二葉の里地区まちづくりガイドライン
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- たしろう わしあし
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1 8. 開発誘導のガイドライン 1 二葉山軸 二葉山軸の整備イメージ ( 下図は将来の整備イメージを示したものであり 整備内容を確定するものではありません ) 1 二葉山軸は JR 広島駅新幹線口から広島デルタの青垣山である二葉山へとつながる景観形成軸である 2 二葉山軸を通して緑豊かな二葉山が視認されることは 当地区の空間形成上極めて重要であるため JR 広島駅から二葉山への眺望と山麓への歩行者空間を確保する 4 街区及び 5 街区内の歩行者動線イメージ JR 広島駅方面から二葉山歴史の散歩道への歩行者空間を確保 1 二葉山軸周辺では 建築計画の工夫等により JR 広島駅 ( 自由通路出口付近 ) から二葉山が眺望できる開放感のある空間を確保する 1 二葉山軸周辺では JR 広島駅から二葉の里歴史の散歩道に連絡し 地区の回遊性を高める歩行者空間 ( 通り抜け可能な空間 ) を 敷地内に確保するよう配慮する 2 当該歩行者空間については 来街者にとって分かりやすく また賑わいが感じられるよう 配置 デザイン等に配慮する 二葉山軸周辺のイメージ ( まちづくり基本計画 より ) 3 当該歩行者空間については 歩道及び 2 号街区公園 緑地帯との連絡を図るとともに 舗装や植栽等につい て一体的な空間として意識できるよう配慮する 二葉山の眺望に配慮し 開放感を確保 開放感を確保 4 二葉山の眺望については 開放感が確保できるよう 低層部分のスカイラインの意匠や屋外広告の配置等について配慮する ( 必要に応じて 景観シミュレーションを行う ) 6
2 8. 開発誘導のガイドライン 2 桜の馬場軸 桜の馬場軸の整備イメージ ( 下図は将来の整備イメージを示したものであり 整備内容を確定するものではありません ) 平面図 断面図 1 桜の馬場軸は 紙屋町 八丁堀地区から当地区へのアクセスルートである松原京橋線 ( 駅西高架橋 ) 方面から二葉山へとつながる景観形成軸である 2 桜の馬場軸周辺では アクセスルートからの二葉山の眺望を確保するとともに 多くの人が集い 憩うことのできる 二葉山山麓への歩行者空間を創出する 3 こうした歩行者空間については 地域住民 開発事業者及び行政の協働による維持管理方策等を検討する イメージパース (1 号街区公園方向から ) 参考 / 桜の馬場軸の歴史 戦前の写真 1 桜の馬場軸周辺では 歩道と建築物のセットバックで生み出される空間により 一体的なオープンスペースを確保する イメージパース 常盤橋若草線方向から 出典 : 国土地理院空中写真 (1939 年陸軍撮影 ) 1 桜の馬場軸周辺では 歩道と建築物のセットバックで生み出されるオープンスペースを一体的に活用して 来街者が憩い 散策できる連続した空間 ( 緑のプロムナード ) の確保に配慮する 2 当該空間の舗装や植栽等について 歩道及び1 号街区公園と敷地内 ( セットバック部 ) が一体的な空間として意識できるよう配慮する 3 歩行者の動線の連続性に配慮し 敷地への車両出入口は可能な限り集約するとともに 歩行者動線上には遮へい物 ( 通行の支障とならないサインやストリートファニチャー等を除く ) を設置しないよう配慮する 4 桜の馬場軸沿いの建築物は 可能な限り屋上や壁面の緑化に努めるなど 緑の連続性に配慮する 5 当該空間において 地域住民等のまちづくり活動 ( 植栽の維持 にぎわい活動等 ) の要請がある場合には 可能な協力を行う ( 注 1) 壁面後退線 壁面後退空間 は 運用方針の 壁面位置の制限 による 7
3 8. 開発誘導のガイドライン 3 歴史 文化軸 歴史 文化軸の整備イメージ ( 下図は将来の整備イメージを示したものであり 整備内容を確定するものではありません ) 平面図 1 二葉の里歴史の散歩道 ( 区画道路 5 号線 ) は 多くの神社 仏閣や史跡など歴史 文化遺産を結ぶ 当地区の歴史 文化軸である 2 歴史の散歩道沿道は 広島東照宮 國前寺周辺地区 として広島市景観形成基本計画の重点的景観形成地区に位置付けられており 歴史 文化遺産と調和した情緒ある街並み形成を目指す 断面図 3 地域住民 開発事業者及び行政の協働による維持管理方策等を検討する 1 歴史 文化軸である二葉の里歴史の散歩道沿道では 歩道及び緑地と建築物のセットバックにより生み出される空間により 一体的なオープンスペースを確保する イメージパース (1 街区周辺 ) 1 二葉の里歴史の散歩道沿道では 歩道及び緑地と建築物のセットバックにより生み出されるオープンスペースを一体的に活用して 来街者が憩い 散策できる連続した空間の確保に配慮する 2 当該空間の舗装や植栽等について 緑地及び 1 号街区公園と敷地内 ( セットバック部 ) が一体的な空間として意識できるよう配慮する 3 沿道の建築物や工作物 ( 駐車場等を遮蔽する工作物等を含む ) 屋外空間等については 歴史の散歩道にふさわしい統一感のあるデザインとなるよう配慮する 4 駐車場 駐輪場 屋外機器 ゴミ置き場などは 歩行者から直接見えないよう 植栽 工作物等で遮へいするよう配慮する イメージパース 4 街区周辺 5 二葉の里歴史の散歩道沿いの建築物は 可能な限り屋上や壁面の緑化に努めるなど 緑の連続性に配慮する 6 情緒ある街並みとなるよう 小規模な店舗 飲食店 ギャラリーなど賑わい施設や文化的施設の配置に努める 7 基調色の色相は R YR Y 系とし 彩度を抑えるよう配慮する ただし 自然素材に彩色を施さず使用する場合 あるいは街区単位で歴史の散歩道にふさわしい色彩計画を立案した場合は これに限らず 別途調整を行うことができるものとする 8
4 8. 開発誘導のガイドライン 4 歩行者ネットワーク (1/2) 歩行者ネットワークの形成方針 1 主な歩行者ルートとして 賑わいのルート 歴史の 散歩道ルート 南北をつなぐルート を設定する 2 賑わいのルート は 多くの人が様々な目的で行き交い 当地区の代表的な印象を形作る 賑わいの中心となるルートである 3 歴史の散歩道ルート は 沿線の歴史 文化遺産を結び 当地区の歴史的な重みを表現するルートである 4 南北をつなぐルート は 賑わいのルートと歴史の散歩道ルートをつなぎ 当地区の一体性を確保するルートである 5 それぞれのルートにおいては 歩道 緑地 敷地内のオープンスペースとの一体化に配慮して 安全で快適な歩行者環境の実現を図るほか ガイドラインにおいて各ルートの性格にあった断面構成 緑化 舗装 沿道利用などのイメージを設定する 1 左図に示す主な歩行者ルートにおいては 歩道 緑地 敷地内のオープンスペースの一体的な活用により 歩行者通路を確保する 1 各ルートの断面構成 緑化 舗装などについては 次頁の 歩道と壁面後退空間の一体整備イメージ を参考に計画案を作成し 調整を行う 2 歩行者ルートの植栽については 樹種を統一するなど道路 緑地との調和に配慮する 3 原則として 歩道 緑地との一体性を損なう垣 柵等は設置しない 4 歩行者ルートの整備に当たっては 広島市自転車走行空間整備計画の整備ガイドラインに配慮する 9
5 8. 開発誘導のガイドライン 4 歩行者ネットワーク (2/2) 歩道と壁面後退空間の一体整備イメージ ( 本項目は 当地区の具体化に向け 将来の整備イメージを示したものであり 整備内容を確定するものではありません ) A B 壁面後退空間と歩道を一体化し 有効幅員 4m 以上の歩行者通路を確保する 壁面後退空間は 常盤橋若草線の街路樹と樹種をあわせ 高木の列植を行うなど 重厚な緑の空間を創り出す 壁面後退空間及び 1 階の賑わい施設等 ( 店舗 コミュニティ施設等 ) の前面においては 歩道と一体の仕上げとする 壁面後退空間と歩道を一体化し 有効幅員 4m 以上の歩行者通路を確保する 壁面後退空間は 高木を列植するなどして 高速 5 号線との緩衝帯としての役割を果たすよう配慮する 10m の壁面後退空間の厚みを活かし 歩道と一体で確保する歩行者通路とは別に散策路等として利用可能な敷地内通路を設けるとともに 積極的な緑化に努める D E 壁面後退空間と歩道を一体化し 有効幅員 4m 以上の歩行者通路を確保する 壁面後退空間は 常盤橋若草線の街路樹と樹種をあわせ 高木の列植を行うなど 重厚な緑の空間を創り出す 壁面後退空間は歩道と一体の仕上げとし 賑わい空間を意識したデザインを行う ( ストリートファニチャー 広場など ) 壁面後退空間と歩道を一体化し 有効幅員 4m 以上の歩行者通路を確保する 壁面後退空間内の植栽により並木を形成する ( 区画道路 6 号線は 広島駅から広島鉄道病院方面への主要な歩行者動線となる道路であるが 道路の歩道幅員が狭いため 歩道 壁面後退空間 敷地を有効に活用して 歩行者空間を確保する ) 壁面後退空間から敷地側においては ポルティコを導入するなどして 歩行者通路を補完するとともに より快適な空間づくり 高い建築物の壁による圧迫感の排除 変化のある通りの演出などの工夫を行う ポルティコイタリア語で 回廊 柱廊 天蓋つき歩道 アーケードなどを意味する 歩行者ルートにおける舗装等の考え方 歩道と敷地内に設ける歩行者通路の連続性を確保するために 一体的な動線計画に基づいて歩行者通路を設ける また ユニバーサル デザインの観点から お互いの間に段差を設けず 同等の舗装仕上げで連続させるなどの配慮を行う 舗装資材の選択 舗装デザインに当たっては 滑ったりつまずいたりすることのない安全な材料を用いる 維持管理の観点から補充しやすい材料を用いるなどの一般的な要件に加えて 次の点に留意すること 地区全体における雨水流出を抑制するため 透水性 保水性を有するインターロッキングブロック又はコンクリート平板舗装などを基本とする 街並みや緑化樹木よりも舗装面が目立つようなことを避けるため 派手な色彩や過度な意匠を施さない 街角広場周辺などで 他の場所との差別化のために 特にパターンをつける場合は 自然石や擬石風の平板を用いるなど 高質化を図る 自動車の出入口を設ける場合には 歩道の連続性を確保する 壁面後退空間における良好な都市環境の形成についての考え方 C 壁面後退空間と歩道を一体化し 有効幅員 4m 以上の歩行者通路を確保する 壁面後退空間内に高木の列植により並木を形成する 以上のほか 敷地内有効空地を利用して 歩行者通路を確保し 街区内の 歩行者ネットワークを形成する 地区全体の壁面後退空間における良好な都市環境の形成を目的として プランターやベンチ等の施設を設置する場合には デザイン 色彩等に統一感を持たせるよう配慮する F,G ペデストリアンデッキと建築物との連結部分においては 地上との ジャンクション機能を有することから デッキレベルと地上とを結 ぶスムーズな歩行者動線の確保に努める 歩道部については整備内容が未定であるため 植樹を前提としてイメージ図を作成しています 断面の凡例 ( 共通 ) ( 注 1) 壁面後退空間 は 運用方針の 壁面位置の制限 による 10
6 8. 開発誘導のガイドライン 5 緑のプロムナード (1/2) 緑のプロムナードの形成イメージ 1 二葉山軸 では 敷地内のオープンスペースの緑化や屋上緑化等により 連続した緑のプロムナードを創出する また 二葉山の広葉樹林のイメージと歴史 文化軸に設ける緑地からの連続性を意識する 2 桜の馬場軸 では 歩道と建築物のセットバックにより生み出されるオープンスペースの一体的な緑化等により 連続した緑のプロムナードを創出する 3 歴史 文化軸 では 歩道や緑地 建築物のセットバックにより生み出されるオープンスペースの一体的な緑化等により 存在感のある緑の軸を創出する 4 緑のプロムナードの整備にあわせて 敷地内の建築物における壁面緑化等を進め 緑のボリュームアップに努める 1 左図に示す緑のプロムナードの形成イメージに沿って 街路樹や敷地内の緑化等により 緑の連続性を確保する 1 敷地内の緑化については 隣接敷地及び公共空地 ( 歩道 緑地 街区公園など ) における緑との連続性に配慮し 次頁の 樹種の考え方 を参考に計画案を作成し 調整を行う 2 二葉山軸周辺においては 建築計画の工夫等により二葉山へとつながる空間を確保するとともに オープンスペースの緑化や建築物の壁面緑化等により緑の連続性を確保するよう配慮する 3 建築物における壁面緑化 屋上緑化に努める 11
7 8. 開発誘導のガイドライン 5 緑のプロムナード (2/2) 樹種の考え方について ( 本項目は 当地区の具体化に向け 将来の整備イメージを示したものであり 整備内容を確定するものではありません ) 基本的な考え方 東西通りと南北通りで意識的に緑の性格分けを行い 地区全体で調和の取れた樹種構成を目指す 東西に長い当地区において まちづくりコンセプト みどりの中からひろしまを発信する を効果的に表現するため 東西の通りに広葉樹を中心とした緑を積極的に配置する 東西の緑をつなぎ 地区の回遊性 利便性を確保する南北の通りについては 花木や紅葉樹を配置などにより 季節に応じて多様な変化が感じ取れるよう配慮する また 通りごとに樹種を変えることで 街路ごとに特色を持たすよう配慮する 桜の馬場軸 : 敷地内に季節が感じ取れる樹木を列植し 新たな季節の名所づくりを図る 季節が感じられる樹木の例 常盤橋若草線沿道 : 歩道の街路樹と樹種を合わせ 壁面後退空間内に存在感のある樹木を配置し 広島駅や常盤橋若草線の利用者に当地区の緑を印象付けるグリーンベルトを形成する 存在感のある樹木の例 二葉山軸 : 2 号街区公園から区画道路 5 号線に至るルートの一体感を分かりやすくするために その区間の沿道樹木の樹種を統一する その他の区間 街区では 二葉山軸を構成する樹種を用いないこととして その存在感を強調する ベニバナトチノキ ( 落葉 ) サルスベリ ( 落葉 ) シンボル樹 : 街角広場など主要なオープンスペースに 地区のシンボルとなる樹木 ( シンボル樹 ) を配置する シンボル樹は クスノキ ( 広島市の市木 ) ケヤキ イチョウ メタセコイアなどの高木を原則とし 二葉山の既存樹木 平和大通りの既存樹木などを参考にして選定する 候補樹種としては ベニバナトチノキ サルスベリなどが考えられる クスノキ ( 常緑 ) ケヤキ ( 落葉 ) イチョウ ( 落葉 ) メタセコイア ( 落葉 ) 歴史 文化軸 : 二葉山の緑と都市機能が融合 調和する部分であり 歴史の散歩道として 情緒や風情を醸し出す クロマツ ( 常緑 ) キンモクセイ ( 常緑 ) 二葉山に自生している樹木や市中心部の平和大通り 平和記念公園などで見られる樹木の中から 歴史性に配慮した在来種を主な構成樹木とし 高木 中木 低木等をバランスよく配植した複合的で自然を身近に感じられる樹種構成とする 主な候補樹種としては 次のようなものが考えられる 主要構成木 : クスノキ ケヤキ クロマツ シリブカガシ ヤマザクラ キンモクセイ その他の高木 : エゴノキ イロハモミジ ヤマモモ モッコク サルスベリ 中 木 : ネズミモチ オトメツバキ ウバメガシ カクレミノ ヒサカキ 低 木 : ヒラドツツジ サツキツツジ トベラ ユキヤナギ クチナシ カンツバキ シリブカガシ ( 常緑 ) ネズミモチ ( 常緑 ) イロハモミジ ( 落葉 ) オトメツバキ ( 常緑 ) その他の街路樹又は沿道並木 二葉山の自然を 歴史文化軸の厚みのある緑で受け そこから枝分かれして それぞれの南北通りで敷地内に連続させ 地区全体に緑の豊かさにつなげることを念頭に 樹種を選定する 区画道路 2 号線では シマトネリコやシラカシなどの常緑広葉樹を配植することとし 歴史文化軸や常盤橋若草線と同様に 当地区の東西通りとしての役割を果たすものとする 南北の通りにおいては 花や紅葉で季節が感じ取れる樹種とする シマトネリコ ( 常緑 ) コブシ ( 落葉 ) ハクモクレン ( 落葉 ) 12
8 8. 開発誘導のガイドライン 6 オープンスペースと賑わい空間 (1/2) オープンスペースと賑わい空間の配置 1 歩行者ネットワーク上の主要な結節点においては 敷地内に広場を確保する 2 広場は 休憩 休息 コミュニティ活動などの街角広場としての機能をもつとともに 賑わいのルートにおいてはまちのゲートとして賑わいづくりの核となるものである 3 広場及びそれに隣接する建築物の内容は それぞれの場所の特性に応じたものとする 4 歩行者ネットワークで 賑わいルート として位置付けている常盤橋若草線や沿道の低層階には 歩道から利用可能な 歩道に向けて開放された施設の配置を誘導することにより 駅前空間にふさわしい街並みの形成を図る 5 敷地内のオープンスペースを歩行者ネットワークの連携に配慮して適切に配置し 地区全体の回遊性向上を図るとともに 周辺環境と調和した緑豊かな潤いのある都市空間の形成を図る 1 左図に示す主なまちのゲートには 適切な規模 デザインの広場を設けること 2 ゲート A B においては 2 階レベルでペデストリアンデッキと接続すること 1 左図に示す主なオープンスペースには 適切な規模 デザインの広場を設けるよう努める 2 広場のデザイン 舗装その他具体的な整備内容については 次頁の オープンスペースと賑わい空間の整備イメージ を参考に計画案を作成し調整を行う 3 まちのゲートに設ける広場に面した建築物の部分には 原則として商業 文化 公益施設等を配置し 賑わいを創出するよう配慮する 4 5 街区の常盤橋若草線沿道では 1 2 階部分に店舗 飲食店等の施設を配置するなど 閉鎖的な利用とならないよう工夫する 5 1 街区及び 2 街区の常盤橋若草線沿道の 1 階部分については以下による 沿道施設の用途は 集会所 子育て支援施設 その他のコミュニティ施設や生活利便施設等を配置するなど 賑わいの創出に配慮する 一階部分に住宅や駐車場等を設ける場合は 歩行者から直接見えないよう植栽 工作物等により遮へい 修景する 13
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魅力あるまち佐鳴台ホワイトストリート をめざして 区域 位置中区佐鳴台二丁目 ~ 六丁目 蜆塚四丁目の各一部延長 : 2100.0メートル面積 : 10.5ヘクタール 都市景観形成地区の区域は 道路境界から 15 メートルの範囲とする 佐鳴台ホワイトストリート都市景観形成計画 ( 平成 7 年 9 月 1 日浜松市告示第 313 号 ) ホワイトストリートは 郊外型住宅地の中の道路に物販 飲食店等が独自の雰囲気を保ちながら建ち並ぶロードサイド型としての通りを形成している
Microsoft Word - ●決定⑤地区計画-2.docx
区域の整備 開発及び保全に関する方針立川都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 都市計画立川基地跡地昭島地区地区計画を次のように変更する 名称立川基地跡地昭島地区地区計画 位置 面積 地区計画の目標 土地利用の方針地区施設の整備の方針 及び上砂町一丁目各地内 約 9.5ha 本地区は 東側を国営昭和記念公園 北側を都営住宅及び住宅地に囲まれた昭島市に隣接する地区であり 多摩地域の核として発展している核都市
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手
北部大阪都市計画彩都地区計画 ( 案 ) 北部大阪都市計画彩都地区計画を 次のとおり変更する 1. 地区計画の方針 名称彩都地区計画 位 置 茨木市大字粟生岩阪 大字宿久庄 大字清水 大字佐保 大字泉原 大字千提寺 大字大岩 大字福井 大字大門寺 大字生保 大字安威 山手台一丁目 山手台三丁目 山手台七丁目 東福井四丁目 彩都あさぎ一丁目 彩都あさぎ二丁目 彩都あさぎ三丁目 彩都あさぎ四丁目 彩都あさぎ五丁目
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区域の整備 開発及び保全に関する方針区域の整備 開発及び保全に関する方針福岡都市計画地区計画の変更 ( 福岡市決定 ) 都市計画博多駅中央街地区地区計画を次のように変更する 名称位置面積 地区計画の目標 土地利用の方針 都市基盤施設及び 地区施 設 の 整備の 方 針 博多駅中央街地区地区計画福岡市博多区博多駅中央街約 16.2ha 当地区は本市都心部に位置し JR 博多駅やバスターミナルが立地するなど
本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1
板橋区都市整備部地区整備事業担当課 日時 : 平成 30 年 7 月 27 日 ( 金 ) 7 月 28 日 ( 土 ) 本日の説明内容 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 板橋駅西口地区都市計画素案について 1 市街地再開発事業 2 地区計画 3 高度利用地区 4 高度地区 3 今後のスケジュール 1 1 板橋駅西口周辺地区のまちづくり 2 地区の位置 規模 都営三田線新板橋駅 板橋駅西口地区約
Microsoft Word - Hよよ _景観形成ガイドライン (最終)●●● - コピー
4 景観形成基準チェックシート 景観形成基準については 以下の点について協議を行います 都市景観形成地区 建築物 屋根 外壁 形態 意匠 門 塀 柵 平面駐車場 平面駐輪場 屋根の色彩は 周囲の景観との調和を図る 隣近所の屋根と似通った色相としましょう ソーラーパネルを使用する場合は 屋根の色彩と調和したものとする ソーラーパネルは 屋根と同じ色相としましょう 建築物の基調となる外壁の色彩は 次のマンセル表色系で示された範囲とする
草 津 市 景 観 形 成 ガイドライン 71
70 草 津 市 景 観 形 成 ガイドライン 草 津 市 景 観 形 成 ガイドライン 71 3 建物をセットバックし 前面に塀を設け 街並みの連続性に配慮した集合住宅のイメージ 戸建て住宅で 通りに面した駐車場に門扉を設置した例 セットバックした集合住宅の前面に塀を設置した例 樹姿または樹勢が優れた樹木が敷地内にある場合は この樹木を修景に生かせるよう 配慮する 樹木の特徴を生かし 適切な維持管理を行うことで
都市計画図 平河町二丁目東部地区(PDF)
区域の整備 開発及び保全に関する方針東京都市計画地区計画の変更 ( 千代田区決定 ) ( 変更 ) 平成 19 年 3 月 1 日区告示第 19 号 都市計画平河町二丁目東部地区地区計画を次のように変更する 名称 平河町二丁目東部地区地区計画 位 置 千代田区平河町二丁目地内 面 積 約 7.3ha 当地区は千代田区南西部に位置し 地下鉄有楽町線 半蔵門線 南北線の3 線が交差する永田町駅に近接し
種別デザインマニュアル 1 戸建て住宅 2 共同住宅 3 商業系施設 1. 戸建て住宅 戸建て住宅を構成する重要な要素を 3 つに分類し ゆとりと潤いある都市景観の観点か ら配慮すべき事柄の実現に向けて それぞれの要素について具体的な事例を紹介します 戸建て住宅は 落ち着いた住居環境を大切にするとともに 街並みと調和し 亜熱帯の 緑豊かなデザインを心がけることが重要です 戸建て住宅で重要視する要素
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
方針区域の整備 開発及び保全に関する多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 土地利用の方針 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか
多摩都市計画地区計画の決定(多摩市決定)
多摩都市計画地区計画の決定 ( 多摩市決定 )( 参考 ) 都市計画聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画を次のように決定する 29-10-20 名称聖蹟桜ヶ丘北地区地区計画 位置 多摩市関戸一丁目及び一ノ宮二丁目各地内 面積 約 6.5ha 地区計画の目標 本地区は 多摩地域の生活拠点である聖蹟桜ヶ丘駅の北側に位置しており 地区内には大規模な商業施設や業務施設等が立地しているほか 多摩川の隣接街区には低未利用地を抱えている
スライド 1
竹ノ塚駅周辺地区 ( 中央ブロック ) 地区計画 ( 素案 ) 説明会 平成 2 7 年 3 月 1 8 日 足立区鉄道立体推進室 竹の塚整備推進課 次第 1 開会 2 説明 これまでのまちづくりの経緯について 地区計画の素案について 用途地域 容積率の見直し ( 案 ) について 今後の予定について 3 質疑応答 4 閉会 これまでのまちづくりの経緯に ついて これまでのまちづくりの経緯について
PowerPoint プレゼンテーション
参考資料 都市計画について 用途地域 阿佐ヶ谷駅北東地区における建築物の高さに関する主な制限 地区計画 地区計画の事例 ( 練馬駅南口 ) 道路について すぎなみの道づくり ( 道路整備方針 ) 道路整備の事例 ( 江古田北部地区 ) 自転車ネットワーク計画 1 用途地域 用途地域とは 用途地域制度は 土地利用の現況や動向と 都市計画区域マスタープラン ( 東京都 ) で示される将来の土地利用の方向を踏まえ
第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設ける
地区計画の手引き 第 Ⅱ ゾーンにおけるまちづくりのルール 中央区 第 Ⅱ ゾーンの地区計画にはこんな特徴があります 建築基準法のみによる一般的な建替えの場合 斜線制限により 1 1.25 または 1.5 容積率の制限により 利用できない容積率 道路広い道路狭い道路 街並み誘導型地区計画による建替えのルール 容積率の最高限度が緩和されます 定住性の高い住宅等を設けることで容積率が緩和されます 全ての敷地で活用できます
都市計画図 飯田橋駅西口地区(PDF)
東京都市計画地区計画の決定 ( 千代田区決定 ) 都市計画飯田橋駅西口地区地区計画を次のように決定する 名称飯田橋駅西口地区地区計画位置 千代田区富士見二丁目および飯田橋四丁目各地内面積 約 2.5ha 地区計画の目標本地区は JR 線と地下鉄 4 線が結節する都心有数の交通の要衝である飯田橋駅前に位置している 本地区を含む飯田橋 富士見地域では そのポテンシャルの高さから新たな業務 居住機能の集積が進んでおり
神宮外苑地区計画
東京都市計画地区計画の変更 ( 東京都決定 ) 都市計画神宮外苑地区地区計画を次のように変更する 名称 神宮外苑地区地区計画 位置 港区北青山一丁目 北青山二丁目 新宿区霞ヶ丘町 大京町 南元町 渋谷区千駄ケ谷一丁目 千駄ケ谷二丁目及び神宮前二丁目各地内 面積 約 64.3ha 地 区 計 画 の 目 標 本地区は 大正期に整備された神宮外苑の都市構造を基盤として 風格のある都市景観と苑内の樹林による豊かな自然環境を有している
(4) 対象区域 基本方針の対象区域は市街化調整区域全体とし 都市計画マスタープランにおいて田園都市ゾーン及び公園 緑地ゾーンとして位置付けられている区域を基本とします 対象区域図 市街化調整区域 2 資料 : 八潮市都市計画マスタープラン 土地利用方針図
市街化調整区域まちづくり基本方針の目的や位置付け (1) 目的 市街化調整区域まちづくり基本方針 ( 以下 基本方針 という ) では 市街化調整区域のあり方及び今後の土地利用の方向性を明らかにし 施策の展開による計画的な土地利用の保全 規制 誘導を図ります (2) 位置付け 基本方針は 都市計画マスタープランの市街化調整区域編として位置付け 都市計画マスタープランをはじめ 県や本市の上位 関連計画に即して定めます
スライド 1
まちづくり計画策定担い手支援事業 ( 参考資料 ) ( 参考 1-1) まちづくり計画策定担い手支援事業の活用イメージ < 例 1> 防災上問題のある市街地の場合 ~ 密集市街地 重点密集市街地 ~ 1. 住んでいる地区が密集市街地なので 耐震性 防火性を向上させたい そのためには 建物の建替えを促進することが必要 2. 地区内の道路が狭いため 現状の建築規制では 建替え後は今の建物より小さくなってしまい
品川開発プロジェクト(第Ⅰ期)に係る都市計画について
2018 年 9 月 25 日東日本旅客鉄道株式会社 品川開発プロジェクト ( 第 Ⅰ 期 ) に係る都市計画について 品川開発プロジェクトにおいては 2020 年に田町 ~ 品川駅間に新駅の暫定開業を目指すとともに グローバルゲートウェイ品川 として 周辺地域と連携した国際的に魅力のあるまちづくりの実現に向けた検討を進めてまいりました 今回 品川開発プロジェクト ( 第 Ⅰ 期 ) に係る 品川駅北周辺地区の都市計画手続きが開始されましたので
東京都市計画第一種市街地再開発事業前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業位置図 東京停車場線 W W 江戸橋 JCT 日本橋茅場町 都 道 一石橋 5.0 特別区道中日第 号線 江戸橋 15.
東京都市計画第一種市街地再開発事業の決定都市計画前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業を次のように決定する 配公置共及び施設規模の 建築物の整備 建整築備敷地の 名称前八重洲一丁目東地区第一種市街地再開発事業 施行区域面積 道路 地区番号 A B 約 1.4ha 種別名称規模備考 幹線街路都道第 408 号線面積約 10 m2一部拡幅 ( 隅切部 ) 区画道路 建築面積 約 1,200 m2 約
立川基地跡地昭島地区に関する 都市計画素案説明会
立川基地跡地昭島地区に関する 都市計画素案説明会 平成 23 年 6 月 :25 日 ( 土 ) 保健福祉センター講習室 :28 日 ( 火 ) 富士見会館第二 第三集会室 :29 日 ( 水 ) 市民交流センター講習室 :30 日 ( 木 ) 緑会館第一集会室 昭島市 説明内容 1/40 1. 地区の概要 2. 都市計画素案作成までの経過 3. 土地利用計画 4. 都市計画素案の内容 5. 今後のスケジュール
平井二丁目付近地区地区計画の概要 平井二丁目付近地区地区計画の概要をお示しします 詳しくは 同封の 平井二丁目付近 地区計画書 計画図 をご確認ください 地区計画の区域地区計画の対象区域は 下図のとおりです 平井二丁目付近地区 ( 約 28.6ha) 江戸川区平井一丁目 平井二丁目及び 小松川三丁目
平井二丁目付近地区地区計画が都市計画決定しました!! 日頃より区政にご理解ご協力をいただきありがとうございます 平井二丁目付近地区地区計画 は 平成 28 年 11 月 2 日の江戸川区都市計画審 議会で諮られ 11 月 10 日に都市計画決定 告示がなされました 本地区計画は 平成 27 年 12 月に 平井二丁目付近地区防災まちづくり懇談会 から防災まちづくり提言書をいただいて以降 誰もが安全に安心して暮らせる災害に
目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け 市街化調整区域の課題 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針 開発計画等の調整
市街化調整区域の土地利用方針 平成 29 年 6 月市川市 目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け... 1 2. 市街化調整区域の課題... 2 3. 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針... 4 4. 開発計画等の調整手法... 5 1. 市街化調整区域の土地利用方針について
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-4 浜脇 ( 約 175ha) 居住環境の向上 良好な都市景観
資料 1 都市再開発の方針 ( 西宮市素案 ) 別表 1 計画的な再開発が必要な市街地 ( 一号市街地 ) 計画的な再開発が必要な市街地 特に一体的かつ総合的に再開発を促進すべき地区 市町名 名称 再開発の目標 土地の合理的かつ健全な高度利用及び都市機能の更新に関する方針 特に整備課題の集中がみられる地域 ( 課題地域 ) 地区名 西宮市 C-1 本庁 ( 約 213ha) 都市核としての機能強化と魅力的な都市空間及び都市景観の形成
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環
7-3 上田城南地域 (1) 将来像 ( 将来像 ) 水と緑と多様な都市機能が調和し快適な暮らしの環境が整ったまち ( 基本目標 ) 千曲川をはじめ産川や浦野川 小牧山や上田原古戦場 半過岩鼻など奇景や原風景の残る豊かな自然や農地を大切に保全するとともに 秩序ある都市空間づくりを進めます 良好な住環境を保全していくため 住宅と農地の混在抑制や景観形成に配慮 し 多様な商業環境と調和した 快適に暮らせるまちを目指します
目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
平方北部物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方北部物流施設地区地区計画計画書 1P 平方北部物流施設地区地区計画計画図 3P 平方北部物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限 7P (5)
都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画
4 みどりの資源を生かし 住みつづけられ うるおいのあるまちの形成を図る 区域の整備 開発及び保全に関する方東京都市計画地区計画の決定 ( 決定 ) 都市計画富ヶ谷二丁目地区地区計画を次のように決定する 名称富ヶ谷二丁目地区地区計画位置 富ヶ谷二丁目及び上原二丁目各地内面積 約 20.1ha 地区計画の目標本地区は 小田急線代々木八幡駅から南に約 300mの位置にあり 東は幹線街路環状第 6 号線
福知山都市計画地区計画の変更(福知山市決定)
福知山都市計画地区計画の変更 ( 福知山市決定 ) 福知山駅周辺 駅南地区計画を次のように変更する 名 称 福知山駅周辺 駅南地区計画 位 置 福知山市字天田 篠尾 内記 裏ノ 末広町 面 積 約 74.4ha 地区の整備 開発及び保全の方針 地区計画の目標土地利用の方針 本地区は 福知山市の中心に位置し都心エリアとなっているが 鉄道や駅舎により南北に分断されてきた しかし 福知山駅付近連続立体交差事業とそれに合わせた福知山駅周辺及び駅南の土地区画整理事業による開発が進んでいく中で
江戸川五丁目付近地区 地区計画(素案)説明会
東葛西一丁目付近地区 地区計画 ( 素案 ) 説明会 皆様方へお願い 携帯電話はマナーモードに設定してください 本日の記録用として 写真撮影 音声録音をさせていただきます 以上 ご協力をお願いします 東葛西一丁目付近地区地区計画 ( 素案 ) 説明会 1. 開会 2. 江戸川区あいさつ 3. 説明 1 地区の概況 2 まちづくり懇談会 3 地区計画とは 4 地区計画 ( 素案 ) 内容 本日は 皆様が新築や建替えを行う時に守るルールの説明が中心となります
調布都市計画地区計画の変更(調布市決定)
区域の整備 開発及び保全に関する方針 調布都市計画地区計画の変更 ( 決定 ) 入間町周辺地区地区計画を次のように変更する 名称入間町周辺地区地区計画 位置 入間町 1 丁目, 入間町 2 丁目及び入間町 3 丁目各地内 面積 約 35.8ha 地区計画の目標 土地利用の方針 地区施設の整備の方針 本地区は, 総合計画及び都市計画マスタープランにおける東部地域に位置しており, 緑豊かな崖線や雑木林を
(Microsoft Word - \201\2403-1\223y\222n\227\230\227p\201i\215\317\201j.doc)
第 3 編基本計画第 3 章安全で快適な暮らし環境の構築 現況と課題 [ 総合的な土地利用計画の確立 ] 本市は富士北麓の扇状に広がる傾斜地にあり 南部を富士山 北部を御坂山地 北東部を道志山地に囲まれ 広大な山林 原野を擁しています 地形は 富士山溶岩の上に火山灰が堆積したものであり 高冷の北面傾斜地であるため 農業生産性に優れた環境とは言い難く 農地利用は農業振興地域内の農用地を中心としたものに留まっています
スライド 1
新曽中央西地区における 戸田都市計画の変更 ( 原案 ) の 説明公聴会 平成 24 年 11 月 戸田市都市整備部都市整備課 1 説明公聴会の内容 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 2. 準防火地域の指定 ( 原案 ) について 3. 新曽中央西地区地区計画の策定 ( 原案 ) について 2 1. 用途地域の変更 ( 原案 ) について 3 (1) 用途地域の概要 用途地域とは 住宅地としての生活環境を守ることや
平方・中野久木物流施設地区
平方 中野久木物流施設地区のまちづくり 地区計画のルールブック 地区整備計画の運用について 流山市 目 次 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画書 平方 中野久木物流施設地区地区計画計画図 平方 中野久木物流施設地区地区計画 地区整備計画 の内容の解説 1P 3P 4P (1) 建築物等の用途の制限 5P (2) 建築物の敷地面積の最低限度 6P (3) 建築物等の高さの最高限度 6P (4) 壁面の位置の制限
成田市公共施設景観ガイドラインについて
第 3 章景観配慮の考え方 1. 取組姿勢 優れた建造物は 用 ( 機能 ) 強( 強度 ) 美 ( 見映え ) *1 の三要素を備えることが条件と言われています 明治から昭和初期にかけ これらの三要素を兼ね備えた土木 建築構造物が数多く造られ 風格ある施設として今なお残されています しかし 高度経済成長期以降造られた施設は 用 強 に力点が置かれ 美 ( 景観への配慮 ) が疎かになっているものも少なくありません
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東海市社会資本整備総合交付金評価委員会次第 日時平成 29 年 11 月 28 日 ( 火 ) 午後 2 時場所東海市役所 403 会議室 (4 階 ) 1 委員長挨拶 2 議事事項 議題 1 太田川駅周辺都市再生整備計画事業について ( 事後評価 ) 議題 2 安心 安全で元気あふれる快適都市の実現について ( 事後評価 ) 議題 3 みどりと花につつまれた安全 安心な都市づくりについて ( 事後評価
都市景観における 屋外広告物に関する ガイドプラン 2017 大阪市
都市景観における 屋外広告物に関する ガイドプラン 2017 大阪市 屋外広告物規制の現状 大阪市ではまちの景観 風致を守り 市民の皆さんへの危害を防ぐために大阪市屋外広告物条例によって 屋外広告物の規制及び指導を行っています 近年 都市はますます高密度化し また経済活動も活発化 多様化してきていることから このような社会情勢の変化に伴う効果的な屋外広告規制が必要となってきました これからの屋外広告物
