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- かずゆき つまがみ
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1 北陸地整 工事事故の発生状況と 安全管理について 平成 27 年 9 月 北陸地方整備局企画部 本資料は 国土交通省 北陸地方整備局が作成した資料等により構成されています また 数値については速報値であるため 今後変更する場合があります
2 北陸地整 1. 全国の事故状況 2. 北陸地整管内の事故状況 (8 月末現在 速報値 ) 3. 事故事例 4. 安全管理 5. 安全優良受注者表彰制度 1
3 北陸地整 1. 全国の事故状況 2
4 全国の建設死亡者と建設投資の推移 平成元年から平成 26 年の建設業の死亡者数の推移は 平成 2 年の 1075 人から 平成 26 年の 377 人とピーク時の 1/3 になっている 全産業の死亡者数に占める建設業の割合は 40%~30% の間で推移しており 全産業に占める建設業の死者の割合は 高い比率のまま推移している 人 建設投資金額と建設死亡者数 全産業に占める割合の推移 84 兆円 建設投資 ( 兆円 ) 建設業の死亡者数割合死亡者 ( 建設業 ) 1,200 1, 兆円 % 人 H1 H2 H3 H4 H5 H6 H7 H8 H9 H10 H11 H12 H13 H14 H15 H16 H17 H18 H19 H20 H21 H22 H23 H24 H25 H26 資料 : 厚生労働省労働災害統計より 資料 : 国土交通省 建設投資見通し より
5 平成 26 年全国の死傷事故状況 全産業に占める 建設業の死傷者数は 14% であり 製造業の 23% より低い 死亡者数は全産業 (1057 人 ) の 36%(377 人 ) を占め 全産業の中でワースト 1 H26 業種別死傷者の割合 H26 業種別死亡者の割合 第三次産業, 43.8% 農林 畜産 水産業, 2.3% 建設業, 14.4% 陸上貨物運送事業, 11.9% 港湾運送林業, 1.3% 業, 0.3% 製造業, 23.0% 鉱業, 0.2% 交通運輸事業, 2.8% 農林 畜産 水産業, 3% 林業, 4% 港湾運送業, 0% 交通運輸事業, 2% 第三次産業, 25% 陸上貨物運送事業, 12% 鉱業, 1% 製造業, 17% 建設業, 36% 資料 : 厚生労働省労働災害統計より 4 11
6 平成 26 年全国の死亡事故状況 全産業の死亡事故の原因では墜落が 25% 交通事故が 22% と多い 建設業の死亡事故の原因では 墜落が 39%(148 件 ) 交通事故が 12%(46 件 ) 墜落 転落の比率が全産業内でも特に多く発生している H26 死亡事故発生原因別 ( 全産業 1057 人 ) H26 死亡事故発生原因別 ( 建設業 377 人 ) 飛来 落下 5% 転倒 2% 崩壊 倒壊 6% 激突され 9% その他 17% はさまれ 14% 墜落 転落 25% 交通事故 22% 転倒 3% 飛来 落下 5% 崩壊 倒壊 8% 激突され 7% その他 16% はさまれ 10% 交通事故 12% 墜落 転落 39% 資料 : 厚生労働省労働災害統計より 5 11
7 北陸地整 2. 北陸地整管内の事故状況 (8 月末現在 速報値 ) 6
8 災害区分別の件数の推移 北陸地整 本年 8 月末の事故件数は 昨年 8 月末の 62 件から 58 件とやや減少 事故の内訳は 労働災害 18 件 公衆災害 40 件 ( 昨年よりも大幅に増加 (12 件 )) 人 災害区分別事故発生状況の推移 (H23~H27) 6 人 なし 全体 1~8 月全体 1~8 月全体 1~8 月全体 1~8 月 1~8 月 H23 H24 H25 H26 H 人 死亡者数 H 現在 公衆災害労働災害
9 休業 4 日以上の事故発生状況 北陸地整 8 月末までの休業 4 日以上の事故件数は昨年よりも 4 件減少している 労働災害全体に占める休業 4 日以上の占める割合は 22% と平年より低い 8
10 月別発生件数の比較 北陸地整 7 月は昨年より 5 件増加 特に公衆災害が 6 件の大幅増加 今後 10 月から 12 月の秋から年末の繁忙期の事故に注意が必要 9
11 労働災害の内訳 北陸地整 今年の労働災害は 建設機械等の接触等が 3 件と事故原因のトップ 熱中症 墜落 自動車等の接触等 取扱運搬等が各 2 件発生している 10
12 公衆災害の内訳 北陸地整 今年の公衆災害は 車両損傷が 13 件と 昨年 (10 件 ) よりも多くなっている 地上物件損傷が 8 件 埋設物損傷が 6 件と多くなっている 車両損傷の原因は 積載物の落下 運転者の不注意による一般車との接触や自損事故が多い 一般車と接触 5 積載物落下 3 自損 3 看板等飛散 2 11
13 熱中症の発生状況 北陸地整 本年の熱中症は 2 件と昨年より 4 件少なくなっている また 8 月の発生はなかった 昨年の熱中症は 6 件発生 平均気温は低めであったが 8 月の発生が多かった 12
14 北陸地整 2-2. 北陸地整管内の事故状況 (H17~H27.8 のデータから ) 13
15 (件数)自動車等接触等設機械等接触等事故の発生原因 ( 北陸地整 H17~H26 年事故データから ) 北陸地整 ポイント : 事故全体では 建設機械 自動車等に起因する事故が多い 建 工具等取扱墜落取扱運搬等落盤等飛来 落下クレーン等転倒等電気倒壊爆発 火災等その他14
16 労働災害の発生原因 ( 北陸地整 H17~H26 年事故データから ) 北陸地整 ポイント : 労働災害は 建設機械等接触 自動車接触等に起因する事故が約半数 休業 4 日以上の重大事故の発生は 墜落 建設機械等の接触等で 5 割を越える 労働災害の内訳 ( 全報告件数 1,267 件 ) 労働災害における休業 4 日以上の件数 ( 全報告件数 148 件 ) クレーン等転倒等, 23 飛来 落下, 34 熱中症, 41 その他, 239 建設機械等接触等, 319 クレーン等の転倒等, 1 その他, 24 自動車等の接触等, 5 飛来 落下, 10 墜落, 49 取扱運搬等, 66 墜落, 108 工具等取扱, 138 自動車等接触等, 299 工具等取扱い, 11 取扱運搬等, 20 建設機械等の接触等, 28 15
17 (件数H26 月別事故の発生状況 ( 北陸地整 H17~H26 年事故データから ) 北陸地整 工期末 (2 月 3 月 ) 降雪期前 (10 月 ) 年末 (12 月 ) 夏場の暑さ (8 月 ) に事故が多い : 事故は工事の繁忙期に多く発生 工期末 )ポイント 60 夏場の暑さ 非出水期 降雪期前 年末 年度初め H17~H 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 0 16
18 件数労働災害公衆災害( 事故発生時間について ( 北陸地整 H17~H26 年事故データから ) 北陸地整 ポイント : 労働災害は昼食前と14 時台に多く発生している 公衆災害は作業開始直後に多く発生している 災害別 時間帯別事故発生状況 120 午前 ) 午後 夜間 17
19 公衆災害の発生原因 ( 北陸地整 H17~H26 年事故データから ) 北陸地整 ポイント : 公衆災害は 地下埋設物が多く 車両損傷 架空線 地上物件を入れると全体の 85% を占める 公衆災害の内訳 ( 全報告件数 585 件 ) 人身, 14 その他, 79 埋設物損傷, 193 地上物件損傷, 97 架空線損傷, 98 車両損傷,
20 3. 事故事例 19
21 近道行動により落下し怪我 ( 人身事故 ) 1 日時 : 平成 26 年 7 月 28 日 ( 月 )15:00 頃墜落事故 2 工事内容 : 橋梁上部工事 3 事故内容 : 型枠組立中に張出床版型枠上から中間床版型枠に渡ろうとして約 3.8m 落下 4 被害状況 : 右肋骨骨折等 ( 約 8 週間加療 ) 事故発生原因 橋脚張出施工部の型枠上部について高さが 2 メートル以上の開口部になっており 労働者に墜落の危険が生じているにも関わらず 囲い 手すり 覆いを設けていなかったこと 架設通路であって 墜落により労働者に危険を及ぼすおそれのある箇所に 手すり 中さんを設けていなかったこと 架設通路が労働安全衛生規則第 552 条に適合していなかったこと 20
22 杭打機の泥飛散防止カバーが落下 作業員に激突 ( 人身事故 ) 1 日時 : 平成 26 年 1 月 27 日 ( 月 )9:00 頃建設機械等接触事故 2 工事内容 : 地盤改良工事 3 事故内容 : 地盤改良工事中 杭打機の泥飛散防止カバーが落下し 被災者に激突した 4 被害状況 : 杭打機オペレーター (40 代 男性 ) 重体 事故発生状況 地盤改良工事を行っていたところ 杭打機の泥飛散防止カバーが落下し 直下にいた被災者の頭部に激突した 事故発生原因 泥飛散防止カバーの吊下げワイヤーが切断し 直下にいた被災者に落下 通常はワイヤーが切れた時に作動する落下防止装置が機能しなかった 21
23 重機部品交換中に連結ピンが接触 ( 人身事故 ) 1 日時 : 平成 26 年 8 月 21 日 ( 木 )10:20 頃取扱運搬事故 2 工事内容 : 渓流対策工事 3 事故内容 : 重機部品交換中に持ち上げた連結ピンが滑り 左足に落とした 4 被害状況 : 左足根骨開放骨折 左第一趾伸筋腱断裂 ( 全治 6 週間 ) 事故発生状況 重機車両の部品交換をしていた作業員が 持ち上げようとした連結ピンを手から滑らせて 自分の左足に落とした 事故発生原因 連結ピンに付着している油 ( グリース ) により 手が滑った 22
24 大ハンマーが滑り作業員の右手に接触 ( 人身事故 ) 1 日時 : 平成 26 年 7 月 24 日 ( 木 )16:10 頃工具等取扱事故 2 工事内容 : 山腹水路工事 3 事故内容 : 大ハンマーにてアンカー仮止作業中に手が滑り ハンマーとアンカーに指を挟んだ 4 被害状況 : 右人差指挫創 ( 全治 3 週間 ) 事故発生原因 小雨により大ハンマーに付着していた泥で滑り易くなっていた 作業員は現場経験の少ないため 作業手順が理解されていなかったまた 詳細な作業手順を説明していなかった 23
25 足場板が落下し作業員に接触 ( 人身事故 ) 1 日時 : 平成 26 年 7 月 28 日 ( 月 )10:50 頃 2 工事内容 : 橋梁下部耐震工事 3 事故内容 : 足場板が落下し 作業員に接触 4 被害状況 : 肩部の骨折 ( 約 2 ヶ月加療 ) 飛来落下事故 事故発生原因 コンクリート表面処理 ( ブラスト ) 作業のため 張り出し部の足場板を順次取り外し 不安定な位置に放置したこと 足場上の 8 段目で墨出し作業 2 段目でブラスト作業と上下作業を行ったこと 24
26 玉掛ワイヤーが大きく揺れて作業員に接触 ( 人身事故 ) 1 日時 : 平成 26 年 6 月 20 日 ( 金 )14:30 頃クレーン等接触事故 2 工事内容 : コンクリートブロック設置工事 3 事故内容 : 玉掛ワイヤー巻き上げ中に 揺れたワイヤーが作業員に接触した 4 被害状況 : 上口唇挫創 顔面打撲等 ( 全治 2 週間 ) 事故発生状況 水中でブロック据付作業中 玉掛ワイヤーを交換後 被災者が次作業の道具を準備するため 台船近くのキャビンに移動し 巻き上げ中のワイヤから目を離した時に 予想外のうねりにより台船が揺れ ワイヤが大きく揺れて作業員に接触した 事故発生原因 ワイヤー巻き上げ作業中はその場から退避する事となっていたが 作業員は退避せずに次作業の準備を行った 合図者は作業員の退避状況確認が不十分のまま巻き上げの合図を送った 25
27 ( 業務 ) 測量用ワイヤーにボートが引っ掛かり転覆 1 日時 : 平成 26 年 10 月 15 日 ( 水 )10:00 頃 2 工事内容 : 流量観測業務 3 事故内容 : 測量用ワイヤーロープに プレジャーボートが引っ掛かり転覆 4 被害状況 : プレジャーボート転覆 北陸地整 公衆災害事故 ワイヤーロープ 事故発生原因 見張り員が直前までボートに気づかなかった 注意喚起用の蛍光テープが 300m の川幅に対して 3 本と少なく 視認性が低かった 航行船舶への伝達手段が 陸上からの呼びかけ 手を振る等しか想定していなかった 26
28 北陸地整 5. 安全管理 27
29 工事事故の再発防止に向けて 公共工事の発注における工事安全対策要綱 ( 建設省平成 4 年 7 月 1 日 ) より 1. 発注にあたっての安全施工への配慮 2. 設計段階における安全施工への配慮 3. 適正な積算の実施 4. 適切な工期の設定 5. 適正な仮設工及び施工方法の選定 6. 設計図書における施工条件の明示 7. 施工条件の変化への適切な対応 8. 請負業者の施工体制及び作業員の安全訓練の充実への配慮 9. 建設現場の作業環境の改善への配慮 10. 建設現場における連絡体制の充実 11. 工事の安全対策に向けた活動の実施 28
30 施工責任の定義 ( 契約書より ) 契約書 ( 第 1 条 3 項 ) 仮設 施工方法その他工事目的物を完成するために必要な一切の手段 ( 施工方法等 ) については 契約書及び設計図書に特別な定めがある場合を除き 受注者がその責において定める 受注者の自主施工 29
31 受注者と発注者の責務 ( 労働安全衛生法より ) 労働安全衛生法 ( 第 3 条 1 項 ) 事業者 ( 受注者 ) は 単にこの法律で定める労働災害の防止のための最低基準を守るだけでなく 快適な職場環境の実現と労働条件の改善を通じて職場における労働者の安全と健康を確保するようにしなければならない また 事業者は 国が実施する労働災害の防止に関する施策に協力するようにしなければならない 労働安全衛生法 ( 第 3 条 3 項 ) 建設工事の注文者 ( 発注者 ) 等仕事を他人に請け負わせる者は 施工方法 工期等について 安全で衛生的な作業の遂行を損なうおそれのある条件を附さないように配慮しなければならない 30
32 受注者と発注者の責務 ( 契約書 共通仕様書より ) 1) 受注者の責務 臨機の措置 ( 契約書第 26 条の 1 項 2 項 ) 災害防止等のため必要があると認めるときは 臨機の措置を取らなければならない この場合において 必要があると認めるときは あらかじめ監督員の意見を聴かなければならない また そのとった措置の内容を監督員に直ちに通知しなければならない 施工計画書 ( 共通仕様書 ) 工事着手前に工事目的物を完成するために必要な手順 ( 工事工程 ) や工法 ( 施工方法 安全管理 ) 等についての施工計画書を監督職員に提出しなければならない 31
33 受注者と発注者の責務 ( 共通仕様書より ) 工事中の安全確保 ( 共通仕様書 ) 土木工事安全施工技術指針等を参考にして 常に工事の安全に留意し現場管理を行い災害の防止を図らなければならない 工事現場のイメージアップを図るため 現場事務所 作業員宿舎等の改善を行い 快適な職場を形成するとともに 地域との積極的なコミュニケーション及び現場周辺の美装化に努めるものとする 労働基準監督署等の関係者及び関係機関と緊密な連絡を取り 工事中の安全を確保しなければならない e.t.c. 32
34 受注者と発注者の責務 ( 契約書より ) 2) 発注者の責務 臨機の措置 ( 契約書第 26 条 3 項 4 項 ) 監督員は 災害防止その他工事の施工上 特に 必要があると認めるときは 受注者に対して臨機の措置をとることを請求することができる 臨機の措置をとった場合において 当該措置に要した費用のうち 受注者が請求代金の範囲において負担することが適当でないと認められる部分については 発注者が負担する 33
35 安全施工実施のための 4 条件 ( 土木工事安全施工技術指針より ) 1 建設従業者 1 人 1 人の安全意識を高めること 2 技術者及び作業員が各々の責任において 自主的にチームワークよく安全な施工ができる体制及び環境を 3 現場毎に変化する諸条件を十分に考慮 諸条件の変化に的確に対応しつつ弾力的な工期と適正な費用で 4 安全に係わる努力に対してプラス評価 自主的な安全対策にインセンティブを 34
36 安全施工を損なう 3 要因 ( 土木工事安全施工技術指針より ) 1. 設計思想の理解不足 設計図書を理解する 設計図書の現地照合と変更処置に柔軟な姿勢 変更措置した設計図書を施工計画書に反映 2. 施工の危険予知不足 危険への意識 ( 常に最悪状況を想定 ) 危険予知に対する事故防止体制 3. 施工管理体制の整備不足 適正な予算管理 適正な工程管理 35
37 ペナルティー 公衆損害事故 指名停止 1 ヶ月 ~6 ヶ月 安全管理が不適切で 工事関係者以外の第三者に死亡者 負傷者 損害が発生した事故 工事関係者事故 指名停止 2 週間 ~4 ヶ月 安全管理が不適切で 工事関係者に死亡者 負傷者が発生した事故 指名停止に至らない措置 文書注意 口頭注意 措置なし 指名停止等による措置 工事成績評点の減点 優良工事等の表彰対象外 36
38 北陸地整 6. 安全優良受注者表彰制度 37
39 安全優良受注者表彰の概要 北陸地整 表彰の目的 建設労働災害の防止を目的に 平成 11 年度より北陸地方整備局所管の工事の中から 安全管理及び労働災害防止対策が優秀であり他の模範となる者の中から選定して 表彰するもの 受賞によるメリット 1. 安全優受注者表彰の受賞により 翌年の総合評価落札方式における評価として 1 点が加算される 2. 安全管理優良事例集に 工事の安全への取組が掲載される 平成 26 年度は 23 事例を掲載し 受賞者等に配布及び北陸地方整備局 HP に掲載される 38
40 北陸地整 安全管理優良事例集 H26より作成 配布 会 社 名 会 社 名 39
過去 10 年間の業種別労働災害発生状況 ( 大垣労働基準監督署管内 ) 令和元年 4 月末現在年別 H22 H23 H24 H25 H26 H27 H28 H29 H30 H31 対前年比全産業 % (6
過去 年間の業種別労働災害発生状況 ( 大垣労働基準監督署管内 ) 令和元年 月末現在年別 H H H H H H H H9 H H 対前年比全産業 9 9 9 - -.% () () () () () () () () 製造業 9 9 9 - -.% () 食料品 - -.% 繊維工業 衣服 木材木製品 家具装備品 パルプ 紙加工 印刷 製本 化学工業 窯業土石製品 鉄鋼業 非鉄金属 金属製品 一般機械器具
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資料 -1 平成 19 年 5 月東北地方整備局 平成 19 年度工事事故防止重点対策 Ⅰ. 重点対策 1. 公衆災害の防止 1) 交通災害の防止工事関係作業 ( 輸送作業等 ) に起因し 第三者の負傷 ( 死傷公衆災害 ) 及び第三者車両等に対する損害 ( 物損公衆災害 ) は 一般の人の生命 財産に損害を与えるといったあってはならない非常に重大な事故にもかかわらず 年々増加しいる この状況を踏まえ
足場関係審議会説明資料(当日配布セット版)
( 足場からの墜落防止対策の強化関係 ) その 1 1. 趣旨 足場からの墜落 転落災害の防止については 平成 21 年 6 月に労働安全衛生規則 ( 以下 安衛則 という ) を改正し 足場等の墜落防止措置等の強化を図ってきた その改正の際 施行後 3 年を目途に措置の効果を把握し その結果に基づき所要の措置を講ずることとされていたことから 足場からの墜落防止措置の効果検証 評価検討会 で検討を行い
JICE-REPORT_22号.indb
公共建設工事の事故発生の傾向と事故要因の分析 田中 救人 技術 調達政策グループ 首席研究員 1 はじめに 我が国の労働災害の発生状況をみると 死亡者数 死傷 ている 一方 発注機関では 公共建設工事における監督 指 導 受注者支援の立場から取り組みを行っている 者数ともに減少傾向にある例えば全産業でみると 平成 国土交通省では平成 4 年に 公共工事の発注における 9 年以前では 死亡者数が二千人台であったが
技管第 号
段階確認の運用について 工事監督の主たる目的である 契約の適正な履行の確保 を図るため 土木工事共通仕様書 3-1-1-6に基づき 段階確認 を実施しているところであるが この 段階確認 が合理的かつ確実に実施されることにより 所謂 粗雑工事の防止 工事目的物の品質の確保 がなされるよう 土木工事共通仕様書 等に規定されている事項と合わせて遵守すべき 段階確認 の手続きについて以下のとおり示すものとする
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地下埋設物の事故防止対策要領 ( 案 ) 平成 28 年 10 月 東北地方整備局 1. 目的 本要領 ( 案 ) は 地下埋設物の近接作業を行うにあたり 発注者と受注者の両者が確認すべき事項を示すとともに 設計及び工事段階において現地調査を十分実施し 埋設物管理者に確認や立ち会いを求め 現場条件や作業条件に応じた安全対策や保安対策を講じて それを工事関係者に周知徹底することにより 損傷事故等の防止を図ることを目的とするものである
近畿地方整備局発注工事の事故状況
平成 29 年度 近畿地方整備局出前講座 直轄工事における事故発生状況について 平成 30 年 2 月 26 日 ( 月 ) 国土交通省近畿地方整備局企画部技術調査課長 1 1. 直轄工事等の請負事故発生状況 2. 事故防止対策 3. 建設工事に係る話題提供 2 1. 直轄工事等の請負事故発生状況 3 1 平成 28 年度の事故発生状況 平成 28 年度の工事等事故発生件数は 152 件であり 平成
Microsoft Word - 01社会保険等加入対策に係る事務処理要領
平成 30 年 6 月 29 日契第 1142 号通知 建設業における社会保険等加入対策に係る事務処理要領 建設工事における技能労働者の処遇の向上を図り 建設業の持続的な発展に必要な 人材の確保につなげるとともに 法定福利費を適正に負担する業者による公平で健全 な競争環境の構築を目的とし 社会保険等加入対策を推進する 第 1 対策の内容 (1) 県が入札手続を行う建設工事において 社会保険等未加入建設業者を下請負人
法定福利費の明示について 1 社会保険等未加入対策 建設業者の社会保険等未加入対策として 社会保険等への加入を一層推進していくためには 必要な法定福利費が契約段階でも確保されていることが重要です 建設工事における元請 下請間では 各専門工事業団体が法定福利費を内訳明示した 標準見積書 を作成しており
法定福利費の内訳明示について 平成 29 年 12 月以降に入札公告等を行う工事から ~ 工事費構成内訳書 の提出が必要となります ~ 平成 29 年 10 月 法定福利費の明示について 1 社会保険等未加入対策 建設業者の社会保険等未加入対策として 社会保険等への加入を一層推進していくためには 必要な法定福利費が契約段階でも確保されていることが重要です 建設工事における元請 下請間では 各専門工事業団体が法定福利費を内訳明示した
目次 直轄工事における事故発生状況 1 ( 平成 16 年度 ~ 平成 28 年度 ) 2 直轄工事における事故発生状況 2 ( 平成 21 年度 ~ 平成 28 年度 ) 3 直轄工事における事故発生状況 3 ( 平成 28 年 ) 4 事例 1 重機事故 ( クレーン関係 ) 労働災害 5 事例
安全啓発リーフレット 平成 28 年の直轄工事における事故発生状況 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 大臣官房技術調査課 目次 直轄工事における事故発生状況 1 ( 平成 16 年度 ~ 平成 28 年度 ) 2 直轄工事における事故発生状況 2 ( 平成 21 年度 ~ 平成 28 年度 ) 3 直轄工事における事故発生状況
Microsoft Word 【参考2】平成27年労働災害発生状況の分析
参考 2 平成 27 年労働災害発生状況の分析等 平成 27 年労働災害発生状況の分析 1 別表 1 業種別死亡災害発生状況 ( 平成 17 年 ~ 平成 27 年 ) 15 別表 2 業種別死傷災害発生状況 ( 平成 17 年 ~ 平成 27 年 ) 16 別表 3 業種別重大災害発生状況 ( 平成 17 年 ~ 平成 27 年 ) 17 別表 4 業種 事故の型別死亡災害発生状況 ( 平成 27
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総括調査職員 7 工事監理委託業務成績評定採点表 -1[ 総括調査職員用 ] 業務名 平成 年度 工事監理業務 該当する評価項目のチェックボックスにチェックを入れる 配点 評価項目チェック数 = 劣 ( -1) 評価項目 工程管理能力 評価の視点 小計 1.. 実施計画 実施体制 配点 =1 やや劣 ( -.5) =2 普通 ( ) =3 やや優 ( +.5) =4 以上 優 ( +1) 1. 7.5
プレゼンテーションタイトル
品確法の改正等と国土交通省におけるガイドライン策定等 品確法の改正等 公共工事の品質確保の促進に関する法律 ( 品確法 ) の改正 ( 平成 26 年 6 月 4 日公布 施行 ) (P.24-25) 公共工事の品質確保に関する施策を総合的に推進するための基本的な方針 ( 基本方針 ) の改正 ( 平成 26 年 9 月 30 日閣議決定 ) (P.26) 発注関係事務の運用に関する指針 ( 運用指針
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110401 土木工事積算基準 ( 電気通信編 ) による電気設備工事 受変電設備工事 通信設備工事にかかる取扱い 予算決算及び会計令第 86 条の調査について 1. 予決令第 85 条に基づく基準価格を下回る価格で入札を行った者に対し 予決令第 86 条の調査 ( 低入札価格調査 ) を実施する ここで 基準価格は 予定価格算出の基礎となった次に掲げる額に 100 分の105を乗じて得た額の合計額とする
福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および
福井県建設リサイクルガイドライン 平成 16 年 3 月 福井県 福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および建設副産物の再資源化等の促進という観点を持ち
建築工事安全施工技術指針
建築工事安全施工技術指針 平成 7 年 5 月 25 日建設省営監発第 13 号最終改定平成 27 年 1 月 20 日国営整第 216 号 この指針は 国土交通省大臣官房官庁営繕部及び地方整備局等営繕部が官庁施設の営繕を実施するための資料として作成したものです 利用にあたっては 国土交通省ホームページのリンク 著作権 免責事項に関する利用ルール (http://www.mlit.go.jp/link.html)
PowerPoint プレゼンテーション
陸上貨物運送事業労働災害防止計画 (2018 年度 ~2022 年度 ) 陸上貨物運送事業労働災害防止協会 0 はじめに 働く人々の安全と健康は かけがえのないものであり 何にもまして尊重されなければならない 陸上貨物運送事業労働災害防止協会では 国の 第 13 次労働災害防止計画 (2018 年度 ~2022 年度 )( 以下 13 次防 という ) や陸運業の労働災害の発生状況等を踏まえ 2018
発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント
発注者支援業務 ( 工事監督支援業務 積算資料作成業務 ) の概要 1 目的公共土木施設整備等に関する各種工事や災害復旧工事 ( 災害復旧に関連する工事等含む ) の実施に際し工事監督支援業務や積算資料作成業務を外部委託することで 迅速かつ円滑な工事進捗を図るもの 2 適用工事と適用基準 (1) 適用工事岩手県県土整備部が発注する下水道及び建築 設備関係事業を除く工事に適用するものとする (2) 適用基準設計業務等共通仕様書
建設業フィンガー チェック 10 ~ 建設業労働災害撲滅運動 フィンガー チェック の対象 項目例 ~ 下記の 10 の対象のうち 該当する場合は フィンガー チェック項目例を参考にフィンガー チェック ヨシ により安全指差確認を行いましょう なお 本運動では 該当があれば必ず行うフィンガー チェッ
建設業フィンガー チェック運動 ~ 安全指差確認で労働災害撲滅を ~ 1 趣旨 広島労働局労働基準監督署 労働災害防止に有効な手法として従来から幅広い業界で取り組まれている指 差確認を県内の建設現場に定着させるとともに 労働者の安全意識の高揚を図 り建設現場の安全衛生活動を活性化させるため 建設業フィンガー チェック ( 指差確認 ) 運動 を実施する 2 期間平成 27 年 7 月 1 日 ~ 平成
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96 97 98 99 100 101 102 103 Section3 住宅リフォーム供給の現状 2 3 就業者数 平成 21 年度の建設業の就業者数を業種別にみると 以下のとおりとなった 表 2-4 建設業の就業者 出典 国土交通省 建設工事施工統計調査 参照 http://www.mlit.go.jp/report/press/joho04_hh_000216.html 104 105 106
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
i-Construction型工事の概要 (素案)
ICT 活用工事の概要 説明項目 ICT 活用工事の発注方式 ICT 技術の全面的な活用 ( 土工 ) の概要 ICT 活用工事 ( 土工 ) の実施方針 施工者希望 Ⅰ 型における別記様式 (ICT 活用工事計画書 ) 1 ICT 活用工事の発注方式 ~ 土工工事の全てを ICT 活用施工対応工事へ ~ 基本的考え方 大企業を対象とする工事では ICT 活用施工を標準化 地域企業を対象とする工事では
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
2017年度 施行簿 労働基準局 安全衛生部 安全課分
文書番決裁日件名起案担当課 係起案者起案日施行先施行者備考 基安安発 0414 第 H29.4.13 ISO/TC199 及び IEC/TC44 に係る委員委嘱について ( 回答 ) 業務第二係 H29.4.6 委員会の長 基安安発 0419 第 H29.3.28 建設工事の設計段階における労働災害防止対策の調査事業 に係る総合評価落札方式技術審査委員会の委員への就任依頼について 労働基準局安全衛
土木工事書類スリム化ガイドの発行にあたり 関東地方整備局では 平成 20 年度の 土木工事書類作成マニュアル 策定を契機に 工事書類の簡素化に努めています また 平成 27 年度より 工事書類の提出方法を事前協議で明確にすることで 紙媒体の提出に加えて電子データを提出する二重提出の防止に向けて取り組
平成 30 年 2 月関東地方整備局発行 本ガイドでは工事関係書類を必要最小限にスリム化するため 削減可能な工事書類を紹介しています 本ガイドを活用し 工事書類削減に向けた積極的な取り組みをお願いします ただし 受注者の社内で必要とされる工事書類の作成を妨げるものではありません 法令等に規定された書類の作成は適正に行って下さい 土木工事書類作成マニュアル 土木工事書類作成マニュアルは平成 20 年より運用を開始しましたが
東京都におけるJCIS(コリンズ)の活用について
東京都における コリンズの活用について 東京都財務局建築保全部技術管理課仲澤 本日の内容 東京都の組織について 契約事務について 適正化の推進について システムに関する要望について コリンズとは コリンズ (CORINS) とは Construction Records Information System( 工事実績情報システム ) の略称 平成 5 年 12 月 21 日の中央建設業審議会において
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
山形県県土整備部資材単価及び歩掛等決定要領
山形県県土整備部における資材単価及び歩掛等の決定方法について 1 資材単価について使用頻度の高い資材等については 県土整備部建設企画課において 以下に基づき 土木関係設計単価 ( 以下 県単価表 という ) として決定する なお 県単価表に掲載されていない資材等については 実勢取引価格 ( 消費税相当分は含めない ) を採用することとし 以下により決定することを標準とする 1-1 資材単価の決定方法単価決定方法の優先順位は以下の
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6 第 731 号 防 災 平 成 22 年 5 月 1 日 2 被災の状況 かり 被災延長は約60mで 崩壊予想面積は約900 平成19年 2 月17日 土 早朝 6 時に この国道108 法面の滑動も確認されたため 同日16時から緊急車 号 大崎市鳴子温泉字大畑地内で 崖崩れが発生し 両 路線バスを除き 全面通行止めを実施したもの ました です 崩れた土砂は約10 で少なかったこともあり 同 法面の観測以降
現場代理人及び主任(監理)技術者の適正な配置等について
及び主任 ( 監理 ) 技術者の適正な配置等について 平成 28 年 6 月 1 日 建設工事の適正な施工体制の確保を図るため 及び主任 ( 監理 ) 技術者の適正な配置については これまでもお願いしてきたところですが 今般 相模原市発注の建設工事における技術者の配置条件等を建設 業法等に基づき次のとおりまとめましたので 再度ご確認の上 遵守くださいますようお願いします 1 建設業法における技術者制度建設業者は
平成19年 月 日
8 再生資源利用計画書 ( 実施書 ) 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) 及び再資源化関連資料の作成について 8-1 8-2 再生資源利用計画書 ( 実施書 ) 再生資源利用促進計画書 ( 実施書 ) 及び再資源化関連資料の作成について (1) 請負者は 工事の施工前及び完成時においては 次のとおり 再生資源利用 促進 計画 書 ( 実施書 ) を作成し 本市監督職員に提出すること 1 当初契約金額が100
働き方改革実現に向けた週休二日の取得に関する取組について 直轄工事における週休二日取得の取り組み 施工時期の平準化適正な工期設定 週休二日算定が可能な 工期設定支援システム の導入 工事着手準備期間 後片付け期間の見直し 余裕期間制度の活用週休二日を考慮した間接費の補正 < 週休二日対象工事 > 対
資料 3 週休 2 日の実現に向けた取組 平成 29 年 11 月 9 日 国土交通省大臣官房技術調査課 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 働き方改革実現に向けた週休二日の取得に関する取組について 直轄工事における週休二日取得の取り組み 施工時期の平準化適正な工期設定 週休二日算定が可能な 工期設定支援システム の導入 工事着手準備期間
工事施工記録写真作成方法 平成 31 年 4 月 名古屋市緑政土木局
工事施工記録写真作成方法 平成 31 年 4 月 名古屋市緑政土木局 工事施工記録写真作成方法 目 次 第 1 一般事項 1 1 1 趣旨 1 1 2 適用 1 1 3 撮影目的 1 1 4 写真の構成 1 1 5 撮影箇所及び内容等 1 1 6 撮影計画の提出 1 第 2 撮影の方法 2 2 1 撮影の基本 2 2 2 形状寸法の確認方法 2 2 3 拡大写真 2 2 4 検査状況写真 3 第 3
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
令和元年度 歩掛データ整理業務 特別仕様書 北陸農政局 土地改良技術事務所
令和元年度 歩掛データ整理業務 特別仕様書 北陸農政局 土地改良技術事務所 第 1 章総則 ( 適用範囲 ) 第 11 条本業務の施行にあたっては 農林水産省農村振興局制定 設計業務共通仕様書 ( 以下 共通仕様書 という ) によるほか 同仕様書に対する特記及び追加事項は この特別仕様書によるものとする ( 目的 ) 第 12 条本業務は 土地改良工事積算基準 ( 土木工事 ) における歩掛改定を目的に
202000歩掛関係(151001) END.xls
工事費の積算 1 直接工事費 1 材料費 材料費は, 工事を施工するために必要な材料の費用とし, その算定は次の (1) 及び (2) によるものとする (1) 数量 数量は, 標準使用量に運搬, 貯蔵及び施工中の損失量を実状に即して加算するものとする (2) 価格 一般土木資材単価 の 資材単価 の 資材単価の決定について (p 総則 -1~) を参照 2 諸経費 (1) 諸雑費 1) 諸雑費の定義諸雑費は
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工に要する通常妥当な経費について適正な積算を行う必要があります 今般 阿蘇地域および上益城地域において
