(3) 共通事項 原則, 調査対象期間における全ての患者を対象とする ただし, 以下の患者等についてはこの限りではない 1 記載を拒んだ患者及び患者家族 2 記載困難な患者及び患者家族 3 患者が記載困難であり, 患者家族がいない場合 評価は6 段階とし, :5 ほぼ :4 ふつう :3 少し :2
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- きょういち あいきょう
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1 患者度調査実施について 1 目的平成 22 年度から厚生労働省が 医療の質の評価 公表等推進事業 を開始した 自院における患者度を含めた臨床データを収集 分析し, 臨床指標を用いた医療の評価 公表を行い, その結果を踏まえた分析 改善策の検討を行うことで, 医療の質の向上及び質の情報の公表を推進することを目的とする 2 概要 (1) 患者及び患者家族の意見や要望の収集 (2) 質改善に向けた対応策の検討と実施 (3) 職員への周知や情報共有 (4) 患者及び患者家族へのフィードバック 3 対象 (1) 入院患者及び入院患者家族 (2) 外来患者及び外来患者家族 4 調査期間 (1) 入院平成 28 年 9 月 26 日 ( 月 ) から平成 28 年 10 月 23 日 ( 日 ) までの 4 週間 (2) 外来平成 28 年 9 月 27 日 ( 火 ) から平成 28 年 9 月 28 日 ( 水 ) までの2 日間 5 方法 (1) 入院 アンケート用紙の配布は病棟クラーク ( 医療事務業務委託職員 ) が実施する 調査対象期間に入院した患者に対し, 病棟クラーク ( 医療事務業務委託職員 ) からアンケートを配布する 調査対象期間前から在院している患者についても同様とする 調査開始日に退院する患者は, 退院準備や退院時間を考慮し調査対象外とする 回収は調査対象期間中に病棟クラーク ( 医療事務業務委託職員 ) が行い, 医事課から総務課へ引き渡しする 休日に入院した患者については, 翌平日にアンケート用紙を配付し, 回収する 休日に入院し, 翌平日までに退院または転院した場合は, 対象外とする (2) 外来 アンケート用紙の配布は外来受付職員 ( 医療事務業務委託職員 ) が実施する 外来受付でアンケート用紙及び筆記用具をファイルに挟み配布し, 記載してもらう 記載後, 提言箱及び 1 階計算窓口で回収する その後, 医事課から総務課へ引き渡しする 筆記用具については各外来受付職員 ( 医療事務業務委託職員 ) 及び提言箱脇に設置する回収箱で回収する
2 (3) 共通事項 原則, 調査対象期間における全ての患者を対象とする ただし, 以下の患者等についてはこの限りではない 1 記載を拒んだ患者及び患者家族 2 記載困難な患者及び患者家族 3 患者が記載困難であり, 患者家族がいない場合 評価は6 段階とし, :5 ほぼ :4 ふつう :3 少し :2 :1 どちらとも言えない :0 とする なお, アンケート項目により回答文言を都度変更する 入院患者アンケートの患者情報は1 入院診療科,2 入院病棟,3 性別,4 入院時年齢を記載させる 外来患者アンケートの患者情報は1 外来受診科,2 性別,3 年齢,4 予約の有無, 5 紹介状の有無を記載させる 6 集計 度 5~1 を集計し, その中央値を求める
3 患者度調査結果 ( 入院患者 ) 調査結果データの見方 N(Number of cases) とは, 総回答者数または分類別の回答者数のことである 回答の構成比は百分率で表し, 小数点第 2 位を四捨五入して算出している 従って, 回答比率の合計が 100% にならない場合がある 回答者が2つ以上の回答をすることができる複数選択式の質問においては, 全ての選択肢の比率を合計すると 100% を超える 平成 28 年 9 月 26 日から平成 28 年 10 月 23 日の入院患者 1,348 人に対しアンケート用紙を配布し, 総回答者数は 481 人であり, 回収率は 35.7% であった ( ただし, 救急病棟は除く ) 1 総回答者数 (N=481) 今回実施した患者度調査 ( 入院患者 ) での総回答者数は 481 人となった 総回答者数 (N=481) と以下で登場する (N= ) との誤差は無回答の件数である 2 入院診療科 (N=467) 診療科別の回答者数は, 消化器内科 が最多であり, 小児科 産科 腫瘍内科 がそれに続き多 くなった 内科 呼吸内科 消化内科 循環器内 腎 内 神経内科 血液内科 糖尿 代謝 腫瘍内科 小児科 皮膚科 外科 心臓血管外科 整形外科 形成 泌尿器 産科 婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 救急科
4 3 病棟 (N=460) 4 性別 (N=459) 入院病棟別の回答者数は,4 階西病棟が多く, その原因としては, 病床回転率が良いことがあげられるだろう なお, 救急病棟は 0% である 回答者の性別は, 男性 54% 女性 46% と男性の割合が上回った 4 東 9% 7 東 6% 7 西 10% 6 西 10% 6 東 7% 8 西 8 東 6% 8% 5 西 11% 4 西 15% 4 南 11% 5 東 7% 女性 46% 男性 54% 5 入院期間 (N=357) 6 入院病室 (N=454) 対象者の約 80% の患者が,2 週間以内で退院 している 対象者の 26.9% が個室を利用している 15~21 日 8.5% 29 日 ~ 12.6% 1 人部屋 26.9% 8~14 日 24% ~7 日 55% 4 人部屋 73.1%
5 設備 入院生活について N=469 トイレ及び洗面所について N=475 病棟及び病室の設定温度 N=473 病棟及び病室の清掃 N=465 N=243 病室の設備 入浴 シャワーの設備 46.7% 49.7% 44.4% 57.9% 64.4% 29.1% 27.6% 26.9% 26.0% 23.9% 19.6% 20.4% 25.9% 9.2% 14.2% 1.7% 4.2% 1.3% 2.4% 0.4% 0.6% 0.6% 1.6% 0.4% N=231 入浴 シャワーの回数 35.5% 24.7% 26.4% 9.5% 3.9% N=388 併設施設の印象 35.1% 34.8% 26.8% 2.6% 0.8% N=446 面会時間 N=432 病衣の着心地 料金 40.4% 35.9% 26.6% 32.1% 33.3% 24.4% 2.5% 3.2% 0.7% 当院の設備 入院生活については, と答えた人は, 概ね 70% を超えている しかし, 入浴 シャワーの回数 についての質問に関しては, 若干ではあるがを抱いている人が 多く見える 入院案内について N=450 入院案内について 41.6% 34.7% 22.9% 0.7% 0.2% N=455 入院時に対応した職員の応対 54.7% 29.7% 14.3% 1.3% 入院案内については,76.3% の人が と回答している また, 入院時に対応した職員 については 84.4% の人が と回答している
6 医師について N=465 医師による治療経過や手術の説明 55.9% 28.8% 12.5% 2.6% 0.2% N=452 悩みや相談に対する適切な対応 51.3% 27.9% 17.7% 2.4% 0.7% N=444 医師から看護師への連絡 54.5% 27.9% 14.4% 2.7% 0.5% N=452 医師の応対, 56.9% 28.3% 14.2% 0.7% N=428 患者のプライバシー 54.4% 26.4% 18.5% 0.7% N=264 退院後の説明 56.1% 28.0% 14.8% 1.1% 医師については, 概ね 80% の人が と回答している
7 看護職員について 52.7% 50.8% 53.0% 46.1% 50.4% 54.5% 52.2% 51.4% 44.3% 49.6% 52.2% 47.7% 51.2% 30.5% 30.6% 32.3% 29.1% 30.7% 31.2% 29.5% 31.6% 32.0% 31.7% 25.9% 30.6% 30.1% 15.5% 16.3% 13.0% 20.6% 17.7% 12.0% 17.6% 14.4% 19.1% 17.6% 18.1% 19.4% 14.5% 1.3% 1.8% 1.6% 3.3% 0.7% 1.8% 0.5% 2.1% 3.3% 1.1% 3.4% 2.3% 3.0% 0.5% 0.2% 0.5% 0.5% 0.2% 0.5% 1.4% 0.4% 1.2% 話しやすい雰囲気悩みや相談に対する適切な応対看護師の説明看護師同士の連絡看護師から医師への連絡看護師の応対, 患者のプライバシーナースコールから訪室までの時間看護師の採血介助の手際シーツの交換清拭について排泄介助について看護職員については, 概ね 80% の人が と回答している 看護師同士の連絡 看護師の採血 排泄介助について の項目では約 5% の人が と回答している N=452 N=441 N=440 N=423 N=417 N=442 N=427 N=366 N=424 N=232 N=304 N=278 N=166
8 その他の職員について 薬剤師について N=291 薬の効能, 飲み方等の説明 48.8% 32.6% 17.2% 1.0% 0.3% N=285 薬剤師の応対, 51.2% 32.3% 15.4% 1.1% 放射線技師について ( 画像検査 ) N=306 放射線技師の説明 49.3% 26.5% 2 3.3% N=319 検査中の応対, 49.5% 30.4% 19.1% 検査技師について ( 生理機能検査 ) N=227 検査に関する説明 46.3% 31.3% 21.6% N=234 検査中の応対, 49.1% 29.9% 19.7% 1.3% 管理栄養士について N=124 管理栄養士の説明 50.8% 28.2% 18.5% 2.4% N=125 管理栄養士の応対, 53.6% 29.6% 14.4% 2.4% リハビリについて N=88 訓練に関する説明 N=89 職員の応対, 47.7% 55.1% 31.8% 25.8% 14.8% 15.7% 4.5% 1.1% 2.2% 1.1%
9 社会福祉士について N=43 相談内容に関する説明 51.2% 23.3% 16.3% 9.3% N=44 職員の応対, 54.5% 22.7% 15.9% 6.8% その他の職員については, 概ね 80% の人が と回答している 食事について N=407 食事のメニュー 20.6% 27.8% 41.8% 7.4% 2.5% N=402 食事の味 20.4% 24.4% 40.3% 11.4% 3.5% N=403 食事の量 22.8% 22.8% 45.7% 7.2% 1.5% 食事については, 約 45% の人が と回答している 反対に, 約 9~15% の人が やや と回答している 全般的なことに関して N=424 今後も当院を利用したいと思うか N=405 当院を紹介したいと思うか N=352 当院について総合的にどう思うか 42.9% 思う 68.4% 思う 74.5% 43.5% 少し思う 15.1% どちらでもない 8.7% あまり思わない 0.7% 思わない どちらでもない少し思う 12.6% あまり思わない 17.3% 1.0% 思わない 0.7% 12.8% 0.6% 0.3% 今後も当院を利用したいか 当院を紹介したいと思うか という質問項目に対しては, 概ね 70% の 人が 思う と回答している しかし, 当院を総合的にどう思うか の質問に対しては が 42.9% となった
10 当院を何で知ったか (N=349) その他 3.3% 当院の公開講座に参加 0.3% 以前から知っている 25.2% 救急搬送 9.4% 新聞 雑誌等 1.1% 家族 知人のすすめ 4.2% 他の医療機関の紹介 56.5% 当院を何で知ったかについては約 55% の人が 他の医療機関の紹介 で当院を知る結果となった 当院選択の理由 (N=689) 駐車場 5.1% 勤務先が近い 交通の便がいい 3.5% 評判がいい 5.5% 対応がいい 6.7% 自宅が近い 10.7% いい医師がいる 19.6% 設備がいい 48.0% 当院選択の理由については 設備が良い と回答した人が 48% となり, 続いて 良い医師がいる が 19.6% となった
11 自由記載欄の内容 好意的な意見 患者の気持ちをよく理解してくれた, 大変親切で丁寧な対応をしていただいた, 心がこもった思いやりを感じた, 排便等が続いても嫌な顔せず, 親切に対応してくれた 等の親切な対応に対するお褒めと感謝の言葉を最も多くいただいた 次に多かった意見として, 適切な治療と看護をしていただいた, 夜間だったのにもかかわらず, 対応 検査してくださり感謝している 等の診察に関する意見であった その他として, きれいな病院でした, 入退院時に台車をお借り出来て助かっている, 清掃が行き届き, 徹底されている 等の院内環境についての意見もいただいた ご指摘いただいた意見 看護師が忙しそうで聞きたいことが聞けない, 検査時, もう少し詳しく説明して欲しかった, 説明時, きつい言い方 態度だった 等の説明不足や接遇に関する意見が一番多くご指摘いただいた 次に多かった意見として, 入院時のシャワーの回数を増やして欲しい, 食事のおかずをもう少し考えて欲しい 等の入院生活に関する内容であった その他として, 駐車場が狭く, 時間がかかる, 病院内が広く, どこに何があるのか分からない 等の意見もいただいた
12 患者度調査結果 ( 外来患者 ) 調査結果データの見方 N(Number of cases) とは, 総回答者数または分類別の回答者数のことである 回答の構成比は百分率で表し, 小数点第 2 位を四捨五入して算出している 従って, 回答比率の合計が 100% にならない場合がある 回答者が2つ以上の回答をすることができる複数選択式の質問においては, 全ての選択肢の比率を合計すると 100% を超える 平成 28 年 9 月 27 日及び同 28 日の外来延べ患者 2,053 人対しアンケート用紙を配布し, 総回答者数は 934 人であり, 回収率は 45.4% であった 1 総回答者数 (N=934) 今回実施した患者度調査 ( 外来患者 ) での総回答者数は 934 人となった 総回答者数 (N=934) と以下で登場する (N= ) との誤差は無回答件数である 2 受診診療科 (N=790) 対象者の受診診療科は, 消化器内科 と 外科 が共に多く, 反対に 透析 が 0 件と最も少なくなった 内科 26 呼吸内科 消化内科 循環器 腎 内 神経内科 血液内科 46 糖尿 代謝 26 腫瘍内科 57 リウマチ 38 小児科 17 皮膚科 7 6 リハビリ 放射線診断 8 放射線治療 外科 9 呼吸器外科 6 消化器外科 8 脳神経外科 3 心臓血管外科 27 整形外科 17 形成外科 30 泌尿器 18 産科 婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 歯科口腔外科 1 0 救急科 透析 12 精神科
13 3 年代 (N=895) 4 性別 (N=908) 対象者の年代は, 60 代 が 29% を占め最も 多く, 続いて 70 代 が 21%, 50 代 13%, 80 代 ~ が 12% となっている 対象者の性別は, 男 47%, 女 53% と わずかに女性の割合が上回った ~10 代 6% 80 代 ~ 12% 20 代 4% 30 代 8% 70 代 21% 50 代 13% 40 代 7% 女性 53% 男性 47% 60 代 29% 5 予約の有無 (N=892) 6 紹介状の有無 (N=691) 全体の 95% が受診予約をしているという結果 になった 全体の 58% が紹介状により受診しているとい う結果になった 無 5% 予約の有無 有 95% 紹介状の有無 無 42% 有 58%
14 施設 設備について N=902 診察室 検査室の表示 40.7% 34.0% 22.2% 2.5% 0.6% N=859 院内の掲示物 N=827 併設施設 29.2% 27.8% 33.9% 35.3% 33.9% 32.9% 2.4% 2.8% 0.6% 1.2% N=897 院内の設定温度 30.2% 35.0% 31.0% 3.1% 0.7% N=901 N=899 院内の清掃 待合室の広さ 椅子の数 N=866 駐車場の待ち時間 18.6% 28.6% 46.8% 24.9% 34.7% 32.4% 35.7% 28.3% 17.1% 0.3% 16.6% 6.3% 6.9% 0.4% 2.1% N=865 駐車場の使いやすさ 14.3% 22.9% 34.8% 18.6% 9.4% 当院の施設 設備については, 院内の表示 や 院内の清掃 などは と答えた 人が 70% を超えている しかし, 駐車場 に関する質問項目になると 待ち時間 で約 42% 使いや すさ は約 36% となった 受付及び会計について N=894 受付及び会計職員の対応 37.1% 33.2% 26.5% 1.5% 1.7% N=820 再来機の操作 34.8% 32.8% 28.8% 3.0% 0.6% N=855 会計待ち時間 30.4% 35.0% 29.1% 4.0% 1.5% 受付及び会計については, 約 70% の人が と回答している
15 医師の診察について N=818 診察待ち時間 8.2% 16.3% 40.1% 20.5% 14.9% N=804 診察時間 19.4% 26.5% 45.4% 6.1% 2.6% N=802 病状に対する対応 26.7% 33.7% 32.5% 5.2% 1.9% N=799 医師の応対, 33.2% 32.9% 30.4% 2.0% 1.5% N=772 悩みや相談に適切な対応 25.0% 33.5% 34.1% 5.3% 2.1% N=758 医師と看護師の連絡 25.2% 32.1% 39.6% 2.1% 1.1% N=751 プライバシー保護 30.4% 28.6% 39.0% 1.3% 0.7% N=771 検査結果 病状 治療内容に関する説明 28.1% 36.7% 30.0% 3.8% 1.4% N=711 薬についての説明 28.3% 31.6% 36.8% 2.3% 1.0% 医師の診察については, 概ね 60% の人が と回答している しかし, 診察待ち時間 診察時間 の項目に関しては, と回答した割合が大き く減少した
16 看護師の対応について N=803 話しやすい雰囲気 27.5% 33.7% 34.7% 3.1% N=751 悩みや相談に適切に対応 22.9% 31.8% 39.8% 4.4% 1.1% N=777 看護師の説明 26.0% 34.1% 37.5% 1.5% N=681 看護師同士の連絡 23.6% 30.0% 42.3% 2.8% 1.3% N=698 看護師と医師の連絡 25.8% 30.7% 40.7% 1.9% 1.0% N=785 看護師の応対, 30.8% 34.5% 32.4% 1.4% N=718 プライバシーの保護 29.7% 28.8% 39.1% 1.5% 0.8% N=697 痛み苦痛への理解 27.3% 31.1% 37.7% 2.9% 1.0% 看護師の対応については, 概ね 60% の人が と回答している その他の職員について 薬剤師について N=242 待ち時間 20.7% 23.6% 43.0% 9.1% 3.7% N=237 薬剤師の応対, 27.4% 28.7% 40.5% 1.7% 1.7%
17 放射線技師について ( 画像検査 ) N=443 待ち時間 19.2% 31.4% 40.2% 6.8% 2.5% N=406 放射線技師の確認 26.1% 34.2% 34.5% 3.9% 1.2% N=431 検査中の応対, 29.7% 36.4% 31.3% 1.6% 検査技師について ( 採血 採尿等 ) N=512 待ち時間 16.2% 30.7% 39.1% 10.4% 3.7% N=495 採血に関する説明 23.0% 35.8% 36.6% 3.0% 1.6% N=507 採血中の応対, 28.8% 36.3% 32.9% 1.0% 1.0% 検査技師について ( 生理機能検査 ) N=251 待ち時間 18.7% 28.7% 43.0% 6.4% 3.2% N=241 検査に関する説明 22.4% 33.2% 40.2% 2.5% 1.7% N=245 検査中の応対, 26.5% 33.1% 38.4% 0.8% 1.2%
18 管理栄養士について N=104 待ち時間 20.2% 27.9% 48.1% 1.9% 1.9% N=104 管理栄養士の説明 24.0% 30.8% 41.3% 1.0% 2.9% N=103 管理栄養士の応対, 24.3% 31.1% 41.7% 1.0% 1.9% リハビリについて N=65 待ち時間 21.5% 30.8% 47.7% N=63 訓練に関する説明 19.0% 38.1% 39.7% 3.2% N=66 職員の応対, 27.3% 30.3% 4 1.5% 医療相談について N=53 N=196 待ち時間 相談内容に関する説明 20.8% 25.0% 24.5% 32.1% 49.1% 39.8% 5.7% 2.6% 0.5% N=204 職員の応対, 27.5% 29.9% 39.2% 2.0% 1.5% その他の職員については, 概ね 50% の人が と回答している
19 予約センターについて N=534 予約は適切に取れたか 33.3% 32.6% 29.0% 3.6% 1.5% N=524 待ち時間 22.9% 31.7% 36.1% 6.1% 3.2% N=516 職員の応対, 32.0% 29.7% 35.5% 2.1% 0.8% 予約センターについては, 概ね 60% の人が と回答している 総合的なことについて N=750 今後も当院を利用したいと思うか 思う 59.7% 少し思う 22.9% あまり思わない 1.6% どちらでもない 14.8% 思わない N=666 当院を紹介したいと思うか 思う 45.5% 少し思う 24.3% どちらでもない 24.2% あまり思わない 4.4% 思わない 1.7% N=682 当院について総合的にどう思うか 29.5% ほぼ 41.6% 23.6% 4.4% 今後も当院を利用したいと思うか 当院を紹介したいと思うか という質問項目に対しては, 概ね 50% の人が 思う と回答している しかし, 当院を総合的にどう思うか という質問に対しては 満 足 が 29.5% となった
20 当院を何で知ったか (N=660) その他 3.8% 新聞 雑誌等 0.3% 救急搬送 3.9% 当院医師の講演 0.2% インターネット 0.5% 家族 知人のすすめ 6.1% 以前から知っている 26.1% 他の医療機関の紹介 59.2% 当院を何で知ったかについては約 60% の人が 他の医療機関の紹介 で当院を知る結果となった 当院選択の理由 (N=1056) 勤務先が近い 1.7% 駐車場がある 6.3% 自宅が近い 12.3% 交通の便が良い 4.4% 待ち時間が少ない 1.6% 評判がいい 0.3% 対応が良い 3.6% 良い医師がいる 19% 設備が良い 48.8% 当院選択の理由については 設備が良い と回答した人が 48.8% となり, 続いて 良い医師がいる が 19% となった
21 自由記載欄の内容 好意的な意見 医師や看護師等が大変親切で丁寧な対応をしていただいた, お世話になりました, ありがとうございます 等の対応の良さと感謝の言葉を最も多くいただいた 次に多かった意見として, 設備等に清潔感があり, とても良かった 等の院内環境であった その他として, 障害者への配慮があること, 受診の流れがスムーズで良い, 安心 信頼できる医療機関が近くにあり大変助かります 等の意見もいただいた ご指摘いただいた意見 診察待ち時間が長すぎる という意見が一番多くご指摘いただいた 次に 駐車場の区画 駐車スペースが狭い, 混んでいて停められない, 拡張して欲しい 等の病院駐車場に関する意見が多かった 対応が悪すぎる, 態度 言葉遣いが悪く非常に不愉快だった 等の医師及び看護師, 受付職員に対する意見も多かった
平成30年度 患者様満足度調査 【外 来】
平成 30 年度患者様満足度調査 外来 実施報告書 大田市立病院 平成 30 年 11 月 Ⅰ. 調査の実施概要 1. 調査目的 当院を利用する患者の実態や当院への評価 満足度を調査することにより 当院における問題点や不備等を把握し その改善に向け た取り組みを実施することにより より良い病院運営 診療体制を構築することを目的とする 2. 調査概要 (1) 調査対象調査期間中における当院の外来患者
27 年度調査結果 ( 入院部門 ) 表 1 入院されている診療科についてお教えください 度数パーセント有効パーセント累積パーセント 有効 内科 循環器内科 神経内科 緩和ケア内科
27 年度調査結果 ( 入院部門 ) 表 1 入院されている診療科についてお教えください 有効 内科 37 21.1 22.2 22.2 循環器内科 14 8.0 8.4 30.5 神経内科 2 1.1 1.2 31.7 緩和ケア内科 12 6.9 7.2 38.9 小児科 5 2.9 3.0 41.9 外科 ( 乳腺含む ) 42 24.0 25.1 67.1 整形外科 10 5.7 6.0 73.1
2017年度患者さん満足度調査結果(入院)
2017 年度患者さん満足度調査結果 ( 入院 ) 質問項目 問 1. 入院されている方の性別とご年齢を教えてください問 2. 今回入院された診療科はどちらですか?( 主な診療科を1つチェックしてください ) 問 3. 入院中に受けた診療内容はどちらですか?( 当てはまる項目すべてにチェックしてください ) 問 4. 当院ヘのご入院は何回目ですか? 問 5. 職員の対応 ( 接遇 マナー ) についてはいかがでしたか?
目次 Ⅰ 外来 1 アンケート様式 1 2 アンケート集計結果 2 Ⅱ 入院 1 アンケート様式 17 2 アンケート集計結果 18 Ⅲ 分析 31
患者度調査報告書 ( 平成 29 年 6 月実施 ) 共立蒲原総合病院 患者度調査 ワーキング グループ 目次 Ⅰ 外来 1 アンケート様式 1 2 アンケート集計結果 2 Ⅱ 入院 1 アンケート様式 17 2 アンケート集計結果 18 Ⅲ 分析 31 外来患者様アンケート 当院では ひとりでも多くの患者様によりいただける病院に なることを目指し 病院サービスの改善に取り組んでおります 皆 様のご意見をお聞かせください
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患者 利用者満足度調査結果のご報告 では サービスの向上を目指して 平成 29 年 10 月に 57 病院と 26 老健施設において患者 利用者満足度調査を実施しました ご協力いただいた患者様 ご家族の皆様にお礼を申し上げます 皆様のご意見をもとに 各病院はより一層のサービスの向上を図ってまいります 調査概要 1 病院 57ヶ所 調査対象 : 入院患者 5,645 件 ( 回収率 77.8%) 外来患者
ポートフォリオ分析レポート 2018/1/12 調査名 患者満足度調査 ( 病院 - 入院 ) KPI 7. 家族や知人に当院を紹介したいと思いますか 対象集団 施設名大阪みなと中央病院 分析対象 入院環境について (1) 人数 77 名男性 37 名女性 30 名 A B C D E F G H
対象集団 施設名大阪みなと中央病院 分析対象 入院環境について (1) KP 3-1. 入院環境について / 病棟の照明 3-2. 入院環境について / 病棟の騒音 3-3. 入院環境について / 病棟の臭い 3-4. 入院環境について / 病室の清潔さ 3-5. 入院環境について / 病室内の温度 湿度 3-6. 入院環境について / 病室の設備 3-7. 入院環境について / 病衣の料金 交換
入 院 入院問 1 アンケートにお答えいただいている方はどなたですか 1) 性別 2) 年齢 80~89 歳, 7.1% 90 歳 ~, 0.0% ~19 歳, 1.1% 20~29 歳, 4.9% 30~39 歳, 11.5% 男性 52.3% 女性 47.7% 70~79 歳, 25.3% 40
入 院 入院問 1 アンケートにお答えいただいている方はどなたですか 1) 性別 2) 年齢 80~89 歳, 7.1% 90 歳 ~, ~19 歳, 1.1% 20~29 歳, 4.9% 30~39 歳, 11.5% 男性 52.3% 女性 47.7% 70~79 歳, 25.3% 40~49 歳, 14.3% 60~69 歳, 19.2% 50~59 歳, 16.5% 問 2 入院されている方はどなたですか
人間ドック受診者アンケート報告書 ( 平成 29 年 06 月 27 日 ~ 平成 29 年 07 月 18 日実施 ) 共立蒲原総合病院健康診断センター
人間ドック受診者アンケート報告書 ( 平成 29 年 6 月 27 日 ~ 平成 29 年 7 月 18 日実施 ) 共立蒲原総合病院健康診断センター Ⅰ アンケート 1 アンケート概要 1-1 実施期間 対象受診者数 平成 29 年 6 月 27 日 ( 火 )~ 平成 29 年 7 月 18 日 ( 火 ) に共立蒲原総合病院健康診断センターにおいて人間ドックを受診した 34 名に対し アンケートを実施しました
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診療科目総合診療科 内科 糖尿内科 呼吸器科消化器 胃腸科 循環器科 小児科リウマチ科 リハビリテーション科 外科心臓血管外科 整形外科 形成外科脳神経外科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科皮膚科 泌尿器科 肛門科 放射線科麻酔科 透析センター 各種健康診断生活習慣病予防健診 人間ドック 脳ドック 受付 診療時間受付時間午前 8 : 00~12 : 00 午後 1 : 00~ 5 : 15 診療時間午前
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部署紹介リハビリテーション部 診療科目総合診療科 内科 糖尿内科 呼吸器科消化器 胃腸科 循環器科 小児科リウマチ科 リハビリテーション科 外科心臓血管外科 整形外科 形成外科脳神経外科 産婦人科 眼科 耳鼻咽喉科皮膚科 泌尿器科 肛門科 放射線科麻酔科 透析センター 各種健康診断生活習慣病予防健診 人間ドック 脳ドック 受付 診療時間受付時間午前 8 : 00~12 : 00 午後 1
TOHOKU UNIVERSITY HOSPITAL 今回はすこし長文です このミニコラムを読んでいただいているみなさんにとって 救命救急センターは 文字どおり 命 を救うところ という印象が強いことと思います もちろん われわれ救急医と看護師は 患者さんの救命を第一に考え どんな絶望の状況でも 他
CONTENTS 1 2 3 4 5 6 7 8 2008 8 980-8574 1 1 T E L 022 717 7000 T E L 022 717 7131 FAX 022 717 7132 SPECIAL 1 TOHOKU UNIVERSITY HOSPITAL 今回はすこし長文です このミニコラムを読んでいただいているみなさんにとって 救命救急センターは 文字どおり 命 を救うところ という印象が強いことと思います
クリニカルパスの 普及・体制の現状と課題
クリニカルパスの普及 体制の現状と課題 ~ 第 17 回 (H29 年 ) アンケート結果から ~ 本クリニカルパス学会 広報委員会 調査目的 クリニカルパスの日本における現状と動向を把握する 現場が求めている情報 支援を理解し 今後の学会としての活動に示唆を得る 特定調査は 院内で集計しているパスに関する データとし パス使用率等のクリニカルイン ディケーターについて調査した 1 < 対象 > 日本クリニカルパス学会の法人会員
2009年8月17日
医師 2,000 人超の調査結果を多数掲載中です https://www.facebook.com/medpeer 2013 年 8 月 1 日 メドピア株式会社 マイコプラズマ感染症診断における迅速診断キットの使用状況 について 半数以上はキットを使用していない 医師約 6 万人が参加する医師専用サイト MedPeer ( メドピア https://medpeer.jp/) を運営するメドピア 株式会社
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常滑市民病院の現状と新病院建設について 目次 はじめに 愛知県 地域医療再生計画策定にあたっての基本的な視点 における常滑市民病院の位置づけ 1 常滑市民病院の現状と分析 H22 年度の数字は 速報値となります 1-1 1 医療体制 - 受診状況 救急医療 - 入院患者を地域別にみると 常滑市民が 8 割以上を占めている ( 図表 1) 救急患者は毎年 7 千件から 8 千件を受け入れている また
川口工業総合病院 広報誌
RICE RICE B1 A DHA EPA 川口工業総合病院 休診日{日曜日 祝祭日 第3土曜日} 電話番号 048-252-4873 FAX番号 048-262-4865 受付時間 午前8時30分 午前11時 皮膚科の午後の受付は(月 木4時 水 金3時まで) 救急受付 時間外 夜間 休日の急患は電話にてお問い合わせください 外来診療案内 内科 循環器 消化器 神経 呼吸器 血液 糖尿 整形外科
10_12A-20.pdf
No.13 2011 13 No. 2011 Contents 3 Case Study Report 1 7 13 Case Study Report 2 14 20 general remarks Junko Ayuzawa Thromboembolism Prophylaxis Nonhazardous Procedures Ehancement of Healthcare- Associated
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病院理念 VOL.74 2007 年 7 月 19 日発行 医療法人社団 熱海所記念病院広報誌 いつでもかかれる心やすらぐ病院 働きがいのある明るい病院 地域と共に歩む開かれた病院 発行 広報委員会 編集 小澤 祥人 CONTENTS 01 簡単な医療講座 05 お手軽レシピ 02 コメディカル便り 06 お知らせプラザ 03 職員リレーコラム 07 熱海近隣のお医者さん 04 ふれあいの架け橋 基本方針
7 1 2 7 1 15 1 2 (12 7 1 )15 6 42 21 17 15 21 26 16 22 20 20 16 27 14 23 8 19 4 12 6 23 86 / 230) 63 / 356 / 91 / 11.7 22 / 18.4 16 / 17 48 12 PTSD 57 9 97 23 13 20 2 25 2 12 5
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指標の定義 2014 年一般 精神共通 version1.4_1 全国自治体病院協議会 医療の質の評価 公表等推進事業 今回の事業において参加病院では計算を必要とされません 参考資料です 指標の定義 Version1.4_1 1 共 01: 入院患者満足度 満足のいく治療を受けたと回答した入院患者数 ( 満足 + やや満足 ) 項目 25 項目 26 患者満足度の有効回答数 ( 入院 ) 項目 25
地域医療連携部
2018/08/02 第 12 回千葉大学病院千葉県地域連携の会 分科会 A 提携機関制度 竹内公一 千葉大学病院の提携機関? 提携機関制度 構想の背景 提携機関制度 と当院の役割 当院のベッドコントロール 千葉大学病院の連携の問題は? 提携機関 の取り組み 前提となる環境の変化の確認 入院需要の変化 手術需要の変化 ケアすべき疾病の変化 急性期に決着がつかない疾病の増加 医療計画地域包括ケア地域医療構想
ンパ浮腫外来業務および乳腺外来業務で全日および半日をそれぞれ週に 2 日に変更する さくら 9 は現状の外来業務として平日の全日に 4 名を助勤しているが これに加え さらに輸血業務として 1 名を助勤し 計 5 名を助勤していきたいと考えている さくら 8 は新たに児童精神科外来業務として全日を週
総合医療センターにおける 7 対 1 対象病棟の看護職員配置と助勤 リンク体制 および 総合医療センターすみれ 18 階病棟 すみれ 13 階病棟における 2 交替制勤務の導入 に ついて ( 平成 23 年 3 月 18 日 ) ( 交渉内容 ) 局 総合医療センターにおける 7 対 1 対象病棟の看護職員配置 について 協議をお願いする 総合医療センターでは 医療安全および看護の質の確保 看護職員の労働条件の改善を図るとともに
2014 Junuary 内 外 診療科 科 心臓血管センター ( 新患 ) 呼吸器 ( 再診 ) 血 液 消化器 腎 臓 科 心臓血管外科 循環器 ( 新患 ) 内科 ( 再診 ) 月 熊部 山口 外山 中村 竹田 大地 福嶋 安藤 火 山口 須加原 外山 工藤 黒木 山本 水 外山 松本 中村 新名 木 須加原 山口 外山 大地 山本 福嶋 公文栗原栗原整形外科勝 公文市原森田市原
診療科 血液内科 ( 専門医取得コース ) 到達目標 血液悪性腫瘍 出血性疾患 凝固異常症の診断から治療管理を含めた血液疾患一般臨床を豊富に経験し 血液専門医取得を目指す 研修日数 週 4 日 6 ヶ月 ~12 ヶ月 期間定員対象評価実技診療知識 1 年若干名専門医取得前の医師業務内容やサマリの確認
血液内科 ( 専門医取得コース ) 血液悪性腫瘍 出血性疾患 凝固異常症の診断から治療管理を含めた血液疾患一般臨床を豊富に経験し 血液専門医取得を目指す 週 4 日 6 ヶ月 ~12 ヶ月 1 年若干名専門医取得前の医師業務内容やサマリの確認骨髄穿刺 腰椎穿刺など外来 講義 研究会発表 症例検討 教授回診骨髄採取手術 外来 17:00~ 17:30~ 移植カンファレンス カンファレンス 抄読会 骨髄スメア検鏡会
家族の介護負担感や死別後の抑うつ症状 介護について全般的に負担感が大きかった 割合が4 割 患者の死亡後に抑うつ等の高い精神的な負担を抱えるものの割合が2 割弱と 家族の介護負担やその後の精神的な負担が高いことなどが示されました 予備調査の結果から 人生の最終段階における患者や家族の苦痛の緩和が難し
報道関係各位 患者の人生の最終段階における苦痛や療養状況に関する初めての全国的な実態調査の結果を公表 ~ 医療に対する満足度は高いものの 人生の最終段階で多くの患者が痛みや気持ちのつらさを抱えてすごしており 緩和ケアの改善が必要なことが明らかになりました~ 218 年 12 月 26 日 国立研究開発法人国立研究センター 国立研究開発法人国立研究センター ( 理事長 : 中釜斉 東京都中央区 ) 対策情報センター
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2016.6 vol.38 vol.17 Information インフォメーション 地域包括ケア病棟を導入しました 平成28年5月1日より 当院の西館4階病棟 50床 を地域包括ケア病棟として運用することになりました 当院は開設以来 急性期病棟のみを運用しておりましたが 急性期治療を経過した患者さまから すぐに 自宅や施設に帰るのが少し心配 もう少し家に帰る準備期間が欲しい といったようなご意見を頂くこ
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 , % % % %
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 2016 28 1,326 13.6% 2 528 40.0% 172 13.0% 2016 28 134 1.4% 9 10 1995 7 2015 27 14.8 5.5 10 25 75 2040 2015 27 1.4 9 75 PCI PCI 10 DPC 99.9% 98.6% 60 26 流出 クロス表 流出 検索条件 大分類 : 心疾患 年齢区分 :
広報誌42号-表紙2
新任医師の紹介 ( )( )ママのすがたがありましたそこには かっこいい ~ 母の職場で看護師体験 ~ ママのすがたがありましたそこには かっこいい ~ 母の職場で看護師体験 ~ 薬剤部山本豊子 褥瘡対策 &NST 委員会 褥瘡に役立つ豆知識 作業療法士 伊藤仁 突撃インタビュー H27 年度 0.7% 医師の説明 0.4% H27 年度 0.2% 看護師の説明 0.2% 18.5% 18.3% 20.1%
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チーム
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チームの介入による下部尿路機能の回復のための包括的排尿ケアについて評価する ( 新 ) 排尿自立指導料 [
1. 北海道 ( 医師数データ集 )(218 年版 ) 目次 北海道 南渡島医療圏 南檜山医療圏 北渡島檜山医療圏 札幌医療圏 後志医療圏 南空知医療圏 中空知医療圏 北空知医
1. 北海道 ( 医師数データ集 )(218 年版 ) 1. 北海道 宗谷 留萌 北空知 上川北部 上川中部 遠紋 北網 後志 札幌 中空知 南空知 富良野 十勝 釧路 根室 北渡島檜山 西胆振 東胆振 日高 南檜山 南渡島 1-1 1. 北海道 ( 医師数データ集 )(218 年版 ) 目次 北海道 1-3 1. 南渡島医療圏 1-9 2. 南檜山医療圏 1-15 3. 北渡島檜山医療圏 1-21
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三原市医師会病院広報誌 診療体制一覧表 表 月 内 科 檜井俊英 火 奥崎 水 健 木 三玉康幸 科 健 小武家和博 清原大輔 隔 週 佐藤幸雄 伊藤正興 笹田伸介 佐藤幸雄 手 術 日 整形外科 休診日 手 術 日 透 析 土 受付時間 休診日 中森正博 神経内科 外 奥崎 金 笹田伸介 伊藤正興 安永裕司 心石敬子 隔 週 週 午前 8 30 午前 30 12 00 00 休診日 休 休 休診
Microsoft PowerPoint - ★県説明資料(読稿入り)
県央基幹病院の整備に関する 住民説明会 県央基幹病院建設イメージ 平成 30 年 3 月 新潟県福祉保健部 目次 1. 県央医療圏の医療再編 2. 県央医療圏が目指す医療提供体制の姿 3. 県央基幹病院整備の基本的な考え方 4. 県央基幹病院の規模 5. 県央基幹病院の基本設計のコンセプト 6. 県央基幹病院の基本設計概要 7. 県央基幹病院の平面想定図 8. 燕労災病院の県への移譲 9. 整備スケジュール
名古屋大学医学部附属病院診療申込書
名古屋大学医学部附属病院診療申込書 紹介元の先生へ 1 ご希望の予約日は 原則 3 平日以上先でご記入ください 2 患者さんの同意の下 診療申込書 1をFAXで052-744-2780 宛にお送りください なお FAX 番号非通知での送信は 当院では受信ができませんのでご注意願います (FAXは24 時間対応 但し 事務手続きは 平日 9 時 ~16 時に行います ) 診療情報提供書 ( 紹介状 )
別表第 17( 第 21 条関係 ) 種類支給される職員の範囲支給額 1 放射線業務手当 2 病棟指導手当 3 死後処置手当 4 夜間看護等手当 循環器 呼吸器病センター及びがんセンターに所属する職員 ( 放月額 7,000 円射線科医師及び診療放射線技術者を除く ) がエックス線の照射補助作業に従
別表第 17( 第 21 条関係 ) 種類支給される職員の範囲支給額 1 放射線業務手当 2 病棟指導手当 3 死後処置手当 4 夜間看護等手当 循環器 呼吸器病センター及びがんセンターに所属する職員 ( 放月額 7,000 円射線科医師及び診療放射線技術者を除く ) がエックス線の照射補助作業に従事したとき ( 月の初日から末日までの間に外部放射線を被ばくし その実効線量が100マイクロシーベルト以上であったことが医療法施行規則
<4D F736F F F696E74202D D30335F8DE C8D6293EC A8D F91E590BC E712
財団法人甲南病院六甲アイランド病院 大西アイ子 ( 医療安全対策室看護師長 ) 佐藤元秀 ( 薬剤部次長 ) 西脇正美 ( 診療部長 ) 井上智夫 ( 副院長 医療安全対策室長 ) 院内統一の患者確認方法の作成と その評価 はじめに 患者誤認 取り違えインシテ ント件数平成 21 年度 4 3 2 1 0 患者誤認レヘ ル 0 患者誤認レヘ ル 1 患者誤認レヘ ル 2 患者取り違えレヘ ル 0 患者取り違えレヘ
<4D F736F F F696E74202D208E9197BF B9957B8CA78BA68B6389EF B83678C8B89CA82BD82CE82B188C432>
がん診療連携拠点病院とたばこ対策 相談 援センターでの禁煙 援や情報提供の状況について 国立がん研究センターがん対策情報センターたばこ政策支援部 http://www.ncc.go.jp/jp/cis/divisions/tobacco_policy/index.html 背景 : がん対策の推進とたばこ対策 1 がん対策基本計画中間報告 ( がんの予防 ) 今後の課題等に係るがん対策推進協議会の意
求人施設案内一覧.xlsx
軽井沢町国民健康保険軽井沢病院 内科 2 103 9 68 11 59 147 70 304 20,232 人 年収は 40 歳以上のもの 脳神経外科 1 318 40 227 41 98 406 228 966 200,000 人 1,600~1,900 万 ( 年収 ) 年末年始夏季休暇 内科 1 318 40 227 41 98 406 228 966 200,000 人 1,600~1,900
第 1 章調査の実施概要 1. 調査の目的 子ども 子育て支援事業計画策定に向けて 仕事と家庭の両立支援 に関し 民間事業者に対する意識啓発を含め 具体的施策の検討に資することを目的に 市内の事業所を対象とするアンケート調査を実施しました 2. 調査の方法 千歳商工会議所の協力を得て 4 月 21
企業における仕事と家庭の両立支援に関するアンケート調査結果報告書 平成 26 年 6 月 千歳市子育て支援室子育て推進課 第 1 章調査の実施概要 1. 調査の目的 子ども 子育て支援事業計画策定に向けて 仕事と家庭の両立支援 に関し 民間事業者に対する意識啓発を含め 具体的施策の検討に資することを目的に 市内の事業所を対象とするアンケート調査を実施しました 2. 調査の方法 千歳商工会議所の協力を得て
< 糖尿病療養指導体制の整備状況 > 療養指導士のいる医療機関の割合は増加しつつある 図 1 療養指導士のいる医療機関の割合の変化 平成 20 年度 8.9% 平成 28 年度 11.1% 本糖尿病療養指導士を配置しているところは 33 医療機関 (11.1%) で 平成 20 年に実施した同調査
平成 28 年度糖尿病実態調査の概要 糖尿病実態調査 とは 県 の 20 歳 50 歳代においては 糖尿病受療率が高くなっており 働き盛りの若い世代からの発症は 罹患期間の 期化や治療中断等による糖尿病の重症化が危惧されています このような中 糖尿病対策の検討のため 平成 20 年度以来 8 年ぶりとなる糖尿病の実態調査を実施したものです 本調査では 医療機関における糖尿病療養指導体制の整備状況と各機関との連携状況
一人暮らし高齢者に関する意識調査結果 <概要版>2
(5) 頼りたいと思う相手 (Q5(1)~(10)) Q5 あなたは 次の事柄について あてはまると感じる人はいますか (1) 電球の交換などの日常のちょっとした用事を頼みたい相手 頼りたいと思う相手のうち (1) 電球の交換などの日常のちょっとした用事を頼みたい相手について聞いたところ 子 ( 息子 娘 ) を挙げた者の割合が28.2% と高く 以下 近所の人 ( 7.2%) 兄弟姉妹 親戚 (6.0%)
1403 公衆衛生学 2 森満 - 4 前期 科目平均 回答数 ( 非常に良い ) 回答数 ( よい ) 回答数 ( 普通 ) 回答数 ( やや劣る ) 公衆衛生学 2 学年平均学部平均
1402 応用医療情報科学辰巳治之 畠中正光 - 4 前期 36 54 科目平均 4.2 4.2 4.3 回答数 ( 非常に良い ) 22 22 23 回答数 ( よい ) 4 5 4 回答数 ( 普通 ) 7 4 5 回答数 ( やや劣る ) 2 1 2 回答数 ( よくない ) 1 1 1 学年全科目平均 4.6 学部全科目平均 応用医療情報科学学年平均学部平均 4.6 4.2 4.2 4.3
訪問審査当日の進行表 審査体制区分 1: 主機能のみ < 訪問 2 日目 > 時間 内容 8:50~9:00 10 分程度休憩を入れる可能性があります 9:00~10:30 薬剤部門 臨床検査部門 画像診断部門 地域医療連携室 相談室 リハビリテーション部門 医療機器管理部門 中央滅菌材料部門 =
訪問審査当日の進行表 審査体制区分 1: 主機能のみ 病院名 : 受入担当者所属 氏名 : < 訪問 1 日目 > 時間内容 8:50~9:20 9:20~9:25 開始挨拶 メンバー紹介 9:25~9:40 病院概要説明 9:40~10:40 書類確認 10:40~10:50 B 病棟ケアプロセス症例選択 通知 10:50~11:55 1 領域面接調査 (1.1, 1.2, 1.3, 4.6.3,
図表 リハビリテーション評価 患 者 年 齢 性 別 病 名 A 9 消化管出血 B C 9 脳梗塞 D D' E 外傷性くも幕下出血 E' 外傷性くも幕下出血 F 左中大脳動脈基始部閉塞 排尿 昼夜 コミュニ ケーション 会話困難 自立 自立 理解困難 理解困難 階段昇降 廊下歩行 トイレ歩行 病
大阪 転倒転落の要因と分析 B 福岡メディカル研究会 座長 株式会社メディカルクリエイト表パートナー 遠山 峰輝 : 北山 后子 はじめに 背景と目的 社会の変化とともに医療界の事故がマスコミなどにより大き 今回 転倒 転落 を選択した理由は 患者の自発行 く取りざたされるようになってきた 訴訟も年々増加の傾向に 動による転倒転落が 占めるという理由 そして患者に与え ある 昨年より厚生労働省も各施設に安全管理委員会の設置
Microsoft PowerPoint - 参考資料
参考資料 1 精神疾患を有する総患者数の推移 ( 単位 : 万人 ) 400 392.4 350 300 258.4 302.8 323.3 320.1 250 200 150 100 204.1 170 223.9 267.5 290 287.8 361.1 外来患者数 入院患者数 50 0 34.1 34.5 35.3 33.3 32.3 31.3 H11 H14 H17 H20 H23 H26
Microsoft PowerPoint - 薬物療法専門薬剤師制度_症例サマリー例_HP掲載用.pptx
薬物療法専門薬剤師の申請 及び症例サマリーに関する Q&A 注意 : 本 Q&A の番号は独立したものであり 医療薬学会 HP にある 薬物療法専門薬剤師制度の Q&A の番号と関連性はありません 薬物療法専門薬剤師認定制度の目的 幅広い領域の薬物療法 高い水準の知識 技術及び臨床能力を駆使 他の医療従事者と協働して薬物療法を実践 患者に最大限の利益をもたらす 国民の保健 医療 福祉に貢献することを目的
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喘息管理手帳 使用開始日 : 年月日 薬局と診察室で毎回必ずこの手帳を提示ください Asthma Network Hiroshima 手帳の使い方 病院 手帳交付 記入 調剤薬局 手帳追記入 吸入指導 主治医 手帳の使い方 1 外来受診前に左側のアンケートを記入する 2 外来時に必ず主治医に手帳を提出する 3 調剤薬局でも手帳を提出する ( 外来受診時に毎回持参してください 記入日 年 月 日 この一年間の喘息の悪化についてお聞きします
企業等からの資金提供状況報告 ( 平成 29 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月分 ) 1. 受託研究等 (1) 受託研究 総件数 286 件 総額 259,135 千円 (2) 共同研究 総件数 2 件 総額 0 千円 (3) 受託事業 共同事業 総件数 6 件 総額 2,060 千円 2.
企業等からの資金提供状況報告 ( 平成 29 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月分 ) 1. 受託研究等 (1) 受託研究 総件数 286 件 総額 259,135 千円 (2) 共同研究 総件数 2 件 総額 0 千円 (3) 受託事業 共同事業 総件数 6 件 総額 2,060 千円 2. 寄附金等 (1) 奨学寄附金総件数 473 件総額 217,439 千円 (2) 現物寄附総件数 0
「いい夫婦の日」アンケート結果 2014
いい夫婦の日 夫婦に関するアンケート調査調査報告書 2015 年 10 月 26 日 いい夫婦の日 をすすめる会 Copyright (C) 2015 Asahi Advertising inc. All Rights Reserved 0 調査概要 調査目的 対象者に対し 夫婦としての現状の 気持ち 暮らし コミュニケーション などの実態とともに いい夫婦の日 の認知などについて把握することを目的とする
< E082AA82F1936F985E8F578C768C8B89CA816989FC92F994C5816A2E786C73>
院内がん登録集計 登録対象 28( 平成 2) 年 1 月 1 日より 12 月 31 日までの 1 年間に当院で診断された悪性新生物の件数です 登録対象は新規の診断症例または他院で診断された初診症例であり 入院患者および外来患者を対象としています 1 腫瘍 1 登録の原則に基づき同一患者に別のがん腫と判断されるがんが生じた場合には腫瘍毎の登録 ( 複数登録 ) となります
< A815B B83578D E9197BF5F906697C38B40945C F92F18B9F91CC90A72E786C73>
がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております. 肺がん 当該疾患の診療を担当している 医師数 当該疾患を専門としてい 腫瘍内科 4 4 2 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 3 腫瘍放射線科 実績実績実績 開胸 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 )
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院内がん登録集計 登録対象 27( 平成 19) 年 1 月 1 日より 12 月 31 日までの 1 年間に当院で診断された悪性新生物の件数です 登録対象は新規の診断症例または他院で診断された初診症例であり 入院患者を対象としています 1 腫瘍 1 登録の原則に基づき同一患者に別のがん腫と判断されるがんが生じた場合には腫瘍毎の登録 ( 複数登録 ) となります 登録項目の内容院内がん登録を行うにあたって
結婚しない理由は 結婚したいが相手がいない 経済的に十分な生活ができるか不安なため 未婚のに結婚しない理由について聞いたところ 結婚したいが相手がいない (39.7%) で最も高く 経済的に十分な生活ができるか不安なため (2.4%) 自分ひとりの時間が取れなくなるため (22.%) うまく付き合え
Press Release 27 年 月 7 日 楽天リサーチ株式会社 既婚者の約 7 割は結婚生活に 満足 結婚生活を始めるのに必要な夫婦合計年収は 4 万円 万円未満 が最多に 結婚に関する調査 URL: https://research.rakute.co.jp/report/277/ 楽天リサーチ株式会社 ( 本社 : 東京都世田谷区 代表取締役社長 : 田村篤司 以下 楽天リサーチ ) は
14栄養・食事アセスメント(2)
14 5. 栄養 食事アセスメント 2 ④成果 アウトカム outcome の予測 合併症 死亡 5. 栄養 食事 アセスメント 2 率 ケア必要度 平均在院日数などの成果が予測出来 るかどうか 疾患別に検討されている 一般病棟の高 齢患者では総蛋白質 血清アルブミン リンパ球数と 1. 栄養状態の評価 判定の定義と目標 術後合併症併発 一般病棟内科疾患患者ではアルブミ ① 栄養状態の評価 判定 栄養状態が過剰あるいは欠乏
日本医師会「2008年度緊急レセプト調査(4~6月分)」結果報告(2008年8月6日)
1 2008 46 2008 8 6 2 2008 46 2008 8 6 2008 0.38 1.200.82 1-1-1 0.42 1,000 2008 0.42 400 1-1-1 3 2008 46 2008 8 6 4 2008 46 2008 8 6 2008 *1 50 50 5752 600 15 15 60 1 10 2 *2 15 1 30 2 50 200 5760 4752
5. 乳がん 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専門 乳房切除 乳房温存 乳房再建 冷凍凝固摘出術 1 乳腺 内分泌外科 ( 外科 ) 形成外科 2 2 あり あり なし あり なし なし あり なし なし あり なし なし 6. 脳腫瘍 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専
がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております 平成 29 年 9 月 1 日現在 1. 肺がん 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専門 1 腫瘍外科 ( 外科 ) 6 3 開胸 胸腔鏡下 定位 ありありなしなしなしなし なしなしなしありなしなし 2.
褥瘡発生率 JA 北海道厚生連帯広厚生病院 < 項目解説 > 褥瘡 ( 床ずれ ) は患者さまのQOL( 生活の質 ) を低下させ 結果的に在院日数の長期化や医療費の増大にもつながります そのため 褥瘡予防対策は患者さんに提供されるべき医療の重要な項目の1 つとなっています 褥瘡の治療はしばしば困難
褥瘡発生率 褥瘡 ( 床ずれ ) は患者さまのQOL( 生活の質 ) を低下させ 結果的に在院日数の長期化や医療費の増大にもつながります そのため 褥瘡予防対策は患者さんに提供されるべき医療の重要な項目の1 つとなっています 褥瘡の治療はしばしば困難であり 発症予防がより重要となることから 関連知識の蓄積 予防の計画 予防の実施にかかる総合力を評価します 平成 25 年度 0.04% (109/257,938)
Q2 なぜ上記の疾患について服薬指導が大変だと思いますか インフル エンザ その場で吸入をしてもらったほうがいいけれど 時間がかかるのと 熱でぼーっ 一般内科門前薬局 としていると 理解が薄い 患者さんの状態が良くないことが多い上に 吸入薬を中心に 指導が煩雑である から 小児科門前薬局 吸入薬の手
薬局繁忙期 まもなく到来! 秋 冬 に役立つ 指導箋 のご紹介 管理薬剤師 200名に聞いた 秋冬の時期に服薬指導が大変な 疾患疾病ランキングをご紹介 秋冬の時期に活用している指導箋を アンケートよりご紹介 Q2 なぜ上記の疾患について服薬指導が大変だと思いますか インフル エンザ その場で吸入をしてもらったほうがいいけれど 時間がかかるのと 熱でぼーっ 一般内科門前薬局 としていると 理解が薄い
Slide 1
資料 2 医療従事者不足に対応するため 病院としての魅力を高めるためには 医療従事者が新病院にとって誇りとやりがいをもって働ける環境を整備することが必要となります そのポイントは以下の 3 点です 医療従事者の勤務状況の改善 質の高い医療を一人ひとりの患者に提供できる体制整備 自らの医療技術水準を向上させる環境づくり 検討事項 ( 作業部会検討済み 今回の準備会議で法人としての意見をまとめます )
高齢者の健康及び長寿医療制度アンケート調査のご協力のお願い
健康と医療に関する高齢者意識調査 アンケート調査ご協力のお願い 平素は 医療保険行政にご理解 ご協力を賜り 厚くお礼申し上げます さて 平成 20 年 4 月から長寿医療制度 ( 後期高齢者医療制度 ) がはじまり 1 年が経過しました この間 滋賀県後期高齢者医療広域連合と県内各市町では いつまでも元気で活動的に暮らせるよう 高齢者の健康づくりに取り組んでいるところです 本調査は 県内にお住まいの
がんの診療の流れ この図は がんの 受診 から 経過観察 への流れです 大まかでも 流れがみえると心にゆとりが生まれます ゆとりは 医師とのコミュニケーションを後押ししてくれるでしょう あなたらしく過ごすためにお役立てください がんの疑い 体調がおかしいな と思ったまま 放っておかないでください な
各種がん 101 がんの診療の流れ この図は がんの 受診 から 経過観察 への流れです 大まかでも 流れがみえると心にゆとりが生まれます ゆとりは 医師とのコミュニケーションを後押ししてくれるでしょう あなたらしく過ごすためにお役立てください がんの疑い 体調がおかしいな と思ったまま 放っておかないでください なるべく早く受診しましょう 受診 受診のきっかけや 気になっていること 症状など 何でも担当医に伝えてください
<4D F736F F F696E74202D202888F38DFC AB38ED28FEE95F182CC8BA4974C82C98AD682B782E B D B2E >
// 広島県地域保健対策協議会医薬品の適正使用検討特別委員会講演会 患者情報の共有に関するアンケート ( 平成 年 月 ~ 月実施 ) 薬剤師 /,0 医師 / 歯科医師 0/ 看護師 / ( 訪問看護ステーション ) 薬剤師 Ⅰ- 薬剤師 Ⅰ- 医師 歯科医師と共有すると有用な情報は? 医師 歯科医師と共有することができるとしたら, 副作用の早期発見や未然防止, 医薬品の適正使用のために有用なのは?
