1 南海本線連立工事についての説明会報告書 平成 28 年 3 月 15 日 南海本線の連続立体交差事業の工事が 石津川から羽衣までの全区間で着工されるようになりましたので 堺市と南海電鉄から 詳しい工事の説明がありました 説明会は 2 月末に浜寺地域各地で開催されましたが その説明会の要旨を整理し
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1 南海本線連続立体工事説明会報告書 1. 南海本線連続立体交差事業の鉄道工事全般の進捗に関する地元説明会平成 28 年 2 月に 浜寺地域の住民に対する説明会が 地域内の小学校などで数回に分けて開催されました 2 月 10 日 ( 水 ) 19:00~21:00 昭和小学校体育館 2 月 11 日 ( 祝 木 ) 14:00~16:00 浜寺小学校体育館 2 月 12 日 ( 金 ) 19:00~21:00 浜寺石津公民館 2 月 14 日 ( 日 ) 19:00~21:00 昭和小学校体育館 2 月 17 日 ( 水 ) 19:00~21:00 パンセ羽衣 ( 高石市羽衣公民館 ) 2. 堺市連立担当課長のご挨拶南海本線連続立体交差事業のあらましと説明会開催の趣旨連続立体交差事業とは 鉄道を立体化させることにより都市交通の円滑化を図ると共に 分断された市街地を一体化することにより都市の活性化を図る 都市計画事業であります 本事業は都市計画事業として実施されます 事業主体は堺市で 側道工事 用地買収等は堺市が実施します 鉄道工事については南海電鉄が実施します 本事業は平成 17 年 8 月 23 日に都市計画が決定されました そして平成 18 年 11 月 7 日に事業認可を受けて 事業がスタートしました 事業の完了予定は 平成 40 年 3 月末となっています 工事始点は石津川付近 工事終点は羽衣駅付近となります 工事範囲の全長は約 2.7km です 本事業によって 諏訪ノ森駅と浜寺公園駅が高架駅となります それにともない 7 箇所の踏切が無くなります そして 高架完成後 15 箇所で 横断可能になります 高架の両側には側道が整備されます これまで 用地買収 それから各種設計などを進めまして 現在諏訪ノ森駅 それから浜寺公園駅の駅部の一部工事にも着手しております このたび この取り組みが進んできまして 事業区間全体に於いて鉄道工事に入れる準備が整って来たということで このたび 鉄道工事説明会を開催するものでございます 3. 南海電鉄からの工事の説明などの要約南海電鉄より工事の内容について 時系列にしたがい また 工事区分毎に詳細な説明がありました この報告書は 堺市区域の工事についての報告を主体に記載していますが 堺市区域の工事に関連して 先行して工事が行われている高石区域の高架路線との接続手順についても説明がありましたので この部分については付記として別の報告書にまとめました また 工事に関連して 機材の搬入などのアクセス道路についても説明がありましたが これは割愛しております
2 1 南海本線連立工事についての説明会報告書 平成 28 年 3 月 15 日 南海本線の連続立体交差事業の工事が 石津川から羽衣までの全区間で着工されるようになりましたので 堺市と南海電鉄から 詳しい工事の説明がありました 説明会は 2 月末に浜寺地域各地で開催されましたが その説明会の要旨を整理して主要な点を報告します 1. 連立工事の施工範囲と工事内容 南海本線連続立体交差事業の堺市区間は石津川付近から羽衣駅手前までの 2.7km で 南側は高石市区間と接続しています 現在 高石市区間の工事が先行していますが 最終的には境界部分の高架工事の完成により全区間の事業が完成します 高架工事は 鉄道の運行を行いながら その線路の上部に高架橋を建設する工事です そのために 工事区間により 仮線を施工して列車の運行を移行させて高架橋を施工する仮線工法と 現行の路線を避けて 別線として高架橋を施工する工法を使い分けています 次の図で A 区間と記載されている部分は仮線工法を採用する場所で B 区間は別線工法による工事区間で 諏訪ノ森駅の南側にある諏訪ノ森 1 号踏切付近から浜寺中央病院付近までの区間です 左が石津川 難波方向 右が羽衣 和歌山方向です 石津川駅方向 東側 羽衣駅方向 A 区間 B 区間 A 区間 石津川 諏訪ノ森駅 西側 浜寺公園駅 A 区間仮線工法の手順 堺市区間では西側路線が上り線です そこで まず その上り線の西側に仮上り線を施工して 列車が仮線を運行するようにします 次に 使わなくなった上り線を撤去して その付近に仮下り線を敷設し 線路を切り替えます 次に 下り線の線路を撤去して その付近に下りの高架橋を施工します 仮下り線の線路を下り高架線に切り替えると 仮下り線のところに上り高架橋を施工します これで 高架工事が完了します
3 2 B 区間別線工法の手順 別線方式では既存の路線から離れたところに高架橋を施工します 堺市区域の事業では まず下り高架橋を施工し それが完成すると 下り線を高架下り線に切り替えます そうすると 下り線の路線があった場所が空きますので そこに上り線の高架橋を施工し 上り線を切り替えます 図に示すように 新しい高架路線の位置は元の路線よりも東にずれた位置になります 2. 工事の工程 堺市区域 高石市区域連続立体交差事業工事工程表 年度 H27 H28 H29 H30 H31 H32 H33 H34 H35 H36 H37 H38 H39 堺市域仮線工事 堺市域高架工事 高石市域高架工事 全区域仮線撤去側道工事等 本仮線上切り替 本仮線下切り替 本仮線上切り替本仮線下切り替 本高線架切下替り 本高線架切上替り ここでは 全工程の現状と今後の工事の進行予定は上の工程表の通りです 1 平成 28 年 1 月の現状 :- 用地買収がほぼ完了 一部の工事が着手された状態 諏訪ノ森駅と浜寺公園駅の仮駅舎の建設が進行中で 浜寺公園駅は駅舎の切り替えが 1 月 28 日に完了しています 2 平成 31 年度当初に仮線工事が完成 ( 平成 29 年度末仮上り線完成 ) 3 平成 36 年度末に高架工事完了 ( 平成 33 年度末高架下り線完成 ) 4 平成 39 年度に全工程が完了 ( 仮線撤去 側道や駅前広場の整備 ) 3. 工事の進行予定 現在の路線と駅の配置 仮上り線の施工と
4 3 仮上り線の施工と切り替え平成 29 年度末 現在の上り線の西側に仮上り線を施工します 石津川付近 :- (A 区間 ) 1 石津川の鉄橋の西側に仮橋が架橋して 仮上り線を施工します 2 仮橋から諏訪ノ森駅までの区間は西側に仮上り線を施工します 3 この区間は仮線の西側に仮側道を施工します 諏訪ノ森駅付近 :- (A 区間 ) 1 諏訪ノ森駅の現在の上りプラットフォームの西側に仮上り線と仮上りフォームを施工します 2 仮上りフォームの西側に仮駅を施工し 現駅舎は駅前広場の西端に移設します 最初に仮線と仮フォームの南側と仮駅を施工し そこから現フォームに出られるようにします その後 現駅舎とトイレ部分を撤去し 仮線と仮フォームの北半分を施工します 下図は 仮駅舎から仮上りホームの一部を通って現上りプラットに向かう時期の概観図です このあと 現駅舎を移動させて その跡に仮上りプラットフォームを延長し 仮上り線を施工します 諏訪ノ森と浜寺公園間 :- (B 区間 ) この部分は仮線を施工しない区間で 現路線を継続して使用します 浜寺公園駅付近 :- (A 区間 ) 1 浜寺公園駅は 現駅舎の西北側に仮駅舎が建設されて 1 月 28 日に切り替えが完了しました 2 現駅舎を駅前広場の中で南西に約 30 メートル曳家して移動させます 3 現駅舎の跡地地に 仮上りプラットフォームと上り仮線が二線を施工します
5 4 浜寺公園駅と羽衣駅の間 :- 1 4 月に 高石市区域の高架下り本線が堺市区域の現下り線に接続されます 2 堺市区域の仮上り線が高石市区域の高架上り線に接続されます 仮下り線の施工と路線の切り替え平成 31 年度当初 石津川付近 :- 石津川付近では 鉄橋上で下り路線を現在の上り路線に切り替えます 諏訪ノ森駅付近 :- 1 諏訪ノ森駅下りフォーム付近から浜寺公園駅の手前までは現下り線路上を運行します 2 諏訪ノ森駅の上り駅のところでは 現在の上り線プラットフォームを下り線の方に拡幅して 下り線の列車に西側から乗降できるようにします 改札は仮駅を通ります 3 仮上りプラットフォームから現上りプラットフォームに 仮上り線の上を越えて移動できるような跨線橋が施工されます この跨線橋にはエレベーターが設置されます 4 現在の下り駅改札とプラットフォームは撤去されます 下の図は 仮下り本線が完成して高架下り線を施工中の図です 仮駅の中の通路は 赤い線が上り線で青い線が下り線への通路です
6 5 諏訪ノ森駅付近の路線の断面図です 右が西側です 黄色の車両限界線が現在の上下線を示しています 上りプラットフォームの裏側を取り払い そこに仮下り線が施工されます その西に 仮上りプラットフォームが施工されます 高架橋は東寄りで 高架上下線は現在のレールの間隔一線よりもう少し離れて施工されています 下り線の位置が現在の側道条になっています 仮下り線は現在の下り線をそのまま利用します そのために 現在の上りプラットフォームが東に拡幅されています 浜寺公園駅付近 :- 1 浜寺公園駅付近では 上り線が仮線に移行した後 現上り線と上りプラットフォームを撤去して その跡に仮下り線を二線施工し その間に仮の下りプラットフォームを施工します 下図がその時点の概観図です 1 西側仮駅の改札からは 上り線はそのままフォームに出られます 下り線は地下道を通ります 2 東側には地下に仮改札口を設けます 3 仮改札口から上りフォームへは 地下道を通り 一旦西の仮駅構内に出て そこからフォームに進みます 下りフォームには 地下道から進みます
7 6 4 東西通路は西仮駅内と東地下改札脇をつなぐ地下通路を利用します 西の仮駅 東の地下改札口と 仮下りプラットフォームへはエレベーターが利用できます 同じ時点で 東側から見る図では 地下の仮改札の場所を示しています 浜寺公園駅の南側では 仮下り線が高石市区域の下り高架路線の土盛り部分に接続されます 下図は平成 31 年当初の仮下り本線切り替え完了時の路線図です 高架下り線の施工と路線の切り替え平成 33 年度末 下り線の仮線切り替えが完了すると 高架下り線が施工されます 1 石津川から阪堺線との交差部までは 東側の側道のところに高架橋が施工されます 現側道の東側に仮の側道が先行して施工されます 2 阪堺線から南の部分は船津水路寄りに高架橋が施工されます 橋脚の一部は水路の中に施工されますが 側道には影響しません 3 阪堺線との交差部は 他の区間の工事の進捗に合わせて 阪堺線を休止して線路と路床を除去し その跡に高架下り本線を施工します 阪堺線の休止期間の代替交通については 別途方針が出されることになっています 4 この高架下り本線に合わせて 諏訪ノ森と浜寺公園の高架駅が施工されます 高架駅では地上の改札口から二階のプラットフォームに昇り 列車に乗降します 各高架駅にはエレベーターとエスカレーターが設置されます 浜寺公園駅で 西側から下り駅へ 東側から上り駅へに行くには 地下自由通路を経由します
8 7 高架上り線の施工と路線の切り替え平成 36 年度末 高架下り線が完成すると 仮下り線を撤去してその跡に高架上り線を施工して 路線を切り替えます 路線の施工に合わせて昇り高架駅の施工が行われます 羽衣駅付近は 堺市区域の高架上り本線を高石市区域の高架上り本線に接続して 高架上り線を完成させます 仮線の撤去 側道と駅前広場の整備など平成 39 年度 列車の運行は高架本線と高架駅で行われますが その後 平成 37 年年度から平成 39 年年度までかけて 仮線の撤去や側道とか駅前広場の整備が行われます 諏訪ノ森駅と浜寺公園駅の完成後の姿は 下図のようになります 高石市区域の高架線路の施工は 平成 31 年度に一旦完成します その後 堺市区域の高架線路の施工に会わせて高石市区域との最終的な接続工事が施工されます この部分は別途説明を用意します
9 1 南海本線連立工事についての説明会報告書付記 堺市区域と高石市区域の接続要領説明書 高石市区域の高架下り本線の切り替え 高石市区域と堺市区域が接する境界付近では それぞれの区域の高架工事と両区域の高架橋の接続工事が行われます 現在の高石市区域では 高架下り線が施工済みです 高架駅も下り線は工事が完了しています 堺市区域との境界部分は羽衣駅から北に 100 メートルほどの区間の高架橋が施工されて そこから浜寺公園駅に向かって 土盛りの路面が整備されて下り線は境界付近まで施工されています 高石市域の現状路線図 この両区域の境界にある土盛り区間の様子を写真で紹介します 写真 1:- 鳳街道から南に向かって遠望した線路が写っています 左側に羽衣駅に向かう土盛りの上り坂が施工されています ここは二車線分の坂路ですが 左側の下り線には線路が敷設されています 右側は 坂の最後の部分が現在の仮下り線と干渉するので土盛りも未完成です 浜寺公園駅からの堺市区域の線路から右に曲がって仮線につながっている様子がわかります 写真 2:- 写真 1 で遠望した土盛り部分を近くで見ると この写真のように 最後の部分を残して線路も 架線も施工済みになっています 3 月いっぱいかけて 電気系統や信号設備などの最後の点検をして 4 月には線路 の切り替えが行われる予定です 写真 3:- 土盛り部分から先の 羽衣駅までの高架橋は 既に完成しています この写真で見るように 北の端部は上り線の土盛りが未完成であること が判ります 遙か彼方に羽衣高架駅の屋根が見えています 写真 4:- 羽衣駅側から見た高架橋の写真です 駅から北に高架橋が施工されて この部分で土盛り部につながっています 土盛り部は鋼板製の枠の中に
10 2 土を入れたもので 後で取り払われます 高架橋の端部には鉄筋がむき出しになっていますが これは この部分から仮線を下ろす計画になっているので 下を通って居る現在の仮線が使われなくなると その仮の坂路がここで西側に分岐します この仮の高架本線は 4 月になると堺市区域の下り本線に接続されて 列車の運行は仮下り本線から高架仮下り本線に切り替えられます また これに続いて仮下り本線が撤去されます 高石市域高架仮下り本線切り替えの図 高石区域の高架上り線の切り替え 高石市区域の羽衣北部では 仮下り線を撤去した後に 上り高架本線の土盛りを完成させて路線を準備します 高石区域全域の高架上り本線が完成すると 堺市区域の接する北端部では 下り線と同様に 土盛りの傾斜面を降りる路線を施工して 地上の堺市区域の仮上り線に接続します 堺市区域の下り仮線の完成と高石区域の仮高架本線への接続 堺市区域の仮下り本線が完成する時期に合わせて 高石市区域の仮高架下り本線への切り替えが行われます この時点で 堺市区内は上下線ともに仮本線での運行になり 高石市区域では上下線が高架本線での運行になります 高石区域の接続部仮線の施工 堺市区域が仮線を運行するようになると 高石市区域では 羽衣駅付近北側の高架橋部から地上に降りる仮線を施工します まず 上り線を仮線に切り替えます 続いて下り線を仮線に切り替えます これらの仮線も土盛りにより高架路線から地上路線に降りる坂道を施工して完成させます
11 3 上り本線切り替え後の状態 :- 下り本線切り替え後の状態 このように 一旦高架本線に切り替えてから 再び別の仮線を施工して上下線を地上に降ろす手順になっています 二度手間ですが この手順を踏まないと上下線の営業運転を継続しながらの高石市区域の高架本線への切替と 堺市内区域の高架本線との接続を実現することが出来ません その後 東側にあった最初の土盛りを撤去し その跡に羽衣駅から北の高架橋を延長します 高石区域の高架下り線の接続 堺市区域の高架下り本線が完成すると 高石市区域の高架下り本線と接続して路線を切り替えます 高石区域の高架上り線の接続 堺市市域の高架上り線が完成すると 高石区域の高架上り線と接続して路線を切り替えます このようにして 堺市区域の工事の進行に合わせて 高石市区域の接続部の工事を施工し 全区域の高架工事を完成させます
南海本線(堺市)連続立体交差事業に伴う阪堺線の移設方針(案)説明会
南海本線 ( 堺市 ) 連続立体交差事業に伴う阪堺線対応に関する地元説明会 堺市 南海電気鉄道株式会社 1 目次 南海本線 ( 堺市 ) 連続立体交差事業概要 阪堺線対応の必要性 阪堺線の現状 バス代替( 案 ) の概要及び課題 東側移設( 案 ) の概要 2 事業の概要 南海本線連続立体交差事業 以下南海本線連立 区間 約2.7km 高石市域 約0.4km 堺市域 約2.3km 高石市 浜寺公園駅
ol校正⑦0613-都市計画課様-A4観音折パンフレット_表(外)
F u k u i P r e f e c t u r e 都市計画 福井付近連続立体交差 高架化完成 AOSSA 屋上から福井付近を望む ( 平成 30 年 6 月撮影 ) 福井県福井周辺整備鉄道高架化促進期成同盟会 施工順序図 ( 福井部 ) 福井部では 方式による施工方法が採用されましたまず 京福線 ( 現在の ) の東側に仮の線路を敷設し 京福線を切替え 今まで京福線があったところに JRの仮の線路を敷設し
Message From The President
Message From The President Consolidated Financial Statements Point1 Point2 Point3 Point4 Topics トピックス ズームアップ To pi cs Zoom Up 上野駅と東京駅の間を新たなレールでつなぐ JR東北縦貫線工事 鉄道 部門 工事概要 所在地 東京都千代田区 台東区 発注者 東日本旅客鉄道株式会社 工
路面補修 切削オーバーレイ工 施工前 施工後 4車線化工事 白鳥IC 飛騨清見IC 対面通行区間の中央分離帯の改良 施工前 施工後 車線切替を実施しⅠ期線の改良を実施 左 Ⅰ期線 右 Ⅱ期線 左 Ⅱ期線 右 Ⅰ期線
1 主な工事内容 道路構造物を安全にご利用いただくために トンネル内設備などの点検 清掃 トンネル換気設備やトンネル照明設備などの点検や清掃をおこないます トンネルジェットファン点検 トンネル照明設備点検 土木構造物などの点検 橋梁やトンネルなどで詳細な点検をおこないます 橋梁点検車を用いた橋梁下面及び橋桁の点検 高所作業車を用いたトンネル点検 お客さまの走行安全性を高めるために 道路付属物などの補修
Microsoft Word 【詳細版】.doc
3 3 4 藤沢厚木線 区間-1 1 1横浜湘南道路 W=18 m 3 1国道1号線 W=1m 3 藤沢羽鳥線 と交差 W= 3m W= 3m W= 3m W=3m W=3m 3 藤 沢羽鳥 線 W=1 m 3 1藤沢駅辻堂駅線 と立体交差 JR東海道本線 と立体交差 W=m 未着手 L=180 現道なし =1m 鳥線 W 羽 山 高 3 3 3 3 辻堂駅 W=m =m 遠藤線 W 県道と 交差
05+説明資料
0 渋谷二丁目 17 地区の再開発に関する 都市計画 ( 原案 ) について 本日の説明内容 1 Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について Ⅱ. 素案意見交換会について Ⅲ. 都市計画の原案について Ⅳ. 今後の予定について Ⅰ. 渋谷二丁目 17 地区の再開発について 2 これまでのまちづくりの経緯 3 日時名称主催者参加者数 平成 30 年 2 月 23 日 渋谷 東地区まちづくり協議会地区計画検討分科会報告会
人・まち・環境にやさしい輸送サービスの向上を目指して
News Release 2019 年 5 月 13 日 京成電鉄株式会社 安全性と輸送品質の更なる向上を目指して 2019 年度鉄道事業設備投資計画 昨年度実績比 36 億円増 (+19%) の総額 227 億円 京成電鉄 ( 本社 : 千葉県市川市 社長 : 小林敏也 ) では 2019 年度 鉄道事業で総額 227 億円 ( 昨年度実績比 +36 億円 (19% 増 )) の設備投資を実施します
住所 : 若林区連坊二丁目 地先 住所 : 若林区白萩町 地先 住所 : 若林区卸町一丁目 1-7 地先 住所 : 若林区六丁の目中町 1-26 地先 荒井駅住所 : 若林区荒井字沓形 85-1 地内 ( 地上 2 階 地下 1 階 ) 3. 昇降機設備昇降機設備は エレベー
仙台市地下鉄東西線 (SENDAI SUBWAY TOZAI LINE) 伊藤真也 株式会社日立ビルシステムグローバル昇降機事業部施工統括本部東北昇降機部営業技術グループ 1. はじめに仙台市太白区のから同市若林区の荒 井駅を結ぶ東西線が 2015 年 12 月 6 日に開業しました 仙台市地下鉄にとって 2 本目となる路線であり 市の 南西から仙台市都心部を経由して市の南東へとほぼ東西 に市を貫く経路で
仮設 万博中央駅 常磐自動車道谷田部インターチェンジ 万博客の輸送に貢献した土浦高架橋 土浦市 昭和60年 鹿島開発と道路 鹿島町 神栖村及び波崎町の砂丘地に鉄鋼 石油化学コンビナート 製粉工場 発電所などの大工業 地帯を造ろうというプロジェクトが鹿島開発である Y字型の堀込式の港湾を中心に工場を配置しよう とするものである 昭和38年4月鹿島港が重要港湾に指定され 建設が着工された また工業整備特別
寄居町中心市街地活性化基本計画
4. 土地区画整理事業 市街地再開発事業 道路 公園 駐車場等の公共の用に供する施設の整備その他の市街地の整備改善のための事業に関する事項 [1] 市街地の整備改善の必要性 (1) 現状中心市街地においては 東西方向の骨格を形成する都市計画道路本通り線と寄居駅南口へのメインアクセスルートである都市計画道路中央通り線があるが いずれも計画幅員が確保されていない状況である 都市計画道路本通り線については
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目 次 桂川本川 桂川 ( 上 ) 雑水川 七谷川 犬飼川 法貴谷川 千々川 東所川 園部川 天神川 陣田川
資料 -8 木津川 桂川 宇治川圏域河川整備計画検討委員会第 19 回資料 ( 代替案立案等の可能性の検討 ) 平成 29 年 11 月 13 日京都府 目 次 桂川本川 桂川 ( 上 ) 雑水川 七谷川 犬飼川 法貴谷川 千々川 東所川 園部川 天神川 陣田川 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 代替案立案等の可能性 ( 桂川本川 ) 河道改修 流出量すべてを河道で流下させる 他の案より安価であり現実性が高い
スライド 1
それでは議第 83 号 北部大阪都市計画道路の変更について 及び 議第 84 号 北部大阪都市計画用途地域の変更について 並びに 府案件第 33 号 北部大阪都市計画道路の変更について につきまして ご説明申し上げます これらの案件は 都市計画道路の見直しでございます 茨木市決定と大阪府決定の路線があり 都市計画決定権者は異なりますが 都市計画道路の見直しに関する考え方は同じですので一括してご説明申し上げます
3 次元設計データ作成のためのノウハウ集 ( 最終案 ) - データ作成において工夫するポイントおよび留意点等 - 平成 25 年 3 月 国土交通省国土技術政策総合研究所 高度情報研究センター情報基盤研究室 < 目次 > 1 用語の定義... 1 2 ノウハウ集に記載したサンプル事例における主なデータ作成方法 ( ポイント )... 2 3 ノウハウ集の構成について... 3 4 ノウハウ事例...
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38 39 地図の紹介 地図の表示 案内図の表示 市街地図 ハイウェイマップ 縮尺 25 m 50 m 100 m 1 ルート案内中に都市高速 都市間高速道路 一部の有料 道路を走行すると自動的に表示されます SA PA IC JCTの名称 自車からの距離 SA PAの施設がわかり やすく表示されます SAなどの看板表示を選ぶと 選択施設詳細情報が表示 されます を選ぶと スクロールできます 選択施設詳細情報
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31 1 3 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 0 100 1:8,000 400m 17 19 20 21 22 23 24 25 26 施設⑤ 亀城プラザ 歩道との境にあるグレーチングの改善 8 経路⑧ 国道125号 都市計画道路の整備 都市計画道路整備までの当面の対応 歩道の路面の凹凸の改善 視覚障害者誘導用ブロックの補修 設置 歩行者動線上の歩道と車道の段差の改善
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想定ルートにおける課題の整理 総括 第 2 回研究会の想定ルートにおける課題に対する対応の考え方等は 以下のとおりである 1. 交通量の多い江川町通り 御幸通り 国道 1 号への導入について 交通量の多い御幸通り 江川町通りへ LRT を導入する場合 ルート設定路線を中心に道路混雑度の悪化や旅行時間の増加が確認され 自動車交通へ与える影響が極めて大きい 導入のためには 周辺交差点での右左折レーンの設置や信号オフセットの見直しによる通過交通の環状道路への誘導等
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香芝市 1. 施行地区の位置 1 位置図 西名阪自動車道 JR 和歌山線 本地区は奈良市の南西約 18km 大阪市の南東約 25kmにあり 奈良県香芝市の東部に位置する南北約 400m 東西約 700mの区域であり 面積は約 17.6haである 近鉄大阪線 中和幹線 地区の東約 200mには近鉄大阪線五位堂駅がある 国道 165 号 五位堂駅前北第二地区 近鉄五位堂駅 国道 168 号 1 2 地区の従前の状況
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台東区橋梁長寿命化修繕計画 平成 30 年 3 月 台東区 < 目次 > 1. 計画策定の目的 1.1 背景と目的 1 1.2 計画期間 2 2. 対象橋梁 3 3. 基本方針 6 3.1 日常的な維持管理の基本方針 6 3.2 定期点検の基本方針 6 3.3 費用の縮減に関する基本方針 7 4. 橋梁の現状 8 5. 橋梁の計画的な補修 10 5.1 費用縮減策 10 5.2 今後の補修 点検実施計画
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E1 東名集中工事が終了しました 工事へのご理解とご協力をいただきまして誠にありがとうございました 10 月 6 日 ( 土 ) をもちまして E1 東名高速道路 ( 以下 E1 東名 ) 東京インターチェンジ (IC)~ 豊川 IC 間 ( 上下線 ) 及びC4 首都圏中央連絡自動車道 ( 以下 C4 圏央道 ) 相模原愛川 IC~ 海老名ジャンクション (JCT) 間の集中工事は 予定していたICやパーキングエリア
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平成 29 年度デジタル道路地図基礎資料作成要領 市町村道 ( 政令市を除く ) 農道 林道 臨港道路等 ( 市町村 ) ( 平成 29 年度開通予定道路 ) 国土交通省関東地方整備局 国土交通省国土地理院関東地方測量部 < 目次 > 1. デジタル道路地図基礎資料作成の目的... 2 2. 作成 提供いただく資料... 3 (1) 作成いただく資料... 3 (2) 提供いただく資料... 3 3.
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強化プラスチック裏込め材の 耐荷実験 実験報告書 平成 26 年 6 月 5 日 ( 株 ) アスモ建築事務所石橋一彦建築構造研究室千葉工業大学名誉教授石橋一彦 1. 実験目的 大和建工株式会社の依頼を受け 地下建設土留め工事の矢板と腹起こしの間に施工する 強 化プラスチック製の裏込め材 の耐荷試験を行って 設計荷重を保証できることを証明する 2. 試験体 試験体の実測に基づく形状を次に示す 実験に供する試験体は3
支部長就任挨拶 本年 6 月 9 日の関西支部通常総会および役員会におきまして京阪電気鉄道の佐藤前支部長様のあとを受けて関西支部長に就任いたしました阪急電鉄の松本でございます これまで協会にはいろいろな形でお世話になっておりましたが 今回このような大役を仰せつかり戸惑っているところでありますが 副支
REA 201 年 10 月 第 18 19 号 ( 写真上 ) 客室内の様子 2011 年 9 月 1 日より運行開始した 12000 系 サザン プレミアム ( 写真下 ) 車体横ロゴ 南海電気鉄道株式会社提供 南海電車新型車両 サザン プレミアム 運行開始 - 目 次 - 支部長就任挨拶 1 講演会 1 講習会 1 研修会 2 調査専門委員会活動方針報告 3 関西鉄道電気テクニカルフォーラムのお知らせ
1 基本的な整備内容 道路標識 専用通行帯 (327 の 4) の設置 ( 架空標識の場合の例 ) 自 転 車 ピクトグラム ( 自転車マーク等 ) の設置 始点部および中間部 道路標示 専用通行帯 (109 の 6) の設置 ( 過度な表示は行わない ) 専 用 道路標示 車両通行帯 (109)
第 3 整備ガイドライン 本章では 安全で快適な自転車利用環境創出ガイドライン ( 国土交通省道路局 警察庁交通 局 ) を踏まえ 自転車走行空間の整備にあたって留意する事項などについて定めます 3.1 単路部における整備の考え方 (1) 自転車専用通行帯自転車専用通行帯の整備にあたっては 交通規制に必要な道路標識や道路標示のほか 自動車ドライバーに対して自転車専用の通行帯であることが分かるよう法定外の路面表示や舗装のカラー化を行います
東海市中心市街地活性化基本計画について 東海市では 東海市総合計画 や 東海市都市計画マスタープラン において 名鉄太田川駅周辺を本市の都市拠点と定め東海市の顔 玄関口としていくため 土地区画整理事業や連続立体交差事業 ( 鉄道の高架化 ) 市街地再開発事業を進めてきました こうした都市基盤整備事業
概要版 東海市中心市街地活性化基本計画 ~ 人と人をつなぎ 交流から生みだすにぎわい溢れるまちづくり ~ 2 愛知県東海市 平成 23 年 6 月 ( 平成 23 年 6 月 29 日認定 ) ( 平成 27 年 3 月 27 日第 4 回変更 ) 東海市中心市街地活性化基本計画について 東海市では 東海市総合計画 や 東海市都市計画マスタープラン において 名鉄太田川駅周辺を本市の都市拠点と定め東海市の顔
根拠条項 第 131 条の 2 第 3 項 壁面線の指定等がある場合の高さ制限の例外認定 法令の定め第 131 条の 2 3 前面道路の境界線若しくはその反対側の境界線からそれぞれ後退して壁面線の指定がある場合又は前面道路の境界線若しくはその反対側の境界線からそれぞれ 後退して法第 68 条の 2
根拠条項 第 131 条の 2 第 2 項 計画道路等がある場合の高さ制限の例外認定 法令の定め第 131 条の 2 2 建築物の敷地が都市計画において定められた計画道路 ( 法 42 条第 1 項第 4 号に該当するものを除くものとし 以下この項において 計画道路 という ) 若 しくは法第 68 条の 7 第 1 項の規定により指定された予定道路 ( 以下この項において 予定道路 という ) に接する場合又は当該敷地内に計画道路がある場合
種類別踏切数の推移 踏切障害物検知装置踏切での列車と自動車などとの接触事故を未然に防止するため 8 5カ所の踏切に踏切障害物検知装置を設置しています 踏切内に障害物を検知すると 運転士に異常を知らせるとともに A T C( 自動列車制御装置 ) を介して列車にブレーキ制御の信号を送ります 踏切の歩道
連続立体交差事業 立体交差化と踏切の安全対策を進めています 運転保安の向上のため 線路と道路の立体交差化や踏切の整理統合を行ってきました 2012 年 8 月に調布駅付近を地下化し 線路と道路の連続立体交差化を実現し 踏切数は 1955 年度の322カ所から2012 年度末で136カ所に減少しています このほか 踏切に各種保安装置を設置し 保安度の向上に努めています 連続立体交差事業 : 連続立体交差事業は2カ所以上の幹線道路を含む多くの道路と鉄道を連続的に立体化するものであり
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焼津(名古屋方面)IC津工事箇所焼IC参考資料 1. 工事箇所東名高速道路静岡 IC~ 焼津 IC 間用宗高架橋 ( 下り線 ) 凡例 高速自動車国道 一般有料道路 建設中区間 国交省建設区間 ( 上り線 : 名古屋 東京方面下り線 : 東京 名古屋方面 ) 至至静岡(東京方面)用宗高架橋
焼津(名古屋方面)IC津工事箇所焼IC参考資料 1. 工事箇所東名高速道路静岡 IC~ 焼津 IC 間用宗高架橋 ( 下り線 ) 凡例 高速自動車国道 一般有料道路 建設中区間 国交省建設区間 ( 上り線 : 名古屋 東京方面下り線 : 東京 名古屋方面 ) 至至静岡(東京方面)用宗高架橋 橋梁の概要橋梁名 もちむねこうかきょう 用宗高架橋 開通日 1969( 昭和 44) 年 2 月 1 日 (
国土技術政策総合研究所研究資料
(Ⅰ) 一般的性状 損傷の特徴 1 / 11 コンクリート床版 ( 間詰めコンクリートを含む ) からコンクリート塊が抜け落ちることをいう 床版の場合には, 亀甲状のひびわれを伴うことが多い 間詰めコンクリートや張り出し部のコンクリートでは, 周囲に顕著なひびわれを伴うことなく鋼材間でコンクリート塊が抜け落ちることもある 写真番号 9.1.1 説明コンクリート床版が抜け落ちた例 写真番号 9.1.2
第 2 章横断面の構成 2-1 総則 道路の横断面の基本的な考え方 必要とされる交通機能や空間機能に応じて, 構成要素の組合せ と 総幅員 総幅員 双方の観点から検討 必要とされる道路の機能の設定 通行機能 交通機能アクセス機能 滞留機能 環境空間 防災空間 空間機能 収容空間 市街地形成 横断面構
2-1 総則 道路の横断面の基本的な考え方 必要とされる交通機能や空間機能に応じて, 構成要素の組合せ と 総幅員 総幅員 双方の観点から検討 必要とされる道路の機能の設定 通行機能 交通機能アクセス機能 滞留機能 環境空間 防災空間 空間機能 収容空間 市街地形成 横断面構成要素とその幅員の検討ネットワークや沿道状況に応交通状況にじたサーヒ ス提供応じて設定を考慮して設定 横断面構成要素の組合せ
大津市 道路位置指定基準
大津市道路位置指定基準 ( 目的 ) 第 1 条この基準は 建築基準法 ( 昭和 25 年法律第 201 号 以下 法 という ) 第 4 2 条第 1 項第 5 号の規定に基づく道路の位置の指定 ( 以下 道路位置指定 という ) を行うことについて 具体的な基準を定めることにより 良好な市街地の形成を確保することを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この基準において 次の各号に掲げる用語の意義は
資料 -2 国道 24 号烏丸通 歩行者 自転車通行安全協議会 国道 24 号烏丸通の概要 平成 30 年 3 月 国土交通省近畿地方整備局京都国道事務所
資料 -2 国道 24 号烏丸通 歩行者 自転車通行安全協議会 国道 24 号烏丸通の概要 平成 30 年 3 月 国土交通省近畿地方整備局京都国道事務所 目次 1. 国道 24 号烏丸通の現況 2. 歩行者 自転車関連事故の発生状況 3. 現況 問題点把握のための交通量調査の実施 4. 地区の交通安全の問題を踏まえた検討方針 5. 歩行者 自転車通行安全協議会 の立ち上げ 1 本願寺東本願寺西鴨川国道
Microsoft Word - 表紙
検定合格警備員の配置の基準 ( 規則 条 ) 警備業者は 下表に掲げる警備業務を行うときは 検定合格警備員が当該警備業務に従事している間は 当該検定合格警備員に 当該警備業務の種別に係る合格証明書を携帯させ かつ 関係人の請求があるときは これを提示させなければなりません ( 規則 3 条 ) 規則 とは 警備員等の検定等に関する規則を指します 種 別 高速自動車国道 自動車専用道路において交通誘導警備業務を行う場合
8. ピンポイント渋滞対策について 資料 8
8. ピンポイント渋滞対策について 資料 8 8. これまでの徳島地区における渋滞対策について 徳島地区渋滞対策協議会では 平成 24 年度に県内の 78 箇所を主要渋滞箇所に特定し 以降 渋滞要因の分析 具体的対策のとりまとめ 具体的対策の効果検証 主要渋滞箇所の見直し 等の取り組みを実施してきた 事業実施に期間を要するハード対策 効果の発現が限定的で緩やかなソフト対策 といった特徴を踏まえ 徳島地区の交通円滑化を実現するためには
物件番号 1 ポケートパーク 仮換地面積価格状況備考 E-27 街区 11 画地 従前地 法律等に基づく制限 m2約 66 坪 6,384,504 円引渡可 北側 西側で幅員 6m の舗装市道に面している 地番地目面積 ( 公簿 ) 名取市閖上字新大塚 156 番田 401 m2 都市
物件番号 1 ポケートパーク E-27 街区 11 画地 217.16 m2約 66 坪 6,384,504 円引渡可 北側 西側で幅員 6m の舗装市道に面している 地番地目面積 ( 公簿 ) 名取市閖上字新大塚 156 番田 401 m2 内市街化区域 なとりん号 閖上中央第一団地北 停まで約 0.1Km 道路の工事に応じて 停位置を変更する場合があります JR 東北本線 名取駅 まで約 5.5km
秋田国道維持出張所 道路占用許可申請 ( 道路法第 32 条 ) の手引き ( 案 ) ~ 自家用看板 投光器 日除け編 ~ Ⅰ. 道路占用許可申請時提出書類 道路占用許可申請時 次に揚げる書類の提出が必要です 提出部数は申請書のみ 1 部 ( 複写式のため ) とし その他については全て 2 部添
道路占用許可申請 ( 道路法第 32 条 ) の手引き ( 案 ) ~ 自家用看板 投光器 日除け編 ~ Ⅰ. 道路占用許可申請時提出書類 道路占用許可申請時 次に揚げる書類の提出が必要です 提出部数は申請書のみ 1 部 ( 複写式のため ) とし その他については全て 2 部添付すること 1. 道路占用許可申請書 6 枚の複写式となっているので 1 枚目にのみ記入 ( 記入例参照 ) 押印は 申請者が個人の場合は認印
京浜急行電鉄株式会社 国道15号 品川駅西口駅前広場整備に係る事業協力者 企画提案書の概要 世界中の人々でにぎわい 道 駅 まちがシームレスに繋がる東京のゲート空間 駅前空間のあり方 道路 広場 駅機能が融合した駅前空間イメージ 別添1 道路上空を活用した 多主体連携 による一体的な空間づくりと運営
平成 2 9 年 9 月 8 日 ( 金 ) 国土交通省関東地方整備局 - 記者発表資料 - 国道 15 号 品川駅西口駅前広場の整備に係る民間の 事業協力者の決定 について ~ 京急電鉄 西武プロパティーズ JR 東日本に決定しました ~ 品川駅周辺の基盤整備 まちづくりについては これからの日本の成長を牽引する国際交流拠点 品川 の実現に向け まちづくりの計画段階から官民連携で検討を進めており
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資料 1-1 資料 1-2 〇 施設整備マニュアル 改訂の進め方 ( 概要 ) 〇バリアフリー整備の状況とマニュアル改訂の 配慮ポイント 1 福岡市福祉のまちづくり条例 2 3 市民との共働によるバリアフリー化推進の仕組みづくりの研究 4 5 資料 1-2 バリアフリー整備の状況とマニュアル改訂の配慮ポイント 前回 ( 平成 20 年 ) の施設整備マニュアル改訂以降にバリアフリー化された公共施設や民間建築物
