一般薬理試験及び毒性試験 2. 毒性試験 (1) 単回投与毒性試験 ( マウス イヌ サル ) 33) 動物種 投与経路 投与量 (mg/kg) 概略の致死量 (mg/kg) マウス 経口 2000 雌雄 :>2000 腹腔内 300 雌雄 :300 経口 750 雌雄 :>750 腹腔内 500
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- みひな むらかわ
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1 枢神経系影響なし心血管系一般薬理試験及び毒性試験 1. 一般薬理試験 32) 試験項目 動物種 ( 性 動物数 ) 投与経路投与量主な結果 評価中一般状態 体温及び自発運動量に及ぼす作用 (Irwin 法 ) ( 雄 4 ) mg/kg herg 電流に及ぼす作用 ( ホールセルパッチクランプ法 ) herg 発現ヒト胎児腎細胞株 HEK293 in vitro μmol/L 影響なし 心筋活動電位持続時間に及ぼす作用 モルモット摘出乳頭筋標本 ( 雄 6 ) in vitro μmol/L 4 20μmol/L: 影響なし 100μmol/L:RMP 及び APA がわずかに減少し A P D 50 及び APD90 が短縮 Vmax には影響なし 血圧 心拍数及び心電図に及ぼす作用 ( 覚醒下テレメトリー法 ) ビーグル犬 ( 雌雄各 2) mg/kg 3 10mg/kg: 影響なし 30mg/kg: 投与 0~2 時間後にごく軽度な心拍数増加 血圧及び心電図 (QT QTc 間隔 ) には影響なし 呼吸器系呼吸数 1 回換気量及び分時呼吸量に及ぼす作用 ( 全身プレスチモグラフィー法 ) ( 雄 8 ) mg/kg mg/kg: 影響なし 300mg/kg: 投与 150 分後に分時呼吸量が増加 呼吸数及び 1 回換気量に影響なし RMP: 静止膜電位 APA: 活動電位振幅 APD50:50% 再分極時活動電位持続時間 APD90:90% 再分極時活動電位持続時間 Vmax: 最大立ち上がり速度 47
2 一般薬理試験及び毒性試験 2. 毒性試験 (1) 単回投与毒性試験 ( マウス イヌ サル ) 33) 動物種 投与経路 投与量 (mg/kg) 概略の致死量 (mg/kg) マウス 経口 2000 雌雄 :>2000 腹腔内 300 雌雄 :300 経口 750 雌雄 :>750 腹腔内 雌雄 :500~600 イヌ 経口 雌雄 :>2000 サル 経口 雌雄 :>
3 (2) 反復投与毒性試験 ( イヌ サル ) 34) 動物種イヌサル 投与期間投与経路 4 週経口 26 週経口 4 週経口 52 週経口 投与量 (mg/kg/ 日 ) 無毒性量 (mg/kg/ 日 ) 無毒性量は求めず 雌雄 : 雌雄 : 無毒性量は求めず 雌雄 :10 主な所見 雌雄 :100 異常は認められなかった 雌雄 :300 異常は認められなかった 1mg/kg/ 日以上 : 尿量の増加 尿細管又は集合管の好塩基性変化又は拡張 乳頭部の間質性細胞浸潤又は結合組織増生 乳頭部又は腎盂上皮の増生 3mg/kg/ 日 : 体重増加抑制 摂餌量低下 削痩 立毛 円背姿勢 血中の尿素窒素及びクレアチニンの増加 尿比重の低下 尿沈渣中の上皮細胞 腎臓において重量増加 腫大又は腫脹 顆粒状変化 白色変化 肝臓においてグリコーゲン量の減少に伴う肝細胞の変化 1mg/kg/ 日以上 : キサンチン結晶の析出による腎臓の白色巣 表面粗造 腎臓割面の黄白色顆粒物質 膀胱内に黄白色顆粒物質 間質性腎炎 尿細管あるいは集合管の好塩基性変化 拡張 間質性細胞浸潤 組織増生 乳頭部上皮の増生 3mg/kg/ 日群の雄 : 一過性の体重増加抑制 血中の尿素窒素及びクレアチニンの増加 0.2mg/kg/ 日以上 : 用量依存的な尿沈渣中の黄色顆粒状物質 腎臓割面の黄白色顆粒物質 1mg/kg/ 日群の雄 :1 例の死亡 体重増加抑制 尿量の増加と尿比重 浸透圧の低下 尿沈渣中の白血球 血中の尿素窒素及びクレアチニンの増加 1mg/kg/ 日群の雌雄 : キサンチン結晶の析出による腎変化 10mg/kg/ 日以上 : 若干例で腎に線状の瘢痕病変の頻度及び程度 ( 軽度から中等度 ) の増加 微小な腎盂結石 ( 炎症 出血 上皮の壊死 / 増生などの局所反応を伴わないキサンチン結石 ) 10mg/kg/ 日以上 : 尿沈渣中にキサンチン結晶と考えられる微小な黄色顆粒状物質 30mg/kg/ 日以上 : 便色の異常 ( 黄白色あるいは白色物質の混在 ) 腎盂腔内の異物 ( キサンチン結石 ) 及びその物理的刺激による用量依存的な乳頭部上皮の増生 100mg/kg/ 日群 : 腎臓の黄白色顆粒物質 100mg/kg/ 日の雌 1 例 : 左側腎の腎盂腔内に大きなキサンチン結石 及びその物理的刺激による腎乳頭の単細胞壊死 腎盂周囲軟組織の出血 炎症性細胞浸潤 皮質 髄質の出血 血中クレアチニン高値傾向 遠位尿細管の拡張 遠位尿細管上皮の限局性変性 壊死 49
4 一般薬理試験及び毒性試験 (3) 生殖発生毒性試験 35) 1) 受胎能及び着床までの初期胚発生に関する試験 ( ) トピロキソスタット 1 3 及び10mg/kg/ 日を雄には交配前 28 日から解剖前日まで 雌には交配前 2 週間から妊娠 6 日まで経口投与したところ 受胎能及び初期胚発生にトピロキソスタット投与による影響は認められませんでした 雄では 1mg/kg/ 日群で腎臓の白色巣及び表面粗造などが認められ 3mg/kg/ 日群及び 10mg/kg/ 日群で死亡がみられました 3mg/kg/ 日以上の群で体重増加抑制 自発運動低下 粗毛 赤色鼻汁痕 10mg/kg/ 日群では削痩 立毛などがみられました 雌でも 1mg/kg/ 日以上の群で腎変化が認められ 10mg/kg/ 日群では体重増加抑制及び摂餌量低下が認められました 親動物の一般毒性学的無毒性量は1mg/kg/ 日未満 生殖に対する無毒性量は10mg/kg/ 日 次世代の発生に対する無毒性量は10mg/kg/ 日と推定されました 2) 胚 胎児発生に関する試験 ( ウサギ ) 1 にトピロキソスタットを 3 10 及び30mg/kg/ 日の投与量で妊娠 6~17 日まで経口投与したところ いずれの用量でも胚 胎児への影響は認められませんでした 母動物では 3mg/kg/ 日以上の群で腎臓の白色巣 10mg/kg/ 日以上の群で体重増加抑制 腎臓の表面粗造 腎盂及び腎割面の黄白色顆粒物質が認められました 30mg/kg/ 日群で死亡がみられ 母動物の一般毒性学的無毒性量は3mg/kg/ 日未満 生殖に対する無毒性量は 30mg/kg/ 日 次世代に関する無毒性量は30mg/kg/ 日と推定されました 2ウサギウサギにトピロキソスタットを 3 10 及び30mg/kg/ 日の投与量で妊娠 6~18 日まで経口投与したところ 30mg/kg/ 日群まで胚 胎児への影響はみられず 母動物の一般毒性学的影響も認められませんでした 母動物の一般毒性学的及び生殖に対する無毒性量 次世代に対する無毒性量は共に30mg/kg/ 日と推定されました 3) 出生前及び出生後の発生並びに母体の機能に関する試験 ( ) にトピロキソスタットを 及び3mg/kg/ 日の投与量で妊娠 6 日 ~ 分娩後 21 日まで経口投与したところ 1mg/kg/ 日以上の群で母動物に腎の黄白色変化 体重増加抑制 3mg/kg/ 日群で1 例の分娩中の死亡 2 例の哺育行動の放棄がみられ 出生児の哺育期間中の体重増加抑制が認められました 母動物の一般毒性学的無毒性量は0.3mg/kg/ 日 生殖機能に対する無毒性量は1mg/kg/ 日 次世代に対する無毒性量は1mg/kg/ 日と推定されました 50
5 (4) その他の特殊毒性 1) 抗原性試験 ( マウス モルモット ) 36) モルモットを用いた全身性アナフィラキシー反応及び同種受身皮膚アナフィラキシー反応 マウスを用いた異種受身皮膚アナフィラキシー反応により検討した結果 いずれも陰性であり 抗原性は示さないと考えられました 2) 光毒性試験 ( 有色 ) 37) 有色にトピロキソスタットを 及び300mg/kgの投与量で単回経口投与し 投与 0.5 時間後より長波長紫外線を照射 ( 約 10J/cm 2 ) しました 皮膚の肉眼的観察 耳介厚の測定 眼科的検査及び病理組織学的検査において異常は認められず トピロキソスタットは有色において光毒性を示さないと考えられました 3) 遺伝毒性試験 (in vitro ) 38) 細菌を用いた復帰突然変異試験及び哺乳類培養細胞を用いた染色体異常試験 ( いずれも in vitro 試験 ) において 代謝活性化系の有無にかかわらず遺伝子突然変異誘発性及び染色体異常は認められませんでした また を用いた小核試験 (in vivo 試験 ) においても小核誘発性は認められず したがってトピロキソスタットが生体内で遺伝毒性を示す可能性は低いと考えられました 3) 4) 4) がん原性試験 ( マウス ) マウス及びを用いた 2 年間がん原性試験 ( いずれも投与量 及び3mg/kg/ 日 ) を実施し トピロキソスタットのがん原性を検討しました マウスでは 3mg/kg/ 日の雌で乳腺の腺がんの増加が認められました では 0.3mg/kg/ 日以上の雄で膀胱の移行上皮乳頭腫 1mg/kg/ 日以上の雄で膀胱の移行上皮がん 3mg/kg/ 日で腎臓の乳頭部血管肉腫 雄で腎臓の移行上皮がん及び甲状腺濾胞細胞腺腫 雌で尿管の移行上皮がん及び腎細胞がんが認められました げっ歯類では 長時間にわたる結晶 結石などの機械的刺激の持続により 膀胱腫瘍など泌尿器の移行上皮腫瘍が誘発されることが知られています 39 42) キサンチン結晶 結石が生成しない条件 5) 下 ( クエン酸塩の併用 ) で実施した 52 週間反復経口投与試験では 腎臓及び膀胱に変化は 34) 認められず また キサンチン結晶 結石を生成しないサルの 52 週間反復投与試験においても同様の所見は認められませんでした したがって がん原性試験において認められた腫瘍発生は げっ歯類における尿中キサンチンの析出に伴う二次的な影響と考えられました 51
トピロリック錠 インタビューフォーム
Ⅸ. 非臨床試験に関する項目 1. 薬理試験 (1) 薬効薬理試験 ( Ⅵ. 薬効薬理に関する項目 参照 ) (2) 副次的薬理試験 該当資料なし 42) (3) 安全性薬理試験 試験項目 動物種 / 系統投与経路 ( 例数 ) 投与量 特記すべき所見 中枢神経系 一般状態 体温及び自発運動量に及ぼす作用 (Irwin 法 ) ラット / Wistar( 雄 4) herg 電流に及ぼす作用 herg
2.6.6 毒性試験の概要文 目次 略語 略号一覧 毒性試験の概要文 まとめ 単回投与毒性試験 マウスを用いた単回経口投与及び単回腹腔内投与毒性試験 ラットを用い
カナグル 錠 100mg 製造販売承認申請書添付資料第 2 部 ( モジュール 2) 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 2.6.6 毒性試験の概要文 田辺三菱製薬株式会社 1 2.6.6 毒性試験の概要文 目次 略語 略号一覧... 3 2.6.6 毒性試験の概要文... 5 2.6.6.1 まとめ... 5 2.6.6.2 単回投与毒性試験... 11 2.6.6.2.1 マウスを用いた単回経口投与及び単回腹腔内投与毒性試験...
オクノベル錠 150 mg オクノベル錠 300 mg オクノベル内用懸濁液 6% 2.1 第 2 部目次 ノーベルファーマ株式会社
オクノベル錠 150 mg オクノベル錠 300 mg オクノベル内用懸濁液 6% 2.1 第 2 部目次 ノーベルファーマ株式会社 Page 2 2.1 CTD の目次 ( 第 2 部から第 5 部 ) 第 2 部 :CTD の概要 ( サマリー ) 2.1 CTD の目次 ( 第 2 部から第 5 部 ) 2.2 諸言 2.3 品質に関する概括資料 2.3.I 諸言 2.3.S 原薬 ( オクスカルバゼピン,
<4D F736F F F696E74202D2097D58FB08E8E8CB1838F815B834E F197D58FB E96D8816A66696E616C CF68A4A2E >
再生医療等製品の非臨床安全性評価の考え方 ex vivo 遺伝子治療を中心に 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 (PMDA) 再生医療製品等審査部 真木一茂 様式 1-B 第 24 回日本遺伝子細胞治療学会学術集会 CO I 開示 発表者名 : 真木一茂 演題発表に関連し 開示すべき CO I 関係にある企業などはありません 2 1 本日の話 1.Ex vivo 遺伝子治療について 2. 治験開始に必要な非臨床試験
生殖発生毒性試験の実施時期について
S5(R3) Informal 医薬品の生殖発生毒性試験法 ( 改訂 ) 日本製薬工業協会 ICH プロジェクト委員会 S5(R3) Informal WG トピックリーダー藤原道夫 1 本日の内容 1. リスボンInformal WG 対面会議開催に至る経緯 2. ミネアポリス会議以後の活動 3. S5(R3) コンセプトペーパーの変遷 4. S5(R3) に向けて検討されるべき事項 5. S5(R3)
ラコサミド 毒性試験の概要文 Page 毒性試験の概要文 まとめ非臨床毒性試験として 単回投与毒性試験ではマウス ラット及びイヌで 反復投与毒性試験ではマウスで 13 週間まで ラットで 26 週間まで及びイヌで 52 週間まで ラコサミド ( 開発コード
ラコサミド 2.6.6 毒性試験の概要文 Page 1 目次 2.6.6 毒性試験の概要文... 2 2.6.6.1 まとめ... 2 2.6.6.2 単回投与毒性試験... 7 2.6.6.3 反復投与毒性試験... 10 2.6.6.4 遺伝毒性試験... 20 2.6.6.5 がん原性試験... 23 2.6.6.6 生殖発生毒性試験... 27 2.6.6.7 局所刺激性試験... 40 2.6.6.8
られる 糖尿病を合併した高血圧の治療の薬物治療の第一選択薬はアンジオテンシン変換酵素 (ACE) 阻害薬とアンジオテンシン II 受容体拮抗薬 (ARB) である このクラスの薬剤は単なる降圧効果のみならず 様々な臓器保護作用を有しているが ACE 阻害薬や ARB のプラセボ比較試験で糖尿病の新規
論文の内容の要旨 論文題目アンジオテンシン受容体拮抗薬テルミサルタンの メタボリックシンドロームに対する効果の検討 指導教員門脇孝教授 東京大学大学院医学系研究科 平成 19 年 4 月入学 医学博士課程 内科学専攻 氏名廣瀬理沙 要旨 背景 目的 わが国の死因の第二位と第三位を占める心筋梗塞や脳梗塞などの心血管疾患を引き起こす基盤となる病態として 過剰なエネルギー摂取と運動不足などの生活習慣により内臓脂肪が蓄積する内臓脂肪型肥満を中心に
2.6.6 毒性試験の概要文 目次 毒性試験の概要文 まとめ 試験概要 単回投与毒性試験 反復投与毒性試験 遺伝毒性試験 生殖発生毒性試験 その他の毒性試験...
CS-866AZ 2.6.6 毒性試験の概要文 第一三共株式会社 2.6.6 毒性試験の概要文 目次 2.6.6 毒性試験の概要文... 1 1. まとめ... 1 1.1 試験概要... 1 1.2 単回投与毒性試験... 2 1.3 反復投与毒性試験... 2 1.4 遺伝毒性試験... 3 1.5 生殖発生毒性試験... 3 1.6 その他の毒性試験... 3 2. 単回投与毒性試験... 4
アスナプレビル 毒性試験の概要文 Page 2 用語及び略語一覧 8-MOP 8-methoxypsoralen 8- メトキシソラレン ALP alkaline phosphatase アルカリホスファターゼ ALT alanine aminotransferase アラニンアミノトラ
アスナプレビル 2.6.6 毒性試験の概要文 Page 1 CTD 第 2 部 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 2.6.6 毒性試験の概要文 ブリストル マイヤーズ株式会社 アスナプレビル 2.6.6 毒性試験の概要文 Page 2 用語及び略語一覧 8-MOP 8-methoxypsoralen 8- メトキシソラレン ALP alkaline phosphatase アルカリホスファターゼ
資料4-4 木酢液の検討状況について
資料 4-4 木酢液の検討状況について 木酢液の薬効 薬害 安全性等に係る検討に関し 第 6 回及び第 8 回合同 会合において 以下のとおり整理された 安全性 薬効 薬害に係る試験の実施 ( 論点 ) 第 6 回合同会合において検討した結果 変異原性試験 ( 復帰突然変異原性試験 ) の結果について指摘があった また 1) 木酢液 に含まれるホルムアルデヒドについては IARC( 国際ガン研究機関
グルコースは膵 β 細胞内に糖輸送担体を介して取り込まれて代謝され A T P が産生される その結果 A T P 感受性 K チャンネルの閉鎖 細胞膜の脱分極 電位依存性 Caチャンネルの開口 細胞内 Ca 2+ 濃度の上昇が起こり インスリンが分泌される これをインスリン分泌の惹起経路と呼ぶ イ
薬効薬理 1. 作用機序 アナグリプチンはジペプチジルペプチダーゼ -4(DPP-4) の競合的かつ可逆的な選択的阻害剤である インクレチンであるグルカゴン様ペプチド-1(GL P-1) 及びグルコース依存性インスリン分泌刺激ポリペプチド (GI P) は グルコース依存的なインスリン分泌促進作用やグルカゴン分泌抑制作用等 ( 主にGLP-1の作用 ) を有するが 24) DPP-4により分解されて活性を失う
CTD 第 2 部 2.6 非臨床試験の概要文及び概要表 毒性試験の概要文 MSD 株式会社
CTD 第 2 部 MSD 株式会社 目次 頁 表一覧... 2 略号及び用語の定義... 3 2.6.6.1 まとめ... 4 2.6.6.2 単回投与毒性試験... 9 2.6.6.3 反復投与毒性試験... 10 2.6.6.4 遺伝毒性試験... 24 2.6.6.5 がん原性試験... 26 2.6.6.6 生殖発生毒性試験... 29 2.6.6.7 局所刺激性試験... 37 2.6.6.8
資料 6 rash2 マウス ( 短期発がんモデル ) の特性と品質管理 財団法人実験動物中央研究所 浦野浩司 2018/3/7 1
資料 6 rash2 マウス ( 短期発がんモデル ) の特性と品質管理 財団法人実験動物中央研究所 浦野浩司 2018/3/7 1 本日の話題 1. rash2 マウスとは? 2. 開発経緯と現状 3. 実質的標準動物としての品質管理 2 本日の話題 1. rash2 マウスとは? 2. 開発経緯と現状 3. 実質的標準動物としての品質管理 3 短期発がん性試験モデルの概要 Tg マウスにがん原物質
PEGIFNα2b 目次 (1 of 2) 略語一覧表 毒性試験の概要文
ペグインターフェロンアルファ 2b( 遺伝子組換え ) 第 2 部 CTD の概要 (6) 非臨床試験の概要文及び概要表 6 毒性試験の概要文 シェリング プラウ株式会社 PEGIFNα2b 目次 (1 of 2) 略語一覧表........................................................................... 1 2.6.6 毒性試験の概要文...............................................................
新規 P2X4 受容体アンタゴニスト NCP-916 の鎮痛作用と薬物動態に関する検討 ( 分野名 : ライフイノベーション分野 ) ( 学籍番号 )3PS1333S ( 氏名 ) 小川亨 序論 神経障害性疼痛とは, 体性感覚神経系の損傷や疾患によって引き起こされる痛みと定義され, 自発痛やアロディ
九州大学学術情報リポジトリ Kyushu University Institutional Repository 新規 P2X4 受容体アンタゴニスト NCP-916 の鎮痛作用と薬物動態に関する検討 小川, 亨 http://hdl.handle.net/2324/178378 出版情報 : 九州大学, 216, 博士 ( 創薬科学 ), 課程博士バージョン : 権利関係 : やむを得ない事由により本文ファイル非公開
ヒト慢性根尖性歯周炎のbasic fibroblast growth factor とそのreceptor
α μ μ μ μ 慢性化膿性根尖性歯周炎の病態像 Ⅰ型 A D Ⅱ型 E H Ⅰ型では 線維芽細胞と新生毛細血管が豊富で線維成分 に乏しく マクロファージ リンパ球や形質細胞を主とす る炎症性細胞の多数浸潤を認める Ⅱ型では Ⅰ型よりも線維成分が多く 肉芽組織中の炎 症性細胞浸潤や新生毛細管血管の減少や Ⅰ型よりも太い 膠原線維束の形成を認める A C E G B D F H A B E F HE
目次 目次...2 略号一覧 毒性試験の概要文 まとめ 単回投与毒性試験 マウス単回経口投与毒性試験 (GLP 適用 ) ラット単回経口投与毒性試験 (GLP 適用 )..
オングリザ錠 2.5 mg オングリザ錠 5 mg 医薬品製造販売承認申請書添付資料第 2 部 ( モジュール 2):CTD の概要 ( サマリー ) 2.6.6 毒性試験の概要文 大塚製薬株式会社 1 目次 目次...2 略号一覧...4 2.6.6 毒性試験の概要文...7 2.6.6.1 まとめ...7 2.6.6.2 単回投与毒性試験...16 2.6.6.2.1 マウス単回経口投与毒性試験
スライド 1
3 年次後期専門科目群 Ⅰ ( 必修科目 ) 2 単位 臨床薬理学 5 回目 生物薬剤学講座児玉庸夫 1 臨床薬理学は薬物治療学を支える 基礎として機能する 薬物治療学 臨床薬理学 治療薬や用量などの薬物治療の個別化 臨床薬物動態学 例えば TDM や薬物相互作用 医療薬学 例えば 調剤 製剤 服薬指導 在宅医療における訪問薬剤管理指導 2 臨薬 臨床薬理学は医薬品開発や臨床薬効評価などを行う学問である
ルリコナゾールルコナック爪外用液 5% CTD 第 2 部 ( モジュール2): CTDの概要 ( サマリー ) 2.4 非臨床試験の概括評価 佐藤製薬株式会社
ルコナック爪外用液 5% CTD 第 2 部 ( モジュール2): CTDの概要 ( サマリー ) 佐藤製薬株式会社 略号一覧表 略号 英語 日本語 AUC area under the plasma concentration-time curve 血漿中濃度 - 時間曲線下面積 C. albicans Candida albicans - DMBA 7,12-dimethylbenz[a]anthracene
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多能性幹細胞を利用した毒性の判定方法 教授 森田隆 准教授 吉田佳世 ( 大阪市立大学大学院医学研究科遺伝子制御学 ) これまでの問題点 化学物質の人体および環境に及ぼす影響については 迅速にその評価を行うことが社会的に要請されている 一方 マウスやラットなど動物を用いた実験は必要ではあるが 動物愛護や費用 時間的な問題がある そこで 哺乳動物細胞を用いたリスク評価系の開発が望まれる 我々は DNA
日本標準商品分類番号 カリジノゲナーゼの血管新生抑制作用 カリジノゲナーゼは強力な血管拡張物質であるキニンを遊離することにより 高血圧や末梢循環障害の治療に広く用いられてきた 最近では 糖尿病モデルラットにおいて増加する眼内液中 VEGF 濃度を低下させることにより 血管透過性を抑制す
日本標準商品分類番号 872491 カリジノゲナーゼの血管新生抑制作用 カリジノゲナーゼは強力な血管拡張物質であるキニンを遊離することにより 高血圧や末梢循環障害の治療に広く用いられてきた 最近では 糖尿病モデルラットにおいて増加する眼内液中 VEGF 濃度を低下させることにより 血管透過性を抑制することが示されたが 血管新生に対するカリジノゲナーゼの影響を評価した報告はない そこで今回 網膜血管新生に対するカリジノゲナーゼの役割を同定するため
1)~ 2) 3) 近位筋脱力 CK(CPK) 高値 炎症を伴わない筋線維の壊死 抗 HMG-CoA 還元酵素 (HMGCR) 抗体陽性等を特徴とする免疫性壊死性ミオパチーがあらわれ 投与中止後も持続する例が報告されているので 患者の状態を十分に観察すること なお 免疫抑制剤投与により改善がみられた
適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 使用上の注意 改訂のお知らせ 注 1) 処方箋医薬品 ATORVASTATIN TABLETS AMALUET COMBINATION TABLETS 注 1) 処方箋医薬品 PRAVASTATIN SODIUM TABLETS 注 1) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること PITAVASTATIN CALCIUM TABLETS 2016
本日のお話 皮膚がんの原因 紫外線について 紫外線と皮膚がん 紫外線以外の皮膚がんの原因 早期に発見するために
皮膚がんは予防できるの? 岡山医療センター皮膚科 安井陽子 本日のお話 皮膚がんの原因 紫外線について 紫外線と皮膚がん 紫外線以外の皮膚がんの原因 早期に発見するために 皮膚がんの原因 皮膚がんの原因 紫外線 慢性ヒ素中毒 放射線 ( 慢性放射線皮膚炎 ) 長期にわたる皮膚病 重度のやけどやけが ヒト乳頭腫ウイルス ( イボのウイルス ) など 皮膚がんの原因 紫外線 慢性ヒ素中毒 放射線 ( 慢性放射線皮膚炎
モノクローナル抗体とポリクローナル抗体の特性と
Epidermal growth factor receptor(egfr) p53 免疫染色を用いた尿細胞診の良悪性鑑別 総合病院土浦協同病院病理部 池田聡 背景膀胱や腎盂に出来る尿路上皮癌の頻度は近年増加している この尿路上皮癌の診断や経過観察において尿細胞診は最も重要な手段の 1 つである この検査は 患者への負担が小さく繰り返しの検査が容易であることから尿細胞診の診断価値は非常に高く 検査の頻度は年々増加している
審査報告書 平成 27 年 2 月 2 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] オプスミット錠 10 mg [ 一般名 ] マシテンタン [ 申請者 ] アクテリオンファーマシューティカ
審議結果報告書 平成 27 年 3 月 2 日医薬食品局審査管理課 [ 販 売 名 ] オプスミット錠 10 mg [ 一 般 名 ] マシテンタン [ 申請者名 ] アクテリオンファーマシューティカルズジャパン株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 26 年 5 月 26 日 [ 審議結果 ] 平成 27 年 2 月 20 日に開催された医薬品第一部会において 本品目を承認して差し支えないとされ 薬事
学位論文の内容の要旨 論文提出者氏名 松尾祐介 論文審査担当者 主査淺原弘嗣 副査関矢一郎 金井正美 論文題目 Local fibroblast proliferation but not influx is responsible for synovial hyperplasia in a mur
学位論文の内容の要旨 論文提出者氏名 松尾祐介 論文審査担当者 主査淺原弘嗣 副査関矢一郎 金井正美 論文題目 Local fibroblast proliferation but not influx is responsible for synovial hyperplasia in a murine model of rheumatoid arthritis ( 論文内容の要旨 ) < 要旨
60 秒でわかるプレスリリース 2006 年 4 月 21 日 独立行政法人理化学研究所 敗血症の本質にせまる 新規治療法開発 大きく前進 - 制御性樹状細胞を用い 敗血症の治療に世界で初めて成功 - 敗血症 は 細菌などの微生物による感染が全身に広がって 発熱や機能障害などの急激な炎症反応が引き起
60 秒でわかるプレスリリース 2006 年 4 月 21 日 独立行政法人理化学研究所 敗血症の本質にせまる 新規治療法開発 大きく前進 - 制御性樹状細胞を用い 敗血症の治療に世界で初めて成功 - 敗血症 は 細菌などの微生物による感染が全身に広がって 発熱や機能障害などの急激な炎症反応が引き起こされる病態です 免疫力が低下している場合に 急性腎盂腎炎や肺炎 急性白血病 肝硬変 悪性腫瘍などさまざまな疾患によって誘発され
2.4 非臨床試験の概括評価 乾燥組織培養不活化狂犬病ワクチン ラビピュール筋注用 第 2 部 ( モジュール 2): CTD の概要 ( サマリー ) 2.4 非臨床試験の概括評価 1
乾燥組織培養不活化狂犬病ワクチン ラビピュール筋注用 第 2 部 ( モジュール 2): CTD の概要 ( サマリー ) 1 目次 目次... 2 略号表... 3 用語の説明... 3... 4 2.4.1 非臨床試験計画概略... 4 2.4.2 薬理試験... 7 2.4.2.1 効力を裏付ける試験... 7 2.4.2.2 副次的薬理試験... 8 2.4.2.3 安全性薬理試験... 8
5. 乳がん 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専門 乳房切除 乳房温存 乳房再建 冷凍凝固摘出術 1 乳腺 内分泌外科 ( 外科 ) 形成外科 2 2 あり あり なし あり なし なし あり なし なし あり なし なし 6. 脳腫瘍 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専
がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております 平成 29 年 9 月 1 日現在 1. 肺がん 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専門 1 腫瘍外科 ( 外科 ) 6 3 開胸 胸腔鏡下 定位 ありありなしなしなしなし なしなしなしありなしなし 2.
テイカ製薬株式会社 社内資料
テイカ製薬株式会社社内資料 アレルギー性結膜炎治療剤トラニラスト点眼液.5% TS TRANILAST Ophthalmic Solution.5% TS 生物学的同等性に関する資料 発売元 : 興和株式会社 製造販売元 : テイカ製薬株式会社 9 年 月作成 TSTR5BE9 ラット及びモルモットアレルギー性結膜炎モデルにおける生物学的同等性試験 Ⅰ. 試験の目的トラニラスト点眼液.5% TS および標準製剤の生物学的同等性をラット受動感作アレルギー性結膜炎モデル及びモルモット能動感作アレルギー性結膜炎モデルを用い薬力学的に検討した
( 様式甲 5) 学位論文内容の要旨 論文提出者氏名 論文審査担当者 主査 教授 花房俊昭 宮村昌利 副査副査 教授教授 朝 日 通 雄 勝 間 田 敬 弘 副査 教授 森田大 主論文題名 Effects of Acarbose on the Acceleration of Postprandial
( 様式甲 5) 学位論文内容の要旨 論文提出者氏名 論文審査担当者 主査 花房俊昭 宮村昌利 副査副査 朝 日 通 雄 勝 間 田 敬 弘 副査 森田大 主論文題名 Effects of Acarbose on the Acceleration of Postprandial Hyperglycemia-Induced Pathological Changes Induced by Intermittent
調査研究報告書 既存添加物の安全性の見直しに関する調査研究 平成 20 年 3 月 主任研究者井上達 国立医薬品食品衛生研究所安全性生物試験研究センター長 研究協力者 江馬眞 国立医薬品食品衛生研所総合評価研究室長 菅野純 国立医薬品食品衛生研所毒性部長 棚元憲一 国立医薬品食品衛生研究所食品添加物
調査研究報告書 既存添加物の安全性の見直しに関する調査研究 平成 20 年 3 月 主任研究者井上達 国立医薬品食品衛生研究所安全性生物試験研究センター長 研究協力者 江馬眞 国立医薬品食品衛生研所総合評価研究室長 菅野純 国立医薬品食品衛生研所毒性部長 棚元憲一 国立医薬品食品衛生研究所食品添加物部長 中江大 東京都健康安全研究センター参事研究員 長尾美奈子共立薬科大学客員教授 中澤憲一 国立医薬品食品衛生研究所薬理部長
33 NCCN Guidelines Version NCCN Clinical Practice Guidelines in Oncology (NCCN Guidelines ) (NCCN 腫瘍学臨床診療ガイドライン ) 非ホジキンリンパ腫 2015 年第 2 版 NCCN.or
33 NCCN Clinical Practice Guidelines in Oncology (NCCN Guidelines ) (NCCN 腫瘍学臨床診療ガイドライン ) 2015 年第 2 版 NCCN.org NCCN Clinical Practice Guidelines in Oncology (NCCN Guidelines ) (NCCN 腫瘍学臨床診療ガイドライン ) の Lugano
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がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております. 肺がん 当該疾患の診療を担当している 医師数 当該疾患を専門としてい 腫瘍内科 4 4 2 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 3 腫瘍放射線科 実績実績実績 開胸 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 )
使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1 2X X 重要な基本的注意 1TNF 2TNF TNF 3 X - CT X 4TNFB HBsHBcHBs B B B B 5 6TNF 7 8dsDNA d
2015 5 7 201410 28 TNF 阻害薬 TNFFab シムジア 皮下注 200mg シリンジ Cimzia 200mg Syringe for S.C. Injection セルトリズマブペゴル ( 遺伝子組換え ) 製剤 873999 22400AMX01488000 20132 20133 20155 20079 警告 1. 2. 1 2 X - CT 3. TNF 4. 1 禁忌
モノクローナル抗体とポリクローナル抗体の特性と
実験動物における免疫組織化学染色 ~ マウス組織を中心に ~ 1) 1,2) 1) 川井健司, 中村雅登, 玉置憲一 1. 財団法人実験動物中央研究所, 2. 東海大学医学部基盤診療学系病理診断学 はじめに動物を使った実験というのは, 医学の研究者および新薬の開発を目指す研究者にとって欠かせないものであり, その実験の素材となるのが 実験動物 である. 実験動物として使用される動物は多種類の動物が使用されており,
葉酸とビタミンQ&A_201607改訂_ indd
L FO AT E VI TAMI NB12 医療関係者用 葉酸 とビタミンB ビタミンB12 アリムタ投与に際して 警告 1 本剤を含むがん化学療法に際しては 緊急時に十分対応できる医療施設において がん化学療 法に十分な知識 経験を持つ医師のもとで 本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投 与すること 適応患者の選択にあたっては 各併用薬剤の添付文書を参照して十分注意すること また 治療開始に先立ち
Microsoft PowerPoint - 新技術説明会配付資料rev提出版(後藤)修正.pp
食品の抗アレルギー活性評価に利用できる マウスモデルの紹介 農研機構食品総合研究所 食品機能研究領域主任研究員 後藤真生 農研機構 は独立行政法人農業 食品産業技術総合研究機構のコミュニケーションネームです 国民の 1/3 はアレルギー症状を自覚している 1 アレルギー症状なし (59.1%) 皮膚 呼吸器 目鼻いずれかのアレルギー症状あり (35.9%) 医療機関に入院 通院中 (58.2%) (
◎医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集(Q&A)について 【確定版】
事務連絡 平成 30 年 3 月 29 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 薬務主管課御中 厚生労働省医薬 生活衛生局医薬品審査管理課 医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資 料に関する質疑応答集 (Q&A) について 医薬部外品の安全性評価の実施に当たり留意すべき事項については これまで 医薬部外品の製造販売承認申請及び化粧品基準改正要請に添付する資料に関する質疑応答集
Microsoft Word - 資料1【決定(差し替え)】調査結果報告書 調査会後修正
資料 1 調査結果報告書 平成 25 年 12 月 2 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 システアミン塩酸塩を配合した洗い流すヘアセット料の安全性に関する調査 I. 品目の概要 [ 対象 ] システアミン塩酸塩を配合した洗い流すヘアセット料 [ 効能の範囲 ] 髪型を整え 保持する等 [ 用法 ] 頭髪に塗布し 髪型を整える操作を行い その後洗浄する等 [ 備考 ] 特になし [ 調査担当部
8 整形外科 骨肉腫 9 脳神経外科 8 0 皮膚科 皮膚腫瘍 初発中枢神経系原発悪性リンパ腫 神経膠腫 脳腫瘍 膠芽腫 頭蓋内原発胚細胞腫 膠芽腫 小児神経膠腫 /4 別紙 5( 臨床試験 治験 )
食道がん胃がん小腸がん大腸がん GIST 消化管 肝臓 / 胆道 / 膵臓 病院名 : 大阪大学医学部附属病院 期間 : 平成 6 年 月 日 ~ 月 3 日. がんに関する臨床試験 治験の昨年度の実施状況 ( 平成 6 年 月 日 ~ 月 3 日 ) 担当診療科 プロトコール件数 対象疾患名 泌尿器科 9 前立腺癌 腎細胞癌 臨床試験 治験の実施状況および問い合わせ窓口 対象疾患名 の項目は 以下の表の疾患名を用いて記載してください
化を明らかにすることにより 自閉症発症のリスクに関わるメカニズムを明らかにすることが期待されます 本研究成果は 本年 京都において開催される Neuro2013 において 6 月 22 日に発表されます (P ) お問い合わせ先 東北大学大学院医学系研究科 発生発達神経科学分野教授大隅典
報道機関各位 2013 年 6 月 19 日 日本神経科学学会 東北大学大学院医学系研究科 マウスの超音波発声に対する遺伝および環境要因の相互作用 : 父親の加齢や体外受精が自閉症のリスクとなるメカニズム解明への手がかり 概要 近年 先進国では自閉症の発症率の増加が社会的問題となっています これまでの疫学研究により 父親の高齢化や体外受精 (IVF) はその子供における自閉症の発症率を増大させることが報告されています
審査報告書 平成 29 年 5 月 17 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] パルモディア錠 0.1 mg [ 一般名 ] ペマフィブラート [ 申請者 ] 興和株式会社 [ 申請年
審議結果報告書 平成 29 年 6 月 13 日医薬 生活衛生局医薬品審査管理課 [ 販 売 名 ] パルモディア錠 0.1mg [ 一 般 名 ] ペマフィブラート [ 申請者名 ] 興和株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 27 年 10 月 19 日 [ 審議結果 ] 平成 29 年 6 月 9 日に開催された医薬品第一部会において 本品目を承認して差し支えないとされ 薬事 食品衛生審議会薬事分科会に報告することとされた
