鉄道建築ニュース用原稿 「シャッター」 070928 (社)日本シヤッター・ドア協会
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- ともみ うとだ
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1 Ⅰ. シャッターの種類と構造 1. シャッターの種類についてシャッターを大きく分けると 表 1 に示すように 重量シャッター 軽量シャッター オーバーヘッドドア 高速シートシャッター 窓シャッターなどがあり その他にも開閉方式や意匠によって色々なシャッターが商品化されています 重量シャッターは 外壁開口部においては外部からの延焼や防犯などを目的とし 建物内部においては火災発生時の延焼防止 ( 防火区画用途 ) として使用されます 軽量シャッターは 住宅車庫や小規模の店舗 倉庫など 比較的小さな間口に用いられますが 数量的には一番多く設置されています オーバーヘッドドアは 開放時にパネルを天井部に流し込み収納する方式で 大きな間口でも迅速に開閉できるため 開閉頻度の高い工場 倉庫の出入口に適しており 消防車の車庫にも欠かせません 小型のものは住宅の車庫に使われています 高速シートシャッターは シート状のカーテンを高速で開閉させるもので 精密部品 食品関係 医薬品など 空調管理が必要でホコリや虫を嫌う工場の出入口や間仕切用として使われています 表 1 シャッターの主な種類種類建物における用途例重量シャッター建物の外壁開口部出入口 防火区画 軽量シャッターオーバーヘッドドア高速シートシャッター窓シャッター 住宅車庫 店舗出入口格納庫 工場 車庫食品工場 倉庫住宅の窓 2. 重量シャッターの種類重量シャッターは 表 2 に示すように 設置場所によって外壁開口部と建物内部に分けることができ 用途としては管理用と防火用に大きく分けることができます 管理用はシャッター閉鎖時に外部からの侵入や風雨などを防ぐことを目的としており 防火用は 外壁開口部の場合には隣接建物からの延焼を防止し 建物内部の場合には建物内の火災を一定区画に閉じ込め 建物内の延焼を防ぐことを目的としています 外壁開口部などに設置される重量シャッターは 管理用シャッターのように侵入者や風雨などを防ぐといった管理用機能を持つものや 建物の意匠も考慮したグリルシャッターやパネルシャッターなどがあります 隣接建物からの延焼を防止する外壁用防火シャッター カーテン上部に排煙ための開口のある排煙シャッターは 建築基準法などの規制により設置することが定められています 建物内部に設けられるのものとしては 屋内用防火シャッターや耐火クロス製防火 / 防煙スクリーン 防煙シャッターなどがあります 建物内において火災時に煙 熱感知器に連動して閉鎖することで延焼を防止する場合には 屋内用防火シャッターや耐火クロス製防火 / 防煙スクリーンを使用します 火災時に煙感知器に連動して閉鎖することで 火災時の煙の拡散を防止する場合には 耐火クロス製防火 / 防煙スクリーンや防煙シャッターを使用します 大きな開口幅のある場所に複数の屋内用防火シャッターや防煙シャッターを設置する際 意匠や使い勝手によってシャッター同士の連結部分である中柱を設 1
2 外壁開口部 遮音シャッター ( 電動 ) 開口部において遮音の要求される場所に適する建物内部置できない場合には 天井内に中柱が収納されている可動中柱式のシャッターを設置することもあります また シャッターを設置する場所に建築設備等の配管やダクトがあり 天井懐部分にシャッターを収納するスペースが少ない場合には シャッターを巻き取る部分のケース高さを小さくした (400 mm以下程度 ) 製品を使用することができます 耐火クロス製防火 / 防煙スクリーンは 2000 年頃から登場した比較的新しい製品ですが 開口部を縫い合わせた耐火クロスで一面を覆う全閉鎖型と 耐火クロス部分の一部に出口を設け 避難時に人が通行することができる避難口型があります ただし カーテン部分の素材がクロスでできており 破られて侵入されるおそれがあるため 建物の管理 ( 防犯 ) 目的に設置する場所には 耐火クロス製防火 / 防煙スクリーンは適していません また 不特定多数が使用する建物において避難階段入り口や機械排煙する場合には設置できないなど設置上の条件がありますので 使用する場合には注意が必要です 設置部位 表 2 重量シャッターの種類 : 手動式は管理用には不向き用途種類特徴 使用目的管理用防火用 管理用シャッター ( 電動 ) 外部からの侵入や風雨の浸入を防ぐ 外壁用防火シャッター ( 電動 ) 外部からの侵入や風雨の浸入を防ぎ 隣接建物からの延焼を防止する グリルシャッター ( 電動 ) 全体がグリル ( 格子 ) となっており 閉鎖時も内部を見ることができる 建物の意匠を考慮した出入口に適する パネルシャッター ( 電動 ) パネル部を透明な材料とすれば閉鎖後も内部を見せることができる 排煙シャッター ( 電動 ) 上部がグリルとなっており 通風 採光 排煙の機能を持つ 屋内用防火シャッター建物内の火災を一定区画で閉じ込め 建物内の延焼を防ぐ ( 電動 手動 ) 電動式は管理用として使うことができる防煙シャッター建物内の火災を一定区画で閉じ込め 延焼を防ぎ 煙を制御する ( 電動 手動 ) 電動式は管理用として使うことができる耐火クロス製防火 / 防煙スクリーン防火性能は防煙シャッターと同様だが 管理用としての機能はない ( 電動 手動 ) 2
3 遮音シャッター 建物内部3. シャッターカーテンの種類 シャッター閉鎖時の外観となるシャッターカーテンの種類について 表 3 に示します シャッターカーテンの種類はおもに 5 種類あり シャッターの種類によって 組み合わせが決まって います 最も多く使われるのは 鋼板を成形したスラットを複数枚連結したものです 防火シャッター 防煙シャッター 遮音シャッターなど 防火 防煙 遮音性能などが求められる場合に使用します そのほかには グリルシャッターに用いられる縦方向と横方向の格子からなるグリルや 排煙シャッターに用いられるスラットを複数枚連結しその上部にグリルを用いたもの パネルシャッターに用いられるパネルが連結されたもの また 耐火クロス製防火 / 防煙スクリーンに用いられる特殊な糸で縫製された耐火クロスなどがあります 設置場所管理用防火用スラットグリルスラット +グリルパネル耐火クロス外壁開口部 表 3 シャッターカーテンの構成部材 : 手動式などで 管理用には不向き用途シャッターカーテンの構成部材種類 外壁用防火シャッター グリルシャッター パネルシャッター 管理用シャッター 排煙シャッター 屋内用防火シャッター 耐火クロス製防火 / 防煙スクリーン 防煙シャッター 4. シャッターの操作方法最後に シャッターの操作方法ですが 電動式の場合について 通常時 非常時 異常時に区分して 表 4 と 表 5 にまとめてみました 外壁開口部に用いる場合には 表 4 に示すように 通常時や非常時( 隣の建物が火災の場合 ) は押しボタンスイッチを操作することでシャッターを開閉することになります 異常時 ( 停電時を想定した場合 ) は シャッターカーテンの納まったボックス部分にある手動ハンドルもしくは手動チェーンを操作 3
4 することで開放させることができます 同様にボックス部分にあるブレーキ開放用ひもを操作することで 閉鎖させることもできます 一方 押しボタンスイッチは壁に固定されていますが リモコンスイッチを使うことによってシャッターから離れたところより開閉操作をすることもできます さらに シャッターが複数ある場合には 一斉操作による作動や管理室等からの遠隔操作による作動を行うことも可能です シャッターを建物の内部に用いる場合には 表 5 に示すように 通常時の開閉は押しボタンスイッチを操作することで開閉します 非常時 ( この場合は建物内の火災の場合 ) には 感知器の作動に連動してシャッターが閉鎖しますが 感知器が作動しない場合には シャッターの近くに設置された手動閉鎖装置を用いて閉じることもできます 異常時 ( 停電時を想定した場合 ) のシャッターの開閉は 外壁開口部における操作と同じ方法で行うことができます 表 4 外壁開口部に用いるシャッターの操作方法 ( 電動式の場合 ) 通常時非常時 ( 隣接建物の火災 ) 異常時 ( 停電 ) 種類開放 閉鎖閉鎖開放閉鎖管理用シャッター外壁用防火シャッターグリルシャッター手動ハンドル又は押しボタンスイッチ押しボタンスイッチブレーキ開放用ひもパネルシャッター手動チェーン排煙シャッター遮音シャッター 表 5 建物内部に用いるシャッターの操作方法 ( 電動式の場合 ) 通常時非常時 ( 建物内火災 ) 異常時 ( 停電 ) 種類開放 閉鎖閉鎖開放閉鎖 屋内用防火シャッター耐火クロス製防火 / 防煙スクリーン防煙シャッター 押しボタンスイッチ 感知器作動に連動又は手動閉鎖装置を作動 手動ハンドル又は手動チェーン ブレーキ開放用ひも 5. シャッターの構造について管理用シャッターの構造について 図 1 に示します 基本構造としては シャッターカーテンを主な構成部材として 巻き取りシャフトを固定するための軸受けブラケット 巻取りシャフトを収納するケース 巻取りシャフトにローラチェーンを介して駆動力を与える開閉機 そして 開口部の左右には 躯体に固定されたシャッターカーテンを挟み込むガイドレールがあります 一方 防火シャッターの構造は 開口部に見える部分は管理用シャッターと共通する構成部材が多くなっています しかし 図 2 の通り 防火シャッター用の煙 熱感知器と連動してシャッターカーテンを閉鎖させるための自動閉鎖装置や 手動で閉鎖させるための手動閉鎖装置など 独自に構成する装置などもあります さらに シャッターカーテンの下部には障害物感知用の座板スイッチがあり シャッター降下時に人などが接触した場合には 降下を停止して人への安全性を確保できるようにしています 4
5 図 1 重量シャッターの構造 図 2 危害防止装置の付いた防煙シャッター 図 2 危害防止装置の付いた防煙シャッター 5
-46-11 12--17 三和の軽量シャッター 電動式 スタンダードサイズ 軽量シャッター サンオートAD 電動式 スタンダード サンオートAD CP サンオートAD カラーバリエーション カラー鋼板 ホワイト 離れた場所からでも ワンタッチで開閉 停止が行える 簡単操作 しかも障害物を検知して自動的に止まる新 防犯建物部品 開閉機構を備えたサンオートAD スムーズな開閉 防犯性能の高い建物部品
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 4 渡り廊下で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 渡り廊下で接続されている場合の 取り扱い
第 4 で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 で接続されている場合の 取り扱い 156 第 3 章消防用設備等の設置単位 とが地階以外の階においてその他これらに類するもの ( 以下 とい う 同じ ) により接続されている場合は 原則として 1 棟であること ただし 次の 2 から 6 までに適合している場合 別棟として取り扱うことができる 1 この項において 吹き抜け等の開放式の とは
耐火クロス製防火/防煙スクリーンエレベーター前専用の防火防煙スクリーンです 耐火クロス製防火 / 防煙スクリーン製品体系 巻取り式 区画王 Ⅲ スタンダード型 避難口無し 開口幅 W=1.0~13m 開口高さ =0.5~6m ウォークスルー型 避難口付き ( 避難口は最大 3 カ所 ) 開口幅 W=
耐火クロス製防火 / 防煙スクリーン 耐火クロス ( ガラスクロス製 ) を使用した 防火性能と防煙性能を兼ね備えた特定防火設備です 耐火クロス製防火/防煙スクリーンエレベーター前専用の防火防煙スクリーンです 耐火クロス製防火 / 防煙スクリーン製品体系 巻取り式 区画王 Ⅲ スタンダード型 避難口無し 開口幅 W=1.0~13m 開口高さ =0.5~6m ウォークスルー型 避難口付き ( 避難口は最大
大臣認定と異なる製品を販売していた製品差異リスト
大臣認定と異なる製品を販売していた製品差異リスト ユニチカ設備技術株式会社 ボルト ナット 認定仕様はボルト長さ 50mm であるが 製品は長さ 40mm であった ケース補強材 認定仕様は 40 40 1.6mm であるが 製品は 30 60 1.6mm であった ガイドレール 認定仕様にない溶融亜鉛めっき鋼板 (JIS G 3302 Z12,SGH400,SGHC 又は SGHC 相当鋼 ) 平成
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CANDY NEO 00-00-7 070-060/0-6-0 CANDY NEO CANDY NEO 開口台用 ビルドインガレージ向けオーバースライダー 規格サイズ W 00mm 700mm リブ オーダーサイズ 設計範囲 00mm リブ サイズのオーダー対応可能 右記範囲 額縁 サイズのオーダー対応不可 単位 mm 部は色 のみ対応 000 800 00 00 00 600 600 電動開閉機
屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(3). オ ) を準用すること (2) 高架水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(4). ア イ及びウ ) を準用するほか (1). ア イ及びウの例によること (3) 圧力水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第
第 4 節開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備 第 1 用語の意義この節における用語の意義は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 1) の例によるほか 次による 1 放水区域とは 一斉開放弁又は手動式開放弁の作動又は操作により 一定の個数の開放型ヘッドから同時に放水する区域をいう 2 舞台部とは 令第 12 条第 1 項第 2 号に規定する舞台部 ( 奈落を含む ) 及び条例第 40 条第
消防用設備・機械器具等に係る最近の検討状況等
社会福祉施設等における 火災対策について 消防庁予防課 2014 年 7 月 長崎市認知症高齢者グループホーム火災 (H25.2.8 発生 死者 5 名 ) の概要 火災の概要 2 火災対策に係る主な論点 長崎市の火災における課題 (1) 自動火災報知設備の鳴動後の火災通報装置の操作がされておらず 施設からの通報ができていなかった (2) 従業員に対する消防訓練が十分実施されていなかった (3) 出火階以外での被害拡大要因の一つとして
B-115_防火防煙シャッター.indd
三和の重量シャッター 防火シャッター防煙シャッター 電動式 電動式 取扱説明書 この取扱説明書をよくお読みのうえ 正しくご使用ください また いつでもお読みいただけるよう大切に保管してください 建設会社 お施主様へこの取扱説明書は実際にご使用される方へ必ずお渡しください ごあいさつ このたびは 三和シヤッターの商品をお買い上げいただき 誠にありがとうございます この取扱説明書は 三和の重量シャッター
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第四様式 ( 第三条関係 ) 第一面 設計住宅性能評価申請書 年月日 ( 一財 ) 岩手県建築住宅センター殿 申請者の氏名又は名称 印 代表者の氏名 住宅の品質確保の促進等に関する法律第 5 条第 1 項の規定に基づき 設計住宅性能評価を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 受付欄 料金欄 年月日 第 申請受理者印 1 数字は算用数字を 単位はメートル法を用いてください
工場立地法の概要
コンプライアンス遵守について 建築基準法 消防法 工場立地法 1 コンプライアンスとは法令遵守 すなわち法律や規則を守ること 当社は2008 年以降 建築基準法 消防法 工場立地法に関わるコンプライアンスチェックを工場管理者様と共に行い 不適格部分を撤去 改修等により是正して来ました コンプライアンス違反への社会の目は年々厳しくなっています 特に今後 工場や事務所の増改築を計画する場合には上記法令に違反があると許可を受けられません
特定駐車場用泡消火設備
1 参考資料 性能規定化に関する作業部会資料 平成 26 年 3 月 28 日施行 消防用設備の消火設備には その使用薬剤 放出方式 起動方式等により様々な種類があります その中で 清水などを使用するスプリンクラー消火設備 屋内消火栓設備などでは 消火活動が困難若しくは不適当な油火災 ( ガソリンなどを含む ) の場合 消防法では 泡消火設備などを使用することとなっています 泡消火設備参照 駐車場における泡消火設備の基本は
ポリカーボネート板に関する建築物の屋根への適用状況
ポリカーボネート板 / 防火材料の用途拡大に向けての取組み状況 1. 建築基準法が平成 10 年 6 月に改正され 平成 12 年 6 月に施行された 2. これに伴い 認定番号 DW-9054 に記載されている通りの適用範囲になり 従前より適用範囲は 縮小した 3. PC 平板部会は PC 板の適用範囲拡大に向けて活動を行ってきており進捗 状況を以下の通り報告する (1) 旧来建設省告示 101
Microsoft PowerPoint - CP製品のご紹介(091019)
CP 製品のご紹介 日本サッシ協会では 官民合同会議の試験に合格した 防犯性能の高い建物部品 ( 防犯建物部品 ) を CP 製品としてご紹介いたします ( 社 ) 日本サッシ協会 1 目次 ページ 防犯建物部品の標章ラベル 3 CP 製品について 4 侵入可能な規模の開口部とは 5 住宅における防犯対策 6,7 CP 製品関連 5 団体 8 CP 製品 17 種類の例 9 CP 製品の防犯対策 10~20
〔工種別編〕
3. 機器 部品のと 3.1 機器 部品のと時間計画保全で対応すべき各部品については 機器の予防保全による効率的な長寿命化 ( ストックマネジメント ) を図るために 機器毎の部品交換 取替の目安となるべく標準的な年数を設定することが不可欠である 特に 状態監視による傾向管理が難しい機器 部品においては 設備の信頼性を維持するために時間計画保全 ( 定期的な取替 更新 ) を実施することが必要となる
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Fire-prevention equipment 特定施設 水 道 連 結 型 ス プ リ ン ク ラ ー 初期の火災に素早く作動し 散水 住んでいる人の大切な命を守り 安全な場所に逃げることのできるように そして火災による財産の損失を最小限に抑えるための防災設備です グラスバルブヘッド 特定施設水道連結型SP消火ポンプユニット YPAF型 補助水槽は耐久性の強いステンレスを採用 停滞水防止継手
資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法
資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法第 2 条第 8 号による : 建築基準法第 2 条第 9 号による 耐火建築物 : 建築基準法第 2
軽量シャッター
なぜ 長く愛されてきたのか 商店 倉庫 住宅など私たちの生活に溶け込んでいるシャッター 防犯や防火といった 都市 の安全を守ること を目的に導入されてからおよそ100年 今日では一般家庭用のガレージ など 暮らしを一歩快適にする建材 として すっかり身近なものとなりました 当社の軽量シャッターは創業当時からのロングセラー商品として 多くの方に愛されてまい りました その広く認められた形状と機能には
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ラックの取り付け
EFT ドラフト APPENDIX A この付録では について説明します 内容は次のとおりです ラックに関する要件 (P.A-1) ラックマウントに関する事項 (P.A-2) ラックへの Cisco MDS 9250i スイッチの取り付け (P.A-6) ラックに関する要件 ここでは 周囲温度が 32 ~ 104 F(0 ~ 40 C) であると想定し 次のラックに設置する場合の要件を示します Cisco
切込外観図 :P757 参照 価格表 :P127 参照 MIU ー 201 ID 照合ユニット型 用途 : 工場 / ビル / 病院等 納期 : 標準納期品 (P4 参照 ) 屋内仕様 MIU ー 201 非接触 IC カードリーダ RDNT ー S02TS や RDNT ー B0TS 指静脈認証リ
切込外観図 :P758 759 参照 価格表 :P127 参照 MIU ー 201 対応リーダ 1 用途 : 工場 / ビル / 病院等 納期 : 標準納期品 (P4 参照 ) RDNT ー S02TS 型 非接触 IC カードリーダ 非常に操作性が良く また耐久性 耐環境性に優れる非接触 IC カードを使用する場合に適用するリーダです 屋外に面する場所に設置できます (JIS 防滴 2 型相当 )
VERTICAL フレーム型 CURTAINWALL マリオンタイプ SR-GARELIA スリムデザインの防耐火対応型標準カーテンウォール 防耐火対応のカーテンウォールシステム 防耐火対応の板厚とA12 の複層ガラスに対応可能な 4 8 m m のガラス溝幅を確保した上で 防火 非防火の意匠統一を
スリムデザインの防耐火対応型標準カーテンウォール 防耐火対応のカーテンウォールシステム 防耐火対応の板厚とA1 の複層ガラスに対応可能な 4 8 m m のを確保した上で 防火 非防火の意匠統一を実現しています 方立と無目の見付寸法を mm に統一 方立 無目の見付寸法を mm に統一 縦 横同サイズのスリムなラインが スタイリッシュな外観イメージを演出します 部材の共通化による自由な組み合わせパターン
基準19 ハロゲン化物消火設備の設置及び維持に関する基準
第 ハロゲン化物消火設備 令第 3 条及び第 7 条並びに規則第 0 条の規定によるほか 次によること 防火対象物又はその部分に応じた放出方式及び消火剤ハロゲン化物消火設備の放出方式及び消火剤は 消火剤 ( 40 及び30をいう 以下この第 において同じ ) HFC 消火剤 (HFC3 及びHFC7eaをいう 以下この第 において同じ ) 及びFK5それぞれの特性を踏まえて 次表により防火対象物又はその部分に応じて設けること
Microsoft PowerPoint - 5(防火_萩原)140307講演発表PPT萩原rev3
防火研究グループ萩原一郎 1 目次 Ⅰ はじめに Ⅱ 研究の背景 Ⅲ 中層大規模木造建築の火災安全 Ⅳ 既存建築物の火災安全 Ⅴ 今後取り組むべき課題 Ⅵ おわりに 2 Ⅰ はじめに 大規模の火災被害 東日本大震災 2011.3.11 火災件数 371 件地震火災 212 件津波火災 159 件 火災による死者 7 人 日常的に発生する火災 ( 平成 24 年中 ) 出火件数 44,189 件内建物火災
東京都建築安全条例の見直しの考え方
東京都建築安全条例の見直しの考え方 1 見直しの考え方の概要 東京都建築安全条例 以下 条例 という は 建築基準法 以下 法 という 第 40 条及び第 43 条第 2 項等に基づき 東京の市街地に必要な安全性や防火性などを考慮し 必要な制限を付加しています このたび 以下のように 条例を見直しました 1 寄宿舎等について 規模や形態に応じたきめ細かい基準とする見直し平成 25 年 9 月の通知等により
第4 避難施設
第 4 避難施設 建基令第 5 章第 2 節第 120 条から第 126 条に規定される避難施設等は, 次に掲げる建築物とする なお, 当該審査要領については, 避難施設等のうちの階段及び出入口とする 建基法別表第一( い ) 欄 ( 一 ) 項から ( 四 ) 項までに掲げる用途に供する特殊建築物 階数が3 以上である建築物 建基令第 116 条の2 第 1 号に該当する窓がその他の開口部を有しない居室を有する階
ホームシアター固定フレームカーブドスクリーン リュネット (Lunette) シリーズ ユーザーガイド重要 : 安全に使用するための注意事項 ご使用前に このユーザーガイドをご一読ください 正しく使用することで長くお使いいただけます 1. スクリーンは 照明スイッチ コンセント 家具 窓などの障害物
ホームシアター固定フレームカーブドスクリーン リュネット (Lunette) シリーズ ユーザーガイド重要 : 安全に使用するための注意事項 ご使用前に このユーザーガイドをご一読ください 正しく使用することで長くお使いいただけます 1. スクリーンは 照明スイッチ コンセント 家具 窓などの障害物がない空間を選んで取り付けてください 2. スクリーンを壁に取り付ける場合 重量のある大きな絵画を取り付けるのと同様に
Data RC 環境の時代
Data 1 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 32 34 36 38 39 12 6RC 環境の時代 木造で建築してみよう PP 用途別紹介 事務所 27 21 13m9m 3,000m 2 13m9m 12 129 23 3 1 3m 200m 2 0 2 30 1,000m 2 1,000m 2 26 112 1 1 30 m m m m,000m,000m
隣地境界線126 第 3 章消防用設備等の設置単位 さいたま市消防用設備等に関する審査基準 消防用設備等の設置単位消防用設備等の設置単位は 建築物 ( 屋根及び柱又は壁を有するものをいう 以下同じ ) である防火対象物については 特段の規定 ( 政令第 8 条 第 9 条 第 9 条の
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 1 消防用設備等の設置単位 125 第 1 消防用設備等の設置単位 隣地境界線126 第 3 章消防用設備等の設置単位 さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 1 消防用設備等の設置単位消防用設備等の設置単位は 建築物 ( 屋根及び柱又は壁を有するものをいう 以下同じ ) である防火対象物については 特段の規定 ( 政令第 8 条 第
防火シャッター建物の周りで発生する火災の延焼や建物の中などで発生する火災の拡大を防止するために設置する防火性能を有するシャッターを 通常 防火シャッター と呼びます 特長 重量シャッターは 特定防火設備として 設置できます 危害防止装置が付いており 建築基準法施行令第 112 条 14 項に定められ
防火シャッター 特長 C-75 型 E-70B 型 E-70D 型スラット C-0 型 E-95B 型スラット C-125 型 E-165 型スラット 11 13 15 09 防火シャッター建物の周りで発生する火災の延焼や建物の中などで発生する火災の拡大を防止するために設置する防火性能を有するシャッターを 通常 防火シャッター と呼びます 特長 重量シャッターは 特定防火設備として 設置できます 危害防止装置が付いており
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1 2 3 サイレンサー 4 電動給気シャッター ( 壁 / 天井取付タイプ )L 品 写真は AT-150QE4-L 圧力損失特性 ( 給気 ) 結線図 ( 例 ) レンジフードファンとの連動 AT-150QE4- L AT-17 5 Q E 4-L AT-150QED4-L AT-175QED4-L 形名 適用パイプ A AT-150QE4-L 18,000 円 φ15 0 147 AT-175QE4-L
第2章 事務処理に関する審査指針
第 4 章参考資料 第 1 建築関係資料 1 耐火構造耐火構造 ( 建築基準法第 2 条第 7 号 ) とは 壁 柱その他の建築物の部分の構造のうち 耐火性能 ( 通常の火災が終了するまでの間当該火災による建築物の倒壊及び延焼を防止するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう ) に関して政令で定める技術的基準 ( 建築基準法施行令第 107 条 ) に適合する鉄筋コンクリート造 れんが造その他の構造で
製品紹介 クイック 2 丸穴開口でケーブル 電線管貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! ( パテエース ) 本体を挿入 パテを充填 本体を挿入し パテを充填するだけの簡単施工で
製品紹介 丸穴開口でケーブル 貫通 ( 片面壁 ) 片面壁 ( 強化せっこうボード 21mm 重張壁 ) にも対応しています 共住区画 ( パイプシャフト住戸 ) 丸穴貫通部に! を挿入 パテを充填 1 2 3 を挿入し パテを充填するだけの簡単施工です 半割れ構造で 配線 配管後に施工可能です ビス アンカー止め不要です の場合 ツバが一体成型されているので落下防止金具が不要です 全ての施工が壁
マシンハッマシンハッチ マシンハッチ目次 化粧用縞鋼板粧用マシステンレス鋼チンハッ非防水型 防水防臭型 非防水型 防水防臭型 スチール製マシンハッチ型式選定表 上記以外の寸法の製品も製作いたしますので お問い合わせ下さい T ー 2 T ー 2 T ー 2 T ー
マシンハッチ ( 大口径点検口 ) FUKUNISHI 5-1 マシンハッマシンハッチ マシンハッチ目次 化粧用縞鋼板粧用マシステンレス鋼チンハッ非防水型 防水防臭型 非防水型 防水防臭型 スチール製マシンハッチ型式選定表 上記以外の寸法の製品も製作いたしますので お問い合わせ下さい T ー 2 T ー 2 T ー 2 T ー 2 5-6 5-8 5-10 5-12 化チ非防水型チ防水区分 目地 備考
スライド 1
よく分かる! 省令準耐火 ( 木造軸組工法 ) ~ 基準の概要 & よくある質問 ~ Web セミナー用テキスト 1 目次 省令準耐火構造の住宅 の特徴 木造軸組工法による省令準耐火構造 ( 概要 ) よくある質問 省令準耐火構造の住宅 のメリットとは? 2 省令準耐火構造の住宅 の特徴 3 省令準耐火構造の住宅 の特徴 特徴 1 外部からの延焼防止 特徴 2 各室防火 特徴 3 他室への延焼遅延
OC TOB E R ky アルファ ラバル LKB および LKB-F 自動または手動バタフライ バルブ Manual or Automatic - it s your Choice コンセプト LKB の範囲は ステンレス鋼管システム用の衛生バタフライバルブです 動作のしくみ LKB
O TO E R 2008. ky アルファ ラバル LK および LK-F 自動または手動バタフライ バルブ Manual or utomatic - it s your hoice コンセプト LK の範囲は ステンレス鋼管システム用の衛生バタフライバルブです 動作のしくみ LK は エア アクチュエータによる遠隔操作またはハンドルによる手動で操作します エア アクチュエータには 常時開 (NO)
負圧環境下でも使用可能な閉鎖型スプリンクラーヘッドの一覧 2013 年 9 月 20 日一般社団法人日本消火装置工業会 社名商品名と記号型式番号仕様評価で使用した付属品及び取り付け部の構造 寸法が同じ付属品問い合わせ窓口 1 E72Q80C ス第 17~10 号 2 E96Q80C ス第 17~11
関係者各位 日消装発第 2436 号 2013 年 1 月 18 日 一般社団法人日本消火装置工業会 負圧環境下でも使用可能な閉鎖型スプリンクラーヘッドの情報提供について 謹啓時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます 平素より消火設備の設置ならびに維持管理に特段の理解とご協力を賜り 厚く御礼申し上げます さて 近年 閉鎖型スプリンクラーヘッドの一次側を常時負圧とする負圧湿式予作動式スプリンクラー設備が開発され
CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐火性能の評価 ~ 平成 26 年度建築研究所講演会 CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐
CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 内容 Ⅰ はじめに 1) 木材 製材 集成材 CLT の特徴 テキスト p.45~5050 と燃えしろ の燃えしろを検討するにあたっての課題 1)CLT の燃えしろに関する実験的検討 壁パネルの非損傷性に関する実験的検討 等の防耐火性能に関する建築研究所のその他の取り組み Ⅳ
用途適用寸法適用スラット 最大 :8.0m 最大 :8.0m C75 型スラット E70B 型 E70D 型スラット 防火シャッター 最大 :10.0m 最大 :9.5m 最大 :15.0m( ただし は 3.0m まで ) 最大 :10.0m( ただし は 12.5m まで ) C100 型スラッ
重量シャッターカタログ 用途適用寸法適用スラット 最大 :8.0m 最大 :8.0m C75 型スラット E70B 型 E70D 型スラット 防火シャッター 最大 :10.0m 最大 :9.5m 最大 :15.0m( ただし は 3.0m まで ) 最大 :10.0m( ただし は 12.5m まで ) C100 型スラット E95B 型スラット C125 型スラット 最大 :15.0m( ただし
第 28 条 居室の採光及び換気 屋外廊下に面した開口部の採光について 屋外階段前の開口部の採光について 採光補正係数 (1) 106 変更 81 採光補正係数 (2) 採光補正係数 (3) 線路敷の取扱い 109 削除 - 換気に有効な部分
変更 削除 第 1 章総則 第 2 条 用語の定義 第 3 編改訂内容 トレーラーハウス 64 削除 - 基準総則 1 P14 参照 コンテナ 65 削除 - 基準総則 1 P15 参照 貯蔵槽その他これらに類する施設 66 削除 - 基準総則 1 P22 参照 温室 67 51 テント建築物 68 52 カラオケボックス 69 削除 - 基準総則 1 P26 参照 自動車車庫 70 53 機械式自動車車庫
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24 時間換気システム全熱交換型換気システムの運転停止方法と停電からの復帰方法について 24 時間換気システム全熱交換型換気システムの運転停止方法と 停電時からの復帰方法をご案内いたします ご確認ください 先ず お客様がお使いになっている24 時間換気システムの 取扱説明書 を ご確認ください 取扱説明書 をご確認できない場合は 24 時間換気機器 本体記載の 商品名から ホームページ上で検索する事もできます
CP-V 真空用ドレン回収ポンプ 型式選定チャート ( 流入水頭 1m 時 ) 低揚程タイプ < 最大揚程約 14m> 高揚程タイプ < 最大揚程約 20m> 1. 実際には流入水頭 対象装置 運転条件などにより決定されます 詳細はお問い合わせください 吸引ドレン量 ( 流入水頭 1m 以外の数値に
CP-V 真空用ドレン回収ポンプ 公共建築工事標準仕様書適合品 特長 安定した真空 ( 循環水温に相当する飽和圧力 ) でドレンを吸引 温度コントロールされている熱交換器で滞留したドレンが原因のウォーターハンマーや腐食を防止 フラッシュ蒸気を含むドレンの安定回収 シングル ダブルポンプともに 1 台のポンプでエゼクター駆動とドレン圧送を行う省電力 コンパクト設計 ダブルポンプは 2 台のポンプが交互に自動運転し
「東京都建築安全条例の運用について(技術的助言)」に係る質問と回答について
東京都建築安全条例の運用について ( 技術的助言 ) に係る質問と回答について 6 月 日に通知いたしました本助言に関し いただいた質問に対する回答をまとめております 似通った質問はまとめてさせていただいています 個別事例に係る質問や本助言と直接関係のない質問は割愛させていただいています 文章中 条 とは 東京都建築安全条例 条 法 条 とは 建築基準法第 条 政令 条 とは 建築基準法施行令第 条
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運転音に配慮した 家庭用燃料電池コージェネレーションシステム の据付けガイドブック 平成 28 年 6 月 燃料電池実用化推進協議会 目次 エネファームの運転音について 1 エネファームの据付け要領 2 1. 据付け場所の選定 2 2. 据付け方法 2 3. 試運転時の確認 2 4. 据付け後の対応 2 表 1 の据付け場所に関する配慮点 3 表 2 据付け推奨例 4 エネファームの運転音について家庭用燃料電池コージェネレーションシステム
運転しない
よくある技術相談 Q1: リモコンスイッチの液晶に 圧縮機予熱中 を表示して運転しない Q2: ドライ運転のとき 室内ユニットの吹出口より霧がでるときがある Q3: 湿度の高い雰囲気で冷房運転したとき 室内ユニットから霧がでるときがある Q4: 室内ユニットのパネルやキャビネットに結露または露が落下する Q5: 運転中 室内ユニットから吹き出す風がくさい Q6: 運転中に シュー という水の流れる音がする
TM 屋内消火栓設備 2. における消火設備の取り扱い 2-1 消火栓設備 屋内消火栓設備 補助用高架水槽 位置表示灯発信機 ( 起動装置 ) 1 号消火栓 易操作性 1 号消火栓 2 号消火栓 リミットスイッチ付開閉弁 ( 起動装置 ) 非常電源 ( 蓄電池 )
TM21263 における消火設備の取り扱いについて TM21263 2 目次 1. はじめに 2. における消火設備の取り扱い 2-1 消火栓設備 2-1-1 屋内消火栓設備 2-2 スプリンクラー設備 2-2-1 湿式スプリンクラー設備 2-2-2 乾式スプリンクラー設備 2-2-3 予作動式スプリンクラー設備 2-2-4 2 次圧制御式速動型スプリンクラーシステム (NSシステム) 2-2-5
チヨダせっこうボード 耐火 準耐火 遮音構造間仕切壁システム Chiyoda Gypsum Board FIREPROOFING & SOUNDPROOFING WALL SYSTEM H30 年 6 月版 面耐火間仕切壁準耐火構造間仕切壁スタッド工法 準耐火構造間仕切壁 準耐火ウォールシリーズ TLD 45~40 相当 準耐火ウォール 1212C
