案2(定例会)
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- ゆめじ やすもと
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1 平成 30(2018) 年度学校教育支援ボランティア感謝状贈呈について 報告 1 1 制度概要 (1) 目的学校教育を支援するボランティア活動を実践している個人及び団体に対し 県教育委員会がその活動に対する謝意を表すとともに 今後の活動継続の励みとし さらなる実践意欲の向上に資することを目的 (2) 対象者学校教育に関わる支援活動において 原則として 5 年以上ボランティア活動を行っている個人又は団体 5 年未満であっても 各市町教育委員会及び各県立学校長が特に認める個人または団体 については 推薦の対象とすることができる (3) 対象となる活動内容報酬 ( 交通費等の実費除く ) を受けずに 学校及び児童生徒に対して行う教科指導や学校行事への支援活動 総合的な学習の時間や道徳の時間への支援活動など 2 今年度の受賞者の状況 (1) 受賞者数 平成 30 年度 平成 29 年度 小中 県立 小中 県立 小中 県立 個人 団体 計 増減 (2) 活動分野別内訳 小中関係 県立関係 計 対象となる活動 個人団体個人団体 個人 団体 1 教科指導 学校行事への支援活動 % % 2 総合的な学習の時間や道徳の時間への支援活動 % % 3 部活動やクラブ活動等への支援活動 % 3 9.4% 4 読書活動への支援活動 % % 5 校舎などの補修 清掃美化への支援活動 % % 6 登下校や校外活動における安全対策への支援活動 % % 7 上記以外の学校教育に関わる支援活動 % 3 9.4% 計 % % 活動分野が複数にわたる場合 それぞれに計上している (3) 活動期間 10 年以上 5 年以上 10 年未満 5 年未満 計 個人 団体 今後のスケジュール 10 月 11 日 ( 木 ) 午後 1 時 30 分 ~ 贈呈式 ( 県公館大会議室 ) 教育委員出席のもと 感謝状を贈呈 贈呈後 教育委員と受賞者の意見交換あり 1
2 個人の部 平成 30(2018) 年度学校教育支援ボランティア感謝状受賞者名簿 1. 小中学校関係 (27) 1 羽石賢二宇都宮市 宇都宮市立一条中学校 夏季休業中の書写ボランティア 1 年生対象書写ボランティア 2 北林晃宇都宮市 3 和知知明上三川町 宇都宮市立上河内中央小学校 上三川町立上三川中学校 明治中学校 本郷中学校 登校時の見守り活動 声かけ 総合的な時間における職業人講話及び職場体験学習の受入 交通量の多い交差点において見守り あいさつ 4 岡本貞子 上三川町 5 旭山登 日光市 6 富田順子 日光市 7 福田健治 日光市 8 大門陽利 日光市 9 小菅雅夫 真岡市 上三川町立明治中学校 日光市立南原小学校 日光市立落合西小学校 日光市立落合西小学校 日光市立落合西小学校 真岡市立真岡小学校 個別支援教室での教科指導 ( 数学 ) 田植え 稲刈り 畑作種まき時の指導 稲 作物の管理 環境整備 積雪時雪かき ( 通学路 昇降口前 職員駐車場等 ) 各教科 総合的な学習等での学習指導支援 技術指導支援 校外学習時の付き添い活動 清掃や奉仕的活動時の支援等 各教科 総合的な学習等での学習指導支援 技術指導支援 校外学習時の付き添い活動 清掃や奉仕的活動時の支援等 各教科 総合的な学習等での学習指導支援 技術指導支援 校外学習時の付き添い活動 清掃や奉仕的活動時の支援等 児童の登下校の見守り 校内花壇の世話等美化活動 生活科や総合的な学習の時間における支援 10 菅谷知恵子真岡市 真岡市立大内西小学校 校庭の除草等環境整備活動及び当該環境活動に対するボランティアのコーディネート 11 飯村紀子市貝町 市貝町立赤羽小学校 書写ボランティアとして 国語 ( 書写 ) の指導補助 図書ボランティアとして 図書室の環境整備と読み聞かせ 2
3 個人の部 12 篠木明栃木市 栃木市立南小学校 6 年社会科における戦争体験講話 登校時の安全指導 ( 付き添い ) 13 福富良夫栃木市 栃木市立大平東小学校 通学路の危険個所 ( 信号のない交差点 ) において立哨指導 14 手塚久雄栃木市 栃木市立合戦場小学校 総合的な学習の時間での田植え 稲刈り等講師 早苗饗 ( さなぶり ) などの伝統的な催しの体験支援 15 手塚政子栃木市 栃木市立合戦場小学校 総合的な学習の時間での田植え 稲刈り等講師 早苗饗 ( さなぶり ) などの伝統的な催しの体験支援 16 芳賀郁夫栃木市 栃木市立真名子小学校 生活科における野菜の苗植え指導 登下校見守り隊 ( 学校安全ボランティア ) 活動等 業間活動 ( 昔からの遊び ) における講師 17 生沼勉下野市 下野市立石橋小学校 糸のかけ方や調整 縫い方等のミシンの活用に関する指導 18 小森芳一野木町 野木町立野木小学校 登下校時の見守り 付き添い 危険箇所指導 19 宮永妙子矢板市 矢板市内小中学校 音楽の授業において 琴にふれあう機会の提供 基本的な奏法の実演 指導 20 福田龍一塩谷町 塩谷町立船生小学校 生活科 川での生き物さがし における学校支援 生き物の説明等 21 長岡ヒロヱ高根沢町 高根沢町内全小中学校 町内小中学校の新入生に 交通安全の啓蒙のため 交通安全帽子 ( 直径約 5.5cm のストラップ型 ) を手作りし贈呈 22 星野芳典大田原市 大田原市立羽田小学校 八龍神社 の言われや継承されてきたお面等の文化財 お祭り 伝統芸能等について紹介 クラブの時間においては 太々神楽の指導 23 蓮實隆憲大田原市 大田原市立若草中学校 相撲道場の運営支援 3
4 個人の部 24 藤田めぐみ那須町 那須町立学びの森小学校 高齢者福祉に関する学習の講師 障がい者福祉に関する学習支援等 那須塩原 25 阪本克己那須塩原市市立鍋掛小学校 登下校時安全指導 ( 付き添い ) 26 秋山久美子佐野市 佐野市立犬伏東小学校 稲作 赤飯作り等指導 稲の世話等 家庭科の授業 ( 手縫いやミシン等 ) 支援 花壇や教材園の除草活動 27 長洋一佐野市 佐野市立出流原小学校 登校時の安全確保 ( 付き添い ) 下校時に学区内を巡視 2. 県立学校関係 (2) 1 和田奈緒美 栃木県立富屋特別支援学校 栃木県立富屋特別支援学校 高等部リサイクル班での授業支援 小学部での授業支援 運動会 ふよう祭などの学校行事における支援 2 加藤忠司 栃木県立足利中央特別支援学校 栃木県立足利中央特別支援学校 中学部農芸班における作物の播種 定植の生徒指導 作物の栽培時期 栽培法の教師への助言 4
5 平成 30(2018) 年度学校教育支援ボランティア感謝状受賞者名簿 1. 小中学校関係 (17) 団体の部 名称推薦元学校名主な活動内容 1 簗瀬小学校教材ボランティア 宇都宮市 宇都宮市立簗瀬小学校 運動会で使用するグッズづくり等 家庭科ミシンの授業の準備 支援 いじめ 0 運動黄色いリボンづくり 2 にしき童話館ボランティア 宇都宮市 宇都宮市立錦小学校 錦童話館 ( 錦小学校第 2 図書室 ) の自主的な運営 児童の見守り活動 3 峰地区防犯会宇都宮市 宇都宮市立峰小学校 児童の登下校支援活動 運動会等の学校行事における安全パトロール 4 屋板町明寿会宇都宮市 宇都宮市立横川中央小学校 生活科や総合的な学習の時間における指導 クラブ活動支援 ( 囲碁 将棋指導 ) 登下校の見守り活動 5 田代茶道教室宇都宮市 宇都宮市立豊郷中央小学校 生け花 茶道クラブ における所作の指導 6 宇都宮市消防宇都宮市団河内西分団 宇都宮市立田原中学校 学校のプールの清掃 7 久我小学校学校支援ボランティア 鹿沼市 鹿沼市立久我小学校 和太鼓演奏 ミシン 短歌 俳句などの学習支援 学校行事や地域学習の支援活動 登下校時の見守り活動 8 永野小学校学校支援ボランティア 鹿沼市 鹿沼市立永野小学校 絵画 習字の指導 校舎内の環境整備活動 登下校時の見守り活動 9 中川小学校読み聞かせボラン茂木町ティア 茂木町立中川小学校 読み聞かせ活動 10 読み聞かせボランティア にじいろ会 芳賀町 芳賀町立芳賀北小学校 児童の発達段階や季節などを考慮して選書 読み聞かせ 11 矢板ふるさとガイド協会 矢板市 矢板市内小中学校 社会科見学等において 郷土資料館や矢板武記念館 矢板市の史跡等について説明 5
6 平成 30(2018) 年度学校教育支援ボランティア感謝状受賞者名簿 1. 小中学校関係 (17) 団体の部 名称推薦元学校名主な活動内容 12 氏家小学校 SU N さんサポート隊 さくら市 さくら市立氏家小学校 図書サポート隊等 ( 引率サポート隊 ミシン 裁縫サポート隊 お掃除サポート隊 学習サポート隊 遊びサポート隊 環境整備サポート隊 ) 各隊の活動 13 じいちゃんズ大田原市 大田原市立蛭田小学校 校内樹木の伐採 剪定 草刈り等 14 さといも文庫佐野市 佐野市立飛駒小学校 学年 季節に応じた本の読み聞かせ 15 閑馬小学校読み聞かせボラン佐野市ティア 佐野市立閑馬小学校 学年に応じた本の読み聞かせ 16 足利市 PTA OB 会 足利市 足利市内中学校 10 校 防災共育ワークショップ の開催 17 矢場川小読み聞かせ隊 足利市 足利市立矢場川小学校 児童への本の読み聞かせ 6
3 調査結果 1 平成 30 年度大分県学力定着状況調査 学年 小学校 5 年生 教科 国語 算数 理科 項目 知識 活用 知識 活用 知識 活用 大分県平均正答率 大分県偏差値
平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 全国学力 学習状況調査 別府市の結果 別府市教育委員会 1 調査結果公表の目的平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 及び 全国学力 学習状況調査 の調査結果 及び別府市全体の課題と課題解決の方策を公表することにより 別府市児童生徒の学力向上に向けて 学校 家庭 地域がそれぞれの果たすべき役割を認識し 一体となって取組を推進する機運を高めることを目的としています
領域別正答率 Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz んんんんんんんんんんんんん 小学校 中学校ともに 国語 A B 算数( 数学 )A B のほとんどの領域において 奈良県 全国を上回っています 小学校国語 書く B において 奈良県 全国を大きく上回っています しかし 質問紙調査では 自分
資料 平成 26 年度全国学力 学習状況調査における生駒市立学校の調査結果について 本調査は 分析結果から 成果と課題を明確にし 学校における教育指導の充実や学習状況の改善に役立 てること また 今後の教育施策に反映させていくことを目的として実施しています 結果は児童生徒の学 力の一部分を示しているものです 生駒市の調査の結果及び分析等を以下のとおり取りまとめました 調査内容 < 教科に関する調査
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果について ( 速報 ) 1. 調査の概要 実施日平成 30 年 4 月 17 日 ( 火 ) 調査内容 1 教科に関する調査 ( 国語 A 国語 B 算数 数学 A 算数 数学 B 理科 (3 年に 1 回 )) A 問題 : 主として知識に関する問題 B
平成 年度全国学力 学習状況調査の結果について ( 速報 ). 調査の概要 実施日平成 年 4 月 日 ( 火 ) 調査内容 教科に関する調査 ( 国語 A 国語 B 算数 数学 A 算数 数学 B 理科 ( 年に 回 )) A 問題 : 主として知識に関する問題 B 問題 : 主として活用に関する問題 学習意欲や学習方法 生活の諸側面等に関する児童生徒質問紙調査 学校質問紙調査 調査に参加した学校数
愛媛県学力向上5か年計画
愛媛県学力向上 5 か年計画 平成 25 年 3 月 愛媛県教育委員会 1 愛媛県学力向上 5 か年計画策定の基本方針 本県では 確かな学力定着向上のための共同研究推進委員会 ( 愛媛県検証改善委員会 ) が平成 20 年 3 月に策定した 6つの提言 ( 参考 ) を受け 確かな学力の定着向上に計画的に取り組んできました しかし 全ての教科の基礎となる読解力に課題があること 全国と比較すると 中学校に比べ
H28公示あらまし表紙
平成 28 年地価公示のあらまし 平成 28 年 3 月 23 日 栃木県総合政策部地域振興課 この冊子は 地価公示法に基づき平成 28 年 1 月 1 日を基準日として国土交通省土地鑑定 委員会が実施した地価公示の内容から栃木県分を抜き出して作成したものです 目 次 1 地価公示の目的等 1 2 全国の状況 1 3 栃木県の変動率順位及び近県の県庁所在地等の状況 2 4 栃木県の状況 3 < 参考
2 教科に関する調査の結果 (1) 平均正答率 % 小学校 中学校 4 年生 5 年生 6 年生 1 年生 2 年生 3 年生 国語算数 数学英語 狭山市 埼玉県 狭山市 61.4
平成 29 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査です 平成 27 年度からは 調査対象を小学校 4 年生以上の児童生徒に広げ 毎年実施することにより 児童生徒一人一人の学習内容の定着状況や学力の伸びの様子が把握できるものとなっています このような 一人一人の学力の伸び に注目した調査は 全国でも初めての取組となります
学校の危機管理マニュアル作成の手引
子供たちの命を守るために 学校の危機管理マニュアル 作成の手引 1 2 3 4 5 6 1 1 体制整備 ボランティア等との連携のポイント 地域のボランティア 地域の関係機関 ボランティア団体との連絡調整を行う地域学校協働活動推進員等 に対応する担当者 地域連携担当教職員 を決めておく 電子メールの活用など 緊急事態の発生連絡を受けた場合のボランティア団体との連携方法について定め 地域学校協働活動推進員やボランティア団体とも共有しておく
小学校の結果は 国語 B 算数 A で全国平均正答率を上回っており 改善傾向が見られる しかし 国語 A 算数 B では依然として全国平均正答率を下回っており 課題が残る 中学校の結果は 国語 B 以外の教科で全国平均正答率を上回った ア平成 26 年度全国学力 学習状況調査における宇部市の平均正答
平成 26 年度全国学力 学習状況調査の宇部市の結果について 調査結果の公表について平成 19 年度から実施された全国学力 学習状況調査は 本年で 7 回目 ( 平成 23 年度は震災のため見送り ) を迎えた 本調査の目的は 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立すること 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てること である そのため 宇部市教育委員会では 本調査の目的を踏まえ
龍ケ崎市通学路交通安全プログラム ~ 通学路の安全確保に関する取組の方針 ~ 平成 27 年 3 月 龍ケ崎市教育委員会
龍ケ崎市通学路交通安全プログラム ~ 通学路の安全確保に関する取組の方針 ~ 平成 27 年 3 月 龍ケ崎市教育委員会 目次 1. プログラムの目的 1 2. 通学路安全推進会議の設置 2 3. 取組方針 3 (1) 基本的な考え方 3 (2) 合同点検の実施 3 (3) 対策の検討 4 (4) 対策の実施 4 (5) 対策効果の把握 4 (6) 対策の改善 充実 4 4. 対策箇所一覧表, 対策箇所図の公表
英語教育改善プラン
1 ( 様式 3-2) 大阪府英語教育改善プラン 2 実施内容 (1) 研修体制の概要 大阪府教育庁 大阪府教育センター 指導 助言進捗管理 研修の委託 指導 助言進捗管理 連携 協力進捗報告 民間業者 ( 外部機関 ) 市町村教育委員会 指導 助言 府立高等学校 研修の実施 指導 助言進捗管理 市町村立小 中 高等学校 進捗報告 研修成果の普及 研修協力校 具体的な授業改善への助言 学識経験者 (2)
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43 第3章教員の専門性向上44 1 研修の充実 現状と課題 ほとんどの学校に発達障害の児童 生徒が在籍していることが推測される中 都教育委員会では これまで研修や講習会において 教員の発達障害に関する理解促進や特別支援教育コーディネーターの育成等を行ってきました 一方 意識調査によると
目次 ページ 1 学校事務職員の採用 1 (1) 採用試験 採用選考考査 (2) 平成 26 年度初任給 2 県費事務職員の配置基準と配置状況 2 (1) 配置基準 (2) 公立小中学校別市町別学級数 (3) 市町別公立小中学校数 事務職員数 (4) 配置状況 3 学校事務職員の実態 16 (1)
栃木県公立小中学校事務職員研究協議会 目次 ページ 1 学校事務職員の採用 1 (1) 採用試験 採用選考考査 (2) 平成 26 年度初任給 2 県費事務職員の配置基準と配置状況 2 (1) 配置基準 (2) 公立小中学校別市町別学級数 (3) 市町別公立小中学校数 事務職員数 (4) 配置状況 3 学校事務職員の実態 16 (1) 職名 格付及び昇格基準 (2) 採用年度別事務職員数 (3) 小中学校事務職員男女
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
<4D F736F F D F81798E9197BF94D48D A95CA8E B8CA782CC8EE691678FF38BB581698B6096B18B4C8DDA92F990B38CE3816A2E646
別紙 学びのセーフティネットに関連に関連する本県の取組する本県の取組状況 予算額は平成 29 年度当初予算額 学校教育における取組 1 県独自の学力調査の結果分析に基づく指導改善案の作成 普及 < 小中学校 > 平成 14 年度から, 小学校 5 年生及び中学校 2 年生 ( 特別支援学校を含む ) を対象とした 基礎 基本 定着状況調査を県独自に実施 調査結果を分析し, 各教科の課題と指導改善ポイント,
①H28公表資料p.1~2
平成 28 年度全国学力 学習状況調査 ( 文部科学省 ) 島根県 ( 公立 ) の結果概要 Ⅰ 調査の概要 1 調査の目的義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図るとともに 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てる さらに そのような取組を通じて 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立する
2 教科に関する調査の結果 ( 各教科での % ) (1) 小学校 国語 4 年生 5 年生 6 年生 狭山市埼玉県狭山市埼玉県狭山市埼玉県 平領均域正等答別率 話すこと 聞くこと 書くこと
平成 27 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査として 本年度から新たな形で実施することとなりました 本調査は 小学校 4 年生以上の児童生徒を対象に毎年実施されます そのことにより 児童生徒一人一人の学力がどれだけ伸びているのか と言う視点で 教師が一人一人の学力の伸びを把握できることや児童生徒が学力の伸びを実感することによって
P5 26 行目 なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等の関係から なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等から P5 27 行目 複式学級は 小規模化による学習面 生活面のデメリットがより顕著となる 複式学級は 教育上の課題が大きいことから ことが懸念されるなど 教育上の課題が大きいことから P
資料 34 検討報告書 ( たたき台 ) から 検討報告書 ( 案 ) への変更等箇所 表紙 ( 案 ) ( たたき台 ) 目次 3 学校規模等の適正化に向けて検討すべき方策 (3) 小規模特認校の指定拡大 (4) 小中一貫校の設置 4 学校規模等の適正化にあたっての留意事項 (1) 通学距離 通学時間等への配慮 (2) 学級編制への配慮 (5) エリア ファミリー ( 幼保小中の連携 ) の充実
目 次 1. 策定の趣旨 2 2. 基本理念 2 3. 計画の期間及び推進状況の把握 2 4. 計画の対象 2 5. 第 1 次計画 における成果と課題 2 (1) 成果 2 (2) 課題 3 6. 計画の全体構想図 3 7. 推進事業 4 (1) 家庭における読書活動の推進 4 (2) 地域 図書
富良野市子どもの読書推進プラン 第 2 次計画 ( 富良野市次世代育成支援第 3 期地域行動計画 ) 平成 27 年 3 月 富良野市教育委員会 目 次 1. 策定の趣旨 2 2. 基本理念 2 3. 計画の期間及び推進状況の把握 2 4. 計画の対象 2 5. 第 1 次計画 における成果と課題 2 (1) 成果 2 (2) 課題 3 6. 計画の全体構想図 3 7. 推進事業 4 (1) 家庭における読書活動の推進
平成29年度 子ども予防接種週間【栃木県】
宇都宮市あかぬまクリニック 028-612-3370 宇都宮市有村小児科医院 028-656-7207 宇都宮市あんどうこどもクリニック 028-657-7588 宇都宮市石川内科小児科クリニック 028-638-8546 宇都宮市いちはらファミリークリニック 028-612-8350 宇都宮市インターパークビレッジ内科外科 028-612-1112 宇都宮市宇都宮記念病院 028-622-1991
目 次 1 学力調査の概要 1 2 内容別調査結果の概要 (1) 内容別正答率 2 (2) 分類 区分別正答率 小学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用 ) 3 小学校算数 A( 知識 ) 算数 B( 活用 ) 5 中学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用 ) 7 中学校数学 A( 知識 )
ホームページ掲載資料 平成 29 年度 学力 学習状況調査結果 ( 立小 中学校概要 ) 平成 29 年 4 月 18 日実施 教育委員会 目 次 1 学力調査の概要 1 2 内容別調査結果の概要 (1) 内容別正答率 2 (2) 分類 区分別正答率 小学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用 ) 3 小学校算数 A( 知識 ) 算数 B( 活用 ) 5 中学校国語 A( 知識 ) 国語 B( 活用
の間で動いています 今年度は特に中学校の数学 A 区分 ( 知識 に関する問題 ) の平均正答率が全 国の平均正答率より 2.4 ポイント上回り 高い正答率となっています <H9 年度からの平均正答率の経年変化を表すグラフ > * 平成 22 年度は抽出調査のためデータがありません 平
平成 29 年度全国学力 学習状況調査結果 平成 29 年 月 2 日 豊能町教育委員会 はじめに 本調査は 児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証するとともに 学校における教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てることを目的に 平成 9 年度より実施されています 今年度は 平成 29 年 4 月 8 日 ( 火 ) に悉皆調査として実施され 本町は 全小学 6 年生 (4
茨城県小美玉市教育委員会
地域で子どもを育てる 野田小コミュニティ スクール 茨城県小美玉市教育委員会 指導主事八木健 小美玉市立野田小学校 校長 櫻井 保男 学校運営協議会会長 髙野 晴夫 野田小学校はどんなとこ? 野田小学校は全国で 2 番目に大きい湖 霞ヶ浦 の北東部 茨城県のほぼ真ん中にあります 学校から車で 5 分の位置には 2010 年 3 月に開港した茨城空港があります 茨城空港は航空自衛隊百里基地と共用飛行場であり
資料7 新学習指導要領関係資料
3335 4345 5253 1011 2021 172 19117 (11/812/7 20117 20215 (2/163/16 20328 20613 201222 (12/231/21 2139 221130 1011 1 1 1 () 24 小学校の標準授業時数について 現行 改訂 学年 教科等 学年 1 2 3 4 5 6 計 1 2 3 4 5 6 計 国語 272 280 235
公式WEBサイト_取得できる免許・資格(H27入学生~)Ver_02
教育職員免許状 ( 学部 ) 学校教育系の学生は 卒業要件を満たすと 指定された教育職員免許状を取得することができます その他に各専攻 選修で取得可能な教育職員免許状があります 教育支援系の学生は 教育職員免許状取得が卒業要件とはなっていませんが 所定の単位を修得すれば各課程 専攻で定められた教育職員免許状を取得することもできます 学校教育系 初等教育教員養成課程 選修卒業要件 国語 社会 数学 理科
羽生市立新郷第二小学校 : 学校だより 10 月 1 日 ( 月 ) 学校の教育活動をまとめた 新二小だより を発行し 彩の国教育の日 にちなんだ本校の取組を紹介しました 親子自転車教室 10 月 17 日 ( 水 ) すずかけまつり 10 月 27 日 ( 土 ) 正しい自
羽生市立羽生北小学校 :048-561-0058 音楽鑑賞会 10 月 18 日 ( 木 ) 校内絵画展 10 月 25 日 ( 木 ) 10 月 26 日 ( 金 ) 校内音楽会 11 月 17 日 ( 土 ) 優れた音楽や様々な音楽を鑑賞することにより 楽曲の美しさや演奏のよさを感じ取り 心豊かにすることをねらいとしている 今年度は 文化庁の 次代を担う子どもの文化芸術体験事業 でオーケストラ
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を開催し 支援の必要な児童生徒についての情報や支援方針を 担任や特別支援教育コーディネーターだけでなく全職員で共有し
持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会
持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会 教員の多忙化を解消し 質の高い教育を持続的に行うために 教員の業務は 道徳の教科化 小学校における外国語科の導入等 新しい学習指導要領への対応や 様々な教育課題への対応等により ますます複雑化 多様化しておりますが そうした中で 教員の専門性を高めつつ 子どもと向き合う時間を十分確保し
平成 30 年度広島県立庄原特別支援学校食に関する年間指導計画小学部重複障害学級 食べ物と健康との関わりについて知ろう 給食について知ろう 学習 遊びの指 導 生活単元 給食の食材や献立について知る 正しい手洗いを身に付ける 協力して配膳ができる 食後の片付けができる しっかりかむ習慣を身に付け,
平成 30 年度広島県立庄原特別支援学校食に関する年間指導計画小学部単一障害学級 習 遊びの指 導 生活単元学 給食の食材や献立について知る 正しい手洗いを身に付ける 協力して配膳ができる 食後の片付けができる しっかりかむ習慣を身に付け, かむことの大切さを知る 地域の特産物を使った給食を食べることで郷土の食生活に親しむ 給食の食材や献立について知る 規則正しい食事と生活ができる バランスよく,
(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (
( 豊後大野市教育委員会 ) 1 公表の目的豊後大野市教育委員会では 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果及び全体的な傾向並びに今後の改善方策を公表することにより 学校における教育活動への理解を深めていただくとともに 学校 家庭 地域の相互の連携及び協力を深め 一体となって豊後大野市の子どもたちを高めていこうとする機運を醸成します なお 本調査で測定できるのは 学力の特定の一部分であり 学校における教育活動や教育委員会の施策の改善に資するため
Microsoft Word - 調査書等中学校先生記入用紙.docx
福島成蹊高校平成 30 年度生徒募集出願関係書類 1. 調査書記入と出願書類の提出について (1) 調査書記入について 1) 平成 30 年度公立高等学校選抜実施要綱に従って記入してください 2) 基本的には本校指定の調査書をご利用ください 県立高等学校の調査書を使用する場合は 平成 30 年度福島県立高等学校入学志願に関する調査書 の県立の部分を二重線で消して訂正を押し 成蹊と記入して使用 またはデータの修正により使用して下さい
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美しい県土づくりNEWS 2012 年3月号 平 成 2 3 年 度 土 砂 災 害 防 止 に関 す る絵 画 作 文 で 優秀 賞 事 務次 官賞 を 受 賞 土砂災害から人命 財産を守るために 砂 防 災 害 課 国土交通省では 例年 土砂災害防止月間 6月1日 6月 30 日 行事の一環として 全国の小 中学生の皆から土砂災害やその防止に関する絵画 作文を募集し 優秀な 作品を表彰しています
かたがみ79PDF用
No.79 2009 11 見ス 守ク らー れル てガ のー 登ド 下の 校み な さ ん に お問い合わせは 潟上市教育委員会総務学事課 877-7803 せは 潟上市教育委員会総務学事課 877 7803 地域とのかかわりが 子どもたちを育てます 子どもたちは 家庭 や 学校 の中だけでは 家族 全国学力 学習状況調査の結果から 家庭 地域 への関心増す
2 各教科の領域別結果および状況 小学校 国語 A 書くこと 伝統的言語文化と国語の特質に関する事項 の2 領域は おおむね満足できると考えられる 話すこと 聞くこと 読むこと の2 領域は 一部課題がある 国語 B 書くこと 読むこと の領域は 一定身についているがさらに伸ばしたい 短答式はおおむ
明和町小中学校における 平成 27 年度全国学力 学習状況調査結果分析および今後の取組 明和町教育委員会平成 27 年 9 月本年 4 月 21 日に 小学校第 6 学年及び中学校第 3 学年を対象に実施された 全国学力 学習状況調査 の結果概要について 明和町の児童生徒の学力の定着状況 学習状況 生活習慣等の分析結果や今後の取り組みについて 以下の通りまとめました なお 文部科学省が用いている調査結果を示す表記を
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4.6 個別の教育支援計画, 個別の指導計画のシステム作りと授業改善への ICF の活用 静岡県立御殿場特別支援学校教諭山元薫 1.ICF を活用するに至った背景 静岡県立御殿場特別支援学校 ( 以下, 本校 ) は2 市 2 町を学区とする知肢併設の学校です 2000 年 4 月に県立移管されて以降, 児童生徒数は増加を続け,2006 年には当時の2 倍の人数に増え, 現在全校児童生徒数 188
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教育課程の管理 Ⅰ 教育課程の編成と実施 1 教育課程とは何か 学校において編成する教育課程は 憲法 教育基本法 学校教育法 学校教育法施行規則 学習指導要領 地方教育行政の組織及び運営に関する法律などに従い学校教育の目的や目標 を達成するために 各教科 道徳 特別活動及び総合的な学習の時間について それらの目 標やねらいを実現するよう教育の内容を学年に応じて 授業時数との関連において総合的に 組織した各学校の教育計画である
基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります 基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります (1) 基礎的 基本的な学力の定着児童 生徒一人ひとりが生きる力の基盤として 基礎的 基本的な知識や技能を習得できるよう それぞ
基本方針 1 家庭や地域 関係機関との密接な連携により 生涯にわたる人格形成の基礎を培う幼児期の教育の充実を図ります 基本方針 1 家庭や地域 関係機関との密接な連携により 生涯にわたる人格形成の基礎を培う幼児期の教育の充実を図ります (1) 幼児教育の質の向上及び幼児教育 保育のあり方の検討幼児教育の質の向上を図るとともに 0 歳から 5 歳までの就学前の子どもに対する幼児教育 保育のあり方について検討します
瑞浪市調査結果概略(平成19年度全国学力・学習状況調査)
瑞浪市調査結果について ( 平成 30 年度全国学力 学習状況調査 ) 平成 30 年 9 月学校教育課 1 調査の概要 (1) 目的 国が, 全国的な義務教育の機会均等と水準向上のため, 児童生徒の学力 学習状況を把握 分析し, 教育の結果を検証し, 改善を図る 各教育委員会, 学校等が, 全国的な状況との関係において自らの教育の結果を把握し, 改善を図る 各学校が各児童生徒の学力 学習状況を把握し,
2 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収集を適切に行っている 十分 おおむね十分 やや十分 不十分 分からない 不明 計 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収
学籍分類 度数 相対度数 (%) 小 通学 22 46.8 小 訪問 13 中 通学 5 10.6 中 訪問 7 不明 0 計 47 10 学籍分類 7 5 13 22 小 通学小 訪問中 通学 1 学校 ( 教室等 ) は常に整頓され 清掃が行き届いている 十分 11 23.4 46.3 おおむね十分 15 31.9 39.0 やや十分 4 8.5 2.4 不十分 2 4.3 分からない 15 31.9
農山漁村での宿泊体験活動の教育効果について
子ども農山漁村 自然体験活動プログラム研修 農山漁村での宿泊体験活動の 教育効果について 平成 22 年 8 月 2 日 文部科学省 初等中等教育局児童生徒課 小学校学習指導要領第 6 章特別活動 望ましい集団活動を通して 心身の調和のとれた発達と個性の伸長を図り 集団の一員としてよりよい生活や人間関係を築こうとする自主的 実践的な態度を育てるとともに 自己の生き方についての考えを深め 自己を生かす能力を養う
5_【資料2】平成30年度津波防災教育実施業務の実施内容について
平成 30 年度津波防災教育実施業務の実施内容について 資料 2 (1) 地域で津波等に備える地区防災計画策定に向けた取組事例の調査 企画 1 津波による被害が想定される地区において 地区防災計画の策定を支援する 2 検討会にて進捗状況を報告し 地区防災計画の取組みを通じた地域創生の在り方を検討する < 支援対象地区 > 委員等からの推薦で 5 地区程度選定 < 支援体制 > 各地区につき 担当アドバイザー
県立学校職員 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 15 条の2 第 1 項第 5 号の規定に基づき 山形県教育委員会における職員 ( 学校教育法 ( 昭和 22 年法律第 26 号 ) 第 7 条に規定する校長及び教員等 ) の標準職務遂行
( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 15 条の2 第 1 項第 5 号の規定に基づき 山形県教育委員会における職員 ( 学校教育法 ( 昭和 22 年法律第 26 号 ) 第 7 条に規定する校長及び教員等 ) の標準職務遂行能力を定めるものとする ( 職員の標準職務遂行能力 ) 第 2 条山形県教育委員会における職員 ( 学校教育法 (
学校評価保護者アンケート集計結果 2 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収集を適切に行っている 十分 おおむね十分 やや十分 不十分 分からない 不明
学校評価保護者アンケート集計結果 学籍分類 度数 相対度数 (%) 小 通学 21 51.2 小 訪問 9 22.0 中 通学 8 19.5 中 訪問 3 7.3 学籍分類 3 8 21 9 小 通学 中 通学 小 訪問 中 訪問 1 学校 ( 教室等 ) は常に整頓され 清掃が行き届いている 十分 19 46.3 29 おおむね十分 16 39.0 42.2 やや十分 1 2.4 10.6 不十分
