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- このか つくとの
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16 20年月(第1版) 日本標準商品分類番号 室温保存 包装に表示の使用期限 内{ 使用すること 抗てんかん剤 認価 売際 承薬 販国 貯法 使用期限 番号 扇系工^ 収載 ピムn ツトドライシ0ガ 10% 開,ム 誕生 2008年8月 ⅥMPAT DRYSYRUPI0% ラコサミドドライシロップ 禁忌 (次の患者には投与しないこと) 1.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 2.重度の肝機能障害のある患者使用経験がなく ラコサ ミドの血中濃度が上昇するおそれがある 蹄且成 性状 ( 販売名 ビムパットドライシロップ10% 成分 分量 (1E中) ラコサミド10omg 添加物 ドロキシプ D マンニトーノレ クロスポビドン ロヒノレセノレロース 軽質無水ケイ酸 スクラロー ス ラウリル硫酸ナトリウム 香料 性 白色 微黄白色の穎粒である 状 効能 効果 てんかん患者の部分発作(一次性全般化発作を含む) 用法 用量 成人.通常 成人にはラコサミドとして1日10om三(ドライ シロップとしてlg)より投与を開始し その後1週間以上の 間隔をあけて増量し 維持用量を1日20omg (ドライシロッ プとして2g)とするが いずれも1日2回に分けて用時懸濁 して経口投与するなお 症状により1日40omg (ドライシ ロップとして飽)を超えない範囲で適宜増減するが 増量 は1週間以上の間隔をあけて1日用量として10om8(ドライシ ツプとしてlg)以下ずつ行うこと 小児:通常 4歳以上の小児にはラコサミドとして1日2mg/kg (ドライシロップとして20mg/kg)より投与を開始し その 後1週間以上の間隔をあけて1日用量として2mgkg (ドライ シロップとして20mg kg)ずつ増量し 維持用量を体重30kg 未満の小児には1日6mg kg (ドライシロップとして 60mg/k8) 体重30kg以上50kg未満の小児には1日4mg/kg (ド ライシロップとして40mg kg)とするいずれも1日2回に分 けて用時懸濁して経口投与するなお 症状により体重30kg 未満の小児には1日12mg kg (ドライシロップとして 120mE/kg) 体重30kg以上50kg未満の小児には1日8mE/蚫(ド ライシロップとして80mgkg)を超えない範囲で適宜増減す るが 増量は1週間以上の間隔をあけて1日用量として 2mE/kg(ドライシロップとして20鵬/kg)以下ずつ行うこと ただし 体重50kg以上の小児では 成人と伺じ用法 用量 ( を用いること r 用法 用量に関連する使用上の注意 1.クレアチニンクリアランスが30mvm血以下の重度及び 末期腎機能障害のある患者には 成人は1日最高用量を 300沌 小児は1日最高用量を25%減量とするなど慎重 に投与することまた 血液透析を受けている患者では 1日用量に加えて 血液透析後に最大で1回用量の半量の 追加投与を考慮すること (慎重投与 薬物動態の 項参照) 2.軽度又は中等度の肝機能障害のある患者(childpugh 分類A及びB)には 成人は1日最高用量を300陀 小児は 1日最高用量を25%減量とするなど慎重に投与するこ と(慎重投与 薬物動態の項参照) 3.本剤の1日最高用量は体重30 kg未満の小児では1日12 m8/k三 体重30 kg以上50 kg未満の小児では1日8 m8/kg である本剤を1日8mg/kgを超えて投与している体重30 kg未満の小児が 成長に伴い安定的に体重が30kg以上 となった場合には>患者の状態を十分に観察し 効果及 注意一医師等の処方舞により使用すること ーーそヌ冨酔雫雨お禿 現著;著慮τテこうえそて通翫 云甫臺甚穫哥t于 1 1 ることなお 急激な減量は避けること 1 使用上の注意 1.慎重投与(次の患者には慎重に投与すること) ①重度腎機能障害のある患者又は末期腎機能障害のあ る患者(用法 用量に関連する使用上の注意 薬 物動態の項参照) (2)肝機能障害のある患者(用法 用量に関連する使用 上の注意 薬物動態の項参照) (3)心伝導障害や重度の心疾患(心筋梗塞又は心不全等) の既往のある患者 ナトリウムチャネル異常(ブル ガダ症候群等)のある患者 肌間隔の延長を起こす おそれのある薬剤を併用している患者(本剤の肌間 隔延長作用じより房室ブロック等が発現するおそれ がある重要な基本的注意の項参照) ④高齢者(高齢者への投与 薬物動態の項参照) 2.重要な基本的注意 (D 連用中における投与量の急激な減量ないし投与中止 により てんかん発作の増悪又はてんかん重積状態 があらわれることがあるので 投与を中止する場合 には 少なくとも1週間以上かけて徐々に減量するな ど慎重に行うこと (2)浮動性めまい 霧視 眠気 注意力 集中力 反射 運動能力等の低下が起こることがあるので 本剤投 与中の患者には自動車の運転等 危険を伴う機械の 操作に従事させないよう注意すること (3)眼間隔の延長があらわれることがあるので 本剤の 投与中は第二度以上の房室ブロック等に関連する症 (頻脈 脈拍数減少 脈拍不整 頭部ふらふら感 失神 動怪 息 切れ等)の発現に注意するこ 剤の投与中にそのような症状があらわれた場合に は 医師の診察を受けるよう患者及びその家族等に 指導すること 心伝導障害や重度の心疾患(心筋梗 塞又は心不全等)の既往のある患者 ナトリウムチ ヤネル異常(ブルガダ症候群等)のある患者 PR鳥 隔の延長を起こすおそれのある薬剤を併用している 患者等では 本剤投与開始時及び本剤投与中は心電 図検査を行うなど一患者の状態及び病態の変化を注 意深く観察すること ④易刺激性 興奮 攻撃性等の精神症状があらわれ 自殺企図に至ることもあるので 本剤投与中は患者 の状態及び病態の変化を注意深く観察すること (5)患者及びその家族等に攻撃性 自殺企図等の精神症 状発現の可能性について十分説明を行い 医師と緊 密に連絡を取り合うよう指導すること (田複視 霧視等の眼障害が生じる可能性があるので 診察時に 眼障害について問診を行う等注意し 異 常が認められた場合には適切な処置を行うこと (その他の注意の項参照) 3.副作用 [単剤療法] 成人:承認時までの ラコサミドとして20omg/日から 60omg/日脚)が投与された国際共同第Ⅲ相試験及びそれ に続く長期継続投与試験における安全性解析対象例4U 例(日本人症例7例含む)のうち 181例(40.8%)に副 作用が認められた 主な副作用は 浮動性めまい (8.3%) 疲労(5.〆陶 傾眠(5.0%) 頭痛(4.1%) 悪心(4.1%)等であった また 主な臨床検査値異常 幅lj作用)は γ一gtp増加(1.舮脚であった 注D 本剤の承認された1日最高用量は40omg 日である
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22 年月改訂(第版) 20 貯法 使用期限 日本標準商品分類番号 室温保存 包装ι'表示の使用期限 内1'使用すること 抗てんかん剤 鎌山唱 劇薬 処方笈医薬 承認番号 ピムn ツト錠50mg ピムバット錠10omg 錠10偽旧 2280OAMXO OA1Ⅸ00433 薬価収載 2016年8月 2016年8月 販売開始 2016年8月 2016年8月 効能追加 2017^月 国際誕生 2008年8月 VIMPAT TABLETS ラコサミド錠 禁忌 (次の患者には投与しないこと) 1.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 2.重度の肝機能障害のある患者使用経験がなく ラコサ ミドの血中濃度が上昇するおそれがある 注意一医師等の処方饗により使用すること ーーー 百 雨臺花茄克モ 1而液轟薪後 i三甚天 1画雨臺お平臺あ 1 追加投与を考慮すること(慎重投与 薬物動態の 1 項参照) 2.軽度又は中等度の肝機能障害のある患者(childpU帥 分類A及ひ制には 成人は1日最高用量を300昭 小児は 高用量を25%減量とするなど慎重に投与するこ (慎重投与 薬物動態の項参照) 3.本剤の1日高用量は体重30 k 未満の小児では1日12 k 体重30k 以上50 k 未満の小児では1日8 m /k である本剤を1日8鵬 kgを超えて投与している体重30 蚫未満の小児が 成長に伴い安定的に体重が30kg以上 となった場合には>患者の"態を十八に察し 効 び副作用の発現を考慮したうえで 適切な用量を検討す ること なお 急激な減量は避けること 1日 と 絲且成 性状 ( 販売名 分 分量 (1 錠中) 添加物 ビムパット錠50me ビムパット錠10omE ラコサミド50mg ラコサミド10omg 結晶セノレロース 低置換度ヒド結晶セルロース 低置換度ヒド ロキシプロピノレセノレロース 結ロキシプロピノレセノレロース 結 晶セルロース 軽質無水ケイ晶セルロース 質無水ケイ 酸 クロスポビドン ステアリ酸 クロスポビドン ステアリ ン酸マグネシウム ヒドロキシン酸マグネシウム ヒドロキシ プロピルセノレロース ポリビニプロピルセノレロース ポリビ= ノレアル=ール(部分け厶1ヒ物) ノレアノレニール(部分け人1ヒ物) 酸化チタン マクロゴール酸化チタン マクロゴーノレ 4000 タルク 青色2号アルミ 4000 タルク 黄色三二酸イ識 ニウムレーキ 三二酸化鉄 黒 酸化鉄 色/剤形 ヒンク色/フィルムニート錠 裏 表 外 形 短 厚 径さ量 長径 側面 約13.1mm 約6.1mm 糸勺3.2肘n 約4.1mm 約125mg 約250mE 表詐 ( 裏 表 糸勺10.4mm 糸勺4.9mm 裏印 識別コード 濃黄色/フィルムニート錠 く亘勇(亙の C茎= く亘^a^ C^1 表詐 重 側面 裏 使用上の注意 1.慎重投与(次の患者には慎重に投与すること) ①重度腎機能障害のある患者又は末期腎機能障害のあ る患者(用法 用量に関連する使用上の注意 薬 物動態の項参照) ②肝機能障害のある患者(用法 用量に関連する使用 上の注意 薬物動態の項参照) (3)心伝導障害や重度の心疾患(心筋梗塞又は心不全等) の既往のある患者 ナトリウムチャネル異常(ブル ガダ症候群等)のある患者 PR間隔の延長を起こす おそれのある薬剤を併用している患者(本剤のPR間 隔延長作用により房室プロック等が発現するおそれ がある 重要な基本的注意の項参照) ④高齢者(高齢者への投与 薬物動態の項参照) 100 効能 効果 てんかん患者の部分発作(一次性全般化発作を含む) 用法 用量 成人.通常 成人にはラコサミドとして1日10omgより投与 を開始し その後1週間以上の間隔をあけて増量し 維持用 量を1日20omgとするが いずれも1日2回に分けて経口投与 するなお 症状により1日40omgを超えない範囲で適宜増 減するが 増量は1週間以上の間隔をあけて1日用量として 10omg以下ずつ行うこと 小児.通常 4歳以上の小児にはラコサミドとして1日2昭 kg より投与を開始し その後1週間以上の間隔をあけて1日用 量として2m三/kgずつ増量し 維持用量を体重30kg未満の小 児には1日6mg kr 体重30kg以上50kg未満の小児には1日 4映 kgとする いずれも1日2回に分けて経口投与する な お 症状により体重30kR未満の小児には1日12mg/k三 体重 30取以上50kg未満の小児には1日8mg kgを超えない範囲で 適宜増減するが 増量は1週間以上の間隔をあけて1日用量 として2m三/kg以下ずつ行うことただし 体重50kg以上の 小児では 成人と同じ用法 用量を用いること 用法 用量に関連する使用上の注意 1.クレアチニンクリアランスが30mL/min以下の重度及び 末期腎機能障害のある患者には 成人は1日最高用量を 30omg 小児は1日最高用量を25%減量とするなど慎重に 投与することまた 血吹逐逝を受けている患者では 2.重要な基本的注意 (D 連用中における投与量の急激な減量ないし投与中止 により てんかん発作の増悪又はてんかん重積状態 があらわれることがあるので 投与を中止する場合 には 少なくとも1週間以上かけて徐々に減量するな ど慎重に行うこと (2)浮動性めまい 霧視 眠気 注意力 集中力 反射 運動能力等の低下が起こることがあるので 本剤投 与中の患者には自動車の運転等 危険を伴う機械の 操作に従事させないよう注意すること (3)殿間隔の延長があらわれることがあるので 本剤の 投与中は第二度以上の房室ブロック等に関連する症 状(頻脈 脈拍数減少 脈拍不整 頭部ふらふら感 失神 動倖 息 切れ等)の発現に注意すること 剤の投与中にそのような症状があらわれた場合に は 医師の診察を受けるよう患者及びその家族等に 指導すること心伝導障害や重度の心疾患し0筋梗 塞又は心不全等)の既往のある患者 ナトリウムチ ヤネル異常(ブルガダ症候群等)のある患者 PR間 隔の延長を起こすおそれのある薬剤を併用している 患者等では 本剤投与開始時及び本剤投与中は心電 図検査を行うなど>患者の状態及び病態の変化を注 意深く観察すること ④易刺激性 興奮 攻撃性等の精神症状があらわれ 自殺企図に至ることもあるので 本剤投与中は患者 の状態及び病態の変化を注意深く観察すること ⑤患者及びその家族等に攻撃性 自殺企図等の精神症 状発現の可能性について十分説明を行い 医師と緊
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28 年月作成(第1版) 20 日本標準商品分類番号 貯法 使用期限 室温保存 包装に表示の使用期限 内に使用すること 抗てんかん剤 承認番号 XX 処方箆医薬 薬価収載 ピムnツト点 注20omg ラコサミド注射液 ミ 禁忌 (次の患者には投与しないこと) 1.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 2.重度の肝機能障害のある患者使用経験がなく ラコサ ドの血中濃度が上昇するおそれがある 組成 性状 ( 販売名 ビムハット点滴静注20om三 成分 分量淘 1バイアル(20mD中ラコサミド200叫 添加物 塩化ナトリウム 希塩酸 性状 無色澄明な液 PH 浸透圧比 約1(生理食塩液に対する比) 注)本剤の実際の充てん量は表示量より多く 表示量を吸引するし'足る量 である 効能 効果 一時的に経口投与ができない患者における 下記の治療に 対するラコサミド経口製剤の代替療法 てんかん患者の部分発作(一次性全般化発作を含む) ( 用法 用量 ラコサミドの経口投与から本剤に切り替える場合 通常 ラコサミド経口投与と同じ1日用量及ぴ投与回数に て 1回量を30分から60分かけて点滴静脈内投与する ラコサミドの経口投与に先立ち本剤を投与する場合 成人:通常 成人にはラコサミドとして1日100叫より投 与を開始し その後1週間以上の間隔をあけて増量し 維 持用量を1日200鵬とするが いずれも1日2回に分け 1 回量を30分から60分かけて点滴静脈内投与tる 小児:通常 4歳以上の小児にはラコサミドとして1日 2鴫/kgより投与を開始し その後1週間以上の間隔をあけ て1日用量として2mgk8ずつ増量し 維持用量を体重30kg 未満の小児には1日6鴫 kg 体重30kg以上50kg末満の小児 には1日4mg/kgとするいずれも1日2回に分け 1回量を 30分から60分かけて点滴静脈内投与する ただし 体重 50kg以上の小児では 成人と同じ用法 用量を用いるこ と いずれの場合においても 症状により適宜増減できるが 1 日最高投与量及び増量方法は以下のとおりとすること 成人:成人では1日最高投与量は400昭を超えないことと し 増量は1週間以上の間隔をあけて1日用量として10omg 以下ずつ行う 小児:4歳以上の小児のうち体重30kg未満の小児では1日 12昭 kg 体重30kg以上50kg未満の小児では1日8mg kgを 超えないこととし 増量は1週間以上の間隔をあけて1日 用量として2mg/kg以下ずつ行うただし 体重50kg以上 の小児では 成人と同じ1日最高投与量及び増量方法とす ること 用法 用量に関連する使用上の注意 1.クレアチニンクリアランスが3伽Lmin以下の重度及び 末期腎機能障害のある患者には 成人は1日最高用量を 300咋 小児は1日最高用量を25%減量とするなど慎重に 投与することまた 血液透析を受けている患者では 1日用量に加えて 血液透析後に最大で1回用量の半量の 追加投与を考慮すること(慎重投与 薬物動態の 販売開始 国際誕生 2008年8月 注意一医師等の処方篝により使用すること 項参照) 1 2.軽度又は中等度の肝機能障害のある患者(childpugh l 分類A及ひ毛)には 成人は1日最高用量を30omE 小児は 1日最高用量を25%減量とするなど慎重に投与するこ と(慎重投与 薬物動態の項参照) 3.本剤の1日最高用量は体重30 kg未満の小児では1日12 嘩 kg 体重30 kg以上50 kg未満の小児では1日8 mg/kg である本剤を1日8mg/kEを超えて投与している体重30 kg未満の小児が 成長に伴い安定的に体重が30kg以上 となった場合には>患者の状態を十分に観察し 効果及 び副作用の発現を考慮したうえで 適切な用量を検討す ることなお 急激な減量は避けること 4.点滴静脈内投与から経口投与に切り替える際の経口投 与の用法 用量は 点滴静脈内投与と同じ1日用量及び 投与回数とすること 5.経口投与が可能になった場合は速やかにラコサミド経 口製剤に切り替えること国内外の臨床試験において 15旦閲生超三た点適蝕賑奥投長四使翅餐_堕蛙盆ど 1 使用上の注 1.慎重投与(次の患者には重に投与すること) ①重度腎機能障害のある患者又は末期腎機能障害のあ る患者(用法 用量に関連する使用上の注意 薬 物動態の項参照) (2)肝機能障害のある患者(用法 用量に関連する使用 上の注意 薬物動態の項参照) (3)心伝導障害や重度の心疾患(心筋梗塞又は心不全等) の既往のある患者 ナトリウムチャネル異常(ブル ガダ症候群等)のある患者 PR間隔の延長を起こす おそれのある薬剤を併用している患者(本剤のPR間 隔延長作用により房室ブロック等が発現するおそれ がある重要な基本的注意の項参照) ④高齢者(高齢者への投与 薬物動態の項参照) 2.重要な基本的注意 (D 連用中における投与量の急激な減量ないし投与中止 により てんかん発作の増悪又はてんかん重積状態 があらわれることがあるので ラコサミドの投与を 中止する場合には 少なくとも1週間以上かけて徐々 に減量するなど慎重に行うこと (2)浮動性めまい 霧視 眠気 注意力 集中力 反射 運動能力等の低下が起こることがあるので 本剤投 与中の患者には自動車の運転等 危険を伴う機械の 操作に従事させないよう注意すること (3) PR間隔の延長があらわれることがあるので 本剤の 投与中は第二度以上の房室ブロック等に関連する症 状(頻脈 脈拍数減少 脈拍不整 頭部ふらふら感 失神 動怪 息 切れ等)の発現に注意すること 剤の投与中にそのような症状があらわれた場合に は 医師の診察を受けるよう患者及びその家族等に 指導すること心伝導障害や重度の心疾患(心筋梗 塞又は心不全等)の既往のある患者 ナトリウムチ ヤネル異常(ブルガダ症候群等)のある患者 殿間 隔の延長を起こすおそれのある薬剤を併用している 患者等では 本剤投与開始時及び本剤投与中は心電 図検査を行うなど 患者の状態及び病態の変化を注 意深く観察すること ④易刺激性 興奮 攻撃性等の精神症状があらわれ 自殺企図に至ることもあるので 本剤投与中は患者 の状態及び病態の変化を注意深く観察すること
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DRAFT#9 2011
報道関係各位 2019 年 3 月 25 日 ユーシービージャパン株式会社 第一三共株式会社 抗てんかん剤 ビムパット 点滴静注 200mg 新発売のお知らせ ユーシービージャパン株式会社 ( 本社 : 東京都新宿区 代表取締役社長 : 菊池加奈子 以下 ユーシービージャパン ユーシービーグループを総称して以下 ユーシービー ) と第一三共株式会社 ( 本社 : 東京都中央区 代表取締役社長 : 眞鍋淳
患者向医薬品ガイド フィコンパ錠 2mg フィコンパ錠 4mg 2016 年 5 月作成 この薬は? 販売名 フィコンパ錠 2mg フィコンパ錠 4mg Fycompa Tablets 2mg Fycompa Tablets 4mg 一般名 ペランパネル水和物 Perampanel Hydrate
AMPA 受容体を阻害する新機序の抗てんかん薬 抗てんかん薬ペランパネル ( 商品名フィコンパ錠 2mg 同錠 4mg) の適応は 他の抗てんかん薬で十分な効果が認められないてんかん患者の部分発作 ( 二次性全般化発作を含む ) および強直間代発作に対する抗てんかん薬との併用療法 である 成人および 12 歳以上の小児は 本薬を 1 日 1 回 2mg 就寝前に投与することから始め 1 週間以上の間隔をあけて
葉酸とビタミンQ&A_201607改訂_ indd
L FO AT E VI TAMI NB12 医療関係者用 葉酸 とビタミンB ビタミンB12 アリムタ投与に際して 警告 1 本剤を含むがん化学療法に際しては 緊急時に十分対応できる医療施設において がん化学療 法に十分な知識 経験を持つ医師のもとで 本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投 与すること 適応患者の選択にあたっては 各併用薬剤の添付文書を参照して十分注意すること また 治療開始に先立ち
Ⅰ. 改訂内容 ( 部変更 ) ペルサンチン 錠 12.5 改 訂 後 改 訂 前 (1) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本剤の作用が増強され, 副作用が発現するおそれがあるので, 併用しないこと ( 過量投与 の項参照) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意 改訂のお知らせ 2006 年 1 月日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 注 ) 処方せん医薬品 ( ジピリダモール製剤 ) = 登録商標注 ) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 謹啓時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます 平素は弊社製品につきましてご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます さて, この度, 自主改訂によりペルサンチン
スライド 1
薬生審査発 0328 第 1 号薬生安発 0328 第 2 号平成 28 年 3 月 28 日 都道府県各保健所設置市衛生主管部 ( 局 ) 長殿特別区 厚生労働省医薬 生活衛生局審査管理課長 ( 公印省略 ) 厚生労働省医薬 生活衛生局安全対策課長 ( 公印省略 ) ビガバトリン製剤の使用に当たっての留意事項について ビガバトリン製剤 ( 販売名 : サブリル散分包 500mg 以下 本剤 という
より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています
くすりのしおり内服剤 2014 年 6 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : バルサルタン錠 20mg AA 主成分 : バルサルタン (Valsartan) 剤形 : 淡黄色の錠剤 直径約 7.2mm 厚さ約 3.1mm
はじめに ビムパット R 錠 ( 一般名 : ラコサミド ) は 米国の国立神経疾患 脳卒中研究所のプロ グラムにより 抗けいれん薬候補化合物として合成された機能性アミノ酸の一種であり 複数のてんかん動物モデルで有効性が認められ 開発された薬剤です ラコサミドは 既存の抗てんかん薬とは異なる作用機序
2016 年 7 月作成 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 使用前に必ずお読みください 新医薬品の 使用上の注意 の解説 抗てんかん剤 ラコサミド錠 劇薬処方箋医薬品 : 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと ) 1. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 2. 重度の肝機能障害のある患者 [ 使用経験がなく ラコサミドの血中濃度が上昇するおそれがある
減量・コース投与期間短縮の基準
用法 用量 通常 成人には初回投与量 (1 回量 ) を体表面積に合せて次の基準量とし 朝食後および夕食後の 1 日 2 回 28 日間連日経口投与し その後 14 日間休薬する これを 1 クールとして投与を繰り返す ただし 本剤の投与によると判断される臨床検査値異常 ( 血液検査 肝 腎機能検査 ) および消化器症状が発現せず 安全性に問題がない場合には休薬を短縮できるが その場合でも少なくとも
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1/5 PMDA からの医薬品適正使用のお願い ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構 No.6 2012 年 1 月 ラミクタール錠 ( ラモトリギン ) の重篤皮膚障害と用法 用量遵守 早期発見について ラミクタール錠は 用法 用量 を遵守せず投与した場合に皮膚障害の発現率が高くなることが示されている ( 表 1 参照 ) ため 用法 用量 を遵守することが平成 20 年 10 月の承認時より注意喚起されています
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**2019 年 3 月改訂 ( 第 6 版 ) *2019 年 1 月改訂 貯法室温保存使用期限包装に表示の使用期限内に使用すること 抗てんかん剤 劇薬 処方箋医薬品 承認番号薬価収載 販売開始 * 効能追加国際誕生 0 日本標準商品分類番号 71139 錠 50mg 錠 100mg 2200AMX00432 2019 年 1 月 200 年 月 2200AMX00433 ラコサミド錠 注意 -
Epilepsy2015
Key Concepts 1. 患者個々の治療のゴールをできるだけ早く設定 てんかんの薬物治療 薬物治療学 小川竜一 か または他の抗てんかん薬へ切り替える 第一 選択薬とは異なる作用機序の薬物 3. 年齢や合併症 服薬コンプライアンスなどの基本 情報も抗てんかん薬の選択に影響 2. 抗てんかん薬の投与が中止できる患者も存在する 決定する必要がある 50%~70%は単剤で管理でき る 2 慢性の脳の病気
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示され
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示されます 検索条件設定時の注意 検索はテキスト文章 (SGML 又は XML) が対象となっており 画像及び
この薬は 体調がよくなったと自己判断して使用を中止したり 量を加減したりすると病気が悪化することがあります 指示どおりに飲み続けることが重要です この薬を使う前に 確認すべきことは? 次の人は この薬を使用することはできません 過去にインチュニブ錠に含まれる成分で過敏な反応を経験したことがある人 妊
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) インチュニブ錠 1mg インチュニブ錠 3mg 患者向医薬品ガイド 2017 年 5 月作成 インチュニブ錠 1mg インチュニブ錠 3mg Intuniv Tablets 1mg Intuniv Tablets 3mg グアンファシン塩酸塩 Guanfacine Hydrochloride 1.14mg 3.42mg ( グアンファシンとして 1mg)
1)~ 2) 3) 近位筋脱力 CK(CPK) 高値 炎症を伴わない筋線維の壊死 抗 HMG-CoA 還元酵素 (HMGCR) 抗体陽性等を特徴とする免疫性壊死性ミオパチーがあらわれ 投与中止後も持続する例が報告されているので 患者の状態を十分に観察すること なお 免疫抑制剤投与により改善がみられた
適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 使用上の注意 改訂のお知らせ 注 1) 処方箋医薬品 ATORVASTATIN TABLETS AMALUET COMBINATION TABLETS 注 1) 処方箋医薬品 PRAVASTATIN SODIUM TABLETS 注 1) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること PITAVASTATIN CALCIUM TABLETS 2016
症例報告書の記入における注意点 1 必須ではない項目 データ 斜線を引くこと 未取得 / 未測定の項目 2 血圧平均値 小数点以下は切り捨てとする 3 治験薬服薬状況 前回来院 今回来院までの服薬状況を記載する服薬無しの場合は 1 日投与量を 0 錠 とし 0 錠となった日付を特定すること < 演習
ABC-123 臨床試験進行または再発胃癌患者に対するプラセボを対照薬とした無作為化二重盲検比較試験症例報告書 治験実施計画書番号 P123-31-V01 被験者識別コード 割付番号 治験実施医療機関名 ご自分の医療機関 お名前を記載して下さい 症例報告書記載者名 症例報告書記載者名 治験責任医師 ( 署名又は記名 押印 ) 治験責任医師記載内容確認完了日 印 2 0 年 月 日 1 症例報告書の記入における注意点
タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る 販売名 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 有効成分 タペンタ 錠 100mg 製造販売業者 ヤンセンファーマ株式会社 薬効分類 821 提出年月 平成 30 年
タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容の責任はヤンセンファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません ヤンセンファーマ株式会社 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る 販売名 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠
<4D F736F F D B A814089FC92F982CC82A8926D82E782B95F E31328C8E5F5F E646F63>
- 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい - 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 等改訂のお知らせ 抗悪性腫瘍剤 ( ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤 ) ( 一般名 : イブルチニブ ) 2016 年 12 月 この度 抗悪性腫瘍剤 イムブルビカ カプセル 140 mg ( 以下標記製品 ) につきまして 再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫 の効能追加承認を取得したことに伴い
モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム 製造販売業者 EA ファーマ株式会社 薬効分類 提出年月 平成 30 年 10 月 1.1. 安全
モビコール配合内用剤 に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容についての責任はEAファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません EA ファーマ株式会社 モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム
レベチラセタム 新規抗てんかん薬として日本では 2010 年に薬価収載 適応 : てんかん患者の部分発作 ( 二次性全般化発作を含む ) 代謝 排泄 : 肝臓で 1/3 代謝 (CYP を介さない : 相互作用がほとんどない ), 腎臓で 2/3 排泄 t1/2: 約 8 時間 (2 日弱で定常状態
レベチラセタムの静注薬 2016/3/15 慈恵 ICU 勉強会 薬剤部明石岩雄 レベチラセタム 新規抗てんかん薬として日本では 2010 年に薬価収載 適応 : てんかん患者の部分発作 ( 二次性全般化発作を含む ) 代謝 排泄 : 肝臓で 1/3 代謝 (CYP を介さない : 相互作用がほとんどない ), 腎臓で 2/3 排泄 t1/2: 約 8 時間 (2 日弱で定常状態に達する ) 初回負荷が必要ない
<4D F736F F D2082A8926D82E782B995B68F E834E838D838A E3132>
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 改訂のお知らせ 2013 年 12 月 東和薬品株式会社 このたび 平成 25 年 8 月に承認事項一部変更承認申請をしていました弊社上記製品の 効能 効果 用法 用量 追加が平成 25 年 11 月 29 日付にて 下記の内容で承認されました また 使用上の注意 を改訂致しましたので 併せてお知らせ申し上げます
査を実施し 必要に応じ適切な措置を講ずること (2) 本品の警告 効能 効果 性能 用法 用量及び使用方法は以下のとお りであるので 特段の留意をお願いすること なお その他の使用上の注意については 添付文書を参照されたいこと 警告 1 本品投与後に重篤な有害事象の発現が認められていること 及び本品
薬食機参発 0918 第 4 号薬食安発 0918 第 1 号 ( 別記 ) 殿 テムセル HS 注については 本日 造血幹細胞移植後の急性移植片対宿主病 を効能 効果又は性能として承認したところですが 本品については 治験症例が限られていること 重篤な不具合が発現するリスクがあることから その 使用に当たっての留意事項について 御了知いただくとともに 貴会会員への周知方よろしくお願いします なお
患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです したがって この医薬品を使用するときに特に知っていただきたいことを 医療関係者向けに作成されている添付文書を基に わかりやすく
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 5mg MEMARY TABLETS 5mg 5mg 10mg 20mg 5mg 10mg 20mg 10mg MEMARY TABLETS 10mg メマンチン塩酸塩 Memantine Hydrochloride 患者向医薬品ガイド 2015 年 8 月更新 20mg MEMARY TABLETS 20mg 5mg 10mg 20mg 販売名
用法・用量DB
データベース データベースの概要 医療用医薬品の添付文書に記載されているに関するデータベースです 処方薬の適正な投与量 ( 上限 下限 ) や投与日数 ( 上限 下限 ) などのチェック および患者さんへの服薬指導にご利用いただくことが可能です 本データベースは 医療用医薬品の添付文書に記載されているの情報を網羅しています データベースの特徴 年齢や体重 体表面積 適応病名 投与経路 療法毎にデータを作成しているため
使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1 2X X 重要な基本的注意 1TNF 2TNF TNF 3 X - CT X 4TNFB HBsHBcHBs B B B B 5 6TNF 7 8dsDNA d
2015 5 7 201410 28 TNF 阻害薬 TNFFab シムジア 皮下注 200mg シリンジ Cimzia 200mg Syringe for S.C. Injection セルトリズマブペゴル ( 遺伝子組換え ) 製剤 873999 22400AMX01488000 20132 20133 20155 20079 警告 1. 2. 1 2 X - CT 3. TNF 4. 1 禁忌
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 1 2 3 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能 ) ( 医薬品の名称のみで検索する場合 34 の項目は未選択 未入力で可 ) 検索結果で表示したい文書を選択
未承認薬 適応外薬の要望に対する企業見解 ( 別添様式 ) 1. 要望内容に関連する事項 会社名要望された医薬品要望内容 CSL ベーリング株式会社要望番号 Ⅱ-175 成分名 (10%) 人免疫グロブリン G ( 一般名 ) プリビジェン (Privigen) 販売名 未承認薬 適応 外薬の分類
未承認薬 適応外薬の要望に対する企業見解 ( 別添様式 ) 1. 要望内容に関連する事項 会社名要望された医薬品要望内容 CSL ベーリング株式会社要望番号 Ⅱ-175 成分名 (10%) 人免疫グロブリン G ( 一般名 ) プリビジェン (Privigen) 販売名 未承認薬 適応 外薬の分類 ( 該当するものにチェックする ) 効能 効果 ( 要望された効能 効果について記載する ) ( 要望されたについて記載する
1. 重篤な不正出血の発現状況 ( 患者背景 ) (1) 患者背景 ( 子宮腺筋症 子宮筋腫合併例の割合 ) 重篤な不正出血発現例の多くは子宮腺筋症を合併する症例でした 重篤な不正出血を発現した 54 例中 48 例 (88.9%) は 子宮腺筋症を合併する症例でした また 子宮腺筋症 子宮筋腫のい
- 適正使用のお願い - をより安全にお使い頂くために ( 重篤な不正出血について ) 2013 年 5 月 持田製薬株式会社 < ディナゲスト錠 1mg をより安全にお使い頂くためのお願い > ディナゲスト錠 1mg は 2008 年 1 月に子宮内膜症治療剤として販売開始以降 重篤な不正出血発現例が 54 例報告されております (2013 年 4 月 1 日時点 ) このうち 患者背景として 48
デベルザ錠20mg 適正使用のお願い
2014 年 3 月作成薬価基準未収載 - 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 使用前に必ずお読みください - 適正使用のお願い 処方せん医薬品 : 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 製造販売元 販売元 適応となる患者さんとデベルザ錠の使い方 本剤を投与する前に 以下のことを確認してください 2 型糖尿病の患者さんですか 本剤の効能 効果は 2 型糖尿病 です 1 型糖尿病の患者さんは
<4D F736F F D DC58F4994C5817A53544C2094E789BA928D5F8AB38ED28CFC834B F94CC94848CB392C78B4C C5292E646F63>
ステラーラ皮下注 45mg シリンジ 患者向医薬品ガイド 2018 年 7 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 シリンジ中 ) ステラーラ皮下注 45mg シリンジ Stelara Subcutaneous Injection 45mg syringe ウステキヌマブ ( 遺伝子組換え ) Ustekinumab(Genetical Recombination) 45mg 患者向医薬品ガイドについて
ベージニオ(アベマシクリブ)患者向医薬品ガイド
患者向医薬品ガイド この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 1 Verzenio Tablets Verzenio Tablets Abemaciclib 2019 年 5 月更新 1 Verzenio Tablets 1 1 患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです
第1回肝炎診療ガイドライン作成委員会議事要旨(案)
資料 1 C 型慢性肝疾患 ( ゲノタイプ 1 型 2 型 ) に対する治療フローチャート ダクラタスビル + アスナプレビル併用療法 ソホスブビル + リバビリン併用療法 ソホスブビル / レジパスビル併用療法 オムビタスビル / パリタプレビル / リトナビル併用療法 (± リバビリン ) エルバスビル + グラゾプレビル併用療法 ダクラタスビル / アスナプレビル / ベクラブビル 3 剤併用療法による抗ウイルス治療に当たっては
審査結果 平成 25 年 9 月 27 日 [ 販売名 ] アナフラニール錠 10 mg 同錠 25 mg [ 一般名 ] クロミプラミン塩酸塩 [ 申請者名 ] アルフレッサファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 25 年 5 月 17 日 [ 審査結果 ] 平成 25 年 4 月 26 日開
審査報告書 平成 25 年 9 月 27 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] アナフラニール錠 10 mg 同錠 25 mg [ 一般名 ] クロミプラミン塩酸塩 [ 申請者名 ] アルフレッサファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 25 年 5 月 17 日 [ 剤形 含量 ]
資料 3 1 医療上の必要性に係る基準 への該当性に関する専門作業班 (WG) の評価 < 代謝 その他 WG> 目次 <その他分野 ( 消化器官用薬 解毒剤 その他 )> 小児分野 医療上の必要性の基準に該当すると考えられた品目 との関係本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル ( 要望番号
資料 3 1 医療上の必要性に係る基準 への該当性に関する専門作業班 (WG) の評価 < 代謝 その他 WG> 目次 小児分野 医療上の必要性の基準に該当すると考えられた品目 との関係本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル ( 要望番号 ;II-231) 1 医療上の必要性の基準に該当しないと考えられた品目 本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル
D961H は AstraZeneca R&D Mӧlndal( スウェーデン ) において開発された オメプラゾールの一方の光学異性体 (S- 体 ) のみを含有するプロトンポンプ阻害剤である ネキシウム (D961H の日本における販売名 ) 錠 20 mg 及び 40 mg は を対象として
第 2 部 CTD の概要 一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物 版番号 : 2.2 緒言 ネキシウム カプセル ネキシウム 懸濁用顆粒分包 本資料に記載された情報に係る権利はアストラゼネカ株式会社に帰属します 弊社の事前の承諾なく本資料の内容を他に開示することは禁じられています D961H は AstraZeneca R&D Mӧlndal( スウェーデン ) において開発された オメプラゾールの一方の光学異性体
1. 今回の変更に関する整理 効能 効果及び用法 用量 ( 添付文書より転載 ) 従来製剤 ( バイアル製剤 ) と製法変更製剤 ( シリンジ製剤 ) で変更はない 効能 効果 用法 容量 B 型肝炎の予防通常 0.5mL ずつ4 週間隔で2 回 更に 20~24 週を経過した後に1 回 0.5mL
資料 6 MSD 社の製造する B 型肝炎単抗原ワクチンについて 経緯 1986 年米国メルク社製 B 型肝炎ワクチン ( 酵母由来 ) が米国で承認 1988 年 MSD 社製 B 型肝炎ワクチン ( 酵母由来 ) が日本で承認 2000 年欧州で HEXAVAC( ジフテリア 破傷風 百日咳 B 型肝炎 不活化ポリオ Hib 感染症を予防する 6 種混合ワクチン ) 承認 2001 年欧州で HEXAVAC
審査報告 (1) 別紙 平成 29 年 4 月 3 日 本申請において 申請者が提出した資料及び医薬品医療機器総合機構における審査の概略等は 以下 のとおりである 申請品目 [ 販売名 ] ジャドニュ顆粒分包 90 mg 同顆粒分包 360 mg [ 一般名 ] デフェラシロクス [ 申請者 ] ノ
審査報告書 平成 29 年 5 月 17 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 る 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりであ 記 [ 販売名 ] ジャドニュ顆粒分包 90 mg 同顆粒分包 360 mg [ 一般名 ] デフェラシロクス [ 申請者 ] ノバルティスファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 28 年 7 月 28 日 [ 剤形 含量
5_使用上の注意(37薬効)Web作業用.indd
34 ビタミン主薬製剤 1 ビタミン A 主薬製剤 使用上の注意と記載条件 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談することあ医師の治療を受けている人 い妊娠 3 ヵ月以内の妊婦, 妊娠していると思われる人又は妊娠を希望する人 ( 妊娠 3 ヵ月前から妊娠 3 ヵ月までの間にビタミン A を 1 日 10,000 国際単位以上摂取した妊婦から生まれた児に先天異常の割合が上昇したとの報告がある )
(2) レパーサ皮下注 140mgシリンジ及び同 140mgペン 1 本製剤については 最適使用推進ガイドラインに従い 有効性及び安全性に関する情報が十分蓄積するまでの間 本製剤の恩恵を強く受けることが期待される患者に対して使用するとともに 副作用が発現した際に必要な対応をとることが可能な一定の要件
保医発 0331 第 9 号 平成 29 年 3 月 31 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 ( 公印省略 ) 抗 PCSK9 抗体製剤に係る最適使用推進ガイドラインの策定に伴う留意事項の 一部改正について 抗 PCSK9
2017 年 9 月 画像診断部 中央放射線科 造影剤投与マニュアル ver 2.0 本マニュアルは ESUR 造影剤ガイドライン version 9.0(ESUR: 欧州泌尿生殖器放射線学会 ) などを参照し 前マニュアルを改訂して作成した ( 前マニュアル作成 2014 年 3 月 今回の改訂
2017 年 9 月 画像診断部 中央放射線科 造影剤投与マニュアル ver 2.0 本マニュアルは ESUR 造影剤ガイドライン version 9.0(ESUR: 欧州泌尿生殖器放射線学会 ) などを参照し 前マニュアルを改訂して作成した ( 前マニュアル作成 2014 年 3 月 今回の改訂 2017 年 8 月 ) 新たなエビデンスの報告や運用上困難な場合は適宜変更を加える 1. 造影剤アレルギーの既往を有する患者への対応
鑑-H リンゼス錠他 留意事項通知の一部改正等について
日医発第 617 号 ( 保 154) 平成 30 年 8 月 29 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長横倉義武 医薬品医療機器等法上の効能 効果等の変更に伴う留意事項の一部改正等について 平成 30 年 8 月 21 日付け保医発 0821 第 1 号厚生労働省保険局医療課長通知により 添付資料の通り保険適用上の取扱いに関する留意事項が一部改正されましたのでお知らせ申し上げます 今回の改正は 同日付けで添付資料の医薬品の効能
<4D F736F F D DC58F4994C5817A54524D5F8AB38ED28CFC88E396F B CF8945C8CF889CA92C789C1816A5F3294C52E646
患者向医薬品ガイド トレムフィア皮下注 100mg シリンジ 2018 年 11 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 シリンジ中 ) トレムフィア皮下注 100mgシリンジ Tremfya Subcutaneous Injection 100mg syringe グセルクマブ ( 遺伝子組換え ) Guselkumab(Genetical Recombination) 100mg 患者向医薬品ガイドについて
ハイゼントラ20%皮下注1g/5mL・2g/10mL・4g/20mL
CSL19-158 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 効能又は効果 用法及び用量 使用上の注意改訂のお知らせ 2019 年 3 月血漿分画製剤 ( 皮下注用人免疫グロブリン製剤 ) この度 標記製品の製造販売承認事項の一部変更が承認されました それに伴い 効能又は効果 用法及び用量 及び 使用上の注意 等を改訂いたしましたので お知らせいたします 改訂添付文書を封入した製品がお手元に届くまでには若干の日時を要しますので
劇薬 外用合成副腎皮質ホルモン剤 R ジフルコルトロン吉草酸エステル製剤 ネリゾナ ユニバーサルクリーム 0.1 ネリゾナ クリーム 0.1 ネリゾナ 軟膏 0.1 ネリゾナ ソリューション 0.1 薬価基準収載 効能 効果 用法 用量 禁忌を含む使用上の注意等に つきましては製品添付文書をご参照ください 2013年3月作成 201304 NSO-4.0 FL/DI 資材記号 NSO-10-0003
食欲不振 全身倦怠感 皮膚や白目が黄色くなる [ 肝機能障害 黄疸 ] 尿量減少 全身のむくみ 倦怠感 [ 急性腎不全 ] 激しい上腹部の痛み 腰背部の痛み 吐き気 [ 急性膵炎 ] 発熱 から咳 呼吸困難 [ 間質性肺炎 ] 排便の停止 腹痛 腹部膨満感 [ 腸閉塞 ] 手足の筋肉の痛み こわばり
くすりのしおり内服剤 2013 年 11 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : グラクティブ錠 12.5mg 主成分 : シタグリプチンリン酸塩水和物 (Sitagliptin phosphate hydrate) 剤形
審査結果 平成 23 年 4 月 11 日 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年 11 月 11 日 [ 審査結果
審査報告書 平成 23 年 4 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりで ある 記 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年
オクノベル錠 150 mg オクノベル錠 300 mg オクノベル内用懸濁液 6% 2.1 第 2 部目次 ノーベルファーマ株式会社
オクノベル錠 150 mg オクノベル錠 300 mg オクノベル内用懸濁液 6% 2.1 第 2 部目次 ノーベルファーマ株式会社 Page 2 2.1 CTD の目次 ( 第 2 部から第 5 部 ) 第 2 部 :CTD の概要 ( サマリー ) 2.1 CTD の目次 ( 第 2 部から第 5 部 ) 2.2 諸言 2.3 品質に関する概括資料 2.3.I 諸言 2.3.S 原薬 ( オクスカルバゼピン,
ラモトリギン錠25mg/100mg「アメル」
**2018 年 10 月改訂 ( 第 4 版 ) *2018 年 10 月改訂 規制区分 : 劇薬処方箋医薬品注意 - 医師等の処方箋により使用すること 抗てんかん剤 双極性障害治療薬 日本標準商品分類番号 871139,871179 貯法 : 気密容器 室温保存使用期限 : 包装箱に表示 使用期限を過ぎた製品は使用しないこと LAMOTRIGINE ラモトリギン製剤 錠 25mg 錠 100mg
301226更新 (薬局)平成29 年度に実施した個別指導指摘事項(溶け込み)
平成 29 年度に実施した個別指導において保険薬局に改善を求めた主な指摘事項 東海北陸厚生局 目次 Ⅰ 調剤全般に関する事項 1 処方せんの取扱い 1 2 処方内容に関する薬学的確認 1 3 調剤 1 4 調剤済処方せんの取扱い 1 5 調剤録等の取扱い 2 Ⅱ 調剤技術料に関する事項 1 調剤料 2 2 一包化加算 2 3 自家製剤加算 2 Ⅲ 薬剤管理料に関する事項 1 薬剤服用歴管理指導料 2
今後の改訂予定について 編集の独立性について 利益相反と普遍性の確保について ガイドライン作成委員会 委員会 中間報告会など開催記録 評価委員会総括 評価委員会 開催記録 外部評価委員会 利益相反情報について 利益相反情報についての開示 1) 腎性貧血とは, 腎臓においてヘモグロビンの低下に見合った十分量のエリスロポエチン (EPO) が産 生されないことによってひき起こされる貧血であり,
ゾルピデム酒石酸塩錠「AA」
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 患者向医薬品ガイド 2017 年 2 月更新ゾルピデム酒石酸塩錠 5mg AA ゾルピデム酒石酸塩錠 10mg AA ゾルピデム酒石酸塩錠 5mg AA ZOLPIDEM TARTRATE TABLETS 5mg 5mg ゾルピデム酒石酸塩錠 10mg AA ZOLPIDEM TARTRATE TABLETS 10mg ゾルピデム酒石酸塩 Zolpidem
Microsoft Word - MMD配合散IF201212改訂.doc
2012 年 12 月改訂 2010 年 1 月作成 日本標準商品分類番号 872339 ドラッグインフォメーション 健胃消化剤規制区分 : 普通薬 MMD 配合散 剤形 散剤 規格 含量 1 日分 (3.9g) につきでんぷん糊精化力として 900 ~1400 単位 定量するとき 表示量の 95~110% に対応する炭酸水素ナトリウムを含む 一般名 ビオヂアスターゼ 炭酸水素ナトリウム ゲンチアナ末合剤
Microsoft PowerPoint - 薬物療法専門薬剤師制度_症例サマリー例_HP掲載用.pptx
薬物療法専門薬剤師の申請 及び症例サマリーに関する Q&A 注意 : 本 Q&A の番号は独立したものであり 医療薬学会 HP にある 薬物療法専門薬剤師制度の Q&A の番号と関連性はありません 薬物療法専門薬剤師認定制度の目的 幅広い領域の薬物療法 高い水準の知識 技術及び臨床能力を駆使 他の医療従事者と協働して薬物療法を実践 患者に最大限の利益をもたらす 国民の保健 医療 福祉に貢献することを目的
