音 声 ボタン はじめてガイド が 聞 けます (P.0) 確 認 準 備 使 い 方 お 手 入 れ 必 要 な き 安 全 上 ご 注 意 4 使 用 上 お 願 い 7 各 部 名 前 8 音 声 機 能 電 気 代 表 示 について 0 エコナビについて 使 える 鍋 は? IH 調 理 メ

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1 希望小売価格は 05 年 4 月現在 別売品 ビタクラフトスパ IH クリナ クリムタイプ 防熱グリルドア 二プロガラストップ 専用クリナ クリムタイプ こびりついた焦げ付きに 付けて放置し 拭き取る グリル庫内は 見えません 日常油汚れや取りにくい 汚れに付けて こすり取る 品番 AD-KZ06 本セット 希望小売価格,400 円 税抜 品番 AD-KZ06 本セット 希望小売価格,600 円 税抜 それぞれ注意書をよくお読みうえ お使いください ステンレスケトル 底径 5.8cm お菓子 お惣菜 容量 レシピが広がります.8L 品番 AD-KZ84F8 品番 KZ-AFP 希望小売価格 希望小売価格 5,900 円 税抜 8,500 円 税抜 取扱説明書 IH クッキングヒタ 家庭用 品番 KZ-TS 希望小売価格,00 円 税抜 品番 KZ-GDB4 希望小売価格 7,500 円 税抜 IH ラクッキングリル専用 グリル皿 消耗部品 IH ラクッキングリル専用 平面プレト 天ぷら鍋 < 赤外線式換気連動対応 > ドアパッキン 消耗部品 品番 AZE99-8 希望小売価格,00 円 税抜 KZ-V77S 設置例 V7 タイプ ダブル 左右 IH オルメタル対応 品番 AZU50-D68 希望小売価格 8,000 円 税抜 別売品はお買い求め先にお問い合わせください 05 年 4 月現在 パナソニック家電製品直販サイト パナソニック ストア でお買い求め いただけるももあります 詳しくは パナソニック ストア サイトを ご覧ください 品番 パナソニックグルプショッピングサイト KZ-V77S KZ-V76S KZ-PV77S KZ-PV76S 鉄 ステンレス鍋 に対応 すべて種類金属鍋に対応 * V5 タイプ シングル 右 IH オルメタル対応 品番 KZ-V57S KZ-V56S KZ-PV57S KZ-PV56S 鉄 ステンレス鍋 に対応 すべて種類金属鍋に対応 * V タイプ 鉄 ステンレス対応 使い方 お手入れなどご相談は 品番 修理に関するご相談は KZ-V7S KZ-V6S 鉄 ステンレス鍋 に対応 V タイプ 口 IH+ラジエントヒタ 品番 KZ-V7S KZ-V6S IHで使えない鍋にも対応 鉄 ステンレス鍋に対応 スマトフォンを使ったタッチアクセス機能に関するご相談は * マク 鍋底形状 大きさによっては使えないもが あります 見分け方 P. ご使用回線 IP 電話やひかり電話など によっては 回線混雑時に数分で切れる場合があります 本書 保証アフタサビス もご覧ください 愛情点検 長年ご使用 IH クッキングヒタ点検を 保証書 設置説明書別添付 こんな症状はありませんか ご使用中止 焦げ臭いにおいがする 触れるビリビリ電気を感じる トッププレトにひび割れができた 事故防止ため 電源スイッチブレカ を切り 必ずお買い求め先または修理ご相談 窓口に点検をご依頼ください 医療用ペスメカなどをお使い方は 念ため専門医師よくご相談うえ お使いください キッチンアプライアンス事業部 滋賀県草津市野路東 丁目 番 - 号 Panasonic Corporation 05 こたびは IH クッキングヒタをお買い上げいただき まこにありがうございます 取扱説明書をよくお読みうえ 正しく安全にお使いください ご使用前に 安全上ご注意 4 7 ペジ を必ずお読みください 保証書は お買い上げ日 お買い求め先 など記入を確かめ 取扱説明書もに大切に保管してください 電気工事店または施工主より設置説明書を受け取り 設置完了後確認項目をご確認ください パナソニック会員サイト CLUB Panasonic で ご愛用者登録 をしてください 裏表紙ご参照 ZY0-D68 S045M0 ZY0 D68

2 音 声 ボタン はじめてガイド が 聞 けます (P.0) 確 認 準 備 使 い 方 お 手 入 れ 必 要 な き 安 全 上 ご 注 意 4 使 用 上 お 願 い 7 各 部 名 前 8 音 声 機 能 電 気 代 表 示 について 0 エコナビについて 使 える 鍋 は? IH 調 理 メニュ 使 い 分 け 4 基 本 調 理 加 熱 メニュ 6 ふきこぼれお 知 らせメニュ 8 温 度 を 合 わせて 焼 く 9 焼 き 物 メニュ 温 度 を 合 わせて 揚 げる 0 揚 げ 物 メニュ 自 動 で 湯 を 沸 かす/ごはんを 炊 く 自 動 湯 沸 かし/ 自 動 炊 飯 メニュ グリルで 焼 く 調 理 ポイント 4 自 動 6 オブン 8 手 動 0 タイマを 使 う かんたん 焼 き 物 調 理 で 焼 く タッチアクセス 機 能 について 4 便 利 な 機 能 5 かんたん 操 作 / 電 気 代 累 計 表 示 / オルロック/ ラジエントロック 換 気 連 動 システムについて 6 設 定 を 変 更 する 7 音 声 ガイド/ 電 気 代 / 自 動 OFF 時 間 / 光 るリング/ こげつきお 知 らせ/ 揚 げ 物 温 度 お 手 入 れする 日 常 お 手 入 れ 40 お 手 入 れ 機 能 /パッキン 交 換 4 グリル 扉 グリル 皿 吸 気 口 カバ 外 し 方 取 り 付 け 方 4 故 障 かな? 44 こんな 表 示 が 出 たら 48 仕 様 50 保 証 アフタサビス 5 別 売 品 裏 表 紙 ペジ もくじ ペジ 本 書 写 真 はイメジため 実 際 多 少 異 なります IHレシピ 集 や 詳 しい 情 報 が 見 られます お 問 い 合 わせ 多 い 項 目 を 探 しやすくしました 初 め て 使 い ま す 操 作 方 法 を 教 え て は じ め て ガ イ ド で ご 案 内 電 気 代 は ど ん な き 金 額 を 表 示 す る? エ コ ナ ビ に つ い て 教 え て ア ル ミ は? 土 鍋 は? こ 鍋 使 え ま す か? お 手 持 ち 鍋 を 確 認 す る に は 鍋 を 買 う き は ハ ン バ グ は ど メ ニ ュ で 焼 い た ら い い? メ ニ ュ 使 い 分 け ス マ ト フ ォ ン で 調 理 設 定 が 簡 単 に な る? 定 番 焼 き 物 メ ニ ュ グ リ ル メ ニ ュ が 簡 単 に ず っ キ レ イ に 使 い た い 毎 日 お 手 入 れ ト ッ プ プ レ ト 汚 れ は グ リ ル 庫 内 汚 れ は ブ ン ジ キ ン 鍋 か ら 音 が す る?

3 安 全 上 ご 注 意 必 ずお 守 りください 人 へ 危 害 財 産 損 害 を 防 止 するため 必 ずお 守 りいただくこを 説 明 しています 誤 った 使 い 方 をしたきに 生 じる 危 害 や 損 害 程 度 を 区 分 して 説 明 しています お 守 りいただく 内 容 を 次 図 記 号 で 説 明 しています 死 亡 や 重 傷 を 負 うおそれがある 警 告 内 容 です 軽 傷 を 負 うこや 財 産 損 害 が 注 意 発 生 するおそれがある 内 容 です 警 告 してはいけない 内 容 です 実 行 しなければならない 内 容 です 確 認 準 備 油 は 炎 がなくても 温 度 が 上 がる 発 火 する おそれがあります 特 に 揚 げ 物 炒 め 物 など 調 理 中 は 使 い 方 を 誤 る 発 火 するこがありま すで 以 下 こをお 守 りください 揚 げ 物 をするきは そばを 離 れない ( )で を 選 んで 調 理 する ( 加 熱 湯 沸 かしなどで 調 理 しない) 火 災 爆 発 や けど け が 感 電 などを 防 ぐために 高 温 注 意 表 示 や 光 るリング 点 灯 点 滅 時 は や けどに 注 意! 液 体 を 加 熱 するきは 加 熱 する 前 にかき 混 ぜる だし 汁 みそ 汁 吸 い 物 カレなど 汁 物 や 煮 物 ( 水 や 調 理 物 を 加 熱 して いる 突 然 噴 き 出 したり 鍋 が 飛 び 跳 ねたりするこ があり やけど けが トッププレト 破 損 原 因 ) 突 沸 に 注 意! 使 用 中 や 使 用 後 しばらくは 高 温 部 に 触 れない(やけど 原 因 ) 排 気 パネルや 排 気 部 など トッププレト( 特 にアルミ 銅 鍋 場 合 や ラジエントヒタは 高 温 になります) グリル( 扉 庫 内 など) ( 特 に 乳 幼 児 にはご 注 意 ください) 電 源 スイッチを 切 り 各 部 が 冷 めてから お 手 入 れしてください 吹 きこぼれお 手 入 れもご 注 意 ください 安 全 上 ご 注 意 油 量 深 さを 守 る 鍋 フライパン などは 光 火 力 センサが 隠 れるように 置 く 00g(0.L) 以 上 炒 め 物 焼 き 物 をする きは そばを 離 れない 深 さ cm 以 上 予 熱 火 力 は 中 以 下 にし 加 熱 しすぎない 鍋 フライパンなどは 光 火 力 センサが 隠 れるように 置 く 鍋 底 温 度 を 正 しく 検 知 するために トッププレトや 鍋 フライパン 内 外 面 に 付 いた 水 を 拭 き 取 っておく 鍋 底 が 薄 いも 反 っているもは 赤 熱 するこがあります 光 火 力 センサ グリル 排 気 部 ( 左 右 か 所 ) < V7/V5/V タイプ> 電 源 スイッチを 入 れる 点 灯 <Vタイプ> ( 左 右 か 所 ) 排 気 パネル ラジエント ヒタ <Vタイプ > トッププレト 光 るリング V タイプは 点 滅 しません 使 用 後 は 必 ず 電 源 スイッチを 切 る ( 火 災 原 因 ) 長 期 間 使 わないきは ブレカも 切 る 本 機 下 に 後 方 排 気 方 式 ビルトイン 電 気 オブン レンジを 設 置 している 場 合 IHクッキングヒタを 使 っていなくてもオブン レンジを 使 う 排 気 部 ( 左 )が 熱 くなります トッププレト(ガラス 製 )には 鍋 以 外 もを 置 かない カセットコンロ ボンベ 缶 詰 湯 たんぽなど ( 誤 って 加 熱 する 爆 発 原 因 ) レトルトパック アルミ 箔 鍋 内 側 に アルミ 箔 を 貼 った 紙 パック アルミ 箔 など ( 破 裂 によるけが 加 熱 による 発 火 原 因 ) 金 属 製 スプン 鍋 ふた 扉 グリル 皿 排 気 パネルなど ( 加 熱 によるやけど 原 因 ) 市 販 汚 れ 防 止 カバ( 鍋 下 に 敷 いて トッププレト 汚 れを 防 ぐも)など ( 温 度 調 節 機 能 が 正 しく 働 かず 油 温 が 上 がりすぎて 発 火 原 因 ) ラジエントヒタに 直 接 食 材 を 載 せて 調 理 しない <Vタイプ> ( 火 災 原 因 ) 強 い 衝 撃 ( 上 に 乗 ったり 物 を 落 し たりするなど)を 加 えない (ひびが 入 ったり 割 れたりする 感 電 や 過 熱 異 常 動 作 原 因 ) 次 点 もご 注 意 ください ( 火 災 やけど けが 感 電 原 因 ) 可 燃 物 をトッププレトに 置 いたり 近 づけたりしない 布 巾 紙 パック 食 品 トレイなど 取 り 扱 いに 不 慣 れな 方 だけで 使 わせた り 乳 幼 児 に 触 れさせたりしない 排 気 パネルに ピンや 針 金 など 金 属 製 もを 入 れない 分 解 修 理 改 造 をしない 修 理 は お 買 い 求 め 先 または 修 理 ご 相 談 窓 口 にご 相 談 ください 異 常 故 障 時 には 直 ちに 使 用 を 中 止 し 電 源 スイッチ ブレカを 切 る ( 発 煙 発 火 感 電 おそれ) < 異 常 故 障 例 > 焦 げ 臭 いにおいがする 触 れるビリビリ 電 気 を 感 じる トッププレトにひび 割 れができた すぐに お 買 い 求 め 先 または 修 理 ご 相 談 窓 口 へ 点 検 修 理 を 依 頼 してください 4 5

4 安 全 上 ご 注 意 必 ずお 守 りください 使 用 上 お 願 い 注 意 IH クッキングヒタを 使 うき グリルを 使 うきは ( 発 火 に 注 意!) 必 ず 付 属 グリル 皿 を 使 用 する 食 材 容 器 などを 直 接 入 れて 調 理 しない ( 発 火 原 因 ) 使 用 後 や 連 続 使 用 時 は グリル 皿 に 残 った 調 理 物 脂 分 を 取 り 除 く ( 発 火 原 因 ) そばを 離 れたり 必 要 以 上 に 加 熱 したりしない ( 発 火 原 因 ) 焼 け 具 合 を 見 ながら 時 間 を 調 節 する グリル 皿 をアルミ 箔 などで 包 み 込 まない ( 発 火 原 因 ) 万 一 発 火 したら 電 源 スイッチを 切 る 排 気 パネル( 排 気 口 :P.4)をぬれた タオルで 塞 ぐ (こき 扉 周 囲 から 煙 が 出 ます) ブレカを 切 る 炎 が 消 え 庫 内 温 度 が 下 がるまで 扉 を 開 けない ( 空 気 が 入 り 炎 が 大 きくなります) 扉 (ガラス 面 )に 水 をかけない ( 割 れる 原 因 ) スライドレル 火 災 やけど けがなどを 防 ぐために 揚 げ 物 をするきは ( 発 火 やけどに 注 意!) グリル 皿 油 煙 が 多 く 出 たら すぐに 電 源 スイッチを 切 る ( 加 熱 を 続 ける 発 火 原 因 ) 油 飛 び 散 りに 注 意 する (やけど 原 因 ) 油 飛 び 散 りを 少 なくするには (P.) 他 機 器 (ガスコンロなど)で あらかじめ 加 熱 した 油 を 使 わない ( 温 度 調 節 機 能 が 正 しく 働 かず 発 火 原 因 ) 顔 を 近 づけない (やけど 原 因 ) 扉 排 気 パネル トッププレト トップフレム 天 面 操 作 部 本 体 操 作 部 医 療 用 ペスメカなど をお 使 い 方 は 念 ため 医 師 よくご 相 談 ください ( 本 製 品 動 作 が ペスメカに 影 響 を 与 える 原 因 ) 次 点 もご 注 意 ください 本 体 前 に 物 を 置 かない <Vタイプ > ( 火 災 原 因 ) 空 焼 きしたり 加 熱 しすぎたりしない ( 調 理 物 が 燃 えたり 鍋 が 破 損 したりする 原 因 ) 鍋 下 に 何 も 敷 かない ラップなど 樹 脂 類 ( 敷 物 が 溶 けてトッププレト 鍋 に 焼 き 付 いてくっつき 無 理 に 剥 がす トッププレト 破 損 原 因 ) 紙 布 巾 など 可 燃 物 ( 鍋 熱 で 敷 物 が 焦 げる 原 因 ) 調 理 以 外 に 使 わない ( 過 熱 異 常 動 作 による 発 火 原 因 ) 鍋 を 不 安 定 な 状 態 にしない ( 落 下 して けが やけど 原 因 ) 磁 気 に 弱 いもを 近 づけない ラジオ テレビ 補 聴 器 など ( 雑 音 が 入 ったり 音 が 小 さく なったりする 原 因 ) ICカド キャッシュカド 類 など ( 記 録 が 消 えたり 壊 れたりする 原 因 ) トッププレト 上 で 電 磁 誘 導 加 熱 調 理 機 器 を 使 わない IHジャ 炊 飯 器 卓 上 型 IH 調 理 器 など (IH クッキングヒタ が 故 障 する 原 因 ) 排 気 パネル 上 に 物 を 置 かない 異 常 を 検 知 して 加 熱 が 止 まるこがあります グリル 前 面 から 煙 が 出 たり 取 っ 手 が 熱 くなっ たりします グリル 調 理 がうまくできないこがあります 天 面 操 作 部 に 水 などをかけない ( 天 面 操 作 ボタンが 誤 動 作 する 原 因 ) 本 体 操 作 部 に 煮 汁 などをこぼしたまま 収 納 しない ( 煮 汁 が 固 まる 操 作 部 が 開 かなくなる 原 因 ) トッププレト トップフレムに 酸 強 い 食 品 が 付 いた 場 合 は 早 めに 拭 き 取 る ジャム レモン 汁 梅 などを 使 った 食 品 ( 放 置 する 変 色 原 因 ) キャビネット( 本 体 下 部 )に 調 味 料 食 品 などを 置 かない ( 排 熱 による 変 質 原 因 ) 本 体 ( 排 気 口 など)に 水 をかけない ( 故 障 原 因 ) グリルを 使 うき 調 理 後 扉 を 引 き 出 したままにしない ( 天 面 操 作 部 が 熱 くなる 原 因 ) 扉 やスライドレルなどに 過 度 な 力 を 加 えない 乳 幼 児 がぶら 下 がったりしないよう 注 意 する グリル 皿 は 重 いため 落 したり 硬 いもに 当 てたりしない グリル 皿 フッ 素 樹 脂 加 工 を 傷 めないために 金 属 製 へら ナイフ フォクなど 端 が がったもは 使 わない 確 認 準 備 安 全 上 ご 注 意 / 使 用 上 お 願 い 6 7

5 各部名前 左 IH ヒタ 後ろ IH ヒタ 右 IH ヒタ 温度を合わせて 焼く P.9 温度を合わせて揚げる P.0 自動で湯を沸かす P. グリル使用時 使えなかったり 火力が強く なったり弱くなったりする場合があります 加熱メニュ P.6 ふきこぼれお知らせメニュ P.8 P.6 基本調理 加熱する 自動でごはんを炊く P. ラジエントヒタ 基本調理 加熱する 温度を合わせて 焼く P.9 温度を合わせて揚げる P.0 <Vタイプ > メニュ表示 P.6 自動メニュで焼く 高温注意表示 グリル < 左 IH み 加熱中は点灯します 電源を切っても 熱い間は点滅します こげつき ふきこぼれお知らせ表示 左右 IHヒタで 吹きこぼれや 焦げ付きを検知したら点滅します P.5 マク 消える 電源を入れる 点灯します 次に操作できる ボタンが光ります 各部名前 排気パネル 枚 光る天面ナビ エコナビ運転するメニュを 選ぶ 点灯します P. トップフレム 光火力センサ 左右 IH エコナビランプ メニュ ボタンを 押すごに 高温になります グリル同時に使えない場合があります トッププレト ガラス製 <V7/V5/V タイプ > 加熱メニュ P.6 ふきこぼれお知らせメニュ P.8 P.7 基本調理 加熱する 凸マク 4 か所 鍋を中央に置く目安 目不自由な方へ 天面操作部 確認準備 基本調理 加熱する <V7/V5/V タイプ > < V タイプ > 電源を入れる 表示されます 手動で焼く P.0 温度を合わせて焼く P.8 グリル皿 ご使用に伴い 裏面塗装が こすれて 剥がれるこが あります 便利な機能です 活用してね 本体操作部 < V7/V5/V タイプ > カウントタイマボタン P. 時間経過を知りたいき オルロックボタン P.5 いたずらや誤操作を防ぎたいき チャイルドロック ラジエントロックボタン P.5 <V タイプ > 電源スイッチ 押す開く ボタン操作せずに約 5 分たつ グリル扉 扉 外して洗えます P.4 温度が上がりにくい 防熱グリルドア を 別売しています 裏表紙 取っ手 お願い 電源スイッチは少し長めに押してください 触れただけでは 反応しません 8 自動的に切れます 電源スイッチ自動 OFF 自動 OFF 時間を変えるき P.8 誤操作を防ぎたいき グリル P.6 0 後ろIHヒタ P.7 < V タイプ > 光るリング 各 IH <V7/V5 タイプ > タッチアクセス 機能を使うきに スマトフォンを かざすころ 詳しくは P.4 使用中は 火力強さに合わせて明るさが 変化します V7/V5/V タイプ 加熱を止めたり電源を切ったりしても トッププレトが熱い間は点滅して 高温注意 をお知らせします 点滅を消したいき P.8 音声ボタン 音声ガイドを聞き直したいき P.0 はじめてガイドを聞きたいき P.0 音量を変えたい / 説明を詳しくしたいき P.7 音声を消したいき P.7 かんたん操作ボタン P.5 <V7/V5/Vタイプ> 操作できるメニュを減らしたいき 換気連動システム対応レンジフドみ グリル P.6 0 ラジエントヒタ P.7 レンジフド操作ボタン P.6 9

6 音 声 機 能 電 気 代 表 示 について エコナビについて 音 声 ガイド 操 作 に 合 わせて 次 操 作 などを 音 声 でお 知 らせ 直 前 音 声 を 聞 き 直 すき: 音 量 を 変 える/ 説 明 を 詳 しくする/ 音 声 を 消 すき(P.7) はじめてガイド 基 本 操 作 を 音 声 でご 案 内 電 源 を 入 れたあ 何 も 操 作 せずに ど 説 明 を 聞 くかを 選 ぶ 左 右 IHヒタき: 後 ろIHヒタき: グリルき: 説 明 を 終 了 するき: タイマなど 難 しい 操 作 も 迷 わず 安 心 して 使 えます 押 す 実 際 に 操 作 するき 同 じように 表 示 も 変 わるで 操 作 が 実 感 できます 押 す ラジエントヒタき: 押 す 押 す 押 す 押 す 下 すべて 説 明 を 聞 くき: 何 も 押 さない 左 右 IH 後 ろIHまたはラジエントヒタ グリル 順 に 説 明 されます ( 所 要 時 間 : 約 8 分 ) 押 す 各 ヒタ 説 明 を 聞 き 直 すき 手 順 ボタンが 点 滅 しているうちに 再 度 押 す すべて 説 明 を 聞 き 直 すき: 電 源 を 切 ってやり 直 す 電 気 代 表 示 電 源 を 切 る 電 源 を 入 れてから 切 るまで 電 気 代 目 安 が 約 分 間 表 示 されます お 知 らせ 表 示 例 こんなき 安 全 機 能 うっかりしていた! 鍋 なし 自 動 OFF(P.48) 小 物 自 動 OFF(P.48) 空 焼 き 自 動 OFF(P.49) 電 源 スイッチ 自 動 OFF*(P.44) 切 り 忘 れ 自 動 OFF*(P.44) トッププレトが 熱 い! 高 温 注 意 表 示 (P.9) 光 るリングでも 補 助 的 にお 知 らせ < V7/V5/V タイプ>(P.8) 温 度 が 上 がりすぎた! 温 度 過 昇 防 止 (P.45) アルミ 加 熱 高 温 検 知 <V7/V5タイプ>(P.48) グリル 高 温 自 動 OFF(P.49) お 手 入 れ 異 常 自 動 OFF(P.49) いたずらや 誤 操 作 を 防 ぐ オルロック(チャイルドロック)*(P.5) ラジエントロック <V タイプ >(P.5) *IHグリル 共 通 です (.7 円 き) (00 円 以 上 き) 電 気 代 表 示 は 目 安 です 金 額 は 調 理 物 量 温 度 などにより 異 なります 電 気 代 は 計 量 法 で 定 められた 算 出 方 法 に 基 づいた 数 値 でないため 公 的 な 取 引 に 用 いるこはできません 再 確 認 するき 電 源 を 入 れる 前 回 電 気 代 が 約 0 秒 間 表 示 されます ( 表 示 中 にボタン 操 作 をする 消 えます) 電 気 代 単 価 を 地 域 に 合 わせて 変 えるき(P.7) 累 計 額 を 確 認 するき(P.5) 表 示 をやめるき(P.7) お 知 らせ 加 熱 しすぎないから お いしくて 省 エ ネ! 揚 げ 物 メニュ 高 火 力 で 一 気 に 加 熱 し 予 熱 時 間 を 短 縮 して 省 エネ! ピピピ 油 量 00g 70 設 定 時 約 % 省 エネ 効 果 が あります (KZ-V77S 当 社 従 来 品 予 熱 完 了 お 知 らせまで 消 費 電 力 量 比 較 ) 光 火 力 センサ が 鍋 底 温 度 を 素 早 く 検 知 し 火 力 をコントロル 揚 げ 物 焼 き 物 メニュで 働 きます 作 る 量 や 鍋 大 きさ 材 質 が 変 わっても 油 や 鍋 底 温 度 変 化 に 素 早 く 対 応! 省 エネ 効 果 例 焼 き 物 メニュ 連 続 調 理 でも 鍋 底 温 度 で コントロルするから 無 駄 に 加 熱 せず 省 エネ! 直 径 約 5cmホットケキを 表 6 分 / 裏 分 で 回 連 続 焼 きした 場 合 約 9% 省 エネ 効 果 があります (KZ-V77S 焼 き 物 メニュ:60 で 焼 いたき 当 社 従 来 品 火 力 で 焼 いたき 消 費 電 力 量 比 較 ) 省 エネ 効 果 算 出 条 件 KZ-V77S 当 社 従 来 品 KZ-VSWE 比 較 で 算 出 した 平 均 積 算 電 力 量 です (パナソニック( 株 ) 実 測 デタより) フライパン( 底 直 径 8cm) 天 ぷら 鍋 ( 底 直 径 4cm) 当 社 標 準 鍋 を 使 用 しています 省 エネ 効 果 は 作 る 量 鍋 大 きさ 材 質 およびIHヒタ 種 類 (オルメタル 対 応 か 鉄 ステンレス 対 応 か) により 異 なります 確 認 準 備 音 声 機 能 電 気 代 表 示 に つ い て / エ コ ナ ビ に つ い て 0

7 使 える 鍋 は? 確 認 しかた 使 える 使 えない 見 分 け 方 お 手 持 ち 鍋 を 確 認 するきは 使 えます! 使 えません! 4 鍋 を 置 く 電 源 を 入 れる で 加 熱 を 選 び を 押 して 表 示 を 見 る 鍋 に 水 を 入 れて 加 熱 してみる! 使 える 鍋 は 火 力 表 示 が 点 灯 使 えない 鍋 は 火 力 表 示 が 点 滅 鉄 ホロ ステンレス 材 質 耐 熱 ガラス ステンレス( 特 に 多 層 鍋 )は 鍋 によって 火 力 が 弱 く なったり 加 熱 できなかったりするもがあります 土 鍋 ホロ 鍋 は 空 焼 き 焦 げ 付 きを 避 ける ( 溶 けて 焼 き 付 き トッププレトが 損 傷 します) 市 販 土 鍋 は マクや オルメタルIHでは 使 えます! アルミ 銅 多 層 鍋 アルミは 調 理 物 を 入 れて700g 以 上 重 さにする ( 軽 い 鍋 が 動 くこがあります) フライパン 卵 焼 き 器 は 底 厚 いアルミ 鋳 造 品 を 使 う アルミ 鍋 では 炒 め 物 空 焼 きを 避 ける ( 鍋 底 が 変 形 しやすくなります) IH 用 表 示 があっても 使 わない ( 故 障 したり 火 力 が 弱 くなったりして 調 理 できません) 鉄 ステンレス IH では 使 えません! アルミ 銅 多 層 鍋 ( 底 は 磁 石 が 付 かない 非 磁 性 ステンレスで 間 に アルミや 銅 を 挟 んだも) 確 認 準 備 使 え る 鍋 は? 5 で 切 る V5タイプでは 使 える 鍋 が 左 右 IHヒタで 異 なりますで 両 方 IHヒタでご 確 認 ください ステンレス 鍋 を 買 うきは マクを 確 認 する! 一 般 財 団 法 人 製 品 安 全 協 会 が 認 証 したIH クッキングヒタ(00V) 対 応 商 品 です (または あっせん 品 をおすすめします) 底 径 平 らで トッププレトに 密 着 する 左 右 IH 6cm (アルミ 銅 などは 5 6cm) 後 ろIH < V7/V5/V タイプ> 8cm 底 形 大 き さ ( 底 径 ) 丸 い 脚 がある 反 りがある 反 り 目 安 して 鉄 ホロ ステンレスは 約 mm アルミ 銅 は 約 mm 以 上 もは 使 わない ( 安 全 機 能 が 正 しく 働 かなかったり 火 力 が 弱 くなっ たり 加 熱 できなかったりするこがあります) cm 未 満 (アルミ 銅 などは 5cm 未 満 ) 異 常 を 検 知 して 火 力 が 弱 くなったり 加 熱 できなかったりするこがあります アルミ <V/Vタイプでは 使 えません> あっせん 品 は お 買 い 求 め 先 にお 問 い 合 わせください ステンレス アルミ 以 外 鍋 は 右 ペジ 表 でご 確 認 ください 形 大 きさを 確 認 する! 底 が 平 らで 反 り 脚 がないも 底 径 が5 6cmも (フライパン 卵 焼 き 器 は あっせん 品 を おすすめします) 底 が 薄 すぎるもは 空 焼 き 強 火 加 熱 で 反 るこがあり ます 底 面 にホロ 加 工 した 魚 焼 き 器 は 使 えません (ホロが 溶 けて 焼 き 付 き トッププレトが 損 傷 します) ラジエントヒタでは < Vタイプ> アルミ 銅 鍋 耐 熱 ガラス 小 さめ 土 鍋 などが 使 えます 脚 付 きもは 使 えません 超 耐 熱 ガラス 以 外 ガラス 製 もは 割 れるこがあります 魚 焼 き 器 網 は 使 わないでください ( 調 理 物 が 落 ちてトップ プレトに 焼 き 付 きます) 揚 げ 物 焼 き 物 自 動 湯 沸 かし 自 動 炊 飯 メニュきは 他 にも 制 約 があります 各 説 明 ペジ 調 理 ポイント でご 確 認 ください ミルクパンなど 小 さな 鍋 が 使 えます 底 径 は6cmまで 平 らで 底 が 厚 めもが おすすめです

8 IH調理メニュ使い分け 調理に合わせて メニュを選択 メニュ 使えるヒタ 使える 機能 自動で働く機能 自動で働く機能 エコナビ 運転 ふきこぼれ お知らせ こげつき お知らせ 加熱メニュ 基本調理 P.7 弱火から強火まで きめ細かい火加減が可能 安定した高火力で 炒め物もシャキッ 素早い温度復帰で 鍋フリも できます ふきこぼれが 心配なき ふきこぼれお知らせ メニュ P.8 麺をゆでるきや 鍋物下ごしらえに 吹きこぼれを検知したら 加熱を止めてお知らせ 温度を合わせて 焼くき ハンバグや ホットケキなどに 左右IHみ センサが吹きこぼれを検知する 加熱を止めて 光るリング 表示 音声でお知らせ 焼き物メニュ P.9 フライパン焼き物温度調節機能 自分で火加減しなくても 温度をキプしてくれる から 手間なくおいしく 調理 ふきこぼれお知らせ P.8 吹きこぼれを検知 したで加熱を止め ました IH調理メニュ使い分け 煮る ゆでる 温める 蒸す 焼く 炒める などに 光火力センサ が鍋底温度を 素早く検知し 火力をコントロル 加熱しすぎないから おいしく省エネ 確認準備 タイマ エコナビ運転 P. こげつきお知らせ 光火力センサ が焦げ付きを 検知する 加熱を止めて 光るリング 表示 音声でお知らせ 揚げ物メニュ P. 揚げ物き 自動で湯を 沸かすき V7/V5/Vタイプ 自動でごはんを 炊くき 4 光 揚げ物温度調節機能 食材を入れても 素早く 温度復帰 温度をキプ してくれるから カラッ おいしく 自動湯沸かし メニュ P. 沸騰したら お知らせして 保温 5 分で自動オフ 自動炊飯メニュ P. 炊き上がったら お知らせして自動オフ 焦げ付きを検知 したで加熱を 止めました 電源を入れ 加熱 を選ぶ が表示されます スタトする は消えます 5 以下火力で約 0 分以上加熱を続けているきに 働きます 鍋種類 材質 底形や大きさ 火力 調理メニュ などによって 加熱が止まるまで時間や焦げ付き方は 変わります 煙やにおいが出るこもあります 煮物 煮込み以外調理では 誤検知して加熱が止まる こがあります ジャム作りなど弱い火力で水分を飛ば すもや パエリアなど少し焦げ付かせるもき 再加熱するには 押して こげつき 表示を消し 再加熱操作をする こげつきお知らせ を解除するき P.9 5

9 基本調理 加熱メニュ 調理ポイント 煮立ち具合 ぐつぐつ感 や 火力感 ジュジュ音 を見て火加減を ろ火 保温 後ろ IH 中火 1 6 7 5W 70W 500W 700W,000W,450W 90W 5W 70W 500W 700W,000W,500W 9,500W,000W さっ煮る,000W 電源 入 ランプ点灯 さっゆでる 後ろ IH ヒタで 強め蒸気で均一に蒸す 焼き色を付ける ステキなど 中までじっくり たまねぎなど 焦がさずに炒める 野菜炒めなど 手早く炒める 電源 入 ランプ点灯 煮る 温めるきは みそ汁 カレなど汁物や煮物 ラジエントヒタで <V タイプ > 6 回押す 調理が終わったら 4 切る 火力調節目安 P.6 タイマ / カウントタイマを使うき P.) スタトする 火力を合わせる 焼く 炒めるきは 長すぎる 鍋赤熱 変形原因に 軽い小さな鍋は 火力も少し弱めに 油は予熱してから入れる 高火力ため 煙が出るこがあります 加熱 を選ぶ 基本調理 約 45 分で 切り忘れ自動 OFF が働きます 予熱は短めで充分 タイマ / カウントタイマを使うき P.) 火力を合わせる 消費電力は 鉄 ホロ鍋を使った場合です 鍋材質によって火力感 が変わります 鉄 ホロステンレス多層鍋アルミ 銅順に弱くなります アルミ 銅は 鉄に比べ 火力 7 8 で約 0 5 弱くなります パナソニック 株 測定方法による 汁物などは加熱する前に かき混ぜて 火力調節目安 P.6) スタトする 表面をさっ焼く 長時間煮込みには 必ずタイマを使う P. 使い方 ハンバグ ぎょうざなど 炒める V7/V5/V タイプ 豚まんなど 蒸す 湯を沸かす 温め直し 焼く 調理が終わったら 4 切る 葉菜を ゆでる 茶わん蒸しを スタトする 火力を合わせる 煮立てる 根菜 麺類を ゆでる 蒸す 煮魚など じっくり煮込む 保温 8 加熱 を選ぶ 回押す 強 0W 煮る 温める 5 中 カレ おでんなど 左右 IH ヒタで 強火 4 弱 消費電力 左右 IH 弱火 加熱する 全体を手早く炒める 安定した高火力で 炒め物も シャキッ 素早い温度復帰で 鍋フリも できます 調理が終わったら 切る 電源 入 ランプ点灯 タイマ / カウントタイマを使うき P.) 7

10 基本調理 ふきこぼれお知らせメニュ 麺をゆでるなど 吹きこぼれが心配なきに便利です 温度を合わせて焼く 調理ポイント 吹きこぼれ 鍋は中央に センサが吹きこぼれを検知する 加熱が止まり 光るリング 表示 音声でお知らせ 光火力センサが鍋底温度見張り役です トッププレト汚れも 取っておく 温度 センサ 光るリング周囲にあります 加熱する ふきこぼれお知らせ 機能付き 焼く 左右 IH ヒタで 加熱 を選ぶ 回押す が表示される えびれんこんエスニック仕立て ミラノ風カツレツ ポクソテ ぎょうざ 手作り チルド 厚揚げきこあんかけ お好み焼き チヂミ ハンバグ 冷凍ぎょうざ ハッシュドポテト クロックムッシュ ホットサンド ホットケキ フレンチトスト クレプ 薄焼き卵ほうれん草巻き 千草焼き 焼き物 メニュは スタトする こんなきは 吹きこぼれを検知して加熱が 止まったき 再加熱するには を 押して ふきこぼれ 表示 を消し 再加熱操作を する フライパンを使う が消える 火力を合わせる を長押しする 素早く火力が下がる 油や材料を入れる 焼く 左右 IH ヒタで タイマ / カウントタイマを使うき P.) 牛乳 豆乳 スプ おかゆなど 多く泡が急に発生するもや少しずつ吹きこぼれや飛まつは 正しく 検知しないこがあります 吹きこぼれ量が多くなる 途中で加熱が止まるなど 次場合は 吹きこぼれても検知しなかったり 誤検知して加熱が止まったりするこがあります 鍋がずれている センサ上に吹きこぼれていない 鍋底 トッププレトがぬれている 蒸留水など極端に純度が高い水を沸かした 天面操作部に吹きこぼれる 検知する前にエラ になるこがあります P.48 左右 IH も ふきこぼれお知らせ が働くメニュ / で調理しているきは 片方で吹きこぼれ を検知する 両方加熱が止まります 予熱中は点滅 予熱が終わったら消える スタトする 電源 入 ランプ点灯 お知らせ 複数ヒタを使っている きは 予熱時間が長めに なります フライパンによっては 底が変色するこがあります 高火力で予熱するため 設定温度からずれるこが あります で温度を調節する 温度を合わせる 約 分 表示が消えたら 4 焼く 5 切る 調理が終わったら 温度 ピピピ 温度を合わせて焼く 加熱が止まるまで時間や吹きこぼれ量は 鍋種類 材質 底形や大きさ 火力 調理メニュなどに よって変わります 焼き物 を選ぶ 4 回押す お知らせ 8 表示が消えてから それ以外は 鍋底温度が ずれるこがあります 調理が終わったら 4 切る マク 使い方 電源 入 ランプ点灯 光火力センサ 基本調理 吹きこぼれを 検知したで 加熱を止めま した 焼き物メニュ 温度範囲 40 0 タイマ / カウントタイマを使うき P. 9

11 温度を合わせて揚げる 揚げ物メニュ 調理ポイント 揚げる 鍋は中央に 左右 IH ヒタで 光火力センサが鍋底温度見張り役です トッププレト汚れも 取っておく 揚げ物 を選ぶ 回押す 光火力センサ 予熱中は点滅 予熱が終わったら消える スタトする 温度 温度を合わせる 手作りコロッケ 電源 入 ランプ点灯 冷凍食品 コロッケなど 天ぷら 揚げる 約7 0分 油800gき ピピピ 表示が消えたら フライ 串カツ 鶏から揚げ お知らせ ドナツ 予熱完了 分前に 音声で 揚げ物 メニュは 4 揚げる 5 切る 調理が終わったら 温度範囲 温度調節目安 P.0 カウントタイマを使うき P. 使い方 お知らせします 鍋によっては設定温度から ずれるこがあります で温度を調節する 大学芋 温度 鍋種類 材質に注意 P. 鍋によっては油温がずれる 予熱時間が 長い 異常を検知して加熱できないもが あります 特にアルミ 銅鍋は 予熱に 5 分程度かかるももあります 鍋説明書もご確認を マク鍋がおすすめ 油飛び散りを少なくするために 水分多い材料などは下ごしらえする 水分や空気膨張による破裂防止 切り目などを入れる えび 油は g L 深さ cm 以上に 熱い油 茶褐色油 濁った油 揚げカスが 沈んでいる油は使わない 縦に切り込みを ベキングパウダや砂糖を入れる ドナツなど生地 表示が消えてから 材料や菜箸などを入れる 予熱開始後は 油継ぎ足しや鍋移動を しない 異常検知による 加熱停止原因 竹串などで穴を開ける 皮や薄皮付いたにんにくなど いか 皮をむき 両面に切り目を うずら卵 串などを刺す 揚げすぎに注意する 破裂防止 けんさきいか するめいかなど コロッケ うずらゆで卵 にんにくなど ししう おくらなど 中が空洞野菜 温度を合わせて揚げる 尾先を切る ししう 水分を拭き取る 魚介類 しいたけ ピマンなど野菜 油を入れる前に 鍋内側水滴を拭く 0

12 自動で湯を沸かす ごはんを炊く 自動湯沸し / 自動炊飯メニュ 調理ポイント 湯を沸かす 使える鍋ややかんに注意 水や米量を守る ふたをする 左 IH ヒタで を選ぶ 5 回押す 失敗しないためには 次こにもご注意ください トッププレトが熱いきに 使わない ヒタ中央や鍋底が汚れたまま 使わない 途中で ふたを開けたり動かしたり 水や湯を継ぎ足したりしない が表示される P.8 自動湯沸かし メニュは 使える鍋ややかんは 電源 入 ランプ点灯 こんなきは 沸騰した湯が飛び散るき ふたをずらすか で切る 沸騰しないで切れたき ふきこぼれお知らせメ二ュ P.8 で沸かす 深鍋で 大量に沸かしたきなど 水量は 付きステンレス製で 鍋底に磁石が付く 内側がフッ素樹脂加工されていない 底に mm以上反りがない 底厚さが 4 mm未満 自動湯沸かしに使えるケトルを 別売しています 裏表紙 L 沸騰を検知できる量 やかん 鍋容量約 60 まで 吹きこぼれないように 常温水以外 だし汁 お茶 パックなど を沸かさない 炊飯器付属 カップは すりきり 米 カップ 約 50g 当たり 00mL 米銘柄 産地 季節などにより お好みで 水量を加減する 水量 0 まで お湯 ph9 以上アルカリ水は使わない 0 分以上 水に浸す 冬場は 時間以上 発芽玄米は 白米混ぜてお使いください 白米 発芽玄米 炊き込みごはんは 水具量に注意 水 調味料分量だけ減らす 具 お米重さ 0% 程度に 炊く直前に調味料を入れて 具 かき混ぜ 具を米上に載せる 米 炊き込みごはん 無洗米は 焦げやすいで注意 残り 0 分でヒタから外し ぬれ布巾上で 蒸らす ピピピ を選ぶ 点滅しているころが選択されています 回押す カップ数を 合わせる 電源 入 ランプ点灯 こんなきは カップ数を間違えてスタト したき 5 分以内なら ヒタを 切り 自動炊飯でやり直す 5 分以上たっていたら 加熱 で火力調節して炊く ①火力 4 で沸騰させる ②蒸気が出たら 火力 に 弱めて炊く 約 5 分 ③ヒタを切って蒸らす 約 0 分 ふたが開かないき 火力 4 5 で少し加熱する 途中でヒタを切るき を長押しする 確定まで点滅 確定したら点灯 スタトする 約 5 45 分 炊き上がったら ピピピ 自動的に切れる 4 すぐにほぐす ふたを閉めたままにする ごはんがべたつきます カップ数範囲 カップ 自動で湯を沸かす ごはんを炊く 無洗米 発芽玄米 炊き込みごはんき カップ カップ 5 分 後ろ IH ヒタで 水量は 水量が増えてしまいます 発芽玄米 40mL 460mL 保温になる 自動的に切れる 80mL 洗米したら 充分水を切る ピピピ ごはんを炊く V7/V5/V タイプ カップ 約 50 00g 市販 カップは 正確に量る 付きステンレス製 底径 約 6 7cm 深さ 7cm 以上 底厚さ.5mm 以上 無洗米 0mL 450mL 沸騰したら 使い方 米量は 水 約 4 分 / L 鍋材質 厚さ 底形状 水温 などにより ブザが 分程度 ずれるこがあります 使える鍋は 米 が消える お知らせ 自動炊飯 メニュは 無洗米 発芽玄米は 水を増やす 保温中み点灯 スタトする

13 グリルで焼く 自動 手動 調理ポイント 準備する オブン 焼くもに合わせて使い分ける 専用グリル皿を準備する こんなもには グリル皿にアルミ箔を 底がザラザラしたグラタン皿 アルミ箔 グリル皿フッ素剥がれ防止 底がツルツルしたバットなど サラダ油 容器ずれによる焼きムラ防止 こびりつき防止 ミトロフなど たれ付きも 焦げ防止 グリル定番メニュを簡単に メニュに合わせ 火力や時間を自動で調節 お好み焼き方が選べます 焼き分け機能 自動 アルミ箔でグリル皿を巻き込まないよう 注意する 水分を残しつつ 余分な油を落して焼き上げます 標準 よりもしっかり焼き上げます ポイント グリル皿に調理物を載せる 下準備をきっちりする 冷凍物は 完全に解凍してから焼く 載せ方 冷凍したままだ 中まで充分に火が通らなかったり 焼き色が薄くなったりするこがあります 干物は 皮面を下にする 皮付き鶏もも肉は 皮面を上にする 調理中は 扉を開けない 切り身 ホイル 焼きなどは 少し間をあけて 斜め置きに 骨付きもも肉 なすなどは 厚い部分を 中央に グラタンなどは 縦置きに 鶏もも肉などは 横置きに 手動 自動メニュにないもや 様子を見ながら焼きたいきに 少し追い焼きしたいきにも 手前は メニュにより焼き色が 薄くなるこがあります 反りやすいもは下準備する ポイント 食パンは 横に並べる 使い方 自動 で焼けないもは 庫内に食材 容器などを直接入れない グリル皿に水は必要ありません あなごには串を刺す いかには切り目を入れる 扉をゆっくり閉める 調理物が動かないように 温度時間を合わせて 調理 調理物厚み 高さは 5cm 以下 容器高さは 5.5cm 以下にする 共通 ポイント シリコンなど樹脂製容器は 熱で変形するため使わない 串焦げが気になるきは 串にアルミ箔を巻く じゃがいも お菓子など くっつきやすいもを焼くきは グリル皿に クッキングシトを敷く クッキングシト箱に記載耐熱温度に従う 4 お願い もちなど膨れるもは 焼けたらすぐ取り出してください 庫内にくっついて固まり 扉が開かなくなる原因 脂分多いもを焼くきは ご注意ください 飛び散った脂がヒタに当たり 瞬間的に炎が出るこがあります 加熱中は 扉を開けない 空気が入り 炎が大きくなります 連続調理時は グリル皿にたまった脂をキッチンペパなどで吸い取る 調理後 0 秒程度してから 扉を開ける 煙が多く出るため グリルで焼く オブン 80 低温から 80 高温まで選べます おかずからパン お菓子まで 大活躍 お知らせ 使い始めは 煙やにおいが出るこがあります 調理中は 庫内が明るくなったり暗くなったりします ヒタへ通電を調節しているため 中央ヒタは明るくなりますが 左右ヒタは明るくならずに加熱します 調理後も内部温度が高いきは 約 0 分間冷却ファン回る音がします 5

14 グリルで焼く 自動 焼け具合や時間は 調理物や容器種類 大きさ 数 鮮度や季節などにより異なります 操作する 自動 を選ぶ メニュ下準備 焼き上がる時間目安 押すごに が移動 自動 手動 食材 焼き上がる およそ時間 切身 一塩も 生 さけ さば さけ 4 切 4 分 4 6 分 干物 あじ さんま開き かれい一夜干し ほっけ あじ開き 枚 6 分 5 9 分 つけ焼き ぶりつけ焼き さわら たいみそづけ しょうゆづけ ぶり 4 切 8 0 分 9 分 つけ焼きは たれを拭く 焦げ防止 姿焼き 小 小あじ いわし はたはた あゆ 小あじ 6 尾 7 分 6 0 分 姿焼き 中 さんま 生 塩 はらわたを さんま 5 尾 取ったも 切り身 5 分 あじ 7 分 真だい いさき 水分多い魚 あじなど を 塩焼きにするきは 両面に塩を振って 約 0 分おき 水洗いして 水けを拭き 振り塩をする メニュ オブン お手入れ 消える 電源 入 ランプ点灯 メニュを選ぶ 押すごに点滅が移動 切身 干物 つけ焼き 姿焼き 小 姿焼き 中 姿焼き 大 り塩焼き つけ焼きや みそづけなど 生魚姿焼き 点滅しているメニュが選択されています スタトする 調理時間が確定するまで点滅 確定したら点灯 焼き方 選択されて いる方み 点滅します 焼き方を変えたいき 5 秒以内に 標準 しっかり 点灯に変われば確定 姿焼き 大 生魚姿焼き たい 400g 以上 あじ 50g 以上 ひらあじ 甘だい り塩焼き 鶏もも肉 りつけ焼き 鶏もも肉 調理が終わったら 自動的に切れる 押している間み表示 6 枚 7 分 5 8 分 なす 直径 5cm 4 本 8 分 0 4 分 トスト 食パン 6 枚切 枚 4 5分 5 6分 ピザ 冷蔵ピザ 市販品 直径 4cm 枚 5 7分 6 8分 温めなおし コロッケ 天ぷら トンカツ ピピピ 焼き足りないきは 手動で焼く P.0 枚 7 分 6 分 焼きなす 調理中メニュを確認したいき を押す たい 尾 8 分 6 分 フライなど みそづけは みそを洗い流して拭く さんまや川魚は 焼く直前に振り塩をする 切り目を入れる 皮乾燥による裂け 反り防止 尾ヒレに化粧塩をする 焦げすぎ 型くずれ防止 特に水分多い魚 甘だい めばる かさごなど きは グリル皿にシリコン加工した または 油を塗った アルミ箔を敷く 裏面に魚たんぱく質が固まって付着するを 防止 厚みがあるもは 厚さ cm 程度に開く 焦げ防止 皮付きは 皮に穴を開ける つけ焼きは たれを拭く 焦げ防止 表面に穴を開ける 破裂防止 グリルで焼く を押す 生魚姿焼き 皮に切り目を入れる 使い方 こんなきは メニュを間違えてスタト したき 0 秒以内なら いったん切ってやり直す 0 秒以上たっていたら 手動で焼く 下準備 コロッケ 6 個 5 7分 6 8分 7

15 グリルで焼く オブン 温度設定 焼け具合は 調理物や容器種類 大きさ 数などにより異なります 焼き時間が 0 分を超えるもは タイマを使ってください 約 0 分で切り忘れ自動 OFF が働いて通電が止まります 操作する 温度 焼き時間目安 回押す ホイル包み焼き じゃがいもなど火通りにくいも場合 分 焼きいも 厚み5cm 3本場合 5 40 分 鶏香草焼き 0 5 分 ピマン肉詰め 5 0 分 パエリア 5 0 分 茶わん蒸し 5 5 分 焼きおにぎり 合計 5 0 分 スペアリブ 0 5 分 グラタン 0 5 分 焼きびたし 0 5 分 パンピザ 8 分 ミトロフ 0 5 分 フォカッチャ 7 分 タルト チョコレトケキ 8 分 スイトポテト 合計 5 0 分 ロルケキ生地 6 8 分 伊達巻き 5 0 分 ブラウニ 0 5 分 ラスク 合計0 5分 パンあたため 5 6 分 チャシュ 分 ナッツ類ロスト 0 分 グラノラ 60 分 ロストポク 分 ドライフルツ ドライトマト 分 プリン ガラス容器使用 分 ロストビフ 蒸し鶏風 分 お手入れ 消える 温度を合わせる 温度 スタトする 温度範囲 温度 焼き時間目安 P.9 タイマ /カウントタイマを使うき P. 調理が終わったら 4 切る 8 グリルで焼く 使い方 0 0 分 オブン 焼き時間 ホイル包み焼き さけしめじなど火通りやすいも場合 押すごに が移動 自動 手動 電源 入 ランプ点灯 メニュ例 温度 オブン を選ぶ 9

16 グリルで焼く タイマを使う 手動 操作する 設定時間後 自動的に切りたいき タイマ 長時間煮込むきや ゆで時間や焼き時間などを きちん合わせたいきなどに 便利です 手動 を選ぶ 電源 入 ランプ点灯 こんなきは 連続して焼くき いったん切る 約 0 分連続して加熱 する 切り忘れ自動 OFF が働きます 回押す 時間を設定する 分 9 時間 0 分 スタトする 後ろ IH ヒタき 分 9 時間 0 分 火力を合わせる ラジエントヒタき 分 0 分 グリルき グリル 手動 き : 分 0 分 グリル オブン き : 分 90 分 調理が終わったら 4 切る 火力 焼き時間目安 下記 タイマ /カウントタイマを使うき P. 自動的に切れる 焼きにくいも 丸干しなど あなご いかなど そ他 鶏手羽先 手羽元 さざえなど貝 いわし 8 尾 6 8分 小あじ 4 尾 9 分 さんま 尾 0 分 さば 半身 枚 分 ほっけ ( /4身 枚 5 7 分 さんま さばは 皮焼き目が 目立つでシリコン加工した アルミ箔を敷くこをおすすめ みりん干し 市販みりん漬け は焦げやすいで注意する 鶏手羽先 6 本 8 0 分 うるめいわし 8 0 尾 8 0 分 焼き鳥 500g 8 本 5 7 分 さざえつぼ焼き 6 個 分 いか姿焼き 杯 8 分 切りもち 4 個 9 0 分 帆立貝 4 個 9 分 いか一夜干し 枚 8 分 ししゃも 0 尾 9 分 表示されるまで 押す お知らせ / が を 焼き物 メニュきは タイマボタンを押す温度表示が 消えます メニュ ボタンを押す 再度表示されます 約 0 秒間 うなぎ温め 尾 等分する 5 6分 本 鶏もも肉 骨付き 0 4 分 0 強 押し続ける 早送りできます 最初に を押す 最長時間 IH ヒタ場合 9 時間 0 分 から減らしなが ら設定できます 時間経過を知りたいき カウントタイマ 電源を入れ ボタンを押す キッチンタイマように使えます 焼き色を付けるきや 葉菜ゆで時間 揚げ時間などを計るきに便利です 押す カウントが始まる 時間後までカウントされる 止めるきは 再度押す 消すきは 再度押す グリルで焼く タイマを使う 反りやすいも 各種みりん干し 中 取り消すき 時間は 次単位で設定でき ます 0 分まで : 分刻み IHヒタ 時間まで :5 分刻み グリル 90 分まで :5 分刻み 時間まで :0 分刻み 9 時間 0 分まで :0 分刻み 使い方 みりん干しなど 弱 ピピピ 調理が終わったら 火力 焼き時間目安 焦げやすいも 設定できる時間範囲 左右 IH ヒタき 焼け具合は 調理物や容器種類 大きさ 数などにより異なります メニュ スタトしたあ

17 かんたん 焼 き 物 調 理 で 焼 く 火 加 減 難 しい 定 番 焼 き 物 メニュが 簡 単 便 利 に! メニュに 合 わせて 温 度 焼 き 時 間 を 設 定 食 材 を 入 れる 裏 返 す 焼 き 上 がりなどタイミングも 音 声 でお 知 らせ 左 右 IHヒタで 焼 く 焼 き 物 を 選 ぶ (4 回 押 す) 選 択 中 み 点 灯 作 れるも メニュ 番 号 作 れる 数 フライパン 大 きさ 指 定 ( 操 作 時 に 選 ぶ) ホットケキ A- 枚 なし 枚 ずつ 焼 く ハンバグ A- ~4 個 大 ( 口 径 :6~7cm) 8 0cm 厚 みcm 小 判 型 にする 冷 凍 ぎょうざ ( 市 販 ) A- 0~ 個 なし お 好 み 焼 き A-4 枚 中 ~ 大 ( 口 径 :4~7cm) 次 内 容 を 守 らない 焼 き 足 りなかったり 焼 きすぎたりする 場 合 があります 裏 返 し 焼 き 上 がり 時 間 を 調 節 してください フライパンは 指 定 大 きさあっせん 品 を 使 う (あっせん 以 外 マクフライパンは 焼 け 具 合 が 変 わるもがあります) 印 は 必 ずレシピ(もっIH!おうちメニュが 増 える 本 )に 記 載 材 料 分 量 で 作 る 調 理 物 は できるだけフライパン 中 央 寄 りに 載 せる あっせんフライパンは お 買 い 求 め 先 にお 問 い 合 わせください 備 考 水 あり/ 水 なしは 袋 表 示 に 従 う 水 ありでは 水 量 : 約 00mLで お 湯 は 使 わない ぎょうざ 水 は 同 じタイミングで 入 れる 袋 に 予 熱 後 いったん 火 を 止 める 記 載 されていても かんたん 焼 き 物 調 理 では 止 める 必 要 はありません 水 あり 大 きめ( 個 : 約 0gを 超 える)もは うまく 焼 けません 焼 き 物 メニュ 00 で 焼 いてください ポクソテ A-5 ~ 枚 大 ( 口 径 :6 ~ 7cm) 枚 約 0g 厚 み 約 cmにする 電 源 入 (ランプ 点 灯 ) メニュ 番 号 を 選 ぶ 4 ( 押 すごに) A- ホットケキ A- ハンバグ A- 冷 凍 ぎょうざ A-4 お 好 み 焼 き A-5 ポクソテ ( 消 える) を 押 す 逆 順 に 選 べる 予 熱 をスタトする 予 熱 完 了 音 声 が 流 れたら 食 材 を 入 れて 調 理 をスタトする 4 予 熱 中 は 点 滅 予 熱 が 終 わったら 消 える 裏 返 しまで 目 安 時 間 使 い 方 調 理 工 程 (ハンバグ 例 ) メニュによって 工 程 や 音 声 は 異 なります 音 声 に 従 って 調 理 してください 裏 返 し 分 前 音 声 が 流 れたら 焼 け 具 合 を 見 て 時 間 を 調 節 する 予 熱 予 熱 スタト 予 熱 完 了 を お 知 らせ 表 を 焼 く 分 前 に 事 前 お 知 らせ * 食 材 を 入 れ ふたをして 調 理 スタト 裏 返 しを お 知 らせ 裏 返 してふたをする 裏 を 焼 く 分 前 に 事 前 お 知 らせ * 焼 き 上 がりを お 知 らせ 自 動 オフ * 事 前 お 知 らせあは 焼 け 具 合 を 見 て 時 間 調 節 できます 5 裏 返 し 音 声 が 流 れたら 裏 返 す 焼 き 上 がり 分 前 音 声 が 流 れたら 焼 け 具 合 を 見 て 時 間 を 調 節 する 調 理 終 了 音 声 が 流 れたら 自 動 的 に 切 れる 焼 き 上 がりまで 目 安 時 間 か ん た ん 焼 き 物 調 理 で 焼 く

18 タッチアクセス機能について V7/V5 タイプ タッチアクセス機能を使えば 便利な機能 本体操作部 タッチアクセス機能は スマトフォンを本機にタッチして 焼き物 / グリルメニュ温度 火力 時間を簡単に設定できます 知ってる ちょっ便利な 機能です サビス内容は 予告なく変更になるこがあります 最新情報は タッチアクセス機能を利用するには お手持ちスマトフォンが対応機種であるか確認してください AndroidTM OS バジョン.. 以上で おサイフケタイ FeliCa または NFCに対応する機種 操作を 簡単にしたい 専用アプリは無料です ダウンロドには別途通信料が発生します ②パナソニック会員サイト CLUB Panasonic で 新規会員登録 をする ③アプリにログイン後 家電登録 をする スマトフォンに表示される 新規登録 を 押したあ画面指示に従って登録して ください 本体操作部 B さらに 焼き物 メニュ タイマが使える 消える 解除 左右 IH ヒタ使用中 メニュ選択中は 設定できません 累計を確認するき 使い方 本機電源スイッチが入っているこを確認する スマトフォンに を表示させる スマトフォン FeliCa プラットフォムマク を本機 にかざす 同時に押す 電気代 累計を リセットした日から 累計を確認できます 本体操作部 同時に押す 約 秒 A 約 秒表示される 本機から cm 以内ころで かざしてください スマトフォンを本機に強く当てないでください スマトフォンや本機が傷付く原因 グリル調理中は 扉が熱いでご注意ください FeliCa は ソニ株式会社が開発した非接触 IC カド技術方式です FeliCa は ソニ株式会社登録商標です FeliCa プラットフォムマク は フェリカネットワクス 株式会社登録商標です Android は Google Inc. 商標です おサイフケタイ は 株式会社 NTTドコモ登録商標です iphone は Apple Inc. 商標です,500 円き リセットし 新たに累計を始めるき NFC 対応スマトフォンには マクないもも あります そ場合は 各端末メカにお問い合わせください すぐに反応しないきは 位置を少しずらしてください 850 円き 約 秒表示される 確認したい すべて操作をロックするき ロック中 表示される いたずらや 誤操作を 防ぎたい 使用中 メニュ選択中は ロックできません オルロック ラジエントロック ラジエントヒタ操作だけロックするき ボタンを押しても 受け付けないように します 本体操作部 4 かんたんプラス操作 iphone には対応しておりません かんたん操作 加熱 揚げ物 メニュが 使える B 押す 約 秒 解除するき 再度 秒押す 便利な機能 アプリを起動し 画面指示に従って登録して ください CLUB Panasonic については こちら サイトをご覧ください B 使い方 ①スマトフォンに専用アプリ パナソニックスマトアプリ を ダウンロドする <V タイプ A 押す 約 秒 天面操作部に表示される 秒間押すたびに 設定が変わる 左右 IH ヒタで 操作できるメニュを 減らします 一部機種を除く/05 年 4 月時点 確認先 B 電源スイッチを入れて 各設定を行ってください 電源スイッチを切っても 設定は記憶されます V7/V5/Vタイプ かんたん焼き物調理 P. よりも さらに簡単に レシピ検索や お気に入りレシピ登録なども A <V7/V5/V タイプ タッチアクセス機能について スマトフォン専用アプリで さらに便利に 準備 初めて使うき かんたん操作 / 電気代累計表示 /オルロック/ラジエントロック V タイプ 押す 約 秒 解除するき 再度 秒押す ラジエントヒタ使用中は ロックできません ラジエントロック中 表示される 5

19 換気連動システムについて 加熱を止める 換気も停止 お願い 送受信を妨げないため 次こを守ってください 手や頭で信号を遮らない 送信部に鍋などを置いたり フライパン取っ手を向けたりしない 送信部に油汚れが付いたままにしない テレビ 照明器具などリモコンを使いながら操作しない そ他理由でうまく送受信できない場合は レンジフド側で 操作してください レンジフド取扱説明書へ 赤外線信号 手元で強制的に風量を切り換えたいき 押す 押すごに 本体操作部 ご家庭使い方に 合わせて設定が 変更できます 音声ガイド 音量を変えたい 説明を詳しくしたい 音声を消したい 本体操作部 エコナビ搭載 レンジフドなら さらに 換気風量も自動で変わります 料金を確認したい 本体操作部 A 電気代表示を 本体操作部 元に戻すきは 再度 秒押す が消える 現在設定が表示される 押して 設定を 選ぶ 大 大 詳しく 音声なし 小 中 同時に押す 約 秒 か で単価を 変更する 現在設定が表示される 調整範囲 円 99 円 押し続ける 早送りできる 5 円刻み 同時に押す A 同時に押す 約 秒 現在設定が表示される 押す 同時に押す 設定を変更する 電源 入 切 たびに出る やめたい B いずれかヒタ使用中は 変更できません 単価を変更しても変更前電気代には反映されません 火力 調理状態を レンジフド調理センサが検知して風量を切り 換えるシステムため 次ような場合 風量は変わりません 煙量 におい強さが変わったき レンジフド側で風量を変えたき レンジフド側で おまかせ自動運転 を解除しているき 火力を変更しても 風量はすぐには変わりません 押 す 約 秒 す 押 秒以上 電気代単価は 地域により異なります 出荷時 7 円 /kwh 単価は 電力会社発行 電気ご使用量お知らせ などでご確認ください お知らせ レンジフドを自動で運転させたくないき A かんたん焼き物調理 や タッチアクセス機能 使用中は 音声を消せません 電気代単価で メニュや火力 調理物温度に合わせて <V タイプ B 設定した火力やタイマ時間など 住んでいる地域 B 運転を停止するき 押す A 電源スイッチを入れて 各設定を行ってください 電源スイッチを切っても 設定は記憶されます レンジフド停止中に押す 弱 で運転が始まり 押すごに風量が切り換わる 送信部 で囲んだあたり <V7/V5/V タイプ 使い方 レンジフド 操作部 弱 中 強 音声ガイド / 電気代 換気連動システムについて 換気連動システム対応 レンジフドなら 加熱を始める 自動で換気が始まります 設定を変更する 表示させるき ① ② ③ 同時に押す 約 秒 か 押す 単価が表示される 同時に押す いずれかヒタ使用中は 変更できません 自動運転しないき 表示される 6 7

20 設定を変更する 自動 OFF 時間 / 光るリング こげつきお知らせ / 揚げ物温度 本体操作部 ご家庭使い方に 合わせて設定が 変更できます C <V7/V5/V タイプ 天面操作部 C <V タイプ 電源スイッチを入れて 各設定を行ってください 電源スイッチを切っても 設定は記憶されます 電源スイッチ 自動 OFF 時間を 遅くしたい 早くしたい 本体操作部 C 同時に押す 約 秒 か で時間を選ぶ 加熱 メニュを選び P.7 が点滅し 現在設定が 表示される 調整範囲 5 分 0 分 5 分 0 分 同時に押す いずれかヒタ使用中は 変更できません 煮る料理を しないきは こげつき お知らせを 解除したい 天面操作部 V7/V5/Vタイプ 電源 切 後 光るリング 点滅を 消したい 本体操作部 C 現在設定が表示される 点滅するき 0 点滅しないき で を選ぶ 同時に押す 点滅させるき 上記手順 で 加熱 メニュを選び が表示されないこを確認する 約 分たつ 元表示に戻る 再設定するき 手順 で にする 実際油温本機表示がずれる場合 鍋に応じて温度を補正 調整 できます 少し高い 揚げ物 メニュ 予熱 表示が 消えてから P. 予熱前や予熱中は 調整できません 使い方 同時に押す 約 秒 が消える 左右 IH どちら操作部で操作しても 左右 IH 両方 こげつきお知らせ が 解除 設定されます 左右 IH ヒタ一方でも使っている 解除 設定はできません トッププレト高温をお知らせする 光るリング点滅は 消せます 同時に押す 約 秒 こげつき表示 にする 揚げ物 温度を補正 したい 天面操作部 同時に押す 約 5 秒 か で温度を調整 する 調整範囲 同時に押す 取り消すき 予熱 表示が消えてから 手順 で に戻し 手順 で 調整 が表示されないこを確認する 設定を変更する いずれかヒタ使用中は 変更できません 点滅を消したきは 天面操作部 高温注意表示 で トッププレト状態を 確認してご使用ください いつも使う鍋に 合わせて 80 き 調整した温度を確認するき 予熱 表示が消えてから 手順 で確認する 約 分たつ 元表示に戻る 調整後に別鍋を使うきは 調整した温度を確かめてから調理してください 8 9

21 お 手 入 れする 日 常 お 手 入 れ 排 気 パネル 警 告 使 用 後 しばらくは 高 温 部 に 触 れない (やけど 原 因 ) 電 源 スイッチを 切 り 各 部 が 冷 めてからお 手 入 れしてください 鍋 底 汚 れも 忘 れずに 落 して! ( 汚 れが 鍋 トッププレトに 焼 き 付 いてくっつき 無 理 に 剥 がすトッププレト 破 損 原 因 になります ) 排 気 口 カバ( 後 方 排 気 方 式 ビルトイン 電 気 オブンレンジを 設 置 していない 場 合 み) 排 気 口 ( 本 体 ) 排 気 口 (グリル) 排 気 口 ( 本 体 ) 汚 れたらすぐ! 調 理 物 や 油 は 焼 き 付 く 取 りにくくなります 使 うたびに! トッププレト グリル 皿 グリル 扉 通 常 汚 れは 布 巾 をよく 絞 り 水 拭 きする 油 汚 れは 洗 剤 を 付 けた 布 巾 で 拭 く 洗 剤 を 使 うきは 台 所 用 洗 剤 ( 中 性 )を 使 う! 次 もは 使 わないで! 汚 れが 取 りにくいきや こびりついた 焦 げ 付 きは クリムタイプ クレ ン ザ ( ジ フ な ど )を 付 け 丸 めたラップや アルミ 箔 で こすり 取 る お 手 入 れ 用 クリナを 別 売 しています ( 裏 表 紙 ) 市 販 汚 れ 防 止 カバ( 鍋 下 に 敷 いてトッププレト 汚 れを 防 ぐも) などは 使 わないでください ( 温 度 調 節 機 能 が 正 しく 働 かない 原 因 ) 酸 性 やアルカリ 性 洗 剤 ( 変 色 します) 例 ) 漂 白 剤 住 宅 用 合 成 洗 剤 など 必 ず 洗 剤 注 意 書 きを 確 認 してください たわし 粉 末 タイプクレンザ ( 傷 付 きます) グリル 皿 には 使 わない スポンジナイロン 面 ナイロン 製 ネット 入 りスポンジ 漂 白 剤 など 中 性 洗 剤 以 外 洗 剤 注 意 書 きを 確 認 する!(フッ 素 樹 脂 が 傷 みます) グリル 扉 には 使 わない 食 器 洗 い 乾 燥 機 (パッキン 樹 脂 部 が 変 形 します) 吸 気 口 カバには 使 わない スポンジナイロン 面 ナイロン 製 ネット 入 りスポンジ ( 塗 装 が 剥 がれます) トッププレトやグリル 庫 内 お 手 入 れには スコッチ ブライト TM ガスコンロ IH 用 クリナ もあります! Scotch-Brite スコッチ ブライトはM 社 商 標 です お 問 い 合 わせ 先 :スリエムジャパン 株 式 会 社 ホムケア 事 業 部 ( 00)50-7 グリル 皿 には 使 えません (フッ 素 樹 脂 が 傷 みます) 大 手 スパ ホムセンタなどでお 買 い 求 めいただけます 洗 剤 で 洗 う 調 理 物 を 入 れたままにしたり 水 や 洗 剤 につけたまま 長 時 間 放 置 したり しない (フッ 素 樹 脂 が 傷 みます) 外 し 方 取 り 付 け 方 (P.4) グリル 庫 内 ( 側 面 底 面 ) 調 理 終 了 後 は 特 に 底 面 が 熱 いため ご 注 意 ください ( 電 源 スイッチを 切 っても しばらく 温 度 が 下 がりません) 洗 剤 を 付 けた 布 巾 や スポンジで 拭 く 汚 れが 取 りにくいきは スポンジナイロン 面 でこすり 取 る ( 奥 センサや 天 面 ヒタに 当 たらない ようにする) ナイロン 面 グリル 庫 内 天 井 は 加 熱 により 油 汚 れを 焼 ききる セルフ クリニング 加 工 を 採 用 しています 効 果 を 保 つため 油 汚 れが 目 立 って きたら お 手 入 れ 機 能 で 手 入 れする (P.4) こまめに ほこりや 汚 れを 取 り 除 いてください 本 体 操 作 部 周 り スイッチカバ 布 巾 をよく 絞 り 水 拭 きする スイッチカバは 水 洗 いしない 吸 気 口 カバ (スイッチカバを 外 す 見 えます) 布 巾 をよく 絞 り 水 拭 きする 排 気 口 (グリル) 排 気 パネル 排 気 口 カバ スライドレル グリル 皿 ホルダ 洗 剤 を 付 けた 布 巾 や スポンジで 拭 く スイッチカバ 本 体 操 作 部 周 り 汚 れたまま 放 置 しない (さび 原 因 になります) 変 形 させない ( 扉 が 閉 まらなくなります) 40 4 吸 気 口 カバ ほこりを 取 る ほこりなどがたまる 異 常 を 検 知 して 火 力 が 下 がったり 加 熱 が 止 まったりするこがあります 汚 れが 取 りにくいきは 外 して 水 洗 いする 外 し 方 取 り 付 け 方 (P.4) ほこりを 取 る 洗 剤 を 付 けた 布 巾 で 拭 く 割 り 箸 に 布 などを 巻 き 付 け 強 く 縛 る ( 落 さないようにする) 洗 剤 で 洗 う ( 食 器 洗 い 乾 燥 機 も 使 えます) 目 詰 まりする 異 常 を 検 知 して 火 力 が 下 がっ たり 加 熱 が 止 まったり するこがあります お 手 入 れ お 手 入 れ す る

22 お手入れする お手入れ機能 / パッキン交換 使用後しばらくは 高温部に触れない 警告 やけど原因 電源スイッチを切り 各部が 冷めてからお手入れしてください お手入れ 機能 グリル庫内天井油汚れが 目立ってきたら お手入れ 機能でお手入れする 天井には 加熱により油汚れを焼ききるセルフ クリニング加工をしています 油多い調理 5 6 回で 回程度が目安です グリル扉 グリル皿 吸気口カバ 外し方 取り付け方 パッキン交換 扉すき間から煙が漏れ出したり 柔軟性がなくなるなど グリル扉パッキンが 傷んできたら グリル扉 外し方 取り付け方 ① グリル皿ホルダを起こす パッキンを交換する 穴 パッキン付け忘れ 外れや浮きにご注意ください 取っ手が高温になったり 扉から煙が出たり 自動調理がうまくできません ドアパッキン 裏表紙 穴 ①古いパッキンを引っ張って 外す 0 か所 ②新しいパッキン凸部を 扉裏穴にしっかり押し 込む 外れたきは凸部を 穴に押し込む 押しながら 抜く ② グリル扉取り付けツメを か所同時に差し込む グリル皿を外す 外さない安全機能が働き ヒタが 切れます 吸気口カバ 本体操作部は 開いておく 庫内側面 底面が汚れていたら 台所用洗剤 中性 を付けた 外し方 布で拭く 扉を閉める 4 お手入れ を選ぶ ①スイッチカバを 外す グリル皿ホルダ 4 回押す くぼみに 指をかけて グリル扉 取り付けツメ グリル皿 押す ②吸気口 カバを 引き抜く 外し方 持ち上げる 取り付け方 終了する ピピピ 自動的に切れる 終了時は 庫内が高温になっています 4 IH La Cookingrill 表示 IH La Cookingrill をグリル扉側にして スライドレルに 載せる グリル皿ツバ部を グリル皿ホルダ グリル皿ホルダに落し込む 取り付け方 ①吸気口カバ 凸部 か所 を 奥まで差し込む ②スイッチカバ をしっかり はめる お手入れする 約 0 分 庫内温度が高い 長くなります お手入れ 5 スタトする 4

23 故 障 かな? お 問 い 合 わせや 修 理 を 依 頼 される 前 にご 確 認 ください こんなきは ここを 確 かめてください こんなきは ここを 確 かめてください IH クッキングヒタが 使 えない 電 源 スイッチは 入 っていますか? 電 源 スイッチは 誤 って 押 しても 簡 単 に 入 らないようになっています 少 し 長 めに 押 す オルロックしていませんか?(オルロック 時 は 天 面 操 作 部 ボタン 表 示 も 消 えています<V7/V5/Vタイプ>)(P. 5) 操 作 表 示 <V7/V5/Vタイプ> 電 源 スイッチを 切 る トッププレト 高 温 時 光 るリング 点 滅 が 暗 くなる 消 費 電 力 を 抑 えるため 電 源 スイッチを 切 ったあは 少 し 暗 くなります ( 故 障 ではありません) 点 滅 が 気 になるきは 消 せます (P.8) 電 源 使 用 中 に ヒタが 切 れていた <Vタイプ> ラジエントヒタが ついたり 消 えたりする 電 源 スイッチ 自 動 OFF が 働 きました 電 源 入 まま ボタン 操 作 しないで 約 5 分 以 上 たつ 自 動 的 に 切 れます 再 度 電 源 スイッチを 入 れる 自 動 OFF 時 間 は 最 大 約 0 分 に 変 更 できます (P.8) 切 り 忘 れ 自 動 OFF が 働 きました 一 定 時 間 ボタン 操 作 しない ブザが 鳴 ってヒタが 切 れます (IHヒタやラジエントヒタ: 約 45 分 グリル: 約 0 分 ) 再 度 ボタン 操 作 する 長 時 間 調 理 をするきは タイマを 使 う ふきこぼれお 知 らせ や こげつきお 知 らせ が 働 いていませんか? 鍋 状 態 を 確 認 し お 知 らせ 表 示 を 消 す (P.5 8) 自 動 的 に 温 度 調 節 しています ( 故 障 ではありません) 音 音 声 エコナビランプがつかない エコナビ 運 転 は 揚 げ 物 焼 き 物 メニュで 働 きます 加 熱 中 に 鍋 から 音 がする <V5タイプ> 左 右 IHで 鍋 音 大 きさが 違 う <V7/V5タイプ> 加 熱 する 本 体 から カチッ 音 がする 鍋 種 類 によって キン ジ ブン など 共 振 する 音 がして 取 っ 手 にわずかな 振 動 を 感 じたり 動 いたりするこがあります ( 異 常 ではありません) 鍋 位 置 を 少 しずらすか 置 き 直 す 止 まるこがあります 加 熱 中 に 鍋 を 外 す ピン いう 短 い 金 属 音 がするこがあります シングルオルメタルでは 同 じ 鍋 を 加 熱 していても 左 右 IHで 音 大 きさが 違 う 場 合 があります ( 故 障 ではありません) 鉄 鍋 フライパンを 使 う 材 質 を 検 知 して 加 熱 方 法 を 切 り 換 える 音 が します ( 故 障 ではありません) ブレカが 落 ちる ご 家 庭 総 電 気 容 量 が 不 足 している 他 電 気 製 品 同 時 使 用 した 場 合 にブレカが 落 ちるこがあります (P.50) お 買 い 求 め 先 にご 相 談 ください 本 体 内 部 音 が 大 きくなったり 小 さくなったりする 本 体 内 部 にある 冷 却 ファン 音 で 火 力 や 鍋 材 質 に 応 じて 運 転 モド (4 段 階 )が 切 り 換 わります ( 火 力 を 上 げる 高 速 運 転 するため 音 も 大 きくなります) 天 面 操 作 できない 指 サック 傷 テプをして 操 作 していませんか? 鍋 取 っ 手 を 持 ったまま 操 作 していませんか? 天 面 操 作 部 に 何 か 付 いていませんか? 電 源 スイッチを 切 り 付 いているもを 取 り 除 き 再 度 電 源 スイッチを 入 れる 揚 げ 物 自 動 調 理 ( 湯 沸 かし 炊 飯 グリル) 中 は 調 理 終 了 後 に 行 う 電 源 スイッチを 切 っても ファン 音 がする 音 声 ガイドが 聞 こえない 本 体 内 部 温 度 が 高 い 間 は 冷 却 ファンが 作 動 します ( 温 度 が 下 がる 自 動 的 に 止 まります) 音 声 を 消 していませんか?(P.7) 操 作 表 示 天 面 操 作 部 ボタン 周 囲 を 触 っても 作 動 する 水 などが ボタン 周 囲 に 付 いていませんか? <V7/V5/V タイプ > 左 右 IHヒタで が 選 べない タイマが 使 えない かんたん 操 作 に 設 定 している だけ 操 作 できます かんたんプラス 操 作 に 設 定 している が 操 作 できます ( には タイマ が 使 えます) かんたん/かんたんプラス 操 作 を 解 除 する (P.5) 右 IHには メニュはありません <V7/V5/Vタイプ > 切 /スタト を 押 しても 誤 って 押 しても 簡 単 に 止 まらないようになっています 少 し 長 めに 押 す 自 動 炊 飯 を 中 止 できない メニュ 表 示 が 消 える 左 右 IHでメニュを 選 んだまま 約 分 以 上 たっていませんか? 自 動 炊 飯 <V7/V5/Vタイプ> グリル 残 時 間 表 示 が 残 時 間 は スタト 時 には 目 安 時 間 が 表 示 されます 調 理 物 種 類 や 量 などを 判 定 後 適 切 な 調 理 時 間 に 切 り 換 わります 途 中 で 増 える 減 る 火 力 はじめてガイドが 長 い 止 まらない IH ヒタ 火 力 感 がなくなる すべてを 説 明 するに 約 8 分 かかります 途 中 で 終 了 したいきは を 押 す (P.0) 複 数 ヒタを 同 時 に 使 う 火 力 が 弱 くなる 火 力 表 示 が 勝 手 に 下 がる 火 力 が 上 げられない 使 えないヒタや メニュがある 温 度 過 昇 防 止 が 働 きました 予 熱 時 間 が 長 すぎたきなど 鍋 底 温 度 が 上 がりすぎる 自 動 的 に 火 力 が 弱 くなります ( 火 力 表 示 は 変 わりません) 温 度 が 下 がる 元 に 戻 ります 土 鍋 など IHヒタが 高 温 になる 鍋 を 使 っていませんか? 市 販 土 鍋 は マクや IH 用 表 示 があっても 使 わない 総 消 費 電 力 を 超 えないように 自 動 的 に 火 力 を 制 限 しています (P.50) IHヒタ 火 力 表 示 が 勝 手 に 下 がったり を 押 してもピピッ 鳴 って 火 力 が 上 がったりしないこがあります 切 / スタト を 押 しても ピピッ 鳴 って 受 け 付 けないこがあります グリル 自 動 メニュをスタトして 約 分 間 は 後 ろIH(ラジエント) ボタンを 受 け 付 けないこがあります 約 分 たってから ボタン 操 作 をする 故 障 か な? 必 要 な き 44 45

24 故 障 かな? お 問 い 合 わせや 修 理 を 依 頼 される 前 にご 確 認 ください こんなきは ここを 確 かめてください こんなきは ここを 確 かめてください 火 力 電 気 代 風 グ リ ル <V7/V5タイプ> 火 力 が 9 にならない <V7/V5タイプ> アルミ 銅 鍋 を 使 う 7 8 火 力 が 弱 い 火 力 が 勝 手 に 下 がる 料 金 表 示 が 高 い 安 い 電 源 スイッチを 入 れて 約 0 秒 たっていないに 電 気 代 表 示 が 消 える 扉 左 側 から 風 が 出 る 庫 内 が 明 るくなったり 暗 くなったりする 庫 内 上 側 左 右 ヒタがつかない アルミ 銅 鍋 を 使 っていませんか? アルミ 銅 鍋 は 鉄 など 鍋 に 比 べ 7 8 火 力 感 が 約 0 5% 弱 くなります (パナソニック( 株 ) 測 定 方 法 による) 加 熱 時 間 を 長 めにし 様 子 を 見 ながら 調 理 する 動 きやすい( 小 さい 軽 くて 薄 い 底 が 変 形 している) 鍋 を 使 っていませんか? ( 動 く 自 動 的 に 火 力 が 数 段 階 下 がるこがあります) 鍋 大 きさや 底 形 を 確 認 する (P.) トッププレト 鍋 底 がぬれていたら 拭 く ヒタから 鍋 をずらしませんでしたか? 表 示 する 金 額 は 電 源 スイッチを 入 れてから 切 るまで 累 計 です 出 荷 時 は 電 気 代 単 価 を7 円 /kwhに 設 定 しています 地 域 に 合 った 電 気 代 単 価 に 変 更 する (P.7) 約 0 秒 間 に いずれかボタンを 操 作 しませんでしたか? ( 使 用 開 始 認 識 し 前 回 料 金 は 消 えます) 物 や 水 などが 付 いて が 表 示 された 場 合 も 同 じです 冷 却 ファンが 作 動 する 排 気 パネル 以 外 に 扉 左 側 からも 風 が 少 し 出 ます 温 度 調 節 するために ヒタへ 通 電 を 調 節 しています ( 故 障 ではありません) 中 央 ヒタは 調 理 中 に 庫 内 が 見 えるように 明 るくなりますが 左 右 ヒタは 明 るくならずに 加 熱 します ( 故 障 ではありません) 自 動 湯 沸 か し ふ き こ ぼ れ お 知 ら せ 沸 騰 しても ブザが 鳴 らない ブザが 鳴 ったに 沸 騰 していない 時 間 が 長 くかかる 吹 きこぼれても すぐに 加 熱 が 止 まらない 加 熱 が 止 まったき 吹 きこぼれ 量 が 多 い( 少 ない) 吹 きこぼれても 加 熱 が 止 まらない 吹 きこぼれていないに 加 熱 が 止 まる 沸 騰 が 約 分 続 いてから 鳴 るこがあります (P.)( 異 常 ではありません) 鍋 底 がmm 以 上 反 っていませんか? L 未 満 水 を 入 れていませんか? 常 温 水 を 使 いましたか? 上 記 場 合 分 以 上 沸 騰 が 続 いてから 鳴 ります 加 熱 を 止 めたいきは 切 / スタト を 押 す Lより 多 い 水 を 入 れていませんか? 鍋 底 厚 さは 4mm 未 満 ですか? 途 中 で 鍋 を 動 かしたり 水 を 継 ぎ 足 したりしませんでしたか? ヒタ 中 央 や 鍋 底 が 汚 れていませんか? 沸 かし 足 りないきは で 沸 騰 させる (P.8) 他 ヒタを 使 っていませんか? ( 同 時 使 用 する 時 間 が 長 くなる 場 合 があります) 鍋 種 類 材 質 底 形 や 大 きさ 火 力 調 理 メニュなどによって 加 熱 が 止 まるまで 時 間 や 吹 きこぼれ 量 は 変 わります 加 熱 する 多 く 泡 が 急 に 発 生 するもは 大 量 に 吹 きこぼれるこが あります ( 牛 乳 豆 乳 スプ おかゆ 寒 天 など) 少 しずつ 吹 きこぼれていませんか? やかん 注 ぎ 口 から 飛 び 散 りでは すぐに 加 熱 が 止 まりません 鍋 がずれていたり 途 中 でずらしたりしていませんか? 鍋 底 トッププレトがぬれていませんか? センサ(P.8) 上 に 吹 きこぼれていない 検 知 できません 蒸 留 水 など 極 端 に 純 度 が 高 い 水 を 使 っていませんか? 鍋 周 辺 をぬれ 布 巾 で 拭 いたり 金 属 製 おたま 鍋 などや 調 味 料 液 体 が 入 った 容 器 ビンなどを 置 いていませんか? 飛 まつ 程 度 でも 吹 きこぼれを 検 知 して 加 熱 が 止 まるこがあります 揚 げ 物 焼 き 物 止 まる 表 示 が 出 て 予 熱 時 間 が 長 い 油 温 がずれる 予 熱 時 間 が 長 い 温 度 がずれる グリル 皿 をセットする 位 置 がずれていませんか? 専 用 グリル 皿 を 使 っていますか? 鍋 が 光 火 力 センサからずれていませんか? 鍋 底 トッププレトが 汚 れていませんか? 800gより 多 い 油 を 入 れていませんか? 熱 い 油 茶 褐 色 油 濁 った 油 を 使 ったり 揚 げカスが 残 ったりしていませんか? 鍋 種 類 材 質 底 形 や 大 きさによっては 油 温 がずれたり 予 熱 時 間 が 長 くなるもがあります ( 特 にアルミ 銅 鍋 は 予 熱 に5 分 程 度 かかるもがあります) マク 付 き 鍋 をおすすめします (P.0) 油 温 がずれる 場 合 は で 設 定 温 度 を 調 節 する (P.) いつも 同 じ 鍋 を 使 う 場 合 は 揚 げ 物 温 度 を 補 正 する (P.9) 鍋 が 光 火 力 センサからずれていませんか? 鍋 底 トッププレトが 汚 れていませんか? 表 示 中 に 水 油 調 理 物 を 入 れていませんか? フライパンによっては 鍋 底 温 度 がずれるこがあります マクフライパンを 使 う (P.9) 温 度 がずれる 場 合 は で 設 定 温 度 を 調 節 する (P.9) こ げ つ き お 知 ら せ タ ッ チ ア ク セ ス 機 能 左 右 IHも ふきこぼれお 知 らせ が 設 定 されているメニュで 調 理 して いる 場 合 ( または ) 片 方 で 吹 きこぼ れを 検 知 する 両 方 加 熱 が 止 まります 加 熱 が 止 まったき 焦 げ 付 きが 多 い( 少 ない) 鍋 種 類 材 質 底 形 や 大 きさ 火 力 調 理 メニュなどによって 加 熱 が 止 まるき 焦 げ 付 き 方 は 変 わります 焦 げ 付 いているに 加 熱 が 止 まらない 焦 げ 付 いていないに 加 熱 が 止 まる <V7/V5タイプ> スマトフォンをかざしても 反 応 しない こげつきお 知 らせ を 解 除 していませんか? 6 以 上 火 力 では 働 きません 煮 物 煮 込 み 以 外 調 理 や ジャム 作 りなど 弱 い 火 力 で 水 分 を 飛 ばすもパエリア など 少 し 焦 げ 付 かせるもは 誤 検 知 して 加 熱 が 止 まるこがあります お 知 らせ 表 示 を 消 し 再 加 熱 する (P.5) こげつきお 知 らせ を 働 かせたくないきは 解 除 する (P.5) スマトフォン 画 面 に が 表 示 されていますか? かざす 位 置 がずれたり 離 れたりしていませんか? 本 体 操 作 部 からcm 以 内 に 近 づける スマトフォンを 早 く 動 かしたり 早 く 離 したりする 反 応 しないこがあります スマトフォン 種 類 によって 感 度 や 通 信 時 間 が 異 なります そ 他 表 示 操 作 内 容 がわからないきは アプリ 内 ヘルプ 機 能 やパナソニックWebサイトをご 覧 ください 故 障 か な? 必 要 な き 46 47

25 故 障 かな? お 問 い 合 わせや 修 理 を 依 頼 される 前 にご 確 認 ください こんなきは ここを 確 かめてください こんなきは ここを 確 かめてください レ ン ジ フ ド < 換 気 連 動 システム 対 応 レンジフド > IH クッキングヒタを 使 っても レンジフドが 連 動 しない 手 や 頭 で 信 号 を 遮 っていませんか? 送 信 部 に 鍋 などを 置 いたり フライパン 取 っ 手 を 向 けたりしていませんか? 送 信 部 が 油 で 汚 れていませんか? 本 体 操 作 部 に が 表 示 されていませんか?(P.6) 換 気 連 動 システム 対 応 レンジフド 以 外 は 連 動 しません 換 気 連 動 システム 対 応 レンジフドであっても 信 号 種 類 が 異 なる 場 合 は 連 動 しません レ ン ジ フ ド < 換 気 連 動 システム 対 応 エコナビ 搭 載 レンジフド> 煙 が 出 たり 焦 げ 臭 いに 風 量 が 強 くならない 火 力 を 変 更 しても 風 量 が 変 わらない 調 理 途 中 で 風 量 が 変 わらなくなった 風 量 は 調 理 状 態 (メニュ 火 力 温 度 など)に 応 じて 変 わります ( 煙 量 におい 強 さには 連 動 しません) 風 量 は 火 力 を 変 えてもすぐに 変 わりません 強 制 的 に 風 量 を 変 えたいきは レンジフドで 風 量 を 変 える (レンジフドで 強 制 的 に 風 量 を 変 える 風 量 は 連 動 しなくなります ) レンジフド エコナビ ボタンで おまかせ 自 動 運 転 を 再 設 定 する レンジフド おまかせ 自 動 運 転 を 解 除 していませんか? レンジフド エコナビ ボタンで おまかせ 自 動 運 転 を 再 設 定 する < 換 気 連 動 システム 対 応 エコナビ 搭 載 レンジフド> そ 他 理 由 で うまく 連 動 しないきは レンジフド 操 作 部 を 使 ってください (レンジフド 取 扱 説 明 書 へ) こんな 表 示 が 出 たら 表 示 次 表 示 きは 原 因 を 取 り 除 く 自 動 的 に 再 加 熱 します ( 点 灯 または 点 滅 ) <V7/V5タイプ> 火 力 表 示 が 点 滅 ( 表 示 例 : 左 右 IH) フィルタ 目 詰 まり 検 知 天 面 操 作 部 異 常 検 知 アルミ 加 熱 高 温 検 知 鍋 なし 自 動 OFF 小 物 自 動 OFF 吸 気 口 カバ 排 気 パネルを 塞 いだり ほこりがたまったりしていませんか? お 手 入 れする (P.4) 天 面 操 作 部 に 水 や 物 が 付 いていたり 吹 きこぼれたりしていませんか? 取 り 除 く (ヒタが 切 れているきは 再 度 ボタン 操 作 する) 天 面 操 作 ボタンに 約 秒 以 上 触 れませんでしたか? (タイマ 早 送 り 秒 以 上 長 押 しが 必 要 な 操 作 を 除 きます) アルミ 銅 鍋 き ここを 確 かめてください 底 直 径 は5cm 以 上 ですか? 底 に 反 りや 変 形 がありませんか? 底 に 異 物 や 汚 れがこびりついていませんか? 鍋 がヒタ 中 央 からずれていませんか?(そまま 放 置 する 表 示 が 消 え て 加 熱 が 始 まりますが 温 度 が 上 がる 再 び 表 示 されるこがあります) 鍋 はヒタ 中 央 に 置 いていますか? 使 用 中 に 鍋 を 外 しませんでしたか? 使 えない 鍋 を 使 っていませんか?(P.) オルメタルIH 以 外 で 自 動 メニュ( 湯 沸 かし 炊 飯 )に 使 えない 鍋 を 使 っていませんか?(P.) ナイフ スプンなど 金 属 製 小 物 を 置 いていませんか? (そまま 放 置 する 分 後 に 表 示 が 消 えて 通 電 を 停 止 します) 表 示 次 表 示 きは 原 因 を 確 認 し 対 処 してください そ 後 左 右 IHきは 切 /スタト を 後 ろIHヒタ/グリルきは 切 /スタト を 押 して 表 示 を 消 してください <V7/V5タイプ> 空 焼 き 自 動 OFF トッププレト 高 温 自 動 OFF 不 適 鍋 自 動 OFF 揚 げ 物 不 適 鍋 自 動 OFF 揚 げ 物 鍋 ずれ 自 動 OFF グリル 高 温 自 動 OFF お 手 入 れ 異 常 自 動 OFF 以 上 内 容 を 確 かめても 直 らないきや 約 5 分 間 空 焼 きしませんでしたか? 鍋 に 調 理 物 を 入 れ 再 度 ボタン 操 作 する 鍋 種 類 により 停 止 まで 時 間 は 異 なります 火 力 が 弱 い 場 合 や 鍋 種 類 によっては こ 機 能 が 働 かないこがあります 誤 って 加 熱 メニュきに 油 を 予 熱 しませんでしたか? トッププレトが 熱 いきに 自 動 湯 沸 かしをしませんでしたか? オルメタルIHで アルミ 銅 鍋 など 自 動 湯 沸 かしに 使 えない 鍋 を 使 っていませんか?(P.) 鍋 種 類 材 質 底 形 や 大 きさなどによっては 加 熱 できないもがあります ( マク 付 き 鍋 をおすすめめします)(P.0) 800gを 超 える 量 油 を 入 れていませんか? 鍋 がずれていませんか? 800gを 超 える 量 油 を 入 れていませんか? 予 熱 表 示 中 に 食 材 や 菜 箸 を 入 れませんでしたか? 対 処 したあ 再 度 ボタン 操 作 して 予 熱 し 直 せます 調 理 物 発 火 などで グリル 庫 内 温 度 が 異 常 に 上 がっていませんか? ❶すぐに 電 源 スイッチを 切 る ❷ 排 気 パネルをぬれたタオルで 塞 ぐ ❸ブレカを 切 る 炎 が 消 えるまで 扉 を 開 けないでください グリル 皿 を 入 れたままで お 手 入 れ 機 能 を 使 いませんでしたか? グリル 庫 内 に 水 がこぼれていませんか? 庫 内 が 冷 めてから 拭 き 取 る 故 障 です 修 理 をご 依 頼 ください 電 源 スイッチブレカを 切 り 表 示 内 容 ( 修 理 ご 相 談 窓 口 にご 連 絡 ください ここを 確 かめてください 表 示 が 出 たきは あ 桁 数 字 )をお 買 い 求 め 先 または 故 障 か な? / こ ん な 表 示 が 出 た ら 必 要 な き 48 49

26 仕 様 保 証 アフタサビス よくお 読 みください タイプ V7 タイプ V5 タイプ V タイプ V タイプ 品 番 KZ-V77S KZ-V76S KZ-V57S KZ-V56S KZ-PV77S KZ-PV76S KZ-PV57S KZ-PV56S KZ -V7S KZ-V6S KZ-V7S KZ-V6S 電 源 単 相 00 V(50-60 Hz 共 用 ) 総 消 費 電 力 5,800 W/4,800 W( 切 換 式 ) 待 機 電 力 :ゼロ( 電 源 スイッチ 切 状 態 ) 本 体 大 きさ ( 約 ) グリル 皿 左 IH ヒタ 右 IH ヒタ 後 ろIH ヒタ ラジエント ヒタ グリル 幅 75 mm 60 mm 75 mm 60 mm 75 mm 60 mm 75 mm 60 mm 奥 行 567 mm 高 さ mm 質 量 ( 約 ) 9. kg 8. kg 7.8 kg 6.7 kg 6.5 kg 5.4 kg 6. kg 5.0 kg 大 きさ( 約 ) 幅 56 mm 奥 行 7 mm 庫 内 有 効 高 さ( 約 ) 74 mm 質 量 ( 約 ).6 kg 最 大 火 力,000 W* (アルミ 銅 :,500 W),000 W 火 力 調 節 ( 約 ) 0 段 階 0 W 相 当,000 W (アルミ 銅 :9 段 階 50 W 相 当 ~,500 W) 0 段 階 0 W 相 当,000 W 焼 き 物 温 度 調 節 ( 約 ) 5 段 階 40 0 揚 げ 物 温 度 調 節 ( 約 ) 7 段 階 自 動 調 理 湯 沸 かし 調 理 タイマ 分 9 時 間 0 分 最 大 火 力,000 W* (アルミ 銅 :,500 W),000 W 火 力 調 節 ( 約 ) 0 段 階 0 W 相 当,000 W (アルミ 銅 :9 段 階 50 W 相 当 ~,500 W) 0 段 階 0 W 相 当,000 W 焼 き 物 温 度 調 節 ( 約 ) 5 段 階 40 0 揚 げ 物 温 度 調 節 ( 約 ) 7 段 階 調 理 タイマ 分 9 時 間 0 分 最 大 火 力,500 W 火 力 調 節 ( 約 ) 7 段 階 90 W 相 当,500 W 自 動 調 理 炊 飯 ( カップ) 調 理 タイマ 分 9 時 間 0 分 最 大 火 力,50 W 火 力 調 節 ( 約 ) 段 階 40 W 相 当,50 W 調 理 タイマ 分 0 分 最 大 火 力,700 W 自 動 調 理 メニュ( 切 身 干 物 つけ 焼 き 姿 焼 き( 小 / 中 / 大 ) り 塩 焼 き りつけ 焼 き 焼 きなす トスト ピザ 温 めなおし) 温 度 調 節 ( 約 ) 段 階 手 動 火 力 調 節 ( 約 ) 段 階,000 W 相 当,50 W 相 当 調 理 タイマ 手 動 : 分 0 分 オブン: 分 ~90 分 * 鉄 ホロ 鍋 を 使 った 場 合 複 数 IHやグリルを 同 時 に 使 うき 総 消 費 電 力 を 超 えないよう 次 ようにIHヒタ 火 力 を 制 限 します < V7/V5/V タイプ> 火 力 表 示 はそままで 火 力 が 弱 くなる 火 力 が 数 段 階 下 がる 火 力 を 上 げたりスタトできない 総 消 費 電 力 を4800Wに 設 定 しているきは 揚 げ 物 焼 き 物 自 動 湯 沸 かし 自 動 炊 飯 メニュは 4つヒタ( 左 右 IH 後 ろIH グリル)を 同 時 に 使 えない <Vタイプ> 火 力 表 示 はそままで 火 力 が 弱 くなる 火 力 が 数 段 階 下 がる IH 加 熱 ( 電 磁 誘 導 加 熱 )は 火 力 を 上 げたりスタトできない 揚 げ 物 焼 き 物 自 動 湯 沸 かしメニュは 4つヒタ( 左 右 IH 鍋 自 体 を 発 熱 させて 加 熱 します グリル ラジエント)を 同 時 に 使 えない 場 合 がある (イメジ 図 ) 渦 電 流 磁 力 発 生 コイル 総 消 費 電 力 を4800Wに 設 定 しているきは に 電 気 が 流 れ 4つヒタ( 左 右 IH グリル ラジエント)を 同 時 に 使 えない 磁 力 線 が 発 生 高 火 力 が 必 要 なきは できるだけ 同 時 使 用 を 避 けるか 他 ヒタ 火 力 を 弱 めてください 鍋 を 通 るきに 渦 電 流 が 発 生 本 機 はご 使 用 環 境 などに 合 わせて 総 消 費 電 力 を 切 り 換 えられます ( 出 荷 時 :5,800W) 電 流 が 鍋 磁 力 発 生 必 ず 契 約 容 量 ブレカ( 契 約 容 量 ブレカがない 場 合 は 主 幹 ブレカ)を 磁 力 線 電 気 抵 抗 で コイル ご 確 認 いただき 総 電 気 容 量 が60A 未 満 場 合 は 総 消 費 電 力 を4,800Wに 切 り 熱 に 変 わり 換 えるこをおすすめします 鍋 が 発 熱 詳 細 は お 買 い 求 め 先 にお 問 い 合 わせください 使 い 方 お 手 入 れ 修 理 などは まず お 買 い 求 め 先 へご 相 談 ください お 買 い 上 げ 際 に 記 入 される 便 利 です お 買 い 求 め 先 電 話 ( ) - お 買 い 上 げ 日 年 月 日 修 理 を 依 頼 されるきは 故 障 かな? こんな 表 示 が 出 たら (P.44 49)で ご 確 認 あ 直 らないきは 電 源 スイッチブレ カを 切 り お 買 い 上 げ 日 下 内 容 をご 連 絡 ください 製 品 名 I 保 証 期 間 中 は 保 証 書 規 定 に 従 って 出 張 修 理 いたします 保 証 期 間 :お 買 い 上 げ 日 から 本 体 年 間 本 製 品 は 業 務 用 にはお 使 いいただけません 業 務 用 的 に 使 用 された 場 合 は 保 証 期 間 内 でも 原 則 して 有 料 修 理 なります 保 証 期 間 終 了 後 は 診 断 をして 修 理 できる 場 合 はご 要 望 に より 修 理 させていただきます ( 出 張 診 断 みでも 料 金 がかかるこがあります) 修 理 料 金 は 次 内 容 で 構 成 されています 技 術 料 診 断 修 理 調 整 点 検 など 費 用 部 品 代 部 品 および 補 助 材 料 代 出 張 料 技 術 者 を 派 遣 する 費 用 補 修 用 性 能 部 品 保 有 期 間 8 年 当 社 は 本 製 品 補 修 用 性 能 部 品 ( 製 品 機 能 を 維 持 する ため 部 品 )を 製 造 打 ち 切 り 後 8 年 間 保 有 しています 転 居 や 贈 答 品 などでお 困 り 場 合 は 次 窓 口 にご 相 談 ください ご 使 用 回 線 (IP 電 話 やひかり 電 話 など)によっては 回 線 混 雑 時 に 数 分 で 切 れる 場 合 があります 使 い 方 お 手 入 れなどご 相 談 は 修 理 に 関 するご 相 談 は ご 相 談 窓 口 におけるお 客 様 個 人 情 報 お 取 り 扱 いについて パナソニック 株 式 会 社 およびグルプ 関 係 会 社 は お 客 様 個 人 情 報 をご 相 談 対 応 や 修 理 対 応 などに 利 用 させていただき ご 相 談 内 容 を 録 音 させていただきます また 折 り 返 し 電 話 をさせていただくきために 発 信 番 号 を 通 知 いただいており ます なお 個 人 情 報 を 適 切 に 管 理 し 修 理 業 務 等 を 委 託 する 場 合 や 正 当 な 理 由 がある 場 合 を 除 き 第 三 者 に 開 示 提 供 い たしません 個 人 情 報 に 関 するお 問 い 合 わせは ご 相 談 いただきました 窓 口 にご 連 絡 ください 50 5 品 番 故 障 状 況 あいえいち H クッキングヒタ できるだけ 具 体 的 に 表 示 が 出 たきは そ 表 示 内 容 仕 様 / 保 証 ア フ タ サ ビ ス 必 要 な き

の と す る (1) 防 犯 カ メ ラ を 購 入 し 設 置 ( 新 設 又 は 増 設 に 限 る ) す る こ と (2) 設 置 す る 防 犯 カ メ ラ は 新 設 又 は 既 設 の 録 画 機 と 接 続 す る こ と た だ し 録 画 機 能 付 防 犯 カ メ ラ は

の と す る (1) 防 犯 カ メ ラ を 購 入 し 設 置 ( 新 設 又 は 増 設 に 限 る ) す る こ と (2) 設 置 す る 防 犯 カ メ ラ は 新 設 又 は 既 設 の 録 画 機 と 接 続 す る こ と た だ し 録 画 機 能 付 防 犯 カ メ ラ は 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 2 8 年 3 月 2 2 日 2 7 小 市 安 第 7 5 7 号 ( 通 則 ) 第 1 条 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 と い う )の 交 付 に つ い て は 市 費 補 助 金 等 の 予 算 執 行 に 関 す る 規 則 ( 昭 和

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2 3 & 4 7 8 10 16 18 20 22 23 26 28 30 32 33 34 35 39 41 42 14 24 29 12

2  3 & 4 7 8 10 16 18 20 22 23 26 28 30 32 33 34 35 39 41 42 14 24 29 12 SMSW33EK SMS33EK EVW33EK SVSW33EK SVS33EK 2 http://panasonic.jp/sumai/ihcook/ 3 & 4 7 8 10 16 18 20 22 23 26 28 30 32 33 34 35 39 41 42 14 24 29 12 4 5 6 7 各部の名前 左IHヒーター 後ろIHヒーター すべての種類の金属鍋に対応した オールメタルIHです

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