前 立 腺 がんの 治 療 で ザイティガ を 服 用 される 患 者 さんへ 監 修 : 筧 善 行 先 生 香 川 大 学 医 学 部 泌 尿 器 科 学 教 授 前 立 腺 がんはゆっくりと 進 行 することが 知 られている がんで きちんと 治 療 を 続 けることで がんにともなう 様
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- ありさ しげい
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1 ザイティガ を 服 用 される 方 へ 監 修 筧 善 行 先 生 香 川 大 学 医 学 部 泌 尿 器 科 学 教 授
2 前 立 腺 がんの 治 療 で ザイティガ を 服 用 される 患 者 さんへ 監 修 : 筧 善 行 先 生 香 川 大 学 医 学 部 泌 尿 器 科 学 教 授 前 立 腺 がんはゆっくりと 進 行 することが 知 られている がんで きちんと 治 療 を 続 けることで がんにともなう 様 々 な 症 状 を 十 分 にコントロールしていくことが 可 能 です そのため 患 者 さんやご 家 族 の 方 が 治 療 を 理 解 し 積 極 的 に 取 り 組 んでいただくことがとても 大 切 です ザイティガ を 服 用 される 方 へ は 今 までのお 薬 で は 前 立 腺 がんが 抑 えられなくなった 患 者 さんが 服 用 する ザイティガ ( 一 般 名 :アビラテロン 酢 酸 エステル) と いうお 薬 について 飲 み 方 や 注 意 点 などの 解 説 をまとめた 冊 子 です この 冊 子 を ザイティガ による 治 療 や 注 意 点 について 理 解 を 深 めるための 資 料 として お 役 立 てください また この 冊 子 を 読 んでもご 不 明 な 点 や 不 安 に 思 うこと などは 遠 慮 なく 担 当 医 師 や 看 護 師 薬 剤 師 にご 相 談 くだ さい 2
3 目 次 1. ザイティガ とはどんなお 薬 でしょうか? p ザイティガ の 服 用 方 法 と 注 意 点 を 教 えてください p. 6 1 日 1 回 決 められた 量 を 毎 日 服 用 します 空 腹 時 に 服 用 してください ザイティガ 服 用 のタイミング 飲 み 忘 れた 場 合 は? 誤 って 多 く 飲 んでしまった 場 合 は? その 他 の 注 意 3. プレドニゾロンと 一 緒 に 飲 む 理 由 を 教 えてください p ザイティガ の 副 作 用 と 注 意 点 を 教 えてください p 日 常 生 活 で 心 がけることはありますか? p 薬 の 名 前 剤 形 有 効 成 分 など p.19 3
4 ザイティガ とはどんなお 薬 でしょうか? 男 性 ホルモンが 作 られるのを 抑 えるはたらきを もつお 薬 です 前 立 腺 がんの 治 療 では 男 性 ホルモンのはたらきを 抑 える ホルモン 療 法 が 行 われます 男 性 ホルモンはおもに 精 巣 から 作 られますが 副 腎 からも 産 生 されたり 最 近 の 研 究 でがん 組 織 内 でも 産 生 されることがわかりました それらの 男 性 ホルモンをさらに 抑 えることができるため 治 療 効 果 が 期 待 できるのがザイティガ です 右 ページを 参 照 してください 4
5 ザイティガ の はたらき 方 (イメージ) 5
6 ザイティガ の 服 用 方 法 と 注 意 点 を 教 え 1 日 1 回 決 められた 量 を 毎 日 服 用 します ザイティガ は1 日 1 回 通 常 1,000mg(1 錠 250mg 4 錠 ) を 服 用 します なお ザイティガ はプレドニゾロンという お 薬 を 併 用 しますが 服 用 のタイミングは 必 ずしも 一 緒 では なくて 構 いません プレドニゾロン というお 薬 には 複 数 の 名 前 がありますので 処 方 の 際 に 違 う 名 前 で 処 方 されることがあります どのお 薬 が プレドニゾ ロン かについては 医 師 薬 剤 師 などにご 確 認 ください 6
7 てください 空 腹 時 に 服 用 してください ザイティガ はお 腹 の 中 にある 食 べ 物 の 影 響 を 非 常 に 受 け やすい 薬 です そのため 必 ず 空 腹 時 に 服 用 する 必 要 が あります? 空 腹 時 とは 食 事 の1 時 間 以 上 前 かつ 食 後 2 時 間 以 降 です? 7
8 ザイティガ の 服 用 方 法 と 注 意 点 を 教 え ザイティガ 服 用 のタイミング ザイティガ は 毎 日 時 間 を 決 めて 服 用 することをお 勧 め します ご 自 身 に 都 合 の 良 い 服 用 時 間 を 決 め 習 慣 づけることで 飲 み 忘 れを 防 ぐようにしましょう 以 下 に 代 表 的 な 服 用 パターンをお 示 しします 8
9 てください ご 自 身 の 生 活 リズムを 考 えて 食 事 から 十 分 時 間 をあける ことができるタイミングで 服 用 してください また プレドニゾロン というお 薬 を 併 用 します 飲 むタイミングはかかりつけ 医 師 薬 剤 師 の 指 示 に 従 ってく ださい 9
10 ザイティガ の 服 用 方 法 と 注 意 点 を 教 え 飲 み 忘 れた 場 合 は? その 日 のうちに 思 い 出 した 空 腹 時 に 1 回 分 を 服 用 してください 次 の 日 からはまた いつもの 時 間 に 服 用 しても 大 丈 夫 です 翌 日 に 思 い 出 した 1 日 分 だけをいつもの 時 間 ( 空 腹 時 )に 服 用 してください 絶 対 に 2 日 分 を 1 度 に 服 用 しないでください 2 日 以 上 服 用 を 忘 れていた 至 急 かかりつけ 医 師 にご 相 談 ください プレドニゾロンを 飲 み 忘 れていた かかりつけ 医 師 にご 相 談 ください 誤 って 多 く 飲 んでしまった 場 合 は? すぐにかかりつけ 医 師 や 薬 剤 師 にご 相 談 ください 10
11 てください その 他 の 注 意 かかりつけ 医 師 の 指 示 なしに 服 用 をやめないでください 高 温 多 湿 を 避 けて 光 の 当 たらない 涼 しいところで 保 管 してください 肝 機 能 や 副 作 用 (14 18 ページ 参 照 )によって 1 回 に 服 用 する 量 が 変 わることがあります 医 師 の 指 示 を 守 って 服 用 してください 必 ず 包 装 (PTP シート)から 取 り 出 して 服 用 してください 包 装 (PTPシート) ザイティガ 錠 ( 原 寸 大 ) 妊 娠 または 妊 娠 の 可 能 性 がある 女 性 が 本 剤 に 触 れる 場 合 は 手 袋 などで 保 護 してください 11
12 プレドニゾロンと 一 緒 に 飲 む 理 由 を 教 ザイティガ は 男 性 ホルモンとともに 体 に 必 要 な 他 のホルモンも 抑 えてしまうため 不 足 したホルモンを 薬 で 補 う 必 要 があります 人 間 の 体 の 中 では 毎 日 様 々なホルモンが 作 られてい ます これらのホルモンのうち 一 部 は 男 性 ホルモンと 同 じ くコレステロールを 原 料 としています ザイティガ はコレ ステロールから 男 性 ホルモンが 作 られる 過 程 を 抑 えるはたら きがあるため 一 部 のホルモンが 不 足 してしまいます その 不 足 するホルモンを プレドニゾロン というステ ロイド 薬 で 補 給 する 必 要 があります 12
13 えてください 自 己 判 断 でやめないでください プレドニゾロン(ステロイド 薬 )を 急 にやめると 下 記 のような 症 状 が 現 れることがあります 熱 が 出 る 頭 痛 食 欲 不 振 力 が 入 らない 筋 肉 痛 関 節 が 痛 い ショック 症 状 気 分 が 悪 い 吐 いてしまう 疲 れやすい たちくらみ 動 悸 がはげしい 冷 や 汗 が 出 る めまいがする など プレドニゾロンは 自 己 判 断 でやめずに 医 師 の 指 示 に 従 って 服 用 してください 13
14 ザイティガ の 副 作 用 と 注 意 点 を 教 えて ザイティガ は 期 待 される 治 療 効 果 のほかに 望 ましくない 作 用 ( 副 作 用 )が 現 れることがあります 副 作 用 の 現 れ 方 は 人 によって 違 います 症 状 に 早 い 段 階 で 気 づいたり 落 ち 着 いて 対 処 するためにも どのような 副 作 用 が 出 る 可 能 性 があるかを 知 っておくことは 大 切 です おもな 副 作 用 肝 臓 のはたらきが 悪 くなる 血 圧 が 上 昇 する むくみが 出 る 心 障 害 (うっ 血 性 心 不 全 不 整 脈 など) 脂 質 異 常 症 骨 粗 しょう 症 など 14
15 ください このような 症 状 がありましたら 医 師 にご 相 談 ください 肝 臓 のはたらきが 悪 くなっている 時 のサイン 体 調 が 悪 い 食 欲 がわかない 気 分 が 悪 い 胸 がむかむかする 体 がだるい お 腹 が 痛 い 下 痢 気 味 である 熱 がある など おしっこの 色 が 濃 くなった 白 目 部 分 が 黄 色 みがかる など 15
16 ザイティガ の 副 作 用 と 注 意 点 を 教 えて このような 症 状 がありましたら 医 師 にご 相 談 ください 血 圧 が 高 くなっている 時 のサイン めまいがする ふらふらする 頭 が 痛 い のぼせたような 感 じがする など 体 がむくんでいる 時 のサイン 急 に 体 重 が 増 えた 息 苦 しい 体 内 ミネラルバランスが 崩 れている 時 のサイン 足 がむくむ 乾 いた 咳 が 出 る など 筋 力 が 落 ちた( 力 が 入 りにくい) 筋 肉 がけいれんする 体 がだるい 動 悸 がはげしい など 定 期 的 に 血 圧 や 体 重 を 測 定 する 習 慣 をつけましょう 16
17 ください 過 去 に 肝 機 能 異 常 心 機 能 異 常 について 指 摘 を 受 けたことがある 方 は 注 意 が 必 要 です ザイティガ を 服 用 することで 肝 臓 のはたらきが 悪 く なったり むくみが 起 きることによって 心 臓 に 負 担 がかかる ことがあります このような 方 は 要 注 意 過 去 に 健 康 診 断 などで 肝 機 能 心 機 能 の 低 下 を 指 摘 された 肝 臓 の 病 気 ( 肝 炎 肝 硬 変 など)や 心 臓 の 病 気 ( 心 不 全 心 筋 梗 塞 不 整 脈 など)で 治 療 を 受 けたことがある 必 ず 医 師 に 報 告 し 十 分 にカウンセリングを 受 けてから 治 療 を 開 始 してください また 実 際 に 治 療 を 開 始 することになった 後 も ページに 記 載 されているような 副 作 用 が 疑 われる 症 状 に 注 意 を 払 い 気 になる 症 状 が 現 れた 場 合 は 早 めにかかりつけ 医 師 を 受 診 するようにしましょう 17
18 日 常 生 活 で 心 がけることはありますか? 規 則 正 しい 日 常 生 活 を 心 がけましょう あまり 神 経 質 になりすぎる 必 要 はありませんが 疲 れを ため 込 まない(= 十 分 な 休 息 をとる) 暴 飲 暴 食 は 避 け るなど 体 調 を 気 づかった 生 活 習 慣 を 心 がけましょう 食 事 療 法 は 専 門 家 のアドバイスを 受 けましょう ザイティガ の 服 用 により ミネラルバランスの 乱 れや 血 液 検 査 値 の 異 常 ( 肝 機 能 の 低 下 脂 質 異 常 症 )などが みられることがありますが 安 易 な 食 事 療 法 を 行 わない でください 必 ず 医 師 や 栄 養 士 など 専 門 家 のアドバイ スを 受 けましょう 骨 の 健 康 にも 気 を 付 けてください ザイティガ とプレドニゾロンを 一 緒 に 服 用 することで 骨 がもろくなる(= 骨 粗 しょう 症 )ことがあります このようなことは 思 い 当 たりませんか? 背 中 や 腰 の 骨 が 痛 い 身 長 が 低 くなった(2cm 以 上 ) 背 中 が 丸 くなった など 気 づいたことがあればかかりつけ 医 師 にご 相 談 ください 特 に 前 立 腺 がんでは 骨 転 移 により 骨 折 リスクが 高 くなっている 場 合 があり ます また 転 倒 防 止 のため 身 の 回 りのものを 片 付 ける 足 腰 の 老 化 を 防 ぐ( 定 期 的 に 散 歩 するなど)など 日 常 生 活 でも 気 を 付 けてみてください 18
19 薬 の 名 前 剤 形 有 効 成 分 など 製 品 名 ザイティガ 錠 250mg 一 般 名 有 効 成 分 含 量 アビラテロン 酢 酸 エステル 1 錠 中 250mg 外 観 包 装 表 (PTPシート) 包 装 裏 (PTPシート) ザイティガ 錠 ( 原 寸 大 ) シート 仕 様 10 錠 剤 形 白 色 の 素 錠 識 別 番 号 AA250 19
20 医 療 機 関 名 Janssen Pharmaceutical K.K ZYT-0025 ZYT.Pt 年 9 月 作 成
一般用漢方製剤の添付文書等に記載する使用上の注意の一部改正について_3
143. 十 全 大 補 湯 添 付 文 書 等 に 記 載 すべき 事 項 してはいけないこと ( 守 らないと 現 在 の 症 状 が 悪 化 したり 副 作 用 が 起 こりやすくなる) 次 の 人 は 服 用 しないこと 相 談 すること 1. 次 の 人 は 服 用 前 に 医 師 薬 剤 師 又 は 登 録 販 売 者 に 相 談 すること (3) 胃 腸 の 弱 い 人 (4) 高 齢
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第 5 節 糖 尿 病 の 医 療 体 制 1 現 状 (1) 罹 患 死 亡 の 状 況 北 海 道 では 糖 尿 病 が 強 く 疑 われる 者 は40~74 歳 の 男 性 で183,372 人 ( 14.8% ) 女 性 で98,903 人 (7.1%)で 合 計 282,275 人 と 推 計 され 糖 尿 病 の 可 能 性 が 否 定 で きない 者 は 男 性 で144,963 人
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副 作 用 のケア DVD 付 き も く じ はじめに 前 立 腺 がんの 内 分 泌 療 法 について ゾラデックス について ゾラデックス とはどのような 薬 ですか? ゾラデックス の 治 療 効 果 は? ゾラデックス 3.6mgデポの 主 な 副 作 用 を 教 えてください ゾラデックス LA10.8mgデポの 主 な 副 作 用 を 教 えてください ゾラデックス の 投 与 法 投
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( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
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保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
返還同意書作成支援 操作説明書
返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 操 作 説 明 書 当 EXCELを 使 用 することにより 以 下 のものを 作 成 できます 返 還 同 意 書 保 険 者 別 返 還 金 額 一 覧 表 返 還 内 訳 表 返 還 集 計 表 1 返 還 金 同 意 書 等 作 成 支 援 (EXCEL 形 式 )を 開 きます 2 タイトル 画 面 が 数 秒 間 表 示 されますので 注 意
前立腺がんの治療でザイティガ を服用される患者さんへ 監修 : 筧善行先生 香川大学医学部泌尿器科学教授 前立腺がんはゆっくりと進行することが知られているがんで きちんと治療を続けることで がんにともなう様々な症状を 十分にコントロールしていくことが可能です そのため 患者さんやご家族の方が治療を理
ザイティガ を 服用される方へ 監修筧善行先生 香川大学医学部泌尿器科学教授 前立腺がんの治療でザイティガ を服用される患者さんへ 監修 : 筧善行先生 香川大学医学部泌尿器科学教授 前立腺がんはゆっくりと進行することが知られているがんで きちんと治療を続けることで がんにともなう様々な症状を 十分にコントロールしていくことが可能です そのため 患者さんやご家族の方が治療を理解し 積極的に取り組んでいただくことがとても大切です
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
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医 療 保 険 制 度 2014 社 会 保 障 法 1 国 民 皆 保 険 国 民 皆 保 険 医 療 保 険 全 体 図 国 民 共 済 制 度 健 康 民 間 労 働 者 公 務 員 等 保 家 族 険 自 営 業 者 無 職 他 国 民 健 康 保 険 1961( 昭 36) 年 4 月 ~ 2 健 康 保 険 制 度 の 被 保 険 者 と 被 扶 養 者 (1) 強 制 被 保 険 者
伊勢崎市職員職場復帰支援制度
職 場 復 帰 支 援 制 度 実 施 マニュアル 平 成 22 年 4 月 伊 勢 崎 市 総 務 部 職 員 課 目 次 1 趣 旨 1 2 対 象 者 1 3 用 語 の 定 義 1 4 病 気 休 業 に 係 る 休 暇 制 度 等 について 1 (1) 病 気 休 暇 について (2) 休 職 について 5 職 場 復 帰 支 援 制 度 について 2 < 第 1ステップ> 病 気 休 業
下 記 のような 体 調 変 化 はございますか? 目 のかゆみ 目 のまわりのかゆみ 目 薬 をさしたとき しみること 目 が 充 血 すること 目 が 見 えづらくなる もやがかかったように 見 えること 目 がころころする ショボショボする 涙 が 出 ること 目 のまわりが 黒 くなる まつ
の 注 意 事 項 2015 年 6 月 作 成 主 にインタビューフォームと 添 付 文 書 を 参 照 している 重 大 な 副 作 用 と 頻 度 の 高 い 副 作 用 の 一 部 を 抜 粋 しているため すべての 副 作 用 を 網 羅 していない 最 新 の 添 付 文 書 情 報 を 反 映 しているとは 限 らないので 注 意 してください
首 は 下 あ ご の 骨 の 下 か ら 鎖 骨 の 上 ま で 自 分 の 首 を 両 手 で は さ ん で お さ え て み ま し ょ う 師 首 っ て ど ん な 仕 事 を し て い る か な 子 頭 を の せ て い る 頭 を お さ え て い る 頭 を 動 か し
の ど の 仕 事 2 0 1 5 年 3 月 4 日 黒 川 理 科 研 究 会 永 澤 義 人 私 は ふ だ ん は 自 分 の か ら だ に つ い て 深 く 考 え る こ と は ほ と ん ど あ り ま せ ん で も 一 昨 年 食 道 癌 に な り 担 当 医 か ら 食 道 癌 の 後 遺 症 で い ち ば ん 多 く 恐 ろ し い の は 誤 飲 に よ る 肺 炎
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
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[ 薬 と 疾 病 ] C13 薬 の 効 くプロセス 医 薬 品 の 作 用 する 過 程 を 理 解 するために 代 表 的 な 薬 物 の 作 用 作 用 機 序 および 体 内 での 運 命 に 関 する 基 本 的 知 識 と 態 度 を 修 得 し それらを 応 用 する 基 本 的 技 能 を 身 につける (1) 薬 の 作 用 と 生 体 内 運 命 作 用 部 位 に 達 した
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額
白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件
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平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監 査 教 育 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部 市 町 村 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部
1 部 改 案 旧 照 文 昭 和 百 傍 線 部 改 部 改 案 現 服 服 管 研 修 研 修 罰 罰 附 附 総 総 休 懲 戒 服 管 研 休 懲 戒 服 研 修 修 福 祉 益 保 護 福 祉 益 保 護 根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監
2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与
の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職
Taro-29職員退職手当支給規程
国 立 研 究 開 発 法 人 水 産 研 究 教 育 機 構 職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 平 成 1 8 年 4 月 1 日 付 け 1 7 水 研 本 第 2 0 5 8 号 改 正 平 成 1 8 年 1 0 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 0 7 7 号 改 正 平 成 1 9 年 4 月 1 日 付 け 1 8 水 研 本 第 1 7 8 0 号 改 正 平 成
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
掛 金 負 担 金 の 給 料 月 額 に 対 する 割 合 ( ) ( 単 位 : ) 短 期 介 護 短 期 介 護 短 期 介 護 一 般 職 42.5 5.375 42.5 5.375 85 10.75 特 別 職 34 4.3 34 4.3 68 8.6 市 町 村 長 組 合 員 34
平 成 19 年 度 決 算 の 概 況 本 組 合 の 平 成 19 年 度 決 算 が 去 る7 月 2 日 に 開 催 されました 第 152 回 組 合 会 において 承 認 されま したので その 概 要 をお 知 らせいたします 総 括 事 項 平 成 19 年 度 末 における 本 組 合 の 所 属 所 数 組 合 員 数 及 び 被 扶 養 者 数 平 均 給 料 額 は 次 のとおりとな
