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1 東 京 都 薬 剤 師 会 DI 新 薬 速 報 No.106 平 成 26 年 4 月 17 日 付 内 用 薬 17 品 目 注 射 薬 10 品 目 が 薬 価 収 載 されましたので その 概 要 をお 知 らせします [ 内 用 薬 ] は 最 小 包 装 単 位 [ 新 医 薬 品 情 報 ] 薬 効 分 類 番 号 商 品 名 ( 社 名 ) 薬 価 成 分 含 量 ホンタイ 識 別 コード * 効 能 効 果 / 用 法 用 量 向 トピナ 細 粒 10% ( 協 和 発 酵 キリン) [バラ]100g コンサータ 錠 36mg (ヤンセンファーマ) 100 錠 (10 錠 10) トピラマート 100mg/g * 他 の 抗 てんかん 薬 で 十 分 な 効 果 が 認 められないてんかん 患 者 の 部 分 発 作 ( 二 次 性 全 般 化 発 作 を 含 む)に 対 する 抗 てんかん 薬 との 併 用 療 法 通 常 成 人 にはトピラマートとして1 回 量 50mgを1 日 1 回 又 は1 日 2 回 の 経 口 投 与 で 開 始 する 以 後 1 週 間 以 上 の 間 隔 をあけて 漸 増 し 維 持 量 として1 日 量 200~400mgを2 回 に 分 割 経 口 投 与 する なお 症 状 によ り 適 宜 増 減 するが 1 日 最 高 投 与 量 は600mgまでとする 通 常 2 歳 以 上 の 小 児 にはトピラマートとして1 日 量 1mg/kgの 経 口 投 与 で 開 始 し 2 週 間 以 上 の 間 隔 をあけて1 日 量 2mg/kgに 増 量 する 以 後 2 週 間 以 上 の 間 隔 をあけて1 日 量 として2mg/kg 以 下 ずつ 漸 増 し 維 持 量 として1 日 量 6mg/kgを 経 口 投 与 する 症 状 により 適 宜 増 減 するが 1 日 最 高 投 与 量 は9mg/kg 又 は600mgのいずれか 少 ない 投 与 量 までとする な お いずれも1 日 2 回 に 分 割 して 経 口 投 与 すること 本 剤 は 抗 てんかん 剤 である メチルフェニデート 塩 酸 塩 36mg/ 錠 alza36 * 注 意 欠 陥 / 多 動 性 障 害 (AD/HD) [18 歳 未 満 の 患 者 ] 通 常 18 歳 未 満 の 患 者 にはメチルフェニデート 塩 酸 塩 として18mgを 初 回 用 量 18~45mgを 維 持 用 量 として 1 日 1 回 朝 経 口 投 与 する 増 量 が 必 要 な 場 合 は 1 週 間 以 上 の 間 隔 をあけて1 日 用 量 として9mg 又 は18mgの 増 量 を 行 う なお 症 状 により 適 宜 増 減 する ただし 1 日 用 量 は54mgを 超 え ないこと [18 歳 以 上 の 患 者 ] 通 常 18 歳 以 上 の 患 者 にはメチルフェニデート 塩 酸 塩 として18mgを 初 回 用 量 として 1 日 1 回 朝 経 口 投 与 する 増 量 が 必 要 な 場 合 は 1 週 間 以 上 の 間 隔 をあけて1 日 用 量 として9mg 又 は18mgの 増 量 を 行 う なお 症 状 により 適 宜 増 減 する ただし 1 日 用 量 は72mgを 超 えないこと 本 剤 は 中 枢 神 経 刺 激 剤 である

2 アデムパス 錠 0.5mg アデムパス 錠 1.0mg アデムパス 錠 2.5mg (バイエル 薬 品 ) PTP100 錠 (10 錠 10) リオナ 錠 250mg ( 日 本 たばこ 産 業 = 鳥 居 薬 品 ) , , mg/ 錠 1.0mg/ 錠 2.5mg/ 錠 BAYER/R0.5 BAYER/R1 BAYER/R2.5 * 外 科 的 治 療 不 適 応 又 は 外 科 的 治 療 後 に 残 存 再 発 した 慢 性 血 栓 塞 栓 性 肺 高 血 圧 症 [ 用 量 調 節 期 ] 通 常 成 人 にはとして1 回 1.0mg1 日 3 回 経 口 投 与 から 開 始 する 2 週 間 継 続 して 収 縮 期 血 圧 が95mmHg 以 上 で 低 血 圧 症 状 を 示 さない 場 合 には 2 週 間 間 隔 で1 回 用 量 を0.5mgずつ 増 量 するが 最 高 用 量 は1 回 2.5mg1 日 3 回 までとする 収 縮 期 血 圧 が95mmHg 未 満 でも 低 血 圧 症 状 を 示 さ ない 場 合 は 現 行 の 用 量 を 維 持 するが 低 血 圧 症 状 を 示 す 場 合 には 1 回 用 量 を0.5mgずつ 減 量 する [ 用 量 維 持 期 ] 用 量 調 節 期 に 決 定 した 用 量 を 維 持 する 用 量 維 持 期 においても 最 高 用 量 は1 回 2.5mg1 日 3 回 までとし 低 血 圧 症 状 を 示 すなど 忍 容 性 がない 場 合 には 1 回 用 量 を0.5mgずつ 減 量 する 本 剤 は 可 溶 性 グアニル 酸 シクラーゼ(sGC) 刺 激 剤 である * 慢 性 腎 臓 病 患 者 における 高 リン 血 症 の 改 善 通 常 成 人 には クエン 酸 第 二 鉄 として1 回 500mgを 開 始 用 量 とし 1 日 3 回 食 直 後 に 経 口 投 与 する 以 後 症 状 血 清 リン 濃 度 の 程 度 により 適 宜 増 減 する が 最 高 用 量 は1 日 6,000mgとする 本 剤 は 高 リン 血 症 治 療 剤 である * 前 立 腺 肥 大 症 に 伴 う 排 尿 障 害 通 常 成 人 には1 日 1 回 タダラフィルとして5mgを 経 口 投 与 する 錠 (10 錠 10 PTP) ザルティア 錠 2.5mg ザルティア 錠 5mg ( 日 本 イーライリリー = 日 本 新 薬 ) 100 錠 PTP(10 錠 10) スーグラ 錠 25mg クエン 酸 第 二 鉄 水 和 物 を 無 水 物 として(クエン 酸 第 二 鉄 とし て) 250mg/ 錠 JTP タダラフィル タダラフィル 2.5mg/ 錠 5mg/ 錠 本 剤 は ホスホジエステラーゼ5 阻 害 剤 である *2 型 糖 尿 病 通 常 成 人 にはイプラグリフロジンとして50mgを1 日 1 回 朝 食 前 又 は 朝 食 後 に 経 口 投 与 する なお 効 果 不 十 分 な 場 合 には 経 過 を 十 分 に 観 察 しながら100 mg1 日 1 回 まで 増 量 することができる スーグラ 錠 50mg (アステラス 製 薬 = 寿 = MSD) 100 錠 (10 錠 10) イプラグリフロジンL-プロリン32.15mg (イプラグリフロジンとして25mg) / 錠 イプラグリフロジン L-プロリン64.3mg (イプラグリフロジンとして50mg) / 錠 本 剤 は 選 択 的 Na + /グルコース 共 輸 送 担 体 (SGLT)2 阻 害 剤 である

3 429 ジオトリフ 錠 20mg ジオトリフ 錠 30mg ジオトリフ 錠 40mg ジオトリフ 錠 50mg ( 日 本 ベーリンガーイン ゲルハイム) 14 錠 (7 錠 2)PTP 5, , , , アファチニブマレイン 酸 塩 29.56mg (アファチニブとして20mg) / 錠 アファチニブマレイン 酸 塩 44.34mg (アファチニブとして30mg) / 錠 アファチニブマレイン 酸 塩 59.12mg (アファチニブとして40mg) / 錠 アファチニブマレイン 酸 塩 73.9mg (アファチニブとして50mg) / 錠 T20 T30 T40 T50 *EGFR 遺 伝 子 変 異 陽 性 の 手 術 不 能 又 は 再 発 非 小 細 胞 肺 癌 通 常 成 人 にはアファチニブとして1 日 1 回 40mgを 空 腹 時 に 経 口 投 与 する なお 患 者 の 状 態 により 適 宜 増 減 するが 1 日 1 回 50mgまで 増 量 できる 本 剤 は 抗 悪 性 腫 瘍 剤 /チロシンキナーゼ 阻 害 剤 である *アレルギー 性 鼻 炎 蕁 麻 疹 皮 膚 疾 患 ( 湿 疹 皮 膚 炎 皮 膚 そう 痒 症 アト ピー 性 皮 膚 炎 )に 伴 うそう 痒 通 常 成 人 にはフェキソフェナジン 塩 酸 塩 として1 回 60mg(ドライシロップ として1.2g)を1 日 2 回 用 時 懸 濁 して 経 口 投 与 する なお 症 状 により 適 宜 増 減 する 通 常 12 歳 以 上 の 小 児 にはフェキソフェナジン 塩 酸 塩 として1 回 60mg(ドラ イシロップとして1.2g) 7 歳 以 上 12 歳 未 満 の 小 児 にはフェキソフェナジン 塩 酸 塩 として1 回 30mg(ドライシロップとして0.6g)を1 日 2 回 用 時 懸 濁 して 経 口 投 与 する なお 症 状 により 適 宜 増 減 する 通 常 2 歳 以 上 7 歳 未 満 の 小 児 にはフェキソフェナジン 塩 酸 塩 として1 回 30mg (ドライシロップとして0.6g) 6ヵ 月 以 上 2 歳 未 満 の 小 児 にはフェキソフェ ナジン 塩 酸 塩 として1 回 15mg(ドライシロップとして0.3g)を1 日 2 回 用 時 懸 濁 して 経 口 投 与 する 本 剤 は アレルギー 性 疾 患 治 療 剤 である 449 アレグラドライシロップ5% (サノフィ=アプタリスフ ァーマ) 30g(0.3g 100 包 ) フェキソフェナジン 塩 酸 塩 50mg/g

4 ザイザルシロップ0.05% (GSK) 200mL テビケイ 錠 50mg (ヴィーブヘルスケア =GSK) レボセチリジン 塩 酸 塩 0.5mg/mL *アレルギー 性 鼻 炎 蕁 麻 疹 湿 疹 皮 膚 炎 痒 疹 皮 膚 そう 痒 症 アレルギー 性 鼻 炎 蕁 麻 疹 皮 膚 疾 患 ( 湿 疹 皮 膚 炎 皮 膚 そう 痒 症 ) に 伴 うそう 痒 通 常 成 人 には1 回 10mL(レボセチリジン 塩 酸 塩 として5mg)を1 日 1 回 就 寝 前 に 経 口 投 与 する なお 年 齢 症 状 により 適 宜 増 減 するが 最 高 投 与 量 は1 日 20mL(レボセチリジン 塩 酸 塩 として10mg)とする 通 常 6ヵ 月 以 上 1 歳 未 満 の 小 児 には1 回 2.5mL(レボセチリジン 塩 酸 塩 とし て1.25mg)を1 日 1 回 経 口 投 与 する 通 常 1 歳 以 上 7 歳 未 満 の 小 児 には1 回 2.5mL(レボセチリジン 塩 酸 塩 として 1.25mg)を1 日 2 回 朝 食 後 及 び 就 寝 前 に 経 口 投 与 する 通 常 7 歳 以 上 15 歳 未 満 の 小 児 には1 回 5mL(レボセチリジン 塩 酸 塩 として 2.5mg)を1 日 2 回 朝 食 後 及 び 就 寝 前 に 経 口 投 与 する 本 剤 は 持 続 性 選 択 H 1 受 容 体 拮 抗 アレルギー 性 疾 患 治 療 剤 である *HIV 感 染 症 通 常 成 人 には 以 下 の 用 法 用 量 で 経 口 投 与 する 本 剤 は 食 事 の 有 無 にか かわらず 投 与 できる 投 与 に 際 しては 必 ず 他 の 抗 HIV 薬 と 併 用 すること 1. 未 治 療 患 者 インテグラーゼ 阻 害 薬 以 外 の 抗 HIV 薬 による 治 療 経 験 のある 患 者 ドルテグラビルとして50mgを1 日 1 回 経 口 投 与 する 2.インテグラーゼ 阻 害 薬 に 対 する 耐 性 を 有 する 患 者 ドルテグラビルとして50mgを1 日 2 回 経 口 投 与 する なお 12 歳 以 上 及 び 体 重 40kg 以 上 の 未 治 療 インテグラーゼ 阻 害 薬 以 外 の 抗 HIV 薬 による 治 療 経 験 がある 小 児 患 者 には ドルテグラビルとして50mgを1 日 1 回 経 口 投 与 できる 本 剤 は HIVインテグラーゼ 阻 害 剤 である 30 錠 ( 瓶 ) 3, ドルテグラビルナトリウム 52.6mg (ドルテグラビルとして50mg)/ 錠 SV572/50

5 [ 注 射 薬 ] 薬 効 分 類 番 号 商 品 名 ( 社 名 ) 薬 価 成 分 含 量 * 効 能 効 果 サビーン 点 滴 静 注 用 500mg (キッセイ 薬 品 工 業 ) 1バイアル アドセトリス 点 滴 静 注 用 50mg ( 武 田 薬 品 工 業 ) 1バイアル ノボエイト 静 注 用 250 ノボエイト 静 注 用 500 ノボエイト 静 注 用 1000 ノボエイト 静 注 用 1500 ノボエイト 静 注 用 2000 ノボエイト 静 注 用 3000 (ノボ ノルディスクファーマ) 1バイアル(プレフィルドシリンジ 日 本 薬 局 方 生 理 食 塩 液 4mL 1シリンジ 付 き) カドサイラ 点 滴 静 注 用 100mg カドサイラ 点 滴 静 注 用 160mg ( 中 外 製 薬 ) 1バイアル( 日 局 注 射 用 水 1アン プル 添 付 ) 45,593 デクスラゾキサン 500mg/ 瓶 *アントラサイクリン 系 抗 悪 性 腫 瘍 剤 の 血 管 外 漏 出 本 剤 は トポイソメラーゼⅡ 阻 害 剤 である 465,701 ブレンツキシマブ ベドチン( 遺 伝 子 組 換 え) 55mg/ 瓶 ( 注 射 液 吸 引 時 の 損 失 を 考 慮 し 1バイアルから50mgを 注 射 す るに 足 る 量 を 確 保 するために 過 量 充 填 されており 10.5mLで 溶 解 した 時 に5mg/mLとなる ) 23,197 43,018 79, , , , , ,945 ツロクトコグ アルファ( 遺 伝 子 組 換 え) 250 国 際 単 位 / 瓶 ( 溶 解 液 付 ) ツロクトコグ アルファ( 遺 伝 子 組 換 え) 500 国 際 単 位 / 瓶 ( 溶 解 液 付 ) ツロクトコグ アルファ( 遺 伝 子 組 換 え) 1,000 国 際 単 位 / 瓶 ( 溶 解 液 付 ) ツロクトコグ アルファ( 遺 伝 子 組 換 え) 1,500 国 際 単 位 / 瓶 ( 溶 解 液 付 ) ツロクトコグ アルファ( 遺 伝 子 組 換 え) 2,000 国 際 単 位 / 瓶 ( 溶 解 液 付 ) ツロクトコグ アルファ( 遺 伝 子 組 換 え) 3,000 国 際 単 位 / 瓶 ( 溶 解 液 付 ) トラスツズマブ エムタンシン( 遺 伝 子 組 換 え) 106mg/ 瓶 トラスツズマブ エムタンシン( 遺 伝 子 組 換 え) 171mg/ 瓶 ( 本 剤 は 注 射 用 水 ( 点 滴 静 注 用 100mg:5.0mL 点 滴 静 注 用 160 mg:8.0ml)を 抜 き 取 り 1バイアルに 溶 解 した 時 にトラスツ ズマブ エムタンシン 濃 度 が20mg/mLとなるように 過 量 充 填 されている ) * 再 発 又 は 難 治 性 のCD30 陽 性 のホジキンリンパ 腫 未 分 化 大 細 胞 リンパ 腫 本 剤 は 微 小 管 阻 害 薬 結 合 抗 CD30 モノクロ ーナル 抗 体 である * 血 液 凝 固 第 Ⅷ 因 子 欠 乏 患 者 における 出 血 傾 向 の 抑 制 本 剤 は 遺 伝 子 組 換 え 型 血 液 凝 固 第 Ⅷ 因 子 製 剤 である *HER2 陽 性 の 手 術 不 能 又 は 再 発 乳 癌 用 薬 本 剤 は 抗 HER2 抗 体 チューブリン 重 合 阻 害 剤 複 合 体 である

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