2 製 品 概 要 有 効 成 分 (1 錠 中 含 量 ) 製 造 販 売 承 認 番 号 薬 価 基 準 収 載 医 薬 品 コード レセプト 電 算 処 理 システム 用 コード 薬 価 薬 価 基 準 収 載 日 規 制 区 分 使 用 期 限 貯 法 注 意 ピートル チュアブル 錠 25
|
|
|
- こうた うすい
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 No. 475 高 リン 血 症 治 療 剤 注 ) 処 方 箋 医 薬 品 注 ) 注 意 - 医 師 等 の 処 方 箋 により 使 用 すること 新 発 売 のお 知 らせ 謹 啓 時 下 ますますご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 平 素 は 弊 社 製 品 に 格 別 のお 引 き 立 てを 賜 り 厚 く 御 礼 申 し 上 げます この 度 高 リン 血 症 治 療 剤 ピートル チュアブル 錠 250mg/500mg ( 一 般 名 :スクロオキシ 水 酸 化 鉄 )を 発 売 させていただきますのでご 案 内 申 し 上 げます ピートル チュアブル 錠 は 鉄 を 含 んだ 高 リン 血 症 治 療 剤 で 消 化 管 内 でリン 酸 と 結 合 し 体 内 へのリンの 吸 収 を 抑 制 することにより 血 清 リン 濃 度 を 低 下 させます また 水 なしでも 服 用 できる チュアブル 錠 であり 水 分 制 限 が 必 要 な 透 析 患 者 さんへ 新 たな 治 療 選 択 肢 を 提 供 できるものと 考 えております 今 後 他 の 弊 社 製 品 共 々 ピ ート ル チュアブル 錠 をご 愛 顧 賜 りますよう 何 卒 お 願 い 申 し 上 げ ます 謹 言 記 1 発 売 日 :2015 年 11 月 2 7 日 ( 金 )
2 2 製 品 概 要 有 効 成 分 (1 錠 中 含 量 ) 製 造 販 売 承 認 番 号 薬 価 基 準 収 載 医 薬 品 コード レセプト 電 算 処 理 システム 用 コード 薬 価 薬 価 基 準 収 載 日 規 制 区 分 使 用 期 限 貯 法 注 意 ピートル チュアブル 錠 250mg ピートル チュアブル 錠 500mg 鉄 として250mgの 鉄 として50 0mgの スクロオキシ 水 酸 化 鉄 スクロオキシ 水 酸 化 鉄 22700AMX AMX F F 円 / 錠 円 / 錠 2015 年 11 月 26 日 処 方 箋 医 薬 品 外 装 容 器 に 記 載 気 密 容 器 室 温 保 存 自 動 分 包 機 には 適 さない 通 常 の 錠 剤 に 比 べてやわらかい 3 製 剤 情 報 ( 実 物 大 ) ピートル チュアブル 錠 250mg ピートル チュアブル 錠 500mg 写 真 識 別 コード 色 剤 形 外 径 :16.5mm 内 径 :5.5mm 厚 さ: 約 5.2mm 重 量 : 約 1240mg KISSEI PA250 茶 色 チュアブル 錠 外 径 :20.5mm 内 径 :6.0mm 厚 さ: 約 6.4mm 重 量 : 約 2480mg KISSEI PA500
3 4 製 剤 カートン 写 真 ( 実 物 大 ) (1)PTPシートデザイン ピートル チュアブル 錠 250mg 6 錠 シート 横 5 8 縦 9 2(mm) ピートル チュアブル 錠 500mg 6 錠 シート 横 66 縦 104(mm)
4 (2)カートン <ピートル チュアブル 錠 250mg> 8 4 錠 ( 6 14)P T P 錠 ( )P T P 幅 131 奥 行 109 高 さ67(mm) 重 量 2 0 7( g) 幅 270 奥 行 125 高 さ126(mm) 重 量 9 5 0(g) <ピートル チュアブル 錠 500mg> 8 4 錠 ( 6 14)P T P 錠 ( )P T P 幅 149 奥 行 127 高 さ75(mm) 重 量 348(g) 幅 310 奥 行 140 高 さ135(mm) 重 量 1638(g) 5 患 者 様 向 けお 知 らせカード 包 装 変 更 表 示 について 本 剤 は 噛 み 砕 きやすさを 考 慮 した 比 較 的 割 れやすい 錠 剤 であるため その 点 について 患 者 様 にお 知 らせいただけるよう ピロー 包 装 内 (5 枚 /ピロー 包 装 )に 患 者 様 向 けお 知 らせカードを 封 入 いたします < 患 者 様 向 けお 知 らせカード> お 知 ら せ 本 剤 は 噛 み 砕 きやすさを 考 慮 した 比 較 的 割 れ やすい 錠 剤 です シート 内 で 錠 剤 が 割 れてい たり 縁 がわずかに 欠 けている 場 合 でも1 回 分 の 錠 剤 を 全 て 服 用 して 下 さい 封 入 枚 数 84 錠 包 装 420 錠 包 装 10 枚 50 枚
5 6 包 装 別 コード 情 報 等 包 装 JANコード 統 一 商 品 コード GS1DataBar (RSS)コード HOTコード 250mg 84 錠 PTP (6 14) mg 420 錠 PTP (6 70) mg 84 錠 PTP (6 14) mg 420 錠 PTP (6 70)
6 Drug Information 禁 忌 を 含 む 使 用 上 の 注 意 の 改 訂 には 十 分 ご 留 意 ください 貯 法 : 気 密 容 器 室 温 保 存 使 用 期 限 : 外 装 容 器 に 表 示 注 意 : 自 動 分 包 機 には 適 さない[ 通 常 の 錠 剤 に 比 べてやわらかい] 日 本 標 準 商 品 分 類 番 号 承 認 番 号 薬 価 収 載 ピートルチュアブル 錠 250mg ピートルチュアブル 錠 500mg 22700AMX AMX 年 11 月 販 売 開 始 2015 年 11 月 国 際 誕 生 2013 年 11 月 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと) 本 剤 の 成 分 に 対 し 過 敏 症 の 既 往 歴 のある 患 者 1. 組 成 成 分 有 効 成 分 (1 錠 中 含 量 ) 2. 性 状 添 加 物 外 形 外 径 内 径 厚 さ 質 量 識 別 コード 色 剤 形 組 成 性 状 ピートルチュアブル 錠 250mg 鉄 として250mgの スクロオキシ 水 酸 化 鉄 有 効 成 分 に 関 する 理 化 学 的 知 見 一 般 名 :スクロオキシ 水 酸 化 鉄 (Sucroferric oxyhydroxide) 化 学 名 : 酸 化 水 酸 化 鉄 (Ⅲ)/スクロース/デンプン 混 合 物 性 状 : 褐 色 の 粉 末 である 酸 化 水 酸 化 鉄 (Ⅲ)とデンプンからなる 部 分 は 水 にほとんど 溶 けない 効 能 効 果 透 析 中 の 慢 性 腎 臓 病 患 者 における 高 リン 血 症 の 改 善 ピートルチュアブル 錠 500mg 鉄 として500mgの スクロオキシ 水 酸 化 鉄 軽 質 無 水 ケイ 酸 タルク ステアリン 酸 マグネシウム 香 料 アラビアガム ピートルチュアブル 錠 250mg ピートルチュアブル 錠 500mg 表 面 裏 面 側 面 表 面 裏 面 側 面 16.5mm 5.5mm 約 5.2mm 約 1240mg 茶 色 チュアブル 錠 20.5mm 6.0mm 約 6.4mm 約 2480mg 茶 色 チュアブル 錠 用 法 用 量 通 常 成 人 には 鉄 として1 回 250mgを 開 始 用 量 とし 1 日 3 回 食 直 前 に 経 口 投 与 する 以 後 症 状 血 清 リン 濃 度 の 程 度 により 適 宜 増 減 するが 最 高 用 量 は1 日 3000mgとする 用 法 用 量 に 関 連 する 使 用 上 の 注 意 1. 本 剤 投 与 開 始 時 又 は 用 量 変 更 時 には 1~2 週 間 後 に 血 清 リン 濃 度 の 確 認 を 行 う ことが 望 ましい 2. 増 量 を 行 う 場 合 は 増 量 幅 を 鉄 として1 日 あたりの 用 量 で750mgまでとし 1 週 間 以 上 の 間 隔 をあけて 行 うこと 3. 本 剤 は 口 中 で 噛 み 砕 いて 服 用 すること 使 用 上 の 注 意 1. 慎 重 投 与 ( 次 の 患 者 には 慎 重 に 投 与 すること) (1) 消 化 性 潰 瘍 炎 症 性 腸 疾 患 等 の 胃 腸 疾 患 のある 患 者 [ 病 態 を 悪 化 させるおそれ が あ る ] (2) 鉄 過 剰 症 又 は 鉄 過 剰 状 態 である 患 者 [ 病 態 を 悪 化 させるおそれがある ] (3)C 型 慢 性 肝 炎 等 の 肝 炎 患 者 [ 病 態 を 悪 化 させるおそれがある ] (4) 他 の 鉄 含 有 製 剤 投 与 中 の 患 者 [ 鉄 過 剰 症 を 引 き 起 こすおそれがある ] (5) 発 作 性 夜 間 血 色 素 尿 症 の 患 者 [ 溶 血 を 誘 発 し 病 態 を 悪 化 させるおそれがある ] 2. 重 要 な 基 本 的 注 意 (1) 本 剤 は 血 中 リンの 排 泄 を 促 進 する 薬 剤 ではないので 食 事 療 法 等 によるリン 摂 取 制 限 を 考 慮 すること (2) 本 剤 は 定 期 的 に 血 清 リン 血 清 カルシウム 及 び 血 清 PTH 濃 度 を 測 定 しながら 投 与 すること 血 清 リン 血 清 カルシウム 及 び 血 清 PTH 濃 度 の 管 理 目 標 値 及 び 測 定 頻 度 は 学 会 のガイドライン 等 最 新 の 情 報 を 参 考 にすること 低 カルシウム 血 症 の 発 現 あるいは 悪 化 がみられた 場 合 には 活 性 型 ビタミンD 製 剤 やカルシ ウム 製 剤 の 投 与 を 考 慮 し カルシウム 受 容 体 作 動 薬 が 使 用 されている 場 合 には カルシウム 受 容 体 作 動 薬 の 減 量 等 も 考 慮 すること また 二 次 性 副 甲 状 腺 機 能 亢 進 症 の 発 現 あるいは 悪 化 がみられた 場 合 には 活 性 型 ビタミンD 製 剤 カルシ ウム 製 剤 カルシウム 受 容 体 作 動 薬 の 投 与 あるいは 他 の 適 切 な 治 療 法 を 考 慮 すること (3) 本 剤 は 消 化 管 内 で 作 用 する 薬 剤 であるが 本 剤 の 成 分 である 鉄 が 一 部 吸 収 されるため 血 清 フェリチン 等 を 定 期 的 に 測 定 し 鉄 過 剰 に 注 意 すること また ヘモグロビン 等 を 定 期 的 に 測 定 し 特 に 赤 血 球 造 血 刺 激 因 子 製 剤 と 併 用 する 場 合 には 過 剰 造 血 に 注 意 すること 3. 相 互 作 用 併 用 注 意 ( 併 用 に 注 意 すること) 薬 剤 名 等 臨 床 症 状 措 置 方 法 機 序 危 険 因 子 テトラサイクリン 系 抗 生 物 質 ドキシサイクリン 塩 酸 塩 水 和 物 等 甲 状 腺 ホルモン 製 剤 レボチロキシンナトリウム 水 和 物 等 セフジニル 抗 パーキンソン 剤 ベンセラジド 塩 酸 塩 レボドパ 等 エルトロンボパグ オラミン 2% 以 上 胃 腸 障 害 下 痢 (22.7%) 便 秘 臨 床 検 査 その 他 これらの 薬 剤 の 作 用 を 減 弱 させるおそれ があるので 併 用 する 場 合 に は こ れ ら の 薬 剤 の 作 用 を 観 察 すること 2% 未 満 これらの 薬 剤 と 結 合 し 吸 収 を 減 少 させる おそれがある これらの 薬 剤 では 鉄 剤 との 結 合 により 吸 収 が 減 少 するおそ れがあるとの 報 告 が ある 4. 副 作 用 本 剤 の 国 内 臨 床 試 験 において 494 例 中 159 例 (32.2%)に 副 作 用 が 認 められた 主 な 副 作 用 は 下 痢 (22.7%)であった( 承 認 時 ) その 他 の 副 作 用 下 記 の 副 作 用 があらわれることがあるので 異 常 が 認 められた 場 合 には 必 要 に 応 じ 減 量 又 は 投 与 を 中 止 するなど 適 切 な 処 置 を 行 うこと 嘔 吐 悪 心 腹 痛 腹 部 不 快 感 腹 部 膨 満 胃 腸 炎 排 便 回 数 増 加 血 清 フェリチン 増 加 AST(GOT) 上 昇 ALT(GPT) 上 昇 CK(CPK) 上 昇 血 中 鉄 増 加 ヘモグロビン 増 加 発 疹 瘙 痒 症 5. 高 齢 者 への 投 与 一 般 に 高 齢 者 では 生 理 機 能 が 低 下 しているので 患 者 の 状 態 を 十 分 に 観 察 し ながら 慎 重 に 投 与 すること 6. 妊 婦 産 婦 授 乳 婦 等 への 投 与 妊 婦 又 は 妊 娠 している 可 能 性 のある 女 性 産 婦 及 び 授 乳 婦 には 治 療 上 の 有 益 性 が 危 険 性 を 上 回 ると 判 断 される 場 合 にのみ 投 与 すること [これらの 患 者 への 投 与 に 関 する 安 全 性 は 確 立 していない ] 7. 小 児 等 への 投 与 小 児 等 に 対 する 安 全 性 は 確 立 していない( 使 用 経 験 がない) 8. 適 用 上 の 注 意 薬 剤 交 付 時 :PTP 包 装 の 薬 剤 はPTPシートから 取 り 出 して 服 用 するよう 指 導 する こと [PTPシートの 誤 飲 により 硬 い 鋭 角 部 が 食 道 粘 膜 に 刺 入 し 更 には 穿 孔 を おこして 縦 隔 洞 炎 等 の 重 篤 な 合 併 症 を 併 発 することが 報 告 されている ] 9. その 他 の 注 意 (1) 本 剤 の 投 与 により 便 が 黒 色 を 呈 することがある (2) 本 剤 の 投 与 により 口 内 が 一 時 的 に 着 色 ( 茶 褐 色 )することがある (3)マウスがん 原 性 試 験 において 500mg/kg/ 日 群 の 雄 で 結 腸 腺 癌 が 1000mg/ kg/ 日 群 の 雄 で 結 腸 腺 腫 が それぞれ 各 1 例 ( 各 群 60 例 )に 認 められた (4)ラットがん 原 性 試 験 において 対 照 群 でも 認 められた 甲 状 腺 C 細 胞 腺 腫 の 発 生 頻 度 が500mg/kg/ 日 群 の 雄 で 増 加 した 取 扱 い 上 の 注 意 1. アルミピロー 開 封 後 は 湿 気 を 避 けて PTPシートの 状 態 で 保 存 すること 2. 本 剤 は 噛 み 砕 きやすさを 考 慮 しているため 割 れやすい 錠 剤 である 3. 本 剤 は 錠 剤 表 面 に 白 い 斑 点 がみられることがあるが 使 用 添 加 剤 によるものである 承 認 条 件 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 を 策 定 の 上 適 切 に 実 施 すること 包 装 ピートルチュアブル 錠 250mg:84 錠 (PTP) 420 錠 (PTP) ピートルチュアブル 錠 500mg:84 錠 (PTP) 420 錠 (PTP) * 本 剤 は 新 医 薬 品 であるため 厚 生 労 働 省 告 示 に 基 づき 2016 年 11 月 末 日 までは 投 薬 は1 回 14 日 分 を 限 度 とされています 詳 細 については 添 付 文 書 をご 参 照 ください 製 造 販 売 元 松 本 市 芳 野 1 9 番 4 8 号 資 料 請 求 先 くすり 相 談 センター 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 室 町 1 丁 目 8 番 9 号 TEL フリーダイヤル *2015 年 12 月 改 訂 ( 第 2 版 ) 2015 年 11 月 作 成 この 印 刷 物 は 再 生 紙 及 び 大 豆 油 インクを 使 用 しています
デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分
デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配
<96DA8E9F81698D8791CC9770816A2E786C73>
[ 薬 と 疾 病 ] C13 薬 の 効 くプロセス 医 薬 品 の 作 用 する 過 程 を 理 解 するために 代 表 的 な 薬 物 の 作 用 作 用 機 序 および 体 内 での 運 命 に 関 する 基 本 的 知 識 と 態 度 を 修 得 し それらを 応 用 する 基 本 的 技 能 を 身 につける (1) 薬 の 作 用 と 生 体 内 運 命 作 用 部 位 に 達 した
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
1章A_責了.indd
Ⅰ 章 赤 血 球 系 骨 髄 増 殖 性 疾 患 A 鉄 欠 乏 性 貧 血 Q 1 病 態, 診 断, 治 療 指 針 は? l 血 鉄 図 1 鉄 の 体 内 動 態 2 A. 鉄 欠 乏 性 貧 血 表 1 鉄 摂 取 量 の 年 次 推 移 ( 一 人 一 日 あたり) 年 鉄 摂 取 量 (mg) 1975 1980 10.8 10.4 1985 10.8 1990 11.1 1995
一般用漢方製剤の添付文書等に記載する使用上の注意の一部改正について_3
143. 十 全 大 補 湯 添 付 文 書 等 に 記 載 すべき 事 項 してはいけないこと ( 守 らないと 現 在 の 症 状 が 悪 化 したり 副 作 用 が 起 こりやすくなる) 次 の 人 は 服 用 しないこと 相 談 すること 1. 次 の 人 は 服 用 前 に 医 師 薬 剤 師 又 は 登 録 販 売 者 に 相 談 すること (3) 胃 腸 の 弱 い 人 (4) 高 齢
<5461726F2D3038303232315F97CC8EFB8F91814596BE8DD78F9192CA926D>
保 発 第 0305002 号 平 成 20 年 3 月 5 日 地 方 社 会 事 務 局 長 都 道 府 県 知 事 殿 厚 生 労 働 省 局 長 医 療 費 の 内 容 の 分 かる 領 収 証 の 交 付 について の 一 部 改 正 について 標 記 については 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 厚 生 労 働 省 告 示 第 59 号 )が 制 定 され 同 告
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
ウ 一 日 当 たりの 摂 取 目 安 量 粒 ~ 粒 お 召 し 上 がりください という 旨 の 幅 の 両 端 をもって 表 示 することも 可 能 です エ 栄 養 成 分 の 量 及 び 熱 量 ( 栄 養 成 分 表 示 ) 一 日 の 摂 取 目 安 量 当 たりの 栄 養 成 分 の
栄 養 機 能 食 品 として 栄 養 成 分 の 機 能 の 表 示 を 行 うには 1 日 当 たりの 摂 取 目 安 量 に 含 まれる 栄 養 成 分 量 が 国 が 定 めた 下 限 上 限 値 の 基 準 に 適 合 していることが 必 要 です 定 められた 栄 養 成 分 の 機 能 の 表 示 のほか 摂 取 す る 上 での 注 意 事 項 や 消 費 者 庁 長 官 の 個 別
<5461726F2D874491E682528FCD2091E6825490DF8169939C94419561816A2E>
第 5 節 糖 尿 病 の 医 療 体 制 1 現 状 (1) 罹 患 死 亡 の 状 況 北 海 道 では 糖 尿 病 が 強 く 疑 われる 者 は40~74 歳 の 男 性 で183,372 人 ( 14.8% ) 女 性 で98,903 人 (7.1%)で 合 計 282,275 人 と 推 計 され 糖 尿 病 の 可 能 性 が 否 定 で きない 者 は 男 性 で144,963 人
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>
薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
T_T_IF_1203_06.indb
2012 年 3 月 改 訂 ( 改 訂 第 6 版 ) 日 本 標 準 商 品 分 類 番 号 871339 医 薬 品 インタビューフォーム IF 2008 鎮 暈 剤 剤 形 製 剤 の 規 制 区 分 規 格 含 量 一 般 名 製 造 販 売 承 認 年 月 日 薬 価 基 準 収 載 発 売 年 月 日 開 発 製 造 販 売 ( 輸 入 ) 提 携 販 売 会 社 名 医 薬 情 報
Microsoft Word - 目次.doc
長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>
平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
HIV感染防止マニュアル(出力用).indd
( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
<93798D488E7B8D488AC7979D977697CC5F323730375F96DA8E9F2E786264>
土 工 施 工 管 理 要 領 平 成 27 年 7 月 東 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 中 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 西 日 本 高 速 道 路 株 式 会 社 目 次 Ⅰ. 総 則... 1-1 1. 適 用... 1-1 2. 構 成... 1-1 3. 施 工 管 理 の 意 義... 1-1 4. 施 工 管 理 試 験 の 基 本 事 項... 1-2 4-1
図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷
平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125
グラナテック点眼液_使用上の注意の解説_4
2015 年 6 月 改 訂 薬 価 基 準 収 載 処 方 箋 医 薬 品 : 注 意 - 医 師 等 の 処 方 箋 により 使 用 すること - 医 薬 品 の 適 正 使 用 に 欠 かせない 情 報 です 使 用 前 に 必 ずお 読 みください - 新 医 薬 品 の 使 用 上 の 注 意 の 解 説 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと) 本 剤 の 成 分 に 対
住み慣れたこの町で最期まで 安心して暮らすために
第 6 次 出 入 国 管 理 政 策 懇 談 会 新 宿 区 1 新 宿 区 は 外 国 人 住 民 が 全 国 で 一 番 多 く 暮 らす 自 治 体 で 全 区 民 の10%を 超 えています 地 域 別 全 国 平 成 26 年 1 月 1 日 現 在 住 民 記 録 人 口 総 数 ( 人 ) 日 本 人 住 民 人 口 外 国 人 住 民 人 口 人 数 ( 人 ) 割 合 (%) 人
5 診療報酬請求書及び明細書の編綴方法
平 成 24 年 度 医 科 愛 知 県 国 民 健 康 保 険 団 体 連 合 会 目 次 1. 診 療 報 酬 総 括 表 及 び 請 求 書 の 記 載 要 領 1 2. 診 療 報 酬 請 求 書 及 び 明 細 書 の 編 綴 方 法 6 3. 自 立 支 援 医 療 ( 更 生 ) 人 工 透 析 に 係 る 市 町 村 が 実 施 する 障 害 者 医 療 の 取 扱 いについて 7
Microsoft Word - 【事務連絡】居所情報の登録申請が間に合わなかった場合の取扱いの周知について.docx
事 務 連 絡 平 成 27 年 11 月 5 日 各 都 道 府 県 障 害 福 祉 主 管 部 ( 局 ) 長 殿 厚 生 労 働 省 社 会 援 護 局 障 害 保 健 福 祉 部 企 画 課 長 期 入 所 者 等 がマイナンバー 通 知 カードを 入 所 等 先 で 受 け 取 るに 当 たっての 居 所 情 報 の 登 録 申 請 が 間 に 合 わなかった 場 合 の 取 扱 いについて(
がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究
平 成 27 年 度 HIV 感 染 症 薬 物 療 法 認 定 薬 剤 師 養 成 研 修 実 施 要 綱 1. 基 本 的 事 項 (1) 研 修 の 目 的 本 研 修 は HIV 感 染 症 の 薬 物 療 法 に 必 要 な 高 度 な 知 識 技 能 情 報 の 収 集 評 価 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス キ ル 臨 床 経 験 を 修 得 さ せ 各 地 域 に お い て
<5461726F2D817995DB94AD303330358D8691E6328D86817A96BE8DD78F91>
診 療 明 細 書 患 者 番 号 受 診 科 入 院 / 入 院 外 保 険 氏 名 受 診 日 部 項 目 名 点 数 回 数 診 療 明 細 書 ( 記 載 例 ) 入 院 保 険 患 者 番 号 氏 名 様 受 診 科 受 診 日 YYYY/MM/DD 部 項 目 名 点 数 回 数 医 学 管 理 * 薬 剤 管 理 指 導 料 ( 救 命 救 急 入 院 料 等 算 定 患 者 ) 430
栄養管理手順について
栄 養 管 理 手 順 について 平 成 27 年 6 月 29 日 管 理 栄 養 士 栄 養 管 理 の 意 義 患 者 様 の 病 気 の 治 癒 回 復 を 支 援 し 手 術 などの 合 併 症 の 予 防 に 貢 献 すること 栄 養 ケア マネジメント 平 成 17 年 に 介 護 保 険 制 度 に 導 入 給 食 の 提 供 者 栄 養 療 法 を 担 う 医 療 チームの 一 員
<5461726F2D95CA8E868250817C82528140939A905C8F91976C8EAE816992B2>
3 調 剤 報 酬 点 数 表 項 目 現 行 改 正 案 第 1 部 調 剤 報 酬 第 1 節 調 剤 技 術 料 00 調 剤 基 本 料 ( 処 方 せんの 受 付 1 回 につき) 注 の 見 直 し 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 注 3 保 険 薬 局 及 び 保 険 薬 剤 師 療 養 担 当 規 則 ( 昭 和 32 年 厚 生 省 令
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
<4D6963726F736F667420576F7264202D20BEC1D8BCDEDD82A8926D82E782B95F38505F838D83532E646F63>
- 医 薬 品 の 適 正 使 用 に 欠 かせない 情 報 です 必 ずお 読 み 下 さい - 使 用 上 の 注 意 改 訂 のお 知 らせ 2011 年 7 月 販 売 マルホ 株 式 会 社 製 造 販 売 高 田 製 薬 株 式 会 社 この 度 セチリジン 塩 酸 塩 錠 5 mg タカタ セチリジン 塩 酸 塩 錠 10 mg タカタ の 添 付 文 書 使 用 上 の 注 意 を
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
