ラベル 要 素 絵 表 示 又 はシンボル: 注 意 喚 起 語 : 危 険 危 険 有 害 性 情 報 : 火 災 又 は 爆 発 のおそれ; 強 酸 化 性 飲 み 込 むと 有 害 ( 経 口 ) 皮 膚 に 接 触 すると 有 害 のおそれ( 経 皮 ) 吸 入 すると 有 毒 ( 蒸 気
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- きゅういち うるしはた
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1 製 品 安 全 データシート 過 酸 化 水 素 日 本 ジェネティクス 株 式 会 社 作 成 日 :2016 年 3 月 23 日 改 定 日 :2016 年 7 月 13 日 (Rev.2) 1. 化 学 物 質 等 及 び 会 社 情 報 化 学 物 質 等 の 名 称 : 過 酸 化 水 素 水 製 造 者 の 名 称 : CONTEC INC.(コンテック 社 / 米 国 ) 製 品 名 : 製 品 コード: 会 社 名 : 住 所 : 電 話 番 号 : 緊 急 連 絡 電 話 番 号 : FAX 番 号 : 推 奨 用 途 及 び 使 用 上 の 制 限 : CONTEC HYDROKLEAN STERILE 6% STABILIZED HYDROGEN PEROXIDE SBT34HK6IR 日 本 ジェネティクス 株 式 会 社 東 京 都 文 京 区 後 楽 1 丁 目 4 番 14 号 後 楽 森 ビル18 階 除 菌 洗 浄 剤 2. 危 険 有 害 性 の 要 約 GHS 分 類 物 理 化 学 的 危 険 性 火 薬 類 可 燃 性 引 火 性 ガス 可 燃 性 引 火 性 エアゾール 支 燃 性 酸 化 性 ガス 高 圧 ガス 引 火 性 液 体 可 燃 性 固 体 自 己 反 応 性 化 学 品 自 然 発 火 性 液 体 自 然 発 火 性 固 体 自 己 発 熱 性 化 学 品 水 反 応 可 燃 性 化 学 品 酸 化 性 液 体 区 分 1 酸 化 性 固 体 有 機 過 酸 化 物 金 属 腐 食 性 物 質 健 康 に 対 する 有 害 性 急 性 毒 性 ( 経 口 ) 区 分 4 急 性 毒 性 ( 経 皮 ) 区 分 5 急 性 毒 性 ( 吸 入 :ガス) 急 性 毒 性 ( 吸 入 : 蒸 気 ) 区 分 3 急 性 毒 性 ( 吸 入 : 粉 じん) 急 性 毒 性 ( 吸 入 :ミスト) 皮 膚 腐 食 性 刺 激 性 区 分 1A-1C 眼 に 対 する 重 篤 な 損 傷 眼 刺 激 性 区 分 1 呼 吸 器 感 作 性 皮 膚 感 作 性 生 殖 細 胞 変 異 原 性 発 がん 性 生 殖 毒 性 区 分 2 特 定 標 的 臓 器 全 身 毒 性 区 分 1( 呼 吸 器 中 枢 神 経 系 ) ( 単 回 ばく 露 ) 特 定 標 的 臓 器 全 身 毒 性 ( 反 復 ばく 露 ) 区 分 1( 肺 ), 区 分 2( 血 液 ) 吸 引 性 呼 吸 器 有 害 性 環 境 に 対 する 有 害 性 水 生 環 境 急 性 有 害 性 区 分 2 水 生 環 境 慢 性 有 害 性
2 ラベル 要 素 絵 表 示 又 はシンボル: 注 意 喚 起 語 : 危 険 危 険 有 害 性 情 報 : 火 災 又 は 爆 発 のおそれ; 強 酸 化 性 飲 み 込 むと 有 害 ( 経 口 ) 皮 膚 に 接 触 すると 有 害 のおそれ( 経 皮 ) 吸 入 すると 有 毒 ( 蒸 気 ) 重 篤 な 皮 膚 の 薬 傷 眼 の 損 傷 重 篤 な 眼 の 損 傷 生 殖 能 又 は 胎 児 への 悪 影 響 のおそれの 疑 い 呼 吸 器 中 枢 神 経 系 の 障 害 長 期 又 は 反 復 ばく 露 による 肺 の 障 害 長 期 又 は 反 復 ばく 露 による 血 液 の 障 害 のおそれ 水 生 生 物 に 毒 性 注 意 書 き: 安 全 対 策 すべての 安 全 注 意 を 読 み 理 解 するまで 取 り 扱 わないこと 使 用 前 に 取 扱 説 明 書 を 入 手 すること この 製 品 を 使 用 する 時 に 飲 食 又 は 喫 煙 をしないこと 熱 から 遠 ざけること 裸 火 または 他 の 着 火 源 に 噴 霧 しないこと 防 火 服 防 災 服 耐 火 服 を 着 用 すること 適 切 な 保 護 手 袋 保 護 面 を 着 用 すること 屋 外 又 は 換 気 の 良 い 区 域 でのみ 使 用 すること ミスト 蒸 気 スプレーを 吸 入 しないこと 取 扱 い 後 はよく 手 を 洗 うこと 衣 類 及 び 他 の 可 燃 物 から 遠 ざけること 環 境 への 放 出 を 避 けること 応 急 措 置 火 災 の 場 合 には 適 切 な 消 火 方 法 をとること 大 火 災 及 び 大 量 の 場 合 : 区 域 より 退 避 させ 爆 発 の 危 険 性 により 遠 く から 消 火 すること 吸 入 した 場 合 空 気 の 新 鮮 な 場 所 に 移 動 し 呼 吸 しやすい 姿 勢 で 休 息 させること 飲 み 込 んだ 場 合 : 口 をすすぐこと 眼 に 入 った 場 合 : 水 で 数 分 間 注 意 深 く 洗 うこと コンタクトレンズを 容 易 に 外 せる 場 合 には 外 して 洗 うこと 皮 膚 (または 髪 )に 付 着 した 場 合 直 ちに 汚 染 された 衣 類 をすべて 脱 ぐ こと 取 り 除 くこと 皮 膚 を 流 水 シャワーで 洗 うこと 衣 類 にかかった 場 合 : 服 を 脱 ぐ 前 に 直 ちに 汚 染 された 衣 類 及 び 皮 膚 を 多 量 の 水 で 洗 うこと 汚 染 された 保 護 衣 を 再 使 用 する 場 合 には 洗 濯 すること ばく 露 又 はその 懸 念 がある 場 合 医 師 の 診 断 手 当 てを 受 けること 飲 み 込 んだ 場 合 : 気 分 が 悪 い 時 は 医 師 の 診 断 手 当 てを 受 けるこ と 口 をすすぐこと 眼 に 入 った 場 合 直 ちに 医 師 の 診 断 手 当 てを 受 けること 気 分 が 悪 い 時 は 医 師 の 診 断 手 当 てを 受 けること 吸 入 した 場 合 直 ちに 医 師 の 診 断 手 当 てを 受 けること 保 管 可 燃 物 その 他 の 禁 忌 物 質 から 離 して 保 管 すること 容 器 を 密 閉 して 換 気 の 良 い 場 所 で 施 錠 して 保 管 すること 廃 棄 内 容 物 や 容 器 を 都 道 府 県 知 事 の 許 可 を 受 けた 専 門 の 廃 棄 物 処 理 業 者 に 業 務 委 託 すること 国 / 地 域 情 報 : 3. 組 成 成 分 情 報 物 質 化 学 名 又 は 一 般 名 : 過 酸 化 水 素 (Hydrogen peroxide)
3 別 名 : 化 学 式 : H 2 O 2 化 学 特 性 ( 化 学 式 又 は 構 造 式 ): オキシフル(Hydroperoxide) オキシドール(Hydrogen dioxide) CAS 番 号 : EC 番 号 : 官 報 公 示 整 理 番 号 ( 化 審 法 安 衛 法 ): (1)-419 分 類 に 寄 与 する 不 純 物 及 び 安 定 化 添 加 物 : 情 報 なし 濃 度 又 は 濃 度 範 囲 : 6% 水 溶 液 ( 重 量 濃 度 ) 4. 応 急 措 置 吸 入 した 場 合 : 皮 膚 に 付 着 した 場 合 : 目 に 入 った 場 合 : 飲 み 込 んだ 場 合 : 予 想 される 急 性 症 状 及 び 遅 発 性 症 状 : 最 も 重 要 な 兆 候 及 び 症 状 : 5. 火 災 時 の 措 置 消 火 剤 : 特 有 の 危 険 有 害 性 : 特 有 の 消 火 方 法 : 消 火 を 行 う 者 の 保 護 : 被 災 者 を 新 鮮 な 空 気 のある 場 所 に 移 動 し 呼 吸 しやすい 姿 勢 で 休 息 さ せること 直 ちに 医 師 に 連 絡 すること 医 師 の 手 当 診 断 を 受 けること 気 分 が 悪 い 時 は 医 師 の 手 当 て 診 断 を 受 けること 直 ちに 汚 染 された 衣 類 をすべて 脱 ぐこと 又 は 取 り 去 ること 直 ちに 医 師 に 連 絡 すること 皮 膚 を 速 やかに 洗 浄 すること 多 量 の 水 と 石 鹸 で 洗 うこと 皮 膚 を 流 水 又 はシャワーで 洗 うこと 医 師 の 手 当 診 断 を 受 けること 気 分 が 悪 い 時 は 医 師 の 手 当 て 診 断 を 受 けること 汚 染 された 衣 類 を 再 使 用 する 前 に 洗 濯 すること 直 ちに 医 師 に 連 絡 すること 水 で 数 分 間 注 意 深 く 洗 うこと 次 に コンタクトレンズを 着 用 していて 容 易 に 外 せる 場 合 は 外 すこと その 後 も 洗 浄 を 続 けること 医 師 の 手 当 診 断 を 受 けること 気 分 が 悪 い 時 は 医 師 の 手 当 て 診 断 を 受 けること 直 ちに 医 師 に 連 絡 すること 口 をすすぐこと 無 理 に 吐 かせないこと 医 師 の 手 当 診 断 を 受 けること 気 分 が 悪 い 時 は 医 師 の 手 当 て 診 断 を 受 けること 吸 入 した 場 合 : 咽 頭 痛 咳 めまい 頭 痛 吐 き 気 息 切 れ 皮 膚 に 付 着 した 場 合 : 腐 食 性 白 斑 発 赤 皮 膚 熱 傷 痛 み 眼 に 入 った 場 合 : 腐 食 性 発 赤 痛 み かすみ 眼 重 度 の 熱 傷 飲 み 込 んだ 場 合 : 咽 頭 痛 腹 痛 腹 部 膨 満 吐 き 気 嘔 吐 小 火 災 : 水 大 火 災 : 大 量 の 水 多 量 の 溶 剤 や 油 類 の 場 合 は 泡 粉 末 二 酸 化 炭 素 などの 消 火 剤 を 使 用 する 火 災 に 巻 き 込 まれると 燃 焼 を 加 速 する 熱 で 容 器 が 爆 発 するおそれがある 火 災 によって 刺 激 性 又 は 毒 性 のガスを 発 生 するおそれがある 火 災 又 は 爆 発 のおそれ 区 域 より 退 避 させ 爆 発 の 危 険 性 により 遠 くから 消 火 する 大 火 災 の 場 合 火 災 区 域 に 適 度 の 距 離 から 大 量 の 水 を 散 水 する 危 険 でなければ 火 災 区 域 から 容 器 を 移 動 する 移 動 不 可 能 な 場 合 容 器 及 び 周 囲 に 散 水 して 冷 却 する 消 火 活 動 は 有 効 に 行 える 十 分 な 距 離 から 行 う 容 器 内 に 水 を 入 れてはいけない: 激 しい 反 応 が 起 こる 可 能 性 がある 消 火 後 も 大 量 の 水 を 用 いて 十 分 に 容 器 を 冷 却 する 消 火 作 業 の 際 は 適 切 な 空 気 呼 吸 器 化 学 用 保 護 衣 を 着 用 する
4 6. 漏 出 時 の 措 置 人 体 に 対 する 注 意 事 項 保 護 具 及 び 緊 急 時 漏 洩 物 に 触 れたり その 中 を 歩 いたりしない 措 置 : 直 ちに 全 ての 方 向 に 適 切 な 距 離 を 漏 洩 区 域 として 隔 離 する 関 係 者 以 外 の 立 入 りを 禁 止 する 作 業 者 は 適 切 な 保 護 具 ( 8.ばく 露 防 止 及 び 保 護 措 置 の 項 を 参 照 ) を 着 用 し 眼 皮 膚 への 接 触 やガスの 吸 入 を 避 ける 適 切 な 防 護 衣 を 着 けていないときは 破 損 した 容 器 あるいは 漏 洩 物 に 触 れてはいけない 風 上 に 留 まる 低 地 から 離 れる 密 閉 された 場 所 に 立 入 る 前 に 換 気 する 環 境 に 対 する 注 意 事 項 : 河 川 等 に 排 出 され 環 境 へ 影 響 を 起 こさないように 注 意 する 環 境 中 に 放 出 してはならない 回 収 中 和 : 少 量 の 場 合 漏 洩 区 域 を 大 量 の 水 で 洗 い 流 す 大 量 の 場 合 漏 洩 物 の 除 去 や 廃 棄 処 理 は 専 門 家 の 指 示 による 封 じ 込 め 及 び 浄 化 の 方 法 機 材 : 蒸 発 を 抑 え 蒸 気 の 拡 散 を 防 ぐため 散 水 を 行 う 二 次 災 害 の 防 止 策 : 可 燃 物 ( 木 紙 油 等 )は 漏 洩 物 から 隔 離 する 7. 取 扱 い 及 び 保 管 上 の 注 意 取 扱 い 技 術 的 対 策 : 保 管 8.ばく 露 防 止 及 び 保 護 措 置 管 理 濃 度 : 許 容 濃 度 (ばく 露 限 界 値 生 物 学 的 ばく 露 指 標 : 設 備 対 策 : 局 所 排 気 装 置 全 体 換 気 : 安 全 取 扱 い 注 意 事 項 : 接 触 回 避 : 8.ばく 露 防 止 及 び 保 護 措 置 に 記 載 の 設 備 対 策 を 行 い 保 護 具 を 着 用 する 8.ばく 露 防 止 及 び 保 護 措 置 に 記 載 の 局 所 排 気 装 置 全 体 換 気 を 行 なう 使 用 前 に 使 用 説 明 書 を 入 手 すること すべての 安 全 注 意 を 読 み 理 解 するまで 取 扱 わないこと 可 燃 物 や 酸 化 されやすい 物 質 との 混 触 を 避 けること 周 辺 での 高 温 物 の 使 用 を 禁 止 する 眼 皮 膚 に 付 けないこと ミスト 蒸 気 スプレーを 吸 入 しないこと 接 触 吸 入 又 は 飲 み 込 まないこと 衣 類 にかかった 場 合 服 を 脱 ぐ 前 に 直 ちに 汚 染 された 衣 類 及 び 皮 膚 を 多 量 の 水 で 洗 うこと この 製 品 を 使 用 する 時 に 飲 食 又 は 喫 煙 をしないこと 取 扱 い 後 はよく 手 を 洗 うこと 10. 安 定 性 及 び 反 応 性 を 参 照 技 術 的 対 策 : 保 管 場 所 は 延 焼 のおそれのない 外 壁 柱 床 を 不 燃 材 料 で 作 ること 保 管 場 所 は 屋 根 を 不 燃 材 料 で 作 るとともに 金 属 板 その 他 の 軽 量 な 不 燃 材 料 でふき かつ 天 井 を 設 けないこと 保 管 場 所 の 床 は 危 険 物 が 浸 透 しない 構 造 とするとともに 適 切 な 傾 斜 をつけ かつ 適 切 なためますを 設 けること 保 管 場 所 には 危 険 物 を 貯 蔵 し 又 は 取 り 扱 うために 必 要 な 採 光 照 明 及 び 換 気 の 設 備 を 設 ける 混 触 危 険 物 質 : 10. 安 定 性 及 び 反 応 性 を 参 照 保 管 条 件 : 可 燃 物 及 び 指 定 された 禁 忌 物 質 から 離 して 保 管 すること 熱 から 離 して 保 管 すること 燃 焼 性 物 質 から 離 して 保 管 すること 火 源 の 近 くに 保 管 しない 容 器 包 装 材 料 : 消 防 法 及 び 国 連 輸 送 法 規 で 規 定 されている 容 器 を 使 用 する 設 定 されていない 日 本 産 業 衛 生 学 会 (2005 年 版 ) 設 定 されていない ACGIH (2005 年 版 ) TLV-TWA 1ppm A3 この 物 質 を 貯 蔵 ないし 取 扱 う 作 業 場 には 洗 眼 器 と 安 全 シャワーを 設 置 すること 空 気 中 の 濃 度 をばく 露 限 度 以 下 に 保 つために 排 気 用 の 換 気 を 行 なう こと
5 設 備 対 策 : 保 護 具 衛 生 対 策 : 呼 吸 器 の 保 護 具 : 手 の 保 護 具 : 眼 の 保 護 具 : 皮 膚 及 び 身 体 の 保 護 具 : 高 熱 工 程 でミストが 発 生 するときは 空 気 汚 染 物 質 を 許 容 濃 度 以 下 に 保 つために 換 気 装 置 を 設 置 する 適 切 な 呼 吸 器 保 護 具 を 着 用 すること 指 定 された 保 護 手 袋 を 着 用 すること 二 トリルゴム 及 び 塩 ビは 適 切 な 保 護 材 料 ではない ネオプレンが 推 奨 される 飛 沫 を 浴 びる 可 能 性 のある 時 は 全 身 の 化 学 用 保 護 衣 ( 耐 酸 スーツ 等 )を 着 用 する 適 切 な 眼 の 保 護 具 を 着 用 すること 化 学 飛 沫 用 のゴーグル 及 び 適 切 な 顔 面 保 護 具 を 着 用 すること 安 全 眼 鏡 を 着 用 すること 撥 ね 飛 び 又 は 噴 霧 によって 眼 及 び 顔 面 接 触 が 起 こりうる 時 は 包 括 的 な 化 学 スプラッシュゴーグル 及 び 顔 面 シー ルドを 着 用 すること 適 切 な 顔 面 用 の 保 護 具 を 着 用 すること 一 切 の 接 触 を 防 止 するにはネオプレン 製 の 手 袋 エプロン ブーツ 又 は 全 体 スーツ 等 の 不 浸 透 性 の 防 具 を 適 宜 着 用 すること しぶきの 可 能 性 がある 場 合 は 全 面 耐 薬 品 性 防 護 服 ( 例 えば 酸 スー ツ) 及 びブーツが 必 要 である この 製 品 を 使 用 する 時 に 飲 食 又 は 喫 煙 をしないこと 取 扱 い 後 はよく 手 を 洗 うこと 9. 物 理 的 及 び 化 学 的 性 質 物 理 的 状 態 形 状 色 など: 14) 無 色 の 液 体 臭 い: 6) 無 臭 またはオゾン 臭 ph: ( 僅 かに 酸 性 ) 融 点 凝 固 点 : 沸 点 初 留 点 及 び 沸 騰 範 囲 : 引 火 点 : 14) 不 燃 性 爆 発 範 囲 : 14) 不 燃 性 蒸 気 圧 : 蒸 気 密 度 ( 空 気 = 1): 比 重 ( 密 度 ): >1 (1.021~1.023) 溶 解 度 : 混 和 する( 水 ) 14) アルコール エーテルに 可 溶 オクタノール/ 水 分 配 係 数 : 自 然 発 火 温 度 : 14) 不 燃 性 分 解 温 度 : 臭 いのしきい( 閾 ) 値 蒸 発 速 度 ( 酢 酸 ブチル = 1): 燃 焼 性 ( 固 体 ガス): 粘 度 : 10. 安 定 性 及 び 反 応 性 安 定 性 : 66% 以 上 のものは 爆 発 性 がある 加 温 や 光 の 影 響 により 分 解 し 酸 素 を 生 じて 火 災 の 危 険 性 を 増 大 させ る 危 険 有 害 反 応 可 能 性 : アンモニアと 接 すると 爆 発 の 危 険 がある 炭 素 と 接 すると 激 しく 分 解 し 支 燃 性 ガス( 酸 素 )を 発 生 する とくに 金 属 が 存 在 すると 火 災 と 爆 発 の 危 険 を 生 じる 強 力 な 酸 化 剤 であり 可 燃 性 物 質 や 還 元 性 物 質 と 激 しく 反 応 し とくに 金 属 が 存 在 すると 火 災 や 爆 発 の 危 険 をもたらす 避 けるべき 条 件 : 加 熱 光 衝 撃 摩 擦 混 触 危 険 物 質 : アンモニア 炭 素 金 属 酸 化 剤 可 燃 性 物 質 還 元 性 物 質 繊 維 紙 など 多 くの 有 機 物 を 侵 す 危 険 有 害 な 分 解 生 成 物 : 加 熱 により 支 燃 性 ガス( 酸 素 )が 発 生 する 6) 11. 有 害 性 情 報 急 性 毒 性 : 経 口 ラットの4データ 36) から 計 算 で 得 られた LD 50 =311mg/kgに 基 づき, 区 分 4とした 飲 み 込 むと 有 害 ( 区 分 4) 経 皮 ラット LD mg/kg 36) 皮 膚 に 接 触 すると 有 害 のおそれ( 区 分 5)
6 急 性 毒 性 : 12. 環 境 影 響 情 報 水 生 環 境 急 性 有 害 性 : 水 生 環 境 慢 性 有 害 性 : 13. 廃 棄 上 の 注 意 : 残 余 廃 棄 物 : 汚 染 容 器 及 び 包 装 : 皮 膚 腐 食 性 刺 激 性 : 眼 に 対 する 重 篤 な 損 傷 / 刺 激 性 : 呼 吸 器 感 作 性 又 は 皮 膚 感 作 性 : 生 殖 細 胞 変 異 原 性 : 発 がん 性 : 生 殖 毒 性 : 特 定 標 的 臓 器 全 身 毒 性 ( 単 回 ばく 露 ): 特 定 標 的 臓 器 全 身 毒 性 ( 反 復 ばく 露 ): 吸 引 性 呼 吸 器 有 害 性 : 本 物 質 の 飽 和 蒸 気 圧 濃 度 は1980ppmであり, 蒸 気 36) 吸 入 ( 蒸 気 ) で 行 われたと 考 えられる 試 験 で 得 られた,ラット LC 50 =1438ppmに 基 づき, 区 分 3とした 吸 入 すると 有 毒 ( 区 分 3) ウサギに 対 して3 分 間,1 時 間 または4 時 間 の 適 用 で, 皮 膚 の 全 層 にお よぶ 壊 死,あるいは 腐 食 性 との 結 論 が 記 載 されている 26) 36) こと,およ びEUでC; R35に 分 類 されていることから, 本 物 質 は 皮 膚 に 対 して 腐 食 性 を 示 すと 考 えられる しかし, 細 分 類 するには 情 報 が 不 足 しているた め, 区 分 1A-1Cとした 重 篤 な 皮 膚 の 薬 傷 眼 の 損 傷 ( 区 分 1A) 本 物 質 は 皮 膚 腐 食 性 物 質 である 動 物 でsevereな 刺 激 性 を 有 し, 25) 36) corrosiveであるとの 記 載 がある 以 上 の 情 報 に 基 づき, 区 分 1と 重 篤 な 眼 の 損 傷 ( 区 分 1) 呼 吸 器 感 作 性 : 皮 膚 感 作 性 :モルモットでは2 試 験 で 陰 性 の 成 績 26) 36) があり,ヒトでは パッチテストで 多 数 の 被 験 者 が 陰 性 であったと 記 載 されている 36) し 36) かし,ヒトのパッチテストで158 例 中 2 例 が 陽 性 であったとの 記 載 もあ り,データ 不 足 のため ヒト 経 世 代 疫 学, 経 世 代 変 異 原 性 試 験, 生 殖 細 胞 in vivo 変 異 原 性 試 25) 36) 験 の 結 果 が 無 く,マウスを 用 いる 小 核 試 験 で 陰 性 の 結 果 が 記 載 され, 生 殖 細 胞 vivo 遺 伝 毒 性 試 験 で 陽 性 結 果 がないことに 基 づき, 区 分 外 とした IARCで3 40) ACGIHでA3 46) と 分 類 されているされているが, 分 類 年 の 新 しいIARCの 方 を 採 用 して, 技 術 指 針 に 従 い とした 26) in vitroの 実 験 でヒト 精 子 への 影 響 が 見 られたとの 記 載 があり, 動 物 試 験 において 親 動 物 の 一 般 毒 性 に 関 する 記 述 はないが, 精 子 運 動 能 への 影 響, 雌 の 発 情 周 期 への 影 響, 出 産 母 獣 数 の 減 少,および 出 生 26) 児 の 体 重 減 少 が 見 られたとの 記 載 があることに 基 づき, 区 分 2とし 生 殖 能 又 は 胎 児 への 悪 影 響 のおそれの 疑 い( 区 分 2) 36) 動 物 およびヒト 46) において 鼻, 喉, 気 管 への 刺 激 性 が 記 載 されてい る 動 物 ではいずれも 区 分 1のガイダンス 値 の 範 囲 内 の 用 量 で 肺 およ 25) 36) び 気 管 のうっ 血, 肺 水 腫, 肺 気 腫, 気 管 上 皮 の 壊 死 の 記 載 があ る これらに 基 づき, 区 分 1( 呼 吸 器 )とした ヒトで 頭 痛,めまい, 振 戦, けいれん, 昏 もう, 失 神,および 脳 梗 塞 の 記 載 36) 46) があることに 基 づ き, 区 分 1( 中 枢 神 経 系 )とした 呼 吸 器 中 枢 神 経 系 の 障 害 ( 区 分 1) 36) イヌにおける 蒸 気 の 吸 入 試 験 で, 区 分 1のガイダンス 値 範 囲 内 の 用 量 で 肺 に 線 維 組 織 巣 が 散 見 され, 無 気 肺 領 域 と 気 腫 領 域 の 混 在 を 認 26) め,ヒトにおいても 肺 に 刺 激 性 を 有 するとの 記 載 があることから, 区 分 1( 肺 )とした ラット 経 口 投 与 で 区 分 2のガイダンス 値 範 囲 の 用 量 で, 白 血 球 数,ヘマトクリット 値 に 影 響 が 見 られ, 溶 血 を 認 めた 36) ことに 基 づき, 区 分 2( 血 液 )とした 長 期 又 は 反 復 ばく 露 による 肺 の 障 害 ( 区 分 1) 長 期 又 は 反 復 ばく 露 による 血 液 の 障 害 のおそれ( 区 分 2) データ 不 足 のため 甲 殻 類 (ミジンコ)の48 時 間 EC 50 =2.4mg/L 36) から 区 分 2とした 水 生 生 物 に 毒 性 水 中 で 速 やかに 分 解 するため とした 廃 棄 においては 関 連 法 規 ならびに 地 方 自 治 体 の 基 準 に 従 うこと 都 道 府 県 知 事 などの 許 可 を 受 けた 産 業 廃 棄 物 処 理 業 者 もしくは 地 方 公 共 団 体 がその 処 理 を 行 っている 場 合 にはそこに 委 託 して 処 理 する 廃 棄 物 の 処 理 を 依 託 する 場 合 処 理 業 者 等 に 危 険 性 有 害 性 を 十 分 告 知 の 上 処 理 を 委 託 する 廃 棄 の 前 に 可 能 な 限 り 無 害 化 安 定 化 及 び 中 和 等 の 処 理 を 行 って 危 険 有 害 性 のレベルを 低 い 状 態 にする 容 器 は 清 浄 にしてリサイクルするか 関 連 法 規 ならびに 地 方 自 治 体 の 基 準 に 従 って 適 切 な 処 分 を 行 う 空 容 器 を 廃 棄 する 場 合 は 内 容 物 を 完 全 に 除 去 すること 14. 輸 送 上 の 注 意
7 国 際 規 制 HYDROGEN PEROXIDE(6%), AQUEOUS SOLUTION 海 上 規 制 情 報 IMOの 規 定 に 従 う UN No.: Proper Shipping Name: Class: Packing Group: Marine Pollutant: UN No.: Proper Shipping Name: Class: Packing Group: 国 内 規 制 過 酸 化 水 素 (6%)( 水 溶 液 ) 陸 上 規 制 情 報 消 防 法 の 規 定 に 従 う 毒 劇 法 の 規 定 に 従 う 海 上 規 制 情 報 船 舶 安 全 法 の 規 定 に 従 う 国 連 番 号 : 品 名 : 過 酸 化 水 素 ( 水 溶 液 ) クラス: 容 器 等 級 : 海 洋 汚 染 物 質 : 非 該 当 航 空 規 制 情 報 特 別 の 安 全 対 策 航 空 規 制 情 報 国 連 番 号 : 品 名 : クラス: 容 器 等 級 : 危 険 品 として 規 定 されない:UNクラス5.1( 酸 化 性 物 質 )の 規 定 に 合 致 し ない 危 険 品 として 規 定 されない:UNクラス5.1( 酸 化 性 物 質 )の 規 定 に 合 致 し ない 過 酸 化 水 素 ( 水 溶 液 ) 危 険 物 は 当 該 危 険 物 が 転 落 し 又 は 危 険 物 を 収 納 した 運 搬 容 器 が 落 下 し 転 倒 もしくは 破 損 しないように 積 載 すること 危 険 物 又 は 危 険 物 を 収 納 した 容 器 が 著 しく 摩 擦 又 は 動 揺 を 起 こさない ように 運 搬 すること 危 険 物 の 運 搬 中 危 険 物 が 著 しく 漏 れる 等 災 害 が 発 生 するおそれがあ る 場 合 には 災 害 を 防 止 するための 応 急 措 置 を 講 ずると 共 に もより の 消 防 機 関 その 他 の 関 係 機 関 に 通 報 すること 輸 送 に 際 しては 直 射 日 光 を 避 け 容 器 の 破 損 腐 食 漏 れのないよ うに 積 み 込 み 荷 崩 れの 防 止 を 確 実 に 行 う 移 動 転 倒 衝 撃 摩 擦 などを 生 じないように 固 定 する 火 気 又 は 熱 気 に 触 れさせない 食 品 や 飼 料 と 一 緒 に 輸 送 してはならない 他 の 危 険 物 や 燃 えやすい 危 険 物 に 上 積 みしない 他 の 危 険 物 のそばに 積 載 しない 重 量 物 を 上 積 みしない 移 送 時 にイエローカードの 保 持 が 必 要 15. 適 用 法 令 労 働 安 全 衛 生 法 : 毒 物 及 び 劇 物 取 締 法 : 消 防 法 : 名 称 等 を 通 知 すべき 危 険 物 及 び 有 害 物 ( 法 第 57 条 の2 施 行 令 第 18 条 の2 別 表 第 9) ( 政 令 番 号 第 126 号 ) 危 険 物 酸 化 性 の 物 その 他 の 無 機 過 酸 化 物 ( 施 行 令 別 表 第 1 第 3 号 ) 危 険 物 腐 食 性 液 体 腐 食 性 液 体 ( 労 働 安 全 衛 生 規 則 第 326 条 ) 劇 物 過 酸 化 水 素 を 含 有 する 製 剤 ( 指 定 令 第 2 条 ) ただし 過 酸 化 水 素 6% 以 下 のため 非 該 当 第 6 類 酸 化 性 液 体 過 酸 化 水 素 ( 法 第 2 条 第 7 項 危 険 物 別 表 第 1)
8 消 防 法 : 船 舶 安 全 法 : 航 空 法 : 16.その 他 の 情 報 参 考 文 献 ただし 過 酸 化 水 素 6%のため 非 該 当 酸 化 性 物 質 類 酸 化 性 物 質 ( 危 規 則 第 2,3 条 危 険 物 告 示 別 表 第 1) ただし 過 酸 化 水 素 6%のため 非 該 当 酸 化 性 物 質 類 酸 化 性 物 質 ( 施 行 規 則 第 194 条 危 険 物 告 示 別 表 第 1) ただし 過 酸 化 水 素 6%のため 非 該 当 1) ICSC (2004) 2) Merck (13th, 2001) 3) IMDG (2004) 4) ホンメル (1991) 5) SRC:KowWin(2005) 6) HSDB (2003) 7) HSDB (2001) 8) Patty (4th, 1994) 9) IUCLID (2000) 10) ACGIH(7th, 2005) 11) RTECS (2005) 12) HSFS (2000) 13) SITTIG (4th, 2002) 14) ICSC (J)(2000) 15) Chapman (2005) 16) Lide (84th,2003) 17) GESTICS (2005) 18) Howard (1997) 19) Weiss (2nd, 1986) 20) DFGOTvol.16 (2001) 21) Verschueren(4th, 2003) 22) CERIハザードデータ 集 (2002) 23) IARC(1995) 24) SIDS (1998) 25) ECETOC Special Report 10 (1996) 26) ECETOC JACC (1993) 27) CaPSAR(1999) 28) SIAR (1997) 29) Sax (8th, 1992) 30) 日 本 産 業 衛 生 学 会 誌 (2005) 31) 有 機 化 合 物 辞 典 32) IRIS (2005) 33) 環 境 省 リスク 評 価 第 3 巻 (2004) 34) ALGY 学 会 ( 感 ) 物 質 リスト( 案 ) 35) EHC 127 (1991) 36) EU-RAR (2003) 37) Gangolli (2nd, 1999) 38) NICNAS (2000) 39) U.S. NTP(2005) 40) IARC 71 (1999) 41) J Occup Health 45: (2003) 42) Eur Respr J. 25(1): (2005) 43) CICAD No.43 (2002) 44) NTP TOX-49 (2004) 45) 危 険 物 DB( 第 2 版 1993) 46) ACGIH (2001) 47) 溶 剤 ポケットブック (1996) 48) Ullmanns (E) (5th, 1995) 49) IRIS (Access on Aug 2005)
9 災 害 事 例 50) CERI NITE 有 害 性 評 価 書 No.66 (2005) 51) 既 存 化 学 物 質 安 全 性 点 検 データ 52) CERI NITE 有 害 性 評 価 書 (2005) 53) 日 本 ケミカルデータベース( 株 ) 総 合 データベース (1) 過 酸 化 水 素 水 を 用 いて 漂 白 を 行 っていた 者 が 皮 膚 炎 を 起 こした (2) 過 酸 化 水 素 (50% 水 溶 液 )の20kg 入 り 容 器 多 数 を 倉 庫 に4~5 段 に 積 み 上 げて 置 い たところ 過 酸 化 水 素 が 漏 れて 周 囲 の 可 燃 物 (コーンミックス)に 接 触 した 模 様 で 積 み 上 げ 作 業 終 了 後 約 50 時 間 経 過 した 頃 に 可 燃 物 が 分 解 熱 で 発 火 し 倉 庫 内 の 物 品 多 数 を 焼 損 した (3) 飲 料 水 と 思 って 同 型 のポリ 容 器 に 入 れてある 過 酸 化 水 素 水 を 飲 んで 胃 炎 を 起 こし た
Microsoft Word - SDS No.1-6
1/7 安 全 データシート [SDS No. 1-6] 作 成 日 :1993 年 04 月 01 日 改 訂 日 :2016 年 07 月 01 日 1. 化 学 品 及 び 会 社 情 報 化 学 品 の 名 称 製 品 名 :エレファクスエッチ 液 Fエッチ 液 会 社 情 報 会 社 名 : 岩 崎 通 信 機 株 式 会 社 住 所 : 東 京 都 杉 並 区 久 我 山 1-7-41
Microsoft Word - キシロール SDS-16.doc
三 協 化 学 株 式 会 社 SDS キシロール 1 安 全 データシート(SDS) キシロール 作 成 日 2015 年 11 月 1 日 1. 化 学 物 質 等 及 び 会 社 情 報 化 学 物 質 等 の 名 称 :キシロール 会 社 名 住 所 : 三 協 化 学 株 式 会 社 : 461-0011 愛 知 県 名 古 屋 市 東 区 白 壁 4 丁 目 68 番 地 電 話 番 号
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,
別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9
クサトールFP水溶剤
製 品 安 全 データシート 1. 製 品 及 び 会 社 情 報 製 品 名 整 理 番 号 クサトールFP 水 溶 剤 GG-6 会 社 名 株 式 会 社 日 本 グリーンアンドガーデン 住 所 東 京 都 中 央 区 日 本 橋 小 伝 馬 町 10 番 11 号 担 当 部 門 研 究 開 発 部 担 当 者 電 話 番 号 03-3669-5888 FAX 番 号 03-3669-5889
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
( 医 療 機 器 の 性 能 及 び 機 能 ) 第 3 条 医 療 機 器 は 製 造 販 売 業 者 等 の 意 図 する 性 能 を 発 揮 できなければならず 医 療 機 器 としての 機 能 を 発 揮 できるよう 設 計 製 造 及 び 包 装 されなければならない 要 求 項 目 を
様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
<5461726F2D8E9197BF8251817C825381409359957495B68F9182C98AD682B7>
薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額
白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件
<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>
建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 防 災 業 務 計 画 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 25 年 3 月 8 日 修 正 平 成 26 年 6 月 19 日 修 正 平 成 27 年 12 月 1 日 修 正 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力 研 究 開 発 機 構 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 原 子 力
申出書記載に当たっての注意事項(中間物)
申 出 書 記 載 に 当 たっての 注 意 事 項 ( 輸 出 専 用 品 ) Ⅰ. 全 体 を 通 しての 注 意 事 項 申 出 書 及 び 確 認 書 の 様 式 は 新 規 化 学 物 質 の 製 造 又 は 輸 入 に 係 る 届 出 等 に 関 する 省 令 で 定 められているため 項 目 の 名 称 等 が 様 式 と 異 なる 場 合 に は 軽 微 なものであっても 受 け 付
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
診療行為コード
別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働
<4D6963726F736F667420576F7264202D20D8BDB8CFC8BCDED2DDC482A882E682D1BADDCCDFD7B2B1DDBD8B4B92F632303133303832362E646F63>
リスクマネジメントおよび コンプライアンス 規 程 株 式 会 社 不 二 ビルサービス リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 1 リスクマネジメントおよびコンプライアンス 規 程 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 本 規 程 は 当 社 におけるリスクマネジメントに 関 して 必 要 な 事 項 を 定 め もってリスクの 防 止 および 会 社 損 失 の 最 小 化
<826C827282638272816990AE82528253816A8250824F825382532E786C7378>
ページ 1/7 SECTION1: 製 品 及 び 会 社 情 報 製 品 名 製 品 の 用 途 フリーズショック ラストリムーバー 自 動 車 用 急 冷 衝 撃 サビ 取 り 剤 安 全 データシートの 通 知 者 の 詳 細 輸 入 販 売 会 社 の 詳 細 会 社 名 CTP-GmbH 会 社 名 Matsuura Construction Co.,Ltd. 住 所 ( 国 ) ドイツ
1 変更の許可等(都市計画法第35条の2)
第 12 章 市 街 化 調 整 区 域 内 の 土 地 における 建 築 等 の 制 限 1 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ( 都 市 計 画 法 第 42 条 ) 法 律 ( 開 発 許 可 を 受 けた 土 地 における 建 築 等 の 制 限 ) 第 四 十 二 条 何 人 も 開 発 許 可 を 受 けた 開 発 区 域 内 においては 第 三 十
<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6
様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
2. 建 築 基 準 法 に 基 づく 限 着 色 項 目 の 地 区 が 尾 張 旭 市 内 にはあります 関 係 課 で 確 認 してください 項 目 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 備 考 がけに 関 する 限 (がけ 条 例 ) 都 市 計 画 課 建 築 住 宅 係 南 庁 舎
重 要 事 項 調 査 シート( 法 令 に 基 づく 限 の 調 べ 方 ) 尾 張 旭 市 版 1. 都 市 計 画 法 に 基 づく 限 項 目 市 内 所 管 課 窓 口 市 役 所 内 電 話 区 都 市 計 画 区 有 都 市 計 画 課 計 画 係 南 庁 舎 2F 76-8156 都 市 計 画 道 路 有 都 市 計 画 課 計 画 係 南 庁 舎 2F 76-8156 都 市 計
Microsoft Word - 保育園管理規程(決定案)
社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 認 可 保 育 所 管 理 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 社 会 福 祉 法 人 渋 谷 区 社 会 福 祉 事 業 団 ( 以 下 事 業 団 という )が 設 置 経 営 する 認 可 保 育 所 ( 以 下 園 という )の 運 営 管 理 については 法 令 に 定 めるものの ほか この 規 程 に 定 めるところによる
積 載 せず かつ 燃 料 冷 却 水 及 び 潤 滑 油 の 全 量 を 搭 載 し 自 動 車 製 作 者 が 定 める 工 具 及 び 付 属 品 (スペアタイヤを 含 む )を 全 て 装 備 した 状 態 をいう この 場 合 に おいて 燃 料 の 全 量 を 搭 載 するとは 燃 料
別 添 72 後 退 灯 の 技 術 基 準 1. 適 用 範 囲 等 この 技 術 基 準 は 自 動 車 に 備 える 後 退 灯 に 適 用 する( 保 安 基 準 第 40 条 関 係 ) ただし 法 第 75 条 の2 第 1 項 の 規 定 によりその 型 式 について 指 定 を 受 けた 白 色 の 前 部 霧 灯 が 後 退 灯 として 取 付 けられている 自 動 車 にあっては
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77
1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 東 庄 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) 分 ( 年 度 末 ) A B B/A 1 年 度 の 件 費 率 千 千 千 年 度 15,408 5,093,505 1,033,984 517,441 0.3 0.8 ()
2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与
の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職
輸出用フマキラーベープマットf
2014 年 1 月 27 日 ( 第 2 版 ) 1/5 安 全 データシート 作 成 日 ( 初 版 ) 改 訂 日 ( 第 2 版 ) 2011 年 12 月 27 日 2014 年 1 月 27 日 1. 及 び 会 社 情 報 名 スキンベープミスト 200mL スキンベープミスト ハローキティ 200mL ( 販 売 名 :スキンベープB2) 会 社 名 フマキラー 株 式 会 社 所
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市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
