モリタ 院 内 感 染 予 防 システム 感 染 リスクの 程 度 および 対 象 物 に 応 じて 洗 浄 か 消 毒 か 滅 菌 か 効 果 安 全 性 経 済 性 も 含 めて 対 策 を 講 じる 必 要 があ モリタでは 各 項 目 別 で 院 内 感 染 予 防 対 策 に 必 要 な
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- いおり かたいわ
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1 歯 科 における 院 内 感 染 予 防 対 策 とシステム 製 品 株 式 会 社 モリタ 商 品 企 画 戦 略 室 高 木 智 久 はじめに 平 成 19 年 4 月 1 日 に 施 行 された 改 正 医 療 法 にともない 医 療 機 関 ごとの 医 療 安 全 管 理 が 義 務 化 され 歯 科 でも 医 院 ご との 院 内 マニュアル 作 成 が 求 められる ようになり 院 内 感 染 予 防 対 策 につい ても それぞれに 対 策 が 講 じられてい そうした 中 モリタから 院 内 感 染 予 防 対 策 をより 分 かりやすく より 効 果 的 に 行 えるよう 新 しく3 品 目 の 除 菌 シ ステム 製 品 と 新 たな 滅 菌 器 を 平 成 24 年 春 に 発 売 することとなった 本 稿 では 院 内 感 染 予 防 の 基 本 的 な 考 え 方 とその 具 体 策 システム 製 品 の 使 用 目 的 および 特 長 を 紹 介 す スタンダード プリコーション( 標 準 予 防 策 ) と 感 染 経 路 別 対 策 問 診 で 全 患 者 の 感 染 内 容 を 完 全 に 把 握 することは 難 しい このことから 全 患 者 の 血 液 体 液 や 分 泌 排 泄 物 は 感 染 症 の おそれがあるとみなして 対 応 する 必 要 が あり これを スタンダード プリコー ション( 標 準 予 防 策 ) と 呼 んでいまた 医 療 従 事 者 は この 考 え 方 を 同 じレベル で 認 識 していることも 重 要 であ 一 方 で 感 染 症 発 症 には 感 染 源 宿 主 感 染 経 路 の3 要 因 があり それぞれの 対 策 が 必 要 となるが その 中 でも 感 染 経 路 を 断 つことが 最 も 効 果 的 と 言 われてい 感 染 予 防 具 体 策 について 院 内 感 染 予 防 対 策 の 一 つとして 治 療 に 使 用 した 器 材 は 洗 浄 消 毒 滅 菌 保 管 の4つのプロセス( 図 1)が 行 われ また 使 用 された 器 材 はリスク 別 に 分 類 ( 表 1)され それぞれに 適 した 対 策 を 講 じる 必 要 があ 洗 浄 の 重 要 性 について 十 分 な 洗 浄 は 消 毒 に 近 い 効 果 が 期 待 で き 感 染 リスクを 低 減 させることができ 逆 に 不 十 分 な 洗 浄 は 蛋 白 等 の 汚 れが 残 留 し その 中 に 多 くの 微 生 物 が 残 存 す ることになり その 後 の 消 毒 滅 菌 を 不 完 全 なものにす 確 実 な 消 毒 滅 菌 を 行 うためにも 事 前 の 洗 浄 により 対 象 物 から 蛋 白 等 の 汚 れを 十 分 に 除 去 することが 極 めて 重 要 とな 消 毒 について 歯 科 臨 床 現 場 の 消 毒 では 消 毒 剤 が 広 く 使 用 されるが 濃 度 時 間 温 度 の 三 要 素 が 消 毒 効 果 を 左 右 するため 製 品 ご とに 決 められた 使 用 条 件 を 遵 守 する 必 要 があまた 消 毒 剤 によって 殺 菌 効 果 の ある 微 生 物 や 使 用 できる 対 象 物 に 違 いが あるので 消 毒 剤 の 特 性 をよく 理 解 した 上 で 使 い 分 ける 必 要 があ 滅 菌 について 歯 科 臨 床 現 場 の 滅 菌 では 高 圧 蒸 気 滅 菌 器 が 広 く 使 用 されるが 滅 菌 にはバリ デーションが 求 められ 滅 菌 バリデーションとは 滅 菌 保 証 が 科 学 的 根 拠 を 有 し 再 現 性 をもって 達 成 さ れる 滅 菌 条 件 を 求 め 文 書 化 することであ り 無 菌 保 証 レベル(SAL10-6 以 下 1)が 確 実 に 得 られていることを 検 証 すること であ 保 管 について 消 毒 物 および 滅 菌 物 は 湿 度 の 影 響 を 受 けにくく 衛 生 的 で 直 射 日 光 があたらな い 場 所 で 保 管 す 1:SAL10-6 とは 滅 菌 後 の 微 生 物 生 存 確 率 が 1/100 万 ということを 意 味 す 表 1 感 染 リスク 分 類 表 図 1 器 材 処 理 のプロセス 52
2 モリタ 院 内 感 染 予 防 システム 感 染 リスクの 程 度 および 対 象 物 に 応 じて 洗 浄 か 消 毒 か 滅 菌 か 効 果 安 全 性 経 済 性 も 含 めて 対 策 を 講 じる 必 要 があ モリタでは 各 項 目 別 で 院 内 感 染 予 防 対 策 に 必 要 な 製 品 を 有 効 性 が 科 学 的 に 確 立 され 安 全 性 も 高 く 環 境 への 負 荷 も 少 ないものでシステム 化 すること とした 図 2 チェアサイドにおける 院 内 感 染 予 防 システム 製 品 群 53
3 除 菌 システム 製 品 今 回 新 発 売 となる 除 菌 剤 は 除 菌 クロ ス ミクロジッドセンシティブ ワイプス ( 図 A) 印 象 体 用 除 菌 / 洗 浄 剤 デンタボ ン ( 図 B) 器 具 用 除 菌 / 洗 浄 剤 ギガセ プトインスツルAF ( 図 C)の3 製 品 であ この3 製 品 は 除 菌 剤 ではあるが い ずれもEN( 欧 州 規 格 )に 基 づく 試 験 データ があり アルデヒドフリーで 環 境 にも 優 しい 製 品 であ ここではモリタの 既 存 製 品 と 併 せてシ ステム 製 品 として 紹 介 する( 図 2) ステップ1 酵 素 系 洗 浄 剤 ウルトラ クレンザイム( 図 D) 泡 超 音 波 浸 漬 洗 浄 が 可 能 な 酵 素 系 洗 浄 剤 であ 器 具 の 洗 浄 をはじめ 印 象 体 や 衣 類 についた 蛋 白 脂 質 汚 れ を 特 殊 ブレンドの 酵 素 で 強 力 に 分 解 除 去 すまた50~500 倍 希 釈 で 使 用 す るため 非 常 に 経 済 的 であ 泡 洗 浄 は 汚 れた 器 具 に 直 接 触 れずに 洗 浄 できる ことと 汚 れの 乾 燥 を 防 ぐ 効 果 や 洗 浄 槽 が 不 要 という 利 点 もあ ウルトラ クレンザイム で 蛋 白 脂 質 汚 れを 落 とすことによって その 後 器 具 用 の 消 毒 / 除 菌 滅 菌 を 行 うことができ 使 用 方 法 については 泡 洗 浄 の 場 合 は 専 用 泡 ボトル 一 杯 の 水 (200mL)に 原 液 4プッシュ(4 ml)を 入 れ 50 倍 に 希 釈 に すその 後 専 用 泡 ボトルから 作 製 した 泡 状 の 洗 浄 剤 で 器 材 を 覆 い 約 3 分 間 放 置 す 浸 漬 洗 浄 もしくは 超 音 波 洗 浄 の 場 合 は 水 2Lに 原 液 4プッシュ(4 ml)を 入 れ 500 倍 に 希 釈 し 浸 漬 洗 浄 の 場 合 は 約 10 分 間 超 音 波 洗 浄 の 場 合 は 約 5 分 間 洗 浄 す ステップ2 器 具 用 除 菌 / 洗 浄 剤 ギガセプトインスツルAF 洗 浄 効 果 もあり 超 音 波 洗 浄 器 との 併 用 も 可 能 な 器 具 用 除 菌 洗 浄 剤 であ 防 錆 剤 配 合 なので 金 属 性 器 具 に 対 して も 安 心 して 使 用 できまた 33 倍 に 希 釈 して 使 用 するため 非 常 に 経 済 的 であ 使 用 方 法 については 2 Lの 水 に 専 用 計 量 キャップ3 杯 分 ( 約 60 ml)の 原 液 を 入 れ 33 倍 に 希 釈 すその 後 作 製 した 除 菌 剤 に 浸 漬 洗 浄 の 場 合 は 約 15 分 間 超 音 波 洗 浄 の 場 合 は 約 5 分 間 作 用 さ せ 使 用 例 図 3~7 器 具 の 洗 浄 / 除 菌 手 順 例 図 3 ウルトラ クレンザイムによる 器 具 の 泡 洗 浄 図 5 水 洗 図 6 ギガセプトインスツルAFによる 器 具 の 除 菌 ( 浸 漬 法 もしくは 超 音 波 洗 浄 法 ) 図 7 水 洗 図 4 ウルトラ クレンザイムによる 器 具 の 洗 浄 ( 浸 漬 法 もしくは 超 音 波 洗 浄 法 ) 54
4 チェア/ 環 境 表 面 用 除 菌 クロス ミクロジッドセンシティブ ワイプス 環 境 表 面 への 噴 霧 は 薬 剤 の 塗 布 状 況 が 分 かりにくく 作 業 者 への 吸 入 毒 性 リ 環 境 表 面 は 基 本 的 には 清 掃 が 基 本 と されているが 血 液 等 が 付 着 している 場 合 は 消 毒 / 除 菌 が 必 要 とな 一 般 的 にはアルコール 製 剤 が 抗 菌 スペクトル も 広 く 器 材 への 影 響 も 少 ないため 広 く 使 用 されているが B 型 肝 炎 ウィルス は 不 活 化 しないことと 血 液 に 直 接 接 触 させると 蛋 白 凝 固 を 起 こし 汚 れと して 固 着 する 可 能 性 があるため 使 用 方 法 には 注 意 が 必 要 であまた 薬 剤 の スクとなる 可 能 性 もあ ミクロジッドセンシティブ ワイプ ス は 清 拭 と 除 菌 が 行 えるクロスであり アルコールフリーなので 血 液 も 直 接 拭 き 取 ることができ 使 用 方 法 として は 汚 れた 部 分 をミクロジッドセンシ ティブ ワイプスで 清 拭 した 後 約 1 分 間 放 置 し その 後 清 潔 な 布 等 で 薬 剤 を 拭 き 取 使 用 例 ( 図 8 9) チェア/ 環 境 表 面 の 清 拭 / 除 菌 手 順 例 図 8 ミクロジッドセンシティブ ワイプスでの 図 9 清 潔 な 布 (ニチエイ デンタルタオル)に 清 拭 よる 液 剤 の 拭 き 取 り バキューム 回 路 洗 浄 剤 マザックP( 図 E) ベースンおよびバキューム 配 管 は 口 腔 等 の 粘 膜 が 直 接 触 れないため 洗 浄 対 応 が 基 本 とされているが 血 液 唾 液 等 が 排 出 されるため 清 潔 に 保 つ 必 要 が あ マザックP は 過 炭 酸 ナトリウム 中 に 含 まれる 酸 素 によってバキューム 回 路 内 を 強 力 に 洗 浄 するとともに 除 菌 消 臭 効 果 もある 洗 浄 剤 であ チェア 給 水 管 路 クリーンシステム 専 用 洗 浄 液 ワープルC( 図 F) 日 本 ではチェア 管 路 内 の 水 質 に 対 す る 規 定 は 上 水 道 の 水 質 規 定 に 準 じるが 配 管 内 の 水 の 滞 留 による 水 質 低 下 やバ イオフィルムには 注 意 が 必 要 であ ワープルC は0.1% 程 に 希 釈 した 過 酸 化 水 素 水 をチェア 未 使 用 時 にチェア 管 路 内 に 滞 留 させ 管 路 内 を 洗 浄 すること ができ ステップ1 酵 素 系 洗 浄 剤 ウルトラ クレンザイム ステップ2 印 象 体 用 除 菌 / 洗 浄 剤 デンタボン CDC( 米 国 疾 病 管 理 予 防 センター)ガ イドライン 日 本 補 綴 歯 科 学 会 では 印 象 体 は セミクリティカル 器 具 に 相 当 し 高 水 準 消 毒 が 必 要 とされてい 印 象 体 用 印 象 体 の 消 毒 / 除 菌 処 理 を 行 わないで 作 成 された 石 膏 模 型 は 印 象 体 にある 病 原 性 微 生 物 が 伝 播 されることとな デンタボン は 洗 浄 効 果 もあり 各 種 印 象 材 に 使 用 できる 印 象 体 用 除 菌 / 洗 浄 剤 であ また100 倍 に 希 釈 して 使 用 するので 非 常 に 経 済 的 であ 使 用 方 法 としては 2 Lの 水 に 専 用 カップすりきり1 杯 (20g) のデンタボンパウダーを 入 れ 100 倍 に 希 釈 すその 後 作 製 した 除 菌 剤 に 印 象 体 を5~30 分 間 作 用 させ また 印 象 体 の 性 状 への 影 響 を 考 慮 し 30 分 以 内 で 使 用 することが 重 要 とな 使 用 例 図 10~13 印 象 体 の 洗 浄 / 除 菌 手 順 例 図 10 ウルトラ クレンザイムによる 印 象 体 の 泡 洗 浄 図 11 水 洗 図 12 デンタボンによる 印 象 体 の 除 菌 ( 浸 漬 法 ) 図 13 水 洗 55
5 JIS T7324:2005 適 合 滅 菌 器 現 在 小 型 高 圧 蒸 気 滅 菌 器 については 改 正 薬 事 法 のもと 滅 菌 性 能 の 保 証 や 滅 菌 器 の 安 全 性 が 一 層 求 められるようにな り JIS T7324:2005の 要 求 事 項 が 設 定 さ れ 既 述 の 無 菌 保 証 レベル(SAL10-6 以 下 )を 確 保 することが 求 められてい 今 回 モリタから 発 売 される 小 型 包 装 品 用 高 圧 蒸 気 滅 菌 器 スマートクレーブ も このJIS 規 格 に 適 合 してい スマートクレーブ( 図 14) 滅 菌 から 乾 燥 までを 扉 を 閉 じたまま 行 うことができるフルオートタイプの 小 型 高 圧 蒸 気 滅 菌 器 であ 本 器 は 二 重 ドアロックやセルフチェッ ク 機 能 等 十 分 な 安 全 性 が 確 保 されてい またJIS 規 格 に 基 づく 滅 菌 性 能 はもちろ んのこと 歯 科 の 臨 床 現 場 で 効 果 的 な3 つの 特 長 を 備 えてい 1. 連 続 使 用 が 可 能 一 般 的 には1 度 目 の 作 業 工 程 が 終 了 し2 度 目 の 作 業 工 程 に 入 る 場 合 20~30 分 の 庫 内 冷 却 時 間 を 必 要 とするものがほとん どであったが スマートクレーブはイン ターバルなしで2 度 目 の 作 業 工 程 に 入 る ことができ 1 日 の 稼 働 率 を 上 げること ができ 以 下 の 低 温 乾 燥 が 可 能 一 般 的 な 乾 燥 機 能 付 きの 滅 菌 器 は 乾 燥 工 程 でハンドピースや 一 部 樹 脂 製 品 等 の 耐 熱 温 度 以 上 になることから それらの 器 材 には 乾 燥 工 程 が 行 えないものがほと んどであった スマートクレーブは130 以 下 の 低 温 乾 燥 モードがあるので 135 までの 耐 熱 性 がある 器 材 であれば 滅 菌 バッグに 入 れた 状 態 で 扉 を 閉 じたまま 滅 菌 + 乾 燥 工 程 を 行 うことができ 3. 日 本 語 表 示 パネルにより 作 業 工 程 メ ンテナンス エラー 内 容 の 視 認 性 が 向 上 スマートクレーブは 必 要 な 情 報 を 液 晶 パネルに 日 本 語 で 表 示 すこれにより 作 業 工 程 内 容 と 残 り 時 間 メンテナンス 時 期 とメンテナンス 方 法 エラー 内 容 と その 対 応 策 が 一 目 で 分 かるようになって い 図 14 フルオートタイプ 小 型 包 装 品 用 高 圧 蒸 気 滅 菌 器 スマートクレーブ 新 製 品 その 他 の 院 内 感 染 予 防 策 ~ 手 指 対 策 ~ 院 内 感 染 予 防 対 策 には 器 材 への 対 策 と ともに 手 洗 いが 重 要 であ 手 洗 いには 図 15 速 乾 性 手 指 消 毒 剤 ダイヤ 薬 用 アルコールジェル (600mL) 日 常 的 手 洗 い 衛 生 的 手 洗 い 手 術 時 手 洗 い があり 薬 用 ハンドソープ 消 毒 スクラブ 速 乾 性 手 指 消 毒 剤 ( 図 15) を 使 い 分 けることにな ~その 他 の 防 止 策 ~ その 他 院 内 感 染 予 防 対 策 としては 針 刺 し 事 故 対 策 飛 沫 感 染 対 策 空 気 感 染 対 策 が 必 要 とな 針 刺 し 事 故 は 注 射 針 の 廃 棄 やリキャッ プ 時 の 事 故 が 多 いとされているが 注 射 針 に 触 れずに 安 全 にカートリッジシリン ジへの 着 脱 廃 棄 が 行 えるシステム 製 品 ( 図 16)も 販 売 されてい また 飛 沫 感 染 対 策 や 空 気 感 染 対 策 には 防 護 具 口 腔 外 バキューム 空 気 清 浄 器 等 の 対 策 が 必 要 とな 図 16 針 刺 し 防 止 システム セフティーナDNシステム まとめ 院 内 感 染 予 防 対 策 を 講 じる 際 の 使 用 製 品 については 科 学 的 根 拠 に 基 づいたもの であることが 重 要 であ また 使 用 目 的 使 用 方 法 が 分 かりやす く 誰 もが 同 じように 使 いこなせること と 人 器 材 環 境 に 対 して 負 荷 が 少 な く 低 コストであることも 重 要 とな 今 回 モリタでシステム 化 した 製 品 群 が 院 内 感 染 予 防 対 策 の 一 例 として 歯 科 医 院 ごとの 感 染 予 防 対 策 の 一 助 となれ ばと 考 え 参 考 文 献 編 : 日 本 補 綴 学 会 歯 科 学 会 補 綴 歯 科 治 療 過 程 における 感 染 対 策 指 針 編 訳 : 池 田 正 一 他 歯 科 臨 床 における 院 内 感 染 予 防 ガイドラ イン:2003 監 修 : 日 本 医 療 機 器 学 会 編 : 小 林 寛 伊 他 改 訂 第 3 版 へる す 出 版 ) 医 療 現 場 の 滅 菌 監 修 : 前 田 芳 信 編 : 柏 井 伸 子 クインテッセンス 出 版 ) 歯 科 医 院 の 感 染 管 理 常 識 非 常 識 編 : 大 西 正 和 酵 素 系 洗 浄 剤 ウルトラ クレンザイム の 臨 床 56
6 院内感染予防 モリタシステム製品のご紹介 院内感染予防対策をよりシンプルに より効果的に行うためにラインナップされたモリタシステム製品 このたび新たに除菌システム 製品と滅菌器がとして加わり さらに充実のシステムになりました チェア 環境表面用 チェア 環境表面用除菌クロス ミクロジッド センシティブ ワイプス シュルク マイヤー 株 バキューム回路洗浄剤 マザックP チェア給水管路クリーンシステム専用洗浄液 ワープルC 株 ジェイエムエンジニアリング 株 ジェイエムエンジニアリング マザックP スターターズパック マザックP リピーターズパック 器具 小器具 用 印象体用 モリタの給水管路クリーンシステム 搭載チェアのみお使いいただけます 小型高圧蒸気滅菌器 器具 小器具 防錆 除菌 洗浄剤 ギガセプト インスツルAF フルオートタイプ小型包装品用 高圧蒸気滅菌器 スマートクレーブ 印象体用 除菌 洗浄剤 デンタボン シュルク マイヤー 株 シュルク マイヤー 株 高園テクノロジー 株 関連製品 酵素系洗浄剤 ウルトラ クレンザイム 速乾性手指消毒剤 ダイヤ薬用アルコールジェル ディスポーザブルタオル デンタルタオルN 株 オクト ワン 株 菱化デンタル 株 ニチエイ 150mL 泡洗浄用ボトル付 260100 260101 150mL単品 600mL mL セルフシールタイプ ディスポーザブル滅菌バッグ アシュアープラス サルタン mm 200枚入 mm 200枚入 mm 200枚入 mm 200枚入 mm 200枚入 mm 200枚入 mm 100枚入 針刺し防止システム セフティーナDN システム テルモ 株 ワンタッチカートリッジシリンジⅡez 廃棄ボトルS 廃棄ボトルSリリース用フタⅡ 203172 ワンタッチシリンジⅡ用 薬液浸漬容器 ステリソーカー ザーク BL 57
(Microsoft Word - \220V\227v\215j\221S\225\266.DOC)
( 目 的 ) 広 島 コインランドリー 営 業 施 設 衛 生 指 導 要 綱 第 の 管 1 確 理 条 保 及 この 及 び びその 利 要 用 綱 に は, 適 関 正 する 県 な 内 利 基 ( 用 準 県 の 等 保 普 を 健 及 定 所 を めることにより,コインランドリー が 図 管 り,もって 轄 する 区 域 公 )のコインランドリー 衆 衛 生 の 向 上 に 寄 与 営
独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程
独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章
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様 式 3の 記 載 方 法 基 本 要 件 基 準 の 基 本 的 考 え 方 ( 別 紙 3)も 併 せて 参 照 すること チェックリストの 作 成 にあたっては 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いること 注 意 改 正 基 準 であっても 規 定 書 式 に 整 合 させるために 添 付 のテンプレートファイル(ワード 版 )を 用 いて 作 成 すること( 不 欄 適
HIV感染防止マニュアル(出力用).indd
( 別 紙 1) 紹 介 状 病 院 担 当 医 様 この 度, 患 者 様 の 体 液 によって, 当 院 の 職 員 が, 皮 内 粘 膜 及 び 傷 のある 皮 膚 への 曝 露 事 故 を 起 こしました ついては, 必 要 な 検 査, 予 防 内 服 の 処 方 及 び 指 導 について, 御 検 討 いただきますようお 願 いしま す 職 員 名 所 属 部 署 連 絡 先 平 成 年
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為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
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その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
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3 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 (23 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 月 額
白 鷹 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について( 平 成 23 年 度 ) 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (22 年 度 末 ) A H22 年 度 15,653 7,495,399 471,366 1,214,22 16.1 B B/A H21 年 度 の 件
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国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
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接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
5) 在 宅 医 療 提 供 体 制 の 検 討 退 院 に 関 わる 業 種 ごとに 部 会 を 立 ち 上 げ 在 宅 医 療 に 必 要 なことについて 検 討 していく またそれを 拠 点 整 備 事 業 委 員 会 が 統 括 し さらにそれを 拠 点 整 備 事 業 協 議 会 が 監
度 在 宅 医 療 連 携 拠 点 整 備 事 業 計 画 書 事 業 者 名 : 一 般 社 団 法 人 浮 羽 医 師 会 1) 在 宅 医 療 相 談 窓 口 業 務 実 施 期 間 等 内 配 置 職 員 等 常 勤 の 相 談 員 を 配 した 窓 口 を 設 置 し 医 療 機 関 市 民 介 護 施 設 等 からの 相 談 を 受 け 付 ける チラシ 等 を 作 成 し 事 業 の
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健 感 発 第 1017001 号 平 成 18 年 10 月 17 日 ( 平 成 20 年 7 月 1 日 一 部 改 正 ) ( 平 成 23 年 8 月 19 日 一 部 改 正 ) ( 平 成 25 年 4 月 26 日 一 部 改 正 ) 各 検 疫 所 長 殿 健 康 局 結 核 感 染 症 課 長 ( 公 印 省 略 ) 鳥 インフルエンザA(H5N1 又 はH7N9)における 検
2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 (24 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 号 級 の 給 料 月 額 最 高 号 級 の 給 料 月 額 1 級 ( 単 位 : ) 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 9 級 1 級 135,6 185,8 222,9 261,
別 紙 3 宇 治 市 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 (23 年 度 末 ) A B B/A 23 年 度 19,158 6,283,229 364,56 11,757,664 19.5 ( 参 考 ) 22 年 度 の 件 費 率 2.9
平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~
第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負
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薬 事 法 ( 昭 和 35 年 法 律 第 145 号 ) ( 抄 ) ( 医 薬 品 等 の 製 造 販 売 の 承 認 ) 第 十 四 条 医 薬 品 ( 厚 生 労 働 大 臣 が 基 準 を 定 めて 指 定 する 医 薬 品 及 び 第 二 十 三 条 の 二 第 一 項 の 規 定 により 指 定 する 体 外 診 断 用 医 薬 品 を 除 く ) 医 薬 部 外 品 ( 厚 生 労
デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分
デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配
がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究
平 成 27 年 度 HIV 感 染 症 薬 物 療 法 認 定 薬 剤 師 養 成 研 修 実 施 要 綱 1. 基 本 的 事 項 (1) 研 修 の 目 的 本 研 修 は HIV 感 染 症 の 薬 物 療 法 に 必 要 な 高 度 な 知 識 技 能 情 報 の 収 集 評 価 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス キ ル 臨 床 経 験 を 修 得 さ せ 各 地 域 に お い て
