Microsoft Word - 世界史 第036講~第045講 テキスト
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- ふじよし かんけ
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1 ( ) ウィリアム 1 世 ( 位 1066~87 年 ) ノルマンディー 公 ウィリアムがノルマン 征 服 により 即 位 し ノルマン 朝 を 創 始 イギリス 王 がフランスに 領 土 をもつ 複 雑 な 関 係 が 生 まれる ( ) ヘンリ 2 世 ( 位 1154~89 年 ) フランスのアンジュー 伯 で イギリスに 進 出 してを 創 始 イギリス 王 がフランスに 領 土 をもつ 複 雑 な 関 係 が 続 く リチャード 1 世 ( 獅 子 心 王 )( 位 1189~99 年 ) 第 3 回 十 字 軍 に 参 加 し アイユーブ 朝 のと 戦 う ( 位 1199~1216 年 ) フランス 王 と 戦 って フランスのイギリス 領 の 多 くを 失 う カンタベリ 大 司 教 の 任 免 問 題 で 教 皇 インノケンティウス 3 世 に 破 門 され 屈 服 する ジョン 王 の 失 政 や 重 税 に 対 して 貴 族 がを 認 めさせる(1215 年 ) 19
2 新 たな 課 税 には 聖 職 者 貴 族 の 会 議 の 承 認 を 必 要 とすることなどを 定 める イギリス 憲 法 の 起 点 となる ( 位 1216~72 年 ) 大 憲 章 を 無 視 して 専 制 貴 族 のが 反 乱 を 起 こし 従 来 の 聖 職 者 貴 族 の 会 議 に 州 の 代 表 ( 騎 士 )と 都 市 の 代 表 ( 市 民 )を 加 えた 議 会 の 開 催 を 王 に 認 めさせる(1265 年 )この の 議 会 がとなる ( 位 1272~1307 年 ) の 開 催 (1295 年 ) 聖 職 者 貴 族 のほか 各 州 2 名 の 騎 士 と 各 都 市 2 名 の 市 民 で 構 成 された ( 位 1327~77 年 ) フランス 王 位 継 承 権 を 主 張 して (1339~1453 年 )を 起 こす とからなる 二 院 制 議 会 の 基 礎 が 成 立 (14 世 紀 半 ば) ( ) (1455~85 年 )の 勃 発 百 年 戦 争 終 結 後 のイギリスで 起 こった との 王 位 継 承 をめぐ る 内 乱 ( ) バラ 戦 争 の 終 結 戦 争 を 終 結 させた がを 創 始 (1485 年 ) 20
3 ( ) ( 位 987~996 年 ) カペー 朝 を 創 始 ( 位 1180~1223 年 ) 中 央 集 権 化 につとめる 第 3 回 十 字 軍 に 参 加 イギリスのから フランスのイギリス 領 土 の 多 くを 奪 う ルイ 9 世 ( 聖 王 )( 位 1226~70 年 ) アルビジョワ 十 字 軍 ( 南 フランスのカタリ 派 系 異 端 のアルビジョワ 派 を 攻 撃 する 十 字 軍 で 教 皇 インノケンティウス 3 世 の 提 唱 で 1209 年 に 開 始 された)の 成 功 (1229 年 ) 南 フランスにフランス 王 権 を 伸 長 させる モンゴル 帝 国 にを 派 遣 第 6 回 第 7 回 十 字 軍 を 主 導 ( 位 1285~1314 年 ) カペー 朝 の 最 盛 期 を 実 現 教 皇 ボニファティウス 8 世 ( 位 1294~1303 年 )と 聖 職 者 課 税 問 題 で 対 立 フィリップ 4 世 はを 開 催 し(1302 年 ) 国 内 の 支 持 を 得 る アナーニ 事 件 で 教 皇 を 捕 囚 (1303 年 ) フランスの 聖 職 者 貴 族 平 民 の 代 表 者 が 出 席 南 フランスのに 教 皇 庁 を 移 す(1309 年 )= 21
4 ( ) フィリップ 6 世 ( 位 1328~50 年 ) カペー 朝 の 断 絶 を 受 けて を 創 始 フランス 王 位 継 承 権 を 主 張 するイギリス 王 と 対 立 の 勃 発 シャルル 7 世 ( 位 1422~61 年 ) 百 年 戦 争 の 劣 勢 を 挽 回 して 勝 利 戦 後 は 中 央 集 権 化 につとめる シャルル 8 世 ( 位 1483~98 年 ) 中 央 集 権 化 を 達 成 イタリア 侵 入 イタリア 戦 争 (1494~1559 年 )の 勃 発 フランソワ 1 世 ( 位 1515~47 年 ) ( ) 王 位 継 承 権 などをめぐるイギリスとフランスの 戦 争 政 治 的 原 因 フランスでカペー 朝 が 断 絶 しヴァロワ 朝 が 成 立 したことに 対 して イギリス 王 が 母 がカペー 家 出 身 であることを 口 実 にフランス 王 位 継 承 権 を 主 張 経 済 的 要 因 毛 織 物 の 産 地 のやワインの 産 地 のギュイエンヌをめぐる 争 い 22
5 初 期 エドワード 黒 太 子 の 活 躍 もあり イギリスがクレシーの 戦 い(1346 年 ) ポワティエの 戦 い(1356 年 )に 勝 利 中 期 黒 死 病 の 流 行 農 民 一 揆 (ジャックリーの 乱 ワット=タイラーの 乱 など)による 混 乱 末 期 フランス 王 がに 包 囲 されるの 活 躍 でイギリス を 撃 退 フランスは 形 勢 を 逆 転 して 百 年 戦 争 に 勝 利 敗 北 したイギリスは カレー 以 外 の 大 陸 側 領 土 をすべて 失 う 23
6 24
7 次 の 文 章 を 読 んで 後 の 問 いに 答 えなさい 國 學 院 大 学 12 世 紀 から 13 世 紀 に イギリスとフランスでは 王 権 のもとで 国 家 統 合 が 進 展 していく フランスでは 1 がイギリス 王 ジョンから 大 陸 内 のイギリス 領 を 奪 うなどして 王 権 を 伸 ばし さらに 4 代 後 の(2)フィリップ 4 世 は 中 央 集 権 化 に 努 めた フィリップ 4 世 の 孫 であるイギリス 王 3 は(4)フランス 王 位 継 承 権 を 主 張 してフラン スに 宣 戦 し 百 年 戦 争 が 始 まった イギリス 軍 はクレシーの 戦 いや(5)ポワティエの 戦 いに 勝 利 し 緒 戦 を 有 利 に 進 めた ジャンヌ=ダルクが 出 現 して 以 来 フランス 軍 が 勢 いを 盛 り 返 しょうけつ し やがてほとんどの 国 土 を 回 復 した この 戦 争 の 最 中 に 黒 死 病 が 猖 獗 を 極 めて 人 口 が 激 減 し 領 主 の 封 建 反 動 に 抵 抗 する(6)イギリスとフランスで 農 民 反 乱 があいついで 起 こる そ の 結 果 農 民 の 解 放 は 進 んだ 問 1 空 欄 1 へ 入 れるのにふさわしい 王 の 名 を 次 のア~オの 中 から 1 つ 選 びなさい ア.ロベール 2 世 イ.アンリ 1 世 ウ.フィリップ 2 世 エ.ルイ 8 世 オ.ルイ 9 世 ( 聖 王 ルイ) 問 2 下 線 部 (2)のフィリップ 4 世 の 治 政 と 直 接 関 係 がない 事 柄 を 次 のア~オの 中 から 1 つ 選 びなさい ア.アナーニ 事 件 イ. 教 皇 のバビロン 捕 囚 ウ. 三 部 会 の 創 設 エ.テンプル 騎 士 団 の 弾 圧 オ.アルビジョワ 十 字 軍 問 3 空 欄 3 へ 入 れるのにふさわしい 王 の 名 を 次 のア~クの 中 から 1 つ 選 びなさい ア.エドワード 1 世 ウ.エドワード 黒 太 子 オ.ジャック=クール キ.ヘンリ 3 世 イ.エドワード 3 世 エ.シモン=ド=モンフォール カ.ヘンリ 2 世 ク.ヘンリ 7 世 25
8 問 4 下 線 部 (4)について 王 位 継 承 権 主 張 の 根 拠 は 空 欄 3 の 母 がフィリップ 4 世 の 娘 であったことにある この 母 の 属 した 王 朝 名 を 次 のア~オの 中 から 1 つ 選 びなさい ア.カペー 朝 イ.ヴァロワ 朝 ウ.カロリング 朝 エ.ナッサウ 朝 オ.ブルボン 朝 問 5 下 線 部 (5)について この 戦 いの 勝 利 に 大 いに 貢 献 した 人 物 の 名 を 問 4 のア~クの 中 から 1 つ 選 びなさい 問 6 下 線 部 (6)について この 時 期 のイギリスの 農 民 反 乱 の 思 想 的 指 導 者 として アダムが つむ 耕 しイヴが 紡 いだとき 誰 が 貴 族 であったか と 唱 えて 身 分 制 を 批 判 した 人 物 の 名 前 を 次 のア~オの 中 から 1 つ 選 びなさい ア.ワット=タイラー イ.ウィクリフ ウ.フス エ.アンセルムスオ オ.ジョン=ボール 以 下 の 文 章 を 読 んで 設 問 に 答 えなさい 青 山 学 院 大 学 1066 年 ( 1 ) 公 はドーヴァー 海 峡 を 渡 り アングロ サクソン 系 の 王 家 が 復 活 してい たイングランドを 征 服 して 新 たな 王 朝 を 立 てた しかし 彼 は イングランド 王 であると 同 時 に ( 1 ) 公 としてフランス 王 の 家 臣 という 立 場 にあり このねじれ 状 態 がその 後 の 英 仏 関 係 を 紛 糾 させる 一 因 となった この 王 朝 が 断 絶 すると 初 代 の 王 の 孫 娘 とフランスのアンジュー 伯 との 間 の 子 が 即 位 し プランタジネット 朝 が 始 まる 彼 はイングランド 王 であると 同 時 に ( 1 ) 公 領 アンジ ュー 伯 領 さらには 妻 の 所 領 アキテーヌなどフランスの 西 半 分 を 領 有 し 形 式 上 フランス 王 の 家 臣 といいながら フランス 王 をはるかにしのぐ 領 土 を 支 配 した いわゆる アンジュー 帝 国 である イングランドの 王 侯 はフランス 語 を 常 用 し 公 文 書 もフランス 語 で 書 かれた 騎 士 道 物 語 の 英 雄 を 彷 彿 とさせる 次 代 の 獅 子 心 王 A も 英 語 は 能 くせず 十 字 軍 遠 征 や 対 仏 戦 争 のため イングランドに 滞 在 した 期 間 はのべ 半 年 にすぎなかった 26
9 しかし 次 の 王 はフランス 王 と 戦 って 敗 れ フランスの 領 地 の 大 半 を 失 ってしまう アン ジュー 帝 国 は 崩 壊 し プランタジネット 家 はイングランドに 本 拠 を 移 すことを 余 儀 なくさ れた その 次 の 王 B は 失 地 回 復 の 外 征 の 失 敗 や 強 引 な 課 税 などで(1) 失 政 を 重 ねた 模 範 議 会 を 召 集 したことで 知 られる 次 王 C は 大 ブリテン 島 の 掌 握 にも 傾 注 し ケルト 系 の 国 を 征 服 のちに イングランド 王 位 継 承 第 一 位 の 王 子 がこの 国 の プリンス を 名 乗 ることが 慣 例 となった カペー 朝 の 断 絶 に 伴 って 即 位 したヴァロワ 家 の 王 に 対 し イングランド 王 D がフラ ンス 王 位 継 承 権 を 主 張 し 百 年 戦 争 が 始 まる 両 者 はカペー 朝 最 後 の 王 の 従 兄 弟 と 甥 の 関 係 であった (2)はじめはイングランド 軍 が 優 勢 で フランス 南 西 部 を 占 領 した (3) 黒 死 病 の 流 行 や 双 方 の 国 内 の 内 紛 などもあって 一 時 休 戦 ののち 15 世 紀 初 頭 に 戦 争 は 再 開 イング ランド 王 がフランス 王 も 兼 ねるまでになったが (4)ジャンヌ ダルクの 出 現 で 形 勢 は 逆 転 し 戦 争 はフランスの 勝 利 に 終 わった 終 戦 もつかの 間 今 度 はイングランド 国 内 で プランタジネット 家 から 王 位 を 簒 奪 してい たランカスター 家 と ヨーク 家 とのあいだで 王 位 継 承 の 内 乱 が 起 こる これは D の 息 子 たち ランカスター 公 とヨーク 公 の 子 孫 による 王 位 をめぐる 内 紛 である 最 終 的 にランカ スター 家 の 傍 流 テユーダー 家 の E が 1485 年 に 即 位 し テューダー 朝 を 開 いた 彼 は ヨーク 家 の 娘 と 結 婚 し ランカスター 家 とヨーク 家 の 和 合 を 演 出 した 次 の 王 の 時 代 にもフ ランスとの 抗 争 は 続 いた 問 1 文 中 の( 1 )に 当 てはまる 語 を 以 下 から 一 つ 選 びなさい a.ウェセックス b.クヌート(カヌート) c.デーン d.ノルマンディー 27
10 問 2 文 中 の 空 欄 A ~ E に 当 てはまる 人 名 を 以 下 の 語 群 からそれぞれ 一 つずつ 選 びなさい 語 群 a.アルフレッド b.ウィリアム 1 世 c.エドワード 1 世 d.エドワード 3 世 e.エドワード 6 世 f.エリザベス 1 世 g.ジェームズ 1 世 h.ジョン i.チャールズ 1 世 j.ヘンリ 2 世 k.ヘンリ 3 世 l.ヘンリ 7 世 m.ヘンリ 8 世 n.メアリ 1 世 o.リチャード 1 世 問 3 下 線 (1)に 関 連 して この 国 王 の 専 制 と 失 政 に 対 して 1258 年 に 反 乱 を 起 こした 人 物 を 以 下 から 一 人 選 びなさい a.ギョーム カール b.シモン ド モンフォール c.ジョン ボール d.ワット タイラー 問 4 下 線 (2)に 関 連 して 長 弓 兵 を 駆 使 したイングランド 軍 が 1346 年 に 大 勝 した 戦 いの 地 を 以 下 から 一 つ 選 びなさい a.アザンクール b.オルレアン c.クレシー d.ポワティエ 問 5 下 線 (3)に 関 連 して 黒 死 病 による 農 業 人 口 の 激 減 に 伴 って 労 働 力 確 保 のため 農 民 の 待 遇 が 改 善 された こうした 流 れのなかで 農 奴 身 分 から 脱 した 農 民 の 名 称 を 以 下 から 一 つ 選 びなさい a.コロヌス b.ジェントリ c.ブルジョワジー d.ヨーマン 問 6 下 線 (4)に 関 連 して ジャンヌ ダルクの 出 現 を 機 に 攻 勢 に 転 じ フランスを 勝 利 に 導 いた 国 王 を 以 下 から 一 人 選 びなさい a.シャルル 7 世 b.フィリップ 2 世 c.フィリップ 6 世 d.フランソワ 1 世 28
11 次 の 文 章 を 読 んで 下 の 問 いに 答 えよ 札 幌 学 院 大 学 1066 年 の(ア)ノルマン=コンクェストの 後 イギリスは 中 央 集 権 的 な 国 家 形 成 を 進 めてき た その 後 12 世 紀 半 ばに フランスのアンジュー 伯 が 血 縁 によってヘンリ 2 世 として 王 位 につき A 朝 をひらいた これにより イギリス 国 王 はフランス 西 部 にも 大 きな 領 土 をもつこととなった このときイギリス 王 家 の 存 在 は フランス 統 一 の 重 要 な 障 害 となっ たのである そこで 13 世 紀 の 初 めに フランス 王 フィリップ 2 世 がこの 事 態 に 立 ち 向 かい (イ)イギリス 王 ジョンと 戦 ってフランスにあるイギリス 王 領 地 の 大 半 を 奪 い 取 った イギリスとフランスの 両 国 は その 後 フランス 内 のイギリス 王 領 地 のほかに 毛 織 物 生 産 地 であるフランドル 地 方 をめぐっても 利 害 が 対 立 した こうした 対 立 状 況 のもとで フラ ンスのカペー 朝 が 断 絶 して B 朝 がたつと イギリス 王 C は 母 がカペー 家 出 身 で あることから 王 位 継 承 権 を 主 張 し これをきっかけに 1337 年 両 国 のあいだに(ウ) 百 年 戦 争 が 始 まった (エ)フランスはこの 戦 争 のなかで 何 度 か 危 機 的 状 態 におちいったが 結 局 は D を 除 くフランス 全 土 からイギリス 軍 を 駆 逐 し 王 権 は 戦 前 よりも 一 層 強 化 された 他 方 イギリ スは 戦 後 すぐ 王 位 継 承 をめぐる 反 目 がきっかけで 貴 族 たちの 争 いが 起 こり それは 30 年 におよぶ E 戦 争 と 呼 ばれる 内 乱 となった このなかで 大 貴 族 の 多 くが 衰 退 したこともあ って 内 乱 をおさめたヘンリ 7 世 がテユーダー 朝 をひらくと 王 権 は 強 化 され この 王 朝 の もとで 近 代 国 家 形 成 の 基 礎 が 築 かれたといわれている 問 1 文 中 の 空 欄 A~E の に 下 の 語 群 の 中 から 適 当 な 語 句 を 選 び 番 号 で 答 えよ 1 プランタジネット 2 ステュアート 3 ヴァロワ 4 ブルボン 5 アーサー 6 エドワード 3 世 7 リチャード 2 世 8 アルザス 9 カレー 10 清 教 徒 11 バラ 12 フロンド 29
12 問 2 文 中 の 下 線 部 (ア)~(エ)について 下 の 問 いに 答 えよ (ア) イギリスを 征 服 したノルマンディー 公 の 名 をあげよ (イ) この 王 のとき イギリス 立 憲 政 治 の 最 初 の 基 礎 となる 文 書 が 王 と 貴 族 との 間 で 確 認 された この 文 書 を 何 というか (ウ) この 戦 争 中 に 両 国 の 各 地 で 農 民 一 揆 が 勃 発 しているが なかでも 代 表 的 な 農 民 一 揆 の 名 称 を イギリス フランスについて それぞれ 一 つあげよ (エ) このときフランスの 危 機 を 救 った 農 民 の 娘 とは 誰 か 以 下 の 文 章 を 読 んで 問 (1~3)に 答 えなさい 上 智 大 学 百 年 戦 争 は イギリス 国 王 ( 1 )が フランス 王 位 継 承 権 を 主 張 したことに 端 を 発 した 彼 が( 2 ) 家 出 身 であることから ( 2 ) 朝 が 断 絶 したフランスに 王 位 継 承 権 を 主 張 した のである はじめイギリスは 長 弓 隊 の 活 躍 により ( 3 ) 年 の(イ)クレシーの 戦 いで 大 勝 し た さらに エドワード 3 世 の( 4 )であるエドワード 黒 太 子 は( 5 ) 年 の(ロ)ポワティエ の 戦 いでもフランス 軍 に 大 勝 して( 6 )をとらえ フランス 南 西 部 を 獲 得 した これに 対 しフランス 国 内 は (A) 黒 死 病 の 流 行 や(B)ジャックリーの 乱 で 荒 廃 する 一 方 で あった しかし 神 のお 告 げを 受 けたとされるジャンヌ=ダルクが(ハ)オルレアンの 包 囲 を 破 ってイギリス 軍 を 退 けた これによりフランス 軍 は 敗 勢 を 挽 回 し (ニ)カレー 以 外 のフラン ス 全 国 土 からイギリス 軍 を 敗 走 させた 30
13 問 1 空 欄 (1~6)にもっとも 適 切 なものを 選 択 肢 (a~e)から 1 つ 選 びなさい (1) a.エドワード 3 世 b.エドワード 6 世 c.ヘンリ 2 世 d.ヘンリ 3 世 e.ヘンリ 7 世 (2) a.ヴァロワ b.プランタジネット c.ヨーク d.ランカスター e.カペー (3) a.1339 b.1346 c.1348 d.1356 e.1378 (4) a. 養 子 b. 長 男 c. 二 男 d. 甥 e. 娘 婿 (5) a.1339 b.1346 c.1348 d.1356 e.1378 (6) a.ジャン 2 世 b.フィリップ 4 世 c.フィリップ 6 世 d.シャルル 7 世 e.シャルル 8 世 問 2 下 線 部 (A B)に 関 する 設 問 (1 2)に 答 えなさい (1) 下 線 部 (A)に 関 する 文 章 (a~d)のうち 正 しいものを 1 つ 選 びなさい a.1346 年 から 1350 年 にかけて 東 ヨーロッパを 中 心 に 流 行 した b. 本 来 アフリカの 風 土 病 で アフリカからイベリア 半 島 に 上 陸 した c. 農 業 人 口 が 激 減 して 領 主 の 直 営 地 経 営 が 困 難 となり 結 果 として 封 建 制 度 が 強 化 された d.ユダヤ 教 徒 の 仕 業 という 流 言 のために ユダヤ 教 徒 の 大 量 虐 殺 が 行 われた (2) 下 線 部 (B)に 関 する 文 章 (a~d)のうち 間 違 っているものを 1 つ 選 びなさい a.ジャックは 農 民 に 対 する 蔑 称 b.ギヨーム=カールを 指 導 者 とした c. 北 フランスを 中 心 に 起 こった 反 乱 d. 国 王 は 鎮 圧 したが 領 主 層 は 反 乱 軍 を 助 けた 31
14 問 3 下 線 部 (イ~ニ)に 該 当 する 場 所 を 地 図 上 の 8 箇 所 の 選 択 肢 (a~h)から 選 びなさい 32
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暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
昨 年 今 年 退 職 した< 雇 用 保 険 に 関 すること> 1. 雇 用 保 険 ( 失 業 給 付 )を 受 給 予 定 (または 受 給 している) 雇 用 保 険 受 給 資 格 証 のコピー ( 退 職 日 基 本 日 額 処 理 状 況 のわかる 面 ) 日 額 3,611 円 未
被 扶 養 認 定 に 必 要 な 提 出 書 類 申 請 書 全 員 対 象 該 当 する 場 合 必 要 健 康 保 険 被 扶 養 ( 新 規 異 動 ) 届 被 扶 養 ( 子 ) 現 況 届 被 扶 養 ( 子 供 ) 現 況 届 被 扶 養 ( 子 外 ) 現 況 届 全 員 及 び15 歳 上 ( 中 学 除 く)の 子 供 ( が 扶 養 家 族 で 無 い 全 年 齢 の) 子 供
根 本 確 根 本 確 民 主 率 運 民 主 率 運 確 施 保 障 確 施 保 障 自 治 本 旨 現 資 自 治 本 旨 現 資 挙 管 挙 管 代 表 監 査 教 育 代 表 監 査 教 育 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部 市 町 村 警 視 総 監 道 府 県 警 察 本 部
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経 営 事 項 審 査 建 設 業 を 取 り 巻 く 環 境 工 事 不 足 は 深 刻 化 しており 建 設 業 者 の 統 廃 合 も 活 発 化 している 中 選 ばれる 企 業 となる 事 が 生 き 残 りをかけた 最 重 要 課 題 といえる 選 ばれる 企 業 の 指 標 となるものが 経 営 事 項 審 査 であり この 評 点 はインターネット 等 にて 公 開 されている 事
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長 寿 医 療 制 度 と 国 民 健 康 保 険 一 体 化 に 関 する 舛 添 大 臣 私 案 イメージ < 現 行 > < 見 直 し 後 > 75 歳 長 寿 医 療 制 度 ( 県 単 位 広 域 連 合 ) 長 寿 医 療 ( 都 道 府 県 ) 1 両 者 を 一 体 化 し 都 道 府 県 が 運 営 75 歳 65 歳 被 用 者 保 険 から 財 政 調 整 国 保 国 保 被
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認 可 特 定 保 険 業 医 師 年 金 規 程 の 主 な 改 定 内 容 平 成 24 年 11 月 日 本 医 師 会 年 金 規 程 改 定 の 基 本 方 針 について 今 般 の 保 険 業 法 改 正 に 伴 う 認 可 特 定 保 険 業 申 請 にあたり 本 会 の 基 本 方 針 としては 現 行 の 年 金 制 度 の 枠 組 みを 変 更 せず 維 持 する としつつ 保
平成16年度
平 成 28 年 度 町 県 民 税 申 告 書 の 書 き 方 ( 説 明 ) ご 自 分 で 申 告 書 を 記 入 される 方 はこの 書 き 方 を 参 考 に 申 告 書 に 記 入 のうえ 申 告 会 場 にお 持 ちくだ さい 申 告 期 限 は3 月 5 日 です 説 明 をよくお 読 みになり それぞれ 記 入 のうえ 申 告 相 談 日 においで ください この 申 告 をされないと
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平 成 22 年 11 月 9 日 高 校 等 の 授 業 料 無 償 化 の 拡 大 検 討 案 以 下 は 大 阪 府 の 検 討 案 の 概 要 であり 最 終 的 には 平 成 23 年 2 月 議 会 での 予 算 の 議 決 を 経 て 方 針 を 確 定 する 予 定 です Ⅰ. 検 討 案 の 骨 子 平 成 23 年 度 から 大 阪 の 子 どもたちが 中 学 校 卒 業 時 の
スライド 1
公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 について 厚 生 労 働 省 年 金 局 公 的 年 金 制 度 の 健 全 性 及 び 信 頼 性 の 確 保 のための 厚 生 年 金 保 険 法 等 の 一 部 を 改 正 する 法 律 ( 平 成 25 年 法 律 第 63 号 )の 概 要
別 紙 第 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 を 次 のように 定 める 平 成 26 年 2 月 日 提 出 高 知 県 知 事 尾
付 議 第 3 号 高 知 県 立 学 校 授 業 料 等 徴 収 条 例 の 一 部 を 改 正 する 条 例 議 案 に 係 る 意 見 聴 取 に 関 する 議 案 平 成 26 年 2 月 高 知 県 議 会 定 例 会 提 出 予 定 の 条 例 議 案 に 係 る 地 方 教 育 行 政 の 組 織 及 び 運 営 に 関 する 法 律 ( 昭 和 31 年 法 律 第 162 号 )
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに 該 当 する 1 文 化 的 活 動 や 体 育 的 活 動 において 地 区 大 会 を 経 て 県 大 会 に 出
32 県 立 鶴 岡 南 高 等 校 ( 全 日 制 ) 理 数 科 規 準 (A 調 査 書 習 の 記 録 :B 調 査 書 習 の 記 録 以 外 :C 面 接 : D 作 文 :E 基 礎 力 検 査 ) 基 礎 力 検 査 34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに
18 国立高等専門学校機構
様 式 1 公 表 されるべき 事 項 独 立 行 政 法 人 国 立 高 等 専 門 学 校 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 当 機 構 役 員 給 与 規 則 で 文 部 科
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
shokuin-taisyoku
職 員 退 職 手 当 支 給 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 19 号 ) ( 総 則 ) 第 1 条 国 立 研 究 開 発 法 人 日 本 医 療 研 究 開 発 機 構 ( 以 下 機 構 という )の 職 員 ( 定 年 制 職 員 就 業 規 程 ( 平 成 27 年 4 月 1 日 平 成 27 年 規 程 第 6 号 ) 第 2 条 に 規
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
2. 居 住 用 財 産 を 売 却 し た 場 合 の 特 例 譲 渡 資 産 は 居 住 用 財 産 で す か? 住 宅 取 得 特 別 控 除 の 適 用 を 受 け て い ま せ ん か? 所 有 期 間 が 1 0 年 を 超 え て い ま す か? 居 住 期 間 は 3 0 年
2 0 1 4.2. 月 号 税 務 と 経 営 ニ ュ ー ス 3 4 5 確 定 申 告 の ポ イ ン ト 上 田 悦 弘 税 理 士 事 務 所 上 田 悦 弘 社 会 保 険 労 務 士 事 務 所 0 6 ( 6 9 4 1 ) 3 9 0 5 F A X 0 6 ( 6 9 4 1 ) 3 9 0 9 h t t p : / / w w w. k a i k e i - h o m e.
( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び
戸 田 市 学 童 保 育 室 運 営 等 事 業 費 補 助 事 業 実 施 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 市 内 で 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 ( 児 童 福 祉 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 164 号 ) 第 6 条 の 3 第 2 項 に 規 定 する 放 課 後 児 童 健 全 育 成 事 業 をい う 以 下 同 じ )を 実 施 するものに
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
(5 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業 所 の 新 規 に 採 用 し た 全 て の 居 宅 介 護 従 業 者 に 対 し 熟 練 し た 居 宅 介 護 従 業 者 の 同 行 に よ る 研 修 を 実 施 し て い る こ と (6 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業
厚 生 労 働 大 臣 が 定 め る 基 準 ( 平 成 十 八 年 九 月 二 十 九 日 ) ( 厚 生 労 働 省 告 示 第 五 百 四 十 三 号 ) 障 害 者 自 立 支 援 法 に 基 づ く 指 定 障 害 福 祉 サ ー ビ ス 等 及 び 基 準 該 当 障 害 福 祉 サ ー ビ ス に 要 す る 費 用 の 額 の 算 定 に 関 す る 基 準 ( 平 成 十 八 年
