○○科 教科経営案
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- まとも はやしもと
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1 第 2 学 年 英 語 科 年 間 指 導 計 画 ( 全 140 時 間 ) Ⅰ.コミュニケーションへの 関 心 意 欲 態 度 Ⅱ. 外 国 語 表 現 の 能 力 Ⅲ. 外 国 語 理 解 の 能 力 Ⅳ. 言 語 や 文 化 についての 知 識 理 解 単 元 題 材 小 学 校 外 国 語 活 動 との 関 連 時 間 学 習 目 標 指 導 上 のポイント 学 習 指 導 要 領 との 関 連 道 徳 の 内 容 評 価 規 準 1 学 期 オリエンテ ーション Unit 0 My Spring Vacation Unit 1 A Friend in a Sister School 1 中 学 校 卒 業 時 にどうな っていたいか 今 後 2 年 間 の 目 標 とイメージを 持 つ 間 違 いを 恐 れず 英 語 で 簡 単 な 挨 拶 をす 2 これまでに 学 んだことを 使 って 具 体 的 なものを 紹 介 しながら 体 験 した ことについてたずねたり 伝 えたりす 11 過 去 の 状 態 や 過 去 の ある 時 点 の 動 作 につい て 述 べ 人 やものの 外 見 について 述 べ 自 分 や 友 達 について 以 前 との 違 いを 説 明 す ルールなどを 確 認 し 授 業 を 受 ける 心 構 えをさ せ 友 達 と 簡 単 な 挨 拶 をさ せ 既 習 事 項 を 使 ったスピ ーチを 聞 いたり 自 分 の 力 で 表 現 したりさせ be 動 詞 の 過 去 形, 過 去 進 行 形,look+ 形 容 詞 の 文 構 造 を 使 い 自 分 の 昨 日 の 様 子 を 書 き それを 用 いて 仲 間 の 様 子 を 尋 ね る 活 動 を 取 り 入 れ ビデオを 利 用 して 過 去 進 行 形 の 意 味 を 説 明 す 間 違 いを 恐 れず 挨 拶 や 簡 単 な 会 話 をしてい (Ⅰ) 教 師 の 自 己 紹 介 や 春 休 み の 出 来 事 を 聞 き 取 ること ができる(Ⅲ) 春 休 みの 思 い 出 について 聞 き 手 に 伝 えようと 工 夫 をして 発 表 したり, 友 達 の 発 表 内 容 について 質 問 したりしてい(I) 春 休 みの 思 い 出 について 書 いて, 写 真 などを 見 せ ながら 発 表 することがで き(Ⅱ) 春 休 みの 思 い 出 について のスピーチを 聞 いて, 概 要 を 理 解 することができ (Ⅲ) 情 報 を 聞 き 取 ろうとし て 積 極 的 にインタビュ ーしてい 情 報 を 求 めてインタビュ ーし そのけっかをまと めることができ 休 暇 の 思 い 出 についての スピーチを 聞 いて 概 要 を 聞 き 取 ることができ インターネット 上 の 掲 示 板 に 描 かれたメッセージ などを 読 んで 日 米 の 学 校 の 違 いに 関 する 内 容 を 理 解 す Be 動 詞 の 過 去 形 過 去 進 行 形 look + 形 容 詞 の 文 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につけて い
2 1 日 記 5 日 記 を 書 くときの 文 章 構 成 を 知 り,4 文 以 上 の 英 語 で 日 記 を 書 く 過 去 形 の 文 を 自 由 に 使 って 自 分 の 一 日 の 様 子 をある 話 題 にしぼって 書 くように 指 導 す 英 語 で 具 体 的 に 日 記 を 書 こうとしてい(Ⅰ) 日 記 を 4 文 以 上 で 書 くこ とができ(Ⅱ) 日 記 の 構 成 に 関 する 知 識 を 身 につけてい(Ⅲ) Unit 2 A Trip to the U.K. 2 ていねいにお 願 い 11 自 分 の 予 定 について 述 べ 人 に 何 かを すると 述 べ 人 を 何 と 呼 ぶかを 述 べ 休 暇 や 週 末 の 予 定 につ いて たずねたり 伝 えた りす 2 場 面 や 相 手 に 応 じて,て いねいに 許 可 を 求 めた り, 依 頼 したりす be going to, S V O O S V O C 等 の 文 構 造 の 語 順 を 理 解 させ 相 手 の 予 定 を 尋 ねる 表 現 活 動 や 自 分 の 旅 行 の 予 定 表 を 作 る 活 動 を 通 して 指 導 す 1 年 生 の 時 に 学 習 した 親 しい 間 柄 で 使 われる 表 現 を 復 習 してから ペ アになり 丁 寧 に 許 可 を 求 める 依 頼 する 言 い 方 をロールプレーす Tool Box などの 表 現 を 活 用 して 自 分 の 旅 行 の 予 定 表 を 具 体 的 に 書 いてい 自 分 の 旅 行 の 予 定 表 を 書 いたり 入 国 審 査 の 場 面 などで 自 分 の 予 定 を 述 べ たりすることができ 登 場 案 内 や 機 内 放 送 を 聞 いて 必 要 な 情 報 を 聞 き 取 ることができ 観 光 地 について 書 かれた 紹 介 文 を 読 んで その 内 容 を 理 解 することができ 未 来 を 表 す be going to の 文 SVOO と SVOC(= 名 詞 )の 文 構 造 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 に つけてい ア. 相 手 に 応 じて 適 切 な 依 頼 表 現 を 使 おうとして い イ. 場 面 や 相 手 に 応 じて, ていねいに 許 可 を 求 めた り, 依 頼 したりすること ができ(S) ウ. 相 手 から 許 可 を 求 め られたり, 依 頼 されたり したときに,その 内 容 を 理 解 することができ (L) エ.May I...? や Could you...? の 使 い 方 に 関 する 知 識 を 身 につけてい
3 まとめと 練 習 1 be 動 詞 のいろ いろな 働 き 1 be 動 詞 の 過 去 形 と, 予 定 や 未 来 のことを 表 す be going to の 形 意 味 用 法 について 復 習 し, 理 解 を 確 かめ be going to+ 動 詞 の 原 形 was, were, weren t の 文 構 造 を 主 語 によっ て 形 が 変 わるところに 注 意 するよう 指 導 す be 動 詞 の 過 去 形 と 未 来 を 表 す be going to の 文 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 学 び 方 コーナ ー1 辞 書 の 使 い 方 Unit 3 Career Day 1 辞 書 の 使 い 方 について 理 解 を 深 め 11 何 かをする 目 的 を 述 べ 夢 や 希 望 などについ て 述 べ 情 報 を 付 け 足 して 説 明 す 自 分 の 行 きたい 場 所 や したいことなどについ て たずねたり 伝 えたり することができ クロスワードパズルを しながら 辞 書 の 使 い 方 を 指 導 す 不 定 詞 ( 目 的 を 表 す 副 詞 的 用 法 名 詞 的 用 法 )を 使 用 し 将 来 就 きたい 職 業 や 将 来 したいことに ついて インターネット で 調 べて8 文 作 成 し 小 グループの 仲 間 やALTに 対 して 発 表 できるよう にす 辞 書 を 活 用 しようとして い 辞 書 の 構 成 についての 知 識 を 身 につけてい 友 達 の 将 来 の 夢 について 関 心 を 持 ち 積 極 的 に 対 話 をしてい 将 来 就 きたい 職 業 など 将 来 したいことについて 話 したり 書 いたりするこ とができ 仕 事 についてのインタビ ューを 読 んで 概 要 を 聞 き 取 ることができ 職 業 体 験 のレポートを 読 んで その 内 容 を 理 解 す ることができ 不 定 詞 の 目 的 を 表 わす 副 詞 的 用 法 名 詞 的 用 法 形 容 詞 的 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 3 メール まとめと 練 習 2 不 定 詞 5 日 常 生 活 での 出 来 事 につ いて, 友 達 に 4 文 以 上 の 英 語 でメールを 書 く 1 不 定 詞 の 形 意 味 用 法 について 復 習 し, 理 解 を 確 かめ ALT や 以 前 勤 務 した ALT に 対 してグループや 個 人 で 日 常 生 活 での 出 来 事 等 のメールを 作 成 さ せ 不 定 詞 の 各 用 法 を 復 習 し 定 着 させ 自 分 の 気 持 ちが 伝 わるよ うにメールを 書 いてい 日 常 生 活 での 出 来 事 につ いて, 友 達 に 4 文 以 上 で メールを 書 くことができ メールを 読 んで,その 内 容 を 理 解 することができ メールの 構 成 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 不 定 詞 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につけ てい
4 2 学 期 Presentation 1 将 来 の 夢 Let s Read 1 The Carpenter s Gift Unit 4 Homestay in the United States 4 電 話 の 会 話 6 Unit 3 までに 学 んだ 表 現 を 使 って, 自 分 の 将 来 の 夢 について 4 文 以 上 の 英 文 を 書 いて 発 表 したり, 友 達 の 発 表 を 聞 いて 質 問 し 合 ったりす 5 物 語 を 読 んで, 場 面 の 変 化 や 主 な 内 容 を 理 解 した り, 登 場 人 物 の 心 情 に 合 わせて 気 持 ちを 込 めて 音 読 したりす 11 人 にアドバイスす 自 分 の 意 思 を 述 べたり これからのことを 予 測 し たりすることができ 決 まりごとについてた ずねたり 伝 えたりするこ とができ 2 電 話 での 応 答 で, さ んをお 願 いします と 取 り 次 ぎをたのむ これまでに 学 習 した 表 現 を 使 って 将 来 の 夢 に ついて 紹 介 するスピー チを 作 成 させ グループや 個 人 読 みで 場 面 の 変 化 や 登 場 人 物 の 心 情 を 読 み 取 ること ができるように 指 導 す have to, do not have to, will, must, must not 等 の 表 現 を 身 につけさ せ,それらを 運 用 し 小 グループでALTへのイン フォメーションガイド を 作 るよう 指 導 す 1 年 生 の 時 に 学 習 した 話 したい 相 手 が 電 話 に 出 る 場 合 を 復 習 して から 話 したい 相 手 に 取 り 次 いでもらう 電 話 聞 き 手 にわかりやすいよ うに 発 表 したり, 発 表 を 聞 いて 積 極 的 に 質 問 した り 意 見 を 述 べたりしてい 自 分 の 将 来 の 夢 について 4 文 以 上 で 書 いて 発 表 す ることができ 将 来 の 夢 についての 友 達 の 発 表 を 聞 いて, 内 容 を 聞 き 取 ることができ 将 来 の 夢 を 紹 介 するスピ ーチの 構 成 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 理 解 できないところがあ っても, 挿 絵 を 参 考 にし ながら 読 み 続 けてい 登 場 人 物 の 心 情 に 合 わせ て, 気 持 ちを 込 めて 音 読 することができ 台 本 形 式 の 物 語 を 読 ん で, 場 面 の 変 化 や 登 場 人 物 の 心 情 などを 理 解 する ことができ ホームステイでのコミュ ニケーションの 取 り 方 に ついて 理 解 しようとして い 家 での 決 まりごとについ てインタビューし その 結 果 をまとめて 発 表 する ことができ 天 気 予 報 を 聞 いて 必 要 な 情 報 を 聞 き 取 ることが でき ホームステイでの 相 談 と その 回 答 を 読 んで 内 容 を 理 解 することができ have to 助 動 詞 will must must の 否 定 形 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 取 り 次 ぎや 伝 言 をたのむ など, 電 話 の 場 面 での 会 話 に 積 極 的 に 取 り 組 んで い 電 話 での 応 答 で, さん
5 まとめと 練 習 3 助 動 詞 学 び 方 コーナ ー2 文 の 読 み 方 Unit 5 Universal Design 5 道 案 内 Unit 6 Rakugo English in 1 助 動 詞 の 形 意 味 用 法 について 復 習 し, 理 解 を 確 かめ 1 文 を 意 味 のまとまりによ って 区 切 りながら 読 む 11 ある 条 件 で 何 をするか を 述 べ 自 分 の 考 えと その 理 由 を 述 べどん な 時 に 何 をするか 述 べ 身 近 な 話 題 について 自 分 の 意 見 を 述 べ その 理 由 を 述 べ 2 乗 り 物 での 行 き 方 をたず ねたり, 教 えたりす 11 何 があるかを 述 べ 自 分 の 趣 味 や 特 技 につい て 述 べ 何 があるかをたずねた り 伝 えたりすることが でき の 表 現 を 使 って,グルー プ 内 やALTと 会 話 をする よう 指 導 す can, will, must などの 否 定 文 と 疑 問 文 の 意 味 と 語 順 に 注 意 するよう 指 導 す 英 語 の 文 を 読 むときは かたまりで 読 むよう 指 導 す if 節 that 節 ( 目 的 ) when 節 because 節 の 文 構 造 を 理 解 し 感 想 賛 否 やその 理 由 を 表 現 す ることができるように 指 導 す 地 図 を 用 いて バスでの 行 き 方 をたずねる 教 え る 道 案 内 をグループ 内 やALTとの 間 で 積 極 的 に 行 うよう 指 導 す 教 科 書 の 地 図 を 用 いて 話 し 手 に 聞 き 返 したり つなぎ 言 葉 を 用 いなが ら 来 年 行 く 予 定 の 修 学 旅 行 の 土 地 の 地 図 をイ ンターネットで 調 べた りして 活 動 させ There is,there are の 文 構 造 を 使 って 自 分 の 部 屋 の 様 子 を 仲 間 に 伝 え る 活 動 をすることで 理 解 させ をお 願 いします と 取 り 次 ぎをたのむことができ 電 話 の 会 話 で, 用 件 を 理 解 することができ May I speak to...? の 使 い 方 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 助 動 詞 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につけ てい 英 語 の 語 順 や 文 の 読 み 方 に 関 する 知 識 を 身 につけ てい 身 近 な 話 題 について 積 極 的 に 自 分 の 意 見 を 述 べ てい 身 近 な 話 題 について 自 分 の 意 見 とその 理 由 を 述 べることができ ニュースを 聞 いて 概 要 や 要 点 を 聞 き 取 ることが でき スピーチを 読 んで 話 者 の 感 想 や 主 張 とその 理 由 を 理 解 することができ 乗 り 物 での 行 き 方 をたず ねたり 教 えたりする 道 案 内 の 場 面 での 会 話 に 積 極 的 に 取 り 組 んでい 乗 り 物 での 行 き 方 をたず ねたり, 教 えたりするこ とができ 道 案 内 の 場 面 で, 教 えら れた 行 き 方 がわか 乗 り 物 での 行 き 方 をたず ねる 表 現 の 使 い 方 に 関 す る 知 識 を 身 につけてい 積 極 的 に 相 手 に 質 問 した り 答 えたりしてい 自 分 の 近 くの 施 設 や 部 屋 にあるものについて たずねたり 伝 えたりする ことができ 落 語 についての 説 明 や
6 6 詩 Presentation 2 町 紹 介 4 決 められたルールの 中 で, 英 語 で 詩 を 書 く 6 Unit 6 までに 学 んだ 表 現 を 使 って, 自 分 の 町 につ いて 4 文 以 上 の 英 文 を 書 いて 発 表 したり, 友 達 の 発 表 を 聞 いて 質 問 し 合 っ たりす 気 持 ちを 短 いことばで 書 けるよう 教 科 書 や 英 語 の 歌 を 参 考 にして 作 成 するよう 指 導 す 1 年 生 で 学 習 した 内 容 に 加 え Unit6 までに 学 ん だ 表 現 を 使 って 町 を 紹 介 するよう 指 導 す 英 語 落 語 家 へのインタビ ューを 聞 き 概 要 や 要 点 を 聞 き 取 ることができ 落 語 の 公 演 パンフレット や 英 語 落 語 の 小 話 を 読 ん で その 内 容 を 理 解 する ことができ There is (are) の 文 や 動 名 詞 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につけ てい 自 分 の 気 持 ちを 伝 えよう として 詩 を 書 いてい 決 められたルールに 従 っ て 英 語 で 詩 を 書 くことが でき 詩 を 読 んで,その 内 容 を 理 解 することができ 5 行 詩 の 構 成 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 聞 き 手 にわかりやすいよ うに 発 表 したり, 発 表 を 聞 いて 積 極 的 に 質 問 した り 意 見 を 述 べたりしてい 自 分 の 町 について 4 文 以 上 で 書 いて 発 表 すること ができ 友 達 の 発 表 を 聞 いて, 町 の 様 子 について 理 解 する ことができ スピーチ 原 稿 を 読 んで, 世 界 の 友 達 の 町 や 住 居 に ついて 理 解 することがで き 町 を 紹 介 するスピーチの 構 成 に 関 する 知 識 を 身 に つけてい
7 3 学 期 Let s Read 2 Try to Be the Only One 4 伝 記 を 読 んで, 場 面 の 変 化 や 人 物 の 心 の 動 きを 理 解 したり,ピクチャーカード などを 使 って,あらすじを 英 語 で 発 表 したりす 新 垣 勉 さんの CD を 聞 か せ DVD も 視 聴 すモ ットーである Try to be the only one,not just number one. の 意 味 は 何 か 考 えさせ 特 にセリフの 部 分 に 注 意 しながら 心 情 にせま る 読 み 方 をするよう 指 導 す 理 解 できないところがあ っても 推 測 しながら 読 み 続 けてい 登 場 人 物 の 心 情 に 合 わせ て, 気 持 ちを 込 めて 音 読 することができ 物 語 を 読 んで, 場 面 の 変 化 や 登 場 人 物 の 心 情 など を 理 解 することができ Unit 7 The Movie Dolphin Tale 7 買 い 物 まとめと 練 習 4 比 較 表 現 学 び 方 コー ナー3 意 見 の 述 べ 方 11 人 やものについて 比 べて 説 明 す あるテーマについて 資 料 などを 用 いて 比 較 し ながら 説 明 することがで き 2 自 分 の 好 みや 要 望 を 伝 え ながら 買 い 物 をす 1 比 較 表 現 の 形 意 味 用 法 について 復 習 し, 理 解 を 確 かめ 1 賛 成 反 対 や 自 分 の 意 見 を 述 べる 表 現 を 理 解 し, 適 切 に 表 現 す 比 較 表 現 ( er. the est) 比 較 表 現 (more, the most) 比 較 表 現 (better, the best) as... as ~ 等 の 表 現 を 定 着 させた 上 で,その 表 現 を 用 いて 英 語 でディ スカッションさせ Shall I...? 等 の 表 現 を 用 い, 実 際 に 買 い 物 に 関 する 英 会 話 ができるよ うに 場 面 設 定 を 行 う 比 較 の 各 表 現 を 再 度 確 認 す 小 グループで 比 較 表 現 を 用 いた 言 語 活 動 を 行 うように 指 導 す 者 を 比 べて 分 かりやすく 説 明 しようとしてい ある 商 品 について 資 料 などを 用 いて 比 較 しなが ら 説 明 することができ 映 画 のヒットチャートの ランキングを 聞 き 概 要 や 要 点 を 聞 き 取 ることが でき 映 画 のあらすじを 読 ん で その 内 容 を 理 解 する ことができ 比 較 級 最 上 級 同 等 比 較 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 自 分 の 要 望 をわかりやす く 伝 えながら, 買 い 物 の 場 面 での 会 話 に 取 り 組 も うとしてい 自 分 の 好 みや 要 望 を 伝 え ながら 買 い 物 をすること ができ 買 い 物 の 場 面 で, 買 い 手 の 要 望 がわか 申 し 出 の 表 現 Shall I...? の 使 い 方 に 関 す る 知 識 を 身 につけてい 比 較 表 現 の 形 意 味 用 法 に 関 する 知 識 を 身 につ けてい 相 手 の 意 見 に 賛 成 したり 反 対 したりする 表 現 の 使 い 方 に 関 する 知 識 を 身 に つけてい Presentation 6 Unit 7 までに 学 んだ 表 スピーチがスムーズに 聞 き 手 にわかりやすいよ
8 3 好 きなこと もの Let s Read 3 Cooking with the Sun 現 を 使 って, 自 分 の 好 き なこと ものについて 4 文 以 上 の 英 文 を 書 いて 発 表 したり, 友 達 の 発 表 を 聞 いて 質 問 し 合 ったりす 4 説 明 文 を 読 んで, 紹 介 さ れているものの 特 徴 や 利 点, 筆 者 の 主 張 などを 理 解 したり, 各 段 落 のキー ワードを 見 つけ, 本 文 の 要 約 をしたりす できるように, 例 文 を 提 示 し ディスカッション するよう 指 導 す ソーラークッカーの 紹 介 を 通 して 世 界 的 な 環 境 問 題 とその 解 決 策 に ついて 考 えさせ うに 発 表 したり, 発 表 を 聞 いて 積 極 的 に 質 問 した り 意 見 を 述 べたりしてい 自 分 の 好 きなこと もの について 4 文 以 上 で 書 い て 発 表 することができ 好 きなこと ものについ ての 友 達 の 発 表 を 聞 い て, 概 要 を 聞 き 取 ること ができ(L) スピーチ 原 稿 を 読 んで, 世 界 の 友 達 の 好 きなこと について 理 解 することが でき 好 きなこと ものを 紹 介 するスピーチの 構 成 に 関 する 知 識 を 身 につけてい 理 解 できないところがあ っても 推 測 しながら 読 み 続 けてい 説 明 文 を 読 んで, 紹 介 さ れているものの 特 徴 や 利 点 について 理 解 し, 筆 者 の 主 張 などを 読 み 取 るこ とができ
平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画
平 成 7 年 度 英 語 科 年 年 間 指 導 計 画 評 価 計 画 教 科 の 目 標 外 国 語 を 通 じて 言 語 や 文 化 に 対 する 理 解 を 深 め 積 極 的 にコミュニケーションを 図 ろうとする 態 度 の 育 成 を 図 り 聞 くこと 話 すこと 読 むこと 書 くことなどのコミュニケーション 能 力 の 基 礎 を 養 う 各 学 年 各 分 野
Microsoft Word - 09- 研究計画 シラバス 英語科
英 語 科 研 究 計 画 平 成 25 年 度 研 究 主 題 基 礎 基 本 の 定 着 と 習 習 慣 を 身 に 付 けさせるための 指 導 法 の 工 夫 (1) 研 究 テーマ 基 礎 基 本 を 身 につけ, 言 語 活 動 を 通 して 表 現 力 を 高 める 指 導 法 の 工 夫 (2) 研 究 テーマ 設 定 の 理 由 生 徒 に 基 礎 基 本 を 確 実 に 身 につけさせたいと
平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画
平 成 27 年 度 英 語 科 第 1 学 年 年 間 指 導 計 画 評 価 計 画 教 科 の 目 標 外 国 語 を 通 じて 言 語 や 文 化 に 対 する 理 解 を 深 め 積 極 的 にコミュニケーションを 図 ろうとする 態 度 の 育 成 を 図 り 聞 くこと 話 すこと 読 むこと 書 くことなどのコミュニケーション 能 力 の 基 礎 を 養 う 各 学
平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画
平 成 25 年 度 英 語 科 3 年 年 間 指 導 計 画 評 価 計 画 教 科 の 目 標 外 国 語 を 通 じて 言 語 や 文 化 に 対 する 理 解 を 深 め 積 極 的 にコミュニケーションを 図 ろうとする 態 度 の 育 成 を 図 り 聞 くこと 話 すこと 読 むこと 書 くことなどのコミュニケーション 能 力 の 基 礎 を 養 う 各 学 年 各
国 語 算 数 外 国 語 活 動 リズムを 感 じ 取 りながら 発 声 の 仕 方 に 気 をつけて 音 読 や 群 読 を 楽 しく 行 うことができる 漢 字 の 部 首 を 理 解 することが できる 整 数 の 加 法 減 法 乗 法 の 計 算 についての 理 解 を 深 め 確 実
第 6 学 年 1 組 モジュール 学 習 指 導 案 ( 国 語 算 数 英 語 ) 日 時 平 成 21 年 10 月 14 日 ( 水 ) 第 2 校 時 9:40~10:25 場 所 6 学 年 1 組 教 室 1 研 究 主 題 基 礎 基 本 の 定 着 を 図 るためのモジュール 授 業 の 研 究 2 目 指 す 学 年 の 児 童 像 親 しみやすい 古 典 の 文 章 を 読 む
34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに 該 当 する 1 文 化 的 活 動 や 体 育 的 活 動 において 地 区 大 会 を 経 て 県 大 会 に 出
32 県 立 鶴 岡 南 高 等 校 ( 全 日 制 ) 理 数 科 規 準 (A 調 査 書 習 の 記 録 :B 調 査 書 習 の 記 録 以 外 :C 面 接 : D 作 文 :E 基 礎 力 検 査 ) 基 礎 力 検 査 34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに
Taro-指導案(修正版)
小 学 校 第 3 学 年 国 語 科 学 習 指 導 案 日 時 平 成 26 年 6 月 24 日 ( 火 )2 校 時 指 導 者 教 育 センター 所 員 吉 田 奈 美 1 単 元 名 調 べたことをほうこくする 文 章 を 書 こう 2 参 考 教 材 名 気 になる 記 号 ( 光 村 図 書 3 年 上 ) 調 べたことを 整 理 して 書 こう ( 東 京 書 籍 3 年 下 )
2 出 願 資 格 審 査 前 記 1の 出 願 資 格 (5) 又 は(6) により 出 願 を 希 望 する 者 には, 出 願 に 先 立 ち 出 願 資 格 審 査 を 行 いますので, 次 の 書 類 を 以 下 の 期 間 に 岡 山 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 等
Ⅱ 入 学 者 選 抜 試 験 学 生 募 集 要 項 ( 自 然 科 学 研 究 科 環 境 学 研 究 科 共 通 ) ( 入 学 時 期 : 平 成 18 年 10 月 又 は 平 成 19 年 4 月 ) 1 出 願 資 格 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 です (1) 修 士 の 学 位 若 しくは 専 門 職 学 位 を 有 する 者 又 は 平 成 19 年 3 月 (
ート名Book 月(3 学期制)月(ペ2 学ー期単元と目標制)く0 0 時数パパジ元ート文法事項 表現 聞く話す読書む 言語の使用場面 学習指導要領の例示との対応単 Unit ブラジルから来たサッカーコーチ Daily Scene 3 グリーティングカード Unit 8 イギリスの本
平成 28 教内容解説資料 2 A42 月(3 学期制)月(ペ2 学ー期単元と目標制)く4 4 5 5 9 0 9 0 Hi, English! 時数パパージト元ート名 4-0 3 Unit 0 アルファベット 2-3 文法事項 表現 聞く話す読む書 言語の使用場面 2 2 3 I like... / I can... 2 3 8-9 Unit はじめまして 22-2 2 28-29 Unit 2
第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研
南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林
Taro-学校だより学力調査号.jtd
第 5 号 ( H2 7. 1 1. 1 7 ) 舞 鶴 小 学 校 ま い づ る 発 行 人 大 澤 正 史 本 校 の 学 習 状 況 に つ い て ( 今 年 度 6 年 生 が 実 施 し た 全 国 学 力 学 習 状 況 調 査 の 結 果 ) 今 年 度 の 全 国 学 A1 2007 年 よ り 日 本 全 国 の 小 中 学 校 の 最 高 学 年 ( 小 学 6 年 力 学
問題解決能力等の調査(小学校)
平 成 24 年 度 授 業 改 善 推 進 プラン 国 語 板 橋 区 立 若 木 小 学 校 相 手 を 意 識 して 伝 え 合 う ことを 大 切 にする 意 識 が 高 まってきた 文 章 を 読 み 取 る 力 文 章 を 書 く 力 を 向 上 させたい 自 分 の 考 えを 分 かりやすく 伝 えようとする 意 欲 が 高 まったが 友 達 の 考 えを 聞 いて 深 める 態 度
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平 成 25 年 度 永 岩 小 学 校 研 究 テーマについて 1 学 校 の 教 育 目 標 自 学 感 謝 元 気 2 研 究 主 題 1および 研 究 仮 説 2について(3 年 次 ) 1 少 人 数 のよさを 生 かし ことばの 力 の 向 上 を 図 る 指 導 はどうあればよいか 2 国 語 科 における 授 業 の 組 み 立 てを 工 夫 したり 各 種 学 習 タイムを 活 用
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
第2回 制度設計専門会合 事務局提出資料
第 3 回 制 度 設 計 専 門 会 合 事 務 局 提 出 資 料 ~ 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )の 概 要 について~ 平 成 27 年 12 月 4 日 ( 金 ) 電 力 の 小 売 営 業 に 関 する 指 針 ( 案 )で 整 備 する の 目 次 1. 需 要 家 への 適 切 な 情 報 提 供 (1) 一 般 的 な 情 報 提 供 (2) 契
0605調査用紙(公民)
社 会 公 民 番 号 2 略 称 東 京 書 籍 書 名 新 編 新 し 公 民 1 基 礎 基 本 確 実 な 定 着 を 図 るため を 促 すため や 個 応 じた 3 単 元 ( 単 元 設 定 4 各 年 ( び や 考 え 展 開 5 特 徴 的 な 単 元 おけ る 課 題 関 わり 等 ア 1 単 位 時 間 ( 見 開 き 2 頁 ) 毎 課 題 を 設 定 し 課 題 関 連
英語科学習指導案
英 語 科 学 習 指 導 案 綾 部 市 立 綾 部 中 学 校 指 導 者 高 橋 友 紀 1 対 象 第 1 学 年 1 組 31 名 2 日 時 平 成 27 年 11 月 12 日 ( 木 ) 第 5 校 時 3 場 所 第 1 学 年 1 組 教 室 4 単 元 Unit 7 サンフランシスコの 学 校 ( New Horizon English Course 1 ) 5 単 元 について
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
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平 成 21 年 度 宮 崎 大 学 大 学 院 農 学 研 究 科 修 士 課 程 社 会 人 特 別 選 抜 学 生 募 集 要 項 ( 第 3 次 ) 平 成 21 年 2 月 宮 崎 大 学 大 学 院 農 学 研 究 科 社 会 人 の 受 け 入 れについて 急 速 な 技 術 革 新 や 社 会 経 済 の 進 展 等 により 様 々な 分 野 で 活 躍 している 社 会 人 の 間
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
ジョブ・カード様式
平 成 27 年 9 月 30 日 厚 生 労 働 省 告 示 第 408 号 ( 職 業 能 力 開 発 促 進 法 第 15 条 の4 第 1 項 に 基 づく 様 式 ) ( 別 添 3) 新 たなジョブ カードの 様 式 様 式 1 キャリア プランシート 様 式 1-1 キャリア プランシート( 就 業 経 験 がある 方 用 ) 様 式 1-2 キャリア プランシート( 就 業 経 験
(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的
矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給
ブライダル総研 第1回恋愛観調査
2012 1 月 25 日 対 積 極 アプローチ 恋 づ 鍵 ~ 恋 約 7 割 ち6 割 恋 欲 ~ 株 式 会 社 リクルート 本 社 : 東 京 都 千 代 田 区 代 表 取 締 役 社 長 兼 CEO: 柏 木 斉 運 営 ブライダル 総 研 結 婚 トレンド わ 基 礎 資 料 20 代 30 代 未 婚 者 2000 対 象 恋 愛 観 調 査 第 1 回 首 都 圏 東 海 関 西
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
1 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 ( 一 般 事 務 職 )とは 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 とは 一 般 の 職 員 が 育 児 休 業 を 取 得 した 際 に 代 替 職 員 とし て 勤 務 する 職 員 です 一 般 事 務 職 については 候 補 者 として
川 崎 市 育 児 休 業 代 替 任 期 付 職 員 一 般 事 務 職 の 候 補 者 登 録 案 内 川 崎 市 総 務 企 画 局 人 事 部 人 事 課 概 要 登 録 選 考 ( 教 養 考 査 及 び 作 文 考 査 )を 実 施 し ます 登 録 選 考 実 施 日 平 成 2 8 年 7 月 31 日 ( 日 ) 受 付 期 間 平 成 28 年 6 月 1 日 ( 水 ) ~ 平
Taro-08国立大学法人宮崎大学授業
国 立 大 学 法 人 宮 崎 大 学 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 程 平 成 19 年 3 月 30 日 制 定 改 正 平 成 19 年 9 月 10 日 平 成 20 年 3 月 25 日 平 成 21 年 1 月 29 日 平 成 21 年 9 月 3 日 平 成 21 年 11 月 27 日 平 成 23 年 3 月 30 日 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規
