Taro-指導案(修正版)
|
|
|
- さみ こうだ
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 小 学 校 第 3 学 年 国 語 科 学 習 指 導 案 日 時 平 成 26 年 6 月 24 日 ( 火 )2 校 時 指 導 者 教 育 センター 所 員 吉 田 奈 美 1 単 元 名 調 べたことをほうこくする 文 章 を 書 こう 2 参 考 教 材 名 気 になる 記 号 ( 光 村 図 書 3 年 上 ) 調 べたことを 整 理 して 書 こう ( 東 京 書 籍 3 年 下 ) くらべて 分 かったことを 書 こう ( 東 京 書 籍 3 年 下 ) 3 単 元 について (1) 児 童 観 本 学 級 の 児 童 は,これまでに, 体 験 を 報 告 する 文 章 や 観 察 したことを 報 告 する 文 章 を 書 く 学 習 を しており, 時 間 の 順 序 や 事 柄 の 順 序 に 気 を 付 けて, 簡 単 な 構 成 で 文 章 を 書 くことができるようにな ってきた 調 べて 分 かったことを 基 にして 段 落 を 意 識 して 報 告 する 文 章 を 書 くことは, 本 単 元 が 初 めてとなる (2) 教 材 観 本 単 元 では, 第 3 学 年 及 び 第 4 学 年 書 くこと の 指 導 事 項 ア 関 心 のあることなどから 書 くこ とを 決 め, 相 手 や 目 的 に 応 じて, 書 く 上 で 必 要 な 事 柄 を 調 べること イ 文 章 全 体 における 段 落 の 役 割 を 理 解 し, 自 分 の 考 えが 明 確 になるように, 段 落 相 互 の 関 係 などに 注 意 して 文 章 を 構 成 するこ と を 重 点 的 に 指 導 する 教 材 気 になる 記 号 ( 光 村 図 書 3 年 上 ) 調 べたことを 整 理 して 書 こう ( 東 京 書 籍 3 年 下 )は, 課 題 について 調 べたことを 報 告 する 文 章 に 書 くという 一 連 の 学 習 過 程 が 説 明 されている 取 材 カー ドや 構 成 表 の 書 き 方, 文 末 表 現 や 表 記 の 仕 方 などを 学 習 することができ, 調 査 報 告 文 及 び 報 告 レポ ートを 書 く 手 順 を 学 ぶのに 適 した 教 材 である 掲 載 されている 調 査 報 告 文 及 び 報 告 レポートは, 調 べたきっかけ ( 研 究 目 的 ), 調 べ 方 ( 研 究 方 法 ), 調 べて 分 かったこと ( 研 究 結 果 ), かんそ う ( 考 察 )という 基 本 的 な 構 成 で 示 されている 教 材 くらべて 分 かったことを 書 こう ( 東 京 書 籍 3 年 下 )は,2つのものを 比 べて 同 じところと 違 うところを 事 柄 ごとに 整 理 して 文 章 に 書 くことをねらいとしており, 調 べて 得 た 情 報 を 分 類 整 理 する 方 法 を 学 ぶことができる 教 材 である これらの 教 材 を 取 り 入 れた 学 習 は, 構 成 を 意 識 して 報 告 する 文 章 を 書 く 学 習 が 初 めての 児 童 には 分 かりやすい また, 社 会 科 の 町 探 検 や 施 設 の 見 学 などの 報 告, 理 科 の 動 植 物 の 調 査 報 告 などを 行 う 機 会 が 増 えるこの 時 期 に 適 した 教 材 であるとも 考 える 児 童 がここで 学 んだ 実 証 研 究 の 方 法 や 調 査 報 告 文 の 構 成 は, 今 後,4 年 生 の 疑 問 に 思 ったこと を,アンケートなどで 調 査 し, 報 告 する 文 章 を 書 く, 更 に 高 学 年 では 資 料 を 提 示 しながら 報 告 する へとつながる 1
2 (3) 指 導 観 本 単 元 では, 身 近 な 記 号 について 調 べて, 家 族 に 報 告 する 文 章 を 書 く ( 書 くこと の 言 語 活 動 例 イ)という 言 語 活 動 を 取 り 入 れて, 以 下 のような 手 立 てを 取 りながら 指 導 を 行 う 第 一 次 では,まず, 身 のまわりにある 記 号 を 紹 介 し 合 ったり, 記 号 カードの 仲 間 分 けゲームを 行 なったりして, 身 のまわりの 記 号 についての 関 心 を 高 め, 記 号 について 調 べたいという 気 持 ちを 喚 起 する 次 に, 調 べて 分 かったことを 家 族 に 報 告 する 文 章 として 調 査 報 告 文 を 紹 介 する 調 査 報 告 文 にはどんな 内 容 がどんな 順 番 で 書 かれているかを 調 べ, 調 査 報 告 文 の 様 式 とよさを 感 じさせる その 上 で, 〇 年 〇 組 探 検 隊! 記 号 について 調 べて, 家 族 にほうこくする 文 章 を 書 こ う という 学 習 課 題 を 設 定 する そして,ゴールに 向 けてどのような 学 習 が 必 要 なのか, 教 科 書 に 示 された 課 題 設 定 取 材 構 成 記 述 推 敲 交 流 の 活 動 の 流 れを 確 認 しながら, 学 習 の 計 画 を 立 て, 見 通 しをもたせる 第 二 次 では, 調 べたことを 報 告 文 に 書 く 活 動 を 行 わせる 取 材 活 動 では, 第 一 次 で 調 べてみたい と 思 った 記 号 の 仲 間 を 本 や 事 典 を 使 って 調 べさせるが,インタビューや 実 物 の 観 察 による 取 材 もよ いことにする そのため, 調 べ 方 や 取 材 カードの 書 き 方 については,モデル 学 習 をして 丁 寧 に 指 導 する 構 成 の 段 階 では, 記 号 の 意 味 記 号 がついている 場 所 ( 箇 所 ) はたらき を 主 な 観 点 と して 類 似 点 に 着 目 させながら 取 材 カードを 分 類 整 理 させる そして, 分 かったことを 中 心 にして 構 成 メモを 書 かせる 記 述 の 段 階 では, 例 文 を 提 示 し, 報 告 文 の 基 本 的 な 構 成 や 段 落 の 役 割, 段 落 に 応 じた 文 末 表 現 について 再 度 確 認 した 上 で, 下 書 きを 書 かせる 書 くことの 学 習 は 個 人 での 活 動 が 多 くなるが,できるだけ 二 人 組 またはグループで 交 流 する 時 間 を 確 保 し, 互 いの 報 告 文 の 構 成 や 表 現 の 工 夫 に 気 付 かせたい 推 敲 の 段 階 でも, 個 人 または 二 人 組 でチェックシートの 項 目 にしたが ってチェックし, 間 違 いを 正 したりよりよい 表 現 に 書 き 直 したりしながら 調 査 報 告 文 を 完 成 させる 第 三 次 では, 完 成 した 報 告 する 文 章 を 一 冊 にまとめ, 読 み 合 い,よいところを 見 つけて 伝 え 合 う 活 動 を 行 う そして, 一 人 一 人 の 報 告 文 を 家 族 に 渡 し, 感 想 をもらうことで 達 成 感 を 味 わわせる 以 上 のような 学 習 を 通 して, 児 童 が 報 告 文 の 構 成 や 書 く 手 順 を 知 り, 文 章 を 抵 抗 なく 書 けるよう 支 援 していきたいと 考 える 4 単 元 の 目 標 家 の 人 に 報 告 する 文 章 を 書 くために 必 要 な 事 柄 を 調 べ, 示 された 構 成 に 沿 って 段 落 を 意 識 して 調 査 報 告 文 を 書 くことができる ( 書 くこと(1)ア イ) 5 単 元 の 評 価 規 準 国 語 への 言 語 についての 書 く 能 力 関 心 意 欲 態 度 知 識 理 解 技 能 身 のまわりの 記 号 に 興 味 をも 目 的 に 応 じて, 書 く 上 で 必 要 な 事 柄 を 調 句 読 点 を 適 切 に 打 ち, 段 って 調 べたり, 段 落 を 意 識 し べている (ア) 落 の 始 めは 行 を 変 えて 書 て 文 章 を 分 かりやすく 書 いた 文 章 全 体 における 段 落 の 役 割 を 理 解 し, いている りしようとしている 段 落 相 互 の 関 係 に 注 意 して, 家 の 人 に 報 告 する 文 章 を 書 いている (イ) 2
3 6 指 導 と 評 価 の 計 画 ( 全 10 時 間 ) 次 時 学 習 活 動 指 導 上 の 留 意 点 評 価 規 準 と 評 価 方 法 一 1 生 活 の 中 にある 記 号 カードの 仲 間 分 けゲームを 行 関 身 のまわりのマ 記 号 について 話 し わせ, 身 のまわりにある 記 号 の 種 ークに 関 心 をもち, 合 い, 〇 年 〇 組 類 や 意 味 などに 関 心 がもてるよう 生 活 の 中 か ら 記 号 探 検 隊! 記 号 につ にする を 探 し た い と い う いて 調 べて, 家 族 たくさんの 記 号 に 出 会 わせ, 調 べて 意 欲 をもっている にほうこくする 文 報 告 する 必 然 性 を 感 じさせる 章 を 書 こう とい 報 告 文 の 例 文 を 示 し, 説 明 すること 学 習 態 度 の 観 察 う 学 習 課 題 を 設 定 で, 報 告 文 のよさを 感 じさせるとと する もに, 学 習 のゴールのイメージを 明 確 にもたせる 2 学 習 計 画 を 立 て 家 族 にほうこくする 文 章 を 書 く 関 調 査 報 告 文 を 書 る という 目 的 を 確 認 し, 教 科 書 を 参 く 学 習 の 見 通 し を 考 に, 課 題 設 定 取 材 構 成 記 述 も ち, 調 べ た い 記 推 敲 交 流 までの 道 筋 を 学 習 計 画 号 の 仲 間 を 選 ん で に 組 み 込 むようにさせる いる 調 べたい 記 号 を 第 1 時 の 記 号 カードの 仲 間 分 けゲ ワークシートの 記 述 決 める ームを 想 起 させ, 自 分 が 調 べたい 課 題 設 定 記 号 の 仲 間 を 選 ばせ, 選 んだ 理 由 を 記 述 させておく 二 3 身 のまわりの 調 べたい 事 柄 を 考 えさせる 書 記 号 に つ い て 本 4 記 号 について 本 本 での 探 し 方 やメモのとり 方 など, や 図 鑑 で 調 べ, 必 で 調 べ, 取 材 カー 取 材 の 仕 方 を 確 認 する 要 な 事 柄 を 取 材 カ ドを 作 成 する 個 人 作 業 中 に 取 材 の 仕 方 が 確 認 で ー ド に 書 い て い る 取 材 きるように, 調 べ 方 や 取 材 カ いる ードの 書 き 方 の 手 引 きを 持 たせ 取 材 カードの 記 述 る 記 号 に 関 する 本 や 図 鑑 などをでき るだけ 多 く 準 備 し,その 中 の2, 3 冊 から 情 報 を 探 せるようにする 本 で 探 すことが 困 難 な 児 童 には, 分 かりやすくまとめた 記 号 の 一 覧 表 を 資 料 として 渡 し, 利 用 させる 5 報 告 する 文 章 の 意 味 役 割 記 号 のついている 書 類 似 点 に 目 を 向 け ( 本 時 ) 構 成 を 学 習 する 場 所 ( 箇 所 ) の 観 点 で 比 較 分 類 す な が ら, 取 材 カ ー 作 成 した 取 材 カー ることを 知 らせる ドを 比 較 分 類 し, ドを 比 較 分 類 し, 類 似 点 に 目 を 向 けながら, 取 材 カ 報 告 し た い 記 号 を 取 り 入 れるカード ードを 比 較 分 類 させる 選 んでいる を 選 ぶ ワークシートの 記 述 構 成 3
4 6 文 章 の 組 み 立 て 段 落 の 役 割 に 注 目 させ, 自 分 の 書 こ 書 報 告 文 の 段 落 の を 考 え, 構 成 表 に うとする 報 告 文 の 参 考 にさせる 役 割 を 理 解 し, 目 書 く 下 書 きにスムーズにつながるように 的 に 合 わ せ て 構 成 構 成 それぞれの 段 落 に 書 く 内 容 を 短 い 言 表 を 整 理 している 葉 で 表 現 させる 構 成 表 の 記 述 7 文 末 表 現 や 表 記 段 落 の 役 割 に 応 じた 文 末 の 書 き 表 し 書 報 告 す る 文 章 の の 仕 方 を 確 認 し, 方 や 符 号 などを 確 認 し, 積 極 的 に 使 書 き 方 に 沿 っ て 記 構 成 表 を 基 に 下 書 わせる 述 している きをする 調 べた 情 報 が 不 足 しているときは, 下 書 きの 記 述 記 述 必 要 に 応 じて 調 べさせ, 下 書 きに 反 映 させるようにする 8 下 書 き を 二 人 組 チェックシートの 観 点 に 沿 って, 書 報 告 文 を 読 み 返 で 読 み 合 い,より 二 人 組 で 下 書 きの 見 直 し, 加 除 修 し, 間 違 いなどを 正 よい 書 き 方 に 直 す 正 させる したり,よりよい 表 推 敲 加 除 修 正 を 行 った 下 書 きの 不 十 分 現 に 書 き 直 したりし な 部 分 には, 教 師 がアドバイスを ている 加 える チェックシート 及 び 下 書 きの 加 除 修 正 の 様 子 9 加 除 修 正 した 下 調 べたことを 記 述 する 際, 記 号 の 絵 書 推 敲 した 文 章 を 書 きを 基 に, 清 書 を 描 く 時 間 を 割 かずに 済 むように, よりよく 書 き 直 した し, 報 告 する 文 章 記 号 の 絵 は,あらかじめ, 準 備 して り, 報 告 する 相 手 を を 完 成 する おく 意 識 してていねいに 清 書 報 告 する 相 手 である 家 族 を 意 識 させ 清 書 したりしている て,より 読 みやすい 字 で 書 かせる 報 告 文 の 記 述 三 課 〇 家 族 に, 完 成 し 家 族 には, 学 習 の 趣 旨 を 通 信 などで 外 た 報 告 する 文 章 を 説 明 し, 児 童 の 書 いた 報 告 する 文 章 渡 す に 対 して 感 想 を 書 いてもらうように お 願 いする 児 童 に,めあてを 達 成 できた 充 実 感 を 味 わわせる 10 報 告 する 文 章 を クラス 分 を1 冊 の 報 告 書 としてま 関 報 告 文 を 読 み 合 ク ラ ス で 読 み 合 とめておく っ て 感 じ た こ と を い, 意 見 や 感 想 を 友 達 の 報 告 する 文 章 のよい 点 につ 進 ん で 伝 え 合 お う 交 流 する いて, 互 いに 認 め 合 える 時 間 にす としている る 書 学 習 を 振 り 返 っ 学 習 を 振 り 返 これまでの 学 習 を 振 り 返 り, 学 習 し て, 自 己 評 価 してい り, 身 に 付 いた 力 たことをまとめさせる る を 確 認 する ワークシートの 評 価 項 目 を 基 に 自 己 交 流 時 の 発 言 やワーク 交 流 評 価 させる シートの 評 価 記 述 4
5 7 本 時 の 計 画 (5/10) (1) 目 標 類 似 点 に 目 を 向 けながら 取 材 カードを 分 類 整 理 し, 報 告 したい 記 号 を 選 ぶことができる (2) 展 開 学 習 活 動 指 導 上 の 留 意 点 及 び 評 価 1 学 習 のゴールをイメージし, 本 時 学 習 のゴールを 見 通 しながら, 本 時 の 活 動 内 容 が 把 握 で のめあてを 確 認 する きるように, 学 習 計 画 表 を 提 示 する めあて 調 べたことをもとにして ほうこくしたい 記 号 をえらぼう 2 取 材 カードを 比 べて 分 類 し, 報 告 したい 記 号 を 選 ぶ (1) 取 材 カードを 比 べる 観 点 や 分 第 1 時 で, 調 べたい 記 号 の 仲 間 を 選 ぶ 際 には, 絵 カード 類 の 仕 方 について 考 える を 色 や 形 絵 などの 見 た 目 で 分 類 したことを 想 起 ( 思 考 ) させる そして, 本 時 では, 報 告 する 記 号 を 選 ぶために, 観 点 取 材 で 知 り 得 た 情 報 をもとに, 整 理 していくことを 確 認 す 色 る 形 取 材 カードの 例 を 提 示 し, 内 容 を 比 べることで, 分 類 の 図 絵 観 点 意 味 役 割 記 号 の 使 われる 場 所 ( 箇 所 ) を 共 意 味 通 理 解 させる はたらき 個 人 作 業 でスムーズに 記 号 を 選 ぶことができるように, 記 号 のついている 場 所 全 体 での 確 認 を 丁 寧 に 行 う (2) 自 分 の 取 材 カードの 中 から 報 机 間 指 導 をし, 迷 っている 児 童 には, 記 号 の 情 報 の 類 似 告 したい 記 号 を 選 ぶ 点 に 目 を 向 けて 選 択 するようアドバイスする ( 思 考 判 断 ) 制 限 時 間 の 中 で 考 えさせるように 促 すが, 時 間 内 に 決 定 できない 児 童 がいても, 次 のグループでの 話 合 いの 中 で 決 めることができればよいとし, 無 理 に 決 めさせることはし ない 〇 決 まったら, 選 んだ2~3 枚 のカードをワークシート 上 に 置 かせ,その 取 材 カードに 共 通 した 観 点 を 記 入 させる (3) 選 んだ 記 号 とその 理 由 につい それぞれのグループで, 自 分 の 考 えや 困 っていることを てグループで 伝 え 合 い, 選 び 方 一 人 ずつ 発 言 させる を 見 直 す 〇 グループ 交 流 の 中 で, 児 童 同 士 でアドバイスし 合 いなが ら, 分 類 を 見 直 し, 最 終 決 定 させる また, 必 要 に 応 じて, 迷 っている 児 童 の 相 談 にのる 友 達 や 教 師 のアドバイスで 選 んだ 場 合 は, 分 類 の 観 点 を 5
6 赤 で 記 入 させる 選 び 終 わった 児 童 には, 選 んだ 記 号 の 類 似 点 を 具 体 的 に ワークシートに 記 述 させる 時 間 があれば, 全 体 の 場 でも 選 んだカードとその 類 似 点 について 紹 介 させ, 各 自, 選 択 した 記 号 を 確 認 させる 評 価 書 イ 観 点 を 決 め, 類 似 点 や 相 違 点 を 考 えて, 取 材 カードを 分 類 し, 報 告 したい 記 号 を 選 んでいる ワークシートの 記 述 内 容 A: 数 枚 の 取 材 カードに 書 かれた 情 報 の 類 似 点 や 相 違 点 を 考 えて 分 類 し, 類 似 点 を 具 体 的 に 記 述 してい る B: 数 枚 の 取 材 カードに 書 かれた 情 報 を 読 み 比 べて, 分 類 の 観 点 に 応 じて 記 号 を 選 ぶことができる Cへの 手 立 て 時 間 内 に 記 号 を 選 ぶことができなかった 児 童 には, 次 時 までに, 個 別 に 支 援 し, 決 定 できるようにする 3 本 時 を 振 り 返 り, 次 時 の 学 習 を 次 時 は, 調 査 報 告 文 の はじめ 中 終 わり の 構 確 認 する 成 メモを 書 くことを 伝 え, 次 時 への 意 欲 をもたせる 6
0605調査用紙(公民)
社 会 公 民 番 号 2 略 称 東 京 書 籍 書 名 新 編 新 し 公 民 1 基 礎 基 本 確 実 な 定 着 を 図 るため を 促 すため や 個 応 じた 3 単 元 ( 単 元 設 定 4 各 年 ( び や 考 え 展 開 5 特 徴 的 な 単 元 おけ る 課 題 関 わり 等 ア 1 単 位 時 間 ( 見 開 き 2 頁 ) 毎 課 題 を 設 定 し 課 題 関 連
国 語 算 数 外 国 語 活 動 リズムを 感 じ 取 りながら 発 声 の 仕 方 に 気 をつけて 音 読 や 群 読 を 楽 しく 行 うことができる 漢 字 の 部 首 を 理 解 することが できる 整 数 の 加 法 減 法 乗 法 の 計 算 についての 理 解 を 深 め 確 実
第 6 学 年 1 組 モジュール 学 習 指 導 案 ( 国 語 算 数 英 語 ) 日 時 平 成 21 年 10 月 14 日 ( 水 ) 第 2 校 時 9:40~10:25 場 所 6 学 年 1 組 教 室 1 研 究 主 題 基 礎 基 本 の 定 着 を 図 るためのモジュール 授 業 の 研 究 2 目 指 す 学 年 の 児 童 像 親 しみやすい 古 典 の 文 章 を 読 む
問題解決能力等の調査(小学校)
平 成 24 年 度 授 業 改 善 推 進 プラン 国 語 板 橋 区 立 若 木 小 学 校 相 手 を 意 識 して 伝 え 合 う ことを 大 切 にする 意 識 が 高 まってきた 文 章 を 読 み 取 る 力 文 章 を 書 く 力 を 向 上 させたい 自 分 の 考 えを 分 かりやすく 伝 えようとする 意 欲 が 高 まったが 友 達 の 考 えを 聞 いて 深 める 態 度
「報・連・相」の方法
1 All Rights Reserved Copyright 資 産 工 学 研 究 所 LIMITED 2012 2 All Rights Reserved Copyright 資 産 工 学 研 究 所 LIMITED 2012 報 連 相 の 方 法 はじめに 本 資 料 は ビジネスパーソンがあいまいに 使 用 している 報 連 相 の 定 義 と 方 法 を 詳 細 に 紹 介 す るものです
質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定
62 (Q&A) 目 次 1 鑑 定 評 価 の 委 託 は 入 札 か 随 意 契 約 か またその 理 由 は 何 か 2 委 託 料 は 他 県 と 比 べて 妥 当 性 のある 金 額 か 3 地 価 公 示 ( 国 の 調 査 )との 違 いは 何 か また 国 の 調 査 結 果 はどう 活 用 しているか 4 路 線 価 を 利 用 しない 理 由 は 何 か 5 委 託 料 の 算
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
文化政策情報システムの運用等
名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具
<4D6963726F736F667420576F7264202D2030332D31208EC096B18F438F4B8E7793B1834B8343836883898343839381698267825182558144825789FC92F9814594BD896694C5816A2E646F6378>
1 343 344 2 3 345 346 - 1-347 348-2 - - 3-349 350 分 野 別 実 務 修 習 のガイドライン 1 検 察 の 分 野 別 実 務 修 習 における 指 導 目 標 指 導 方 法 司 法 修 習 においては, 法 曹 として 活 動 を 開 始 するに 当 たり 必 要 な 事 実 調 査 能 力, 法 的 分 析 能 力, 事 実 認 定 能 力,
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
小学校第5学年家庭科学習指導案
小 学 校 第 5 学 年 家 庭 科 学 習 指 導 案 日 時 平 成 24 年 9 月 28 日 ( 金 ) 指 導 者 5 年 担 任 教 諭 宮 本 ルミ 1 題 材 名 針 と 糸 を 使 ってみよう ~ 見 つめよう 家 庭 生 活 ~ 2 題 材 について (1)ねらいについて 本 題 材 は 小 学 校 学 習 指 導 要 領 家 庭 科 の 内 容 (3) 生 活 に 役 立 つ
別記
富 山 大 学 における 授 業 料 その 他 の 費 用 に 関 する 規 則 平 成 17 年 10 月 1 日 制 定 平 成 18 年 4 月 1 日 改 正 平 成 18 年 9 月 21 日 改 正 平 成 19 年 4 月 1 日 改 正 平 成 20 年 4 月 1 日 改 正 平 成 21 年 4 月 1 日 改 正 平 成 22 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 4
<8D754191E538343030388EC08E7B95F18D908F91816989C18C7698439683816A2E786C73>
平 成 20 年 度 サイエンス パートナーシップ プロジェクト 講 座 型 学 習 活 動 プランA 実 施 報 告 書 緑 部 分 は 項 目 選 択 黄 色 部 分 は 必 ず 記 入 してください 英 数 字 は 半 角 で 統 一 して 記 して 下 さい 整 理 番 号 実 施 機 関 キャリア 教 育 枠 有 り 鹿 児 島 工 業 高 等 専 門 学 校 様 式 Ⅲ4(A)-1/6
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに 該 当 する 1 文 化 的 活 動 や 体 育 的 活 動 において 地 区 大 会 を 経 て 県 大 会 に 出
32 県 立 鶴 岡 南 高 等 校 ( 全 日 制 ) 理 数 科 規 準 (A 調 査 書 習 の 記 録 :B 調 査 書 習 の 記 録 以 外 :C 面 接 : D 作 文 :E 基 礎 力 検 査 ) 基 礎 力 検 査 34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
Hi, friends!1 Lesson5
1-Lesson 5 What do you like? 単 元 目 標 好 きなものについて, 積 極 的 に 尋 ねたり 答 えたりしようと 色 や 形, 好 きなものは 何 かを 尋 ねる 表 現 に 慣 れ 親 しむ 日 本 語 と 英 語 の 音 の 違 いに 気 付 く 単 元 好 きなものについて, 積 極 的 に 尋 ねたり 答 えたりしている 色 や 形 を 聞 いたり 言 ったりしている
2 学 校 への 支 援 方 法 CMS(NetCommons)の 操 作 説 明 会 2-1 操 作 説 明 会 平 成 26 年 度 も 学 校 ホームページ 作 成 運 用 における 支 援 となるよう 操 作 説 明 会 を 実 施 した 基 礎 編 としてCMS(NetCommons)の
CMS(NetCommons)を 活 用 した 学 校 ホームページ 作 成 運 用 についての 支 援 方 法 企 画 研 究 部 研 究 員 西 山 慶 美 要 約 信 頼 される 開 かれた 学 校 づくりを 実 現 するための 学 校 ホームページによる 情 報 発 信 と 校 務 の 情 報 化 を 推 進 するために 平 成 25 年 度 に 研 修 を 実 施 した その 中 で 学
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
Taro-学校だより学力調査号.jtd
第 5 号 ( H2 7. 1 1. 1 7 ) 舞 鶴 小 学 校 ま い づ る 発 行 人 大 澤 正 史 本 校 の 学 習 状 況 に つ い て ( 今 年 度 6 年 生 が 実 施 し た 全 国 学 力 学 習 状 況 調 査 の 結 果 ) 今 年 度 の 全 国 学 A1 2007 年 よ り 日 本 全 国 の 小 中 学 校 の 最 高 学 年 ( 小 学 6 年 力 学
<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6
様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
2 出 願 資 格 審 査 前 記 1の 出 願 資 格 (5) 又 は(6) により 出 願 を 希 望 する 者 には, 出 願 に 先 立 ち 出 願 資 格 審 査 を 行 いますので, 次 の 書 類 を 以 下 の 期 間 に 岡 山 大 学 大 学 院 自 然 科 学 研 究 科 等
Ⅱ 入 学 者 選 抜 試 験 学 生 募 集 要 項 ( 自 然 科 学 研 究 科 環 境 学 研 究 科 共 通 ) ( 入 学 時 期 : 平 成 18 年 10 月 又 は 平 成 19 年 4 月 ) 1 出 願 資 格 次 の 各 号 のいずれかに 該 当 する 者 です (1) 修 士 の 学 位 若 しくは 専 門 職 学 位 を 有 する 者 又 は 平 成 19 年 3 月 (
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36
独 立 行 政 法 人 駐 留 軍 等 労 働 者 労 務 管 理 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 検 証 結 果 理 事 長 は 今 中 期 計 画 に 掲 げた 新 たな 要
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
Microsoft Word - 02第3期計画(元データ).doc
第 3 期 長 岡 市 教 育 委 員 会 特 定 事 業 主 行 動 計 画 ( 市 職 員 ) 平 成 23 年 4 月 長 岡 市 教 育 委 員 会 Ⅰ 総 論 1 目 的 急 速 な 少 子 化 の 進 行 家 庭 地 域 を 取 巻 く 環 境 の 変 化 により 次 代 の 社 会 を 担 う 子 どもが 健 やかに 生 まれ かつ 育 成 される 社 会 の 形 成 に 資 するため
Microsoft Word - 12 職員退職手当規程_H 改正_
全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 退 職 手 当 規 程 ( 総 則 ) 第 1 条 全 国 健 康 保 険 協 会 ( 以 下 協 会 という )の 職 員 ( 全 国 健 康 保 険 協 会 職 員 就 業 規 則 ( 平 成 20 年 規 程 第 4 号 以 下 職 員 就 業 規 則 という ) 第 2 条 に 規 定 する 職 員 を いう )に 対 する 退 職 手 当 の 支 給
(Microsoft Word - \203A \225\345\217W\227v\227\314 .doc)
ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 プ ロ ポ ー ザ ル 募 集 要 領 1 趣 旨 本 要 領 は, ま ち づ く り 推 進 の た め の ア ン ケ ー ト 調 査 及 び 分 析 業 務 委 託 の 受 託 者 を 特 定 す る た め, 企 画 提 案 型 プ ロ ポ ー ザ ル 方 式 ( 以 下 プ ロ ポ ー
住み慣れたこの町で最期まで 安心して暮らすために
第 6 次 出 入 国 管 理 政 策 懇 談 会 新 宿 区 1 新 宿 区 は 外 国 人 住 民 が 全 国 で 一 番 多 く 暮 らす 自 治 体 で 全 区 民 の10%を 超 えています 地 域 別 全 国 平 成 26 年 1 月 1 日 現 在 住 民 記 録 人 口 総 数 ( 人 ) 日 本 人 住 民 人 口 外 国 人 住 民 人 口 人 数 ( 人 ) 割 合 (%) 人
<5461726F2D8CA48B868365815B837D914F95B68251824F825082522E6A7464>
平 成 25 年 度 永 岩 小 学 校 研 究 テーマについて 1 学 校 の 教 育 目 標 自 学 感 謝 元 気 2 研 究 主 題 1および 研 究 仮 説 2について(3 年 次 ) 1 少 人 数 のよさを 生 かし ことばの 力 の 向 上 を 図 る 指 導 はどうあればよいか 2 国 語 科 における 授 業 の 組 み 立 てを 工 夫 したり 各 種 学 習 タイムを 活 用
