問題解決能力等の調査(小学校)
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- しまな このえ
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1 平 成 24 年 度 授 業 改 善 推 進 プラン 国 語 板 橋 区 立 若 木 小 学 校 相 手 を 意 識 して 伝 え 合 う ことを 大 切 にする 意 識 が 高 まってきた 文 章 を 読 み 取 る 力 文 章 を 書 く 力 を 向 上 させたい 自 分 の 考 えを 分 かりやすく 伝 えようとする 意 欲 が 高 まったが 友 達 の 考 えを 聞 いて 深 める 態 度 が まだ 不 十 分 である 漢 字 練 習 に 熱 心 に 取 り 組 むが 正 しい 字 形 で 定 着 できるよう さら に 努 力 が 必 要 校 内 研 究 テーマ 伝 え 合 う 力 を 育 む 授 業 を 目 指 して の 具 現 化 を 図 り スピーチや 発 表 と 併 せ 双 方 向 で 伝 え 合 う 活 動 を 増 やす 日 常 的 に 文 章 を 書 くこと 音 読 や 読 書 の 時 間 の 確 保 読 み 取 りの 力 を 高 める 指 導 の 工 夫 漢 字 の 練 習 量 を 増 やすだけでなく 漢 字 を 正 しく 丁 寧 に 視 写 する 時 間 を 確 保 すること 聞 く 話 す 活 動 を 充 実 させ 相 手 を 意 識 しながら 自 分 の 考 えを 伝 え 深 めていく スピーチなど 発 表 の 機 会 を 継 続 して 取 る ミニ 作 文 や 日 記 等 継 続 して 文 章 を 書 く 機 会 を 設 け 音 読 や 読 書 の 時 間 を 多 く 確 保 する 小 グループでの 話 し 合 い 活 動 を 国 語 の 学 習 の 始 めなどに 継 続 して 行 う 漢 字 の 読 みとともに 一 画 一 画 書 き 順 を 意 識 して 書 かせるようにす る
2 社 会 身 近 な 地 域 や 区 都 国 のようす 我 が 国 の 歴 史 等 について 地 図 や 資 料 を 活 用 しながら 進 んで 学 習 している 日 本 の 歴 史 について 関 心 をもち 進 んで 学 習 している 調 べ 学 習 に 対 しても 意 欲 的 であり 授 業 中 の 挙 手 発 言 も 多 い 調 べ 学 習 やまとめの 過 程 で 個 人 差 が 見 られる 児 童 が 進 んで 課 題 を 見 つけ 筋 道 を 立 てて 考 え 自 分 なりの 意 見 をもつことができるように 指 導 していくこと 課 題 に 対 し 自 分 なりの 意 見 もつこと また 資 料 を 読 み 取 るための 力 の 向 上 児 童 が 進 んで 課 題 を 見 つけ 筋 道 を 立 てて 考 え 自 分 なりの 意 見 をもつことができるように 指 導 すること 資 料 を 読 み 取 り 内 容 を 把 握 すると 同 時 に そこからどんなことがわ かり 何 が 問 題 になっているのかを 考 えさせることにより 児 童 が 自 ら 学 習 課 題 を 見 つけることができるようにする 歴 史 資 料 をもとに なぜ 争 いになったのか?なぜ はこのよう な 政 治 を 行 ったのか? 等 々の 学 習 問 題 が 作 れるようにする 資 料 を 読 み 取 り 内 容 を 把 握 すると 同 時 に そこからどんなことがわ かり 何 が 問 題 になっているのかを 考 えさせることにより 児 童 が 自 ら 学 習 課 題 を 見 つけることができるようにする 資 料 から 読 み 取 れることなど 全 体 で 確 認 し 資 料 の 読 み 取 り 方 を 確 認 する
3 算 数 児 童 一 人 一 人 の 習 熟 度 に 大 きな 差 があり 対 応 が 必 要 である 既 習 事 項 を 生 かして 新 しい 課 題 を 解 決 することが 苦 手 な 傾 向 があ る 文 章 題 を 解 いたり 作 ることの 力 が 不 足 している 計 算 練 習 など 繰 り 返 し 学 習 することによって 定 着 してきているが 文 章 題 での 立 式 が 確 実 ではない 傾 向 がある 習 熟 度 別 指 導 については 担 任 と 習 熟 度 別 指 導 担 当 教 員 が 連 携 し より 個 々に 対 応 した 指 導 の 充 実 を 展 開 していく 必 要 がある 習 熟 や 復 習 のための 時 間 を 確 保 する 必 要 がある 計 算 練 習 などを 繰 り 返 し 学 習 することと 併 せ 文 章 題 を 読 み 取 る 力 を 伸 ばしていく 必 要 がある 既 習 事 項 を 生 かし 工 夫 して 課 題 を 解 決 したり 新 たな 性 質 や 考 え 方 を 見 い 出 したりする 活 動 を 重 視 する 同 時 に 個 人 差 に 配 慮 し 特 につまずきが 見 られる 児 童 への 指 導 を 改 善 し 充 実 を 図 る 面 積 図 や 数 直 線 分 数 の 性 質 等 既 習 事 項 を 利 用 して 児 童 自 ら が 問 題 解 決 に 取 り 組 んでいけるようにする 見 通 しをもって 取 り 組 むことの 大 切 さを 理 解 させる 文 章 題 を 解 いたり 自 分 で 文 章 題 を 考 えたりことを 継 続 して 行 い 力 をつける 取 り 組 みを 行 う
4 理 科 自 然 の 事 柄 について 興 味 をもち 進 んで 学 習 しているが 自 ら 進 ん で 問 題 を 見 つけ 解 決 していく 姿 勢 が 今 一 歩 である 実 験 に 意 欲 的 に 取 り 組 んでいるが 結 果 を 元 に 考 察 する 力 に 課 題 が 残 る 知 識 に 結 びついていない 面 もある 児 童 が 自 ら 目 的 や 問 題 意 識 をもち 意 図 的 に 自 然 の 事 物 現 象 に 働 きかけられるような 指 導 の 工 夫 児 童 が 推 論 しながら 調 べ 計 画 的 に 追 究 できる 指 導 の 工 夫 知 識 が 身 に 付 いているか 繰 り 返 し 復 習 する 時 間 の 確 保 問 題 解 決 型 の 学 習 を 進 め 問 題 に 対 する 自 分 の 考 えを 深 めたり 科 学 的 な 見 方 や 考 え 方 を 日 常 生 活 に 生 かせるようにする なぜこの 実 験 を 行 うのか この 実 験 を 行 うことで 何 が 分 かるのか ということを 常 に 意 識 させながら 実 験 を 進 める 知 識 を 確 認 する 発 問 も 入 れていくようにし 問 題 練 習 の 時 間 も 確 保 する
5 生 活 進 んで 課 題 に 取 り 組 み 楽 しみながら 学 習 できている 自 分 で 課 題 を 発 見 し 解 決 していく 力 はもう 一 歩 である 学 習 のめあて 他 教 科 との 関 連 について 改 善 の 余 地 がある 教 師 側 から 学 習 課 題 を 与 えすぎている 傾 向 がある めあてを 明 確 にして 積 極 的 に 他 教 科 との 関 連 を 図 る 校 外 学 習 など 体 験 活 動 を 中 心 とした 授 業 を 展 開 し 児 童 が 進 ん で 学 習 し 自 ら 課 題 を 発 見 できるようにする 音 楽 音 楽 に 対 する 興 味 関 心 が 高 く 進 んで 学 習 している 一 方 恥 ず かしさからか 表 現 することを 臆 する 子 もいる ( 主 に 高 学 年 ) 歌 詞 の 表 す 情 景 や 気 持 ちを 想 像 したり 楽 曲 の 気 分 を 感 じ 取 って 思 いをもって 歌 い 演 奏 できるようにすること 自 信 をもって 表 現 で きるようにすること 歌 演 奏 の 基 礎 的 な 技 能 が 身 に 付 くよう 授 業 形 態 を 工 夫 する 同 時 により 多 くの 楽 曲 を 聴 かせることで よさを 感 じ 取 り 自 分 の 表 現 に 生 かせるようにする
6 図 画 工 作 造 形 に 興 味 をもち 進 んで 活 動 している 豊 かな 発 想 を 生 かし 自 分 ら しい 表 現 を 工 夫 していけるよう 支 援 していくことが 必 要 である 造 形 活 動 をはじめ 図 工 に 対 する 興 味 関 心 が 高 く 進 んで 楽 しく 活 動 している 友 達 と 作 品 や 工 夫 したことなどについて 伝 え 合 ったり 方 法 を 教 え 合 ったり 仲 良 く 活 動 している 児 童 から 豊 かな 発 想 を 引 き 出 すために どのような 題 材 やなげか けが 望 ましいか 見 極 め 豊 かな 発 想 を 生 かして 工 夫 していけるよ う 支 援 していくこと 児 童 のひらめきや 発 想 が 作 品 に 生 かされるようにすること 新 たな 発 想 を 思 いつくためのきっかけづくりをすること 作 品 を 鑑 賞 し 合 ったり 発 問 を 工 夫 することで 児 童 のひらめきや 発 想 が 作 品 に 生 かされるようにする 鑑 賞 する 作 品 を 用 意 したり 友 達 どうしの 作 品 を 鑑 賞 する 時 間 を 設 け 新 たな 発 想 を 思 いつくためのきっかけとする 家 庭 日 常 生 活 に 必 要 な 知 識 や 技 能 を 身 に 付 けるため 実 践 的 体 験 的 な 活 動 を 通 して 意 欲 的 に 学 習 に 取 り 組 んでいる 学 習 したことを 発 表 することは 進 んで 行 えるが 技 能 面 での 個 人 差 が 大 きい 日 々の 家 庭 生 活 を 見 直 し 課 題 の 解 決 を 目 指 して 創 意 工 夫 をする ことができるように 指 導 すること 技 能 面 で 課 題 をもつ 児 童 への 支 援 の 方 法 学 習 カード 等 の 活 用 により 自 分 の 生 活 の 中 から 課 題 を 見 つけ 知 識 や 技 能 が 生 活 の 中 に 生 かせるようにする ミニテストや 便 利 な 器 具 などを 活 用 し 児 童 への 支 援 を 行 う
7 体 育 体 育 に 対 する 興 味 関 心 が 高 く 各 種 の 運 動 の 楽 しさや 喜 びを 味 わいながら 仲 良 く 協 力 して 学 習 を 進 めている ゲーム 運 動 などは 意 欲 的 に 取 り 組 むが 器 械 運 動 には 苦 手 意 識 をもつ 児 童 がいる 体 育 の 思 考 判 断 ( 練 習 ルールの 工 夫 学 び 合 い)が 今 一 歩 児 童 の 実 態 に 即 したルールや 場 練 習 方 法 自 分 なりのめあてをもたせ 運 動 の 仕 方 を 考 え 苦 手 意 識 を 克 服 し ていけるような 指 導 の 実 践 体 育 の 思 考 判 断 ( 練 習 ルールの 工 夫 学 び 合 い)を 促 すための 取 り 組 み 運 動 の 特 性 にかかわる 動 きを 生 かし ルールや 場 練 習 方 法 を 工 夫 する 場 の 設 定 学 習 カード 等 を 工 夫 し 児 童 が 自 分 なりのめあてをもっ て 学 習 できるようにする 学 習 資 料 を 用 意 するなど 学 び 合 いの 方 法 を 示 す 外 国 語 活 動 担 任 および 外 国 語 講 師 の 指 導 のもと 英 語 の 歌 やゲーム 資 料 を 用 いた 学 習 活 動 を 行 っている ALTのコミュニケーション 活 動 を 楽 しんでいる 活 動 内 容 を 事 前 に 細 かく 組 み 立 てた 上 で より 一 層 担 任 とALTが 連 携 して 指 導 にあたること 楽 しみながら 英 語 表 現 を 身 に 付 けられる 指 導 の 工 夫 ゲームやチャンツなど 進 んで 外 国 語 を 聞 いたり 話 したりしながら コミュニケーションの 楽 しさを 味 わえる 活 動 を 設 定 する 身 に 付 けさせたい 英 語 表 現 を 意 図 的 に 入 れながら 毎 時 間 の 活 動 を 組 み 立 てる
8 総 合 的 な 学 習 の 時 間 各 学 年 に 応 じた 学 習 と 併 せ 本 校 の 特 色 を 生 かした 活 動 (サクラソ ウ 栽 培 けん 玉 活 動 )に 活 発 に 取 り 組 んでいる どの 活 動 も 意 欲 的 に 取 り 組 む 姿 が 見 られる 若 木 プラン ( 本 校 独 自 の 年 間 学 習 指 導 計 画 )を 児 童 および 学 校 地 域 の 実 態 に 合 うよう 見 直 し 改 善 する 必 要 がある 毎 年 高 学 年 で 国 際 理 解 教 育 を 実 施 しているが 若 木 小 の 継 続 し た 取 り 組 みとしていけるようにしたい (6 年 ) 若 木 プラン を 基 に 児 童 が 自 ら 課 題 を 設 定 し 情 報 を 集 め 調 べ まとめができるような 場 の 設 定 や 支 援 を 行 う 若 木 プラン を 基 にして 学 習 活 動 を 実 施 し 年 度 末 には 計 画 の 見 直 しを 行 い 改 善 を 図 る 行 事 や 集 会 などと 連 携 し 本 校 の 特 色 ある 活 動 が 一 層 活 発 に 行 われるようにする その 他 ( 言 語 活 動 の 充 実 等 ) 言 語 活 動 の 充 実 学 習 指 導 要 領 の 改 訂 において 各 教 科 等 を 貫 く 重 要 な 改 善 の 視 点 国 語 をはじめとする 言 語 知 的 活 動 ( 論 理 や 思 考 )だけではなく コミュニケーション や 感 性 情 緒 の 基 盤 でもある そこで 本 校 では 言 語 活 動 の 充 実 を 目 指 し 以 下 の 取 り 組 みを 進 めていく 国 語 科 における 取 り 組 み 漢 字 の 読 み 書 き 音 読 や 暗 唱 対 話 発 表 などにより 基 本 的 な 国 語 の 力 を 定 着 させる 古 典 の 暗 唱 などにより 言 葉 の 美 しさやリズムを 体 感 させる 記 録 要 約 説 明 論 述 を 行 う 力 を 培 う 各 教 科 等 における 取 り 組 み ( 国 語 科 で 培 った 能 力 を 基 にして) 実 験 観 察 や 社 会 科 見 学 のまとめ 等 では 視 点 を 明 確 にして 観 察 したり 見 学 した りしたことの 共 通 点 や 違 いをとらえて 記 録 報 告 するようにする 考 えるための 方 法 として 比 較 すること 分 類 すること 関 連 付 けること 帰 納 的 な 考 え 方 ( 一 つ 一 つのことがらから 共 通 のものを 引 き 出 す) 演 繹 的 な 考 え 方 ( 一 つのことを 基 にして さらに 押 し 広 げていく) を 活 用 して 説 明 する
9 理 科 では 仮 説 を 立 てて 実 験 観 察 を 行 い その 結 果 を 評 価 し まとめて 表 現 する 体 感 から 感 じ 取 ったことを 言 葉 や 歌 絵 体 などを 使 って 表 現 する 体 験 活 動 を 振 り 返 り そこから 学 んだことを 書 き 表 し 発 表 する 討 論 討 議 などにより 意 見 の 異 なる 人 を 説 得 したり 集 団 としての 意 見 をまとめ たりする 集 団 的 活 動 や 身 体 表 現 等 を 通 して 他 の 子 と 伝 えあったり 共 感 したりする
国 語 算 数 外 国 語 活 動 リズムを 感 じ 取 りながら 発 声 の 仕 方 に 気 をつけて 音 読 や 群 読 を 楽 しく 行 うことができる 漢 字 の 部 首 を 理 解 することが できる 整 数 の 加 法 減 法 乗 法 の 計 算 についての 理 解 を 深 め 確 実
第 6 学 年 1 組 モジュール 学 習 指 導 案 ( 国 語 算 数 英 語 ) 日 時 平 成 21 年 10 月 14 日 ( 水 ) 第 2 校 時 9:40~10:25 場 所 6 学 年 1 組 教 室 1 研 究 主 題 基 礎 基 本 の 定 着 を 図 るためのモジュール 授 業 の 研 究 2 目 指 す 学 年 の 児 童 像 親 しみやすい 古 典 の 文 章 を 読 む
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平 成 25 年 度 永 岩 小 学 校 研 究 テーマについて 1 学 校 の 教 育 目 標 自 学 感 謝 元 気 2 研 究 主 題 1および 研 究 仮 説 2について(3 年 次 ) 1 少 人 数 のよさを 生 かし ことばの 力 の 向 上 を 図 る 指 導 はどうあればよいか 2 国 語 科 における 授 業 の 組 み 立 てを 工 夫 したり 各 種 学 習 タイムを 活 用
2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運
地 本 業 務 ニ ュ ー ス J R 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 NO.1 8 2 0 1 2 年 6 月 1 9 日 発 行 者 : JR 東 海 労 静 岡 地 方 本 部 山 本 繁 明 申 6 号 に 関 する 幹 事 間 折 衝 を 開 催!! 6 月 15 日 地 本 は 静 岡 車 両 区 に お け る 構 内 運 転 士 に 対 す る 誤 支 給 及 び 戻 入 に つ
(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか
平 成 23 年 度 自 己 報 告 書 1 理 念 目 的 (1) 大 学 学 部 研 究 科 等 の 理 念 目 的 は 適 切 に 設 定 されているか 平 成 19 年 6 月 に の 目 標 として 大 学 の 発 展 に 貢 献 する 力 のある 組 織 とい う 共 通 の 目 標 を 掲 げ この 目 標 を 常 に 念 頭 に 置 きながら 日 々の 業 務 に 当 たっている さらに
34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに 該 当 する 1 文 化 的 活 動 や 体 育 的 活 動 において 地 区 大 会 を 経 て 県 大 会 に 出
32 県 立 鶴 岡 南 高 等 校 ( 全 日 制 ) 理 数 科 規 準 (A 調 査 書 習 の 記 録 :B 調 査 書 習 の 記 録 以 外 :C 面 接 : D 作 文 :E 基 礎 力 検 査 ) 基 礎 力 検 査 34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに
Taro-学校だより学力調査号.jtd
第 5 号 ( H2 7. 1 1. 1 7 ) 舞 鶴 小 学 校 ま い づ る 発 行 人 大 澤 正 史 本 校 の 学 習 状 況 に つ い て ( 今 年 度 6 年 生 が 実 施 し た 全 国 学 力 学 習 状 況 調 査 の 結 果 ) 今 年 度 の 全 国 学 A1 2007 年 よ り 日 本 全 国 の 小 中 学 校 の 最 高 学 年 ( 小 学 6 年 力 学
0605調査用紙(公民)
社 会 公 民 番 号 2 略 称 東 京 書 籍 書 名 新 編 新 し 公 民 1 基 礎 基 本 確 実 な 定 着 を 図 るため を 促 すため や 個 応 じた 3 単 元 ( 単 元 設 定 4 各 年 ( び や 考 え 展 開 5 特 徴 的 な 単 元 おけ る 課 題 関 わり 等 ア 1 単 位 時 間 ( 見 開 き 2 頁 ) 毎 課 題 を 設 定 し 課 題 関 連
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
( 新 ) 医 療 提 供 の 機 能 分 化 に 向 けたICT 医 療 連 携 導 入 支 援 事 業 費 事 業 の 目 的 医 療 政 策 課 予 算 額 58,011 千 円 医 療 分 野 において あじさいネットを 活 用 したICT したICT 導 入 により により 医 療 機 能
事 業 の 目 的 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 事 業 費 生 活 困 窮 者 自 立 支 援 法 に 基 づき づき 生 活 保 護 に 至 る 前 の 段 階 の 自 立 支 援 策 の 強 化 を 図 るため 生 活 困 窮 の 方 々に 々に 対 し し 各 種 事 業 を 実 施 福 祉 保 健 課 予 算 額 50,265 千 円 自 立 相 談 支 援 事 業 23,960 千
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
文化政策情報システムの運用等
名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具
21 世 紀 COEプログラム 委 員 機 会 関 における 名 : 早 事 稲 後 田 評 大 価 学 結 果 拠 点 番 号 : D18 ( 設 総 定 括 された 評 価 ) (コメント) 目 的 は 十 分 達 成 され 期 待 以 上 の 成 果 があった 点 は1アーカイブ 演 を 劇 形 博 成 しようとする 物 館 を 構 基 築 礎 に の 今 分 回 世 野 のプログラムは においては50
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様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
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国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会
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(2) 生 活 再 建 支 援 プロジェクト 全 県 民 が 将 来 の 生 活 設 計 を 描 くことができ 生 活 再 建 を 進 めることができるようにするため 早 期 に 帰 還 する 避 難 者 長 期 避 難 者 など 被 災 者 それぞれのおかれた 状 況 に 応 じた よりきめ 細 かな 支 援 を 行 う 取 組 を 進 め 1 県 内 避 難 者 支 援 一 新 1 里 山 いきいき
平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について
平 成 25 年 度 独 立 行 政 法 日 本 学 生 支 援 機 構 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 25 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 日 本 学 生 支 援 機 構 は 奨 学 金 貸 与 事 業 留 学 生 支 援
東京都立産業技術高等専門学校
東 京 都 立 産 業 技 術 高 等 専 門 学 校 卒 業 生 を 対 象 とした 調 査 (OB OG アンケート)の 結 果 について 1 は じ め に 東 京 都 立 産 業 技 術 高 等 専 門 学 校 で は 本 校 の 教 育 水 準 の 向 上 や 教 育 内 容 の 充 実 と 改 善 を 目 的 と し て 本 校 の 前 身 校 で あ る 東 京 都 立 工 業 高 等
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平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
Taro-指導案(修正版)
小 学 校 第 3 学 年 国 語 科 学 習 指 導 案 日 時 平 成 26 年 6 月 24 日 ( 火 )2 校 時 指 導 者 教 育 センター 所 員 吉 田 奈 美 1 単 元 名 調 べたことをほうこくする 文 章 を 書 こう 2 参 考 教 材 名 気 になる 記 号 ( 光 村 図 書 3 年 上 ) 調 べたことを 整 理 して 書 こう ( 東 京 書 籍 3 年 下 )
(5 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業 所 の 新 規 に 採 用 し た 全 て の 居 宅 介 護 従 業 者 に 対 し 熟 練 し た 居 宅 介 護 従 業 者 の 同 行 に よ る 研 修 を 実 施 し て い る こ と (6 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業
厚 生 労 働 大 臣 が 定 め る 基 準 ( 平 成 十 八 年 九 月 二 十 九 日 ) ( 厚 生 労 働 省 告 示 第 五 百 四 十 三 号 ) 障 害 者 自 立 支 援 法 に 基 づ く 指 定 障 害 福 祉 サ ー ビ ス 等 及 び 基 準 該 当 障 害 福 祉 サ ー ビ ス に 要 す る 費 用 の 額 の 算 定 に 関 す る 基 準 ( 平 成 十 八 年
自衛官俸給表の1等陸佐、1等海佐及び1等空佐の(一)欄又は(二)欄に定める額の俸給の支給を受ける職員の占める官職を定める訓令
防 衛 省 訓 令 第 2 9 号 自 衛 隊 法 ( 昭 和 2 9 年 法 律 第 1 6 5 号 ) 第 3 0 条 の 2 第 1 項 第 5 号 の 規 定 に 基 づ き 自 衛 官 以 外 の 隊 員 の 標 準 職 務 遂 行 能 力 を 定 め る 訓 令 を 次 の よ う に 定 め る 平 成 2 6 年 5 月 3 0 日 防 衛 大 臣 小 野 寺 五 典 自 衛 官 以
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
資料3 幼児期の終わりまでに育ってほしい姿の明確化について(仮案・調整中)
幼 児 期 の 終 わりまでに 育 ってほしい 姿 の 明 確 化 について( 仮 案 調 整 中 ) 平 成 2 7 年 1 2 月 2 4 日 教 育 課 程 部 会 幼 児 教 育 部 会 資 料 3 項 目 ( 例 )については 幼 児 期 の 教 育 と 小 学 校 教 育 の 円 滑 な 接 続 の 在 り 方 について ( 報 告 )( 平 成 22 年 11 月 11 日 )における
景品の換金行為と「三店方式」について
景 品 の 換 金 行 為 と 三 店 方 式 について 1 景 品 の 換 金 が 行 われる 背 景 と 法 令 の 規 定 について 2 三 店 方 式 の 歴 史 について 3 三 店 方 式 を 構 成 する3つの 要 素 について 4 三 店 方 式 に 関 する 行 政 の 見 解 について 5 三 店 方 式 に 関 する 裁 判 所 の 見 解 について 6 三 店 方 式 とパチンコ
18 国立高等専門学校機構
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Microsoft Word - 09- 研究計画 シラバス 英語科
英 語 科 研 究 計 画 平 成 25 年 度 研 究 主 題 基 礎 基 本 の 定 着 と 習 習 慣 を 身 に 付 けさせるための 指 導 法 の 工 夫 (1) 研 究 テーマ 基 礎 基 本 を 身 につけ, 言 語 活 動 を 通 して 表 現 力 を 高 める 指 導 法 の 工 夫 (2) 研 究 テーマ 設 定 の 理 由 生 徒 に 基 礎 基 本 を 確 実 に 身 につけさせたいと
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
