即席めんの表示に関する公正競争規約

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1 即 席 めんの 表 示 に 関 する 公 正 競 争 規 約 規 約 施 行 規 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 公 正 競 争 規 約 ( 以 下 規 約 という )は 不 当 景 品 類 及 び 不 当 表 示 防 止 法 ( 昭 和 37 年 法 律 第 134 号 ) 第 11 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づき 即 席 めんの 取 引 に ついて 行 う 表 示 に 関 する 事 項 を 定 めることにより 不 当 な 顧 客 の 誘 引 を 防 止 し 一 般 消 費 者 による 自 主 的 か つ 合 理 的 な 選 択 及 び 事 業 者 間 の 公 正 な 競 争 を 確 保 する ことを 目 的 とす ( 定 義 ) 第 2 条 この 規 約 において 即 席 めん とは 次 に 定 め るものをいう (1) 小 麦 粉 又 はそば 粉 を 主 原 料 とし これに 食 塩 又 は かんすいその 他 めんの 弾 力 性 粘 性 等 を 高 めるもの 等 を 加 えて 練 り 合 わせた 後 製 めんしたもの(かん すいを 用 いて 製 めんしたもの 以 外 のものにあって は 成 分 でん 粉 がアルファ 化 されているものに 限 )のうち 添 付 調 味 料 を 添 付 したもの 又 は 調 味 料 で 味 付 けしたものであって 簡 便 な 調 理 操 作 により 食 用 に 供 するもの( 冷 凍 したもの 及 びチルド 温 度 帯 で 保 存 するものを 除 く ) (2) (1)にかやくを 添 付 したもの 2 この 規 約 において 事 業 者 とは 即 席 めんを 製 造 して 販 売 する 事 業 者 輸 入 して 販 売 する 事 業 者 及 びこ れらに 準 ずる 事 業 者 であって この 規 約 に 参 加 するも のをいう 3 この 規 約 において 表 示 とは 顧 客 を 誘 引 するた めの 手 段 として 事 業 者 が 自 己 の 供 給 する 即 席 めんの 取 引 に 関 する 事 項 について 行 う 広 告 その 他 の 表 示 であ って 次 のいずれかに 該 当 するものをいう (1) 商 品 容 器 又 は 包 装 による 広 告 その 他 の 表 示 及 び これらに 添 付 した 物 による 広 告 その 他 の 表 示 (2) 見 本 チラシ パンフレット 説 明 書 面 その 他 こ れらに 類 似 する 物 による 広 告 その 他 の 表 示 (ダイレ クトメール ファクシミリ 等 によるものを 含 む ) 及 び 口 頭 による 広 告 その 他 の 表 示 ( 電 話 によるものを 含 む ) (3) ポスター 看 板 (プラカード 及 び 建 物 又 は 電 車 自 動 車 等 に 記 載 されたものを 含 む ) ネオン サイ ン アドバルーンその 他 これらに 類 似 する 物 による 広 告 及 び 陳 列 物 又 は 実 演 による 広 告 (4) 新 聞 紙 雑 誌 その 他 の 出 版 物 放 送 ( 有 線 電 気 通 信 設 備 又 は 拡 声 機 による 放 送 を 含 む ) 映 写 演 劇 又 は 電 光 による 広 告 (5) 情 報 処 理 の 用 に 供 する 機 器 による 広 告 その 他 の 表 1 ( 定 義 ) 第 1 条 即 席 めんの 表 示 に 関 する 公 正 競 争 規 約 ( 以 下 規 約 という ) 第 2 条 第 2 項 に 規 定 する これらに 準 ず る 事 業 者 とは 即 席 めんの 製 造 を 他 の 製 造 業 者 に 委 託 して 自 己 の 商 標 又 は 名 称 を 表 示 して 販 売 する 事 業 者 をい う

2 示 (インターネット パソコン 通 信 等 によるものを 含 む ) ( 必 要 表 示 事 項 ) 第 3 条 事 業 者 は 即 席 めんの 容 器 又 は 包 装 に 次 に 掲 げる 事 項 を 施 行 規 則 に 定 めるところにより 邦 文 で 外 部 から 見 やすい 場 所 に 明 りょうに 表 示 しなければならな い (1) 名 称 (2) 原 材 料 名 (3) 内 容 量 (4) 賞 味 期 限 ( 必 要 表 示 事 項 の 表 示 基 準 ) 第 2 条 規 約 第 3 条 第 1 項 に 規 定 する 必 要 表 示 事 項 は 次 に 掲 げる 基 準 により 表 示 す (1) 名 称 その 内 容 を 表 す 一 般 的 な 名 称 を 記 載 す (2) 原 材 料 名 使 用 した 原 材 料 を 食 品 添 加 物 以 外 の 原 材 料 及 び 食 品 添 加 物 の 順 に 次 に 定 めるところにより 表 示 す ア 食 品 添 加 物 以 外 の 原 材 料 は 原 材 料 に 占 める 重 量 の 割 合 の 多 いものから 順 に 次 に 定 めるところ により 表 示 す (ア) めんにあっては めん ( 油 処 理 により 乾 燥 したものにあっては 油 揚 げめん )の 文 字 の 次 に 括 弧 を 付 して 小 麦 粉 そば 粉 植 物 たん 白 卵 粉 食 塩 植 物 油 脂 ラード 香 辛 料 等 とその 最 も 一 般 的 な 名 称 をもって 表 示 す (イ) 添 付 調 味 料 及 びかやくにあっては 鶏 肉 エキ ス しょうゆ 糖 類 ( 砂 糖 及 び 糖 みつを 含 む ) にあっては 糖 類 油 揚 げ もち メンマ 野 菜 てんぷら 牛 肉 えび 卵 植 物 性 たん 白 のり ねぎ 香 辛 料 わか め 等 とその 最 も 一 般 的 な 名 称 をもって 表 示 す イ 食 品 添 加 物 は 原 材 料 に 占 める 重 量 の 割 合 の 多 いものから 順 に 食 品 衛 生 法 第 19 条 第 1 項 の 規 定 に 基 づく 表 示 の 基 準 に 関 する 内 閣 府 令 ( 平 成 23 年 内 閣 府 令 第 45 号 以 下 表 示 基 準 府 令 という ) 第 1 条 第 2 項 第 5 号 及 び 第 4 項 第 11 条 並 びに 第 12 条 の 規 定 に 従 い 表 示 すただし 栄 養 強 化 の 目 的 で 使 用 される 添 加 物 にあっては 表 示 基 準 府 令 第 1 条 第 2 項 第 5 号 括 弧 書 の 規 定 にかかわら ず 他 の 食 品 添 加 物 と 同 様 に 表 示 す (3) 内 容 量 内 容 重 量 ( 添 付 調 味 料 又 はかやくを 添 付 してある ものにあっては 内 容 重 量 及 びめんの 重 量 )をグラ ムの 単 位 で 単 位 を 明 記 して 表 示 す (4) 賞 味 期 限 次 に 定 めるところにより 表 示 すこの 場 合 賞 味 期 限 とは 容 器 包 装 の 開 かれていない 製 品 が 表 示 され た 保 存 方 法 に 従 って 保 存 された 場 合 に その 製 品 と して 期 待 されるすべての 品 質 特 性 を 十 分 保 持 しうる と 認 められる 期 限 をいう 2

3 (5) 保 存 方 法 (6) 調 理 方 法 (7) 使 用 上 の 注 意 規 約 施 行 規 則 ア 次 の 例 のいずれかにより 表 示 するものとす ただし (イ) (ウ) 又 は(エ)の 場 合 であって. を 印 字 することが 困 難 であるときは. を 省 略 するこ とができるものとすこの 場 合 において 月 又 は 日 が1 桁 の 場 合 は 2 桁 目 は 0 と 表 示 する ものとす (ア) 平 成 21 年 5 月 (イ) 21.5 (ウ) (エ) 09.5 イ アの 規 定 にかかわらず 次 の 例 のいずれかによ り 表 示 することができ (ア) 平 成 21 年 5 月 1 日 (イ) (ウ) (エ) (5) 保 存 方 法 直 射 日 光 を 避 け 常 温 で 保 存 すること 等 と 表 示 すただし 常 温 で 保 存 するものにあっては 常 温 で 保 存 する 旨 を 省 略 することができ (8) 原 産 国 名 (9) 事 業 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 (10) 栄 養 成 分 3 (6) 使 用 上 の 注 意 ア 容 器 を 加 熱 するものについては 調 理 中 及 び 調 理 直 後 は 容 器 に 直 接 手 を 触 れないこと 等 と 表 示 す イ 容 器 を 加 熱 しないもの(ただし 袋 入 りめん( 軟 包 装 の 袋 に 入 った 即 席 めんであって 鍋 などに 移 し 替 えた 上 加 熱 して 調 理 するもの)は 除 く )に ついては やけどに 注 意 等 と 表 示 す (7) 栄 養 成 分 ア 1 食 分 当 たりの 熱 量 及 び 栄 養 成 分 量 を 熱 量 たんぱく 質 脂 質 炭 水 化 物 ( 又 は 糖 質 及 び 食 物 繊 維 ) 及 びナトリウムの 順 に 表 示 することとし これら 以 外 の 栄 養 成 分 を 表 示 する 場 合 は ナトリ ウムの 次 に 表 示 すこの 場 合 熱 量 はエネルギ ーと 表 示 することができ イ ナトリウムの 含 有 量 を 表 示 する 場 合 は めん かやく 等 製 品 全 てに 含 まれる 含 有 量 を 表 示 すると ともに 汁 ものにあっては その 内 訳 として 調 理 後 のめん 及 びかやくにおける 含 有 量 と 調 味 料 に おける 含 有 量 を 区 分 して 表 示 することとすこ の 表 示 にあたっては めん 及 びかやくについては めん かやく 等 調 味 料 については スープ 等 ゆで 汁 については ゆで 汁 等 と 表 示 するこ とができ 区 分 別 のナトリウム 含 有 量 の 表 示 にあたって

4 は 容 器 又 は 包 装 に 記 載 されているいずれかの 調 理 方 法 に 基 づき 調 理 し 調 理 終 了 直 後 に 日 本 工 業 規 格 Z8801(1987)に 規 定 する2000マイクロメー トルの 網 ふるいのふるい 目 で 分 別 し ふるい 下 の 液 のナトリウム 含 有 量 を 添 付 調 味 料 における 含 有 量 とし めん かやくにおけるナトリウム 含 有 量 は 当 該 製 品 のナトリウム 含 有 量 から 前 記 調 理 後 の 添 付 調 味 料 のナトリウム 含 有 量 を 減 じた 値 とす ただし ゆでこぼしをするもののめん かやく におけるナトリウム 含 有 量 は 当 該 製 品 のナトリウ ム 含 有 量 から 前 記 調 理 後 の 添 付 調 味 料 のナトリウ ム 含 有 量 及 びゆで 汁 のナトリウム 含 有 量 を 減 じた 値 とし 調 理 後 のめん かやくにおける 含 有 量 と 調 味 料 における 含 有 量 とゆでこぼした 液 における 含 有 量 を 区 分 して 表 示 するものとす ( 注 ) 汁 ものとは 調 理 後 の 液 汁 とめんの 重 量 比 が 1 以 上 のものをいう 2 規 約 第 3 条 第 1 項 に 規 定 する 必 要 表 示 事 項 (ただし 同 項 第 10 号 に 規 定 する 事 項 を 除 く )は 次 の 基 準 に 基 づき 表 示 す (1) 表 示 に 用 いる 文 字 及 び 枠 の 色 は 背 景 の 色 と 対 照 的 な 色 とす (2) 表 示 は 別 記 様 式 1により 行 うこと ただし 必 要 表 示 事 項 を 別 記 様 式 1による 表 示 と 同 等 程 度 に 分 かり やすく 一 括 して 記 載 する 場 合 は この 限 りでない (3) 表 示 に 用 いる 文 字 は 日 本 工 業 規 格 Z8305(1962) ( 以 下 JISZ8305 という )に 規 定 する8ポイ ントの 活 字 以 上 の 大 きさの 統 一 のとれた 活 字 とす ただし 表 示 可 能 面 積 が150 平 方 センチメートル 以 下 のものにあっては JISZ8305に 規 定 する5.5 ポイントの 活 字 以 上 の 大 きさの 活 字 とすることがで き (4) 賞 味 期 限 を 別 記 様 式 に 従 い 表 示 することが 困 難 な 場 合 には 同 様 式 の 賞 味 期 限 の 欄 に 表 示 箇 所 を 表 示 すれば 他 の 箇 所 に 表 示 することができる この 場 合 において 賞 味 期 限 を 他 の 箇 所 に 表 示 するときは 保 存 方 法 についても 同 様 式 の 保 存 方 法 の 欄 に 表 示 箇 所 を 表 示 すれば 賞 味 期 限 の 表 示 箇 所 に 近 接 して 表 示 することができ (5) 輸 入 品 以 外 のものにあっては 別 記 様 式 中 原 産 国 名 を 省 略 す (6) 事 業 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 には 表 示 を 行 う 事 業 者 が 製 造 業 者 である 場 合 にあっては 製 造 者 販 売 業 者 である 場 合 にあっては 販 売 者 と 表 示 し 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 を 表 示 すただし 輸 入 品 にあっては これにかかわらず 輸 入 者 と 表 示 し 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 を 表 示 す 4

5 2 容 器 包 装 の 分 別 回 収 のための 識 別 表 示 は 施 行 規 則 に 定 めるところにより 表 示 しなければならない 3 アレルギー 物 質 を 含 む 食 品 を 原 材 料 に 使 用 している 旨 の 表 示 は 施 行 規 則 に 定 めるところにより 表 示 しな ければならない (7) 別 記 様 式 1は 縦 書 きとすることができ (8) 名 称 については 第 2 号 の 規 定 にかかわらず 商 品 の 主 要 面 に 記 載 することができこの 場 合 において 内 容 量 についても 名 称 と 同 じ 面 に 記 載 すること ができ (9) 原 材 料 名 又 は 内 容 量 を 他 の 必 要 表 示 事 項 と 一 括 し て 表 示 することが 困 難 な 場 合 には 第 2 号 の 規 定 に かかわらず 必 要 表 示 事 項 を 一 括 して 表 示 する 箇 所 にその 記 載 箇 所 を 表 示 すれば 他 の 箇 所 に 記 載 する ことができ (10) 第 8 号 の 規 定 により 記 載 する 場 合 にあっては こ の 様 式 中 それぞれ 名 称 又 は 内 容 量 の 項 目 を 省 略 する ことができ (11) この 様 式 の 枠 を 記 載 することが 困 難 な 場 合 には 枠 を 省 略 することができ 3 規 約 第 3 条 第 1 項 第 10 号 に 規 定 する 栄 養 成 分 につい ては 次 の 基 準 に 基 づき 別 記 様 式 2により 表 示 す (1) 表 示 に 用 いる 文 字 及 び 枠 の 色 は 背 景 の 色 と 対 照 的 な 色 とす (2) 表 示 に 用 いる 文 字 はJISZ8305に 規 定 する8ポ イントの 活 字 以 上 の 大 きさの 統 一 のとれた 活 字 とす ただし 表 示 可 能 面 積 が150 平 方 センチメートル 以 下 のものにあっては JISZ8305に 規 定 する5.5 ポイントの 活 字 以 上 の 大 きさの 活 字 とすることがで き (3) 別 記 様 式 2は 縦 書 きとすることができ 4 規 約 第 3 条 第 2 項 に 規 定 する 容 器 包 装 の 分 別 回 収 の ための 識 別 表 示 は 資 源 の 有 効 な 利 用 の 促 進 に 関 する 法 律 ( 平 成 3 年 法 律 第 48 号 )に 従 い 表 示 するものとす 5 規 約 第 3 条 第 3 項 に 規 定 するアレルギー 物 質 を 含 む 食 品 を 原 材 料 に 使 用 している 旨 の 表 示 については 表 示 基 準 府 令 に 従 い 表 示 するものとす ( 特 定 事 項 の 表 示 基 準 ) 第 4 条 事 業 者 は 即 席 めんについて 次 のいずれかに 該 当 する 事 項 を 表 示 する 場 合 は 当 該 各 号 に 定 めるとこ ろによらなければならない (1) めんに 使 用 する 特 定 の 原 材 料 を 商 品 名 として 表 示 する 場 合 又 はめんに 使 用 する 原 材 料 のうち 特 定 の 原 材 料 を 使 用 している 旨 を 表 示 する 場 合 は 次 による こととす ( 特 定 事 項 の 表 示 基 準 ) ア そば 卵 山 芋 その 他 施 行 規 則 で 定 める 原 材 料 第 3 条 規 約 第 4 条 第 1 号 アに 規 定 する 特 定 の 原 材 料 を を 強 調 して 表 示 する 場 合 は それぞれ 施 行 規 則 に 使 用 している 旨 を 強 調 して 表 示 する 場 合 は 次 に 掲 げる 定 めるところによ 当 該 原 材 料 の 性 状 ごとに 定 めた 使 用 原 料 粉 の 重 量 に 対 す ただし 即 席 めんの 商 品 名 に 焼 きそば 又 は る 配 合 割 合 を 満 たすこととす これに 類 似 する 名 称 を 使 用 する 場 合 はこの 限 りで 使 用 原 料 粉 の 重 量 に 対 原 材 料 名 性 状 ない する 配 合 割 合 5

6 イ アに 規 定 する 原 材 料 以 外 の 原 材 料 について 強 調 そば そば 粉 30パーセント 以 上 して 表 示 する 場 合 は 具 体 的 根 拠 に 基 づいて 表 示 生 卵 5パーセント 以 上 卵 することとす 全 卵 粉 1パーセント 以 上 生 芋 5パーセント 以 上 山 芋 粉 末 山 芋 1パーセント 以 上 (2) 商 品 名 に 特 定 の 地 域 名 を 表 示 する 等 特 定 の 地 域 名 地 域 的 特 徴 を 意 味 する 事 項 を 表 示 する 場 合 は 施 行 規 則 に 定 めるところによ (3) 特 定 の 栄 養 成 分 について 含 有 量 が 多 いこと 又 は 少 ないこと 他 の 食 品 と 比 べて 含 有 量 が 多 いこと 又 は 少 ないこと 等 と 栄 養 成 分 の 含 有 量 について 強 調 し て 表 示 する 場 合 は 健 康 増 進 法 ( 平 成 14 年 法 律 第 103 号 )に 基 づく 栄 養 表 示 基 準 により 表 示 することとす (4) 即 席 めんのかやくのうち 特 定 のものを 強 調 して 表 示 する 場 合 は 施 行 規 則 に 定 めるところによ (5) 調 理 済 みの 状 態 を 示 す 写 真 等 の 絵 表 示 をする 場 合 は 実 際 の 内 容 物 と 同 一 のものを 使 用 したものとす ただし 袋 入 りめん( 軟 包 装 の 袋 に 入 った 即 席 めんであって 鍋 等 に 移 し 替 えた 上 加 熱 して 調 理 す るもの)については 施 行 規 則 に 定 めるところによ (6) 即 席 めんのめんの 量 が 多 い 旨 を 強 調 して 表 示 する 場 合 は 施 行 規 則 に 定 めるところによ (7) 賞 推 奨 等 を 受 けた 旨 を 表 示 する 場 合 は これを 受 けたものと 同 一 の 商 品 について 表 示 することと し 賞 にあっては 受 賞 の 年 受 賞 者 の 氏 名 又 は 名 称 受 賞 した 品 評 会 等 の 名 称 を 推 奨 にあっては 推 奨 を 受 けた 年 推 奨 者 の 氏 名 又 は 名 称 等 を 表 示 する 6 2 規 約 第 4 条 第 2 号 に 規 定 する 地 域 名 地 域 的 特 徴 を 意 味 する 事 項 を 表 示 する 場 合 は 当 該 地 域 で 広 く 認 知 されている 調 理 品 に 使 用 するめん スープ 具 材 等 の 特 徴 が 再 現 されているか 又 は 当 該 地 域 に 産 する 原 材 料 食 材 等 が 主 たる 原 材 料 として 使 用 されていなけれ ばならないものとす 3 規 約 第 4 条 第 4 号 に 規 定 する 特 定 のかやくを 使 用 し ている 旨 を 強 調 して 表 示 する 場 合 は その 特 定 のかや くの 調 理 後 の 重 量 が 調 理 後 のめん 重 量 の2% 以 上 であ るものに 限 4 規 約 第 4 条 第 5 号 に 規 定 する 袋 入 りめんについて 調 理 済 みの 状 態 を 示 す 写 真 等 の 絵 表 示 をする 場 合 には 実 際 の 内 容 物 と 同 一 のものを 使 用 した 上 更 に 他 の 食 素 材 を 使 用 した 状 態 を 表 示 することができただし この 場 合 は 次 の 基 準 のすべてを 満 たさなければならな い (1) 調 理 例 調 理 参 考 例 等 ( 以 下 単 に 調 理 例 という )の 用 語 を 絵 表 示 中 又 は 絵 表 示 に 近 接 し た 見 やすい 場 所 に 表 示 すること (2) 調 理 例 等 の 文 字 の 大 きさは JISZ8305に 規 定 する10ポイントの 活 字 以 上 の 大 きさの 見 やすい 活 字 とすること (3) 調 理 例 等 の 文 字 の 色 は 背 景 の 色 と 対 照 的 な 色 とすること 5 規 約 第 4 条 第 6 号 に 規 定 する 即 席 めんのめんの 量 が 多 い 旨 を 強 調 して 表 示 する 場 合 は 次 の 基 準 のすべて を 満 たすことにより 表 示 することができ (1) 比 較 対 照 する 即 席 めん( 以 下 比 較 対 照 品 とい う )より30パーセント 以 上 増 量 したものであること (2) 比 較 対 照 品 は 自 社 等 における 標 準 的 なものとし 当 社 比 等 と 明 りょうに 表 示 すること

7 こととす 規 約 施 行 規 則 (その 他 の 表 示 事 項 等 ) 第 5 条 日 本 即 席 食 品 工 業 公 正 取 引 協 議 会 ( 以 下 公 正 取 引 協 議 会 という )は 第 1 条 の 目 的 を 達 成 するため 特 に 必 要 があると 認 める 場 合 には 第 3 条 及 び 前 条 に 規 定 する 事 項 のほか これらの 事 項 に 関 連 する 特 定 の 表 示 事 項 又 は 表 示 基 準 を 施 行 規 則 により 定 めることができ ( 不 当 表 示 の 禁 止 ) ( 不 当 表 示 の 禁 止 ) 第 6 条 事 業 者 は 即 席 めんの 取 引 に 関 し 次 のいずれ 第 4 条 規 約 第 6 条 に 掲 げる 不 当 表 示 に 該 当 する 表 示 内 かに 該 当 する 表 示 をしてはならない 容 等 を 例 示 すると 次 のとおりであ (1) 客 観 的 な 根 拠 に 基 づかない ナチュラル 天 然 (1) ナチュラル 天 然 自 然 等 の 表 示 につい 自 然 生 フレッシュ 等 当 該 商 品 の 品 質 が ては 天 然 の 原 材 料 を 使 用 したことが 具 体 的 に 立 証 優 良 であることを 意 味 する 表 示 できない 場 合 は 規 約 第 6 条 第 1 号 に 規 定 する 不 当 表 示 に 該 当 するものとす (2) めんについての 生 フレッシュ 等 の 表 示 に ついては めんが 熱 風 乾 燥 等 したものであって 風 味 感 覚 等 の 注 釈 的 用 語 を 付 記 した 場 合 に 限 り 当 該 表 示 を 行 うことができることとす (2) 客 観 的 な 根 拠 に 基 づかない 最 高 級 最 優 良 上 級 スペシャル 特 選 高 級 等 当 該 商 品 の 品 質 が 優 良 であることを 意 味 する 表 示 (3) 客 観 的 な 根 拠 に 基 づかない 手 打 風 熟 成 等 製 造 方 法 の 優 良 性 を 意 味 する 表 示 (4) 生 タイプ 即 席 めん( 即 席 めんのうち めんを 蒸 し 又 はゆで 有 機 酸 溶 液 中 で 処 理 した 後 に 加 熱 殺 菌 し たもの ) 以 外 のものに 生 タイプを 意 味 する 表 示 (5) かんすいを 使 用 していないものに 中 華 めん の 用 語 (6) 客 観 的 な 根 拠 に 基 づかない 老 舗 元 祖 本 場 代 表 最 古 等 伝 統 性 歴 史 性 を 意 味 する 表 示 (7) 原 材 料 の 産 地 又 は 当 該 商 品 の 原 産 国 について 誤 認 されるおそれがある 表 示 (8) 健 康 美 容 に 効 能 又 は 効 果 があるかのように 誤 認 されるおそれがある 表 示 (9) 即 席 めんの 商 品 名 商 標 意 匠 その 他 の 事 項 につ いて 自 己 と 競 争 関 係 にある 他 の 事 業 者 の 製 造 又 は 販 売 に 係 るものと 同 一 又 は 著 しく 類 似 した 表 示 (10) 賞 を 受 けた 事 実 又 は 推 奨 を 受 けた 事 実 がないにも かかわらず 受 賞 又 は 推 奨 を 受 けたと 誤 認 されるお それがある 表 示 (11) 内 容 物 の 保 護 品 質 保 全 又 は 製 造 技 術 上 必 要 な 限 7 (3) 手 打 風 熟 成 等 の 表 示 については その 特 徴 を 示 す 製 造 過 程 を 経 たことが 具 体 的 に 立 証 できな い 場 合 は 規 約 第 6 条 第 3 号 に 規 定 する 不 当 表 示 に 該 当 するものとす (4) 次 に 掲 げる 賞 は 規 約 第 6 条 第 10 号 に 規 定 する 賞 を 受 けた 事 実 がない ものとして 取 り 扱 う ア 申 請 者 が 全 員 入 賞 するような 場 合 の 最 低 の 賞 イ 自 己 が 設 定 した 賞 ウ その 他 これらに 類 似 する 賞

8 度 を 超 えて 著 しく 過 大 な 容 器 包 装 を 用 いること (12) 他 の 事 業 者 又 はその 製 品 を 中 傷 し 誹 謗 し 又 はこ れらの 信 用 をき 損 するような 表 示 (13) 即 席 めんでないものを 即 席 めんであると 誤 認 さ れるおそれがある 表 示 (14) 前 各 号 に 掲 げるもののほか 商 品 の 内 容 又 は 取 引 条 件 について 実 際 のもの 又 は 自 己 と 競 争 関 係 にあ る 他 の 事 業 者 に 係 るものよりも 著 しく 優 良 又 は 有 利 であると 一 般 消 費 者 に 誤 認 されるおそれがある 表 示 ( 公 正 取 引 協 議 会 の 設 置 ) 第 7 条 この 規 約 の 目 的 を 達 成 するため 公 正 取 引 協 議 会 を 設 置 す 2 公 正 取 引 協 議 会 は 事 業 者 をもって 構 成 す ( 公 正 取 引 協 議 会 の 事 業 ) 第 8 条 公 正 取 引 協 議 会 は この 規 約 の 目 的 を 達 成 する ため 次 の 事 業 を 行 う (1) この 規 約 の 内 容 の 周 知 徹 底 に 関 すること (2) この 規 約 についての 相 談 及 び 指 導 に 関 すること (3) この 規 約 の 遵 守 状 況 の 調 査 に 関 すること (4) この 規 約 の 規 定 に 違 反 する 疑 いがある 事 実 の 調 査 に 関 すること (5) この 規 約 の 規 定 に 違 反 する 事 業 者 に 対 する 措 置 に 関 すること (6) 一 般 消 費 者 からの 苦 情 処 理 に 関 すること (7) 不 当 景 品 類 及 び 不 当 表 示 防 止 法 その 他 公 正 取 引 に 関 する 法 令 の 普 及 及 び 違 反 の 防 止 に 関 すること (8) 関 係 官 公 庁 との 連 絡 に 関 すること (9) 会 員 に 対 する 情 報 提 供 に 関 すること (10) その 他 この 規 約 の 施 行 に 関 すること ( 違 反 に 対 する 調 査 ) 第 9 条 公 正 取 引 協 議 会 は 第 3 条 第 4 条 第 5 条 又 は 第 6 条 の 規 定 に 違 反 する 事 実 があると 思 われるとき は 関 係 者 を 招 致 し 事 情 を 聴 取 し 関 係 者 に 必 要 な 事 項 を 照 会 し 参 考 人 から 意 見 を 求 め その 他 の 事 実 につ いて 必 要 な 調 査 を 行 う 2 公 正 取 引 協 議 会 に 参 加 する 事 業 者 は 前 項 の 規 定 に よる 公 正 取 引 協 議 会 の 調 査 に 協 力 しなければならな い 3 公 正 取 引 協 議 会 は 前 項 の 規 定 に 違 反 して 調 査 に 協 力 しない 事 業 者 に 対 し 当 該 調 査 に 協 力 すべき 旨 を 文 書 をもって 警 告 し これに 従 わないときは5 万 円 以 下 の 違 約 金 を 課 し 又 は 除 名 処 分 をすることができ ( 違 反 に 対 する 措 置 ) 第 10 条 公 正 取 引 協 議 会 は 第 3 条 第 4 条 第 5 条 又 8

9 は 第 6 条 の 規 定 に 違 反 する 行 為 があると 認 めるときは 当 該 違 反 行 為 を 行 った 事 業 者 に 対 し 当 該 違 反 行 為 を 排 除 するために 必 要 な 措 置 を 採 るべき 旨 その 違 反 行 為 と 同 種 又 は 類 似 の 違 反 行 為 を 再 び 行 ってはならない 旨 そ の 他 これらに 関 連 する 事 項 を 実 施 する 旨 を 文 書 をもって 警 告 することができ 2 公 正 取 引 協 議 会 は 前 項 の 規 定 による 警 告 を 受 けた 事 業 者 がこれに 従 っていないと 認 めるときは 当 該 事 業 者 に 対 し 50 万 円 以 下 の 違 約 金 を 課 し 除 名 処 分 をし 又 は 消 費 者 庁 長 官 に 必 要 な 措 置 を 講 ずるよう 求 めるこ とができ 3 公 正 取 引 協 議 会 は 前 条 第 3 項 又 は 前 二 項 の 規 定 に より 警 告 し 違 約 金 を 課 し 又 は 除 名 処 分 をしたとき は その 旨 を 遅 滞 なく 文 書 をもって 消 費 者 庁 長 官 に 報 告 するものとす ( 違 反 に 対 する 決 定 ) 第 11 条 公 正 取 引 協 議 会 は 第 9 条 第 3 項 又 は 前 条 第 2 項 の 規 定 による 措 置 ( 警 告 を 除 く )を 採 ろうとする 場 合 には 採 るべき 措 置 の 案 ( 以 下 決 定 案 という )を 作 成 し これを 当 該 事 業 者 に 送 付 するものとす 2 前 項 の 事 業 者 は 決 定 案 の 送 付 を 受 けた 日 から10 日 以 内 に 公 正 取 引 協 議 会 に 対 して 文 書 をもって 異 議 の 申 立 てをすることができ 3 公 正 取 引 協 議 会 は 前 項 の 異 議 の 申 立 てがあった 場 合 には 当 該 事 業 者 に 追 加 の 主 張 及 び 立 証 の 機 会 を 与 え これらの 資 料 に 基 づいて 更 に 審 理 を 行 い これに 基 づいて 措 置 の 決 定 を 行 うものとす 4 公 正 取 引 協 議 会 は 第 2 項 に 規 定 する 期 間 内 に 異 議 の 申 立 てがなかった 場 合 には 速 やかに 決 定 案 の 内 容 と 同 趣 旨 の 決 定 を 行 うものとす ( 施 行 規 則 の 制 定 ) 第 12 条 公 正 取 引 協 議 会 は この 規 約 の 実 施 及 び 運 営 に 関 する 事 項 について 規 則 を 定 めることができ 2 前 項 の 規 則 を 定 め 又 はこれを 変 更 しようとすると きは 事 前 に 消 費 者 庁 長 官 及 び 公 正 取 引 委 員 会 の 承 認 を 受 けるものとす 別 記 様 式 1( 第 2 条 第 2 項 関 係 ) 名 称 原 材 料 名 内 容 量 賞 味 期 限 保 存 方 法 原 産 国 名 事 業 者 の 氏 名 又 は 名 称 及 び 住 所 9

10 別 記 様 式 2( 第 2 条 第 3 項 関 係 ) 熱 量 (エネルギー) たんぱく 質 脂 質 炭 水 化 物 ナトリウム (めん かやく) (スープ) (その 他 の 栄 養 成 分 ) 備 考 炭 水 化 物 に 代 えて 糖 質 と 食 物 繊 維 の 両 方 を 記 載 することができ 附 則 この 規 約 の 変 更 は 公 正 取 引 委 員 会 及 び 消 費 者 庁 長 官 の 認 定 の 告 示 があった 日 から 施 行 す 附 則 この 規 則 の 変 更 は 公 正 取 引 委 員 会 及 び 消 費 者 庁 長 官 の 承 認 があった 日 から 施 行 す 10

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