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- やすはる ありの
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1 3 運動器の機能向上 ~ 運動機能向上を目指す考え方と評価 プログラムのあり方 ~
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3 1 介護予防での運動器の機能向上の意義と目的
4 グループ 平均年齢 1 年前 1 年後 筋量の変化 筋トレ週 2 回 65.2 歳 % 増 筋トレ週 1 回 67.1 歳 % 減 非実施 68.0 歳 % 減
5 コラム 運動しましょう! さあ 一緒に運動しましょう
6 2 全高齢者を対象とする介護予防事業 ( 一般高齢者施策 )
7
8 コラム バリアフリー
9 3 運動器の機能向上プログラムにおける評価 1
10 ( プログラムの遂行の結果 効果判定のために行う おおよそ開始 3 ヶ月後 )
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12 ID 一般高齢者施策特定高齢者施策予防給付要支援 1 要支援 2 お名前 初期評価実施日月最終評価実施日月 様年齢歳 運動機能様式 1 日 日 個人基礎データ身長 (m) 体重 ( kg ) 初期評価時最終評価時 BMI 運動機能データ 血圧 初期 最終 評価項目 初期評価時 得点 最終評価時 筋力 1 握力 kg kg 柔軟性 2 長座位体前屈 cm cm 静的バランス 3 開眼片足立ち 秒 秒 歩行能力 45m 歩行 秒 秒 移動能力 5Timed up and go test 秒 秒 動的バランス 6FRテスト cm cm 得点 備考 運動機能のレーダーチャート 初期評価時最終評価時 6FR テスト 1 握力 長座位体前屈 5Timed up and go test 3 開眼片足立ち 45m 歩行 生活機能データ生活機能の変化チェックリスト 24 点満点中運動時間の変化 ADLテスト 36 点満点中 初期評価時 点 週 回 週 1 日 分 1 日 点 最終評価時 点回分点
13 生活機能の変化チェック表 氏名 ( ふりがな ) 性別 生年月日年月日歳 一般高齢者施策 特定高齢者施策 予防給付 要支援 1 要支援 2 問 1 屋外を歩くこと 得点 遠くでも一人で歩いている 4 近くなら一人で歩いている 3 誰かと一緒なら歩いている 2 ほとんど歩いていない 1 問 2 自宅内を歩くこと 得点 何もつかまらずに歩いている 4 壁や家具を伝わって歩いている 3 誰かと一緒に歩いている 2 ほとんど歩いていない 1 問 3 身の回りの行為 ( 食事 入浴 洗面 トイレなど ) 得点 外出時や旅行時にも一人でしている 4 自宅内では一人でしている 3 一部助けてもらっている 2 ほとんど助けて貰っている 1 問 4 家事 ( 炊事 洗濯 掃除など ) や庭仕事 家の修理など 得点 全部している 3 一部している 2 ほとんどしていない 1 問 5 外出の回数 得点 ほぼ毎日 5 週 3 回以上 4 週 1 回以上 3 月 1 回以上 2 ほとんど外出しない 1 問 6 日中どのくらい体を動かしていますか 得点 よく動いている 4 座っていることが多い 3 時々横になっている 2 ほとんど横になっている 1 生活機能の変化チェックリスト 1~6 の合計 (24 点満点中 ) 事業者名 対象者 ID 事前モニタリング事後 * 評価 / / / / 左記の得点を記入する 問 2 から以降も同様 運動機能向上様式 2 / 3: 改善 2: 維持 1: 悪化の得点を記入問 2 から以降も同様 問 7 運動 週に 回 1 日 分 * 評価の欄 改善とは得点及び数値が高くなったもの維持とは得点及び数値が変化しなかったもの悪化とは得点及び数値が低くなったもの 数値を記入 運動習慣の回数, 時間により改善維持悪化を判断
14 ADL( 日常生活活動テスト ) 可能な限り問診にて行うこと 運動機能向上様式 3 氏名 生年月日 一般高齢者施策特定高齢者施策予防給付要支援 1 要支援 2 ( ふりがな ) 性別 年月日歳 各問について, 該当するものを 1 つ選び, その得点を記入してください 該当するものがない場合は,0 点としてください 事業者名 対象者 ID 問 1 休まないでどれぐらい歩けますか 得点 5~10 分程度 1 20~40 分程度 2 1 時間以上 3 問 2 休まないで, どれくらい走れますか 得点 走れない 1 3~5 分程度 2 10 分以上 3 問 3 どれくらいの幅の溝だったら, とび越えられますか 得点 できない 1 30cm 程度 2 50cm 程度 3 問 4 階段をどのようにして昇りますか 得点 手すりや壁につかまらないと昇れない 1 ゆっくりなら, 手すりや壁につかまらずに昇れる 2 サッサと楽に, 手すりや壁につかまらずに昇れる 3 問 5 正座の姿勢からどのようにして, 立ち上がれますか 得点 できない 1 手を床についてなら立ち上がれる 2 手を使わずに立ち上がれる 3 問 6 目を開けて片足で, 何秒くらい立っていられますか 得点 できない 1 10~20 秒程度 2 30 秒以上 3 問 7 バスや電車に乗ったとき, 立っていられますか 得点 立っていられない 1 吊革や手すりにつかまれば立っていられる 2 発車や停車の時以外は何にもつかまらずに立っていられる 3 問 8 立ったままで, ズボンやスカートがはけますか 得点 座らないとできない 1 何かにつかまれば立ったままできる 2 何にもつかまらないで立ったままできる 3 問 9 シャツの前ボタンを, 掛けたり外したりできますか 得点 両手でゆっくりとならできる 1 両手で素早くできる 2 片手でできる 3 問 10 布団の上げ下ろしができますか 得点 できない 1 布団や軽い布団ならできる 2 重い布団でも楽にできる 3 問 11 どれくらいの重さの荷物なら10m 運べますか 得点 できない 1 5kg 程度 2 10kg 程度 3 問 12 仰向けに寝た姿勢から手を使わないで, 上体だけを起こせますか 得点 できない 1 1~2 回程度 2 3~4 回以上 3 生活機能データ ADLテスト合計 (36 点満点中 ) 事前モニタリング事後 / / / / 左記得点を記入する 問 2 以降も同様 * 欄の記入内容 3: 改善,2: 維持,1: 悪化 ( 生活機能変化のチェック表の判断に準ずる ) 評価日 ( 年 月 日 ) *
15 運動機能向上様式 4
16 運動機能向上様式 5
17 コラム 噛めば噛むほどチカラ涌く?
18 1~11 1~9 1~8 1~7 1~6 1~5 12~23 10~19 9~17 8~15 7~13 6~11 24~35 20~29 18~26 16~23 14~20 12~17 36~47 30~39 27~35 24~31 21~27 18~23 48~ 40~ 36~ 32~ 28~ 24~
19
20 1~14.9 1~11.9 1~5.9 1~22.9 1~13.9 1~3.9 15~ ~23.9 6~ ~ ~27.9 4~7.9 30~ ~ ~ ~ ~41.9 8~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 48~ 26~ 93~ 56~ 16~
6 12 10661 93100 227213202 222208197 85kg cm 20 64.521 106856142 2 1 4 3 9767 100 35 cm 7747 208198 90kg 23 5828 10661 93100 cm 227213202 10639 61 64.521 85kg 78kg 70kg 61 100 197204.5 cm 15 61
<82D282A982C1746F95F18D908F57967B95B E696E6464>
1 2 (90cm 70cm 2015) 3 (68cm 28cm 30cm 12kg 2015) (77.5 109.5cm 2015) 4 (22cm 50cm 50cm 4.6kg 2015) (45cm 62.5cm 2015) (47.4cm 62.5cm 2014) 5 (28.5cm 23.5cm) (45cm 62cm 2015) (97cm 107cm 2015) 6 7 8 9
180 140 22
21 180 140 22 23 25 50 1 3 350 140 500cm 600 140 24 25 26 27 28 29 30 31 1/12 8.3 1/15 6.7 10 1/8 12.5 1/20 140 90 75 150 60 150 10 30 15 35 2,000 30 32 1 1 1 2 1 3 1 4 1 5 1 6 1 7 1 8 1 9 % 100 50 33.3
2. 転倒危険者を察知する ナースの直感 の分析研究の説明書 研究実施説明書もの忘れ外来に通院されている 患者様を対象に 転倒を察知する看護師の洞察力に関する研究のご説明を開始いたします 転倒は太ももの付け根 ( 大腿骨頸部 ) 骨折 手首の骨折の 80% 以上の原因です 大腿骨頸部骨折も手首の骨折
1. 転倒危険者を察知する ナースの直感 の分析研究研究実施のお知らせ 対象国立長寿医療研究センターもの忘れセンター外来で バイオバンク包括同意書取得済み患者を対象とします 方法 : 看護師の直感 ; もの忘れセンター外来 6 名の看護師で当日担当 2 名が外来受診時の待ち時間 30 分程度患者様から感じた様子を 転倒危険を3 段階 ( 少ない ややある 大きい ) で判定し電子カルテメモに記入します
ⅩⅩⅩ
操作マニュアル 48 栄養ケアマネジメント ( 新様式 ) - 目次 - 1. 新規登録 2 (1) 栄養スクリーニング 2 (2) 栄養アセスメント モニタリング 9 (3) 栄養ケア計画 13 2. 修正 18 3. 削除 20 4. 印刷 22 ( 注 1) マニュアル中に 例えばデイサービスの場合等と特に記述がない場合は 全ての施設形態に共通するものとしてあります ( 注 2) 有料老人ホーム
PowerPoint プレゼンテーション
わたしの手帳 わたしの手帳 の使い方 この手帳は あなた が中心となり あなたの名前や連絡先 通っている病院 使っているサービスなどの情報を あなたやあなたの御家族 医療 介護に携わる方などで共有することで 安心して支援を受けられるようにと作られました 空欄にあなた自身のこと これからの希望などを 書き込んでください あなた自身で記入できない時は ご家族などに記 入してもらっても構いません 書き方に迷った時は
Short , usual , self
国際標準化身体活動質問票 long, last7, self-administered このアンケート調査は みなさんが常生活の中でどのように身体活動を行っているか ( どのように体を動かしているか ) を調べるもので 世界各国で行われている大規模な調査の一環です 調査にご協力いただくことにより 私たち本人が世界各国の人々と比較して どの程度 体を動かしているのかを把握することができます この1 週間を考えた場合
平成25~27年度間
平成 29 年度 日田市体力向上アクションプラン 平成 29 年 3 月日田市教育委員会 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づく 平成 29 年度日田市体力向上アクションプラン 日田市教育委員会 日田市教育委員会では 目標達成に向かって組織的に取組む 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づいて 平成 29 年度の体力向上アクションプランを作成しました
17★ 訪問看護計画書及び訪問看護報告書等の取扱いについて(平成十二年三月三十日 老企 厚生労働省老人保健福祉局企画課長通知)
訪問看護計画書及び訪問看護報告書等の取扱いについて ( 抄 )( 平成 12 年 3 月 3 日老企第 55 号 ) 厚生労働省老人保健福祉局企画課長通知 ) 別紙 17 傍線の部分は改正部分 新 1 ( 略 ) 2 訪問看護計画書等の記載要領 (1) 訪問看護計画書及び訪問看護報告書の様式は 別紙様式 1 及び別紙様式 2を標準として作成するものであること (2) 訪問看護計画書に関する事項 1
Microsoft Word 栄マネ加算.doc
別紙 7 栄養マネジメント加算及び経口移行加算等に関する事務処理手順例及び様式例の提示について ( 平成 17 年 9 月 7 日老老発第 0907002 号厚生労働省老健局老人保健課長通知 ) 改正前改正後 1 栄養ケア マネジメントの実務等について (1) 栄養ケア マネジメントの体制ア ( 略 ) イ施設長は 医師 管理栄養士 看護師及び介護支援専門員その他の職種が共同して栄養ケア マネジメントを行う体制を整備する
和光市高齢福祉センター 介護予防トレーニング
大田原市介護サービス事業者連絡協議会 ケアマネージャー連絡協議会合同研修会 21-12-1 筋力低下防止に関する講演会 -高齢者に対する簡便な運動療法について- 国際医療福祉大学保健医療学部理学療法学科 下井俊典 自己紹介 理学療法士 認定理学療法士 介護予防 福祉住環境コーディネータ2級 経歴 2001 平成13 年 国際医療福祉大学保健学部 理学療法学科卒業 国際医療福祉大学クリニック デイケアセンター
目次 症状日誌について記入例症状日誌症状日誌症状日誌 1 2 ページ 3~6 ページ 7~16ページ 17~26ページ 27~36ページ
より良い日常生活のためにパーキンソン病患者さんのための 症状日誌 病 医院名 お名前 記入期間 : 20 年月日 ~ 20 年月日 ユニバーサルデザイン (UD) の考えに基づいた見やすいデザインの文字を採用しています TRF-197-0-1302/12B154 2013 年 2 月作成 OGW 20 IFT 監修 : 高松神経内科クリニック院長山本光利先生 目次 症状日誌について記入例症状日誌症状日誌症状日誌
フレイルのみかた
1フレイルとは? POINT OF STUDY フレイルの概念 高齢期に生理的予備能が低下することでストレスに対する脆弱性が亢進し, 不健康を引き起こしやすい状態は Frailty と表現されており 1), 転倒や日常生活の障害, 要介護の発生, 死亡のリスクを増大させる要因となる. これまでは, 虚弱 や 老衰 などの用語で表現されることが多く, 心身が加齢により老いて衰え, 不可逆的な印象を与えることが懸念されてきた.
PowerPoint プレゼンテーション
喘息管理手帳 使用開始日 : 年月日 薬局と診察室で毎回必ずこの手帳を提示ください Asthma Network Hiroshima 手帳の使い方 病院 手帳交付 記入 調剤薬局 手帳追記入 吸入指導 主治医 手帳の使い方 1 外来受診前に左側のアンケートを記入する 2 外来時に必ず主治医に手帳を提出する 3 調剤薬局でも手帳を提出する ( 外来受診時に毎回持参してください 記入日 年 月 日 この一年間の喘息の悪化についてお聞きします
2) 各質問項目における留意点 導入質問 留意点 A B もの忘れが多いと感じますか 1 年前と比べてもの忘れが増えたと感じますか 導入の質問家族や介護者から見て, 対象者の もの忘れ が現在多いと感じるかどうか ( 目立つかどうか ), その程度を確認する. 対象者本人の回答で評価する. 導入の質
[ DASC ー 8 使用マニュアル ] 1. 認知 生活機能質問票 (DASC-8) とは 地域包括ケアシステムにおける認知症アセスメントシート (DASC - 21) をもとに作成されたアセスメントシート. 認知機能とADLを総合的に評価できる. 質問 Aと質問 B は導入のための質問で採点にはいれない. 認知機能を評価する 2 項目, 手段的 ADLを評価する 3 項目, 基本的 ADL を評価する
別紙 1-2 移乗介助 ロボット技術を用いて介助者による抱え上げ動作のパワーアシストを行う非装着型の機器 移乗開始から終了まで 介助者が一人で使用することができる ベッドと車いすの間の移乗に用いることができる ( ベッドと車いすの間の移乗における使い勝手は ステージゲート審査での評価対象となる点に留
別紙 1-1 移乗介助ロボット技術を用いて介助者のパワーアシストを行う装着型の機器 介助者が装着して用い 移乗介助の際の腰の負担を軽減する 介助者が一人で着脱可能であること ベッド 車いす 便器の間の移乗に用いることができる 1 別紙 1-2 移乗介助 ロボット技術を用いて介助者による抱え上げ動作のパワーアシストを行う非装着型の機器 移乗開始から終了まで 介助者が一人で使用することができる ベッドと車いすの間の移乗に用いることができる
1150_P1
2013 お 体を動かす機会が減ると 転倒しやすくなったり 骨折しやすくなります このようなことを防ぐためには元気なうちから体を動かし 予防していくことが大切です いきいきと自分らしい生活を続けるために 介護予防に取り組みませんか? 以前は足が弱っていて いつも足元を見て歩いていましたが 体操のおかげで前を向いて歩けるようになりましたよ 階段も手すりを気にせず上り下りできるようになりました 教室に通うようになって
集計結果
集計結果 あなたご自身のことなどについて (2) 調査票を記入されたのはどなたですか あて名のご本人が記入 が 84.8% で最も多く 次いで その他 が 7.3% ご家族が記入 が 7.1% となっています その他 7.3% 無回答 0.9% ご家族が記入 7.1% あて名ご本人からみた続柄 妻 (11)/ 娘 (6)/ 長男 (3) 子 (2)/ 嫁 (2)/ 長女 (2) 夫 (1)/ 記載なし
atamagami
病名や既往歴だけでなく 治療の方針や状況 疾患の症状や痛みの有無について把握するため 利用者やかかりつけ医からの情報を把握する 日々の生活状況を確認し 水分摂取量 睡眠状況 食事量等を含め 健康管理上 必要な情報を把握する ADL,IADL の項目ごとに介護の要否を確認する また支援は具体的に誰がどのように行っているかも把握する 利用者の状態 周囲の環境の両方からアセスメントされているか確認する 疾患との因果関係も考慮し把握する
FR 34 316 13 303 54
FR 34 316 13 303 54 23 ( 1 14 ) ( 3 10 ) 8/4 8/ 100% 8 22 7 12 1 9 8 45 25 28 17 19 14 3/1 6/27 5000 8/4 12/2930 1 66 45 43 35 49 25 22 20 23 21 17 13 20 6 1 8 52 1 50 4 11 49 3/4/5 75 6/7/8 46 9/10/11
平成 26 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 27 年 1 月 四條畷市教育委員会
平成 26 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 27 年 1 月 四條畷市教育委員会 平成 26 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
<4D F736F F F696E74202D208CA48F B28DB8837C CA48F4389EF8E9197BF94C5816A2E B8CDD8AB
改訂版テキストにおける 調査のポイント解説 評価軸と調査項目の関係 3 つの評価軸への分類 能力 介助の方法 有無 立ち上がり 排尿 麻痺 拘縮 歩行 排便 外出頻度 寝返り つめ切り 徘徊 起き上がり 整髪 作話 名前を言う 食事摂取 介護に抵抗 ポイント 1: 日頃の状況に基づく選択 ( 能力 麻痺拘縮の有無 ) 能力 有無 選択基準の修正 該当するすべての項目 (18 項目 ) 実際に行ってもらった状況で選択するより頻回な状況で選択肢を選択し
11 平成 21 年度介護予防事業実施状況について 平成 22 年 7 月 大阪市健康福祉局健康づくり担当
11 平成 21 年度介護予防事業実施状況について 平成 22 年 7 月 大阪市健康福祉局健康づくり担当 平成 21 年度介護予防事業報告 1 特定高齢者施策 (1) 特定高齢者把握及び介護予防事業実績 ( 概要 ) 区名及び包括名 北 19,264 660 347 93 254 305 88 217 42 106 30.5% 16.1% 293 49 9 1 8 67 226 54 39 都島
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70.0 60.0 50.0 40.0 30.0 20.0 10.0 0.0 18.5 18 60.4 6.3 45.5 18.9 41.8 5.0 29.3 17.1 1.2 3.7 0.0 0.0 1.5 19 20 21 22 2.50 2.00 1.50 1.00 0.50 0.00 19 2.38 1.48 1.02 2.05 0.11 0.00 0.00 20 21 1.22 0.44
5 7つの生活習慣 主要な生活習慣病の発症予防と重症化予防を推進するため 7つの生活習慣の改善に取り組みます 1 栄養 食生活 7つの生活習慣 栄養は 不足しても過剰になっても人体に影響を与え 疾患が生じる原因になります 栄養 食生活に関する正しい知識を身につけ 質 量ともにバランスのとれた食事を摂ることが必要です 課 題 男性の4人に1人が肥満です 特に若い男性に増えています 若い女性のやせが増えています
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日付 :0 年 0 月 3 日 4:3:00 4 分割法 建物名モデルプラン 4 分割法判定表 4 分割法存在壁量明細表 4 分割法平面図 4 分割法床面積根拠図 4 分割法床面積計算表 注意事項 平成 年建設省告示第 35 号 木造建築物の軸組の設置の基準を定める件 に基づき 壁量充足率および壁率比を用いて軸組を釣合い良く配置する方法に準拠した計算を行います 4 分割法と偏心率の判定結果については
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第 3 表 ( 週間サービス計画 ) -51- 質問 1 週間サービス計画表の活用方法やサービスの組み立て方について どのように考えていますか? 質問 2 本人の主な日常生活について どのように把握しましたか? またその人らしい生活がイメージされていますか? 質問 3 週間サービスには 利用者 家族の状況 ( 意向 事情等 ) にあった計画になりましたか? 質問 4 週単位以外のサービス の欄には何を記載していますか?
各論第 3 章介護保険 保健福祉サービスの充実
第 3 章介護保険 保健福祉サービスの充実 1 高齢者福祉サービスの充実 施策の方向性 一人暮らし高齢者や介護 支援を必要とする高齢者などが, できる限り住み慣れた地域において安心して自立した生活が送れるよう, 介護保険サービスの他にも日常生活の支援に努めます また, 家族介護者に対しても安心して在宅介護を継続できるよう, 支援の充実を図ります そのほか, 高齢者やその家族, サービス提供事業者等に対し高齢者虐待に対する問題意識を高めるとともに,
このような現状を踏まえると これからの介護予防は 機能回復訓練などの高齢者本人へのアプローチだけではなく 生活環境の調整や 地域の中に生きがい 役割を持って生活できるような居場所と出番づくりなど 高齢者本人を取り巻く環境へのアプローチも含めた バランスのとれたアプローチが重要である このような効果的
介護予防の推進について 1. 基本的な考え方 介護予防は 高齢者が要介護状態等となることの予防や要介護状態等の軽減 悪化の防止を目的として行うものである 特に 生活機能の低下した高齢者に対しては リハビリテーションの理念を踏まえて 心身機能 活動 参加 のそれぞれの要素にバランスよく働きかけることが重要であり 単に高齢者の運動機能や栄養状態といった心身機能の改善だけを目指すものではなく 日常生活の活動を高め
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
家庭系パソコンの回収再資源化にかかる論点
1 134 1212 134 2 1 137 1212 (1) 12 12,102 40.2 4,865 2-1 12 21,497 2-2 50.1 2-3 1 kg 2 12 2-1 13 12% 2-1 (2) 2-2 4 4 7 2-3 4 (3) 13.8 2-4 46 10 80 3 3 4 3 2-5, 2-6 13 9 2-7 18 2 2 8 5,000 30 25% 25 2 2
製品案内 価格表 2014/4/1
4 (17) 3 43 5/20370/ 231(504,150) 11 12 10 14-16 10 3 100 17 100kg 5-6 3 13 3 18 18 # # # # #$$ %&$ ' ()* +,-% ' #). +,-%'% / ' # # #$ %&&&'( %)* +'(#$ #$ %&&&'( ++,-). +'(#$ #$ /'( + /0)- +'(#$ %&&&'(
16 41 17 22 12 10
1914 11 1897 99 16 41 17 22 12 10 11 10 18 11 2618 12 22 28 15 1912 13 191516 2,930 1914 5,100 43 1.25 11 14 25 34364511 7.54 191420 434849 72 191536 1739 17 1918 1915 60 1913 70 10 10 10 99.5 1898 19034.17.6
3.ごみの減量方法.PDF
- 7 - - 8 - - 9 - - 10 - - 11 - - 12 - ( 100 ( 100 - 13-123,550,846 111,195,762 92,663,135 ( 12 25 37 49.2 16 33 49 65.6 15 30 44 59.0 2.5kg) ( 5kg) ( 7.5kg) ( k ( 123,550,846 111,195,762 92,663,135 (
リハビリテーションマネジメント加算 計画の進捗状況を定期的に評価し 必要に応じ見直しを実施 ( 初回評価は約 2 週間以内 その後は約 3 月毎に実施 ) 介護支援専門員を通じ その他サービス事業者に 利用者の日常生活の留意点や介護の工夫等の情報を伝達 利用者の興味 関心 身体の状況 家屋の状況 家
人員基準減算 定員超過減算 点検項目 407 介護予防通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 同一建物減算事業所と同一建物 ( 構造上 外形上一体的な建物をいう ) に居住又は同一建物から通所 若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者定める 利用者に応じた適切なサービス提供 運動器機能向上加算専ら職務に従事する理学療法士等を 1 人以上配置 配置 理学療法士 介護職員等が共同して
加算 栄養改善加算 ( 月 2 回を限度 ) 栄養スクリーニング加算 口腔機能向上加算 ( 月 2 回を限度 ) 5 円 重度療養管理加算 要介護 であって 別に厚生労働大が定める状態である者に対して 医学的管理のもと 通所リハビリテーションを行った場合 100 円 中重度者ケア体制加算
通所リハビリテーション料金表 (1 割負担 ) 通所リハビリテーション費 (6 時間以上 7 時間未満 ) (1 日あたり ) 介護度要介護 1 要介護 2 要介護 3 要介護 4 要介護 5 通所リハビリテーション費 626 円 750 円 870 円 1,014 円 1,155 円 加算 (1 日あたり ) 入浴介助加算 リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅰ) リハビリテーションマネジメント加算
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会 平成 27 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
2. 栄養管理計画のすすめ方 給食施設における栄養管理計画は, 提供する食事を中心とした計画と, 対象者を中心とした計画があります 計画を進める際は, それぞれの施設の種類や目的に応じて,PDCA サイクルに基づき行うことが重要です 1. 食事を提供する対象者の特性の把握 ( 個人のアセスメントと栄
2. 栄養管理計画のすすめ方 2. 栄養管理計画のすすめ方 給食施設における栄養管理計画は, 提供する食事を中心とした計画と, 対象者を中心とした計画があります 計画を進める際は, それぞれの施設の種類や目的に応じて,PDCA サイクルに基づき行うことが重要です 1. 食事を提供する対象者の特性の把握 ( 個人のアセスメントと栄養管理計画 ) 食事を提供する対象者の性 年齢階級 身体特性 ( 身長と体重,
裁定審議会における裁定の概要 (平成23年度)
23 23 23 4 24 3 10 11 12 13 14 () 1 23 7 21 23 12 14 (19 ) 30 1.876% 60 8 24 19 78 27 1 (10) 37 (3) 2 22 9 21 23 5 9 21 12 1 22 2 27 89 10 11 6 A B 3 21 12 1 12 10 10 12 5 1 9 1 2 61 ( 21 10 1 11 30 )
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和県監査H15港湾.PDF
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