岐阜市農業委員会第3回農地部会議事録
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- ふみな ささおか
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1 第 2 回岐阜市農業委員会農地部会議事録 開催日時 開催場所 平成 27 年 2 月 12 日 ( 木 ) 午後 3 時 00 分 岐阜市役所低層部 3 階大会議室 出席部会 委員 奥村嘉明 大野千秋 櫻井宏 塩谷善隆福井正弘 椙下信孝 杉山利夫 大洞弘三須賀敦士 村瀨新一 藤澤昭男 川島千春谷川茂 森瀨宏 栗本恒雄 古田稔後藤宗夫 ( 農地部会 ) 欠席部会 委員 野々村貢 山田直司 会 鷲見郁雄 傍聴人 神谷保行 古田薰 小林幸男 桒原修司林安廣 永田昭三 西垣隆 森俊彦江崎和浩 福田正義 村瀬忠彦 河合浩國島節司 広瀬修 辻孝子 事務局 事務局 澤田邦佳 管理監 村下裕史 副主幹 松井辰二 主査 服部浩幸 主査 横井美幸 主任主事 佐藤 瞳 主任主事 白木宏典 主事 内田憲吾 関係者 農林部農林政策課主任 池田祐介
2 案 第 9 号農地法第 3 条第 1 項の規定による許可申請の審議について第 10 号農地法第 4 条第 1 項の規定による農地転用許可申請の審議について第 11 号農地法第 5 条第 1 項の規定による農地転用許可申請の審議について第 12 号農地法第 5 条第 1 項の規定による農地転用許可の報告について第 13 号農地法第 3 条の 3 の規定による届出並びに第 4 条第 1 項第 7 号及び第 5 条第 1 項第 6 号の規定による農地転用届出の専決受理の報告について第 14 号租税特別措置法第 7 0 条の 6 第 1 項に規定する農地等についての相続税納税猶予の適用を受ける適格者証明願の審議について 議議服部主査 時間もまいりましたので ただいまから 平成 27 年第 2 回農地部会を開会致します ただいまの出席委員は 19 名中 17 名で過半数に達しておりますので 本会議は成立することを報告致します 議事に入るに先立ちまして 本日の議事録署名者を慣例によりまして 私から指名でお願いしたいと思いますが よろしいですか 異議なし との声が多数あり それでは 議席番号 17 番 栗本恒雄委員 議席番号 18 番 古田稔委員の両委員 よろしくお願い致します なお 農地部会委員以外の委員の方も意見や質問がありましたらよろしくお願い致します それでは 議案の審議に入ります 議案第 9 号 農地法第 3 条第 1 項の規定による許可申請の審議について 今回の申請は 所有権の移転 2 件 以上を議題と致します 事務局の説明を求めます それでは 議案第 9 号 農地法第 3 条第 1 項の規定による許可申請の審議について 説明させていただきます 農地を耕作目的で所有権を移転する場合や 使用収益を目的とする権利を設定し 若しくは移転する場合の許可申請であります 今回提案しております申請のいずれも 農地法に規定する不許可基準
3 谷川委員議議議服部主査 に抵触しないものであると判断しております 2ページをお願い致します 申請明細 1 番 黒野地区からの申請地は 市街化調整区域の畑であります 譲渡人は高齢による体力の衰えから農業経営を縮小したいため売却するもので 申請地付近で耕作する譲受人が取得する内容となっております 申請明細 2 番 同じく黒野地区からの申請地は 市街化調整区域の畑であります 譲渡人は遠方在住のため 申請地を耕作している共有者に所有する持分を無償で譲り渡すものであります 以上が議案第 9 号の説明となります ただいま 議案第 9 号について事務局から説明を受けました 各申請者について担当地区の農業委員の皆様から説明をいただきます それでは 2ページ1 番 2 番の黒野地区から申請されました所有権の移転については 担当地区の谷川茂委員 御説明願います 申請明細の1 番につきましては 譲受人は水稲や柿を栽培する農家であり 譲り受けられる土地では 自家消費用の一般野菜を栽培されると聞いております また 申請明細の 2 番につきましては 兄弟で共有している土地を 地元に住んでいる弟さんと その奥さんへお兄さんの持分を贈与するものであります それぞれ 譲り受けられる方は地元の農家であり 適正に耕作されておりますので 許可して問題ないと考えております ありがとうございました 議案第 9 号について 何か御意見等ございましたら御発言願いたいと思います 御発言も無いようですので 原案のとおり決定することについて 御異議ございませんか 異議なし との声が多数あり 御異議ございませんので 原案のとおり決定致します 引き続きまして 議案第 10 号 農地法第 4 条第 1 項の規定による農地転用許可申請の審議について 農地転用 5 件 以上を議題と致します 事務局の説明を求めます それでは 議案第 10 号 農地法第 4 条第 1 項の規定による農地転用許可申請の審議について説明させていただきます 4ページの総括表を御覧ください 今回は 用途区分別では 農家住宅が2 件 工業用地 農業用施
4 議 議 設 その他が各 1 件で計 5 件 面積は田畑合計で1,844m2となっております 5ページをお願い致します 申請明細 1 番 方県地区からの申請は 太陽光発電施設として転用するものであります 申請地の立地基準は 住宅が連たんする第 3 種農地であり許可することができるものであります 次に 申請明細の 2 番から4 番の西郷地区からの申請は 申請人の自宅等が東海環状自動車道として収用されるため 移設先として転用するものであります 申請地の立地基準は 市街地近傍のおおむね10ヘクタール未満の農地の区域にあることから 第 2 種農地であると判断されます 第 2 種農地の許可基準は 申請に係る農地に代えて周辺の他の土地を供することによって当該申請に係る事業の目的を達成することができる場合は許可できませんが この場合であっても第 1 種農地の例外許可基準である住宅その他申請に係る土地の周辺の地域において居住する者の日常生活上又は業務上必要な施設で集落に接続して設置されるものに該当するため 例外的に許可できるものであります なお 申請明細の3 番 工場用地のための転用につきましては 他法令の要件を満たすこととして 都市計画法の開発許可申請がなされているところであります 6ページをお願い致します 申請明細 5 番 岩地区からの申請は農業用倉庫として転用するものであります 申請地の立地基準は 市街地近傍のおおむね 10ヘクタール未満の農地の区域にあることから 第 2 種農地であると判断されます 転用目的が第 1 種農地の例外許可基準に該当する農業用施設であることから 例外許可できるものであります 以上が議案第 10 号の説明となります ありがとうございました 議案第 10 号について 何か御意見等ございましたら御発言願いたいと思います 御発言も無いようですので 原案のとおり決定することについて 御異議ございませんか 異議なし との声が多数あり 御異議ございませんので 原案のとおり決定致します 引き続きまして 議案第 11 号 農地法第 5 条第 1 項の規定による農地転用許可申請の審議について 所有権の移転 2 件 賃借権の設定 1 件 使用貸借による権利の設定 2 件 以上を議題と致します
5 服部主査 事務局の説明を求めます それでは 議案第 11 号 農地法第 5 条第 1 項の規定による農地転用許可申請の審議について説明させていただきます 8ページの総括表をご覧ください 今回は 用途区分別では 一般個人住宅が 2 件 店舗等施設が 1 件 その他 2 件で計 5 件 面積は田畑合計で4,465m2となっております 9ページをお願い致します 申請明細の1 番 南森地区からの申請は 一般個人住宅敷地の拡張のため転用するものであります 申請地の立地基準は おおむね300メートル以内に鉄道の駅が存在する第 3 種農地であり許可できるものであります 続きまして2 番 黒野地区からの申請は 一般個人住宅として転用するものであります 申請地の立地基準は おおむね 10ヘクタール以上の規模の一団の農地の区域内にあることから 第 1 種農地と判断され 原則不許可でありますが 例外許可基準である 住宅で集落に接続して設置されるものに該当すると判断しております 申請明細 3 番 同じく黒野地区からの申請は 太陽光発電施設のため転用するものであります 申請地の農地区分は 市街地近傍の概ね10ヘクタール未満の農地の区域であることから第 2 種農地であると判断しております 第 2 種農地の許可基準は 申請に係る農地に代えて周辺の他の土地を提供することによっても 申請に係る事業の目的を達成できない場合は許可することができるものであります 申請地の代替性の審査として 事業計画における転用の規模 日照条件や送電線までの距離等 申請内容に基づき検討した結果 周辺の他の土地では申請に係る事業の目的が達成できないと判断されますので許可し得るものであります 続きまして申請明細 4 番 三輪厳美地区からの申請は 店舗等施設として転用するものであります なお 転用面積が 1,000m2以上でありますため 現地調査を実施しております 位置図を議案末尾 40ページに掲載しておりますので御覧ください 申請地は福富迎田地内で 申請地のすぐ東側には岐阜市北東部コミュニティセンターがございます 許可基準における立地基準としましては 概ね10ヘクタール以上の一団の規模の農地の区域内にある第 1 種農地であり転用は原則不許可ですが 転用目的が 休憩所施設を備え
6 服部主査 たコンビニエンスストアであり 特別な立地条件を必要とする事業の用に供する場合で 休憩所として県道の沿道の区域に設置されるものであるため 例外的に許可できるものであります 10ページをお願い致します 申請明細 5 番 網代地区からの申請は 太陽光発電事業を行うための山林保全に必要な調整池として転用するものであります 申請地の立地基準は 農用地区域内にある農地以外の農地であって 第 1 種農地 第 3 種農地に近接する区域その他市街地化が見込まれる区域内にある第 2 種農地 及び第 3 種農地のいずれの要件にも該当せず 中山間地域等に存在する農業公共投資の対象となっていない 小集団の生産性の低いその他の第 2 種農地であります 第 2 種農地の許可基準は 申請に係る農地に代えて周辺の他の土地を提供することによっては転用目的を達成できない場合は許可することができるものであり 申請内容が付近の山林開発により 山林の持つ水害防止の働きが失われ 局地的な出水により河川の流下能力を超過しないよう申請地を築堤盛土し 土砂や雨水排水の流出を調整するための沈砂調整池として整備するものであり 太陽光発電施設用地と一体的に利用されるものであるため許可し得るものと判断しております なお 許可にあたり他法令の要件を満たすこととしまして 9ページの申請明細 1 番 2 番 4 番につきましては 都市計画法に基づく開発許可申請が並行してなされているところであります 以上が議案第 11 号の説明となります ただいま 議案第 11 号について事務局から説明を受けましたが 9ページ4 番の三輪厳美地区から申請されました農地転用については 現地調査を行いましたので 事務局より説明します 申請地の状況は 西側が県道 北側は県道と同程度の幅員である岐阜市道に接しており 転用目的は休憩所を備えるコンビニエンスストアであります 現地調査は 先月 28 日に 賃借人の代理人と後藤農地部会の立会いにより行いました 特に周辺農地への影響について確認を行い 転用に伴い被害防除施設となる土留めの方法や 雨水排水計画 境界付近の水路際の適正な施工及び管理について確認したところ 周辺農地に与える影響もないと思われ また いわゆる県道の沿道サービスであり転用許可基準を満たしていることから 地元としては許可して良いとのご意見でございました
7 議議服部主査議服部主査 ありがとうございました 議案第 11 号について 何か御意見等ございましたら御発言願いたいと思います 御発言も無いようですので 原案のとおり決定することについて 御異議ございませんか 異議なし との声が多数あり 御異議ございませんので 原案のとおり決定致します 引き続きまして 議案第 12 号 農地法第 5 条第 1 項の規定による農地転用許可の報告について 所有権の移転 1 件 以上を議題と致します 事務局の説明を求めます それでは 議案第 12 号 農地法第 5 条第 1 項の規定による農地転用許可の報告について説明させていただきます 報告明細は12ページをお願い致します 昨年の第 10 回農地部会におきまして 農地法第 5 条の買受適格証明願について御審議をいただき 当該証明書を受けた者が落札し 当該許可の申請書を提出した場合 証明書の交付時と事情が異なっていると認めた場合を除き許可するものとして承認をいただきました この証明を受けた者が 昨年 12 月 9 日に名古屋国税局で行われた公売にて落札され 12 月 19 日に農地法第 5 条の許可申請がなされたため 本年 1 月 28 日付で許可したので報告させていただきます 以上でございます ただいまの議案第 12 号については 報告議案でございますので御承知おきください 引き続きまして 議案第 13 号 農地法第 3 条の3の規定による届出並びに第 4 条第 1 項第 7 号及び第 5 条第 1 項第 6 号の規定による農地転用届出の専決受理の報告について 第 3 条の3 届出 28 件 第 4 条届出 18 件 第 5 条届出 57 件 以上を報告させていただきます 事務局の説明を求めます それでは 議案 13 号 農地法第 3 条の3の規定による届出並びに第 4 条第 1 項第 7 号及び第 5 条第 1 項第 6 号の規定による農地転用届出の専決受理の報告について説明させていただきます 初めに第 3 条の3 許可不要である農地の権利取得の届出です 14ページ 15ページが各地区別の報告となっております 届出のありました28 件の内訳は 田が66 筆 49,378.73m2 畑が74 筆 21,375.41m2で
8 服部主査 計 140 筆 70,754.14m2でありました 続きまして16ページを御覧ください 市街化区域内の農地を耕作者自らが転用する第 4 条届出の総括表となります 用途区分別では 住宅用地の一般個人住宅が2 件 集団住宅その他が6 件 店舗等施設が2 件 農業用施設が2 件 駐車場 資材置場が5 件 その他 1 件で合計 18 件 面積といたしましては 田畑合計で10,167 m2でした 受理明細は 17ページから21ページとなっております 次に 農地を転用目的のため権利の移動 若しくは設定を行う第 5 条届出につきましては 22ページの総括表を御覧ください 用途区分別では 住宅用地の一般個人住宅が29 件 集団住宅その他が14 件 病院等公的施設が1 件 工業用地が2 件 店舗等施設が5 件 駐車場 資材置場が5 件 その他 1 件で合計 57 件 面積といたしましては 田畑合計で25,422 m2でした 受理明細につきましては 23ページから37ページとなっております 以上 農地の権利取得及び市街化区域内農地の転用につきまして 届出内容が適法であると認められたものにつきまして 平成 27 年 1 月 5 日から31 日までに農業委員会事務局が専決受理を行いましたものを報告させていただきます 以上が 議案第 13 号の説明となります ただいまの議案第 13 号については 報告議案でございますので御承知おきください 引き続きまして 議案第 14 号 租税特別措置法第 70 条の6 第 1 項に規定する農地等についての相続税納税猶予の適用を受ける適格者証明願の審議について 適格者証明願 1 件 以上を議題と致します 事務局の説明を求めます 議案第 14 号 租税特別措置法第 70 条の6 第 1 項に規定する農地等についての相続税納税猶予の適用を受ける適格者証明願の審議について説明させていただきます 今回は 39ページに掲載する1 件が提出されており 特例適用農地面積は 2,642m2となっております 証明願の内容審査としまして 事務局において遺産分割協議書等による相続人の確認を行い 特例適用農地について相続開始後 相続人により速やかに適正な耕作が行われていることなど 納税猶予を受けるための要件を備えているか十分調査し 提案させていただいております 以上が議案第 14 号の説明となります
9 議 議 ありがとうございました 議案第 14 号について 何か御意見等ございましたら御発言願いたいと思います 御発言も無いようですので 原案のとおり決定することについて 御異議ございませんか 異議なし との声が多数あり 御異議ございませんので 原案のとおり決定致します 以上をもちまして 本日の議案はすべて終了致しましたので 本日の会議はこれにて終了致します 議は 本日の会議終了につき午後 3 時 20 分閉会を宣す
(Microsoft Word - \211{\227\227\227p\213c\216\226\230^.doc)
直方市農業委員会総会議事録 1. 開催日時 平成 26 年 4 月 10 日 ( 木 ) 午前 10 時 00 分から 2. 開催場所 直方市庁舎 503 504 会議室 5 階 3. 出席委員 (19 人 ) 会長 小峠篁二 6 番 堀勝彦 13 番 仲野博幸 副会長 森田勉 7 番 竹松房子 14 番 静岡俊治 1 番 吉村久告 8 番 貞光幸一 15 番 宮近正一 2 番 安永拓美 9 番 早川恵子
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
平成15年6月小郡市農業委員会総会次第
平成 30 年 2 月小郡市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 30 年 2 月 9 日 ( 金 ) 午後 2 時開会 2. 開催場所小郡市役所南別館 3 階会議室 3. 議事日程第 1 議事録署名人の指名第 2 議案第 1 号農地法第 3 条の規定による許可申請について議案第 2 号農地法第 4 条第 1 項の規定による許可申請に対する意見について議案第 3 号農地法第 5 条第 1 項の規定による許可申請に対する意見について議案第
5. 農業委員会職員 長 佐々木忠道 主 査 泉山弘道 主 査 照井和歌子 2
矢巾町農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 30 年 10 月 22 日 ( 月 ) 午後 1 時 30 分から 2. 開催場所矢巾町役場 2-2 会議室 3. 出席委員 (15 人 ) 会長会長職務代理者委員 16 番米倉孝一 15 番藤原由明 1 番佐々木昭英 2 番白澤和実 3 番中川和則 4 番阿部江利子 5 番藤原弘也 6 番藤原幸藏 7 番藤井満 8 番藤原啓師 9 番吉田力 10
第7回笠松町農業委員会議事録
第 4 回笠松町農業委員会議事録 1. 開催日時平成 29 年 4 月 12 日 ( 水 ) 午前 9 時 00 分から午前 9 時 45 分 2. 開催場所笠松町役場 4 階大会議室 3. 出席委員 (14 人 ) 会長 5 番岩田 壽 議席 1 番森とみ子 議席 2 番後藤 清 議席 3 番臼井恒雄 議席 4 番足立文男 議席 6 番河合 保 議席 7 番渡邉義一 議席 8 番尾藤善洋 議席 9
7. 会の概要 事務局 只今から 第 1 回農業委員会を開会いたします はじめに 多田よりご挨拶申し上げます ( 多田あいさつ ) 事務局 次に 農業委員会の会及び職務代理者をお決めいただきますが より事を 進行させていただきます 会の選出については 農業委員会等に関する法律 第 5 条第 2 項に
第 1 回江戸川農業委員会定例会事録 1. 開催日時平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 午前 10 時 00 分 ~ 2. 開催場所役所西棟庁舎第 5 委員会室 3. 出席委員 (13 名 ) 会 11 番岩楯重治 会職務代理 12 番眞利子隆 委員 1 番松丸直義 2 番 村山 雅美 3 番関口賢一 4 番 大塲 幸一 5 番山嵜一男 6 番 佐久間 梅吉 7 番田嶋正剛 8 番 芦田
生産緑地制度の概要 市街化区域内の農地で 良好な生活環境の確保に相当の効用があり 公共施設等の敷地に供する用地として適している 500 m2以上 *1 の農地を都市計画に定め 建築行為や宅地の造成を許可制により規制し 都市農地の計画的な保全を図る 市街化区域農地は宅地並み課税がされるのに対し 生産緑
稲沢市都市計画審議会平成 30 年 11 月 5 日 ( 月 ) 生産緑地の運用方針について 生産緑地制度の概要 市街化区域内の農地で 良好な生活環境の確保に相当の効用があり 公共施設等の敷地に供する用地として適している 500 m2以上 *1 の農地を都市計画に定め 建築行為や宅地の造成を許可制により規制し 都市農地の計画的な保全を図る 市街化区域農地は宅地並み課税がされるのに対し 生産緑地は軽減措置が講じられている
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\211{\227\227\227p.doc)
直方市農業委員会総会議事録 1. 開催日時 平成 26 年 6 月 10 日 ( 火 ) 午前 10 時 00 分から 2. 開催場所 直方市庁舎 503 504 会議室 5 階 3. 出席委員 (17 人 ) 会長 小峠篁二 6 番 堀勝彦 13 番 仲野博幸 副会長 森田勉 7 番 竹松房子 14 番 静岡俊治 1 番 吉村久告 8 番 貞光幸一 15 番 宮近正一 2 番 安永拓美 9 番 早川恵子
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
平成17年度第6回平塚市農業委員会農地部会議事録
平成 30 年度第 6 回平塚市農業委員会総会議事録 平成 30 年 9 月 20 日 ( 木 ) 平成 30 年度第 6 回平塚市農業委員会総会議事録 開催日時 開催場所 平成 30 年 9 月 20 日 ( 木 )9:30~11:00 平塚市庁舎本館 5 階 519 会議室 農業委員会長佐藤光夫 1 番小宮勝 2 番濵田昌伯欠席 ) 3 番佐藤尚之 ( 欠席 )5 番今井秀彦 ( 欠席 )(6
2 本日の会議に付した事件 第 1 議事録署名委員の指名 第 2 会期の決定 第 3 議案第 1 号 農地法第 3 条の規定による許可申請について 第 4 議案第 2 号 農地法第 4 条の規定による許可申請について 第 5 議案第 3 号 農地法第 5 条の規定による許可申請について 第 6 議案
平成 30 年第 10 回 北見市第二農業委員会総会議事録 日 時 平成 30 年 10 月 29 日 ( 月 ) 場 所 第二農業委員会会議室 午後 2 時 00 分 開会 午後 2 時 40 分 閉会 1 議事日程 第 1 議事録署名委員の指名 第 2 会期の決定 第 3 議案第 1 号 第 4 議案第 2 号 第 5 議案第 3 号 第 6 議案第 4 号 第 7 議案第 5 号 第 8 議案第
3. 市街化調整区域における土地利用の調整に関し必要な事項 区域毎の面積 ( 単位 : m2 ) 区域名 市街化区域 市街化調整区域 合計 ( 別紙 ) 用途区分別面積は 市町村の農業振興地域整備計画で定められている用途区分別の面積を記入すること 土地利用調整区域毎に市街化区域と市街化調整区域それぞ
土地利用調整計画の様式例 記載要領 土地利用調整計画の様式例 第 1 土地利用調整区域 1. 所在 面積区域名 所在 地番 面積 市町村 大字 字 ( m2 ) 対象区域が分かるよう 所在を明らかにした図面を添付する 記載要領 それぞれの土地利用調整区域を区別するため 区域名を記載すること 土地利用調整区域毎に地番単位で記載すること 対象区域が分かるよう 10,000 分の1~25,000 分の 1の市町村地形図を用いて
平成17年度 第1回八幡浜市農業委員会次第
平成 30 年第 10 回八幡浜市農業委員会総会議事録 1. 日時 平成 30 年 10 月 5 日 ( 金 ) 13 時 30 分 2. 場所 八幡浜庁舎 5 階全員協議会室 3. 出席委員 農業委員 番号 氏 名 番号 氏 名 番号 氏 名 1 川本英治 2 木下弘一 3 岡善男 4 樋田都 5 森博文 6 河野誠子 7 矢野彰 8 正本勝彦 9 鎌田長和 10 欠席 11 大本定一 12 長岡由紀
土地の譲渡に対する課税 農地に限らず 土地を売却し 譲渡益が発生すると その譲渡益に対して所得税又は法人税などが課税される 個人 ( 所得税 ) 税額 = 譲渡所得金額 15%( ) 譲渡所得金額 = 譲渡収入金額 - ( 取得費 + 譲渡費用 ) 取得後 5 年以内に土地を売却した場合の税率は30
農地等に対する課税制度について 参考資料 3 土地の譲渡に対する課税 農地に限らず 土地を売却し 譲渡益が発生すると その譲渡益に対して所得税又は法人税などが課税される 個人 ( 所得税 ) 税額 = 譲渡所得金額 15%( ) 譲渡所得金額 = 譲渡収入金額 - ( 取得費 + 譲渡費用 ) 取得後 5 年以内に土地を売却した場合の税率は30% となる 注 1) 土地等の譲渡所得は 他の所得と分離して課税される
地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度がありま
地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度があります 有償譲渡の届出 ( 第 4 条 ) 公拡法第 4 条は 土地所有者が民間取引によって 以下の要件を満たす土地を有償で譲渡しよう
平成 30 年度第 6 回遠軽町農業委員会総会議事録 1. 開催月日平成 30 年 10 月 5 日 ( 金 ) 2. 開催時刻開刻 1 3 時 30 分 閉刻 1 4 時 13 分 3. 開催場所遠軽町議会議場 4. 出席委員 1 3 人会 長 1 8 番新国純一 会長職務代理者 1 7 番石丸博
平成 30 年 10 月 5 日開催 第 6 回 遠軽町農業委員会総会議事録 遠軽町農業委員会 - 1 - 平成 30 年度第 6 回遠軽町農業委員会総会議事録 1. 開催月日平成 30 年 10 月 5 日 ( 金 ) 2. 開催時刻開刻 1 3 時 30 分 閉刻 1 4 時 13 分 3. 開催場所遠軽町議会議場 4. 出席委員 1 3 人会 長 1 8 番新国純一 会長職務代理者 1 7 番石丸博雄
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の
大谷周辺地区 及び 役場周辺地区 地区計画について 木原市街地 国道 125 号バイパス 役場周辺地区 (43.7ha) 美駒市街地 大谷周辺地区 (11.8ha) 地区計画の概要 地区計画とは住民の身近な生活空間である地区や街区を対象とする都市計画で, 道路や公園などの公共施設の配置や, 建築物の建て方などに関するルールを定めることにより, 地区の良好な環境を整備 保全するための制度です 地区計画の構成
市街化調整区域の土地利用方針の施策体系 神奈川県 平塚市 神奈川県総合計画 神奈川県国土利用計画 平塚市総合計画 かながわ都市マスタープラン 同地域別計画 平塚市都市マスタープラン ( 都市計画に関する基本方針 ) 平塚都市計画都市計画区域の 整備 開発及び保全の方針 神奈川県土地利用方針 神奈川県
平塚市市街化調整区域の土地利用方針 1 方針策定に当たって (1) 背景と必要性 高度経済成長期における都市への急速な人口や産業の集中による市街地の無秩序な拡散 ( スプロール ) に対処するため 昭和 43 年に市街化区域及び市街化調整区域の区域区分制度 ( 線引き制度 ) 開発許可制度が制定された 本市においても 昭和 45 年に線引きを行い 市街化調整区域においては 市街化の抑制を基本とし 農地や山林等を保全する一方
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
合流式下水道緊急改善事業に関するアドバイザー会議
都市計画法第 34 条第 12 号 行田市開発許可等の基準に関する条例 第 5 条第 1 項第 1 号 の区域変更について 第 81 回行田市都市計画審議会 平成 30 年 7 月 26 日 ( 木 ) 目 次 都市計画審議会について 1 開発許可制度の趣旨 2 開発行為の定義 3 行田市の都市計画 4 市街化区域と市街化調整区域 5 区域区分の効果 6 技術基準 ( 法第 33 条 ) 7 立地基準
Microsoft Word - 法第43条第2項第2号許可基準
法第 43 条第 2 項第 2 号許可基準 ( 平成 30 年 9 月改正 ) 1. 包括同意基準 (1) 手続等当基準については建築審査会の同意を事前に得ているため ( 平成 11 年 4 月 28 日第 472 回及び平成 12 年 3 月 28 日第 480 回建築審査会で同意済 ) これらの包括同意基準に該当するものは県民局長等が許可処分を行い 許可後建築審査会に報告することとする (2)
【 日 程 】 平成13年5月21日
平成 30 年度 熊野町農業委員会 議事録 第 1 回 熊野町農業委員会 平成 30 年度第 1 回熊野町農業委員会 1. 開催日時平成 30 年 4 月 20 日 ( 金 ) 午前 9 時 2. 開催場所役場 3 階 303 会議室 3. 出席委員 (8 人 ) 委員委員委員委員委員委員 2 番中須岩登 3 番岩井治子 4 番橋川勝則 5 番菅尾寛治 6 番立花宏保 8 番庄賀深雪 会長職務代理者
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10
筑豊広域都市計画用途地域の変更 ( 鞍手町決定 ) 都市計画用途地域を次のように変更する 種類 第一種低層住居専用地域 第二種低層住居専用地域 第一種中高層住居専用地域第二種中高層住居専用地域 面積 約 45ha 約 29ha 建築物の容積率 8/10 以下 8/10 以下 建築物の建蔽率 5/10 以下 5/10 以下 外壁の後退距離の限度 1.0m 1.0m 建築物の敷地面積の最低限度 165
平成18年4月 坂井市農業委員会総会
平成 30 年 11 月坂井市農業委員会定例総会議事録 1. 開催日時平成 30 年 11 月 26 日 ( 月 ) 午後 2 時 30 分 2. 開催場所坂井市多目的研修集会施設 3 階大ホール 3. 出席委員 16 名 ( 番号は議席番号 ) 1 番本田雄揮 2 番高山重則 3 番加藤昭治 4 番江川権一 5 番清兼義靖 6 番飛田俊郎 7 番濱中憲雄 8 番三寺總左ヱ門 9 番南出直美 11
目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け 市街化調整区域の課題 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針 開発計画等の調整
市街化調整区域の土地利用方針 平成 29 年 6 月市川市 目次 1. 市街化調整区域の土地利用方針について... 1 (1) 策定の目的... 1 (2) 方針の位置付け... 1 2. 市街化調整区域の課題... 2 3. 土地利用の方針... 3 (1) 土地利用の基本的な方針... 3 (2) 地区ごとの土地利用方針... 4 4. 開発計画等の調整手法... 5 1. 市街化調整区域の土地利用方針について
市街化調整区域内における地区計画について
草津市市街化調整区域内における地区計画制度運用基準 1. 目的 この運用基準は 本市の市街化調整区域内における地区計画制度の運用および当該地区計画の原案の作成に関し必要な事項を定めることにより 市街化調整区域の良好な居住環境の維持および形成を図り 農林漁業との調和のとれた適正な土地利用の整序を図ることを目的とします 2. 基本方針 市街化調整区域内における地区計画は 都市計画運用指針 ( 国土交通省
平成22年 第3回廿日市市農業委員会総会議事録
平成 30 年第 2 回廿日市市農業委員会総会議事録 1. 日時平成 30 年 2 月 8 日 ( 木 ) 午前 10 時 0 0 分開会 午前 10 時 40 分閉会 2. 場 所廿日市市役所 7 階会議室 3. 出席委員 ( 農業委員 1 2 名 ) 1 番古川憲吾 2 番河井孝之 4 番黒田球貴 5 番中山誠治 6 番岩木國明 7 番梶原安行 8 番岡真由美 9 番是佐惠美子 10 番木浦紀幸
(内田正幸)
焼津市農業委員会 8 月総会議事録 1 日時 平成 30 年 8 月 14 日 ( 火 ) 午後 2 時 00 分 ~ 午後 3 時 15 分 2 場所 焼津市役所本庁 6 階 603 号室 3 委員の出欠議席氏名 出欠 議席氏名 出欠 議席氏名 出欠 1 石野惠一 8 山下早苗 15 村田忠夫 2 八木榮志 9 石田芳雄 16 横山文哉 3 塩澤智明 10 加茂隆史 17 鈴木孝治 4 小長谷鈴枝
