施設名料理名対象人数食形態 社会福祉法人白根学園障害者支援施設希望 チキン南蛮 33 名 14 名 - 1 名 2 名 4 名 3 名 1 名 1 名 1 名 常食 軟食 普通 一口 粗刻み 普通 一口 粗刻み 刻み 極刻み ソフト食 ミキサートロミ 形態の特徴 - 2cm 角 5mm 角 - 2c

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ロールキャベツ ( 鍋調理 ) パセリは飾りです 食べる直前に取り除いてください 冷凍ロールキャベツ 3 個 (180g) コンソメスープ 1カップ弱 塩コショウ 少々 ホット & ソフトプラス 小さじ2 強 トマトソース ( 市販 ) 適量 コンソメスープはお湯 1 カップに顆粒コンソメ小さじ 2



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展開献立表 社会福祉法人白根学園障害者支援施設希望 < 豚肉メニュー (1 人分量 )> < 魚メニュー (1 人分量 )> 常食 (g) 軟食 (g) 常食 (g) 軟食 (g) 米飯 米飯 米飯 米飯 米飯 200 米飯 200 米飯 200 米飯 200 コンソメスープ コンソメスープ 味噌汁

味の素冷凍食品の病院・介護施設給食 2018年 春

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料理名 まあじバーグ丼 写真 栄養価 (1 人当り ) エネルギー (kcal) 442 たんぱく質 (g) 14.3 脂質 (g) 9.6 カルシウム (mg) 21 マグネシウム (mg) 45 鉄 (mg) 1.4 亜鉛 (mg) 1.3 レチノール活性当量 ( μg RAE) 13 ビタミン

味噌汁 大根 160g 油あげ 20g カットわかめ 4g だし汁 600 cc麦みそ 大さじ 2(36g) 1 大根は せん切りにする 2 油揚げは 細切りにする 3 鍋にだし汁 大根 油揚げを入

IHクッキングヒーター レシピブック

やわらか 焼肉ゼリー ゼリー状にしてやわらかく仕上げました レタスは飾りです 1 人分 牛肉 約 50g お湯 ¼カップ ( 約 50g) 牛脂 ( もしくは油 ) 7g 焼肉のタレ 大さじ1.5 杯 ( 約 27g) ゼリー食調整食品 小さじ1 弱 ( 約 2g) スベラカーゼ ( フードケア )

松山市立保育所等給食レシピ給食の メニュー をお家で作ってみませんか? 給食の メニュー を話題にしながら 子どもたちと一緒にお食事を楽しみましょう 平成 30 年度松山市立保育所等スペシャ リスト研修会 ( 食育 ) で直営園の調理員 が食材や分量等を検討した献立です 主食 そぼろご飯 < 材料

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PowerPoint プレゼンテーション

レシピ案 改訂案

May 日 付 6 日 16 日 26 日 7 日 17 日 27 日 8 日 18 日 28 日 9 日 ( まで ) 19 日 29 日 10 日 ( から ) 20 日 30 日 パン付き 白身魚の唐揚げ ベーコンと野菜の炒め 大根と人参の煮物 鯖の塩焼き トマト入りスクランブル

2698 ネオハイトロミールNEXT 分包 2699 ネオハイトロミールNEXT 1 包 あたり エネルギー (kcal) 9 カリウム (mg) 8 水分 (g).2 カルシウム (mg) 1 たんぱく質 (g).2 リン (mg) 1 脂質 (g).1 鉄 (mg).1 炭水化物 (g) 2.6

グリルディッシュレシピブック

フォー風そうめん 千代の一番野菜ブイヨン香澄 10 袋レシピ本付 2 人分 スープストック 鶏もも肉 100g にんにく 1 片生姜 1 片長ねぎ 1/4 本水 1l ブイヨン 3 包 盛り付け香味野菜 みょうが 2 本しそ 5 枚紫玉ねぎ 1/4 個バジル 少々 そうめん 2 束甘酢 大さじ 1

【0513】12第3章第3節

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目次 本冊子の活用法... 1 はじめに... 2 高齢者施設 病院マップ ( 掲載ページ )... 3 各施設の食事情報... 5 資料...62 近隣地域の取り組み ( 相模原 八王子 ) 日本摂食嚥下リハビリテーション学会嚥下調整食分類 早見表 本冊子掲載の特殊食品の名

モスバーガー商品最終加工国および原料情報 商品名モスチーズバーガーモス野菜バーガー海老カツバーガーロースカツバーガーチキンバーガーフィッシュバーガー ハンバーガーバンズ 日本 小麦粉 アメリカ カナダ モスの生野菜 - トマト ミートソース 日本 ニュージーランド アメリカ その他 ハンバーガーバン

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赤魚の煮付け こんぶだしのきいた おいしい赤魚の煮つけです 1/1 ホテルパン 1 枚分 約 30 人前 仕上がり約 2000g 赤魚 切 酒 30~45 生姜 20~30 煮魚用調味液 ( 白身魚用 ) 480 約 400cc 水 120 調味液 : 水 =4:1 1 赤魚は皮側に

ジャーマンポテト 94kcal / 脂質 4.8g / 塩分 0.3g じゃがいもは 型くずれしにくいメークインと 型くずれしやすい男しゃくという種類があります はメークインのほうが向いています ベーコン じゃがいも パセリ バター 塩 洋こしょう 2 少々 少々少々 1 ベーコンは 1cm 幅に切

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日本スポーツ栄養研究誌 vol 目次 総説 原著 11 短報 19 実践報告 資料 45 抄録

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食事の形態例

施設名料理名対象人数食形態 社会福祉法人白根学園障害者支援施設希望 チキン南蛮 33 名 14 名 - 1 名 2 名 4 名 3 名 1 名 1 名 1 名 常食 軟食 普通 一口 粗刻み 普通 一口 粗刻み 刻み 極刻み ソフト食 ミキサートロミ 形態の特徴 - 2cm 角 5mm 角 - 2cm 角 5mm 角 2.5mm 1mm ゼリー状ペースト状 咀嚼 嚥下等に問題がない方 箸が苦手でスプーンで食べる方 掻き込みや丸呑みがみられる方 咀嚼に問題がある方 掻き込みや丸呑みがみられる方 掻き込みや丸呑みがみられる方 咀嚼 嚥下に問題がある方 食事介助により必要に応じカット対応をする方 掻き込みや丸呑みがみられる方 咀嚼 嚥下に問題がある方 咀嚼 嚥下に問題がある方 咀嚼 嚥下に問題があり粗刻みサイズでは大きい方 ( 段階的に使用 ) 咀嚼 嚥下に問題があり刻みサイズでは大きい方 ( 段階的に使用 ) 咀嚼 嚥下に問題がある方 舌と口蓋間で押し潰すことが出来る方 咀嚼 嚥下に問題がある方 舌と口蓋間で押し潰すことが難しい方 - 魚料理などほぐせるものはほぐして提供 その他の食材は包丁でカットする 魚料理などほぐせるものはほぐして提供 その他の食材は包丁でカットする 軟食食材に変更 歯ぐきで潰せる硬さに調整する 魚料理などほぐせるものはほぐして提供 その他の食材は包丁でカットする 魚料理などほぐせるものはほぐして提供 その他の食材は包丁でカットする パサつきがある食材はトロミあんをかける 汁にトロミが必要な方は離水する食材にもトロミを付けまとめる 食材は包丁でカットする 汁にトロミが必要な方は離水する食材にもトロミを付ける 食材は包丁でカットする 汁にトロミが必要な方は離水する食材にもトロミを付ける ブレンダーを使用し食材にだし汁 ( 煮汁 ) を加えペースト状になるまでかける その後増粘材を加えトロミが付くまでブレンダーにかけ 型に流し固める ブレンダーを使用し食材にだし汁 ( 煮汁 ) を加えペースト状になるまでかける その後増粘材を加えトロミが付くまでブレンダーにかける 汁物 - - - - - ミキサー ( 必要に応じてトロミを付ける ) ミキサー ( 必要に応じてトロミを付ける ) ミキサー ( 必要に応じてトロミを付けミキサートロミる ) ミキサートロミ 増粘剤の種類と濃度 (%) - - - - - - - - 全粥 : スベラカーゼライト (1.5%) 主菜 副菜 : ソフトアップ (1~1.5%) その他 : ネオハイトロミール R&E( 濃度は食材により調整 ) 全粥 : スベラカーゼライト (1.5%) その他 : ネオハイトロミール R&E ( 濃度は食材により調整 )

施設名料理名 のばら園 豚肉のパン粉焼き 対象人数 41 名 (82%) 8 名 (16%) 1 名 (2%) 食形態名 常食 刻み食 ミキサー食 形態の特徴 1cm 角ペースト状 ( ゼリー状も可 ) 咀嚼 嚥下等に問題のない方 掻き込んで食べる方 咀嚼はほとんどせず丸飲みする方 咀嚼力が弱い方 咀嚼 嚥下に問題がある方 舌で押しつぶす事が出来る方 魚料理などほぐせるものはほぐして提供 その他の食材は包丁でカットする ミキサー又はブレンダ を使用しペースト状にする 食材によってだし汁やマヨネーズを加える 増粘剤の種類と濃度 (%) 備考 汁物や飲み物等の液体は支援員がとろみ調整食品 ( スルーキング i) を用いてとろみ付けをする

施設名料理名 社会福祉法人恵和 チキン味噌カツ 対象人数 36 名 (40.4%) 24 名 (27.0%) 9 名 (10.1%) 20 名 (22.5%) 食形態名 常食 粗刻み食 1cm 刻み食 やわらか食 形態の特徴 ( 大きさ等 ) 長さ 2cm 1cm 厚さ 1cm 程度 ( 肉類 ~ 塊は小さめに ) 5mm~1cm の大きさ やわらかい 舌でつぶす事ができる食べ物のまとまりがよい飲み込みしやすい 食欲あり 咀嚼 嚥下問題なし 自力摂取が可能 硬いものは噛みきれない 食具で切り分けられない ( 丸飲み かき込み ) 食事中の見守りが必要または一部介助 介助が必要 丸飲み習慣がある ( かき込み ) 介助中の見守りが必要または一部介助 介助が必要 嚥下機能低下飲み込みはできるがあまり噛まずに飲み込む 自歯 ( 義歯 ) がない 時々ムセが見られる 1 鶏肉に下味をつけ 小麦粉と卵 パン粉で衣をつけ揚げる 2 付け合せの野菜はボイル 3 揚がったカツを 2cm 幅に切り 味噌ソースをかける 出来上がったカツを粗刻みのサイズに切る花野菜は房を更に細く切る 出来上がったカツを 1cm 刻みのサイズに切る付け合せの野菜も同様のサイズに切る やさしい素材チキンを薄衣で揚げ 切る付け合せも市販の介護食の野菜を利用する ( 切る際 細かくなりすぎないよう またはスライスを意識する ) 増粘剤の種類と濃度 (%) スルーパートナー 0.8% ネオハイトロミール Ⅲ 1% 程度 備考 牛肉や豚肉等の 1 枚肉や塊肉はスライス肉に変更する

施設名料理名 社会福祉法人恵和 豚肉のねぎ味噌焼き 対象人数 36 名 (40.4%) 24 名 (27.0%) 9 名 (10.1%) 20 名 (22.5%) 食形態名 常食 粗刻み食 1cm 刻み食 やわらか食 形態の特徴 ( 大きさ等 ) 長さ 2cm 1cm 厚さ 1cm 程度 ( 肉類 ~ 塊は小さめに ) 5mm~1cm の大きさ やわらかい 舌でつぶす事ができる食べ物のまとまりがよい飲み込みしやすい 食欲あり 咀嚼 嚥下問題なし 自力摂取が可能 硬いものは噛みきれない 食具で切り分けられない ( 丸飲み かき込み ) 食事中の見守りが必要または一部介助 介助が必要 丸飲み習慣がある ( かき込み ) 介助中の見守りが必要または一部介助 介助が必要 嚥下機能低下飲み込みはできるがあまり噛まずに飲み込む 自歯 ( 義歯 ) がない 時々ムセが見られる 1 調味料に豚肉を漬込 その後焼く 1.5~2cm 幅に切る 2 斜めスライスに切り焼いたねぎと万能ねぎを飾る 3 付け合せは細切りにしたパプリカとピーマンともやしをソテーする 1 豚肉はスライス 3cm の肉を使用する 2 常食と同様にねぎを飾る 3 付け合せも常食と同様 粗刻み食を 1cm 刻みにカットする 1 やさしい素材ポークを使用ネギと調味料をソースにしてとろみをつけたものを下にし盛り付ける 2 付け合せも市販介護食の野菜を利用する ( 型抜き等を利用する ) 増粘剤の種類と濃度 (%) スルーパートナー 0.8% ネオハイトロミール Ⅲ 1% 程度 備考 牛肉や豚肉等の 1 枚肉や塊肉はスライス肉に変更する

施設名料理名 たっちほどがや チキンピカタ 対象人数 15 名 8 名 7 名 12 名 食形態名 常食 一口大 軟菜食 ミキサー食 形態の特徴 15mm 10mm ゼリー状 咀嚼 嚥下に問題がない方 一口ずつ介助で食事を行なう方 手腕が不自由で一口サイズの方が食べやすい方 咀嚼 嚥下に問題がある方 噛み切る力が弱い方 咀嚼 嚥下に問題がある方 舌と口腔間で押し潰しができる 一枚肉や魚は 3~4 等分にカットする 一枚肉や魚は 6~8 等分にカットする 野菜類も一口サイズにカットする 一枚肉料理は 挽肉をのし鶏状にして提供 挽肉料理も のしてからカットする 魚は軽くほぐし トロミ餡をかけて提供 野菜類は 千切りや薄切りにして よく蒸す トロミ餡でまとまりをもたせてから提供する 軟菜食をミキサーにかけ ミキサーパウダーで固める 増粘剤の種類と濃度 (%) 場合により 食材をまとめるトロミ餡を使用 トロミ剤は スルーソフト ( 濃度は食材により調整 ) ミキサーパウダー 1%~1.5% ( 濃度は食材により調整 )

施設名料理名 白根学園しらねの里 鶏肉のハーブ焼き 対象人数 51 名 (62%) 17 名 (21%) 7 名 (9%) 5 名 (6%) 2 名 (2%) 食形態名 常食 一口刻み 極刻み 極刻み ( ムース ) ペースト 形態の特徴 - 1~2cm 角程度 2.5mm~5mm 2.5mm~5mm ペースト状 咀嚼 嚥下等に特に問題はないが 食事介助により必要に応じカットする方 掻き込みや丸呑みがみられる方 咀嚼 嚥下に問題のある方 掻き込みや丸呑みがみられる方 咀嚼 嚥下に問題があり 一口刻みサイス では大きい方 掻き込みや丸呑みがみられ 咽込もある方 咀嚼 嚥下に問題があり 一口刻みサイス では大きい方 咀嚼 嚥下に問題がある方 舌と口蓋間で押し潰すことが出来る方 - 食材は包丁 ( 又ははさみ ) でカットする 食材は包丁でカットする ( 汁物に関しては はさみ or ブレンダ かけることも有 ) 魚料理等はほぐせるものはほぐして提供 食材は包丁でカットする ( 汁物に関しては はさみ or ブレンダ かけることも有 ) 魚料理 1 枚肉 (g 指定の物等 ) パサつき ( 硬い ) のある食材は市販のムースを使用 ブレンダ を使用し 食材に煮汁 ( 又はソース ) を加えペースト状になるまでかける 増粘剤の種類と濃度 (%) - - NEW トロミーナ (1~2%) 主に汁物に使用 ( 濃度は食材により調整 ) NEW トロミーナ (1~2%) 主に汁物に使用 ( 濃度は食材により調整 ) NEW トロミーナ (1~2%) ( 濃度は食材により調整 ) 備考 - - 嚥下の度合いをみて介助者が対応 嚥下の度合いをみて介助者が対応 嚥下の度合いをみて介助者が対応

施設名 料理名 社会福祉法人くるみ会 鶏肉のナッツ焼き / 菜の花のお浸し 対象人数 45 名 1 名 4 名 6 名 5 名 1 名 食形態名常食やわらかやわらか / きざみとろみミルク粥パン粥とろみ汁 大きさ ( mm ) -/- やわらかチキン / やわらかく茹でた菜の花 やわらかチキン / 菜の花は米粒大にカット - - - 食事摂取に問題のない方食事介助の必要のない方 1. 咀嚼は弱いが可能 2. 舌が主に前後運動で 食塊形成が充分ではなく 送り込みに時間を要する方 1. 咀嚼をほとんどせず ほぼ丸飲みの方 2. 舌が主に前後運動で 食塊形成が充分ではなく 送り込みに時間を要する方 1. 咀嚼をほとんどせず ほぼ丸飲みの方 2. 舌が主に前後運動で 食塊形成が充分ではなく 送り込みに時間を要する方 1. 咀嚼をほとんどせず ほぼ丸飲みの方 2. 舌が主に前後運動で 食塊形成が充分ではなく 送り込みに時間を要する方 嚥下機能が弱くむせたり 吐き出したり水分を飲み込むのが困難な方欠損歯があったり 閉口不全があって水分の送り込みが困難な方 1 ナッツ味噌を鶏肉に塗ってコンベクションオーブンで焼く 2 菜の花をゆでてめんつゆで和える 1 やわらかチキン ( 冷凍 ) をカットしてナッツ味噌 ( ナッツ少なめ ) を塗ってコンベクションオーブンで蒸し焼きにする 2 菜の花をゆでてめんつゆで和える 1 やわらかチキン ( 冷凍 ) をカットしてナッツ味噌 ( ナッツ少なめ ) を塗ってコンベクションオーブンで蒸し焼きにする 2 菜の花を茹でて米粒大に切って とろみ ( 出汁 + ミキサーゲル ) を絡める 米 + 約 5 倍の水 + スキムミルクを炊飯器で炊く かんたんパンがゆミックス に熱湯を加えてよく混ぜ 蒸らす 汁 160cc+ きざんだ具 ( 米粒大 )20g に ミキサーゲル 小さじすり切り 1 杯 (1.8g) を入れ ホイッパーで 1 分以上撹拌する 増粘剤の種類と濃度 (%) - - きざみとろみのとろみ濃度 3% - - 1%( ミキサーゲル ) 備考 - 肉団子 ハンバーグは加工せずそのままの提供です 蒸らし時間をしっかり摂ることで芯までふっくらできあがります - -

施設名料理名 航 豚肉のソテー 対象人数 33 名 3 名 3 名 3 名 5 名 食形態名 常食 一口大 荒きざみ きざみ 極刻み 形態の特徴 ナイフがなくても食べることができる大きさ 2 3 cm角程度 2 cm角 1 cm角 5 mm程度 歯で噛み切ることができる方 ほぼ常食でも大丈夫だが 箸で小さくすることが難しい方 義歯を使用しているなど 咀嚼の問題で一口大のサイズでは大きい方 咀嚼だけではなく嚥下の問題があり 荒きざみのサイズでは大きい方 何とか咀嚼能力が残っている方でペーストにするほどでもない方 - 常食を規定サイズに包丁でカットする 常食を規定サイズに包丁でカットする 常食を規定サイズに包丁でカットする 常食を規定サイズに包丁でカットする 備考 嚥下の度合いをみて 介助者が下表のトロミ餡をかけて介助する 介助用トロミ餡 ネオハイトロミール Ⅲ(1.5%)

施設名料理名 横浜市総合リハビリテーションセンター魚のピカタ 食形態名 食形態の特徴 常食 嚥下食軟菜食ソフト食ミキサー食ペースト食 パサつかず 張り付かず 硬い食材を除いたもの または少しの咀嚼でまとまるもの 舌と口蓋で押しつぶすこペースト状の中に多少のとができるもの またはそ粒状固形が残る ( 不均れをとろみでまとめたも一 ) が舌で簡単に押しつの ぶすことができる形状の食塊形成や移送が容易もの な形状のもの 粒のないペースト状 ( 均一 ) のもの 大きさ ひと口大カット対応あり 2 3 cm角程度 1.5 1.5 cm角程度 5~8 mm角程度でまとまりある形状 提供機会はあまりないが 概念として設けている 嚥下障害を認めない方 麻痺による利き手交換で食具操作が不慣れな場合にひと口大カット対応することのある方 歯科治療 ( 義歯の不具合仮合わせ 齲歯抜歯 歯肉炎他 ) のため 咀嚼が困難な方 軽度の嚥下障害があり 誤嚥 窒息のリスクがある方 押しつぶし能力以上の方 嚥下障害があり 咀嚼力の低下や食物を飲み込みやすい形にまとめる機能の低下している方 増粘剤の種類と濃度 (%) とろみ濃度 3 段階から指定 (0.5% 1% 2%) 備考 嚥下食提供食数は日々 1 名程度 年間を通じて 2~3 名の方へ提供している 軟菜食をベースとした食形態となる方が多い

施設名 料理名 社会福祉法人リエゾン笠間 鶏肉のムニエル 対象人数 12 名 8 名 4 名 5 名 4 名 6 名 食形態名常食一口大 1cm 角極刻みソフト食ペースト食 形態の特徴 _ 2cm 角 1cm 角プロセッサーで細かくするゼリー状ペースト状 咀嚼 嚥下等に問題のない方 食器具をうまく使えない咀嚼力が弱く噛みきれな方や詰め込みやすく咀嚼い方やすりつぶしができが少なく丸のみをする方ない方見守りや一部介助を必要歯がない方とされる方 咀嚼 嚥下等に問題がややあり 1cm 角だとむせこみがあり 歯茎ですりつぶしが少しできる方 咀嚼がほとんど見られないが 舌と上顎での押しつぶしが可能で舌による送り込みができる方 飲み込みのタイミングが遅い方や舌と上顎での押しつぶしができない方経管で注入する方 ( 経管栄養剤とペースト食半量ずつの方もいる ) 1 鶏肉の時は 5 等分にカットして盛り付ける 2 魚は切れ込みを入れずに盛り付ける ( ただし フライの場合は切れ込みを半分入れる ) 1 調理後の食事を包丁で 2cm 角にカットする 1 調理後の食事を包丁で 1cm 角にカットする 2 魚は包丁でカットするか 手でほぐす 1 調理後の食事をプロセッサーにかけて細かくする 2 形のあるのが残った場合 プロセッサーで回せない場合は包丁で細かくする ( 葉ものは包丁で細かくする ) 1 調理後の食事をミキサーに 1 食分の 1/2 量いれる 2 冷湯で割ってミキサーにかける 3 繊維が多い食材は網でこして繊維を入らないようにする 4 こしたのを鍋に入れてホット & ソフトを入れて火にかける 5 ヘラでかき混ぜながら均一に混ぜる 6 お皿などに盛りつけて冷蔵庫で冷やす 1 調理後の食事をミキサーに 1 食分の 1/2 量いれる 2 冷湯で割ってミキサーにかける 3 繊維の多い食材は網でこして繊維が入らないようにする 4 ネオハイトロミールを入れてさらにミキサーにかける 増粘剤の種類と濃度 (%) ホット & ソフト (0.8~1%) 100g に対して 0.8~1g ヨーグルト状態

施設名料理名 よこはまリバーサイド泉 チキンピカタ 対象人数 13 名 29 名 6 名 1 名 食形態名 常食 軟菜 ソフト ミキサー 形態の特徴 4~5 等分一口大 咀嚼 嚥下に特段問題のない方 咀嚼力が弱い方 歯 ( 義歯 ) がない方 咀嚼 嚥下に問題がある方 嚥下に問題がある方 鶏肉や豚ロース等の 1 枚肉は酵素に漬けてから調理する 野菜類は圧力鍋で調理するか 茹で時間を長くする また 繊維が短くなるように切る 魚や豚肉の薄切りは常食と同じものを使用する 肉 魚は既製品を使用 軟菜をミキサーにかけ とろみ野菜類はミキサーにかけたもの剤で固める をスルーパートナーで固める 増粘剤の種類と濃度 (%) スルーパートナー 1~2% ネオハイトロミール 2% 程度 備考 利用者によっては提供前にマッシャーで潰したり はさみでカットする 利用者によっては提供前にマッシャーで潰したり はさみでカットする

とろみ基準表 とろみ弱とろみ中とろみ強 水 お茶 200 ccに対し スルーキング i を 小さじ 0.5 杯の濃度 水 お茶 200 ccに対し スルーキング i を 小さじ 1 杯の濃度 水 お茶 200 ccに対し スルーキング i を 小さじ 1.5 杯の濃度 上の表はあくまで 水 お茶 に対するとろみ剤の杯数です 水分の種類によっては同じ杯数のとろみ剤を使用しても出来上がりの硬さが変わりますので 水 お茶での硬さを感覚で覚えると良いです 水分にとろみをつける際は乾いたコップに先にとろみ剤を入れ 後から水分を入.. れることでだまになりにくく きれいにとろみが付きます 平成 24 年 4 月 1 日よこはまリバーサイド泉

施設名 料理名 松風学園 鶏肉の香草パン粉焼 対象者割合 60.2% 18.3% 5.4% 9.7% 2.2% 4.3% 食形態名 常食 一口刻み食 1cm刻み食 1cm刻みトロミ付き食 極刻みトロミ付き食 軟菜食 形態の特徴 1/4 カット 1/8 カット 10 mm ~5 mm角 10 mm ~5 mm角 3 mm ~5 mm角ペースト状 咀嚼 嚥下に特段の配慮は必要無く 箸で喫食する方 箸が苦手でスプーンで喫食したり かき込み 丸のみ 詰め込みで食べる方 残歯が少なかったり 義歯などで咀嚼力が弱い方 嚥下がスムーズでなく 1cm 刻みだとむせ込みがある方歯茎ですりつぶす行為は少しある方 嚥下がスムーズでなく 咀嚼 嚥下に問題があり誤嚥などのリスクが高い 1cm 刻みサイズでは大き方く 歯茎ですりつぶすこと歯茎ですりつぶすことがは難しい方できない方 箸でほぐさずに つまみ易い大きさに包丁でカットする スプーンにのせ易い大きさに包丁でカットする 包丁で刻む 見た目が少なく感じるため 盛り付けでボリューム感を持たせる 包丁で刻む トロミの硬さはとんかつソース程度 食材と絡まりやすくするため軟らかくしている フードプロセッサー等で粗く刻む トロミの硬さはとんかつソース程度 食材と絡まりやすくするため軟らかくしている ミキサーとフードプロセッサーを使用してペースト状にする 1cm 刻み食のとろみより少し硬めに調整 増粘剤の種類と濃度 (%) 食事用ネオハイトロミールスリム ( 食材によって変動あり ) 水分用ホット & ソフト 食事用ネオハイトロミールスリム ( 食材によって変動あり ) 水分用ホット & ソフト 食事用ネオハイトロミールスリム ( 食材によって変動あり ) 水分用ホット & ソフト 備考 対象者の嚥下力に合わせ トロミの量を介助時に調整する 対象者の嚥下力に合わせ トロミの量を介助時に調整する それぞれの料理が混ざり合わないように盛り付ける

施設名 料理名 若草 鶏肉の照り焼き 対象人数 4 名 9 名 10 名 10 名 食形態名常食, 一口大重心一口大みじんミキサ - 形態の特徴 2 3cm 角 3 5cm 角 3 5cm 角 - 丸呑みや掻き込みがみられる方 咀嚼 嚥下に問題がある方 丸呑みや掻き込みがみられる方 咀嚼 嚥下に問題がある方 食塊形成が困難な方 舌と口蓋間で押しつぶす事が出来る方 開口障害がある方 咀嚼 嚥下に問題がある方 舌と口蓋間で押しつぶす事が難しい方 開口障害がある方 食材を包丁で切り分ける 1 ソフト食を切り分ける 2 照り焼きのたれは だし汁に増粘剤を加えソフト食の上からかける 1 ソフト食を切り分ける 2 照り焼きのたれは だし汁に増粘剤を加え ソフト食の上からかける 3 付け合せのブロッコリーはフードプロセッサーで加工し 増粘剤でまとめる 1 ソフト食に照り焼きのたれと増粘剤を加え ミキサーで加工する 2 付け合せのブロッコリーは水分と増粘剤を加え ミキサーで加工する 増粘剤の種類と濃度 (%) - つるりんこ Quickly:1.2% つるりんこ Quickly:1.2% つるりんこ Quickly:1.2% 備考 - - - 昼食時に支援員が 各利用者に合ったとろみの状態に調整する

名称 施設名献立名 常食 社会福祉法人訪問の家 集 豚のおろしソース常食一口大 軟食 軟食 なめらか食 なめらか食濾し 形態の特徴 外観は形があり 箸で持ち上げられる程度にカット 外観は形があり 3~4cm 位にカット 外観はスライスしたり つぶしたりして 不均一で やわらかくした状態 外観は 形があり まとまっていて 崩すとまとまっているものと バラけるものがあり 粒が残る不均一な状態 外観は形があり 崩したときでもまとまっていて 粒はなく なめらかで均一な状態 作成時の注意点等 水分 ( 汁物やお茶等 ) あまり問題のない方 軟らかいものは噛まずに飲み込む方もいるので あえて歯ごたえのあるものは 固ゆでしたりする 現場で対象の方にあった大きさに切ることもある 何も手を加えていない水分 ( 現場にて 具など別々にする場合もあり ) 良く噛まずに飲み込む方 前歯で切れない方 自助具に取り分ける方 早食いの方 食材や調理法によって 大きさを変えている パリパリした野菜や硬い野菜が飲み込みにくい方には 必要に応じて軟食の野菜を提供 現場で対象の方にあった一口大に切ることもある 何も手を加えていない水分 ( 現場にて 具など別々にする場合もあり ) すりつぶしが出来ない方 ほとんど噛まずに飲み込む方 肉はスライス肉を利用したり 魚は骨の確認のためにも 少し崩して提供している 上あごと下あごで崩せるような形態になるよう 良く茹でたり 市販のやわらかい材料 ( やわらかごぼうなど ) を使用 場合によっては あんかけにしたり 現場で対象の方にあわせ潰すことや トロミ液をかけることもある 何も手を加えていない水分 ( 現場にて 具など別々にする場合もあり ) 増粘剤使用の水分 対象人数 45 名 (56% 職員含む ) 15 名 (19%) 12 名 (15%) 飲み込みの力が少し弱い方 食塊形成出来にくい方 ご家庭では 経管栄養の方 煮汁又は調味料を加えてブレンダーにかけ 増粘剤 ( スベラカーゼ LITE) で作成 色合いや形が常食に近くなるよう 市販の型や豆腐の型を使用 なるべく 軟食と同じ材料を使うが トマトなど色を強調したいときは トマトジュースなど使用 現場で対象の方に合わせ潰すこともある 匙などでスライスできる状態のお茶ゼリーや汁ゼリー ( 交互嚥下のために提供 ) 増粘剤使用の水分 濾してある汁物 飲み込みの力が弱く 食塊形成が困難で均一でないとむせる方 ご家庭では経管栄養の方 煮汁又は調味料を加えてブレンダーにかけ 増粘剤 ( スベラカーゼ Lite) を混ぜ 濾してから火にかけ 作成 他は同左 濾してある汁物 7 名 (9%) 1 名 (1%)

施設名社会福祉法人訪問の家 集 対象者のあまり問題のない方水分がむせる方特徴 水分がむせ トロミ水ではゼコゼコしてしまう方 水分がむせ トロミ水ではゼコゼコしてしまう方 水分のみ経管で飲む方 ご家庭では経管栄養の方 外観 落下図 落下後の状態 汁 名称 作成での注意点等 汁ゼリー (4) 濾したものに 1% スベラカーゼ LITE を加え 火にかけ作成 交互嚥下にも使用 (人)お 汁具なし (2) 濾して提供している 茶 牛乳等 物(人)名称 常食汁 軟食汁 ( 物やその日の体調にもよる ) 軟食汁は 具材は切り方や柔らかさを軟食形態に準じ 一口大は場合によって 切る 汁トロミ ( 同左 ) 現場にて ソフティアスーパー Sを対象の方にあった量加え 提供 作成での注意点等 名称なし ( 同上 ) 現場にて 対象の方にあった量を コップに入れて提供 同上 トロミ水 お茶トロミ ( 同上 ) お茶ゼリー (3~) お茶に 1% ウルトラ寒天を加え 火にかけて作成 交互嚥下にも使用

施設名料理名 よこはまリバーサイド泉 Ⅲ チキントマトガーリックソース 対象人数 10 名 4 名 5 名 1 名 6 名 食形態名 常食 軟菜 軟菜きざみ ソフト食 ミキサー食 形態の特徴 1mm ゼリー状ペースト状 咀嚼 嚥下に問題がある方主に咀嚼が難しい方 咀嚼 嚥下に問題がある方主に咀嚼が難しい方 咀嚼 嚥下に問題がある方舌と口蓋間で押しつぶす事が出来る方 咀嚼 嚥下に問題がある方舌と口蓋間で押しつぶす事が難しい方 肉は酵素に漬けてから調理する 1 揚げ物や焼き物など衣がパサつく物はソースやコンソメ だし汁などに一回くぐらせて提供する 2 ソースの野菜はスチームコンベクションなどで軟らかくしてから調理する 1 食材は包丁でカットする 2 バラバラ又は汁が多く出るような食材は煮汁や増粘剤をカットする途中で混ぜ込みながらまとまるようにする 1 ミキサー ミルサーを使用し 煮汁等を加えてペースト状にかける 2 その後 鍋に移し増粘剤を加え 80 まで加熱し型に流し固める 1 ミキサー ミルサーを使用し 煮汁等を加えてペースト状にかける 2 その後 増粘剤を加えとろみがつくまでミキサーにかける 増粘剤の種類と濃度 (%) ソフティア食材により調整スベラカーゼライト 1.5% ソフティア濃度は食材により調整

施設名料理名 鶴見地域活動ホーム幹鶏肉のトマトソース煮 対象人数 30 名 (58%) 9 名 (17%) 7 名 (13%) 3 名 (6%) 3 名 (6%) 食形態名常食 3cm 1cm カッターペースト 形態の特徴 - 常食を一口大程度の 3cm にカットしたもの 常食を 1cm にカットしたもの フードプロセッサー等を使用し 多少の粒が残っている不均質な状態 ミキサー等を使用し 粒が残らずなめらかで均質な状態 咀嚼 嚥下に配慮の必要がない方 1 鶏肉 (1 個 20g) に塩コショウし オーブンで焼く 2 トマトソースを作り 上からかける 3 粉チーズをかける 咀嚼 嚥下に問題なく 自分で切り分けが出来ない方 1 調理後 鶏肉 野菜を一口大にカット 咀嚼力が弱い方 1 調理後 鶏肉 野菜を 1 cm にカット 増粘剤の種類と濃度 (% - - - 咀嚼が難しい方 1 調理後 鶏肉とトマトソースを一緒に 塊がなくなるまでフードプロセッサーにかける ( いんげんも同様 ) 2 ブロッコリーは圧力鍋で舌でつぶせる軟らかさにする 必要に応じて喫食時にネオハイトロミール R&E で調節 咀嚼が難しく むせやすい方 1 調理後 鶏肉とトマトソースを一緒に なめらかになるまでミキサーにかける ( いんげんも同様 ) 2 ブロッコリーは圧力鍋で舌でつぶせる軟らかさにする 必要に応じて喫食時にネオハイトロミール R&E で調節 備考 - - - - ブロッコリーは 喫食時にスプーンでなめらかにして提供

施設名 料理名 あおば地域活動ホームすてっぷ ハンバーグ和風ソース ( ブロッコリー 人参グラッセ ) 対象人数利用者 33 名 職員 39 名 6 名 1 名 0 名 1 名 食形態名常食一口粗キザミ極キザミペースト 形態の特徴 1.5cm 角 5mm 角 2mm 角ペースト状 箸での切り分けが困難な方フォーク スプーン使用の方 咀嚼がやや弱い方 咀嚼が弱い方 咀嚼 嚥下に問題がある方 一口大に包丁でカット 5mm 角程度に包丁でカット 2mm 角程度に包丁でカット フードプロセッサーを使用しペースト状になるまでかけネオハイトロミール R&E でとろみをつける 増粘剤の種類と濃度 (%) 利用者の状態に応じてとろみをつける