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幻覚が特徴的であるが 統合失調症と異なる点として 年齢 幻覚がある程度理解可能 幻覚に対して淡々としている等の点が挙げられる 幻視について 自ら話さないこともある ときにパーキンソン様の症状を認めるが tremor がはっきりせず 手首 肘などの固縮が目立つこともある 抑うつ症状を 3~4 割くらい

賀茂精神医療センターにおける精神科臨床研修プログラム 1. 研修の理念当院の理念である 共に生きる 社会の実現を目指す に則り 本来あるべき精神医療とは何かを 共に考えて実践していくことを最大の目標とする 将来いずれの診療科に進むことになっても リエゾン精神医学が普及した今日においては 精神疾患 症

みんなで学ぼう! 認知症

3) 適切な薬物療法ができる 4) 支持的関係を確立し 個人精神療法を適切に用い 集団精神療法を学ぶ 5) 心理社会的療法 精神科リハビリテーションを行い 早期に地域に復帰させる方法を学ぶ 10. 気分障害 : 2) 病歴を聴取し 精神症状を把握し 病型の把握 診断 鑑別診断ができる 3) 人格特徴

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アルツハイマー型認知症ってどんな病気?

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また リハビリテーションの種類別では 理学療法はいずれの医療圏でも 60% 以上が実施したが 作業療法 言語療法は実施状況に医療圏による差があった 病型別では 脳梗塞の合計(59.9%) 脳内出血 (51.7%) が3 日以内にリハビリテーションを開始した (6) 発症時の合併症や生活習慣 高血圧を

本日のテーマ 認知症について 精神科で扱う病気とは うつ病について 統合失調症について

第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 , % % % %

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リハビリテーションを受けること 以下 リハビリ 理想 病院でも自宅でも 自分が納得できる 期間や時間のリハビリを受けたい 現実: 現実: リ ビリが受けられる期間や時間は制度で リハビリが受けられる期間や時間は制度で 決 決められています いつ どこで どのように いつ どこで どのように リハビリ

2017 年 3 月臨時増刊号 [No.165] 平成 28 年のトピックス 1 新たに報告された HIV 感染者 AIDS 患者を合わせた数は 464 件で 前年から 29 件増加した HIV 感染者は前年から 3 件 AIDS 患者は前年から 26 件増加した ( 図 -1) 2 HIV 感染者

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診療科 血液内科 ( 専門医取得コース ) 到達目標 血液悪性腫瘍 出血性疾患 凝固異常症の診断から治療管理を含めた血液疾患一般臨床を豊富に経験し 血液専門医取得を目指す 研修日数 週 4 日 6 ヶ月 ~12 ヶ月 期間定員対象評価実技診療知識 1 年若干名専門医取得前の医師業務内容やサマリの確認


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脳卒中に関する留意事項 以下は 脳卒中等の脳血管疾患に罹患した労働者に対して治療と職業生活の両立支援を行うにあ たって ガイドラインの内容に加えて 特に留意すべき事項をまとめたものである 1. 脳卒中に関する基礎情報 (1) 脳卒中の発症状況と回復状況脳卒中とは脳の血管に障害がおきることで生じる疾患

佐賀県肺がん地域連携パス様式 1 ( 臨床情報台帳 1) 患者様情報 氏名 性別 男性 女性 生年月日 住所 M T S H 西暦 電話番号 年月日 ( ) - 氏名 ( キーパーソンに ) 続柄居住地電話番号備考 ( ) - 家族構成 ( ) - ( ) - ( ) - ( ) - 担当医情報 医

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図表 リハビリテーション評価 患 者 年 齢 性 別 病 名 A 9 消化管出血 B C 9 脳梗塞 D D' E 外傷性くも幕下出血 E' 外傷性くも幕下出血 F 左中大脳動脈基始部閉塞 排尿 昼夜 コミュニ ケーション 会話困難 自立 自立 理解困難 理解困難 階段昇降 廊下歩行 トイレ歩行 病

岸和田徳洲会病院 当院では以下の研究に協力し情報を提供しております この研究は 国が定めた指針に基づき 対象となる患者さまのお一人ずつから直接同意を得るかわりに 研究の目的を含む研究の実施についての情報を公開しています 研究結果は学会等で発表されることがありますが その際も個人を特定する情報は公表し

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精神医学研究 教育と精神医療を繋ぐ 双方向の対話 10:00 11:00 特別講演 3 司会 尾崎 紀夫 JSL3 名古屋大学大学院医学系研究科精神医学 親と子どもの心療学分野 AMED のミッション 情報共有と分散統合 末松 誠 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 11:10 12:10 特別講

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より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています

Vol 夏号 最先端の腹腔鏡下手術を本格導入 東海中央病院では 平成25年1月から 胃癌 大腸癌に対する腹腔鏡下手術を本格導入しており 術後の合併症もなく 早期の退院が可能となっています 4月からは 内視鏡外科技術認定資格を有する 日比健志消化器外科部長が赴任し 通常の腹腔 鏡下手術に

肥満者の多くが複数の危険因子を持っている 肥満のみ約 20% いずれか 1 疾患有病約 47% 肥満のみ 糖尿病 いずれか 2 疾患有病約 28% 3 疾患すべて有病約 5% 高脂血症 高血圧症 厚生労働省保健指導における学習教材集 (H14 糖尿病実態調査の再集計 ) より

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CQ1: 急性痛風性関節炎の発作 ( 痛風発作 ) に対して第一番目に使用されるお薬 ( 第一選択薬と言います ) としてコルヒチン ステロイド NSAIDs( 消炎鎮痛剤 ) があります しかし どれが最適かについては明らかではないので 検討することが必要と考えられます そこで 急性痛風性関節炎の

(2) レパーサ皮下注 140mgシリンジ及び同 140mgペン 1 本製剤については 最適使用推進ガイドラインに従い 有効性及び安全性に関する情報が十分蓄積するまでの間 本製剤の恩恵を強く受けることが期待される患者に対して使用するとともに 副作用が発現した際に必要な対応をとることが可能な一定の要件

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プロフィール 特定医療法人豊司会新門司病院広報誌 癒し Vol.25 特定医療法人豊司会新門司病院広報委員会発行 広報誌 癒し Vol.25( 平成 25 年 4 月 ) プライバシー ポリシー当院は 患者様のプライバシーを尊重し個人情報の適切な管理運営に努めています患者様の権利当院は 患者様が適切な医療を受け 安心して治療に専念することが出来るよう 患者様の人権尊重に努めています 新任の先生の紹介櫻井修先生 平成 13 年鹿児島大学医学部卒業医師免許証取得九州大学精神病態医学部講座入局平成 15 年福岡県立遠賀病院勤務平成 16 年九州大学大学院医学研究院入学平成 20 年九州大学大学院医学研究院 ( 学位授与 ) 卒業九州大学病院精神科神経科勤務平成 21 年九州医療センター精神科神経科勤務平成 22 年肥前精神医療センター勤務平成 25 年新門司病院勤務 所属学会 精神保健指定医日本精神神経学会日本精神神経学会専門医 指導医九州精神神経学会日本医師会認定産業医日本老年精神医学会臨床研修指導医日本依存神経精神科学会 初めまして この度 4 月から新門司病院で勤務することになりました櫻井修と申します 子供の頃は門司で育ち 高校からはずっと北九州市外で過ごすことが多かったのですが ようやくふる里に戻ってきました これまで いろいろな病院で貴重な経験を積ませていただきました 遠賀病院では主に認知症の診療をして 九州大学では多くの先輩医師に臨床や研究などを教えていただき 九州医療センターでは 総合病院精神科という特殊性やリエゾン精神医学を経験致しました 3 年間勤めた肥前精神医療センターでは 慢性期閉鎖病棟の病棟医長 集団認知療法 日本でも有数のアルコール依存症治療プログラム等を経験し 多くのことを学びました 今後も研鑽を積みつつも これまで身に付けたことを新門司病院で生かして 病院がさらに発展できるよう貢献していきたいと思います どうぞよろしくお願い申し上げます 1

認知症について はじめに 厚生労働省の推計によると 我が国の認知症の高齢者は 2012 年時点で 300 万人を超え 2025 年には 470 万人にも増加すると見込まれています 当院に認知症が疑われて受診する患者さんの中には 老年期うつ病やせん妄 老年期精神病 ( 幻覚妄想状態 ) 健忘症など さまざまな病気の患者さんが受診されます 認知症の診断には まずこれらの病気を除外しなくてはなりません 認知症の原因には 多くの病気が知られています ( 表 1) この中で 治療可能な認知症は早期に診断して治療する必要があります 早期発見には 採血や頭部 CT MRI などの検査が必要です 血管性認知症は 高血圧や糖尿病 高脂血症などの生活習慣病が合併している事が多く 生活習慣病の治療が予防につながります アルツハイマー型認知症でも 生活習慣病が存在すると発症リスクが高まるといわれています また アルツハイマー型認知症の半数に血管病変を合併し 生活習慣病が増悪因子にもなります アルツハイマー型認知症の患者さんにとっても 生活習慣病の治療は進行予防に重要となります 認知症の原因 ( 表 1) 1 治療が可能な認知症正常圧水頭症 慢性硬膜下血腫 甲状腺機能低下症 ビタミン欠乏症 脳腫瘍など 2 予防が重要な認知症血管性認知症 ( 多発性脳梗塞 脳出血 ビンスワンガー病 など ) 3 治療が困難な認知症 ( 変性疾患 ) アルツハイマー型認知症 レビー小体型認知症 前頭側頭型認知症 進行性核上性麻痺など ( その他 ) 頭部外傷後遺症 クロイツフェルト ヤコブ病など 2

各認知症の特徴 認知症の原因で最も多い疾患はアルツハイマー型認知症です アルツハイマー型認知症の特徴は もの忘れから始まりゆっくり進行する病気です 初期には 最近のことが思い出せず 新しいことが学習できなくなります 失見当識も時間の見当識が障害され 今日の日付や季節などがわからなくなり 診察では 取り繕って答える場面がよくみられます 初期の BPSD( 認知症の行動 心理症状 ) としては 物盗られ妄想や抑うつなどがみられます 認知症が進行すると記憶障害はさらに進行し たった今のことを忘れたり 昔の記憶も思い出せなくなります 病状の進行に伴って実行機能が障害され家事や日常生活に支障をきたします さらに 見当識障害も場所が判らなくなりさらに進行すると人物も判らなくなります 失語や失行 失認などの症状も加わり日常生活に多くの援助が必要になります レビー小体型認知症は 変性性認知症疾患でアルツハイマー型認知症に次いで多い疾患といわれています レビー小体型認知症の特徴は 人や小動物などのありありとした幻視がみられます 幻視から被害妄想や嫉妬妄想等に発展することも少なくありません 幻視の他に 認知機能の変動 ( 認知症状が良い時と悪い時が明瞭 ) やパーキンソニズムがみられます アルツハイマー型認知症と比べて 記憶障害は軽く注意や視空間障害が強いといわれています 自律神経症状 ( 発汗過多 起立性低血圧 尿失禁 ) や転倒が多いのも特徴です また 抗精神病薬に対する過敏性があるため BPSD の治療には十分な注意が必要です パーキンソン病や認知症を伴うパーキンソン病 レビー小体型認知症をまとめて レビー小体病といわれます これらが発症する数年前からレム睡眠行動障害 ( 睡眠中の異常行動 寝言 など ) がみられる事もあり レム睡眠行動障害がみられた場合 レビー小体病への移行を念頭におき注意深い観察が必要です 血管性認知症は 前述したように生活習慣病が合併している事が多く 過剰な喫煙や飲酒 不整脈などの心疾患も危険因子となります 我が国では皮質下性虚血 ( 多発性ラクナ梗塞 ビンスワンガー病 ) が多く 頭部 CT MRI で白質にラクナ梗塞や脳室周囲の虚血性変化を認めます 血管性認知症の特徴は 運動機能障害の合併 ( 運動麻痺や仮性球麻痺 パーキンソン症状など ) が多く 記憶障害は比較的軽く思考の緩慢化がみられます 無関心や意欲の低下も高頻度に合併します 3

症例 初診時 62 歳 女性 30 歳頃に専業主婦となってからは 時々晩酌する程度であった X 年 1 月頃より昼間から屋外でビールを飲み酩酊状態となり 打撲や外傷にて頻回に救急病院へ搬入されていた アルコール依存症の治療目的で X 年 2 月に当院初診となり 約 3 ヶ月間入院加療を行った 退院後直ぐに再飲酒が始まり断酒に対する意思は全く感じられなかった スーパーの中でお金も払わずその場でビールを飲む等 反社会的行動が徐々に表面化したが 本人の反省は全くみられなかった 会話は表面的で深刻味がなく 感情の平板化も認めた 頭部 CT では前頭葉優位な脳萎縮を認めた 夫からも 性格が全く変わってしまった と語られた X+1 年 8 月の HDS-R は 27 点で記憶力の低下や失見当識はみられなかった X+ 2 年よりデイケア通所を開始したが デイケア内でも飲酒行動がみられ 周囲の人への配慮や気遣いもなく我が道を行くといった行動が目立った 整理整頓は全くしようとせず 入浴を拒否し衛生面に対する関心も低下した 毎日朝決まった時刻や場所を歩くといった周遊行動を認めていた スーパーやコンビニでビールを窃盗する等の反社会的行動が続き当院で頻回に入退院を繰り返した 入院中も 他患のお菓子を盗む行動が頻回にみられた また 大声で歌ったり 性的言動も頻回に見られ脱抑制的であった 毎日決まった時刻に薬を要求していた ( コメント ) この症例は当院で治療を行った前頭側頭型認知症の患者さんですが 個人が特定できないように匿名性に配慮して記載しました 最初はアルコール依存症と考え治療していましたが 嗜好の変化により清涼感のあるビールやサイダー等の飲み物を好むようになった事やこれらの飲み物を常同的に飲むようになった事が明らかになりました さらに スーパーで窃盗を繰り返すなど社会的ルールを逸脱する行動や脱抑制 ( 多幸的 羞恥心の欠如 ) がみられ 家事や衛生面に無関心になりました 記憶の障害や見当識障害は目立たず周遊行動もみられました 前頭側頭型認知症は 大部分が 65 歳以前に発症しゆっくり進行する病気です 初期から社会的な対人関係が破綻して自己の行動を抑制できず 反社会的行動がみられます 共感や思いやりに欠け 情動面が鈍麻化します 他人の意見を聞かず自分勝手な行動や言動が多く 迷惑をかけても反省がみられません 自発性の低下や無関心も高率にみられます 日常生活では 食行動の異常や常同行動がみられます 嗜好が変化したり 同じ物を食べる同じ料理を作る等食習慣の常同化 決まった時間に行動する時刻表的な生活 周遊行動として現れます 記憶や空間認知 見当識は比較的保たれています 4

抗認知症薬について アルツハイマー型認知症に対する薬剤は 我が国では 1999 年に塩酸ドネペジルが発売され長年使用してきましたが 2011 年に新たに 3 種類の抗認知症薬が発売され 4 剤となりました ( 表 2) これら抗認知症薬の効果はアルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制ですが 臨床で使われ色々な知見が出ています アセチルコリンエステラーゼ阻害薬には賦活作用があり 活動性が低い 意欲がない患者さん等に効果があります 一般に副作用として 吐き気や食欲低下などの消化器症状が出ることがありますが リバスチグミンは貼り薬のため消化器症状は出にくく 内服が出来ないあるいは服薬を拒否する患者さんに適しています メマンチンは 他の薬剤と作用機序が異なり攻撃性や興奮 徘徊 不眠などに効果があるようです このように 効果や剤形 服薬回数から患者さんの状態によって使い分けることができるようになりました 我が国で使用中の抗認知症薬 ( 表 2) 薬剤名剤形適応用法効能 効果代謝 アセチルコリンエステラーゼ阻害薬 ドネペジ ( アリセプト ) ガランタミン ( レミニール ) リバスチグミン ( イクセロンハ ッチ ) NMDA 受容体拮抗薬 メマンチン ( メマリー ) 錠剤 細粒 口腔内崩壊錠 内服ゼリー 錠剤 内用液 口腔内崩壊錠 経皮吸収型製剤 軽度 ~ 高度 1 日 1 回症状の進行抑制肝臓 軽度 ~ 中等度 軽度 ~ 中等度 1 日 2 回症状の進行抑制肝臓 1 日 1 回症状の進行抑制腎排泄 錠剤中等度 ~ 高度 1 日 1 回症状の進行抑制腎排泄 長年使用していた CT を 昨年 12 月末に最新式のマルチスキャン CT (4 列 ) に入替えました 導入した CT は 高画質にもかかわらず 検査時間が短いため 患者さんの被曝線量が軽減されています また 動きの多い患者さんでも素早く的確に検査可能となり アルツハイマー病等の診療に役立っています 5

診療案内 診療科目 診療時間 休診日 精神科神経内科内科リハビリテーション科 月 ~ 金 土 日曜 祝日 19:00~12:30 受付 12:00 まで ( 新患の方は 11:30 まで ) 13:30~17:00 受付 16:30 まで ( 新患の方は 16:00 まで ) 19:00~12:30 受付 12:00 まで ( 新患の方は 11:30 まで ) 午後休診 新患の方は最終受付時間より早めにお入りください 入院の方は必ず事前に電話連絡をお願いします 外来担当医師名 ( 平成 25 年 4 月 1 日現在 ) 月 火水木金土 AM 白川知泰 櫻井修 白川伸一郎 櫻井征彦 白川伸一郎 第 1 3 5 白川伸一郎 PM 櫻井修 白川知泰 櫻井征彦 白川知泰 櫻井修 第 2 4 日直医 当院のホームページもぜひご覧ください http://www.shinmoji.com e-mail : info@shinmoji.com 800-0102 福岡県北九州市門司区大字猿喰 615 番地 Tel 093(481)1368 Fax 093(481)5595 6