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口腔ケア アセスメント解析データベース 平成 23 年度に作成した, 口腔ケア アセスメント票 の結果を効率的に管理, 分析できるソフトです 平成 24 年度, 仙台保健福祉事務所が介護老人保健施設ももせ塩竈において実施した, 口腔ケアの取組強化を目的としたモデル事業において, 仙台保健福祉事務所と

感染予防の為の 口腔ケアー

Ⅰ. 口腔内環境整備 項目 1. ブラッシング 就寝前は特にしっかり磨くよう指示 歯磨剤の選択 使用量 為害作用について説明し 改善指導 歯ブラシの選択と適正な使用方法について説明 歯ブラシの乱用による障害について説明 歯磨き習慣がないため 歯ブラシを口腔内に入れる練習 日頃のブラッシング方法を観察

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摂食・嚥下障害 まず最初に何を見ますか?

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口腔内細菌コントロールによる感染予防

食 の重要性 ~ 噛むことの大切さ ~ 栄養を摂取し生命を維持 五感 ( 視 味 嗅 聴 触 ) を刺激し脳を活性化 味わいと満足感 豊かなこころ 意欲的な生きる力 人が 自立した日常生活すなわち 暮らし を営むには 良好な生命活動 生活活動 社会活動が不可欠であり その基盤として 身体的 生理的機

話す、食べるリハビリ ~言語聴覚士の立場から~

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障害児に対する口腔ケアの意義 感染予防 = 器質的アプローチ 1 口腔疾患 ( う蝕 歯周疾患 感染性口腔粘膜疾患 ) の予防 2 呼吸器感染症 ( 誤嚥性肺炎やインフルエンザなど ) の予防 3 口腔内細菌による二次感染 ( 細菌性心内膜炎など ) の予防 口腔機能の維持 ( 廃用予防 ) 向上

< 嚥下運動とは > 嚥下運動は, 嚥下第 1 期 ( 口腔期 第 2 期 ( 咽頭期 第 3 期 ( 食道期 の 3 期に分けられます. しかし摂食行為を考えた場合, 嚥下運動に先立ち何をどのように食べるかを判断し口腔まで食物を運ぶ先行期 ( 認知期, 食物を捕食し咀嚼し飲み込みやすい食塊 (bo

介護の食の課題 1 栄養 ある調査では 65 歳以上の在宅療養患者のうち 7 割以上が 低栄養 低栄養のおそれあり 低栄養低栄養のおそれあり栄養状態良好 37.4% 35.2% 72.7% 27.3% 資料 : 国立長寿医療研究センター 平成 24 年度老人保健健康増進等事業栄養状態の把握に関する調

説明書

旬なトピックを提供!日比谷診療所だより6月号

下唇口峡図 1-1 口腔の各部 摂食嚥下器官の解剖 One1 1Chapter 1 口腔の構造 口腔は呼吸器の最末端と最初の消化器を担う重要な器官であり, 摂食嚥下, 唾液による消化, 呼吸や発声などの多くの役割を果たしている. 前方を口唇 ( 上唇, 下唇 ), 側方を頬, 上方を口蓋 ( 硬口蓋

嚥下防止術と誤嚥防止術

今日お話しすること 1 重症心身障害児の摂食嚥下機能における問題 2 摂食嚥下機能の評価 ( 正常を知る ) 3 症例 4 まとめ

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リハビリテーションマネジメント加算 計画の進捗状況を定期的に評価し 必要に応じ見直しを実施 ( 初回評価は約 2 週間以内 その後は約 3 月毎に実施 ) 介護支援専門員を通じ その他サービス事業者に 利用者の日常生活の留意点や介護の工夫等の情報を伝達 利用者の興味 関心 身体の状況 家屋の状況 家

摂食・嚥下と食事介助のポイント

問題 A 問 1. 老化に伴う口腔機能の変化で適切なものを選びなさい 1. 刺激唾液の増加 2. 咀嚼時間の短縮 3. 味覚閾値の低下 4. 最大咬合力の低下 5. 喉頭侵入頻度の減少 問 2. 間違っているものを選びなさい 1. ロコモ は 骨 + 関節 + 筋肉 の連動としての運動能力の低下を指


蓋前方部で押しつぶした時に生じる風船内部の圧力の増加値として測定できる ( 図 2-2) 試験的に41 名の舌圧を測定して最初の学会発表を行ったのは 小雪舞う平成 12 年 1 月 29 日開催の日本 顎口腔機能学会第 20 回学術大会 ( 古谷野潔大会長 九州大学 ) で 以来 多くの先生方にご指


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平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チーム

摂食嚥下障害の評価 簡易版 2015 改訂日本摂食嚥下リハビリテーション学会医療検討委員会藤島一郎, 高橋浩二, 二藤隆春 勝又明敏, 弘中祥司 小山珠美, 松木るりこ 山本弘子, 兼岡麻子委員長 : 武原格 嚥下障害患者の評価は, 場面 ( 外来, 入院 施設入所なのか ), 病状 ( 急性期,

標準的な健診・保健指導の在り方に関する検討会

せきがはら10月号.ec6

3 歯科医療 ( 救護 ) 対策 管内の歯科医療機関の所在地等のリスト整理 緊急連絡網整備 管内の災害拠点病院 救護病院等の緊急時連絡先の確認 歯科関連医薬品の整備 ( 含そう剤等 ) 自治会 住民への情報伝達方法の確認 病院及び歯科診療所での災害準備の周知広報 - 2 -

Prologue 以下は, とある診療室にて実際に交わされた歯科衛生士と歯科医師の会話で す. このようなやり取りに何か違和感を感じないでしょうか. viii

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介護の知識50

カラーでわかる 顎口腔機能にかかわる解剖学 前頭骨 頭頂骨 前頭骨 側頭骨 頰骨弓 眼窩 蝶形骨大翼 後頭骨下顎窩 外耳孔 鼻腔 頰骨 下顎頭 上顎骨 筋突起 乳様突起 下顎骨 オトガイ隆起 舌骨 A 頭蓋骨正面 B 頭蓋骨側面 頭頂骨 頭頂骨 鋤骨 上顎骨 口蓋骨後鼻孔蝶形骨底部 頰骨弓 後頭骨

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2 在宅医療の手技マニュアル

平成26年患者調査 新旧対照表(案)

Transcription:

受診票 口腔機能評価項目 後期高齢者歯科口腔健診における口腔機能の評価について 3. 咀嚼能力評価 4. 舌機能評価 5. 嚥下機能評価 愛媛県歯科医師会地域保健担当理事久保奈知子 2 3. 咀嚼能力の評価 ( 咬筋触診法 ) 咬筋の触診 ( 咬合力 ) 1) 対象者にはこれから咬むための筋肉の強さを調べますと説明する 2) 左右の耳の付け根の下 ( 顎角部のやや内側 ) に人差し指 中指 薬指の先の腹の部分で軽く触れ 痛くない範囲で できるだけ強く奥歯で咬んで下さいと対象者に言う 3) 指先で咬筋が緊張して太く 硬くなるのを指が押される感覚で評価する 4) 咬筋が緊張して太く 硬くなるのを触診して評価する 5) 触診が終了したら対象者に力を抜いて下さいと指示する 両耳付け根の下 ( 顎角部のやや内側 ) を触診する 4 咬筋触診ー判断基準 1 強い : 指先が強く押される 咬筋が硬くなっているのが明確に触診できる ( 強く咬むと咬筋が緊張して太く硬くなるので 指先が強く押される感触が生じる ) 2 弱い : 指先が弱く押される 咬筋が硬くなっているのがほとんど触診できない 3 無し ( 要注意 ): 指先が押される感覚がない 咬筋が硬くなっているのが全く触診できない 4. 舌機能評価 ~ 挺舌 舌をできるだけ前に出してください と挺舌を促し 舌運動の状況を評価する 良好 : 下唇を越える要注意 : 下唇を越えない不能 : 前への動きが見えない 1

食べる 時の舌の働き 4. 舌機能評価 ~ 舌圧 食片をつぶす 唾液と混和する 食塊を形成する 食道へ食塊を送り込む 舌の力 ( 舌圧 ) 舌の運動機能低下による状態 菊谷武他 : 日本歯科評論 Vol.73 No.9(2013-9) 7 JMS 舌圧測定器 (GC 社 ) 舌圧測定器 129,000 円舌圧プローブ25 本入 11,200 円連結チューブ10 本入 14,400 円計 154,600 円 ( 税別 ) 8 舌圧測定法 (3 回計測し 平均値をとる ) 舌機能評価 ( 最大舌圧 ) 30kPa 以上 : 良好 30kPa 未満 20kPa 以上 : 普通 20kPa 未満 : 要注意 1 上下前歯で硬質リングを軽く挟み 口唇を閉じる 2 舌を口蓋皺壁に押しつけて バルーンをつぶす ( 約 5~7 秒間 ) 9 10 希望医院価格 10 個入 7,200 円希望患者価格 800 円 ( 税別 ) 30kPa 以上 : 良好 30kPa 未満 20kPa 以上 : 普通 20kPa 未満 : 要注意 10kPa 20kPa 30kPa 11 5. 嚥下機能評価反復唾液嚥下テスト (RSST: Repetitive SalivaSwallowing Test) 人指し指で舌骨を中指で甲状軟骨を触知した状態で空嚥下を指示して 30 秒間に何回嚥下できるかを観察する 甲状軟骨が指を ゴリッ と乗り越えた場合のみ 1 回とカウントし 回数を記載する 3 回以上であれば 良好 3 回未満であれば 要注意 とする空嚥下 : 食べ物が口に入っていない状態で唾液を呑み込むこと 2

頸部の解剖 舌骨 甲状軟骨 ( のど仏 ) 13 嚥下 ( 成人 ) の動き 反復唾液嚥下テスト (RSST) 舌骨甲状軟骨 ( のど仏 ) 3 回未満は摂食嚥下障害の疑い 15 甲状軟骨が中指を超えたら 1 回とカウントする 30 秒間に空嚥下 ( 唾液を呑み込む ) が何回できるか 16 健診項目に対応する質問紙内容 18 3

質問紙 生活機能評価 ( 基本チェックリスト ) オリジナル 20 項目に後期高齢者向け 9 項目を追加 19 質問紙 Q1-2 7. 口の渇き 唾液反射 受診票 7. 口腔状況 口腔乾燥 食事はよく噛む ( 一口 20 回以上 左右均等に ) 健口体操 唾液腺マッサージ 含嗽 保湿剤の利用 服薬状況 : 質問紙 Q9-2 を参考 1. 高血圧症の薬 4. 神経系の薬 ( うつの薬 精神安定薬 ) 5. 睡眠導入剤 ( 睡眠薬 ) 10. その他利尿薬 1) 味覚唾液反射 : 味覚による 2) 咀嚼唾液反射 : 咀嚼中の粘膜 歯の刺激による 3) 食道唾液反射 : 食道の刺激による 食事中の緊張など 食事の環境が悪いと唾液分泌は悪化し 嚥下に影響を与える 歯根膜の働き 唾液分泌を促す 歯ごたえ歯触り 日本歯科衛生士会 健口体操 24 4

顔面体操 舌体操 唾液腺マッサージ 含嗽 保湿剤 食後 1~2 時間後 食間に行う 質問紙 Q21. 固いものが食べにくくなった 関連項目 Q1-2 1. 噛み具合 8. 義歯 ( 入れ歯 ) の具合が悪い 受診票 1. 歯の状態 - 義歯適合性など 2. 咬合の状態 3. 咀嚼能力評価 ( 咬筋触診法 ) 質問紙 Q22. お茶や汁ものなどでむせる 関連項目 Q1-2 6. 飲み込みにくい 受診票 5. 嚥下機能評価 (RSST) 4. 舌機能評価 7. 口腔状況食渣 舌苔 5

食べる 時の舌の働き 麻痺のある場合 食片をつぶす 唾液と混和する 食塊を形成する 食道へ食塊を送り込む 舌の力 ( 舌圧 ) 麻痺側 舌の運動機能低下による状態 菊谷武他 : 日本歯科評論 Vol.73 No.9(2013-9) 31 32 舌苔 ( ぜったい ) 舌の機能低下 質問紙 Q22. お茶や汁ものなどでむせる 関連項目 Q1-2 6. 飲み込みにくい 受診票 5. 嚥下機能評価 (RSST) 4. 舌機能評価 7. 口腔状況食渣 舌苔 * むせ : 嚥下と同期におこる咳のこと 33 Q&A VOL.2 Ⅳ. 健診と医療保険算定について (2) 健診結果 ( 舌機能評価 嚥下機能評価など ) が要注意となった者で かつ医療保険で 摂食機能療法 を算定するケース : 健診結果から摂食機能障害と評価され かつ全身状態を鑑み 主治医が療法を必要と判断し 患者に同意を得た場合には医療保険で摂食機能療法が実施できるものとする 評価については当健診受診票内容に加えて フードテストや水飲みテストを追加してもよい レセプトには病名 摂食機能障害 とし 摘要欄は空欄とする 摂食 嚥下障害を疑わせる症状 症状飲み込めない飲み込まない唾液でむせる窒息があった 疑われる障害先行期 口腔期 咽頭期障害先行期障害誤嚥誤嚥 誤嚥があった 誤嚥 肺炎 ( 発熱 ) を繰り返 誤嚥 す 痰が多い 誤嚥 食事に時間がかかる 先行期 口腔期 咽頭期障害 摂取量が少ない 先行期 口腔期 咽頭期障害 食事中にむせる 誤嚥 食事後にむせる 誤嚥 のどに違和感がある 咽頭期障害 36 訪問歯科診療ではじめる摂食 嚥下障害へのアプローチ ( 医歯薬出版 ) 6

食 嚥下障害チェックシート2015/8/27 37 東京都多摩立川保健所摂ひとつでも当てはまったら摂食嚥下口腔周囲 頸部のリラクゼーション ( 頸部マッサージ ) 障害を疑う摂食 嚥下リハビリテ ションの進め方 1. 摂食 嚥下機能の評価 2. 関接訓練 1) 口腔周囲 頸部のリラクゼーション 2) 口腔ケア 3) 舌 頬の訓練 4) 呼吸筋の訓練 3. 直接訓練 1) 食形態 食べ方の調節 2) 代償的嚥下法 39 1 頸部後屈がある場合に 頸部後筋群の緊張を取ることは口腔機能を高めるために重要である 2ホットパック ( 蒸しタオル ) を用いてマッサージするのも有効である 覚醒効果も高めることができる 3 後頭部の僧帽筋の付着部付近もていねいにマッサージする 4 胸鎖乳突筋も同様にマッサージをする * マッサージは 身体の外から中心に向かって実施する 頸部後筋群をもみほぐす 40 ゴックン体操 1( 頸部リラクゼ ション ) ゴックン体操 2( 頸部リラクゼ ション ) 41 42 7

ゴックン体操 3( 頸部リラクゼ ション ) 顔面体操 ( 口腔周囲リラクゼ ション ) 43 44 摂食 嚥下リハビリテ ションの進め方 舌体操 1. 摂食 嚥下機能の評価 2. 関接訓練 1) 口腔周囲 頸部のリラクゼーション 2) 口腔ケア 3) 舌 頬の訓練 4) 呼吸筋の訓練 3. 直接訓練 1) 食形態 食べ方の調節 2) 代償的嚥下法 45 46 舌 頬の筋力負荷訓練 飲み込めない ( 咽頭期障害 ) 頭部挙上訓練 ( シャキア法 ) 舌骨上筋群など喉頭挙上に係る筋力を強化し 喉頭の前上方運動を改善して食道入口部の開大を図り 同部での食物残留を減少させる 上下運動を 30 回繰り返す 変法 : 藤島式嚥下体操 嚥下おでこ体操 48 8

摂食 嚥下リハビリテ ションの進め方 1. 摂食 嚥下機能の評価 2. 関接訓練 1) 口腔周囲 頸部のリラクゼーション 2) 口腔ケア 3) 舌 頬の訓練 4) 呼吸筋の訓練 3. 直接訓練 1) 食形態 食べ方の調節 2) 代償的嚥下法 49 呼吸訓練 頸部ストレッチ 腹式呼吸 ブローイング Pushing exercise 咳嗽訓練 ( 咳払い ) Pulling exercise Pushing exercise 1 空嚥下 2 深呼吸 3 咳嗽 ( カ イソウ ) 訓練 4 首運動 5 肩上げ 6 顔 首マッサージ 7 舌運動 8 口運動 9 頬運動 10 発声 11 手押し 12 深呼吸 13 季節の歌 米山武義先生 機能的口腔ケア 間接訓練をメニュー化 51 代表的な症状に合わせた間接訓練 1 唇が閉まらない口から唾液が流れる 唇 舌の動きが悪い 鼻に抜ける声がする鼻から食物が出る 準備運動 かすれた声が出る声が異常に小さい発声できる時間が短い わかる摂食 嚥下リハビリテーション Ⅰ( 医歯薬出版 ) 52 代表的な症状に合わせた間接訓練 2 受診票 飲み込む動作ができない 食道が開かない 8. 歯肉の状況 痰が多い咳がうまくできない呼吸が小さい わかる摂食 嚥下リハビリテーション Ⅰ( 医歯薬出版 ) 53 54 9

新しい CPI の考え方 COMMUNITY PERIODONTAL INDEX 2013 年 WHO 第 5 版 ( 日歯雑誌 2014 年 12 月号 ) 代表歯診査はアタッチメントロスのみ歯周ポケット 歯肉出血は現在歯全てを診査歯石は診査項目から削除歯周組織が従来よりも正確に把握できる 一方 診査の効率性の低下が懸念される 歯周病検診マニュアル2015 平成 27 年 6 月厚労省発出 日歯生活歯援プログラムの考えを反映 CPIの評価基準の変更 話題提供 生活歯援プログラム セルフチェック版 59 60 10

国立保健医療科学院 HP 11