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免疫学的検査 >> 5F. ウイルス感染症検査 >> 5F560. 検体採取 患者の検査前準備 検体採取のタイミング 記号 添加物 ( キャップ色等 ) 採取材料 採取量 測定材料 H 凝固促進剤 + 血清分離剤 ( ピンク ) 血液 6 ml 血清 検体ラベル ( 単項目オーダー時

はじめに この 成人 T 細胞白血病リンパ腫 (ATLL) の治療日記 は を服用される患者さんが 服用状況 体調の変化 検査結果の経過などを記録するための冊子です は 催奇形性があり サリドマイドの同類薬です は 胎児 ( お腹の赤ちゃん ) に障害を起こす可能性があります 生まれてくる赤ちゃんに

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7-2. 水痘 ( 播種性帯状疱疹 ) Ⅰ. 診断典型的な水痘や帯状疱疹の診断は比較的容易であるが, 血清学的診断, ウイルス抗原検出,PCRによる核酸診断などが必要なこともある 水痘ではELISA 法で特異的 IgM 抗体を証明するか, ペア血清中の抗体価の有意な上昇を認めれば診断できる ただし, 単純ヘルペスウイルスとの交差反応があるので, 注意が必要である 帯状疱疹では, 抗体検査は補助的診断として用いる Ⅱ. 感染 1) 空気感染, 飛沫感染, 接触感染で伝播すると考えられている 2) 水痘患者の病室の空気を調べると82%(64/78) から水痘 / 帯状疱疹ウイルス (VSV) のDNA が検出され, 帯状疱疹の患者の病室の空気を調べると70%(9/13) からVSVのDNAが検出されたとの報告がある 水痘患者では気道から, 帯状疱疹の患者では皮膚からウイルスが排出された結果であろうと考えられている 従って, 帯状疱疹が播種状 (3 分節以上 ) になっている場合には, 接触感染対策に加えて空気予防策が必要となる 3) 水痘の99% が顕性感染で, その潜伏期は感染 ( 曝露 ) 後 14~20 日である 4) 水痘患者が他者に2 次感染させる可能性がある期間 ( ウイルス排泄期間 ) は, 発疹出現 2 日前 ~ 水疱が全て痂皮形成するまで ( 通常は水疱出現後 5-7 日で痂皮形成する ) 5) 但し, 免疫グロブリン投与を行った場合, 発症時期が1 週間程度遅れる場合があるため, ウイルス排泄を始める時期は, 潜伏期は感染 ( 曝露 ) 後 14~27 日となる Ⅲ. 患者隔離 1) 患者は, 全ての水泡が痂皮形成するまで ( 水疱出現後 5-7 日 ) 隔離 ( 感染経路別予防 策 :Ⅰ 空気予防策 Ⅲ 接触予防策参照 ) する Ⅳ. 免疫抑制状態の患者が経過が遷延した場合の対応 1) 免疫抑制状態の患者が水痘 ( 含播種性帯状疱疹 ) に罹患し, その経過が遷延した場合, 空気予防策を解除するか否かを判断する際には, 診療科の主治医は皮膚科医師と相談し, 感染制御部 ( 内線 5703) の同意を得た上で, 咽頭ぬぐい液の水痘 帯状疱疹ウイルスDNA 検査を提出する ( 検査は外注のため, 検体提出方法, 提出日時, 提出場所等について感染制御部と打ち合わせが必要となる ) 2) 咽頭ぬぐい液から水痘 帯状疱疹ウイルスDNAが検出された場合, 水痘としての感染 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-1

対策 ( 空気予防策と接触感染予防策 ) を継続する 3) 咽頭ぬぐい液の水痘 帯状疱疹ウイルスDNAの再検査を行う場合には, 前検査から1 週間以上空けて提出する 4) 咽頭ぬぐい液から水痘 帯状疱疹ウイルスDNAが検出されない場合, 完全に痂皮化していない皮疹部位を被覆すれば, 帯状疱疹として接触感染対策が可能である ( 帯状疱疹の感染力は弱いが, 皆無ではないので感受性者, 免疫不全症患者の多い病棟では隔離すべきである 7-3. 帯状疱疹 参照 ) 5) 咽頭ぬぐい液から水痘 帯状疱疹ウイルスDNAが検出されない場合, 透析室で透析を行うか, あるいは個室で透析を行うかは, 感染制御部と相談の上で決定する 6) 原則として皮疹部位の水痘 帯状疱疹ウイルスDNA 検査は行わないが ( 活性のないウイルスを検出する可能性が多いと予想されるため ), 多発性のびらんや潰瘍が継続して水痘 ( 含播種性帯状疱疹 ) が治癒したか否かの判断が難しい場合には, 診療科の主治医は皮膚科医師と相談し, 感染制御部 ( 内線 5703) の同意を得た上で, 皮疹部位の水痘 帯状疱疹ウイルスDNA 検査を提出することがある Ⅴ. 患者に接する医療従事者 1) 明らかな既往がある あるいは 十分な水痘抗体がある 職員が対応することを原則とする 2) それ以外の者が患者と接する場合には,N95 微粒子マスクを着用する Ⅵ. 水痘患者の治療 1) アシクロビル (Zovirax): 発症 48 時間以内に1 回 20mg/kg 1 日 4 回 (1 回最高用量は 800mg), 水痘では5 日間経口投与する 2) バラシクロビル (Valtrex): 発症 48 時間以内に1 回 25mg/kg 1 日 3 回 (1 回最高用量は 1000mg), 水痘では5 日間経口投与する 3) 積極的に投与が勧められる者 : 生後 6ヶ月 ~1 歳までの乳児,6 歳以上の年長児 4) 投与が不用な者 : 母の既往が明白な6ヶ月未満の乳児 ( 乳児期前半では軽症が多い ) 5) 免疫不全状態 ( 特に細胞性免疫の異常 :CD4/CD8 比が1 以下 PHA 幼若反応の低反応など ) の患者の罹患は重症で, 致死的経過をとることもあり注意が必要である アシクロビルやバラシクロビル,γ-グロブリンの静脈内投与をおこなう Ⅶ. 感受性者に対する2 次感染予防 1. 接触者リスト作成とVZV IgG 抗体検査 1 発端患者の発症 2 日前 ~ 水疱が全て痂皮形成するまで ( 水疱出現後 5-7 日まで ) は感染性があるので, この期間に発端者と接触した入院患者と家族, 医療従事者, 学生, 外 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-2

注職員などが対象者となる ( 退院した患者と家族を含めるか否かはケースバイケースで判断する ) 2 接触者リスト ( 患者 ) には, 診療科, 病室, 患者氏名, 所属,ID, 既往歴とワクチン接種歴を記載し ( 事前調査情報を活用するとともに, 不足情報は聞き取り調査する ), 明らかな既往あり と申告した者以外に対して,VZV IgG 抗体検査を行う ( 静注用 γ-グロブリンを投与する場合には, 必ず投与前に採血を行う ) 3 接触者リスト ( 職員 家族など ) には, 氏名, 職種, 患者との続柄, 性別, 年齢, 既往歴とワクチン接種歴を記載し, 明らかな既往あり と申告した者以外に対して, VZV IgG 抗体検査を行う 4 接触者リスト( 患者 ) と 接触者リスト( 職員 家族など ) は,HIS 端末の 共有フォルダ, 01_ 医科診療科別, 00_ アウトブレイク対応 ( 感染制御部 ) のなかの各病棟別フォルダに保存されている原本をコピーして使用すること 5IgG 抗体検査は, 生化学試験管に2ml 採血し, 手書きラベル ( 部署名, 患者 家族 医師 看護師など, 名前を明記 ) を貼付し, 曝露者リストと共に感染制御部へ届ける 6 接触者リスト( 患者 ) と 接触者リスト( 職員 家族など ) にリストアップされた者のなかで,VZV IgG 抗体検査で 十分な抗体がある と判定された者以外については 2.2 次感染予防の実際 に従って対応する 2.2 次感染予防の実際 1) 免疫不全のない患者 A. 接触から3 日以内であれば, ワクチンを接種することにより, 約 85% は予防可能である B. 接触から3~4 日以内であれば, 静注用 γ-グロブリン (100-150mg/kg) を投与することで予防もしくは軽症化が可能である C. 接触から4 日以降であれば, 水痘潜伏期後半 ( 感染 7 日後から7 日間 ) にアシクロビルやバラシクロビルの予防投与で発症を予防できる可能性がある 用量については, 治療量と同量あるいは治療量の半量とする報告など様々であり, 統一されたプロトコールはない D. 水痘が発症した場合, アシクロビルやバラシクロビルで治療する 状況に応じて, 以上のA~Dのなかから選択する 2) 免疫不全状態の患者に対してはアシクロビルやバラシクロビル, 静注用 γ-グロブリンの予防投与をおこなう 3) 新生児水痘 : 母親が出産前 4 日 ~ 出産後 2 日に水痘に罹患すると, 児は5~10 日に重症の水痘を発生する可能性が高いのでアシクロビルやバラシクロビル, 静注用 γ-グロブリンの投与をおこなう 4) 医療従事者で抗体 陰性 あるいは 十分な抗体なし と判定された場合には, 免疫 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-3

不全のない患者の対応に準じるが, 個々の事例については, 感染制御部と相談する 3.2 次感染する可能性のある患者隔離 ( 経過観察期間 ) 1) 発端患者の発症 2 日前 ~ 水疱が全て痂皮形成するまでに濃厚接触した患者 ( 同室患者, 昼食を一緒にとっていた患者等 ) のなかで, 十分な抗体がある と判定されなかった患者については, 最初の接触日から11 日後 ~ 最後の接触日から21 日後の期間, 個室等に隔離する ( 7-1: 病原体別予防策 ( ウイルス ) の概要 を参照 ) 2) アシクロビルやバラシクロビル,γ-グロブリンを投与した場合には遅れて発症する可能性があるので, 可能なかぎり, 隔離を7 日間延長する Ⅷ. 職員の就業 1) 発症した医療従事者は, 全ての発疹が痂皮形成する ( 水疱出現 5~7 日後 ) まで就業禁止とする 2) 抗体陰性の医療従事者および外注職員は, 最初の曝露日から11 日後 ~ 最後の曝露から 21 日後まで就業しないことが望ましい 就業する場合は, サージカルマスクを着用する 感染制御部石黒信久遠藤知之小山田玲子渡邊翼皮膚科氏家英之医療支援課中村澄人 (H14.2 作成 H16.3 改訂 H19.3/30 内容確認 H22.3 改訂 H25.5 改訂 H28.5 改訂 H30.10 改訂 ) 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-4

水痘発生時連絡体制 発生部署から連絡 感染制御部 ( 内線 5703) 夜間休日は感染制御部携帯 (080-2860-0998) 発生診療科 発端者の隔離 関連診療科リストの作製など 関連診療科対策会議 * 感染制御部長, 感染管理認定看護師, 衛生管理者, 労務管理係 * 発端 関連診療科の医師感染対策マネージャーまたは責任者 * 発端 関連診療科の看護師感染対策マネージャーまたは責任者 * 血清検査室主任 関連診療科の役割 ( 感染対策マネージャーが中心 ) * 曝露者への対応 ( 患者最優先 ) 感染症発生の説明 曝露者リストの作製入院患者と家族, 退院患者と家族, 医療従事者, 学生, 外注職員など既往歴 ワクチン接種歴の確認 抗体検査の説明と同意, 検査の実施 ( 検査 : カルテ作成はしない ) 感染制御部の役割 * 職員の抗体価の把握 ( 職員検診時に検査したもの ) * 全体の把握と報告書作製 * 関連部署との調整 ( 薬剤部 医事課など ) * 病院長へ報告 グロブリン製剤投与前に院内 IgG 抗体検査 ( 採血 2CC) * 感受性者の予防処置 患者以外の予防処置は各診療科で電子カルテ登録の手続きを行う ワクチン接種, グロブリン製剤 抗ウイルス薬投与 ( ワクチンは管理課に請求, グロブリン製剤と抗ウイルス薬は通常のオーダ入力 ) 2 次感染する可能性のある期間の感受性者の隔離 *2 次感染による発症者への対応 ( 患者以外 ) 平日: 各診療科または関連する外来を受診 休日 夜間: 各診療科または救急外来を受診 * 入院 退院患者の予防処置 治療経費は特定経費申請書を感染制御部へ水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-5

みずぼうそう ( 水痘 ) の発生に伴うご協力のお願い この度, 病院の中で みずぼうそう にかかった方がおり, 患者さんを守るために, 皆さま ( 患者さん, 付き添われているご家族, 職員, 学生, 外注職員など ) に調査と採血検査, 予防処置のご協力をお願い申し上げます * みずぼうそう にかかった方は, 他の方々と接触しないように, 一時的に隔離 ( かくり : 個室での療養や自宅療養 ) させて頂いています * みずぼうそう にかかったことがある方は, みずぼうそう ウイルスを攻撃する抗体というものが体内にでき, みずぼうそう のウイルスが身体に入ってきても病気を発症しません * みずぼうそう にかかった覚えがなくても症状がないまま抗体ができる場合があります * 幼児期に みずぼうそう ワクチンを接種した方の 90-95% には みずぼうそう の抗体が作られますが, 時間の経過とともに抗体がなくなることがあります * みずぼうそう の抗体をもっていない方は, みずぼうそう を発症する可能性あります 抗体の有無を明らかにするための採血検査のご協力をお願いします * 抗体陰性や免疫が低下している患者さんには医師の判断により みずぼうそう を予防する注射や内服を行う場合がありますので, ご協力をお願いします * かゆみを伴う赤い発疹や水泡等の症状があるようでしたら早めにご連絡ください ご協力をお願いする内容 1 これまでに みずぼうそう にかかったことがありますか? 2 みずぼうそう 水痘ワクチンの接種を行ったことがありますか? 3 みずぼうそう にかかったことがない方は, みずぼうそう 抗体の採血検査 (2cc) のご協力をお願いします 4 みずぼうそう ワクチンを接種していても, 時間の経過とともに抗体がなくなっている場合がありますので, みずぼうそう 抗体の採血検査 (2cc) のご協力をお願いします * どなたにも検査のための費用はかかりません 5 みずぼうそう を予防するために医師の判断により患者さんに水痘ワクチンの皮下注射や抗ウイルス薬の内服, 免疫グロブリンの点滴注射が必要な場合があります * 患者さんの予防処置の費用はかかりませんがその他の方は自己負担となります 北海道大学病院長殿 説明者氏名 : 平成年月日 私は, 担当者から十分な説明を受け以下のように回答します 1 みずぼうそう にかかったことが ある ない 不明 2 みずぼうそう 水痘ワクチンを接種したことが ある ない 不明 3 抗体検査の採血に協力 する しない 4 予防のための注射 内服を してもよい しない ご本人氏名 : 代諾者氏名 : ( ご本人が未成年などの場合 ) 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-6

接触者リスト ( 患者 ) 共有フォルダ内に保存 記入日 : 20 年月日北海道大学病院 診療科病室患者氏名 ID 番号罹患歴ワクチン歴抗体検査対処 備考 記入例 科 該当疾患 : 麻疹 水痘 播種性帯状疱疹 風疹 ムンプス 発症者氏名 : 年齢 : 歳 性別 : 男 女 ID 番号 : 発生月日 : 20 年月日 発生場所 : ナースステーション ( 号室 ) 外来 診療 科 : 科 発症者 : 患者 職員 委託業者 その他 ( ) 主治 医 : 接触者調査対象期間 : 月日 ~ 月日まで 507 感染花子 10620700 不明なし 9/25 移植後免疫抑制状態グロブリン投与 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-7

接触者リスト ( 職員 家族など ) 共有フォルダ内に保存 記入日 : 20 年月日北海道大学病院 氏名職種患者との続柄性別年齢罹患歴ワクチン歴抗体検査対処 備考 記入例感染太郎 該当疾患 : 麻疹 水痘 播種性帯状疱疹 風疹 ムンプス 発症者氏名 : 年齢 : 歳 性別 : 男 女 ID 番号 : 発生月日 : 20 年月日 発生場所 : ナースステーション ( 号室 ) 外来 診 療 科 : 科 発症者 : 患者 職員 委託業者 その他 ( ) 主 治 医 : 接触者調査対象期間 : 月日 ~ 月日まで 医師男 34 なしなし 9/25 主治医 : 濃厚曝露 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-8

水痘発生時の 2 次感染予防処置 院内で水痘が発生し, 免疫不全患者で早急に 2 次感染予防処置 ( グロブリン等 ) が必要な 場合, また, 抗体検査が陰性で 2 次感染予防処置が必要な場合は, 以下の方法で行なう 1. 患者の場合 各該当部署は, 通常のオーダ入力で対応する ワクチン接種の場合は管理課に請求す る 予防処置後は感染制御部 ( 内線 :5703) に 特定経費申請書 を必ず提出する 感染制御部 抗体陰性者の連絡 電子カルテへの記録 特定経費申請書の処理 病院長へ報告 部署免疫不全患者 抗体陰性者への 2 次感染予防処置 血漿分画製剤オーダ入力 ( 同意書取得 ) 注射オーダ入力 処方入力 ワクチン請求 薬剤部 注射払い出し 処方払い出し 管理課医薬品係 ( 内線 :7405) ワクチン払出し 2. 職員 非常勤職員 大学院生 外部委託職員 学生 家族などの場合各該当部署は, 抗体陰性者で2 次感染予防処置が必要な場合, 部署内で予防処置を行なう 該当部署に医師がいない場合は, 先進急性期医療センター ( 救急科 ) で予防処置を受ける かかる費用は病院負担である いずれの場合にも, 通常の受診手続きを行わないが, 電子カルテ登録のために, 診療申込書 ( 次頁の赤枠 ) に必要事項を記入して, 平日日中であれば医事課医事係に, 夜間 祝祭日であれば事務当直に提出する 感染制御部 抗体陰性者の連絡 電子カルテへの記録 医師がいない部署の先進急性期医療センターとの調整 特定経費申請書の処理 病院長へ報告 部署抗体陰性者への 2 次感染予防処置 診療申込書記入 ( 電子カルテ登録に使用 ) 注射オーダ入力 処方入力 ワクチン請求 * 医師がいない部署は救急部で予防処置 薬剤部 注射払い出し 処方払い出し 管理課医薬品係 ( 内線 :7405) ワクチン払出し 医事課医事係 ( 内線 :5634) 診療申込書 ( 電子カルテ登録に使用 ) 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-9

診療申込書の記入方法 水痘 ( 播種性帯状疱疹 )(H30.10 改訂 )-10