ステップ 5: ファイルの管理 ステップ 6: レイヤーのデータソースの変更 演習のまとめ 第 3 章レイヤーの操作と共有 第 3 章概要 画面移動 1 : レイヤーの全体表示 画面移動 2 : [XY へ移動 ] ツール...

Similar documents
ArcGIS Desktop Ⅱ 基礎編

Python によるジオプロセシング スクリプト入門

Python によるジオプロセシング スクリプト入門

ArcGIS for Desktop - 国内対応パック

データの作成方法のイメージ ( キーワードで結合の場合 ) 地図太郎 キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 同じ値にする Excel データ (CSV) 注意キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 1 ツールバーの 編集レイヤの選択 から 編

<4D F736F F D C815B835E838B837D836A B5F92A18A4F94C55F2E646F63>

vi 目次 画像のサイズ設定 画像の効果 画面の取り込みとトリミング Office の共通基本操作 図形 図形の挿入と削除 図形の編集 図形の背景色の透過 Office

ArcGIS for Server での Web マップの作成方法

第 13 講データ管理 2 2 / 14 ページ 13-1 ファイルを開く 第 12 講で保存したデータベースファイル サークル名簿.accdb を開きましょう 1. Access を起動します 2. Microsoft Office Access - 作業の開始 が表示されていることを確認します

2 / 25 複数ソフトの組み合わせ テキストファイルを Excel で開く テキスト形式 (.txt) で保存したファイルを Excel で利用しましょう 第 14 講で保存した west.txt を Excel で開きます 1. Excel を起動します 2. [Office ボタ

リアルタイム気象ビューアー利用ガイド

目次 第 1 章はじめに 取扱いについて 記載内容について... 6 第 2 章基本操作 Excel Online を開く ファイル ( ブック ) を作成する ファイル ( ブック ) を開く..

imageWARE Desktop Therefore連携ガイド

Microsoft Word - 26 【標準P】演習テキスト ArcGIS.docx

エクセル応用 2016 第 1 章関数の利用 1 作成するブックを確認する 2 関数の概要 3 数値の四捨五入 切り捨て 切り上げを使う 4 順位を求める 5 条件で判断する 6 日付を計算する 7 表から該当データを参照する 第 2 章表作成の活用 1 作成するブックを確認する 2 条件付き書式を

スライド 0

目次 マップとレイヤについて... 2 地図操作... 3 背景図の選択... 5 地図への情報表示... 6 地図への情報表示 ( 属性情報 ) 計測 メモ 凡例一覧の表示 印刷 概観図の利用 操作例... 24

ArcGIS for Desktop 逆引きガイド 10.3.x 対応 サンプル

1. ログイン 1-1 管理画面へのログイン 施設の作成 編集 削除や承認 公開には その操作権限を持つアカウントでログイン します アカウントについての詳細は 管理者にお問い合わせください (1) [ ユーザー ID またはメールアドレス ] と [ パスワード ] を入力後 [ ログイン ] を

< E B D E A837D836A B D834F E696CA82F08F4390B3292E786C7378>

<907D945D F D C789C195CF8D5888EA97978CF68A4A97702E786C7378>

水土里GIS Light機能マニュアル_Ver.2.3.0

Microsoft Word - AutocadCivil3D.doc

目次 ArcGIS Maps for SharePoint について ArcGIS Maps for SharePoint の新機能 データの準備 ArcGIS Maps for SharePoint と ArcGIS...

Microsoft PowerPoint - Skype for business プラン2 .pptx

SURVEY123 FOR ARCGIS スタートアップガイド 2017 年度空間情報科学野外実験

ArcGIS Desktop 逆引きガイド バージョン10対応

1セル範囲 A13:E196 を選択し メニューの データ - 並べ替え をクリック 並べ替え ダイアログボックスで 最優先されるキー から 年代 を選択し OK をクリック ( セル範囲 A13:E196 のデータが 年代 で並び替えられたことを確認する ) 2セル範囲 A13:E196 を選択し

Microsoft Word - RefWorksコース doc

目次 1. プロフィール画像工房の概要 3 2. プロフィール画像の作成 8 3. プロフィール画像の登録 まとめ 27 レッスン内容 プロフィール画像工房 インターネット上に提供されているさまざまなサービス ( これ以降 サービス と記述します ) を利用するときには 利用するユーザー

Microsoft Word - RefWorksコース( _.doc

目次 第 1 章はじめに 取扱いについて 記載内容について... 6 第 2 章基本操作 Word Online を開く 文書 ( ドキュメント ) を作成する 文書 ( ドキュメント ) を開く.

ArcPad の代替となる現地調査ソリューションについて

はじめに - マニュアルエディター機能の概要 - Dojoの種類とマニュアルエディター機能解除について マニュアルレイアウトの生成 - マニュアルレイアウトの生成 基本編集 4 - 表紙の挿入 4 - 目次の挿入 5 - 一括変換 6 4 マニュアルビルド 9 4- MS Word 9

3 賞状の文章を入力する テンプレートの書式を利用して 入力する 4 差し込みファイルの関連付けをする (Excel の 賞状名簿.xlsx を使用) 1. 差し込み文書タブ 宛先の選択 既存のリストを使用をクリック 2. データファイルの選択画面で Excel ファイルの 賞状名簿.xlsx を選

AutoCAD Map 3D 2013 実践操作 セルフトレーニングテキスト 応用編

PowerPoint プレゼンテーション

06.7 作成.EndNote Basic について -.EndNote Basic とは? EndNote は文献情報を保存 管理するツールです また 保存した文献情報をもとに文献リストを簡単に作成することができます デスクトップ版と EndNote Basic と呼ばれる Web 版があり 信州

GIS利用クイックチュートリアル

内容 Visual Studio サーバーエクスプローラで学ぶ SQL とデータベース操作... 1 サーバーエクスプローラ... 4 データ接続... 4 データベース操作のサブメニューコンテキスト... 5 データベースのプロパティ... 6 SQL Server... 6 Microsoft

定期講座ガイド ~Office2016~ 協立情報通信株式会社

練習問題 1-1 1クイックアクセスツールバー 2タイトルバー 3リボン 4タブ 5ステータスバー 6ノート 7コメント 8 表示モードショートカット 9ズーム 練習問題 1-2 [1] ファイルを開く [ ファイル ] タブ-[ 開く ] [ 開く ] 画面で保存場所を指定 [ ファイルを開く ]

インストールマニュアル

Auto CAD 2011 マニュアル ( レイアウトから出力まで ) 目次 レイアウト p1 テキスト設定 p2 テキストスタイルの設定 マルチテキスト ツール 寸法スタイルの設定 引き出し線 ツール 出力 p5 プロッター :HP Designjet T1100_ps プリンター : PDF で

Microsoft Word - EndNoteWeb( _.doc

< 住所録の作成 > 宛名印刷には 差し込む住所録ファイルが必要です Excel を使って住所録を作成しましょう Excel の起動 エクセルを起動しましょう ( スタートボタン ) をクリック すべてのプログラム をポイント Microsoft Office をクリック Microsoft Off

Microsoft Word - 操作マニュアル(PowerPoint2010).doc

PowerPoint プレゼンテーション

Microsoft Word - 操作マニュアル(PowerPoint2013)

PowerPoint2003基礎編

図表貼り付けの原則 Excel などで処理した図表を Word に貼り付ける際に注意したい事項は以下のようになります Excel グラフ の場合 1. Excel 内で, あらかじめ, グラフエリアの大きさ フォント タイトル 軸ラベルなどを十分調整しておきます 2. タイトルはグラフ内にも入れてお

Microsoft Word - P doc

アクセス履歴の確認 アクセス履歴の確認 名刺データへのアクセス履歴を 日単位で確認または月単位でファイル出力できます 日単位の履歴を確認する 名刺データへの過去 1 ヵ月のアクセス履歴を 日単位で確認できます 1 名刺管理画面を表示し 名刺管理 アクセス履歴 の順にクリックします 名刺管理画面の表示

住所録を整理しましょう

第 12 講データ管理 1 2 / 14 ページ 12-1 データベースソフトの概要 データベースとは集められた様々なデータをテーマや目的に沿って分類 整理したものです データベースソフトでは データベースを作成し その管理を行います 何種類ものファイルや帳簿で管理していたデータをコンピュータ上で互

Microsoft Office Visioによる 施設管理について

TunesGo (Win 版 ) ガイド Chapter1: 製品のインストール 1-1 製品のダウンロード 1-2 製品のインストール 1-3 製品の登録 Chapter2: データの転送 2-1 ios デバイスを PC に接続する 2-2 デバイスのメディアを itunes に転送 2-3 デ

ArcGIS for Desktop 逆引きガイド サンプル

やってみようINFINITY-製品仕様書 品質評価表 メタデータ 編-

問題 1 次の文章は Access データベース およびデータベースの概要について述べたものである にあてはまる適切なものを解答群 { } より選び その記号で答えよ 設問 1. Microsoft Access 2007 データベースのテーブルでは 表す としてデータを { ア. レコードを列 フ

eYACHO 管理者ガイド

Esri Maps for MicroStrategy 3.0 簡易設定利用ガイド

Microsoft Word - S01-01_データ抽出設定.docx

目次 作成する地図情報のイメージ 作業のながれ ( フロー図 )... Ⅰ. データのダウンロード... Ⅱ. 表計算ソフトによる分析用データの作成... 6 Ⅲ. 地図情報作成用のファイル作成... 0 Ⅳ.QGIS による地図情報の作成... Ⅴ. 地図情報の印刷 凡例の追加... ( 参考 )

Microsoft Word - 第4章.doc

アクセス履歴の確認 アクセス履歴の確認 名刺データへのアクセス履歴を 日単位で確認または月単位でファイル出力できます 日単位の履歴を確認する 名刺データへの過去 1 ヵ月のアクセス履歴を 日単位で確認できます 1 名刺管理画面を表示し 名刺管理 アクセス履歴 の順にクリックします 名刺管理画面の表示

CubePDF ユーザーズマニュアル

はじめに Microsoft Forms( 以下フォーム ) は 九州産業大学の学生及び教職員が利用できる Office365 の機能の一つです アンケートやクイズ ( テスト ) を簡単な操作で作成することができます 作成したアンケートやクイズは マルチデバイスでの回答が可能で 回答は即時集計され

Oracle BI Publisherを利用したレポートの作成

ブロック塀調査テンプレート利用ガイド

EP-708A

編集する ファイルを開く マイクロデータの設定を行うファイルまたはファイルを開きます 開かれたファイルは編集画面に表示されて ブラウザ表示した時のプレビューも同時に表示されます HTML ファイルの選択 編集する ファイルを開くためにメインメニューから ファイル 開く を選びます ファイル選択ダイア

PowerPoint 2010 の基本操作 1 PowerPoint 2010 を起動し, 作業画面や表示モードを確認しましょう (1) デスクトップ画面の左下のスタートボタンを押し, すべてのプログラム を選択します (2) Microsoft office から Microsoft Office

_責)Wordトレ1_斉木

Transcription:

目次 アイコンの説明... 10 第 1 章はじめに... 11 はじめに... 13 本講習の目的... 13 講習内容 (1 日目 )... 14 講習内容 (2 日目 )... 14 講習内容 (3 日目 )... 15 講習資料... 16 ArcGIS の紹介... 16 ArcGIS プラットフォーム... 16 サポート Web サイト... 17 ArcGIS ヘルプサイト... 17 第 2 章地理データと用語の確認... 19 第 2 章概要... 21 ArcMap : マップ作成のアプリケーション... 21 GIS のデータモデル : 1 ベクター... 22 ベクターの保存形式... 22 その他のベクターデータ... 23 GIS のデータモデル : 2 ラスター... 23 ラスターの保存形式... 24 レイヤーとデータの関係... 24 ArcCatalog : データ管理用アプリケーション... 25 演習 2A: ArcMap での地理データの確認... 27 ステップ 1: ArcMap の起動... 27 ステップ 2: レイヤーの基本操作... 29 ステップ 3: シンボルの変更... 31 ステップ 4: フォルダーに接続... 33 ステップ 5: マップにレイヤーを追加... 34 ステップ 6: [ ツール ] ツールバーの利用... 36 ステップ 7: フィーチャとレコードの選択... 40 ステップ 8: マップの保存... 42 演習のまとめ... 43 演習 2B: [ カタログ ] ウィンドウで地理データを確認... 45 ステップ 1: メタデータの表示... 45 ステップ 2: データのプレビューの表示... 46 ステップ 3: フィーチャクラスプロパティの変更... 47 ステップ 4: マップドキュメントのデータソースの確認... 49

ステップ 5: ファイルの管理... 50 ステップ 6: レイヤーのデータソースの変更... 51 演習のまとめ... 53 第 3 章レイヤーの操作と共有... 55 第 3 章概要... 57 画面移動 1 : レイヤーの全体表示... 57 画面移動 2 : [XY へ移動 ] ツール... 58 画面移動 3 : ブックマーク... 58 レイヤーの表示 1 : 別ウィンドウで表示... 59 レイヤーの表示 2 : 表示縮尺範囲... 59 レイヤーの表示 3 : フィルター設定... 60 レイヤーの表示 4 : 透過表示... 60 レイヤーの作成 1 : 既存レイヤーの活用... 61 レイヤーの作成 2 : グループレイヤー... 61 レイヤーの作成 3 : ベースマップレイヤー... 62 レイヤーの共有 : レイヤーファイル (.lyr)... 62 レイヤーとデータの共有 : パッケージ... 63 レイヤーとデータの共有 : パッケージ ( 作成方法 )... 63 その他 : ハイパーリンク... 64 演習 3: レイヤーの操作と共有... 65 ステップ 1: マップドキュメントの表示... 65 ステップ 2: フィーチャとレイヤーの拡大... 66 ステップ 3: ブックマークの作成... 68 ステップ 4: フィルター設定... 69 ステップ 5: 縮尺範囲の設定... 72 ステップ 6: シンボルのインポート... 73 ステップ 7: 選択レイヤーの作成... 75 ステップ 8: 選択レイヤーの確認... 76 ステップ 9: グループレイヤーの作成... 78 ステップ 10: レイヤーファイルの保存... 79 ステップ 11: レイヤーパッケージの作成 ( オプション )... 80 ステップ 12: ベースマップレイヤーの作成 ( オプション )... 83 ステップ 13: ハイパーリンクと HTML ポップアップの設定 ( オプション )... 84 演習のまとめ... 87 第 4 章シンボルの作成と管理... 89 第 4 章概要... 91 シンボルとは?... 91 シンボルの種類... 92 スタイルファイル (.style)... 92

シンボルの作成 1: 画像... 93 シンボルの作成 2: 絵文字... 93 シンボルの作成 3: ライン... 94 シンボルの作成 4: 塗りつぶし... 94 シンボルの保存... 95 シンボルの管理 : スタイルマネージャー... 95 演習 4: シンボルの作成と管理... 97 ステップ 1: スタイルの参照... 97 ステップ 2: 画像からオリジナルのシンボルを作成...100 演習のまとめ...103 第 5 章量的データの分類... 105 第 5 章概要...107 属性を利用したシンボル表示...107 量的データのシンボル表示...108 分類とは...108 分類手法...109 分類手法 : 自然分類...109 分類手法 : 等間隔分類...110 分類手法 : 等量分類...110 分類手法 : 手動...111 分類手法の選択...111 分類から値を除外...112 ラスターデータのシンボル表示...112 演習 5: 量的データの分類...113 ステップ 1: マップドキュメントの表示とフィールドの確認...113 ステップ 2: 等級色による人口のシンボル表示...114 ステップ 3: 等級シンボルによる人口のシンボル表示...116 ステップ 4: 人口の正規化...117 ステップ 5: 凡例の表示設定...118 ステップ 6: 人口密度のシンボル表示...119 ステップ 7: 分類手法の変更...121 ステップ 8: 分類ヒストグラムの利用...125 ステップ 9: 閾値の変更...126 ステップ 10: 人口マップの比較...128 ステップ 11: 標高ラスターのシンボル設定 ( オプション )...129 演習のまとめ...133 第 6 章ラベルとアノテーション... 135 第 6 章概要...137 マップ上のテキスト...137

ラベルとは?...138 ラベルの設定 :[ ラベリング ] ツールバー...138 ラベルの配置プロパティ...139 ラベルの外観...139 ラベル表示の制御...140 ラベルクラス...140 ラベル条件式...141 ラベルの優先度とウェイト...141 Maplex ラベルエンジン...142 演習 6A: ラベルの利用...143 ステップ 1: 市区町村フィーチャのラベル表示...143 ステップ 2: 重複しているラベルを削除...146 ステップ 3: ラベルマネージャーからのラベル設定...147 ステップ 4: ポリゴンのラベルの配置プロパティ...149 ステップ 5: ラベルウェイトランキングの設定...150 ステップ 6: ラベルクラスの追加...152 ステップ 7: ラベルのテキストシンボル変更...154 ステップ 8: ラベルの表示縮尺範囲を設定...155 ステップ 9: SQL クエリによるラベル設定...158 ステップ 10: 未配置ラベルの確認...160 ステップ 11: ラベルウェイトランキングの設定 2...161 ステップ 12: ポイントのラベル配置プロパティ ( オプション )...162 ステップ 13: ラインのラベル配置プロパティ ( オプション )...163 演習のまとめ...165 アノテーションとは?...167 ラベルからアノテーションを作成...167 ジオデータベースアノテーション1...168 ジオデータベースアノテーション2...168 マップアノテーション...169 ラベルとアノテーションの使い分け...169 ラベルとアノテーションの比較...170 演習 6B: アノテーションの利用...171 ステップ 1: ラベルをジオデータベースアノテーションに変換...171 ステップ 2: アノテーションフィーチャクラスの確認...173 ステップ 3: 基準縮尺の影響を確認...174 ステップ 4: マップアノテーションの作成...174 ステップ 5: マップアノテーションの管理...177 演習のまとめ...178 第 7 章座標系の設定... 179

第 7 章概要...181 座標系とは...181 地理座標系...182 測地系 ( 測地基準系 )...182 投影座標系...183 日本でよく使われる投影座標系...183 地理座標系と投影座標系の関係...184 フィーチャクラスの座標系...184 座標系が不明な場合...185 座標系が不明な場合 : 座標系の定義...185 データフレームの座標系...186 リアルタイム投影変換...186 座標系の変換...187 まとめ...187 演習 7A: リアルタイム投影変換...189 ステップ 1: フィーチャクラスの座標系を確認...189 ステップ 2: データフレームの座標系を確認...191 ステップ 3: レイヤーの座標系の確認...191 ステップ 4: その他のデータの座標系を確認...192 ステップ 5: リアルタイム投影変換 ( 地理座標系が同じ場合 )...194 ステップ 6: リアルタイム投影変換 ( 地理座標系が異なる場合 )...195 ステップ 7: 座標系の定義...198 ステップ 8: [ 投影変換 ] ツールの利用 ( オプション )...200 ステップ 9: マップ投影と座標系に関するヘルプ ( オプション )...203 演習のまとめ...204 演習 7B: 座標系が不明なデータの利用...205 ステップ 1: マップにデータを追加...205 ステップ 2: 千葉 _ 山頂レイヤーの確認...207 ステップ 3: 座標系の定義の確認...210 ステップ 4: 千葉 _ 山頂の座標系を定義...211 演習のまとめ...212 質問の解答...213 第 8 章出力図の作成... 215 第 8 章概要...217 出力図の例...217 出力図の作成モード : レイアウトビュー...218 出力図のサイズと向き...218 マップエレメントの挿入 1...219 マップエレメントの挿入 2...219

レイアウトを整えるための機能 1...220 レイアウトを整えるための機能 2...220 出力図に関するデータフレームの設定...221 出力図のエクスポート...221 データドリブンページ...222 データドリブンページ : 設定方法...222 データドリブンページ : 図郭の作成方法...223 演習 8: 出力図の作成...225 ステップ 1: レイアウトビューへの切り替え...225 ステップ 2: ページプロパティの設定...226 ステップ 3: ルーラーとガイドの設定...227 ステップ 4: マップの縮尺変更と固定...230 ステップ 5: マップアノテーションの移動...231 ステップ 6: 経緯線の挿入...232 ステップ 7: タイトルの挿入...234 ステップ 8: 凡例の挿入...236 ステップ 9: 縮尺記号の挿入...237 ステップ 10: 方位記号の挿入...239 ステップ 11: データドリブンページの活用 ( オプション )...240 ステップ 12: ページフィルター設定 ( オプション )...243 ステップ 13: 表示範囲に応じた凡例の設定 ( オプション )...244 ステップ 14: マップのエクスポートと保存 ( オプション )...245 演習のまとめ...246 第 9 章テーブルの操作... 249 第 9 章概要...251 属性テーブル...251 フィールドプロパティ...252 フィールドの追加 : フィールド名...252 フィールドの追加 : フィールドタイプ...253 テーブルから情報を得る...253 属性テーブルの表示設定...254 グラフの作成...254 複数テーブルの関連付け...255 複数テーブルの関連付け : キーフィールド...255 複数テーブルの関連付け : 基数...256 テーブル結合...256 リレート...257 テーブル結合やリレートができない要因...257 各テーブルフォーマット...258

演習 9A: テーブル結合とリレート...259 ステップ 1: ArcMap の起動とテーブルの確認...259 ステップ 2: 外部テーブルの追加...260 ステップ 3: テーブルの結合...261 ステップ 4: 結合データのシンボル表示...262 ステップ 5: テーブル結合の解除...263 ステップ 6: 他のテーブルの追加...264 ステップ 7: テーブルの比較...264 ステップ 8: 就業者人口 テーブルをジオデータベース形式にエクスポート...265 ステップ 9: テーブルのリレート...266 ステップ 10: リレートしたテーブルの確認とリレートの解除...267 ステップ 11: フィールドの書式設定 ( オプション )...268 ステップ 12: 複数フィールドに基づいて並べ替え ( オプション )...268 ステップ 13: フィールドの表示 非表示とエイリアスの変更 ( オプション )...270 ステップ 14: 属性テーブルの表示設定の変更 ( オプション )...272 ステップ 15: グラフの作成 ( オプション )...273 演習のまとめ...277 質問の解答...279 ArcGIS Online とは...281 Excel 上にマップを作成...281 ジオコーディングサービス...282 利用にあたっての留意点...282 演習 9B: ArcGIS Maps for Office を利用したマップ作成...283 ステップ 1: ArcGIS Online にサインイン...283 ステップ 2: 住所情報からポイントを作成 ( ジオコーディング )...284 ステップ 3: シンボルの変更...287 ステップ 4: ArcGIS Online から Excel にレイヤーを追加 ( オプション )...288 演習のまとめ...289 第 10 章データの作成 編集... 291 第 10 章概要...293 編集可能なデータ...293 新規作成 : ジオデータベース...294 新規作成 : フィーチャクラス...294 編集のワークフロー...295 フィーチャの作図 : フィーチャ作成ウィンドウ...295 フィーチャの作図 : 一般的なツール...296 フィーチャの作図 : 編集効率を高める機能...296 フィーチャの作図 : スナップ...297 属性の編集...297

属性の編集 : 演算機能...298 編集情報の記録...298 メタデータの作成と編集...299 第 10 章演習...299 演習 10: ジオデータベースとフィーチャクラスの作成 編集...300 ステップ 1: マップドキュメントを開く...300 ステップ 2: 新規ジオデータベースの作成...301 ステップ 3: 編集前の準備 確認...301 ステップ 4: ポイントフィーチャの作成と属性の更新...304 ステップ 5: 座標値を基にポイントフィーチャを作成...307 ステップ 6: 新規ラインフィーチャの作図と属性の更新...308 ステップ 7: フィーチャの頂点の修正...312 ステップ 8: 新規ポリゴンフィーチャの作図と属性の更新...314 ステップ 9: 属性値の演算 ( オプション )...316 演習のまとめ...319 第 11 章課題解決... 321 第 11 章概要...323 課題解決のワークフロー...323 テーマ 目的は?...324 課題...324 今回作成するマップの完成例...325 テーブル結合...325 面積按分...326 1-1 e-stat にアクセス...326 1-2 ダウンロードするデータの選択...327 1-3 利用するデータをダウンロード...327 2 統計データ (.txt) の確認 編集...328 3 境界データの確認 編集...328 4 テーブル結合...329 5 メッシュポリゴンの作成...329 6 面積按分...330 7 シンボル設定...330 ここまでの流れ...331 8-1 ArcGIS Online にサインイン...331 8-2 どのレイヤーを公開する?...332 8-3 どこにデータをアップロードする?...332 8-4 データをどう扱いたい?...333 8-5 ユーザーに許可する操作は?...333 8-6 アップロードするデータの詳細は?...334

8-7 誰にデータを共有 公開する?...334 8-8 データを公開する準備は完了?...335 9-1 ArcGIS Online でデータの確認...335 9-2 ArcGIS Online でデータを表示...336 9-3 他ユーザーが公開しているデータの検索...336 9-4 検索したデータの追加...337 10-1 ArcGIS Online でマップを保存...337 10-2 Web マップの共有...338 今回のマップ作成の流れ...338 まとめ...339 演習 11: 演習の解答例...341 ステップ 1: e-stat からデータをダウンロード...341 ステップ 2: テキストファイルの修正...343 ステップ 3: 境界ポリゴンデータの修正...345 ステップ 4: テーブル結合...347 ステップ 5: メッシュポリゴンの作成...348 ステップ 6: 面積按分...349 ステップ 7: シンボル設定...350