Taro-28 研究発表(口頭発表)一覧1228

Similar documents
Taro-P 口頭発表要旨 1日目

ICTを軸にした小中連携

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けて

H26研究レポート一覧(6年研)変更2017.3.22

41 仲間との学び合い を通した クラス全員が学習に参加できる 授業づくり自分の考えを伝え 友達の考えを聞くことができる子どもの育成 42 ~ペア グループ学習を通して~ 体育における 主体的 対話的で深い学び を実現する授業づくり 43 ~ 子どもたちが意欲をもって取り組める場の設定の工夫 ~ 4

平成27年度公立小・中学校における教育課程の編成実施状況調査結果について

Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を

公式WEBサイト_取得できる免許・資格(H27入学生~)Ver_02

3 調査結果 1 平成 30 年度大分県学力定着状況調査 学年 小学校 5 年生 教科 国語 算数 理科 項目 知識 活用 知識 活用 知識 活用 大分県平均正答率 大分県偏差値

教育 学びのイノベーション事業 ( 平成 23~25 年度 ) 総務省と連携し 一人一台の情報端末や電子黒板 無線 LAN 等が整備された環境の下で 教科指導や特別支援教育において ICT を効果的に活用して 子供たちが主体的に学習する 新たな学び を創造する実証研究を実施 小学校 (10 校 )


2 次 2 次 率 2 次 2 次 大阪教育 ( 教育 - 小中 - 保健体育 ) 69 ( 教育 - 中等 - 保健体育 ) 奈良教育 ( 教育 - 教科 - 英語 ( 中 )) 55.0 山口 ( 教育 - 学校 - 国語 ) 50.0 ( 教育 - 学校 - 英語 ) 52.5 福岡教育 (

No_05_A4.ai

資料3 道徳科における「主体的・対話的で深い学び」を実現する学習・指導改善について

1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的

各教科 道徳科 外国語活動 総合的な学習の時間並びに特別活動によって編成するものとする 各教科 道徳科 総合的な学習の時間並びに特別活動によって編成するものとする

< F2D318BB388E789DB92F682CC8AC7979D F >

2部.indd

教職課程を開設している学部・学科の専任教員数及び授業科目等_2018

Microsoft PowerPoint - 中学校学習評価.pptx

新学習指導要領の理念と カリキュラム マネジメント 2019( 平成 31) 年 1 月 16 日 文部科学省 3 階講堂 天笠茂 ( 千葉大学特任教授 )

学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい

基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります 基本方針 2 児童 生徒一人ひとりに応じた学習を大切にし 確かな学力の育成を図ります (1) 基礎的 基本的な学力の定着児童 生徒一人ひとりが生きる力の基盤として 基礎的 基本的な知識や技能を習得できるよう それぞ

英語教育改善プラン

(1) 体育・保健体育の授業を改善するために

Microsoft PowerPoint - H29小学校理科

札幌市教育研究推進事業のあらまし Ⅰ. 札教研事業とは 1. 経緯 札幌市教育研究推進事業( 札教研事業 ) は 札幌市教育研究協議会 ( 昭和 25 年 5 月創設 ) いわゆる 札教研 の研究 研修活動部分を引き継ぐ形で 平成 19 年度より新たに教育委員会の事業として推進されて今日に至る 2.

2018(H30)学則別表2新 コピー.xls

第 1 章総則第 1 教育課程編成の一般方針 1( 前略 ) 学校の教育活動を進めるに当たっては 各学校において 児童に生きる力をはぐくむことを目指し 創意工夫を生かした特色ある教育活動を展開する中で 基礎的 基本的な知識及び技能を確実に習得させ これらを活用して課題を解決するために必要な思考力 判

平成30年度学校組織マネジメント指導者養成研修 実施要項

Taro-自立活動とは

学力向上のための取り組み

1 発達とそのメカニズム 7/21 幼児教育 保育に関する理解を深め 適切 (1) 幼児教育 保育の意義 2 幼児教育 保育の役割と機能及び現状と課題 8/21 12/15 2/13 3 幼児教育 保育と児童福祉の関係性 12/19 な環境を構成し 個々 1 幼児期にふさわしい生活 7/21 12/

楽しい外国語活動を目指して

(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (

平成 29 年度 全国学力 学習状況調査結果と対策 1 全国学力調査の結果 ( 校種 検査項目ごとの平均正答率の比較から ) (1) 小学校の結果 会津若松市 国語 A は 全国平均を上回る 国語 B はやや上回る 算数は A B ともに全国平均を上回る 昨年度の国語 A はほぼ同じ 他科目はやや下

<4D F736F F D E937893FC8A778E8E8CB196E291E8>

Taro-p31 口頭発表要旨 2日目 A会場

愛媛県学力向上5か年計画

平成 28 年度全国学力 学習状況調査の結果伊達市教育委員会〇平成 28 年 4 月 19 日 ( 火 ) に実施した平成 28 年度全国学力 学習状況調査の北海道における参加状況は 下記のとおりである 北海道 伊達市 ( 星の丘小 中学校を除く ) 学校数 児童生徒数 学校数 児童生徒数 小学校

24 京都教育大学教育実践研究紀要 第17号 内容 発達段階に応じてどのように充実を図るかが重要であるとされ CAN-DOの形で指標形式が示されてい る そこでは ヨーロッパ言語共通参照枠 CEFR の日本版であるCEFR-Jを参考に 系統だった指導と学習 評価 筆記テストのみならず スピーチ イン

平成28年度 文部科学省委託事業   チーム学校の実現に向けた業務改善等の推進事業

地域の幼児教育の拠点となる幼児教育センターの設置及び「幼児教育アドバイザー」の育成・配置に関する調査研究 実施報告書(2年次)(4)

教育公務員特例法等の一部を改正する法律について

<4D F736F F D F81798E9197BF94D48D A95CA8E B8CA782CC8EE691678FF38BB581698B6096B18B4C8DDA92F990B38CE3816A2E646

教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43

の間で動いています 今年度は特に中学校の数学 A 区分 ( 知識 に関する問題 ) の平均正答率が全 国の平均正答率より 2.4 ポイント上回り 高い正答率となっています <H9 年度からの平均正答率の経年変化を表すグラフ > * 平成 22 年度は抽出調査のためデータがありません 平

総合的な学習の時間とカリキュラム・マネジメント

考え 主体的な学び 対話的な学び 問題意識を持つ 多面的 多角的思考 自分自身との関わりで考える 協働 対話 自らを振り返る 学級経営の充実 議論する 主体的に自分との関わりで考え 自分の感じ方 考え方を 明確にする 多様な感じ方 考え方と出会い 交流し 自分の感じ方 考え方を より明確にする 教師

教育調査 ( 教職員用 ) 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 度数 相対度数 (%) 累積度数累積相対度数 (%) はい どちらかといえばはい どちらかといえばいいえ いいえ 0

幼児の実態を捉えると共に 幼児が自分たちで生活をつくり出す保育の在り方を探り 主体的 に生活する子どもを育むための教育課程及び指導計画を作成する 3 研究の計画 <1 年次 > 主体的に生活する幼児の姿を捉える 教育課程 指導計画を見直す <2 年次 > 主体的に生活する幼児の姿を捉え その要因につ

目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その

Microsoft Word - 医療学科AP(0613修正マスタ).docx

13 Ⅱ-1-(2)-2 経営の改善や業務の実行性を高める取組に指導力を発揮している Ⅱ-2 福祉人材の確保 育成 Ⅱ-2-(1) 福祉人材の確保 育成計画 人事管理の体制が整備されている 14 Ⅱ-2-(1)-1 必要な福祉人材の確保 定着等に関する具体的な計画が確立し 取組が実施されている 15

社会福祉学部 臨床心理学科 占部 友衣さん 社会福祉学部 臨床心理学科 3年 大阪府 桃山学院高等学校 出身 大学入学後 心理学には 社会心理学 や 犯 罪心理学 など 多彩な分野があることを知り 驚きました 私は2年次に犯罪心理学の授業で 非行少年の家族や親子関係に関心をもち 研 究を進めています

7 本時の指導構想 (1) 本時のねらい本時は, 前時までの活動を受けて, 単元テーマ なぜ働くのだろう について, さらに考えを深めるための自己課題を設定させる () 論理の意識化を図る学習活動 に関わって 考えがいのある課題設定 学習課題を 職業調べの自己課題を設定する と設定する ( 学習課題

教育学科幼児教育コース < 保育士モデル> 分野別数 学部共通 キリスト教学 英語 AⅠ 情報処理礎 子どもと人権 礎演習 ことばの表現教育 社会福祉学 英語 AⅡ 体育総合 生活 児童家庭福祉 英語 BⅠ( コミュニケーション ) 教育礎論 音楽 Ⅰ( 礎 ) 保育原理 Ⅰ 英語 BⅡ( コミュニ

2 教科に関する調査の結果 ( 各教科での % ) (1) 小学校 国語 4 年生 5 年生 6 年生 狭山市埼玉県狭山市埼玉県狭山市埼玉県 平領均域正等答別率 話すこと 聞くこと 書くこと

資料4-4 新しい時代の教育や地方創生の実現に向けた学校と地域の連携・協働の在り方と今後の推進方策について 審議のまとめ(参考資料)

教育と法Ⅰ(学習指導要領と教育課程の編成)

PowerPoint プレゼンテーション

Taro-26 分野別研究発表(口頭発表)一覧0123

持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会

人権教育の推進のためのイメージ図

Ⅰ 評価の基本的な考え方 1 学力のとらえ方 学力については 知識や技能だけでなく 自ら学ぶ意欲や思考力 判断力 表現力などの資質や能力などを含めて基礎 基本ととらえ その基礎 基本の確実な定着を前提に 自ら学び 自ら考える力などの 生きる力 がはぐくまれているかどうかを含めて学力ととらえる必要があ

実社会との接点を重視した課題解決型学習プログラムに係る実践研究 ( 課題解決に向けた主体的 協働的な学びの推進事業 ) 事業実施計画書 平成 27 年度 実社会との接点を重視した課題解決型学習プログラムに係る実践研 究研究 の事業実施計画書を提出します

「標準的な研修プログラム《

回数テーマ学習内容学びのポイント 2 過去に行われた自閉症児の教育 2 感覚統合法によるアプローチ 認知発達を重視したアプローチ 感覚統合法における指導段階について学ぶ 自閉症児に対する感覚統合法の実際を学ぶ 感覚統合法の問題点について学ぶ 言語 認知障害説について学ぶ 自閉症児における認知障害につ

市中学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 : 校 生徒数 :13,836 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] ハンドボール ハンドボール投げ投げ H29 市中学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き

Transcription:

月 8 日更新 A B : : 特別支援学校における授業改善プロジェ 自らどんどん遊べる子どもを育てるために クトの取組 一人一人の思いをていねいに受け止め, 授業改善の仕組みを生かした 遊びの 子どもとともに遊びをつくる保育の在り方 指導 の実践 :00 :0 秋田県教育庁特別支援教育課 社会福祉法人 いなかわ福祉会 指導主事 高田屋陽子 幼保連携型認定こども園 あおぞらこども園 県立栗田支援学校 主幹保育教諭 沓澤香代子 教諭 沖口 祥子 県立稲川支援学校 ヒヤリ ハット報告書から取り組む事故予 教諭 池部 和美 防 (0 歳 歳 ) 乳幼児の安心, 安全のための環境や援助の在り方を探る 幼保連携型認定こども園 渟城幼稚園 ていじょう保育園 園長 渟城 聖子 主任 石井真優美 保育教諭 原田 遼一 保育教諭 鎌田 美貴 : : [ 文部科学省委託 小 中学校等における起業体験推進事業 ] 夢おこし! 町おこし! アントレプレ 一人一人の心地よい生活と遊びの充実をめ ナーシップ ざして 白神 MOF (Make Our Future) タイム 0から 歳児の育ちの理解を深め, その の実践から 先に続く育ちにつなげる手立てを考える 大潟村立大潟保育園保育士佐藤純子 八峰町立八峰中学校教諭吉田武志保育士齊藤真優子

C D : 生徒理解を深め, 学校への適応感を高める工夫 : アセス ( 学校環境適応感尺度 ) の活用を通して 北秋田市立鷹巣中学校校長小笠原茂人 :00 :0 [ 第 0 回キャリア教育優良教育委員会 [ 国立研究開発法人科学技術振興機構主催 学校及び PTA 団体等文部科学大臣表彰受賞 ] 地域との連携を重視したキャリア教育の 平成 8 年度サイエンス リーダーズ キャンプ ( 東北大学大学院医工学研究科 ) 研修サイエンス リー 実践ダーズ キャンプ成果報告会口頭発表 ] 医工学の紹介を通した進路意識改革の取組 サイエンス リーダーズ キャンプ の成果の活用 五城目町立五城目第一中学校 教諭佐藤清一県立由利工業高等学校教諭大関健 [ 文部科学省委託 特別支援教育に関する実践研究充実事業 ] : 主体的な社会参加につながる教育課程編成の在り方 病弱 身体虚弱学級における ICT を利用 した指導の成果と課題について : 日々の授業と地域と関わる学習との関連を探る仕組みづくり 県立能代支援学校教諭工藤未央大仙市立大曲南中学校教諭佐藤美紀 教諭工藤智史大仙市教育委員会主幹兼指導主事櫻田武

E F [ 日教弘秋田支部研究論文受賞 ] [ 拠点校 協力校英語授業改善プログラム ] : 主体的な問題解決の活動を通して思考を アクティブにする理科の授業づくり 主体的 協働的学びによるコミュニケーション能力の育成 : 児童の英語による言語活動 指導者の英語授業力の向上を通して 秋田大学教育文化学部附属小学校 教諭髙橋健一能代市立渟城西小学校教諭佐藤弘 [ 上越教育大学大学院研修 ] [ 拠点校 協力校英語授業改善プログラム ] :00 中学校におけるオリジナル合唱曲の作曲 過程 主体的に課題をとらえ 共に学び合いなが ら解決する生徒の育成 :0 想定される様々な場面の分析 話合い活動の場 の充実 五城目町立五城目第一中学校北秋田市立鷹巣中学校教諭野呂裕子 教諭清水功一教諭畠山将之 [ 国際教養大学大学院研修 ] : : 地域を学習の場や教材とする地域学習の 高校生の英語でのコミュニケーションを促 実践 進する授業 教育課程改善の試み コミュニケーション方略 : Paraphrasing に注目して 県立栗田支援学校教諭武石博行県立秋田工業高等学校教諭三浦千寿子

G H [ いのちの教育あったかエリア事業 ] : : なぜ多くの高校生が, Where does he 自他を大切にし, 夢や目標の実現に向かっ live? を正確に書くことができないのか? て努力する子ども 英語学習に関する意識調査とその分析 いのちの教育あったかエリア事業への取 How can we save students from 組 becoming English dropouts? 県立大曲高等学校教諭近江豊由利本荘市立矢島中学校教諭佐藤惠行 [ 拠点校 協力校英語授業改善プログラム ] [ 教職員等中央研修 中堅教員研修 ] :00 川小 Eプロジェクト - Everyone Enjoy Easy - 生きる力を育む中学校数学科の指導の在り方について :0 あきた発! 英語コミュニケーション能力育成事業 平成 8 年度拠点校 協力校 中央研修に学ぶカリキュラム マネジメント 英語授業改善プログラム を活用して 湯沢市立川連小学校教諭佐藤正徳大館市立南中学校教諭田山律子 [ 拠点校 協力校英語授業改善プログラム ] [ 能代市中堅教員研修会 ] : : 生き生きと自己を表現できる生徒の育成 肯定的評価活動を通して 勉強が好きだ を目指した授業づくり という児童生徒を育てる授業づくり 即興的なやりとりを含んだ言語活動を 能代市中堅教員研修会の研修成果の発表 通して 能代市教育委員会 指導主事 矢田部瑞穂 能代市立二ツ井中学校 教諭 佐藤 有 能代市立常盤小学校 教諭 小森 哉子 湯沢市立稲川中学校 教諭 小場 康平 能代市立崇徳小学校 教諭 櫻田 道一

I J [ 秋田大学大学院研修 ] : : 英語 de 数学 The second step 高等学校数学科における数学的活動に関す 教科横断的な学習を通した, 学びをよ る研究 り深める追究型学習の授業実践 パフォーマンス評価を取り入れた数学的 モデル化の実践を通して 大館市立下川沿中学校教諭佐藤朋子県立由利高等学校教諭佐藤春樹 [ 日教弘秋田支部研究論文受賞 ] [ 滋賀県教員人事交流 ] :00 学び合うよろこび ( 秋田東中版 ) 学び合いの授業 を核 確かな学力の向上を目指す 授業改善近江プラン の作成 :0 として, 所属感 達成感 自己肯定感を高める試み 秋田県における 年間の研修から両県の比較 分析を通して 秋田市立秋田東中学校教諭伊藤香潟上市立大豊小学校教諭森井貴士 [ 東北地区肢体不自由教育研究大会発表 ] : 児童生徒の 学び合う姿 を実現する授業づくり 人や地域と関わりながら学びを広げる交流 の取組 : 地域 とつながる目的を教師間で共有して取り組む教育課程の実践を通して 県立比内支援学校教諭進藤拓歩県立秋田きらり支援学校教諭長谷川絵美子

研究発表 ( 口頭発表 ) 一覧第 日 月 0 日 ( 金 ) 月 8 日更新 A [ 国立教育政策研究所教育課程研究指定 ] [ 日教弘秋田支部研究論文入賞 ] B 9: よりよい自分を求めて自ら学び, 高め合う子供の育成 習得したことを活用して, 思考力 判断力 表現力を高める単元開発 複数の専門科目の連携によるプログラミング学習の総合的な指導 科目 情報技術基礎 と 課題研究 の連携及び一貫指導の工夫 由利本荘市立鶴舞小学校 教諭 安齋 知子 県立秋田工業高等学校 教諭 眞壁 淳 0:0 [ 次世代型教育推進センターセミナー発表 ] [ 秋田大学大学院研修 ] 主体的 対話的で深い学びを求めて 小中連携を通したアクティブ ラーニングの視点からの授業改善の具現化 家庭科教育における探究と協働の力を育む授業デザイン 由利本荘市立西目中学校教諭 田口 牧 由利本荘市立西目小学校教諭 田口 睦子 県立角館高等学校 教諭 小松 国子 C D 9: [ 文部科学省委託 [ 国立教育政策研究所教育課程研究指定 ] 特別支援教育に関する実践研究充実事業 ] キャリア教育の視点で小 中 高を貫く自分のよさを積極的に発揮しながら 協力教育課程の編成してよりよい生活を創っていこうとする子 学部間をつなぐ仕組みを活かした取組 どもの育成 思考力 判断力 実践力を育てる指導と評価の工夫 県立支援学校天王みどり学園仙北市立角館小学校教諭佐藤真理子教諭藤原恵理子教諭福田和也 0:0 [ 日教弘秋田支部研究論文受賞 ] 知的障害特別支援学校におけるタブレット端末を活用した分かる授業 ( 教師 ), 伝わる表現 ( 児童生徒 ) を目指した取組 イメージ化, 焦点化, 表現の補助を補うツールとして 県立支援学校天王みどり学園教諭葛西輝美

研究発表 ( 口頭発表 ) 一覧第 日 月 0 日 ( 金 ) E F [ 日教弘秋田支部研究論文受賞 ] [ 拠点校 協力校英語授業改善プログラム ] 9: 生徒が自信をもち 一人一人が変容する姿を求めて リンゴレンジャーの学習や活動への参画をとおして 生徒の主体的なコミュニケーションを目指した言語活動の充実 英語で積極的に他と関わり合う言語活動の増加とその内容の工夫 県立比内支援学校かづの校にかほ市立象潟中学校教諭宮野利之教諭鈴木陽教諭瀧澤美里 [ 拠点校 協力校英語授業改善プログラム ] 0:0 視覚障害教育におけるイメージの形成と活用を目指した高校数学 Ⅰの指導 英語に親しみ, 進んでコミュニケーションを図ろうとする子どもの育成 外国語活動における指導力向上を目指した拠点校としての取組 にかほ市立象潟小学校教諭東海林千佳子県立視覚支援学校教諭深川亮教諭工藤伸子 G H [ 文部科学省英語教育強化地域拠点事業 ] [ 日教弘秋田支部研究論文入賞 ] 9: コミュニケーション能力を高める外国語活動 英語科の指導の工夫 学校体制で取り組む授業改善 定時制通信制高校における支援体制推進について 職員の専門性を活かした組織的な支援 (SSWの活用を中心に) 由利本荘市立由利小学校 教諭 秋山由美子 県立秋田明徳館高等学校 教頭 千葉 雅樹 [ 文部科学省英語教育強化地域拠点事業 ] [ 日教弘秋田支部研究論文入賞 ] 0:0 他者と通じ合う喜びを実感し, 英語でもっと伝えたい という思いを高めていく指導 英語教育強化地域拠点事業の取組を通して 由工スタンダード( 生活編 ) の取組 地域に愛される由工を目指して 由利本荘市立由利中学校 教頭 田口 良徳 県立由利工業高等学校 教諭 須田 和仁

研究発表 ( 口頭発表 ) 一覧第 日 月 0 日 ( 金 ) I J 9: 主体的な学びを通した確かな学力の向上 主体的に学ぶ子どもの育成 [ 文部科学省委託特別支援教育に関する実践研究充実事業 ] ライフキャリアの視点を大切にした教育課程の編成 地域資源を活用した授業づくりを通して 県立聴覚支援学校教諭黒澤貴之県立横手支援学校教諭後松慎太郎 [ 日教弘秋田支部研究論文受賞 ] 0:0 個別の支援計画 ( 私の応援計画 ) の活用に向けた取組 本人 保護者主体の視点から 寄宿舎における 安心 安全 を考えた取組 災害時, 緊急時の判断力と対応力の向上を目指して 秋田大学教育文化学部附属特別支援学校県立ゆり支援学校教諭髙橋基裕寄宿舎指導員佐藤礼子