資料東京書籍 新しい国語 1~3 ( 平成 24 年度版 ) の 批評 カリキュラム 第 1 学年 学習材名 風の五線譜 話し方はどうかな詩の心ー発見の喜び 小さな発見を詩にしよう 領域 [ 系統 ] [ 言語感覚 ] [ 詩歌創作 ] 登場人物 場面の展開 分析の観点分析表現の仕方テクストの作られ方分類 比較リズム情景描写読み手意識語り方構成作り手分類比較 3 篇の詩を音読して 詩の表現の工夫につ言葉の響きを感じ取るいて話し合う 反復や比喩 擬人法反復や比喩 擬人法などを取り入れて詩をなどを取り入れて詩を書き 表現の工夫や発書き 表現の工夫や発想の新鮮さなどについ想の新鮮さなどについて 感想を述べ合うて 感想を述べ合う 因果関係 自分の考え それぞれの詩を読み 表現の工夫や 発想の新鮮さなどについて 感想を述べ合う 遠い山脈 さんちき 聞き取って整理しよう オオカミを見る目 [ 文学一 ] [ 聞く ] [ 構成 展開 ] 登場人物のせりふや表情 態度 場面の描写から 登場人物の思いを考える 三吉と親方の特徴がよく表れている描写や会話を探して 人物像を明らかにする 親方のせりふに込められた思いと 三吉の行動に込められた思いを捉える 色彩語 の含まれた描写から 登場人物が感じ取ったことを話し合う 筆者の文章の良いと思うところを見つけ 発表し合う 老人が山のことを伝える相手として少年を選んだのはどうしてか 考える 心に残った場面を音読して紹介し 理由を言い添える 文章を 問い - 考え - まとめ の 3 つのまとまりに分ける ヨーロッパと日本とで オオカミに対する見方が違っていた理由を要約する日本で 昔と今とで オオカミのイメージが変わってしまった理由を要約する 心に残った場面を音読して紹介し 理由を言い添える 図表を使って伝えよう 私 の説明文 [ 伝達 ] 図表の形式について材料どうしの共通点をそれぞれの特徴を知見つけて いくつかのり どんな図表を使グループに分けるい どんな段落構成の文章にしたら分かりやすくなるかを考えて 説明文を
碑 さまざまな古典作品を知ろう 伊曽保物語 竹取物語 矛盾 分かりやすく説明しよう紹介スピーチ 月夜の浜辺 脳の働きを目で見てみよう [ 古典 ] [ 話す ] [ 吟味 判断 ] かぐや姫のせりふについて かぐや姫が伝えたかったことを説明する 詩の中の言葉から情景や心情を捉える 繰り返し音読して 漢文特有の格調高く引き締まったリズムに慣れる 詩の中の言葉から情景や心情を捉え リズムを感じ取りながら朗読する 詩の中の言葉から情景や心情を捉え リズムを感じ取りながら朗読する 2 つの話に 共通する特徴を考える 伝える内容をいくつかの項目に分ける 原文と書き下し文を比べて気が付いたことを挙げる 其の国の人が 答えることができなかった のはなぜかを説明する 全体と部分 事実と考えとの関係に注意して 話を組み立てる 事実が書かれている部分と 筆者の考えや感想が書かれている部分を区別して整理する 暗唱や黙読よりも音読する時のほうが脳が活性化する理由を 1 50 字程度でまとめる 最も印象に残ったところを話し合う スピーチを聞いて 質問をしたり 感想や意見を述べたりする 根拠を示して書こう意見文 少年の日の思い出 [ 論証 説得 ] [ 文学二 ] 行動の描写から 僕 がそのような行動をとった理由を考える クジャクヤママユのうわさを聞いて見に行き 盗み 壊してしまうまでの場面から 僕 の気持ちの変化を捉える 冒頭 の場面から 少年時代の体験を振り返る 客 の思いを捉える 僕 のチョウ集めの場面から 僕 はどのような少年だったか 僕 から見てエーミールはどのような少年だったかを捉える 挿絵の役割を考え 2 つの挿絵の長所と短所を見比べながら 竹取物語 に入れる挿絵を選択する 2 つの挿絵の長所と短所を比べ 立場を決める 考え直して書いた意見文の根拠は どこがよくなっているか考える 2 つの挿絵の長所と短所を比べ 主張に対して説得力のある根拠を考え できるだけ具体的に複数述べる 行動の描写から 僕 がそのような行動をとった理由を考える 2 つの挿絵のうち どちらがよいか 自分の立場を決める 完成した意見文の感想を交換する 小説の前半部分から 後半部分への伏線となっている表現を探し この小説の構成の工夫について話し合う
案内や報告の文 [ 通信 章を書こう手段 ] コンビニ弁当十六万キロの旅 ニュースの見方を考えよう 話し合いで理解を深めようグループディスカッション 鑑賞して良さを表現しよう CD ジャケット 木 トロッコ [ 言葉とメディア ] [ 話し合う ] [ 感性 創造 ] 作者の思いが込められていると思う言葉に線を引き 読み取ったことや感じたことを さまざまな情景の描写がどのような効果をあげているか 話し合う 特徴的な言葉遣いや表現の工夫が見られるところに線を引き 気付いたことを 体言止め 倒置 省略 呼びかけ 問いかけなどを使って キャッチコピーを作る 特徴的な言葉遣いや表現の工夫が見られるところに線を引き 気付いたことを 擬人法が使われた言葉の意味を捉える さまざまな情景の描写がどのような効果をあげているか 話し合う 行事の案内ポスター 新聞の見出しに興味をひきつける言葉を 体言止め 倒置 省略 呼びかけ 問いかけなどを使って キャッチコピーを作る 相手や目的に応じて必要な情報を選び出し 描かれたポスターの絵に合わせた 分かりやすい配置でまとめる 目的や意図に応じて 情報 ( 文章と写真 ) を選択してニュースを編集する 文字とイラストや写真 キャッチコピーと鑑賞文を組み合わせて CD ジャケットを作る 共通点のあるものをまとめて見出しを付ける 観点別に内容を整理する 他のグループのニュースの印象の違いを比べる 筆者が テレビのキャスターやコメンテーターの発言 を問題にしているのはなぜかを考える 好きな歌の良さを伝える鑑賞文を
第 2 学年 学習材名 木とともに人とともに伝えたいと思うから 短歌を楽しむ 短歌のリズムで表現しよう 字のない葉書 卒業ホームラン 聞き取って吟味しよう 食の世界遺産ー鰹節 調べて考えたことを伝えよう 言葉 のレポート 領域 [ 系統 ] 詩 [ 言語感覚 ] [ 詩歌創作 ] [ 文学一 ] [ 聞く ] [ 構成 展開 ] [ 伝達 ] 登場人物 鑑賞文を参考に 情景や心情を表す語句に注意して内容を捉える 父がとった行動や態度から 父のどんな思いが伝わってくるのか考える 会話や動作や表情から 登場人物の思いを捉える 小説中の四人の家族の中から一人を選び どんな人物で 自分はその人物に対してどう考えるかを紹介し合う 場面の展開 分析の観点分析表現の仕方テクストの作られ方分類 比較リズム情景描写読み手意識語り方構成作り手分類比較 音読して 短歌のリズムを感じ取る 短歌五首 から一首選び 表現の工夫として感じられたことなどを挙げて 鑑賞文をまとめる 鑑賞文を参考に 情景や心情などを表す語句に注意して内容を捉える 短歌五首 から一首選び 表現の工夫として感じられたことなどを挙げて 鑑賞文をまとめる 自然や体験を題材に 鮮明な印象を与える言葉を選んで短歌を作る 筆者が分かりやすく伝えたり 読み手を引きつけたりするために工夫している箇所を探す あれから三十一年 が過ぎて 私 は父のことをどのような思いで振り返っているかについて 話し合う 集めた情報を整理して レポートに盛り込む内容を取捨選択する 少女時代 と 大人になった 私の思いの違いを捉える 卒業ホームラン と 字のない葉書 で描かれている家族や登場人物について読み比べる 因果関係 自分の考え 短歌五首 から一首を選び 鑑賞したことをまとめる 出来上がった短歌を読み合い 良いと思った表現や どんな場面を想像したかなど 感想を述べ合う 小説中の四人家族から一人を選び どんな人物で 自分はその人物に対してどう考えているのかを紹介し合う 相手の考えを 確かな複数の発言を聞いて 事実や同意できる考え同意できるか 質問やが根拠になっているかに注意して聞く 文章を 3 つのまとまりに分け それぞれのまとまりの内容と まとまりどうしの関係を捉えて要約する 事実と自分の考えとを区別してレポートを構成する 反論したいところはないか 考える納得できたところや疑問に思ったところを挙げて 自分の考えを述べる 他の人のレポートを読み 良い点や 自分に生かせそうだと思った点について意見交換する
小さな労働者 それぞれの写真やハインの仕事について 気づいたことや感想を話し合う 複数の本で読んだ情報を比較する 枕草子 徒然草 仁和寺にある法師 はどんな人物か 言動を手がかりにして 話し合う 古文のリズムを味わいながら繰り返し音読し 暗唱する 表現上の特徴を指摘し その効果について話し合う 表現上の特徴を指摘し その効果について話し合う 筆者が取り上げた風物とそれに対する感想を 季節ごとに書き出して整理する [ 古典 ] 表現上の特徴に注意して繰り返し朗読する 表現上の特徴に注意して繰り返し朗読する 平家物語 古典芸能に親しもう 漢詩 場面の様子の描かれ方から 与一の置かれた状況や気持ちを考える 場面の様子の描かれ方から 与一の置かれた状況や気持ちを考える 表現の仕方について 自然を表す表現がそ気がついたことを挙げれぞれどのような効果るをあげているかを考えて 話し合う 説得力のある提案をしようプレゼンテーション 落葉松 恥ずかしい話 反対意見を想定して書こう意見文 [ 話す ] [ 吟味 判断 ] [ 論証 説得 ] 詩に描かれた情景や心情を捉える 詩に描かれた情景や心情を捉え リズムを感じ取りながら朗読する 詩に描かれた情景や心情を捉え リズムを感じ取りながら朗読する 筆者の論の進め方の工夫を見つける 提示資料の効果を考え 提案に合った提示資料を作ってプレゼンテーションをする 提案理由を練りあげ 具体的に挙げる 結論の手前の部分のまとまりは 論証の中でどのような役割を果たしているかを考える 筆者の考えに納得できる部分 納得できない部分について 話し合う 自分の意見の根拠を異なった二つの意見具体的に挙げるとともについて どちらがよに 相手の主張の根いか自分の立場を決拠を予想し 相手の根めて, 意見文を拠に反する実例や別の見方を探す 完成した意見文の内容や構成について 意見を述べたり助言をしたりする 走れメロス [ 文学二 ] 冒頭からメロスが王城を出発するまでの場面で メロスと王はそれぞれどのような人物として描かれているか 人物像を捉える 濁流の場面の緊迫感を表すために どのような表現がされているか 気づいた点を挙げる 濁流の場面の緊迫感を表すために どのような表現がされているか 気づいた点を挙げる 濁流の場面の緊迫感を表すために どのような表現がされているか 気づいた点を挙げる
依頼状やお礼の手紙を書こう 神奈川沖浪裏 [ 通信 手段 ] 走り続けるメロスの姿はどのように描かれているだろうか 走り続けることにどのような意味があるだろうか 考える 疲れて立ち上がれなくなる場面では 冒頭の部分と比べて メロスの考え方はどのように変化しているか 考える メロスとセリヌンティウスの再会の場面では 展開や表現の仕方にどのような工夫がされているか 話し合う 筆者の文章の書き方について どういう点が巧みだと思ったか 話し合う メロスとセリヌンティウスの再会の場面では 展開や表現の仕方にどのような工夫がされているか 話し合う 筆者の文章の書き方について どういう点が巧みだと思ったか 話し合う メロスとセリヌンティウスの再会の場面では 展開や表現の仕方にどのような工夫がされているか 話し合う 筆者の文章の書き方について どういう点が巧みだと思ったか 話し合う メロスとセリヌンティウスの再会の場面では 展開や表現の仕方にどのような工夫がされているか 話し合う 筆者の文章の書き方について どういう点が巧みだと思ったか 話し合う 最後の場面の展開や表現の工夫について 気づいたことや考えたことを話し合う 情報検索で開ける世界 話し合いで考えを広げようパネルディスカッション 生き生きと描き出そう俳句から始まる物語 わたしが一番きれいだったとき [ 言葉とメディア ] [ 話し合う ] [ 感性 創造 ] 心情や行動の理由を直接説明するのではなく 会話文や行動の描写から伝わるように それぞれの連の言葉に どんな心情が表されているかを考える この詩に表れている考え方について話し合う 会話文 擬音語 擬態語 比喩 五感に訴えるような描写を用いて物語を 主人公を 一人称や三人称にして物語を 意見を要約したり 共通点や相違点を整理したりする 2 つの記事を読み 片方だけの記事を読んだ時の印象や 2 つ読んだ時の印象の変化を話し合う 坊ちゃん 主人公と清の行動や人柄 考え方についてどう思うか 話し合う
第 3 学年 学習材名 生命は 言語の有限性と無限性 俳句の読み方 味わい方 領域 [ 系統 ] 言語感覚 登場人物 場面の展開 分析の観点分析表現の仕方テクストの作られ方分類 比較リズム情景描写読み手意識語り方構成作り手分類比較 詩の意味や効果的な詩の意味や効果的な表現を捉え 読み方を表現を捉え 読み方を工夫して音読する工夫して音読する 音読して俳句のリズムを味わう 鑑賞文を参考に 季語や表現の工夫に着目して内容を捉える 鑑賞文を参考に 季語や表現の工夫に着目して内容を捉える 表現の工夫として効果表現の工夫として効果的だと感じたことや 的だと感じたことや 季語や切れ字につい季語や切れ字についてなどに触れ 鑑賞文てなどに触れ 鑑賞文をを 因果関係 自分の考え 俳句五句 から一句を選び その良さを評価して 鑑賞文を 俳句を作って句会を開こう 形 風の唄 [ 詩歌創作 ] [ 文学一 ] 新兵衛の言葉や態度最後の場面では 新から 新兵衛の 形 に兵衛の考えはそれま対する考えを捉えるでの場面と比べてどのように変わったかを考える 東真の言葉から東真がどんなことを考えていたのかを想像し 話し合う リズムを生かしているリズムを生かしているか はっとさせられるか はっとさせられる新鮮な表現になってい新鮮な表現になっているか 読み合って評価るか 読み合って評価するする 触覚や視覚に訴える表現や 色彩語が含まれた人物の描写から 思い を考える 形 と もとになった話 を読み比べ 形 で詳しく描かれていること 削られていることを捉え 形 の小説としての工夫や魅力を考える小説の最後の部分に小説の最後の部分には どのような意味やは どのような意味や効果があるか話し合う効果があるか話し合う 形 と もとになった話 を読み比べ 形 で詳しく描かれていること 削られていることを捉え 形 の小説としての工夫や魅力を考える最後の場面がある場合とない場合の意味や効果を考える 作った俳句を読み合い 良いと思ったところなどを評価し合う 形 は小説としてどのような工夫や魅力があるのか 作品について自分はどう評価するのかをまとめる 最後の場面の意味や効果を考え 評価する 聞き取って評価しよう 絶滅の意味 [ 聞く ] [ 構成展開 ] 行動と場面の描写から 登場人物の思いを考える 複数のスピーチをさま複数のスピーチをさまざまな観点から分類しざまな観点から分類して 比較するて 比較する 文章を 説明 - 筆者の主張と根拠 - 筆者とは異なる主張とそれに対する筆者の反論 の 3 つのまとまりに分ける 複数の意見を聞いて さまざまな観点から内容や構成について評価する
第 2 のまとまりから 筆者の主張と根拠がまとめられている段落を探すそれ以外の段落がどのような働きをしているかを考える 編集して伝えよう 日本文化 のガイドブック [ 伝達 ] 表現を工夫して小見出しを付ける 表現を工夫して小見出しを付ける 海外で日本語を学んでいる外国人向けという設定で 分かりやすくて興味深い 日本文化を紹介するガイドブックを作る 第 3 のまとまりに書かれた 筆者とは異なる主張およびその根拠 それに対する筆者の反論の要点をまとめ それらの関係を整理する 星の航海術ー心の中に島が見えるか 万葉 古今 新古今 [ 古典 ] 和歌のリズムに注意して 繰り返し声に出して 和歌の意味や使われ和歌の意味や使われている技法の説明 自ている技法の説明 自分の感想などを入れ分の感想などを入れて 鑑賞文をて 鑑賞文を 好きな和歌を一首選び 鑑賞文を 古典の言葉を味わおう おくのほそ道 場面に応じて話そう条件スピーチ 初恋 テクノロジーとの付き合い方テクノロジーと人間らしさ [ 話す ] [ 吟味 判断 ] 対句的な表現や漢文調の言い回しに着目して音読する 表現の特徴を捉え リズムを感じ取りながら朗読する 表現の特徴を捉え リズムを感じ取りながら朗読する 文章を読み比べ 説得力があるところ 反論の余地について話し合う 二つの文章を比較し それぞれの説得力があるところや反論について挙げる スピーチの内容や話し方の良かった点 工夫されていた点について意見を交換する 説得力があるところはどこか また反論の余地はないか 話し合う 観察 分析して論じよう批評文 [ 論証説得 ] ポスターに書かれた文字が どんな表現でどんな意味を伝えているかを捉える ポスターに書かれた文字が どんな表現でどんな意味を伝えているかを捉える イラストや写真に描かれているものや キャッチコピーを観察して特徴を書き出し 表現効果や作り手のねらいなどを分析する 複数の対象物を観察して特徴を書き出し 観点に基づいて比較する 観察して気づいた特徴 3つのポスターの中かについて 表現の効果ら, 最も優れているもや作り手の狙いなどをのを選び, 批評文を書分析し 考えたことをく
二十年ぶりに見た故郷の様子を表す言葉を探し 私 が感じた故郷の雰囲気や 私 の心境を捉える 二十年ぶりに見た故郷の様子を表す言葉を探し 私 が感じた故郷の雰囲気や 私 の心境を捉える 立場の異なる登場人物の 過去の様子と現在の様子を比較したり 人間関係の変化を捉えたりする 完成した批評文を読み合い 内容や構成について評価する 故郷 [ 文学二 ] ルントーとヤンおばさんについて 過去の様子と現在の様子を比べる 再会の場面から 私 再会の場面から 私 とルントーのそれぞれとルントーのそれぞれの思いを読み取り 過の思いを読み取り 過去の二人の人物関係去の二人の人物関係からなぜ変化したのかからなぜ変化したのかを考えるを考える 何のために働くか 正しい 言葉は信じられるか 話し合いで問題を解決しようチャート式討論 今の思いをまとめよう時を超える手紙 レモン哀歌 最後の一句 楼蘭の夜 [ 言葉とメディア ] [ 話し合う ] [ 感性 創造 ] 詩の中の わたし と あなた の関係について考え 感想をまとめる いち の最後の言葉についてどう考えるか 話し合う 詩の言葉で心に残ったところを挙げて そこにどんな表現効果が感じられるかを話し合う 選んできた本を ジャンルやテーマ 別に整理する 2 つの新聞に見られる語句の違いを探し それぞれの語句がどのような印象の違いを生んでいるかを考える 文章を読み比べ 構成や表現の違いについて考える