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福祉科の指導法 単位数履修方法配当年次 4 R 2 年以上 科目コード EC3704 担当教員佐藤暢芳 ( 上 ) 赤塚俊治 ( 下 ) 2017 年 11 月 20 日までに履修登録し,2019 年 3 月までに単位修得してください 2014 年度までの入学者が履修登録可能です 科目の内容 福祉科

資料7 新学習指導要領関係資料

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教科 : 地理歴史科目 : 世界史 A 校内科目名 : 世界史 A 対象年次 : 単位 現代の世界史 改訂版( 山川出版社 ) 補助教材 ニューステージ世界史詳覧 ( 浜島書店 ) < > 世界史へのいざない 諸地域世界の特質 東アジアの文明 南アジアの文明 西アジアの文明 ヨーロッパの文明 諸地域世界の交流 4 世界の一体化とヨーロッパ 5 アジア諸国の繁栄 6 近世ヨーロッパの成長 7 近代の欧米社会 産業革命と資本主義の確立 アメリカ合衆国の発展 < > 8 ヨーロッパの進出とアジア アジア諸国の変貌 日本の開国と近代化 9 現代社会の特徴 第二次産業革命 国際的な移民の増加 大衆社会の出現 0 帝国主義とアジアの民族運動 二つの世界大戦 第一次世界大戦とロシア革命 第一次世界大戦後の国際秩序 世界恐慌とファシズムの台頭 第二次世界大戦 〇世界の諸地域で発展した文明の形成過程や特質を理解させる 〇陸と陸のネットワークを中心に諸地域世界の交流を理解させる 〇近世ヨーロッパの成長を理解させる 〇ヨーロッパ諸国の海外進出と世界の一体化を理解させる 〇産業革命による経済や社会の変化を理解させる 〇アメリカ合衆国の独立やフランス革命を通して大西洋世界の政治的変動を理解させる 〇自由主義 国民主義の高まりと国民国家の形成を理解させる 〇アジア諸国の支配体制の動揺と伝統文化の変容を理解させる 〇日本の近代化の過程を理解させる 〇科学技術の発達 企業と国家の巨大化 国家の役割増大による国民統合の進展 国際的な移民の増加 大衆社会の出現などから現代社会の特徴を理解させる 〇帝国主義諸国の抗争とアジア アフリカの対応 二つの世界大戦の原因と性格 戦争がもたらした世界の変化について理解させる 諸地域世界の特質や近世史 近代史の基本的内容を理解することができたか 問題意識を持って歴史をみることができたか 近世 近代史 現代史の基本的内容を理解することができたか 問題意識を持って歴史をみることができたか 8 < > 冷戦の時代 冷戦のはじまり 第三世界の台頭 960 年代の世界 冷戦の終結 グローバル化する世界 市場経済のグローバル化 地域統合の動き 地域紛争の頻発 地球社会の歩みと課題 持続可能な社会への展望 〇冷戦の展開と日本 西欧諸国の動向を理解させる 〇アジア アフリカ諸国の独立とアジア アフリカ諸国が抱える問題 核兵器問題や南北問題を理解させる 〇市場経済のグローバル化 EU をはじめとする地域統合の動き 世界各地で頻発する地域紛争を理解させる 〇環境や資源 エネルギーをめぐる問題 持続可能な社会の実現について考えさせる 冷戦の展開や現代の世界を取り巻く諸問題についての基本的内容を理解することができたか 問題意識を持って歴史をみることができたか 0

教科 : 地理歴史科目 : 日本史 B 校内科目名 : 日本史 B 対象年次 : 単位 詳説日本史 B ( 山川出版社 ) 新詳日本史 ( 浜島書店 ) 問題集 ステップアップ日本史 ( 啓隆社 ) < > 原始 古代 () 日本文化のあけぼの () 律令国家の形成 () 貴族政治と国風文化 中世中世社会の成立武家社会の成長 近世幕藩体制の確立幕藩体制の展開 原始 古代か近世前期までの日本の歴史を 政治 外交 社会経済及び文化史全般にわたり総合的に学習させる とくに 年間を通じて近現代を重視して 基礎的な知識を身につけ 理解力 応用力を育てる 評価の観点 歴史的事象の基礎的 基本的知識の理解 歴史資料 ( 特に史料 ) の読解 日本史を積極的に学ぶ姿勢評価の方法定期考査 授業態度 課題提出状況等を総合的に評価する < > () 幕藩体制の動揺 4 近代 () 開国と幕末の動乱 () 明治維新と富国強兵 () 立憲国家の成立と日清戦争 (4) 日露戦争と国際関係 (5) 近代産業の発展 (6) 第一次世界大戦と日本 (7) ワシントン体制と政党政治 (8) 恐慌の時代 (9) 軍部の台頭 近世後期から近代までの日本の歴評価の観点史を 政治 外交 社会経済及び文 歴史的事象の基礎的 基本化史全般にわたり総合的に学習させ的知識の理解る 明治維新をとおして急速に近代 歴史資料 ( 特に史料 ) の読解化を遂げていった過程を通史的に捉 日本史を積極的に学ぶ姿えさせる また 小テストなどを行勢い 知識の定着を図る 評価の方法定期考査 授業態度 課題提出状況等を総合的に評価する 4 < > (0) 第二次世界大戦と日本 5 現代 () 占領下の日本 () 高度成長の時代 () 現代の世界と日本 昭和史を学習するにあたり 軍部による政治的な権力掌握の経緯をとらえさせる 学習の手だてとして 調べ学習や発表の活動時間を設け 学びあいを通じて他者理解や表現力を育ませる 評価の観点 歴史的事象の基礎的 基本的知識の理解 歴史資料 ( 特に史料 ) の読解 日本史を積極的に学ぶ姿勢評価の方法定期考査 授業態度 課題提出状況等を総合的に評価する 0 合計 05

教科 : 公民科目 : 政治 経済校内科目名 : 政治 経済 対象年次 : 単位 政治 経済 ( 東京書籍 ) 最新政治 経済 08 ( 第一学習社 ) < > 現代の政治 () 民主政治の基本原理 民主政治の成立 法の支配 4 現代の民主政治 基本的人権の確立 5 世界の主な政治体制 () 日本国憲法の基本原理 日本国憲法の制定と基本原理 期末考査まで 基本的人権の保障 平和主義 () 日本の政治機構 国会と立法 内閣と行政 民主主義に関する理解を深め 現代における政治について客観的 多角的 総括的に理解できるようにする また それに関連する諸事象 諸問題を扱うことによって 公正な判断力を養い 良識ある公民として必要な能力と態度を身につける 授業への取り組み及び意欲 基本的な知識 事柄の理解 時事問題への関心及び理解 < > 裁判所と司法 4 地方自治 (4) 現代政治の特質と課題 戦後政治と政党 世論と政治参加 期末考査まで (5) 現代の国際政治 国際関係と国際法 国際社会の組織化と変容 国際政治の動向 4 国際政治の課題 5 地球環境と資源 エネルギー問題 6 国際社会での日本の役割 選挙と政治意識 日本における政治体制と 世界における国際関係などについて広い視野から考察できるようにする 平和や安全な社会について 自ら考え意見を持てるようにする 授業への取り組み及び意欲 基本的な知識 事柄の理解 時事問題への関心及び理解 8 < > 現代の経済 () 現代の資本主義経済 資本主義体制の成立と発展 現代経済の特質 () 現代経済のしくみ 経済主体と経済の循環 生産のしくみと企業 現代における経済について 基本的なものの見方考え方を培う 経済に関連する諸事象 諸問題を扱い 経済に関する意欲を高める 授業への取り組み及び意欲 基本的な知識 事柄の理解 時事問題への関心及び理解 0

教科 : 公民科目 : 現代社会校内科目名 : 現代社会 対象年次 : 単位 現代社会 ( 東京書籍 ) 最新現代社会 ( 第一学習社 ) < > 現代の政治 () 民主政治とは 民主政治の成立 基本的人権の確立 世界の主な政治体制 () 日本国憲法の基本原理 日本国憲法と つの原理 期末考査まで 基本的人権の保障 平和主義と安全保障 () 日本の政治機構 国会と立法 ホッブス ロック ルソーのそれぞれの考え方の違いを踏まえて社会契約説を理解させる 日本国憲法の各条文に則して 自由権 社会権などについて理解させる 日本の政治制度について 議会民主制の考え方をもとに 三権が相互に抑制 均衡の関係にあることを理解する 興味 関心を持ち 意欲的に授業に臨んでいるか 基本的な概念を理解し 知識として身につけることができたか 身につけた知識を 自らの生活と関連させ 社会との関わりについて考察できるか 4 上記 ~ を定期考査 提出物 発表状況 出席状況を踏まえて総合的に評価する < > 裁判所と司法 4 地方自治 (4) 現代政治の特質と課題 戦後政治と政党 世論と政治参加 期末考査まで 個人の尊重と法の支配 () 個人の尊重と法の支配 法の支配と人権 () 市民生活と法 () 司法と人権 * 裁判員制度 < > 現代の経済と国民福祉 () 経済の仕組み 経済社会の変容 市場経済のしくみ 国民所得と経済成長 人の支配と法の支配の違いについ 興味 関心を持ち 意欲的て理解させる に授業に臨んでいるか 司法権の独立が重要であることや 基本的な概念を理解し 知最高裁判所が 憲法の番人 と位置識として身につけることがで付けられる理由について理解させきたか る 身につけた知識を 自らの 裁判員裁判の基本的な仕組みにつ生活と関連させ 社会との関いて理解させる わりについて考察できるか 4 上記 ~を定期考査 提出物 発表状況 出席状況を踏まえて総合的に評価する 市場が需要と供給をつなぐ取引の場であることなど 市場のしくみについて理解させる 現実の市場においては様々な要因により価格メカニズムが十分に機能しない場合があることなどを理解させる 興味 関心を持ち 意欲的に授業に臨んでいるか 基本的な概念を理解し 知識として身につけることができたか 身につけた知識を 自らの生活と関連させ 社会との関わりについて考察できるか 4 上記 ~ を定期考査 提出物 発表状況 出席状況を踏まえて総合的に評価する 8 0

教科 : 公民科目 : 倫理校内科目名 : 倫理 対象年次 : 単位 高校倫理 ( 実教出版 ) テオーリア最新倫理 ( 第一学習社 )) < > 青年期の発達とその諸問題 () 青年期の特徴と心理 () 現代の青年と自己探求 () 欲求と適応機制 (4) アイデンティティの模索と青年期の課題 期末考査まで 源流思想古代ギリシアの哲学 思想キリスト教の成立と展開 ( イスラム教含む ) 興味 関心を持ち 意欲的に授業に臨んでいるか 基本的な概念を理解し 知識として身につけることができたか 身につけた知識を利用して 自己を省み 思索を深める態度が形成されているか 4 上記 ~ を定期考査 提出物 発表状況 出席状況を踏まえて評価する < > 古代インドの思想 ( 仏教の成立と展開 ) (4) 古代中国の思想 ( 儒家思想 道家思想他 ) 期末考査まで 近現代の西洋思想 () ルネサンスと宗教改革 () 近代科学の成立とその考え方 () モラリストと啓蒙主義社会契約説と市民革命 (5) ドイツ啓蒙主義と観念論 興味 関心を持ち 意欲的に授業に臨んでいるか 基本的な概念を理解し 知識として身につけることができたか 身につけた知識を利用して 自己を省み 思索を深める態度が形成されているか 4 上記 ~ を定期考査 提出物 発表状況 出席状況を踏まえて評価する 8 < > (6) イギリス功利主義 (7) 社会主義の思想 (8) 実存主義思想 興味 関心を持ち 意欲的に授業に臨んでいるか 基本的な概念を理解し 知識として身につけることができたか 身につけた知識を利用して 自己を省み 思索を深める態度が形成されているか 4 上記 ~ を定期考査 提出物 発表状況 出席状況を踏まえて評価する 0