(2)関係機関との連携・協力
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- さや のしろ
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1 高等学校第 1 学年地理歴史科 ( 世界史 A) 単元名 大航海時代と新たな国家の形成 亜 1 本単元で人権教育を進めるにあたって お本単元では ルネサンスや宗教改革 大航海時代のヨーロッパとアフリカ アメリカ アジアの接触と交流 アジアの諸帝国とヨーロッパの主権国家体制 大西洋世界の展開とアフリカ アメリカ社会の変容を扱い 16 世紀から18 世紀までの世界の一体化の動きと近世の日本の対応を把握させることをねらいとしている 大航海時代のヨーロッパとアメリカの政治 経済 社会 文化 宗教 生活などさまざまな観点から歴史的事象を取り上げ 多角的で柔軟な見方を養うことで 人権教育で育てたい 互いの相違を認め 受容できる諸技能 の育成を図る 本学習において 歴史的推移や相互の因果関係などを多面的 多角的にとらえさせ それぞれの考えや思いを 発表し交流させることで 互いの意見の違いを認め 公平に接することができる技能を身に付けさせたい 2 単元の目標 大航海時代がヨーロッパとアメリカ アフリカ アジアにもたらした社会 経済等の変容を理解し その後確立された西欧中心の世界システムについて考察することができる 3 人権教育を通じて育てたい資質 能力 歴史的事象を多角的 多面的に考察し 交流する学習活動を通して 互いの相違を認め 受容できるための諸技能を身に付ける ( 技能的側面 ) 4 指導のポイント (1) 人権感覚を育てる上で大切にしたいポイント 歴史的事象の因果関係や社会の変容を多面的 多角的に考察できるように学習きょうシートを工夫する 年表 地図 その他の資料を使い 生徒自身に調べ 考えさせる時間を確保し グループで考えを伝え合うことで 多様な考えがあることを知らせる 他教科等との関連を図り 日常の事象を多面的 多角的にとらえることができるようにする Ⅱ 感 高地歴 1
2 (2) 人権が尊重される授業づくりの視点 1 自己存在感ワークシートを用いて調べ まとめる時間を確保することで 授業に参加している という実感を持たせ 一人一人が自分の考えを発表できるようにする 2 共感的人間関係お互いの考えを交流し合うことによって 共に学び合う仲間だ と実感できる雰囲気を作り 自分の意見と異なる意見や感情を認め それを理解しようとする場になるようにする 3 自己選択 決定自他の学習課題や学習の仕方を振り返り 互いの学びを交流する機会を提供することで 他者の考えに学び 自分の考えを深めさせる 5 学習の流れ (1) 指導計画 (5 時間取り扱い ) 帝国書院 2 節大航海時代と新たな国家の形成 の例 学習活動 1 ヨーロッパのめざめ ルネサンスが起こった背景や経緯を理解し それが後の世界にどのような影響を与えたかを考察する 宗教改革の内容を理解し そのことが世界にどのような影響を与えたかを考察する 2 大航海時代の始まり 大航海時代がヨーロッパとアメリカにもたらした政治 経済等の変容を知る ( 本時 ) ( ワークシート ) 3 ヨーロッパの新しい国際関係 大航海時代のヨーロッパの変化と 主権国家体制下の経済政策を調べる 人権尊重の視点を踏まえた指導上の留意点等 人間の個性や自由な生き方を求める考えが ルネサンスにつながったことに着目させる 人々が聖書に信仰のよりどころを求めたことで 宗教改革が始まったことに気付かせる 香辛料を求めてポルトガルはインドへ スペインはアメリカに進出したことに着目させる アステカ王国とインカ帝国が滅ぼされ 先住民社会が大きく変容したことや先住民の救済を訴えた人物がいたこと 商業革命により大西洋岸の諸国が急成長したことに気付かせる 互いの学びを交流する機会を設け 他者の考えに学び 自分の考えを深めさせる 主権国家が形成され 国家間の関係も多く変化していくことに着目させる 専制君主政と立憲君主政の違いに気付かせる Ⅱ 感 高地歴 2
3 4 ヨーロッパ諸国の国づくりと文化の発展 主権国家体制初期の絶対王政から市民革命が 発生するまでの経緯や意義を知る 5 アジア アメリカへ進出するヨーロッパ ヨーロッパ諸国の海外進出と植民地化について調べる 経済力をつけた市民階級の専制政治に対する反発が 市民革命を引き起こしたことに気付かせる ヨーロッパ諸国が設立した東インド会社の進出により アジアの植民地化が進んだことに着目させる ヨーロッパ諸国のアメリカへの進出が 先住民の生活を圧迫したことに気付かせる 大西洋三角貿易によって 黒人奴隷が アメリカに連れて来られたことに気付かせる Ⅱ 感 高地歴 3
4 (2) 人権尊重の意識と実践力を養う学習活動例 (2/5 時間目 ) 目標 大航海時代において ヨーロッパとアメリカに起こった政治 経済等の変容を理解する 人権教育で育てたい資質 能力 大航海時代における歴史的事象を多面的 多角的にとらえ 交流する学習活動を通して 互いの相違を認めることができる ( 技能的側面 ) 主な学習活動 指導上の工夫 留意点評価 備考 1 前時の学習を振り返る 2 本時の目標を確認する 前時までの学習を参考に ヨーロッパにおける大きな社会的価値観の変化について 確認させる 大航海時代におけるヨーロッパとアメリカの変容をとらえよう 3 香辛料を求めて大航海に乗り出した理由と航海者について調べる 4 大航海時代におけるヨーロッパ ( スペイン ) とアメリカ ( 中南米 ) の変容を調べ 交流する (1) 教科書等を用い 政治 経済等について調べ 調べた事実をもとに ヨーロッパ ( スペイン ) アメリカ ( 中南米 ) が それぞれ全体的にどのように変容したかをまとめる 個人 グループ なぜ香辛料を求めたのか その用途や価値について押さえる ルネサンスの発明が海外進出に及ぼした影響を押さえる 大航海時代のヨーロッパ諸国の海外進出の状況を地図で把握させる 生徒をヨーロッパ ( スペイン ) とアメリカ ( 中南米 ) を調べるグループに分ける 1 グループの人数は 4~6 人で 生徒数に応じてグループ編成を行う 教科書で調べる際は 本時以外のページも参考に ワークシートにまとめさせる グループで 調べた事実をまとめる際は 自分と異なる考えも尊重しながら グループの意見をまとめさせる グループでまとめた短冊を黒板に貼らせる ワークシート 短冊 Ⅱ 感 高地歴 4
5 (2) 各グループから発表された内容について全体で確認する (3) 自分が調べている側から 調べていない側の変容について どうとらえたか意見の交流を行う 全体 ヨーロッパ側 アメリカ側の変容を見て アメリカ側 ヨーロッパ側の変容を見て 5 ラス = カサスについて調べ 交流する (1) ラス = カサスが先住民救済のためにとった行動をまとめる (2) ラス = カサスの行動について どう考えたか それぞれの考えを交流する 生徒が発表した内容について必要に応じて補足説明する 調べていない側については 黒板の短冊をもとに ワークシートに記入させることで その変容の概略をつかませる ヨーロッパ ( スペイン ) を調べた生徒は アメリカ ( 中南米 ) が全体的にどのように変容したかを アメリカ ( 中南米 ) を調べた生徒は ヨーロッパ ( スペイン ) が 全体的にどのように変容したかについて それぞれどう受け止めたか自分の意見を発表させる 先住民の人口が激減し 労働力を補うために アフリカから黒人が奴隷として運ばれたことに触れる ヨーロッパ ( スペイン ) やアメリカ ( 中南米 ) における政治 経済等の変容を理解している スペインの司祭であるラス = カサスが 先住民救済のためにとった行動をまとめさせることで 相手の立場に立って考え 行動することの大切さに気付かせる ラス = カサスの行動について 自分の考えと異なる友だちの考えを認め 尊重したうえで発表させる 大航海時代における歴史的事象を 多面的 多角的にとらえ 互いの意見を認め合うことができている 6 学習の振り返りをする 一つの事象を様々な立場から見ることによって 互いの相違に気づき 想像すること 共感することの大切さに気付かせる 次時の予告をする Ⅱ 感 高地歴 5
6 6 資料 帝国書院 東京書籍 実教出版 実教出版 清水書院 山川出版社 山川出版社 山川出版社 第一学習社 明解世界史 A 2 節大航海時代と新たな国家の形成 pp.74~89 世界史 A 4 節 16 世紀のヨーロッパ pp.58~61 5 節ヨーロッパの主権国家体制の成立と世界商業の進展 pp.62~65 世界史 A 3 章一体化に向かう世界 pp.68~83 新版世界史 A 2 章一体化に向かう世界と日本 pp.64~79 世界史 A 最新版 第 3 章ヨーロッパの再編と大西洋世界 pp.78~93 要説世界史 2 近世ヨーロッパの形成と発展 pp.84~101 現代の世界史 第 2 章大航海時代 pp.34~40 第 4 章近世ヨーロッパの成長 pp.53~68 世界の歴史 第 2 章世界の一体化の始まり pp.54~55 pp.66~83 高等学校世界史 A 第 2 章結びつく世界と近世の日本 pp.82~97 Ⅱ 感 高地歴 6
7 ワークシート 大航海時代の始まり 1 大航海時代におけるヨーロッパ ( スペイン ) とアメリカ ( 中南米 ) の政治 経済 社会 文化 宗教 生活はどのように変容したか 教科書や資料等を参考にまとめましょう 大航海時代における変容 ヨーロッパ ( スペイン ) 側 大航海時代以前 教会の権威が衰え 宗教改革やルネサンスにより 多くの発明や思想を生んだ 政 大航海時代以降 治 アメリカ ( 中南米 ) 側 大航海時代以前 都市を中心に王政がしかれ アステカ インカでは神権政治が行われていた 政 大航海時代以降 治 大航海時代以前 農奴制が少しずつ崩壊していた 経 大航海時代以降 済 社 会 大航海時代以前 金銀などの鉱物資源に恵まれていた 経 大航海時代以降 済 社 会 大航海時代以前 文宗教改革により カトリックの権威が弱くな化り 新たなプロテスタント勢力が生まれた 大航海時代以降 宗教 生活 大航海時代以前 青銅器文明で鉄器や車輪などは持たなかっ 文化た 大航海時代以降 宗 教 生 活 Ⅱ 感 高地歴 7
8 2 調べた政治 経済等の事実をもとに ヨーロッパ ( スペイン ) アメリカ ( 中南米 ) が それぞれ全体的にどのように変容したかをまとめましょう ヨーロッパ ( スペイン ) 側の変容 アメリカ ( 中南米 ) 側の変容 3 ラス = カサスが先住民救済のためにとった行動をまとめましょう 4 ヨーロッパ側の立場のラス = カサスが 先住民の救済を訴え 行動したことについて自分の意見をまとめましょう Ⅱ 感 高地歴 8
9 解答例 大航海時代の始まり 1 大航海時代におけるヨーロッパ ( スペイン ) とアメリカ ( 中南米 ) の政治 経済 社会 文化 宗教 生活はどのように変容したか 教科書や資料等を参考にまとめましょう 大航海時代における変容 帝国書院の例 ヨーロッパ ( スペイン ) 側 大航海時代以前 教会の権威が衰え 宗教改革やルネサンスにより 多くの発明や思想を生んだ 政 大航海時代以降 治 スペインはフェリペ 2 世のもとで全盛 イギリスはエリザベス 1 世のもとで発展 フランスはルイ 14 世が強力に統治 対外進出し 植民地を築いた アメリカ ( 中南米 ) 側 大航海時代以前 都市を中心に王政がしかれ アステカ インカでは神権政治が行われていた 政 大航海時代以降 治 コルテスがアステカ王国を滅ぼす ピサロがインカ帝国を滅ぼす スペイン ポルトガルの植民地とされ る 経 大航海時代以前 農奴制が少しずつ崩壊していた 大航海時代以降 済 銀の流入により物価高騰 商業革命で大西洋岸の諸国が急成長 社 ラス = カサスが先住民の救済を訴えた 会 大航海時代以前 金銀などの鉱物資源に恵まれていた 経 大航海時代以降 済 先住民に納税や労働を強制 鉱山開発や農場経営で先住民を酷使した 社 ヨーロッパ人が持ち込んだ疫病で先住民が激減 会 イスパニョーラ島では数十万の人口が絶滅 1200 万人以上の人々が殺された 労働力を補うため アフリカから黒人が奴隷として 連れてこられた 大航海時代以前 文宗教改革により カトリックの権威が弱くな化り 新たなプロテスタント勢力が生まれた 大航海時代以降 宗 じゃがいもにより食料事情安定 教 各国の近代語の成立 諸国の国民文化の基礎形成 生 自然科学の急速な進歩 活 啓蒙思想が生まれた 大航海時代以前 青銅器文明で鉄器や車輪などは持たなかっ 文化た 大航海時代以降 宗 先住民や黒人のキリスト教への改宗 教 スペイン文化の浸透 アステカ文明 インカ文明の消滅 生 活 Ⅱ 感 高地歴 9
10 2 調べた政治 経済等の事実をもとに ヨーロッパ ( スペイン ) アメリカ ( 中南米 ) が それぞれ全体的にどのように変容したかをまとめましょう ヨーロッパ ( スペイン ) 側の変容 アメリカ ( 中南米 ) 側の変容 大西洋岸のヨーロッパ諸国は 経済的に豊かになり 国王による統一がすすんだ 国力をつけた国は 対外進出を行い 植民地を築いた ヨーロッパ諸国の植民地となり 先住民の人口は 疫病や過酷な労働により減少した 労働力を補うため アフリカから黒人が奴隷として連れてこられた 3 ラス = カサスが先住民救済のためにとった行動をまとめましょう 4 ヨーロッパ側の立場のラス = カサスが 先住民の救済を訴え 行動したことについて自分の意見をまとめましょう Ⅱ 感 高地歴 10
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歴史 2-_02020 History 教員室 : B02( 非常勤講師室 ) 環境都市工学科 2 年 会的諸問題の解決に向けて主体的に貢献する自覚と授業の内容授業授業項目授業項目に対する時間. 近代世界の成立 - 近代ヨーロッパの成立と世界 -2 絶対王政と近代国家の形成 -3 市民革命と産業革命 -4 ナショナリズムと 国民国家 の成立 -5 アジアの植民地化 2- 帝国主義 の成立と世界分割
中学校第 3 学年社会科 ( 公民的分野 ) 単元名 よりよい社会をめざして 1 本単元で人権教育を進めるにあたって 本単元は 持続可能な社会を形成するという観点から 私たちがよりよい社会を築いていくために解決すべき課題を設けて探究し 自分の考えをまとめさせ これらの課題を考え続けていく態度を育てる
中学校第 3 学年社会科 ( 公民的分野 ) 単元名 よりよい社会をめざして 1 本単元で人権教育を進めるにあたって 本単元は 持続可能な社会を形成するという観点から 私たちがよりよい社会を築いていくために解決すべき課題を設けて探究し 自分の考えをまとめさせ これらの課題を考え続けていく態度を育てることを主なねらいとしている 本学習では 生徒一人一人がこれまでの学習をもとに 地球温暖化 人口増加と貧困
教科 : 地理歴史科目 : 世界史 A 別紙 1 (1) 世界史へのいざない 学習指導要領ア自然環境と歴史歴史の舞台としての自然環境について 河川 海洋 草原 オアシス 森林などから適切な事例を取り上げ 地図や写真などを読み取る活動を通して 自然環境と人類の活動が相互に作用し合っていることに気付かせ
(1) 世界史へのいざない 学習指導要領ア自然環境と歴史歴史の舞台としての自然環境について 河川 海洋 草原 オアシス 森林などから適切な事例を取り上げ 地図や写真などを読み取る活動を通して 自然環境と人類の活動が相互に作用し合っていることに気付かせる [ 大河流域の生活と歴史 ] 大河流域に形成された古代文明周辺の自然環境の特色と人類の生活や活動とのかかわりについて知る [ 草原の生活と歴史 ]
学習指導要領
(1) 世界史へのいざない ア自然環境と歴史歴史の舞台としての自然環境について 河川 海洋 草原 オアシス 森林などから適切な事例を取り上げ 地図や写真などを読み取る活動を通して 自然環境と人類の活動が相互に作用し合っていることに気付かせる [ 大河流域の生活と歴史 ] 大河流域に形成された古代文明周辺の自然環境の特色と人類の生活や活動とのかかわりについて知る [ 草原の生活と歴史 ] 内陸アジア北部にひろがる大草原の自然環境の特色と人類の生活や活動とのかかわりについて知る
学習指導要領
(1) 世界史へのいざない 学習指導要領ア自然環境と歴史歴史の舞台としての自然環境について, 河川, 海洋, 草原, オアシス, 森林などから適切な事例を取り上げ, 地図や写真などを読み取る活動を通して, 自然環境と人類の活動が相互に作用し合っていることに気付かせる イ日本列島の中の世界の歴史日本列島の中に見られる世界との関係や交流について, 人, もの, 技術, 文化, 宗教, 生活などから適切な事例を取り上げ,
指導内容科目世界史 A の具体的な指導目標評価の観点 方法 ユーラシアの諸文明 西アジア 西アジアにおける古代オリエント文明とイラン人の活動 アラブ人とイスラーム帝国の形成過程や文明の特質を理解する 5 ユーラシアの諸文明 ヨーロッパ 古代ギリシア ローマ文明 キリスト教を基盤とした東西ヨーロッパ世
年間授業計画様式 日野高等学校平成 3 年度年間授業計画 教科 :( 地歴 ) 科目 :( 世界史 A) 単位数 :(2 単位 ) 対象学年組 :( 第 学年 組 ~8 組 ) 教科担当者 :( 組 : 三好 )(2 組 : 大島 )(3 組 : 三好 )(4 組 : 大島 )(5 組 : 三好 )(6 組 : 大島 )(7 組 : 三好 )(8 組 : 大島 ) 使用教科書 :( 高等学校改訂版世界史
「改訂版 世界史A(世A019)」教科書シラバス案
世界史探究シラバス 科目世界史探求単位 2 学年 3 年普通科使用教科書 高等学校世界史 A ( 第一学習社 ) 副教材等世界史 A ノート ( 第一学習社 ) 近現代史を中心とする世界の歴史を諸資料に基づき地理的条件や日本の歴史と関連付けながら理解させ, 現代 学習の到達目標 の諸課題を歴史的観点から考察させることによって, 歴史的思考力を培い, 国際社会に主体的に生きる日本国 民としての自覚と資質を養う
年間授業計画09.xls
使用教科書 東京書籍 地理 A 科目名 : 必 地理 A 国際社会の一員として必要な地理的感覚 教養を身につける 修 対 象 1 年 小辻 三橋 磯山 学習内容 時間配当 球面上の世界と地域構成 結びつく現代社会多様さを増す人間行動と現代社会 8 7 身近な地域の国際化の進展 教材等 教科書プリント視聴覚教材 世界的視野からみた自然環境と文化諸地域の生活 文化と環境近隣諸国の生活 文化と日本 計 1
年間授業画 地理 歴史 2 年必修世界史 A( 理系 ) 数 2 2 年 56 組 書 教材世界史 A( 実教出版 ) プロムナード世界史 ( 浜島書店 ) 1 近代ヨーロッパの成立以後の近現代史を全世界的観点から体系的に理解させる 今日的な諸課題の解決の一助として歴史的理解 意識を習得させる 2
年間授業画 地理歴史 地理 A 数 2 1-1,1-2,1-3,1-4,1-5,1-6,1-7 書 教材高校生の地理 A( 帝国書院 ) 新詳高等地図 ( 帝国書院 ) フォトグラフィア地理図説 2018( とうほう ) 世界の諸地域の生活 文化 産業及び課題について 地域性や歴史的背景を踏まえて考察し 世界の多様性を知るとともに 現代世界の地理的認識を深める また 地図や表 グラフや映像などを活用して
平成 年度授業改善 ( 中学校社会 ) 第 2 学年社会科 ( 歴史的分野 ) 学習指導案 1 単元名 近代国家の歩みと国際社会 - 新しい価値観のもとで - ( 帝国書院 ) 2 単元について 本単元は, 学習指導要領の内容 (1) ウ及び (5) イを受け, 開国とその影響, 富国強
第 2 学年社会科 ( 歴史的分野 ) 学習指導案 単元名 近代国家の歩みと国際社会 - 新しい価値観のもとで - ( 帝国書院 ) 2 単元について 本単元は, 学習指導要領の内容 () ウ及び (5) イを受け, 開国とその影響, 富国強兵 殖産興業政策, 文明開化などを通して, 新政府による政策の特色を考えさせ, 明治維新によって近代国家の基礎が整えられて, 人々の生活が大きく変化したことを理解させる
Microsoft Word - 【完成版】指導案(貝谷)修正0224(差し替え)
平成 28 年度教科リーダー養成講座 ( 高等学校 ) 実践記録 資料の読み解きから学ぶ世界史 - 世界史 B 近世ヨーロッパと大航海時代 の指導を通して - 新潟県立長岡商業高等学校授業者教諭貝谷春奈 Ⅰ はじめに 本校では 地域社会の担い手として 産業経済の発展を図る国際感覚豊かで健全な人材の育成 を目指しており 自ら学び 自ら考える力を養い 学力向上を図ることを目標としている 日頃の授業では
7 本時の指導構想 (1) 本時のねらい本時は, 前時までの活動を受けて, 単元テーマ なぜ働くのだろう について, さらに考えを深めるための自己課題を設定させる () 論理の意識化を図る学習活動 に関わって 考えがいのある課題設定 学習課題を 職業調べの自己課題を設定する と設定する ( 学習課題
第 1 学年けやき学習 ( 総合的な学習の時間 ) 学習指導案指導者小笠原健浩 1 日時平成 8 年 7 月 1 日 ( 金 ) 公開授業 1 第 1 校時 学級上田中学校 1 年 4 組男子 0 名女子 18 名計 8 名南校舎 4 階 1 年 4 組教室 主題 なぜ働くのだろう 4 主題について 1 学年に行う けやき学習 は, 職業調べ と 小学校訪問 を中核に据えて学習していく 本単元は 学年で行う
<4D F736F F D AAE90AC94C5817A E7793B188C481698D5D E7397A791E58A A778D5A814094F68FE3816A2E646F63>
単元観 中学校学習指導要領では 目的に応じて資料を収集し, コンピュータを用いたりするなどして表やグラフに整理し, 代表値や資料の散らばりに着目してその資料の傾向を読み取ることができるようにする と示されている この内容を受け, 本単元では, 資料を収集, 整理する場合には, 目的に応じた適切で能率的な資料の集め方や, 合理的な処理の仕方が重要であることを理解すること, ヒストグラムや代表値などについて理解し,
Microsoft Word - 学習指導案(公民的分野 ②).doc
社会科学習指導案 生徒 第 3 学年 A 組男子 2 名女子 8 名計 39 名 指導者教諭郡司直孝 Ⅰ 単元 公民的分野 (2) 私たちと経済イ国民生活と政府の役割 Ⅱ 単元の目標国民の生活と福祉の向上を図るために 市場の働きにゆだねることが難しい諸問題に関して 国や地方公共団体が果たしている役割や財政 租税の意義と役割について考えることができる Ⅲ 単元について本単元では 国民の生活と福祉の向上を図るために,
Microsoft Word - 社会科
社会科学習指導案 学級 : 3 年 1 組 29 人場所 : 3 年 1 組教室指導者 : 教諭阪本晃年 1 単元名 くらしと経済 2 単元について (1) 教材観本単元は, 私たちの暮らしと経済 の第 1 節にあたり, 消費, 流通, 生産についての基本的な社会的事象を取り上げ, 経済活動の意味や意義を身近な生活と結びつけて学習していく 学習指導要領では, 個人や企業の経済活動が様々な条件の中での選択を通じて行われるという点に着目させるとともに,
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
国語科学習指導案様式(案)
算数科学習指導案 日時平成 23 年 6 月 5 日 ( 水 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 5 名 単元名 対称な形 ( 第 6 学年第 6 時 ) 単元の目標 対称な図形の観察や構成を通して, その意味や性質を理解し, 図形に対する感覚を豊かにする C 図形 (3) ア : 縮図や拡大図について理解することイ : 対称な図形について理解すること 教材について 第 6 学年では, 平面図形を対称という新しい観点から考察し,
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事実を関連付け, 自動車工業が国民生活を支える重要な役割を果たしていることや工業の発展について考え, 適切に表現することができる
学習指導要領
(4) 諸地域世界の結合と変容 イヨーロッパの拡大と大西洋世界ルネサンス 宗教改革 主権国家体制の成立 世界各地への進出と大西洋世界の形成を扱い 16 世紀から 18 世紀までのヨーロッパ世界の特質とアメリカ アフリカとの関係を理解させる 思想 芸術 科学などの分野におけるルネサンスの展開を理解する 宗教改革と対抗宗教改革の具体的な展開を理解する スペイン
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1 要点学習歴史 : 近世の日本 1 近世ヨーロッパのはじまり CJT2C1-Z1J1-01 30 分 要点 要点を読んで重要なポイントを確認しましょう 中世ヨーロッパとキリスト教世界 イスラム世界とキリスト教世界のかかわりを押さえようきょうこう ❶ ローマ教皇 カトリック教会の長で, 中世ヨーロッパで強い権威をもつ ❷ 十字軍 聖地エルサレムの奪回をめざすローマ教皇のよびかけにこたえて編成 ❸ ルネサンス
Microsoft Word - 小学校第6学年国語科「鳥獣戯画を読む」
6 学年 国語科学習指導案 1 単元名日本に伝わる美術絵画を鑑賞しよう教材 鳥獣戯画 を読む ( 光村図書 6 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) 絵画作品を鑑賞するために, 複数の文章を読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 解説の文章などに対する自分の考えをもつために, 必要な内容を押さえて要旨をとらえて読むことができる ( 読む能力 ) 相手の考えと自分の考えとの共通点や相違点を踏まえて,
平成 30 年度年間授業計画 教科 : 地理歴史科目 : 世界史 A 校内科目名 : 世界史 A 対象年次 :1 2 単位 使用教科書 教材 教科書 現代の世界史 改訂版( 山川出版社 ) 補助教材 ニューステージ世界史詳覧 ( 浜島書店 ) 1 学期 2 学期 指導内容指導目標評価の観点 方法 <
教科 : 地理歴史科目 : 世界史 A 校内科目名 : 世界史 A 対象年次 : 単位 現代の世界史 改訂版( 山川出版社 ) 補助教材 ニューステージ世界史詳覧 ( 浜島書店 ) < > 世界史へのいざない 諸地域世界の特質 東アジアの文明 南アジアの文明 西アジアの文明 ヨーロッパの文明 諸地域世界の交流 4 世界の一体化とヨーロッパ 5 アジア諸国の繁栄 6 近世ヨーロッパの成長 7 近代の欧米社会
第 2 問問題のねらい青年期と自己の形成の課題について, アイデンティティや防衛機制に関する概念や理論等を活用して, 進路決定や日常生活の葛藤について考察する力を問うとともに, 日本及び世界の宗教や文化をとらえる上で大切な知識や考え方についての理解を問う ( 夏休みの課題として複数のテーマについて調
現代社会 問題のねらい, 及び小問 ( 速報値 ) 等 第 1 問問題のねらい 功利主義 や 正義論 に関して要約した文書を資料として示し, それぞれの基盤となる考え方についての理解や, その考え方が実際の政策や制度にどう反映されているかについて考察する力を問うとともに, 選択肢として与えられた命題について, 合理的な 推論 かどうか判断する力を問う ( 年度当初に行われる授業の場面を設定 ) 問
第4学年算数科学習指導案
( 学習指導要領 ) B 量と測定 1 単元名 角の大きさ ( 全 10 時間 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 6 月 18 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 2 組 ( 男子 12 名 女子 10 名計 22 名 ) 指導者上田稚子 (2) 角の大きさについて単位と測定の意味を理解し 角の大きさの測定ができるようにする ア角の大きさを回転の大きさとしてとらえること イ角の大きさの単位
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基にして小 三原市立久井中学校第 2 学年国語科学習指導案単元名 : いろいろな説明を書き分けよう書き分けよう 食の世界遺産食の世界遺産 小泉武夫 指導者 : 三原市立久井中学校井上靖子 1 日時 : 平成 2 6 年 1 2 月 16 日 ( 火 ) 第 2 校時 9:4 5~1 0:3 5 2 場所 : 2 年 A 組教室 3 学年 学級 : 第 2 学年 A 組 ( 男子 1 3 名女子 1
人権教育の推進のためのイメージ図
第 1 章人権教育について 第 1 節学校教育における人権教育の改善 充実の基本的考え方 第 1 節では 学校における人権教育の改善 充実を図るための基礎的な事項を 人権教育の指導方法等の在り方について [ 第三次とりまとめ ]~ 指導等の在り方編 ~ をもとにまとめています 第 1 節学校教育における人権教育の改善 充実の基本的考え方 1 人権教育とは 指導等の在り方編 pp.4 5 2 人権教育を通じて育てたい資質
座標軸の入ったワークシートで整理して, 次の単元 もっとすばらしい自分へ~ 自分向上プロジェクト~ につなげていく 整理 分析 協同的な学習について児童がスクラップした新聞記事の人物や, 身近な地域の人を定期的に紹介し合う場を設けることで, 自分が知らなかった様々な かがやいている人 がいることを知
総合的な学習の時間学習指導案 指導者酒見一平 1 日時平成 25 年 11 月 27 日 ( 水 )2 校時 2 学年学級第 6 学年 1 組 ( 男子 18 名女子 20 名 ) 3 場所 6 年 1 組教室 4 単元名 かがやいている人 を見つけよう 5 単元について 本学級の児童は, これまでの総合的な学習の中で, 興味や関心に応じた課題を設定し, 解決する学習を経験してきた 1 学期の 世界に目を向けよう
平成22年度 高等学校授業力向上研修 実践記録
平成 22 年度高等学校授業力向上研修実践記録 大学入試問題を用いて 習得 活用 探究 を目指す授業 - 4 年世界史 A 銀を中心とした世界経済の一体化 の指導を通して - Ⅰ 指導構想 県立村上中等教育学校鈴木健一 新学習指導要領 世界史 A の内容 (2) では 現行の 一体化する世界 から 世界の一体化と日本 という項目に改められ より世界と日本との関わりが重視されている 加えて内容の取り扱いで
中学校第 2 学年社会科学習指導案 日時 : 平成 29 年 月 日 ( ) 第 校時対象 : 第 2 学年 組 名学校 : 中学校授業者 : 1 単元名 欧米の進出と日本の開国 2 単元の目標 欧米諸国の近代化やアジア諸国への進出について関心をもち それらが日本に与えた影響や開国に至る過程について
中学校第 2 学年社会科学習指導案 日時 : 平成 29 年 月 日 ( ) 第 校時対象 : 第 2 学年 組 名学校 : 中学校授業者 : 1 単元名 欧米の進出と日本の開国 2 単元の目標 欧米諸国の近代化やアジア諸国への進出について関心をもち それらが日本に与えた影響や開国に至る過程について意欲的に追究する 欧米諸国の近代化やアジア諸国への進出 それらが日本に与えた影響について多面的 多角的に考察し
社会系(地理歴史)カリキュラム デザイン論発表
社会系 ( 地理歴史 ) カリキュラム デザイン論発表 批判的教科書活用論に基づく中学校社会科授業開発 (1): 産業革命と欧米諸国 の場合 発表担当 :5 班 ( ごはんですよ ) 論文の構成 論文の構成 Ⅰ. 問題の所在 : 教養主義の授業づくりでは 国家 社会の形成者は育成 できない 批判的教科書活用論に基づく授業を開発 Ⅱ. 産業革命と欧米諸国 の教授計画書と実験授業の実際 Ⅲ. 産業革命と欧米諸国
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第 3 学年国語科学習指導案 平成 27 年 10 月 21 日 ( 水 )5 校時第 3 学年 2 組男子 14 名女子 14 名計 28 名指導者 研究主題 確かに読む力を育てる指導の工夫 ~ 国語科の授業づくりを中心に ~ 1. 単元名説明のくふうについて話し合おう 教材名 すがたをかえる大豆 (8 時間扱い ) 2. 単元目標と観点別評価規準 中心となる語や文をとらえ 段落相互の関係を考えながら
第 2 学年 1 組 社会科学習指導案 平成 1 7 年 6 月 8 日 ( 水曜日 ) 第 5 時限 1 3 : 2 0 ~ 於 : 2 年 1 組教室 名南中学校森健二 1 単元近世から近代へ 2 単元について ( 1) 単元の意義 本単元 近世から近代へ で取り上げる江戸時代末期は, およそ
第 2 学年 1 組 社会科学習指導案 平成 1 7 年 6 月 8 日 ( 水曜日 ) 第 5 時限 1 3 : 2 0 ~ 於 : 2 年 1 組教室 名南中学校森健二 1 単元近世から近代へ 2 単元について ( 1) 単元の意義 本単元 近世から近代へ で取り上げる江戸時代末期は, およそ 2 6 0 年間にわた る江戸幕府による支配が崩れていく時期であると同時に, 中世から近世にかけて続い
(2) 系統観 小学校社会科 ( 第 6 学年 ) 世界の中の日本の役割について, 我が国と経済や文化などでの面でつながりが深い国の人々の様子などを調査し, 外国の人々と共に生きていくためには異なる文化や習慣を理解し合うことが大切であることを考える 中学校社会科 ( 第 1 学年地理的分野 ) 世界
社会科 ( 地理的分野 ) 学習指導案 日 時 平成 26 年 11 月 14 日 ( 金 ) 第 2 校時 場 所 熊本大学教育学部附属中学校視聴覚室 年 組 熊本市立武蔵中学校 1 年 4 組 男子 15 名 女子 13 名 計 28 名 指導者 熊本市立武蔵中学校 教諭 工藤照彦 1 単元名 アジア州 ( 東京書籍 P44~54) 2 単元について (1) 単元観本単元は, 学習指導要領 内容
考え 主体的な学び 対話的な学び 問題意識を持つ 多面的 多角的思考 自分自身との関わりで考える 協働 対話 自らを振り返る 学級経営の充実 議論する 主体的に自分との関わりで考え 自分の感じ方 考え方を 明確にする 多様な感じ方 考え方と出会い 交流し 自分の感じ方 考え方を より明確にする 教師
~ 教科 領域のポイント ~ 1. 学習指導要領改訂のポイント (1) 道徳教育と道徳科の関係道徳教育は 道徳科を要として学校の教育活動全体を通じて行うもの これまでの道徳教育と道徳の時間の関係と変わらない 道徳教育の目標 よりよく生きるための基盤となる道徳性を養うこと 道徳科の目標 よりよく生きるための基盤となる道徳性を養うため 道徳教育の目標と統一 道徳的諸価値についての理解を基に 自己を見つめ
(Microsoft Word - 201\214\366\212J\216\366\213\3061\224N\211\271.docx)
広島市立古田中学校理科学習指導案 広島市立古田中学校 1 日時平成 29 年 11 月 1 日 ( 水 )2 校時 9:50~10:40 2 場所広島市立古田中学校第 1 理科室 3 学年 組第 1 学年 6 組 ( 男子 15 名女子 18 名計 33 名 ) 4 単元名 音による現象 5 単元について (1) 単元観学習指導要領第 1 分野の内容 (1) 身近な物理現象ア -( ウ ) に位置付けられている本単元は
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
第 3 学年国語科学習指導案 1 単元構想図 平成 28 年 6 月 15 日 ( 水 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 3 年 2 組生徒数 35 名指導者西口沙映 単元名 想いのリレー に加わろう ( 光村図書 国語 3 )( 全 3 時間 ) 単元でつけたい力 文章を読んで人間 社会 自然などについて考え 自分の意見を持つ力 目的に応じて本や文章を読み 知識を広げたり 自分の考えを深めたりする力
第 2 学年 理科学習指導案 平成 29 年 1 月 1 7 日 ( 火 ) 場所理科室 1 単元名電流とその利用 イ電流と磁界 ( イ ) 磁界中の電流が受ける力 2 単元について ( 1 ) 生徒観略 ( 2 ) 単元観生徒は 小学校第 3 学年で 磁石の性質 第 4 学年で 電気の働き 第 5
第 2 学年 理科学習指導案 平成 29 年 1 月 1 7 日 ( 火 ) 場所理科室 1 単元名電流とその利用 イ電流と磁界 ( イ ) 磁界中の電流が受ける力 2 単元について ( 1 ) 生徒観略 ( 2 ) 単元観生徒は 小学校第 3 学年で 磁石の性質 第 4 学年で 電気の働き 第 5 学年で 鉄芯の磁化や極の変化 電磁石の強さ 第 6 学年で 発電 蓄電 電気による発熱 について学習している
平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント
平成 0 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 学年 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント 指導者による から会話を続けるコツに気付かせ, ゲームを通して尋ねる表現に慣れ親しませる授業 単元について 〇本単元は,
H26関ブロ美術プレ大会学習指導案(完成版)
美術科学習指導案 日時平成 26 年 月 8 日 ( 火 ) クラス 2 年 3 組生徒数 33 名指導者五月女正明 ( 横川中教諭 ) 題材名身近なモノがカタル物語 2 生徒の実態本校は 美術の授業に積極的に参加する生徒が多い 昨今は 動画やアニメーション表現が多様にあり 生徒たちも日頃目にしている そこで デジタルカメラを活用した授業を実践したいと考えた このクラスには 美術への関心の高い生徒が多く
Microsoft Word - 歴史指導案(福留真一)3
社会科歴史的分野学習指導案 平成 26 年 11 月 18 日 ( 火 )5 校時 2 年 A 組 ( 男子 12 名女子 10 名計 22 名 ) 指導者教諭福留真一 1 単元第 2 章近世の日本 第 1 節ヨーロッパ人との出会いと全国統一 2 単元について本単元ついて, 学習指導要領では, 歴史的分野の 目標 と 内容 は以下のようになっている 目標 (1) 歴史的事象に対する関心を高め, 我が国の歴史の大きな流れを,
「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けて
主体的 対話的で深い学び の 実現に向けて 國學院大學教授田村学 学習指導要領改訂の方向性 新しい時代に必要となる資質 能力の育成と 学習評価の充実 学びを人生や社会に生かそうとする学びに向かう力 人間性の涵養 生きて働く知識 技能の習得 未知の状況にも対応できる思考力 判断力 表現力等の育成 何ができるようになるか よりよい学校教育を通じてよりよい社会を創るという目標を共有し 社会と連携 協働しながら
4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう
第 5 学年国語科学習指導案 日時平成 27 年 10 月 26 日 ( 月 )2 校時場所今市っ子図書館指導者担任 学校司書 1 単元名これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう ( 教材 和の文化を受けつぐ 和菓子をさぐる 中山圭子東京書籍 5 年 ) 2 単元の目標 和の文化について進んで調べてみたい課題を探して読んだり 資料の提示の仕方を工夫して話したりしようとしてい 国語への関心
政経 311 政治・経済
別紙様式第 4-1 号 ( 日本工業規格 A 列 4 番 ) 編 修 趣 意 書 ( 教育基本法との対照表 ) 受理番号学校教科種目学年 28-81 高等学校公民科政治 経済 発行者の番号 略称 教科書の記号 番号 教科書名 2 東書政経 311 政治 経済 1. 編修の基本方針 公共的な事柄に自ら参画していく資質や能力が求められる現代の社会において, 広い視野に立って, 政治や経済, 国際関係などについて客観的に理解するとともに,
61.8%
人権教育における部落問題学習の推進上の課題 人権教育における部落問題学習を進めるに当たって大切にしたいことこれまでの具体的な取組の中で常に大切にされてきたのは 目の前にいる子どもたちの姿をその生活背景まで含めて捉えるということでした そのことを通して 多くの教職員は よりよく生きたい 幸せに生きたい 勉強がわかるようになりたい といった子どもたちの思いや願いにふれ その願いが差別により妨げられていることを目の当たりにしてきました
Microsoft PowerPoint - 中学校学習評価.pptx
教育課程研究集会資料 平成 23 年 8 月 学習評価の方向性 学習評価の意義や現在の学習評価の在り方が小 中学校を中心に定着 新学習指導要領における学習評価について 次代を担う児童 生徒に 生きる力 をはぐくむ理念を引き継ぐ 今回の学習評価の改善に係る 3 つの基本的な考え方 現在行われている学習評価の在り方を基本的に維持しつつ, その深化を図る 新しい学習指導要領における改善事項を反映 教育は,
Microsoft Word - 6年国語「パネルディスカッションをしよう」
プログラムを取り入れた指導事例 ( 小学校 6 年国語 ) 第 6 学年国語科学習指導案 パネルディスカッションにおいて相手の立場や意図をとらえながら話し合いをすることで, 主題に対す る考えを深めようとする姿 1. 単元名 根拠や理由を明らかにしながら互いの意見を出し合い, 考えを深めよう 教材名 パネルディスカッションをしよう ( 教育出版 6 年上 ) 2. 単元について (1) 単元の概要本単元は,
20情報【授業】
情報科学習指導案 日時 : 平成 23 年 1 月 28 日 ( 金 ) 対象 : 第 1 学年 組 授業者 : 都立 高等学校 1 単元名 総合実習 科目 : 情報 C 2 単元の指導目標 (1) いろいろな情報機器やソフトウェアを活用して自分の意図を効果的に表現する技能を身に付けさせる (2) 評価の観点を理解し 表現された情報を適正に評価する判断力を身に付けさせる (3) 個人情報の取り扱いや著作権などについて関心をもち
第 2 学年 * 組保健体育科 ( 保健分野 ) 学習指導案 1 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 2 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組む
第 学年 * 組保健体育科 ( 保健野 ) 学習指導案 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 生涯の各段階における健康について, 資料等で調べたことを基に, 課題を見つけたり,
○数学科 2年 連立方程式
第 2 学年 A 組 数学科学習指導案 指導者 2 名場所 2 年 A 組教室 1 単元名 連立方程式 2 単元の目標 ( 1 ) 様々な事象について, 連立二元一次方程式を利用することに関心をもち, 意欲的に問題の解決をしようとしている 数学への関心 意欲 態度 ( 2 ) 具体的な事象の中の数量関係をとらえ, 表などを用いて連立二元一次方程式をつくり, 立式した 2 つの式の意味を考えることができる
【近代2 ヨーロッパ世界の拡大】
近代 2 ヨーロッパ世界の拡大 2. 新大陸 航路の発見 3. スペイン ポルトガルの発展 4. 地理上の発見の影響 香辛料, 絹織物の需要増大 A) 東方貿易の発達 イタリア商人, イスラム商人が中継貿易で利益を独占 オスマントルコが制海権を握り, 商品の値段は高価格 西ヨーロッパでは安く大量の物資を獲得するため, 直接東方へ向かおうとするようになる 財政的 宗教的要求 B) 国土回復運動 ( レコンキスタ
確認テスト解答_地理 indd
解答 編 No. 1 ❶ 私たちが生活する地球をとらえる 教科書 P.2~3 1 A B C D E F No. 2 ❷ 世界の国を知る1 教科書 P.4~5 1 No. 3 ❸ 世界の国を知る2 教科書 P.6~7 1 3 No. 4 ❹ 緯度 経度のしくみを知る 教科書 P.8~9 1 No. 5 ❺ 地球儀と地図を活用する 教科書 P.10~11 1 2 C A B エ ウ No. 6 ❶ アジア州の自然環境
5 単元の評価規準と学習活動における具体の評価規準 単元の評価規準 学習活動における具体の評価規準 ア関心 意欲 態度イ読む能力ウ知識 理解 本文の読解を通じて 科学 について改めて問い直し 新たな視点で考えようとすることができる 学習指導要領 国語総合 3- (6)- ウ -( オ ) 1 科学
高等学校国語 国語総合 学習指導案 平成 27 年 月 日 限埼玉県立不動岡高等学校第 1 学年 組 名授業者松本直樹 1 科目国語総合 高等学校新訂国語総合現代文編 第一学習社 2 単元名評論 ( 四 ) 科学の限界 志村史夫 3 単元設定の意図 (1) 生徒の実態対象学級は第 1 学年であり 特に語学や国際関係等について興味 関心をもつ生徒が比較的多い 6 月の学校祭を経て 徐々にクラスとしての一体感や連帯感が醸成されてきている
スライド 1
新しい高等学校学習指導要領における民間保険に関する記載について 1 公民科 ( 公共 ) 2018 年 3 月 30 日 新しい 高等学校学習指導要領 が公表 7 月 17 日 新しい 高等学校学習指導要領解説 が公表され 2022 年度から新しい高等学校学習指導要領を反映した教科書が使用される予定 新しい高等学校学習指導要領では 公民科 ( 共通必修科目である公共 自立した主体としてよりよい社会の形成に参画する私たち
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安芸高田市立可愛小学校第 5 学年算数科学習指導案指導者末永裕子 1 日時平成 25 年 11 月 6 日 水 2 学年第 5 学年 31 名 3 単元図形の角 4 単元について 本単元では, 図形についての観察や構成などの活動を通して, 平面図形について理解を深める 学習指導要領 C1 ことをねらいとしている 本単元では, まず三角形の内角の和を帰納的に求める学習を行い, 次に四角形の内角の和を三角形の内角の和から演繹的に求める
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 単元の目標 主な言語材料 過去の表し方に気付く 夏休みの思い出について, 楽しかったことなどを伝え合う 夏休みの思い出について, 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり, 他者に伝えるなどの目的
6 年 No.22 my summer vacation. 1/8 過去のことを表す表現を知る 本単元のゴールが夏休みの思い出を紹介するということ を から理解する 既習事項から 過去の出来事を表す表現の仕方を考えさ せる Introdsction T1 T2 がどのようなことを言っているか 考えながら聞く 本単元で習得するべきことを考える 既習表現やジェスチャーを使いながら 夏休みの出来事を話す
具体的な場面を設定し 実際に整理 整頓の計画を立てることで 実生活に繋げていくことができる よう指導していきたい また 第 3 次には環境とのかかわりについても押さえ 広い視野で考えられ るようにしていきたい 3 題材の目標 身の回りの整理 整頓に関心をもち 気持ちよく過ごそうとする 家庭生活への関
第 5 学年 3 組家庭科学習指導案 平成 28 年 10 月 28 日 ( 金 ) 第 1 校時場所 5 年 3 組教室児童数男子 20 名女子 16 名計 36 名 1 題材名 かたづけよう身の回りの物 2 題材について (1) 児童の実態本学級の児童は 5 年生から始まった家庭科の学習に興味をもって取り組んでいる アンケートの結果 家庭科が好き どちらかといえば好きと答えた児童がおよそ9 割であった
ICTを軸にした小中連携
北海道教育大学附属函館小学校教育研究大会研究説明平成 29 年 7 月 27 日 主体的 対話的で深い学び を保障する授業の具現化 ~ 学びの文脈 に基づいた各教科等の単元のデザイン ~ 研究説明 1. 本校における アクティブ ラーニング (AL) について 2. 本校の研究と小学校学習指導要領のつながり 3. 授業づくりに必要な視点 AL 手段 手法授業改善の視点 本校の研究 PDCA サイクル
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
第 1 学年国語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 1 年 2 組教室 学級 1 年 2 組 ( 男子 17 名女子 13 名計 30 名 ) 授業者佐々木朋子 1 単元名いにしえの心にふれる蓬莱の玉の枝 竹取物語 から 2 単元
第 1 学年国語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 1 年 2 組教室 学級 1 年 2 組 ( 男子 17 名女子 13 名計 30 名 ) 授業者佐々木朋子 1 単元名いにしえの心にふれる蓬莱の玉の枝 竹取物語 から 2 単元について (1) 生徒観生徒は 小学校で 竹取物語 や 枕草子 平家物語 の冒頭文 論語 春暁 などの漢詩文
Taro-【HP用】指導案.jtd
第 2 学年国語科学習指導案 平成 25 年 1 月 30 日 ( 水 ) 第 5 校時 1 単元名 走れメロス をリライトしよう 2 生徒の実態と本単元の意図 (1) 生徒の実態 ( 省略 ) (2) 本単元の意図本単元は 学習指導要領第 2 学年内容 C 読むこと のイ 文章の全体と部分との関係 例示や描写の効果 登場人物の言動の意味などを考え 内容の理解に役立てること 同じくウ 文章の構成や展開
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができ
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができる 3 単元の評価規準ア国語への関心 意欲 態度 1 社会の中での人間の生き方について自分の考えをまとめようとしている
Microsoft Word - 中学校数学(福島).doc
三次市立甲奴中学校 中学校において, 関数の学習内容は次の通りである 第 1 学年で, 具体的な事象をもとにして, 二つの数量の変化や対応を調べることを通して, 比例 反比例の関係を見いだし, 対応表 式 グラフなどに表し, それらの特徴を考察する 第 2 学年では, 具体的な事象の中から二つの数量を取り出し, それらの変化や対応を調べることを通して一次関数について考察し, 関数関係についての理解を深める
FdData中間期末社会歴史
中学中間 期末試験問題集( 過去問 ): 社会歴史 http://www.fdtext.com/dat/ キリスト教世界とルネサンス 中世ヨーロッパと十字軍 [ 中世ヨーロッパ ] [ 問題 ](1 学期中間 ) ローマ帝国がほろびたあと, ヨーロッパ全体を政治的にまとめる国がなくなり, そのかわりにキリスト教が人々の精神的な支えになったが, その中で, 西ヨーロッパで勢力をもっていた宗派を何というか
けて考察し, 自分の考えを表現している 3 電磁石の極の変化と電流の向きとを関係付けて考え, 自分の考えを表現している 指導計画 ( 全 10 時間 ) 第 1 次 電磁石のはたらき (2 時間 ) 知 1, 思 1 第 2 次 電磁石の強さが変わる条件 (4 時間 ) 思 2, 技 1, 知 2
第 5 学年理科学習指導案 単元名 電磁石のはたらき 単元について 本単元は, 電磁石の導線に電流を流し, 電磁石の強さの変化について興味 関心をもって追究する活動を通して, 電流の働きについて条件を制御して調べる能力を育てるとともに, それらについての理解を図り, 電流の働きについての見方や考え方をもつことができるようにすることをねらいとしている A(3) 電気の働きア電流の流れているコイルは,
社会科学習指導案
社会科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 授業者秋山雅文 1 日時 : 平成 29 年 11 月 25 日 ( 土 ) 公開授業 Ⅱ 2 場所 : 社会科教室 3 対象 :3 年 4 組 34 名 ( 男子 16 名, 女子 18 名 ) 4 単元名 : 財政と国民の福祉 題材名 : 国債返済シミュレーション 5 題材のねらいと研究主題との関連 (1) 題材のねらい新学習指導要領では, 育成をめざす
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください 課題研究の進め方 Ⅰ 課題研究の進め方 1 課題研究 のねらい日頃の教育実践を通して研究すべき課題を設定し, その究明を図ることにより, 教員としての資質の向上を図る
