日 語 檢 定 N2 文 法 整 理 普 通 形 : 辭 書 形 た 形 い 形 い(かった) な 形 だ(だった) 名 詞 だ(だった) 名 詞 修 飾 形 : 可 以 加 名 詞 的 詞, 辭 書 形 た 形 ない い 形 い(かった) な 形 な 名 詞 の 二 者 之 不 同 => 名 詞 修 飾 形 多 了 な 形 な 名 詞 の 文 法 詞 句 後 面 的 變 化, 只 是 依 後 續 接 法 不 同 而 已, 其 意 思 相 同 如 : に 従 って ( 中 止 形 ) 和 に 従 い (ます 形, 文 章 中 使 用 ) 意 思 相 同 文 法 接 續 例 句 解 說 あげく(に) た 形 ( 或 名 詞 の)+ かんが かれ わか いろいろ 考 えたあげく 彼 と 別 れることにした こいびと うしな かれ さけ 1. 恋 人 を 失 った 彼 は さびしさのあまり 酒 ばかり 飲 普 通 形 な 形 あまり( 接 ) でいる な 名 詞 の+ あま す 2. 甘 いものはあまり 好 きではありません いっぽう 一 方 (で) いっぽう 一 方 だ 辭 書 形 + いらい て 以 来 上 で 上 の 上 でも 上 の 上 は 以 上 で い じょう (は) せんせい がくせい たい たいへんきび いっぽう がくせい 名 詞 修 飾 形 + あの 先 生 は 学 生 に 対 して 大 変 厳 しい 一 方 で 学 生 の せ わ しんせつ いちめん 世 話 もよくする 親 切 な 一 面 もある 動 詞 て 形 1.た 形 ( 或 名 詞 の)+ 2. 辭 書 形 ( 或 名 詞 の)+ 普 通 形 + 名 詞 修 飾 形 + 名 詞 である+ ( 而 非 名 詞 + の+) じょう じょう 上 (は) 上 じょう 漢 字 名 詞 + の 上 も うちに 辭 書 形 い 形 な 形 な 名 詞 の+ の ん 結 果, 結 局 ( 通 常 是 不 好 的 結 果 ) 末 に( 結 果 好 壞 都 可 以 ) 1. 過 於 ~, 太 ~( 通 常 是 不 好 的 結 果 ) 2. 不 太 (+ 否 定 ) 一 方 面 ~, 另 一 方 面 ~( 相 反 ) けいたいでん わ つか ひと かず ふ いっ ぽう 携 帯 電 話 を 使 う 人 の 数 は 増 える 一 方 です 不 斷 じ ぶん みせ だ ら いそが いっ ぽう 自 分 の 店 を 出 してから 忙 しくなる 一 方 だ 肯 定 : 一 直 だいがく そつぎょう い らい ぼ こう い 大 学 を 卒 業 して 以 来 母 校 に 行 ったことがありません 否 定 : 再 也 沒 有 = たきり たいへんじゅうよう かんが くだ 1. 大 変 重 要 なことですから よく 考 えた 上 でやって 下 さい すうじ い じょう ひと さんせい じっさい 2. 数 字 の 上 では 80% 以 上 の 人 が 賛 成 だか 実 際 にそん 2. 條 件 的 範 圍 なにいない 表 面 上 かいさん こうなった 上 は プロジェクトチームは 解 散 するしかな い ( 既 然 這 樣, 計 畫 小 組 只 好 解 散 了 ) どうぶつ か せきにん も せ わ 動 物 を 飼 う 上 は 責 任 を 持 って 世 話 をするべきです じ ぶん い い じょう さい ご 自 分 でやると 言 った 以 上 は 最 後 までやらなければ ( 既 然 說 了 要 自 己 做, 就 一 定 要 做 到 最 後 ) ははおや こ ども そだ ぎ む 母 親 である 以 上 は 子 供 を 育 てる 義 務 がある ( 既 然 身 為 母 親, 就 有 義 務 撫 養 小 孩 ) きょう いく がいけん けいざい 教 育 上 外 見 上 ( 外 表 上 ) 経 済 せい 上 政 じ 治 上... 1. 在 ~ 之 後, 以 ~ 為 前 提 既 然 ~ 就 ~( 一 般 用 法 ) からには 以 上 既 然 ~ 就 要 ~( 後 面 常 加 義 務 禁 止 等 較 強 的 要 求 )= からには わたし いっしょ く ほうりつじょう ふう 私 たちは 一 緒 に 暮 らしているけれども 法 律 上 は 夫 ふ 婦 ではないんです 以 ~ 觀 點 來 說 に ほん いち ど 日 本 にいるうちに 一 度 きょう 京 と たず おも 都 を 訪 ねたいと 思 っている 趁 著 ~ From mkhchu@yahoo.com to your e-mail address 1 http://tw.myblog.yahoo.com/mkhchu/
文 法 接 續 例 句 解 說 う 得 る ます 形 + ネズミが ねこ と え 猫 を 捕 らえるなんて そんなことはあり 得 な 得 え ない い おかげで お かげだ おか 名 詞 修 飾 形 + げさまで おそ 恐 れがある かけだ かけ の かける ます 形 + でん ハイテク(hi-tech)のおかげで 電 あめ ぬ おかげさまで 雨 に 濡 れずに 済 可 能 ~ 不 可 能 ~ か せいかつ かんたん 化 生 活 は 簡 単 になり す みました ありがとうご 託 ~ 福 す ざいます ~ずに 済 みました: 不 ~ 就 可 以 結 束 辭 書 形 名 詞 たいふう ち ほう く おそ の+ 台 風 がこの 地 方 に 来 る 恐 れがある がたい ます 形 + あの 二 人 がちだ がちの ます 形 + 名 詞 + かと 思 うと かと 思 ったら た 形 + かねない ます 形 + これだけ 工 かねる ます 形 + 彼 かのように (だ)(な) からいって からいえば 名 詞 + からいうと からして からすると 普 通 形 +な 形 名 詞 であ る+ 名 詞 + 有 可 能 性 恐 らく= 多 分 ( 大 概 ) と ちゅう 言 いかけて 途 中 でやめるなんて 気 になるじゃありま 剛 開 始 還 沒 結 束 せんか ( 你 話 才 剛 開 始 說 就 不 說 了, 我 不 會 覺 得 擔 憂 辭 書 形 +なんて: 嗎?) 見 かける: 瞄 到, 眼 睛 晃 到 出 乎 意 料 之 外 很 難 =かねる ふたり かんけい ふくざつ わたし りかい の 関 係 は 複 雑 すぎて 私 には 理 解 しがたい あ がた ( 有 り 難 い: 難 得 ) 容 易 ~, 經 常 ~( 不 に ほんじん みず あ がた わす 希 望 發 生 卻 常 常 發 日 本 人 は 水 の 有 り 難 さをつい 忘 れがちだ 生 ) っぽい: 指 生 理 上, 性 格 上 常 常 きゅう そら くら おも おおあめ ふ 急 に 空 が 暗 くなったかと 思 ったら 大 雨 が 降 ってきた ふたり なかなお おも けん 剛 ~ 就 ~ あの 二 人 は 仲 直 り( 和 解 )をしたかと 思 ったら また 喧 =するとすぐ か はじ 嘩 を 始 めた こうじょう ふ かわ みず よご 場 が 増 えると 川 の 水 が 汚 れかねませんね 有 可 能 ( 工 廠 以 這 種 程 度 增 加 的 話, 河 水 可 能 被 污 染 ) ( 記 : 沒 錢 有 可 能 ) かのじょ ほんとう い かれ だま 女 に 本 当 のことを 言 いかねて 彼 は 黙 った ( 很 難 對 很 難 =がたい 她 說 出 事 實, 所 以 他 沈 默 以 對 ) ( 記 : 有 錢 很 難 ) かれ じっ さい み 就 好 像 ~ 一 樣 ( 實 彼 はまるで 実 際 に 見 てきたかのように フランス 際 上 不 是 ) よう はな (France)について 話 した に: 像 ~ 一 樣 にん こ ども だいがく い わ いえ けいざいじょうたい 3 人 の 子 供 を 大 学 へ 行 かせることは 我 が 家 の 経 済 状 態 從 ~ 來 看 的 話 い む り =から 見 て(も) から 言 って とても 無 理 だ ( 從 我 家 的 經 濟 狀 態 來 看, 讓 三 個 小 孩 去 念 大 學 是 非 常 不 可 能 的 ) ~=からして ぼ いん おお はつおん に ほん 母 音 が 多 いだけでなく 発 音 のしかたからしても 日 本 ご のどごえ む 語 は 喉 声 向 きにできている ( 不 止 因 為 母 音 多, 就 算 從 從 ~ 開 始 來 看 發 音 的 方 式 來 看 起, 日 語 就 是 適 合 用 喉 嚨 發 音 的 ) ふ だん せいせき かのじょ ごうかく ま ちが 普 段 の 成 績 からすると 彼 女 の 合 格 は 間 違 いない From mkhchu@yahoo.com to your e-mail address 2 http://tw.myblog.yahoo.com/mkhchu/
ところ 日 語 檢 定 N2 文 法 比 較 表 ところ 所, 地 方, 為 以 下 各 文 法 的 字 根 たところ ところに ところ へ ところを ところが( 句 首 ) どころか どころではない どころじゃない ところで わかもの にん き みせ しゅ ざい もう こ た ぼう り ゆう A たところ B: 做 了 若 者 に 人 気 の 店 に 取 材 を 申 し 込 んだところ 多 忙 を 理 由 に 断 A 就 變 成 ( 就 知 道 )B られてしまった 正 當 ~ 時 候 みせ し きゃく はい 店 を 閉 めかけた( 做 到 一 半 )ところに 客 がまた 入 ってきた かれ いえ たず る す 有 が=しかし, 但 是 彼 の 家 を 尋 ねたところが 留 守 ( 不 在 家 )だったので 帰 きた 豈 止 是 哪 談 得 上 1. 肯 定 : 加 重 程 度 2. 否 定 : 根 本 是 相 反 ことわ かえ って かのじょ えい ご ご 1. 彼 女 は 英 語 どころか フランス 語 だってペラペラ( 流 利 )で す しず くるま おと 2. 静 かどころか 車 の 音 がうるさいんです こ そだ か じ お いま わたし えい が 哪 談 得 上, 強 烈 否 定 子 育 てと 家 事 に 追 われている 今 の 私 に 映 画 どころではない ( 被 小 孩 和 家 事 追 著 跑 的 現 在 的 我 而 言, 哪 裡 有 空 看 電 影 ) し ごと by the way( 句 首 ) ところで 仕 事 のかたはどうですか き し だい うご お 決 まり 次 第 すぐに 動 きます ( 一 旦 決 定 了 以 後 馬 上 動 工 ) し だい 一 ~ 就 ~, 馬 上 (ま ば しょ き し だい し 次 第 す 形, 未 發 生 ) 場 所 は 決 まり 次 第 お 知 らせします ( 場 所 決 定 了 以 後 馬 上 通 知 您 ) と た 途 たん 端 (に) 一 ~ 就 ~(た 形, 已 發 生, 發 生 的 一 瞬 間 ) まど あ と たん つよ かぜ ふ こ しょ るい と 窓 を 開 けた 途 端 強 い 風 が 吹 き 込 んできて 書 類 が 飛 ばされた ( 一 開 窗, 強 風 吹 進 來 文 件 就 被 吹 走 了 ) 訳 訳 だ 訳 がない, 訳 はない 道 理 理 由, 為 以 下 各 文 法 的 字 根 怪 不 得, 自 然 而 然 就 理 應 不 不 可 能 ( 沒 道 理 理 由 ), 有 時 省 略 は かのじょ に ほん ねん に ほん ご じょう ず 彼 女 は 日 本 に 10 年 もいたから 日 本 語 が 上 手 なだ ちん ちゅう 陳 さんは 中 ごくじん かん じ か 国 人 だから 漢 字 が 書 けないがありません 訳 ない 也 是 一 個 獨 立 單 字, 指 簡 單, 輕 而 易 舉 例 :そんな にない ( 那 麼 地 簡 單 ), 故 需 看 前 後 文 判 斷 訳 ではない 並 非 ~ かれ い い ほんとう い 彼 は 行 けないと 言 っても 本 当 に 行 けないではない ( 他 雖 然 口 頭 上 說 不 能 去, 但 並 非 真 的 不 能 去 ) 訳 にはいかない 是 不 行 的 せ わ ひと たの ことわ お 世 話 になった 人 に 頼 まれたのだから 断 るにはいかな い べきだ ことだ 和 ものだ, 這 三 個 字 都 有 應 該, 建 議, 勸 人 的 意 思, 比 較 如 下 : 文 法 接 續 比 較 べきだ 辭 書 形 + 勸 人 義 務 性, 責 備 感 例 : 不 該 闖 紅 燈 From mkhchu@yahoo.com to your e-mail address 3 http://tw.myblog.yahoo.com/mkhchu/
ことだ ものだ 辭 書 形 或 ない+ 名 詞 修 飾 形 + 勸 人 應 該 ( 重 要 事 )1. 一 定 放 最 後,2. 提 出 方 法, 善 意 的 建 議 ことだ 只 有 建 議, 沒 有 勸 誡, 用 於 平 輩 間 四 種 意 義, 其 中 一 種 意 義 為 : 建 議 和 ことだ 之 不 同 :ものだ 有 輕 微 的 命 令 勸 誡 感, 通 常 在 阻 止 別 人 不 要 做 錯 事, 用 於 上 對 下 よう 的 用 法 動 詞 ます 形 +よう 意 向 形 ( 想 做 勸 誘 ) ほんにん まわ ひと い けん き 本 人 はともかく 周 りの 人 の 意 見 も 聞 いてみよう とうきょう だい と し 像 如 ( 同 ように 的 ソウル( 首 爾 )は 東 京 名 詞 +のような(だ) のような 大 都 市 です 第 2 種 意 思 ) 普 通 形 +ような(だ) ような 加 名 詞 彼 女 はうそをつくような 人 ではない ( 她 不 像 是 說 謊 的 人 ) ようだ 放 句 尾 外 は 雨 のようだ ( 外 面 好 像 在 下 雨 ) ように 1. 動 詞 辭 書 形 以 ~ 為 目 標 ( 希 望 ( 或 ない)+よ 能 夠 ~) うに 2. 名 詞 修 飾 形 + ように 3.ようになる ます 形 +ようがな い ようもない 辭 書 形 +ようなら 像 如 感 到 ~, 變 成 ~( 趨 勢 的 變 化 傾 向 感 ) 沒 辦 法, 無 法 (よ う: 想 做,ようが ない: 無 法 想 做 ) 敢 做 的 話 (よう: 想 做,ようなら: 敢 做 的 話 ) 普 通 形 +な 形 名 詞 就 好 像 ~ 一 樣 ( 實 である+かのよう 際 上 不 是 ) よう に に: 像 如 でん わ つか 1.:もう 電 話 してカードが 使 われないようにしてもらいまし た ( 信 用 卡 掉 了, 已 打 電 話 取 消 使 用 ) こくばん じ み まえ せき すわ 2.: 黒 板 の 字 がはっきり 見 えるように 前 の 席 に 座 りました きみ からだ よわ ひと うんどう 君 のように 体 の 弱 い 人 は 運 動 するべきだ ひとり か もの 一 人 で 買 い 物 ができるようになった かんたん に ほん ご わ 簡 単 な 日 本 語 が 分 かるようになった こわ なお こんなに 壊 れてはもう 直 しようがない ( 壞 成 這 樣 已 經 沒 辦 法 修 了 ) おそ かえ おや き ちょっと 遅 く 帰 るようなら あれこれ 親 に 聞 かれる ( 如 果 稍 微 回 來 晚 點 的 話, 就 會 被 父 母 問 這 問 那 ) かれ じっ さい み 彼 はまるで 実 際 に 見 てきたかのように フランス(France)につい はな て 話 した こと 的 用 法 おく はなし ことはない 沒 有 必 要 でも 臆 することはないよ ちゃんと 話 をしたほうがいいよ ( 但 是 你 沒 必 要 退 縮 啦, 好 好 跟 他 說 比 較 好 ) ことか ことから 多 麼 ~ 啊 前 面 一 定 有 どんなに なん やっと ごうかく 合 格 して どんなにうれしかったことか と 一 体 等 感 嘆 字 眼 ので ち ほう じ しん お じ しんたいさくよう この 地 方 は 地 震 がよく 起 きることから 地 震 対 策 用 品 う く 売 れている ひん がよ From mkhchu@yahoo.com to your e-mail address 4 http://tw.myblog.yahoo.com/mkhchu/
縮 約 形 & 口 語 音 變 ちゃ=ては( 或 てはいけない) ちゃう=てしまう 1. 完 成 某 件 事 2. 一 時 疏 忽 或 失 敗 的 悔 恨 或 無 奈 なきゃ=なければならない ん=ない じゃん=じゃない=じゃないか 同 意 or 確 認 對 方 とく=ておく ち こく おも はし 遅 刻 しちゃいけないと 思 って 走 ってきたんです( 想 著 不 能 遲 到, 就 跑 著 過 來 ) く ね く ね 食 っちゃ 寝 = 食 っては 寝 (ては 其 中 一 個 意 思 為 重 複 做 相 同 動 作 ) かれ ぜん ぶ わた く 彼 に 全 部 渡 しちゃって これからはどうやって 暮 らすんだよ! ( 全 部 都 給 了 他, 以 後 怎 麼 生 活!) ひとり ぐ へ や さが はじ 一 人 暮 らしなら まずお 部 屋 探 しから 始 めなきゃ じんせい せいこう い 人 生 は 成 功 してるとは 言 えんだろう ( 還 不 能 說 人 生 已 經 成 功 了 吧 ) かえ き ちゃんとやって 帰 るに 決 まってんじゃん ( 已 經 決 定 好 好 做 完 後 才 回 去 了 吧 ) かん れいぞうこ い かん れいぞうこ 缶 ビールを 冷 蔵 庫 れいぞうこに 入 れとく= 缶 ビールを 冷 蔵 庫 れい い ぞうこに 入 れておく( 先 把 罐 裝 啤 酒 放 到 冰 箱 裡 ) From mkhchu@yahoo.com to your e-mail address 5 http://tw.myblog.yahoo.com/mkhchu/