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23 柱の接合補強 ( 建設省告示 1460 号 ) いろは 使用する 壁 筋かい の種類 柱の位置壁 筋かいの種類木ずりその他これに類するものを柱及び間柱の片面ま 出隅の柱短ほぞ差し 平屋または最上階 その他の軸組端部の柱短ほぞ差し その他の部分 (2 階建ての1 階部分 ) 上階 = 出隅の柱当該階 = 出隅の柱 上階 = 出隅の柱当該階 = 出隅の柱 上階 = 出隅の柱当該階 = 出隅の柱 短ほぞ差し 短ほぞ差し 短ほぞ差し V 字金物厚 2.3mm 長さ9cmの太め鉄丸釘 4 本平打ち ( 柱 ) ( 上部 ) ( 下部 ) V 字金物厚 2.3mm 長さ9cmの太め鉄丸釘 4 本平打ち ( 柱 ) たは両面に打ち付けた壁厚さ1.5cm 以上 幅 9cm 以上の木材 または径 9mm 以上 い い い い い 長ほぞ差し 長ほぞ差し 短ほぞ差し 短ほぞ差し 短ほぞ差し L 字金物 L 字金物 短ほぞ差し かすがい ( は ) に準ずる の鉄筋の筋かい厚さ3cm 以上 幅 9cm 以上の木材の筋かい厚さ1.5cm 以上 幅 9cm 以上の木材の筋かいをたすき掛または9mm 以上の鉄筋の筋 ろ い ろ い 筋かい下部が 筋かい下部が 左以外の柱の場合 左以外の柱の場合 取り付く柱の場合 取り付く柱の場合 羽子板ボルト 長ほぞ差し 長ほぞ差し 羽子板ボルト短ざく金物長ほぞ差し L 字金物 短ざく金物 短ほぞ差し ( スクリュー釘なし ) L 字金物 ( スクリュー釘なし ) L 字金物 ろ に い ろ に ろ 羽子板ボルト 長ほぞ差し 1.5tホールタ ウン T 字金物 短ざく金物 L 字金物 金物 V 字金物 ( スクリュー釘なし ) い短ほぞ差しい長ほぞ差し L 字金物 厚 4.5mm 40mm 角の角座金 を介してナット締め ( 横架 ) 羽子板ホ ルト厚 3.2mmの鋼板に径 12mmのホ ルトを溶接した金物 径 12mm のホ ルト締め ( 柱 ) 径 12mmのボルト締め長さ50mm 径 4.5mmのスクリュー釘打ち ( 柱 ) 長さ9cmの太め鉄丸釘 4 本平打ち ( 横架材 ) にほへ 羽子板ボルト厚 3.2mm の鋼板に 径 12mm のボルトを溶接した金物 厚 4.5mm 40mm 角の角座金 を介してナット締め ( 横架材 ) 羽子板ボルト厚 3.2mm の鋼板に径 12mmのホ ルトを溶接した金物 径 12mm のホ ルト締め ( 柱 ) 長さ9cmの太め鉄丸釘 4 本平打ち ( 横架材 ) 上記の V 金物に替えて スリムプレート (CP-T 相当 ) 使用も可 羽子板ボルト厚 3.2mm の鋼板に径 12mm のボルトを溶接した金物 径 12mm のホ ルト 2 本 ( 柱 ) ホールタ ウン金物 ( 耐力 1t) 厚 3.2mm かいをたすき掛け に ろ と は ろ 厚さ4.5cm 以上の幅 9cm 以上 の木材の筋かい 筋かい下部が取付く柱の場合 T 字金物 V 字金物は 左以外の柱の場合羽子板ボルト短ざく金物ほ 長ほぞ差し L 字金物ろ 1.5t ホールタ ウン 金物 と T 字金物 V 字金物 は 長ほぞ差し L 字金物 ろ 径 12mmのホ ルト締め ( 柱 ) 短ざく金物 厚 3.2mm 径 12mmのホ ルト締め厚 4.5mm 40mm 角の角座金を介してナット締め ( 横架材 ) 基 礎 径 12mmのホ ルト締め ( 柱 ) 長さ50mm 径 4.5mmのスクリュー釘打ち ( 柱 ) 長さ50mm 径 4.5mmのスクリュー釘打ち ( 柱 ) 短ざく金物厚 3.2mm 基礎厚 4.5mm 40mm 角の角座金を介してナット締め ( 横架材 ) 鋼板添え板に止め付けた径 16mmのボルト ( 横架材など ) 構造用合板を打ち付けた壁 羽子板ボルト 短ざく金物 長ほぞ差し L 字金物 2.0t ホールタ ウン 1.0t ホールタ ウン 金物 金物 T 字金物 V 字金物 ( 上部 ) と ( 下部 ) ちりぬ 厚さ3cm 以上 幅 9cm 以上の木材の筋かいをたすき掛 ほ 1.5tホールダウン金物 ろ T 字金物 V 字金物 ち 金物 へ 2.5t ホールタ ウン 1.5t ホールタ ウン 金物 は 羽子板ボルト 短ざく金物 ( スクリュー釘なし ) 径 12mmのボルト3 本 ( 柱 ) ホールタ ウン金物 ( 耐力 1.5t) 厚 3.2mm 径 16mmのボルト ホールタ ウン金物 ( 耐力 1.5t) 厚 3.2mm 径 12mm のボルト 3 本 ( 柱 ) 厚 3.2mm 厚 3.2mm と は り と に ( と ) を 2 個 厚さ4.5cm 以上の幅 9cm 以上の木材の筋かいをたすき掛 1.5tホールダウン金物と 羽子板ボルト 短ざく金物 ( スクリュー釘なし ) に 1.5tホールタ ウン 2.0tホールタ ウン 1.5tホールタ ウン 金物 2 個 金物 金物 ぬ ち と 径 16mm のボルト 使ったもの 特記 : 使用金物類は 日本住宅 木材技術センターの Z 金物相当品とする事 ホールタ ウン金物 ( 耐力 1.5t) 厚 3.2mm 径 12mmのボルト3 本 ( 柱 ) 鋼板添え板に止め付けた径 16mmのホ ルト ( 土台を除く ) 径 12mmのボルト4 本径 12mmのボルト5 本 ( 耐力 2.0t) ( 耐力 2.5t) 接合方法は ( と ) に準ずる 接合方法は ( と ) に準ずる 基礎の種類 基礎杭を用いた構造 ( 建設省告示 1347 号 1 項 ) ( 建設省告示 1347 号 2 項 ) べた基礎 布基礎 ( 建設省告示 1347 号 3 項 ) ( 建設省告示 1347 号 4 項 ) 地耐力 (kn/ m2 ) 構造形式 耐力上安全に基礎杭の上部を支えるよう配置すること 1 一体の鉄筋コンクリート造とする ( 但し 地盤の長期許容応力度が70kN/ m2以上で 密実な砂質地盤その他著しい不同沈下などの生じる恐れのいない地盤にあり 基礎 120 以上 1 べた基礎と同じ構造 但し根入れ深さ=24cm 以上 底盤の厚さ=15cm 以上 2 底盤の幅 ( 基礎杭を用いた場合は下表の限りではない ) 使用 する基 礎の種類 20 未満 20 以上 30 未満 30 以上 基礎杭を用いた構造基礎杭を用いた構造 べた基礎基礎杭を用いた構造べた基礎 (1) 場所打ちコンクリート杭 主筋には異形鉄筋を6 本以上用い かつ帯筋と緊結 主筋の断面積の合計が杭断面積の0.4% 以上 (2) 高強度プレストレスコンクリート杭 JIS A に適合するもの また 同等以上 (3) 遠心力鉄筋コンクリート杭 に損所を生じる恐れのない地盤にあり 基礎に損所を生じる恐れが無い場合は無筋コンクリート造とすることができる ) 2 基礎の立上がり部分 高さ= 地上部分で30cm 以上 厚さ=12cm 以上 基礎底盤の厚さ=15cm 以上 3 基礎の根入れ深さ=12cm 以上かつ凍結深度以上 ( 但し 基礎の底部を雨水などの影響を受ける恐れのない密実で良好な地盤に達したものとした場合はこの限りでない ) 4 基礎を鉄筋コンクリート造とする場合 GL 120 以上 300 以上 以下 ( 横 ) D13 D13 D13 以下 ( 縦 ) 以下 ( 縦 横 ) 150 以上 ( 単位 :mm) 底盤の幅 (cm) 地耐力 木造又は鉄骨造 (kn/ m2 ) その他の建築物 平屋建て 2 階建て 30 以上 50 未満 以上 70 未満 以上 鉄筋コンクリート造で底盤の幅が24cm 超の場合 底盤に補強筋と して径 9mm 以上 鉄筋を30cm 以下の間隔で配置 底盤両端部の 径 9mm 以上の鉄筋と緊結 注意 布基礎特記 基礎の種類は 地耐力に応じて上記より選択すること 各基礎の構造基準は右表の通りとする施工者は基礎工事着工前に地盤調査を行い 設計採用地耐力が確保できている事を施工者の責任において確認の上工事監理者に報告のこと 工事監理者は 工事施工者の報告に基 JIS A に適合するもの また 同等以上 (4) 鋼管杭 杭の肉厚は6mm 以上 かつ 杭の直径の100m 分の1 以上 杭の肉厚は6mm 以上 かつ 杭の直径の100m 分の1 以上 注基礎杭を用いた構造とは基礎杭の上部に べた基礎 布基礎 又はその他の構造体を築造する物をいう 立ち上り部分の主筋として 径 12mm 以上の異形鉄筋を立ち上がり部分の上端及び立上がり部分の下部の底盤にそれぞれ1 本以上配置し 補強筋と緊結する 立上がり部分の補強筋は径 9mm 以上の鉄筋を30cm 以下の間隔で縦に配置 底盤の補強筋は径 9mm 以上の鉄筋を30cm 以下の間隔で縦横に配置 換気口を設ける場合はその周辺に径 9mm 以上の補強筋を配置 GL 300 以上 以下 ( 横 ) 120 以上 D13 以下 ( 縦 ) 120 以上 GL 240 以上 300 以上 外部 以下 ( 縦 ) 以下 1-D 以上 D13 D13 1-D10 内部 以下 ( 横 ) 150 以上 づいて設計採用基礎方式で施工が適当か判断を行う 以下 ( 縦 横 ) D13 ( 単位 :mm) 底盤の幅 ( 左の表による ) ( 単位 :mm)

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27 電球色電球色防雨型低誘虫 UVカット仕様低誘虫 UVカット仕様アクリル強化和紙張りカバー : アクリル ( 乳白 ) カバー : アクリル ( 乳白 模様入り ) 防雨型本体 : 木製 ( 白木 ) 木製 ( 白木 ) カバー : アクリル ( 乳白 ) アクリル強化和紙張り電球色木製アクリル強化和紙張り W=130 H=740 出しろ85 木製 ( 秋田杉 耐候処理 ) 木製 ( 白木 ) W=186 H=299 出しろ139 松下電工 HEN6941 松下電工 HFA4783 松下電工 LB82435 松下電工 HFA4749 松下電工 HN6861 松下電工 HAA8005C 松下電工 HAA8050C 低誘虫 UVカット仕様セード : ガラス ( 乳白つや消し ) 電球色セード : ガラス ( つや消し ) 本体 : プラスチック ( シルバーメタリック ) 本体 : オフホワイト仕上防湿 防雨型防湿型カバー : アクリル ( 乳白 ) 低誘虫 UVカット仕様本体 : 鋼板 ( ホワイト ) パネル : アクリル ( 乳白 ) カバー : アクリル ( 乳白 つや消し ) カバー : プラスチック ( 乳白 ) 枠 ( オフホワイトつや消し ) 本体 : プラスチック ( ホワイト ) φ275 D=138 埋込穴 φ150 埋込高 H=150 φ318 H=132 松下電工 LB72630K 松下電工 HA4091C 松下電工 LB56834 松下電工 LB56344S 松下電工 LB55500 松下電工 HW8941KC 松下電工 LW86475 アクリル強化和紙張り ( 一部色付 ) 木製 アクリル強化和紙張り ( 一部色付 ) 木製 木製枠 ( 桐 ) 鏡面反射板付 W=480 H=65 出しろ125 本体 : 鋼板 ( 高反射白色粉体塗装 ) 反射板 : 鋼板 ( 高反射白色粉体塗装 ) 電球色低誘虫 UVカット仕様カバー : アクリル ( 乳白 模様入り ) 飾り : 木製 ( ブナ ) 100~10% 調光可 電球色カバー : 和紙調不繊布 電球色カバー : 和紙調不繊布 松下電工 LB56089 松下電工 HFD6589 松下電工 HW1150 松下電工 FA41032F 松下電工 HFA7365C 松下電工 HFA8585 松下電工 HFA4785 ホワイトつや消し仕上 ガラスセード :( 乳白つや消し ) φ200 H=194 松下電工 NF11346 松下電工 NL16193