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1 土 地 改 良 区 の 維 持 管 理 計 画 の 変 更 について 1 土 地 改 良 区 の 維 持 管 理 計 画 とは 平 成 28 年 2 月 4 日 ( 木 ) 熊 本 県 農 村 計 画 課 土 地 改 良 指 導 班 土 地 改 良 法 の 中 には 実 は 維 持 管 理 計 画 という 表 記 はありません 土 地 改 良 法 第 7 条 第 1 項 などに 登 場 する 土 地 改 良 事 業 計 画 が 正 式 名 称 です 土 地 改 良 法 施 行 細 則 第 14 条 の2 第 1 項 第 6 号 では この 土 地 改 良 事 業 計 画 に 定 めなけ ればならない 事 項 の 一 つとして 土 地 改 良 施 設 の 管 理 の 場 合 には 管 理 すべき 施 設 の 種 類 及 び 管 理 方 法 と 規 定 されており これを 定 めたものが 通 常 維 持 管 理 計 画 と 呼 ばれるものです 土 地 改 良 区 が 新 設 されるときには 定 款 と 併 せて 知 事 の 認 可 が 必 要 になるため 土 地 改 良 事 業 計 画 書 ( 維 持 管 理 計 画 書 )は 皆 さんの 土 地 改 良 区 にも 必 ずあるはず です ( 土 地 改 良 事 業 計 画 ) 土 地 改 良 法 施 行 細 則 ( 一 部 省 略 ) 第 14 条 の2 法 第 7 条 第 1 項 の 土 地 改 良 事 業 計 画 においては ( 中 略 ) 次 に 掲 げる 事 項 を 定 めなければならない 6 土 地 改 良 施 設 の 管 理 の 場 合 には 管 理 すべき 施 設 の 種 類 及 び 管 理 方 法 2 維 持 管 理 計 画 の 変 更 とは 上 記 のことから 維 持 管 理 計 画 の 変 更 は 土 地 改 良 法 第 48 条 以 下 に 規 定 され た 土 地 改 良 事 業 計 画 の 変 更 手 続 きによって 変 更 することになります 3 維 持 管 理 計 画 書 がないと 適 正 な 維 持 管 理 計 画 書 が 整 備 されていない( 適 時 変 更 がなされていない)と 通 常 の 維 持 管 理 以 外 に 次 のようなトラブルが 発 生 する 可 能 性 があります 1 土 地 改 良 区 申 請 で 県 営 事 業 ( 機 能 更 新 事 業 )を 行 う 場 合 に 当 該 施 設 を 土 地 改 良 区 が 管 理 している 証 明 ができない( 同 意 省 略 ができない) 2 他 目 的 使 用 を 許 可 する 際 に 当 該 土 地 改 良 施 設 が 土 地 改 良 区 の 管 理 施 設 であ ることが 証 明 できない 3 事 故 等 が 発 生 したときの 責 任 の 所 在 を 確 認 できない 4 合 併 の 知 事 認 可 申 請 ができない 5 解 散 又 は 地 域 縮 小 する 際 に 市 町 村 又 は 他 の 土 地 改 良 区 に 管 理 を 引 き 継 ぐ 土 地 改 良 財 産 が 確 認 できない 6 地 区 の 追 加 除 外 ができない - 1 -

2 7 複 式 簿 記 に 移 行 できない 一 部 は 会 計 細 則 に 定 める 土 地 改 良 施 設 台 帳 でも 可 4 どのようなときに 変 更 手 続 をしなければならないのか 維 持 管 理 計 画 書 は 定 款 第 3 条 ( 地 区 ) 第 4 条 ( 事 業 )と 連 動 しており その 内 容 に 修 正 が 生 じたときは 変 更 手 続 が 必 要 になりますが 特 に 次 のような 場 合 には 変 更 手 続 が 必 要 です 1 県 営 事 業 等 で 土 地 改 良 施 設 の 管 理 委 託 又 は 財 産 譲 与 を 受 けたとき 2 県 営 事 業 等 の 換 地 処 分 で 土 地 改 良 施 設 を 取 得 又 は 変 更 が 生 じたとき 3 県 営 事 業 等 に 伴 い 新 たな 地 区 を 編 入 するとき 4 事 業 を 縮 小 または 廃 止 したことにより 当 該 地 区 を 除 外 するとき 5 合 併 における 知 事 認 可 申 請 時 ( 地 区 ) 一 部 抜 粋 第 3 条 この 土 地 改 良 区 の 地 区 は 次 に 掲 げる 地 域 (その 地 域 内 にある 土 地 のうち 土 地 原 簿 の 記 載 に 係 る 土 地 以 外 の 土 地 を 除 く )とする ( 事 業 ) 一 部 抜 粋 第 4 条 この 土 地 改 良 区 は 土 地 改 良 事 業 計 画 定 款 規 約 及 び 管 理 規 程 の 定 める ところにより 次 に 掲 げる 土 地 改 良 事 業 を 行 なう 1 何 川 から 引 水 するかんがい 施 設 及 び 何 川 への 排 水 施 設 の 維 持 管 理 4 地 区 全 域 にわたる 農 道 の 維 持 管 理 5 変 更 認 可 申 請 手 続 の 流 れ 別 添 変 更 手 続 一 覧 参 照 1 維 持 管 理 計 画 概 要 書 維 持 管 理 計 画 書 ( 案 ) 図 面 等 の 作 成 作 成 にあたっては 換 地 計 画 書 財 産 譲 与 契 約 書 管 理 委 託 契 約 書 市 町 村 が 管 理 する 地 図 法 務 局 の 登 記 簿 及 び 法 14 条 地 図 等 のデーターを 参 考 資 料 として 収 集 してください 特 に 第 3 章 の 施 設 一 覧 の 作 成 が 作 業 の 中 心 となりますので まずは 土 地 改 良 施 設 台 帳 の 作 成 から 着 手 してください 2 市 町 村 長 との 協 議 及 び 計 画 概 要 書 の 公 告 維 持 管 理 計 画 書 のうち 地 域 または 農 林 水 産 省 令 で 定 める 重 要 な 部 分 の 変 更 を 変 更 する 場 合 は 関 係 市 町 村 長 と 協 議 する 必 要 があります 農 林 水 産 省 令 で 定 める 重 要 な 部 分 の 変 更 とは ア 主 要 工 事 計 画 イ 管 理 すべき 施 設 の 種 類 ウ 管 理 の 方 法 で 貯 水 放 流 取 水 導 水 及 び 排 水 の 時 期 及 び 水 量 並 びに 干 - 2 -

3 ばつ 時 及 び 洪 水 時 における 措 置 に 係 るもの エ 事 業 費 具 体 的 には 計 画 概 要 書 にて 協 議 を 書 面 で 行 い 変 更 に 異 議 がない 旨 の 回 答 を 得 ることになります また 3の 同 意 徴 収 前 に 市 町 村 において 事 前 に 公 告 を 行 うため 併 せて 公 告 依 頼 を 行 うことになります 3 組 合 員 等 からの 同 意 徴 収 維 持 管 理 計 画 書 の 変 更 を 行 うときは 土 地 改 良 法 第 48 条 第 3 項 に 規 定 する 同 意 徴 収 等 の 手 続 が 必 要 になる 場 合 があります 同 意 徴 収 が 必 要 な 場 合 1 地 域 を 変 更 する 場 合 ( 土 地 改 良 法 66 条 に 規 定 する 地 区 除 外 を 除 く) 2 農 林 水 産 省 令 で 定 める 重 要 な 部 分 の 変 更 3 事 業 による 組 合 員 の 負 担 の 変 更 このうち 地 域 を 変 更 する 場 合 の 同 意 徴 収 は 次 のようになります 1 地 域 の 追 加 または 除 外 地 の 面 積 が それぞれ 従 前 の 受 益 地 面 積 の10% 以 上 場 合 は 組 合 員 及 び 追 加 される 土 地 の3 条 資 格 者 の3 分 の2 以 上 の 同 意 2 地 域 の 追 加 または 除 外 地 の 面 積 が それぞれ 従 前 の 受 益 地 面 積 の10%を 超 えない 場 合 は 除 外 地 の 組 合 員 または 追 加 される 土 地 の3 条 資 格 者 の 3 分 の2 以 上 の 同 意 4 総 会 ( 総 代 会 )の 議 決 総 会 ( 総 代 会 )の 議 事 は 土 地 改 良 法 第 33 条 の 規 定 により 総 組 合 員 の 三 分 の 二 以 上 が 出 席 し その 議 決 権 の 三 分 の 二 以 上 で 決 することが 必 要 です( 特 別 議 決 ) ( 重 要 事 項 の 議 決 方 法 ) 一 部 抜 粋 第 33 条 次 に 掲 げる 事 項 に 関 する 総 会 の 議 事 は 総 組 合 員 の 三 分 の 二 以 上 が 出 席 し その 議 決 権 の 三 分 の 二 以 上 で 決 する 1 定 款 の 変 更 2 土 地 改 良 事 業 計 画 の 設 定 若 しくは 変 更 ( 中 略 ) 又 は 土 地 改 良 事 業 の 廃 止 3 解 散 又 は 合 併 5 土 地 改 良 事 業 計 画 ( 維 持 管 理 計 画 ) 変 更 認 可 申 請 ( 土 地 改 良 事 業 計 画 の 変 更 等 ) 第 48 条 土 地 改 良 区 は 土 地 改 良 事 業 計 画 を 変 更 し 土 地 改 良 事 業 を 廃 止 し 又 は 新 たな 土 地 改 良 事 業 を 行 おうとする 場 合 には 農 林 水 産 省 令 の 定 めるとこ ろにより 総 会 の 議 決 を 経 て 必 要 な 事 項 を 定 め 都 道 府 県 知 事 の 認 可 を 受 けな ければならない - 3 -

4 6 認 可 申 請 後 の 処 理 土 地 改 良 区 の 土 地 改 良 事 業 計 画 ( 維 持 管 理 計 画 ) 変 更 認 可 申 請 書 は 定 款 変 更 の 場 合 と 同 様 に 各 広 域 本 部 で 受 理 することになります 農 村 計 画 課 では 適 否 決 定 を 行 い 維 持 管 理 計 画 書 の 公 告 縦 覧 を 行 います 縦 覧 期 間 は20 日 間 で その 後 異 議 申 立 期 間 を15 日 間 とります 異 議 申 し 立 てがなければ 期 間 満 了 後 変 更 認 可 を 決 定 し 併 せて 変 更 の 公 告 を 行 います 7 維 持 管 理 計 画 書 がない あるいはきわめて 不 十 分 手 続 きとしては あくまでも 変 更 という 形 式 をとりながら 実 務 上 は 次 のような 取 り 扱 いを 行 います 同 意 徴 収 は 地 域 または 農 林 水 産 省 令 で 定 める 重 要 な 部 分 組 合 員 の 負 担 の 変 更 がなくとも 全 組 合 員 の3 分 の2 以 上 の 同 意 をお 願 いします( 新 規 扱 い) 申 請 には 新 旧 対 照 表 ではなく 新 維 持 管 理 計 画 書 全 文 を 添 付 してもらいます - 4 -

5 土 地 改 良 区 事 業 計 画 書 ( 維 持 管 理 計 画 書 ) 変 更 手 続 一 覧 一 定 地 域 の 決 定 計 画 書 の 概 要 作 成 計 画 概 要 協 議 計 画 書 の 概 要 決 定 計 画 概 要 変 更 後 の 定 款 案 公 告 組 合 員 からの 同 意 徴 収 事 務 事 業 計 画 書 の 作 成 総 会 ( 総 代 会 )の 議 決 定 款 変 更 認 可 申 請 (483) 市 町 村 長 との 協 議 (489 53) (483) 公 告 期 間 5 日 間 (483) (4837) 技 術 吏 員 の 援 助 (489 75) (33 481) (302) 事 業 計 画 ( 維 持 管 理 計 画 ) 変 更 認 可 申 請 (481) 専 門 技 術 者 の 報 告 適 否 決 定 ( ) ( ) 事 業 計 画 書 定 款 写 しの 公 告 縦 覧 縦 覧 :20 日 以 上 (489 86) 異 議 申 出 受 理 決 定 異 議 申 出 期 間 : 縦 覧 終 了 後 15 日 以 内 (489 91~5) 定 款 変 更 認 可 公 告 (302 3) 事 業 計 画 ( 維 持 管 理 計 画 ) 変 更 認 可 維 持 管 理 の 開 始 土 地 改 良 区 が 行 う 事 項 ( ) 県 が 行 う 事 項

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7 土 地 改 良 区 維 持 管 理 計 画 書 例 第 1 章 地 域 及 び 地 積 維 持 管 理 事 業 の 受 益 地 域 を 明 記 し 市 町 村 別 大 字 別 地 目 別 の 地 積 を 次 の 様 式 により 記 載 する 市 町 村 名 及 び 大 字 名 地 積 備 考 田 畑 その 他 計 ha ha ha ha 第 2 章 地 域 の 現 況 第 1 節 地 形 地 域 内 外 の 形 状 ( 標 高 傾 斜 土 地 起 伏 など) 各 地 目 の 分 布 状 況 を 簡 略 に 記 載 する 第 2 節 気 象 気 象 の 状 況 について 説 明 し 災 害 など 特 殊 な 気 象 条 件 についてその 特 異 性 及 びその 頻 度 を 記 載 する 第 3 節 水 利 状 況 当 該 地 域 に 関 係 する 河 川 溜 池 等 の 分 布 状 況 及 び 用 水 の 過 不 足 状 況 排 水 の 状 況 などを 記 載 する 第 4 節 耕 地 面 積 (1) 地 域 内 の 市 町 村 別 作 物 別 作 付 面 積 平 均 一 戸 当 たり 耕 作 面 積 (2) 地 域 内 の 一 毛 作 二 毛 作 田 面 積 第 3 章 維 持 管 理 計 画 第 1 節 目 的 施 行 しようとする 維 持 管 理 の 内 容 に 従 い 目 的 を 具 体 的 に 記 載 する 第 2 節 かんがい 施 設 関 係 (1)かんがい 施 設 ( 用 水 路 を 含 む)の 種 類 規 模 及 び 維 持 管 理 の 方 法 維 持 管 理 計 画 書 例 - 1 -

8 (ア) 用 水 路 番 号 水 路 名 延 長 通 水 量 勾 配 構 造 断 面 主 要 構 造 物 底 巾 側 法 勾 配 深 さ 関 係 地 区 及 び 面 積 維 持 管 理 の 方 法 年 月 日 現 在 の 残 耐 用 年 数 備 考 m /s m m ha ( 注 ) 上 記 様 式 に 用 水 路 を 列 記 し 主 要 構 造 物 欄 の 隧 道 伏 越 掛 樋 暗 渠 などについ (イ) 井 て 枠 の 外 にその 延 長 断 面 構 造 を 記 載 すること 堰 番 号 名 称 所 在 地 取 水 河 川 名 渇 水 量 構 造 取 水 量 関 係 地 区 及 び 構 造 堰 長 堰 高 代 掻 期 普 通 期 面 積 維 持 管 理 の 方 法 年 月 日 現 在 の 残 耐 用 年 数 備 考 m m /s /s ha (ウ) 溜 池 番 名 所 在 集 水 地 区 構 造 有 効 関 係 地 区 及 び 維 持 管 理 年 月 日 現 在 の 備 考 号 称 地 及 び 面 積 種 類 堰 長 堰 高 貯 水 量 面 積 の 方 法 残 耐 用 年 数 ha m m (エ) 揚 水 機 場 番 名 所 在 水 源 及 びその 揚 水 機 原 動 機 実 揚 用 水 関 係 地 区 及 び 建 物 等 の 附 属 維 持 管 理 号 称 地 状 況 種 類 口 径 台 数 種 類 台 数 能 力 程 量 面 積 建 物 方 法 ha m/m HP KW.V m ha 年 月 日 現 在 の 残 耐 用 年 数 備 考 建 物 等 の 附 属 設 備 欄 は ポンプ 小 屋 管 理 人 小 屋 などを 記 載 し 上 記 の 枠 外 に 個 々の 構 造 規 模 等 を 記 載 すること (ア)~(エ) 以 外 の 施 設 があるときは 更 にそれも 記 載 すること 施 設 別 の 維 持 管 理 の 方 法 の 他 総 合 的 な 維 持 管 理 の 方 法 等 があるときは 別 に 記 載 すること 維 持 管 理 計 画 書 例 - 2 -

9 (2) 配 水 の 時 期 及 び 方 法 水 系 別 の 取 入 口 での 取 水 時 期 及 び 幹 線 的 な 水 路 の 分 水 施 設 ごとの 配 水 時 期 配 分 方 法 用 水 量 及 びかんがい 面 積 を 記 載 すること (3) 干 ばつ 時 における 処 置 干 ばつ 時 における 配 水 方 法 及 びその 配 水 方 法 によってなお 水 不 足 の 場 合 の 対 策 を 記 載 すること (4) 他 の 農 業 水 利 団 体 との 関 係 (ア) 水 系 上 上 流 に 位 置 する 他 の 水 利 組 織 及 び 下 流 に 位 置 する 水 利 組 織 あ るいは 当 土 地 改 良 区 の 水 源 を 共 用 する 他 の 水 利 組 織 との 取 水 量 及 び 維 持 管 理 の 方 法 などに 関 する 慣 行 または 契 約 事 項 について 記 載 する こと (イ) 当 土 地 改 良 区 の 区 域 内 で 末 端 施 設 を 維 持 管 理 する 水 利 組 織 があると きは それらとの 慣 行 または 契 約 事 項 について 記 載 すること (5) 制 裁 規 定 維 持 管 理 計 画 に 記 載 した 内 容 に 違 反 した 場 合 における 制 裁 規 定 があ れば 記 載 すること 第 3 節 排 水 施 設 関 係 (1) 排 水 施 設 ( 排 水 路 を 含 む)の 種 類 規 模 構 造 及 び 維 持 管 理 の 方 法 (ア) 排 水 路 番 号 水 路 名 延 長 通 水 量 勾 配 構 造 断 面 主 要 構 造 底 巾 側 法 勾 配 深 さ 物 関 係 地 区 及 び 面 積 維 持 管 理 の 方 法 年 月 日 現 在 の 残 耐 用 年 数 備 考 m /s m m ha ( 注 ) 主 要 構 造 物 として 暗 渠 等 を 記 入 し 枠 の 外 に 個 々について その 延 長 断 面 構 造 等 を 記 載 すること (イ) 排 水 機 場 番 号 名 称 所 在 地 揚 水 機 原 動 機 種 類 口 径 台 数 種 類 台 数 能 力 実 揚 程 排 水 量 吐 き 出 し 河 川 関 係 地 区 及 び 面 積 建 物 等 の 附 属 施 設 維 持 管 理 方 法 年 月 日 現 在 の 残 耐 用 年 数 備 考 mm HP KW.V ha ( 注 ) 建 物 等 の 附 属 設 備 は ポンプ 小 屋 管 理 人 小 屋 などを 記 入 し 枠 外 に 個 々の 構 造 規 模 等 を 記 載 すること 維 持 管 理 計 画 書 例 - 3 -

10 (ア)(イ) 以 外 の 施 設 があるときは 更 にそれも 記 載 すること 又 (ア)(イ)など の 施 設 について 総 合 的 な 維 持 管 理 の 方 法 があるときは 別 に 記 載 すること (2) 排 水 の 時 期 及 び 方 法 系 統 別 の 排 水 の 順 序 方 法 及 び 時 期 などを 記 載 すること (3) 洪 水 時 における 処 置 洪 水 時 における 排 水 方 法 を 記 載 すること (4) 他 の 農 業 水 利 団 体 との 関 係 当 土 地 改 良 区 の 地 区 からの 排 水 が 下 流 部 へ 与 える 影 響 を 記 載 する 他 地 区 との 共 用 排 水 路 がある 場 合 の 慣 行 契 約 事 項 について 記 載 する こと 第 4 節 農 業 用 道 路 その 他 農 用 地 の 保 全 又 は 利 用 上 必 要 な 施 設 関 係 (1) 農 業 用 道 路 の 規 模 構 造 及 び 維 持 管 理 方 法 番 名 所 在 地 延 最 大 巾 路 面 付 属 構 造 物 関 係 地 区 及 び 面 積 維 持 管 理 の 方 法 年 月 日 現 在 の 残 耐 用 年 数 備 考 号 称 長 勾 配 員 構 造 橋 梁 暗 渠 その 他 m ケ 所 ケ 所 ケ 所 ha (2)その 他 農 用 地 の 保 全 又 は 利 用 上 必 要 な 施 設 の 種 類 規 模 構 造 及 び 維 持 管 理 の 方 法 階 段 工 土 留 工 防 風 林 防 災 溜 池 などの 維 持 管 理 を 行 っている 場 合 は それらの 種 類 別 に 規 模 構 造 維 持 管 理 の 方 法 などについて 記 載 す ること 第 5 節 他 の 事 業 等 との 関 係 (1) 他 種 事 業 ( 上 水 道 等 )と 地 区 内 施 設 との 関 係 (2) 森 林 運 輸 漁 業 等 との 関 係 (3) 当 土 地 改 良 区 の 維 持 管 理 事 業 と 治 水 との 関 係 (4) 地 区 外 上 流 部 又 は 区 域 内 の 住 宅 工 場 地 域 からの 汚 水 の 流 入 状 況 その 影 響 (5)その 他 当 土 地 改 良 区 と 外 的 環 境 との 関 係 以 上 各 号 について 当 土 地 改 良 区 と 農 業 以 外 の 環 境 との 相 互 関 係 管 理 している 施 設 の 他 目 的 への 使 用 状 況 などについて 記 載 し それらが 当 土 地 改 良 区 の 管 理 事 業 から 受 けまたはそれらへ 及 ぼす 影 響 を 記 載 する こと 維 持 管 理 計 画 書 例 - 4 -

11 第 4 章 維 持 管 理 費 施 設 通 常 的 維 持 管 理 費 補 修 費 運 転 費 水 路 配 水 費 草 刈 費 浚 渫 費 補 修 費 井 堰 管 理 費 補 修 費 操 作 費 溜 池 管 理 費 草 刈 費 補 修 費 用 排 水 機 場 管 理 費 検 査 費 補 修 費 運 転 費 動 力 費 農 道 草 刈 費 補 修 費 その 他 敷 地 料 などがあるが 過 去 の 支 出 状 況 により 経 常 的 に 要 する 各 施 設 の 年 間 維 持 管 理 費 をそ の 各 施 設 の 維 持 管 理 方 法 及 び 投 入 する 労 力 資 材 などを 根 拠 に 次 の 表 に 記 入 し 積 算 すること 種 番 名 通 常 維 持 管 理 費 修 理 費 運 転 費 類 号 称 種 目 数 量 単 価 経 費 種 目 数 量 単 価 経 費 種 目 数 量 単 価 経 費 計 物 価 の 変 動 及 びその 年 の 事 情 により 臨 時 に 支 出 をする 経 費 は その 都 度 積 算 して 注 記 すること 第 5 章 効 果 この 維 持 管 理 による 減 産 防 止 災 害 防 止 等 の 効 果 について 記 載 すること 第 6 章 図 面 第 1 節 土 地 改 良 区 区 域 位 置 図 第 2 節 用 水 関 係 図 (1)かんがい 施 設 ( 用 水 路 を 含 む)の 位 置 及 び 受 益 地 域 を 記 載 した 図 面 ( 縮 尺 1/3,000)( 第 3 章 第 2 節 (1)に 記 載 した 施 設 を 網 羅 すること ) (2) 用 水 の 水 系 及 び 配 水 ( 自 然 分 水 流 入 を 含 む)の 順 序 を 記 載 した 図 面 ( 第 3 章 第 2 節 (2)に 記 載 した 事 項 と 一 致 すること ) 第 3 節 排 水 関 係 図 面 (1) 排 水 施 設 ( 排 水 路 を 含 む)の 位 置 及 び 受 益 地 域 を 記 載 した 図 面 ( 縮 尺 1/3,000)( 第 3 章 第 3 節 (2)に 記 載 した 事 項 とに 一 致 すること) (2) 排 水 系 統 図 ( 第 3 章 第 3 節 (2)に 記 載 した 事 項 と 一 致 すること ) 第 4 節 農 業 用 道 路 その 他 農 用 地 の 保 全 又 は 利 用 上 必 要 な 施 設 の 位 置 及 び 受 益 地 域 を 記 載 した 図 面 ( 第 3 章 第 4 節 (1)(2)に 記 載 した 事 項 と 一 致 すること )( 縮 尺 1/3,000) 第 5 節 土 地 改 良 区 の 地 区 内 外 の 用 水 及 び 排 水 の 関 係 ならびに 他 の 事 業 及 び 他 の 農 業 水 利 団 体 との 関 係 を 記 載 した 図 面 ( 第 3 章 第 2 節 (4) 同 章 第 3 節 (4) 及 び 同 章 第 5 節 の 記 載 事 項 と 一 致 すること ) 維 持 管 理 計 画 書 例 - 5 -

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13 土 地 改 良 区 ダム 管 理 規 程 例 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 事 業 によって 造 成 された 土 地 改 良 施 設 の 維 持 管 理 計 画 書 第 章 第 節 に 基 づき, ダム( 管 理 事 務 所, 電 気 施 設, 通 信 施 設,その 他 の 附 帯 施 設 を 含 む 以 下 同 じ )の 維 持, 操 作 その 他 の 管 理 について, 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 管 理 者 の 業 務 ) 第 2 条 ダム 管 理 責 任 者 ( 以 下 管 理 者 という )は,この 規 程 の 定 めるところにより, ダムを 管 理 するものとする 2 管 理 者 は,ダムの 操 作 にあたっては 農 業, 事 業 相 互 間 の 受 給 調 整 について 留 意 し, 水 資 源 の 有 効 利 用 を 図 らなければならない 備 考 農 業 専 用 のダムにあっては, 第 2 項 を 削 る ( 異 例 の 処 置 ) 第 3 条 管 理 者 は,この 規 程 に 定 めない 事 項 を 処 理 しようとするときは,あらかじめ 土 地 改 良 区 理 事 長 ( 以 下 理 事 長 という )の 承 認 を 得 なければならない ただし, 非 常 事 態 の 発 生 により 緊 急 に 措 置 を 要 するものについては,この 限 りでない 2 前 項 ただし 書 の 場 合 は, 事 後 速 やかに 理 事 長 に 報 告 するとともに,その 後 の 措 置 につ いての 指 示 を 受 けなければならない 第 2 章 貯 水, 取 水 または 放 流 に 関 する 事 項 第 1 節 ダムの 水 位 及 び 貯 水 ( 満 水 位 ) 第 4 条 ダムの 満 水 位 は 標 高 メートルとし, 水 位 をこれより 上 昇 させてはならない ( 低 水 位 ) 第 5 条 ダムの 低 水 位 は 標 高 メートルとし, 監 査, 補 修 その 他 特 に 必 要 とする 場 合 を 除 き, 水 位 をこれより 低 下 させてはならない ( 水 位 の 基 準 ) 第 6 条 ダムの 水 位 は,すべて 堤 体 ( 又 は 取 水 塔 )に 取 り 付 けられた 水 位 計 の 示 度 による ものとする 管 理 規 程 例 - 1 -

14 ( 貯 水 ) 第 7 条 管 理 者 は,かんがい 用 水 等 を 確 保 するため,ダム 容 量 配 分 計 画 により 原 則 として 毎 年 月 日 までに ダムの 貯 水 を 満 水 位 にするものとする 2 ダム 容 量 配 分 計 画 は 別 表 のとおりとする (かんがい 用 水 のための 利 用 ) 第 8 条 かんがい 用 水 のための 利 用 は, 標 高 メートルから 標 高 メートルまでの 容 量, 最 大 立 方 メートルを 利 用 して 行 なうものとする ( 事 業 のための 利 用 ) 第 9 条 事 業 のための 利 用 は, 標 高 メートルから 標 高 メートルまでの 容 量, 最 大 立 方 メートルを 利 用 して 行 なうものとする 備 考 農 業 専 用 のダムにあっては, 本 条 を 削 る 第 2 節 取 水 (かんがい 期 間 ) 第 10 条 毎 年 月 日 から 月 日 までをかんがい 期 間 とする (かんがい 用 水 の 取 水 ) 第 11 条 管 理 者 は,かんがい 期 間 において, 気 象, 水 象 及 びかんがいの 状 況 を 考 慮 して 受 益 地 の 必 要 な 水 量 をダムから 取 水 しなければならない 2 管 理 者 は,かんがい 期 間 において 異 常 渇 水 等 によって 必 要 な 水 量 を 取 水 することが 困 難 な 場 合 には 理 事 長 に 報 告 し,その 指 示 を 受 けて 適 切 な 措 置 を 取 らなければならない ( 計 画 取 水 量 ) 第 12 条 かんがい 用 水 のためのダムからの 取 水 量 は, 次 に 掲 げる 量 を 基 準 とする 例 用 水 取 水 量 月 日 から 月 日 まで, 毎 秒 立 方 メートル 備 考 ダム 地 点 において 直 接 取 水 せず, 河 川 を 利 用 して 下 流 地 点 において 取 水 する 場 合 にあっては 次 項 により 記 載 し, 第 11 条 及 び 第 13 条 中 取 水 とある のは 放 流 と 改 めるものとする 2 かんがい 用 水 のためのダムからの 放 流 量 は, 下 流 各 地 点 における 時 期 別 の 取 水 量 から それぞれの 取 水 地 点 における 河 川 の 自 然 流 量 を 控 除 した 量 とし, 次 に 掲 げる 水 量 を 基 準 とする 管 理 規 程 例 - 2 -

15 例 ( 単 位 毎 秒 立 方 メートル) か ん が い 期 間 苗 代 期 移 植 期 普 通 期 その 他 地 点 区 分 月 日 月 日 月 日 月 日 の 期 月 日 ~ 月 日 ~ 月 日 ~ 月 日 間 計 画 取 水 量 ダ ム 放 水 量 計 画 取 水 量 ダム 放 水 量 備 考 かんがい 用 水 のための 利 用 がないダムにあっては 第 10 条 から 第 12 条 までを 削 る ( 事 業 の 取 水 ) 第 13 条 管 理 者 は, 事 業 のため,かんがい 期 間 にあっては 毎 秒 立 方 メートル, その 他 の 期 間 にあっては 毎 秒 立 方 メートルをダムから 取 水 することができるよう 努 めるものとする 2 管 理 者 は,ダムの 操 作 を 行 なおうとする 場 合 において, 事 業 の 取 水 に 影 響 を 及 ぼ すおそれがあると 認 められるときは 事 業 の 責 任 者 と 協 議 するものとする 備 考 農 業 専 用 のダムにあっては, 本 条 を 削 る ( 責 任 放 流 ) 第 14 条 ダムからの 責 任 放 流 量 は, 毎 秒 立 方 メートルとする 備 考 責 任 放 流 の 規 定 のないダムにあっては, 本 条 を 削 る 第 3 節 放 流 ( 放 流 の 制 限 ) 第 15 条 ダムに 貯 留 された 水 は, 次 の 各 号 の1に 該 当 する 場 合 に 限 り 放 流 ( 取 水 のため の 放 流 を 除 く )するものとする (1) 水 位 が 満 水 位 を 超 えるとき (2) 第 25 条 から 第 28 条 までの 規 定 により 洪 水 時 の 調 節 を 行 なう 必 要 があ るとき (3) 第 21 条 の 規 定 により 点 検 整 備 を 行 なう 必 要 があるとき (4) その 他 特 に 止 むを 得 ない 理 由 により 必 要 があるとき ( 放 流 量 ) 第 16 条 ダムから 放 流 を 行 なう 場 合 の 放 流 量 は, 洪 水 時 の 調 節 を 行 なうときを 除 き, 毎 管 理 規 程 例 - 3 -

16 秒 立 方 メートルを 超 えてはならない 2 洪 水 とは,ダムへの 流 入 量 の 最 大 が 毎 秒 立 方 メートルを 超 える 出 水 をいう ( 放 流 の 通 知 ) 第 17 条 管 理 者 は,ダムから 放 流 することによって 下 流 の 水 位 に 著 しい 変 動 を 生 ずると 認 めるときは,これによって 生 ずる 危 害 を 防 止 するため( 関 係 機 関 )に 通 知 するととも に, 一 般 に 周 知 させるため 必 要 な 措 置 をとらなければならない 備 考 ( 関 係 機 関 )については, 関 係 の 土 地 改 良 区, 市 町 村, 警 察, 土 木 出 張 所 等 を 具 体 的 に 列 記 する 第 3 章 ゲートの 操 作 ( 余 水 吐 ゲートの 操 作 ) 第 18 条 余 水 吐 ゲートは. 常 に 閉 塞 しておくものとし, 次 の 各 号 の 1 に 該 当 する 場 合 に は これを 操 作 するものとする (1) 第 15 条 に 規 定 する 放 流 を 行 なうとき (2) 第 21 条 の 規 定 による 余 水 吐 ゲートの 点 検 整 備 を 行 うとき 備 考 余 水 吐 ゲートのないダムにあっては, 本 条 を 削 る ( 取 水 塔 ゲートの 操 作 ) 第 19 条 取 水 塔 ゲートは, 取 水 の 必 要 に 応 じて 開 扉 するものとし, 常 に 貯 水 位 から メ ートル 以 内 の 水 深 にある 水 を 取 水 するように 操 作 するものとする 2 第 21 条 の 規 定 による 取 水 塔 ゲートの 点 検 整 備 は,かんがい 期 間 以 外 の 期 間 に 行 なう ものとする ( 放 水 ゲートの 操 作 ) 第 20 条 放 水 ゲートは, 常 に 閉 塞 しておくものとし, 次 の 各 号 の1に 該 当 する 場 合 には, これを 操 作 するものとする (1) 第 18 条 第 1 号 に 規 定 する 余 水 吐 ゲートの 操 作 のみによっては 所 要 の 放 流 を 行 なう ことができないとき (2) 堤 体 等 を 点 検 し 又 は 補 修 するため, 貯 水 位 を 低 下 させる 必 要 があるとき (3) 堆 積 土 砂 の 掃 流 を 行 なうとき (4) 第 21 条 の 規 定 により 放 水 ゲートの 点 検 整 備 を 行 なうとき (5) その 他 止 むを 得 ない 理 由 により, 貯 水 位 を 低 下 させる 必 要 があるとき 備 考 放 水 ゲートのないダムにあっては, 本 条 を 削 る 注 意 ゲートの 操 作 の 具 体 的 方 法 等 については,それぞれの 施 設 に 応 じて 必 要 な 規 定 を 記 載 すること 管 理 規 程 例 - 4 -

17 第 4 章 点 検 及 び 整 備 に 関 する 事 項 ( 点 検 及 び 整 備 ) 第 21 条 管 理 者 は, 堤 体,ゲート,ゲートを 操 作 するために 必 要 な 機 械 及 び 器 具, 警 報, 通 信 連 絡 及 び 観 測 のために 必 要 な 設 備, 管 理 のために 必 要 な 船 舶 及 び 車 両 並 びにこれら の 操 作 のために 必 要 な 資 材 を 常 に 良 好 な 状 態 に 保 つための 点 検 及 び 整 備 を 行 ない, 特 に ゲート 及 び 予 備 電 源 設 備 については 適 時 試 運 転 を 行 なわなければならない (ダム 及 びその 周 辺 の 監 視 ) 第 22 条 管 理 者 は,ダム 及 びその 周 辺 について 常 に 監 視 を 行 ない,その 維 持 及 び 保 全 に 支 障 を 及 ぼす 行 為 の 取 締 り 並 びに 危 険 防 止 に 努 めなければならない 第 5 章 緊 急 事 態 における 措 置 に 関 する 事 項 第 1 節 洪 水 ( 洪 水 警 戒 体 制 ) 第 23 条 管 理 者 は, 次 の 各 号 の 1 に 該 当 する 場 合 においては, 洪 水 警 戒 体 制 をとらなけ ればならない (1) 気 象 台 から 関 係 地 域 に 対 して 降 雨 に 関 する 注 意 報 又 は 警 報 が 発 せられたとき (2) その 他 洪 水 が 予 想 されるとき ( 洪 水 警 戒 体 制 時 における 措 置 ) 第 24 条 管 理 者 は, 前 条 の 規 定 により 洪 水 警 戒 体 制 をとったときは, 職 員 を 呼 集 してそ れぞれ 担 当 部 署 に 配 置 し, 次 の 各 号 に 掲 げる 措 置 をとらなければならない (1) 関 係 の 気 象 台, 市 町 村, 土 地 改 良 区 その 他 の 機 関 との 連 絡 並 びに 気 象, 水 象 に 関 す る 観 測 及 び 情 報 の 収 集 を 密 接 に 行 なうこと (2) 最 大 流 入 量, 洪 水 総 量, 洪 水 継 続 時 間 及 び 流 入 量 の 時 期 的 変 化 を 予 測 すること (3) 洪 水 調 節 計 画 をたて, 予 備 放 流 を 行 なう 必 要 があるときはその 水 位 を 定 めること (4) ゲート 並 びにゲートの 操 作 に 必 要 な 機 械 及 び 器 具 の 点 検. 整 備, 予 備 電 源 設 備 の 試 運 転 その 他 ダムの 操 作 に 関 し 必 要 な 措 置 をとること 備 考 放 流 ゲートのないダムにあっては 第 3 号 及 び 第 4 号 を 削 る ( 予 備 放 流 ) 第 25 条 管 理 者 は, 次 条 の 規 定 により 洪 水 調 節 を 行 なう 必 要 が 生 ずると 認 められる 場 合 において, 水 位 が 前 条 第 3 号 により 定 めた 予 備 放 流 水 位 を 超 えているときは, 水 位 を 当 該 予 備 放 流 水 位 に 低 下 させるため,あらかじめ,ダムから 放 流 を 行 なわなければならな い 管 理 規 程 例 - 5 -

18 ( 洪 水 調 節 ) 第 26 条 管 理 者 は, 流 入 量 が 毎 秒 立 方 メートルに 達 した 後 は, 流 入 量 が 一 旦 最 大 に 達 し 再 び 毎 秒 立 方 メートルに 減 少 するまでの 間 毎 秒 立 方 メートルの 流 水 をダ ムから 放 流 することにより 洪 水 調 節 を 行 なわなければならない ただし, 管 理 者 は, 気 象, 水 象 その 他 の 状 況 により 特 に 必 要 と 認 める 場 合 においては, これによらないことができる ( 洪 水 調 節 後 における 水 位 の 低 下 ) 第 27 条 管 理 者 は, 前 条 の 規 定 により 洪 水 調 節 を 行 なった 後 において,ダムの 水 位 を 低 下 させる 必 要 があると 認 めるときは, 下 流 に 支 障 を 及 ぼさない 程 度 の 流 量 を 限 度 として ダムから 放 流 を 行 なわなければならない ( 洪 水 に 達 しない 流 水 の 調 節 ) 第 28 条 管 理 者 は, 気 象, 水 象 その 他 の 状 況 により 必 要 と 認 める 場 合 においては. 洪 水 に 達 しない 流 水 についても 調 節 を 行 なうことができる 備 考 放 流 ゲートのないダムにあっては, 第 25 条 から 第 28 条 までを 削 る ( 洪 水 警 戒 体 制 の 解 除 ) 第 29 条 管 理 者 は 気 象 及 び 水 象 の 状 況 により 洪 水 警 戒 の 必 要 がなくなったと 認 めたとき は, 堤 体 等 の 異 状 の 有 無 を 点 検 し, 異 状 を 認 めたときはすみやかに 必 要 な 措 置 をとり, その 後 に 洪 水 警 戒 体 制 を 解 除 するものとする 第 2 節 かんばつ (かんばつ 時 における 措 置 ) 第 30 条 管 理 者 は,ダムの 貯 水 状 況 及 び 長 期 にわたる 降 雨 量 の 予 報 等 を 勘 案 して,かん ばつのおそれがあると 認 めたときは, 原 則 としてダムからの 放 流 を 停 止 し, 理 事 長 およ び 事 業 の 責 任 者 等 のダム 利 用 者 の 意 見 を 聞 いて, 取 水 に 関 する 節 水 計 画 をたて,こ れにより 取 水 を 行 ない, 著 しい 用 水 不 足 を 生 じないよう 努 めなければならない 第 6 章 観 測 及 び 調 査 に 関 する 事 項 ( 気 象 及 び 水 象 の 観 測 ) 第 31 条 管 理 者 は, 気 象 及 び 水 象 について, 次 に 掲 げる 事 項 を 定 期 的 に 観 測 しなければ ならない (1) 気 象 関 係 天 気, 気 温, 湿 度, 風 力 及 び 方 向, 降 雨 量, 積 雪 量 等 管 理 規 程 例 - 6 -

19 (2) 水 象 関 係 水 位, 流 入 量, 放 流 量, 取 水 量, 水 温, 結 氷 等 (ダムの 滞 砂 状 況 の 調 査 ) 第 32 条 管 理 者 は, 毎 年 低 水 位 時 ( 月 )に1 回 又 は 洪 水 の 直 後 で 必 要 があると 認 めた ときはダムの 滞 砂 状 況 を 調 査 しなければならない ( 堤 体 の 調 査 ) 第 33 条 管 理 者 は, 堤 体 に 設 置 された 測 定 機 器 により, 堤 体 の 温 度 及 び 変 位 ( 沈 下, 移 動 量 ) 堤 圧 ( 間 隙 水 圧, 土 圧, 揚 圧 力 ), 漏 水 等 について 調 査 又 は 観 測 を 行 なわなければ ならない ( 管 理 日 誌 ) 第 34 条 管 理 者 は,ダム 管 理 日 誌 を 備 え, 次 の 各 号 に 掲 げる 事 項 について 記 録 しなけれ ばならない (1) 前 3 条 の 規 定 による 調 査 又 は 観 測 の 結 果 (2) ダムの 状 況 及 び 点 検 整 備 に 関 する 事 項 (3) 緊 急 時 における 措 置 に 関 する 事 項 (4) ゲートの 操 作 を 行 なったときは, 操 作 の 理 由, 操 作 の 時 刻, 開 度, 取 水 量 又 は 放 流 量 (5) その 他 ダムの 管 理 に 関 する 事 項 2 管 理 者 は, 毎 月 10 日 までに 前 月 分 の 管 理 日 誌 を 取 りまとめ, 理 事 長 に 提 出 し,その 内 容 を 報 告 しなければならない 附 則 この 規 程 は, 認 可 の 日 ( 平 成 年 月 日 )から 施 行 する 管 理 規 程 例 - 7 -

20 土 地 改 良 区 頭 首 工 管 理 規 程 例 第 1 章 総 則 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 規 程 は, 事 業 によって 造 成 された 土 地 改 良 施 設 の 維 持 管 理 計 画 書 第 章 第 節 に 基 づき, 頭 首 工 ( 管 理 事 務 所, 電 気 施 設, 通 信 施 設 その 他 の 附 帯 施 設 を 含 む 以 下 同 じ )の 維 持, 操 作 その 他 の 管 理 について 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする ( 管 理 者 ) 第 2 条 頭 首 工 管 理 責 任 者 ( 以 下 管 理 者 という )は,この 規 程 に 定 めるところにより, 頭 首 工 を 管 理 するものとする ( 異 例 の 処 置 ) 第 3 条 管 理 者 は,この 規 程 に 定 めない 事 項 を 処 理 しようとするときは,あらかじめ 土 地 改 良 区 理 事 長 ( 以 下 理 事 長 という )の 承 認 を 得 なければならない ただし, 非 常 事 態 の 発 生 により 緊 急 に 措 置 を 要 するものについては,この 限 りでない 2 前 項 ただし 書 の 場 合 は, 事 後 すみやかに 理 事 長 に 報 告 するとともに, 事 後 速 やかに 理 事 長 に 報 告 するとともに,その 後 の 措 置 についての 指 示 を 受 けなければならない 第 2 章 取 水, 放 流 及 びゲートの 操 作 に 関 する 事 項 第 1 節 水 位 ( 水 位 の 制 限 ) 第 4 条 頭 首 工 地 点 における 河 川 の 水 位 ( 以 下 頭 首 工 の 水 位 という )は, 標 高 メ ートルを 上 限 とし, 標 高 メートルを 下 限 とする 2 管 理 者 は, 前 項 に 規 定 する 水 位 の 範 囲 内 でかんがい 用 水 等 の 取 水 を 行 ない,かつ, 河 川 の 流 量 を 努 めて 恒 常 的 に 維 持 させるものとする ( 水 位 の 基 準 ) 第 5 条 頭 首 工 の 水 位 は, 堤 体 ( 又 は 取 水 ゲート)に 取 り 付 けられた 水 位 計 の 示 度 による ものとする 第 2 節 取 水 (かんがい 期 ) 第 6 条 毎 年 月 日 から 月 日 までの 期 間 をかんがい 期 間 とする 管 理 規 程 例 - 8 -

21 ( 取 水 ) 第 7 条 管 理 者 は,かんがい 期 間 において, 気 象, 水 象 及 びかんがいの 状 況 を 考 慮 しつつ 受 益 地 の 必 要 な 水 量 を 取 水 するものとする ( 計 画 取 水 量 ) 第 8 条 頭 首 工 地 点 からのかんがい 用 水 の 取 水 量 は, 次 に 掲 げる 量 を 基 準 とする 例 ( 単 位 立 方 メートル/ 秒 ) 時 か ん が い 期 間 期 その 他 の 備 苗 代 期 移 植 期 普 通 期 別 用 月 日 月 日 月 日 月 日 期 間 水 名 ~ 月 日 ~ 月 日 ~ 月 日 ~ 月 日 考 用 水 ( 取 水 時 のゲートの 操 作 ) 第 9 条 かんがい 用 水 の 取 水 を 行 なうときは, 頭 首 工 の 水 位 及 び 取 水 量 に 応 じて 制 水 門 ゲ ート 及 び 取 入 水 門 ゲートの 開 度 を 調 節 してするものとする ( 取 水 量 の 測 定 ) 第 10 条 取 水 量 の 測 定 は, 取 入 水 門 の 内 側 ( 幹 線 用 水 路 )に 取 り 付 けられた 量 水 標 の 示 度 によるものとする 2 管 理 者 は, 取 水 量 の 正 確 を 期 するため 毎 年 1 回 量 水 標 地 点 の 流 量 測 定 を 行 ない,その 結 果 に 基 づいて 取 水 量 測 定 表 を 補 正 するものとする 第 3 節 放 流 及 びゲートの 操 作 ( 責 任 放 流 及 び 平 常 時 の 放 流 ) 第 11 条 頭 首 工 の 責 任 放 流 量 は 毎 秒 立 方 メートルとし, 頭 首 工 の 水 位 が 標 高 メ ートル( 上 限 ) 以 内 のときは, 制 水 門 ゲートのうち 基 のみを 開 扉 し,これの 調 節 によ り 水 位 を 標 高 メートル( 下 限 )から 標 高 メートル( 上 限 )の 間 に 保 ちつつ 放 流 するものとする ( 出 水 時 の 放 流 ) 第 12 条 頭 首 工 の 水 位 が 前 条 の 量 を 超 え, 以 後 増 水 するときは, 順 次 に 他 の 制 水 門 ゲー トを 開 扉 し 水 位 を 標 高 メートル( 上 限 )に 保 ちながら 放 流 するものとし,さらに 水 管 理 規 程 例 - 9 -

22 位 が 標 高 メートル( 上 限 )をこえて 増 水 するときは,すべての 制 水 門 ゲートを 全 開 の 状 態 におくものとする 2 頭 首 工 の 水 位 が 標 高 メートルを 超 えたときは, 取 入 水 門 ゲートを 閉 扉 するものと する ( 出 水 後 の 操 作 ) 第 13 条 頭 首 工 の 水 位 が 標 高 メートル( 上 限 )に 減 じた 後 は. 水 位 を 標 高 メー トル( 上 限 )に 保 ちながら 減 水 に 応 じて 前 条 第 1 項 の 開 扉 と 逆 の 順 序 で 制 水 門 ゲートを 順 次 閉 扉 するものとする ( 舟 通 し 閘 門 の 操 作 ) 第 14 条 頭 首 工 地 点 を 通 過 しようとする 舟 艇 のあるときは, 航 行 の 安 全 を 確 かめ, 速 や かに 舟 通 し 閘 門 を 操 作 して 通 過 させるものとする ( 魚 道 の 放 流 ) 第 15 条 頭 首 工 附 帯 の 魚 道 調 節 門 からは 毎 秒 立 方 メートル 以 上 の 水 量 を 常 時 放 流 す るものとする 第 3 章 点 検 及 び 整 備 に 関 する 事 項 ( 点 検 及 び 整 備 ) 第 16 条 管 理 者 は 堤 体,ゲート,ゲートを 操 作 するために 必 要 な 機 械 及 び 器 具, 警 報, 通 信 連 絡 及 び 観 測 のために 必 要 な 設 備, 管 理 のために 必 要 な 船 舶 及 び 車 両 並 びにこれら の 操 作 のために 必 要 な 資 材 を 常 に 良 好 な 状 態 に 保 つための 点 検 及 び 整 備 を 行 なわなけれ ばならない ( 監 視 ) 第 17 条 管 理 者 は, 頭 首 工 及 びその 周 辺 について 常 に 監 視 を 行 ない,その 維 持 及 び 保 全 に 支 障 を 及 ぼす 行 為 の 取 締 り 並 びに 危 険 防 止 に 努 めなければならない 第 4 章 緊 急 事 態 における 措 置 に 関 する 事 項 第 1 節 洪 水 ( 洪 水 警 戒 体 制 ) 第 18 条 管 理 者 は, 次 の 各 号 の 1 に 該 当 するときは, 洪 水 警 戒 体 制 をとらなければなら ない (1) 気 象 台 から 関 係 地 域 に 対 して 降 雨 に 関 する 注 意 報 又 は 警 報 が 発 せられたとき (2) 頭 首 工 の 水 位 が 標 高 メートルを 超 えることが 予 想 されるとき 管 理 規 程 例

23 ( 洪 水 警 戒 体 制 時 の 措 置 ) 第 19 条 管 理 者 は, 前 条 の 規 定 により 洪 水 警 戒 体 制 をとったときは, 職 員 を 呼 集 してそ れぞれ 担 当 部 署 に 配 置 し, 次 の 各 号 に 掲 げる 措 置 をとらなければならない (1) 関 係 の 気 象 台, 市 町 村, 土 地 改 良 区 その 他 の 機 関 との 連 絡 並 びに 気 象 及 び 水 象 に 関 する 観 測 及 び 情 報 の 収 集 を 密 接 に 行 なうこと (2) ゲート 並 びにゲートの 操 作 に 必 要 な 機 械 及 び 器 具 の 点 検 整 備, 予 備 電 源 設 備 の 試 運 転 その 他 頭 首 工 の 操 作 に 関 し 必 要 な 措 置 をとること (3) 常 に 河 川 流 量 及 び 水 位 に 注 意 し, 第 12 条 の 規 定 による 頭 首 工 の 操 作 に 万 全 を 期 す ること ( 洪 水 警 戒 体 制 の 解 除 ) 第 20 条 管 理 者 は, 頭 首 工 の 水 位 が 標 高 メートル 以 下 となり, 再 び 増 水 のおそれが ないと 認 められたときは, 洪 水 警 戒 体 制 を 解 除 するものとする 第 2 節 かんばつ (かんばつ 時 の 措 置 ) 第 21 条 管 理 者 は,かんがい 期 において, 頭 首 工 の 水 位 が 標 高 メートル 以 下 に 低 下 するおそれがあるときは,その 水 位 及 び 頭 首 工 地 点 における 取 水 状 況 を 理 事 長 に 報 告 し, その 指 示 により 措 置 するものとする 第 5 章 雑 則 ( 管 理 日 誌 ) 第 22 条 管 理 者 は, 頭 首 工 管 理 日 誌 を 備 え, 次 の 名 号 に 掲 げる 事 項 について 記 録 しなけ ればならない (1) 気 象 ( 天 侯, 気 温, 降 雨 量 及 び 積 雪 量 等 ) (2) 水 象 ( 水 位 及 び 水 温 等 ) (3) 頭 首 工 地 点 における 放 流 量 (4) かんがい 用 水 取 水 量 (5) ゲートの 操 作 の 時 刻 及 び 開 度 (6) 点 検 及 び 整 備 に 関 する 事 項 (7) その 他 頭 首 工 の 管 理 に 関 する 事 項 2 管 理 者 は, 毎 月 10 日 までに 前 月 分 の 管 理 日 誌 を 理 事 長 に 提 出 し,その 内 容 を 報 告 し なければならない 附 則 この 規 程 は, 認 可 の 日 ( 平 成 年 月 日 )から 施 行 する 管 理 規 程 例

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