4. 現行の輸送容器の基準 (JISZ1601 に定めるドラム缶 ) とポータブルタンクの規 格 輸送規定の比較 容器容量 ドラム缶 (JISZ1601) 212~230L ( 概ね φ60cm 高さ 90cm) ポータブルタンク (T14) 規定なし 側壁厚さ 1.0~1.6mm 6mm 以上 最
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- みさき ねぎたや
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1 資料 3 運搬容器の比較及び適用規定の検討について 1. 四アルキル鉛を含有する製剤に対する国連容器四アルキル鉛を含有する製剤のうち 自動車燃料用 ( 航空燃料用途を含む ) アンチノック剤の輸送については 使用可能な国連容器としてポータブルタンク (T14) が規定されている 2. ポータブルタンクについてポータブルタンクとは 危険物の輸送を目的とした複合輸送用タンクのことであり これには 胴体に装備された危険物輸送に必要な付属装置及び構造設備を含むものとされている ポータブルタンクは 以下の要件を満たしていなければならない 1その構造設備を取り外すことなく荷役 ( 積込み及び荷降し ) ができなければならない 2タンクはその胴体の外側に安定装置を有し 満載時に吊上げができなければならない 3タンクは予め車両又は船舶に積載できるように設計されなければならず 機械的荷役を容易にするための架台 台座又は付属装置が備えられているさらに 使用に関する一般規定 ( 別紙 1) 及び設計 構造 検査及び試験の要件 ( 別紙 2) を満たしている必要がある 3. ポータブルタンク要件 T14 について特定の物質の輸送に用いるポータブルタンクについては 前項の要件に加え 特定の要件に適合している必要がある T14 に対応する要件は以下のとおり 最小試験圧力:6bar 最小胴体板厚:6mm 圧力安全装置要件: 承認された圧力安全装置等を備えること ( ポータブルタンクは 所管官庁に承認された圧力安全装置を備えなければならない 専用使用されるポータブルタンクが積荷に適当する材料製の承認された圧力安全装置を取り付けていない場合には その安全装置は バネ式圧力安全装置の前に破裂板を備えなければならない ) 底部開口部要件: 禁止 ( 最大充填限度まで充填した時に 胴体の液面下に開口部があってはならない ) また アンチノック剤の輸送に際しては 以下の特別規定が定められている 充填率は 50 において 95% を超えてはならない ( 特別要件 TP2) 本物質を輸送する場合には 自蔵式呼吸具を備えなければならない ( 特別要件 TP13)
2 4. 現行の輸送容器の基準 (JISZ1601 に定めるドラム缶 ) とポータブルタンクの規 格 輸送規定の比較 容器容量 ドラム缶 (JISZ1601) 212~230L ( 概ね φ60cm 高さ 90cm) ポータブルタンク (T14) 規定なし 側壁厚さ 1.0~1.6mm 6mm 以上 最大充填率圧力安全装置底部開口部 規定なし ( ただし 毒劇法においては 90% までの旨の規定あり ) 規定なし規定なし ( ただし 毒劇法においては口金が上位になるように積載すべき旨の規定あり ) 50 において 95% 承認された圧力安全装置を備える等の規定あり禁止 試験項目 気密試験耐圧試験落下試験積み重ね試験 気密試験圧力試験 (6bar=600kPa 以上 ) 付属装置作動試験 輸送可能 物質 四アルキル鉛を含有する製剤 自動車燃料用 ( 航空燃料 用途を含む ) アンチノック剤
3 5. 現行の輸送方法に関する規定とポータブルタンクへの規定の適用の検討 施行令ポータブルタンク現行の規定条文 (T14) への適用 40 条の 3 容器又は被包の使用 ドラム缶内に 10% 以上の空間が残されていること 摂氏 50 度において 容器内に 5% 以上の空間が残されていること ( 規定の変更理由 ) 当該容器は 最大充填率が 50 において 95% であることを前提に設計されているため ドラム缶の口金が締められていること準用する ドラム缶ごとにその内容が四アルキル 準用する 鉛を含有する製剤である旨の表示がなされていること 40 条の 4 積載の様態 ドラム缶の下に厚いむしろの類がしかれていること 適用除外 ( 規定の変更理由 ) 当該容器には 外側にコンテナ等の構造設備が付随しており むしろと同等以上の防護性を有していると考えられるため ドラム缶は その口金が上位になるように置かれていること 準用する ドラム缶が積み重ねられていないこと準用する ドラム缶が落下し 転倒し 又は破損 準用する することのないように積載されている こと 積載装置を備える車両を使用して運搬 準用する する場合には ドラム缶が当該積載装 置の長さ又は幅をこえないように積載 されていること 四アルキル鉛を含有する製剤及び四ア 準用する ルキル鉛を含有する製剤の空容器以外 の物と混載されていないこと 単に 準用する と記載した事項については ドラム缶 を 容器 に 口金 を 開口 部 に読み替えて現行規定を準用することを表す
4 施行令条文 40 条の 5 運搬方法 現行の規定鉄道によって運搬する場合には 有がい貨車を用いなければならない 1 人の運転者による連続運転時間が 4 時間を超える場合又は 1 日あたり 9 時間を超える場合には 車両 1 台について運転者のほか交替して運転する者を同乗させること車両には 厚生労働省令で定めるところにより 毒 の標識を掲げること車両には 保護手袋 保護長靴 保護衣及び有機ガス用防毒マスクを 2 人分以上備えること車両には 運搬する毒物又は劇物の名称 成分及びその含量並びに事故の際に講じなければならない応急の措置の内容を記載した書面を備えること ポータブルタンク (T14) への適用準用する準用する準用する準用する準用する 6. 事務局案四アルキル鉛を含有する製剤のうち 自動車燃料用 ( 航空燃料用途を含む ) アンチノック剤については 国際海上危険物規定に適合するポータブルタンクの使用を認めることが適当である また 当該ポータブルタンクの使用にあたっては 前項の表の ポータブルタンク (T14) への適用 欄に掲げる規制が課されることが適当である
5 別紙 1 ポータブルタンクの使用に関する一般規定 ( 危険物輸送に関する勧告 4.2.1) 運送中ポータブルタンクは 胴体及び付属装置への横及び縦方向からの衝撃並びに転倒による損傷に対して適切に保護されなければならない ( ) ある種の物質は 化学的に不安定である それらの物質は輸送中の危険な分解 変質又は重合を防止するために必要な措置が施された場合に限ってその輸送が認められる このために胴体には 特にこれらの反応を促進し易いいかなる物質も収納しないことを確実にする注意が払わなければならない ( ) 開口部及び閉鎖装置又は断熱材の表面を除く胴体の外表面の温度は 輸送中 70 を超えてはならない 必要な場合には 胴体は断熱しなければならない ( ) 未洗浄又は未ガスフリーの空ポータブルタンクは 前の物質が収納されていたポータブルタンクと同じ要件に適合しなければならない ( ) 充填率についての規定( ) 危険物のクラスごとに適用される追加規定( ~ ) クラス 6.1( 毒物 ) に対する追加規定はなし 融点以上で輸送される固体物質の輸送に適用される追加規定( )
6 別紙 2 クラス 1 及びクラス 3 から 9 の物質の輸送用ポータブルタンクの設計 構造 検査及び試験の要件 ( 危険物輸送に関する勧告 6.7.2) 胴体は 所管官庁の認める圧力容器要件に従って設計及び製造しなければならない 胴体は 成型に適した金属材料により製造しなければならない 材料は 原則として国又は国際規格に適合したものでなければならない ( 後略 )( ) ポータブルタンクの胴体 付属物及び管装置は 次の材料により製造しなければならない ( ): (a) 輸送物質に対し本質的に対応性がある ; 又は (b) 化学反応により適切に不動態化又は中和される ; 又は (c) 耐蝕性材料で胴体に直接内張りを接着するか又は同等な方法で耐蝕性を加える ガスケットは 輸送物質による腐食等の損傷を受けない材料で製造しなければならない ( ) 胴体に内張りを施す場合の規定( ) 異なる金属の並置に伴う電触効果による損傷を避けるための注意を払わなければならない ( ) 全てのポータブルタンクは 1 個以上の安全装置を備えなければならない 全ての安全装置は 所管官庁又はその認可団体の満足する設計 構造及び表示でなければならない ( ) 圧力安全装置( ~ ) 計測装置( ) 支持台 枠構造 吊上用及び固縛用の付属具( ) 設計承認( ) 検査の頻度 検査事項等( ) それぞれのポータブルタンクは 検査において近付きやすい場所に耐腐食性の金属製銘板を恒久的にポータブルタンクに取り付けなければならない ( )
バリデーション基準 1. 医薬品 医薬部外品 GMP 省令に規定するバリデーションについては 品質リスクを考慮し 以下の バリデーション基準 に基づいて実施すること 2. バリデーション基準 (1) バリデーションの目的バリデーションは 製造所の構造設備並びに手順 工程その他の製造管理及び品質管理の
バリデーション基準 1. 医薬品 医薬部外品 GMP 省令に規定するバリデーションについては 品質リスクを考慮し 以下の バリデーション基準 に基づいて実施すること 2. バリデーション基準 (1) バリデーションの目的バリデーションは 製造所の構造設備並びに手順 工程その他の製造管理及び品質管理の方法 ( 以下この基準において 製造手順等 という ) が期待される結果を与えることを検証し これを文書とすることによって
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最近の毒劇物に係る話題について 平成 24 年 3 月 16 日 ( 金 ) 東京都健康安全研究センター広域監視部薬事監視指導課 1 ~ 今日の内容 ~ Ⅰ. 新たに指定された主な毒物劇物について Ⅱ. 最近だされた通知及び政令 省令の改正について Ⅲ. タンク震災対策調査の結果について 2 化学物質と毒物劇物 化学物質 毒物 劇物 ( 毒物及び劇物取締法 ) 農薬 ( 農薬取締法 ) 危険物 (
電気工事用オートブレーカ・漏電遮断器 D,DGシリーズ
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<945F96F B3816A2E786264>
Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
別添 別添 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法に関する指針 本指針は 危険物の規制に関する政令 ( 以下 政令 という ) 第 13 条に掲げる地下タンク貯蔵所の位置 構造及び設備の技術上の基準のうち 当該二重殻タンクが堅固な基礎の上に固定され
別紙 3 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について ( 平成 8 年 10 月 18 日消防危第 127 号 ) 新旧対照表 ( 傍線部分は改正部分 ) 改正後現行 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 地下貯蔵タンクの砕石基礎による施工方法について 危険物を貯蔵し 又は取り扱う地下貯蔵タンクは 地盤面下に設けられたタンク室に設置する場合及び地盤面下に直接埋設する場合のいずれの場合も
Taro-121 工業包装(H17改正)
工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 18 年 3 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 1.1 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 55 年度改正平成 17 年度 2.2 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 4 ページ 同 上 3.3 級工業包装技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 7 ページ
4. 加熱食肉製品 ( 乾燥食肉製品 非加熱食肉製品及び特定加熱食肉製品以外の食肉製品をいう 以下同じ ) のうち 容器包装に入れた後加熱殺菌したものは 次の規格に適合するものでなければならない a 大腸菌群陰性でなければならない b クロストリジウム属菌が 検体 1gにつき 1,000 以下でなけ
食肉製品 1 食肉製品の成分規格 (1) 一般規格 食肉製品は その 1kg につき 0.070g を超える量の亜硝酸根を含有するものであって はならない (2) 個別規格 1. 乾燥食肉製品 ( 乾燥させた食肉製品であって 乾燥食肉製品として販売するものを いう 以下同じ ) は 次の規格に適合するものでなければならない a E.coli( 大腸菌群のうち 44.5 で 24 時間培養したときに
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別添42前部霧灯の技術基準
別添 72 後退灯の技術基準 1. 適用範囲等この技術基準は 自動車に備える後退灯に適用する ( 保安基準第 40 条第 2 項関係 ) ただし 法第 75 条の3 第 1 項の規定によりその型式について指定を受けた白色の前部霧灯が後退灯として取付けられている自動車にあっては 3.2. の規定のみ適用する なお 本技術基準は 車両並びに車両への取付け又は車両における使用が可能な装置及び部品に係る統一的な技術上の要件の採択並びにこれらの要件に基づいて行われる認定の相互承認のための条件に関する協定に基づく規則
ボイラー構造規格第 62 条 問 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 答 1. 設問の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えな
ボイラー構造規格第 62 条 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 1. 設の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えない値とし, また, 吹出し容量は高圧側蒸気量以上とする ただし, 低圧側ラインの主蒸気管について, その最高使用圧力を高圧側の主蒸気管と同じ
<4D F736F F F696E74202D20816D8EFC926D8E9197BF816E C90BF8ED28CFC82AF816A368C8E8E7B8D FC8F438A F8D5
別紙 平成 27 年 6 月から施行を開始する関係省令等の改正に伴うシステム改修の概要 ( 申請者向け ) 1) 関係省令等の改正に伴う運用の変更点 2) システム追加機能の概要説明 (1~4) 更新 : 平成 27 年 8 月 6 日 ( 平成 27 年 5 月 28 日 ) 関東地方整備局道路部交通対策課 Ministry of Land, Infrastructure, Transport and
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資料 7-1 特殊車両の通行に関する指導取締要領の一部改正について 国土交通省関東地方整備局道路部交通対策課 1 (1) 特殊車両通行許可制度 2 特殊車両通行許可制度の必要性 道路法の道路は 道路構造令 により 1 重量 =25t( 旧基準は20t) 2 寸法 長さ=12m( 普通自動車 ) 幅 =2.5m 高さ=3.8 m の車両が安全 円滑に走行できるよう設計されている 上記 12を超える車両が走行すると下記の危険性が
大型建設機械の輸送に係る規制について
出展 : 社団法人日本機械土工協会 大型建設機械輸送要領 ( 第 2 版 ) より抜粋 大型建設機械の輸送に関する法令 規制について 大型建設機械を輸送するにあたって 1 道路法 2 道路交通法 3 道路運送車両法のそれぞれに規定される制限を受けることになる 通称 道路 3 法 ( 表 -1) とよばれるこれらの法律による規制について 以下に説明する (1) 各法律の比較表 -1 法律 1 道路法
国土交通省自動車交通局プレスリリース
別紙 1. 背景 道路運送車両の保安基準等の一部を改正する省令等について ( 概要 ) 自動車の安全基準等について 国際的な整合性を図り自動車の安全性等を確保するた め 我が国は国際連合の 車両等の型式認定相互承認協定 ( 以下 相互承認協定 とい う ) に平成 10 年に加入し 現在 相互承認協定に基づく規則 ( 以下 協定規則 とい う ) について段階的に採用を進めているところです 今般 協定規則のうち
ANA国内貨物 リチウム電池航空輸送ガイド
ANA 国内貨物リチウム電池航空輸送ガイドリチウムイオン電池単体を輸送する場合 ( 包装基準 965) リチウムイオン電池単体の輸送 ( 包装基準 965) Section I A SectionI B Section Ⅱ ( 非危険物扱い ) ワット時 定格値 (Wh) 20Wh を超える 100Wh を超える 2.7Wh を超えて 20Wh 以下 2.7Wh を超えて 100Wh 以下 2.7Wh
A: 中心光度の 98% の光度となるレンズ 部分 B: 直接光が図面上入射するレンズ部分 照明部の大きさとは 別に定めるもののほか 自動車の前方又は後方に向けて照射又は表示する灯火器又は指示装置にあっては車両中心面に直角な鉛直面への投影面積とし 自動車の側方に向けて照射又は表示する灯火又は指示装置
別添 94 灯火等の照明部 個数 取付位置等の測定方法 ( 第 2 章第 2 節及 び同章第 3 節関係 ) 1. 適用範囲第 2 節及び第 3 節の規定における灯火器及び反射器並びに指示装置の照明部 個数 取付位置等の測定方法は この別添に定めるところによる 2. 照明部 個数 取付位置等の測定方法 2.1. 照明部及び反射部の測定方法第 2 節及び第 3 節に定める灯火等の照明部又は反射部 (
<4D F736F F D D BB95698ADC974C89BB8A7795A88EBF8AC7979D91CE899E834B >
製品含有化学物質管理対応ガイドライン 第 1.0 版 2014 年 3 月 1 日制定 ニチユ三菱フォークリフト株式会社 目次 1. はじめに 1 2. 方針 2 3. 適用範囲 2 3.1 適用法規 2 3.2 禁止物質 2 3.3 管理物質 2 4. 取引先様へのお願い事項 3 4.1 物質規制対応連絡先窓口の届出 3 4.2 物質規制管理体制の構築 3 4.3 禁止物質の不使用 非含有宣言書の提出
10 117 5 1 121841 4 15 12 7 27 12 6 31856 8 21 1983-2 - 321899 12 21656 2 45 9 2 131816 4 91812 11 20 1887 461971 11 3 2 161703 11 13 98 3 16201700-3 - 2 35 6 7 8 9 12 13 12 481973 12 2 571982 161703 11
0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2
24 11 10 24 12 10 30 1 0.45m1.00m 1.00m 1.00m 0.33m 0.33m 0.33m 0.45m 1.00m 2 23% 29% 71% 67% 6% 4% n=1525 n=1137 6% +6% -4% -2% 21% 30% 5% 35% 6% 6% 11% 40% 37% 36 172 166 371 213 226 177 54 382 704 216
中央教育審議会(第119回)配付資料
第 18 回 (10 月 15 日開催 ) 学校における働き方改革特別部会資料 一年単位の変形労働時間制について ( 労働基準法第 32 条の 4) 資料 2-3 休日の増加による労働者のゆとりの創造 時間外 休日労働の減少による総労働時間の短縮を実現するため 1 箇月を超え1 年以内の期間を平均して1 週間当たりの労働時間が40 時間を超えないことを条件として 業務の繁閑に応じ労働時間を配分することを認める制度
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職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
HC09-033(ADP-HKPII).xls
1. 製品及び会社情報 製品名 :ADP-Hexokinase (ADP-HKPⅡ) 製品コード :T-92 会社名 : 旭化成ファーマ株式会社 住所 : 東京都千代田区神田神保町一丁目 105 番地 担当部門 : 診断薬製品部 電話番号 :03-3296-3618 FAX 番号 :03-3296-3682 メールアドレス :[email protected] 緊急連絡先 :
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過去 年間の業種別労働災害発生状況 ( 大垣労働基準監督署管内 ) 令和元年 月末現在年別 H H H H H H H H9 H H 対前年比全産業 9 9 9 - -.% () () () () () () () () 製造業 9 9 9 - -.% () 食料品 - -.% 繊維工業 衣服 木材木製品 家具装備品 パルプ 紙加工 印刷 製本 化学工業 窯業土石製品 鉄鋼業 非鉄金属 金属製品 一般機械器具
さいたま市消防用設備等に関する審査基準 2016 第 4 渡り廊下で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 渡り廊下で接続されている場合の 取り扱い
第 4 で接続されている場合の取り扱い 155 第 4 で接続されている場合の 取り扱い 156 第 3 章消防用設備等の設置単位 とが地階以外の階においてその他これらに類するもの ( 以下 とい う 同じ ) により接続されている場合は 原則として 1 棟であること ただし 次の 2 から 6 までに適合している場合 別棟として取り扱うことができる 1 この項において 吹き抜け等の開放式の とは
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1. 対象規格 JASO M 304:02 ( 自動車用発泡体 ) 2. 廃止の背景と理由この規格は自動車用の断熱 防音 防振及びクッション用材料の性能 試験方法を標準化する趣旨で 1969 年に制定され 以後 4 回の改正が行われた なお 本年度の定期見直しにおいて この規格の維持要否を確認した結果 現在は各社個別の社内規定での運用 または 2004 年に制定された JIS K6400-1~-8(
<4D F736F F D204E4B4B4B8AEB8CAF95A B D D F189FC90B38A A2E646F63>
No.1-2008 2008 年 7 月 社団法人日本海事検定協会安全技術室 IMDG コード第 34 回改正 (Amdt.34-08) の概要 危険物船舶運送及び貯蔵規則 ( 危規則 ) 同告示等に定める要件の基準となっている国際海上危険物規程第 34 回改正 (IMDG コード Amdt.34-08) が国際海事機関 (IMO) の第 84 回海上安全委員会 (2008 年 5 月 7~16 日開催
uPC1093 DS
お客様各位 カタログ等資料中の旧社名の扱いについて 2010 年 4 月 1 日を以って NEC エレクトロニクス株式会社及び株式会社ルネサステクノロジが合併し 両社の全ての事業が当社に承継されております 従いまして 本資料中には旧社名での表記が残っておりますが 当社の資料として有効ですので ご理解の程宜しくお願い申し上げます ルネサスエレクトロニクスホームページ (http://www.renesas.com)
() Cl,H2S,NH3,NOx,Sox 1 1 7 .. W......................... + .............. + .............. + (VAL) (REF) (Et) (CAP) (SC) (CT) (SH) (SR1) (SR2) ... P35 3-6-3 ....... +..............
HW_estop
ø22 H IEC60947-5-55.2IEC60947-5-1K IEC60947-5-56.2 IP65 IEC60529 JIS C8201-5-1,IEC60947-5-1 600V 10A AC-15A600 DC-13 AC-12 440V10A 10A 10A 6A 2A 24V 48V 50V 110V 220V 50/60Hz AC-15 72VA 10A 7A 5A 3A 1A
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食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設 ( 建物 機械 装置をいう 以下同じ ) の整備を行うこととする
軽自動車税 ( 種別割 ) 減免に関する取扱基準 ( 趣旨 ) 第 1 条この基準は 船橋市市税条例第 89 条及び第 90 条の規定に基づき 軽自動車税 ( 種別割 ) の減免の取り扱いに関し 必要な事項を定める ( 公益のために直接専用するものの範囲 ) 第 2 条条例第 89 条第 1 項第
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HACCP 自主点検リスト ( 一般食品 ) 別添 1-2 手順番号 1 HACCP チームの編成 項目 評価 ( ) HACCP チームは編成できましたか ( 従業員が少数の場合 チームは必ずしも複数名である必要はありません また 外部の人材を活用することもできます ) HACCP チームには製品
HACCP 自主点検票 ( 一般食品 ) 別添 1-1 施設名 所在地 対象製品等 手順番号 ( 原則番号 ) 項目 説明 評価 1 HACCP チームの編成 2 製品説明書の作成 3 意図する用途等の確認 4 製造工程一覧図の作成 5 製造工程一覧図の現場確認 6( 原則 1) 危害要因の分析 (HA) 7( 原則 2) 重要管理点 (CCP) の決定 8( 原則 3) 管理基準 (CL) の設定
負圧環境下でも使用可能な閉鎖型スプリンクラーヘッドの一覧 2013 年 9 月 20 日一般社団法人日本消火装置工業会 社名商品名と記号型式番号仕様評価で使用した付属品及び取り付け部の構造 寸法が同じ付属品問い合わせ窓口 1 E72Q80C ス第 17~10 号 2 E96Q80C ス第 17~11
関係者各位 日消装発第 2436 号 2013 年 1 月 18 日 一般社団法人日本消火装置工業会 負圧環境下でも使用可能な閉鎖型スプリンクラーヘッドの情報提供について 謹啓時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます 平素より消火設備の設置ならびに維持管理に特段の理解とご協力を賜り 厚く御礼申し上げます さて 近年 閉鎖型スプリンクラーヘッドの一次側を常時負圧とする負圧湿式予作動式スプリンクラー設備が開発され
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JSME 発電用原子力設備規格溶接規格 (JSME S NB1-2012 年版 /2013 年追補 ) 正誤表 (1/6) 2014 年 12 月 1-47 N-8100 非破壊試験 N-8100 非破壊試験 (1) N-8050(1) 及び N-8130(2) の非破壊試験は, 次の各号によらなければならない 2) 3) 4) N-8100 非破壊試験 2010 年 (1) N-8050 及び N-8130(2)
承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】
承認第 3 号 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について, 地方自治法第 179 条第 1 項の規定により別紙のとおり専決処分したので, 同条第 3 項の規定により報告し, 承 認を求める 平成 29 年 6 月 8 日提出 取手市長藤井信吾 - 1 - 専決処分第 6 号 専決処分書 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について,
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製薬セミナー 12 月期 バリデーション 薬務課振興係 1 バリデーション基準の全面改正 2 1 バリデーション基準の全面改正 バリデーションについては GMP 省令の取扱いに関する通知が発出される前から すでに存在していたもの 今回は バリデーション基準の全部を説明することは 時間の制約上難しいことから 改正の主要点等を中心に説明します 第 4 バリデーション基準 1. 医薬品 医薬部外品 GMP
概 要 本資料は 可燃性ガス 蒸気を取り扱う工場の電気設備設計及び防爆機器の選定の為の参考にまとめました 防爆機器の各防爆構造の解説は 種々資料があり防爆メーカーのカタログやホームページに解説がありますので省略しますが 出典は 工場電気設備防爆指針 ( ガス 蒸気防爆 ) ですのでそれを参照して下さ
防爆技術情報 Vol 1.1 1. 防爆とは (2008 年 10 月法改正 ) による修正 2008 年 12 月 01 日旭化成 EICソリューションズ株式会社制御技術部特機グループ定野 防爆技術資料 W02-1 - 概 要 本資料は 可燃性ガス 蒸気を取り扱う工場の電気設備設計及び防爆機器の選定の為の参考にまとめました 防爆機器の各防爆構造の解説は 種々資料があり防爆メーカーのカタログやホームページに解説がありますので省略しますが
足場関係審議会説明資料(当日配布セット版)
( 足場からの墜落防止対策の強化関係 ) その 1 1. 趣旨 足場からの墜落 転落災害の防止については 平成 21 年 6 月に労働安全衛生規則 ( 以下 安衛則 という ) を改正し 足場等の墜落防止措置等の強化を図ってきた その改正の際 施行後 3 年を目途に措置の効果を把握し その結果に基づき所要の措置を講ずることとされていたことから 足場からの墜落防止措置の効果検証 評価検討会 で検討を行い
Microsoft Word - 【発送版】製造所の登録通知
薬食機参発 1003 第 1 号 平成 26 年 10 月 3 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省大臣官房参事官 ( 医療機器 再生医療等製品審査管理担当 ) ( 公印省略 ) 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業の取扱いについて 薬事法等の一部を改正する法律 ( 平成 25 年法律第 84 号 以下 改正法 という ) により 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業は登録制に移行され
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ハロゲン化物消火設備とは, 噴射ヘッド又はノズルからハロゲン化物消火剤を放射し, ハロゲン化物消火剤に含まれるハロゲン元素 ( フッ素, 塩素, 臭素及びヨウ素 ) が有する燃焼反応抑制作用を利用して消火する設備で, 貯蔵容器等, 噴射ヘッド, 起動装置, 音響装置, 配管, 電源 ( 非常電源を含む ), 感知器, 表示灯, 配線, 標識等から構成される 1 設備の概要系統図による設置例については,
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16 12 24 179 26 1 5 26 1 5 注意 品質部門は製造部門から独立していなければならない 各部門の業務を適切かつ円滑に実施しうる能力のある責任者を 組織 規模 業務の種類に応じ 適切な人数を配置すること ( 必要に応じ 上記に挙げた責任者の枠を増やしてもよい ) 各責任者は業務に支障がない限り兼務することができる ただし 製造部門責任者と品質部門責任者は兼務することはできない 出荷可否決定者は品質部門の者とすること
Ⅲ-3 試用医薬品に関する基準 平成 10 年 1 月 20 日公正取引委員会届出改定平成 13 年 3 月 19 日公正取引委員会届出改定平成 16 年 5 月 25 日公正取引委員会届出改定平成 17 年 3 月 29 日公正取引委員会届出改定平成 26 年 6 月 16 日公正取引委員会 消費
Ⅲ-3 試用医薬品に関する基準 平成 10 年 1 月 20 日公正取引委員会届出改定平成 13 年 3 月 19 日公正取引委員会届出改定平成 16 年 5 月 25 日公正取引委員会届出改定平成 17 年 3 月 29 日公正取引委員会届出改定平成 26 年 6 月 16 日公正取引委員会 消費者庁長官届出 本基準は規約第 5 条第 3 号 施行規則第 2 条 ( 試用医薬品提供基準 ) に基づくものである
2016 年 3 月 15 日発行 2016 年 3 月 23 日更新 リチウム金属電池およびリチウムイオン電池の輸送に関する手引書 第 7 版 (2015 年版 ) 一部改定のお知らせ (2016 年 4 月対応 ) 一般社団法人電池工業会 国際電池輸送委員会 リチウム金属電池およびリチウムイオン
2016 年 3 月 15 日発行 2016 年 3 月 23 日更新 リチウム金属電池およびリチウムイオン電池の輸送に関する手引書 第 7 版 (2015 年版 ) 一部改定のお知らせ (2016 年 4 月対応 ) 一般社団法人電池工業会 国際電池輸送委員会 リチウム金属電池およびリチウムイオン電池の輸送に関する手引書 第 7 版 (2015 年版 ) について 2016 年 4 月より発効となる国際航空輸送規制
屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(3). オ ) を準用すること (2) 高架水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 4.2.(4). ア イ及びウ ) を準用するほか (1). ア イ及びウの例によること (3) 圧力水槽を用いる加圧送水装置は 屋内消火栓設備の基準 ( 第
第 4 節開放型スプリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備 第 1 用語の意義この節における用語の意義は 屋内消火栓設備の基準 ( 第 1) の例によるほか 次による 1 放水区域とは 一斉開放弁又は手動式開放弁の作動又は操作により 一定の個数の開放型ヘッドから同時に放水する区域をいう 2 舞台部とは 令第 12 条第 1 項第 2 号に規定する舞台部 ( 奈落を含む ) 及び条例第 40 条第
UL 規格規UL(Underwriters Laboratories.lnc) は 米国の火災保険業者によって 1894 年に設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っていま
UL 規格規UL(Underwriters Laboratories.lnc) は 米国の火災保険業者によって 1894 年に設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界に特に関係の深いものとして 次の規格があります 規格サブジェクト : プラスチック材料の燃焼試験
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資料 -1 平成 19 年 5 月東北地方整備局 平成 19 年度工事事故防止重点対策 Ⅰ. 重点対策 1. 公衆災害の防止 1) 交通災害の防止工事関係作業 ( 輸送作業等 ) に起因し 第三者の負傷 ( 死傷公衆災害 ) 及び第三者車両等に対する損害 ( 物損公衆災害 ) は 一般の人の生命 財産に損害を与えるといったあってはならない非常に重大な事故にもかかわらず 年々増加しいる この状況を踏まえ
UL(Underwriters Laboratories lnc.) は 1894 年に米国の火災保険業者によって 設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界
UL(Underwriters Laboratories lnc.) は 1894 年に米国の火災保険業者によって 設立された非営利の試験機関で 火災 盗難 その他の事故から人命 財産を守ることを目的として 材料 部品 および製品の安全規格の制定 試験 承認登録 検査などの業務を行っています 当業界に特に関係の深いものとして 以下の規格があります UL 規格規規格サブジェクト : プラスチック材料の燃焼試験
ドライブレコーダーにより記録すべき情報及びドライブレコーダーの性能要件を定める告示 ( 平成 28 年 11 月 17 日国土交通省告示 1346 号 ) ( 総則 ) 第一条一般貸切旅客自動車運送事業者が 旅客自動車運送事業運輸規則 ( 昭和 31 年運輸省令第 44 号 ) 第 38 条第 1
ドライブレコーダーにより記録すべき情報及びドライブレコーダーの性能要件を定める告示 ( 平成 28 年 11 月 17 日国土交通省告示 1346 号 ) ( 総則 ) 第一条一般貸切旅客自動車運送事業者が 旅客自動車運送事業運輸規則 ( 昭和 31 年運輸省令第 44 号 ) 第 38 条第 1 項及び第 2 項の規定に基づきその事業用自動車の運転者に対して指導監督及び特別な指導 ( 以下 指導監督等
