< B A815B F F918F6F2E786C73>
|
|
|
- きみのしん あんさい
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 ビタミン B1 糖 電解質 アミノ酸液 ビーフリード 輸液配合変化表 ご利用上の注意 ここに提供する配合変化データは参考情報であり 配合を推奨するものではありません 本剤及び配合薬剤の最新の添付文書を確認の上 処方を選択 決定してください 経時変化の欄は弊社で測定した配合後のpHと外観観察の結果のみを記載しています 配合薬の含量( 力価 ) は測定していないため 配合の可否や処方の的確性を保証するものではありません 弊社の試験条件( 調製方法 保存状況等 ) と異なる条件で配合した場合 配合後の結果が一致しないことがあります 試験条件について 1. 試験条件ビーフリード輸液 の隔壁開通後に 配合薬剤 1 瓶 ( バイアル ) 又は1 管の割合で混合し 配合直後 1 時間後 3 時間後 6 時間後及び24 時間後の外観変化を肉眼にて観察し ph 及びチアミン塩化物塩酸塩の含量を測定しました 配合量等が異なる場合は 表中に記載しました なお 試験環境は20~25 で実施しました 2. 試験項目 (a)ph( 日局一般試験法 ph 測定法 ) (b) 外観観察 ( 色調 澄明性 濁り 沈殿等を肉眼にて観察 ) (c) チアミン塩化物塩酸塩含量 : 液体クロマトグラフィーにより測定 ( 結果は配合直後の含量を100% とした時の残存率を として表示 ) 3. 配合薬 1 配合薬名は 試験実施時の添付文書に基づいて記載しました 2 配合薬の薬効分類 販売会社名等は 保険薬事典に基づいて記載しました 3 配合薬のpH 色調については 試験実施時の添付文書に基づいて記載しました 4. 注意点液体クロマトグラフィーの測定で 配合薬の成分 ( 主薬又は添加剤等 ) がチアミン塩化物塩酸塩のピークと重なり測定できなかった場合 表中の 欄に 測定不可 と記載しています ビーフリード輸液配合変化表 [ 1 / 31 ]
2 111 全身麻酔剤 111 全身麻酔剤 111 全身麻酔剤 111 全身麻酔剤 111 全身麻酔剤 催眠鎮静剤, 抗不安剤 催眠鎮静剤, 抗不安剤 催眠鎮静剤, 抗不安剤 催眠鎮静剤 抗不安剤 0.5g イソゾール ( 日医工 ) チトゾール注用 0.5g ( 杏林 ) ケタラール静注用 200mg ( 第一三共フ ロファーマ = 第一三共 ) ドロレプタン ( 第一三共 ) ラボナール注射用 0.3g ( 田辺三菱 ) サイレース注 ( エーサ イ ) セルシン注射液 10mg ( 武田 ) ドルミカム注射液 10mg ( アステラス ) プレセデックス静注液 200μg ホスピーラ ( ホスピーラ ) チアミラールナトリウム 500mg/ 溶解液 20mL チアミラールナトリウム 0.5g/ 溶解液 20mL 塩酸ケタミン 200mg/20mL ドロペリドール 25mg/ チオペンタールナトリウム 300mg/ 溶解液 12mL フルニトラゼパム 2mg/1mL ジアゼパム 10mg/2mL ミダゾラム 10mg/2mL デクスメデトミジン 200μg/2mL 10.5~ ~ ~ ~4.5 ほとんど 10.2~ ~5.5 無色 ~ 淡黄色澄明 6.0~7.0 淡黄色 ~ 黄色澄明 2.8~ ~7.0 ph 7.19 外観 白色混濁 - ph 7.20 外観 白色混濁 - ph ph 外観 ph 7.01 外観 白色混濁 - ph 外観 ph 外観 ph ph / /09 ビーフリード輸液配合変化表 [ 2 / 31 ]
3 112 催眠鎮静剤, 抗不安剤 113 抗てんかん剤 113 抗てんかん剤 114 解熱鎮痛消炎剤 114 解熱鎮痛消炎剤 114 解熱鎮痛消炎剤 114 解熱鎮痛消炎剤 114 解熱鎮痛消炎剤 114 解熱鎮痛消炎剤 ホリゾン注射液 10mg ( アステラス ) アレビアチン注 250mg ( 大日本住友 ) ホストイン静注 750mg ( ノーヘ ル ) ソセゴン注射液 15mg ( アステラス ) ノイロトロピン特号 3cc ( 日本臓器 ) ペンタジン注射液 30 ( 第一三共 ) レペタン注 0.2mg ( 大塚製薬 ) レペタン注 0.3mg ( 大塚製薬 ) アセリオ静注液 1000mg バッグ ( テルモ ) ジアゼパム 10mg/2mL フェニトインナトリウム 5%,5mL ホスフェニトインナトリウム 750mg/ ペンタゾシン 15mg/1mL ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液 3.6 ノイロトロピン単位 /3mL ペンタゾシン 30mg/1mL 塩酸ブプレノルフィン 0.2mg/1mL 塩酸ブプレノルフィン 0.3mg/1.5mL アセトアミノフェン 1000mg/100mL 1 袋 6.0~7.0 淡黄色 ~ 黄色澄明 約 ~9.1 無色 ~ 微黄色澄明 3.5~5.5 無色 ~ ほとんど 7.0~8.0 無色 ~ 淡黄色 3.5~5.5 無色 ~ ほとんど 3.5~ ~ ~6.0 無色 ~ 微黄色澄明 ph 外観 ph 6.97 外観 白色混濁 - ph 外観 ph 外観 ph 外観 残存率 (%) ph 外観 ph ph ph 外観 2012/ / /10 ビーフリード輸液配合変化表 [ 3 / 31 ]
4 116 抗パーキンソン剤 116 抗パーキンソン剤 117 精神神経用剤 117 精神神経用剤 117 精神神経用剤 117 精神神経用剤 119 その他の中枢神経系用薬 121 局所麻酔剤 アキネトン注射液 ( 大日本住友 ) ドパストン注射液 ( 大原 ) アタラックス -P 注射液 (50mg/mL) ( ファイサ ー ) アナフラニール注射液 ( アルフレッサファーマ ) セレネース注 5mg ( 大日本住友 ) トロペロン注 ( 第一三共 = 田辺三菱 = 吉富薬品 ) ラジカット注 30mg ( 田辺三菱 ) キシロカインポリアンプ 2% ( アストラセ ネカ ) 乳酸ビペリデン 5mg/1mL レボドパ 0.25%, 塩酸ヒドロキシジン 5%,1mL 塩酸クロミプラミン 25mg/2mL ハロペリドール 5mg/1mL 3A チミペロン 4mg/2mL エダラボン 30mg/20mL リドカイン 200mg/ 4.5~ ~ ~ ~ ~4.2 ほとんど 3.5~4.2 ほとんど 3.0~ ~ ~7.0 ph 外観 ph ph ph ph 外観 ph 外観 ph ph ph ビーフリード輸液配合変化表 [ 4 / 31 ]
5 122 骨格筋弛緩剤 122 骨格筋弛緩剤 123 自律神経剤 124 鎮けい剤 124 鎮けい剤 124 鎮けい剤 124 鎮けい剤 211 強心剤 211 強心剤 マスキュラックス静注用 4mg (MSD) ミオブロック注射液 (MSD= 第一三共 ) ワゴスチグミン注 0.5mg ( 塩野義 ) 塩酸パパベリン注射液 ( 日医工 ) ブスコパン注射液 ( 日本ヘ ーリンカ ー ) 補正用硫酸マグネシウム液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 硫酸アトロピン注射液 ( 扶桑 = アルフレッサファーマ ) イノバン注 100mg ( 協和発酵キリン ) エホチール注射液 ( 日本ヘ ーリンカ ー ) 臭化ベクロニウム 4mg/ 溶解液 1mL 臭化パンクロニウム 4mg/2mL メシル酸硫酸ネオスチグミン 0.5mg/1mL 塩酸パパベリン 40mg/1mL 臭化ブチルスコポラミン 2%,1mL 硫酸マグネシウム 0.5mol/L,20mL 硫酸アトロピン 0.5mg/1mL 塩酸ドパミン 100mg/5mL 塩酸エチレフリン 1%,1mL 3.8~ ~ ~ ~ ~5.5 無色 5.5~ ~ ~ ~6.5 無色 ph 外観 ph ph ph ph ph ph ph ph /04 ビーフリード輸液配合変化表 [ 5 / 31 ]
6 211 強心剤 211 強心剤 211 強心剤 211 強心剤 211 強心剤 212 不整脈用剤 212 不整脈用剤 212 不整脈用剤 212 不整脈用剤 カタボン Low ( 興和 = 興和テハ ) ジギラノゲン注 0.4mg ( アイロム = 日本シ ェネリック ) ジゴシン注 0.25mg ( 中外 ) ドブトレックス注射液 100mg ( 塩野義 ) ネオフィリン注 ( エーサ イ ) インデラル注射液 2mg ( 大日本住友 = アストラセ ネカ ) メキシチール注射液 ( 日本ヘ ーリンカ ー ) ワソラン静注 5mg ( エーザイ ) オノアクト点滴静注用 150mg ( 小野 ) 塩酸ドパミン 200mg/200mL 1 袋 デスラノシド 0.4mg/2mL ジゴキシン 0.25mg/1mL 塩酸ドブタミン 100mg/5mL アミノフィリン 2.5%, 塩酸プロプラノロール 0.1%,2mL 塩酸メキシレチン 125mg/5mL ベラパミル塩酸塩 5mg/2mL ランジオロール塩酸塩 150mg/ 生食 15mL 3.0~ ~ ± ~ ~ ~ ~6.5 無色 4.5~ ~6.5 ph 外観 ph ph ph ph ph ph ph ph / / / /10 ビーフリード輸液配合変化表 [ 6 / 31 ]
7 213 利尿剤 213 利尿剤 213 利尿剤 213 利尿剤 213 利尿剤 214 血圧降下剤 214 血圧降下剤 アレリックス 6mg 注 ( サント ) ソルダクトン 200mg ( ファイサ ー ) ラシックス注 20mg ( サノフィ アヘ ンティス = 日医工 ) ラシックス注 100mg ( サノフィ アヘ ンティス = 日医工 ) ルネトロン注射液 ( 第一三共 ) 注射用アプレゾリン ( ノハ ルティス ) ペルジピン注射液 2mg ( アステラス ) ph ピレタニド 6mg/2mL 8.7~9.7 ph カンレノ酸カリウム 200mg/ 注射用水 20mL 9~10 外観 白色混濁 100 (100.0) ph フロセミド 20mg/2mL 8.6~9.6 無色透明 ph ~9.6 フロセミド 100mg/ 無色透明 ph ブメタニド 0.5mg/1mL 6.5~7.5 ph 塩酸ヒドララジン 20mg/ 注射用水 1mL 3.5~5.0 外観 微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明 ph 塩酸ニカルジピン 2mg/2mL 3.0~4.5 澄明な微黄色 ph 外観 214 血圧降下剤 ペルジピン注射液 10mg ( アステラス ) 塩酸ニカルジピン 10mg/ 3.0~4.5 澄明な微黄色 ph A 外観 白色混濁 2008/03 - ビーフリード輸液配合変化表 [ 7 / 31 ]
8 217 血管拡張剤 217 血管拡張剤 217 血管拡張剤 217 血管拡張剤 217 血管拡張剤 シグマート注 48mg ( 中外 ) ペルサンチン注射液 ( 日本ヘ ーリンカ ー ) ヘルベッサー注射用 10 ( 田辺三菱 ) ヘルベッサー注射用 50 ( 田辺三菱 ) ハンプ注射用 1000 ( 第一三共 ) ニコランジル 48mg ジピリダモール 0.5%,2mL 6.6±1.0 (0.01% 生食溶液 ) ph 外観 ph 外観 黄緑色澄明黄緑色澄明黄緑色混濁 (99.5) ph 塩酸ジルチアゼム 10mg/ 生食 5.5( 注射用水 ) ph 塩酸ジルチアゼム 50mg/ 生食 5.1( 注射用水 ) ph カルペリチド 1000μg / 注射用水 2.5~3.0 黄色 2012/09 4.5~ / ph mg/2mL 外観 217 血管拡張剤 ミリスロール注 ( 日本化薬 ) ニトログリセリン 3.5~6.0 ph mg/ 2A 外観 その他の循環器官用薬 219 その他の循環器官用薬 エコナール注 ( 田辺三菱 ) エリル点滴静注液 30mg ( 旭化成ファーマ ) フマル酸ニゾフェノン 5mg/2mL ファスジル塩酸塩 30mg/2mL 3.0~4.0 無色 ~ 微黄色澄明 5.7~6.3 ph 外観 ph /08 ビーフリード輸液配合変化表 [ 8 / 31 ]
9 219 その他の循環器官用薬 219 その他の循環器官用薬 219 その他の循環器官用薬 219 その他の循環器官用薬 219 その他の循環器官用薬 221 呼吸促進剤 221 呼吸促進剤 223 去たん剤 232 消化性潰瘍用剤 スロンノン HI 注 10mg/2mL ( 第一三共 ) ニコリン H 注射液 1g ( 武田 ) ノバスタン HI 注 10mg/2mL ( 田辺三菱 ) 注射用プロスタンディン 20 ( 小野 ) 注射用ルシドリール 250mg ( 共和薬品 ) ドプラム注射液 ( キッセイ ) アネキセート注射液 0.5mg ( アステラス ) ビソルボン注射液 ( 日本ヘ ーリンカ ー ) アルタット注 75 ( あすか製薬 = 武田 ) アルガトロバン水和物 10mg/2mL シチコリン 25%,4mL アルガトロバン 10mg/ 2mL アルプロスタジルアルファデクス 20μg/ 生食 5mL 塩酸メクロフェノキサート 250mg 塩酸ドキサプラム 400mg/20mL フルマゼニル 0.5mg/5mL 塩酸ブロムヘキシン 0.2%,2mL 塩酸ロキサチジンアセタート 75mg 5.5~ ~8.0 無色 ~ 僅微黄色澄明 5.5~ ~ ~ ~ ~ ~3.2 無色 3.5~4.5 ( 生理食塩液 ) ph 外観 ph 外観 ph 残存率 (%) ph ph ph ph ph ph 外観 / /10 ビーフリード輸液配合変化表 [ 9 / 31 ]
10 232 消化性潰瘍用剤 232 消化性潰瘍用剤 232 消化性潰瘍用剤 232 消化性潰瘍用剤 232 消化性潰瘍用剤 232 消化性潰瘍用剤 239 その他の消化器官用薬 239 その他の消化器官用薬 239 その他の消化器官用薬 オメプラール注用 20 ( アストラセ ネカ ) ガスター注射液 20mg ( アステラス ) ザンタック注射液 50mg (GSK= 第一三共 ) タケプロン静注用 30mg ( 武田 ) ソルコセリル 注 ( 東菱 = 大鵬薬品 ) タガメット注射液 200mg ( 大日本住友 ) カイトリル注 3mg ( 中外 ) ゾフラン注 4 (GSK) ナゼア注射液 0.3mg ( アステラス ) オメプラゾールナトリウム 20mg/ 生食 ファモチジン 20mg/2mL 塩酸ラニチジン 2.5%,2mL ランソプラゾール 30mg/ 生食 20mL 幼牛血液抽出物 2mL シメチジン 10%,2mL 塩酸グラニセトロン 3mg/3mL 塩酸オンダンセトロン 4mg/2mL 塩酸ラモセトロン 0.3mg/2mL 9.5~ ~6.2 無色 ~ 淡黄色澄明 6.5~7.5 無色 ~ 淡黄色澄明 10.6~11.3 約 7.1 淡かっ色澄明 4.5~6.0 無色 ~ 微黄色透明 5.0~ ~ ~5.0 ph 外観 ph 外観 ph 外観 ph 外観白色混濁 ph 外観 ph 外観 ph ph ph / /04 ビーフリード輸液配合変化表 [ 10 / 31 ]
11 239 その他の消化器官用薬 245 副腎ホルモン剤 245 副腎ホルモン剤 245 副腎ホルモン剤 245 副腎ホルモン剤 245 副腎ホルモン剤 245 副腎ホルモン剤 245 副腎ホルモン剤 245 副腎ホルモン剤 プリンペラン注射液 ( アステラス ) ソル コーテフ 250 ( ファイサ ー ) ソル コーテフ 500 ( ファイサ ー ) ソル メドロール 125 ( ファイサ ー ) デカドロン注射液 (MSD) ノルアドリナリン注 1mg ( 第一三共 ) 水溶性プレドニン 20mg ( 塩野義 ) 水溶性プレドニン 50mg ( 塩野義 ) ボスミン注 ( 第一三共 ) メトクロプラミド 0.5%,2mL コハク酸ヒドロコルチゾンナトリウム コハク酸ヒドロコルチゾンナトリウム コハク酸メチルプレドニゾロンナトリウム リン酸デキサメタゾンナトリウム 250mg/ 溶解液 2mL 500mg/ 溶解液 4mL 125mg/ 溶解液 2mL 3.3mg/1mL ノルアドレナリン 1mg/1mL コハク酸プレドニゾロンナトリウム コハク酸プレドニゾロンナトリウム 20mg/ 注射用水 2mL 50mg/ 注射用水 5mL 塩酸アドレナリン 1mg/1mL 2.5~4.5 無色 ~ わずかに黄色を帯びた澄明 7.0~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~5.0 ph 外観 ph ph ph ph ph ph ph ph /09 ビーフリード輸液配合変化表 [ 11 / 31 ]
12 245 副腎ホルモン剤 249 その他のホルモン剤 249 その他のホルモン剤 253 子宮収縮剤 259 その他の泌尿生殖器官 290 その他の個々の器官系用医薬品 312 ビタミン B1 剤 312 ビタミン B1 剤 313 ビタミン B 剤 ( ビタミン B1 剤を除く ) リンデロン注 20mg(0.4%) ( 塩野義 ) ヒューマリン R 注 U-100 ( リリー ) プロスタルモン F 注射液 1000 ( 小野 ) パルタン M 注 ( 持田 ) ウテメリン注 50mg ( キッセイ ) セファランチン注 10mg ( 化研生薬 ) アリナミン F50 注 ( 武田 ) メタボリン G 注射液 10mg ( 武田 ) パントール注射液 500mg ( トーアエイヨー = アステラス ) リン酸ベタメタゾンナトリウム 20mg/5mL 生合成ヒトインスリン 1000 単位 / ジノプロスト 1mg/1mL マレイン酸メチルエルゴメトリン 0.2mg/1mL 塩酸リトドリン 50mg/5mL セファランチン 10mg/2mL 塩酸フルスルチアミン 50mg/20mL 塩酸チアミン 10mg/1mL パンテノール 500mg/2mL 7.0~ ~ ~ ~ ~ ~3.5 微黄色澄明 3.3~ ~ ~6.5 無色 ph 外観 ph ph ph ph ph ph ph ph /07 ビーフリード輸液配合変化表 [ 12 / 31 ]
13 313 ビタミン B 剤 ( ビタミン B1 剤を除く ) 313 ビタミン B 剤 ( ビタミン B1 剤を除く ) 313 ビタミン B 剤 ( ビタミン B1 剤を除く ) 313 ビタミン B 剤 ( ビタミン B1 剤を除く ) 313 ビタミン B 剤 ( ビタミン B1 剤を除く ) 313 ビタミン B 剤 ( ビタミン B1 剤を除く ) 314 ビタミン C 剤 316 ビタミン K 剤 317 混合ビタミン剤 ( ビタミン A D 混合製剤を除く ) パントシン注 10% ( 第一三共 ) ビーシックス注 フソー -30mg ( 扶桑 ) ビスラーゼ注射液 10mg ( トーアエイヨー = アステラス ) ピドキサール注 30mg ( 中外 ) フラビタン注射液 20mg ( トーアエイヨー = アステラス ) メチコバール注射液 500μg ( エーザイ ) ビタシミン注射液 500mg ( 武田 ) ケイツー N 注 ( エーサ イ ) シーパラ注 ( 高田 ) パンテチン 200mg/2mL 塩酸ピリドキシン 30mg/1mL リン酸リボフラビンナトリウム 10mg/1mL リン酸ピリドキサール 30mg/1mL フラビンアデニンジヌクレオチド 20mg/2mL メコバラミン 500μg/1mL アスコルビン酸 500mg/2mL メナテトレノン 10mg/2mL B1 B6 B12 ニコチン酸アミト ハ ンテノール C 配合剤 2mL 4.2~ ~6.0 無色 ~ 微黄色澄明 5.2~6.2 黄色 ~ だいだい黄色澄明 6.0~7.0 微黄色澄明 5.1~6.1 黄色 ~ だいだい黄色澄明 5.3~7.3 赤色澄明 5.6~ ~8.0 淡黄色半透明 4.5~5.5 だいだい黄色澄明 ph 外観 ph 外観 ph 外観黄色澄明黄色澄明黄色澄明黄色澄明黄色澄明 ph 外観 微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明 ph 外観 淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明 ph 外観 微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明 ph ph 外観 ph 外観 微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明 2012/ /09 ビーフリード輸液配合変化表 [ 13 / 31 ]
14 混合ビタミン剤 ( ビタミン A D 混合製剤を除く ) 混合ビタミン剤 ( ビタミン A D 混合製剤を除く ) 混合ビタミン剤 ( ビタミン A D 混合製剤を除く ) 321 カルシウム剤 321 カルシウム剤 ダイビタミックス注 ( 原沢 = 岩城 ) ネオラミン スリービー液 ( 静注用 ) ( 日本化薬 ) ビタメジン静注用 ( 第一三共 ) 大塚塩カル注 2% ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) カルチコール注射液 8.5%5mL ( 日医工 ) B1 B6 B12 配合剤 2mL B1 B6 B12 配合剤 リン酸チアミンシ スルフィト B6 B12 配合剤 塩化カルシウム 20mL グルコン酸カルシウム 5mL 4.0~4.5 赤色澄明 3.0~5.0 淡紅色 ~ 紅色澄明 約 4.5 ( 生食 20mL) 4.5~ ~8.2 ph 外観 ph 外観 微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明 ph 外観 微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明微赤色澄明 ph 外観白色混濁 (100.0) - ph ph / /09 2A 外観 321 カルシウム剤 カルチコール注射液 8.5% ( 日医工 ) グルコン酸カルシウム 6.0~8.2 ph A 外観白色混濁 (99.5) ph /4A 外観白色混濁 321 カルシウム剤 補正用塩化カルシウム液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 塩化カルシウム 0.5mol/L,20mL 4.5~ (98.5) - ph 6.51 外観 白色混濁 - ビーフリード輸液配合変化表 [ 14 / 31 ]
15 322 無機質製剤 322 無機質製剤 322 無機質製剤 323 糖類剤 326 臓器製剤 331 血液代用剤 331 血液代用剤 331 血液代用剤 331 血液代用剤 アスパラカリウム注 10mEq ( 田辺三菱 ) フェジン ( 日医工 ) フェリコン ( 日本臓器 ) マンニットール S 注射液 ( 陽進堂 ) アデラビン 9 号 ( マイラン ) 大塚生食注 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) KN3 号輸液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) ハルトマン液 ph:8- HD ( ニフ ロファーマ ) フィジオ 35 輸液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) L- アスパラギン酸カリウム 1712mg/ 含糖酸化鉄 40mg/2mL シデフェロン 50mg/2mL D- ソルビトール D- マンニトール 肝臓エキス フラビンアデニンジヌクレオチド 300mL 2mL 塩化ナトリウム 1 袋 維持液 1 袋 乳酸リンゲル液 1 袋 血液代用剤 1 袋 ph ~7.5 ph ~10.0 暗褐色粘性 外観 淡褐色澄明淡褐色澄明淡褐色澄明淡褐色澄明淡褐色澄明 ph ~8.5 濃褐色 5.0~ ±0.5 黄色澄明 4.5~ ~7.5 無色 ~ 微黄色澄明 7.8~8.2 無色 ~ 微黄色澄明 4.7~5.3 無色 ~ 微黄色澄明 外観 淡褐色澄明淡褐色澄明淡褐色澄明淡褐色澄明淡褐色澄明 ph ph 外観 淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明 ph ph ph 外観 ph 外観 2009/9~ /10 ~11 ビーフリード輸液配合変化表 [ 15 / 31 ]
16 331 血液代用剤 331 血液代用剤 331 血液代用剤 331 血液代用剤 331 血液代用剤 331 血液代用剤 フィジオ 140 輸液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 補正用塩化カリウム液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 補正用塩化ナトリウム液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 補正用乳酸ナトリウム液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) ポタコール R 輸液 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) ラクテック注 ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) 血液代用剤 1 袋 塩化カリウム 1mol/L,20mL 塩化ナトリウム 1mol/L,20mL 乳酸ナトリウム 1mol/L,20mL 乳酸リンゲル液 ( マルトース加 ) 1 袋 乳酸リンゲル液 1 袋 5.9~ ~ ~ ~8.5 無色 ~ 微黄色澄明 3.5~ ~8.5 ph 外観 ph ph ph 外観 ph ph /7~ /12 ~ 2009/ /10 ~11 ビーフリード輸液配合変化表 [ 16 / 31 ]
17 ph 外観 ph /2 2A 外観 331 血液代用剤 リン酸 Na 補正液 0.5mmol/mL ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) リン酸ナトリウム 0.5mmol/ ml,20ml 6.2~6.8 ph A 4A ph ph /4 331 血液代用剤 332 止血剤 332 止血剤 332 止血剤 リン酸 2 カリウム注 20mEq キット テルモ ( テルモ ) アドナ注 ( 静脈用 )100mg ( 田辺三菱 ) トランサミン注 10% ( 第一三共 ) レプチラーゼ =S 注 ( 東菱 = セ リア ) リン酸二カリウム カルバゾクロムスルホン酸ナトリウム 20mEq/20mL 1 キット トラネキサム酸 10%, ヘモコアグラーゼ 1 単位 /1mL 8.6~9.3 ph キット 外観 白色混濁 2017/11 ph ~ %,20mL だいだい黄色 外観 黄褐色澄明黄褐色澄明黄褐色澄明黄褐色澄明黄褐色澄明 澄明 ph ~ ~7.0 ph /10 ビーフリード輸液配合変化表 [ 17 / 31 ]
18 333 血液凝固阻止剤 333 血液凝固阻止剤 ノボ ヘパリン注 1000 ( 持田 ) フラグミン静注 ( ファイサ ー = キッセイ ) ヘパリンナトリウム 5,000 単位 /5mL ダルテパリンナトリウム 5000 低分子ヘパリン国際単位 /5mL 5.5~8.0 無色 ~ 淡黄色澄明 5.0~7.5 ph 外観 ph 残存率 (%) ph /10 外観 391 肝臓疾患用剤 強力ネオミノファーゲンシー ( ミノファーケ ン ) ク リチルリチン ク リシン システイン配合剤 20mL 6.0~7.4 ph A 外観 ph 外観 391 肝臓疾患用剤 ネオファーゲン注 ( 大塚工場 = 大鵬薬品 ) ク リチルリチン ク リシン システイン配合剤 20mL 6.0~8.5 ph /06 4A 外観 392 解毒剤 392 解毒剤 アイソボリン注 25mg ( ファイサ ー = 武田 ) タチオン注射用 ( アステラス ) レボホリナートカルシウム 25mg/ 生食 5mL 6.8~8.2 グルタチオン 200mg 5.0~7.0 ph ph ビーフリード輸液配合変化表 [ 18 / 31 ]
19 392 解毒剤 395 酵素製剤 他に分類されない代謝性医薬品 他に分類されない代謝性医薬品 他に分類されない代謝性医薬品 メイロン静注 7% ( 大塚工場 = 大塚製薬 ) ウロキナーゼ 6 万 -Wf ( ヘ ネシス = 田辺三菱 ) アデホス -L コーワ注 20mg ( 興和 = 興和創薬 ) アデホス -L コーワ注 40mg ( 興和 = 興和創薬 ) 注射用エフオーワイ 100 ( 小野 ) 炭酸水素ナトリウム ウロキナーゼ アデノシン三リン酸ニナトリウム アデノシン三リン酸ニナトリウム メシル酸ガベキサート 7%,20mL 6 万単位 / 生食 3A 20mg/2mL 40mg/2mL 100mg/ 注射用水 5mL 7.0~ ~8.5 ph 外観 ph ph ~7.5 ph ~ ~9.5 ph ph /06 4.0~5.5 ph 外観 399 他に分類されない代謝性医薬品 注射用エラスポール 100 ( 小野 ) シベレスタットナトリウム水和物 100mg/ 生食 7.5~8.5 ph 他に分類されない代謝性医薬品 注射用カタクロット 20mg ( 小野 ) オザグレルナトリウム 20mg/ 生食 5mL 4V 7.7~8.7 3V 2007/12 ph ビーフリード輸液配合変化表 [ 19 / 31 ]
20 他に分類されない代謝性医薬品 他に分類されない代謝性医薬品 他に分類されない代謝性医薬品 他に分類されない代謝性医薬品 他に分類されない代謝性医薬品 421 アルキル化剤 421 アルキル化剤 キサンボン注射用 20mg ( キッセイ ) 注射用フサン 10 ( 鳥居 ) 注射用フサン 50 ( 鳥居 ) ミラクリッド ( 持田 ) レミナロン注射用 100mg ( 高田 = 塩野義 ) 注射用エンドキサン 100mg ( 塩野義 ) 注射用サイメリン 100mg ( 田辺三菱 ) ph オザグレルナトリウム 20mg/ 生食 5mL 4V 7.7~8.7 外観 メシル酸ナファモスタット メシル酸ナファモスタット ウリナスタチン メシル酸ガベキサート シクロホスファミド ラニムスチン 10mg/ 注射用水 5mL 50mg/ 注射用水 5mL 50,000 単位 / 注射用水 100,000 単位 / 注射用水 100mg/ 注射用水 5mL 100mg/ 注射用水 5mL ph ~4.0 ph ~4.0 ph ~ ~ ~ ~ mg/ 生食 4.0~ ph ph ph ph ビーフリード輸液配合変化表 [ 20 / 31 ]
21 ph FU 注 250 協和 422 代謝拮抗剤フルオロウラシル 250mg/5mL 5A ( 協和発酵キリン ) 8.2~8.6 無色 ~ 微黄色澄明 外観 ph 外観 ph /12 6A 外観白色混濁 422 代謝拮抗剤 422 代謝拮抗剤 422 代謝拮抗剤 抗腫瘍性抗生物質製剤 抗腫瘍性抗生物質製剤 抗腫瘍性抗生物質製剤 キロサイド注 ( 日本新薬 ) フトラフール注 ( 大鵬薬品 ) メソトレキセート注射液 200mg ( ファイサ ー = 武田 ) アドリアシン注 ( 協和発酵キリン ) ダウノマイシン (MeijiSeika) ブレオ ( 日本化薬 ) シタラビン 60mg/3mL テガフール 4%, メトトレキサート 200mg/8mL 塩酸ドキソルビシン 10mg/ 注射用水 5mL 塩酸ダウノルビシン 20mg/ 生食 塩酸ブレオマイシン 7.5~ ~ ~9.0 黄色澄明 5.0~ ~6.5 5mg/ 生食 2mL 4.5~6.5 ph ph ph 外観 淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明 ph 外観 淡橙色澄明淡橙色澄明淡橙色澄明淡橙色澄明淡橙色澄明 ph 外観 淡橙色澄明淡橙色澄明淡橙色澄明淡橙色澄明淡橙色澄明 ph ビーフリード輸液配合変化表 [ 21 / 31 ]
22 抗腫瘍性抗生物質製剤 抗腫瘍性抗生物質製剤 抗腫瘍性植物成分製剤 429 その他の腫瘍用薬 主としてグラム陽性菌に作用するもの 主としてグラム陽性菌に作用するもの 主としてグラム陽性菌に作用するもの 主としてグラム陽性菌に作用するもの 主としてグラム陰性菌に作用するもの ペプレオ注 5mg ( 日本化薬 ) マイトマイシン注用 2mg ( 協和発酵キリン ) ラステット注 ( 日本化薬 ) ブリプラチン注 ( フ リストル マイヤース ) 塩酸バンコマイシン点滴静注用 0.5g ( 塩野義 ) 注射用タゴシッド ( サノフィ アヘ ンティス = アステラス ) ダラシン S 注射液 ( ファイサ ー ) リンコシン注射液 ( ファイサ ー ) アザクタム注射用 1g ( エーサ イ ) 硫酸ペプロマイシン 5mg/ 生食 5mL マイトマイシン C 2mg/ 注射用水 5mL エトポシド 100mg/5mL シスプラチン 25mg/50mL 塩酸バンコマイシン 0.5g テイコプラニン 200mg/ 注射用水 5mL リン酸クリンダマイシン 600mg/4mL 塩酸リンコマイシン 600mg/2mL アズトレオナム 1g/ 注射用水 4.5~ ~ ~4.3 微黄色 ~ 淡黄色澄明 2.0~5.5 無色 ~ 微黄色澄明 2.5~ ~ ~7.0 無色 ~ 淡黄色澄明 3.0~ ~7.5 ph 外観 ph ph 外観 ph 外観 ph ph ph 外観 ph ph ビーフリード輸液配合変化表 [ 22 / 31 ]
23 主としてグラム陰性菌に作用するもの 主としてグラム陰性菌に作用するもの 主としてグラム陰性菌に作用するもの 主としてグラム陰性菌に作用するもの 主としてグラム陰性菌に作用するもの アマスリン静注用 1g ( 武田 ) イセパシン注射液 200 (MSD) エクサシン注射液 200 ( 旭化成ファーマ ) トブラシン注 60mg ( 東和薬品 = シ ェイト ルフ ) 硫酸アミカシン注射液 萬有 200mg ( 日医工 ) カルベニン点滴用 0.5g ( 第一三共 ) クラフォラン注射用 ( サノフィ アヘ ンティス ) ケイテン静注用 1g ( 日医工サノフィ = 日医工 ) ケニセフ静注用 ( 大鵬薬品 ) カルモナムナトリウム 1g/ 注射用水 硫酸イセパマイシン 200mg/2mL 硫酸イセパマイシン 200mg/2mL トブラマイシン 60mg/1.5mL 硫酸アミカシン 200mg/2mL パニペネム ベタミプロン 500mg セフォタキシムナトリウム 1g/ 注射用水 硫酸セフピロム 1g セフォジジムナトリウム 1g/ 注射用水 5.0~ ~ ~ ~7.0 無色 ~ ごくうすい黄色澄明 6.0~7.5 無色 ~ 微黄色透明 5.8~ ~ ~ ~7.5 ph 外観 ph ph ph 外観 ph 外観 ph 外観微黄色澄明 ph ph ph ビーフリード輸液配合変化表 [ 23 / 31 ]
24 ゲンタシン注 10 (MSD) シオマリン静注用 1g ( 塩野義 ) スルペラゾン静注用 1g ( ファイサ ー ) セファメジン α 注射用 ( アステラス ) セフォタックス注射用 2g ( 日医工サノフィ = 日医工 ) セフォビット注射用 1g ( ファイサ ー ) セフォペラジン注射用 1g ( 富山化学 = 大正富山 ) セフメタゾン静注用 2g ( 第一三共 ) ゾシン静注用 4.5 ( 大鵬薬品 = 大正富山 ) 硫酸ゲンタマイシン 10mg/1mL ラタモキセフナトリウム スルバクタム セフォペラゾン セファゾリンナトリウム セフォタキシムナトリウム セフォペラゾンナトリウム 1g/ 注射用水 1g/ 注射用水 1g/ 注射用水 2g/ 注射用水 1g/ 注射用水 セフォペラゾンナトリウム 1g/ 注射用水 5mL セフメタゾールナトリウム タゾバクタム ピペラシリンナトリウム 2g/ 注射用水 20mL 4.5g 4.0~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~6.0 ph 外観 ph ph ph ph 外観 微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明 ph ph ph ph /04 ビーフリード輸液配合変化表 [ 24 / 31 ]
25 チエナム点滴用 (MSD) ドイル注射用 ( 沢井 ) パンスポリン静注用 1g ( 武田 ) 注射用ビクシリン (MeijiSeika) ファーストシン静注用 1g ( 武田 ) フィニバックス点滴用 0.25g ( 塩野義 ) フルマリン静注用 1g ( 塩野義 ) ブロアクト静注用 ( サノフィ アヘ ンティス = 塩野義 ) ベストコール静注用 1g ( 武田 ) イミペネム シラスタチン アスポキシシリン 塩酸セフォチアム 250mg/ 生食 100mL 2g/ 注射用水 40mL 1g/ 注射用水 アンピシリンナトリウム 1g/ 注射用水 4mL 塩酸セフォゾプラン 1g ドリペネム水和物 フロモキセフナトリウム 250mg/ 生食 100mL 1g/ 注射用水 硫酸セフピロム 1g 塩酸セフメノキシム 1g/ 注射用水 6.5~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~7.9 ph 外観微黄色澄明 ph ph 外観微黄色澄明 ph ph 外観微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明 ph ph ph ph /04 ビーフリード輸液配合変化表 [ 25 / 31 ]
26 ペントシリン注射用 1g ( 富山化学 = 大正富山 ) 静注用ホスミシン S (MeijiSeika) 注射用マキシピーム 1g ( フ リストル マイヤース ) 注射用メイセリン (MeijiSeika= 沢井 ) メロペン点滴用 0.5g ( 大日本住友 ) モダシン静注用 (GSK) ユナシン -S 静注用 1.5g ( ファイサ ー ) 主としてグラム陽エリスロシン点滴静注用 500mg 性菌 マイコプラズマに作用するもの ( アボット ) 主としてグラム陽ジスロマック点滴静注用 500mg 性菌 マイコプラズマに作用するもの ( ファイサ ー ) ピペラシリンナトリウム ホスホマイシンナトリウム 塩酸セフェピム 1g/ 注射用水 2g/ 注射用水 20mL 1g/ 注射用水 セフミノクスナトリウム 1g メロペネム三水和物 500mg セフタジジム スルバクタム アンピシリン 1g/ 注射用水 1.5g/ 注射用水 エリスロマイシン 500mg アジスロマイシン水和物 500mg/ 注射用水 4.8mL 5.0~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~6.8 ph 外観 ph ph ph 残存率 (%) ph ph ph ph ph / / /02 ビーフリード輸液配合変化表 [ 26 / 31 ]
27 主としてグラム陽点滴静注用ミノマイシン性菌 マイコプラズマに作用するもの ( ファイサ ー = 武田 ) 主としてカビに作用するもの 主としてカビに作用するもの 619 その他の抗生物質製剤 624 合成抗菌剤 624 合成抗菌剤 624 合成抗菌剤 625 抗ウイルス剤 634 血液製剤類 ファンガード点滴用 75mg ( アステラス ) ファンギゾン ( フ リストル マイヤース ) 注射用ビクシリン S1000 (MeijiSeika) クラビット点滴静注 500mg/20mL ( 第一三共 ) シプロキサン注 300mg ( ハ イエル ) パズクロス注 300 ( 田辺三菱 ) 点滴静注用ゾビラックス (GSK) アルブミン - ベーリング (CSL ヘ ーリンク ) 塩酸ミノサイクリン ミカファンギンナトリウム アムホテリシン B アンピシリンナトリウム クロキサシリンナトリウム 100mg/ 注射用水 5mL 75mg/ 生食 50mg/ 注射用水 1g/ 注射用水 レボフロキサシン水和物 500mg/20mL シプロフロキサシン 300mg/150mL 1 袋 メシル酸パズフロキサシン 300mg/100mL 1 袋 アシクロビル 250mg/ 注射用水 人血清アルブミン 10g/50mL 2.0~ ~ ~ ~ ~5.8 黄色 ~ 帯緑黄色澄明 3.9~4.5 無色 ~ 微黄色澄明 3.4~3.7 約 ~7.4 黄色 ~ 黄褐色澄明 ph 外観 淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明淡黄色澄明 ph ph 6.78 外観 微黄色混濁 - ph ph 外観 ph 外観 ph ph ph 外観 微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明微黄色澄明 / / /04 ビーフリード輸液配合変化表 [ 27 / 31 ]
28 634 血液製剤類 641 抗原虫剤 811 あへんアルカロイド系麻薬 821 合成麻薬 献血静注ク ロフ リン 化血研 ( 化血研 = アルフレッサファーマ =CSL ヘ ーリンク ) バクトラミン注 ( 中外 ) 塩酸モルヒネ注射液 200mg タナベ ( 田辺三菱工場 = 田辺三菱 ) フェンタニル注射液 0.25mg 第一三共 ( 第一三共 ) 乾燥ペプシン処理人免疫ク ロフ リン 2.5g/ 溶剤 50mL スルファメトキサソ ール トリメトフ リム 5mL モルヒネ塩酸塩 200mg/5mL クエン酸フェンタニル 0.005%/5mL 6.4~ ~9.90 無色 ~ 微黄色澄明 2.5~ ~6.5 ph 外観 ph 外観 ph 外観 - - ph / /06 ビーフリード輸液配合変化表 [ 28 / 31 ]
29 ア Page 注射用エラスポール ケイツー N 注 13 アイソボリン注 25mg 18 エリスロシン点滴静注用 500mg 26 ケイテン静注用 1g 23 アキネトン注射液 4 エリル点滴静注液 30mg 8 ケタラール静注用 200mg 2 アザクタム注射用 1g 22 補正用塩化カリウム液 16 ケニセフ静注用 23 アスパラカリウム注 10mEq 15 補正用塩化カルシウム液 14 献血静注ク ロフ リン 化血研 28 アセリオ静注液 1000mgバッグ 3 補正用塩化ナトリウム液 16 ゲンタシン注 アタラックス-P 注射液 (50mg/mL) 4 大塚塩カル注 2% 14 サ Page アデホス-Lコーワ注 20mg 19 塩酸パパベリン注射液 5 注射用サイメリン100mg 20 アデホス-Lコーワ注 40mg 19 塩酸バンコマイシン点滴静注用 0.5g 22 サイレース注 2 アデラビン9 号 15 塩酸モルヒネ注射液 200mg タナベ 28 ザンタック注射液 50mg 10 アドナ注 ( 静脈用 )100mg 17 注射用エンドキサン100mg 20 シーパラ注 13 アドリアシン注 21 大塚塩カル注 2% 14 シオマリン静注用 1g 24 アナフラニール注射液 4 大塚生食注 15 ジギラノゲン注 0.4mg 6 アネキセート注射液 0.5mg 9 オノアクト点滴静注用 150mg 6 シグマート注 48mg 8 注射用アプレゾリン 7 オメプラール注用 ジゴシン注 0.25mg 6 アマスリン静注用 1g 23 カ Page ジスロマック点滴静注用 500mg 26 アリナミンF50 注 12 カイトリル注 3mg 10 シプロキサン注 300mg 27 アルタット注 75 9 ガスター注射液 20mg 10 静注用ホスミシンS 26 アルブミン-ベーリング 27 注射用カタクロット20mg 19 水溶性プレドニン20mg 11 アレビアチン注 250mg 3 カタボン Low 6 水溶性プレドニン50mg 11 アレリックス6mg 注 7 カルチコール注射液 8.5%5mL 14 スルペラゾン静注用 1g 24 イセパシン注射液 カルチコール注射液 8.5% 14 スロンノンHI 注 10mg/2mL 9 0.5gイソゾール 2 カルベニン点滴用 0.5g 23 大塚生食注 15 イノバン注 100mg 5 キサンボン注射用 20mg 20 セファメジンα 注射用 24 インデラル注射液 2mg 6 キシロカインポリアンプ2% 4 セファランチン注 10mg 12 ウテメリン注 50mg 12 強力ネオミノファーゲンシー 18 セフォタックス注射用 2g 24 ウロキナーゼ6 万 -Wf 19 キロサイド注 21 セフォビッド注射用 1g 24 エクサシン注射液 クラビット点滴静注 500mg/20mL 27 セフォペラジン注射用 1g 24 エコナール注 8 クラフォラン注射用 23 セフメタゾン静注用 2g 24 注射用エフオーワイ 献血静注ク ロフ リン 化血研 28 セルシン注射液 10mg 2 エホチール注射液 5 KN3 号輸液 15 セレネース注 5mg 4 ビーフリード輸液配合変化表 [ 29 / 31 ]
30 ゾシン静注用 注射用マキシピーム1g 26 パンスポリン静注用 1g 25 ソセゴン注射液 15mg 3 注射用メイセリン 26 パントール注射液 500mg 12 点滴静注用ゾビラックス 27 注射用ルシドリール250mg 9 パントシン注 10% 13 ゾフラン注 4 10 デカドロン注射液 11 ハンプ注射用 ソル コーテフ 点滴静注用ゾビラックス 27 ビーシックス注 フソー -30mg 13 ソル コーテフ 点滴静注用ミノマイシン 27 注射用ビクシリン 25 ソルコセリル 注 10 ドイル注射用 25 注射用ビクシリンS ソルダクトン200mg 7 ドパストン注射液 4 ビスラーゼ注射液 10mg 13 ソル メドロール ドブトレックス注射液 100mg 6 ビソルボン注射液 9 タ Page トブラシン注 60mg 23 ビタシミン注射液 500mg 13 ダイビタミックス注 14 ドプラム注射液 9 ビタメジン静注用 14 ダウノマイシン 21 トランサミン注 10% 17 ピドキサール注 30mg 13 タガメット注射液 200mg 10 ドルミカム注射液 10mg 2 ヒューマリンR 注 U タケプロン静注用 30mg 10 トロペロン注 4 ファーストシン静注用 1g 25 注射用タゴシッド 22 ドロレプタン 2 ファンガード点滴用 75mg 27 タチオン注射用 18 ナ Page ファンギゾン 27 ダラシンS 注射液 22 ナゼア注射液 0.3mg 10 フィジオ35 輸液 15 チエナム点滴用 25 ニコリンH 注射液 1g 9 フィジオ140 輸液 16 チトゾール注用 0.5g 2 補正用乳酸ナトリウム液 16 フィニバックス点滴用 0.25g 25 注射用アプレゾリン 7 ネオファーゲン注 18 フェジン 15 注射用エフオーワイ ネオフィリン注 6 フェリコン 15 注射用エラスポール ネオラミン スリービー液 ( 静注用 ) 14 フェンタニル注射液 0.25mg 第一三共 28 注射用エンドキサン100mg 20 ノイロトロピン特号 3cc 3 注射用フサン10 20 注射用カタクロット20mg 19 ノバスタンHI 注 10mg/2mL 9 注射用フサン50 20 注射用サイメリン100mg 20 ノボ ヘパリン注 ブスコパン注射液 5 注射用タゴシッド 22 ノルアドリナリン注 1mg 11 フトラフール注 21 注射用ビクシリン 25 ハ Page フラグミン静注 18 注射用ビクシリンS バクトラミン注 28 フラビタン注射液 20mg 13 注射用フサン10 20 パズクロス注 ブリプラチン注 22 注射用フサン50 20 パルタンM 注 12 プリンペラン注射液 11 注射用プロスタンディン20 9 ハルトマン液 ph:8- HD 15 5-FU 注 250 協和 21 ビーフリード輸液配合変化表 [ 30 / 31 ]
31 フルマリン静注用 1g 25 マンニットールS 注射液 15 レプチラーゼ =S 注 17 ブレオ 21 ミオブロック注射液 5 レペタン注 0.2mg 3 プレセデックス静注液 200μg ホスピーラ 2 点滴静注用ミノマイシン 27 レペタン注 0.3mg 3 水溶性プレドニン20mg 11 ミラクリッド 20 レミナロン注射用 100mg 20 水溶性プレドニン50mg 11 ミリスロール注 8 ワ Page ブロアクト静注用 25 注射用メイセリン 26 ワゴスチグミン注 0.5mg 5 プロスタルモン F 注射液 メイロン静注 7% 19 ワソラン静注 5mg 6 注射用プロスタンディン20 9 メキシチール注射液 6 ベストコール静注用 1g 25 メソトレキセート注射液 200mg 21 ペプレオ注 5mg 22 メタボリンG 注射液 10mg 12 ペルサンチン注射液 8 メチコバール注射液 500μg 13 ペルジピン注射液 10mg 7 メロペン点滴用 0.5g 26 ペルジピン注射液 2mg 7 モダシン静注用 26 ヘルベッサー注射用 10 8 ヤ Page ヘルベッサー注射用 50 8 ユナシン-S 静注用 1.5g 26 ペンタジン注射液 30 3 ラ Page ペントシリン注射用 1g 26 ラクテック注 16 ホストイン静注 750mg 3 ラジカット注 30mg 4 静注用ホスミシンS 26 ラシックス注 100mg 7 ボスミン注 11 ラシックス注 20mg 7 補正用塩化カリウム液 16 ラステット注 22 補正用塩化カルシウム液 14 ラボナール注射用 0.3g 2 補正用塩化ナトリウム液 16 硫酸アトロピン注射液 5 補正用乳酸ナトリウム液 16 硫酸アミカシン注射液 萬有 200mg 23 補正用硫酸マグネシウム液 5 補正用硫酸マグネシウム液 5 ポタコールR 輸液 16 リンコシン注射液 22 ホリゾン注射液 10mg 3 リン酸 Na 補正液 0.5mmol/mL 17 マ Page リンデロン注 20mg(0.4%) 12 マイトマイシン注用 2mg 22 リン酸 2カリウム注 20mEqキット テルモ 17 注射用マキシピーム1g 26 注射用ルシドリール250mg 9 マスキュラックス静注用 4mg 5 ルネトロン注射液 7 ビーフリード輸液配合変化表 [ 31 / 31 ]
< E836D A815B A8D8795CF89BB955C5F F918F6F2E786C73>
糖 電解質 アミノ酸液 アミノフリード 輸液配合変化表 ご利用上の注意 ここに提供する配合変化データは参考情報であり 配合を推奨するものではありません 本剤及び配合薬剤の最新の添付文書を確認の上 処方を選択 決定してください 経時変化の欄は弊社で測定した配合後のpHと外観観察の結果のみを記載しています 配合薬の含量( 力価 ) は測定していないため 配合の可否や処方の的確性を保証するものではありません
生食キット適合表2018.indd
注入針付溶解剤 日本薬局方生理食塩液 生食注キット フソー アイソボリン点滴静注用 25mg ファイザーアイソボリン点滴静注用 100mg アクラシノン注射用 20mg マイクロバイオ=アステラス 20mg アザクタム注射用 0.5g エーザイアザクタム注射用 1g アシクロビル点滴静注用 250mg アイロム 共和クリティケア= 扶桑 アシクロビル点滴静注用 250mg サワイ 沢井 アデール点滴静注用
<837C835E B838B A8D8795CF89BB955C5F F918F6F2E786C73>
糖質 電解質輸液 ポタコール R 輸液配合変化表 ご利用上の注意ここに提供する配合変化データは参考情報であり 配合を推奨するものではありません 本剤及び配合薬剤の最新の添付文書を確認の上 処方を選択 決定してください 経時変化の欄は弊社で測定した配合後の ph と外観観察の結果のみを記載しています 配合薬の含量 ( 力価 ) は測定していないため 配合の可否や処方の的確性を保証するものではありません
<4D F736F F D20819C F B F934890C3928D D E F947A8D8795CF89BB8E8E8CB C8E868
エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ 配合変化試験に関する資料 日本ケミファ株式会社 試験目的 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ について配合変化試験を実施し 各製剤との配合における経時変化を確認する 試験製剤 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ ( 日本ケミファ株式会社 )/ 1 管 (20mL) 中エダラボン 30mg 含有 試験方法 エダラボン点滴静注液 30mg ケミファ
<837B838B837883939741897436258140947A8D8795CF89BB955C5F5044468F918F6F2E786C73>
代 用 血 漿 剤 ボルベン 輸 液 6% 配 合 変 化 表 ご 利 用 上 の 注 意 ここに 提 供 する 配 合 変 化 データは 参 考 情 報 であり 配 合 を 推 奨 ではありません 本 剤 及 び 剤 の 最 新 の 添 付 文 書 を 確 認 の 上 処 方 を 選 択 決 定 してください の 欄 は 弊 社 で 測 定 した 配 合 後 のpHと 外 観 観 察 の 結 果
1 デクスメデトミジン塩酸塩注射液 (DEX) または 溶液 1mL と薬液 ( 輸液は ICU 用に調 製 )1mL を混合後 各項目を調べた a) デクスメデトミジン塩酸塩分解物のピークの有無 (HPLC) b) ( 承認申請時資料 ) DEX 直後 30 分後 60 分後 2 時間後 4 時間
プレセデックス 静注液 200µg マルイシ 配合変化試験結果 丸石製薬株式会社 本剤の添付文書には配合変化について以下の様に記載されている 集中治療における人工呼吸中及び離脱後の鎮静 および 局所麻酔下における非挿管での手術及び処置時の鎮静 の際に静脈内投与される可能性のある製剤を中心に配合変化試験を行った 9. 適用上の注意 < 抜粋 > (2) 投与時 3) 配合変化本剤は以下の薬剤との配合変化
社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP の ph 変動試験 1. 試験目的セファゾリン Na 注射用 1g NP は セファゾリンナトリウムを有効成分とするセファロスポリン系抗生物質製剤である 今回
社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP 配合変化試験 ~ph 変動試験 ~ 1/2 社内資料 ph 変動試験 セファゾリン Na 注射用 1g NP 2014 年 6 月ニプロ株式会社 セファゾリン Na 注射用 1g NP の ph 変動試験 1. 試験目的セファゾリン Na 注射用 1g NP
SW-0778_配合変化試験成績
2009 年 11 月作成 社内資料 配合変化資料 旭化成ファーマ株式会社 の配合変化試験 ~ 変動試験結果 1. 試料溶液の, 変化及び最終 名称 ( 有効成分含有量 ) 試料 5.32 ()0.1mol/L 塩酸 ()0.1mol/L 水酸化ナトリ溶液滴下量 (ml) 最終 移動指数 *1) ()10.0 1.16 4.16 白色の乳濁液 ()10.0 12.69 7.37 白色の乳濁液 *1):
<835C838A835E E DC C52088F38DFC E786C73>
輸液用電解質液 ( 維持液 高張 ) ソリタックス H 輸液 OLITAX H 配合変化表 株式会社陽進堂 薬効別索引 1. 中枢神経系用剤 (87 11) アリナミン注射液 10mg 4 血液凝固阻止剤ヘパリンカルシウム注 1 万単位 7 全身麻酔剤ラボナール 1 ビタミンB 剤フラビタン注射液 20mg 4 ヘパリンナトリウム注 1 万単位 7 催眠鎮静剤 抗不安剤セルシン注射液 5mg 1 ナイクリン注射液
フィニバックスと 他 剤 との 配 合 変 化 試 験 成 績 (1) 配 合 方 法 Ⅰ 法 :フィニバックス 点 滴 静 注 用 0.25 g フィニバックス 配 合 量 0.25 g( 力 価 ) を 各 輸 液 に 配 合 した 1) 各 輸 液,ジフルカン 静 注 液 100 mg,シプロ
カルバぺネム 系 抗 生 物 質 製 剤 注 1) 処 方 せん 医 薬 品 フ ィ ニ バ ッ ク ス 点 滴 静 注 用 0.25g 0.5g キット 点 滴 静 注 用 0.25g 注 射 用 ドリペネム 水 和 物 略 号 DRPM Finibax 注 1) 注 意 - 医 師 等 の 処 方 せんにより 使 用 すること 配 合 変 化 表 禁 忌 ( 次 の 患 者 には 投 与 しないこと)
塩酸バンコマイシン点滴静注用0
グリコペプチド系抗生物質製剤 処方せん医薬品注 1) 塩酸バンコマイシン点滴静注用 0.5g 日本薬局方注射用バンコマイシン塩酸塩略号 VCM Vancomycin 注 1) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 配合変化表 警告本剤の耐性菌の発現を防ぐため, 効能 効果に関連する使用上の注意, 用法 用量に関連する使用上の注意 の項を熟読の上, 適正使用に努めること 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと
Recomodulin Inj 試験成績表中の記載に関する留意事項 208 年 2 月現在 販売会社が当該薬剤を用いて試験を実施した当時と異なる場合は 現在の会社を記し 試験実施当時の会社を ( 旧 : ) と併記した 試験実施以降に販売名が変更された薬剤については # 印を付し 変更後の販売名を記載した 相互作用 () 併用禁忌とその理由 : 該当しない (2) 併用注意とその理由 : 薬剤名等
エダラボン点滴静注30mg「NP」配合変化【別紙1】
社内資料 変動試験 エタ ラホ ン点滴静注 30mg NP 11 年 7 月 11 日ニプロファーマ株式会社 エダラボン点滴静注 30mg NP ~ 変動試験 ~ 平成 23 年 7 月ニプロファーマ株式会社 1/2 社内資料 変動試験 エタ ラホ ン点滴静注 30mg NP 11 年 7 月 11 日ニプロファーマ株式会社 エダラボン点滴静注 30mg NP の 変動試験 1. 試験目的エダラボン点滴静注
社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP ~ph 変動試験 ~ 1/2
社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP ~ph 変動試験 ~ 1/2 社内資料 ph 変動試験 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP 2013 年 2 月 20 日ニプロ株式会社 テイコプラニン点滴静注用 400mg NP の ph 変動試験 1. 試験目的テイコプラニン点滴静注用
Na, メソトレキセート, ロイナーゼ, 5-FU, リンデロン, メイロン, ダイアモックス, ラシックス, 水溶性プレドニン アバスチン点滴静注用 100mg/4mL, 400mg/16mL 吸着の可能性あり アミカシン硫酸塩注射用 200mg 日医工 β ーラクタム系抗生物質製剤 ( ペニシリ
5 インシデント事例からの注意喚起 平成 26 年 5 月の院内インシデント報告事例の中から 医薬品を安全に使用するために注意すべき事例な どを挙げています フィルターの薬剤透過性について 輸液療法で問題となることのひとつに 輸液およびその混合操作中に発生する微生物汚染と異物の混入があり これを防止するためフィルターが使用されています しかし 薬剤によっては 粘度が高かったり フィルターへの吸着がおこったり
ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 組 成 性 状 1. 組 成 本 剤 は1 管 (1mL 2mL) 中 に 下 記 成 分 を 含 む 有 効 成 分 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 容 量 1mL 2mL アスコ
263 170 263 配 合 変 化 表 2015 年 4 月 改 訂 ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 ビタミンC 製 剤 ビタC 注 10% ビタC 注 25% 日 本 薬 局 方 アスコルビン 酸 注 射 液 組 成 性 状 1. 組 成 本 剤 は1 管 (1mL 2mL) 中 に 下 記 成 分 を 含 む 有
Microsoft Word _ゾシン静注用 配合変化表.docx
08 年 5 月作成 配合変化表 注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 効能又は効果 用法及び用量 禁忌を含む使用上の注意 等については 添付文書をご参照ください 目 次 ph 変動試験結果 配合変化一覧表 ~ 品名検索 使用上の注意 0. 適用上の注意 () 調製方法 : 5) アミノグリコシド系抗生物質 ( トブラマイシン等 ) の混注により アミノグリコシド系抗生物質の活性低下をきたすので
配合変化表 2015 年 4 月改訂 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注
263 170 263 配合変化表 15 年 4 月改訂 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注 輸液用電解質液 ( 維持液 ) グルアセト 35 注 組成 性状 1. 組成 本剤は 1 袋 (250mL) 1 瓶 (500mL) 中に下記成分を含む 有効成分 容量塩化ナトリウム NaCl 塩化カリウム KCl 塩化マグネシウム MgCl 2 6H 2 O グルコン酸カルシウム水和物
見方 2) 欄の末 皮 筋について 1. 配合変化試験項目及び方法 末 : 凍結乾燥あるいは粉末医薬品であることを示す 1) 外観 : 各製剤 ( 電解質輸液剤 )500ml 中に 皮 : 配合医薬品が皮下注用であることを示す おける外観変化を散乱光下肉眼で観察した 筋 : 配合医薬品が筋注用である
配合変化表 電解質製剤 ソリタソリタ S ソリタ T1 号ソリタ T2 号ソリタ T3 号ソリタ T3 号 G ソリタ T4 号 株式会社陽進堂 ( 清水製薬株式会社 ) 見方 2) 欄の末 皮 筋について 1. 配合変化試験項目及び方法 末 : 凍結乾燥あるいは粉末医薬品であることを示す 1) 外観 : 各製剤 ( 電解質輸液剤 )500ml 中に 皮 : 配合医薬品が皮下注用であることを示す おける外観変化を散乱光下肉眼で観察した
<81798DC C5817A A8D8795CF89BB955C E786C73>
配合変化一覧表 株式会社陽進堂 2013 年 11 月作成 1. ビカーボン 輸液の配合変化試験 ビカーボン輸液 は 細胞外液の補給 補正および代謝性アシドーシスの補正を目的として 出血性ショックおよび手術時に用いられるため 各種注射剤を混合して使用する場合が考えられる また ビカーボン輸液 はカルシウムイオンと炭酸水素ナトリウムを一剤化するために クエン酸ナトリウムを配合した製剤であり 混注する薬剤の
< CE394AD956988EA97972E786C73>
薬効分類種別成分品名先発品 1 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服ゾピクロン錠ゾピクール錠 7.5 サワイ アモバン錠 7.5mg 2 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服ブチゾラム錠ブチゾラム OD 錠 0.25mg タイヨー レンドルミン D 錠 0.25mg 3 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服トリアゾラム錠トリアゾラム錠 0.25mg タナベ ハルシオン錠 0.25mg 4 解熱消炎鎮痛剤
Ⅰ-7.注射剤の配合変化
Ⅰ-7. 注射剤の配合変化 (1) 基本的な注射剤調製に関する手技 目的 シリンジの使い方の基本を学ぶ アンプル バイアルの取扱い方 混合調製の基本操作を学ぶ 輸液や経腸栄養剤ための器具を知る 準備物 シリンジ (10mL) 注射針(18G) セーフティーボックス 手袋 ペーパータオル 酒精綿生理食塩液 (100mL) アンプル製剤( 注射用水 ) ビタメジン注翼状針 留置針 輸液セット ( 一般用
2 ドパミン 塩 酸 塩 0mg カコージン 注 0mg イノバン 注 0mg 2 ドパミン 塩 酸 塩 0mg ドパミン 塩 酸 塩 点 滴 静 注 0mg アイロム イノバン 注 0mg 7 2 ドパミン 塩 酸 塩 0mg ドパミン 塩 酸 塩 点 滴 静 注 0mg タイヨー イノバン 注
全 身 麻 酔 剤 プロポフォール 200mg20mL プロポフォール g0ml プロポフォール プロポフォール プロポフォール プロポフォール 500mg50mL 500mg50mL 500mg50mL 500mg50mL プロポフォール g50ml 2 催 眠 鎮 静 剤 抗 不 安 剤 2 ジアゼパム mg %プロポフォール 注 マル イシ %プロポフォール 注 マル イシ %プロポフォール
( )_輸液製剤_ indd
輸液製剤 透析剤 ヘパリン製剤一覧表 RRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRRR 凡 浸透圧比は局生理食塩液の実測値に対する各製剤の実測値の比で表わした 容量欄の A V P FC は それぞれアンプル バイアル ポリアルおよびフレキシブル コンテナー ( プラスチックバッグ ) 入り製品である 表中の電解質濃度 浸透圧はいずれも理論値である 各製剤の効能 効果
眼科用剤一覧表:1.抗菌薬
1. 抗菌薬 1/5 ベストロン点眼用 0.5% セフメノキシム塩酸塩 ( 粉末 ) 乾燥炭酸ナトリウム 6.0~8.0 ( 溶解液 ) エデト酸ナトリウム水和 ( 溶解後 ) 物 パラオキシ安息香酸メチル パラオキシ安息香酸プロピル ホウ酸 リン酸水素ナトリウム リン酸二水素ナトリウム 塩化ナトリウム - 5mg1mL( 溶解後の液として ) 53.80 千寿 = 武田 タリビッド眼軟膏 0.3%
Ⅲ. 検査検査は軽症 (0 項目 ) と中等症 (1 2 項目 ) では肺炎球菌尿中抗原 必要によりレジオネラ尿中抗原とインフルエンザ抗原 中等症 (1,2 項目 ) と重症 (3 項目 ) ではさらに喀痰グラム染色 喀痰培養を追加 超重症 (4,5 項目 ) ではさらに血液培養 血清検査とストック
成人市中肺炎診療ガイドライン 日本呼吸器学会 2005.10 発行 西伊豆早朝カンファランス 2006.8 仲田 老人では肺炎の症状が軽微なことがある とくに発熱 呼吸数増加 頻脈に注意 食欲低下 不活発 会話をしないなども肺炎を疑う 老人は体重が小さく潜在的に腎機能が低下しているので抗菌薬の 1 回投与量は成人量の 50-70% が基本 80 歳以上の高齢者では半減期の短いものでは 1 日 2 回投与が基本で半減期の長いセフェム系薬は
入札結果一覧表 1 契約の名称平成 30 年度下期本庁指定薬品単価契約 2 入札公示日平成 30 年 10 月 5 日 3 入札施行日時平成 30 年 11 月 16 日午前 10 時 30 分 ~ ( 単位 : 円 ) JAN コードメーカー名商品名規格 容量包装薬価スズケンほくやくモロオ東邦薬品
入札結果一覧表 1 契約の名称平成 30 年度下期本庁指定薬品単価契約 2 入札公示日平成 30 年 10 月 5 日 3 入札施行日時平成 30 年 11 月 16 日午前 10 時 30 分 ~ ( 単位 : 円 ) 1 4987211710101 丸石製薬 1% プロポフォール注 マルイシ 200mg/20mL 5 管 3,240.00 2,848 2,849 2,848 2,849 2,847
ビタマル配合錠 PTP 1000 錠 扶桑薬品 14 ビタミン剤 14 ビタダン配合錠 PTP 1000 錠 沢井製薬 15 造血薬 抗アレルギー薬 副腎皮質ステロイド 17 フェロ グラデュメット錠 105 mg PTP 100 錠 アボットジャパン プランルカストカプセル
1 抗アレルギー薬 1 フェキソフェナジン塩酸塩錠 60 mg PTP 500 錠 エルメッドエーザイ フェキソフェナジン塩酸塩錠 60 mg PTP 500 錠 ファイザー ニチファーゲン配合錠 PTP 100 錠 日新 2 肝機能改善薬 2 グリチロン配合錠 PTP 100 錠 エーザイ 3 消化性潰瘍治療薬 3 4 抗アレルギー薬 4 5 去痰薬 5 6 抗アレルギー薬 6 7 気管支拡張薬
利尿剤 フロセミド錠 10mg NP 10mg ニプロ 利尿剤 フロセミド錠 20mg NP 20mg ニプロ 利尿剤 フロセミド錠 40mg NP 40mg ニプロ その他の去たん剤 アンブロキソール塩酸塩シロップ小児用 0.3% ト
国立循環器病研究センター採用後発医薬品リスト 薬剤部 2017.12 現在 内服薬 * 先発医薬品も採用 診療報酬における加算等の算定対象とならない後発医薬品 薬効分類番号 薬効分類 後発品医薬品名 規格 単位 販売会社名 1 1124 催眠鎮静剤, 抗不安剤 トリアゾラム錠 0.125mg EMEC 0.125mg エルメッドエーザイ 2 1124 催眠鎮静剤, 抗不安剤 ニトラゼパム錠 5mg
24 ブチルスコポラミン 臭 化 物 2%mL 管 24 ブチルスコポラミン 臭 化 物 20mgmL 2 循 環 器 官 用 薬 2 強 心 剤 ブチルスコポラミン 臭 化 物 注 20mg 日 医 工 ブチルスコポラミン 臭 化 物 注 20mgシリンジ NP アミノフィリン 2
中 枢 神 経 系 用 薬 全 身 麻 酔 剤 プロポフォール 200mg20mL 管 %プロポフォール 注 マルイ 2 0 2 %ディプリバン 注 シ プロポフォール 200mg20mL 管 プロポフォール 静 注 % KABI %ディプリバン 注 プロポフォール 200mg20mL 管 プロポフォール 静 注 %20mL FK %ディプリバン 注 3 5 4 プロポフォール 200mg20mL
眼科用剤一覧表:5.抗アレルギー薬
5. 抗アレルギー薬 1/6 エリックス点眼液 0.25% アンレキサノクス ホウ酸 ホウ砂 ポビドン パラオキシ安息香酸メチル パラオキシ安息香酸プロピル インタール点眼液 2% クロモグリク酸ナ エデト酸ナトリウム水和物 ベ トリウム ンザルコニウム塩化物 クモロール点眼液 2% クロモグリク酸ナ ポリソルベート80 グリセリ トリウム ン ベンザルコニウム塩化物 クールウェイ点眼液 2% クロモグリク酸ナ
( 参考 ) 1. 最近の後発医薬品等の動向 収載収載初めての後発医薬品先発薬価 0.4 掛け ( 注 2) 先発薬価 0.4 掛け ( 注 3) 代替収載年月日希望品目新規 以外品目成分規格品目成分規格品目成分規格品目 平成 20 年 11 月 7 日
平成 3 0 年 6 月 1 3 日 後発医薬品等の薬価基準収載について 1. 収載について後発医薬品の薬価基準への収載については 昭和 6 2 年 5 月 2 5 日中医協建議に基づき定期化され 平成 6 年度薬価改正以後はその頻度を年 1 回とした ( 平成 5 年 1 1 月 2 4 日中医協了解事項 ) また 平成 1 9 年 4 月の中医協総会において 平成 1 9 年度から後発医薬品の薬価基準への収載頻度を年
長野県立病院機構長野県立こども病院小児集中治療科 救急集中治療 蘇生用品 緊急薬剤 用法 用量早見表 新生児 - 乳児 (3-5kg) 乳児 (1) (6-7kg) 乳児 (2) (8-9kg) 幼児 (1) (10-11kg) 幼児 (2) (12-14kg) 幼児 (3) (15-18kg) 学
救急集中治療 蘇生用品 緊急薬剤 用法 用量早見表 新生児 - 乳児 (3-5) 乳児 () (6-7) 乳児 () (8-9) 幼児 () (0-) 幼児 () (-4) 幼児 (3) (5-8) 学童 () (9-3) 学童 () (4-9) 学童 (3) (30-39) 成人 (50) 新生児 - 乳児 0 か月 - か月 3-5 5-60 cm 呼吸数 (bpm) 脈拍数 (bpm) 低血圧
イオヘキソールキット 64.71%100mL1 筒 イオパーク300 注 シリンジ100mL 富 士 製 薬 -コニカミノルタ 2 1 1 1 5 イオヘキソールキット 51.77%100mL1 筒 イオパーク240 注 シリンジ100mL 富 士 製 薬 -コニカミノルタ 1 1 イオヘキソールキ
内 外 注 注 射 薬 データの 個 数 / 製 品 名 後 発 医 薬 品 採 用 病 院 数 一 般 名 規 格 販 売 名 販 売 者 中 央 南 北 天 草 総 計 L-アスパラギン 酸 カリウムキット 17.12%10mL1キット アスパラギン 酸 カリウム 注 10mEqキット テルモ テルモ 4 2 6 L-アスパラギン 酸 カリウム 注 射 液 17.12%10mL1 管 アスパラカリウム
企業等からの資金提供状況報告 ( 平成 29 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月分 ) 1. 受託研究等 (1) 受託研究 総件数 286 件 総額 259,135 千円 (2) 共同研究 総件数 2 件 総額 0 千円 (3) 受託事業 共同事業 総件数 6 件 総額 2,060 千円 2.
企業等からの資金提供状況報告 ( 平成 29 年 4 月 ~ 平成 30 年 3 月分 ) 1. 受託研究等 (1) 受託研究 総件数 286 件 総額 259,135 千円 (2) 共同研究 総件数 2 件 総額 0 千円 (3) 受託事業 共同事業 総件数 6 件 総額 2,060 千円 2. 寄附金等 (1) 奨学寄附金総件数 473 件総額 217,439 千円 (2) 現物寄附総件数 0
1 医薬品 医療機器等安全性情報 No.313 * 詳細は PMDA( 医薬品医療機器総合機構 )HP 成分名販売名 ( 会社名 ) 薬効分類等効能 効果 成分名販売名 ( 会社名 )
各科診療科長各科診療科副科長各医局長各看護師長 殿 Drug Information News NO.252 目次 平成 26 年 6 月 26 日 1 医薬品 医療機器等安全性情報 NO.313 P1 * ゼプリオン水懸筋注シリンジの使用中の死亡症例について * 重要な副作用等に関する情報 * 使用上の注意の改訂について 2 添付文書の改訂 P9 3 市販直後調査対象品目 ( 院内採用薬 ) P10
2019年1月改訂(改訂第34版) 日本標準商品分類番号:876241
2019 年 1 月改訂 ( 改訂第 34 版 ) 日本標準商品分類番号 876241 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 ニューキノロン系注射用抗菌剤 処方箋医薬品注 ) 注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 剤形点滴静注用注射剤 ( 液剤 ) 製剤の規制区分処方箋医薬品 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日
2019年1月改訂(改訂第33版) 日本標準商品分類番号:876241
2019 年 1 月改訂 ( 改訂第 33 版 ) 日本標準商品分類番号 876241 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 ニューキノロン系注射用抗菌剤 処方箋医薬品注 ) 注 ) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること 剤形点滴静注用注射剤 ( 液剤 ) 製剤の規制区分処方箋医薬品 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日
医薬品等リスト ( 平成 24 年 8 月 23 日現在 )
医薬品集積所運営アクションカード 医薬品集積所運営 1 医薬品集積所の設営 1 医薬品等の受け入れができるように設営する 2 他の物資を受け入れている施設に設営する場合は 他の物資と明確に区分できるよ うに設営する 2 医薬品等の保管管理 1 搬送された医薬品等は < 医薬品リスト>に従って薬効別等により仕分けする 2 温度 湿度等 適切に保管 管理する 3 医薬品等の在庫管理 1 搬入及び搬出された医薬品等の管理簿
各科診療科長各科診療科副科長各医局長各看護師長 殿 Drug Information News NO.269 目次 平成 27 年 11 月 20 日 1 医薬品 医療機器等安全性情報 No.327 P1 * 酵素電極法を用いた血糖測定器等の使用について * 医療事故の再発 類似事例に係る注意喚起に
各科診療科長各科診療科副科長各医局長各看護師長 殿 Drug Information News NO.269 目次 平成 27 年 11 月 20 日 1 医薬品 医療機器等安全性情報 No.327 P1 * 酵素電極法を用いた血糖測定器等の使用について * 医療事故の再発 類似事例に係る注意喚起について * 重要な副作用等に関する情報 * 使用上の注意の改訂について 2 添付文書の改訂 P14 3
アムビゾーム注 50mg アルギU 注 20g 200ml アルブミナー 5% 250ml アルブミナー注 25% 50ml アルプロスタジルシリンジ 10μg 2ml アルベカシン注 100mg 2ml アレビアチン注 250mg 5ml アロキシ注バッグ 0.75mg 50ml アンチレクス注
院内採用薬( 注射 :454 品目 ) 2018 年 8 月現在 ATP 注 20mg 2ml EOB プリモビスト注シリンジ 5ml EOB プリモビスト注シリンジ 10ml HCG 筋注用 5 千単位 K.C.L. 注 15% 20ml アービタックス注 100mg 20ml アイエーコール動注 50mg アイエーコール動注 100mg アキネトン注 5mg 1ml アクチット輸液 500ml
Taro-03-通知.jtd
薬食発第 0309003 号平成 18 年 3 月 9 日 都道府県知事 各 政 令 市 長 殿 特 別 区 長 厚生労働省医薬食品局長 医療用医薬品再評価結果 平成 17 年度 ( その 3) について 今般 別表の 67 品目について 薬事法第 14 条の 6 第 2 項の規定による再評価が終了し 結果は別表のとおりであるので 御了知の上 関係各方面に対し周知されるようお取り計らい願いたい 医療用医薬品再評価結果平成
PowerPoint Presentation
抗菌薬使用量を標準化方法 AUD とその発展 2012/10/20 佐伯康弘 表 1. 抗菌薬使用量算出方法の比較 はじめに カウント方法利点欠点 1 バイアル数 又はアンプル数 2 グラム数 算出しやすい 時間的変動を表現しやすい 異なる系統の抗菌薬を比較しにくい ベッド数 総在院日数によって 使用量が変化する 地域 規模の異なる施設間の比較が出来ない 3 費用算出しやすい薬価の高い薬剤の比重が大きくなる
医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 初版有効成分リトドリン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 後発医薬品 品目名 ( 製造販売業者 ) 先発医薬品 効能 効果用法 用量添加物 1) 解離定数 (25 ) 1) 溶解度 (37 ) 1 ウテロン錠 5mg サンド 2
医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 2018.7.13 初版有効成分リトドリン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 後発医薬品 品目名 ( 製造販売業者 ) 先発医薬品 効能 効果用法 用量添加物 1) 解離定数 (25 ) 1) 溶解度 (37 ) 1 ウテロン錠 5mg サンド 2 塩酸リトドリン錠 5mg YD 陽進堂 3 リトドリン錠 5mg PP ポーラファルマ 4 ルテオニン錠
<8C6F89DF915B927596F EA A2E786C73>
MCODE 薬品名 単位 薬価 電算コード 備考 200130 アスコルチン顆粒 g 6.4 613180007 200182 アスパロンカプセル 200mg C 10.8 612320021 200219 アスラビタールカプセル0.5μg C 13 613110035 200294 アデストルミンカプセル 0.25mg C 6.4 613130480 200463 アプロナリンPカプセル 9,000
<4D F736F F D A D815B838B A8D8795CF89BB8E8E8CB12E646F63>
アセチロール R クリーム 10% アセチロール R クリーム 20% 配合変化試験結果 使用一覧 成 分 会 社 ロット アルメタ軟膏 アルクロメタソ ンフ ロヒ オン酸エステル 塩野義 6029 アンテベート ヘ タメタソ ン酪酸エステルフ ロヒ オン酸エ ADI01N 鳥居アンテベート ステル ADJ01K ザルックス テ キサメタソ ン吉草酸エステル アボット 6E21 ジフラール A015Y01
医療用医薬品 ( 初動 3 日間用 ) 2 ( 当該医薬品は 災害時に設置される救護所や災害拠点病院で使用することを想定しています ) ( サプライ基地等備蓄 ) 薬効分類一般名商品名 ( 基準薬 ) 規格単位備蓄数量基準薬以外の代表例 ( 商品名 ) 19 副腎ホルモン剤 ( 昇圧
2-5-4-1 医療用医薬品 ( 初動 3 日間用 ) 1 ( 当該医薬品は 災害時に設置される救護所や災害拠点病院で使用することを想定しています ) ( サプライ基地等備蓄 ) 薬効分類一般名商品名 ( 基準薬 ) 規格単位備蓄数量基準薬以外の商品名 ( 代表例 ) 1 解熱鎮痛消炎剤 ペンタゾシン ペンタジン ソセゴン注 15mg 15mgA A 1,050 2 ロキソプロフェンNa ロキソニン錠
<8CE394AD956988EA E352E786C73>
薬効分類種別成分品名先発品 1 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服ゾピクロン錠ゾピクール錠 7.5 サワイ アモバン錠 7.5mg 2 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服ブチゾラム錠ブチゾラム OD 錠 0.25mg タイヨー レンドルミン D 錠 0.25mg 3 催眠鎮静剤 抗不安剤 112 内服トリアゾラム錠トリアゾラム錠 0.25mg CH ハルシオン錠 0.25mg 4 解熱消炎鎮痛剤 114
<4D F736F F D B68F9189FC92F982CC82A8926D82E782B98DC58F492D E646F63>
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 指定医薬品 滴数記載 バッグ規格等削除に伴う添付文書改訂のお知らせ 2009 年 7 月 (09-033) 謹啓時下益々ご隆盛の趣 お慶び申し上げます 平素は格別のお引き立てを賜り 厚く御礼申し上げます さて このたび 薬事法改正に基づき規制区分欄より 指定医薬品 を削除 用法 用量 の項より滴数記載を削除及び 組成 性状 の項よりバッグ規格等を削除するため
<4D F736F F D20928D8ECB8DDC95F18D908F9188C E E646F63>
後発医薬品注射剤における純度試験 はじめにジェネリック医薬品は, 品質, 有効性及び安全性が先発医薬品と同等であるとして, 科学的な評価をされている一方で, その品質に対する懸念は多く, ジェネリック医薬品の普及のためには, その品質の信頼性の向上を図ることが急務となっている. そのような中, ジェネリック医薬品の品質確保に向けて, 平成 19 年度に, 国立医薬品食品衛生研究所及び地方衛生研究所において,
アボビスカプセル 25 25mg アボビスカプセル 50 5 ハ ラ 1000Cap アボビスカプセル 50 5 アボビスカプセル 50 5 PTP1000Cap(10Cap
2018 年 11 月 28 日配信済の JAN コード一覧です 薬品名 包装 JAN コード 医薬品コード つくしA M 配合散 ハ ラ 1kg[ ホ リ ] 4987473602411 622209401 つくしA M 配合散 1.3g 84 包 4987473602428 622209401 つくしA M 配合散 1.3g 840 包 4987473602435 622209401 つくしA
プレドパ注200・600
2013 年 1 月改訂 ( 第 11 版 ) 日本標準商品分類番号 872119 医薬品インタビューフォーム日本病院薬剤師会の IF 記載要領 (1998 年 9 月 ) に準拠して作成 急性循環不全改善剤日本薬局方ドパミン塩酸塩注射液劇薬処方せん医薬品プレドパ 注 200 プレドパ 注 600 PReDOPA INJ. 200 600 ( 点滴静注用ドパミン塩酸塩注射液 ) 剤形点滴静注用注射剤
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 配合薬剤目次 1. 副腎皮質ホルモン剤 メサデルム0.1% 6 アルメタ軟膏 3 リドメックスコーワ軟膏 0.3% 6 アンテベート軟膏 0.05% 3 リンデロン-DP 軟膏 7 アンテベート0.05% 3 リンデロン-V 軟膏 0.1
マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH の配合変化試験 1. 試験目的マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH につき 本製剤と他剤との配合変化試験を実施したので報告する 2. 検体マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH : 白色半透明の軟膏剤で か 又はわずかに特異なにおいがある 配合薬剤別表参照 3. 試験方法マキサカルシトール軟膏 25μg /g CH と配合薬剤を 1:1 の混合比で混合し
解熱鎮痛消炎剤 ロルノキシカム ロルカム錠 4mg アスピリン アスピリン原末 マルイシ イブプロフェン ユニプロン坐剤 100 フルルビプロフェン フロベン顆粒 8% フルルビプロフェンアキセチル ロピオン静注 50mg ロキソプロフェンナトリウム水和物 ロキソニン錠 60mg トラマドール塩酸塩
5 インシデント事例からの注意喚起 過去の院内インシデント報告事例の中から 医薬品を安全に使用するために注意すべき事例などを挙げています 平成 24 年 8 月 1 日よりワーファリン錠 5mg が採用となりましたので ワルファリン投与時の注意についてまとめております ワルファリン投与時の注意について 前回の8 月号では ワルファリンの投与量や休薬について掲載しました 今回は ワルファリンと相互作用の
Microsoft Word - 薬品審査委員会資料〔HP掲載用〕.docx
平成 27 年度第 1 回 湖南広域休日急病診療所 薬品審査委員会 平成 27 年 12 月 21 日 ( 月 )14 時 00 分 ~ 湖南広域行政組合総合庁舎 5 階会議室 次 第 1 開会 2 総務部長あいさつ 3 委員及び事務局紹介 4 委員長及び副委員長の選出について 5 議事 (1) 薬品審査会で採用された医薬品以外の医薬品の使用について (2) 医薬品の使用状況について 6 その他 7
