中学校第 3 学年数学科学習指導案 日 時 平成 25 年 月 日 ( ) 第 校時 対 象 第 3 学年 学校名 立 中学校 1 単元名 式の計算第 1 章式の計算 2 単元の目標文字を用いた簡単な多項式について 式の展開や因数分解ができるようにするとともに 目的に応じて式を変形したりその意味を読
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- ちかこ こいまる
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1 中学校第 3 学年数学科学習指導案 日 時 平成 5 年 月 日 ( ) 第 校時 対 象 第 3 学年 学校名 立 中学校 単元名 式の計算第 章式の計算 単元の目標文字を用いた簡単な多項式について 式の展開や因数分解ができるようにするとともに 目的に応じて式を変形したりその意味を読み取ったりする 単項式と多項式の乗法及び多項式を単項式で割る除法の計算ができるようにする 簡単な一次式の乗法の計算及び次の公式を用いる簡単な式の展開や因数分解ができるようにする 乗法公式 3 4 x ( a b) x ab ( x ax a ( x ax a x a 文字を用いた式で数量及び数量の関係を捉え 説明する 3 単元の評価規準 単元 単元の評価規準 ア数学への関心 意欲 態度 単項式と多項式の乗法 除法 式の展開や因数分解に関心をもち それらの計算をしようとする 問題を解決するときに 式の展開や因数分解を活用して考えたり判断したりしようとする イ数学的な見方や考え方 単項式と多項式の乗法 除法 式の展開や因数分解の仕方を考察することができる 具体的な場面で 式を目的に合うように変形し 数量の関係などを考察して表現したり その過程を振り返って考えを深めたりするなど数学的な見方や考え方を身に付けている ウ数学的な技能 単項式と多項式の乗法 除法の計算 式を展開することや因数分解することができる 具体的な場面で 数量やその関係を文字式で表現し処理する技能を身に付けている エ数量 図形などについての知識 理解 単項式と多項式の乗法 除法の仕方 式の展開や因数分解の意味を理解している 文字式に表現することにより 形式的に処理する事ができることを理解し 知識を身に付けている
2 学習活動に即した具体的な評価規準 広さ比べで文字を使うよさに関心をもち 面積を文字で表そうとしている ➁ 式の展開に関心をもち 既習の計算の形になるように工夫して計算しようとしている ➂ 乗法の公式に関心をもち 自ら既習内容を使って それらを見いだそうとしている ➃ 色板並べの活動を通して式の変形に関心をもち 多項式を因数の積の形に表そうとしている ➄ 因数分解の公式の関連に関心をもち それらを使って積極的に因数を分解しようとしている ➅ 文字式を使って数量及び数量の関係を捉え説明することに関心をもち 問題の解決に生かそうとしている ➆ かけ算の答えを簡単に求める方法について関心をもち それらが正しいことを文字式を使って証明しようとしている ➇ 素因数分解に関心をもち 素因数分解をしたり 素数を見つけたりしようとしている 単項式と多項式の乗法 除法の計算の方法を 具体的な数の計算や既習の文字式の計算と関連付けて考えることができる ➁ 多項式と多項式の積の展開方法を考えることができる ➂ ( x )( x 4) の展開のしくみから乗法公式 を導くことについて考えることができる ➃( x 3) ( x 4) の展開のしくみから 乗法公式,3を導くことについて考えることができる ➄ ( x ( a) の展開のしくみから乗法公式 4を導くことについて考えることができる ➅0 98 のような自然数の計算に乗法公式を活用することができる ➆ 項が3つある多項式どうしの乗法の仕方について考えることができる ➇ x px q で 和が p 積が q となる 数を見付ければ因数分解できることについて考えることができる ➈ のような自然数の計算に因数分解の公式を活用できることについて考えることができる ➉ 複雑な因数分解や多項式を一つの文字式に置き換える因数分解の仕方を考えることができる 数の並びの性質を見いだし 文字を使って説明することができる 具体例から一般的に成り立つ性質を予想したり その性質の証明について考えたりすることができる 単項式と多項式の乗法及び多項式を単項式でわる除法の計算ができる ➁ 多項式と多項式の乗法の計算ができる ➂ の類型の式を 乗法公式を用いて展開することができる ➃( ( の類型の式を 乗法公式を用いて展開することができる ➄ の類型の式を 乗法公式を用いて展開することができる ➅ 分配法則や交換法則及び乗法公式を活用して いろいろな計算をすることができる ➆ 多項式の共通な因数をくくり出す因数分解ができる ➇ 乗法公式 を基にする因数分解ができる ➈ 乗法公式,3,4 を基にする因数分解ができる ➉ 既習事項や例を参考にすることで 複雑な因数分解をすることができる 数量及び数量の関係を文字式で表してあり 文字式の意味を読み取ることができる より大きい自然数を素因数分解することができる 式の展開の意味を理解している ➁ 乗法公式のもつ意味とそれを活用するよさを理解している ➂ 四つの乗法の公式を互いに関連付けて理解している ➃ 多項式の因数 因数分解 共通な因数の意味を理解している ➄ 因数分解の公式を乗法の公式と関連付けて理解している ➅ 数量及び数量の関係を帰納や類推によって捉え それを文字式を使って一般的に証明することができることを理解している ➆ 式の展開や因数分解は 文字式を使った証明にも活用できることを理解している ➇ 素数や因数 素因数 素因数分解の意味を理解している
3 4 単元について () 単元 ( 題材 ) について小学校では 計算の仕方を考えたり 計算の確かめをしたりする学習をとおして 交換法則 結合法則 分配法則や計算の決まりを理解する 数量の関係をことばの式や などを用いて式に表す経験をしてきている これらの経験をもとに これからは ことばや などの代わりに 新たに a x などの文字を使って 数量の関係を式で一般的に表していく 中学校では 計算の決まりを利用しながら 正負の数 文字を使用するよさを理解する 必要に応じて数量をいろいろな文字や数字を自由に変形し 表した式を操作する基礎を養う力を付ける 分配法則を用い 計算する決まりを見いだし 実際に計算できるようにする 第 学年では 事象の中に数量の関係を見いだし それを文字を用いて式に表現したり式の意味を読み取ったりする能力を養うとともに 簡単な正式の加法 減法 単項式の乗法 除法の計算ができるようになっている また 数量や数量の簡単な式を変形することを学習している 第 3 学年では これらの学習の上に立って 単項式と多項式の乗法 多項式を単項式で割る除法及び簡単な一次式の乗法の計算ができるようにする さらに 公式を用いる簡単な式の展開と因数分解を取り扱い これによって 目的に応じて式を変形したり その意味を読み取ったりする能力を伸ばすことがねらいである 高等学校では 中学校での既習事項を復習して 数や式の計算 方程式などの解法を正しく自由自在に扱える能力を養うため 公式の適切な使用について理解させる また 可能な限り公式を利用して 能率よく計算を行う技能を養成する 中学校第 学年 正負の計算の概念教材の関連性 文字式の利用小学校第,3 学年 一次式の計算 乗法 一次方程式の解き方 利用 小学校第 4 学年 数量の関係の式小学校第 5 学年 四則に関して成り立つ性質 少数の乗法 除法 倍数 約数 異分母分数の加減 中学校第 学年 単項式 多項式の加減 単項式の乗除 等式の変形中学校第 3 学年 式の展開 因数分解 平方根 二次方程式の解き方 利用 小学校第 6 学年 分数の乗法 除法 高等学校数学 Ⅰ 式の展開 因数分解 二次方程式の解き方 利用 数学 Ⅱ 二項定理
4 () 教材について 本単元は 中学校 3 年間における方程式を除く 数と式の領域の集大成の場面となる学習内容である また 第 学年で学習した 文字を利用した説明 や 図形の証明 から継続 発展している論証指導の貴重な学習内容でもある そこで 第 学年から継続して育成している 文字や式を利用することのよさ をさらに深められるような授業展開や 筋道を立てて論理的に考える場面を大切にした授業の充実を図る 本時の指導に当たっては 生徒が文字や式を利用することの目的意識をもてるような授業展開を目指す そのため 具体的な整数の計算式から答えの規則性を帰納的に見いだし それがいつでも成り立つことを演繹的に証明していく流れを大切にし 文字や式を利用することのよさや論理的思考力の伸長を図る また レディネステストの結果 苦手とする生徒の多かった 桁の整数を0a b と表すことが必要な問題を出題することで 理解と習熟を図る なお 証明を苦手とする生徒も多い そこで 証明で上手く表現したり適切に解釈したりすることばかりに重点をおくのではなく 数学的な表現に慣れ 自分なりに説明し伝え合う活動に取り組むことを大切にして 数学的な表現のよさを実感できるようにする 5 単元の指導計画 ( 全 時間扱い ) 項 時数 学習内容 評価規準 章の扉 0.5 導入 身近な話題への文字式の活用 ア- 式の展開 単項式と多項式の乗法 除法 ➁ 式の展開 ➂ の展開.5 ➃ ( ( の展開 ➄ の展開 ➅ 乗法公式の活用 単項式と多項式の乗法 多項式を単項式でわる計算 展開の意味 項式どうしの積の展開 ( ( x ( a b) x ab を使う式の展開 イ -➁ ウ -➁ ア -➁ イ -➁ エ - ア -➂ イ -➂ ウ -➂ エ -➁ ( x ax a を使う式の展開ア-➂ イ-➃ ウ-➃ エ-➁ x a を使う式の展開ア-➂ イ-➄ ウ-➄ エ-➁ 乗法公式を活用した数の計算ア-➃ 乗法公式を使ったいろいろな計算イ-➅➆ ウ-➅ エ-➂ 基本の問題 本のまとめと確かめの問題 因数分解 因数分解 ➁ 乗法公式 をもとにする因数分解 ➂ 乗法公式,3,4 をもとにする因数分解 因数 因数分解の意味 共通因数をくくり出す因数分解 x ( a b) x ab ア-➄ ウ-➆ エ-➃ を利用した因数分解ア-➄ イ-➇ ウ-➇ エ-➄ x ax a ( x a を利用した因数分解 因数分解の公式を活用した数の計算 ア -➄ イ -➈ ウ -➈ エ -➄
5 ➃ 因数分解の公式の活用 いろいろな因数分解 ア -➄ イ -➉ ウ -➉ エ -➄ 基本の問題 本のまとめと確かめの問題 3 文字式の活用 数の性質を見いだし伝え合おう ( 本時 / 時間 ) ➁ 文字を使った証明 数の性質を見いだし発展させ 文字を使って説明し合う活動 式の展開や因数分解を使った数の性質に関する問題の解決 ア -➅➆ イ - ウ - エ -➅ ア -➅ イ - ウ - エ -➅➆ 4 素因数分解 素因数分解 章のたしかめ 因数 素数 素因数 素因数分解の意味 素因数分解の方法とその活用 A 問題 ( 主に知識 技能の問題 ) B 問題 ( 活用の問題 ) ア -➇ イ - ウ - エ -➇ 6 本時の指導 (6/ 時間目 ) () 本時の目標 式の計算に関心をもち 式の展開や因数分解などを使って問題を解決しようとする 式の展開や因数分解を活用して説明する中で 文字を用いることのよさを知る () 本時の展開 時間学習内容と学習活動 予想される生徒の反応 指導上の留意点 評価 導入 5 分 復習問題乗法公式の問題練習 3 桁の整数を表す問題 時間制限を設けて乗法公式を確認する 本時に必要な知識を確認できるように問題を設定する 展開 35 分 課題次の計算をしなさい 4 6 ➁5 5 ➂35 35 ➃8 ➄7 79 何か工夫して計算することができましたか 生徒の予想される反応 頑張って計算する 一の位をかけて 十の位はその数と それより一つ大きい数をかけたものにする インド式の計算方法の一つであることを伝え 何か工夫できないか 考えさせる ア -➆( 観察 ) 式をたてに書いてみせる 予想できたことを十分に取り上げる
6 十の位をかけたものに十の位の数を足して 一の位はそのままかける どういう問題のときに このような計算で答えがでるのですか 問題の特徴が分かりますか 生徒の予想される反応 十の位の数が同じ 一の位の数をたすと 0 になる 十の位の数が同じで 一の位の数が足して 0 になっているときだけに成り立つものです いつでも本当にそうなるのかを 説明してみましょう 説明には 3 段階あります 一つでも段階が最後までいけるように 取り組んでみましょう 手順は 説明したいことを文字で表すこと ➁ 問題のとおりに立式すること ➂ 最終的に説明したいことを計算結果の式にすることです どんな数の並びのときに この方法が使えるのかを考えさせ 言葉で表現させる 規則性が分からない場合には 同じような問題や 65 5 など 一の位はたして 0だが 十の位が違っているものを紹介して比べさせ 考えさせる 板書に y z 0 を残す 説明には3 段階あることを示す 文字で表すこと ➁ 立式すること ➂ 最終的な形の式にすること 机間指導で 文字の表し方についてヒントを与える 時間は 3 分です ( 個人解決 ) それでは これからグループで解答を作り上げてほしいと思います 3 人または 4 人グループになり お互いの考えた内容を発表し ベストアンサーを決定しましょう ( グループ解決 ) けたの整数の十の位の数を x 一の位の数を y z とする y z 0 より (0x y)(0x z) 00x 00x 00x 0x( y z) 00x 00x( x ) + 0xy 0xz 具体から抽象化できるよう 板書の工夫をする 質疑 応答後 ベストアンサーを決める イ -( ノート 観察 ) x y 0y z x x yz 00 では みんながみつけた法則は説明ができたので 公式として今後は使っていいことになりますね 実際に公式を活用して 次の問題を解いてみましょう 7 3 ➁ ➂ 時間制限をもうける 公式を活用することのよさを実感させる問題とする
7 まとめ 0 分 実は みんなで解決したこの問題は教科書に程度の高い問題として紹介されています どんな風に証明されているか 確認してみましょう 他にも 工夫した計算方法があることを紹介する ( 斜線での掛け算 マスを利用した掛け算 ネイピアの棒 ) 特によかった説明については取り上げ 何を工夫したらよいかが分かるようにする エ -➅( ノート ) 関心をもたせる話をする (3) 本時の評価 式の計算に関心をもち 式の展開や因数分解などを使って問題を解決しようとしたか 式の展開や因数分解を活用して説明する中で 文字を用いることのよさを知ることができたか (4) 板書計画 課題 ➃ 8 66 ➁ ➄ ➂ 十の位が同じ 一の位の数を足すと0 y z x y 78 0 y z 566 x x yz ベストアンサー I G E C A J H F D B 時間によっては 紙面上での発表や できたグループでの発表とする
<4D F736F F D AAE90AC94C5817A E7793B188C481698D5D E7397A791E58A A778D5A814094F68FE3816A2E646F63>
単元観 中学校学習指導要領では 目的に応じて資料を収集し, コンピュータを用いたりするなどして表やグラフに整理し, 代表値や資料の散らばりに着目してその資料の傾向を読み取ることができるようにする と示されている この内容を受け, 本単元では, 資料を収集, 整理する場合には, 目的に応じた適切で能率的な資料の集め方や, 合理的な処理の仕方が重要であることを理解すること, ヒストグラムや代表値などについて理解し,
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中学校第 2 学年 数学 - 連立二元一次方程式 - 1 コアについて (1) 連立二元一次方程式 における他単元や他領域等との関連 第 2 学年 (1) 具体的な事象の中に数量の関係を見いだし それを文字を用いて式に表現したり式の意味を読み取ったりする能力を養うとともに 文字を用いた式の四則計算ができるようにする ア簡単な整式の加法 減法及び単項式の乗法 除法の計算をすること 第 1 学年では 一元一次方程式について
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三次市立甲奴中学校 中学校において, 関数の学習内容は次の通りである 第 1 学年で, 具体的な事象をもとにして, 二つの数量の変化や対応を調べることを通して, 比例 反比例の関係を見いだし, 対応表 式 グラフなどに表し, それらの特徴を考察する 第 2 学年では, 具体的な事象の中から二つの数量を取り出し, それらの変化や対応を調べることを通して一次関数について考察し, 関数関係についての理解を深める
Microsoft Word - 201hyouka-tangen-1.doc
数学 Ⅰ 評価規準の作成 ( 単元ごと ) 数学 Ⅰ の目標及び図形と計量について理解させ 基礎的な知識の習得と技能の習熟を図り それらを的確に活用する機能を伸ばすとともに 数学的な見方や考え方のよさを認識できるようにする 評価の観点の趣旨 式と不等式 二次関数及び図形と計量における考え方に関 心をもつとともに 数学的な見方や考え方のよさを認識し それらを事象の考察に活用しようとする 式と不等式 二次関数及び図形と計量における数学的な見
○数学科 2年 連立方程式
第 2 学年 A 組 数学科学習指導案 指導者 2 名場所 2 年 A 組教室 1 単元名 連立方程式 2 単元の目標 ( 1 ) 様々な事象について, 連立二元一次方程式を利用することに関心をもち, 意欲的に問題の解決をしようとしている 数学への関心 意欲 態度 ( 2 ) 具体的な事象の中の数量関係をとらえ, 表などを用いて連立二元一次方程式をつくり, 立式した 2 つの式の意味を考えることができる
第 3 学年算数科学習指導案 日時対象学校名授業者会場 平成 27 年 7 月 8 日 ( 水 )5 校時 13:40~14:25 第 3 学年均等割クラス 19 名町田市立町田第六小学校 2 階 3 年 1 組教室 1 単元名 かけ算の筆算 ( 学校図書 みんなと学ぶ小学校算数 3 年上 ) 2
第 3 学年算数科学習指導案 日時対象学校名授業者会場 平成 27 年 7 月 8 日 ( 水 )5 校時 13:40~14:25 第 3 学年均等割クラス 19 名町田市立町田第六小学校 2 階 3 年 1 組教室 1 単元名 かけ算の筆算 ( 学校図書 みんなと学ぶ小学校算数 3 年上 ) 2 単元の指導目標 乗法についての理解を深め 計算が確実にできるようにし 適切に用いる能力を伸ばす 3 評価の観点からみた単元の目標と単元の評価規準ア算数へのイ数学的な考え方関心
2 児童観復習プリントから 乗法の交換法則 4 7=7 乗法の結合法則 = 加減混合の式や乗除混合の式の計算はできていると考えられる しかし 分配法則 6 10=6 9+ や 7 8=7 9 はできない児童が数名いて 定着していないことが分かる また 計算の仕方は理解してい
第 4 学年算数科学習指導案 指導者倉見倫代 場所 2 階 4 年教室 1 単元名計算のやくそくを調べよう 計算のきまり 2 単元目標 を用いて 1 つの式に表すと 数量の関係を簡潔に表すことができるなどのよさに気づき 学習に用いようとする 関 意 態 四則に関して成り立つ性質を用いて 計算を簡単に行う工夫について考え表現する 数学的な考え方 四則混合計算や を用いた式の計算や 四則に関して成り立つ性質を用いて計算の仕方を工夫することができる
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数学科学習指導案 指導者佐々木正巳 1 日時 2 場所 3 学年 学級学級 4 単元名 5 単元について (1) 単元観 平成 23 年 10 月 25 日 ( 火 )5 校時 1 年 4 組 教室 1 学年 4 組 ( 男子 14 名 女子 19 名 計 33 名 ) 第 4 章 一次方程式 ( 中学校学習指導要領数学科の目標 ) [ 第 1 学年 ] (1) 数を正の数と負の数まで拡張し, 数の概念について理解を深める
数学科学習指導案 1 次方程式 ( 中学校第 1 学年 ) 神奈川県立総合教育センター < 中学校 高等学校 > 数学 理科授業づくりガイドブック 平成 22 年 3 月 問題つくりを題材として取り上げ 身近な生活の中にある数量関係を見いだし それを基に文章題を作らせる指導によって 自ら具体的な事象
数学科学習指導案 1 次方程式 ( 中学校第 1 学年 ) 神奈川県立総合教育センター < 中学校 高等学校 > 数学 理科授業づくりガイドブック 平成 22 年 3 月 問題つくりを題材として取り上げ 身近な生活の中にある数量関係を見いだし それを基に文章題を作らせる指導によって 自ら具体的な事象を設定し 問題文や方程式を考察し 表現する力 の育成を主な目的として行った授業実践の学習指導案です 学習指導案
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安芸高田市立可愛小学校第 5 学年算数科学習指導案指導者末永裕子 1 日時平成 25 年 11 月 6 日 水 2 学年第 5 学年 31 名 3 単元図形の角 4 単元について 本単元では, 図形についての観察や構成などの活動を通して, 平面図形について理解を深める 学習指導要領 C1 ことをねらいとしている 本単元では, まず三角形の内角の和を帰納的に求める学習を行い, 次に四角形の内角の和を三角形の内角の和から演繹的に求める
○学部 ○○科 学習指導案
学習指導案様式 中学部数学科学習指導案 ( 細案 ) 1 日時平成 28 年 7 月 1 日 ( 金曜日 ) 第 5 校時 13:30~14:20 2 学級中学部第 3 学年 1 組 ( 女子 3 名 ) 習熟度別指導 3 場所中学部 3 年 1 組教室 (237 教室 ) 4 単元名 2 章平方根 ( 根号をふくむ式の計算 ) 東京書籍新しい数学 3 指導者教諭松岡通浩 5 単元設定の理由 単元観学習指導要領に示された本単元にかかわる目標,
★数学学習指導案最終(知的障害)
1 単元名 金銭の計算 特別支援学校 ( 知的障害 ) 第 1 学年数学科学習指導案日時平成 26 年月日 ( ) 第校時 : ~ : 対象高等部第 1 学年 グループ 名学校名 特別支援学校授業者 会場校舎棟 階高等部 教室 2 単元の目標 金銭の計算( 合計金額や釣銭の計算 ) を筆算で正確に行うことができる 計算機器を使って消費税を含んだ計算を行うことができる 数を四捨五入 切り上げ 切り捨てなど指定された方法を使って概数に表すことができる
数学科学習指導案 指導者ステップコース隠地純子 平野未紗 ジャンプコース中村徳寿 1 日時平成 27 年 1 月 20 日 ( 火 )5 校時 2 学年第 1 学年ステップコース 12 人 ジャンプコース 19 人 3 単元名空間図形 立体の表面積と体積 4 単元について (1) 単元観中学校学習指
数学科学習指導案 指導者ステップコース隠地純子 平野未紗 ジャンプコース中村徳寿 1 日時平成 27 年 1 月 20 日 ( 火 )5 校時 2 学年第 1 学年ステップコース 12 人 ジャンプコース 19 人 3 単元名空間図形 立体の表面積と体積 4 単元について (1) 単元観中学校学習指導要領における第 1 学年 B 図形 では, 観察, 操作や実験などの活動を通して, 空間図形についての理解を深めるとともに,
第 6 学年算数科学習指導案 日時平成 25 年 月 日 ( ) 校時対象第 6 学年 組 名学校名 立 小学校授業者 1 単元名 速さ ( 学校図書 6 年上 ) 2 単元の目標速さについて理解し 求めることができるようにする 3 単元の評価規準 単元の評価規準 ア算数への関心 意欲 態度 速さを
第 6 学年算数科学習指導案 日時平成 2 年 月 日 ( ) 校時対象第 6 学年 組 名学校名 立 小学校授業者 1 単元名 速さ ( 学校図書 6 年上 ) 2 単元の目標速さについて理解し 求めることができるようにする 3 単元の評価規準 単元の評価規準 ア算数への関心 意欲 態度 速さを求めるときに 単位量当たりの考えを用いたり 生活や学習に活用したりしようとしている イ数学的な考え方 速さを求めるときに
4 単元構想図 ( 全 14 時間 ) 生徒の意識の流れ 表を使って解く 縦 (m) 0 8 横 (m) x= 右辺の形に式を変形して 二次方程式を解こう1 ax = b (x + m) = nは平方根の考えで解くことができる x= 右辺の形に式を変形して 二次方程式を解こう2 x +
3 年 3 組数学科学習指導案 4000 年前のバビロニア人に挑戦! 1 単元名二次方程式 ~ 二次方程式のよさを見つけよう ~(14 時間完了 ) 2 単元目標 1 二次方程式の必要性と意味及びその解の意味を理解する 2 因数分解したり 平方の形に変形したりして二次方程式を解くことができる 3 解の公式を知り それを用いて二次方程式を解くことができる 4 二次方程式を具体的な場面で活用することができる
Microsoft Word - 数学指導案(郡市教科部会)
第 3 学年 1 組数学科学習指導案 日時平成 24 年 11 月 12 日 ( 月 ) 第 5 校時場所南阿蘇村立久木野中学校 3 年教室指導者南阿蘇村立久木野中学校教諭永石進 1 題材名 相似な図形 ( 中学校数学 3 P.122) 図形 B(1)-オ 2 題材について (1) 題材観本題材では 中学校学習指導要領の第 3 学年の目標 (2) 図形の相似 円周角と中心角の関係や三平方の定理について
1 単元名 分数 ( 全 10 時間 ) 教材名 分数をくわしく調べよう ( 東京書籍 4 年下 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 11 月 26 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 10 名計 23 名 ) 指導者上田稚子 ( 学習指導要領 ) A 数
1 単元名 分数 ( 全 10 時間 ) 教材名 分数をくわしく調べよう ( 東京書籍 4 年下 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 11 月 26 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 10 名計 23 名 ) 指導者上田稚子 ( 学習指導要領 ) A 数と計算 (6) 分数についての理解を深めるとともに 同分母の分数の加法及び減法の意味について理解し それらを用いることができるようにする
(Microsoft Word - \207U\202P.doc)
( 科目別結果別結果の経年変化 平均通過率 通過率 % 以上の生徒の割合 通過率 % 以上の生徒の割合 国語数学外国語 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題国語国語数学数学 Ⅰ 数学数学 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ 総合総合基礎基礎 H3 7.3 73. 35. 9..1. 5.1 9.7.5 7. H 73. 7. 3. 71. 57. 73.. 9.9 5.5
(3) 指導観本時は 連立方程式の文章題を扱う最初の時間である 方程式の文章題は 個数と代金に関する問題 速さ 時間 道のりに関する問題 割合に関する問題 を扱う これらを解くときには図や表 線分図などを書くことが有効であることを生徒達は昨年度一次方程式の時にも経験している 一元一次方程式を利用する
第 2 学年数学科学習指導案 1 単元名連立方程式 平成 28 年 6 月 24 日 ( 金 ) 第 6 校時 須崎市立朝ヶ丘中学校場所 :2A 教室 2 年 A 組 34 名 指導者 T1 T2 2 単元について (1) 単元観第 1 学年では 文字を用いて数量などの関係や法則を式に表すことによって 一般的かつ簡潔に表現することができることを学んでいる さらに 方程式の意味やその解の意味について理解するとともに
第4学年算数科学習指導案
( 学習指導要領 ) B 量と測定 1 単元名 角の大きさ ( 全 10 時間 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 6 月 18 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 2 組 ( 男子 12 名 女子 10 名計 22 名 ) 指導者上田稚子 (2) 角の大きさについて単位と測定の意味を理解し 角の大きさの測定ができるようにする ア角の大きさを回転の大きさとしてとらえること イ角の大きさの単位
算数科学習指導案 指導者伊達詩恵 1 日時平成 24 年 5 月 21 日 ( 月 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 1 組 22 名 3 場所 6 年 1 組教室 4 単元名文字と式 5 単元について 単元観 本単元は, 数量の関係を表す式についての理解を深め, 式に表したり, 式を読み取ったり
算数科学習指導案 指導者伊達詩恵 1 日時平成 24 年 5 月 21 日 ( 月 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 1 組 22 名 3 場所 6 年 1 組教室 4 単元名文字と式 5 単元について 単元観 本単元は, 数量の関係を表す式についての理解を深め, 式に表したり, 式を読み取ったりするなど, 式を用いることが出来るようにすることをねらいとしている や などの代わりに a や x などの文
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平成 24 年度小 中学校学習状況調査及び全国学力 学習状況調査を活用した調査 Web 報告書 Web 報告書もくじ >Ⅲ 各教科の調査結果の分析 > 小学校算数 Ⅲ 各教科の調査結果の分析 中学 1 年生の調査については 小学 6 年生の学習内容としているため 小学校の項で分析している 小学校算数 知識 技能を身に付け 筋道を立てて考え 表現する能力を育てる授業づくり 数量や図形についての技能 数量や図形についての知識
H30全国HP
平成 30 年度 (2018 年度 ) 学力 学習状況調査 市の学力調査の概要 1 調査の目的 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 的な児童生徒の学力や学習状況を把握 分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てる 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立する 2 本市における実施状況について 1 調査期日平成
【FdData中間期末過去問題】中学数学3年(乗除/乗法公式/因数分解)
FdDt 中間期末 : 中学数学 年 : 式の計算 [ 多項式と単項式の乗除 / 多項式の乗法 /()() の展開 /(),(-) の展開 / ()(-) の展開 / 乗法公式全般 / 複数の公式を使う / 乗法公式全般 / 因数分解 : 共通因数 /()(-)/(±) /()()/ いろいろな因数分解 / 因数分解全般 ] [ 数学 年 pdf ファイル一覧 ] 多項式と単項式の乗除 [ 多項式と単項式の乗法
jhs-math3_01-02ans
因数分解 (1) 因数ある式がいくつかの式の積の形で表されるとき, かけ合わされたそれぞれの式のことをもとの式の因数という 例 ) 多項式 x 2 +( a + b)x + ab は x + a と x + b の積である x 2 +( a + b)x + ab = ( x + a)( x + b) もとの式 このとき,x + a と x + b を x 2 +( a + b)x + ab の因数という
第 3 学年 2 組算数科学習指導案 1 単元名たし算とひき算の筆算 指導者永田佳江 2 単元について (1) 単元観 該当する学習指導要領の内容 A 数と計算 A(2) 加法, 減法 (2) 加法及び減法の計算が確実にできるようにし, それらを適切に用いる能力を伸ばす 本単元で扱う たし算とひき算
第 3 学年 2 組算数科学習指導案 1 単元名たし算とひき算の筆算 指導者永田佳江 2 単元について (1) 単元観 該当する学習指導要領の内容 A 数と計算 A(2) 加法, 減法 (2) 加法及び減法の計算が確実にできるようにし, それらを適切に用いる能力を伸ばす 本単元で扱う たし算とひき算の筆算 に関しては,2 年生で 2 位数及び簡単な 3 位数の加法及 び減法の計算の仕方を考えてきている
(Microsoft Word - 201\214\366\212J\216\366\213\3061\224N\211\271.docx)
広島市立古田中学校理科学習指導案 広島市立古田中学校 1 日時平成 29 年 11 月 1 日 ( 水 )2 校時 9:50~10:40 2 場所広島市立古田中学校第 1 理科室 3 学年 組第 1 学年 6 組 ( 男子 15 名女子 18 名計 33 名 ) 4 単元名 音による現象 5 単元について (1) 単元観学習指導要領第 1 分野の内容 (1) 身近な物理現象ア -( ウ ) に位置付けられている本単元は
中学 1 年生 e ライブラリ数学教材一覧 学校図書 ( 株 ) 中学 1 年 数学 文字式式の計算 項と係数 中学 1 年 数学 次式 中学 1 年 数学 項のまとめ方 中学 1 年 数学 次式の加法 中学 1 年 数学 77
中学 1 年生 e ライブラリ数学教材一覧 学校図書 ( 株 ) 中学 1 年 数学 1 14-20 正の数 負の数正の数 負の数 14- ある基準から考えた量の表現 中学 1 年 数学 14- 正の数 中学 1 年 数学 14- 負の数 中学 1 年 数学 14- 量の基準を表す数 中学 1 年 数学 15- 反対の性質をもつ量の表現 中学 1 年 数学 17- 数直線 中学 1 年 数学 18-19
啓林館 / 未来へひろがる数学 1 1 章 正の数 負の数 1 正の数 負の数 1 正負の数 2 正の数 負の数の計算 2 加法と減法 (1) 4 乗法と除法 (1) 2 章 文字の式 1 文字を使った式 8 文字使用のきまり 2 文字式の計算 10 文字式の計算 (1) 3 章 方程式 1 方程式
教科書対照表中 1 数学 啓林館 / 未来へひろがる数学 1 東京書籍 / 新しい数学 1 日本文教出版 / 中学数学 1 学校図書 / 中学校数学 1 大日本図書 / 数学の世界 1 年教育出版 / 中学数学 1 数研出版 / 中学校数学 1 1 2 3 4 この対照表は, ごとに各章 - 節の学習時に のどの単元をみればよいかを示したものです の 1 つの節にある学習項目の数は, 一定ではありません
学習指導要領
(1) 数と式 ア数と集合 ( ア ) 実数数を実数まで拡張する意義を理解し 簡単な無理数の四則計算をすること 自然数 整数 有理数 無理数の包含関係など 実数 の構成を理解する ( 例 ) 次の空欄に適当な言葉をいれて, 数の集合を表しなさい ア イ 無理数 整数 ウ 無理数の加法及び減法 乗法公式などを利用した計 算ができる また 分母だけが二項である無理数の 分母の有理化ができる ( 例 1)
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第 1 学年数学科学習指導案 1. 単元名 4 章 比例と反比例. 目標 (1) 関数関係の意味を理解する () 比例, 反比例の意味や性質を理解する (3) 変数, 変域の意味を理解し, 文字を変数としてみることがで (4) 座標についての基本的なことがらを理解する (5) 比例, 反比例のグラフについて, その性質や特徴, かき方を理解する (6) 比例, 反比例の表, 式, グラフから必要な情報を読み取って考えたり,
平成23年度東京都教育研究員 地区発表公開授業
第 1 学年数学科学習指導案 日時平成 28 年 月 日 ( ) 第 校時対象第 1 学年 組習熟度別展開標準クラス 名学校名東京都立 高等学校会場教室 1 単元名第 3 章図形と計量第 2 節三角形への応用 数学 Ⅰ 教科書新編数学 Ⅰ( 数研出版 ) 副教材 Study-Up チャート式基礎と演習数学 Ⅰ+A( 数研出版 ) 2 単元の指導目標 (1) 角の大きさなどを用いた計量に関心をもつとともに
中学 1 年数学 ( 東京書籍 ) 単元別コンテンツ一覧 単元ドリル教材解説教材 確認問題ライブラリ (OP) プリント教材 教材数 :8 問題数 : 基本 40, 標準 40, 挑戦 40 正の数 負の数などの問題を収録 解説教材 :3 確認問題 :3 数直線 数の大小と絶対値などの解説 確認問題
教材数 :8 問題数 : 基本 40, 標準 40, 挑戦 40 正の数 負の数などの問題を収録 数直線 数の大小と絶対値などの解説 確認問題 ステープラ教材 :1 電子黒板などでご利用いただく提示用教材オリジナル教材作成も可能 (OP) 中学校プリントパック単元別プリント 4 枚 正負の数正負の数 < 正の数 > < 解説 符号のついた数 > < 正負の数 > < 不等号 数直線と数の大小 / 絶対値
第 4 学年算数科学習指導案 平成 23 年 10 月 17 日 ( 月 ) 授業者川口雄 1 単元名 面積 2 児童の実態中条小学校の4 年生 (36 名 ) では算数において習熟度別学習を行っている 今回授業を行うのは算数が得意な どんどんコース の26 名である 課題に対して意欲的に取り組むこ
第 4 学年算数科学習指導案 平成 2 年 10 月 17 日 ( 月 ) 授業者川口雄 1 単元名 面積 2 児童の実態中条小学校の4 年生 (6 名 ) では算数において習熟度別学習を行っている 今回授業を行うのは算数が得意な どんどんコース の26 名である 課題に対して意欲的に取り組むことのできる子どもである 特に 友達と相談し合いながら解決しようという姿がよく見られる 量と測定 の内容では4
中学 3 年数学 ( 東京書籍 ) 単元別コンテンツ一覧 単元ドリル教材解説教材 確認問題ライブラリ (OP) プリント教材 教材数 :17 問題数 : 基本 145, 標準 145, 挑戦 145 多項式と単項式の乗法 除法 式の展開 乗法公式などの問題を収録 解説教材 :6 確認問題 :6 単項
教材数 :17 問題数 : 基本 145, 標準 145, 挑戦 145 多項式と単項式の乗法 除法 式の展開 乗法公式などの問題を収録 解説教材 :6 確認問題 :6 単項式と多項式の乗除 多項式の乗法などの解説 確認問題 ステープラオリジナル問題を簡単な操作で作成 (OP) 中学校プリントパック単元別プリント 26 枚 多項式多項式の計算 教材数 :8 問題数 : 基本 75, 標準 75, 挑戦
第 2 学年 理科学習指導案 平成 29 年 1 月 1 7 日 ( 火 ) 場所理科室 1 単元名電流とその利用 イ電流と磁界 ( イ ) 磁界中の電流が受ける力 2 単元について ( 1 ) 生徒観略 ( 2 ) 単元観生徒は 小学校第 3 学年で 磁石の性質 第 4 学年で 電気の働き 第 5
第 2 学年 理科学習指導案 平成 29 年 1 月 1 7 日 ( 火 ) 場所理科室 1 単元名電流とその利用 イ電流と磁界 ( イ ) 磁界中の電流が受ける力 2 単元について ( 1 ) 生徒観略 ( 2 ) 単元観生徒は 小学校第 3 学年で 磁石の性質 第 4 学年で 電気の働き 第 5 学年で 鉄芯の磁化や極の変化 電磁石の強さ 第 6 学年で 発電 蓄電 電気による発熱 について学習している
(2) 計画学習課題 学習内容 時間 連立方程式とその解 二元一次方程式とその解の意味 2 連立方程式とその解の意味 ( 本時 1/2) 連立方程式の解き方 文字の消去の意味 加減法による連立方程式の解き方 5 代入法による連立方程式の解き方 連立方程式の利用 問題を解決するために 2つの文字を使っ
第 2 学年 2 組 数学科学習指導案 平成 18 年 5 月 25 日 ( 木 ) 第 5 時限 2 年 2 組教室 1 単元連立方程式 (13 時間完了 ) (1) 構想第 1 学年では 一元一次方程式を学習した 方程式の意味 方程式の解の意味 等式の性質を使い方程式の解き方を学んだ 形式的操作で方程式を解き 1つの未知数の値を求めることができるようになった また 方程式を利用して問題を解決する学習もした
【FdData中間期末過去問題】中学数学1年(項と係数/加法と減法/乗法と除法)
FdDt 中間期末 : 中学数学 年 : 文字式計算 [ 項と係数 / 加法と減法 / 乗法と除法 / 加減乗除全般 /FdDt 中間期末製品版のご案内 ] [FdDt 中間期末 pdf ファイル ( サンプル ) 一覧 ] [Shift] 左クリック 新規ウィンドウが開きます数学 :[ 数学 年 ],[ 数学 年 ],[ 数学 年 ] 理科 :[ 理科 年 ],[ 理科 年 ],[ 理科 年 ]
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4710 第 1 学年理科学習指導案単元名 : 身の回りの現象 ( 光の世界 ) 1. 日 時 平成 27 年 1 月 19 日 ( 金 )3 校時 10:45~11:35 2. 場 所 第 2 理科室 3. 学年 学級 第 1 学年 3 組 ( 男子 13 名, 女子 16 名計 29 名 ) 熊野町立熊野中学校 課題となる設問 教科に関する調査分析 平成 26 年度広島県 基礎 基本 定着状況調査理科
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
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第 3 学年算数科学習指導案 小数 単位の幾つ分かを考えて 坂町立小屋浦小学校教諭西村靖子 1 日時平成 24 年 11 月 26 日 ( 月 )10:40~11:25 2 学年第 3 学年 20 名 ( 男子 9 名女子 11 名 ) 3 単元について (1) 単元観本単元は, 小数の意味や表し方について 端数部分の大きさを表すのに小数を用い ること また, 小数の表し方及び 1 10 の位について知ること
Microsoft Word - 社会科
社会科学習指導案 学級 : 3 年 1 組 29 人場所 : 3 年 1 組教室指導者 : 教諭阪本晃年 1 単元名 くらしと経済 2 単元について (1) 教材観本単元は, 私たちの暮らしと経済 の第 1 節にあたり, 消費, 流通, 生産についての基本的な社会的事象を取り上げ, 経済活動の意味や意義を身近な生活と結びつけて学習していく 学習指導要領では, 個人や企業の経済活動が様々な条件の中での選択を通じて行われるという点に着目させるとともに,
( ) 除法の意味や割合の意味を理解することに課題があります 例 )A3(1) 120 cmの赤いテープの長さが白いテープの長さの 0.6 倍に当たるとき 二つのテープの長さの関係を表している図を選ぶ 県 31.3%( 全国 34.0%) A8 犬を飼っている 8 人が学級全体の人数の 25% に当
小学校算数 調査結果と課題及び指導の改善 1 結果の概要 ( 全体の傾向 ) 県の平均正答率は A 問題 72.0% B 問題 57.5% であり A B 問題ともに全国の平均正答率 (A 問題 73.3% B 問題 58.9%) を下回っています B 問題の県の平均正答率の全国比 ( 全国平均正答率を 100 としたとき ) は 97.6 であり 平成 22 年度調査における全国比 98.2 と比較すると
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板橋小学校第 1 学年算数科学習指導案単元名 : ひきざん 庄原市立板橋小学校 日時 平成 24 年 7 月 4 日 ( 水 )5 校時 場所 1 年教室 学年 第 1 学年 ( 男子 13 名, 女子 13 名, 計 26 名 ) 指導者一山恭子 本単元では, 減法の意味や用語, 記号について理解し,10 以内の数において減法が適応できるようになることをねらいとしている 減法には, 次のような 3
PowerPoint プレゼンテーション
平成 28 年度全国学力 学習状況調査 中学校数学 2 特徴的な問題 A 問題より A B C 垂線の作図方法について理解しているかどうか 3 関連問題 問題番号 問題の概要 全国正答率 三重県 公立 正答率 H24A 4 (1) 角の二等分線の作図の方法で作図された直線がもつ性質として, 正しい記述を選ぶ 58.2% 56.9% H26A 4 (2) 線分の垂直二等分線の作図の方法で作図される直線について,
国語科学習指導案様式(案)
算数科学習指導案 日時平成 23 年 6 月 5 日 ( 水 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 5 名 単元名 対称な形 ( 第 6 学年第 6 時 ) 単元の目標 対称な図形の観察や構成を通して, その意味や性質を理解し, 図形に対する感覚を豊かにする C 図形 (3) ア : 縮図や拡大図について理解することイ : 対称な図形について理解すること 教材について 第 6 学年では, 平面図形を対称という新しい観点から考察し,
第5学年 算数科学習指導案
第 5 学年の実践例 Ⅳ 単元分数を調べよう. 主張点 具体的な操作の繰り返しで, 分数の量感を高める! 自分の考えを筋道立てて考える力を育てるために, 算数的な活動を促す授業の工夫として, 面積図やテープ図, 数直線を等分割したシートを用意して, 具体的な操作が行えるようにする この活動を分数の加法 減法において, 繰り返し活用することで, 分数の量感を意識することにつながると考える そして, 発展教材として,
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
算数科学習指導案 指導者中野智子 1 日時平成 30 年 10 月 19 日 ( 金 ) 第 6 校時 2 学年第 6 学年 1 組男子 12 名女子 9 名計 21 名 3 単元名資料の調べ方 4 単元について (1) 単元観本単元は, 小学校学習指導要領第 6 学年の内容 [D データの活用 ]
算数科学習指導案 指導者中野智子 1 日時平成 30 年 10 月 19 日 ( 金 ) 第 6 校時 2 学年第 6 学年 1 組男子 12 名女子 9 名計 21 名 3 単元名資料の調べ方 4 単元について (1) 単元観本単元は, 小学校学習指導要領第 6 学年の内容 [D データの活用 ] に示された (1) データの収集とその分析に関わる数学的活動を通して, 次の事項を身に付けることができるよう指導する
数学○ 学習指導案
第 1 学年数学科数学 Ⅰ 学習指導案 1 単元名 二次方等式 二次不等式 2 単元の目標 二次方程式を因数分解や解の公式で導くことができるようにする 二次関数のグラフと 軸との共有点の個数を判別する方法を理解する 一次不等式や二次不等式の解法を 一次関数や二次関数のグラフを利用して理解する 二次不等式を含んだ連立不等式の解法を理解する 判別式をさまざまな事象の考察に応用することができるようにする
4 研究との関わり (1) 確かな学びを生み出すノート作り研究内容 2-2 正しい手順で正確に計算させるために, 問題間に余白をとらせ, 筆算には補助数字を書かせる 本単元では, 既習の 2 位数の加減筆算の仕組みを用いて, 繰り上がりと繰り下がりが 2 回ある場合の加減の筆算の仕方を身に付けること
第 2 学年算数科学習指導案 1 単元名たし算とひき算のひっ算 (2)( 啓林館第 2 学年上 ) 日時平成 26 年 9 月 5 日 ( 金 )2 校時児童第 2 学年 1 組男子 14 名女子 13 名計 27 名指導者教諭髙橋憲嗣 2 単元について (1) 単元解説本単元は, 加法や減法に関わる第 1 学年の内容や, 前単元 たし算とひき算のひっ算 (1) の内容を踏まえ,2 位数の加法や減法についての理解を深め,
算数科学習指導案 1 日時平成 24 年 10 月 25 日 ( 木 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 8 名 3 単元名比例と反比例 ( 啓林館 ) 4 単元について 本単元は 三原市立和木小学校 指導者荒木美花 本単元のねらいは, 伴って変わる 2 つの数量の中から比例関係や反比例関係にあるも
算数科学習指導案 1 日時平成 24 年 10 月 25 日 ( 木 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 8 名 3 単元名比例と反比例 ( 啓林館 ) 4 単元について 本単元は 三原市立和木小学校 指導者荒木美花 本単元のねらいは, 伴って変わる 2 つの数量の中から比例関係や反比例関係にあるものを中心 に考察し, その性質や特徴を明らかにすることで, 関数の考え方を伸ばすことである 2 つの量
彩の国埼玉県 埼玉県のマスコット コバトン 科学的な見方や考え方を養う理科の授業 小学校理科の観察 実験で大切なことは? 県立総合教育センターでの 学校間の接続に関する調査研究 の意識調査では 埼玉県内の児童生徒の多くは 理科が好きな理由として 観察 実験などの活動があること を一番にあげています
彩の国埼玉県 埼玉県のマスコット コバトン 科学的な見方や考え方を養う理科の授業 小学校理科の観察 実験で大切なことは? 県立総合教育センターでの 学校間の接続に関する調査研究 の意識調査では 埼玉県内の児童生徒の多くは 理科が好きな理由として 観察 実験などの活動があること を一番にあげています しかし 観察 実験などにおいて 予想したり 結果を考察し 自分の考えをまとめたりすること には苦手意識をもっています
