Microsoft Word - 英語科指導案 公開研 2学年_H _.docm
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- ともみ のえ
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1 英語科学習指導案 指導者中島厚子谷口康 1 日時平成 25 年 10 月 16 日 ( 水 ) 第 4 校時 (13:40~14:30) 2 学年 学級第 2 学年 16 名 ( 男子 8 名 女子 8 名 ) 17 名 ( 男子 8 名 女子 9 名 ) 3 指導形態 場所少人数制 2 階 2 年生教室, 3 階英語教室 4 単元 Sunshine English Course 2( 開隆堂 ) Program 6 A Work Experience Program 5 単元について (1) 単元観本単元では, 職場体験を通して由紀, 武史, 桃子が将来の夢について語る場面が取り上げられている 職場体験は 2 年次の夏休みにすでに実施しているので, 本文の内容にも親しみやすく, 実際に体験してみてわかった仕事の責任 つらさ やりがいなどを交流できる単元でもある 文法事項においては, 不定詞 ( 名詞的用法 ~ すること want to, like to, hope to 等と目的を表す副詞的用法 ~ するため と形容詞的用法 ~ するための ) の形 意味 用法を理解し, 表現することを目標としている これらの文が使えることにより, 行動する目的や理由を述べたり, 自分の職場体験について語ることもでき, コミュニケーションの幅が広がることが期待できる また, 単元のまとめとして自分の将来の夢を書き, それを交流し合うことでお互いに刺激しあい理解を深めることにつなげたい (2) 生徒観本学年の生徒は, よく声を出し意欲的に学習する 新しい基本表現を定着させるために, 毎回コミュニケーション活動 ( お互いに質問したり答えたりする対話活動 ) や単語や基本文型を言い合うペアワークを取り入れている 生徒たちは仲良く前向きな姿勢で取り組んでいる 基礎 基本定着状況調査 ( 全体通過率 84.9%) では基礎的な力はついている 問題に意欲的に取り組み, 基礎編の記述問題 (5 文の紹介文作成 ) で無解答の生徒が一人もいなかった しかし, 基礎編 読むこと の話の流れの理解 (3 文の並べ替え通過率 47.1%), 応用編 読むこと 書くこと の長文の中のクイズのヒントづくり ( 通過率 41.2%) と対話文を読み取り 5 文の紹介文を書く ( 通過率 55.9%) が低く, 単語力 文型の応用力 ( 主語の理解と三人称単数現在形 ) 代名詞の理解に課題がある (3) 指導観副詞的用法 名詞的用法 形容詞的用法は to + 動詞の原形 の形をとり比較的理解しやすい表現である 一般動詞が重要な単語であるため, この用法を学習する前に 1 年次での既習事項である一般動詞の復習を再度行ない, 動詞の原形が確実に書けるようにしておく そのために授業の最初にウォームアップとして単語や既習の基本文型を言い合うペアワークを継続していきたい 形容詞的用法 ~ するためのもの に関するクイズのヒントづくりをこの単元で導入し楽しみなが語彙数を増やしていきたい 名詞的用法 I want to ~. ~ したい I like to ~ ~ するのが好きだ という用法は生徒にとって身近で関心のある内容が扱えるので, 自分のしたいこと 好きなこと を意欲的に作文することでこの表現を理解させる そして将来の夢や仕事についてまとまりのある作文を, because( なぜならば ~) を使って理由も含めて書くようにつなげたい 作文をする際には 1 年次からの課題である辞書を活用させる 新出文型を導入する際には, 口頭でのドリル 語順理解 ( 単語の並べ替えドリル ) の確認 基本文型が正しく書ける に到達させる この単元でもリーディングテスト 単語テストを実施して基礎学力の定着を図りたい 発音や書くことが苦手な生徒には正確に言えるように反復練習の回数を多くし, ペアワークでのコミュニケーション活動がスムースに流れるようにする 語順理解 ( 単語の並べ替えドリルでは単語の数を確認させ, 間違いに自分で気づかせるようにする 指示した内容が理解できているかどうかを確認しながら分からない時には気軽に質問できるように行動観察を行う 本単元の重点 不定詞 ( 名詞的用法, 副詞的用法, 形容詞的用法 ) を理解し, 表現できるようになる
2 6 単元の目標 不定詞 ( 名詞的用法 ) の文の形 意味 用法を理解し表現できる 話すことイ 1 不定詞 ( 目的を表す副詞的用法 ) の文の形 意味 用法を理解し表現できる 話すことイ 1 不定詞 ( 形容詞的用法 ) の文の形 意味 用法を理解し表現できる 話すことイ 1 職場体験を通して自分の将来の夢や職業について考え, 表現できる 書くことイ 3 7 単元の評価規準アコミュニケーションへの関心 意欲 態度聞くこと 話すこと読むこと書くこと 1 学んだ表現を使って積極的に話そうとしている 2 学んだ表現を使って積極的に書こうとしている イ表現の能力 1 学んだ表現を正しく使って思いを伝えること 2 単語や文を正しく音読すること 3 学んだ表現を正しく使って思いを書くこと ウ理解の能力 1 聞いた内容について大事な部分を聞き取ること 2 書かれた内容について正しく読み取ること エ言葉や文化についての知識 理解 1 働くことの意義を理解する 2 語順を理解して正しく書くこと 8 単元計画 ( 全 8 時間 ) 学習内容次 名詞的用法の理解 P55, の内容理解と音読練習 名詞的用法の復習 副詞的用法の理解 評 価 関表理 知 評価規準 評価方法 イ1 名詞的用法を正しく使って思 観察 いを伝えること ワークシート ア1 名詞的用法を使って積極的に 自己評価カード 話そうといる エ2 語順を理解して正しく書くこと ウ2 書かれた内容について正しく 自己評価カード 読み取ることができる イ2 単語や文を正しく音読すること エ1 働くことの意義を理解する イ 1 副詞的用法を正しく使って思いを伝えることア 1 副詞的用法を使って積極的に話そうとしている エ 2 語順を理解して正しく書くこと 観察ワークシート自己評価カード
3 P57 の内容理解と音読練習 副詞的用法の復習 形容詞的用法の理解 ( 本時 ) P59 の内容理解と音読練習 Listening 2 ALT へのインタビュー 音読テスト Writing 2 将来の夢 ウ 2 書かれた内容について正しく読み取ることイ 1 単語や文を正しく音読することエ 1 働くことの意義を理解する イ1 形容詞的用法を正しく使って 思いを伝えること ア1 形容詞的用法を使って積極的 に話そうといる エ2 語順を理解して正しく書くこと ウ2 書かれた内容について正しく 読み取ること イ1 単語や文を正しく音読すること エ1 働くことの意義を理解する ウ1 聞いた内容について大事な部 分を聞き取ること イ2 単語や文を正しく音読すること ア2 学んだ表現を使って積極的に 書こうとしている イ1 学んだ表現を正しく使って思い を書くこと ワークシート自己評価カード 9 本時の展開 (1) 本時の目標 形容詞的用法の文の形 意味 用法を理解し表現できる (2) 観点別評価規準 形容詞的用法を使って積極的に話そうといる ( ア 1) 形容詞的用法を使って思いを伝えること ( イ 1) 語順を理解して正しく書くこと ( エ 2) (3) 準備物カルタ, ワークシート, 自己評価カード
4 (4) 本時の展開学習活動 1 あいさつをする 2 基本文型と単語 (P2, 一般動詞 ) の復習をする 3 4つの文を聞いて, 何についての説明かを考える I want something to drink. I want something to read. I want something to wear. 指導上の留意事項 ( ) ( 配慮が必要な生徒への対応 ) ペアでテンポよく進めさせる something to~ をしっかり聞き取らせるために, 1 文につき 2 つ以上の物を準備する 評価規準 ( 評価方法 ) 4 本時の目標を確認する 不定詞を使って ~ をするためのもの を伝えることができる 5 形容詞的用法を使った文の構成と意味を学習する to drink. to read. to wear. 6 形容詞的用法を使ってほしい物を伝えたりそれに応えたりする ( ペア )( 全体 ) A: I am hungry. So, B: Sure. I have a cake. Here you are. 不定詞 something to + 動詞の原形 は ~ するためのなにか という意味になることを押さえる 名詞 +to + 動詞の原形 ( もの ) (~ するための ) 後ろから訳すということを押える 4 つの基本表現を覚えるまで口頭練習させる 正しく発音しているかどうかを確認し, 必要であれば全体でもう 1 度正しい発音を練習させる 対話がスムースにできるように, A B のパターンを繰り返し口頭練習させる ( ペア ) A は理由を必ず 1 文付け加えて要求する B は必ず返事をしながら物を渡す 形容詞的用法を使って積極的に話そうとしている ( 行動観察 ) 形容詞的用法を正しく使って思いを伝えること ( 行動観察 ) 7 基本表現を書く to drink. to read. to wear. 8 基本表現の語順を確認する ( 単語の並べ替えドリル ) 9 本時のまとめ 学習した文法の確認をする 自己評価カードに記入する 単語を並べ替えて作文させる 自分のほしい物を 1 文で書く 自分の理解度をしっかり確認し課題を記入させる 語順を理解して正しく書くこと ( ワークシート ) 自己評価カード
5 板書計画 本時の目標 不定詞を使って ~ をするためのもの が言えるようになる something to + 動詞の原形 は ~ するためのなにか I want something to eat 私は. 食べるための何かがほしい to drink 飲むための何か. to read.. 読むための何か to wear 着るための何か. Wednesday October 16 th 名詞 +to + 動詞の原形 ( もの ) (~ するための )
Microsoft Word - 英語科指導案_H _part2.doc
英語科学習指導案 指導者中島厚子 1 日時平成 24 年 7 月 11 日 ( 水 ) 第 5 校時 (13:40~14:30) 2 学年 学級第 2 学年 20 名 ( 男子 9 名 女子 11 名 ) 3 指導形態 場所習熟度別 2 階 2 年教室 4 単元 Sunshine English Course 2( 開隆堂 ) PROGRAM 3 Charity Walk 5 単元について (1)
平成29年度 中学校英語科教育 B校の実践
第 2 学年英語科学習指導案 1 単元名 PROGRAM 6 A Work Experience Program (SUNSHINE ENGLISH COURSE 2) 2 単元について (1) 教材観本単元では, 不定詞を使って, 自分のしたいこと, 行動の目的, 何をするためのものかを英語で表現する能力とそれらを積極的に相手に伝えようとする態度を育成することがねらいである Section 1,2
英語科学習指導案(2年授業参観)
英語科学習指導案 指導者日高高等学校附属中学校教諭佐々木建 1 日時平成 25 年 5 月 15 日 ( 水 ) 第 5 限 2 場所 2 年 A 組教室 3 学級 2 年 A 組 ( 男子 20 名 女子 20 名 計 40 名 ) 4 単元名 LESSON 5 My Dream NEW CROWN ENGLISH SERIES 2 5 生徒観学習課題に前向きに取り組めている 4 月当初はクラス替え直後の人間関係のぎこちなさが見られたが
福翔高等学校「ライティング」学習指導案
高等学校第 2 学年英語科学習指導案 1 学年第 2 学年 (2 年〇組 10 名,2 年 8 組 11 名合計 21 名 ) 2 科目名ライティング 3 単元名 ( 教科書名 ) L.14 弟の夢は甲子園 ( 桐原書店 World Trek English Writing ) 4 単元について 教材観 題材観この単元は, 中学校で既習の不定詞の名詞的用法と形容詞的用法を用いて, スポーツについて表現する内容になっている
第3学年英語科学習指導案
英語科学習指導案 日時平成 24 年 11 月 21 日 ( 水 )6 校時場所 2 年 A 組教室学級 2 年 A 組男子 18 名女子 16 名計 34 名授業者田中美恵子 Shari D Andra Kaimi Bedasse 1 単元名 PROGRAM 6 A Work Experience Program( 開隆堂 SUNSHINE ENGLISH COURSE 2) 2 単元について (1)
中3_英語(東葛)
プログラムを取り入れた指導事例 ( 中学校 3 年英語 ) 1. 題材名 PROGRAM6 Let s Talk about Things Japanese. (SUNSHINE ENGLISH COURSE 3) 2. 題材の目標 分詞の後置修飾( 形容詞的用法 ) を用いて英語で積極的に表現しようとする ( 関心 意欲 ) 日本の文化や伝統に関するレポートを理解することができる ( 言語 文化
英語科学習指導案
第 3 学年英語科学習指導案 日時平成 24 年 9 月 27 日 ( 木 )5 校時 学級 3 年 A 組 ( 男子 13 名女子 15 名計 28 名 ) 授業者續石真史 1 単元名 PROGRAM 5 Sushi-Go-Around in the World (SUNSHINE ENGLISH COURSE 3) 2 単元の目標 自分で聞いたり調べたりしながら積極的に英文を書く 小グループで
第○学年 ○○科指導計画
1 日時 : 平成 28 年 12 月 1 日 ( 木 ) 第 5 校時 2 場所 : 3 年 2 組教室 3 学年 学級 : 第 3 学年 2 組 ( 男子 14 名女子 17 名計 31 名 ) 4 単元名 : Lesson 4 The Story of Sadako (1) 単元観 三原市立宮浦中学校第 3 学年英語科学習指導案単元名 :Lesson4 The Story of Sadako
第○学年 ○○科指導計画
1 日時 : 平成 28 年 1 月 26 日 ( 火 ) 第 6 校時 2 場所 : 1 年 2 組教室 三原市立宮浦中学校第 1 学年英語科学習指導案単元名 :LESSON 8 School Life in the USA 3 学年 学級 : 第 1 学年 2 組基礎クラス (12 名 ) 4 単元名 : LESSON 8 School Life in the USA 指導者 : 三原市立宮浦中学校吉田祐介
第3学年3組英語科学習指導案
松江市立島根中学校第 2 学年外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 日時 : 平成 24 年 11 月 21 日 ( 水 ) 5 校時 (14:05~14:55) 場所 : 2 年教室 ( 教室棟 2 階 ) 指導者 : 坂田直子 (JTE) / Elena Imaoka (ALT) 1. 単元 Unit 5 A New Language Service (New Horizon English Course
自己紹介をしよう
小学校外国語活動の実践例 中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 1 自己紹介をしよう 学 年 5 年生 英語ノート 1( 小学校 5 年 ) Lesson 4 関連教材 Hi, friends! 1 Lesson 4 指導内容 の表現を用いて ペアでスキット ( 寸劇 ) をする コミュニケーション活動です
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英語科学習指導案 三次市立塩町中学校教諭松川真紀子 1 日時平成 26 年 5 月 16 日 ( 金 ) 第 5 校時 2 学年 学級 3 指導形態 場所 4 単元名 第 3 学年 A 組 34 名 ( 男子 18 名女子 16 名 ) 少人数指導 17 名少人数 英語 1 教室 Program 1 How Does Your School Chime Sound?( 開隆堂 ) 5 単元設定の理由
グリーン家の人々
中学校外国語 ( 英語 ) の実践事例 5 評価 技能 聞く 写真を使って説明しよう 話す ~ グリーン家の人々 NEW HORIZON (1 年 ) Unit 6 ~( 活用の時間 ) 指導内容 指導内容 つけたい力 絵や写真を用いて 身近な人物について説明す一般動詞を習得させ 実際に活用させ写真を用いて Show and Tell を行い 内容について質問 応答す内容にまとまりのある英文を読み
4 学習の活動 単元 ( 配当時間 ) Lesson 1 ( 15 時間 ) 題材内容単元の目標主な学習内容単元の評価規準評価方法 Get Your Goal with English より多くの相手とコミュニケーションをとる 自己紹介活動を行う コミュニケーションを積極的にとろうとしている スピー
学校番号 405 平成 30 年度外国語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語コミュニケーション英語 Ⅰ 3 第 1 学年 増進堂 NEW FLAGⅠ 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 1 本文 新出表現は繰り返し音読すること 音読することで英語の理解が深まり 記憶にも残りやすくなる 2 語彙力が読解力を高める鍵である 本文に出てくる新出語は取りこぼしのないようにその都度復習すること
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中
英語科学習指導案 京都教育大学附属桃山中学校 指導者 : 津田優子 1. 指導日時平成 30 年 2 月 2 日 ( 金 ) 公開授業 Ⅱ(10:45~11:35) 2. 指導学級 ( 場所 ) 第 2 学年 3 組 ( 男子 20 名女子 17 名計 37 名 ) 3. 場所京都教育大学附属桃山中学校体育館 (2 階 ) 4. 単元名 Expressing Our Ideas 5. 単元の主たる目標
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外国語科学習指導案 三原市立久井中学校教諭川成由佳 ALT Sofara Aiono 1 日時平成 26 年 7 月 10 日 ( 木 ) 第 4 校時 2 場所英語教室 3 学年 学級第 2 学年 A 組 ( 男子 13 名, 女子 19 名 ) 4 単元 LESSON4 Enjoy Sushi NEW CROWN ENGLISH SERIES 2( 三省堂 ) 5 単元について (1) 単元観本単元は,
英語科 「単元名 unit6」(1年)
外国語第 1 学年江田島市立能美中学校指導者松浦美香単元名Unit6 オーストラリアの兄 ~ 私の好きなマンガ ( アニメ ) を紹介しよう ~ ( 出典 : 東京書籍 ) 本単元で育成する資質 能力 情報整理 分析力, 協同的態度 1 単元について (1) 単元観単元は, 咲がスピーチでオーストラリアにいる兄について生活ぶりを紹介し, その内容についてアレックスが質問したり, さらにオーストラリアに生息する動物について咲がベッキーと対話をしたりする,
英語科学習指導案
英語科学習指導案 日時平成 24 年 6 月 19 日展開学級 1 年 F 組展開場所英語 4 教室授業者石毛和花 単元名 NEW CROWN BOOK1 Lesson3 I Like Kendama 1 単元の目標 (1)like, play, have などの一般動詞を用いて 自分の好きなことや持っているもの することなどを相手に正しく伝える (2) Do you~? を用いて相手に尋ね 適切に応答する
2010 年 7 月 18 日 ( 土 ) 英語科指導法 Ⅲ 模擬授業 2 学習指導案 第 2 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 土 ) 第 4 時限目学年 : 第 2 学年場所 : 共通教育棟 3 号館 3F 332 教室授業者 : B082G031X 菊田真由 1
第 学年英語科学習指導案 日時 : 第 4 時限目学年 : 第 学年場所 : 共通教育棟 3 号館 3F 33 教室授業者 : B08G031X 菊田真由 1. 単元名 :Lesson7 How Can We Find Out? ( 教科書 :NEW CROWN ). 教材観本単元では久美とポールが課題研究に取り組んでいる 情報を得る手段としてインターネットの便利さや重要性についても知ることができる
いろいろな衣装を知ろう
中学校外国語中学校外国語 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 英語 ) の 活用の時間 実践例 ( 様式 2) 小学校外国語活動の実践事例 6 学 年 将来の夢を紹介しよう 英語ノート 2( 小学校 6 年 ) Lesson 9 関連教材 Hi, friends! 2 Lesson 8 6 年生 指導内容 卒業前に お世話になった英語教育支援員に将来の夢を英語で伝える 使用する言語材料 :I
第 3 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 日 ) 模擬授業 3 学年 : 第 3 学年場所 :323 教室授業者 : 高木麻衣 1. 単元名 :Sunshine English Course 3 Program7 Yuki in London 2. 単元について (1
第 3 学年英語科学習指導案 日時 :2010 年 7 月 18 日 ( 日 ) 模擬授業 3 学年 : 第 3 学年場所 :323 教室授業者 : 高木麻衣 1. 単元名 :Sunshine English Course 3 Program7 Yuki in London 2. 単元について (1) 教材観本単元は 由紀が仕事でロンドンにいる父とクリスマスを共に過ごすため ロンドンを訪れるという内容である
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群教セ G09-02 平 27.257 集 英語 - 中 伝えたい情報を正しい英文で書くことができる生徒の育成 音声 視覚 表現 の学習ステップに モデル文の活用を取り入れて Ⅰ 研究テーマ設定の理由 特別研修員中山仁 はばたく群馬の指導プラン では まとまりのある文を正しい英語で書くこと が外国語の課題の1 つとして挙げられており 解決に向けて伸ばしたい資質 能力の1つとして 正しい語順で英文を書くことができる
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
4 学習の活動 単元 Lesson 1 (2 時間 ) 主語の決定 / 見えない主語の発見 / 主語の it 外国語表現の能力 適切な主語を選択し英文を書くことができる 外国語理解の能力 日本の年中行事に関する内容の英文を読んで理解できる 言語や文化についての知識 理解 適切な主語を選択 練習問題の
学校番号 310 平成 29 年度英語科 教科科目単位数指導学年教材名 副教材名 英語英語表現 4(2 単位 2) 第 2 学年 Vision Quest English Expression Ⅱ( 啓林館 ) 同 WORKBOOK Hope ( 啓林館 ) 1 担当者からのメッセージ ( 学習方法等 ) 英語表現 4 単位を 2 年生 3 年生で 2 単位ずつ履修する 教科書は 3 つのパートに分かれており
第2学年3組 英語科学習指導案
第 2 学年英語科学習指導案 日時 : 平成 27 年 11 月 25 日 ( 水 ) 第 5 校時 1 単元名 Program 9 A Priest in a Mask (Sunshine English Course 2) 2 単元について (1) 題材観本課では, 比較級 (-er), 最上級 (-est), 同等比較 (as ~ as ) を含む英文を扱う 形容詞や副詞に-er や-est
第1学年4組 英語科学習指導案
第 1 学年 2 組外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 日時平成 25 年 11 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時場所第 1 学年 2 組生徒数男子 17 名女子 17 名合計 34 人指導者佐東かすみ 1 題材名 Sunshine English Course 1 PROGRAM 8 Origami 2 題材について (1) 教材観本課では大介が教室で 折り紙の人形をクラスメートに見せながら
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 A Magic Box 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる (2
補充資料 2-1 単元 Let's Read 1 の指導展開案 (1) 単元 Let's Read 1 Magic ox 1 の指導展開案(1/5 時間 ) (1) 目標 物語を読んで 場面展開を読み取ることができる 昨日の日記 というトピックに基づき 自分について英語で書いて表現できる 評価場面 具体の評価規準 Cの生徒への支援 ワークシートへの記 場面や状況を把握 物語を読んで 場面 ピクチャーカード
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基にして小 三原市立久井中学校第 2 学年国語科学習指導案単元名 : いろいろな説明を書き分けよう書き分けよう 食の世界遺産食の世界遺産 小泉武夫 指導者 : 三原市立久井中学校井上靖子 1 日時 : 平成 2 6 年 1 2 月 16 日 ( 火 ) 第 2 校時 9:4 5~1 0:3 5 2 場所 : 2 年 A 組教室 3 学年 学級 : 第 2 学年 A 組 ( 男子 1 3 名女子 1
英語第 2 学年福山市立城北中学校指導者岡田江美溝部良子瀧元美菜子 単元名 Unit5 A New Language Service 本単元で育成する資質 能力 思考力 判断力 表現力他者とかかわる力 主体的に学ぶ力 単元について 単元観本単元は, 緑市が外国人住民のためのボランティアを募集しており
英語第 2 学年福山市立城北中学校指導者岡田江美溝部良子瀧元美菜子 単元名 Unit5 A New Language Service 本単元で育成する資質 能力 思考力 判断力 表現力他者とかかわる力 主体的に学ぶ力 単元について 単元観本単元は, 緑市が外国人住民のためのボランティアを募集しており, その事業に対して一郎の母が意見を述べるという場面を扱っている 英語で書かれた新聞記事や投書を読み,
時制などの文構造について復習する 修学旅行の思い出 (9) 修学旅行で外国人にインタビューする 修学旅行の思い出についてスピーチをする 6 The 5 Rs to Save the Earth(8) 特定の動作に対する自分の感じ方 を 伝える 物事のやり方を知っているかを伝 え る 他者に行動を依頼
月学習単元 内容 ねらい ( 時数 ) 4 Classroom English(1) 授業で用いられる英語を用い てコミュニケーションを図る 辞書を読んでみよう (1) 辞書を用いて英語についての知識を身につける A History of Vegetables(8) されたことを説明する 完了したことを報告する 完了したかをたずねる Listening & Speaking 旅行 ( 機 内で )(2)
英語科指導案
第 2 学年 4 組英語科学習指導案 日時平成 26 年 10 月 14 日 ( 火 ) 場所宮原中学校授業者長岡陽 1 教材 SUNSHINE ENGLISH COURSE 2 Gulliver s Travels Program5-3 2 教材について本課で取り扱っている ガリバー旅行記 は アイルランドの風刺作家ジョナサン スウィフトにより 1726 年に初版が出版されるとすぐに評判になり それ以来現在もなお子どもから大人に至るまで人気の小説である
平成24年度 英語科 3年 年間指導計画・評価計画
平成 26 年度英語科 1 年年間指導計画 評価計画 教科の目標外国語を通じて 言語や文化に対する理解を深め 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り 聞くこと 話すこと 読むこと 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 各学年 各分野の目標 (1) 初歩的な英語を聞いて話し手の意向などを理解できるようにする (2) 初歩的な英語を用いて自分の考えなどを話すことができるようにする
研究主題 自分の考えや意見を英語で発信できる力を育てる指導の一試み中学校 - 基礎 基本の定着を図り, アウトプット活動につなげる指導の工夫を通して - 研究分野英語科 中学校第 2 学年英語科学習指導案 実施日時 : 平成 24 年 10 月 17 日 ( 水 ) 9:40~10:30 実施場所
補助資料 自分の考えや意見を英語で発信できる力を育てる指導の一試み - 基礎 基本の定着を図り, アウトプット活動につなげる指導の工夫を通して - - 補助資料内容 - 1. 学習指導案 1 ~ 3 2. ボキャストシート 4 3. ワークシート 5 ~ 6 4. 授業で使用したスライド 7 ~ 8 宮城県教育研修センター長期研修員 C 柴田町立槻木中学校菊地健一 研究主題 自分の考えや意見を英語で発信できる力を育てる指導の一試み中学校
英語科授業案 日時 平成 28 年 3 月 7 日 ( 月 )2 校時 生徒 2 年 B 組男子 16 名, 女子 16 名 計 32 名 授業場 2 年 B 組教室 授業者 造田あかね 1 単元名 Sunshine English Course 2 Program11 Yui To Share I
英語科授業案 日時 平成 28 年 3 月 7 日 ( 月 )2 校時 生徒 2 年 B 組男子 16 名, 女子 16 名 計 32 名 授業場 2 年 B 組教室 授業者 造田あかね 1 単元名 Sunshine English Course 2 Program11 Yui To Share Is to Live. 2 単元について (1) 単元観本単元 Program11 では白川郷を題材に受け身の学習をする
教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 話すこと 学習指導要領ウ聞いたり読んだりしたこと 学んだことや経験したことに基づき 情報や考えなどについて 話し合ったり意見の交換をしたりする 都立工芸高校学力スタンダード 300~600 語程度の教科書の文章の内容を理解した後に 英語
教科 : 外国語科目 : コミュニケーション英語 Ⅰ 別紙 1 聞くこと 学習指導要領ア事物に関する紹介や対話などを聞いて 情報や考えなどを理解したり 概要や要点をとらえたりする 都立工芸高校学力スタンダード 聞き取れない単語や未知の語句があっても 前後関係や文脈から意味を推測し 聞いた内容を把握することが出来る 事物に対する紹介や対話などまとまりのある内容を聞き取り おおまかなテーマ 概要を理解することができる
第 2 学年英語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 2 年 3 組教室 学級 2 年 3 組 ( 男子 17 名女子 18 名計 35 名 ) 授業者小田島篤史 1 単元名 PROGRAM 7 If You Wish to See
第 2 学年英語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 2 年 組教室 学級 2 年 組 ( 男子 17 名女子 18 名計 5 名 ) 授業者小田島篤史 1 単元名 PROGRAM 7 If You Wish to See a Change ( SUNSHINE ENGLISH COURSE 2 ) 2 単元について (1) 生徒観本学級は英語の学習への関心が高く
平成 29 年度年間授業計画 & シラバス 東京都立足立高等学校定時制課程 対象学年 教科 科目名 担当者名 1 学年 ( 普通科 商業科 ) 外国語科コミュニケーション 佐々木友子 風見岳快 英語 Ⅰ 使用教科書 出版社 : 三省堂 教科書名 :Vista English Communicatio
1 学年 佐々木友子 風見岳快 英語 Ⅰ 単位数 2 単位 生徒個々人の習熟レベルに応じた指導により 知識を少しでも多く定着させ 基礎的な英語の学力を高めるよう留意する 英語によるコミュニケーション能力を高める " 教科書 ノート プリント等 習熟度別 2クラス展開授業 主語と動詞/ 英語の語順の復習 be 動詞と一般動詞の現在の活用の復習 基本的な文型( 第 2 文型 第 3 文型 ) の復習 疑問文
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3 英語科 英語科学習指導案 授業者教諭川渕和彦伊藤由紀子単元名 Do it TALK4 (New Crown English Course New Edition 1 ) 単元について (1) 教材観本単元では 今何時ですか 何時に~しますか と時刻や時間をたずねたり 答えたりすることができるようにする 本教材の登場人物であるポールと久美が時刻をたずねたり 映画に誘ったりする場面である What
(Microsoft Word - \207U\202P.doc)
( 科目別結果別結果の経年変化 平均通過率 通過率 % 以上の生徒の割合 通過率 % 以上の生徒の割合 国語数学外国語 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題国語国語数学数学 Ⅰ 数学数学 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ 総合総合基礎基礎 H3 7.3 73. 35. 9..1. 5.1 9.7.5 7. H 73. 7. 3. 71. 57. 73.. 9.9 5.5
東京都立葛西南高等学校平成 28 年度コミュニケーション英語 Ⅰ(R) 年間授業計画 教科 :( 英語 ) 科目 :( コミュニケーション英語 Ⅰ(R) ) 単位数 :(2) 単位対象 :( 第 1 学年 1 組 ~7 組 ) 教科担当者 :(1 組 : 船津印 )(2 組 : 佐々木印 )(3 組
東京都立葛西南高等学校平成 28 年度コミュニケーション英語 Ⅰ(R) 年間授業計画 教科 :( 英語 ) 科目 :( コミュニケーション英語 Ⅰ(R) ) 単位数 :(2) 単位対象 :( 第 1 学年 1 組 ~7 組 ) 教科担当者 :(1 組 : 船津印 )(2 組 : 佐々木印 )(3 組 : 佐々木印 )(4 組 : 船津印 )(5 組 : 船津印 )(6 組 : 佐々木印 )(7 組
Haveyouever~? とその応答文を用いて, 経験したことについて積極的に問答しよ うとする ( 関心 意欲 態度 ) Haveyouever~? を用いて, 経験したことについて会話をすることができる ( 表 現の能力 ) ネパールの家庭生活の様子を理解することができる ( 理解の能力 )
第 3 学年英語科学習指導案 平成 18 年 7 月 7 日 ( 金 ) 第 5 時限指導者吉永司ウェンデル ファウラー 1 題材 Unit 3 Our Sister in Nepal 2 題材について (1) 題材の意義と本活動との関わり本題材では, フォスター プログラムによる海外への支援を話題にしている アジアの国に目を向けさせ, ネパールの子どもたちの置かれた状況から, 日本の子どもたちの生活とは大きく異なることについて知り,
第 2 学年 1 組英語科学習指導案 日時平成 30 年 11 月 2 日 ( 金 ) 5 校時 (14:00~14:50) 場所第 2 学習室指導者教諭天津貴志 1. 育成する能力 学習指導要領内容 (4) イ 身近な話題について 事実や自分の考え 気持ちなどを整理し 簡単な語句や文を用いてまとま
第 2 学年 組英語科学習指導案 日時平成 30 年 月 2 日 ( 金 ) 校時 (4:00~4:0) 場所第 2 学習室指導者教諭天津貴志. 育成する能力 学習指導要領内容 (4) イ 身近な話題について 事実や自分の考え 気持ちなどを整理し 簡単な語句や文を用いてまとまりのある内容を話すことができるようにする 2. 単元名邑南町をアピールしよう! ~ Unit Universal Design
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき
高等学校第 1 学年英語表現 Ⅰ 学習指導案 日時平成 9 年 11 月 7 日 ( 火 ) 第 校時 指導者教育センター所員相島倫子 1 単元名 Lesson 8 比較を使って表現する (DUALSCOPE English Expression 数研出版 ) 単元について 英語表現 Ⅰ の目標は, 英語を通じて, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度を育成するとともに, 事実や意見などを多様な観点から考察し,
平成29年度 中学校英語科教育 A校の実践
第 1 学年英語科学習指導案 1 単元名 PROGRAM 7 The Wonderful Ocean (SUNSHINE ENGLISH COURSE 1) 2 単元について (1) 教材観本単元は, 主人公のユキとマイクが北海道の釧路沖でシャチウォッチングに参加し, ガイドの笹森さんからシャチの説明を聞くところから始まる Section 1 では, ユキがパンフレットを見て, 笹森さんのことを知り,
平成 30 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 4 学年 2 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント
平成 0 年 6 月 8 日 ( 金 ) 第 5 校時 尾道市立日比崎小学校第 学年 組外国語活動 指導者 HRT 東森 千晶 JTE 片山 奈弥津 単元名 好きな曜日は何かな? ~I like Mondays.~ 本単元で育成する資質 能力 コミュニケーション能力 主体性 本時のポイント 指導者による から会話を続けるコツに気付かせ, ゲームを通して尋ねる表現に慣れ親しませる授業 単元について 〇本単元は,
第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨
第 9 章 外国語 第 1 教科目標, 評価の観点及びその趣旨等 1 教科目標外国語を通じて, 言語や文化に対する理解を深め, 積極的にコミュニケーションを図ろうとする態度の育成を図り, 聞くこと, 話すこと, 読むこと, 書くことなどのコミュニケーション能力の基礎を養う 2 評価の観点及びその趣旨 コミュニケーションに 外国語で話したり書い 外国語を聞いたり読ん 外国語の学習を通し 関心をもち,
英語第 2 学年三次市立塩町中学校指導者長内三和子 マイケルハンフ ソン単元名Program6 A Work Experience Program (to 不定詞 ) Dreams Come True~ 夢を実現するために ~ 本単元で育成する資質 能力 表現力 将来設計能力 1 日時平成 28 年
英語第 2 学年三次市立塩町中学校指導者長内三和子 マイケルハンフ ソン単元名Program6 A Work Experience Program (to 不定詞 ) Dreams Come True~ 夢を実現するために ~ 本単元で育成する資質 能力 表現力 将来設計能力 1 日時平成 28 年 9 月 20 日 ( 火 )~ 月 7 日 ( 金 ) 2 学年 学級 2 年 B 組 ( 男子 14
5 主体的 対話的で深い学びの視点 (1) 主体的な学びとしての視点主体的な学びとして 本単元ではプレゼンテーションを作成する段階で 聞き手の関心を最大限ひきつけることができるようなテーマの設定を生徒たち自身に行わせたい このことにより 教師から与えられたテーマではなく 自分たち自身もより興味 関心
第 2 学年英語科学習指導案 指導者大津賀洋介 ( 千葉市立蘇我中学校 ) 1 単元名 NEW CROWN 2 LESSON7 Presentation ( 比較級 最上級 同等比較 副詞の比較級 ) 2 単元の目標 聞き手が理解しやすいように また内容が効果的に伝わるように比較級 最上級等を用いたプレゼンテーションをすることができる 比較級 最上級を用いたプレゼンテーションを聞いて その内容を理解することができる
(Microsoft Word - 201\214\366\212J\216\366\213\3061\224N\211\271.docx)
広島市立古田中学校理科学習指導案 広島市立古田中学校 1 日時平成 29 年 11 月 1 日 ( 水 )2 校時 9:50~10:40 2 場所広島市立古田中学校第 1 理科室 3 学年 組第 1 学年 6 組 ( 男子 15 名女子 18 名計 33 名 ) 4 単元名 音による現象 5 単元について (1) 単元観学習指導要領第 1 分野の内容 (1) 身近な物理現象ア -( ウ ) に位置付けられている本単元は
答えさせる場合でも, 単語中心の発話にならないように, 帯学習から Q&A を取り入れ, 主語 動詞に着目させるようにする また, 事前に英語で原稿を作成させ, まとまった英文で Show & Tell が行えるように指導したい My Project 2 では, 自分の好きな人を紹介するスピーチを行
英語第 1 学年東広島市立八本松中学校 単元名 PROGRAM 8 Origami & My Project 2 (Sunshine English Course 1) 本単元で育成する資質 能力 人間関係形成力, 主体性, 思考力 判断力 表現力 単元について (1) 単元観本課では, 大介が教室で折り紙の人形をクラスメートに見せながら Show & Tell を行う その後, 大介がマイクとウッド先生と折り紙について対話をするという形式をとっている
14-2_指導案(中1英語)
第 1 学年英語科学習指導案 日時 : 平成 28 年 6 月 24 日 ( 金 )4 限 1. 単元名 Program4 リサイクル活動 ( SUNSHINE ENGLISH COURSE 1 ) 2. 単元を貫くテーマ 英語の語順を理解したうえで 疑問詞 (what, How many ) を含む文の構造や単数 複数の違いを理解し 表現する ことができる 3. 単元 ( 題材 ) について 1
京都立石神井高等学校平成 31 年度教科 ( 外国語 ( 英語 ) ) 科目 ( 英語表現 Ⅱ ) 年間授業計 ( 標準 α) 教 科 : 外国語 ( 英語 ) 科目 : 英語表現 Ⅱ 単位数 : 2 単位 対象学年組 : 第 2 学年 A 組 ~G 組 教科担当者 :(A 組 : 岡本 松井 )(
京都立石神井高等学校平成 3 年度教科 ( 外国語 ( 英語 ) ) 科目 ( 英語表現 Ⅱ ) 年間授業計 ( 標準 α) 教 科 : 外国語 ( 英語 ) 科目 : 英語表現 Ⅱ 単位数 : 単位 対象学年組 : 第 学年 A 組 ~G 組 教科担当者 :(A 組 : 岡本 松井 )(BC 組発展 : 松井 標準 α: 柳田 標準 β: 岡本 )(DE 組発展 : 川原 標準 α: 松井標準 β:
5. 評価規準評価の観点コミュニケーションへの関心 意欲 態度外国語への慣れ 親しみ言語や文化に関する気づき 主な評価規準 積極的に表情やジェスチャーを加えて 自分の思いを表現している 言葉だけでなく表情やジェスチャーを加えて コミュニケーションすることの大切さを知る 様々な感情や様子を表す表現に慣
第 5 学年外国語活動学習指導案 研究主題コミュニケーション能力を向上させる指導法の研究 平成 23 年 5 月 19 日 ( 木 ) 第 5 校時 5 年 2 組男子 22 名女子 14 名 ( 計 36 名 ) 指導者宮本千春 1. 単元名ジェスチャーをしよう ( 英語ノート Lesson2 14,15 ページ ) I m ~. 2. 単元のねらい 表情やジェスチャーをつけて相手に感情や様子を積極的に伝える
英語科学習指導案
英語科学習指導案 授業者 : 光田拓 NET : Peter Cheng 1. 日時平成 25 年 6 月 24 日 ( 月 ) 6 校時 /14:25~15:15(50 分 ) 2. 場所枚方市立第三中学校生徒支援 2 教室 3. 学年 組第 2 学年 2 組少人数 基礎クラス ( 男子 8 人 女子 11 人 ) 4. 単元名 NEW HORIZON ENGLISH COURSE 2 ( 東京書籍
H28.9【比嘉美佐代】英語科学習指導案
英語科学習指導案 日時 : 平成 28 年 9 月 29 日 ( 木 )5 校時学級 : 名護市立屋部中学校 1 年 C 組男子 11 名女子 12 名計 23 名授業者 : 比嘉美佐代アルドリン エブエン 1. 単元名 Presentation 1 自己紹介 2. 単元目標 聞いたことについて 即興で質問等して話題を膨らませようとする 関心 意欲 態度 学んだ表現を使って 伝えたい内容について書いて口頭で自己紹介をする
Microsoft Word - 第3学年国語科学習指導案 .docx
第 3 学年国語科学習指導案 平成 27 年 10 月 21 日 ( 水 )5 校時第 3 学年 2 組男子 14 名女子 14 名計 28 名指導者 研究主題 確かに読む力を育てる指導の工夫 ~ 国語科の授業づくりを中心に ~ 1. 単元名説明のくふうについて話し合おう 教材名 すがたをかえる大豆 (8 時間扱い ) 2. 単元目標と観点別評価規準 中心となる語や文をとらえ 段落相互の関係を考えながら
会話の中では感覚的にそれほど 違い を意識して使っているものではないと考え 今回は 同じ can を用いての表現として一連の学習として扱うことにした また 語 学習得において 自分の表現したいこと がはじめにあり それを何とか表現しよ うとする過程を通して初めて自分の言葉として言語を獲得できるという
外国語科学習指導案 1 日時 2 学級第 1 学年 1 組 3 場所 1 年 1 組教室 4 単元名 Unit 10 あこがれのボストン, Daily Scene 6 ちょっとお願い NEW HORIZON English Course 1 ( 東京書籍 ) 5 単元の目標及び CAN-DO リストとの関連 できることやできないことについて聞いたり 読んだりして理解することができ できることやできないことについて話したり
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単元観 中学校学習指導要領では 目的に応じて資料を収集し, コンピュータを用いたりするなどして表やグラフに整理し, 代表値や資料の散らばりに着目してその資料の傾向を読み取ることができるようにする と示されている この内容を受け, 本単元では, 資料を収集, 整理する場合には, 目的に応じた適切で能率的な資料の集め方や, 合理的な処理の仕方が重要であることを理解すること, ヒストグラムや代表値などについて理解し,
Microsoft Word - 中学校数学(福島).doc
三次市立甲奴中学校 中学校において, 関数の学習内容は次の通りである 第 1 学年で, 具体的な事象をもとにして, 二つの数量の変化や対応を調べることを通して, 比例 反比例の関係を見いだし, 対応表 式 グラフなどに表し, それらの特徴を考察する 第 2 学年では, 具体的な事象の中から二つの数量を取り出し, それらの変化や対応を調べることを通して一次関数について考察し, 関数関係についての理解を深める
○○科 教科経営案
第 学年英語科年間指導計画 ( 全 10 時間 ) Ⅰ. コミュニケーションへの関心 意欲 態度 Ⅱ. 外国語表現の能力 Ⅲ. 外国語理解の能力 Ⅳ. 言語や文化についての知識 理解 一 学 期 単元 題材 小学校外国語活動 との関連 オリエンテーショ ン Unit 0 Countries around the World Unit 1 Pop Culture Then and Now Daily
第 2 学年 1 組外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 平成 24 年 11 月 22 日 ( 木 ) 第 5 校時益田市立益田東中学校教諭上田陽一郎 1 単元 Unit 6 The Story of an Old Clock (New Horizon English Course Book 2)
第 学年 組外国語科 ( 英語 ) 学習指導案 平成 4 年 月 日 ( 木 ) 第 5 校時益田市立益田東中学校教諭上田陽一郎 単元 Unit 6 The Story of an Old Clock (New Horizon English Course Book ) 単元のねらい ペアやグループでの活動において 間違うことを恐れずに話す コミュニケーションへの関心 意欲 態度 自分の近所や行きたいところを口頭で説明す
Taro-12事例08.jtd
< 創作を柱にした指導 > 中学校第 1 学年 ( 事例 8) 1 題材名 リズムを楽しもう 2 題材について本題材は 簡単な音符を基にリズムの創作を通して 音楽の基礎的な能力を高めていく事例である 読譜の能力が身に付くと 聴唱による歌唱活動よりも より主体的な表現活動が展開できるとともに より音楽活動の楽しさや喜びが味わえるのではないかと考える 生徒達の創造性や個性を伸ばすためにも基本的な読譜の能力を高め
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
平成 30 年度シラバス 3 学年前期 (1 単位 ) コミュニケーション英語 Ⅰ 教科書 ENGLISH NOW Ⅰ 開隆堂 授業時数 01 単元名 Lesson 6 Sempai and Ko hai 本時 Lesson 6 (1) 学習内容備考 常日頃から使っている 先輩 後輩 ということばを
平成 30 年度シラバス 3 年前期 (1 単位 ) コミュニケーション英語 Ⅰ 教科書 ENGLISH NOW Ⅰ 開隆堂 授業時数 01 単元名 Lesson 6 Sempai and Ko hai 本時 Lesson 6 (1) 常日頃から使っている 先輩 後輩 ということばを題材として 日本と英語圏の文化の違いについて考える 1. 単語 連語の練 意味確認 Textbook p.60-67
