H31 入学時アンケート 全学科 専攻 平成 31 年度入学時アンケート報告用.xlsx 平成 31 年度入学時アンケート 全学科 専攻 実施日 : 平成 31 年 4 月 3 日 ( 水 )~5 日 ( 金 ) 調査方法 : 集合法 ( 学科 / クラス ) による 自記入式質問紙調査 調査対象
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1 平成 31 年度入学時アンケート 全学科 専攻 実施日 : 平成 31 年 4 月 3 日 ( 水 )~5 日 ( 金 ) 調査方法 : 集合法 ( 学科 / クラス ) による 自記入式質問紙調査 調査対象 : 平成 31 年度全学科入学者 272 名回収率 : 99.6 % ( 回収数 271 名 / 在籍者数 272 名 ) 分析方法 : 回収した回答のうち 信頼性のない回答に関しては分析対象から外したため 有効回答数は 272 名となった 項目は 各設問ごとに分析対象から外したため パーセント表示は各設問の分析総数に対する割合を示す 調査は専攻科は対象としていない 回収状況 学生番号をDATAとして算出 学科 在籍者数 (H31/4 月 ) 回収枚数 有効回答数 国際 情報 住デ 食物 幼教 合計 回収状況 ( 有効回答 ) 幼教幼教 45.8% 国際 10.3% 情報 16.2% 住デ住デ 11.8% 食物食物 15.9% 問 1 所属学科 学科 国際 % 情報 % 住デ % 食物 % 幼教 % 問 1 所属学科 幼教 45.8% 国際 10.3% 情報 16.2% 食物 15.9% 住デ 11.8% 問 2 性別 男性 % 女性 % 未回答 1 0.4% 問 2 性別 未回答 0.4% 男性 26.9% 女性 72.7% 1 /9 ページ
2 問 3 居住形態はどれに当てはまりますか? 度数ハ ーセント 自宅通学 % 学生寮 % アパート 下宿 % その他 ( ) 4 1.5% 未回答 0 0.0% その他 ( ): 祖父の家で一人暮らし 父親方の実家 あずさ 祖父母宅から 問 3 居住形態 学生寮 13.7% アパート 下宿 12.2% その他 ( ) 1.5% 自宅通学 72.7% 問 4 片道の通学時間はどの程度? 30 分未満 % 30 分以上 1 時間未満 % 1 時間以上 2 時間未満 % 2 時間以上 % 未回答 3 1.1% 問 4 片道の通学時間 2 時間以上 5.2% 未回答 1.1% 1 時間以上 2 時間未満 33.6% 30 分以上 1 時間未満 21.4% 30 分未満 38.7% 問 5 本学を知る情報源は何?( 複数回答 3つまで ) オープンキャンパス % 進学説明会 相談会 % 本学のホームページ % 進学ポータルサイトや進学雑誌 % 高校の先生 % 予備校や塾 0 0.0% 家族 % 友人 先輩 % 新聞広告 テレビCM % 本学のポスター 9 1.4% カレッジガイド % その他 9 1.4% 未回答 0 0.0% 合計 % その他 : 電話をして資料を申し込んだ ハローワーク 職業安定所 学校見学 ハローワーク ハローワーク ハローワーク 問 5 本学を知る情報源 オープンキャンパス 進学説明会 相談会 本学のホームページ 進学ポータルサイトや進学雑誌 高校の先生 予備校や塾 家族 友人 先輩 新聞広告 テレビ CM 本学のポスター カレッジガイド その他 /9 ページ
3 問 6 受験形態は 指定校推薦選考一般推薦選考試験選考 A B C 日程 AO 方式選考 ( 体育特待 ) AO 方式選考 ( 自己推薦 ) AO 方式選考 ( 社会人 ) AO 方式選考 ( 帰国生徒 ) AO 方式選考 (OC 参加型 ) 外国人留学生選考未回答合計 % % % 0 0.0% % % 0 0.0% % 0 0.0% 0 0.0% % 問 6 受験形態 AO 方式選考 ( 自己推薦 ) 5.2% AO 方式選考 ( 体育特待 ) 0.0% 試験選考 A B C 日程 21.0% AO 方式選考 ( 社会人 ) 5.9% AO 方式選考 (OC 参加型 ) 8.1% 未回答 0.0% 一般推薦選考 21.0% 指定校推薦選考 38.7% 外国人留学生選考 0.0% 問 7 本学へ入学するに至った理由は? ( 複数回答 3つまで ) 幅広い教養を身につけたいから % 自分が学びたい学科 ( 専門 ) の内容だったから % 将来の仕事のために資格が必要だから % 本学の就職率が高いから % 自分の学力レベルから見て適当だったから % 社会に出るために学歴がほしいから % 自宅から通える範囲だったから % 周囲に勧められたから % オープンキャンパスが良かったから % カレッジガイドが良かったから 1 0.1% 推薦選考などで早い時期に合格が決まったから 2 0.3% 奨学金があるから % その他 % 未回答 0 0.0% 合計 % その他 : 地元就職に強いからです 自家から離れすぎていなかったから 一から勉強をしたかったから 外国文化を学びたかった 図書館司書について学べるから 島根大学の偏入試験をうけれることを知ったから 鳥取県保育士等修学金制度 鳥取で働きたかったから 環境が住みやすそうだったから 寮が1 人部屋でキレイだったから 将来働きたい地域の学校だから 問 7 入学に至った理由 ( 複数回答 3 つまで ) 幅広い教養を身につけたいから 67 自分が学びたい学科 ( 専門 ) の内容だったから 211 将来の仕事のために資格が必要だから 157 本学の就職率が高いから 54 自分の学力レベルから見て適当だったから 社会に出るために学歴がほしいから 自宅から通える範囲だったから 78 周囲に勧められたから 22 オープンキャンパスが良かったから 58 カレッジガイドが良かったから 推薦選考などで早い時期に合格が決まったから 1 2 奨学金があるから その他 /9 ページ
4 問 8 本学への入学は あなたにとってどのようなもの?( 志望度 ) 第 1 志望の大学の 希望する学科 ( 分野 ) だった % 第 1 志望の大学だが 希望する学科 ( 分野 ) ではなかった 1 0.4% 第 1 志望の大学ではないが 希望する学科 ( 分野 ) だった % 第 1 志望の大学ではなく 希望する学科 ( 分野 ) でもなかった 1 0.4% 未回答 3 1.1% 問 8 本学への志望度 第 1 志望の大学ではないが 希望する学科 ( 分野 ) だった 24.0% 第 1 志望の大学ではなく 希望する学科 ( 分野 ) でもなかった 0.4% 未回答 1.1% 第 1 志望の大学だが 希望する学科 ( 分野 ) ではなかった 0.4% 第 1 志望の大学の 希望する学科 ( 分野 ) だった 74.2% 4 /9 ページ
5 問 9 大学入学前の典型的な生活 1 週間での生活時間の様子 0 時間 1~5 時間 6~10 時間 11~15 時間 16~20 時間 21 時間以上合計 1 授業の自主的な予習 復習 ( 配布資料の整理を含む ) 2 授業で出された個人課題 3 授業で出されたグループ課題 ( 練習や準備を含む ) 4 図書館利用 ( 勉強や読書の為 ) 5 新聞やインターネットでの情報収集 6 課外活動 ( クラブ ボランティア 地域活動等 ) 7 交友活動 8アルバイト % 54.2% 14.4% 4.8% 1.1% 1.1% 1.5% 100.0% % 62.4% 19.6% 6.6% 2.6% 2.6% 1.1% 100.0% % 54.6% 11.4% 3.7% 1.5% 0.7% 3.7% 100.0% % 37.6% 6.6% 4.1% 2.6% 1.8% 1.8% 100.0% % 52.4% 17.3% 5.9% 0.7% 1.5% 1.5% 100.0% % 31.7% 8.9% 8.1% 4.8% 5.5% 2.6% 100.0% % 33.6% 19.2% 10.7% 4.4% 6.3% 1.8% 100.0% % 7.0% 7.4% 7.7% 6.3% 4.4% 0.7% 100.0% 問 9 入学前における典型的な学生生活 1 週間での生活時間の様子 1 授業の自主的な予習 復習 2 授業で出された個人課題 3 授業で出されたグループ課題 4 図書館利用 5 新聞やインターネットでの情報収集 6 課外活動 7 交友活動 8 アルバイト 0 時間 1~5 時間 6~10 時間 11~15 時間 16~20 時間 21 時間以上 5 /9 ページ
6 問 10 これまでの自分を振り返り 以下の能力や態度はどの程度身についていますか? 1 自分の考えを伝える力 2 他人の考えを理解しようとする態度 3 集団の中でリーダーシップを発揮する力 4 他人と協調して行動する力 5 幅広い教養 6 情報を収集 整理 分析する力 7ものごとを多面的に見る力 8 職業や社会生活に必要な専門的 実践的な力 9 社会のルール マナーを守って行動する力 10 地域社会の一員として積極的に行動しようとする態度 かなり身についている ある程度身についている あまり身についていない 全く身についていない合計 % 62.4% 31.7% 1.8% 0.0% 100.0% % 73.4% 5.5% 0.4% 0.0% 100.0% % 32.8% 48.3% 14.0% 0.0% 100.0% % 69.7% 11.4% 1.1% 0.0% 100.0% % 52.0% 40.2% 3.3% 0.4% 100.0% % 58.7% 36.2% 2.2% 0.4% 100.0% % 55.4% 35.1% 3.0% 0.0% 100.0% % 40.2% 50.9% 3.7% 0.0% 100.0% % 64.6% 5.2% 0.0% 0.0% 100.0% % 61.6% 24.4% 1.5% 0.0% 100.0% 問 10 これまでの自分を振り返り 以下の能力や態度はどの程度身についていますか? 1 自分の考えを伝える力 2 他人の考えを理解しようとする態度 3 集団の中でリーダーシップを発揮する力 4 他人と協調して行動する力 5 幅広い教養 6 情報を収集 整理 分析する力 7 ものごとを多面的に見る力 8 職業や社会生活に必要な専門的 実践的な力 9 社会のルール マナーを守って行動する力 10 地域社会の一員として積極的に行動しようとする態度 かなり身についている ある程度身についている あまり身についていない 全く身についていない 6 /9 ページ
7 問 11 本学の学生生活の中で 以下の項目についてどのぐらい積極的に取り組みたいですか? 1 授業 2 授業以外の学習 ( 予復習 課題 ) 3 大学行事への参加 ( 体育祭 学園祭など ) 4サークル活動 ( 学友会を含む ) 5ボランティア活動 地域活動 6 交友活動 7アルバイト とても積極的 まあまあ積極的 あまり積極的でない まったく積極的でない合計 % 30.6% 0.7% 0.0% 0.4% 100.0% % 47.6% 4.8% 0.0% 0.4% 100.0% % 44.6% 8.9% 0.4% 0.4% 100.0% % 44.6% 32.1% 7.4% 0.7% 100.0% % 61.3% 19.6% 3.3% 0.7% 100.0% % 50.6% 10.7% 1.8% 0.7% 100.0% % 51.3% 18.1% 7.0% 0.4% 100.0% 問 11 本学の学生生活の中で 以下の項目について どのぐらい積極的に取り組みたいですか? 1 授業 2 授業以外の学習 ( 予復習 課題 ) 3 大学行事への参加 ( 体育祭 学園祭など ) 4 サークル活動 ( 学友会を含む ) 5 ボランティア活動 地域活動 6 交友活動 7 アルバイト とても積極的 まあまあ積極的 あまり積極的でない まったく積極的でない 7 /9 ページ
8 問 12 本学の大学生活の中で 以下の能力や態度についてどのぐらい身につけたいと思いますか? 1 自分の考えを伝える力 2 他人の考えを理解しようとする態度 3 集団の中でリーダーシップを発揮する力 4 他人と協調して行動する力 5 幅広い教養 6 情報を収集 整理 分析する力 7ものごとを多面的に見る力 8 職業や社会生活に必要な専門的 実践的な力 9 社会のルール マナーを守って行動する力 10 地域社会の一員として積極的に行動しようとする態度 とても身につけたい ある程度身につけたい あまり身につけたいくない 全く身につけたくない 合計 % 28.4% 0.4% 0.4% 0.4% 100.0% % 28.4% 0.4% 0.4% 0.4% 100.0% % 49.8% 6.6% 0.4% 0.4% 100.0% % 30.6% 0.7% 0.4% 0.4% 100.0% % 21.8% 0.4% 0.4% 0.4% 100.0% % 25.1% 0.4% 0.4% 0.4% 100.0% % 25.5% 0.4% 0.4% 0.4% 100.0% % 18.5% 0.0% 0.4% 0.4% 100.0% % 24.0% 0.0% 0.4% 0.4% 100.0% % 31.7% 0.7% 0.4% 0.4% 100.0% 問 12 本学の大学生活の中で 以下の能力や態度についてどのぐらい身につけたいと思いますか? 1 自分の考えを伝える力 2 他人の考えを理解しようとする態度 3 集団の中でリーダーシップを発揮する力 4 他人と協調して行動する力 5 幅広い教養 6 情報を収集 整理 分析する力 7 ものごとを多面的に見る力 8 職業や社会生活に必要な専門的 実践的な力 9 社会のルール マナーを守って行動する力 10 地域社会の一員として積極的に行動しようとする態度 とても身につけたい ある程度身につけたい あまり身につけたいくない 全く身につけたくない 8 /9 ページ
9 問 13 以下の項目について どの程度 不安に思っていますか? とても不安 やや不安 あまり不安ではない 全く不安ではない 合計 1 授業についていけるかどうか 2 友人ができるかどうか 3 教職員との関係について 4 心と身体の健康について 5 経済的な面 ( 学費 生活費 ) について 6 卒業後のキャリア ( 就職 進学 ) について % 50.9% 7.0% 0.7% 0.4% 100.0% % 46.5% 24.4% 7.0% 0.4% 100.0% % 44.3% 39.9% 5.5% 0.4% 100.0% % 30.3% 45.0% 14.0% 0.4% 100.0% % 41.0% 35.4% 7.7% 0.4% 100.0% % 56.8% 15.9% 2.6% 0.4% 100.0% 問 13 以下の項目について どの程度 不安に思っていますか? 1 授業についていけるかどうか 2 友人ができるかどうか 3 教職員との関係について 4 心と身体の健康について 5 経済的な面 ( 学費 生活費 ) について 6 卒業後のキャリア ( 就職 進学 ) について とても不安やや不安あまり不安ではない全く不安ではない 9 /9 ページ
Microsoft Word 年度入学時調査報告.docx
2013 年度入学時アンケートの結果 ( 報告 ) FD 委員会 Ⅰ. アンケートの概要 2013 年 5 月 ~6 月に1 年生を対象にユニパのアンケート機能を用いて実施した アンケートは 回答者の属性 東北福祉大学入学前に重視した内容についての項目 35 項目 学部 学科の志望順位各 1 項目 アドミッションポリシーの参考度についての項目 1 項目 学科ウェブサイト閲覧及び影響度についての項目
l. 職業以外の幅広い知識 教養を身につけたいから m. 転職したいから n. 国際的な研究をしたかったから o. その他 ( 具体的に : ) 6.( 修士課程の学生への設問 ) 修士課程進学を決めた時期はいつですか a. 大学入学前 b. 学部 1 年 c. 学部 2 年 d. 学部 3 年 e
1. 大学院生対象アンケート 実施期間 : 平成 21 年 3 月 1 日 ~ 3 月 19 日 対象 : 大学院生 回収率 :25.6% [ アンケート内容 ] 1. あなたは次のどの学生に属しますか a. 一般学生 b. 留学生 2. あなたは現在どの専攻に在籍していますか 修士課程 a. 美術専攻 b. デザイン専攻 博士後期課程 c. 造形芸術専攻 3. あなたの学年は a. 修士課程 1
平成 26 年度生徒アンケート 浦和北高校へ入学してよかったと感じている 1: 当てはまる 2: だいたい当てはまる 3: あまり当てはまらない 4: 当てはまらない 5: 分からない 私の進路や興味に応じた科目を選択でき
平成 6 年度生徒アンケート 6 7 8 9 0 6 浦和北高校へ入学してよかったと感じている : 当てはまる : だいたい当てはまる : あまり当てはまらない : 当てはまらない : 分からない 私の進路や興味に応じた科目を選択できた : 当てはまる : だいたい当てはまる : あまり当てはまらない : 当てはまらない : 分からない 科目選択の際に先生と必要な相談ができた : 当てはまる : だいたい当てはまる
<4D F736F F D20348E9197BF2D342D95BD96EC97CE2D A7790B B836792B28DB88C8B89CA8B E646F6378>
学生アンケート調査結果の報告 2012 年 4 月実施新入生編 平野緑 高橋徹 愛知みずほ大学人間科学部心身健康学科 本学では 2000 年 4 月から学生の意識調査を行ってきた 今回 ( 平成 24 年度 ) は新入生だけのアンケート調査である 入学するにあたってどのような事柄から本学を選んだのか 本学に何を求めているのか 入学前の不安などを探ってみた アンケートのフォームは最後に載せた アンケート回答者数は以下の通りで
2 教科に関する調査の結果 (1) 平均正答率 % 小学校 中学校 4 年生 5 年生 6 年生 1 年生 2 年生 3 年生 国語算数 数学英語 狭山市 埼玉県 狭山市 61.4
平成 29 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査です 平成 27 年度からは 調査対象を小学校 4 年生以上の児童生徒に広げ 毎年実施することにより 児童生徒一人一人の学習内容の定着状況や学力の伸びの様子が把握できるものとなっています このような 一人一人の学力の伸び に注目した調査は 全国でも初めての取組となります
Microsoft Word - 医療学科AP(0613修正マスタ).docx
医療情報学部医療情報学科入学者受入れの方針 ( アドミッション ポリシー ) 医療情報学部医療情報学科診療情報管理専攻卒業認定 学位授与の方針 ( ディプロマ ポリシー ) で定めている育成すべき人材像を実現するため及び教育課程編成 実施の方針 ( カリキュラム ポリシー ) に定める教育を受けるために 高等学校等での学びや諸活動 資格 検定試験等で得た基礎学力 基礎知識 語学力 読解力 論理的思考力及び主体的に学ぶ意欲等を身に付け
2.3.事前に調べておこう
中学 高校入試明光義塾進学相談会主催 : 明光義塾 個別相談ノート 注意事項 できるだけ保護者同伴で参加しましょう 制服 ( もしくはそれに準ずる服装 ) で参加しましょう 面接 と同じです 言葉遣いや態度に注意しましょう 事前に聞きたいことをまとめておきましょう ( 個別相談ノート 内にリストがあります ) 過去の模試や学力テスト 通知表の成績を用意しておきましょう * 原紙を持参する場合は絶対になくさないようにして下さい
3-2 学びの機会 グループワークやプレゼンテーション ディスカッションを取り入れた授業が 8 年間で大きく増加 この8 年間で グループワークなどの協同作業をする授業 ( よく+ある程度あった ) と回答した比率は18.1ポイント プレゼンテーションの機会を取り入れた授業 ( 同 ) は 16.0
3-1 大学教育観 大学に指導や支援を求める意見が 8 年間で増加 3 大学生の学びこの8 年間で 学習方法を 自分で工夫 するよりも 大学の指導 を受けたいと考える学生が11.4ポイント 学生生活について 学生の自主性に任せる よりも 教員の指導 支援 を受けたいと考える学生が22.9ポイント増加しており 大学に指導を求める声が大きくなっている また 単位取得が難しくても興味のある授業 よりも あまり興味がなくても楽に単位を取得できる授業
性別 女性 48% 男性 52% 男性 女性 年齢 29 歳 5% 30 歳以上 16% 20 歳未満 21 歳 1% 1% 22 歳 7% 23 歳 10% 20 歳未満 21 歳 22 歳 23 歳 24 歳 28 歳 8% 24 歳 14% 25 歳 26 歳 27 歳 27 歳 12% 26
マイナビ学生の窓口調べ クレジットカードに関するアンケート調査 期間 :2018 年 5 月 25 日 ~5 月 29 日 対象 : 社会人 1 年目 ~5 年目の男女 有効回答数 :306 件 性別 女性 48% 男性 52% 男性 女性 年齢 29 歳 5% 30 歳以上 16% 20 歳未満 21 歳 1% 1% 22 歳 7% 23 歳 10% 20 歳未満 21 歳 22 歳 23 歳 24
(3) 将来の夢や目標を持っていますか 平成 29 年度 平成 28 年度 平成
年度平成 29 年度平成 28 年度平成 26 年度平成 25 年度 調査実施生徒数 133 130 126 154 134 133 (1) 自分には, よいところがあると思いますか 33.1 49.6 15.8 1.5 0.0 0.0 平成 29 年度 22.3 53.8 21.5 2.3 0.0 0.0 平成 28 年度 30.2 45.2 20.6 4.0 0.0 0.0 20.8 49.4
(4) 学校の規則を守っていますか (5) いじめは, どんな理由があってもいけないことだと思いますか
生徒数 学校数 66,077 470 (1) 自分には, よいところがあると思いますか 29.0 43.7 18.8 8.4 0.0 0.1 33.7 45.1 15.2 6.0 0.0 0.0 (2) 先生は, あなたのよいところを認めてくれていると思いますか 28.7 49.3 16.1 5.7 0.0 0.2 32.5 49.7 13.6 4.2 0.0 0.1 (3) 将来の夢や目標を持っていますか
1 9: P.5 P.5,10 P.6 P.7-8 P.10 P.10 P.10 P.3 P.10 P.11 P.11 P.11
オープンキャンパス2015プログラム NANZAN UNIVERSITY OPEN CAMPUS PROGRAM 2015 2 5 2015 7/19 アンケート P14 15 に答えて 南山オリジナルフリクションボールペン 瀬戸キャンパスへの見学ツアーもあります 瀬戸キャンパスでの企画はツアーに合わせて行います 是非見学ツアーにご参加ください 大学スタッフが撮影した写真は 南山大学 Web ページ等で使用します
性別 女性 48% 男性 52% 男性 女性 年齢 29 歳 5% 30 歳以上 16% 20 歳未満 21 歳 1% 1% 22 歳 7% 23 歳 10% 20 歳未満 21 歳 22 歳 23 歳 28 歳 8% 24 歳 14% 24 歳 25 歳 26 歳 27 歳 27 歳 12% 26
マイナビ学生の窓口調べ クレジットカードに関するアンケート調査 期間 :2018 年 5 月 25 日 ~5 月 29 日 対象 : 社会人 1 年目 ~5 年目の男女 有効回答数 :306 件 性別 女性 48% 男性 52% 男性 女性 年齢 29 歳 5% 30 歳以上 16% 20 歳未満 21 歳 1% 1% 22 歳 7% 23 歳 10% 20 歳未満 21 歳 22 歳 23 歳 28
表紙
第 10 回 ( 平成 22 年度 ) 学生生活実態調査報告書 まえがき 新井肇 目次 基本事項 1 入学の経緯 2 全般的な満足度 5 就職 6 学生寄宿舎 9 通学 10 食事 11 アルバイト 12 附属図書館 13 学生生活等 14 課外活動 16 交通安全等 18 健康 19 授業 研究 20 ハラスメント 21 大学への要望等 22 総括 26 参考資料 28 基本事項 調査に協力してくれた人たち
問 4D 専門科目( 実験 ) 受講していない 不熱心 やや不熱心
2015 年卒業生調査集計表 ( ) Ⅰ 入学時の状況と大学生活 問 1 入学試験形態 一般入試 386 93.5 243 94.9 140 90.9 138 90.8 116 95.1 131 94.9 AO 入試 12 2.9 6 2.3 6 3.9 7 4.6 5 4.1 0 0.0 推薦入試 0 0.0 0 0.0 0 0.0 0 0.0 0 0.0 0 0.0 編入学 13 3.1 5 2.0
小学校国語について
小学校 : 教科に関する調査と児童質問紙調査との関係 クロス集計結果 児童質問紙調査を次のように分類し 教科に関する調査との関係について 主なものを示した (1) 教科等や授業に対する意識について (2) 規範意識について (3) 家庭生活について (4) 家庭学習について (5) 自己に対する意識について * 全体の分布からみて正答数の 多い方から 25% の範囲 * 全体の分布からみて正答数の
5 児童生徒質問紙調査 (~P23) (1) 運動に対する意識等 [ 小学校男子 ] 1 運動やスポーツを [ 小学校女子 ] することが好き 1 運動やスポーツをすることが好き H30 全国 H30 北海道 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることが
5 児童生徒質問紙調査 (~P23) (1) 運動に対する意識等 [ 小学校 ] 1 運動やスポーツを [ 小学校 ] することが好き 1 運動やスポーツをすることが好き 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることがよくある 109.8 104.3 99.7 2 自分の体力 運動能力に自信がある 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や12 地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることがよくある
3 学校の部活動部活動についてについてお聞きします 問 7: あなたは 学校の部活動に参加していますか 学校の部活動に参加していますか 部活動部活動に参加している人は 所属している部活動の名前も記入してください 1. 運動部活動に参加 ( 問 8へ ) 2. 文化部活動に参加 ( 問 9へ ) 3.
中学 高校学 高校生のスポーツに関するアンケート このアンケートにおいて スポーツ 運動 とは 競技としての運動のほか 健康づくり のために行う散歩 サイクリングやレクリエーションなど身体を使う運動全般を指します 1 あなた自身についてお聞き聞きします 該当する番号に をご記入下さい ( 回答は各 1 つ ) 問 1: あなたは中学生ですか 高校生ですか 1. 中学生 2. 高校生 問 2: あなたの性別を教えてください
Microsoft Word - (日付なし)【0402確定】大学生調査報告書
厚生労働省生活保護世帯出身の大学生等の生活実態の調査 研究等一式報告書 株式会社インテージリサーチ 目次 1. 調査の概要... - 1-1-1. 調査目的... - 1-1-2. 調査設計... - 1-1-3. 調査項目... - 2-1-4. 報告書の見方... - 2-2. 調査結果まとめ... - 3-2-1. 大学進学までの支援のあり方... - 4-2-2. 現在の生活について...
調査概要 授業評価アンケート結果 ( 大学 ) 調査票
2016( 平成 28) 年度前期 教学改善のための授業評価アンケート 報告書 大阪成蹊大学 調査概要 授業評価アンケート結果 ( 大学 ) 調査票 調査概要 1) 調査目的 本アンケートは 個々の授業に対する学生の率直な意見を聴取し 学生にとってより分かり易く 教育効果の高い授業を展開することができるよう 授業の充実や改善 新しい授業方法の開発等に資することを目的に実施しています 受講者数が10
生産動物医療推薦入学試験 志望で下記の条件を満たし 出身高等学校長が推薦する者 高等学校を 2017 年 3 月卒業および 2018 年 3 月卒業見込みの者で 全体の評定平均値が 3.5 以上の者 (1 浪まで ) 生産動物臨床獣医師を志望する者 動物病院後継者育成推薦入学試験 志望で下記の条件を
推薦入学試験 一般推薦 産業振興特別推薦 指定校推薦 自己推薦 生産動物医療推薦 動物病院後継者育成推薦 農業高校および農業大学校推薦 学士 特別選抜推薦 (1) 出願資格 一般推薦入学試験 全学類 志望で下記の条件を満たし 出身高等学校長が推薦する者 循環農学類 食と健康学類 管理栄養士コース 環境共生学類 獣医保健看護学類 高等学校を卒業および2018 年 3 月卒業見込みの者で 全体の評定平均値が
MELIC 講座参加者アンケート集計結果報告 講座名日時会場講師対象者参加者数使用データベース内容当日の様子 参加者の内訳 有価証券報告書 DB 活用セミナー 2011 年 12 月 8 日 ( 木 ) 16:30~18:00 メディアライブラリーセンター 2 階情報学習室 ( 株 ) プロネクサス
MELIC 講座参加者アンケート集計結果報告 講座名日時会場講師対象者参加者数使用データベース内容当日の様子 参加者の内訳 有価証券報告書 DB 活用セミナー 2011 年 12 月 8 日 ( 木 ) 16:30~18:00 メディアライブラリーセンター 2 階情報学習室 ( 株 ) プロネクサス松崎哲也氏 学生 院生 教職員 46 名 eol 企業情報データベース 今や就活の必須アイテムとして注目をされている
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旭川高専に関する調査 ( 在 ) 1 / 6 旭川高専 ( 独立行政法人国立高等専門学校機構旭川工業高等専門学校 ) に関する調査在校生対象 旭川高専の将来構想に係る今後の参考とするため アンケートの記入にご協力をお願いします 問 1 あなたの学年を教えてください ( 該当するものに をつけてください ) 1.2 年生 2.3 年生 3.4 年生 4.5 年生問 2 あなたの性別を教えてください (
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平成 23 年度未来の科学者養成講座 受講生アンケート全体集計 & グラフ アンケート実施 : 平成 23 年 12 月 16 日 ~ 平成 24 年 1 月 16 日 平成 24 年 3 月 1 日 JST 未来の科学者養成講座事務局 H23 未来の科学者養成講座 参加者アンケート全機関集計グラフ 問 1. 参加しようと思った動機は何ですか?( 複数回答 ) 選択肢 回答数 割合 1. 面白そうだから
CAMPUS COMMUNICATION April No.83
CAMPUS COMMUNICATION 2012 4April No.83 短期大学部546名 大学724名 大学院21名の新入生と33名の編入生が 新しいスタートを迎えました 大きな期待を抱いて大学生活を始めた 中村学園大学 中村学園大学短期大学部の新入生に これからの豊富を 語ってもらいました 大学 栄養科学部 短期大学部 食物栄養学科 中村学園大学を卒業生した多くの 方々がいろんな分野で活躍されているこ
SHIEN 第64号 C O N T E N T S 2P 国際舞台での活躍に備えて 3P あらためて 交通マナーはしっかりと 4P 国際交流と学生寮 雄志台 5P 新任教職員紹介 8P 新入生の声 9P 留学生紹介 編入学生紹介 3年生オリエンテーション 10P 平成2 4年度 高専体育大会等日程 11P 平成2 4年度 課外活動指導教員一覧表 自転車ロードレース大会で優勝 12P 北九州高専のロボットがJAXAから表彰されました
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2017 年年会 ( 日本大学 ) ランチョンセミナー セラミックスカフェ アンケート集計 1. セラミックスカフェはお役にたちましたか? 1 2) まあまあ 5% 1 1) 良かった 95% 1. セラミックスカフェはお役にたちましたか? 1-1) 良かった 1-2) まあまあ 1-3) あまりよくなかった 54 3 57 95% 5% 0% 自由意見渡利先生のご講演の中で 強みを活かす 伸ばす
(4) ものごとを最後までやりとげて, うれしかったことがありますか (5) 自分には, よいところがあると思いますか
(1) 朝食を毎日食べていますか 84.7 9.5 4.6 1.2 0.0 0.0 88.7 7.4 3.1 0.8 0.0 0.0 している どちらかといえ, している あまりしていない 全くしていない (2) 毎日, 同じくらいの時刻に寝ていますか 32.8 39.3 20.9 7.0 0.0 0.0 36.4 41.0 18.1 4.6 0.0 0.0 している どちらかといえ, している あまりしていない
プレゼンテーションとは プレゼンテーションの構成
プレゼンテーションとは 4 2 5 3 5 2 6 2 7 3 8 2 8 3 9 4 9 5 0 6 0 7 8 4 2 2 3 プレゼンテーションの構成 4 2 5 2 7 2 9 3 2 2 22 3 23 4 24 5 25 6 25 7 27 8 28 9 28 4 30 2 3 3 32 4 34 5 34 6 35 5 36 2 37 3 38 4 40 5 4 6 4 6 42 プレゼンテーションの実施
M28_回答結果集計(生徒質問紙<グラフ>)(全国(地域規模別)-生徒(公立)).xlsx
生徒数 1,016,395 243,798 148,222 519,029 96,228 18,755 学校数 9,689 1,757 1,097 4,977 1,573 938 (1) 朝食を毎日食べていますか 83.8 9.7 4.7 1.9 0.0 0.0 大都市 82.4 10.1 5.2 2.2 0.0 0.0 中核市 83.4 9.7 4.9 2.0 0.0 0.0 その他の市 84.2
Microsoft Word - 単純集計_センター職員.docx
認知症高齢者を支える地域づくり に向けた業務環境改善に関する調査 _ 単純集計結果 ( センター職員用調査 ) 回答者 ( センター職員 ) の属性 問 1 性別 度数 パーセント 男性 277 23.2 女性 917 76.8 1194 100.0 無回答 1 問 2 年齢 度数 パーセント 20 歳代 73 6.1 30 歳代 295 24.7 40 歳代 428 35.8 50 歳代 316
家庭における教育
(2) 学校教育への満足と要望 期待 1 学校教育に対する満足度問 14 あなたは 学校教育についてどの程度満足していますか ( とても満足している 満足している どちらともいえない 満足していない 全く満足していないから選択 ) A 教師の子どもに対する理解 B 教師間での教育方針の一致度 C 先生と保護者との話し合い D 施設 設備などの教育環境 問 14A 教師の子どもに対する理解 ( 小学生保護者
4 今後の居住意向について 設問3 総合的に見て 土岐市は暮らしやすいまちですか 1つだけに 印 暮らしやすい まあまあ暮らしやすい を合計すると 63.4%の方が暮らしやすいと 回答しており 前回調査よりも0.6%多くなっています 性別では女性 年齢別では20代 職 業別では自営業の方が 暮らしやすい と回答した方の割合が高くなっています 暮らしやすい 全 体 今回 男性 11.5% 性 別 11.5%
< 受験生トレンド > 受験生に必須のアイテム 受験生の半数以上が勉強に SNS を活用 3 人に 1 人以上が活用している Twitter が第 1 位に 目的は モチベーションを上げたい 記録に残したい 共有して安心したい が上位に 勉強専門アカウントについては約 5 割が興味 約 2 割が活用
2017 年 3 月 28 日学校法人高宮学園代々木ゼミナール - 受験生に関する実態調査 - 受験生の半数以上が勉強に SNS を活用 勉強専門アカウントについては約 5 割が興味 約 2 割が活用 受験生の約 6 割が 英語 4 技能 を意識 対策を始めているのは 4 人に 1 人 自身の英語力 7 割以上が 自信がない と回答しながら 6 割が海外志向 ~ 塾 予備校選びで最も参考にするのは
資料3 平成28年度京都府学力診断テスト 質問紙調査結果 28④ 28中① 27④ 27中① 平成28年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成28年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト中学1
資料3 平成年度京都府学力診断テスト 質問紙調査結果 平成年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 京都府教育振興プランにおける 目標指標の目標を表示 中学校1年では同じ内容の質問は過去形で表記している 赤文字 平成年度新たに入れた質問
(4) ものごとを最後までやり遂げて, うれしかったことがありますか (5) 難しいことでも, 失敗を恐れないで挑戦していますか
児童数 学校数 72,036 998 (1) 朝食を毎日食べていますか 83.4 10.4 4.8 1.3 0.0 0.0 87.3 8.2 3.5 0.9 0.0 0.0 している どちらかといえ, している あまりしていない 全くしていないその他無回答 (2) 毎日, 同じくらいの時刻に寝ていますか 33.8 42.2 19.0 5.0 0.1 0.0 38.2 41.9 16.3 3.5 0.0
領域別正答率 Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz んんんんんんんんんんんんん 小学校 中学校ともに 国語 A B 算数( 数学 )A B のほとんどの領域において 奈良県 全国を上回っています 小学校国語 書く B において 奈良県 全国を大きく上回っています しかし 質問紙調査では 自分
資料 平成 26 年度全国学力 学習状況調査における生駒市立学校の調査結果について 本調査は 分析結果から 成果と課題を明確にし 学校における教育指導の充実や学習状況の改善に役立 てること また 今後の教育施策に反映させていくことを目的として実施しています 結果は児童生徒の学 力の一部分を示しているものです 生駒市の調査の結果及び分析等を以下のとおり取りまとめました 調査内容 < 教科に関する調査
稲沢市の観光に関するインターネット調査調査項目 未定稿 1 回答者の属性 Q1 あなたの性別 1 男性 2 女性 1 つだけ選択 Q2 あなたの年齢 1 10 歳代 2 20 歳代 3 30 歳代 4 40 歳代 5 50 歳代 6 60 歳以上 1 つだけ選択 Q3 あなたの職業 1つだけ選択 1
稲沢市の観光に関するインターネット調査調査項目 未定稿 1 回答者の属性 Q1 あなたの性別 1 男性 2 女性 Q2 あなたの年齢 1 10 歳代 2 20 歳代 3 30 歳代 4 40 歳代 5 50 歳代 6 60 歳以上 Q3 あなたの職業 1つだけ選択 1 経営者 役員 2 公務員 3 会社員 4 自営業 ( 農林水産業含む ) 5 パート アルバイト 6 学生 7 家事専業 8 無職
Microsoft Word - 123 26 第2章 単位と卒業要件 docx
第 2 章単位と卒業要件 1. 単位の計算方法 授業科目には単位数が定められています 単位とは学修に要する時間を表す基準で 1 単位は 履修登録を行い 大学における 15 時間の講義に加えて 30 時間の予習 復習からなる自己学習が伴った 45 時間の学習を行った上で さらに当該授業科目の行うべき授 業回数の 70% 以上出席し 試験その他の方法により成績評価が合格と判定されることで得られるものです
Microsoft Word - 【確認】アンケート結果HP.docx
情報モラルの育成に関するアンケート集計結果 Ⅰ お子様とあなたのことについてお聞きします 問 1 お子様の学年についてお答えください 問 1 回答者学年 2 2 4 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 問 2 あなたの年齢についてお答えください 問 2 回答保護者年齢 1 6 1 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 20 歳代 30 歳代 40 歳代 50 歳代 60 歳以上 問 3 あなたの性別についてお答えください
アンケート集計結果 各表における割合については 全て小数点以下第 2 位を四捨五入し整理しており 各表における割合の和と合計欄の数値が異なる場合あり 参加者数 アンケート入力数 回収率 100.0% 81 名 81 枚 [1] 本日の講習会のことを最初になにで知りましたか? 伊藤ゼミ以外 ) 放送
MELIC 講習会参加者アンケート集計結果報告 講習会名日時会場講師対象参加者数使用データベース備考 日経テレコン 21 活用セミナー 2015 年 6 月 19 日 ( 金 ) 14:45~16:15 メディアライブラリーセンター 2 階情報学習室 ( 株 ) 日経メディアマーケティング寺山奈保子氏 教職員 院生 学部生 短大生 一般 その他 81 名 ( 内訳 : 教職員 2 名 院生 0 名
「高齢者の日常生活に関する意識調査」結果(概要) 3
6. 日常的楽しみに関する事項 (1) 今後取り組んでみたい活動 今後取り組んでみたい活動について 仲間と集まったり おしゃべりをすることや親しい友人 同じ趣味の人との交際 (39.1%) 旅行 (37.9%) テレビ ラジオ (33.6%) となっており 前回調査と比べると 仲間と集まったり おしゃべりをすることや親しい友人 同じ趣味の人との交際 は 15.9 ポイント上昇している Q23 あなたは
山柔協第 3-41 号 平成 3(218) 年 11 月 27 日 各市柔道協会等団体の長様 各チームの長様 一般社団法人山口県柔道協会 会長吉岡剛 ( 会長印を省略しています ) 柔道修行者 ( 中学生 高校生 ) へのアンケート調査結果について 当協会の事業については 平素から格別の御協力をいただき 厚くお礼申し上げます さて 全柔連から標記アンケート調査の結果の通知がありました この調査は 中学校
世の中の人は信頼できる と回答した子どもは約 4 割 社会には違う考え方の人がいるほうがよい の比率は どの学年でも 8 割台と高い 一方で 自分の都合 よりみんなの都合を優先させるべきだ は 中 1 生から高 3 生にかけて約 15 ポイント低下して 5 割台にな り 世の中の人は信頼できる も
5 社会に対する意識 成績上位ほど 努力すればたいていのことはできる と感じている 中 1 生から中 2 生にかけて 努力すればたいていのことはできる の比率が減少し 自分ががんばっても社会を変えることはできない の比率が増加する これらを成績別にみると 上位の子どもほど できる と感じている傾向にある また 子どものほうが保護者より比率が高いのは 人生で起こったことは本人の責任だ 競争に負けた人が幸せになれないのは仕方ない
推薦試験 ( 公募制 ) 募 集 人 員 296 名 出 願 資 格 高等学校若しくは中等教育学校を平成 31 年 3 月に卒業見込みの者で 次の 1~6の条件のいずれかを満たし かつ 学校長の推薦を受けたもの 1 全体の評定平均値が3.3 以上の者 2 皆勤の者 3 課外活動 ( 文化活動 体育活
平成 31 年度金沢工業大学学生募集要項 目的志向型入学 (AO 入学 ) 募 集 人 員 148 名 出 願 資 格 高等学校若しくは中等教育学校を平成 31 年 3 月に卒業見込みの者 選考方法等面談 (30 分 ) 小論文およびエントリーシートの内容に基づき対話します 小論文は面談開始前に 40 分間で 志望学科と自己の目標について 400 字程度でまとめてくだ さい 面談の結果とエントリーシートにより総合的に選考します
5 教5-1 教員の勤務時間と意識表 5 1 ( 平均時間 経年比較 教員年齢別 ) 中学校教員 調査年 25 歳以下 26 ~ 30 歳 31 ~ 40 歳 41 ~ 50 歳 51 ~ 60 歳 7:22 7:25 7:31 7:30 7:33 7:16 7:15 7:23 7:27 7:25
学校小中学校高校5-1 教員の勤務時間 勤務時間は長時間化している は小 中 高校教員のいずれも 11 時間 30 分以上 小学校教員のは 11 時間 54 分で よりも 25 分増加 中学校教員は 12 時間 30 分で 27 分の増加 高校教員は 11 時間 33 分で 17 分の増加となっている 小 中 高校教員のいずれも 勤務時間は増加傾向にある また 年齢層別にみると 若手教員のほうがベテラン教員に比べ
別紙様式7
平成 30 年度金沢工業大学学生募集要項 目的志向型入学 (AO 入学 ) 募 集 人 員 148 名 出 願 資 格 高等学校若しくは中等教育学校を平成 30 年 3 月に卒業見込みの者 選考方法等面談 (30 分 ) 小論文およびエントリーシートの内容に基づき対話します 小論文は面談開始前に 40 分間で 志望学科と自己の目標について 400 字程度でまとめてくだ さい 面談の結果とエントリーシートにより総合的に選考します
交換留学プログラム派遣留学 A 協定大学の紹介 2017 年度秋学期留学開始分 フランス語圏 留学情報室 留学月間報告書閲覧システム 留学情報室 (9 号館 5 階 ) のパソコン上では 過去に実施した派遣留学生選考試験の問題を自由に閲覧できます また 京都外大 Web Campus 上では 留学経
交換留学プログラム派遣留学 A 協定大学の紹介 2017 年度秋学期留学開始分 フランス語圏 留学情報室 留学月間報告書閲覧システム 留学情報室 (9 号館 5 階 ) のパソコン上では 過去に実施した派遣留学生選考試験の問題を自由に閲覧できます また 京都外大 Web Campus 上では 留学経験者や現在留学中の学生の様子がわかる 月間報告書 を毎月更新しています 最新の留学情報の収集に大いに役立ててください
報道関係各位 2012 年 1 月 25 日 株式会社ベネッセコーポレーション 代表取締役社長福島保 高校受験調査 ~ 高校 1 年生は自らの高校受験をどのように振り返っているのか ~ 高校受験を通じて やればできると自信がついた 71% 一方で もっと勉強しておけばよかった 65% 株式会社ベネッ
報道関係各位 2012 年 1 月 25 日 株式会社ベネッセコーポレーション 代表取締役社長福島保 高校受験調査 ~ 高校 1 年生は自らの高校受験をどのように振り返っているのか ~ 高校受験を通じて やればできると自信がついた 71% 一方で もっと勉強しておけばよかった 65% 株式会社ベネッセコーポレーション ( 本社 : 岡山市 ) の社内シンクタンク ベネッセ教育研究開発センター では
[ 中学校男子 ] 1 運動やスポーツをすることが好き 中学校を卒業した後 自主的に運動やスポーツをする時間を持ちたい 自分の体力 運動能力に自信がある 部活動やスポーツクラブに所属している 3 運動やスポーツは大切 [ 中学校女子
3 児童生徒質問紙調査 (~P25) (1) 運動習慣等の状況 -1 運動に対する意識 [ 小学校男子 ] 1 運動やスポーツをすることが好き 103.6 5 中学校に進んだら 授業以外でも自主的に運動やスポーツをする時間を持ちたい 104.5 99.0 2 自分の体力 運動能力に自信がある 86.3 4 運動部やスポーツクラブに入っている 106.0 3 運動やスポーツは大切 [ 小学校女子 ]
敬老館利用者 ( 個人 団体 ) アンケート集計結果 アンケート実施期間 平成 22 年 1 月 4 日 ~1 月 15 日 配付数 個人利用者 1,000 枚 ( 各館に 100 枚を送付 ) 団体利用者 292 枚 ( 来館した団体に配付 ) 回収数 930 枚 回答率 71.9% 1 回答者の
敬老館利用者 ( 個人 団体 ) アンケート集計結果 アンケート実施期間 平成 22 年 1 月 4 日 ~1 月 15 日 配付数 個人利用者 1, 枚 ( 各館に 1 枚を送付 ) 団体利用者 292 枚 ( 来館した団体に配付 ) 回収数 93 枚 回答率 71.9% 1 回答者の構成 年齢 性別男女性別未記入 総計 構成比 6 歳 ~64 歳 12 23 1 36 3.9% 6 92 152
56 語学教育研究所紀要 Vol.10 上記項目を前年度と比較すると, 数値はほとんど変わらない データの分析及び考察は別稿にゆずることにし, ここでは前年度と大きく異なる点は自由記載が多くなったことであることを指摘したい 回収回答者の半数近くが自由記載に積極的だった 昨年度は教師に対する感謝の言葉
55 英語科目 英語 I に関するアンケート調査結果報告 ( その2) 松 村豊子 英語 I の授業は平成 23 年度も前年度に引き続き, Spoken English を言語基盤とし, 同じ授業目的, 形態, そして, 内容を設定し, 基礎教養科目の 1 つとして開講された 具体的には, 共通テーマ (Self-introduction, My Favorite Things, My Favorite
目次 アドミッションポリシー P 1 募集学部 学科 定員 取得資格 P 2 入試日程 P 2 入学検定料 P 2 公募推薦入試 P 3 一般入試 P 4 5 大学入試センター試験利用入試 P 6 社会人入試 P 7 注意事項 P 8 9 出願手続き上の注意 身体に障がいのある志願者について 受験上
目次 アドミッションポリシー P 1 募集学部 学科 定員 取得資格 P 2 入試日程 P 2 入学検定料 P 2 公募推薦入試 P 3 一般入試 P 4 5 大学入試センター試験利用入試 P 6 社会人入試 P 7 注意事項 P 8 9 出願手続き上の注意 身体に障がいのある志願者について 受験上の注意 入学手続き 入学辞退 個人情報の取り扱い 学生納入金 入学金 施設設備維持費減免制度 P 10
Microsoft PowerPoint - syogaku [互換モード]
確かな学力の育成 ~ 学力 学習状況調査結果及び授業改善 ~ 第 2 回学力向上推進員研修会 ( 小学校部会 ) 平成 21 年 11 月 13 日 ( 金 ) 確かな学力の育成 ~ 学力 学習状況調査結果及び授業改善 ~ 1 学力調査結果 2 結果の分析と授業改善 設問別の特徴と授業改善のポイント 3 学習状況調査結果 1 学力調査結果 平成 21 年度学力 学習状況調査 知識 と 活用 における平均正答率
2019 年度入試カレンダー 単願入試併願入試一般入試 入学金半額免除 年 出願期間 19/25 火 10/5 金 210/9 火 10/18 木 311/5 月 11/16 金 入試日 110/6 土 210/19 金 311/17 土 合格発表 110/9 火 210/22 月
WILL 学園を お考えのみなさまへ 生徒募集要項 高等部 本書は WILL 学園 入学案内資料であり 生徒募集要項でもあります みなさまが入学を検討されるにあたり 当学園が安心かつ信頼できる居場所かどうかの判断材料として頂けたら幸いです またご入学頂いた際には卒業時まで保管してください 内容をご覧頂き ご不明な点やご質問等がございましたら お気軽にお問い合わせください 勉強のこと 入学の不安 その他どんなお悩みや疑問にも専門スタッフが丁寧にお答えいたします
平成20年度AO入試基本方針(案)
平成 33(2021) 年度 AO 入試 における変更について 1. 大学入試センター試験 から 大学入学共通テスト への変更 医学部 ( 医学科 保健学科 ) 及び工学部 ( 応用理工系学科 環境社会工学科 ) 平成 33(2021) 年 1 月から大学入学共通テストが実施されることに伴い, 現在大学入試センター試験を利用している医学部 ( 医学科 保健学科 ) 及び工学部 ( 応用理工系学科 環境社会工学科
