資料3 幼児期の終わりまでに育ってほしい姿の明確化について(仮案・調整中)
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- てるえ しろみず
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1 幼 児 期 の 終 わりまでに 育 ってほしい 姿 の 明 確 化 について( 仮 案 調 整 中 ) 平 成 2 7 年 1 2 月 2 4 日 教 育 課 程 部 会 幼 児 教 育 部 会 資 料 3 項 目 ( 例 )については 幼 児 期 の 教 育 と 小 学 校 教 育 の 円 滑 な 接 続 の 在 り 方 について ( 報 告 )( 平 成 22 年 11 月 11 日 )における 幼 児 期 の 終 わりまでに 育 ってほ しい 幼 児 の 具 体 的 な 姿 ( 参 考 例 ) により 整 理 したものであ( 改 訂 案 )については 平 成 22 年 以 降 の 社 会 情 勢 や 子 供 を 取 り 巻 く 変 化 平 成 26 年 11 月 の 中 央 教 育 審 議 会 への 諮 問 以 降 の 委 員 による 御 意 見 教 育 課 程 企 画 特 別 部 会 論 点 整 理 等 を 踏 まえ 文 部 科 学 省 幼 児 教 育 課 において 平 成 22 年 の 幼 児 期 の 終 わりまでに 育 ってほしい 具 体 的 な 姿 を 整 理 したものであ 項 目 ( 例 ) ( 改 訂 案 ) (イ) 健 康 な 心 と 体 体 を 動 かす 様 々な 活 動 に 体 を 動 かす 様 々な 活 動 に 目 標 を 持 って 挑 戦 したり 困 難 な 目 標 をもって 挑 戦 したり ことにつまずいても 気 持 ちを 切 り 替 えて 乗 り 越 えようとし 困 難 なことにつまずいても たりして 主 体 的 に 粘 り 強 く 取 り 組 む 気 持 ちを 切 り 替 えて 乗 り 越 えようとしたりして 主 体 的 に 取 り 組 む いろいろな 遊 びの 場 面 に いろいろな 遊 びの 場 面 に 応 じて 体 の 諸 部 位 を 十 分 に 動 か 応 じて 体 の 諸 部 位 を 十 分 す に 動 かす 関 係 する 主 な 小 学 校 の 各 教 科 等 理 科 ( 中 学 年 以 降 ) 体 育 総 合 的 な 学 習 の 時 間 ( 中 学 年 以 降 ) 健 康 な 生 活 リズムを 通 し て 自 分 の 健 康 に 対 する 関 心 や 安 全 についての 構 えを 身 に 付 け 自 分 の 体 を 大 切 にする 気 持 ちをもつ 健 康 な 生 活 リズムを 通 して 自 分 の 健 康 に 対 する 関 心 を 高 め 自 分 の 体 を 大 切 にする 気 持 ちを 持 つ 1
2 生 活 や 遊 びを 通 して 安 全 についての 構 えを 身 に 付 けるとと もに 危 険 な 場 所 危 険 な 遊 び 方 災 害 時 などでの 適 切 な 行 動 が 分 かり 安 全 に 気 を 付 けて 行 動 したりするなど 緊 急 時 に 適 切 な 行 動 がとれ 衣 服 の 着 脱 食 事 排 泄 などの 生 活 に 必 要 な 活 動 の 必 要 性 に 気 付 き 自 分 です せつ 衣 服 の 着 脱 食 事 排 泄 などの 生 活 に 必 要 な 活 動 の 必 要 性 に 気 付 き 自 分 です 集 団 での 生 活 の 流 れなど 集 団 での 生 活 の 流 れなどを 予 測 して 準 備 や 片 付 けも 含 め を 予 測 して 準 備 や 片 付 け 自 分 たちの 活 動 に 見 通 しを 持 って 取 り 組 む も 含 め 自 分 たちの 活 動 に 見 通 しをもって 取 り 組 む (ロ) 自 立 心 生 活 の 流 れを 予 測 したり 生 活 の 流 れを 予 測 したり 周 りの 状 況 を 感 じたりして 自 周 りの 状 況 を 感 じたりし 分 でしなければならないことを 自 覚 して 行 う て 自 分 でしなければなら ないことを 自 覚 して 行 う 自 分 のことは 自 分 で 行 い 自 分 のことは 自 分 で 行 い 自 分 でできないことは 先 生 や 友 自 分 でできないことは 教 職 達 の 助 けを 借 りて 自 分 で 行 う 員 や 友 達 の 助 けを 借 りて 自 分 で 行 う 2
3 いろいろな 活 動 や 遊 びに いろいろな 活 動 や 遊 びにおいて 自 分 の 力 で 最 後 までやり 遂 おいて 自 分 の 力 で 最 後 まで げ 満 足 感 や 達 成 感 を 持 つ やり 遂 げ 満 足 感 や 達 成 感 をもつ 家 族 友 達 先 生 地 域 の 人 々などとの 関 わりの 中 で 認 めたり 認 められたり 支 えたり 支 えられたりする 経 験 を 積 み 重 ねることを 通 して 自 信 を 持 って 行 動 す (ハ) 協 同 性 いろいろな 友 達 と 積 極 的 いろいろな 友 達 と 積 極 的 に 関 わり 友 達 の 思 いや 考 えなど 国 語 にかかわり 友 達 の 思 いや を 感 じながら 行 動 す 体 育 考 えなどを 感 じながら 行 動 す 総 合 的 な 学 習 の 時 間 ( 中 学 年 以 降 ) 相 手 に 分 かるように 伝 え 相 手 に 分 かるように 伝 えたり 相 手 の 気 持 ちを 理 解 して 自 たり 相 手 の 気 持 ちを 察 し 分 の 思 いの 出 し 方 を 考 えたり 我 慢 したり 気 持 ちを 切 り 替 て 自 分 の 思 いの 出 し 方 を 考 えたりしながら 分 かり 合 う えたり 我 慢 したり 気 持 ちを 切 り 替 えたりしなが ら わかり 合 う クラスの 様 々な 仲 間 とか 友 達 との 関 わりを 通 して 互 いのよさをわかり 合 い 学 級 かわりを 通 じて 互 いのよさ 全 体 などで 楽 しみながら 一 緒 に 遊 びを 進 めていく をわかり 合 い 楽 しみなが ら 一 緒 に 遊 びを 進 めてい く 3
4 クラスみんなで 共 通 の 目 学 級 皆 で 共 通 の 目 的 を 持 って 話 し 合 ったり 皆 の 考 えを 的 をもって 話 し 合 ったり まとめたり 役 割 分 担 などをしたりして 協 力 し 実 現 に 向 役 割 を 分 担 したりして 実 けて 力 を 発 揮 しやり 遂 げ 現 に 向 けて 力 を 発 揮 しやり 遂 げ (ニ) 道 徳 性 の 芽 生 え 相 手 も 自 分 も 気 持 ちよく 相 手 も 自 分 も 気 持 ちよく 過 ごすために してよいことと 悪 過 ごすために してよいこ いこととの 区 別 などを 考 えて 行 動 す とと 悪 いこととの 区 別 など を 考 えて 行 動 す 友 達 や 周 りの 人 の 気 持 ち 友 達 や 周 りの 人 々の 気 持 ちを 理 解 し 思 いやりを 持 って 接 を 理 解 し 思 いやりをもっ す て 接 す 他 者 の 気 持 ちに 共 感 した 他 者 の 気 持 ちに 共 感 したり 相 手 の 立 場 から 自 分 の 行 動 を り 相 手 の 立 場 から 自 分 の 振 り 返 ったりする 経 験 を 通 して 相 手 の 気 持 ちを 大 切 に 考 え 行 動 を 振 り 返 ったりする 経 ながら 行 動 す 験 を 通 して 相 手 の 気 持 ち を 大 切 に 考 えながら 行 動 す (ホ) 規 範 意 識 の 芽 生 え クラスのみんなと 心 地 よ く 過 ごしたり より 遊 びを 楽 しくするためのきまりが あることが 分 かり 守 ろう 学 級 の 皆 と 心 地 よく 過 ごしたり より 遊 びを 楽 しくしたり するためのきまりがあることが 分 かり 守 ったり 必 要 に 応 体 育 じてつくりかえたり 新 たにつくったりして 守 ろうとす 4
5 とす みんなで 使 うものに 愛 着 をもち 大 事 に 扱 う 皆 で 使 うものに 愛 着 を 持 ち 大 事 に 扱 う 友 達 と 折 り 合 いをつけ 自 分 の 気 持 ちを 調 整 す 友 達 と 折 り 合 いを 付 け 自 分 の 気 持 ちを 調 整 す 5
6 (ヘ)いろいろな 人 との 小 学 生 中 学 生 地 域 の 親 や 祖 父 母 など 家 族 を 大 切 にしようとする 気 持 ちを 持 つ 社 会 ( 中 学 年 以 降 ) かかわり 様 々な 人 々に 自 分 からも 親 しみの 気 持 ちを 持 って 接 す 総 合 的 な 学 習 の 時 間 ( 中 学 年 以 降 ) 親 や 祖 父 母 など 家 族 を 大 小 学 生 中 学 生 高 齢 者 や 働 く 人 々など 自 分 の 生 活 に 関 係 切 にしようとする 気 持 ちを の 深 い 地 域 の 人 々との 触 れ 合 いの 中 で 自 分 からも 親 しみの もつ 気 持 ちを 持 って 接 するとともに 自 分 が 役 に 立 つ 喜 びを 感 じ 関 係 の 深 い 人 々との 触 れ 合 いの 中 で 自 分 が 役 に 立 つ 喜 びを 感 じ 四 季 折 々の 地 域 の 伝 統 的 四 季 折 々の 地 域 の 伝 統 的 な 行 事 などへの 参 加 を 通 して 自 な 行 事 に 触 れ 自 分 たちの 分 たちの 住 む 地 域 のよさが 分 かり 一 層 親 しみを 感 じるとと 住 む 地 域 に 一 層 親 しみを 感 もに 地 域 が 育 んできた 文 化 や 生 活 などの 豊 かさに 気 付 く じ 6
7 (ト) 思 考 力 の 芽 生 え 身 近 な 環 境 に 積 極 的 に 関 わり 自 分 から 気 付 いたり 発 見 を 楽 しんだり 考 えたり 振 り 返 ったり それを 別 なところ で 活 用 したりす 理 科 ( 中 学 年 以 降 ) 図 画 工 作 友 達 などの 様 々な 考 えに 触 れる 中 で 自 分 に 必 要 な 考 えを 選 んだり 新 しい 考 えを 生 み 出 す 喜 びや 味 わいを 感 じたりす 様 々な 環 境 に 積 極 的 に 関 わる 中 で より 深 い 興 味 をいだき 不 思 議 に 思 ったことなどを 探 索 す 遊 びが 深 まる 中 で 多 様 な 関 わりを 楽 しみ 予 想 したり 確 かめたり 振 り 返 ったりして 興 味 関 心 を 深 め 物 との 多 様 なかかわりと の 中 で 物 の 性 質 や 仕 組 み について 考 えたり 気 付 い たりす 物 との 多 様 な 関 わりの 中 で 物 の 性 質 や 仕 組 みについて 自 分 なりに 考 えたり 気 付 いたりす 身 近 な 物 や 用 具 などの 特 性 や 仕 組 みを 生 かしたり いろいろな 予 想 をしたり し 楽 しみながら 工 夫 して 使 う 身 近 な 物 や 用 具 などの 特 性 や 仕 組 みを 生 かしたり いろい ろな 予 想 をしたりし 楽 しみながら 工 夫 して 使 う 7
8 (チ) 自 然 とのかかわり 自 然 に 出 会 い 感 動 する 体 験 を 通 じて 自 然 の 大 き さや 不 思 議 さを 感 じ 畏 敬 の 念 をもつ 水 や 氷 日 向 や 日 陰 など 同 じものでも 季 節 により 変 化 するものがあることを 感 じ 取 ったり 変 化 に 応 じて 生 活 や 遊 びを 変 えたりす 自 然 に 出 会 い 感 動 する 体 験 を 通 して 自 然 の 大 きさや 不 思 議 さなどを 感 じ 自 然 への 愛 情 や 畏 敬 の 念 を 持 つ 水 や 氷 ひなたや 日 陰 など 同 じものでも 季 節 により 変 化 するものがあることを 感 じ 取 ったり 変 化 に 応 じて 生 活 や 遊 びを 変 えたりす 理 科 ( 中 学 年 以 降 ) 総 合 的 な 学 習 の 時 間 ( 中 学 年 以 降 ) 季 節 の 草 花 や 木 の 実 など の 自 然 の 素 材 や 風 氷 な どの 自 然 現 象 を 遊 びに 取 り 入 れたり 自 然 の 不 思 議 さ をいろいろな 方 法 で 確 かめ たりす (リ) 生 命 尊 重 公 共 心 等 身 近 な 動 物 の 世 話 や 植 物 の 栽 培 を 通 じて 生 きてい るものへの 愛 着 を 感 じ 生 命 の 営 みの 不 思 議 さ 生 命 の 尊 さに 気 付 き 感 動 した り いたわったり 大 切 に したりす 季 節 の 草 花 や 木 の 実 などの 自 然 の 素 材 や 風 氷 などの 自 然 現 象 を 遊 びに 取 り 入 れたり 自 然 の 不 思 議 さをいろいろな 方 法 で 確 かめたりす 身 近 な 動 物 の 世 話 や 植 物 の 栽 培 を 通 じて 生 き 物 への 愛 着 を 感 じ 生 命 の 営 みの 不 思 議 さ 生 命 の 尊 さに 気 付 き 感 動 したり いたわったり 大 切 にしたりす 国 語 社 会 ( 中 学 年 以 降 ) 総 合 的 な 学 習 の 時 間 ( 中 学 年 以 降 ) 8
9 友 達 同 士 で 目 的 に 必 要 な 友 達 同 士 で 目 的 に 必 要 な 情 報 を 伝 え 合 ったり 活 用 したり 情 報 を 伝 え 合 ったり 活 用 す したりす 様 々な 行 事 を 通 じて 国 旗 様 々な 行 事 を 通 じて 国 旗 に 親 しむ に 親 しむ (ヌ) 数 量 図 形 文 字 等 への 関 心 感 覚 生 活 や 遊 びを 通 じて 自 分 たちに 関 係 の 深 い 数 量 長 短 広 さや 速 さ 図 形 の 生 活 や 遊 びを 通 して 自 分 たちに 関 係 の 深 い 数 量 長 短 広 さや 速 さ 図 形 の 特 徴 などに 関 心 を 持 ち 必 要 感 から 数 え たり 比 べたり 組 み 合 わせたりす 国 語 算 数 特 徴 などに 関 心 をもち 必 要 感 をもって 数 えたり 比 べたり 組 み 合 わせたりす 文 字 や 様 々な 標 識 が 生 文 字 や 様 々な 標 識 が 生 活 や 遊 びの 中 で 人 と 人 をつなぐコ 活 や 遊 びの 中 で 人 と 人 をつ ミュニケーションの 役 割 を 持 つことに 気 付 き 読 んだり 書 なぐコミュニケーションの いたり 使 ったりす 役 割 をもつことに 気 付 き 読 んだり 書 いたり 使 っ たりす (ル) 言 葉 による 伝 え 合 い 相 手 の 話 の 内 容 を 注 意 し て 聞 いて 分 かったり 自 分 の 思 いや 考 えなどを 相 手 に 分 かるように 話 したりする などして 言 葉 を 通 して 教 相 手 の 話 の 内 容 を 注 意 して 聞 いて 分 かったり 自 分 の 思 い や 考 えなどを 伝 える 相 手 や 状 況 に 応 じて 分 かるように 話 し たり 話 し 合 ったりするなどして 言 葉 を 通 して 先 生 や 友 達 と 心 を 通 わせ 国 語 生 活 9
10 職 員 や 友 達 と 心 を 通 わせ イメージや 考 えを 言 葉 で イメージや 考 えを 言 葉 で 表 現 しながら 遊 びを 通 して 文 字 表 現 しながら 遊 びを 通 し の 意 味 や 役 割 を 認 識 したり 記 号 としての 文 字 を 獲 得 する 必 て 文 字 の 意 味 や 役 割 を 認 識 要 性 を 理 解 したりし 必 要 に 応 じて 具 体 的 な 物 と 対 応 させ したり 記 号 としての 文 字 て 文 字 を 読 んだり 書 いたりす を 獲 得 する 必 要 性 を 理 解 し たりし 必 要 に 応 じて 具 体 的 な 物 と 対 応 させて 文 字 を 読 んだり 書 いたりす 絵 本 や 物 語 などに 親 しみ 絵 本 や 物 語 などに 親 しみ 興 味 を 持 って 聞 き 想 像 をする 興 味 をもって 聞 き 想 像 を 楽 しさを 味 わうことを 通 して その 言 葉 の 持 つ 意 味 の 面 白 さ する 楽 しさを 味 わうことを を 感 じたり その 想 像 の 世 界 を 友 達 と 共 有 し 言 葉 による 表 通 して その 言 葉 のもつ 意 現 を 楽 しんだりす 味 の 面 白 さを 感 じたり そ の 想 像 の 世 界 を 友 達 と 共 有 し 言 葉 による 表 現 を 楽 し んだりす (ヲ) 豊 かな 感 性 と 表 現 生 活 の 中 で 美 しいものや 心 を 動 かす 出 来 事 に 触 れ 生 活 の 中 で 美 しいものや 心 を 動 かす 出 来 事 に 触 れ イメー ジを 豊 かに 持 ちながら 楽 しく 表 現 す 音 楽 図 画 工 作 イメージを 豊 かにもちなが 体 育 ら 楽 しく 表 現 す 10
11 生 活 や 遊 びを 通 して 感 じ たことや 考 えたことなどを 音 や 動 きなどで 表 現 した り 自 由 にかいたり つく ったり 演 じて 遊 んだりす 生 活 や 遊 びを 通 して 感 じたことや 考 えたことなどを 音 や 動 きなどで 表 現 したり 自 由 にかいたり つくったり 演 じて 遊 んだりす 友 達 同 士 で 互 いに 表 現 し 合 うことで 様 々な 表 現 の 面 白 さに 気 付 いたり 友 達 と 一 緒 に 表 現 する 過 程 を 楽 しんだりす 友 達 同 士 で 互 いに 表 現 し 合 うことで 様 々な 表 現 の 面 白 さ に 気 付 いたり 友 達 と 一 緒 に 表 現 する 過 程 を 楽 しんだりす 11
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
0605調査用紙(公民)
社 会 公 民 番 号 2 略 称 東 京 書 籍 書 名 新 編 新 し 公 民 1 基 礎 基 本 確 実 な 定 着 を 図 るため を 促 すため や 個 応 じた 3 単 元 ( 単 元 設 定 4 各 年 ( び や 考 え 展 開 5 特 徴 的 な 単 元 おけ る 課 題 関 わり 等 ア 1 単 位 時 間 ( 見 開 き 2 頁 ) 毎 課 題 を 設 定 し 課 題 関 連
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34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに 該 当 する 1 文 化 的 活 動 や 体 育 的 活 動 において 地 区 大 会 を 経 て 県 大 会 に 出
32 県 立 鶴 岡 南 高 等 校 ( 全 日 制 ) 理 数 科 規 準 (A 調 査 書 習 の 記 録 :B 調 査 書 習 の 記 録 以 外 :C 面 接 : D 作 文 :E 基 礎 力 検 査 ) 基 礎 力 検 査 34 県 立 鶴 岡 工 業 高 等 校 ( 全 日 制 ) 工 業 科 ( 機 械 科 電 気 電 子 科 情 報 通 信 科 建 築 科 環 境 化 科 ) 次 のいずれかに
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文化政策情報システムの運用等
名 開 始 終 了 ( 予 定 ) 年 度 番 号 0406 平 成 25 年 行 政 レビューシート ( 文 部 科 学 省 ) 文 化 政 策 情 報 システム 運 用 等 担 当 部 局 庁 文 化 庁 作 成 責 任 者 平 成 8 年 度 なし 担 当 課 室 長 官 官 房 政 策 課 政 策 課 長 清 水 明 会 計 区 分 一 般 会 計 政 策 施 策 名 根 拠 法 令 ( 具
Taro-学校だより学力調査号.jtd
第 5 号 ( H2 7. 1 1. 1 7 ) 舞 鶴 小 学 校 ま い づ る 発 行 人 大 澤 正 史 本 校 の 学 習 状 況 に つ い て ( 今 年 度 6 年 生 が 実 施 し た 全 国 学 力 学 習 状 況 調 査 の 結 果 ) 今 年 度 の 全 国 学 A1 2007 年 よ り 日 本 全 国 の 小 中 学 校 の 最 高 学 年 ( 小 学 6 年 力 学
国 語 算 数 外 国 語 活 動 リズムを 感 じ 取 りながら 発 声 の 仕 方 に 気 をつけて 音 読 や 群 読 を 楽 しく 行 うことができる 漢 字 の 部 首 を 理 解 することが できる 整 数 の 加 法 減 法 乗 法 の 計 算 についての 理 解 を 深 め 確 実
第 6 学 年 1 組 モジュール 学 習 指 導 案 ( 国 語 算 数 英 語 ) 日 時 平 成 21 年 10 月 14 日 ( 水 ) 第 2 校 時 9:40~10:25 場 所 6 学 年 1 組 教 室 1 研 究 主 題 基 礎 基 本 の 定 着 を 図 るためのモジュール 授 業 の 研 究 2 目 指 す 学 年 の 児 童 像 親 しみやすい 古 典 の 文 章 を 読 む
(5 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業 所 の 新 規 に 採 用 し た 全 て の 居 宅 介 護 従 業 者 に 対 し 熟 練 し た 居 宅 介 護 従 業 者 の 同 行 に よ る 研 修 を 実 施 し て い る こ と (6 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業
厚 生 労 働 大 臣 が 定 め る 基 準 ( 平 成 十 八 年 九 月 二 十 九 日 ) ( 厚 生 労 働 省 告 示 第 五 百 四 十 三 号 ) 障 害 者 自 立 支 援 法 に 基 づ く 指 定 障 害 福 祉 サ ー ビ ス 等 及 び 基 準 該 当 障 害 福 祉 サ ー ビ ス に 要 す る 費 用 の 額 の 算 定 に 関 す る 基 準 ( 平 成 十 八 年
(Microsoft Word - \212\356\226{\225\373\220j2014220_\217C\220\263\201j.doc)
平 成 26 年 2 月 20 日 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 年 金 資 産 運 用 の 基 本 方 針 日 本 医 師 従 業 員 国 民 年 金 基 金 ( 以 下 当 基 金 という)は 年 金 給 付 等 積 立 金 ( 以 下 年 金 資 産 という)の 運 用 にあたり 以 下 の 基 本 方 針 を 定 める 当 基 金 から 年 金 資 産 の 管 理 又
問題解決能力等の調査(小学校)
平 成 24 年 度 授 業 改 善 推 進 プラン 国 語 板 橋 区 立 若 木 小 学 校 相 手 を 意 識 して 伝 え 合 う ことを 大 切 にする 意 識 が 高 まってきた 文 章 を 読 み 取 る 力 文 章 を 書 く 力 を 向 上 させたい 自 分 の 考 えを 分 かりやすく 伝 えようとする 意 欲 が 高 まったが 友 達 の 考 えを 聞 いて 深 める 態 度
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
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平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
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外 国 人 建 設 就 労 者 受 入 事 業 に 関 する 下 請 指 導 ガイドライン 第 1 趣 旨 復 興 事 業 の 更 なる 加 速 を 図 りつつ 2020 年 オリンピック パラリンピック 東 京 大 会 の 関 連 施 設 整 備 等 による 一 時 的 な 建 設 需 要 の 増 大 に 対 応 するため 2020 年 度 までの 緊 急 かつ 時 限 的 な 措 置 として 国
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標 準 報 酬 月 額 等 級 表 ( 厚 生 年 金 ) 標 準 報 酬 報 酬 月 額 厚 生 年 金 保 険 料 厚 生 年 金 保 険 料 率 14.642% ( 平 成 18 年 9 月 ~ 平 成 19 年 8 月 ) 等 級 月 額 全 額 ( 円 ) 折 半 額 ( 円 ) 円 以 上 円 未 満 1 98,000 ~ 101,000 14,349.16 7,174.58 2 104,000
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
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第 3 期 長 岡 市 教 育 委 員 会 特 定 事 業 主 行 動 計 画 ( 市 職 員 ) 平 成 23 年 4 月 長 岡 市 教 育 委 員 会 Ⅰ 総 論 1 目 的 急 速 な 少 子 化 の 進 行 家 庭 地 域 を 取 巻 く 環 境 の 変 化 により 次 代 の 社 会 を 担 う 子 どもが 健 やかに 生 まれ かつ 育 成 される 社 会 の 形 成 に 資 するため
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平 成 22 年 11 月 9 日 高 校 等 の 授 業 料 無 償 化 の 拡 大 検 討 案 以 下 は 大 阪 府 の 検 討 案 の 概 要 であり 最 終 的 には 平 成 23 年 2 月 議 会 での 予 算 の 議 決 を 経 て 方 針 を 確 定 する 予 定 です Ⅰ. 検 討 案 の 骨 子 平 成 23 年 度 から 大 阪 の 子 どもたちが 中 学 校 卒 業 時 の
慶應義塾利益相反対処規程
慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 平 成 17 年 12 月 6 日 制 定 平 成 23 年 4 月 1 日 施 行 平 成 26 年 4 月 1 日 改 正 平 成 27 年 10 月 30 日 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント 内 規 ( 以 下 本 内 規 という )は, 慶 應 義 塾 利 益 相 反 マネジメント ポリシー(
二 学 期 入 少 ず 幅 広 世 代 達 異 性 対 す 情 考 方 差 異 見 何 ももそ 当 前 で 心 すべ 場 面 おも 教 師 等 促 さ 形 式 的 言 動 もあ そで 以 下 項 目 アンケート 行 ( 平 成 27 年 9 月 1 日 実 施 ) 1,あ 伝 場 面 でそ 素 直
第 2 学 年 道 徳 学 習 指 導 案 平 成 27 年 10 月 9 日 ( 金 ) 第 5 校 時 1 主 題 名 周 々へ 2-(6) 資 料 名 忘 ( 出 展 彩 国 道 徳 み) 2 主 題 設 定 理 由 (1)ねす 価 値 内 容 項 目 2-(6) 多 々 善 意 支 日 々 生 活 現 在 あ そ 指 導 観 点 小 学 校 高 学 年 で 日 々 生 活 々 支 合 助 合
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
いい夫婦の日2013年度アンケート
いい 夫 婦 の 日 アンケート 果 2013 いい 夫 婦 の 日 をすすめる 会 では 主 婦 の 今 を 知 り 素 敵 な 夫 婦 の 明 日 を 築 く 道 標 のなることを 願 って 既 者 を 対 象 にしたアンケート2007 から 実 施 してい ます 対 象 者 に 対 し 夫 婦 としての 現 状 の 気 持 ち 暮 らし コミュニケー ション などの 実 態 とともに いい 夫
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
Microsoft Word - 【溶け込み】【修正】第2章~第4章
第 4 章 金 要 件 と 金 額 1 ( 高 齢 になった 場 合 に 受 け 取 れる 金 ) 要 件 1 受 資 格 期 間 保 険 料 納 付 済 期 間 と 保 険 料 免 除 期 間 を 合 わせて25 以 上 あること (ただし 金 額 には 反 映 されないが 受 資 格 期 間 には 算 入 される 合 算 対 象 期 間 があります) 消 費 税 が 引 き 上 げられる 27
Taro-iryouhoken
医 療 保 険 制 度 2014 社 会 保 障 法 1 国 民 皆 保 険 国 民 皆 保 険 医 療 保 険 全 体 図 国 民 共 済 制 度 健 康 民 間 労 働 者 公 務 員 等 保 家 族 険 自 営 業 者 無 職 他 国 民 健 康 保 険 1961( 昭 36) 年 4 月 ~ 2 健 康 保 険 制 度 の 被 保 険 者 と 被 扶 養 者 (1) 強 制 被 保 険 者
自衛官俸給表の1等陸佐、1等海佐及び1等空佐の(一)欄又は(二)欄に定める額の俸給の支給を受ける職員の占める官職を定める訓令
防 衛 省 訓 令 第 2 9 号 自 衛 隊 法 ( 昭 和 2 9 年 法 律 第 1 6 5 号 ) 第 3 0 条 の 2 第 1 項 第 5 号 の 規 定 に 基 づ き 自 衛 官 以 外 の 隊 員 の 標 準 職 務 遂 行 能 力 を 定 め る 訓 令 を 次 の よ う に 定 め る 平 成 2 6 年 5 月 3 0 日 防 衛 大 臣 小 野 寺 五 典 自 衛 官 以
有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の
消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
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(2) 生 活 再 建 支 援 プロジェクト 全 県 民 が 将 来 の 生 活 設 計 を 描 くことができ 生 活 再 建 を 進 めることができるようにするため 早 期 に 帰 還 する 避 難 者 長 期 避 難 者 など 被 災 者 それぞれのおかれた 状 況 に 応 じた よりきめ 細 かな 支 援 を 行 う 取 組 を 進 め 1 県 内 避 難 者 支 援 一 新 1 里 山 いきいき
第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研
南 阿 蘇 村 農 業 研 修 生 受 入 協 議 会 青 年 就 農 給 付 金 ( 準 備 型 ) 農 業 研 修 生 受 入 要 項 平 成 24 年 4 月 27 日 制 定 平 成 24 年 6 月 13 日 一 部 改 正 平 成 24 年 10 月 31 日 一 部 改 正 ( 目 的 ) 第 1 条 本 要 項 は 新 規 就 農 総 合 支 援 事 業 実 施 要 綱 ( 農 林
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
質 問 票 ( 様 式 3) 質 問 番 号 62-1 質 問 内 容 鑑 定 評 価 依 頼 先 は 千 葉 県 などは 入 札 制 度 にしているが 神 奈 川 県 は 入 札 なのか?または 随 契 なのか?その 理 由 は? 地 価 調 査 業 務 は 単 にそれぞれの 地 点 の 鑑 定
62 (Q&A) 目 次 1 鑑 定 評 価 の 委 託 は 入 札 か 随 意 契 約 か またその 理 由 は 何 か 2 委 託 料 は 他 県 と 比 べて 妥 当 性 のある 金 額 か 3 地 価 公 示 ( 国 の 調 査 )との 違 いは 何 か また 国 の 調 査 結 果 はどう 活 用 しているか 4 路 線 価 を 利 用 しない 理 由 は 何 か 5 委 託 料 の 算
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 Ⅱ 国 地 方 公 共 団 体 公 共 公 益 法 人 等 の 消 費 税 Q&A ( 問 1) 免 税 期 間 における 起 債 の 償 還 元 金 に 充 てるための 補 助 金 等 の 使 途 の 特 定 Q 地 方 公 共 団 体 の 特 別 会 計 が 消 費 税 の 納 税 義 務 が 免 除 される 課 税 期 間
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
