2. 徐放性機構 アンブロキソール塩酸塩徐放 OD 錠 45mg サワイ は 速放性顆粒及び徐放性顆粒からなるマルチ プルユニット型徐放口腔内崩壊錠です 錠剤が崩壊すると 速放性顆粒が溶解し その後 徐放性顆粒から徐々にアンブロキソールが溶 出していく機構です 速放性顆粒 苦味マスキング層 苦味マス
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- あやか てっちがわら
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1 日本標準商品分類番号 薬価基準収載 徐放性気道潤滑去痰剤 アンブロキソール塩酸塩徐放口腔内崩壊錠 AMBROXOL HYDROCHLORIDE OD 標準品 ( 剤形違い ): ムコサール -L カプセル 45mg ムコソルバン L カプセル 45mg 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと ) 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者 効能 効果 用法 用量 その他の使用上の注意等は Drug Information をご参照下さい
2 2. 徐放性機構 アンブロキソール塩酸塩徐放 OD 錠 45mg サワイ は 速放性顆粒及び徐放性顆粒からなるマルチ プルユニット型徐放口腔内崩壊錠です 錠剤が崩壊すると 速放性顆粒が溶解し その後 徐放性顆粒から徐々にアンブロキソールが溶 出していく機構です 速放性顆粒 苦味マスキング層 苦味マスキング コア粒子 薬物層 有効成分含む 薬物含有粒子 顆粒の色は 図解のために 着色 水色 橙色 緑色 していますが 実際は 微黄白色 淡黄白色です シールコート層 徐放化 薬物含有粒子 放出制御層 オーバーコート第1層 徐放性顆粒 オーバーコート第2層 3. 安定性試験 PTP 包装 PTP シートをアルミピロー包装 乾燥剤入り 及びバラ包装 ポリエチレン瓶 乾燥 剤入り したものを用いた安定性試験 加速試験 75 RH 6 ヵ月 及び長期保存試験 25 RH 2 年間 の結果 通常の市場流通下において 3 年間安定であることが推測された 1 4. 一包化に関連する情報 1 摩損度試験および自動分包機における錠剤落下試験 2 3 摩損度試験 自動分包機における錠剤落下試験 摩損率 OD 錠 45mg OD 錠 45mg イニシャル 一包化された錠剤に 湯山製作所製 割れ 欠けは認めら YS-TR-33/2FDSⅡ れなかった 一包化された錠剤に トーショー製 割れ 欠けは認めら Xana-EU れなかった.3 25rpm 4 分 n 15 最上段のカセットで実施 n RH 4 週間保存品 一包化された錠剤に割 れ 欠けは認められな かった 一包化された錠剤の 内 1 錠で欠けが認め られた 2 無包装状態での安定性試験 4 保存条件 温度 3ヵ月 OD 錠 45mg 湿度 RH3ヵ月 光 万 lx hr 結 果 変化なし 硬度 5.9kg 3.6kg 規格内 変化なし 測定項目 性状 硬度 純度 崩壊 溶出 定量
3 特 性 1. 水なし ( 唾液のみ ) でも服用可能な口腔内崩壊錠である 2.1 日 1 回服用の徐放口腔内崩壊錠である 3.PTP シートには1 錠単位で成分名と含量を表示している 4. ヨーグルト様の芳香で甘味のある製剤である 5. バラ包装 (3 錠 ) あり 6. 個装箱の一部が切り離せる仕様である 個装箱 ( 約 % に縮小 ) 7. 重大な副作用として ショック アナフィラキシー様症状 皮膚粘膜眼症候群 (Stevens-Johnson 症候群 ) が報告されている ( 頻度不明 ) 製 剤 1. 製剤写真 ( 実物大 ) バラ 3 錠包装 ( 約 % に縮小 ) ( 実物大 )
4 (ng hr/ml) 水なし生物学的同等性 後発医薬品の生物学的同等性試験ガイドライン : 平成 24 年 2 月 29 日薬食審査発 229 第 1 号 剤形が異なる製剤の追加のための生物学的同等性試験ガイドライン : 平成 24 年 2 月 29 日薬食審査発 229 第 1 号 1. 血中濃度 アンブロキソール塩酸塩徐放 OD 錠 45mg サワイ ( 水なし又は水で服用 ) と標準製剤 [ カプセル ]( 水で服用 ) を健康成人男子にそれぞれ1 錠又は1カプセル ( アンブロキソール塩酸塩として45mg) 空腹時及び食後単回経口投与 ( クロスオーバー法 ) し 血漿中アンブロキソール濃度を測定した 得られた薬物動態パラメータ (AUC Cmax) 5), 6) について統計解析を行った結果 両剤の生物学的同等性が確認された 空腹時投与後投与あり5.5 ± ± ± ±226 食アンブロキソール塩酸塩として 45mg 投与時の薬物動態パラメータ Cmax (ng/ml) Tmax (hr) T1/2 (hr) AUC-48hr アンブロキソール塩酸塩 53.4 ± ± ± 3.3 徐放 OD 錠 45mg サワイ 95±192 標準製剤 ( カプセル 45mg) アンブロキソール塩酸塩.7 ± ± ± 1.7 徐放 OD 錠 45mg サワイ 971±329 水標準製剤 58.4 ± ± ± 6.3 ( カプセル 45mg) 138±229 アンブロキソール塩酸塩 65.5 ± ± ± 2.1 徐放 OD 錠 45mg サワイ 984±36 標準製剤 ( カプセル 45mg) 62.3 ± ± ± ±326 空腹時投与 標準製剤は水で服用 (Mean±S.D.) 血漿中濃度ならびに AUC Cmax 等のパラメータは 被験者の選択 体液の採取回数 時間等の試験条件によって異なる可能性がある 2. 溶出試験 溶出率溶回転数 5rpm 試験液 ph1.2 回転数 5rpm 試験液 ph5. 適合範囲 ±1% 回転数 5rpm 試験液水 回転数 5rpm 試験液 ph7.5 ポリソルベート 1.%(W/V) 添加 f2=68( 適合範囲 f2 61) f2=54( 適合範囲 f2 5) 溶出率適合範囲 ±1% 適合範囲 ±1% 溶出率 出率 回転数 5rpm 試験液 ph7.5 溶出率溶出率 回転数 rpm 試験液 ph7.5 アンブロキソ - ル塩酸塩徐放 OD 錠 45mg サワイ 3 5 適合範囲 ±1%
5 パドル法 5rpm:pH1.2 f2 関数の値が 61 以上であった 5rpm:pH5. 標準製剤の平均溶出率が 3%(9 分 ) 5%( 分 ) 及び%(2 分 ) 付近の3 時点において 試験製剤の平均溶出率は標準製剤の平均溶出率 ± 1% の範囲にあった 5rpm:pH7.5 f2 関数の値が5 以上であった 回転数 rpm 試験液 ph7.5 適合範囲 ±1% 5rpm: 水 標準製剤の平均溶出率が3%(9 分 ) 5%( 分 ) 及び%(2 分 ) 付近の3 時点において 試験製剤の平均溶出率は標準製剤の平均溶出率 ± 1% の範囲にあった 5rpm:pH7.5 ポリソルベート 1.%(W/V) 添加 標準製剤の平均溶出率が3%( 分 ) 5%(1 分 ) 及び%(4 分 ) 付近の3 時点において 試験製剤の平均溶出率は標準製剤の平均溶出率 ± 1% の範囲にあった rpm:ph7.5 標準製剤の平均溶出率が3%( 分 ) 5%(1 分 ) 及び%(3 分 ) 付近の3 時点において 試験製剤の平均溶出率は標準製剤の平均溶出率 ± 1% の範囲にあった rpm:ph7.5 標準製剤の平均溶出率が3%(9 分 ) 5%(1 分 ) 及び%(3 分 ) 付近の3 時点において 試験製剤の平均溶出率は標準製剤の平均溶出率 ± 1% の範囲にあった 溶出率 アンブロキソ - ル塩酸塩徐放 OD 錠 45mg サワイ 溶回転数 rpm 試験液 ph7.5 回転数 rpm 試験液 ph7.5 f2=56( 適合範囲 f2 5) 適合範囲 ±1% 溶出率出率アンブロキソ - ル塩酸塩徐放 OD 錠 45mg サワイ 回転バスケット法 rpm:ph7.5 f2 関数の値が 5 以上であった rpm:ph7.5 標準製剤の平均溶出率が 3%( 分 ) 5%(1 分 ) 及び %(3 分 ) 付近の 3 時点において 試験製剤の平均溶出率は標準製剤の平均溶出率 ± 1% の範囲にあった 以上の結果より 両製剤の溶出挙動は同等であると判断した 7) 主要文献 1) 沢井製薬 ( 株 ) 社内資料 [ 安定性試験 ] 2) 沢井製薬 ( 株 ) 社内資料 [ 摩損度試験 ] 3) 沢井製薬 ( 株 ) 社内資料 [ 錠剤落下試験 ] 4) 沢井製薬 ( 株 ) 社内資料 [ 安定性試験 ] 5) 高野和彦, 診療と新薬,51(3),252(14) 6) 沢井製薬 ( 株 ) 社内資料 [ 生物学的同等性試験 ] 7) 沢井製薬 ( 株 ) 社内資料 [ 溶出試験 ]
6 徐放性気道潤滑去痰剤 詳細は添付文書等をご参照下さい 禁忌を含む使用上の注意の改訂に十分ご留意下さい Drug Information 製 品 名 アンブロキソール塩酸塩徐放 OD 錠 45 mg サワイ 日本標準商品分類番号 承 認 番 号 22AMX459 和 名 アンブロキソール塩酸塩 薬 価 収 載 14 年 6 月 一 般 名 販 売 開 始 14 年 6 月 洋 名 Ambroxol Hydrochloride 製 造 販 売 元 沢井製薬株式会社 禁忌 ( 次の患者には投与しないこと ) 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者組成 性状 組成アンブロキソール塩酸塩徐放 OD 錠 45 mg サワイ は 1 錠中にアンブロキソール塩酸塩 45 mgを含有する 添加物として アセスルファムK エチルセルロース エチルバニリン カルメロース クロスポビドン 結晶セルロース スクラロース ステアリン酸 Mg 二酸化ケイ素 バニリン ヒプロメロース ポビドン マクロゴール D マンニトール l メントール 香料を含有する 製剤の性状剤形素錠 ( 速放性顆粒及び 外 形 直径 ( mm ) 重量 ( mg ) 厚さ ( mm ) 徐放性顆粒を含む口腔内崩壊錠 ) 1. 約 4 6. [ 識別コード :SW AM45] 効能 効果下記疾患の去痰 性状白色で微黄白色 ~ 淡黄白色の斑点がある 急性気管支炎 気管支喘息 慢性気管支炎 気管支拡張症 肺結核 塵肺症 手術後の喀痰喀出困難用法 用量通常 成人には1 回 1 錠 ( アンブロキソール塩酸塩として45 mg ) を1 日 1 回経口投与する 用法 用量に関連する使用上の注意 本剤は口腔内で崩壊するが 口腔の粘膜から吸収されることはないため 唾液又は水で飲み込むこと ( 適用上の注意 の項参照 ) 使用上の注意 1. 副作用本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない 1) 重大な副作用 ( 頻度不明 ) ショック アナフィラキシー様症状 : ショック アナフィラキシー様症状 ( 発疹 顔面浮腫 呼吸困難 血圧低下等 ) があらわれることがあるので 観察を十分に行い 異常が認められた場合には 投与を中止し 適切な処置を行うこと 皮膚粘膜眼症候群 (Stevens Johnson 症候群 ): 皮膚粘膜眼症候群 (Stevens Johnson 症候群 ) があらわれることがあるので 観察を十分に行い 異常が認められた場合には 投与を中止し 適切な処置を行うこと 2) その他の副作用以下のような副作用があらわれた場合には 症状に応じて適切な処置を行うこと 頻度不明消化器胃不快感 胃痛 腹部膨満感 腹痛 下痢 嘔気 嘔吐 便秘 食思不振 消化不良 ( 胃部膨満感 胸やけ等 ) 過敏症注 ) 血管浮腫 ( 顔面浮腫 眼瞼浮腫 口唇浮腫等 ) 発疹 蕁麻疹 蕁麻疹様紅斑 痒 肝臓肝機能障害 (AST(GOT) 上昇 ALT(GPT) 上昇等 ) その他めまい 口内しびれ感 上肢のしびれ感 注 ) このような症状があらわれた場合には 投与を中止すること 2. 高齢者への投与一般に高齢者では生理機能が低下しているので注意すること なお 減量が必要な場合には 普通錠等他の剤形を使用すること 3. 妊婦 産婦 授乳婦等への投与 1) 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には 治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること 妊娠中の投与に関する安全性は確立していない 2) 授乳中の婦人には本剤投与中は授乳を避けさせること 動物実験 ( ラット ) で母乳中へ移行することが報告されている 4. 適用上の注意 1) 薬剤交付時 :PTP 包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること (PTPシートの誤飲により 硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し 更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている ) 2) 服用時 : 本剤は舌の上にのせ唾液を湿潤させ 唾液のみで服用可能である また 水で服用することもできる 5. その他の注意早朝覚醒時に喀痰喀出困難を訴える患者には 夕食後投与が有用である 取扱い上の注意等 [ 貯法 ] 室温保存開封後は湿気を避けて保存すること [ 使用期限 ] 3 年 包装 PTP: 錠 (1 錠 1) 5 錠 (1 錠 5) バラ :3 錠 (14 年 4 月作成 ) 担当者 学術情報に関するお問い合わせ 医薬品情報センター 副作用に関するお問い合わせ 安全管理部 年 6 月作成 AHK35MN
3. 安全性本治験において治験薬が投与された 48 例中 1 例 (14 件 ) に有害事象が認められた いずれの有害事象も治験薬との関連性は あり と判定されたが いずれも軽度 で処置の必要はなく 追跡検査で回復を確認した また 死亡 その他の重篤な有害事象が認められなか ったことから 安全性に問
フェキソフェナジン塩酸塩錠 6mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにフェキソフェナジン塩酸塩は 第二世代抗ヒスタミン薬の一つであり 抗原抗体反応に伴って起こる肥満細胞からのヒスタミンなどのケミカルメディエーターの遊離を抑制すると共に ヒスタミンの H1 作用に拮抗することにより アレルギー症状を緩和する 今回 フェキソフェナジン塩酸塩錠 6mg
ータについては Table 3 に示した 両製剤とも投与後血漿中ロスバスタチン濃度が上昇し 試験製剤で 4.7±.7 時間 標準製剤で 4.6±1. 時間に Tmaxに達した また Cmaxは試験製剤で 6.3±3.13 標準製剤で 6.8±2.49 であった AUCt は試験製剤で 62.24±2
ロスバスタチン錠 mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロスバスタチンは HMG-CoA 還元酵素を競合的に阻害することにより HMG-CoA のメバロン酸への変更を減少させ コレステロール生合成における早期の律速段階を抑制する高コレステロール血症治療剤である 今回 ロスバスタチン錠 mg TCK とクレストール 錠 mg の生物学的同等性を検討するため
シプロフロキサシン錠 100mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにシプロフロキサシン塩酸塩は グラム陽性菌 ( ブドウ球菌 レンサ球菌など ) や緑膿菌を含むグラム陰性菌 ( 大腸菌 肺炎球菌など ) に強い抗菌力を示すように広い抗菌スペクトルを
シプロフロキサシン錠 mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにシプロフロキサシン塩酸塩は グラム陽性菌 ( ブドウ球菌 レンサ球菌など ) や緑膿菌を含むグラム陰性菌 ( 大腸菌 肺炎球菌など ) に強い抗菌力を示すように広い抗菌スペクトルを有し 上気道感染症 尿路感染症 皮膚感染症などに有効なニューキノロン系の合成抗菌剤である シプロキサン 錠
5_使用上の注意(37薬効)Web作業用.indd
34 ビタミン主薬製剤 1 ビタミン A 主薬製剤 使用上の注意と記載条件 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談することあ医師の治療を受けている人 い妊娠 3 ヵ月以内の妊婦, 妊娠していると思われる人又は妊娠を希望する人 ( 妊娠 3 ヵ月前から妊娠 3 ヵ月までの間にビタミン A を 1 日 10,000 国際単位以上摂取した妊婦から生まれた児に先天異常の割合が上昇したとの報告がある )
より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています
くすりのしおり内服剤 2014 年 6 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : バルサルタン錠 20mg AA 主成分 : バルサルタン (Valsartan) 剤形 : 淡黄色の錠剤 直径約 7.2mm 厚さ約 3.1mm
ロペラミド塩酸塩カプセル 1mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロペラミド塩酸塩は 腸管に選択的に作用して 腸管蠕動運動を抑制し また腸管内の水分 電解質の分泌を抑制して吸収を促進することにより下痢症に効果を示す止瀉剤である ロペミン カプセル
ロペラミド塩酸塩カプセル 1mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにロペラミド塩酸塩は 腸管に選択的に作用して 腸管蠕動運動を抑制し また腸管内の水分 電解質の分泌を抑制して吸収を促進することにより下痢症に効果を示す止瀉剤である ロペミン カプセル 1mg は 1 カプセル中ロペラミド塩酸塩 1 mg を含有し消化管から吸収されて作用を発現する このことから
使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1 2X X 重要な基本的注意 1TNF 2TNF TNF 3 X - CT X 4TNFB HBsHBcHBs B B B B 5 6TNF 7 8dsDNA d
2015 5 7 201410 28 TNF 阻害薬 TNFFab シムジア 皮下注 200mg シリンジ Cimzia 200mg Syringe for S.C. Injection セルトリズマブペゴル ( 遺伝子組換え ) 製剤 873999 22400AMX01488000 20132 20133 20155 20079 警告 1. 2. 1 2 X - CT 3. TNF 4. 1 禁忌
ピルシカイニド塩酸塩カプセル 50mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにピルジカイニド塩酸塩水和物は Vaughan Williams らの分類のクラスⅠCに属し 心筋の Na チャンネル抑制作用により抗不整脈作用を示す また 消化管から速やかに
ピルシカイニド塩酸塩カプセル 50mg TCK の生物学的同等性試験 バイオアベイラビリティの比較 辰巳化学株式会社 はじめにピルジカイニド塩酸塩水和物は Vaughan Williams らの分類のクラスⅠCに属し 心筋の Na チャンネル抑制作用により抗不整脈作用を示す また 消化管から速やかに吸収され 体内でもほとんど代謝を受けない頻脈性不整脈 ( 心室性 ) に優れた有効性をもつ不整脈治療剤である
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示され
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示されます 検索条件設定時の注意 検索はテキスト文章 (SGML 又は XML) が対象となっており 画像及び
モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム 製造販売業者 EA ファーマ株式会社 薬効分類 提出年月 平成 30 年 10 月 1.1. 安全
モビコール配合内用剤 に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容についての責任はEAファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません EA ファーマ株式会社 モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム
葉酸とビタミンQ&A_201607改訂_ indd
L FO AT E VI TAMI NB12 医療関係者用 葉酸 とビタミンB ビタミンB12 アリムタ投与に際して 警告 1 本剤を含むがん化学療法に際しては 緊急時に十分対応できる医療施設において がん化学療 法に十分な知識 経験を持つ医師のもとで 本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投 与すること 適応患者の選択にあたっては 各併用薬剤の添付文書を参照して十分注意すること また 治療開始に先立ち
<4D F736F F D B A814089FC92F982CC82A8926D82E782B95F E31328C8E5F5F E646F63>
- 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい - 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 等改訂のお知らせ 抗悪性腫瘍剤 ( ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤 ) ( 一般名 : イブルチニブ ) 2016 年 12 月 この度 抗悪性腫瘍剤 イムブルビカ カプセル 140 mg ( 以下標記製品 ) につきまして 再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫 の効能追加承認を取得したことに伴い
食欲不振 全身倦怠感 皮膚や白目が黄色くなる [ 肝機能障害 黄疸 ] 尿量減少 全身のむくみ 倦怠感 [ 急性腎不全 ] 激しい上腹部の痛み 腰背部の痛み 吐き気 [ 急性膵炎 ] 発熱 から咳 呼吸困難 [ 間質性肺炎 ] 排便の停止 腹痛 腹部膨満感 [ 腸閉塞 ] 手足の筋肉の痛み こわばり
くすりのしおり内服剤 2013 年 11 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : グラクティブ錠 12.5mg 主成分 : シタグリプチンリン酸塩水和物 (Sitagliptin phosphate hydrate) 剤形
スライド 1
安定性試験 加速試験 粉砕後の安定性試験 無包装状態の安定性試験 製造販売元 : サンド株式会社 a Novartis company モサプリドクエン酸塩錠 2.5mg 5mg サンド 加速試験による安定性 最終包装製品を用いた加速試験 (40±1 相対湿度 75±5% 6 ヵ月 ) の結果 モサプリドクエン酸塩錠 2.5mg サンド 及びモサプリドクエン酸塩錠 5mg サンド は通常の市場流通下において
Ⅰ. 改訂内容 ( 部変更 ) ペルサンチン 錠 12.5 改 訂 後 改 訂 前 (1) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本剤の作用が増強され, 副作用が発現するおそれがあるので, 併用しないこと ( 過量投与 の項参照) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意 改訂のお知らせ 2006 年 1 月日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 注 ) 処方せん医薬品 ( ジピリダモール製剤 ) = 登録商標注 ) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 謹啓時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます 平素は弊社製品につきましてご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます さて, この度, 自主改訂によりペルサンチン
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能
医薬品の添付文書等を調べる場合 最後に 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 特定の文書 ( 添付文書以外の文書 ) の記載内容から調べる場合 検索 をクリック ( 下部の 検索 ボタンでも可 ) 最後に 1 2 3 調べたい医薬品の名称を入力 ( 名称の一部のみの入力でも検索可能 ) ( 医薬品の名称のみで検索する場合 34 の項目は未選択 未入力で可 ) 検索結果で表示したい文書を選択
Microsoft Word - MMD配合散IF201212改訂.doc
2012 年 12 月改訂 2010 年 1 月作成 日本標準商品分類番号 872339 ドラッグインフォメーション 健胃消化剤規制区分 : 普通薬 MMD 配合散 剤形 散剤 規格 含量 1 日分 (3.9g) につきでんぷん糊精化力として 900 ~1400 単位 定量するとき 表示量の 95~110% に対応する炭酸水素ナトリウムを含む 一般名 ビオヂアスターゼ 炭酸水素ナトリウム ゲンチアナ末合剤
IF
2018 年 11 月改訂 ( 第 4 版 ) 日本標準商品分類番号 872189 医薬品インタビューフォーム日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 HMG-CoA 還元酵素阻害剤 ROSUVASTATIN ロスバスタチンカルシウム製剤 剤 形 製剤の規制区分 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日 薬 価 基 準 収 載 発 売 年 月 日 開発 製造販売 ( 輸入 ) 提携
1)~ 2) 3) 近位筋脱力 CK(CPK) 高値 炎症を伴わない筋線維の壊死 抗 HMG-CoA 還元酵素 (HMGCR) 抗体陽性等を特徴とする免疫性壊死性ミオパチーがあらわれ 投与中止後も持続する例が報告されているので 患者の状態を十分に観察すること なお 免疫抑制剤投与により改善がみられた
適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 使用上の注意 改訂のお知らせ 注 1) 処方箋医薬品 ATORVASTATIN TABLETS AMALUET COMBINATION TABLETS 注 1) 処方箋医薬品 PRAVASTATIN SODIUM TABLETS 注 1) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること PITAVASTATIN CALCIUM TABLETS 2016
医薬品の適正使用に欠かせない情報です
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意 改訂のお知らせ 劇薬 処方せん医薬品 ( 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること ) 高血圧症 狭心症治療剤持続性 Ca 拮抗剤日本薬局方アムロジピンベシル酸塩錠アムロジピン錠 2.5mg フソー アムロジピン錠 5mg フソー アムロジピン錠 10mg フソー 日本薬局方アムロジピンベシル酸塩口腔内崩壊錠アムロジピン OD
<4D F736F F D2082A8926D82E782B995B68F E834E838D838A E3132>
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 改訂のお知らせ 2013 年 12 月 東和薬品株式会社 このたび 平成 25 年 8 月に承認事項一部変更承認申請をしていました弊社上記製品の 効能 効果 用法 用量 追加が平成 25 年 11 月 29 日付にて 下記の内容で承認されました また 使用上の注意 を改訂致しましたので 併せてお知らせ申し上げます
目次 1. 総合評価 1 2. 湿度に対する安定性 2 3. 温度に対する安定性 4 4. 光に対する安定性 6 5. 分割時の安定性 ( 湿度 ) 8 6. 分割時の安定性 ( 光 ) 粉砕時の安定性 12 総合評価分類 分類 分類基準全ての試験項目で変化を認めないいずれかの試験項目で
ゾルピデム酒石酸塩錠 10mg アメル の安定性に関する資料 共和薬品工業株式会社 2012 年 5 月作成 ZOL-D-7(2) 目次 1. 総合評価 1 2. 湿度に対する安定性 2 3. 温度に対する安定性 4 4. 光に対する安定性 6 5. 分割時の安定性 ( 湿度 ) 8 6. 分割時の安定性 ( 光 ) 10 7. 粉砕時の安定性 12 総合評価分類 分類 分類基準全ての試験項目で変化を認めないいずれかの試験項目で
医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 初版有効成分リトドリン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 後発医薬品 品目名 ( 製造販売業者 ) 先発医薬品 効能 効果用法 用量添加物 1) 解離定数 (25 ) 1) 溶解度 (37 ) 1 ウテロン錠 5mg サンド 2
医療用医薬品最新品質情報集 ( ブルーブック ) 2018.7.13 初版有効成分リトドリン塩酸塩 品目名 ( 製造販売業者 ) 後発医薬品 品目名 ( 製造販売業者 ) 先発医薬品 効能 効果用法 用量添加物 1) 解離定数 (25 ) 1) 溶解度 (37 ) 1 ウテロン錠 5mg サンド 2 塩酸リトドリン錠 5mg YD 陽進堂 3 リトドリン錠 5mg PP ポーラファルマ 4 ルテオニン錠
<4D F736F F F696E74202D D95698EBF B C8B4B8A698E8E8CB181698D828BB4816A44325F D9770>
第 10 回医薬品品質フォーラムシンポジウム生物学的同等性試験ガイドラインの改訂に向けて 医薬品品質フォーラム溶出試験 WG での議論から - 規格試験としての溶出試験 製薬協製剤研究部会アステラス製薬製剤研究所高橋豊 1 はじめに 議論に至った背景 溶出試験の規格試験設定については 各社が個別に当局と相談して設定しているが レビューアにより対応が異なるケースがある BE ガイドラインに関する議論から派生した課題も含めて
医薬品インタビューフォーム
2017 年 10 月 ( 第 1 版 ) 日本標準商品分類番号 :87449 医薬品インタビューフォーム日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 アレルギー性疾患治療剤 日本薬局方フェキソフェナジン塩酸塩錠 フェキソフェナジン塩酸塩錠 30mg BMD フェキソフェナジン塩酸塩錠 60mg BMD FEXOFENADINE HYDROCHLORIDE TABLETS 剤 形フィルムコーティング錠
アムロジピン錠2.5mg・5mg、OD錠2.5mg・5mg「あすか」
2010 年 8 月 ( 改訂第 5 版 ) 日本標準商品分類番号 872171 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2008 に準拠して作成 高血圧症 狭心症治療薬 持続性 Ca 拮抗薬日本薬局方アムロジピンベシル酸塩錠 アムロジピンベシル酸塩口腔内崩壊錠 剤 形 錠 2.5mg 錠 5mg : フィルムコーティング錠 OD 錠 2.5mg OD 錠 5mg: 素錠 (
タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る 販売名 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 有効成分 タペンタ 錠 100mg 製造販売業者 ヤンセンファーマ株式会社 薬効分類 821 提出年月 平成 30 年
タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容の責任はヤンセンファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません ヤンセンファーマ株式会社 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠 50mg タペンタ 錠 100mg に係る 販売名 タペンタ 錠 25mg タペンタ 錠
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1/5 PMDA からの医薬品適正使用のお願い ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構 No.6 2012 年 1 月 ラミクタール錠 ( ラモトリギン ) の重篤皮膚障害と用法 用量遵守 早期発見について ラミクタール錠は 用法 用量 を遵守せず投与した場合に皮膚障害の発現率が高くなることが示されている ( 表 1 参照 ) ため 用法 用量 を遵守することが平成 20 年 10 月の承認時より注意喚起されています
Microsoft Word - sa_niflec_ doc
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能又は効果 用法及び用量 使用上の注意改訂のお知らせ 経口腸管洗浄剤 発売 2009 年 4 月 製造販売 この度 経口腸管洗浄剤ニフレック 内用において 効能又は効果 用法及び用量 の追加承認を取得したことに伴い 添付文書を以下のとおり改訂致しましたのでご案内申し上げます 今後のご使用につきましては 下記内容をご参照下さいますようお願い申し上げます
レバミピド錠100mg・顆粒20%「あすか」
2010 年 10 月 ( 改訂第 4 版 ) 日本標準商品分類番号 872329 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会のIF 記載要領 2008 に準拠して作成胃炎 胃潰瘍治療剤日本薬局方レバミピド錠 剤 形 錠 100mg: フィルムコーティング錠 顆粒 20%: 顆粒 製剤の規制区分 規 格 含 量 一 般 名 製造販売承認年月日 薬価基準収載 発売年月日 開発 製造販売 ( 輸入 )
ムコソルバンインタビューフォーム
2016年6月改訂 第9版 日本標準商品分類番号 872239 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会のIF記載要領2013に準拠して作成 気道潤滑去痰剤 徐放性気道潤滑去痰剤 アンブロキソール塩酸塩製剤 小児用ムコソルバン ムコソルバン 剤 形 錠15mg 内用液0.75 DS3 シロップ0.3 DS1.5 錠剤 素錠 液剤 ドライシロップ剤 シロップ剤 ドライシロップ剤 ムコソルバン L
アムロジピンOD錠2.5mg・5mg・10mg「武田テバ」
2018 年 6 月改訂 ( 第 10 版 ) 日本標準商品分類番号 :872171 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 日本薬局方アムロジピンベシル酸塩口腔内崩壊錠高血圧症 狭心症治療薬持続性 Ca 拮抗薬 Amlodipine OD Tab. 2.5mg 5mg 10mg TAKEDA TEVA 剤形素錠 ( 口腔内崩壊錠 ) 製剤の規制区分
医薬品の使用上の注意の改訂について ( 平成 14 年 6 月 5 日 ) ( 医薬安発第 0605002 号 ) ( 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長あて厚生労働省医薬局安全対策課長通知 ) 医薬品の安全対策については 日頃よりご尽力いただいているところでありますが 今般 別添のとおり日本製薬団体連合会安全性委員会委員長あて通知及び連絡したので ご承知願います 医薬品の使用上の注意の改訂について
フェキソフェナジン塩酸塩錠30mg・60mg「杏林」
2017 年 7 月改訂 ( 第 3 版 ) 日本標準商品分類番号 :87449 医薬品インタビューフォーム日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 アレルギー性疾患治療剤日本薬局方フェキソフェナジン塩酸塩錠 剤 形フィルムコーティング錠 製剤の規制区分なし 規格 含量 一般名 製造販売承認年月日薬価基準収載 発売年月日 開発 製造販売 ( 輸入 ) 提携 販売会社名 フェキソフェナジン塩酸塩錠
患者向医薬品ガイドについて 患者向医薬品ガイドは 患者の皆様や家族の方などに 医療用医薬品の正しい理解と 重大な副作用の早期発見などに役立てていただくために作成したものです したがって この医薬品を使用するときに特に知っていただきたいことを 医療関係者向けに作成されている添付文書を基に わかりやすく
この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 錠中 ) 5mg MEMARY TABLETS 5mg 5mg 10mg 20mg 5mg 10mg 20mg 10mg MEMARY TABLETS 10mg メマンチン塩酸塩 Memantine Hydrochloride 患者向医薬品ガイド 2015 年 8 月更新 20mg MEMARY TABLETS 20mg 5mg 10mg 20mg 販売名
2005年10月改訂(第3版)
2017 年 5 月改訂 ( 第 11 版 ) 日本標準商品分類番号 872171 医薬品インタビューフォーム日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 高血圧症 狭心症治療剤持続性 C a 拮抗剤日本薬局方アムロジピンベシル酸塩口腔内崩壊錠アムロジピン OD 錠 2.5mg TCK アムロジピン OD 錠 5mg TCK アムロジピン OD 錠 10mg TCK AMLODIPINE
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薬生審査発 0328 第 1 号薬生安発 0328 第 2 号平成 28 年 3 月 28 日 都道府県各保健所設置市衛生主管部 ( 局 ) 長殿特別区 厚生労働省医薬 生活衛生局審査管理課長 ( 公印省略 ) 厚生労働省医薬 生活衛生局安全対策課長 ( 公印省略 ) ビガバトリン製剤の使用に当たっての留意事項について ビガバトリン製剤 ( 販売名 : サブリル散分包 500mg 以下 本剤 という
IF 利用の手引きの概要 - 日本病院薬剤師会 - 1. 医薬品インタビューフォーム作成の経緯医療用医薬品の基本的な要約情報として医療用医薬品添付文書 ( 以下 添付文書と略す ) がある 医療現場で医師 薬剤師等の医療従事者が日常業務に必要な医薬品の適正使用情報を活用する際には 添付文書に記載され
2016 年 3 月 ( 改訂第 6 版 ) 日本標準商品分類番号 :87449 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 アレルギー性疾患治療剤 日本薬局方フェキソフェナジン塩酸塩錠フェキソフェナジン塩酸塩錠 30mg/60mg トーワ フェキソフェナジン塩酸塩 OD 錠 30mg/60mg トーワ フェキソフェナジン塩酸塩 DS6% トーワ FEXOFENADINE
D961H は AstraZeneca R&D Mӧlndal( スウェーデン ) において開発された オメプラゾールの一方の光学異性体 (S- 体 ) のみを含有するプロトンポンプ阻害剤である ネキシウム (D961H の日本における販売名 ) 錠 20 mg 及び 40 mg は を対象として
第 2 部 CTD の概要 一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物 版番号 : 2.2 緒言 ネキシウム カプセル ネキシウム 懸濁用顆粒分包 本資料に記載された情報に係る権利はアストラゼネカ株式会社に帰属します 弊社の事前の承諾なく本資料の内容を他に開示することは禁じられています D961H は AstraZeneca R&D Mӧlndal( スウェーデン ) において開発された オメプラゾールの一方の光学異性体
アムロジピンOD錠2.5mg・アムロジピンOD錠5mg・アムロジピンOD錠10mg「EMEC」
患者向医薬品ガイド 2019 年 4 月更新 この薬は? 販売名 Amlodipine OD tab. Amlodipine OD tab. Amlodipine OD tab. 一般名 アムロジピンベシル酸塩 Amlodipine Besilate 含有量 (1 錠中 ) アムロジピンベシル酸塩 3.47mg( アムロジピンとして 2.5mg) アムロジピンベシル酸塩 6.93mg( アムロジピンとして
