教 総 第 92 号
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- せいごろう ひろもり
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1 平成 28 年度第 1 回富山市総合教育会議会議録 1 日時 平成 28 年 8 月 9 日 ( 火曜日 ) 午後 4 時 00 分 開会 午後 4 時 55 分 閉会 2 場所本庁議会棟 8 階第 3 委員会室 3 出席者 富山市長 森 雅志 富山市教育委員会 委員長 若林啓介 委員 藤井久丈 委員 尾畑納子 委員 高田 健 教育長 麻畠裕之 事務局関係教育委員会事務局教育次長 ( 総務 社会教育担当 ) 島 静一 教育次長 ( 学校教育担当 ) 斉藤保志 教育総務課長 広瀬圭一 統合校整備等推進室長 岸 重臣 学校施設課長 水高清志 学校教育課長 武島 浩 学校保健課長 山本貴英 生涯学習課長 梅沢宗仁 教育総務課主幹 ( 課長代理 ) 若松 潤 教育総務課管理係長 桑名純一 教育総務課管理係主事 山村真史 企画管理部 参事 ( 企画調整課長 ) 前田一士 企画調整課長代理 岸 聡之 4 協議題 (1) 学校施設の耐震化の推進について (2) 小学校における英語教育について -1-
2 5 会議の要旨 開会 市長あいさつ 議題 1 学校施設の耐震化の推進について 学校施設課長説明 学校施設課長が 学校施設の耐震化についての方針転換に係る経緯や内容等 を説明した その後 本市における耐震化の状況や建築年別保有面積割合の全 国と本市との比較について説明した 議題 1に対する協議 市長 方針転換をして 未着手の学校は耐震化を優先するということは 教育委員会でも決定したのか 各教育委員 教育委員会でも決定した 市長 今後の国の経済対策も含む28 年度の大型補正予算で 文部科学省のこの類の予算が大幅に盛り込まれるのであれば 本市としても手を挙げられるよう準備をしておいてほしい 資料 1ページにスケジュールが記載されているが 補正予算を活用して前倒しで進めていきたい 今後の補正予算要求でお願いをする 市長 少なくとも国や県の平均値には早く追いつくべきで 5 年程度という期間をなるべく短くできるようにするべきである 方針転換を受けて 地元からはどのような反応であったか 学校施設課長 地元としては やはり大規模改造や改築を期待しておられたが 最終的には 仕方がないということで納得いただいた -2-
3 市長 市議会でも議員の方々に納得していただいたので 自治振興会の方々にもしっかりと説明をすれば分かってもらえると考えている 熊本の方が地震発生率が低かったにもかかわらず それでも本市が何もしないというのは不作為となってしまう 若林委員長 改めて確認したいのだが このスケジュールでは平成 34 年度中までには 100% を達成するということでよいか 学校施設課長 耐震化のみの工事であればそこまでかからないと思うが 先に改築や大規模改造に着手している学校は完成まで時間がかかるため 5 年程度を想定しているということである 尾畑委員 5 年程度を目途にしているということであるが 仮に国の補正がなったとし ても 計画を早めることは考えているのか 市長 基本的には国の予算を活用すべきで 時期が来れば活用できるにもかかわらず市費のみで行うことは 公費の使い方としては妥当性を欠くものと考えている ただし 心配しているのは 東京オリンピックまでに文部科学省の全体の予算構成がどうなっていくのか不透明なことである 主に文部科学省の予算の中でオリンピックに係る国の負担分が出されるため 通常の学校施設の整備に係るものなどが抑制されることが考えられる そうならないように 国に働きかけていく必要があるが とりわけ耐震化を急ぐというのは国の方針であるため 別枠でしっかりと確保してほしいということを求めていくべきである 先般 文部科学省の政務三役も交代したが 馳前文部科学大臣には 耐震化の際に大規模改造等も併せて行っているという本市の事情を説明した その後 耐震化を優先的に進めるよう方針転換を行ったことについても説明をした 今年度は大きな補正が予定されているため 積極的に手を挙げるべきである 議題 2 小学校における英語教育について 学校教育課長説明 学校教育課長が 小学校における英語教育に係る国の今後の方向性について 説明した その後 本市で行っている主な 3 つの取組について その概要や今 後の方向性を説明した -3-
4 議題 2に対する協議 市長 資料の記載について 例えば6ページの推進員を増進して英語教育の充実を図りたいという文言は 予算が単年度主義であることを考えると ふさわしくない 資料 8ページのALTの増員についても同様である ALTを将来 33 人にするというのは妥当性がある数字なのかどうか分からない 学校教育課長 ALT の配置数については 今後の予定されている授業時数及びその中の A LT が関わるべきと考えている時数から割り出したものである 今後 英語科が小学校から始まることで 全国の教育委員会が悩んでいるのは 教員の指導力である 本市では 先を見据えて中核となる教員を海外に派遣し指導力の向上を図っている 特に心配なのは教員の構成で 50 代が最も大きな割合を占めており 平成 30 年度から新学習指導要領の試行が始まる中で 指導力というのが一番の課題となってくる ALTについては 増員しなければならないというのは文部科学省も分かっており 予算措置はしてくるものと考えているが 配置数についても今後の課題となってくる 藤井委員 ALT の量も問題だが 質をどう担保していくかについても課題である 学校教育課長 ALTについては 派遣業者と業務委託契約を締結しており 業者とは色々な連絡をとっている 学校からも様々な要望があるので そのことに関しても業者に伝えている ただし 派遣に係る法令の関係上 校長がALTに指示を出すことなどはできないのが現状である 斉藤教育次長 ただし 事情があって ALT を変えてほしいということであれば 業者に伝 えたうえで 変更してもらうことは可能である 高田委員 ALT について 問題ありといったことは実情としてよくあるのか 斉藤教育次長 基本的にはかなり研修を受けた上で ALT として派遣されているが 以前に -4-
5 は素行が悪かったといったこともあった 市長 子どもたちの英語にまつわる環境については ここ 10 年でかなり変わってきていると感じている 英語を話せない世代の方々が心配するほどではないのではないか 音楽を聴いたり インターネットを見たりなど 英語にかかわる機会が多くなっているのではないか 抵抗感はかなりなくなってきたと思う 尾畑委員 小学校教員海外語学研修について 昨年度に参加した教員は 帰国後 この 研修を生かして力を発揮されているのか 学校教育課長 研修後は報告会を行っている また 派遣した教員からは 異文化を尊重 理解することが外国語活動の基本だということを改めて感じることができたとの声があった 英語の学習方法だけを学ぶのではなく 異なる文化に触れることが非常に大切で 学んだ成果は色々な方向に波及している 働き盛りの若い女性にも参加してもらいたいが 子育てなどで忙しく 行き たいけれども行けないといった事情もある 若林委員長 先ほど 学校教育課長から中学校の英語の授業は 基本的に英語で行うとい う話があったが これはいつから試行されるのか 学校教育課長 議論の途中ではあるが 平成 31 年度から段階的に行われる予定である 藤井委員 ネイティブスピーカーの出身国であるフィリピンも環境が変わってきていると思う 具体的には 生活環境も向上し 教育に対する親の考え方なども変わってきている 段々と現代っ子に近づいてきており 小中学校の子どもたちと環境なども似てきているため 総合的に見て非常に良い事業である また ネイティブスピーカーの性格面においても とても勤勉で人柄も良く その面 -5-
6 でも良かったと思う 市長 純朴でとても一生懸命である 先輩たちがしっかりと活動をしてきたからこ そ 自分たちも採用されているというのが伝わってくる 自ら工夫して英語の環境を整えようとするなど 非常に優秀な人が多かった 若林委員長 一方で ALTについては 個人的にはかなり個人差があると感じている ネイティブスピーカーの方は 朝早くから学校に来て 遅くまでいるため 子どもたちと触れ合う機会も多く そういった意味でも非常に良い事業だと思う 市長 ALTではないので授業はできないが 体育の時間や給食の時間なども含めて 子どもたちに近い距離にいる存在であり そのことが小中学校の子どもたちに馴染んでいるのではないかと思う 閉会 -6-
平成16年度第1回○○区地域協議会次第
平成 29 年度第 9 回板倉区地域協議会次第 1 開会 日時 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 午後 6 時 00 分から場所 : 板倉コミュニティプラザ 201 202 会議室 2 会長あいさつ 3 所長あいさつ 4 協議 (1) 自主的審議事項について 小学校の在り方について (2) その他 5 その他 6 閉会 次回 ( 予定 ) 2 月 6 日 ( 火 ) 午後 6 時
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
P5 26 行目 なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等の関係から なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等から P5 27 行目 複式学級は 小規模化による学習面 生活面のデメリットがより顕著となる 複式学級は 教育上の課題が大きいことから ことが懸念されるなど 教育上の課題が大きいことから P
資料 34 検討報告書 ( たたき台 ) から 検討報告書 ( 案 ) への変更等箇所 表紙 ( 案 ) ( たたき台 ) 目次 3 学校規模等の適正化に向けて検討すべき方策 (3) 小規模特認校の指定拡大 (4) 小中一貫校の設置 4 学校規模等の適正化にあたっての留意事項 (1) 通学距離 通学時間等への配慮 (2) 学級編制への配慮 (5) エリア ファミリー ( 幼保小中の連携 ) の充実
富士市:教育委員会会議議事録 24-4
富士市教育委員会 4 月 開催日 平成 30 年 4 月 23 日月曜日 開会 13 時 30 分 閉会 14 時 50 分 出席委員の氏名 教育長 山田幸男 教育長職務代理者 毛涯 晋 委 員 吉川智子 出席職員等の氏名 教育次長 畔柳昭宏 教育総務課長 高柳浩正 学校教育課長 太田 桂 学務課長 影島統子 社会教育課長 押見賢二 中央図書館長 加藤豊裕 富士市立高等学校長岩田 享 富士市立高校事務長味岡俊雄
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
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1 学習指導要領のこれまでとこれから 1 学習指導要領 その意味と役割 学習指導要領は 全国のどの地域で教育を受けても 一定水準の教育を受けられるようにするため 学校教 育法等に基づいて文部科学省が定めたものです 学習指導要領は 各学校で教育課程 カリキュラム を編成する際の基準です 各学校では 学習指導要領や年間の標準授業時数 等を踏まえ 地域や学校の実態に応じて 教育課程 カリキュラム を編成します
l. 職業以外の幅広い知識 教養を身につけたいから m. 転職したいから n. 国際的な研究をしたかったから o. その他 ( 具体的に : ) 6.( 修士課程の学生への設問 ) 修士課程進学を決めた時期はいつですか a. 大学入学前 b. 学部 1 年 c. 学部 2 年 d. 学部 3 年 e
1. 大学院生対象アンケート 実施期間 : 平成 21 年 3 月 1 日 ~ 3 月 19 日 対象 : 大学院生 回収率 :25.6% [ アンケート内容 ] 1. あなたは次のどの学生に属しますか a. 一般学生 b. 留学生 2. あなたは現在どの専攻に在籍していますか 修士課程 a. 美術専攻 b. デザイン専攻 博士後期課程 c. 造形芸術専攻 3. あなたの学年は a. 修士課程 1
(1) 体育・保健体育の授業を改善するために
3 30/ /31 3 3 体の動かし方やコツがわかる授業 体育の授業で体の動かし方やうまくなるためのコツが わかった と回答した小学生は 男子46.0 女子38.0 であり 保健体育の授業で わかった と回答した中学生は男子 30.5 女子20.7 と 中学生に比べ小学生が 体の動かし方やコツに関する理解を得てい ることが分かった 一方で 体の動かし方やコツを理解できていない児童生徒も存在して いた
参考資料 障害者の生涯を通じた多様な学習活動の充実について(1/2)
参考資料 障害者の生涯を通じた 多様な学習活動の充実について 平成 29 年 5 月 24 日 文部科学省生涯学習政策局 生涯学習推進課障害者学習支援推進室 目次 特別支援総合プロジェクト特命チーム と 障害者学習支援推進室 の設置 P.1 特別支援教育の生涯学習化に向けて( 大臣メッセージ ) 等の発出 P.2 平成 29 年度予算事業 今後の取組 P.3 ( 参考資料 ) 特別支援教育の生涯学習化に向けて
高岡市教育委員会18年10月定例会会議録
平成 29 年度第 1 回高岡市総合教育会議会議録 Ⅰ 日時 平成 29 年 5 月 31 日 ( 水 ) 午前 9 時 ~ 午前 10 時 30 分 Ⅱ 場所 高岡市役所 3 階庁議室 Ⅲ 出席者 高岡市長髙橋正樹高岡市教育委員会教育長米谷和也教育委員河田悦子教育委員森美和教育委員土田一清 事務局関係 総務部 次長 総務課長 戸田龍太郎 総務課係長 木村文徳 教育委員会事務局 教育次長 参事 柴田文夫
単元構造図の簡素化とその活用 ~ 九州体育 保健体育ネットワーク研究会 2016 ファイナル in 福岡 ~ 佐賀県伊万里市立伊万里中学校教頭福井宏和 1 はじめに伊万里市立伊万里中学校は, 平成 20 年度から平成 22 年度までの3 年間, 文部科学省 国立教育政策研究所 学力の把握に関する研究
単元構造図の簡素化とその活用 ~ 九州体育 保健体育ネットワーク研究会 2016 ファイナル in 福岡 ~ 佐賀県伊万里市立伊万里中学校教頭福井宏和 1 はじめに伊万里市立伊万里中学校は, 平成 20 年度から平成 22 年度までの3 年間, 文部科学省 国立教育政策研究所 学力の把握に関する研究指定校 の指定を受け, 指導と評価の一体化を図る実践的研究に取り組んだ そこで, 引き続き伊万里市教育研究会保健体育部会において,
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工に要する通常妥当な経費について適正な積算を行う必要があります 今般 阿蘇地域および上益城地域において
第3回函館市福祉政策推進会議
平成 29 年度函館市福祉のまちづくり推進委員会会議概要 日時平成 30 年 3 月 30 日 ( 金 ) 午後 2 時 00 分 ~3 時 30 分 場所コンテ日吉多世代交流センター 報告事項 1 函館市福祉のまちづくり条例整備基準適合状況について ( 平成 26~28 年度 ) 2 函館市福祉のまちづくり施設整備費補助金について 協議事項 1 コンテ日吉多世代交流センターについて 会議資料 1
チェック式自己評価組織マネジメント分析シート カテゴリー 1 リーダーシップと意思決定 サブカテゴリー 1 事業所が目指していることの実現に向けて一丸となっている 事業所が目指していること ( 理念 ビジョン 基本方針など ) を明示している 事業所が目指していること ( 理念 基本方針
平成 23 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
平成17年8月24日市長交渉想定質問
会津若松市技能労務職員等の給与等の見直しに向けた取組方針 ( 平成 2 0 年 1 0 月 ) 会津若松市総務部人事課 目 次 1 取組方針策定の目的 p 1 2 現状 p 1 (1) 平均年齢及び平均給与等 (2) 年齢ごとの職員数 (3) その他給与に関する事項 3 今後の見直しに向けた基本的な考え方 p 3 4 具体的な取組内容 p 3 (1) 職員数の削減 (2) 民間委託の推進 (3) 給与について
かたがみ79PDF用
No.79 2009 11 見ス 守ク らー れル てガ のー 登ド 下の 校み な さ ん に お問い合わせは 潟上市教育委員会総務学事課 877-7803 せは 潟上市教育委員会総務学事課 877 7803 地域とのかかわりが 子どもたちを育てます 子どもたちは 家庭 や 学校 の中だけでは 家族 全国学力 学習状況調査の結果から 家庭 地域 への関心増す
市中学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 : 校 生徒数 :13,836 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] ハンドボール ハンドボール投げ投げ H29 市中学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き
市小学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 :3 校 児童数 :14,657 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] H29 市小学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き 数値は 前年度より得点が高いものを示す 90 運動やスポーツをすることが好き 93.9 93.4 93.3 88.0 88.7 87.3
西ブロック学校関係者評価委員会 Ⅰ 活動の記録 1 6 月 17 日 ( 火 ) 第 1 回学校関係者評価委員会 15:30~ 栗沢中学校 2 7 月 16 日 ( 水 ) 学校視察 上幌向中学校 授業参観日 非行防止教室 3 9 月 5 日 ( 金 ) 学校視察 豊中学校 学校祭 1 日目 4 9
平成 26 年度 学校関係者評価報告書 西ブロック 幌向小学校 栗沢小学校 豊中学校 栗沢中学校 第二小学校すみれ幼稚園上幌向中学校 保護者代表 有澤 学 栗沢中学校 PTA 地域住民代表吉田幸雄 来夢 21こども館 他校種代表 小山内正美 幌向保育園 推進委員 勝俣美穂子 幌向小学校 推進委員 岡部真吾 栗沢小学校 推進委員 安野信人 第二小学校 推進委員 小田亜由美 すみれ幼稚園 推進委員 山本和男
Microsoft Word - 【活動報告表紙第3号】
北 翔 大 学 北 翔 大 学 短 期 大 学 部 FD 活 動 報 告 集 第 3 号 ( 平 成 23 年 3 月 31 日 発 行 ) 北 翔 大 学 北 翔 大 学 短 期 大 学 部 FD 支 援 委 員 会 1 2 3 4 3 研修会概要 1 第1回FD SD研修会 初任者研修会 平成 22 年 5 月 13 日 16:30 から 17:30 1 時間の予定で 本学 初めての初任者研修会を開催した
平成18年深谷市教育委員会第4回定例会会議録
平成 30 年深谷市教育委員会第 9 回定例会会議録 深谷市教育委員会 平成 30 年深谷市教育委員会第 9 回定例会 日 時 平成 30 年 9 月 12 日 ( 水 ) 開会午後 3 時 00 分 閉会午後 4 時 00 分 場所教育研究所 3 階セミナールーム 出席委員 教 育 長 小栁光春 教育長職務代理者 橋本幾子 委 員 岡部 登 委 員 吉井惠美子 委 員 黒屋信隆 出席職員 教育部長
1-澤田-インクル.indd
第 Ⅰ 章研究の概要 研究の概要 1. 研究の全体構想インクルーシブ教育システムを構築し それを推進していくには まずは 教員をはじめとして それに関わる人たちがインクルーシブ教育システムについて理解し それぞれに必要とされる専門性を確実に高めていくことが大切である そして 組織及び地域としても専門性を担保していく仕組みを整備することが必要である インクルーシブ教育システムに関する教職員の資質 能力としては
平成18年度標準調査票
平成 29 年度 チェック式自己評価用 作成日 ( 完成日 ) 施設 事業所名 作成関係者 組織マネジメント分析シートの記入手順 組織マネジメント分析シート 自己評価用 経営層合議用 平成 年 月 日 カテゴリー 1. リーダーシップと意思決定 2. 経営における社会的責任 3. 利用者意向や地域 事業環境の把握と活用 4. 計画の策定と着実な実行 5. 職員と組織の能力向上 6. サービス提供のプロセス
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
2 保険者協議会からの意見 ( 医療法第 30 条の 4 第 14 項の規定に基づく意見聴取 ) (1) 照会日平成 28 年 3 月 3 日 ( 同日開催の保険者協議会において説明も実施 ) (2) 期限平成 28 年 3 月 30 日 (3) 意見数 25 件 ( 総論 3 件 各論 22 件
資料 1-1 地域医療構想 ( 案 ) に対する意見について 1 市町村からの意見 ( 医療法第 30 条の 4 第 14 項の規定に基づく意見聴取 ) (1) 照会日平成 28 年 3 月 3 日 (2) 期限平成 28 年 3 月 30 日 (3) 意件数 5 件 (4 市 ) (4) 意見の内容 主な意見と県の回答 1 医療提供体制について 日常の医療 緊急時の医療 在宅医療体制の整備 特に周産期
<4D F736F F D F81798E9197BF94D48D A95CA8E B8CA782CC8EE691678FF38BB581698B6096B18B4C8DDA92F990B38CE3816A2E646
別紙 学びのセーフティネットに関連に関連する本県の取組する本県の取組状況 予算額は平成 29 年度当初予算額 学校教育における取組 1 県独自の学力調査の結果分析に基づく指導改善案の作成 普及 < 小中学校 > 平成 14 年度から, 小学校 5 年生及び中学校 2 年生 ( 特別支援学校を含む ) を対象とした 基礎 基本 定着状況調査を県独自に実施 調査結果を分析し, 各教科の課題と指導改善ポイント,
学力向上のための取り組み
スクールソーシャルワーカー (SSW) 活用事業 堺市教育委員会事務局生徒指導課 社会の変化と複雑化 多様化する課題 少子化 核家族化 情報化 など社会の変化 家族形態の変容 人間関係の希薄化 情報の氾濫 価値観の多様化など いじめ 不登校 暴力行為 虐待 ひきこもり 家庭内暴力など 学校の抱える課題が 複雑化 多様化している 心理や福祉の専門家と連携した組織的な対応が必要 専門家と連携した対応例
第5回 東大和市学校規模等あり方検討委員会会議録
東大和市学校規模等のあり方検討委員会 ( 第 26 回 ) 会議録 1 開催日時平成 25 年 1 月 15 日 ( 火 ) 午前 10 時 00 分から 2 開催場所会議棟第 1 会議室 3 出席者委員 : 荒川進小川雅義鈴木一徳高嶋清和渡辺理万菊地明菊地フミ子 事務局 : 阿部学校教育部長田代学校教育課長加藤特別支援教育係長藤本学務係長 4 公開 非公開の別公開 5 傍聴者数 0 人 6 議題
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第 1 5 回地域医療構想に関する W G 平成 3 0 年 7 月 2 0 日 資料 2-1 1. 地域医療構想調整会議の活性化に向けた方策 ( その 3) 1 公立 公的病院等を中心とした機能分化 連携の推進について 2 地元に密着した 地域医療構想アドバイザー について 1 経済財政運営と改革の基本方針 2018 ( 平成 30 年 6 月 15 日閣議決定 )[ 抜粋 ] 4. 主要分野ごとの計画の基本方針と重要課題
1 国の動向 平成 17 年 1 月に中央教育審議会答申 子どもを取り巻く環境の変化を踏まえた今後の幼児教育の在り方について が出されました この答申では 幼稚園 保育所 ( 園 ) の別なく 子どもの健やかな成長のための今後の幼児教育の在り方についての考え方がまとめられています この答申を踏まえ
第 2 章幼児教育の現状と課題 3 1 国の動向 平成 17 年 1 月に中央教育審議会答申 子どもを取り巻く環境の変化を踏まえた今後の幼児教育の在り方について が出されました この答申では 幼稚園 保育所 ( 園 ) の別なく 子どもの健やかな成長のための今後の幼児教育の在り方についての考え方がまとめられています この答申を踏まえ 文部科学省では 平成 18 年 10 月には 幼児教育振興アクションプログラム
学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果から ( 平成 30 年 4 月 17 日実施 ) 小諸市教育委員会文部科学省では 次の目的で小学校第 6 学年 中学校第 3 学年 原則として全児童生徒を対象に 全国学力 学習状況調査 を毎年実施しています 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る そのような取組を通じて
平成17年第5回教育委員会臨時会会議録
平成 30 年第 6 回教育委員会定例会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 21 日 ( 金 )15:00~16:30 2 会場教育委員会会議室 3 出席者萩原委員長 小西委員長職務代行 栗原委員 西田委員 浅井教育長 教育次長 ( 管理担当 ) 教育次長 ( 指導担当 ) 管理課長 学校教育課長 生涯学習課長 生涯学習課主幹 体育振興課長 人権教育推進室長 委員長 : それでは 平成 30 年第
平成15年度第5回教育委員会定例会会議録
平成 19 年第 2 回教育委員会定例会会議録 1 開会宣言平成 19 年 2 月 21 日 ( 水 ) 午前 10 時 2 場所三条市役所栄庁舎 201 会議室 3 出席者梨本委員長 堀江委員長職務代理委員 長沼委員 坂爪委員 松永教育長 4 説明のための出席者阿部教育次長 永井教育総務課長 駒澤学校教育課長 金子生涯学習課長 須佐社会体育課長 羽賀図書館長 金子中央公民館長補佐 長谷川教育総務課長補佐
平成17年5月18日 豊岡市国民健康保険運営協議会シナリオ
平成 30 年度第 2 回豊岡市国民健康保険運営協議会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 15 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分開会午後 2 時 20 分閉会 2 場所豊岡市役所本庁 3 階庁議室 3 出席者 9 名 11 名 4 議事 協議事項 (1) 平成 30 年度豊岡市国民健康保険事業の基本方針 1 国民健康保険税率算定結果について 2 答申 ( 案 ) について 1/5 会議録
3-2 学びの機会 グループワークやプレゼンテーション ディスカッションを取り入れた授業が 8 年間で大きく増加 この8 年間で グループワークなどの協同作業をする授業 ( よく+ある程度あった ) と回答した比率は18.1ポイント プレゼンテーションの機会を取り入れた授業 ( 同 ) は 16.0
3-1 大学教育観 大学に指導や支援を求める意見が 8 年間で増加 3 大学生の学びこの8 年間で 学習方法を 自分で工夫 するよりも 大学の指導 を受けたいと考える学生が11.4ポイント 学生生活について 学生の自主性に任せる よりも 教員の指導 支援 を受けたいと考える学生が22.9ポイント増加しており 大学に指導を求める声が大きくなっている また 単位取得が難しくても興味のある授業 よりも あまり興味がなくても楽に単位を取得できる授業
高岡市教育委員会18年10月定例会会議録
平成 27 年度第 1 回高岡市総合教育会議会議録 Ⅰ 日時 平成 27 年 6 月 3 日 ( 水 ) 午後 3 時 00 分 ~ 午後 4 時 15 分 Ⅱ 場所 高岡市役所 3 階庁議室 Ⅲ 出席者 高岡市長髙橋正樹 高岡市教育委員会 教育委員長 河田悦子 教育委員 山﨑隆志 教育委員 長谷田祐一 教育委員 森 美和 教育長 氷見哲正 事務局関係 総務部 総務課長 廣瀬由美子 総務課副主幹 木村文徳
5 教5-1 教員の勤務時間と意識表 5 1 ( 平均時間 経年比較 教員年齢別 ) 中学校教員 調査年 25 歳以下 26 ~ 30 歳 31 ~ 40 歳 41 ~ 50 歳 51 ~ 60 歳 7:22 7:25 7:31 7:30 7:33 7:16 7:15 7:23 7:27 7:25
学校小中学校高校5-1 教員の勤務時間 勤務時間は長時間化している は小 中 高校教員のいずれも 11 時間 30 分以上 小学校教員のは 11 時間 54 分で よりも 25 分増加 中学校教員は 12 時間 30 分で 27 分の増加 高校教員は 11 時間 33 分で 17 分の増加となっている 小 中 高校教員のいずれも 勤務時間は増加傾向にある また 年齢層別にみると 若手教員のほうがベテラン教員に比べ
目次 1 留学先及び実習期間 留学先概要 留学目的 留学内容 留学のスケジュール 留学の詳細 当初目的 目標への達成度 反省 課題...9 謝辞...9 2
2017 年度 韓国留学帰国報告書 実習先 : 慶熙大学校 実習期間 :9 月 5 日 ( 火 )~12 月 18 日 ( 木 ) 新潟国際情報大学国際文化学科学籍番号 :21016119 山口菜々子 1 目次 1 留学先及び実習期間...3 2 留学先概要...3 3 留学目的...4 4 留学内容... 4 1 留学のスケジュール...4 4 2 留学の詳細...7 5 当初目的 目標への達成度...8
ICTを軸にした小中連携
北海道教育大学附属函館小学校教育研究大会研究説明平成 29 年 7 月 27 日 主体的 対話的で深い学び を保障する授業の具現化 ~ 学びの文脈 に基づいた各教科等の単元のデザイン ~ 研究説明 1. 本校における アクティブ ラーニング (AL) について 2. 本校の研究と小学校学習指導要領のつながり 3. 授業づくりに必要な視点 AL 手段 手法授業改善の視点 本校の研究 PDCA サイクル
盛委員長 ただいまの出席委員は5名であり全員であります
島本町教育会会議録 ( 平成 30 年第 5 回定例会 ) 日 時 平成 30 年 4 月 27 日 ( 金 ) 午前 9 時 30 分 ~ 午前 10 時 05 分 場 所島本町役場地階第四会議室 出 席 者持田 中川 藤田 西山 岡本部長 安藤次長兼教育総務課長 川畑次長兼子育て支援課長 及び事務局職員 欠席者髙岡 委 員 議題及び議事の趣旨 ( 教育総務課 ) 島本主査 中谷 ( 教育推進課
4 展開計画 ( 全 5 時間 ) 時テーマ ねらい活動 内容使用教材 1 タンザニアを知ろう! No.1 アフリカの途上国 タンザニア という国について知る 興味を持ち どんな文化なのかどんな生活をしているのかを自ら調べようとする タンザニアについての基本的な情報を聞く ワークシートパワーポイント
世界を知り 視野を広げよう! 氏名 : 山村裕一 学校名 : 茨城県立つくば工科高等学校 担当教科 : 数学 実践教科 : 総合的な学習の時間 時間数 :5 時間 対象学年 :2 学年 人数 :26 名 実施概要 1 単元のテーマ 目標( 評価の観点を意識して設定 ): 途上国や異文化について関心を持ち その生活 文化の地域的な特色を広い視野に立って判断して 支援や交流の意義や役割を理解する また
スライド 1
八戸 IT テレマーケティング未来創造協議会御中 社員資質向上研修 アンケート集計結果 平成 27 年 4 月 23 日 実施概要 (1) 一般社員向け研修 楽しい職場 を目指すためのマナー向上研修 対象者 主に新社会人 ~3 年以内の一般社員 合計 9 社 42 名 開催日時 1H27.1.14( 水 )9:00~12:00 2H27.1.15( 木 )14:00~17:00 参加人数 15 名
児童虐待防止対策体制総合強化プラン 平成 30 年 12 月 18 日 児童虐待防止対策に関する関係府省庁連絡会議決定 1. 目的 2016 年 5 月に全会一致で成立した児童福祉法等の一部を改正する法律 ( 平成 28 年法律第 63 号 以下 平成 28 年改正法 という ) においては 子ども
児童虐待防止対策体制総合強化プラン 平成 30 年 12 月 18 日 児童虐待防止対策に関する関係府省庁連絡会議決定 1. 目的 2016 年 5 月に全会一致で成立した児童福祉法等の一部を改正する法律 ( 平成 28 年法律第 63 号 以下 平成 28 年改正法 という ) においては 子どもの家庭養育優先原則や国 都道府県 市町村の役割と責務の明確化など児童福祉法の理念を明確化するとともに
持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会
持続可能な教育の質の向上をめざして ~ 教員の多忙化解消プラン に基づく取組について ~ 平成 30 年 3 月 愛知県教育委員会 教員の多忙化を解消し 質の高い教育を持続的に行うために 教員の業務は 道徳の教科化 小学校における外国語科の導入等 新しい学習指導要領への対応や 様々な教育課題への対応等により ますます複雑化 多様化しておりますが そうした中で 教員の専門性を高めつつ 子どもと向き合う時間を十分確保し
議会改革度調査2013 テーマ別分析② 政務活動費
議会改革度調査 2015 議会と住民が対話する場とその充実 今回の調査で重視したポイントは PDCA サイクルと住民が議会に参加する取り組みです その例として 議会と住民が対話する場 について解説します 議会改革調査部会 2016/7/5 議会が住民と直接対話する場 議会報告会 ( ) などの 議会が住民と直接対話する場 を開催している議会は昨年度とほぼ変わらず < 議会報告会等を開催している議会の割合
必要性 学習指導要領の改訂により総則において情報モラルを身に付けるよう指導することを明示 背 景 ひぼう インターネット上での誹謗中傷やいじめ, 犯罪や違法 有害情報などの問題が発生している現状 情報社会に積極的に参画する態度を育てることは今後ますます重要 目 情報モラル教育とは 標 情報手段をいか
必要性 学習指導要領の改訂により総則において情報モラルを身に付けるよう指導することを明示 背 景 ひぼう インターネット上での誹謗中傷やいじめ, 犯罪や違法 有害情報などの問題が発生している現状 情報社会に積極的に参画する態度を育てることは今後ますます重要 目 情報モラル教育とは 標 情報手段をいかに上手に賢く使っていくか, そのための判断力や心構えを身に付ける 情報社会の特性の一側面である影の部分を理解
Taro-07_学校体育・健康教育(学
Q7: 学校保健安全法 ( 平成 2 1 年 4 月 1 日施行 ) についてその概要を教えて ほしい A: 今回の学校保健法の一部改正は 学校保健と学校安全の一層の充実を図るために行われ 学校保健法 から 学校保健安全法 に改称された 学校保健に関する内容では 学校環境衛生基準の法制化や保健室と養護教諭の役割が明確にされ 学校安全に関する内容では 災害や不審者の侵入事件等への対処要領の策定及び適確な対応の確保
「標準的な研修プログラム《
初等中等教育向け GIS 研修プログラム (3) オリエンテーション ティーチングノート 初等中等教育における GIS 活用の意義と位置付けの紹介 (1) オリエンテーション ティーチングノート 1) 研修テーマ 初等中等教育における GIS 活用の意義と位置付けの紹介 2) 研修目標 GIS の特性と学習活動での活用の意義について理解する あわせて 社会変化を踏まえた学習指導要領上の GIS の位置付けの変化を学び
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください
課題研究の進め方 これは,10 年経験者研修講座の各教科の課題研究の研修で使っている資料をまとめたものです 課題研究の進め方 と 課題研究報告書の書き方 について, 教科を限定せずに一般的に紹介してありますので, 校内研修などにご活用ください 課題研究の進め方 Ⅰ 課題研究の進め方 1 課題研究 のねらい日頃の教育実践を通して研究すべき課題を設定し, その究明を図ることにより, 教員としての資質の向上を図る
Ⅰ 評価の基本的な考え方 1 学力のとらえ方 学力については 知識や技能だけでなく 自ら学ぶ意欲や思考力 判断力 表現力などの資質や能力などを含めて基礎 基本ととらえ その基礎 基本の確実な定着を前提に 自ら学び 自ら考える力などの 生きる力 がはぐくまれているかどうかを含めて学力ととらえる必要があ
Ⅰ 評価の基本的な考え方 1 学力のとらえ方 学力については 知識や技能だけでなく 自ら学ぶ意欲や思考力 判断力 表現力などの資質や能力などを含めて基礎 基本ととらえ その基礎 基本の確実な定着を前提に 自ら学び 自ら考える力などの 生きる力 がはぐくまれているかどうかを含めて学力ととらえる必要があります これは 従前の学習指導要領が示した学力のとらえ方を一層深め 学力の質の向上を図ることをねらいとしています
