<様式2> 個人情報ファイル簿(単票)
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- そう ひらみね
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1 < 様式 1> 個人情報ファイル簿 診療諸記録 医療情報部 情報管理室 医療サービスの提供 医療保険事務 医療事故等の報告 症例研究のために利用する 1 氏名 2 性別 3 病歴 4 診療経過 5 身体状況 国立循環病研究センターで受診した患者様 ( 昭和 52 年度以降 ) 患者様から提出された保険証 患者様の診療
2 < 様式 1> 個人情報ファイル簿 照射録 放射線部 医療サービスの提供 エックス線照射の記録 放射線治療の記録 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4ID 5 画像データ 6 照射の年月日 7 照射の方法 8 照射の部位 9 指示の内容 10 指示医師または歯科医師の氏名 国立循環器病研究センター病院で受診した患者様 オーダーリング RIS
3 < 様式 1> 個人情報ファイル簿 放射性同位元素使用 保管記録 放射線部 医療サービスの提供 放射性同位元素使用 保管 廃棄の記録 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4ID 5 検査種類 6 検査の年月日 7 投薬品名 8 薬品量 9 廃棄の記録 国立循環器病研究センター病院で受診した患者様 オーダーリング RIS
4 血液製剤使用管理簿 薬剤部 血液製剤管理のため利用 1 氏名 2 住所 3 電話番号 国立循環器病研究センターで血液製剤を使用された患者様 ( 平成 9 年度以降 ) 注射伝票および処方箋より
5 麻薬管理簿 薬剤部 麻薬管理のための利用 1 氏名 国立循環器病研究センターの患者 ( 平成 11 年度以降 ) 麻薬処方箋 麻薬注射箋より
6 注射伝票 薬剤部 医療保険事務のための利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 注射薬 国立循環器病研究センターで受診した患者様 ( 平成 19 年 3 月以降 ) オーダーリング
7 処方箋 薬剤部 医療保険事務のための利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 処方薬 国立循環器病研究センターで受診された患者様 ( 平成 15 年 10 月以降 ) オーダリングシステム
8 服薬指導 (PICS) 薬剤部 医療サービスの提供 医療保険事務のための利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 投薬歴 国立循環器病研究センターで服薬指導を受けられた患者様 ( 平成 18 年 9 月以降 ) 診療録 患者記録 処方せん 注射伝票 患者 患者家族からの聴取
9 薬物血中濃度測定 ( 解析 ) 依頼伝票 薬剤部 医療保険事務のための利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 体重 5 身長 6 疾患名 7 投与開始日 8 最終投与日 9 最終投薬時刻 10 採血時刻 11 薬物名 12 投与量 13 用法 14 薬物血中濃度測定結果 15 臨床検査値 16 解析結果 国立循環器病研究センターで受診された患者様 ( 平成 10 年度以降 ) 診療録 患者記録 処方せん 注射伝票 患者 患者家族からの聴取
10 薬物血中濃度測定結果報告システム (Access ファイル ) 薬剤部 医療サービスの提供 医療保険事務のための利用 1 患者氏名 2 性別 3 生年月日 4 体重 5 身長 6 疾患名 7 投与開始日 8 最終投与日 9 最終投薬時刻 10 採血時刻 11 薬物名 12 投与量 13 用法 14 薬物血中濃度測定結果 15 臨床検査値 16 解析結果 国立循環器病研究センターで受診された患者様 ( 平成 10 年度以降 ) 診療録 患者記録 処方箋 注射伝票 患者 患者家族からの聴取
11 看護管理日誌 看護部 患者状況把握 病床管理 職員管理 1 病棟別入院患者数 2 入院患者科別内訳 3 病棟別勤務者数 4 患者の状況 ( 入退院 死亡 重症 緊急手術 検査 分娩等 )5 当直者名 国立循環器病研究センターに入院した患者様 ( 平成 18 年以降 ) 病院情報システム
12 病棟看護管理日誌 看護部 患者看護 看護管理 病床管理 1 患者氏名 2 診療科 3 年齢 4 病名 4 主治医 5 入院日 国立循環器病研究センターに入院された全ての患者様 ( 平成 18 年以降 ) 病院情報システム
13 手術台帳 手術室 手術記録保存のための利用 1 手術日 2 診療科 3 緊急区分 4 入退室時間 5 患者 ID 6 氏名 8 年齢 9 性別 10 病名 8 手術部位 9 術式 10 手術体位 11 主治医 12 麻酔方法 13 手術関係者 14 手術時間 15 血液型 国立循環器病研究センターで手術した患者様 ( 平成 18 年以降 ) 患者様の手術
14 カテ台帳 カテ室 血管撮影患者様の統計等のために利用 1 検査日 2 氏名 3 病棟 4 年齢 5 担当医師 6 撮影部位 7 使用造影剤 で血管造影を実施した患者様 ( 平成 18 年以降 ) 国立循環器病研究センターで検査を受けた患者様
15 分娩台帳 周産期 分娩記録保存のための利用 1 氏名 2 年齢 3 初経 4 予定日 5 在胎週数 6 前回帝王切開 7 妊娠経過 8 分娩誘発 / 促進 9 分娩年月日時分 10 陣痛開始年月日時分 11 破水年月日時分 12 分娩所要時間 13 胎位 14 産科手術 産科処置 15 裂傷 側切開 縫合 16 胎盤 17 臍帯 18 羊水 19 出血量 20APGARスコア 21 児の性別 22 児の身長 体重 23 児の予後 24 母体基礎疾患 25 妊娠合併症 26 児の合併症 27 入退院年月日で分娩した患者様 ( 平成 18 年以降 ) 患者様の診察
16 栄養指導依頼箋 栄養管理室 栄養指導を行うために利用 1 氏名 2 性別 3 年齢 4 病名 5 身体状況 で栄養指導を受けた患者様 ( 平成 20 年以降 ) 診療録
17 栄養指導報告書 栄養管理室 栄養指導の報告のために利用 1 氏名 2 性別 3 年齢 4 病名 5 身体状況 で栄養指導を受けた患者様 栄養指導依頼箋
18 栄養管理治療計画兼報告書 NST( 栄養管理サポートチーム ) 回診およびカンファレンス時の情報交換 報告書作成のため 1 氏名 2 性別 3 年齢 4 診療経過 5 病名 6 摂取 ( 投与 ) 栄養量 7 血液検査データ でNST 依頼のあった患者様 診療録
19 細胞診検査支援システムファイル 臨床病理科 細胞診検査 集計に利用 1 氏名, 2 性別, 3. 生年月日 4 臨床診断 5 臨床経過 6 細胞診断 7 検査歴 国立循環器病研究センターにて細胞診検査を行った患者様 臨床医による患者様の細胞診検査依頼
20 臨床検査システム 臨床検査部 臨床検査 ( 血液 一般 生化 免疫学的検体検査および輸血検査 外注検査を含む ) 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 検査歴 5 検査結果 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 15 年 6 月 30 日以降 ) 検体検査が依頼された患者様
21 臨床検査システム ( 細菌検査システム ) 臨床検査部 ( 細菌検査室 ) 臨床検査 ( 細菌検査 ) 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 検査歴 5 検査結果 国立循環器病研究センターで細菌検査がシステム化された以降の患者様 ( 平成 18 年 3 月 27 日以降 ) 検体検査が依頼された患者様
22 病理解剖検査診断支援システムファイル 臨床病理科 病理解剖記録の保存 集計 症例研究に利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 住所 5 遺族氏名 6 遺族住所 7 病歴 8 臨床診断 9 死亡日 10 解剖日 11 病理解剖所見 ( 肉眼的 組織学的 ) 国立循環器病研究センターにて病理解剖診断を行った患者様 臨床医による患者様の病理解剖診断依頼
23 病理組織検査診断支援システムファイル 臨床病理科 病理組織検査 集計に利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 臨床診断 5 臨床経過 6 病理組織診断 7 検査歴 国立循環器病研究センターにて病理組織検査を行った患者様 臨床医による患者様の病理組織検査依頼情報
24 BCAM 血液製剤管理支援システム 臨床検査部輸血管理室 安全な輸血を施行するために利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 検査歴 5 輸血歴 6 輸血オータ ー歴 7 製剤出庫歴 8 副作用歴 当院で検査や輸血された患者様 ( 平成 19 年 7 月 1 日度以降 ) 患者様の検体や輸血オータ ーに対する血液製剤出庫歴等
25 AVAN アルフ ミン製剤管理支援システム 臨床検査部輸血管理室 安全な輸血を施行するために利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 検査歴 5 輸血歴 6 輸血オータ ー歴 7 製剤出庫歴 8 副作用歴 当院で輸血された患者様 ( 平成 19 年 7 月 1 日度以降 ) 輸血オータ ーに対する血液製剤出庫歴等
26 BTDX1 型 不規則抗体解析システム 臨床検査部輸血管理室 安全な輸血施行の為 患者保有抗体等の確認歴に利用 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 検査日 5 検査基本情報 6 検査記録 7 検査精査同定結果 当院で検査依頼された患者様 ( 平成 17 年 2 月 1 日度以降 ) 患者検体からの結果
27 輸血感染症チェックリスト 臨床検査部輸血管理室 輸血された患者様の輸血後感染症検査実施を確認し 未実施患者様には輸血感染症検査のお知らせ作成に利用 1 氏名 2 年齢 3 入院病棟 退院 4 輸血月 5 検査月 6 感染症検査実施の有無 7 患者住所 当院で輸血された全患者様 ( 平成 22 年 1 月 1 日度以降 ) BCAM 血液製剤管理支援システム Lavolute 検査システム
28 Lavolute 検査システム ( 日立 ) 臨床検査部輸血管理室 患者検査結果履歴 感染症検査結果等 1 氏名 2 性別 3 生年月日 4 検査日 5 検査結果 当院で採血された全患者様 ( 平成 20 年 3 月 31 日度以降 ) 患者様検体結果
29 HIT 抗体解析リスト 臨床検査部輸血管理室 患者疾患の診断に利用 個人ファイル再送信分 1 氏名 2 検査日 3 検査結果 4 病院名 ( 他院からの依頼分 ) 当院及び他院から検査依頼された患者様 ( 平成 15 年 5 月 1 日度以降 ) 患者検体からの結果
30 脳波検査システム 臨床検査部生理機能検査 脳波データ記録 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 年齢 等 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 9 年 3 月 27 日以降 ) 脳波検査が依頼されたオーダーのマニュアル入力情報 ( 名称 ) ( 所在地 )
31 CPX データ管理システム 臨床検査部生理機能検査 心肺運動負荷試験の呼気ガス分析データおよび解析結果の管理 保存用 1 ID 2 氏名 3 年齢 4 性別 5 身長 6 体重 7 検査日時 8 検査番号 9 呼気ガス分析データ 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 9 年 1 月 1 日以降 ) 運動耐容能検査が依頼されたオーダーリング情報
32 トレッドミルデータ管理システム 臨床検査部生理機能検査 トレッドミル検査のデータ管理 保存用 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 身長 6 体重 7 検査日時 8 心電図データ 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 17 年 4 月 1 日以降 ) トレッドミル検査が依頼されたオーダーリング情報
33 ホルター心電図解析管理システム 臨床検査部生理機能検査 ホルター心電図検査 ( データ解析用 ) 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 診療科 6 病棟 外来 7 担当医師名 8 検査担当者名 9 検査日時 10 装置番号 11 記録媒体番号 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 21 年 4 月 1 日以降 ) 心電図検査が依頼されたオーダーリング情報
34 運動負荷検査管理システム 臨床検査部生理機能検査 トレッドミル 運動耐容能 (CPX) 検査データ 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 年齢 6 検査番号 7 検査日等 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 臨床医による患者様の生理機能検査依頼情報
35 呼吸機能検査システム 臨床検査部生理機能検査 呼吸機能検査データ 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 診療科 6 検査日時 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 21 年 11 月 30 日以降 ) 呼吸機能検査が依頼されたオーダーリング情報
36 心磁図解析システム 臨床検査部生理機能検査 心磁図検査データ解析 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 年齢 6 診療科 7 病名 8 要望事項 9 身長 10 体重 11 検査情報コメント 等 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 19 年 3 月 29 日以降 ) 臨床医による患者様の生理機能検査依頼情報
37 心電図システム 臨床検査部生理機能検査 心電図検査 (12 誘導心電図 マスタ負荷心電図を含む ) 検査データ 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 診療科 6 病棟 外来 7 検査日時 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 22 年 4 月 1 日以降 ) 心電図検査が依頼されたオーダーリング情報
38 心電図結果管理システム 臨床検査部生理機能検査 ホルター心電図検査 加算平均心電図検査 発作時心電図検査 トレッドミル検査 運動耐容能検査の検査所見の保存 管理 1 ID 2 氏名 3 性別 4 年齢 5 診療科 6 病棟 外来 7 検査日時 9 検査番号 10 各種検査のレポート (PDF) 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 21 年 4 月 1 日以降 ) 各検査が依頼されたオーダーリング情報
39 生理機能検査システム 臨床検査部生理機能検査 生理機能検査全般 ( 心電図 超音波 脳波 呼吸機能 運動負荷関連 ) の情報 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 年齢 6 検査名 7 依頼時所属 8 検査実施情報 9データ返却フラグ等 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 2 年 10 月 2 日以降 ) 臨床医による患者様の生理機能検査依頼情報
40 脳波 筋電図システム 臨床検査部生理機能検査 脳波 筋電図システム関連のデータとレポート 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 年齢 6 検査名 7 依頼時所属 8 検査実施情報 9データ及びレポート等 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 24 年 1 月 1 日以降 ) 臨床医による患者様の生理機能検査依頼情報
41 超音波ファリングシステム 臨床検査部生理機能検査 超音波検査データ蓄積参照 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 検査番号 6 年齢 7 検査日 8 開始時刻 9 検査種別 10 撮影枚数等 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 15 年 1 月 6 日以降 ) 臨床医による患者様の生理機能検査依頼情報
42 超音波レポーティングシステム 臨床検査部生理機能検査 超音波検査所見データ作成 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 診療科 6 病棟 外来 7 検査日時 8 装置番号 9 診断名 10 要望事項 11 記録媒体番号 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 平成 21 年 5 月 6 日以降 ) 臨床医による患者様の生理機能検査依頼情報
43 超音波管理システム 臨床検査部生理機能検査 超音波検査データベース 1 ID 2 氏名 3 性別 4 生年月日 5 診療科 6 検査日 7 装置番号 8 診断名 9 記録媒体番号 国立循環器病研究センターで検査が依頼された患者様 ( 昭和 52 年 8 月 3 日以降 ) 臨床医による患者様の生理機能検査依頼情報
44 心血管リハビリテーション診療録 心血管リハビリテーション科 心大血管リハビリテーションの実施記録の保存 管理 1 ID 2 氏名 3 性別 4 年齢 5 生年月日 6 診断名 7 心大血管リハビリテーション実施計画書および実施記録 国立循環器病研究センターで心大血管リハビリテーションを実施された患者様 ( 平成 4 年 11 月以降 ) 診療録 診察 各種検査レポートなど 令第 4 条第 3 号に該当するファイル 有 無
佐賀県肺がん地域連携パス様式 1 ( 臨床情報台帳 1) 患者様情報 氏名 性別 男性 女性 生年月日 住所 M T S H 西暦 電話番号 年月日 ( ) - 氏名 ( キーパーソンに ) 続柄居住地電話番号備考 ( ) - 家族構成 ( ) - ( ) - ( ) - ( ) - 担当医情報 医
佐賀県肺がん地域連携パス様式 1 ( 臨床情報台帳 1) 患者様情報 氏名 性別 男性 女性 生 住所 M T S H 西暦 電話番号 氏名 ( キーパーソンに ) 続柄居住地電話番号備考 家族構成 情報 医療機関名 診療科 住所 電話番号 紹介医 計画策定病院 (A) 連携医療機関 (B) 疾患情報 組織型 遺伝子変異 臨床病期 病理病期 サイズ 手術 有 無 手術日 手術時年齢 手術 有 無 手術日
訪問審査当日の進行表 審査体制区分 1: 主機能のみ < 訪問 2 日目 > 時間 内容 8:50~9:00 10 分程度休憩を入れる可能性があります 9:00~10:30 薬剤部門 臨床検査部門 画像診断部門 地域医療連携室 相談室 リハビリテーション部門 医療機器管理部門 中央滅菌材料部門 =
訪問審査当日の進行表 審査体制区分 1: 主機能のみ 病院名 : 受入担当者所属 氏名 : < 訪問 1 日目 > 時間内容 8:50~9:20 9:20~9:25 開始挨拶 メンバー紹介 9:25~9:40 病院概要説明 9:40~10:40 書類確認 10:40~10:50 B 病棟ケアプロセス症例選択 通知 10:50~11:55 1 領域面接調査 (1.1, 1.2, 1.3, 4.6.3,
症例報告書の記入における注意点 1 必須ではない項目 データ 斜線を引くこと 未取得 / 未測定の項目 2 血圧平均値 小数点以下は切り捨てとする 3 治験薬服薬状況 前回来院 今回来院までの服薬状況を記載する服薬無しの場合は 1 日投与量を 0 錠 とし 0 錠となった日付を特定すること < 演習
ABC-123 臨床試験進行または再発胃癌患者に対するプラセボを対照薬とした無作為化二重盲検比較試験症例報告書 治験実施計画書番号 P123-31-V01 被験者識別コード 割付番号 治験実施医療機関名 ご自分の医療機関 お名前を記載して下さい 症例報告書記載者名 症例報告書記載者名 治験責任医師 ( 署名又は記名 押印 ) 治験責任医師記載内容確認完了日 印 2 0 年 月 日 1 症例報告書の記入における注意点
医療法人高幡会大西病院 日本慢性期医療協会統計 2016 年度
医療法人高幡会大西病院 日本慢性期医療協会統計 2016 年度 職員のインフルエンザワクチンの接種率 ワクチン接種率 =C( 自院内にてインフルエンザワクチンを接種した職員数 ) /B( ワクチン接種最終日の職員数 ) 100 年度 ワクチン接種最終日の職員数 ( 人 ) 自院内にてインフルエンザワクチンを接種した職員数 ( 人 ) 職員のインフルエンザワクチンの接種率 (%) 平成 26 年度 151
記録ノート(A4単ページ ) indd
記録ノート プロフィール * 病院で聞かれたり 問診票などに記載することもあるので 事前準備としてまとめておきましょう 家族構成 ( 例を参考に描いてみましょう ) 書き方例 ( 故人 ) 夫 63 歳 ( 会社員 ) 長男 28 歳 ( 会社員 / 遠方 ) 年 月現在義母 73 歳 ( 同居 ) 本人 52 歳 ( パート ) 長女 24 歳 ( 会社員 / 同居 ) 仕事 職種趣味 好きなこと
別表第 17( 第 21 条関係 ) 種類支給される職員の範囲支給額 1 放射線業務手当 2 病棟指導手当 3 死後処置手当 4 夜間看護等手当 循環器 呼吸器病センター及びがんセンターに所属する職員 ( 放月額 7,000 円射線科医師及び診療放射線技術者を除く ) がエックス線の照射補助作業に従
別表第 17( 第 21 条関係 ) 種類支給される職員の範囲支給額 1 放射線業務手当 2 病棟指導手当 3 死後処置手当 4 夜間看護等手当 循環器 呼吸器病センター及びがんセンターに所属する職員 ( 放月額 7,000 円射線科医師及び診療放射線技術者を除く ) がエックス線の照射補助作業に従事したとき ( 月の初日から末日までの間に外部放射線を被ばくし その実効線量が100マイクロシーベルト以上であったことが医療法施行規則
2009年8月17日
医師 2,000 人超の調査結果を多数掲載中です https://www.facebook.com/medpeer 2013 年 8 月 1 日 メドピア株式会社 マイコプラズマ感染症診断における迅速診断キットの使用状況 について 半数以上はキットを使用していない 医師約 6 万人が参加する医師専用サイト MedPeer ( メドピア https://medpeer.jp/) を運営するメドピア 株式会社
豊川市民病院 バースセンターのご案内 バースセンターとは 豊川市民病院にあるバースセンターとは 医療設備のある病院内でのお産と 助産所のような自然なお産という 両方の良さを兼ね備えたお産のシステムです 部屋は バストイレ付きの畳敷きの部屋で 産後はご家族で過ごすことができます 正常経過の妊婦さんを対
バースセンターはじめます! バースセンターって? バースセンターとは 医療設備のある病院内でのお産と 助産所のような自然なお産という両方の良さを兼ね備えたお産のシステムです 正常経過の妊婦さんを対象に お母さん 赤ちゃん ご家族の意向に沿ったお産ができるよう助産師がサポートしていきます お産に医師の立ち会いや必要以上の医療行為はありませんが 途中で異常となった場合は すぐに産科医師が立ち会います 当院では
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// 広島県地域保健対策協議会医薬品の適正使用検討特別委員会講演会 患者情報の共有に関するアンケート ( 平成 年 月 ~ 月実施 ) 薬剤師 /,0 医師 / 歯科医師 0/ 看護師 / ( 訪問看護ステーション ) 薬剤師 Ⅰ- 薬剤師 Ⅰ- 医師 歯科医師と共有すると有用な情報は? 医師 歯科医師と共有することができるとしたら, 副作用の早期発見や未然防止, 医薬品の適正使用のために有用なのは?
一般内科
産婦人科カリキュラム (2 ヶ月水準 ) 1. 研修内容 : (1) 産婦人科は産科と婦人科では診療内容がかなり異なる 産科研修では正常及び異常の妊娠 分娩経過を理解することを目標とし 婦人科研修では婦人科良性 悪性腫瘍 感染症について基本的な病態把握を目標とする また 産婦人科救急疾患の診断 治療の基本を研修する 研修期間は 1~2 ヶ月とする (2) 診療 ( 産科 ) 妊婦 (low risk
301226更新 (薬局)平成29 年度に実施した個別指導指摘事項(溶け込み)
平成 29 年度に実施した個別指導において保険薬局に改善を求めた主な指摘事項 東海北陸厚生局 目次 Ⅰ 調剤全般に関する事項 1 処方せんの取扱い 1 2 処方内容に関する薬学的確認 1 3 調剤 1 4 調剤済処方せんの取扱い 1 5 調剤録等の取扱い 2 Ⅱ 調剤技術料に関する事項 1 調剤料 2 2 一包化加算 2 3 自家製剤加算 2 Ⅲ 薬剤管理料に関する事項 1 薬剤服用歴管理指導料 2
3. 提出データ形式 平成 28 年度 H ファイル 大項目 必須条件等有 小項目内容 ( 入力様式等 ) (1) 施設コード都道府県番号 + 医療機関コード間 には区切りを入れない (2) 病棟コード病院独自コード 但し 一般 一般以 外の区が可能なこと 左詰め (3) データ識番号複数回入退院し
H ファイル 1. 提出データの仕様 データ記録方式を次のとおりとする タブ区切りテキスト形式とする ファイルは改行コードにより複数レコードに分割し レコードの組み合わせにて構成する また 各レコードは ヘッダ部およびペイロード部で構成する Hファイルは 同じヘッダ部の情報を持つ複数レコードにより構成し その中でペイロード部の コード バージョン で昇順に記録する ペイロード部の ペイロード1 から
2 院内処方 ( 入院外 投薬 ) 及び院外処方 ( 薬局調剤 ) における薬剤点数薬剤点数階級別件数の構成割合を入院外の投薬 ( 以下 院内処方 という ) 薬局調剤( 以下 院外処方 という ) 別にみると ともに 500 点未満 が最も多く それぞれ 67.0% 59.4% となっている また
2 院内処方 ( 入院外 投薬 ) 及び における薬剤点数薬剤点数階級別件数の構成割合を入院外の投薬 ( 以下 院内処方 という ) 薬局調剤( 以下 院外処方 という ) 別にみると ともに 500 点未満 が最も多く それぞれ 67.0% 59.4% となっている また 年齢階級別にみると年齢が高くなるほど 500 点未満 の割合が低くなっている ( 表 15 図 18) 表 15 院内処方 院外処方別にみた薬剤点数階級別件数の構成割合
配偶子凍結終了時 妊孕能温存施設より直接 妊孕能温存支援施設 ( がん治療施設 ) へ連絡がん治療担当医の先生へ妊孕能温存施設より妊孕能温存治療の終了報告 治療内容をご連絡します 次回がん治療の為の患者受診日が未定の場合は受診日を御指示下さい 原疾患治療期間中 妊孕能温存施設より患者の方々へ連絡 定
- がん治療を担当される妊孕性温存支援施設の医療者の方々へ - 患者が妊孕能温存を希望する時 適応の確認担当されている患者の妊孕能温存の適応を確認して下さい ( ホームページ内 男性の皆様へ 女性の皆様へ にあります男性 女性各々の化学療法および放射線療法の性腺毒性によるリスク分類を参照 ) 妊孕能温存施設への紹介 1. 妊孕能温存施設 ( 生殖医療施設 ) へ直接紹介することを希望する場合ホームページ内
はじめに この 成人 T 細胞白血病リンパ腫 (ATLL) の治療日記 は を服用される患者さんが 服用状況 体調の変化 検査結果の経過などを記録するための冊子です は 催奇形性があり サリドマイドの同類薬です は 胎児 ( お腹の赤ちゃん ) に障害を起こす可能性があります 生まれてくる赤ちゃんに
を服用される方へ 成人 T 細胞白血病リンパ腫 (ATLL) の治療日記 使用開始日年月日 ( 冊目 ) はじめに この 成人 T 細胞白血病リンパ腫 (ATLL) の治療日記 は を服用される患者さんが 服用状況 体調の変化 検査結果の経過などを記録するための冊子です は 催奇形性があり サリドマイドの同類薬です は 胎児 ( お腹の赤ちゃん ) に障害を起こす可能性があります 生まれてくる赤ちゃんに被害を及ぼすことがないよう
岸和田徳洲会病院 当院では以下の研究に協力し情報を提供しております この研究は 国が定めた指針に基づき 対象となる患者さまのお一人ずつから直接同意を得るかわりに 研究の目的を含む研究の実施についての情報を公開しています 研究結果は学会等で発表されることがありますが その際も個人を特定する情報は公表し
当院では以下の研究に協力し情報を提供しております この研究は 国が定めた指針に基づき 対象となる患者さまのお一人ずつから直接同意を得るかわりに 研究の目的を含む研究の実施についての情報を公開しています 研究結果は学会等で発表されることがありますが その際も個人を特定する情報は公表しません 一般社団法人日本脳神経外科学会データベース研究事業に関する研究 (JND: Japan NeurosurgicalDatabase)
婦人科63巻6号/FUJ07‐01(報告) M
図 1 調査前年 1 年間の ART 実施周期数別施設数 図 4 ART 治療周期数別自己注射の導入施設数と導入率 図 2 自己注射の導入施設数と導入率 図 5 施設の自己注射の使用目的 図 3 導入していない理由 図 6 製剤種類別自己注射の導入施設数と施設率 図 7 リコンビナント FSH を自己注射された症例の治療成績は, 通院による注射症例と比較し, 差があるか 図 10 リコンビナント FSH
診療科 血液内科 ( 専門医取得コース ) 到達目標 血液悪性腫瘍 出血性疾患 凝固異常症の診断から治療管理を含めた血液疾患一般臨床を豊富に経験し 血液専門医取得を目指す 研修日数 週 4 日 6 ヶ月 ~12 ヶ月 期間定員対象評価実技診療知識 1 年若干名専門医取得前の医師業務内容やサマリの確認
血液内科 ( 専門医取得コース ) 血液悪性腫瘍 出血性疾患 凝固異常症の診断から治療管理を含めた血液疾患一般臨床を豊富に経験し 血液専門医取得を目指す 週 4 日 6 ヶ月 ~12 ヶ月 1 年若干名専門医取得前の医師業務内容やサマリの確認骨髄穿刺 腰椎穿刺など外来 講義 研究会発表 症例検討 教授回診骨髄採取手術 外来 17:00~ 17:30~ 移植カンファレンス カンファレンス 抄読会 骨髄スメア検鏡会
資料1-1 HTLV-1母子感染対策事業における妊婦健康診査とフォローアップ等の状況について
HTLV-1 母子感染対策事業における妊婦健康診査とフォローアップ等の状況について 現在 HTLV-1 総合対策に基づいて 都道府県に HTLV-1 母子感染 対策協議会を設置し HTLV-1 母子感染予防対策について検討 いただいくよう通知しているところ HTLV-1 総合対策の取組から 3 年経過し 都道府県の取組の好 事例も出てきており 今後の体制整備 特に連携体制整備の 参考となると思われる項目や事例について調査した
Microsoft Word - 03 大腸がんパス(H30.6更新).doc
地域連携手帳 ( 京都府統一版 ) 名前 ( ふりがな ) ( ) 生 明 大 昭 平 大腸がん地域連携手帳 ( 京都府統一版 ) 目次 地域連携手帳とは 1 連携手帳を用いた診療の流れ 2 連携手帳の使い方について 3 連携手帳使用に係る説明書 同意書 4 わたしのプロフィール 6 氏名 医療機関等 既往歴 アレルギー 内服薬等 手術記録 その他特記事項( 連携時 ) 診察 検査予定表 10 特記事項
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2 リハビリテーション看護 (1) 概要 ア 看護部の理念 方針 理念 患者様とともにリハビリテーションのゴール 目標 を目指し できるかぎりの自立を支援 し 安全で質の高い看護を提供します 方針 1 人間の生命 人間としての尊厳および権利を尊重した看護サービスを提供します 2 リハビリテーション看護の専門性を発揮し 患者様の日常生活行動の獲得に向けて 見守る 待つ ともに考える 姿勢を持ってかかわり
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チーム
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チームの介入による下部尿路機能の回復のための包括的排尿ケアについて評価する ( 新 ) 排尿自立指導料 [
Microsoft PowerPoint - 総-1-2 薬剤師の病棟業務.pptx
薬剤師の病棟での業務について 1 薬剤師を積極的に活用することが可能な業務 薬剤師については 医療の質の向上及び医療安全の確保の観点から 薬物療法等に薬物療法等において 積極的に活用することが望まれている しかしながら 病棟等において 薬剤師が十分に活用されていないとされている 医療スタッフの協働 連携によるチーム医療の推進について ( 平成 22 年 4 月 30 日医政発 0430 第 1 号医政局長通知
Q. 明細書 のどこを見ればいいの A. 明細書には 医療費の個別項目がすべて記載されています 厚生労働省の 診療報酬点数表 に基づく項目名で記載さ れ 患者にはとても分かりにくい書き方となっています 自分の受けた医療を思い出しながら項目を確認してみましょう 専門用語など分からないことはインターネットや書籍で調べ るか 医療機関に問い合わせましょう 診療明細書 入院外 のチェックポイント 患者番号
( 様式 1-1) 日本専門医機構認定形成外科専門医資格更新申請書 20 年月日フリガナ 氏 名 生年月日年月日 所属施設 ( 病院 医院 ) 名 勤務先住所 連絡先 ( 電話 : - - ) ( FAX : - - ) アドレス 1: アドレス 2: 専門医登録番号 - 医籍登録番号
形成外科領域専門医更新様式等一覧 様式 1-1 日本専門医機構認定形成外科専門医資格更新申請書 1-2 単位集計表 様式 2 勤務実態の自己申告書 様式 3 形成外科診療実績記録 ( 過去 5 年間 ) 様式 4 手術症例一覧表 (4-1~4-5) 様式 5 症例一覧表 (5-1~5-5) 様式 6-1 専門医共通講習受講実績記録 6-2 専門医共通講習受講証明書類貼付台紙 様式 7 形成外科領域講習受講実績記録
「手術看護を知り術前・術後の看護につなげる」
2017 年 2 月 1 日 作成者 : 山田さおり 慢性心不全看護エキスパートナース育成コース 1. 目的江南厚生病院に通院あるいは入院している心不全患者に質の高いケアを提供できるようになるために 看護師が慢性心不全看護分野の知識や技術を習得することを目的とする 2. 対象レベルⅡ 以上で各分野の知識と技術習得を希望する者 ( 今年度は院内スタッフを対象にしています ) 期間中 80% 以上参加できる者
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財団法人甲南病院六甲アイランド病院 大西アイ子 ( 医療安全対策室看護師長 ) 佐藤元秀 ( 薬剤部次長 ) 西脇正美 ( 診療部長 ) 井上智夫 ( 副院長 医療安全対策室長 ) 院内統一の患者確認方法の作成と その評価 はじめに 患者誤認 取り違えインシテ ント件数平成 21 年度 4 3 2 1 0 患者誤認レヘ ル 0 患者誤認レヘ ル 1 患者誤認レヘ ル 2 患者取り違えレヘ ル 0 患者取り違えレヘ
検体採取 患者の検査前準備 検体採取のタイミング 記号 添加物 ( キャップ色等 ) 採取材料 採取量 測定材料 F 凝固促進剤 + 血清分離剤 ( 青 細 ) 血液 3 ml 血清 H 凝固促進剤 + 血清分離剤 ( ピンク ) 血液 6 ml 血清 I 凝固促進剤 + 血清分離剤 ( 茶色 )
toxoplasma gondii antibody-igg 連絡先 : 3764 基本情報 分析物 5E156 JLAC10 診療報酬 識別材料 023 血清 測定法 052 化学 生物発光イムノアッセイ (CLEIA) 結果識別 第 2 章 特掲診療料 D012 14 トキソプラズマ抗体 第 3 部 検査 第 1 節 検体検査料 第 1 款 検体検査実施料 ( 免疫学的検査 ) 93 点 加算等
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別添 7 基本診療料の施設基準等に係る届出書 届出番号 連絡先 担当者氏名 : 電話番号 : ( 届出事項 ) [ ] の施設基準に係る届出 当該届出を行う前 6 月間において当該届出に係る事項に関し 不正又は不当な届出 ( 法令の規定に基づくものに限る ) を行ったことがないこと 当該届出を行う前 6 月間において療担規則及び薬担規則並びに療担基準に基づき厚生労働大臣が定める掲示事項等第三に規定する基準に違反したことがなく
Microsoft PowerPoint - 薬物療法専門薬剤師制度_症例サマリー例_HP掲載用.pptx
薬物療法専門薬剤師の申請 及び症例サマリーに関する Q&A 注意 : 本 Q&A の番号は独立したものであり 医療薬学会 HP にある 薬物療法専門薬剤師制度の Q&A の番号と関連性はありません 薬物療法専門薬剤師認定制度の目的 幅広い領域の薬物療法 高い水準の知識 技術及び臨床能力を駆使 他の医療従事者と協働して薬物療法を実践 患者に最大限の利益をもたらす 国民の保健 医療 福祉に貢献することを目的
( 問 7) 病棟薬剤業務実施加算の申請には, 病棟に専任薬剤師を配置し, 週 20 時間以上および病棟業務日誌を書ける体制があり,DI 体制の申請書類をクリアすれば, 病棟数や床数での雇用薬剤師人数的な問題で申請却下されること はないのでしょうか? ( 答 7) 却下するか否かは当局の判断になると
Q&A : 病棟 病床 ( 問 1) 同一病院で60 床の病棟と10 床の病棟があった場合 10 床の病棟であっても 1 週間につき20 時間相当以上の実施が必要でしょうか? ( 答 1) 必要 病棟 病床の配置は各病院が定めている ( 基本診療料の施設基準等及びその届出に関する手続きの取扱いについて ( 保医発 0305 第 2 号 ) 別添 2を参照 ) ( 問 2) 病棟の病床数の差があっても
27 年度調査結果 ( 入院部門 ) 表 1 入院されている診療科についてお教えください 度数パーセント有効パーセント累積パーセント 有効 内科 循環器内科 神経内科 緩和ケア内科
27 年度調査結果 ( 入院部門 ) 表 1 入院されている診療科についてお教えください 有効 内科 37 21.1 22.2 22.2 循環器内科 14 8.0 8.4 30.5 神経内科 2 1.1 1.2 31.7 緩和ケア内科 12 6.9 7.2 38.9 小児科 5 2.9 3.0 41.9 外科 ( 乳腺含む ) 42 24.0 25.1 67.1 整形外科 10 5.7 6.0 73.1
PowerPoint プレゼンテーション
患者 利用者満足度調査結果のご報告 では サービスの向上を目指して 平成 29 年 10 月に 57 病院と 26 老健施設において患者 利用者満足度調査を実施しました ご協力いただいた患者様 ご家族の皆様にお礼を申し上げます 皆様のご意見をもとに 各病院はより一層のサービスの向上を図ってまいります 調査概要 1 病院 57ヶ所 調査対象 : 入院患者 5,645 件 ( 回収率 77.8%) 外来患者
Microsoft PowerPoint - 参考資料
参考資料 1 精神疾患を有する総患者数の推移 ( 単位 : 万人 ) 400 392.4 350 300 258.4 302.8 323.3 320.1 250 200 150 100 204.1 170 223.9 267.5 290 287.8 361.1 外来患者数 入院患者数 50 0 34.1 34.5 35.3 33.3 32.3 31.3 H11 H14 H17 H20 H23 H26
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薬剤師の病棟業務の進め方 (Ver.1.0) 一般社団法人日本病院薬剤師会 平成 24 年 4 月 16 日 1. はじめに 長寿社会の到来 疾病構造の変化や意識の変化に伴い 国民の医療ニーズは高度化 多様化している また 科学技術の進歩により 医療技術も高度化し専門化している 薬剤師の職能も大きく拡大し 薬剤師の活動する場も 病棟等広範囲にわたるようになり 患者の薬物治療における有効性の担保と安全性の確保
種の評価基準により分類示の包括侵襲性指行為の看護師が行う医行為の範囲に関する基本的な考え方 ( たたき台 ) 指示のレベル : 指示の包括性 (1) 実施する医行為の内容 実施時期について多少の判断は伴うが 指示内容と医行為が1 対 1で対応するもの 指示内容 実施時期ともに個別具体的であるもの 例
行為の侵襲性(行為の難易度)特定行為について ( 基本的な考え方 ) のイメージ 資料 3-2 特定行為 については 医行為の侵襲性や難易度が高いもの (B1) 医行為を実施するにあたり 詳細な身体所見の把握 実施すべき医行為及びその適時性の判断などが必要であり 実施者に高度な判断能力が求められる ( 判断の難易度が高い ) もの (B2) が想定されるのではないか B1: 特定の医行為 ( 特定行為
針刺し切創発生時の対応
1. 初期対応 1) 発生直後の対応 (1) 曝露部位 ( 針刺し 切創等の経皮的創傷 粘膜 皮膚など ) を確認する (2) 曝露部位を直ちに洗浄する 1 創傷 粘膜 正常な皮膚 創傷のある皮膚 : 流水 石鹸で十分に洗浄する 2 口腔 : 大量の水でうがいする 3 眼 : 生理食塩水で十分に洗浄する (3) 曝露の程度 ( 深さ 体液注入量 直接接触量 皮膚の状態 ) を確認する (4) 原因鋭利器材の種類
1. はじめに ステージティーエスワンこの文書は Stage Ⅲ 治癒切除胃癌症例における TS-1 術後補助化学療法の予後 予測因子および副作用発現の危険因子についての探索的研究 (JACCRO GC-07AR) という臨床研究について説明したものです この文書と私の説明のな かで わかりにくいと
StageⅢ 治癒切除胃癌症例における TS-1 術後補助化学療法の 予後予測因子および副作用発現の危険因子についての 探索的研究 (JACCRO GC-07AR) についてのご説明 説明 同意文書 作成日 :2014 年 5 月 27 日 施設名 : 東京医科大学八王子医療センター 1. はじめに ステージティーエスワンこの文書は Stage Ⅲ 治癒切除胃癌症例における TS-1 術後補助化学療法の予後
10038 W36-1 ワークショップ 36 関節リウマチの病因 病態 2 4 月 27 日 ( 金 ) 15:10-16:10 1 第 5 会場ホール棟 5 階 ホール B5(2) P2-203 ポスタービューイング 2 多発性筋炎 皮膚筋炎 2 4 月 27 日 ( 金 ) 12:4
10001 P1-089 ポスタービューイング 1 関節リウマチの治療 :DMARDs NSAIDs 4 月 26 日 ( 木 ) 13:20-14:40 - ポスター 展示会場ホール E B2 階 ホール E 10002 P2-041 ポスタービューイング 2 関節リウマチの治療評価と予測 2 4 月 27 日 ( 金 ) 12:40-14:00 - ポスター 展示会場ホール E B2 階 ホール
地方公務員健康状況等調査
1 対象部局の総職員数 対象部局が入力されていません 対象部局 が未入力の場合 2 検査項目の実施状況及び対象部局の総職員数結果 並びに二次健康診 総職員数が入力されていません 対象部局の総職員数 ( 男 ) 対象部局の総職員数 ( 女 ) の両方が未入力の場合 3 4 5 実施状況 ( 雇入時 ) 実施状況 ( 雇入時 ) に選択がありません 雇入時の実施状況が すべて未選択の場合 実施状況 (25
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1 2 重要ポイント 臨床試験研究費 ( 治験薬管理費を含む ) は 試験デザイン 治験薬投与期間 検査項目数などの治験内容に基づき 各ポイントの合計により算出されます 以下について 事前に治験依頼者と協議し 契約書を締結する必要があります 各金額 支払い時期 支払方法 被験者負担軽減費 保険外併用療養費支給対象外費の適用範囲等併せて 各部門や他科へ研究費の配分がある場合 追加請求が発生しないよう契約締結までに確認が必要です
目次 1. 地域医療連携パスとは 肝疾患医療連携パスの運用方法について... 3 (1) 特長 (2) 目的 (3) 対象症例 (4) 紹介基準 (5) 肝疾患医療連携パスの種類 (6) 運用 3. 肝疾患医療連携パス... 7 (1) 肝疾患診断医療連携パス ( 医療者用 : 様式
肝疾患医療連携パス 目次 1. 地域医療連携パスとは... 3 2. 肝疾患医療連携パスの運用方法について... 3 (1) 特長 (2) 目的 (3) 対象症例 (4) 紹介基準 (5) 肝疾患医療連携パスの種類 (6) 運用 3. 肝疾患医療連携パス... 7 (1) 肝疾患診断医療連携パス ( 医療者用 : 様式 1-1)( 患者さん用 : 様式 1-2) (2) 慢性肝炎医療連携パス ( 医療者用
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( 株 ) エヌアイアシストの開発ソフト一覧 *) 殆どのソフトが VB6で作成 ( 初心者でも理解 作成できるツールです ) 技術戦略としての ソフト部品の蓄積と病院全体の業務設計をもっていると いかなるソフトも容易に作成できます 納入病院ソフト概要 画像関連 各病院へのこれらをカストマイズして対応 1 画像管理メインプログラム 画像管理のメインソフト 2 Dicomプリントプログラム イメージャへのDicomPrint
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示され
添付文書情報 の検索方法 1. 検索条件を設定の上 検索実行 ボタンをクリックすると検索します 検索結果として 右フレームに該当する医療用医薬品の販売名の一覧が 販売名の昇順で表示されます 2. 右のフレームで参照したい販売名をクリックすると 新しいタブで該当する医療用医薬品の添付文書情報が表示されます 検索条件設定時の注意 検索はテキスト文章 (SGML 又は XML) が対象となっており 画像及び
不規則抗体の基礎
平成 30 年度赤十字血液シンポジウム チーム医療 ( 輸血専従技師の立場から ) ~ 安全性の向上を目指して ~ 2018 年 7 月 28 日 ( 土 ) 熊本赤十字病院検査部 吉田雅弥 当院の紹介 病床数 490 床 診療科 28 科 外来患者数約 1,200 名 / 日 救命救急センター ( 三次救急 ), 熊本県ドクターヘリ基地病院, 基幹災害拠点病院, 熊本 DMAT 指定病院, 腎移植施設など
( 別添様式 2) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の提供に係る同意書 下記の内容について十分な説明を受け内容を理解したので 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の実施に同意いたします 喀痰吸引等 ( 特定行為 ) の種別 口腔内の喀痰吸引該当する ( 実地研修を実施する行為 ) にチェック
( 別添様式 2) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の提供に係る同意書 下記の内容について十分な説明を受け内容を理解したので 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の実施に同意いたします 喀痰吸引等 ( 特定行為 ) の種別 口腔内の喀痰吸引該当する ( 実地研修を実施する行為 ) にチェックする 鼻腔内の喀痰吸引 気管カニューレ内部の喀痰吸引 胃ろうによる経管栄養 腸ろうによる経管栄養 経鼻経管栄養
正誤表 正誤箇所 誤 正 医科 - 基本診療料 -35/47 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注の見直し 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学
正誤表 正誤箇所 誤 正 医科 - 基本診療料 -35/47 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注 3 診療に係る費用 ( 注 2 及び注 4に規定する加算 注の見直し 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 当該患者に対して行った第 2 章第 1 部医学管理等の 区分番号 B001の10に掲げる入院栄養食事指導料 区分番号 B001の10に掲げる入院栄養食事指導料
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 , % % % %
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 2016 28 1,326 13.6% 2 528 40.0% 172 13.0% 2016 28 134 1.4% 9 10 1995 7 2015 27 14.8 5.5 10 25 75 2040 2015 27 1.4 9 75 PCI PCI 10 DPC 99.9% 98.6% 60 26 流出 クロス表 流出 検索条件 大分類 : 心疾患 年齢区分 :
(3) 共通事項 原則, 調査対象期間における全ての患者を対象とする ただし, 以下の患者等についてはこの限りではない 1 記載を拒んだ患者及び患者家族 2 記載困難な患者及び患者家族 3 患者が記載困難であり, 患者家族がいない場合 評価は6 段階とし, :5 ほぼ :4 ふつう :3 少し :2
患者度調査実施について 1 目的平成 22 年度から厚生労働省が 医療の質の評価 公表等推進事業 を開始した 自院における患者度を含めた臨床データを収集 分析し, 臨床指標を用いた医療の評価 公表を行い, その結果を踏まえた分析 改善策の検討を行うことで, 医療の質の向上及び質の情報の公表を推進することを目的とする 2 概要 (1) 患者及び患者家族の意見や要望の収集 (2) 質改善に向けた対応策の検討と実施
ビットストロング製品のご提案
構成事例 株式会社ビットストロング 地域連携構成例 ( メディア渡し ) 依頼元施設 紹介先施設 4 操作室 CR CT DR ES MR US QA Station PDIStation 6 メディアへ保存 医療機器 依頼元施設 紹介用 CD に保存 ImportStation BS Viewer 3 受付 5 診察室 依頼元施設 紹介先施設 1 4 操作室 CR DR MR CT ES US QA
症候性サーベイランス実施 手順書 インフルエンザ様症候性サーベイランス 編 平成 28 年 5 月 26 日 群馬県感染症対策連絡協議会 ICN 分科会サーベイランスチーム作成
症候性サーベイランス実施 手順書 インフルエンザ様症候性サーベイランス 編 平成 28 年 5 月 26 日 群馬県感染症対策連絡協議会 ICN 分科会サーベイランスチーム作成 目次 1. はじめに 2. インフルエンザ様症候性サーベイランスについて 1) 目的 2) 対象施設 3. サーベイランスの進め方 1) 開始の決定 2) 対象者 実施場所の選定 3) データの収集 4) データの集計 分析
