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- たかよし にいだ
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1 第 3 学年国語科学習指導案 1 単元名まとまりに気をつけて読もう ( 読む ) ありの行列 ( 説明文 ) 2 単元について 1 価値 第 3 学年及び第 4 学年 C 読むこと の内容 ( イ ) 目的に応じて 中心となる語や文をとらえて段落相互の関係を考え 文章を正しく読むこと ( オ ) 目的に応じて内容を大きくまとめたり 必要なところは細かい点に注意したりしながら文章を読むこと 三年生になると 生活科から理科に教科が移行し 生物についてもより深く学習するようになる 生物のさまざまな不思議に興味をもつようになる児童も多い そういう時期に なぜ ありの行列ができるのでしょうか という 問い に基づく 観察 実験 仮説 推論を含んだ本教材は 児童にとって 魅力的なものと思われる 本教材は これまでの説明文と違い 観察 実験を行い それに基づいて仮説 推論を立て研究を深めるという論説的要素を含んでいる そんな文章の魅力を感じるとともに 論説的要素を含んだ説明文に親しむよい機会であると考える 論説的な要素を含んだ説明文だからこそ文章の大枠を把握しておくことが大切である そのためには まず文章全体の 問い と 答え に着目する必要がある その上で 問い から 答え に至る観察 実験 仮説 推論の過程をたどっていくという読み方が有効である 問い と 答え への着目 推論過程の把握などは これからの説明文を読んでいくうえで 有効に生きる読み取りの方法であり 中学年 読むこと の内容 ( イ )( オ ) を十分に達成できる価値ある教材であると考える 2 系統 小学校第 1 学年及び第 2 学年 ( イ ) 時間的な順序 事柄の順序などを考えながら内容の大体を読むこと 本単元の学習内容に該当する学習指導要領の指導事項 小学校第 3 学年及び第 4 学年 ( イ ) 目的に応じて 中心となる語や文をとらえて段落相互の関係を考え 文章を正しく読むこと ( オ ) 目的に応じて内容を大きくまとめたり 必要なところは細かい点に注意したりしながら文章を読むこと 第 3 学年説明文教材年間計画 6 月 ありの行列 10 月 年の始まり 1 月 合図としるし ありの生態に興味をもっ段落のまとまりをとら段落の要点をまとめながて読むとともに 段落 え 中心となる語や文をら 読み取ることができについて知り まとまりおさえながら 読み取るる ( 読イ ) に注意しながら読む読みことができる ( 読イ ) 方を知る ( 読イ オ ) 第 4 学年説明文教材年間計画 6 月 自然のひみつ 10 月 くらしを見つめて 1 月 意見を伝えよう 段落のまとまりの関係を細かい点に注意しながまとまりをとらえて読み考えながら 書いてあるら 段落ごとに書かれて取り 自分の意見を持つ事柄を読み取ることがでいることの要点をまとめことができる ( 読エ ) きる ( 読イ オ ) ることができる ( 読オ) -1-
2 小学校第 5 学年及び第 6 学年 ( イ ) 目的や意図などに応じて 文章の内容を的確に押さえながら要旨をとらえること 中学校第 1 学年 ( イ ) 文章の展開に即して内容をとらえ 目的や必要に応じて要約すること 中学校第 2 学年及び第 3 学年 ( イ ) 書き手の論理の展開の仕方を的確にとらえ 内容の理解や自分の表現に役立てること 3 児童の実態本学級の子どもたちは 2 年生の3 学期に説明文 うごく虫を作ろう を読み 動くおもちゃの作り方を順序に気をつけて読み取る学習を経験してきている 順序を表す言葉に着目して 動くおもちゃの作り方を説明することができる子どもも多いが 言葉に着目することができず なんとなく読んでいる子どももいる 以下は うごく虫を作ろう の学習を終えて 順序を考えながら内容の大体を読む力がどれくらいついたかを数値で表したものである 本学級の子どもたちの読みの力の実態 (%) 評価項目 事柄の順序を考えながら内容の大体を読むことができ る ( 25 人 )(4 人 ) (3 人 ) ( ) は 人数本単元の主たる指導事項は 目的に応じて 中心となる語や文をとらえて段落相互の関係を考え 文章を正しく読むこと ( 読イ ) と 目的に応じて内容を大きくまとめたり 必要なところは細かい点に注意したりしながら文章を読むこと ( 読オ ) である この力を育てるために 次のように子どもたちを高めていきたい 本単元学習後の本学級の子どもたちの実態 (%) 評 価 項 目 目的に応じて 中心となる語や文をとらえて段落相互の関係 を考え 文章を正しく読むことができる ( 15 人 )( 14 人 )(3 人 ) ( ) は 人数 評 価 項 目 目的に応じて内容を大きくまとめたり 必要なところは細か い点に注意したりしながら文章を読むことができる ( 15 人 )( 14 人 )(3 人 ) ( ) は 人数 4 指導の工夫本単元の指導に当たっては まず つかむ 過程で 第一段落にある 問い の文を探す活動を設定する ( ありは ものがよく見えません ) それなのに なぜ ありの行列ができるのでしょうか という子どもの読書意欲を喚起する文を押さえ その理由を考えることで 必然的な単元を通した読みのめあてを設定する工夫を行う むかう 過程では ウィルソンが実験 観察 研究したことを接続語や文末表現に着目しながら読み取る工夫をおこなう また 絵を描いたり ペープサートを動かしたりすることで 正確に読み取っているか評価する場を設定する工夫をおこなう さらに 学習した内容を自分の言葉でまとめる時間を設定し 本時の学習につなげる工夫もおこなっていく -2-
3 本時の学習に当たっては 問い の 答え にあたる部分を 意図的に隠して子どもに提示する工夫をおこなう 隠された部分に入れる言葉を 子ども自身が考えることで 読者の立場から筆者の立場へと置かれている立場を変えていきたい おそらく 子どもは 悩みながらも 今まで学習してきた内容をもう一度読み返しながら 言葉を書き込んでくると予想する この真剣に思考する体験が 深く自分の頭の中に経験として刻み込まれ 今後新たな活動に取り組む時に 思い出されるのではないかと考えている つまり 本時で真剣に思考することが活用力を高めるのではないかという考え方である ひろげる 過程では 言葉の学習をして 文末表現と接続語の役割について 学習する場を設定する 単元の終末に 単元を通しての文末表現と接続語を取り上げて扱うことで 言葉への意識を高めるとともに 活用とする意欲を高めていく工夫をおこなう 3 目標 書かれている事柄に興味 関心をもち また 段落 接続語 文末 などに着目して文章を分析的に読むことを楽しんでいる ( 関心 意欲 態度 ) 問い と 答え 段落ごとの要点を正しくつかみ 叙述に即してありの行列ができるわけを理解している ( 読む ) 文章を指示語 接続語や文末表現に注意して読み 段落の役割を理解している ( 言語事項 ) 4 指導計画 ( 全 9 時間 ) 過程時学習活動指導 支援のポイント具体の評価基準評価方法 題名 リード文から 題名から ありについ 初めて知っ ノートのありの行列について書かて どんなことを知ってたことや驚い記述れていることを知り あいるか話し合わせる たこと 疑問 発言りについて知っているこ 題名とリード文を読んに思ったことつとを話し合う で どんなことが書いてなどをノートあるか話し合わせる に書き 発表している 教師の範読を聞き 新 教師がゆっくり範読 ( 関心 ) 出漢字や読み替え漢字をし 読めない漢字には読押さえる み仮名を振らせて漢字への抵抗感をなくす 新出漢字 読み替え漢 1 字の読み書きができるよかうに練習させる 初めて知ったことやおどろいたこと ぎもんにおもったことを書いてみよう む 初めて知ったことや驚 全体で感想を出し合ういたこと 疑問に思ったことで 見方 考え方のことなどをメモしながら幅を広げさせる ありの行列 を読み 感想を話し合う 一字下がりを探して段 段落とはどういうもの 段落 に 教科書へ落に番号を付け 全体とかを押さえる ついて知り の記述して何について書かれて 題名やリード文 第一第一段落から 発言いるかをとらえる 段落から この作品が何 問い の文について書かれているかを見つけていを理解する る ( 読む ) 第一段落から 問い 第一段落に 問い のの文を見つけ それに対文があることを確認す 2 する 答え を求めている くという次時からの学習 問い の文から 何のしかたを明確にする について書いてあるかが分かる部分に線を引かせる ありはものがよく見えないのに どうして行列ができるのか そのわけを読みとろう ウィルソン 教科書へウィルソンがどんな方法でしらべ 何がわかったがした実験のの記述か読みとろう 内容 観察し 発言むた内容 不思 ワークシ 第二 三段落を音読し ワークシートや ペー議に思った内ートへの記 3 て ウィルソンがどんなプサートなどを用いて具容を読み取ろ述方法で調べ 何が分かっ体的に内容をつかませ うとしている -3-
4 たか調べる 読みを確実なものにす ( 読む ) る か ウィルソンの実験と観察から答えを導き出す過程を記述に即して読み取らせる ウィルソン 教科書へ次の実験では ウィルソンがどんな方法でしらべ がした2つめの記述う何がわかったか読みとろう の実験の内 発言容 観察した ワークシ 第四 五段落から第二 ワークシートや ペー内容 考えたートへの記 4 の実験 観察結果を読みプサートなどを用いて具内容を読み取述取る 体的に内容をつかませ ろうとしてい読みを確実なものにする ( 読む ) る ウィルソンの実験と観察から答えを導き出す過程を記述に即して読み取らせる ウィルソン 教科書へ研究してわかったことを読みとろう がした研究のの記述内容 分かっ 発言 第六 七 八段落から なぜにおいが必要なた内容を読み ワークシ 5 研究の成果を読み取る のか なぜ蒸発しなけ取ろうとしてートへの記ればいけないのか をもいる ( 読む ) 述のがよく見えない というありの特徴と関連づけられるようにする 九段落の欠 ワークシありの行列ができるわけを読みとろう けている部分ートへの記 6 に今までの読述 第六 七 八段落から 九段落が まとめ 答みを想起しな 発言本の読み取りをもとに 問え であることをおさえ がら言葉を入時い に対する 答え の今までの学習を想起しなれようとして文章を書く がら 自分の言葉で 答いる ( 読む) え の文を書くようにする 研究からさ ワークシ研究からさらに分かったことを読みとろう らに分かったートへの記 7 ことを読み取述 第十段落を読み 研究 ワークシートや 絵図ろうとしてい 発言からさらに分かったことなどを用いて具体的に内る ( 読む ) を読み取る 容をつかませ 読みを確実なものにする 段落ごとの要点を短く それぞれの段落に何が どんな実験 ワークシまとめ 文章構成を把握書いてあるのか その段観察 研究ートへの記する 落の中心になる部分を見を どんな順述つけて 特徴をワークシ序でしたか 8 ートにまとめる その結果どん 段落ごとの要点をまとめよう なことが分かったか 段落ごとに読んで まとめている ( 読む ) 文末表現や 教科書へひ言葉の学習をしよう 接続語の働きの記述特徴を理解し 発言ろ 文末表現の違いとその 文末表現の違いなどにようとしていわけを考える 注目し 説明のしかたのる ( 言語 ) げ 9 接続語の役割について工夫について 確認させ考える る る 単元全体を振り返り 段落という概念や 教学習したことを確かめた材文の文章構成 叙述のり 感想を発表したりす特徴について 理解を定る 着させる -4-
5 5 本時の学習 (1) めあて叙述に即してぺープサートを操作する活動と 六 七 八段落の読み取りをもとに 九段落の 問い対する答えの文章 をワークシートに書く活動を通して ありの行列ができるわけを読み取ることができる (2) 学習活動における具体の評価基準 学習活動における具体の評価規準 支援が必要と判断する子どもへの手だて 評価基準を達成した子どもをさらに高める手だて 第 段落の読みを想 どの部分 ( 後に続く言葉 ワークシートの記述は 起しながら 九段落の欠けてい や答えが書いてある段落 ) 本文のどの部分が根拠とな る部分に においにそって巣 から答えを見つけるのか るのかを自分の言葉で説明 からえさに歩いて行き えきを を 具体的に指定すること してみるように促す つけながら巣に帰ってくる と で 思考しやすくする配慮 いうありの行列ができる理由を を行う 書くことができる (3) 本時で検証すること 1 九段落の欠けている部分に 今までの読みを想起しながら言葉を入れる活動は ありの行列ができるわけを読み取るために効果があったか 2 叙述に即してぺープサートを操作する活動は 前時までの学習を想起しながら叙述に即して読み取る上で 効果的に機能した活動であったか (4) 展開過程 学 習 活 動 指導のねらいと評価 時間 1 本時のめあてを設定する 単元導入時の学習をふり返り 本時は つ いよいよ単元を通しての大きなめあてを解 か 決する時間であることを話題にして 以下 5 む のようなめあてを設定する 分 ありの行列ができるわけを読みとろう 2 九段落の欠けている部分に 今までの読 めあての答えになる部分は 隠されてい みを想起しながら言葉を入れる るので 今日は 一人一人が筆者になった 気持ちで 欠けている部分に言葉を入れて いく活動であることを共通理解する めあて解決のヒントとなるのが ウィル ソンの研究にあることを話題にし 代表の 子ども3 名に六 七 八段落を音読しても らった後に 一人での調べ活動に入るよう 指示する 3 ありの行列ができるわけを 話し合いな 一人調べにおける子どもの反応と教師の がら 読み取っていく 関わりは以下の通りである む このように にそって ので ありの行列ができるというわけです 1つめの の子どもの反応は 後に続く言葉が考える際のヒントになることをあらかじめ教師が言っておくので C においであると予想される ここでは えき -5-
6 -6- ではないのかというゆさぶりをかけて 叙 30 か述に即して読む意識を高めていきたい 分 2 つめの の子どもの反応は C1 歩いていく C2 地面にえきをつけながら帰る C3 歩いていく そして 地面にえきをつけながら帰る うであると予想される そこで この 3 つの意見を板書し 吟味する時間をとる しかし 3 年生のこの時期は 文章だけでの吟味は 難しいと考える 例えば C1 の意見が短くて分かり やすい いや 逆に短くて分かりにく い もっと詳しく書いた方がよい とい った 本文の叙述が根拠とならない話し合いになることが考えられる 叙述に即した読みに目を向けるため 教師が 第 8 段落の 3 つの文を書いた文カードを用意し ペープサートを操作する活動を設定する 叙述に即したぺープサート操作を全員で確認することで C3 の意見が本時のめあてに対する答えであることに気づかせていく 4 本時のまとめをする 本時に学んだことの確認をし もう一度ワークシートに 九段落の言葉を書く時間 10 高を設定する 最後に 本説明文を書いた筆め書が書いたまとめの文章を紹介し 本時の分るまとめをする (4) 板書計画ありの行列めあてありの行列ができるわけを読みとろう 第六 七 八段落の文章このようににそってのでありの行列ができるというわけです におい えき 歩いていく 地面にえきをつけながら帰る 歩いていく そして 地面にえきをつけながら帰る 第八段落のえさ 巣一文目ペープサ第八段落の巣 えさートの操二文目作第八段落のえさ 巣三文目筆者が書いたまとめの文章
Taro-小学校第5学年国語科「ゆる
第 5 学年 国語科学習指導案 1 単元名 情報を集めて提案しよう教材 ゆるやかにつながるインターネット ( 光村図書 5 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) インターネットを通じた人と人とのつながりについて考えるために, 複数の本や文章を比べて 読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 意見を述べた文章などに対する自分の考えをもつために, 事実と感想, 意見などとの関係を押
Microsoft Word - 第3学年国語科学習指導案 .docx
第 3 学年国語科学習指導案 平成 27 年 10 月 21 日 ( 水 )5 校時第 3 学年 2 組男子 14 名女子 14 名計 28 名指導者 研究主題 確かに読む力を育てる指導の工夫 ~ 国語科の授業づくりを中心に ~ 1. 単元名説明のくふうについて話し合おう 教材名 すがたをかえる大豆 (8 時間扱い ) 2. 単元目標と観点別評価規準 中心となる語や文をとらえ 段落相互の関係を考えながら
Taro-第3学年国語科学習指導案「
第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 22 年 6 月 24 日 ( 木 )5 校時児童男子 6 名女子 1 名計 7 名指導者教諭遠藤公 1 単元名まとまりに気をつけて読もう教材名ありの行列 ( 説明的文章 ) 2 単元について (1) 児童について児童はこれまでに第 2 学年で説明的文章 たんぽぽのちえ さんごの海の生きものたち を学習し, 時間的な順序, 事柄の順序などを考えながら内容の大体を読むことを学習してきている
Microsoft Word - 小学校第6学年国語科「鳥獣戯画を読む」
6 学年 国語科学習指導案 1 単元名日本に伝わる美術絵画を鑑賞しよう教材 鳥獣戯画 を読む ( 光村図書 6 年 ) 2 単元目標 ( は重点目標) 絵画作品を鑑賞するために, 複数の文章を読み, 情報を多面的に収集しようとする ( 国語への関心 意欲 態度 ) 解説の文章などに対する自分の考えをもつために, 必要な内容を押さえて要旨をとらえて読むことができる ( 読む能力 ) 相手の考えと自分の考えとの共通点や相違点を踏まえて,
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 平成 28 年 10 月 24 日 ( 月 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 4 組生徒数 36 名指導者菊池園 単元名 シカの 落ち穂拾い フィールドノートの記録から ( 光村図書 国語 1 )( 全 6 時間 ) 第 1 次 1 時 学習の流れ 単元を貫く課題解決的な活動 図表を用いた記録の文章を書くこと を知り 学習の見通しをもつ あかしいせいとも
4 本単元と情報リテラシーの関わり 課題設定担任による 説明会におけるデモンストレーションを見ることを通して 本単元を貫く言語活動としての これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう を知り 見通しを持たせ学校司書による関連図書紹介を通して 和の文化への関心を高め 進んで調べよう
第 5 学年国語科学習指導案 日時平成 27 年 10 月 26 日 ( 月 )2 校時場所今市っ子図書館指導者担任 学校司書 1 単元名これぞ和の文化! おすすめの 和の文化 を調べて説明会を開こう ( 教材 和の文化を受けつぐ 和菓子をさぐる 中山圭子東京書籍 5 年 ) 2 単元の目標 和の文化について進んで調べてみたい課題を探して読んだり 資料の提示の仕方を工夫して話したりしようとしてい 国語への関心
第1学年国語科学習指導案
第 2 学年国語科学習指導案 2013 年 6 月 26 日 ( 水 )5 校時 2 年 2 組 ( 男子 13 名女子 11 名計 24 名 ) 本時 4/6 授業者勝瀬明日香 1 単元名せつめいの文をくらべて読もう教材名 ふろしきは どんなぬの ( 東京書籍 2 年上 ) 2 単元の目標 自分の知らせたい商品や道具について おすすめカード を作るために 二つの文章の同じところと違うところに目を向けて
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2 学 2 組 国語科学習指導案 6 月 15 日 ( 金 ) 5 校時指導者教諭小澤百合子場所 2 2 組教室授業テーマ話合い活動を通して 二つの文章の相違を表にまとめ 二つの文章のよさをとらえることができる授業 1 単元名二つのせつめいをくらべよう ふろしきは どんなぬの 2 単元の目標 説明の違いに興味を持って 進んで二つの文章を読もうとしている ( 関心 意欲 態度 ) 二つの説明の文章の
単元の学習を進めるに当たっては, 下記の5つの言語意識を明確にする 相手意識 学級の友達や家の人に 目的意識 動物の赤ちゃんの特徴を分かってもらうために 場面 状況意識 どうぶつの赤ちゃんずかん を作る 方法意識 どうぶつの赤ちゃん で読み取ったことをもとに, カードを作る 評価意識 動物の赤ちゃん
1 校時 第 1 学年国語科学習指導案 児童 1 年 1 組男 14 名女 13 名 指導者内川直子 育てたい主となる能力 ( 基礎 基本 ) 時間的な順序, 事柄の順序などを考えながら内容の大体を読むこと ( 読イ ) 1 単元名 ちがいをかんがえてよもう 教材名 どうぶつの赤ちゃん 2 子どもと単元について (1) 子どもたちは, いろいろなくちばし の学習で, 挿し絵を手がかりにして読んだり,
第1学年国語科学習指導案
第 3 学年国語科学習指導案 平成 25 年 6 月 12 日 ( 水 )5 校時 3 年 2 組 ( 男子 10 名女子 9 名計 19 名 ) 本時 3/10 授業者吉井惇也 1 単元名物語のあらすじをとらえよう教材名 ゆうすげ村の小さな旅館 ( 東京書籍 3 年上 ) 2 単元の目標 自分が選んだ物語を あらすじ CM にするために ふしぎな物語に興味をもって取り組むことができる ( 関 意
第1学年国語科学習指導案
第 3 学年国語科学習指導案 2013 年 12 月 5 日 ( 木 )5 校時 3 年 1 組 ( 男子 10 名女子 9 名計 19 名 ) 本時 5/10 授業者 T1 松岡舞 T2 渡邊智穂 1 単元名はたらく犬について調べよう教材名 もうどう犬の訓練 ( 東京書籍 3 年下 ) 2 単元の目標 働く犬について図鑑や科学読み物などを使って調べたいという意欲を持ち 解決の手掛かり となる本や文章を読もうとすることができる
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中学校第 1 学年国語科学習指導案単元名 : 図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -フィールドノートの記録から 指導者広島市立祇園中学校教諭伊藤優美 1 日時平成 27 年 11 月 27 日 ( 金 )2 校時 2 場所広島市立祇園中学校 1 年 5 組教室 3 学年広島市立祇園中学校第 1 学年 5 組 ( 生徒数 35 名 ) 4 単元名図表を用いて説明しよう シカの 落ち穂拾い -
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事
第 5 学年 社会科学習指導案 1 単元名自動車をつくる工業 2 目標 我が国の自動車工業の様子に関心を持って意欲的に調べ, 働く人々の工夫や努力によって国民生活を支える我が国の工業生産の役割や発展について考えようとしている ( 社会的事象への関心 意欲 態度 ) 我が国の自動車工業について調べた事実を関連付け, 自動車工業が国民生活を支える重要な役割を果たしていることや工業の発展について考え, 適切に表現することができる
Microsoft Word - 【提言2】④新聞70(最終).doc
国語科 ( 小学校第 5 学年 ) 表現の違いから書き手の意図を読み取る授業 本事例の言語活動のポイント 1 実際の新聞記事を活用して 見出し リード 本文などに着目させることで 新聞記事の構成を捉えさせる 2 同じ出来事を扱った2 社の新聞記事を読み比べることで それぞれの書き方の違いから書き手の意図 ( 読み手に伝えたいメッセージ ) を読み取らせる 単元名 新聞記事を読み比べて 書き手の意図を考えよう
平成23年度第2回学力向上対策会議協議資料 <遠野市立綾織小学校>
第 3 学年国語科学習指導案 日時 児童 指導者 平成 24 年 10 月 11 日 木 校時 男子 名女子 2 名計 7 名 菅野さと美 1 単元名人物の気持ちの変化を考えながら読み 感想を伝え合おう 教材名 サーカスのライオン 東京書籍 3 年下 2 単元について 1 児童について児童は 6 月教材 ゆうすげ村の小さな旅館 で場面の移り変わりを読み取り あらすじをまとめる学習をした 時間と出来事を表にまとめる活動を通して
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第 2 学年 1 組国語科学習指導案指導者飯島節子 1 単元名どうぶつのひみつをみんなでさぐろう教材文 ビーバーの大工事 2 単元を貫く言語活動とその特徴本単元を貫く言語活動として, 動物の秘密を本から見つけてクイズを作る ことを位置付けた 秘密クイズブックを作るために, 教科書から体の特徴 できること 生きるための知恵について内容を読み取り, ビーバーの秘密を調べていく そして, 自分が すごい
Microsoft Word - 6年国語「パネルディスカッションをしよう」
プログラムを取り入れた指導事例 ( 小学校 6 年国語 ) 第 6 学年国語科学習指導案 パネルディスカッションにおいて相手の立場や意図をとらえながら話し合いをすることで, 主題に対す る考えを深めようとする姿 1. 単元名 根拠や理由を明らかにしながら互いの意見を出し合い, 考えを深めよう 教材名 パネルディスカッションをしよう ( 教育出版 6 年上 ) 2. 単元について (1) 単元の概要本単元は,
国語科学習指導案
高等学校国語科学習指導案単元名 : 論理性の評価 指導者 : 広島県立高陽東高等学校 横田智佳 1 日時 : 平成 25 年 7 月 10 日 ~ 平成 25 年 7 月 18 日 2 対象 : 2 年 1 組 ( 男子 13 名 女子 27 名計 40 名 ) 3 組 ( 男子 13 名 女子 26 名計 39 名 ) 3 科目 : 現代文 4 単元名 : 論理性の評価教材 : 未成熟 が人間を作った
Taro-5年研究のまとめ
5 年生の実践 1 単元名 メディアとのかかわりについて考えよう 教材 テレビとの付き合い方 新聞記事を読み比べよう 2 目標 筆者の見方と自分の経験や資料から読み取ったことを関連付けて考えようとする ( 関心 意欲 態度 ) 資料を読み解きながら文章の内容を的確に押さえて要旨をとらえ, 自分の考えをもつことができる ( 読むこと ) 3 学習を進めるに当たって (1) 単元について本単元は, 教材文
Microsoft Word - chojugiga_sidoan_new.docx
第 6 学年国語科学習指導案 単元名 名画のよさを伝える解説文を書こう 教材名 鳥獣戯画 を読む 高畑勲 ( 光村図書 6 年 ) この絵, わたしはこう見る ( 光村図書 6 年 ) 1 単元について (1) 児童観児童は, 図や表などの資料と本文を照らし合わせながら読むという活動は前学年までに経験しているが, 絵と文章を照らし合わせながら読むのは, 本単元が初めての学習となる これまでには, 生き物はつながりの中に
第1学年国語科学習指導案
第 5 学年国語科学習指導案 平成 26 年 12 月 3 日 ( 水 )5 校時 5 年 2 組 ( 男子 14 名女子 9 名計 23 名 ) 本時 6/9 授業者松浦愛 1 単元名動物と人間のかかわりをえがいた物語を読もう教材名 大造じいさんとがん ( 東京書籍 5 年下 ) 2 単元の目標 心に残った場面とその理由を明らかにしようと 進んでいろいろな本を読むことができる ( 関心 意欲 態度
指導内容科目国語総合の具体的な指導目標評価の観点 方法 読むこと 書くこと 対象を的確に説明したり描写したりするなど 適切な表現の下かを考えて読む 常用漢字の大体を読み 書くことができ 文や文章の中で使うことができる 与えられた題材に即して 自分が体験したことや考えたこと 身の回りのことなどから 相
年間授業計画 東京都立千早高等学校平成 29 年度教科国語科目国語総合年間授業計画 教科 : 国語科目 : 国語総合単位数 : 4 単位対象学年組 : HR11~HR16 ) 使用教科書 :( 精選国語総合 ( 東京書籍 ) ) 使用教材 :( 新版三訂カラー版新国語便覧 ( 第一学習社 ) しっかり書いて意味で覚える漢字トレーニング ( いいずな書店 ) 精選国語総合学習課題ノート ( 東京書籍
学習者用デジタル教材リスト 国語 1 年 国語 1 年上コンテンツ上 8 あいさつをしよう 8 関連ページ 内容 趣旨など 場面の様子を想像する ( 音声付 場面や状況に合わせた言葉遣いの確認 ) 国語 1 年上 コンテンツ 上 10 じこしょうかいをしよう 10 場面の様子を想像する ( 音声付
学習者用デジタル教材リスト 国語 1 年 国語 1 年上コンテンツ上 8 あいさつをしよう 8 関連ページ 内容 趣旨など 場面の様子を想像する ( 音声付 場面や状況に合わせた言葉遣いの確認 ) 国語 1 年上 コンテンツ 上 10 じこしょうかいをしよう 10 場面の様子を想像する ( 音声付 場面や状況に合わせた言葉遣いの確認 ) 国語 1 年上 コンテンツ 上 14 ほんをよんでみよう 14
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高等部 1 年 A グループ職業科学習指導案 1 単元名地域の職場 ~ 進路に関する情報と活用 ~ 2 単元の目標 日時 : 平成 2 1 年 1 2 月 7 日 ( 月 ) 3 校時 ( 1 0 : 5 0 ~ 1 1 : 4 0 ) 場所 : 高等部 1 年 1 組教室指導者 : T 1 ( 1 ) 様々な職場の情報を収集して 各職場の仕事に関する理解を深める 情報活用能力 情報収集と活用 (
けて考察し, 自分の考えを表現している 3 電磁石の極の変化と電流の向きとを関係付けて考え, 自分の考えを表現している 指導計画 ( 全 10 時間 ) 第 1 次 電磁石のはたらき (2 時間 ) 知 1, 思 1 第 2 次 電磁石の強さが変わる条件 (4 時間 ) 思 2, 技 1, 知 2
第 5 学年理科学習指導案 単元名 電磁石のはたらき 単元について 本単元は, 電磁石の導線に電流を流し, 電磁石の強さの変化について興味 関心をもって追究する活動を通して, 電流の働きについて条件を制御して調べる能力を育てるとともに, それらについての理解を図り, 電流の働きについての見方や考え方をもつことができるようにすることをねらいとしている A(3) 電気の働きア電流の流れているコイルは,
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基にして小 三原市立久井中学校第 2 学年国語科学習指導案単元名 : いろいろな説明を書き分けよう書き分けよう 食の世界遺産食の世界遺産 小泉武夫 指導者 : 三原市立久井中学校井上靖子 1 日時 : 平成 2 6 年 1 2 月 16 日 ( 火 ) 第 2 校時 9:4 5~1 0:3 5 2 場所 : 2 年 A 組教室 3 学年 学級 : 第 2 学年 A 組 ( 男子 1 3 名女子 1
(Microsoft Word - \216O\214\264\216s\227\247 \216\205\215\350\217\2541.doc)
1 日時 10 月 3 日 木 第 5 校時 国語科学習指導案 2 学年第 4 学年男子 19 名女子 17 名 3 単元名働く人々を写真や文章で伝えよう! ~ 仕事リーフレットを作ろう ~ 教材名 アップとルーズで伝える 三原市立糸崎小学校指導者今井由美 つけたい力 目的に応じて中心となる語や文をとらえて段落相互の関係や事実と意見との関係を考え 文章を読む力 段落相互の関係に気をつけながら 収集した資料をもとに報告する文章を書く力
第 2 学年 3 組国語科学習指導案 単元名 : いろいろなどうぶつのすづくりすごろく を作ろう ビーバーの大工事 単元について 指導者呉市立横路小学校西宮和子 本単元は, 小学校学習指導要領の C 読むこと ( 第 1 学年及び第 2 学年 )(1) イ 時間的な順序や事柄の順序などを考えながら内
第 2 学年 3 組国語科学習指導案 単元名 : いろいろなどうぶつのすづくりすごろく を作ろう ビーバーの大工事 単元について 指導者呉市立横路小学校西宮和子 本単元は, 小学校学習指導要領の C 読むこと ( 第 1 学年及び第 2 学年 )(1) イ 時間的な順序や事柄の順序などを考えながら内容の大体を読むこと, エ 文章の中の大事な言葉や文を書き抜くこと を受けて設定したものである言語活動は,C(2)
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
1 単元構想図 第 1 学年国語科学習指導案 単元名 幻の魚は生きていた ( 光村図書 国語 1 )( 全 7 時間 ) 学習の流れ 文章の構成を捉える ( 序論 本論 結論に分ける ) 序論の中心となる文に着目して本論との関係について確認する 平成 29 年 10 月 24 日 ( 火 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 1 年 1 組生徒数 34 名指導者西口沙映 単元でつけたい力 文章の中心的な部分と付加的な部分などを読み分け
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第 5 学年国語科学習指導案 単元名 メディアとわたしたちのかかわりについて考えよう 教材名 テレビとの付き合い方 佐藤二雄作 ( 東京書籍小学校 5 年下 ) 1 単元について (1) 児童観児童は, これまでに 読むこと の説明的な文章の教材において, 動物の体と気候 ( 東京書籍 5 年上 ) の教材を用いて, 段落ごとにどのようなことが書かれているのかを整理して要約したり, 段落相互の関係や働きを押さえながら文章全体がどのように構成されているのかを考えたりする学習を行った
単元の目標 カレーライスを作ることに興味 関心をもち, 進んで活動する カレーライスの作り方を調べ, 作り方, 材料, 用具を発表することができる カレーライス作りの活動を通して, 食材を知ったり, 道具を使う仕事にふれたりして, 生活経験を豊かにする 人との関わりを通してコミュニケーション能力を身
生活単元学習指導案 指導者 1 日時平成 23 年 9 月 21 日 ( 日 ) 第 5 校時 14:10~14:55 2 学年ひまわり学級 ( 知的障害特別支援学級 ) 第 2 学年 1 名第 3 学年 1 名計 2 名 3 単元名 カレーパーティーをひらこう ~めざせカレーめいじん ~ 4 単元について 西廣俊之 児童観 単元観カレーライスは作る手順もさほど難しくなく, 調べたことを読んで発表したりレシピを作ったりすることが,
6. 単元の展開 ( 全 6 間 ) 学習活動 単元の見通しを持つ 2. 学習計画を立てる 3. 本文を読み, 感想を書く 内容に関する感想 書き方に関する感想 4. 感想や疑問を交流する 指導上のポイント ( ) 学習活動に即した評価規準 ( 関 読 言 ) 既習事項を振り返らせ,
国語科学習指導案 日平成 28 年 6 月 2 日 ( 木 ) 公開授業 Ⅰ 学級岩手大学教育学部附属中学校 1 年 B 組会場 1C2A 教室授業者中村正成 学習者の実態 オオカミを見る目 では, 説明的文章における 序論 本論 結論 の構成と, それぞれにどんなことが書かれるかを学習した また, 筆者が読み手に分かりやすく伝えるために, 問い 答え 筆者の考え という構成をしたり, 接続表現などを用いたりして工夫をしていることを学んだ
価 がら読んでいる 語句には性質や役割の上で類別 規 文章を読んで考えたこ があることを理解している 準 とを発表し合い 一人 指示語や接続語が文と文との意 一人の感じ方につい 味のつながりに果たす役割を理 て 違いのあることに 解し 使っている 気付いている 学 登場人物の思いを想像し 時代の状況
第 4 学年 1 組 国語科学習指導案 1 単元名 教材名感想を友達に伝えよう 一つの花 平成 2 7 年 1 0 月 5 日 ( 月 ) 第 5 校時在籍児童数 3 8 名指導者 場所 4 年 1 組教室 2 児童の実態と本単元の意図児童は 3 年生の わすれられないおくりもの の学習で 登場人物同士の心のつながりをお互いの考えを交流させながら読み取る学習をしてきた 4 年生になって学習した 白いぼうし
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第 2 学年国語科学習指導案 平成 25 年 1 月 30 日 ( 水 ) 第 5 校時 1 単元名 走れメロス をリライトしよう 2 生徒の実態と本単元の意図 (1) 生徒の実態 ( 省略 ) (2) 本単元の意図本単元は 学習指導要領第 2 学年内容 C 読むこと のイ 文章の全体と部分との関係 例示や描写の効果 登場人物の言動の意味などを考え 内容の理解に役立てること 同じくウ 文章の構成や展開
2 単元の目標 暮らしの中の 和 と 洋 の違いに関心を持ち, くらしの中の和と洋なるほど新聞 を作るために, 目的に応じて引用したり要約したりしようとする 国語への関心 意欲 態度 目的に応じて, 中心となる語や文をとらえて段落相互の関係や事実と意見との関係を考え, 文章を読むことができる 読むこ
国語第 4 学年廿日市市立四季が丘小学校 単元名 くらしの中の和と洋 なるほど新聞を作ろう くらしの中の和と洋 東京書籍 4 年下 本単元で育成する資質 能力 課題発見力思考力 判断力 表現力主体性自己肯定感 1 単元について 考え 基礎知識 和 と 洋 の対比構造に気付き, それぞれの良さを読み取る つながり 調べたことを目的に応じて要約 引用して新聞を作る 応用 ひろがり 他教科や総合的な学習の時間などにおいて,
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単元観 中学校学習指導要領では 目的に応じて資料を収集し, コンピュータを用いたりするなどして表やグラフに整理し, 代表値や資料の散らばりに着目してその資料の傾向を読み取ることができるようにする と示されている この内容を受け, 本単元では, 資料を収集, 整理する場合には, 目的に応じた適切で能率的な資料の集め方や, 合理的な処理の仕方が重要であることを理解すること, ヒストグラムや代表値などについて理解し,
第 1 学年国語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 1 年 2 組教室 学級 1 年 2 組 ( 男子 17 名女子 13 名計 30 名 ) 授業者佐々木朋子 1 単元名いにしえの心にふれる蓬莱の玉の枝 竹取物語 から 2 単元
第 1 学年国語科学習指導案 日時 平成 27 年 11 月 11 日 ( 水 ) 授業 2 場所 八幡平市立西根中学校 1 年 2 組教室 学級 1 年 2 組 ( 男子 17 名女子 13 名計 30 名 ) 授業者佐々木朋子 1 単元名いにしえの心にふれる蓬莱の玉の枝 竹取物語 から 2 単元について (1) 生徒観生徒は 小学校で 竹取物語 や 枕草子 平家物語 の冒頭文 論語 春暁 などの漢詩文
座標軸の入ったワークシートで整理して, 次の単元 もっとすばらしい自分へ~ 自分向上プロジェクト~ につなげていく 整理 分析 協同的な学習について児童がスクラップした新聞記事の人物や, 身近な地域の人を定期的に紹介し合う場を設けることで, 自分が知らなかった様々な かがやいている人 がいることを知
総合的な学習の時間学習指導案 指導者酒見一平 1 日時平成 25 年 11 月 27 日 ( 水 )2 校時 2 学年学級第 6 学年 1 組 ( 男子 18 名女子 20 名 ) 3 場所 6 年 1 組教室 4 単元名 かがやいている人 を見つけよう 5 単元について 本学級の児童は, これまでの総合的な学習の中で, 興味や関心に応じた課題を設定し, 解決する学習を経験してきた 1 学期の 世界に目を向けよう
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国語科 3 年生説明文 メディア社会を生きる 1 単元 題材の目標 2 生徒について 文章の論理の展開の仕方 根拠の提示の仕方や内容について分析し 自らの体験や経験 周囲の多様な価値観と対比させながら 批判的に読む能力を身に付けさせる 義務教育の最終学年であることから 実際の社会生活で活用できる国語力が身に付いていることが望まれる時期である しかし 過程を読み飛ばして結論のみに着目したり 書かれていることを無批判に受け入れたりする傾向も見て取れる
○数学科 2年 連立方程式
第 2 学年 A 組 数学科学習指導案 指導者 2 名場所 2 年 A 組教室 1 単元名 連立方程式 2 単元の目標 ( 1 ) 様々な事象について, 連立二元一次方程式を利用することに関心をもち, 意欲的に問題の解決をしようとしている 数学への関心 意欲 態度 ( 2 ) 具体的な事象の中の数量関係をとらえ, 表などを用いて連立二元一次方程式をつくり, 立式した 2 つの式の意味を考えることができる
第4学年国語科学習指導案.doc
第 4 学年国語科学習指導案 1 単元名材料の選び方を考えよう 教材名 アップとルーズで伝える 中谷日出 学級 4 年 3 組 場所 4 年 3 組教室 授業者須田有香 2 指導の立場 (1) 教材観本単元は 読むこと 領域にとどまらない 読むこと から 書くこと への総合単元であ本教材 アップとルーズで伝える は 第二教材 四年三組から発信します の自らが情報の発信者となって表現活動をする前段階として位置付けられてい本教材は
(3) 文語の決まりや音読の仕方を知り, 古文を音読して古文特有のリズムを味わいながら古典の世界に 触れ, 古典には様々な種類の作品があることを知ることができる ( 伝統的な言語文化と国語の特質 に関する事項 ) 3 本単元における言語活動 昔話とその原典である古典を読み比べ, その内容の違いや古文
第 1 学年国語科学習指案 単元名 昔話とその元である古典を読み比べ, 古典の世界を紹介しよう 教材名 竹取物語 ( 東京書籍 新しい国語 1 )( 光村図書 国語 1 ) 1 単元について小学校学習指要領解説国語編の 伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項 は, 我が国の歴史の中で創造され, 継承されてきた伝統的な言語文化に親しみ, 継承 発させる態度を育てることや, 国語の果たす役割や特質についてまとまった知識を身に付け,
国語科学習指導案様式(案)
算数科学習指導案 日時平成 23 年 6 月 5 日 ( 水 ) 5 校時 2 学年第 6 学年 5 名 単元名 対称な形 ( 第 6 学年第 6 時 ) 単元の目標 対称な図形の観察や構成を通して, その意味や性質を理解し, 図形に対する感覚を豊かにする C 図形 (3) ア : 縮図や拡大図について理解することイ : 対称な図形について理解すること 教材について 第 6 学年では, 平面図形を対称という新しい観点から考察し,
国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 1
国語科第 1 学年熊野町立熊野中学校指導者森島登紀子 単元名 根拠を明確にして書こう 本単元で育成する資質 能力 自ら考え判断する力, 読解力 情報収集能力 1 日 時平成 29 年 11 月 16 日 5 校時 2 場 所 1 年 3 組教室 3 学年 学級第 1 学年 3 組 (27 名男子 14 名女子 13 名 ) 単元について 中学校学習指導要領国語 ( 平成 20 年 ) には, B 書くこと
第3学年国語か学習指導案
第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 21 年 11 月 12 日 ( 木 ) 時間 4 校時 校時 学級 3 年 B 組 ( 場所 : 教室 ) 3 年 A 組 ( 場所 : 教室 ) 児童 男子 14 名女子 10 名計 24 名 男子 13 名女子 11 名計 24 名 指導者 教諭土谷徳彦 教諭佐野真奈美 育てたい主となる能力 ( 基礎 基本 ) 目的に応じて 中心となる語や文をとらえて段落相互の関係を考え
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国語科学習指導案一.指導期間二.指導学級京都市立 中学校一年生三.育成をめざす言語能力 場面の展開や登場人物などの描写に注意して読み 内容の理解に役立てること読むこと(1) ウ 文語のきまりや訓読の仕方を知り 古文や漢文を音読して 古典特有のリズムを味わいながら 古典の世界に触れること伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項アー(ア)四.単元 教材名4.古典との出会い 今に生きる言葉 五.教材の目標
第1学年国語科学習指導案
第 5 学年国語科学習指導案 平成 28 年 11 月 2 日 ( 火 ) 第 5 校時 5 年 1 組 ( 男子 12 名女子 11 名計 23 名 ) 本時 8/13 授業者才市美奈葛西祐介 1 単元名説明会を開こう 和の文化 教材名和の文化を受けつぐ ( 東京書籍 5 年 ) 2 単元の目標 和の文化について調べて説明するという目的を意識して進んで本や資料を読み 資料の提示の仕方を工夫して説明することができる
1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的
1. 研究主題 学び方を身につけ, 見通しをもって意欲的に学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における算数科授業づくりを通して ~ 2. 主題設定の理由 本校では, 平成 22 年度から平成 24 年度までの3 年間, 生き生きと学ぶ子どもの育成 ~ 複式学級における授業づくり通して~ を研究主題に意欲的に学習に取り組む態度の育成, 課題を解決できる子ども, 友達と交流して考えを深められる子どもの育成を目指して研究を進めてきた
けなどが行われている 記事は, 逆三角形の構成と呼ばれることもあるように, 結論を見出しで先に示し, リードから本文へと次第に詳しく記述されている 事件や出来事の報道記事だけでなく, 社説 コラム 解説などの記事もある このような特徴を理解し, 編集の仕方や記事の書き方に注意して読むことが大切である
小学校部会が提案する指導計画 一般紙を一人 紙持たせた 新聞の読み方 と旬の新聞記事を活用した 比較読み を取り入れた展開例 第 学年国語科学習指導案 単元名 新聞記事を読み比べよう (6 時間扱 ) 日時 : 平成 6 年 6 月 日指導者 : 教諭阿部謙場所 : 年 組教室 単元のねらい新聞の読み方を知り, 二つの新聞記事を読み比べて, 書き手の意図を読み取る 単元を貫く言語活動とその特徴本単元では,
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( 科目別結果別結果の経年変化 平均通過率 通過率 % 以上の生徒の割合 通過率 % 以上の生徒の割合 国語数学外国語 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題 A 問題 B 問題国語国語数学数学 Ⅰ 数学数学 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ OCⅠ 英語 Ⅰ 総合総合基礎基礎 H3 7.3 73. 35. 9..1. 5.1 9.7.5 7. H 73. 7. 3. 71. 57. 73.. 9.9 5.5
(2) 児童観児童は1 年生 1 月に おはなしをつくろう で 昔話をもとにして 人物と出来事を考えて簡単に物語を書く学習を行っている また 2 年生の1 学期には じゅんじょよく書こう の学習で はじめ 中 おわり の構成を考え 自分の経験を伝える文章を書く学習をしてきている この学習を通して 順
第 2 学年国語科学習指導案 平成 29 年 12 月 6 日 ( 水 ) 第 5 校時 2 年 2 組 17 名授業者今城知亜希 1 単元名世界に1つだけのお話を作ろう教材名 絵を見てお話を作ろう ( 東京書籍 2 年下 ) 2 単元の目標 絵から想像したことをもとに物語を書くことに関心を持ち 進んで取り組むことができる 関心 意欲 態度 絵を見て想像を膨らませながら 場面の様子や人物について考えることができる
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 単元の目標 主な言語材料 できることを紹介する表現や感情を表す表現が分かる 修学旅行でできることについて具体物などを見せながら伝え合う 音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現で書かれたものの意味が分かり できることについ
6 年 No.8 You can see Daibutsu! 1/7 できることを表す表現が分かる 既習の表現を使って紹介できることをさせる 既習の can, can't の表現を十分に想起させる 本単元の簡単な形のデモンストレーションを見せる (T1) ( 修学旅行でできることを 3 つ紹介する ) 本単元で習得するべきことを考える デモンストレーション後 どんなことを言っていたか尋ねる 本単元では
5 単元の評価規準と学習活動における具体の評価規準 単元の評価規準 学習活動における具体の評価規準 ア関心 意欲 態度イ読む能力ウ知識 理解 本文の読解を通じて 科学 について改めて問い直し 新たな視点で考えようとすることができる 学習指導要領 国語総合 3- (6)- ウ -( オ ) 1 科学
高等学校国語 国語総合 学習指導案 平成 27 年 月 日 限埼玉県立不動岡高等学校第 1 学年 組 名授業者松本直樹 1 科目国語総合 高等学校新訂国語総合現代文編 第一学習社 2 単元名評論 ( 四 ) 科学の限界 志村史夫 3 単元設定の意図 (1) 生徒の実態対象学級は第 1 学年であり 特に語学や国際関係等について興味 関心をもつ生徒が比較的多い 6 月の学校祭を経て 徐々にクラスとしての一体感や連帯感が醸成されてきている
第 6 学年 1 組国語科学習指導案 単元名 : さすがプロ, ここがすごい!~ 自分の夢を追って ~ プロフェッショナルたち 男子 19 名女子 17 名計 36 名 単元について 指導者松本典子 本単元は, 小学校学習指導要領国語編第 5 学年及び第 6 学年, C 読むこと の言語活動例 ア伝
第 6 学年 1 組国語科学習指導案 単元名 : さすがプロ, ここがすごい ~ 自分の夢を追って ~ プロフェッショナルたち 男子 19 名女子 17 名計 36 名 単元について 指導者松本典子 本単元は, 小学校学習指導要領国語編第 5 学年及び第 6 学年, C 読むこと の言語活動例 ア伝記を読み, 自分の生き方について考えること 及び B 書くこと の言語活動例 イ自分の課題について調べ,
第 2 学年 理科学習指導案 平成 29 年 1 月 1 7 日 ( 火 ) 場所理科室 1 単元名電流とその利用 イ電流と磁界 ( イ ) 磁界中の電流が受ける力 2 単元について ( 1 ) 生徒観略 ( 2 ) 単元観生徒は 小学校第 3 学年で 磁石の性質 第 4 学年で 電気の働き 第 5
第 2 学年 理科学習指導案 平成 29 年 1 月 1 7 日 ( 火 ) 場所理科室 1 単元名電流とその利用 イ電流と磁界 ( イ ) 磁界中の電流が受ける力 2 単元について ( 1 ) 生徒観略 ( 2 ) 単元観生徒は 小学校第 3 学年で 磁石の性質 第 4 学年で 電気の働き 第 5 学年で 鉄芯の磁化や極の変化 電磁石の強さ 第 6 学年で 発電 蓄電 電気による発熱 について学習している
1 学期末実施の初見の説明文 ( サクラソウとトラマルハナバチ ) についてのワークテスト ( ぶんけい ) の正答率は 以下のとおりである 正答率設問本教材とのつながり誤答部分点正答 1トラマルハナバチのどんなところが サクラソウに合っていますか 二つ書きましょう 2サクラソウとトラマルハナバチは
第 5 学年 2 組国語科学習指導案平成 28 年 11 月 29 日熊本市立帯山小学校指導者溝上剛道 1 単元名和の文化について調べよう 和の文化を受けつぐ- 和菓子をさぐる 2 単元について (1) 本単元は 読むこと と 話すこと 聞くこと の複合単元である 和の文化について説明する という目的を意識していろいろな本や資料を読んだり 伝えたい内容や目的に合わせて資料を活用して説明したりすることをねらいとしている
Microsoft Word - 中学校数学(福島).doc
三次市立甲奴中学校 中学校において, 関数の学習内容は次の通りである 第 1 学年で, 具体的な事象をもとにして, 二つの数量の変化や対応を調べることを通して, 比例 反比例の関係を見いだし, 対応表 式 グラフなどに表し, それらの特徴を考察する 第 2 学年では, 具体的な事象の中から二つの数量を取り出し, それらの変化や対応を調べることを通して一次関数について考察し, 関数関係についての理解を深める
3 4 すみれちゃんはどこでおねえさんになったのだろうか について考える 前時のカードからすみれちゃんの行動や様子について確認する すみれちゃんがかわったきっかけを読む 行動の変化前後での場面の様子について想像する わたしはおねえさん のすみれちゃんのきらりと光るところ抜き出し 理由
相模原市立大沢小学校 第 2 学年国語科学習プラン 単元の目標 単元 評価規準 単元計画 つけたい力 学習指導要領の目標 学習のめあて指導事項に基づいた学習内容設定した言語活動 提案者赤木裕朗 登場人物の行動から自分の好きな場面を抜き出し その理由を伝える力 物語の設定 ( 時間 場所 登場人物 ) をつかむ 登場人物 ( 中心人物 ) の行動や様子を読み 変化をつかむ 話の粗筋をおおまかにつかむ
Microsoft Word - 社会科
社会科学習指導案 学級 : 3 年 1 組 29 人場所 : 3 年 1 組教室指導者 : 教諭阪本晃年 1 単元名 くらしと経済 2 単元について (1) 教材観本単元は, 私たちの暮らしと経済 の第 1 節にあたり, 消費, 流通, 生産についての基本的な社会的事象を取り上げ, 経済活動の意味や意義を身近な生活と結びつけて学習していく 学習指導要領では, 個人や企業の経済活動が様々な条件の中での選択を通じて行われるという点に着目させるとともに,
国語科学習指導案
国語科学習指導案 横浜市立千秀小学校指導者門倉野里子 単元名 教材名 絵とせりふを工夫して 一年生に伝えよう ~ お手紙 ~ 1 日時 場所平成 27 年 11 月 18 日 ( 水 )5 校時教室 少人数教室 2 学年 組第 2 学年 1 組 29 名 3 指導事項と言語活動 (1) 指導事項 語のまとまりや言葉の響きに気を付けて音読すること ( 読むことア ) 時間的な順序や事柄の順序などを考えながら
<小学校 生活科>
第 2 学年生活科学習指導案 単元名単元 あしたへジャンプ 指導者 2 年 組京礼子 2 年 2 組加世田愛子 2 単元の目標自分自身の成長に関心をもち, これまでの生活を振り返ることを通して, 自分が大きくなったこと, できるようになったことや役割が増えたことなどが分かり, これまでの生活や成長を支えてくれた人々に感謝の気持ちをもつとともに, これからの成長への願いをもって, 意欲的に生活することができるようにする
第4学年算数科学習指導案
( 学習指導要領 ) B 量と測定 1 単元名 角の大きさ ( 全 10 時間 ) 第 4 学年算数科学習指導案平成 26 年 6 月 18 日 ( 水 ) 5 校時 4 年 2 組 ( 男子 12 名 女子 10 名計 22 名 ) 指導者上田稚子 (2) 角の大きさについて単位と測定の意味を理解し 角の大きさの測定ができるようにする ア角の大きさを回転の大きさとしてとらえること イ角の大きさの単位
Taro-第5学年 国語科学習指導案
第 5 学年 国語科学習指導案 日時平成 21 年 10 月 24 日 ( 金 )5 校時 児童 5 学年男 8 名女 8 名計 16 名 指導者藤原五輪 1 単元名 目的に応じた伝え方を考えよう 教材名 ニュース番組作りの現場から 工夫して発信しよう 2 単元について (1) 児童について児童は, 五年生上の サクラソウとトラマルハナバチ や 千年の釘にいどむ で 文章構成や文末表現 重要語句に着目して要旨をとらえたり内容を読み取ったりする学習を行ってきた
ウミガメにたまごを産ませるた 人工のすなはまを造った取り組みの内容をめに人工のすなはまを造った取ノートに要約する 一斉考り組みについて, 要約した文章 要約した文章をリーフレットに書き表す を書くことができる 仮説 2 え評人工のすなはまの取り組みを要約するこるとができたか ( ノート リーフレット
5 単元の指導目標 命をつなぐための様々な本を読み, 取り組みやひみつを読み取ろうとしたりリーフレットに書き表したりしようとする ( 関心 意欲 態度 ) 場面ごとに文章の要点や細かい点に注意しながら読み, 文章などを引用したり要約したりすることができる ( 読むこと (1) エ ) 調べたことを伝えるためには, 適切な言葉や文章があることに気づくことができる ( 伝統的な言語文化と国語の特質に関する事項
Taro-4年 総合 指導案(最終)
第 4 学年 Ⅰ 大単元の構想 1 大単元名レッツボランティア 総合的な学習の時間学習指導案日時平成 21 年 11 月 17 日 ( 火 )2 校時 児童 4 年男 5 名女 3 名計 8 名 場所 4 年教室 指導者塚本岳也 2 単元について御返地地区には, 特別養護老人ホーム サントピア がある 本校では, 運動会や学習発表会に利用者の方を招待したり, 敬老会で音楽の発表をしたり, アルミ缶を回収し車いすを贈り交流を図るなど,
(3) 計画 学習課題学習内容時間 変わり方のようすをわかりやすく表すにはどうしたらよいか考えよう変わり方が大きいか小さいかを調べるにはグラフのどこに目をつけるとよいのだろう 2つの折れ線グラフからどんなことが分かるだろう折れ線グラフをかこう 変わり方を分かりやすく表す工夫 折れ線グラフの縦軸と横軸
第 4 学年 組算数科学習指導案 平成 20 年 月 日 ( 水 ) 4 年 組教室指導者 単元名折れ線グラフ (6 時間完了 ) () 単元の目標 折れ線グラフに表すよさを生かして 進んで折れ線グラフに表したり 身のまわりにある折れ線グラフを活用しようとしたりする 2 変化のようすがよく分かるグラフにつくり変えるための方法を考えたり 変化の特徴を傾きから考えたりすることができる 3 折れ線グラフを読んだりかいたりすることができる
画像, 映像などの気象情報や天気と1 日の気温の変化の仕方に興味 関心をもち, 自ら気象情報を収集して天気を予想したり天気の観測をしたりしようとしている 気象情報を活用して, 天気の変化を予想することができる 1 日の気温の変化の仕方を適切に測り, 記録することができる 天気の変化は気象情報を用いて
第 5 学年 理科学習指導案 平成 18 年 6 月 7 日 ( 水曜日 ) 第 5 時限理科室指導者野々目佳弘 1 単元天気と情報 (1) - 天気の変化 - 2 単元について () 1 単元の意義 この単元では, 身近に見られる画像や映像などの気象情報を活用して, 天気の変わ り方を調べ, 天気の変化の規則性について考えさせていく また,1 日の天気の様子 や気温の変化を調べ, 天気によって 1
知識・技能を活用して、考えさせる授業モデルの研究
第 3 学年国語科学習指導案 1 単元構想図 平成 28 年 6 月 15 日 ( 水 ) 第 5 校時高知市立愛宕中学校 3 年 2 組生徒数 35 名指導者西口沙映 単元名 想いのリレー に加わろう ( 光村図書 国語 3 )( 全 3 時間 ) 単元でつけたい力 文章を読んで人間 社会 自然などについて考え 自分の意見を持つ力 目的に応じて本や文章を読み 知識を広げたり 自分の考えを深めたりする力
第 2 学年 * 組保健体育科 ( 保健分野 ) 学習指導案 1 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 2 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組む
第 学年 * 組保健体育科 ( 保健野 ) 学習指導案 単元名生涯の各段階における健康 ( イ ) 結婚生活と健康 指導者間中大介 単元の目標 生涯の各段階における健康について, 課題の解決に向けての話し合いや模擬授業, ディベート形式のディスカッションなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 生涯の各段階における健康について, 資料等で調べたことを基に, 課題を見つけたり,
算数科学習指導案 指導者中野智子 1 日時平成 30 年 10 月 19 日 ( 金 ) 第 6 校時 2 学年第 6 学年 1 組男子 12 名女子 9 名計 21 名 3 単元名資料の調べ方 4 単元について (1) 単元観本単元は, 小学校学習指導要領第 6 学年の内容 [D データの活用 ]
算数科学習指導案 指導者中野智子 1 日時平成 30 年 10 月 19 日 ( 金 ) 第 6 校時 2 学年第 6 学年 1 組男子 12 名女子 9 名計 21 名 3 単元名資料の調べ方 4 単元について (1) 単元観本単元は, 小学校学習指導要領第 6 学年の内容 [D データの活用 ] に示された (1) データの収集とその分析に関わる数学的活動を通して, 次の事項を身に付けることができるよう指導する
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j 国語科第 4 学年学習指導案単元わたしの考える ゆめのロボット 名 ~ ゆめのロボット を作る 東京書籍 ~ 本単元で育成する資質 能力 単元について I: 考え 基礎知識 インタビュー記事やロボットに関する文章を読んで わたしのゆめのロボット 説明文を書くとともに, 説明文 着るロボット と読み比べながら, 文章構成など自の説明文を校正する 表現力 課題発見解決力 協働する力 C: つながり
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができ
中学校第 3 学年国語科学習指導案 日時平成 28 年 月 日第 校時対象第 3 学年 組学校名 中学校授業者 1 教材名 故郷 2 単元の目標 情景や人物を描写する語句や表現を読み取り 内容への理解を深めることができる 作品を通して 社会の中での人間の生き方について考え 自分の意見をもつことができる 3 単元の評価規準ア国語への関心 意欲 態度 1 社会の中での人間の生き方について自分の考えをまとめようとしている
4. 題材の評価規準 題材の評価規準 については, B 日常の食事と調理の基礎 (2),(3), D 身近な消費生活 と環境 (1) の 評価規準に盛り込むべき事項 及び 評価規準の設定例 を参考に設定して いる 家庭生活への関心 意欲 態度 お弁当作りに関心をもち, おか 生活を創意工夫する能力
家庭科学習指導案 横浜国立大学教育人間科学部附属鎌倉小学校山本奈央 1. 題材名選んで作ろうお弁当 ( 第 6 学年 ) 2. 題材の目標 (1) お弁当作りに関心をもち, おかずの調理の計画を立て, 材料の買物をしたり, 調理をしたりしようとする (2) お弁当に合うおかずの材料や手順, 材料の選び方, 買い方, 栄養のバランスのよい献立について考えたり, 自分なりに工夫したりする (3) お弁当のおかずの調理や材料の買物に関する基礎的
