スライド 1

Similar documents
スライド 1

住所録を整理しましょう

Microsoft Word MSExcel2010

Excel2013 シート・ブック間の編集と集計

スライド 1

Microsoft Word - ExcelTable.docx

2 / 16 ページ 第 7 講データ処理 ブック ( ファイル ) を開く第 6 講で保存したブック internet.xlsx を開きましょう 1. [Office ボタン ] から [ 開く ] をクリックします 2. [ ファイルの場所 ] がデータを保存している場所になっている

エクセルの基礎を学びながら、金額を入力すると自動的に計算され、1年分の集計も表示される「おこづかい帳」を作りしょう

-24- Word 2016 操作手順 第 5 章ワープロ A 24 ページを このページに差し替えてください ( 6 透かしの設定 を変更 ) 1 頁 3. タブ 6 字 とリーダー ( 任意 ) の設定 ( ウ )~( オ ) は 図 2 を参考に正しいものを記述してください ( 図 2) タブ

Excelで血圧記録表を作成しょう!

Excel2013基礎 数式と表編集

1セル範囲 A13:E196 を選択し メニューの データ - 並べ替え をクリック 並べ替え ダイアログボックスで 最優先されるキー から 年代 を選択し OK をクリック ( セル範囲 A13:E196 のデータが 年代 で並び替えられたことを確認する ) 2セル範囲 A13:E196 を選択し

問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし 下線部以外の記述に誤りはないものとする 設問 1. 数値データが入力されている複数のセルを選択すると 選択した範囲のデータの個数や合計が ステータスバー上に表示さ

1. Excel の起動 空白のブックを開く 2. 家族リストの作成 1 項目名を入力セル A1 : 氏名 B1 : 続柄 2 シート見出しのシート名 Sheet1 を 家族リスト に変更 3 項目名に太字 セルの塗りつぶし色 中央揃えを設定 4 セル A2 から順に項目に対応するデータを入力 5

問題 1 次の文章は Excel の作業環境について述べたものである 下線部の記述の正誤を判断し 解答群 { } の記号で答えよ ただし 下線部以外の記述に誤りはないものとする 設問 1. クイックアクセスツールバーには アプリケーション名やファイル名が表示される 設問 2. 数式バーのる ボタンを

目次 1. はじめに Excel シートからグラフの選択 グラフの各部の名称 成績の複合グラフを作成 各生徒の 3 科目の合計点を求める 合計点から全体の平均を求める 標準偏差を求める...

< 目次 > 1. 練習ファイルのダウンロード 表計算ソフト Excel の基本 Excel でできること Excel の画面 セル 行 列の選択 セルにデータを入力する ( 半角英数字の場合 )

第 1 節 関数とは 関数とは 与えられた文字や数値に対し 定められた処理を行って結果を返す命令のことです 例えば パンをホームベーカリーで作るには 最初に材料となる小麦粉などを入れ 次いでドライイースト 最後に水を入れるという順序があります そして スタートボタンを押すとパンが完成します ホームベ

目 次 1. Excel の起動 文字入力 書式設定 枠線の表示 スピンボタン作成 ( 年 ) スピンボタン作成 ( 月 ) 年 と 月 の表示 祝日予定の表示 関数の挿入

Excel 活用編 Excel を使って おみくじ と 今日の運勢 を表示させましょう I. おみくじの作成 Excel の関数を使って 本日の吉凶を表示させましょう 1. Excel の起動 Excel を起動します 1 入力を省略するために 作成途中の Book を準備しています ドキュメントか

問題 1 次の文章は 作業環境について述べたものである を解答群 { } より選び その記号で答えよ にあてはまる適切なもの 設問 1. < 図 1>はルーラーの一部である 1に示されるインデントマーカーを移動することにより を設定することができる < 図 1> { ア. 1 行目のインデントイ.

< F2D D E6A7464>

(Microsoft Word - 01PowerPoint\217\343\213\211C\203p\203^\201[\203\223\222m\216\257\225\\\216\206.doc)

校務処理テキスト2016 HP用

コンピュータリテラシ

vi 目次 画像のサイズ設定 画像の効果 画面の取り込みとトリミング Office の共通基本操作 図形 図形の挿入と削除 図形の編集 図形の背景色の透過 Office

立ち読みページ

Section1_入力用テンプレートの作成

コンピュータリテラシ 第 6 回表計算 2 このスライド 例題 /reidai6.xlsx /reidai6a.xlsx 課題 12 /reidai6b.xlsx /table12_13.xlsx

第 1 節 Excel とは Excel とは Microsoft によって提供されている表計算ソフトの名称です 数式や関数を使用して 計算する機能や 作成した表を基にグラフを作成する機能などを備えています 1. Excel を使用すると何ができるのか (1) 表の作成 計算 見やすい表を作成するこ

データの作成方法のイメージ ( キーワードで結合の場合 ) 地図太郎 キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 同じ値にする Excel データ (CSV) 注意キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 1 ツールバーの 編集レイヤの選択 から 編

パソコン検定(P検)模擬試験解答ダウンロード

Excel2013 ピボットテーブルを使った分析

6 シート見出しブックに入っている各シート名の名前が表示されます シートとは 表を作るための作業エリア 単にシートという場合はワークシートのことを指します シート上のセルにデータを入力しながら表を作っていきます シートには他にグラフシートもあります 7 数式バー現在操作の対象となっているセル内のデー

MoreStudy 第 6 章 MoreStudy 第 6 章 第 1 節 貼り付け 3 [ 形式を選択して貼り付け ] ダイアログから [Microsoft Excel ワークシート ] を選択し [OK] ボタンを 押します 1 Excel ワークシートで貼り付け [Pastespec] リボン

(Microsoft Word - Excel\211\236\227p6\217\315.docx)

問題 2 < 支社別下半期実績表 > を完成させましょう 1.[B12]~[D12] セルを結合して中央揃えに設定しましょう (1)[B12]~[D12] セルを選択します (2)[ ホーム ] タブの [ 配置 ] グループにある [ セルを結合して中央揃え ] ボタンを選択します (3)3 つの

Word 実技 実習 編 別冊-6 ページを このページに差し替えてください (*Word 2016では [ ページレイアウト ] タブは [ レイアウト ] タブと名称変更されました ) 1 頁 Word 2016 ( 課題 と ) W ワード ord 2016 の画面構成 [ フ

Microsoft Word - Word1.doc

A. 表の作成 はじめに 講座テキストページに保存されている表 1 の元データをエクセル 2010 にコピーします (No1) 講座テキスト (Web ページ ) に示した表 1 過去 12 年間の為替と外貨準備の推移 のデータ表を選択する この表 1 を選択した状態で WEB ページの 編集 コピ

(Microsoft Word - \202v\202a\202s\203G\203N\203Z\203\213.doc)

目次 第 1 章はじめに 取扱いについて 記載内容について... 6 第 2 章基本操作 Excel Online を開く ファイル ( ブック ) を作成する ファイル ( ブック ) を開く..

2 / 25 複数ソフトの組み合わせ テキストファイルを Excel で開く テキスト形式 (.txt) で保存したファイルを Excel で利用しましょう 第 14 講で保存した west.txt を Excel で開きます 1. Excel を起動します 2. [Office ボタ

Microsoft Excel -成績処理に役立つExcelの基礎知識と関数-

PowerPoint2003基礎編

< 住所録の作成 > 宛名印刷には 差し込む住所録ファイルが必要です Excel を使って住所録を作成しましょう Excel の起動 エクセルを起動しましょう ( スタートボタン ) をクリック すべてのプログラム をポイント Microsoft Office をクリック Microsoft Off

スプレッドシートについて

20180308森の日県南支部 林

Microsoft Word - 平成サロン09年2月21日一筆箋作成.doc

エクセルの起動 スタートボタンをクリックし すべてのプログラムから Microsoft 0ffice をクリックし Microsoft Excel 2010 をクリックし起動します マイクロソフトオフィス マイクロソフトエクセル 2010 スタートボタン エクセルの画面構成 ファイルタブタブリボン

(Microsoft Word - Excel\216\300\217K\212\356\221b1.doc)

ARCHITREND 見積 見積書作成編

楽しいウォーキング歩数管理表 ウォーキングの歩数記録を日ごとに記録できる管理表です 歩数を入力すると消費カロリーが表示 され 徳島駅から高知駅までコメント表示のゲーム感覚で 楽しくウォーキングを続けられます ウォーキングは1 分間を 100 歩のペースで歩くと約 3.3kcal 消費されると言われて

Transcription:

6B-1. 表計算ソフトの操作 ( ) に当てはまる適切な用語とボタン ( 図 H 参照 ) を選択してください ( 選択肢の複数回の選択可能 ) (1) オートフィルオートフィルとは 連続性のあるデータを隣接 ( りんせつ ) するセルに自動的に入力してくれる機能です 1. 図 1のように連続した日付を入力します *( ア ) は 下欄 ( からん ) より用語を選択してください セル A1 クリックし セル右下のフィルハンドルを ( ア ) する 図 1 2. 図 2のように 5 ずつ増加する数値を入力します 図 2 *( ウ )~( エ ) は 下欄より用語を 選択してください セル A1:A3 を範囲選択( はんいせんたく ) メニューバーの ( イ ) ボタンをクリック 一覧から フィル ( ウ ) を選択 表示されたダイアログボックスで以下を設定 範囲 ( エ ) にチェックを入れる 種類 ( オ ) にチェックを入れる 増分値 5を入力 1 ダブルクリック 2 ドラッグ 3 連続データの作成 4 下方向へコピー 5 行 6 列 7 加算 8 オートフィル (2) 形式を選択して貼り付け ( はりつけ ) 形式を選択して貼り付け の機能を使うと 様々な条件での貼り付けができます 1. 図 3のように行列を入れ替えて貼り付けます 貼り付けるデータのセル範囲を選択し ツールバーの ( ア ) ボタンをクリック 貼り付け先で ( イ ) ボタンの をクリック 表示された一覧から 行列を入れ替える を選択し OK ボタンをクリックする 図 3 図 H メニュー バー ツール バー A B C D E F G H I J K L M N O

(3) 書式のコピー 1. 図 4のセル A5 に セル A1 の書式をコピーします *( ア ) と ( ウ ) は 下欄より用語を選択してください セル ( ア ) をクリックして選択 ツールバーの ( イ ) ボタンをクリック ポインターアイコンが変化している状態でセル ( ウ ) をクリック 図 4 1A1 2A2 3A3 4A4 5A5 (4) 行や列の表示 非表示の設定 1. 図 5の 2 行目 を非表示にします *( イ ) は 下欄より用語を選択してください 2 行目を選択 メニューバーの ( ア ) ボタンをクリック一覧より 行 を選択し ( イ ) をクリック 2. 図 6の B 列 を再表示します *( エ ) は 下欄より用語を選択してください A 列とC 列を範囲選択 メニューバーの ( ウ ) ボタンをクリック一覧より 列 を選択し ( エ ) をクリック 1 表示しない 2 再表示 図 5 図 6 (5) 作業グループの設定同じブックにある複数のシートに対し 同じ文字や書式 数式を設定するときに使用します 1. 図 7 の表を 作業グループ化した Sheet1 Sheet2 Sheet3 に一度に作成します *( ア ) は 下欄より用語を選択してください Sheet1 をクリックし ( ア ) キーを押しながら Sheet3 をクリック 表を作成する 図 7 1Tab 2Shift 3Alt 4Enter (6)3D 集計複数のシートの表が すべて同じ構成で 同じ位置にある場合は 3D 集計 を使って集計することができます 1. 作業グループで作成した Sheet1 Sheet2 Sheet3 の数字を 別シートの図 8の表に集計します *( イ ) と ( ウ ) は 下欄より用語を選択してください 図 8のセル C4 をクリック 標準 ツールバーの( ア ) ボタンをクリック Sheet1 をクリックし ( イ ) キーを押しながら Sheet3 をクリック 現在のシート上の図 7のセル B3 をクリック ( ウ ) キーを押す 1Tab 2Shift 3Alt 4Enter 図 8

(7) ワークシートの操作 1. ワークシートの挿入 ( そうにゅう ) 方法について 正しいものには を間違ったものには をつけてください ( ア ) メニューバーの 挿入 をクリックし一覧から ワークシート を選択 ( イ ) メニューバーの 挿入 をクリックし一覧から コメント を選択 ( ウ ) シート見出しの上で右クリックし ショートカットメニューの 挿入 クリック ダイアログボックスの ワークシート を選択し OK ボタンをクリック 2. ワークシートの削除 ( さくじょ ) 方法について 正しいものには を間違ったものには をつけてください ( エ ) シート見出しの右側にある ワークシートの挿入 ボタンをクリック ( オ ) メニューバーの 編集 をクリックし 一覧から シートの削除 を選択 ( カ ) シート見出しの上で右クリックし ショートカットメニューの 削除 を選択 3. ワークシートの移動方法について 正しいものには を間違ったものには をつけてください ( キ ) ツールバーにある 切り取り と 貼り付け ボタンを使用 ( ク ) シート見出しをドラッグする ( ケ ) メニューバーの 編集 をクリックし 一覧から シートの移動またはコピー を選択 挿入先を選択し OK ボタンをクリック 4. ワークシートのコピー方法について 正しいものには を間違ったものには をつけてください ( コ ) ツールバーにある コピー と 貼り付け ボタンを使用 ( サ ) シート見出しをドラッグする ( シ ) メニューバーの 編集 をクリックし 一覧から シートの移動またはコピー を選択 挿入先を選択し コピーを作成する にチェックし OK ボタンをクリック 5. シート見出しに色を付ける方法について 正しいものには を間違ったものには をつけてください ( ス ) ツールバーにある フォントの色 ボタンを使用 ( セ ) 右クリックのショートカットメニューの シート見出しの色 を使用 ( ア ) ( イ ) ( ウ ) ( エ ) ( オ ) ( カ ) ( キ ) ( ク ) ( ケ ) ( コ ) ( サ ) ( シ ) ( ス ) ( セ ) (8) ウィンドウ枠 ( わく ) の固定大きな表の場合などで 画面をスクロールすると表の見出しが見えなくなることがあります このようなときは ウィンドウ枠の固定 を使うと便利です スクロールしても 見出し部分は固定して表示されます 1. 図 9の1 行目 ~2 行目までとA 列 ~B 列が 図 9 常に表示されるようにウィンドウ枠を固定します *( ア ) と ( イ ) は 下欄より用語を選択してください セル ( ア ) を選択し メニューバーの ( イ ) をクリックし 一覧から ウィンドウ枠の固定 を選択 2. ウィンドウ枠固定の解除 をします *( ウ ) は 下欄より用語を選択してください 任意のセルを選択し メニューバーの ウィンドウ をクリックし ( ウ ) を選択 1A1 2A2 3A3 4A4 5B1 6B2 7B3 8B4 9C1 10C2 11C3 12C4 13 ウィンドウ 14 挿入 15 ウィンドウ枠の固定 16 ツール 17 ウィンドウ枠固定の解除

(9) 並べ替え ( ならべかえ ) 1. 図 10を 合計 の小さい順に並べ替えます E1:E5 の任意のセルを選択 ツールーバーの ( ア ) ボタンをクリック 図 10 2. 図 10 を 優先順位が 国語 次が 世界史 の大きい順に並べ替えます *( ウ )~( カ ) は 下欄より用語を選択してください A1:E5 の任意のセルを選択 メニューバーの ( イ ) ボタンをクリックし 一覧から 並べ替え を選択する 並べ替え ダイアログボックスが表示されたら以下を設定 最優先されるキー ( ウ ) 順序 ( エ ) さらに 2 番目に優先されるキー 部分に以下を設定 2 番目優先されるキー ( オ ) 順序 ( カ ) 3. 図 10を 氏名 を ふりがな の五十音順に並べ替えます *( ク )~( コ ) は 下欄より用語を選択してください A1:E5 の任意のセルを選択 メニューバーの( キ ) をクリックし 一覧から 並べ替え を選択する 並べ替え ダイアログボックスで 以下を設定 最優先されるキー ( ク ) 順序 ( ケ ) さらに ( コ ) をクリックし ふりがなを使う にチェックを入れ設定 1 氏名 2 国語 3 世界史 4 合計 5 値 6 セル 7B3 8 昇順 ( しょうじゅん ) 9 降順 ( こうじゅん ) 10 レベルの追加 11 レベルのコピー 12 オプション (10) 入力規則入力規則を設定すると 規則に反するデータが入力されるのを防ぐことができます 1. 図 11のセル C2 に 0 以上の整数のみ入力できるように入力規則を設定します *( イ )~( エ ) は 下欄より用語を選択してください セル C2 を選択し メニューバーの( ア ) をクリックし 一覧から 入力規則 を選択 ダイアログボックスの 設定 タブで以下を設定 入力値の種類 ( イ ) データ ( ウ ) 最小値 ( エ ) 2. 図 11のセル C2 に 1から10 の整数のみが入力できるように入力規則を設定します *( カ )~( ケ ) は 下欄より用語を選択してください セル C2 を選択し メニューバーの( オ ) をクリックし 一覧から 入力規則 を選択 ダイアログボックスの 設定 タブで以下を設定 入力値の種類 ( カ ) データ ( キ ) 最小値 ( ク ) 最大値 ( ケ ) 図 11 1 次の値の間 2 次の値より大きい 3 次の値以上 4 整数 50 61 79 810 911

(6B-2) 6B-2. 計算式や関数の利用 ( ) に当てはまる適切な用語を各設問の下欄から選択してください ( 選択肢の複数回の選択可能 ) (1)COUNT 関数 ( 数値の個数を求める ) COUNT 関数は 指定した範囲内で数値が入力されているセルの個数を求めるときに使います 1. 上図のセル F1 に関数 =COUNT(A1:E1) を設定します *( イ ) は 下欄より用語を選択してください セル F1 を選択 ツールバーの( ア ) の をクリックし データの個数 を選択 数式の引数がセル A1:E1 であることを確認し Enter キーで確定 2. セル F1 で求められた数値は( イ ) となります 10 21 32 43 54 65 (2)AVERAGE 関数 ( 平均値を求める ) 1. 図 12の 平均点 を求めます *( イ ) 以外は 下欄より用語を選択してください セル ( ア ) を選択 メニューバーの ( イ ) の をクリックし 平均 を選択 数式の引数がセル ( ウ ) と設定されている事を確認し Enter キーで確定 セル( エ ) をクリックし セル右下にポインターを合わせ + 表示の状態でセル( オ ) までドラッグ 図 12 (3)MIN 関数 ( 最小値を求める ) 1. 図 12の 最小得点 を求めます *( イ ) 以外は 下欄より用語を選択してください セル ( ア ) を選択 メニューバーの ( イ ) の をクリックし 最小値 を選択 数式の引数がセル ( ウ ) と設定されている事を確認し Enter キーで確定 セル ( エ ) をクリックし セル右下にポインターを合わせ + 表示の状態でセル( オ ) までドラッグ (4)MAX 関数 ( 最大値を求める ) 1. 図 12の 最大得点 を求めます *( イ ) 以外は 下欄より用語を選択してください セル ( ア ) を選択 メニューバーの ( イ ) の をクリックし 最大値 を選択 数式の引数をセル ( ウ ) に変更し Enter キーで確定 セル ( エ ) をクリックし セル右下にポインターを合わせ + 表示の状態でセル( オ ) までドラッグ 1 ホーム 2 挿入 3 ページレイアウト 4 数式 5 データ 6A7 7A8 8B7 9B8 10E2 11E3 12E4 13E5 14E6 15E7 16E8 17B3:D3 18B3:E3 19B3:B5 20B3B7 21 B3:B8

(6B-2 6B-3) (5) 絶対参照 ( ぜったいさんしょう ) を使用した計算式 1. 下図の F 列に全員の 合計平均 との差を入力します ( 平均との差 = 合計 - 合計平均 ) * 下欄より用語を選択してください セル F2 を選択 数式バーに 以下の手順で計算式を入力 = を入力 セル ( ア ) をクリック - と入力 セル ( イ ) をクリック後 ファンクションキーの ( ウ ) を押す Enter キーで確定 セル ( エ ) をクリックし セル右下にポインターを合わせ + 表示の状態でセル( オ ) までドラッグ 2. セル F2 に入力された計算式は ( カ ) となります 1E1 2E2 3E3 4E4 5E5 6E6 7F1 8F2 9F3 10F4 11F5 12=E2-E6 13=$E$2-E6 14=E2-$E$6 15=$E$2-$E$6 6B-3. グラフの編集 ( ) に当てはまる適切な用語を各設問の下欄から選択してください ( 選択肢の複数回の選択可能 ) (1) グラフの書式設定 図 13 1. 図 13のグラフエリアの背景を 黄 に設定します グラフエリアをクリック メニューバーの ( ア ) をクリックし 一覧から ( イ ) を選択 表示されたダイアログボックスの パターン タブの 領域 で 黄 色を選択 2. 図 13 のグラフエリアのフォントを MS 明朝 に変更します グラフエリアをクリック メニューバーの ( ウ ) をクリックし 一覧から ( エ ) を選択 表示されたダイアログボックスの フォント タブ フォント名 で MS 明朝 を選択 1 編集 2 表示 3 挿入 4 書式 5 図形の塗り ( ぬり ) つぶし 6 選択したグラフエリア 7 シート (2) グラフの種類の変更 1. 図 13のグラフを 円グラフ に変更します グラフエリアをクリックし メニューバーの ( ア ) をクリックし 一覧から ( イ ) を選択 表示されたダイアログボックスから 円 グラフを選択 1 編集 2 表示 4 書式 5 グラフ 6 グラフの種類 6 グラブのオプション

(6B-4) 6B-4. ページ設定 ( ) に当てはまる適切なボタン ( 図 J 参照 ) を選択してください ( 複数回の解答選択可能 ) (1) ヘッダー フッターの設定 1. ヘッダーの中央に ファイル名 を設定します メニューバーの ( ア ) をクリック 一覧から ヘッダーとフッター を選択 ページ設定 のダイアログボックスの ヘッダーの編集 ボタンをクリック 中央テキストボックスをクリックしてから ( イ ) ボタンをクリック 2. ヘッダーの右側に 現在の日付 を設定します メニューバーの ( ウ ) をクリック 一覧から ヘッダーとフッター を選択 ページ設定 のダイアログボックスの ヘッダーの編集 ボタンをクリック 右側のテキストボックスをクリックしてから ( エ 3.. フッターの右側に ページ番号 を設定します メニューバーの ( オ ) をクリック 一覧から ヘッダーとフッター を選択 ページ設定 のダイアログボックスの フッターの編集 ボタンをクリック 右側のテキストボックスをクリックしてから ( カ ) ボタンをクリック ) ボタンをクリック (2) ページ余白の設定 1. 図 14のように ページ設定 ダイアログボックスを表示させ ページの上下左右の余白を 3 に設定します メニューバーの ( ア ) をクリック 一覧から ページ設定 を選択 ダイアログボックスの 余白 タブを表示し 上 下 左 右 に 3 を設定 図 14 2. 改ページプレビュー を利用して 改頁 ( かいぺーじ ) 位置を変更します *( ウ ) は 下欄より用語を選択してください メニューバーの ( イ ) をクリック 一覧から ( ウ ) を選択 ページ線の境をマウスでドラッグして位置を変更 1 ユーザー設定の余白 2 ユーザー設定のビュー 3 改ページプレビュー 図 J メニュー バー ページ設定 ヘッダー / フッターの編集 ツール A B C D E F G H あ いうえおかき