目次 アイコンの説明... 10 第 1 章はじめに... 11 はじめに... 13 本コースの目的... 13 講習内容 (1 日目 )... 14 講習内容 (2 日目 )... 14 講習内容 (3 日目 )... 15 講習資料... 15 ArcGIS の紹介... 16 ArcGIS プラットフォーム... 16 Web ページ : サポート情報... 17 Web ページ :ArcGIS を学べる... 17 Web ページ :ArcGIS ヘルプ... 18 第 2 章地理データと用語の確認... 19 第 2 章概要... 21 ArcMap : マップ作成のアプリケーション... 21 GIS のデータモデル : 1 ベクター... 22 ベクターの保存形式... 22 その他のベクターデータ... 23 GIS のデータモデル : 2 ラスター... 23 ラスターの保存形式... 24 レイヤーとデータの関係... 24 ArcCatalog : データ管理用アプリケーション... 25 演習 2A: ArcMap での地理データの確認... 27 ステップ 1: ArcMap の起動... 27 ステップ 2: レイヤーの基本操作... 29 ステップ 3: シンボルの変更... 31 ステップ 4: フォルダーに接続... 33 ステップ 5: マップにレイヤーを追加... 34 ステップ 6: [ ツール ] ツールバーの利用... 36 ステップ 7: フィーチャとレコードの選択... 40 ステップ 8: マップの保存... 42 演習のまとめ... 43 演習 2B: [ カタログ ] ウィンドウで地理データを確認... 45 ステップ 1: メタデータの表示... 45 ステップ 2: データのプレビューの表示... 46 ステップ 3: フィーチャクラスプロパティの変更... 47 1
ステップ 4: マップドキュメントのデータソースの確認... 49 ステップ 5: ファイルの管理... 50 ステップ 6: レイヤーのデータソースの変更... 51 演習のまとめ... 53 第 3 章レイヤーの操作と共有... 55 第 3 章概要... 57 画面移動 1 : レイヤーの全体表示... 57 画面移動 2 : [XY へ移動 ] ツール... 58 画面移動 3 : ブックマーク... 58 レイヤーの表示 1 : 別ウィンドウで表示... 59 レイヤーの表示 2 : 表示縮尺範囲... 59 レイヤーの表示 3 : フィルター設定... 60 レイヤーの表示 4 : 透過表示... 60 レイヤーの作成 1 : 既存レイヤーの活用... 61 レイヤーの作成 2 : グループレイヤー... 61 レイヤーの作成 3 : ベースマップレイヤー... 62 レイヤーの共有 : レイヤーファイル (.lyr)... 62 レイヤーとデータの共有 : パッケージ... 63 レイヤーとデータの共有 : パッケージ ( 作成方法 )... 63 その他 : ハイパーリンク... 64 演習 3: レイヤーの操作と共有... 65 ステップ 1: マップドキュメントの表示... 65 ステップ 2: フィーチャとレイヤーの拡大... 66 ステップ 3: ブックマークの作成... 68 ステップ 4: フィルター設定... 69 ステップ 5: 縮尺範囲の設定... 72 ステップ 6: シンボルのインポート... 73 ステップ 7: 選択レイヤーの作成... 75 ステップ 8: 選択レイヤーの確認... 76 ステップ 9: グループレイヤーの作成... 78 ステップ 10: レイヤーファイルの保存... 79 ステップ 11: レイヤーパッケージの作成 ( オプション )... 80 ステップ 12: ベースマップレイヤーの作成 ( オプション )... 83 ステップ 13: ハイパーリンクと HTML ポップアップの設定 ( オプション )... 84 演習のまとめ... 87 第 4 章シンボルの作成と管理... 89 第 4 章概要... 91 シンボルとは?... 91 シンボルの種類... 92 2
スタイルファイル (.style)... 92 シンボルの作成 1: 画像... 93 シンボルの作成 2: 絵文字... 93 シンボルの作成 3: ライン... 94 シンボルの作成 4: 塗りつぶし... 94 シンボルの保存... 95 シンボルの管理 : スタイルマネージャー... 95 シンボルの共有... 96 演習 4: シンボルの作成と管理... 97 ステップ 1: スタイルの参照... 97 ステップ 2: スタイルファイルの作成...100 ステップ 3: 画像からオリジナルのシンボルを作成...101 ステップ 4: シンボルの保存...103 ステップ 5: スタイルファイルの読み込み...105 演習のまとめ...106 第 5 章量的データの分類... 107 第 5 章概要...109 属性を利用したシンボル表示...109 量的データのシンボル表示...110 分類とは...110 分類手法...111 分類手法 : 自然分類...111 分類手法 : 等間隔分類...112 分類手法 : 等量分類...112 分類手法 : 手動...113 分類手法の選択...113 分類から値を除外...114 ラスターデータのシンボル表示...114 演習 5: 量的データの分類...115 ステップ 1: マップドキュメントの表示とフィールドの確認...115 ステップ 2: 等級色による人口のシンボル表示...116 ステップ 3: 等級シンボルによる人口のシンボル表示...118 ステップ 4: 人口の正規化...119 ステップ 5: 凡例の表示設定...120 ステップ 6: 人口密度のシンボル表示...121 ステップ 7: 分類手法の変更...123 ステップ 8: 分類ヒストグラムの利用...127 ステップ 9: 閾値の変更...128 ステップ 10: 人口マップの比較...130 3
ステップ 11: 標高ラスターのシンボル設定 ( オプション )...131 演習のまとめ...135 第 6 章ラベルとアノテーション... 137 第 6 章概要...139 マップ上のテキスト...139 ラベルとは?...140 ラベルの設定 :[ ラベリング ] ツールバー...140 ラベルの配置プロパティ...141 ラベルの外観...141 ラベル表示の制御...142 ラベルクラス...142 ラベル条件式...143 ラベルの優先度とウェイト...143 Maplex ラベルエンジン...144 演習 6A: ラベルの利用...145 ステップ 1: 市区町村フィーチャのラベル表示...145 ステップ 2: 重複しているラベルを削除...148 ステップ 3: ラベルマネージャーからのラベル設定...149 ステップ 4: ポリゴンのラベルの配置プロパティ...151 ステップ 5: ラベルウェイトランキングの設定...152 ステップ 6: ラベルクラスの追加...154 ステップ 7: ラベルのテキストシンボル変更...156 ステップ 8: ラベルの表示縮尺範囲を設定...157 ステップ 9: SQL クエリによるラベル設定...160 ステップ 10: 未配置ラベルの確認...162 ステップ 11: ラベルウェイトランキングの設定 2...163 ステップ 12: ポイントのラベル配置プロパティ ( オプション )...164 ステップ 13: ラインのラベル配置プロパティ ( オプション )...165 演習のまとめ...167 アノテーションとは?...168 ラベルからアノテーションを作成...168 ジオデータベースアノテーション 1...169 ジオデータベースアノテーション 2...169 マップアノテーション...170 ラベルとアノテーションの使い分け...170 ラベルとアノテーションの比較...171 演習 6B: アノテーションの利用...173 ステップ 1: ラベルをジオデータベースアノテーションに変換...173 ステップ 2: アノテーションフィーチャクラスの確認...175 4
ステップ 3: 基準縮尺の影響を確認...176 ステップ 4: マップアノテーションの作成...176 ステップ 5: マップアノテーションの管理...179 演習のまとめ...180 第 7 章座標系の設定... 181 第 7 章概要...183 座標系とは...183 地理座標系...184 測地系 ( 測地基準系 )...184 投影座標系...185 日本でよく使われる投影座標系...185 地理座標系と投影座標系の関係...186 データの座標系...186 データの座標系が不明な場合...187 データの座標系が不明な場合 : 座標系の定義...187 データフレーム ( マップ ) の座標系...188 リアルタイム投影変換...188 座標系の変換...189 まとめ...189 ( 参考 ) 地理座標系 投影座標系の例...190 演習 7A: リアルタイム投影変換...191 ステップ 1: データの座標系を確認...191 ステップ 2: データフレーム ( マップ ) の座標系を確認...193 ステップ 3: レイヤーの座標系の確認...193 ステップ 4: その他のデータの座標系を確認...194 ステップ 5: リアルタイム投影変換 ( 地理座標系が同じ場合 )...196 ステップ 6: リアルタイム投影変換 ( 地理座標系が異なる場合 )...197 ステップ 7: 座標系の定義...200 ステップ 8: [ 投影変換 ] ツールの利用 ( オプション )...202 ステップ 9: マップ投影と座標系に関するヘルプ ( オプション )...205 演習のまとめ...206 演習 7B: 座標系が不明なデータの利用 ( オプション )...207 ステップ 1: マップにデータを追加...207 ステップ 2: 千葉 _ 山頂レイヤーの確認...209 ステップ 3: 座標系の定義の確認...212 ステップ 4: 千葉 _ 山頂の座標系を定義...213 演習のまとめ...214 質問の解答...215 第 8 章出力図の作成... 217 5
第 8 章概要...219 出力図の例...219 出力図の作成モード : レイアウトビュー...220 マップエレメントの挿入 1...220 マップエレメントの挿入 2...221 マップエレメントを揃える...221 出力図に関するデータフレームの設定...222 データドリブンページとは...222 データドリブンページ : 設定方法...223 データドリブンページ : 図郭ごとの情報...223 データドリブンページ : 図郭を用意するには...224 出力図のエクスポート...224 演習 8: 出力図の作成...225 ステップ 1: レイアウトビューへの切り替え...225 ステップ 2: ページプロパティの設定...226 ステップ 3: データフレームの配置...227 ステップ 4: マップの縮尺変更と固定...229 ステップ 5: マップアノテーションの移動...231 ステップ 6: 経緯線の挿入...232 ステップ 7: タイトルの挿入...233 ステップ 8: 凡例の挿入...235 ステップ 9: 縮尺記号の挿入...237 ステップ 10: 方位記号の挿入...239 ステップ 11: インデックスポリゴン ( 図郭 ) の作成...239 ステップ 12: データドリブンページの設定...242 ステップ 13: ページテキストの挿入 ( オプション )...244 ステップ 14: マップのエクスポートと保存 ( オプション )...245 演習のまとめ...247 第 9 章テーブルの操作... 249 第 9 章概要...251 属性テーブル...251 フィールドのプロパティ1:1フィールド...252 フィールドのプロパティ2: 全てのフィールド...252 フィールドの追加 : フィールド名...253 フィールドの追加 : フィールドタイプ...253 テーブルから情報を得る...254 属性テーブルの表示設定...254 グラフの作成...255 複数テーブルの関連付け...255 6
複数テーブルの関連付け : キーフィールド...256 複数テーブルの関連付け : 基数...256 テーブル結合...257 テーブル結合 : 結合の整合チェック...257 リレート...258 テーブル結合やリレートができない要因...258 各テーブルフォーマット...259 演習 9A: テーブル結合とリレート...261 ステップ 1: ArcMap の起動とテーブルの確認...261 ステップ 2: 外部テーブルの追加...262 ステップ 3: テーブルの結合...263 ステップ 4: 結合データのシンボル表示...264 ステップ 5: テーブル結合の解除...265 ステップ 6: 他のテーブルの追加...266 ステップ 7: テーブルの比較...266 ステップ 8: 就業者人口 テーブルをジオデータベース形式にエクスポート...267 ステップ 9: テーブルのリレート...268 ステップ 10: リレートしたテーブルの確認とリレートの解除...269 ステップ 11: フィールドの書式設定 ( オプション )...270 ステップ 12: 複数フィールドに基づいて並べ替え ( オプション )...270 ステップ 13: フィールドの表示 非表示とエイリアスの変更 ( オプション )...272 ステップ 14: 属性テーブルの表示設定の変更 ( オプション )...274 ステップ 15: グラフの作成 ( オプション )...275 演習のまとめ...278 質問の解答...279 ArcGIS Online とは...281 Excel 上にマップを作成...281 ジオコーディングサービス...282 利用にあたっての留意点...282 演習 9B: ArcGIS Maps for Office を利用したマップ作成...283 ステップ 1: ArcGIS Online にサインイン...283 ステップ 2: 住所情報からポイントを作成 ( ジオコーディング )...284 ステップ 3: シンボルの変更...287 ステップ 4: ArcGIS Online から Excel にレイヤーを追加 ( オプション )...288 演習のまとめ...289 第 10 章データの作成 編集... 291 第 10 章概要...293 編集可能なデータ...293 新規作成 : ジオデータベース...294 7
新規作成 : フィーチャクラス...294 編集のワークフロー...295 フィーチャの作図 : フィーチャ作成ウィンドウ...295 フィーチャの作図 : 一般的なツール...296 フィーチャの作図 : 編集効率を高める機能...296 フィーチャの作図 : スナップ...297 属性の編集...297 属性の編集 : 演算機能...298 編集情報の記録...298 メタデータの作成と編集...299 演習 10: ジオデータベースとフィーチャクラスの作成 編集...301 ステップ 1: マップドキュメントを開く...301 ステップ 2: 新規ジオデータベースの作成...302 ステップ 3: 編集前の準備 確認...302 ステップ 4: ポイントフィーチャの作成と属性の更新...305 ステップ 5: 座標値を基にポイントフィーチャを作成...308 ステップ 6: 新規ラインフィーチャの作図と属性の更新...309 ステップ 7: フィーチャの頂点の修正...313 ステップ 8: 新規ポリゴンフィーチャの作図と属性の更新...315 ステップ 9: 属性値の演算 ( オプション )...317 演習のまとめ...320 第 11 章課題解決... 321 第 11 章概要...323 課題解決のワークフロー...323 テーマ 目的は?...324 課題...324 今回作成するマップの完成例...325 テーブル結合...325 面積按分...326 1-1 e-stat にアクセス...326 1-2 境界データのダウンロード...327 1-3 統計データのダウンロード...327 2 統計データ (.txt) の確認 編集...328 3 境界データの確認 編集...328 4 テーブル結合...329 5 メッシュポリゴンの作成...329 6 面積按分...330 7 シンボル設定...330 ここまでの流れ...331 8
8-1 ArcGIS Online にサインイン...331 8-2 どのレイヤーを公開する?...332 8-3 どこにデータをアップロードする?...332 8-4 データをどう扱いたい?...333 8-5 ユーザーに許可する操作は?...333 8-6 アップロードするデータの詳細は?...334 8-7 誰にデータを共有 公開する?...334 8-8 データを公開する準備は完了?...335 9-1 ArcGIS Online でデータの確認...335 9-2 ArcGIS Online でデータを表示...336 9-3 他ユーザーが公開しているデータの検索...336 9-4 検索したデータの追加...337 10-1 ArcGIS Online でマップを保存...337 10-2 Web マップの共有...338 今回のマップ作成の流れ...338 まとめ...339 演習 11: 演習の解答例...341 ステップ 1: e-stat からデータをダウンロード...341 ステップ 2: テキストファイルの修正...344 ステップ 3: 境界ポリゴンデータの修正...346 ステップ 4: テーブル結合...347 ステップ 5: メッシュポリゴンの作成...349 ステップ 6: 面積按分...350 ステップ 7: シンボル設定...351 9