授業計画 第 1 回ガイダンス ; 簡単な挨拶をするキーワード / 文字, 発音, 挨拶の表現 習 / 特になし習 / 文字と発音の関係の理解 第 2 回職業や国籍をいう (Ⅰ) キーワード / 名詞の性と数, 主語代名詞, 動詞 être の現在形, 否定文 習 / 教科書の文法解説の概観習 /

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4 学習の活動 単元 Lesson 1 (2 時間 ) 主語の決定 / 見えない主語の発見 / 主語の it 外国語表現の能力 適切な主語を選択し英文を書くことができる 外国語理解の能力 日本の年中行事に関する内容の英文を読んで理解できる 言語や文化についての知識 理解 適切な主語を選択 練習問題の

科目名 総合英語 ⅠA 対象学年 1 年 期間 通年 曜日 時限 金 1-2 限 授業回数 90 分 34 回 授業種別 講義 回 / 週 1 回 取得単位 4 単位 授業目的達成目標 読み 書き を通して 聞く こと 話す ことにも役立つ英語の力を習得させる 文法を踏まえてパラグラフの内容を迅速か

平成 29 年度年間授業計画 & シラバス 東京都立足立高等学校定時制課程 対象学年 教科 科目名 担当者名 1 学年 ( 普通科 商業科 ) 外国語科コミュニケーション 佐々木友子 風見岳快 英語 Ⅰ 使用教科書 出版社 : 三省堂 教科書名 :Vista English Communicatio

放送英語 ( ライティング )18( 1 単位 ) 担当者 : 文学部教授井上逸兵 回数 内容 回数 内容 第 1 回 はじめに 第 22 回 対照のサポート文の書き方 ( 1 ) 第 2 回 英語ライティングの基本 第 23 回 対照のサポート文の書き方 ( 2 ) 第 3 回 英語ライティングの

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101003S インドネシア語基礎単科セット 入船ゆかり 水曜日 金曜日 インドネシア語基礎の講座を全て受講する場合は セットで申込みをしてください この講座で重視している項目使用言語 A 授業の内容この講座で重視している項目使用言語 インドネシア語初級西脇敦子金曜日初級 A 基礎 Aに

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3-2 学びの機会 グループワークやプレゼンテーション ディスカッションを取り入れた授業が 8 年間で大きく増加 この8 年間で グループワークなどの協同作業をする授業 ( よく+ある程度あった ) と回答した比率は18.1ポイント プレゼンテーションの機会を取り入れた授業 ( 同 ) は 16.0

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4 学習の活動 単元 ( 配当時間 ) Lesson 1 ( 15 時間 ) 題材内容単元の目標主な学習内容単元の評価規準評価方法 Get Your Goal with English より多くの相手とコミュニケーションをとる 自己紹介活動を行う コミュニケーションを積極的にとろうとしている スピー

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4 単元の評価規準 コミュニケーションへの関心 意欲 態度 外国語表現の能力 外国語理解の能力 言語や文化についての知識 理解 与えられた話題に対し 聞いたり読んだりした 1 比較構文の用法を理解 て, ペアで協力して積極 こと, 学んだことや経 している 的に自分の意見や考えを 験したことに基づき

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5 単元の評価規準と学習活動における具体の評価規準 単元の評価規準 学習活動における具体の評価規準 ア関心 意欲 態度イ読む能力ウ知識 理解 本文の読解を通じて 科学 について改めて問い直し 新たな視点で考えようとすることができる 学習指導要領 国語総合 3- (6)- ウ -( オ ) 1 科学

共科 通目 基礎情報学コンピュータ演習 -A( 絵画 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -A( デザイン 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -B( 絵画 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -B( デザイン 映像メディア表現を含む ) コンピュータ演習 -A( 絵画

格変化 名詞や形容詞に 主格 属格 対格の区別があります 男子学生 ( 非限定 ) 男子学生 ( 限定 ) 女子学生 ( 非限定 ) 女子学生 ( 限定 ) 主格 u ا لط ال ب ة ط ال ب ة ا لط ال ب ط ال ب 属格 i ا لط ال ب ة ط ال ب ة ا

授業科目名英語科教育基礎論 a (Basics of English Language Education a) 科目番号 授業形態講義単位数 1 単位標準履修年次 2 年次実施学期春 AB 曜時限水曜 2 時限対象学群 学類担当教員 ( 連絡先 ) 斉田智里 ( 非常勤講師 ) オ

1 つなぎ言葉の使い方を理解している 2 パラグラフの構成を理解している 3 文章の要点をつかむことが出来る (4) 言語や文化についての知識 理解 1 いろんなトピックについて 内容を理解することが出来る 2 それぞれのページで学んだ文法や表現を理解し 知識として定着させている ( 定期考査等を用

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AC031: フランス語 科目番号 科目名 AC031 フランス語 (French) 科目区分 必修 選択 授業の方法 単位数 教養教育系科目 選択 演習 2 単位 履修年次 実施学期 曜時限 使用教室 2 年次 1 2 学期 月曜 2 限 215 室 受講対象 産業情報学科 担当教員 ( オフィスアワー ) 佐藤淳一 授業における配慮 板書 液晶プロジェクタなどの視覚教材を用いる また 必要に応じ 補足資料を配布する 練習問題等により 受講者の理解度を確認しながら進める 履修条件 特になし 学習に必要な知識 技能等 特になし 教科書 教材 参考文献 配布資料等 教科書: VAS-Y!( ヴァズィ!) 田辺保子他著, 駿河台出版社,( 本体 2,500 円 + 税 ) 辞書 : パスポート仏和 和仏小辞典, 内藤陽哉他著, 白水社 文法および実用表現等の補足資料 科目の到達目標 初歩レベルの語学能力の習得を目指す 学習の項目別目標 簡単な日常会話を行えるようになる 辞書を用いて平易な文章を読めるようになる フランスという国およびその文化に関する知識を深める 授業概要 フランス語の初級レベルの文法規則や基本的な語彙 表現を 音と文字の両面において学ぶ

授業計画 第 1 回ガイダンス ; 簡単な挨拶をするキーワード / 文字, 発音, 挨拶の表現 習 / 特になし習 / 文字と発音の関係の理解 第 2 回職業や国籍をいう (Ⅰ) キーワード / 名詞の性と数, 主語代名詞, 動詞 être の現在形, 否定文 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 名詞に関する文法的な特徴の理解, 主語と動詞の結びつきの理解 第 3 回職業や国籍をいう (Ⅱ) キーワード / 身分, 職業 第 4 回言語をいう, 好みをいう (Ⅰ) キーワード / -er 動詞の現在形, 冠詞, 形容詞 (1) 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 動詞の語尾変化の理解, 冠詞や形容詞と名詞の関係の理解 第 5 回言語をいう, 好みをいう (Ⅱ) キーワード / 言語名, 趣味 第 6 回持っているものをいう, 年齢をいう (Ⅰ) キーワード / 動詞 avoir, 疑問文と疑問形容詞, 代名詞強勢形 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 動詞 avoir の形と用法の理解, 疑問文の作りかたの理解 第 7 回持っているものをいう, 年齢をいう (Ⅱ) キーワード / 身の回りの品々, 数字 1~20 第 8 回家族の話をする, したいことをいう (Ⅰ) キーワード / 所有形容詞, 不規則動詞, 国名と前置詞 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 所有形容詞と名詞の関係の理解, 不規則動詞の形の変化の理解 第 9 回家族の話をする, したいことをいう (Ⅱ) キーワード / 家族, 国名

第 10 回できることをいう, 近い過去や未来の話をする (Ⅰ) キーワード / 近接過去, 近接未来, 指示形容詞, 疑問代名詞 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 過去や未来の表現の理解, 疑問詞の用法の理解 第 11 回できることをいう, 近い過去や未来の話をする (Ⅱ) キーワード / 食べもの, 飲みもの 第 12 回たずねる ( いつ? どこ? どのように? なぜ? いくつ?), 命令する (Ⅰ) キーワード / 疑問副詞, 冠詞の縮約, 命令形 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 疑問副詞の用法の理解, 命令形の形の理解 第 13 回たずねる ( いつ? どこ? どのように? なぜ? いくつ?), 命令する (Ⅱ) キーワード / 時の表現 (1)( 月, 曜日, 季節 ) 第 14 回人やものを描写する (Ⅰ) キーワード / 形容詞 (2) 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 形容詞のさまざまな用法の理解 第 15 回人やものを描写する (Ⅱ) キーワード / 色彩の形容詞, 数量表現, 衣類 第 16 回時刻や天気をいう (Ⅰ) キーワード / 非人称構文, 目的語代名詞 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 非人称構文の用法の理解, 目的語代名詞の形と用法の理解 第 17 回時刻や天気をいう (Ⅱ) キーワード / 天気の表現, 数字 21~69 第 18 回日常の活動をいう (Ⅰ) キーワード / 代名動詞 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 代名動詞の各種用法の理解

第 19 回日常の活動をいう (Ⅱ) キーワード / 一日のさまざまな行為 第 20 回未来のことをいう, 比較する (Ⅰ) キーワード / 動詞の単純未来形, 形容詞や副詞の比較級と最上級, 指示代名詞 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 未来形の語尾変化の理解, 比較構文の作りかたの理解 第 21 回未来のことをいう, 比較する (Ⅱ) キーワード / 交通手段, 数字 70~1000 第 22 回過去のことをいう (1)(Ⅰ) キーワード / 動詞の複合過去形, 中性代名詞 en 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 複合過去形の作りかたの理解, 中性代名詞の用法の理解 第 23 回過去のことをいう (1)(Ⅱ) キーワード / さまざまな意味の接続詞 第 24 回過去のことをいう (2)(Ⅰ) キーワード / 動詞の半過去形, 動詞の大過去形, 中性代名詞 le と y 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 半過去形の語尾変化の理解, 中性代名詞の用法の理解 第 25 回過去のことをいう (2)(Ⅱ) キーワード / 過去進行形と完了形, 学校と学科, 否定表現 第 26 回人やものについて説明する (Ⅰ) キーワード / 関係代名詞, 強調構文 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 関係代名詞の用法の理解, 強調構文の作りかたの理解 第 27 回人やものについて説明する (Ⅱ) キーワード / 場所の表現 (1), 時の表現 (2)

第 28 回非現実のことをいう (Ⅰ) キーワード / 動詞の条件法現在形, 動詞の条件法過去形 習 / 教科書の文法解説の概観習 / 条件法の語尾変化と用法の理解 第 29 回非現実のことをいう (Ⅱ) キーワード / 場所の表現 (2), 時の表現 (3) 第 30 回 1 年間のまとめキーワード / 文法, 各種表現 習 / 理解できていない文法事項や表現の有無の点検習 / 重要な文法事項や表現の再確認 成績評価方法 期末試験小テストレポート発表作品学習計画その他合計 総合評価 50 50 100 知識 10 10 総合力指標 技能 10 10 応用 40 10 50 表現 10 10 20 協調意欲 10 10 * 知識 : 知識を取り込む力 * 技能 : 技能を習得する力 * 応用 : 想起 解釈 問題解決能力 思考 推論 想像する力 * 表現 : プレゼンテーション力 ( 提示 発表 伝達する能力 ) コミュニケーション力( 思考 感情を伝達する能力 ) * 協調 : コラボレーション力 ( 共同 協調する能力 ) リーダーシップ力( 統率力 指導力 ) * 意欲 : 自ら考え行動する力 ( 学習に取り組む姿勢 意欲 チャレンジ精神 自己管理能力 ) 成績評価規準 知識 / フランス語の文法規則の習得の度合い技能 / 仏文和訳および和文仏訳の方法の習得の度合い応用 / 練習問題および試験問題の正答率の度合い表現 / 口頭での解答 ( 発声の有無は問わず 口の動きのみで可 ) における正確さの度合い協調 / 意欲 / 発音練習への参加 ( 発声の有無は問わず 口の動きのみで可 ) 積極的な質問など

留意事項 ( 受講生に望むこと その他 ) フランス語についても 英検と類似した検定試験があります 筆記問題と聞き取り問題から成りますが 筆記問題のみによる受験も可能です 希望者には受験のためのアドバイスをしますので 一緒に頑張りましょう