25年度研修案内

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平成25年度 独立行政法人日本学生支援機構の役職員の報酬・給与等について

Microsoft Word - 目次.doc

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Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt

2. ど の 様 な 経 緯 で 発 覚 し た の か ま た 遡 っ た の を 昨 年 4 月 ま で と し た の は 何 故 か 明 ら か に す る こ と 回 答 3 月 17 日 に 実 施 し た ダ イ ヤ 改 正 で 静 岡 車 両 区 の 構 内 運 転 が 静 岡 運

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(2)大学・学部・研究科等の理念・目的が、大学構成員(教職員および学生)に周知され、社会に公表されているか

労働時間と休日は、労働条件のもっとも基本的なものの一つです

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2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1

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公 的 年 金 制 度 について 制 度 の 持 続 可 能 性 を 高 め 将 来 の 世 代 の 給 付 水 準 の 確 保 等 を 図 るため 持 続 可 能 な 社 会 保 障 制 度 の 確 立 を 図 るための 改 革 の 推 進 に 関 する 法 律 に 基 づく 社 会 経 済 情

入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入

( 補 助 金 等 交 付 決 定 通 知 に 加 える 条 件 ) 第 7 条 市 長 は 交 付 規 則 第 11 条 に 規 定 するところにより 補 助 金 の 交 付 決 定 に 際 し 次 に 掲 げる 条 件 を 付 するものとする (1) 事 業 完 了 後 に 消 費 税 及 び

(3) 職 員 の 初 任 給 の 状 況 ( 平 成 5 年 月 日 現 在 ) 決 定 初 任 給 採 用 年 経 過 後 給 料 月 額 大 学 卒 7, 8, 一 般 行 政 職 短 大 卒 9,8 6, 高 校 卒, 8,5 () 職 員 の 経 験 年 数 別 学 歴 別 平 均 給 料

スライド 1

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就 業 規 則 ( 福 利 厚 生 ) 第 章 福 利 厚 生 ( 死 亡 弔 慰 金 等 ) 第 条 法 人 が 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 民 間 社 会 福 祉 施 設 等 職 員 共 済 規 程 に 基 づき 群 馬 県 社 会 福 祉 協 議 会 との 間 において 締 結 す

ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の

( 別 紙 ) 以 下 法 とあるのは 改 正 法 第 5 条 の 規 定 による 改 正 後 の 健 康 保 険 法 を 指 す ( 施 行 期 日 は 平 成 28 年 4 月 1 日 ) 1. 標 準 報 酬 月 額 の 等 級 区 分 の 追 加 について 問 1 法 改 正 により 追 加

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的

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預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可

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(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 き 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている

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公表表紙

2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 役 名 法 人 の 長 理 事 理 事 ( 非 常 勤 ) 平 成 25 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 16,936 10,654 4,36

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平 成 34 年 4 月 1 日 から 平 成 37 年 3 月 31 日 まで 64 歳 第 2 章 労 働 契 約 ( 再 雇 用 希 望 の 申 出 ) 第 3 条 再 雇 用 職 員 として 継 続 して 雇 用 されることを 希 望 する 者 は 定 年 退 職 日 の3か 月 前 まで

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2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 2 年 月 1 日 現 在 ) 1 号 給 の 給 料 月 額 最 高 号 給 の 給 料 月 額 ( 注 ) 給 料 月 額 は 給 与 抑 制 措 置 を 行 う 前 のものです ( 単 位 : ) 3 職 員 の 平 均 給 与 月

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

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平成17年度高知県県産材利用推進事業費補助金交付要綱

スライド 1

定款  変更

公立大学法人秋田県立大学給与規程(案)

代 議 員 会 決 議 内 容 についてお 知 らせします さる3 月 4 日 当 基 金 の 代 議 員 会 を 開 催 し 次 の 議 案 が 審 議 され 可 決 承 認 されました 第 1 号 議 案 : 財 政 再 計 算 について ( 概 要 ) 確 定 給 付 企 業 年 金 法 第

Microsoft PowerPoint - 経営事項審査.ppt

新 行 財 政 改 革 推 進 大 綱 実 施 計 画 個 票 取 組 施 策 国 や 研 究 機 関 への 派 遣 研 修 による 資 質 向 上 の 推 進 鳥 インフルエンザ 等 新 たな 感 染 症 等 に 対 する 検 査 技 術 の 習 得 など 職 員 の 専 門

Taro-01 議案概要.jtd

スライド 1

(2) 広 島 国 際 学 院 大 学 ( 以 下 大 学 という ) (3) 広 島 国 際 学 院 大 学 自 動 車 短 期 大 学 部 ( 以 下 短 大 という ) (4) 広 島 国 際 学 院 高 等 学 校 ( 以 下 高 校 という ) ( 学 納 金 の 種 類 ) 第 3 条

通 知 カード と 個 人 番 号 カード の 違 い 2 通 知 カード ( 紙 )/H27.10 個 人 番 号 カード (ICカード)/H28.1 様 式 (おもて) (うら) 作 成 交 付 主 な 記 載 事 項 全 国 ( 外 国 人 含 む)に 郵 送 で 配 布 希 望 者 に 交

平成21年9月29日

は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし

- 1 - 総 控 負 傷 疾 病 療 養 産 産 女 性 責 帰 べ 由 試 ~ 8 契 約 契 約 完 了 ほ 契 約 超 締 結 専 門 的 知 識 技 術 験 専 門 的 知 識 高 大 臣 専 門 的 知 識 高 専 門 的 知 識 締 結 契 約 満 歳 締 結 契 約 契 約 係 始

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東京都立産業技術高等専門学校

平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~

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技 能 労 務 職 公 務 員 民 間 参 考 区 分 平 均 年 齢 職 員 数 平 均 給 与 月 額 平 均 給 与 月 額 平 均 給 料 月 額 (A) ( 国 ベース) 平 均 年 齢 平 均 給 与 月 額 対 応 する 民 間 の 類 似 職 種 東 庄 町 51.3 歳 18 77

(4) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 について 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている.

財団法人○○会における最初の評議員の選任方法(案)

Microsoft Word - 文書 3

弁護士報酬規定(抜粋)

●電力自由化推進法案

毎 月 の 給 与 等 ( )を 一 定 の 等 級 区 分 にあてはめた 標 準 月 額 の 上 限 が 現 行 の47 等 級 から50 等 級 に 改 正 されます ( 別 紙 健 康 保 険 料 額 表 参 照 ) なお 法 改 正 に 伴 い 標 準 月 額 が 改 定 される 方 につい

Taro-08国立大学法人宮崎大学授業

(5 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業 所 の 新 規 に 採 用 し た 全 て の 居 宅 介 護 従 業 者 に 対 し 熟 練 し た 居 宅 介 護 従 業 者 の 同 行 に よ る 研 修 を 実 施 し て い る こ と (6 ) 当 該 指 定 居 宅 介 護 事 業

産 業 カウンセラー 試 験 対 策 模 擬 試 験 のみのコース 模 擬 試 験 A お 申 込 み 5,500 円 2015 年 12 月 19 日 模 擬 試 験 学 科 問 題 40 問 逐 語 記 録 問 題 20 問 + 音 声 による 解 答 と 解 説 (2013~2015 年 の

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Microsoft Word - 交野市産業振興基本計画 doc

03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項

16 日本学生支援機構

2 一 般 行 政 職 給 料 表 の 状 況 ( 平 成 23 年 4 月 1 日 現 在 ) ( 単 位 : ) 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 1 号 給 の 給 料 月 額 135,6 161,7 222,9 261,9 289,2 32,6 366,2 41

資料2-2 定時制課程・通信制課程高等学校の現状

23年度版 総社市様式外.xls

Microsoft PowerPoint - 【資料5】社会福祉施設職員等退職手当共済制度の見直し(案)について

平成16年度

国立研究開発法人土木研究所の役職員の報酬・給与等について

1 リーダーシップと 意 思 決 定 1-1 事 業 所 が 目 指 していることの 実 現 に 向 けて 一 丸 となっている 評 価 項 目 事 業 所 が 目 指 していること( 理 念 基 本 方 針 )を 明 確 化 周 知 している 1. 事 業 所 が 目 指 していること

●幼児教育振興法案

育休代替任期付職員制度について

18 国立高等専門学校機構

職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 年 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 福 岡 県 技 能 労 務 職 歳 1,19,98 9,9 歳 8,

(7) 会 社 更 生 法 第 17 条 又 は 民 事 再 生 法 第 21 条 の 規 定 に 基 づく 更 生 手 続 又 は 再 生 手 続 を 行 っていないこと (8) 国 税 県 税 及 び 市 町 村 税 について 未 納 のないこと 指 名 通 知 時 点 または 参 加 意 思

理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について

後期高齢者医療制度

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社

定款

Microsoft Word - ★HP版平成27年度検査の結果

社会保険加入促進計画に盛込むべき内容

財政再計算結果_色変更.indd

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心 の 知 能 指 数 (EQ) 全 10 時 間 就 職 活 動 において 重 視 されることが 多 くなっている こころの 知 能 指 数 (EQ) について 訓 練 を 行 います 7 月 :EQ とは 自 分 を 知 る こころの 働 き メンタルブロック 目 標 を 実 現 する 等 正

(6) 事 務 局 職 場 積 立 NISAの 運 営 に 係 る 以 下 の 事 務 等 を 担 当 する 事 業 主 等 の 組 織 ( 当 該 事 務 を 代 行 する 組 織 を 含 む )をいう イ 利 用 者 からの 諸 届 出 受 付 事 務 ロ 利 用 者 への 諸 連 絡 事 務

(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同

第 8 条 本 協 議 会 における 研 修 は 以 下 のとおりとする (1) 座 学 研 修 農 業 講 座 や 先 進 農 家 視 察 など 農 業 経 営 基 礎 講 座 やその 他 担 い 手 のための 研 修 会 等 への 参 加 など 年 24 回 程 度 とする (2) 実 務 研

奨学資金の受領から返還までの手続

参 考 様 式 再 就 者 から 依 頼 等 を 受 けた 場 合 の 届 出 公 平 委 員 会 委 員 長 様 年 月 日 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 38 条 の2 第 7 項 規 定 に 基 づき 下 記 のとおり 届 出 を します この

m07 北見工業大学 様式①

全設健発第     号

(2) 就 業 規 則 の 状 況 就 業 規 則 は 90.0%の 事 業 所 が 整 備 している このうち 就 業 規 則 を 周 知 している 事 業 所 は 84.0%で 周 知 の 方 法 ( 複 数 回 答 )については 常 時 掲 示 または 備 え 付 け が 最 も 多 く 64

1 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )について 林 地 台 帳 整 備 マニュアル( 案 )の 構 成 構 成 記 載 内 容 第 1 章 はじめに 本 マニュアルの 目 的 記 載 内 容 について 説 明 しています 第 2 章 第 3 章 第 4 章 第 5 章 第 6 章 林 地


Transcription:

能 力 開 発 静 岡 県 職 業 能 力 開 発 協 会 主 催 平 成 28 年 度 企 画 案 内 28 年 4 月 ~29 年 3 月 実 績 ある 陣 が 貴 社 貴 団 体 の 人 材 育 成 を 応 援 します 管 理 職 監 督 職 若 手 新 入 社 員 リーダー 中 堅 静 岡 県 職 業 能 力 開 発 協 会 能 力 開 発 をクリック 検 索 詳 しくはホーム http://shivada.com/ 静 岡 県 職 業 能 力 開 発 協 会

企 画 受 講 申 込 手 続 きのご 案 内 お 申 込 み 企 画 案 内 最 終 ページ 企 画 受 講 申 込 書 にご 記 入 の 上 FAX にて 申 込 みください 申 込 み 締 め 切 りは 原 則 開 講 日 4 週 間 前 までです 開 講 決 定 開 講 日 4 週 間 前 になりましたら 開 講 中 止 の 決 定 を 行 います 開 講 決 定 後 受 講 票 請 求 書 及 び 施 設 案 内 図 をお 申 込 み 担 当 者 または 受 講 者 宛 てにお 送 りいたします なお 中 止 の 場 合 は 電 話 にて お 知 らせします 振 込 み ご 案 内 一 式 が お 手 元 に 届 きましたら 請 求 書 の 期 日 前 までに お 振 込 をお 願 いします 会 社 の 都 合 上 指 定 日 前 まで に 振 込 みができない 場 合 は 協 会 までご 連 絡 ください 受 講 開 始 受 講 票 を 持 参 のうえ 受 講 票 に 記 載 され ている 場 所 へ 直 接 お 越 しくだ さい 受 講 票 は 各 自 保 管 ください 修 了 受 講 修 了 者 には 修 了 証 書 を 発 行 し ます ( 講 義 の 最 後 に 本 人 に 手 渡 しま す ) お 申 込 み 上 の 注 意 定 員 に な り 次 第 締 め 切 ら せ て い た だ き ま す 締 め 切 後 でも 定 員 に 余 裕 がある 場 合 は 受 付 いたしま すので お 問 い 合 わせください なお 申 込 書 は 協 会 ホームページ 一 覧 能 力 開 発 でも 入 手 できます コースの 中 止 日 程 変 更 について 申 込 者 少 数 の 場 合 中 止 または 開 講 日 の 連 絡 変 更 をさ せていただくことがあります また の 都 合 悪 天 候 等 のやむをえない 事 情 により 開 講 を 中 止 または 日 程 や の 変 更 をすることもございますので 予 めご 了 承 ください 受 講 取 り 消 しについて 受 講 申 し 込 み 後 受 講 を 取 り 消 される 場 合 は 開 講 日 1 週 間 (7 日 ) 前 までに 電 話 にて 下 記 連 絡 先 へお 知 らせ ください お 振 込 み 上 の 注 意 お 振 込 は 請 求 書 ( 税 込 価 格 ) 確 認 の 上 お 願 いします 振 込 手 数 料 は 申 込 者 負 担 となります 受 講 取 り 消 しによる 返 金 について 開 講 日 1 週 間 (7 日 ) 前 ( 受 講 取 り 消 し 期 間 )までに 受 講 取 り 消 しの 連 絡 があった 場 合 振 込 まれた を 返 金 します ただし 振 込 手 数 料 は 申 込 者 負 担 となりま す 受 講 取 り 消 し 期 日 を 過 ぎて 受 講 取 り 消 しをされた 場 合 振 り 込 まれた は 返 金 できません (ただし 協 会 の 事 由 により 講 義 を 中 止 した 場 合 は 振 り 込 まれ た を 返 金 致 します ) 振 込 手 数 料 は 協 会 が 負 担 し ます 問 い 合 わせ 申 込 先 424-0881 静 岡 市 清 水 区 楠 160 静 岡 県 職 業 能 力 開 発 協 会 事 業 課 企 画 担 当 メールアドレス shizuoka@shivada.com TEL 054-(345)-9377 FAX 054-(345)2397 2

オーダーメイド 教 育 申 込 手 続 きのご 案 内 当 協 会 では 教 育 講 習 の 他 企 業 事 業 主 団 体 様 のご 要 望 に 応 じたオーダーメイド 型 の 講 習 を 賜 っております オーダーメイド 型 の 教 育 講 習 では 企 業 事 業 主 団 体 様 と 当 協 会 で 人 材 育 成 の 課 題 カリキュラム 日 程 などを 相 談 しながら よりカスタマイズされた 教 育 を 計 画 実 施 させていただきます 企 画 では 日 程 が 合 わない 下 記 のような 要 望 にお 応 えします 自 社 の 実 情 や 目 的 に 合 った を 実 施 したい 自 社 内 では が 不 足 しているため ができない オーダーメイド 計 画 の 留 意 点 1 企 画 にて 実 施 している は 原 則 全 てオーダーメイド としても 実 施 できます 2 会 場 の 確 保 会 場 備 品 (プロジェクター 等 )は 貴 社 貴 団 体 にて 準 備 ご 負 担 ください 3 協 会 が 打 合 せに 伺 いますが 教 育 実 施 申 込 書 は 協 会 に 送 付 ください 尚 との 直 接 契 約 は 一 切 できません 4 複 数 回 ( 年 間 実 施 等 ) 申 込 の 場 合 は 開 催 実 施 日 毎 に 教 育 実 施 申 込 書 の 提 出 をお 願 いします 5 実 施 人 数 等 は 別 途 ご 相 談 ください 6 教 育 費 用 の 概 算 は 別 紙 オーダーメイド 教 育 のご 案 内 4 ページを 確 認 ください 詳 細 は 当 協 会 の 算 定 に 基 づきご 提 示 します 複 数 回 申 込 におきましても 開 催 毎 に 参 加 者 人 数 にて 精 算 となります ご 相 談 対 応 電 話 FAX メールにて ご 連 絡 ください の 実 施 のご 提 案 実 施 の 確 認 教 育 の 実 施 請 求 書 修 了 証 書 の 送 付 貴 社 貴 団 体 のご 要 望 に 添 って を 選 定 し 実 施 について 貴 社 に 訪 問 の 上 を 作 成 して 行 き ます 訪 問 費 用 は 無 料 です 実 施 確 定 教 育 実 施 申 込 書 を 協 会 へ 送 付 費 用 等 の 提 示 を 致 します ご 納 得 の 上 確 定 実 施 します が 貴 社 にて 教 育 を 実 施 します 最 終 受 講 者 の 報 告 を メール 又 は FAX にて 頂 きます 受 講 者 確 定 後 請 求 書 修 了 証 書 を 貴 社 に 送 付 致 します の 入 金 貴 社 取 引 先 金 融 機 関 経 由 にて 入 金 をお 願 いします 振 込 手 数 料 は 貴 社 又 は 貴 団 体 様 負 担 となります 問 い 合 わせ 申 込 先 424-0881 静 岡 市 清 水 区 楠 160 静 岡 県 職 業 能 力 開 発 協 会 メールアドレス shizuoka@shivada.com TEL 054-(345)-9377 FAX 054-(345)2397 事 業 課 企 画 担 当 3

月 別 階 層 別 一 覧 経 営 幹 部 管 理 監 督 者 中 堅 リーダー 若 手 新 入 社 員 4 月 人 材 育 成 計 画 の 立 て 方 と 実 践 方 法 危 険 予 知 の 基 本 体 験 講 座 新 社 会 人 のためのビジネ ス 基 礎 新 入 社 員 ~ 心 理 カウ ンセラーから 見 た 人 間 関 係 の 作 り 方 平 成 28 年 度 新 入 社 員 5 月 作 業 手 順 書 の 作 り 方 リーダーシップ 理 論 と 持 論 の 形 成 気 づき 観 察 力 問 題 発 見 力 6 月 管 理 職 営 業 職 のための 顧 客 クレームへの 上 手 な 対 応 講 座 中 堅 中 核 社 員 意 識 行 動 革 新 組 織 の 人 間 関 係 づくりト レーニング チームを 活 性 化 しよう! 人 材 マネジメント 力 を 養 う 中 間 管 理 職 育 成 講 座 ロジカルなコミュニケー ション 7 月 新 任 管 理 者 目 標 を 達 成 するための 時 間 管 理 脳 特 性 別 コミュニケーシ ョン 新 入 社 員 フォロー 8 月 安 全 衛 生 体 制 のつくり 方 原 価 意 識 とコスト 削 減 説 明 報 告 対 話 スキル 9 月 問 題 発 見 力 解 決 力 を 高 める 人 間 力 向 上 実 践 的 な 女 性 リーダー 養 成 10 月 監 督 者 が 知 っておきたい 安 全 配 慮 義 務 講 座 これからのリーダー 基 礎 効 率 的 な 会 議 開 催 のため のファシリテーション 研 修 11 月 組 織 の 人 間 関 係 づくりト レーニング 充 分 な 討 議 で 問 題 を 解 決 しょう 若 手 社 員 フォローアップ 発 想 力 創 造 力 を 高 める 12 月 期 待 する 成 果 が 上 げられ ないで 苦 しんでいる 社 員 対 策 はこうする 成 果 を 上 げるための 管 理 職 マネジメント 1 月 2 月 今 さら 聞 けないビジネス マナー 3 月 新 入 社 員 人 材 育 成 担 当 者 職 場 で 活 かせる 話 し 方 新 社 会 人 になるための 準 備 講 座 4

月 別 職 種 テーマ 別 一 覧 総 務 人 事 推 進 者 製 造 現 場 向 け その 他 テーマ 4 月 ゆとり 世 代 の 社 員 への 対 応 の 仕 方 5 月 総 務 人 事 担 当 者 のための 労 務 管 理 講 座 基 礎 編 企 業 が 理 解 しておくべきメ ンタルヘルスケアの 基 礎 知 識 6 月 人 事 労 務 担 当 者 のための 労 務 トラブルとその 防 止 策 保 全 作 業 の 安 全 7 月 労 務 管 理 講 座 中 級 編 製 造 業 向 け 労 働 安 全 衛 生 法 早 わかり 講 座 派 遣 スタッフキャリアアッ プ 教 育 シリーズ 1 社 会 人 用 マナー 8 月 9 月 人 事 制 度 の 構 築 と 運 用 活 用 人 事 評 価 者 基 礎 派 遣 スタッフキャリアアッ プ 教 育 シリーズ 2 コミュ ニケーションスキル 10 月 総 務 人 事 担 当 者 のための これだけは 知 っておきたい 労 災 の 基 礎 知 識 11 月 アピールを 最 大 限 に 成 功 さ せる プレゼンテーション 製 作 講 習 非 定 常 作 業 における 安 全 作 業 の 進 め 方 派 遣 スタッフキャリアアッ プ 教 育 シリーズ 3 5S 改 善 QC 製 造 現 場 基 礎 講 座 外 国 人 就 労 者 のための 日 本 のマナー ストレスをパワーに 変 える ストレスマネジメント 社 内 キャリアコンサルタン ト 養 成 講 座 12 月 導 入 レベル ステップア ップ 編 キャリア コンサル ティング 演 習 1 月 機 械 災 害 を 防 止 するための 講 座 なぜなぜ 分 析 の 快 適 な 進 め 方 シニア 世 代 を 活 かす 50 歳 代 のキャリア 開 発 自 分 の 思 いを 伝 える プレ ゼンテーション 講 座 2 月 ビジネスキャリア 検 定 試 験 直 前 対 策 講 座 1( 営 業 マーケティング) 2( 人 事 人 材 開 発 労 務 管 理 ) 3 月 5

年 間 スケジュール( 開 催 順 ) 4 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 7 木 41 危 険 予 知 の 基 本 体 験 講 座 8 12 火 42 新 社 会 人 ためのビジネス 基 礎 8 13 水 43 新 入 社 員 心 理 カウンセラーから 見 た 人 間 関 係 の 作 り 方 8 15 金 44 人 材 育 成 計 画 の 立 て 方 と 実 践 方 法 8 20 水 45 ゆとり 世 代 の 社 員 への 対 応 の 仕 方 9 26 火 46 平 成 28 年 度 新 入 社 員 9 5 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 11 水 51 総 務 人 事 担 当 者 のための 労 務 管 理 講 座 基 礎 編 9 12 木 52 作 業 手 順 書 の 作 り 方 9 18 水 53 企 業 が 理 解 しておくべきメンタルヘルスケアの 基 礎 知 識 10 20 金 54 中 堅 中 核 社 員 意 識 行 動 革 新 10 25 水 55 組 織 能 力 を 最 大 化 するリーダーシップ 理 論 と 持 論 の 形 成 10 30 月 56 気 づき 観 察 力 問 題 発 見 力 10 6 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 7 火 61 管 理 職 営 業 職 のための 顧 客 クレームへの 上 手 な 対 応 講 座 11 8 水 62 組 織 の 人 間 関 係 づくりトレーニング チームを 活 性 化 しよう 11 10 金 63 人 材 マネジメント 力 を 養 う 中 間 管 理 職 育 成 講 座 11 15 水 64 ロジカルなコミュニケーション 11 17 金 65 人 事 労 務 担 当 者 のための 労 務 トラブルとその 防 止 策 12 23 木 66 保 全 作 業 の 安 全 12 7 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 5 火 71 新 任 管 理 者 12 7 木 72 派 遣 スタッフキャリアアップ 教 育 シリーズ1 社 会 人 用 マナー 12 13 水 73 脳 特 性 別 コミュニケーション 13 15 金 74 目 標 を 達 成 するための 時 間 管 理 13 20 水 75 労 務 管 理 講 座 中 級 編 13 21 木 76 製 造 業 向 け 労 働 安 全 衛 生 法 早 わかり 講 座 13 28 木 77 新 入 社 員 フォロー 14 8 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 4 木 81 安 全 衛 生 体 制 のつくり 方 14 22 月 82 説 明 報 告 対 話 スキル 14 31 水 83 原 価 意 識 とコスト 削 減 14 9 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 7 水 91 問 題 発 見 力 解 決 力 を 高 める 15 9 金 92 人 事 制 度 の 構 築 と 運 用 活 用 15 12 月 93 実 践 的 女 性 リーダー 養 成 15 15 木 94 人 事 評 価 者 基 礎 15 21 水 95 派 遣 スタッフキャリアアップ 教 育 シリーズ2 コミュニケーションスキル 27 火 96 人 間 力 向 上 16 16 6 については 税 抜 価 格 です

10 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 3 月 101 外 国 人 就 労 者 のための 日 本 のマナー 16 5 水 102 若 手 社 員 フォローアップ 16 6 木 103 これからのリーダー 基 礎 2 日 間 17 7 金 103 これからのリーダー 基 礎 2 日 間 17 12 水 104 総 務 人 事 担 当 者 のためのこれだけは 知 っておきたい 労 災 の 基 礎 知 識 17 19 水 105 効 率 的 な 会 議 開 催 のためのファシリテーション 17 27 木 106 監 督 者 が 知 っておきたい 安 全 配 慮 義 務 講 座 17 11 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 9 水 111 発 想 力 創 造 力 を 高 める 18 14 月 112 ストレスをパワーに 変 えるストレスマネジメント 18 16 水 113 組 織 の 人 間 関 係 づくりトレーニング 充 分 な 討 議 で 問 題 を 解 決 しょう 18 22 火 114 社 内 キャリアコンサルタント 養 成 講 座 18 24 木 115 非 定 常 作 業 における 安 全 作 業 の 進 め 方 19 25 金 116 アピールを 最 大 限 に 成 功 させる プレゼンテーション 製 作 講 習 19 30 水 117 派 遣 スタッフキャリアアップ 教 育 シリーズ3 5S 改 善 QC 製 造 現 場 基 礎 講 座 19 12 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 6 火 121 期 待 する 成 果 が 上 げられないで 苦 しんでいる 社 員 対 策 はこうする 19 7 水 122 成 果 を 上 げるための 管 理 職 マネジメント 20 9 金 123 導 入 レベル ステップアップ 編 キャリアコンサルティング 演 習 20 1 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 11 水 11 なぜなぜ 分 析 の 快 適 な 進 め 方 20 13 金 12 シニア 世 代 を 活 かす 50 歳 代 のキャリア 開 発 20 19 木 13 機 械 災 害 を 防 止 するための 講 座 21 25 水 14 自 分 の 思 いを 伝 えるプレゼンテーション 講 座 21 2 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 2 木 21 職 場 で 活 かせる 話 し 方 21 7 火 22 ビジネスキャリア 検 定 試 験 直 前 対 策 講 座 ( 営 業 マーケティング) 21 14 火 23 ビジネスキャリア 検 定 試 験 直 前 対 策 講 座 ( 人 事 人 材 開 発 労 務 管 理 ) 22 16 木 24 今 さら 聞 けないビジネスマナー 22 3 月 日 曜 日 講 座 タイトル 掲 載 P 1 水 31 新 社 会 人 になる 為 の 準 備 講 座 22 22 水 32 新 入 社 員 人 材 育 成 担 当 者 22 7 については 税 抜 価 格 です

28 年 4 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 41 危 険 予 知 の 基 本 体 験 講 座 新 社 会 人 のための 42 ビジネス 基 礎 リーダー 候 補 者 中 堅 社 員 危 険 予 知 活 動 を 取 り 入 れようとしている 担 当 者 4 月 7 日 ( 木 ) 10:00~16:30 新 入 社 員 ( 新 卒 者 ) 及 び 新 卒 概 ね3 年 以 内 4 月 12 日 ( 火 ) 9:30~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 の 山 本 信 二 危 険 予 知 訓 練 を 行 い 災 害 ゼロ を 掲 げている 企 業 は 多 いが 危 険 予 知 訓 練 の 基 本 を 知 らない のに 応 用 手 法 や 会 社 独 自 のKYTを 押 し 付 けていませんか ここでは 危 険 予 知 活 動 の 基 本 を 知 っていただき 再 認 識 していくと 同 時 に 指 差 呼 称 指 差 唱 和 などの 基 本 を 体 得 し 危 険 感 受 性 の 向 上 を 図 ります 1.KYT の 目 指 すもの 2. 指 差 呼 称 指 差 唱 和 の 基 本 3.タッチアンドコールの 方 法 4. 基 礎 4R 法 の 実 技 ほか の 新 井 伸 子 指 示 待 ちではなく 自 らやるべきことを 見 つ け 積 極 的 に 取 り 組 む 挫 折 しない 心 を 育 む をテーマに 新 入 社 員 が 将 来 戦 力 となり 企 業 を 成 長 させる 人 財 になるために 重 要 な はじめ の 一 歩 "の 意 識 と 意 欲 を 高 める です 1. 社 会 人 企 業 人 として 自 ら 考 え 理 解 す る 2. 自 身 の 職 業 の 社 会 貢 献 度 を 考 え やりがいを 見 出 す 3. コミュニケーション( 書 く 話 す)の 基 本 を 習 得 し 職 場 で 活 かせるようにする 4. ビジネスにおけるマナー 一 般 常 識 力 を 身 につ ける 5. 常 日 頃 からPDCAを 実 施 し 改 善 意 識 を 習 得 する 6. ストレスコーピングを 習 得 し 折 れない 心 を 育 む 受 講 者 が 自 ら 考 え 気 づきを 促 し チームワーク を 育 む 参 加 型 です 43 新 入 社 員 心 理 カウンセラーから 見 た 人 間 関 係 の 作 り 方 44 社 員 が 育 ち 活 性 する 企 業 になる 人 材 育 成 計 画 の 立 て 方 と 実 践 方 法 新 入 社 員 経 営 者 人 材 育 成 担 当 者 4 月 13 日 ( 水 ) 10:00~16:30 の 石 井 利 幸 心 理 カウンセラーから 見 た 職 場 での 人 間 関 係 の 作 り 方 を 相 談 の 実 例 を 基 に 様 々の 視 点 から 学 んでいきます 職 場 での 現 実 と 今 迄 の 習 慣 の 違 いを 認 識 していく 対 処 法 を 学 んでい きます 4 月 15 日 ( 金 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 豊 田 誠 司 効 果 的 な 人 材 育 成 計 画 を 立 案 し 成 功 に 導 くた めの 運 用 ノウハウを 修 得 する 講 座 です 陥 りや すい 失 敗 事 例 を 知 り 計 画 倒 れにならない 人 材 育 成 のコツ 伸 びる 企 業 の 真 の 人 材 育 成 の ポイントなど 時 間 と 費 用 をかけても なかな か 成 果 が 上 がらないとお 悩 みの 担 当 者 にはお 役 立 ち 情 報 が 満 載 です 1. 職 場 での 現 実 と 自 分 の 思 い 込 みとの 1. 平 成 28 年 度 人 材 育 成 のトレンド ギャップ 2. 世 代 間 ギャップと 対 処 法 3. 人 の 心 の 仕 組 みとは 4. 求 められるコミュニケーション 能 力 2. 失 敗 事 例 から 学 び 成 功 のヒントを 得 る 3. 伸 びる 企 業 にみられる 人 材 育 成 の 成 功 要 因 4. 成 果 につながる 人 材 育 成 計 画 の 立 て 方 5. 成 果 につながる 人 材 育 成 計 画 の 実 行 法 6. 効 果 を 高 める 効 果 測 定 の 方 法 ほか 8 については 税 抜 価 格 です

28 年 4~5 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 45 ゆとり 世 代 の 社 員 への 対 応 の 仕 方 46 平 成 28 年 度 新 入 社 員 平 成 28 年 度 新 入 社 員 27 年 度 中 途 入 社 社 員 管 理 者 若 手 中 堅 社 員 4 月 20 日 ( 水 ) 10:00~16:30 4 月 26 日 ( 火 ) 9:00~17:00 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 石 井 利 幸 ゆとり 教 育 の 時 代 に 育 った 若 者 が 社 員 として 現 場 で 仕 事 をする 時 代 になりました 単 に 世 代 間 ギャップと 言 えない 感 性 の 違 いに 対 して どう 職 場 のリーダーが 対 応 すべきかを 理 解 するため の 講 座 です 1. 現 在 の 社 会 の 実 態 2. 人 の 心 を 理 解 する 3. 世 代 間 ギャップと 対 処 法 4. 管 理 者 に 求 められるコミュニケーション 力 5. 今 どき 世 代 の 部 下 への 対 処 法 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 の 旗 持 玲 子 学 生 から 社 会 人 へと 意 識 を 変 え 仕 事 への 心 構 えを 醸 成 し 企 業 理 念 と 日 々の 業 務 の 関 係 を 理 解 し 好 ましい 仕 事 観 を 持 つ ビジネスマナーを 確 認 し 新 入 社 員 中 途 入 社 社 員 としての 目 標 を 明 確 にする 1. 学 生 と 社 会 人 の 違 い 仕 事 とは? 2. 職 場 のコミュニケーションの 大 切 さ 3. 企 業 理 念 と 日 々の 業 務 の 関 係 私 にとっての 仕 事 がんばる 理 由 4. 価 値 観 の 違 いとコミュニケーションの 工 夫 5.ビジネスマナーの 確 認 ( 立 ち 居 振 る 舞 い 言 葉 遣 い 電 話 応 対 名 刺 交 換 等 ) 6. 新 入 社 員 としての 目 標 を 明 確 にする 51 総 務 人 事 担 当 者 のための 労 務 管 理 講 座 基 礎 編 総 務 人 事 担 当 者 5 月 11 日 ( 水 ) 10:00~16:30 52 作 業 手 順 書 の 作 り 方 管 理 者 監 督 者 リーダー リーダー 候 補 者 5 月 12 日 ( 木 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 豊 田 誠 司 総 務 人 事 担 当 者 でも 労 働 関 連 法 令 や 社 会 保 険 関 連 法 令 を 理 解 して 実 務 対 応 することは 大 変 な こと 法 改 正 事 項 も 多 く 誤 った 対 応 をしてい る 事 例 も 多 く 見 られます 本 講 座 は 初 級 者 を 対 象 に 労 務 管 理 の 基 本 を 中 心 にわかりやすく 解 説 します 7 月 開 催 の 中 級 編 を 併 せて 受 講 すれ ば さらに 理 解 が 深 まります の 山 本 信 二 作 業 の 安 全 品 質 効 率 を 図 るうえで 重 要 なの は 使 える 作 業 手 順 であり これがしっかりで きていると 新 たにその 作 業 に 就 く 人 に 教 える ツールとしても 役 立 つものです この 基 本 とな る 作 り 方 を 学 び 企 業 活 動 に 活 かすことで さ まざまな 企 業 が 抱 えている 問 題 も 解 決 できま す 1. 総 務 人 事 担 当 者 に 求 められる 労 務 管 理 2. 身 近 な 給 与 明 細 書 から 学 ぶ 労 務 管 理 の 基 本 3. 雇 用 保 険 労 災 保 険 の 基 礎 知 識 4. 健 康 保 険 厚 生 年 金 の 基 礎 知 識 5. 労 働 法 と 就 業 規 則 の 関 連 6. 最 新 法 改 正 情 報 と 対 応 ほか 1. 作 業 手 順 とは 2. 作 業 の 分 解 の 仕 方 3. 作 業 手 順 書 の 作 り 方 4. 作 業 手 順 の 検 証 方 法 ほか 9 については 税 抜 価 格 です

28 年 5 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 53 企 業 が 理 解 しておくべきメンタル ヘルスケアの 基 礎 知 識 54 管 理 職 総 務 人 事 担 当 者 中 堅 中 核 社 員 意 識 行 動 革 新 入 社 2 年 ~7 年 職 場 リーダー 本 気 で 結 果 を だしたい 方 5 月 18 日 ( 水 ) 10:00~16:30 5 月 20 日 ( 金 ) 9:00~17:00 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 の 石 井 利 幸 ストレスチェック 制 度 が 始 まります メンタル ケアとは 具 体 的 にどういうものなのか どう 対 応 してよいものなのか 企 業 におけるメンタル ケアの 捉 え 方 はどうなのかと 疑 問 を 持 たれる 方 が 多 い 分 かり 易 く メンタルケアのことを 教 えていきます もう 一 度 勉 強 しましょう の 旗 持 玲 子 中 堅 中 核 社 員 の 立 場 と 役 割 を 理 解 する 職 場 のコミュニケーションの 大 切 さ 難 しさ 企 業 理 念 と 日 々の 業 務 の 関 係 を 理 解 し 好 まし い 仕 事 観 を 持 つ 中 堅 社 員 としての 課 題 と 解 決 策 を 考 える 中 堅 中 核 社 員 として 必 要 な 話 す 力 聴 く 力 を 強 化 する 中 堅 中 核 社 員 としての 目 標 を 明 確 にする 1. 日 本 におけるメンタルケアの 実 態 1. 中 堅 中 核 社 員 の 立 場 と 役 割 2. 自 殺 とメンタルケアの 関 係 2. 職 場 のコミュニケーションの 大 切 さ 3. 職 場 におけるメンタルケアとは 4. 家 庭 と 職 場 の 関 係 につながるメンタルケア と 企 業 の 対 応 策 3. 企 業 理 念 と 日 々の 業 務 の 関 係 好 ましい 仕 事 観 を 持 つ 4. 現 状 の 課 題 とその 解 決 策 問 題 と 課 題 の 違 い 課 題 の 洗 い 出 しと 優 先 課 題 5. 企 業 の 柱 である 人 材 育 成 は 個 人 のメンタル にかかっていることを 理 解 する 5. 行 動 計 画 の 立 て 方 と 優 先 課 題 の 計 画 の 立 案 6. 話 し 方 と 聴 き 方 のポイント スピーチ 55 組 織 能 力 を 最 大 化 するリーダーシップ 理 論 と 持 論 の 形 成 管 理 者 監 督 者 中 堅 社 員 56 気 づき 観 察 力 問 題 発 見 力 若 手 社 員 から 管 理 職 まで 5 月 25 日 ( 水 ) 10:00~16:30 5 月 30 日 ( 月 ) 10:00~17:00 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 15 名 鈴 木 忠 壽 矢 田 晴 美 の リーダーシップは 組 織 上 の 職 長 のみが 発 揮 する ものではなく 組 織 を 構 成 する 一 人 ひとりの 個 人 がその 立 場 で 発 揮 すべきものである 小 さな 経 験 の 積 み 重 ねから 誰 もがいずれ すごい 事 が 出 来 る 様 になるものです リ-ダ-は 観 察 経 験 内 省 のプロセスを 繰 り 返 し 自 ら 目 指 す ビジョンに 向 かって 一 人 称 で 歩 み 始 めることか ら 始 まり そして 組 織 は 変 わります の 価 値 観 が 多 様 化 している 人 への 配 慮 がかけて います また 画 面 中 心 の 生 活 が 増 え 周 囲 への 視 野 が 狭 くなり 気 づく 力 が 弱 まっています 気 づくことは 改 善 や 新 規 需 要 につながることを ふまえ 潜 在 しているこの 自 己 スキルを 活 用 し ましょう 1. 自 己 の 気 づく 力 観 察 力 をテストし 分 析 1. 次 世 代 を 担 うあなたへ 2. 気 づきの 化 学 と 問 題 発 見 スキル 2. リ-ダ-が 挑 むものは 何 か 3. リ-ダ-シップ 理 論 に 学 ぶ 4. リ-ダ-シップ 持 論 の 形 成 3. 相 手 視 点 と 変 化 に 対 する 観 察 力 を 身 につけ る 5. 体 験 学 習 ほか 10 については 税 抜 価 格 です

28 年 6 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 61 管 理 職 営 業 職 のための 顧 客 クレームへの 上 手 な 対 応 講 座 組 織 の 人 間 関 係 づくりトレーニング 62 チームを 活 性 化 しよう! 経 営 者 総 務 営 業 管 理 職 営 業 社 員 リーダー リーダー 候 補 者 一 般 社 員 6 月 7 日 ( 火 ) 10:00~16:30 6 月 8 日 ( 水 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 磯 谷 嘉 宏 顧 客 満 足 度 の 向 上 に 全 社 を 挙 げて 取 り 組 んではいる が 若 い 社 員 が クレーマー と 直 面 した 場 合 の 対 応 ができないことが 多 い 上 司 も 同 僚 もどうしたら 良 いかわからないでいることが 多 い いかに 顧 客 の 真 意 をくみ 取 り 喜 ばれる 対 応 をしていったらよい のか 顧 客 との 接 し 方 の 原 則 から さらには 具 体 的 な 顧 客 との 対 話 訓 練 を 行 なう 終 了 時 に 自 信 を もってお 客 様 に 接 することができるようになる です 1. 顧 客 満 足 とは 2. 顧 客 と 自 信 をもって 接 するにはどうしたらいいか (グループワーク) 3. 困 ったお 客 様 との 具 体 的 な 対 話 訓 練 (ロールプレーの 実 施 ) 4. 具 体 的 な 自 分 の 顧 客 対 応 の 改 善 点 を 明 確 にする の 山 村 直 樹 チームを 活 性 化 し 業 績 を 上 げるために 何 が 必 要 か?その 関 わり 方 のポイントを 学 びます メンバーが お 互 いにどのような 影 響 を 与 え 合 っているかに 気 づく 自 分 のリーダーシップ 行 動 の 特 徴 に 気 づく リーダーシップとは 何 かを 学 ぶ 1.リーダーシップとは? 2. 自 分 のリーダーシップ 行 動 の 特 徴 とは? 3.チームが 協 働 するとは? 4.チームで 協 力 して 仕 事 を 達 成 するとは? 5.チームリーダーのあり 方 がメンバーに 与 え る 影 響 とは? グループワークを 主 体 に 行 います 63 人 材 マネジメント 力 を 養 う 中 間 管 理 職 育 成 講 座 中 間 管 理 職 経 営 者 64 ロジカルなコミュニケーション 新 入 社 員 若 年 層 マネージャークラス 6 月 10 日 ( 金 ) 10:00~16:30 6 月 15 日 ( 水 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 豊 田 誠 司 多 くの 中 間 管 理 職 層 が 自 己 流 による 部 下 育 成 が 通 用 せず 特 に 異 世 代 部 下 へのマネジメント に 困 惑 し 企 業 業 績 にも 支 障 をきたしています 本 講 習 では こうした 管 理 職 共 通 の 諸 問 題 特 に 世 代 間 ギャップに 焦 点 を 当 て 部 下 育 成 力 の ある 管 理 職 になるためのノウハウを 修 得 するこ とをとします 1. 理 想 の 管 理 職 像 とは 2. 自 己 の 部 下 対 応 力 を 検 証 3. マネジメントスキルと 目 標 設 定 スキル 4. ゆとり 世 代 部 下 への 対 処 法 5. 管 理 職 に 求 められるコミュニケーション 6. 演 習 : 部 下 の 悩 みを 聴 く ほか 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし の 影 山 貴 子 ビジネスのシーンで 欠 かせない 報 連 相 ほかに も 仕 事 の 指 示 やプレゼンテーションなど ビジ ネスの 成 功 に 情 報 伝 達 は 必 須 です そのような ビジネス コミュニケーションのなかで 最 も 大 切 なことは わかりやすく 伝 える 事 です 演 習 を 通 して1 日 で 論 理 的 な 情 報 伝 達 技 法 を 学 びます この 人 何 が 言 いたいの? この 話 って いつまで 続 くんだろう? という 分 かりづら い=ストレスフルなコミュニケーションを 解 消 するスキルから ビジネス 文 書 や 図 表 などビ ジュアル 重 視 の 資 料 まで 分 かりやすく 伝 えら れるコツを 演 習 中 心 でお 伝 えします ビジネス トークが 苦 手 な 方 は 是 非 ご 受 講 下 さい 11 については 税 抜 価 格 です

28 年 6~7 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 人 事 労 務 担 当 者 のための 65 労 務 トラブルとその 防 止 策 66 人 事 労 務 担 当 者 保 全 作 業 の 安 全 保 全 部 門 の 管 理 監 督 者 リーダー リーダー 候 補 者 6 月 17 日 ( 金 ) 9:30~16:30 6 月 23 日 ( 木 ) 10:00~16:30 の 遠 藤 通 夫 少 子 高 齢 化 や 大 都 市 への 人 材 の 流 出 により 人 材 確 保 が 難 しく 取 引 先 の 注 文 に 応 えられないケースが 増 え 人 手 不 足 倒 産 が 今 後 増 える 可 能 性 があると 指 摘 されています 一 方 労 働 者 との 間 での 労 務 トラブ ルは 多 発 しています 今 まさに 企 業 には 人 が 集 まる 強 い 会 社 づくりが 求 められていますが その 第 一 歩 は 自 社 従 業 員 から 良 い 会 社 として 指 名 される ことです 労 務 トラブルの 無 い 明 るく 強 い 会 社 づくりに 向 けて 現 在 多 発 している 労 務 トラブルの とその 対 策 を 学 んでいただきます の 山 本 信 二 保 全 業 務 を 専 門 とする 作 業 者 の 労 働 災 害 を 様 々な 事 例 から 解 説 します 35 年 間 現 場 で 保 全 業 務 を 行 っていた 体 験 をもとに 保 全 業 務 の 安 全 の 基 本 を 伝 授 します 1. 労 務 トラブルの ( 労 働 条 件 解 雇 自 己 都 1. 保 全 作 業 の 災 害 合 退 職 有 休 取 得 いじめ 嫌 がらせなど) 2. 労 働 契 約 法 の 基 礎 知 識 3. 労 働 基 準 法 の 基 礎 知 識 2. 保 全 業 務 における 危 険 性 3. 保 全 作 業 の 安 全 とは 4. 実 例 から 学 ぶ 防 止 策 4. 共 同 作 業 における 安 全 作 業 ほか 5. 自 社 の 評 価 と 対 策 の 改 善 71 新 任 管 理 者 72 派 遣 スタッフキャリアアップ 教 育 シリーズ1 社 会 人 用 マナー 新 たに 管 理 者 に 任 命 された 方 派 遣 スタッフとして 働 く 経 験 の 少 ない 方 7 月 5 日 ( 火 ) 9:30~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 の 堀 江 正 和 組 織 の 長 は 先 ず 問 題 発 見 ができなければなら ない しかし 発 見 だけでは 指 摘 におわるだけで あり その 解 決 を 要 求 される 管 理 者 の 仕 事 は 目 標 達 成 時 間 管 理 部 下 育 成 人 事 考 課 プレゼンテーション 力 向 上 等 々 数 多 くあるが 当 講 座 は 問 題 発 見 力 と 問 題 解 決 力 向 上 に 視 点 をおいた です 1. 管 理 職 の 仕 事 2. 問 題 とは 3. 問 題 発 見 のポイント 4. 問 題 解 決 のヒント 5. 問 題 解 決 の 手 順 6. 問 題 解 決 のフォロー グループ 討 議 があります 7 月 7 日 ( 木 ) 9:00~17:00 の 村 松 秀 雄 社 会 人 として 必 要 な 行 動 や 仕 事 の 進 め 方 ビジ ネスマナーやルールなど 就 労 後 すぐに 役 立 つ 事 項 を 重 点 的 に 指 導 し 即 戦 力 化 のお 手 伝 いを いたします 実 習 やグループ 討 議 を 多 く 取 り 入 れた 身 につく 講 義 を 派 遣 スタッフ 用 に 企 画 し ました 1. 働 くとは 2. ビジネスマナーあれこれ 3. あいさつと 正 しい 言 葉 づかい 4. ホウレンソウの 重 要 性 5. 自 己 管 理 の 大 切 さ 12 については 税 抜 価 格 です

28 年 7 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 73 脳 特 性 別 コミュニケーション 74 目 標 を 達 成 するための 時 間 管 理 新 入 社 員 若 年 層 マネージャークラス 若 手 中 堅 社 員 7 月 13 日 ( 水 ) 10:00~16:30 7 月 15 日 ( 金 ) 9:30~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし 影 山 貴 子 遠 藤 通 夫 の どうしてもウマが 合 わない 人 がいる なんで 言 っていることを 分 かってくれないんだろう と いう 日 常 的 に 起 こるミスコミュニケーションの 原 因 を 脳 科 学 的 な 視 点 から 考 え 自 己 理 解 と 他 者 理 解 を 促 進 します また チームビルディン グの 重 要 性 にも 意 識 を 向 けていきます の 事 前 課 題 を 基 に 自 らの 時 間 の 使 い 方 を 分 析 す ることにより 自 身 の 習 慣 特 性 に 気 づいてもら います また 事 例 研 究 により 時 間 を 効 率 良 く 使 う 為 の 方 法 を 学 んでもらいます 更 に 自 身 の 時 間 管 理 能 力 向 上 のための 考 え 方 進 め 方 を 学 んでもらいます グループワークを 交 えて 人 の 思 考 と 行 動 のク セを 知 り 自 分 のコミュニケーションスタイル を 理 解 します 普 通 はみんなちがう 簡 易 検 査 で 自 分 の 利 き 脳 を 知 る ウマが 合 う 人 は 脳 が 似 ている 思 考 の 特 性 と 行 動 の 特 性 が 対 極 にあると 仲 が 悪 い 1. 時 間 管 理 とは どういうことなのか 2. 事 前 課 題 を 基 に 自 らの 時 間 の 使 い 方 を 振 り 返 る 3. 事 例 研 究 により 時 間 を 効 率 良 く 使 うため の 方 法 を 学 ぶ 4. 自 らが 上 げなければならない 成 果 ( 目 標 達 成 )は 何 かを 考 える 5. 目 標 達 成 に 向 けて 具 体 的 な 時 間 管 理 能 力 向 上 のための 考 え 方 進 め 方 を 学 ぶ 6. 習 慣 化 行 動 計 画 の 作 成 75 就 業 規 則 の 理 解 運 用 力 を 養 う 労 務 管 理 講 座 中 級 編 総 務 人 事 担 当 者 経 営 者 製 造 業 向 け 76 労 働 安 全 衛 生 法 早 わかり 講 座 新 任 管 理 職 経 験 の 浅 い 管 理 職 など 7 月 20 日 ( 水 ) 10:00~16:30 の 豊 田 誠 司 就 業 規 則 の 正 しい 読 み 方 理 解 から 法 改 正 対 応 とリスク 回 避 のための 見 直 し 方 など 労 務 管 理 力 を 高 めたい 中 級 者 向 け 講 座 です 多 くの 誤 解 釈 事 例 の 紹 介 や 個 別 労 働 紛 争 に 発 展 しやすい 労 務 管 理 上 のポイントなどを わかりやすく 解 説 します また 個 別 の 労 務 相 談 についても 講 義 内 で 適 宜 対 応 します 1. 総 務 人 事 担 当 者 に 求 められる 労 務 管 理 2. 就 業 規 則 賃 金 規 程 の 読 み 方 と 意 味 の 理 解 3. 理 想 の 就 業 規 則 のあり 方 と 改 正 ポイント 4. 労 働 紛 争 を 未 然 に 防 ぐ 職 場 の 労 務 管 理 5. マイナンバーとストレスチェックへの 対 応 6. 公 開 個 別 労 働 相 談 ほか 7 月 21 日 ( 木 ) 10:00~16:30 の 山 本 信 二 安 全 配 慮 義 務 は 事 業 主 だけが 負 うものではあ りません 現 場 の 監 督 者 及 び 工 場 長 も 知 ってお きたい 安 全 配 慮 義 務 事 例 をもとに 解 説 します また 実 習 を 通 して 何 が 足 りないのか?など も 体 得 していきます 1. 安 全 配 慮 義 務 とは 2. 安 全 配 慮 義 務 違 反 の 事 例 3. 労 働 災 害 が 発 生 したときの 対 応 ( 実 習 ) 4. 賠 償 責 任 について ほか 13 については 税 抜 価 格 です

28 年 7~8 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 77 新 入 社 員 フォロー 81 安 全 衛 生 体 制 のつくり 方 平 成 28 年 度 新 入 社 員 中 途 入 社 社 員 管 理 者 監 督 者 安 全 担 当 者 7 月 28 日 ( 木 ) 9:00~17:00 8 月 4 日 ( 木 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 の 旗 持 玲 子 入 社 後 を 振 り 返 り 自 己 の 成 長 と 現 状 の 課 題 を 明 確 にし 理 想 と 現 実 の 違 いを 埋 めるための 考 え 方 と 行 動 を 確 認 する 自 分 にとっての 仕 事 と がんばる 理 由 を 確 認 する メンタルフォ ローとモチベーションアップをはかり 入 社 半 年 の 今 後 の 目 標 と 行 動 目 標 を 明 確 にする 1. 職 場 での 泣 き 笑 い(うれしかったこと 辛 かっ たことなどグループワーク) 2. 職 場 のコミュニケーションの 大 切 報 連 相 の 工 夫 事 例 研 究 3. 企 業 理 念 と 日 々の 業 務 の 関 係 私 にとっての 仕 事 がんばる 理 由 4. 問 題 と 課 題 の 違 い 計 画 の 立 て 方 現 状 の 課 題 と 今 後 の 行 動 目 標 5.コミュニケーションの 大 切 さと 難 しさ 話 すス キル 聴 くスキル 今 後 の 目 標 と 行 動 目 標 の 山 本 信 二 会 社 における 安 全 衛 生 管 理 を 労 働 安 全 衛 生 マ ネジメントシステム(OSHMS)に 沿 って 整 備 しようとしても その 方 法 が 分 からない な にから 手 をつけたらよいかわからない という 疑 問 に 答 えながら 会 社 に 合 った 労 働 安 全 衛 生 システムの 構 築 の 方 法 を 学 びます 1.OSHMSとは 2.OSHMSでなにをやるのか 3. 危 険 性 又 は 有 害 性 等 の 調 査 とは 4. 労 働 者 の 意 見 の 反 映 はどうするか ほか 82 説 明 報 告 対 話 スキル 若 手 社 員 から 管 理 職 まで 利 益 を 生 み 出 す 強 い 企 業 体 質 を 創 る 83 原 価 意 識 とコスト 削 減 管 理 者 監 督 者 中 堅 社 員 8 月 22 日 ( 月 ) 10:00~17:00 8 月 31 日 ( 水 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 15 名 の 矢 田 晴 美 ものづくりのプロなのに 説 明 下 手 な 人 がいま す 説 明 スキルには 覚 えるべき 順 番 があり そ れをマスターすることでわかりやすくなりま す 表 現 上 手 になることが のです また 同 時 に 誰 とも 対 話 できるスキルを 学 び 自 信 付 けをめざします 1. 説 明 上 手 と 説 明 下 手 の 差 は 何 か 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし の 鈴 木 忠 壽 企 業 利 益 は 事 業 持 続 の 源 泉 であって 未 来 をつ くる 必 要 コストです 厳 しい 企 業 環 境 の 中 で 利 益 を 得 るために 売 価 原 価 利 益 の 三 要 素 を 考 える 経 営 者 から 現 場 の 一 人 ひとりまで 原 価 の 仕 組 みと 利 益 を 上 げるポイントを 理 解 し 強 い 企 業 体 質 を 創 るための 実 践 的 です 1. 一 人 ひとりが 経 営 戦 略 を 担 う 立 場 2. たてのロジックとよこのロジック 2. ものづくりプロセスと 分 析 要 素 3. 時 間 軸 を 味 方 にする 3. 原 価 発 生 源 を 知 る 4. インパクトと 成 果 のプロセス 4. 利 益 を 増 やす 手 法 5. 実 践 トレーニング 5. コスト 削 減 への 視 点 14 については 税 抜 価 格 です

28 年 9 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 中 小 企 業 小 規 模 事 業 所 向 け 組 織 能 力 向 上 シリーズ1 91 問 題 発 見 力 解 決 力 を 高 める 92 人 事 制 度 の 構 築 と 運 用 活 用 管 理 者 監 督 者 中 堅 社 員 経 営 者 総 務 人 事 部 門 の 責 任 者 9 月 7 日 ( 水 ) 10:00~16:30 9 月 9 日 ( 金 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 鈴 木 忠 壽 豊 田 誠 司 日 本 経 済 は 先 進 国 化 し もはや 追 いつき 追 い 越 人 事 制 度 の 構 築 と 活 用 にあたっては 企 業 のニ の せ( 既 知 )の 時 代 ではありません 先 進 国 化 とは 前 例 のない 未 知 の 環 境 に 入 ったことを 意 味 しま す 過 去 の 成 功 事 例 を 用 いれば 上 手 く 行 く 時 代 ではありません 問 題 発 見 力 を 高 めたるために 自 分 の 行 動 を 見 て 知 り 自 分 の 行 動 の 原 因 で ある 考 え 方 を 鍛 え 高 めることが 必 要 です 1. 社 員 のミッションは 何 か 2. 問 題 に 気 づく 手 法 3. やわらかい 頭 に 変 える 4. 思 考 を 歪 める 感 情 5. 問 題 発 見 解 決 と 最 新 脳 科 学 の ーズに 合 ったキメ 細 かな 運 用 指 導 が 求 められ ます この 講 座 では 多 くの 企 業 で 見 られがち な 失 敗 例 を 参 考 に 自 社 に 合 った 制 度 作 りと 運 用 のポイントを 中 小 企 業 小 規 模 事 業 者 に 焦 点 を 当 てて 解 説 効 果 的 な 人 事 考 課 や 目 標 管 理 の 運 用 ノウハウも 提 供 します 1. 人 事 制 度 によく 見 られる 失 敗 事 例 2. 人 事 制 度 の 基 本 的 な 構 築 法 3. 人 事 制 度 の 効 果 的 な 運 用 法 4. 人 事 考 課 の 設 計 と 効 果 的 運 用 法 5. 目 標 管 理 制 度 の 正 しい 運 用 法 6. 人 材 マネジメント 上 のポイント ほか 93 実 践 的 女 性 リーダー 養 成 女 性 リーダー 候 補 女 性 リーダー 94 人 事 評 価 者 基 礎 新 たに 人 事 評 価 者 となった 方 なる 予 定 の 方 9 月 12 日 ( 月 ) 9:30~16:30 9 月 15 日 ( 木 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 新 井 伸 子 女 性 活 躍 加 速 のための 重 点 方 針 2015 の 決 定 女 性 の 活 躍 見 える 化 の 実 施 など 女 性 活 躍 の 動 きが 加 速 化 する 今 日 求 められるリ ーダー 像 と 自 らが 目 指 すリーダー 像 の 確 立 ワ ークライフバランスを 考 え リーダーシップの 基 本 ~しなやかな 女 性 ならではのリーダー 力 を 身 につけます の 立 石 泰 広 講 座 の 前 半 では 評 価 者 として 絶 対 知 って いなければならない 基 本 的 な 知 識 を 講 義 で 学 びます 後 半 では 事 例 演 習 グルー プ 討 議 を 通 して 評 価 の 考 え 方 進 め 方 につ いて 理 解 を 深 めます 1. リーダーの 立 場 と 役 割 2. リーダーとしてのコミュニケーションスキル 3. メンバーのやる 気 を 引 き 出 す 褒 め 方 叱 り 方 4. リーダーに 求 められる 伝 え 方 聴 き 方 質 問 力 5. 女 性 のライフプランと 働 き 方 生 き 方 他 社 の 参 加 者 との 意 見 交 換 をしながら 和 やか 且 つ 有 意 義 な 講 義 です ほか 1. 人 事 評 価 のプロセス 2. 評 価 方 法 の 基 礎 知 識 3. 評 価 の 進 め 方 の 基 礎 知 識 4. 評 価 で 陥 りやすいエラー 5. 評 価 者 の 心 得 6.あなたならどう 評 価 しますか?( 事 例 演 習 ) 15 については 税 抜 価 格 です

28 年 9~10 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 派 遣 スタッフキャリアアップ 教 育 シリーズ2 95 コミュニケーションスキル 若 手 派 遣 スタッフ 9 月 21 日 ( 水 ) 9:00~17:00 の 村 松 秀 雄 実 践 的 な 実 習 を 通 じて コミュニケーションの 基 礎 から 応 用 までを 学 び コミュニケーション スキルの 向 上 を 図 ります 職 場 でのコミュニケ ーションの 取 り 方 で 困 っている 方 や 対 人 関 係 で 苦 手 意 識 のある 方 ぜひご 参 加 ください 派 遣 スタッフ 用 に 企 画 しました 1. コミュニケーションとは 何 か 2. 自 分 を 理 解 する 3. タイプ 別 コミュニケーション 4. 伝 わりやすい 話 し 方 5. 職 場 で 大 切 なホウレンソウ 96 人 間 力 向 上 リーダー 管 理 者 営 業 担 当 サービス 担 当 者 9 月 27 日 ( 火 ) 9:00~17:00 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 の 旗 持 玲 子 現 状 の 自 らの 立 場 役 割 を 確 認 する 企 業 理 念 と 日 々の 業 務 の 関 係 仕 事 観 がんばる 理 由 の 明 確 化 成 功 の 黄 金 律 人 間 力 とは 貢 献 力 人 の 役 に 立 つちからと 理 解 職 場 のコミ ュニケーションの 大 切 さと 難 しさ 工 夫 の 必 要 を 理 解 する 話 すスキル 聴 くスキル リーダ ーシップの 強 化 現 状 の 課 題 と 目 標 行 動 計 画 の 明 確 化 を 推 進 する 1. 現 状 の 立 場 と 役 割 2. 企 業 理 念 と 日 々の 業 務 の 関 係 仕 事 観 がんばる 理 由 の 明 確 化 3. 成 功 の 黄 金 律 人 間 力 とは 貢 献 力 人 の 役 に 立 つちから 4. 職 場 のコミュニケーションの 大 切 さと 難 しさ 工 夫 の 必 要 5. 話 すスキル 聴 くスキル リーダーシップの 強 化 (ポイントの 確 認 と 演 習 ) ほか 101 外 国 人 就 労 者 のための 日 本 のマナー 外 国 人 就 労 者 ( 日 常 会 話 が 日 本 語 でわかる 方 ) 10 月 3 日 ( 月 ) 9:30~16:30 の 新 井 伸 子 外 国 人 就 労 者 を 採 用 する 機 会 が 今 後 ますます 増 えて いきます 日 本 の 企 業 で 活 躍 したい 外 国 人 就 労 者 の 方 から 日 本 のビジネスマナーを 知 りたいという 声 を 頂 きました そこで 外 国 人 の 皆 様 にご 参 加 いただき 日 本 のマナーと 日 本 人 のコミュ 二 ケーションの 特 徴 を 知 っていただき お 互 いの 異 文 化 理 解 をし 日 本 の 企 業 で 活 躍 いただくための です 日 本 の 日 常 生 活 におけるマナー 日 本 のビジネスマナー 日 本 人 のコミュニケーション 日 本 の 挨 拶 意 味 と 方 法 敬 語 の 概 念 と 使 い 方 ロープレ 練 習 ( 電 話 応 対 含 む) 1 申 込 企 業 様 における 外 国 人 就 労 者 の 問 題 点 など ありましたら 事 前 にお 伺 いいたします 2ご 参 加 の 外 国 人 就 労 者 の 疑 問 にもお 答 えしま す 102 若 手 社 員 フォローアップ 28 年 度 新 入 社 員 入 社 3 年 未 満 の 若 手 社 員 10 月 5 日 ( 水 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 豊 田 誠 司 入 社 から 半 年 経 過 したこの 時 期 だからこそ 意 義 あるフォローアップ 教 育 この では 若 手 社 員 が 自 分 自 身 を 見 つめ 直 し 仕 事 を 与 えられ るだけの 社 員 から 任 せられる 社 員 になるため の 気 付 きを 促 します グループ 討 議 中 心 の 参 加 型 を 通 して 依 存 型 社 員 から 自 立 型 社 員 に なるための 考 え 方 について 学 びます 1. グループ 討 議 : 会 社 自 慢 わたし 自 慢 2. 入 社 後 の 成 長 を 振 り 返 る 3. 自 分 を 見 つめ 直 すキャリア デザイン 4. 社 会 人 基 礎 力 12 の 能 力 要 素 5. 信 頼 される 部 下 力 とは 6. 若 手 社 員 に 求 められるスキルとは ほか 16 については 税 抜 価 格 です

28 年 10 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 総 務 人 事 担 当 者 のための 103 これからのリーダー 基 礎 職 場 のリーダー (2 日 間 コース) 104 これだけは 知 っておきたい 労 災 の 基 礎 知 識 総 務 人 事 担 当 者 経 営 者 1 10 月 6 日 ( 木 ) 9:30~16:30 2 10 月 7 日 ( 金 ) 9:30~16:30 10 月 12 日 ( 水 ) 10:00~16:30 の 17,200 円 20,600 円 村 松 秀 雄 職 場 のリーダーが 自 己 の 役 割 を 理 解 し その 技 能 を 身 につけて 主 体 的 に 問 題 解 決 に 立 ち 向 かっ ていくことができる 人 材 となるよう 実 践 を 行 い マネジメント 能 力 のレベルアップを 図 り ます 過 去 8 年 継 続 開 催 の 講 座 で 延 べ 145 名 以 上 の 方 が 受 講 しています 1. リーダーの 役 割 とは 2. リーダーシップの 取 り 方 3. リーダーシップのコミュニケーション 4. 部 下 を 動 かすスキル 5. 自 発 的 に 動 く 部 下 の 育 成 ほか 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし の 山 村 直 樹 労 災 発 生 時 にどう 対 応 すべきなのか 過 去 の 事 例 を 基 に 解 説 します また 精 神 疾 患 と 労 災 と の 関 連 など 認 定 基 準 の 変 化 にも 的 確 に 対 応 で きる 知 識 を 習 得 します 比 較 的 経 験 の 浅 い 方 々 を 主 な とし 担 当 者 なら 知 っておきたい 労 災 の 基 礎 知 識 について わかりやすく 解 説 しま す 1. 労 災 保 険 法 および 関 連 法 令 等 の 基 本 2. 事 例 研 究 (これって 労 災 になる?) 3. 手 続 き 上 の 注 意 事 項 ( 交 通 事 故 と 労 災 など) 4. 新 たな 労 災 基 準 (パワハラなどに 起 因 ) 講 義 一 問 一 答 形 式 で 行 います ほか 105 効 率 的 な 会 議 開 催 のための ファシリテーション リーダー リーダー 候 補 者 一 般 社 員 経 営 者 10 月 19 日 ( 水 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし の 山 村 直 樹 ファシリテーション 流 会 議 で 議 論 がかみ 合 い 納 得 度 の 高 い 話 し 合 いの 場 を 創 る 会 議 プロセスを 理 解 し 効 率 的 な 進 行 が できるようになる 参 加 者 から 意 見 を 引 き 出 すコツをつかむ 混 沌 とした 議 論 を 構 造 化 できるように なる 参 加 者 の 合 意 を 形 成 する 方 法 を 知 る 会 議 の 目 的 残 念 な 会 議 の 原 因 ダメな 会 議 会 議 の 悩 み ファシリテーションとは ファシリテーター 心 得 インシデント プロセス 法 の 進 め 方 講 義 主 体 です 一 部 グループワーク 実 施 106 監 督 者 が 知 っておきたい 安 全 配 慮 義 務 講 座 管 理 者 監 督 者 リーダー 10 月 27 日 ( 木 ) 10:00~16:30 の 山 本 信 二 安 全 配 慮 義 務 は 事 業 主 だけが 負 うものでは ありません 現 場 の 監 督 者 及 び 工 場 長 も 知 っ ておきたい 安 全 配 慮 義 務 の 事 例 をもとに 解 説 します また 実 習 を 通 して 何 が 足 りな いのか?なども 体 得 していきます 1. 安 全 配 慮 義 務 とは 2. 安 全 配 慮 義 務 違 反 の 事 例 3. 労 働 災 害 が 発 生 したときの 対 応 ( 実 習 ) 4. 賠 償 責 任 について ほか 17 については 税 抜 価 格 です

28 年 11 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 111 組 織 能 力 向 上 シリ-ズ 2 発 想 力 創 造 力 を 高 める 管 理 者 監 督 者 開 発 技 術 部 門 中 堅 社 員 11 月 9 日 ( 水 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし の 鈴 木 忠 壽 成 熟 した 社 会 前 例 のない 未 知 の 環 境 に 入 った 時 代 だからこそ 今 求 められるのは 新 たな 発 想 力 であり 創 造 力 であります 多 様 化 し 増 大 す る 一 方 の 情 報 化 社 会 の 中 で 踊 らされ 自 ら 考 えず 選 択 のみでは 思 考 力 はつきませんし 創 造 的 開 発 は 出 来 ません 創 造 性 はすべての 社 員 に 求 められている 必 須 の 資 質 なのです 1. 変 わるものづくり 2. 発 想 力 創 造 力 とは 何 か 3. 創 造 性 開 発 の 技 法 4. 発 想 のヒントはどう 手 に 入 れるか 5. 創 造 性 開 発 へのプロセス 112 ストレスをパワーに 変 える ストレスマネジメント メンタルヘルスご 担 当 者 11 月 14 日 ( 月 ) 9:30~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 の 新 井 伸 子 2015 年 12 月 従 業 員 50 名 以 上 の 企 業 でス トレスチェックが 義 務 化 されました それほど 身 近 な 職 場 のストレス 50 名 に 満 たない 企 業 においても 知 っておくことが 不 可 欠 です ストレス 問 題 を 理 解 し 未 然 に 防 ぎ ストレス をポジティブに 対 処 する 方 法 を 学 びます 職 場 の 活 性 化 と 生 産 性 アップに 繋 がる で す 1. ストレスを 知 る 2. 人 との 違 いを 知 る 3. 各 自 のストレスパターンと 対 処 法 を 知 る 4. ストレスをパワーに 変 える 5. ストレスをコントロールしモチベーションに 変 える ストレス 診 断 を 基 に 対 処 法 を 学 べます 113 組 織 の 人 間 関 係 づくりトレーニング 充 分 な 討 議 で 問 題 を 解 決 しょう! リーダー リーダー 候 補 者 一 般 社 員 11 月 16 日 ( 水 ) 10:00~16:30 の 山 村 直 樹 この 実 習 は 充 分 な 討 議 をすることが どんな 結 果 をもたらすかを 体 験 することが 目 的 です 声 の 大 きいメンバーの 言 いなりになるのではな く 多 数 決 で 安 易 に 結 論 を 出 すのではなく 少 数 意 見 を 無 視 してしまうのではなく チームの 問 題 解 決 に 対 して 最 善 の 方 法 や 意 見 を 検 討 すること がです 課 題 に 対 して 各 自 で 出 した 答 を 持 ち 寄 ってチ ームで 討 議 し コンセンサス( 充 分 な 意 見 の 一 致 )の 方 法 を 用 いて チームとしての 答 を 決 定 します チームのメンバー 全 員 が 納 得 できるま で 充 分 に 意 見 を 出 し 合 い 討 議 することで 何 が 起 こるかを 体 験 します グループワークを 主 体 に 行 います 114 社 内 キャリアコンサルタント 養 成 講 座 管 理 職 キャリアコンサルティング 技 能 士 ( 国 家 検 定 ) 取 得 を 目 指 す 社 員 11 月 22 日 ( 火 ) 10:00~16:30 の 磯 谷 嘉 宏 社 内 キャリアコンサルタントとしての 業 務 が できるようになる 1. 2 級 キャリアコンサルティング 技 能 士 試 験 に 合 格 できるレベルへと 総 合 的 に 指 導 します 2. 模 擬 試 験 を 実 施 し 解 説 します 3. 参 加 各 自 の 弱 点 を 明 らかにして 総 合 的 に 支 援 し ます 18 については 税 抜 価 格 です

28 年 11~12 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます アピールを 最 大 限 に 成 功 させる 非 定 常 作 業 における 安 全 作 業 の 進 め 方 115 管 理 者 監 督 者 リーダー リーダー 候 補 者 11 月 24 日 ( 木 ) 10:00~16:30 の 山 本 信 二 製 造 部 門 で 起 きている 災 害 の 多 くは 非 定 常 作 業 時 が 多 いことが 統 計 でも 明 らかです 非 定 常 作 業 の 何 が 危 険 なのか それを 防 ぐ 方 法 はある のかなど を 通 して 学 びます また ヒュ ーマンエラーについて 理 解 することで 災 害 防 止 に 役 立 てていきます 1. 非 定 常 作 業 とは 2. 非 定 常 作 業 の 災 害 事 例 から 学 ぶ 3.ヒューマンエラーから 見 た 非 定 常 作 業 の 安 全 対 策 4. 非 定 常 作 業 の 管 理 ほか 116 プレゼンテーション 製 作 講 習 総 務 企 画 事 務 職 営 業 職 11 月 25 日 ( 金 ) 9:30~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 西 脇 清 司 アピールを 最 大 限 に 成 功 させるプレゼンテー ション 力 と お 客 様 に 信 頼 感 と 安 心 感 を 与 える 関 係 性 のつくり 方 を 身 に 付 けます そして 新 規 契 約 追 加 注 文 再 注 文 につなげます 資 料 製 作 とコミユニケーションのポイントを 修 得 できます 1. セールスコミュニケーション 基 礎 編 2. セールスコミュニケーション 実 践 編 3. セールスプレゼンテーション 基 礎 編 4. セールスプレゼンテーション 実 践 編 5. プレゼンテーションツールの 作 成 派 遣 スタッフキャリアアップ 教 育 シリーズ3 117 5S 改 善 QC 製 造 現 場 基 礎 講 座 製 造 ラインで 働 く 派 遣 スタッフ 期 待 する 成 果 が 上 げられないで 121 経 営 者 管 理 職 苦 しんでいる 社 員 対 策 はこうする 11 月 30 日 ( 水 ) 9:00~17:00 12 月 6 日 ( 火 ) 10:00~16:30 の 村 松 秀 雄 製 造 現 場 で 常 識 の 知 識 と 技 能 を 知 ることで 製 造 現 場 を 理 解 し 働 く 不 安 を 解 消 します 言 葉 を 知 り 意 味 を 知 り 目 的 を 知 ることを 目 指 しま す この 講 座 は 派 遣 スタッフを に キャ リアアップ 教 育 用 講 座 として 企 画 いたしまし た 1. 生 産 って 何 だろう 2. 5Sとは 3. 改 善 の 手 法 4. 品 質 とQCについて 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 磯 谷 嘉 宏 能 力 を 発 揮 できず 本 来 なら 向 上 できるはずの 社 員 にどう 接 したらよいかを 理 解 する さらに は 実 践 でどうコミュニケーションをとってい くかを 納 得 できるようになる 講 座 です 具 体 的 事 例 と 実 際 の 問 題 解 決 を 目 指 します 1. なぜ 能 力 発 揮 ができないのか 2. 期 待 する 具 体 的 成 果 の 明 確 化 をどのように 進 めるか 3. 社 員 の 立 場 で 考 えてみると 4. 指 導 方 法 の 改 善 策 について 5. 実 践 の 指 導 方 法 をロープレで 学 ぶ 6. まとめ 19 については 税 抜 価 格 です

28 年 12 月 ~29 年 1 月 開 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 導 入 レベル ステップアップ 編 122 厳 しい 時 代 ドラッカーに 学 ぶ 成 果 を 上 げるための 管 理 職 マネジメント 123 キャリア コンサルティング 演 習 管 理 者 監 督 者 導 入 レベルのキャリア コンサルティング 講 習 参 加 者 キャリアコンサルティング 学 習 経 験 者 12 月 7 日 ( 水 ) 10:00~16:30 12 月 9 日 ( 金 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 指 定 なし の 鈴 木 忠 壽 企 業 の 市 場 対 応 で 最 も 重 要 な 視 点 は 顧 客 で あるにも 関 わらず 組 織 内 部 の 事 情 が 優 先 され 市 場 への 対 応 がなおざりになっている 今 求 め られているのは 成 果 です 成 果 を 上 げる ために 自 らのマネジメントをどうすべきなのか を 学 びます 1.ドラッカ-のマネジメントに 学 ぶ 2. 成 果 を 上 げるべき 知 識 労 働 者 3. 成 果 を 妨 げる 日 常 の 重 力 4. 成 果 を 上 げる 日 常 のスキル 5. 成 果 を 上 げる 組 織 議 論 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 豊 田 誠 司 キャリア コンサルティングの 基 本 をベース に 相 談 対 応 スキルやカウンセリング 理 論 の 理 解 キャリア 形 成 支 援 の 実 践 力 向 上 をと した 講 習 です 相 談 者 の 自 己 理 解 を 深 めること を 通 じて 動 機 づけや 人 材 活 性 さらに 上 司 の 人 間 力 向 上 など キャリア 支 援 や 人 材 マネジメ ントにおいて 大 きな 効 果 が 得 られます 1. キャリア コンサルティングの 基 本 2. 代 表 的 な 理 論 の 学 習 3. コミュニケーション 演 習 4. キャリア コンサルティングと 相 談 の 違 い 5. 代 表 ロールプレイによるモデル 学 習. 6. ロールプレイによる 実 技 演 習 ほか 11 なぜなぜ 分 析 の 快 適 な 進 め 方 12 シニア 世 代 を 活 かす 50 歳 代 のキャリア 開 発 工 程 リーダー 品 質 責 任 者 シニア 世 代 (40 歳 後 半 ~50 歳 代 )の 方 1 月 11 日 ( 水 ) 10:00~16:30 の 村 松 秀 雄 問 題 解 決 手 法 として 多 くの 企 業 に 導 入 でされて いる なぜなぜ 手 法 ですが 繰 り 返 しの な ぜ が 難 しく, 真 の 原 因 究 明 に 利 用 できていな いのではないでしょうか なぜなぜ 分 析 を 一 歩 すすめるために 簡 単 にで きる 手 法 を 具 体 例 を 用 いて 身 につけます 1. 問 題 とは 課 題 とは 何 か 不 良 発 生 の 影 響 と 連 鎖 不 良 低 減 とコスト 削 減 2. ミスの 原 因 ヒューマンエラー 3. 問 題 の 真 相 とは 対 処 と 再 発 防 止 ほか 1 月 13 日 ( 金 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 豊 田 誠 司 改 正 高 齢 者 雇 用 安 定 法 により 65 歳 まで 働 き 続 ける 環 境 整 備 が 急 務 本 講 座 では 将 来 の 働 き 方 に 不 安 を 感 じるシニア 社 員 がキャリアを 振 り 返 り 自 己 概 念 の 見 直 しを 踏 まえて 理 想 のシニア 像 とアクションプランを 描 きます こ れにより 定 年 という 節 目 に 向 けて 活 き 活 き と 活 躍 できるマインドを 醸 成 します 1. シニア 世 代 が 置 かれている 現 状 2. キャリアの 棚 卸 による 自 己 分 析 3. キャリアシフトチェンジ 4. シニア 世 代 のキャリア 開 発 5. 演 習 による 気 付 きと ありたいシニア 像 6. 個 別 キャリア コンサルティングの 効 果 20 については 税 抜 価 格 です

29 年 1~2 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 13 機 械 災 害 を 防 止 するための 講 座 自 分 の 思 いを 伝 える 14 プレゼンテーション 講 座 管 理 者 監 督 者 安 全 担 当 者 リーダー 大 勢 の 人 前 で 話 す 機 会 がある 方 1 月 19 日 ( 木 ) 10:00~16:30 1 月 25 日 ( 水 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 15 名 の 山 本 信 二 ものづくりにおける 労 働 災 害 の 多 くは 何 等 か の 機 械 が 関 係 していることが 多 いのではないで しょうか 機 械 の 何 が 危 険 で どうすれば 安 全 な 機 械 になるのかを 法 令 及 び 指 針 の を 解 説 しながら 学 んでいきます 1. 法 令 による 機 械 の 安 全 とは 2. 機 械 の 包 括 的 安 全 指 針 について 3. 事 例 からみた 機 械 の 危 険 について 4. 機 械 設 備 のリスクアセスメントについて ほか の 村 松 秀 雄 自 分 の 思 いを 正 しく 伝 えるためには 大 勢 の 人 に 話 すスキル 何 をだれに 伝 えたいのかというマインド の 二 つが 必 要 となります 講 義 や 実 演 を 通 して 自 分 のストーリーを 人 に 対 して 話 すことで 練 習 の 場 としても 利 用 して ください 1. 話 し 手 に 求 められる 態 度 2. 講 義 の 進 め 方 ( 技 術 面 ) 3. 講 義 の 進 め 方 ( ) 4. プレゼンテーション 実 演 < 全 員 > 5. まとめ 21 職 場 で 活 かせる 話 し 方 発 表 プレゼンの 機 会 が 多 い 営 業 成 績 をあげた いなど 話 し 方 のレベルアップをしたい 方 2 月 2 日 ( 木 ) 9:30~16:30 の 新 井 伸 子 モノづくりの 技 術 力 +その 技 術 の 素 晴 らしさを 伝 える 力 が 求 められています 元 コミュニティ ラジオパーソナリティの が 営 業 プレゼン 雑 談 の 場 で 使 える 話 し 方 のコツを 発 声 法 から 実 践 的 なノウハウまで 伝 授 します 1. 話 す 目 的 とは 2. あがり 防 止 法 3. 理 性 と 感 性 に 届 ける 4. 発 声 発 音 滑 舌 法 5. 分 かりやすい 話 し 方 6. 印 象 に 残 る 話 し 方 7. プレゼンテーション 実 践 話 すことが 苦 手 な 方 も 話 しやすい 場 づくりをしま すのでお 気 軽 にご 参 加 ください 22 ビジネスキャリア 検 定 試 験 直 前 対 策 講 座 ( 営 業 マーケティング) ビジネスキャリア 検 定 試 験 ( 営 業 マーケティ ング) 受 験 予 定 者 2 月 7 日 ( 火 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 磯 谷 嘉 宏 平 成 29 年 2 月 試 験 受 験 者 の 直 前 講 座 として 合 格 のための 総 まとめと 模 擬 試 験 を 行 う 1. 試 験 問 題 の 分 析 2. 総 まとめの 講 義 3. 模 擬 試 験 の 実 施 4. 模 擬 試 験 の 解 説 5. まとめ 21 については 税 抜 価 格 です

29 年 2~3 月 開 催 申 込 締 切 は それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきます 23 ビジネスキャリア 検 定 試 験 直 前 対 策 講 座 ( 人 事 人 材 開 発 労 務 管 理 ) 今 さら 聞 けない 24 ビジネスマナー ビジネスキャリア 検 定 試 験 一 般 社 員 中 堅 社 員 部 下 育 成 担 当 者 ( 人 事 人 材 開 発 労 務 管 理 ) 受 験 予 定 者 2 月 16 日 ( 木 ) 9:30~16:30 2 月 14 日 ( 火 ) 10:00~16:30 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 20 名 の 磯 谷 嘉 宏 平 成 29 年 2 月 試 験 受 験 者 の 直 前 講 座 として 合 格 のための 総 まとめと 模 擬 試 験 を 行 う 1. 試 験 問 題 の 分 析 2. 総 まとめの 講 義 3. 模 擬 試 験 の 実 施 4. 模 擬 試 験 の 解 説 5. まとめ の 新 井 伸 子 部 下 を 育 成 する 立 場 になってはいるものの 自 分 が 就 職 した 当 時 には ビジネスマナー がなく 見 て 覚 えてきた 何 が 本 当 に 正 しいの か 実 は 自 信 が 持 てず 部 下 の 育 成 にも 不 安 を 抱 えている 皆 様 に ビジネスから 冠 婚 葬 祭 マナー まで 幅 広 く 習 得 でき マナー 上 級 者 になれば 自 身 の 業 績 アップにもつながる です ビジネスマナーの 必 要 性 第 一 印 象 の 重 要 性 挨 拶 言 葉 名 刺 のマナー 電 話 のマナー 来 客 応 対 マナー 敬 語 を 含 む 言 葉 の 選 び 方 と 伝 え 方 言 葉 の 力 冠 婚 葬 祭 マナー 常 識 力 アップ だれにも 聞 けなかったマナーについての 疑 問 に 答 えま す 31 新 社 会 人 になるための 準 備 講 座 内 定 者 3 月 1 日 ( 水 ) 9:30~16:30 の 新 井 伸 子 社 会 に 飛 び 立 つ 皆 さんが 初 日 から 不 安 なく 振 る 舞 えるように ビジネスパーソンとして 組 織 で 働 く 際 のあり 方 を 考 え チームの 一 員 として 責 任 を 果 たすということを 学 び 自 ら 主 体 的 率 先 的 に 動 き 他 者 に 働 きかけることの 重 要 性 を 体 感 する 自 ら 率 先 して 行 動 する 1. 学 生 と 社 会 人 の 違 い 2. チームワークと 役 割 3. 納 期 意 識 コスト 意 識 4. 人 間 関 係 構 築 スキル 5. 職 場 のコミュニケーション 6. ビジネスマナー 32 新 入 社 員 人 材 育 成 担 当 者 新 入 社 員 育 成 担 当 者 ( 先 輩 社 員 リーダー 初 級 管 理 者 ) 3 月 22 日 ( 水 ) 9:00~17:00 会 場 ポリテクセンター 静 岡 定 員 24 名 の 旗 持 玲 子 新 人 ( 人 財 ) 育 成 担 当 者 としての 心 構 えを 醸 成 しコミュニケーションの 大 切 さと 難 しさを 理 解 する 指 導 育 成 の 基 本 ステップを 理 解 し 指 導 育 成 に 必 要 なスキルを 修 得 し 身 につけるよう にする 1. 職 場 のコミュ 二 ケーション 信 頼 関 係 が 指 導 の 土 台 2. 価 値 観 の 違 いとコミュニケーションの 工 夫 3. 企 業 理 念 と 日 々の 業 務 の 関 係 仕 事 観 を 明 確 にする 4. 指 導 育 成 担 当 の 立 場 と 使 命 5. 指 導 の5つのステップ 6. 指 導 のスキル 教 える 導 く 22 については 税 抜 価 格 です

担 当 プロフィール/ 静 岡 県 職 業 能 力 開 発 協 会 登 録 (50 音 順 ) 新 井 伸 子 (あらい のぶこ) 石 井 利 幸 (いしい としゆき) 磯 谷 嘉 宏 (いそがや よしひろ) 司 会 パーソナリティを 経 てキャリア 形 成 コミュニケーション ストレス 活 用 法 などを 幅 広 い 年 齢 層 定 住 外 国 人 を 対 象 に 年 間 150 講 座 実 施 2 級 キャリア コンサルティング 技 能 士 コーピングイ ンスティテュート 認 定 コーピングコー チ NPO 法 人 ワールドワークサポート 副 理 事 司 会 歴 23 年 ラジオパーソナ リティ 歴 7 年 秘 書 検 定 1 級 誰 もが 持 っている 悩 みに 対 して 聴 く スペシャリストである 心 療 カウンセラ ーが 心 の 在 り 方 を 中 心 に 企 業 の 姿 を 考 えます 多 くの 問 題 は 人 を 取 り 巻 く 環 境 にあります コミュニケーション 不 足 から 来 るウツ 病 に 対 する 対 応 策 な ど メンタルヘルスケア 全 般 に 養 成 教 育 と 幅 広 く 対 応 しています 一 般 社 団 法 人 心 療 対 話 士 協 会 理 事 長 地 方 銀 行 入 行 後 大 手 住 宅 会 社 に 転 職 営 業 所 長 後 社 員 教 育 能 力 開 発 を 企 画 運 営 在 職 中 からカウンセリングを 学 ぶ 後 キャリアコンサルタントとし て 独 立 1 級 キャリアコンサルティン グ 技 能 士 ( 国 家 資 格 )を 静 岡 県 で 第 1 号 として 取 得 不 動 産 コンサルタン ト 社 会 福 祉 士 精 神 保 健 福 祉 士 カ ウンセラー として 活 動 中 遠 藤 通 夫 (えんどう みちお) 影 山 貴 子 (かげやま たかこ) 鈴 木 忠 壽 (すずき ただとし) 約 38 年 間 電 器 食 品 製 造 業 の 人 事 労 務 業 務 と3 年 間 再 就 職 支 援 業 務 を 経 験 1 日 の 中 で 最 も 多 くの 時 間 を 費 や すのが 会 社 の 仕 事 充 実 した 人 生 を 送 る 為 には 仕 事 はワクワク 楽 しくな ければ! 共 に 学 びましょう! 中 災 防 公 認 KYTインストラクター 職 長 教 育 トレーナー キャリア デベ ロップメント アドバイザー 企 業 大 学 中 学 生 からのキ ャリア 教 育 就 職 支 援 事 業 等 幅 広 く 対 応 年 間 400 本 以 上 のセミナーや カウンセリングを 実 施 アツく 明 るく 役 に 立 つ セミナ ーを 目 指 して 日 々 奮 闘 中 2 級 キャリア コンサルティング 技 能 士 JIPCC,キャリア 教 育 学 会 所 属 InpersonalCareerSupport 代 表 組 織 の 成 長 は 社 員 一 人 ひとりの 自 律 性 とコミュニケ-ションの 醸 成 度 合 に 比 例 します 民 間 企 業 での 人 材 育 成 組 織 改 革 の 実 績 に 基 づき 支 援 致 します 人 材 育 成 コンサルタント ( 静 岡 職 業 能 力 開 発 サービスセンター) ものづくりマイスター( 厚 生 労 働 省 ) QCサ-クル 上 級 指 導 士 ( 日 科 技 連 ) オフィス パワ-アップ 代 表 立 石 泰 広 (たていし やすひろ) 豊 田 誠 司 (とよだ せいじ) 西 脇 清 司 (にしわき きよし) 輸 送 機 器 メーカーに 約 30 年 間 勤 務 し た 後 平 成 25 年 に 社 会 保 険 労 務 士 と して 独 立 企 業 在 籍 時 は 国 内 営 業 人 事 工 場 海 外 生 産 生 産 管 理 の 部 門 の 仕 事 に 携 わった 豊 富 な 実 務 経 験 を 活 かし 企 業 の 人 材 育 成 を 支 援 する TWIトレーナー RSTトレーナー MTPインストラクター 他 たていし 社 会 保 険 労 務 士 事 務 所 代 表 年 間 100 社 以 上 のコンサルティング 実 績 働 きがいのある 企 業 づくりのため 人 材 育 成 人 事 労 務 キャリア 形 成 支 援 などの 分 野 で 活 動 中 静 岡 職 業 能 力 開 発 サービスセンター 人 材 育 成 コンサルタント キャリア 形 成 サポ ーター 特 定 社 会 保 険 労 務 士 CDA 2 級 キャリア コンサルティング 技 能 士 株 式 会 社 エスティー プラン 代 表 大 卒 後 投 資 会 社 に 入 社 し 新 入 社 員 年 度 に 営 業 トップタイトル 賞 を 受 賞 さらに 上 場 グループ 企 業 の 経 営 企 画 職 等 を 経 て 2010 年 に 創 業 現 在 営 業 管 理 事 務 職 の 職 業 訓 練 新 入 社 員 中 堅 向 けビジネススキル 経 営 者 向 けPC 活 用 講 座 等 を 設 計 自 ら も 務 める SCビジネスアカデミー 塾 長 セールススキル 検 定 1 級 MOT 旗 持 玲 子 (はたもち れいこ) 堀 江 正 和 (ほりえ まさかず) 村 松 秀 雄 (むらまつ ひでお) 大 卒 後 製 紙 会 社 研 究 員 専 門 学 校 教 員 等 を 経 て1998 年 に 人 財 育 成 の 会 社 を 設 立 理 念 は 感 謝 誠 実 貢 献 現 在 指 導 育 成 リーダーシップ 企 業 理 念 の 具 現 化 などのテーマを 中 心 に 新 人 から 管 理 者 まで 幅 広 く を 実 施 PHP 認 定 上 級 ビジネスコーチ チームコーチ NLPマスタープラク 販 売 士 産 業 カウンセラー 会 社 は 人 で 成 功 し 人 で 失 敗 する だから 企 業 は 人 なり 人 は 財 産 だ から 人 財 であり 人 財 育 成 が 必 要 で ある 常 にこれを 意 識 し 戦 略 的 育 成 戦 略 的 人 事 を 追 及 している 人 事 制 度 構 築 の 支 援 と 企 業 人 財 育 成 のほ か 労 務 問 題 メンタルヘルスマネジメ ントの 活 動 も 行 っている 人 事 経 営 戦 略 研 究 所 代 表 製 造 現 場 で 生 産 活 動 のキャリアを 積 ん だ 後 人 材 育 成 の 仕 事 として を 9 年 務 めている 現 在 は 生 産 現 場 にお ける 技 法 (5S 改 善 QC 等 )にプラス して 良 好 な 人 間 関 係 づくりのプログラ ムに 取 り 組 んでいる 社 会 保 険 労 務 士 株 式 会 社 ミラクス 代 表 23 については 税 抜 価 格 です

矢 田 晴 美 (やだ はるよし) 山 村 直 樹 (やまむら なおき) 山 本 信 二 (やまもと しんじ) ブライダル 会 社 にて 営 業 販 売 日 本 一 3 回 という 経 歴 を 有 し 歴 3,000 回 を 超 えるプロ 専 門 は 営 業 心 理 学 とコミ ュニケーション 座 学 ではない 実 践 的 研 修 は 多 くの 評 価 をいただいている 中 で もプレゼンテーション は 全 国 でも 5 本 の 指 に 入 るという 伝 説 のカリスマ 講 師 叔 父 が 紙 芝 居 の 黄 金 バットの 作 者 機 嫌 よく 気 分 よく 働 ける 職 場 の 実 現 の ため 経 営 者 と 従 業 員 の2つの 領 域 にま たがり 各 々の 価 値 観 の ナカ をとっ て 採 用 人 材 育 成 処 遇 等 における 問 題 を 解 決 に 結 びつける 支 援 や 提 案 に 奔 走 している 静 岡 職 業 能 力 開 発 サービスセンター 人 材 育 成 コンサルタント 山 村 社 会 保 険 労 務 士 事 務 所 代 表 製 造 業 で 設 備 保 全 を 担 当 後 安 全 衛 生 管 理 を 経 験 し 技 能 向 上 人 財 育 成 安 全 衛 生 等 数 多 くの 研 修 として 活 動 中 安 全 をベース に 働 きやすい 職 場 環 境 を 作 るお 手 伝 いができます ものづくりマイスタ ー 中 災 防 KYTコーディネーター 各 技 能 講 習 等 山 本 CSP 労 働 安 全 コンサルタント 事 務 所 代 表 講 習 会 場 のご 案 内 ポリテクセンター 静 岡 ( 独 立 行 政 法 人 高 齢 障 害 求 職 者 雇 用 支 援 機 構 / 静 岡 職 業 訓 練 支 援 センター) 422-8033 静 岡 市 駿 河 区 登 呂 3 丁 目 1 番 35 号 バス 案 内 (しずてつジャストライン) 静 岡 駅 南 口 21 番 乗 り 場 ( 所 要 約 16 分 ) 車 でお 越 しの 場 合 みなみ 線 ( 中 田 経 由 幕 番 号 17) 乗 車 ポリテクセンター 静 岡 下 車 東 名 静 岡 インターより 約 10 分 静 岡 駅 南 口 より 約 10 分 駐 車 場 は 下 図 を 参 照 会 場 までのアクセス 24 については 税 抜 価 格 です

次 ページの 企 画 受 講 申 込 書 をコピーし 必 要 事 項 をご 記 入 の 上 FAXにて お 申 し 込 みください FAX 送 信 先 054(345)2397 受 講 に 関 するご 案 内 1. 定 員 になり 次 第 締 め 切 らせていただきます 2. 受 講 申 し 込 みの 締 め 切 りは 原 則 として それぞれ 開 催 日 の4 週 間 前 とさせていただきす 3. 締 め 切 り 後 でも 定 員 に 余 裕 がある 場 合 は 受 付 いたしますので お 問 い 合 わせください 4. 開 催 決 定 の 場 合 請 求 書 ( 税 込 価 格 )と 受 講 票 を 送 付 いたします 5. 送 金 に 係 る 振 込 手 数 料 は 各 自 でご 負 担 願 います 6. キャンセルの 場 合 は 開 催 日 の1 週 間 前 までご 連 絡 ください 7. やむを 得 ない 事 情 により 日 程 および 会 場 を 変 更 および 開 催 を 中 止 する 場 合 が あります 8. 交 通 スト 天 災 事 変 等 社 会 通 念 上 やむを 得 ない 事 由 により 開 催 が 困 難 であることが 十 分 予 測 される 場 合 は 開 催 の 有 無 を 当 協 会 ホームページ[http://shivada.com/]の 新 着 情 報 でご 連 絡 します 9. 講 習 会 場 では 受 講 開 始 時 間 の 30 分 前 より 入 室 できます 10. 講 習 会 場 は 教 室 だけを 借 用 するものです 講 習 会 場 への 当 に 関 するお 問 い 合 わせは ご 遠 慮 ください 11. 企 画 受 講 申 込 書 は 当 協 会 ホームページ( 能 力 開 発 ) でも 入 手 (ダウンロード)できます お 問 い 合 わせ 先 424-0881 静 岡 市 清 水 区 楠 160 静 岡 県 職 業 能 力 開 発 協 会 事 業 課 メールアドレス shizuoka@shivada.com TEL 054(345)9377 25

静 岡 県 職 業 能 力 開 発 協 会 企 画 受 講 申 込 書 講 座 タイトル 開 催 日 月 日 会 社 名 所 在 地 ご 連 絡 担 当 者 所 属 役 職 氏 名 電 話 番 号 メールアドレス 氏 名 所 属 役 職 性 別 ふりがな 男 女 受 講 者 ふりがな 男 女 ふりがな 男 女 FAX 送 信 先 054(345)2397 は 税 抜 価 格 です