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1 非 常 勤 職 員 取 扱 要 領 昭 和 32 年 3 月 1 日 制 定 平 成 24 年 11 月 1 日 最 終 改 正 第 1 趣 旨 この 要 領 は 非 常 勤 職 員 に 関 する 取 扱 いについて 必 要 な 事 項 を 定 めるものとする 第 2 非 常 勤 職 員 の 任 免 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 又 は 各 部 長 ( 新 潟 地 域 振 興 局 津 川 地 区 振 興 事 務 所 長 及 び 新 潟 港 湾 事 務 所 長 並 びに 上 越 地 域 振 興 局 妙 高 砂 防 事 務 所 長 及 び 直 江 津 港 湾 事 務 所 長 を 含 む 以 下 同 じ ) 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 又 は 各 地 域 機 関 の 長 は 地 方 公 務 員 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 261 号 ) 第 17 条 の 規 定 に 基 づき 次 に 掲 げる 非 常 勤 職 員 を1 日 を 単 位 に 任 用 することができる 1 事 務 補 助 職 員 主 として 事 務 又 は 技 術 の 職 務 を 補 助 する 業 務 であって ア 常 勤 職 員 と 同 一 の 勤 務 時 間 で 勤 務 することを 必 要 としない 事 務 に 従 事 する 職 員 イ 調 査 イベントなど 短 期 間 に 終 了 することが 明 らかな 業 務 に 従 事 させるため 日 々 任 用 す る 職 員 2 技 能 補 助 等 職 員 主 として 技 能 又 は 労 務 を 補 助 する 業 務 であって ア 常 勤 職 員 と 同 一 の 勤 務 時 間 で 勤 務 することを 必 要 としない 業 務 に 従 事 する 職 員 イ 農 耕 作 業 補 助 など 短 期 間 に 終 了 することが 明 らかな 業 務 に 従 事 させるため 日 々 任 用 す る 職 員 第 3 任 用 の 形 態 1 任 命 権 者 非 常 勤 職 員 の 任 免 の 権 限 は 新 潟 県 事 務 委 任 規 則 ( 昭 和 35 年 3 月 25 日 新 潟 県 規 則 第 9 号 ) 及 び 新 潟 県 事 務 決 裁 規 程 ( 昭 和 35 年 3 月 25 日 新 潟 県 訓 令 第 8 号 )に 基 づき 次 のとおりである 非 常 勤 職 員 の 区 分 任 用 期 間 1 年 ( 更 新 によって1 年 と なる 場 合 を 含 む ) 1 年 未 満 本 庁 の 職 員 各 課 長 各 課 長 地 域 機 関 の 職 員 地 域 振 興 局 企 画 振 興 部 長 各 部 長 地 域 振 興 局 以 外 本 庁 主 務 課 長 地 域 機 関 の 長

2 2 任 用 期 間 任 用 期 間 は 1 日 を 単 位 とし 年 間 の 勤 務 月 数 等 の 限 度 は1 日 の 勤 務 時 間 の 区 分 に 従 い 次 のとおりとする 1 日 の 勤 務 時 間 年 間 の 勤 務 月 数 等 の 限 度 備 考 5 時 間 50 分 以 内 1 年 以 内 7 時 間 45 分 事 務 補 助 技 能 補 助 等 2か 月 以 内 又 は 月 16 日 未 満 10か 月 以 内 業 務 の 必 要 により5 月 まで 更 新 することができる ただし 1 日 の 勤 務 時 間 が7 時 間 45 分 の 場 合 で 5か 月 を 超 えて 継 続 して 勤 務 する 必 要 が ある 場 合 は 各 任 命 権 者 は 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 ( 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 )を 通 じ 別 に 定 める 様 式 により 事 前 に 人 事 課 長 に 協 議 すること 3 採 用 の 方 法 任 用 期 間 が2 月 を 超 える 非 常 勤 職 員 の 採 用 は 公 募 ( 公 共 職 業 安 定 所 への 求 人 )を 行 い 採 用 ( 以 下 公 開 採 用 という )する ただし 公 開 採 用 した 者 で 任 用 期 間 を 更 新 する 場 合 又 は 退 職 後 5 月 以 内 に 再 採 用 する 場 合 は この 限 りでない 4 採 用 の 内 定 各 任 命 権 者 は 採 用 予 定 者 の 任 用 資 格 等 を 審 査 し 選 考 の 上 採 用 予 定 者 を 決 定 した 場 合 は 別 記 第 1 号 様 式 採 用 内 定 通 知 書 により 採 用 内 定 について 通 知 する 5 採 用 各 任 命 権 者 は 勤 務 日 の 初 日 に 別 記 第 2 号 様 式 採 用 通 知 書 により 採 用 について 通 知 す る 6 任 用 期 間 の 更 新 等 各 任 命 権 者 は 非 常 勤 職 員 を 更 新 又 は 再 採 用 しようとする 場 合 は 事 前 に 別 記 第 3 号 様 式 採 用 ( 更 新 再 採 用 ) 申 込 書 により 本 人 から 申 し 込 みを 受 けるものとする なお 更 新 又 は 再 採 用 により 非 常 勤 職 員 を 採 用 する 場 合 においては 前 項 の 規 定 を 準 用 す る 任 用 期 間 の 更 新 再 採 用 等 の 取 扱 いは 次 のとおりとする 1 日 の 勤 務 時 間 任 用 期 間 の 更 新 等 県 での 非 常 勤 職 員 としての 継 続 勤 務 年 数 ( 勤 務 が 継 続 していな い 場 合 であっても 継 続 していない 期 間 が6 月 未 満 の 場 合 は 通 算 する )が5 年 に 達 するまで 任 用 期 間 の 更 新 又 は 再 採 用 する 5 時 間 50 分 以 内 ことができる 継 続 して5 年 間 勤 務 して 退 職 した 者 は 退 職 後 6 月 を 経 過 してい ない 場 合 は 再 度 採 用 することはできない 5 月 以 上 継 続 して 任 用 した 場 合 は 少 なくとも1 暦 月 の 期 間 を 経 過 した 後 でなければ 再 採 用 することはできない 7 時 間 45 分 県 での 非 常 勤 職 員 としての 通 算 の 勤 務 年 数 が5 年 に 達 した 者 に ついては 退 職 後 6 月 を 経 過 していない 場 合 は 再 度 採 用 するこ とはできない

3 ( 注 ) 退 職 後 6 月 を 経 過 して 再 度 採 用 された 者 については 再 度 採 用 される 前 の 任 用 期 間 は 通 算 の 勤 務 年 数 に 含 めない 7 任 用 期 間 満 了 の 予 告 非 常 勤 職 員 は 任 用 期 間 満 了 の 場 合 には 期 限 の 到 来 により 当 然 に 失 職 するものであり 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 ) 第 20 条 の 解 雇 の 予 告 は 必 要 ないものであるが 任 用 期 間 の 終 期 を 明 らかにするため 引 き 続 いて 任 用 する 場 合 を 除 き 所 属 長 は 任 用 期 間 満 了 30 日 前 までに 別 記 第 4 号 様 式 任 用 期 間 満 了 通 知 書 により 任 用 期 間 の 満 了 につ いて 予 告 する 第 4 勤 務 時 間 勤 務 時 間 は 次 の 区 分 に 従 い 所 属 の 長 ( 以 下 所 属 長 という )が 定 める ただし 業 務 の 運 営 等 に 著 しく 支 障 がある 場 合 等 原 則 的 な 勤 務 時 間 によることができない 場 合 は 次 のとおりとする (1) 1 日 の 勤 務 時 間 が5 時 間 50 分 以 内 の 場 合 所 属 長 は 午 前 8 時 30 分 から 午 後 5 時 15 分 の 範 囲 内 で 別 の 勤 務 時 間 を 設 定 することがで きる なお 別 の 勤 務 時 間 を 設 定 した 場 合 は 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 ( 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 )を 通 じ 別 に 定 める 様 式 により 人 事 課 長 に 届 け 出 ること (2) 1 日 の 勤 務 時 間 が7 時 間 45 分 の 場 合 所 属 長 は 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 ( 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 )を 通 じ 別 に 定 める 様 式 により 事 前 に 人 事 課 長 に 協 議 し 承 認 された 場 合 に 限 り 別 の 勤 務 時 間 を 設 定 することができる 1 日 の 勤 務 時 間 勤 務 時 間 5 時 間 50 分 以 内 原 則 として 午 前 9 時 10 分 から 午 後 4 時 ( 休 憩 時 間 は 正 午 から 午 後 1 時 まで)とする 7 時 間 45 分 原 則 として 常 勤 職 員 の 勤 務 時 間 と 同 様 とする 第 5 給 料 ( 賃 金 ) 給 料 ( 賃 金 )は 原 則 として1 日 5 時 間 50 分 以 上 勤 務 の 場 合 は 日 額 5 時 間 50 分 未 満 勤 務 の 場 合 は 時 給 とし 業 務 内 容 及 び 勤 務 時 間 の 区 分 に 応 じて 次 表 に 定 める 給 料 月 額 相 当 額 ( 給 与 改 定 による 遡 及 改 定 分 を 除 く )を 基 準 として 別 に 定 める

4 勤 務 時 間 職 員 の 区 分 事 務 補 助 職 員 技 能 補 助 等 職 員 A 勤 務 B 勤 務 C 勤 務 5 時 間 50 分 勤 務 7 時 間 45 分 勤 務 備 考 行 政 職 給 料 表 1 級 17 号 給 行 政 職 給 料 表 1 級 17 号 給 技 能 労 務 職 給 料 表 1 級 33 号 給 技 能 労 務 職 給 料 表 1 級 41 号 給 行 政 職 給 料 表 1 級 9 号 給 技 能 労 務 職 給 料 表 1 級 25 号 給 技 能 労 務 職 給 料 表 1 級 33 号 給 試 験 研 究 補 助 洗 浄 庁 務 教 務 補 助 等 に 適 用 農 耕 養 魚 飼 育 等 に 適 用 重 労 働 に 適 用 第 6 休 暇 1 年 次 休 暇 (1) 付 与 ア 各 1 暦 月 毎 の 勤 務 予 定 日 数 が16 日 以 上 の 者 で 任 用 期 間 が6 月 以 内 の 者 に 対 して 任 用 期 間 に 応 じて 別 表 1のとおり 年 次 休 暇 を 付 与 する イ 任 用 期 間 が6 月 を 超 える 者 に 対 して 別 表 2のとおり 年 次 休 暇 を 付 与 する 2 年 度 目 の 年 次 休 暇 は 初 年 度 の 任 用 期 間 が6 月 を 超 える 場 合 は その 初 年 度 の 任 用 期 間 が 1 年 間 であったものとみなし 初 年 度 の 任 用 期 間 が6 月 以 下 の 場 合 は その 初 年 度 の 任 用 がなかったものとして 扱 う (2) 取 得 単 位 日 又 は 時 間 を 単 位 とし 時 間 を 単 位 として 与 えられた 年 次 休 暇 を 日 に 換 算 する 場 合 は 1 日 の 勤 務 時 間 が7 時 間 45 分 以 上 の 者 にあっては7 時 間 45 分 をもって1 日 とし 1 日 の 勤 務 時 間 が7 時 間 45 分 未 満 の 者 にあっては 1 週 間 の 勤 務 時 間 を 勤 務 日 数 で 割 った1 日 当 たりの 平 均 勤 務 時 間 をもって1 日 とする 勤 務 時 間 が 午 前 8 時 30 分 から 午 後 5 時 15 分 までの 者 が 午 後 1 時 から 午 後 5 時 15 分 まで の 年 次 休 暇 を 取 得 する 場 合 は 4 時 間 の 年 次 休 暇 を 取 得 したものとみなす (3) 時 間 未 満 の 端 数 の 取 扱 い 年 次 休 暇 の 残 日 数 のすべてを 使 用 しようとする 場 合 において 当 該 残 日 数 に1 時 間 未 満 の 端 数 があるときは 当 該 残 日 数 のすべてを 使 用 することができる 2 年 次 休 暇 以 外 の 休 暇 (1) 付 与 所 属 長 は 別 表 3のとおり 有 給 休 暇 を 別 表 5のとおり 無 給 休 暇 をそれぞれ 付 与 する ものとする (2) 取 得 単 位 取 得 単 位 は 別 表 3 及 び 別 表 5のとおりとし 時 間 を 単 位 として 与 えられた 子 の 看 護 休 暇 私 傷 病 休 暇 及 び 短 期 介 護 休 暇 を 日 に 換 算 する 場 合 は 1 日 の 勤 務 時 間 が7 時 間 45 分 以 上 の 者 にあっては7 時 間 45 分 をもって1 日 とし 1 日 の 勤 務 時 間 が7 時 間 45 分 未 満 の 者 にあっては 1 週 間 の 勤 務 時 間 を 勤 務 日 数 で 割 った1 日 当 たりの 平 均 勤 務 時 間 を

5 もって1 日 とする (3) 時 間 未 満 の 端 数 の 取 扱 い 子 の 看 護 休 暇 私 傷 病 休 暇 及 び 短 期 介 護 休 暇 の 残 日 数 のすべてを 使 用 しようとする 場 合 において 当 該 残 日 数 に1 時 間 未 満 の 端 数 があるときは 当 該 残 日 数 のすべてを 使 用 することができる 第 7 休 業 ( 無 給 ) 1 育 児 休 業 (1) 非 常 勤 職 員 が 子 ( 配 偶 者 ( 届 出 をしないが 事 実 上 婚 姻 関 係 と 同 様 の 事 情 にある 者 を 含 む 以 下 同 じ )の 子 を 含 む 以 下 同 じ )を 養 育 するため (5)に 該 当 する 者 を 除 き そ の 養 育 する 子 が1 歳 に 達 する 日 ( 以 下 子 の1 歳 到 達 日 という )まで 育 児 休 業 をす ることができる (2) 次 に 掲 げる 要 件 を 満 たす 場 合 は 非 常 勤 職 員 は 子 が1 歳 から1 歳 2か 月 又 は 子 が1 歳 か ら1 歳 6か 月 に 達 する 日 まで 育 児 休 業 をすることができる ア 子 が1 歳 から1 歳 2か 月 に 達 する 日 まで 育 児 休 業 をすることができる 場 合 非 常 勤 職 員 の 配 偶 者 が 子 の1 歳 到 達 日 以 前 のいずれかの 日 において 育 児 休 業 をし ている 場 合 (ただし 育 児 休 業 期 間 は 最 長 1 年 ( 女 性 の 非 常 勤 職 員 の 場 合 は 産 後 休 暇 の 期 間 を 含 む )とする ) イ 子 が1 歳 から1 歳 6か 月 に 達 する 日 まで 育 児 休 業 をすることができる 場 合 1 歳 から1 歳 6か 月 に 達 するまでの 子 を 養 育 するため 次 のいずれにも 該 当 する 非 常 勤 職 員 が その 子 の1 歳 到 達 日 の 翌 日 を 育 児 休 業 の 期 間 の 初 日 とする 育 児 休 業 をしよう とする 場 合 (ア) 非 常 勤 職 員 又 はその 配 偶 者 が 子 の1 歳 到 達 日 において 育 児 休 業 をしている 場 合 (イ) 子 の1 歳 到 達 日 後 の 期 間 について 育 児 休 業 をすることが 特 に 必 要 と 認 められる 次 の 場 合 1 保 育 所 における 保 育 の 実 施 を 希 望 し 申 込 みを 行 っているが 子 の1 歳 到 達 日 後 の 期 間 について 当 面 その 実 施 が 行 われない 場 合 2 常 態 として 子 の 養 育 を 行 っている 非 常 勤 職 員 の 配 偶 者 で 子 の1 歳 到 達 日 後 の 期 間 について 常 態 としてその 子 の 養 育 をする 予 定 であった 者 が 次 のいずれかに 該 当 した 場 合 a 死 亡 した 場 合 b 負 傷 疾 病 又 は 身 体 上 若 しくは 精 神 上 の 障 害 により 子 を 養 育 することが 困 難 な 状 態 となった 場 合 c 子 と 同 居 しないこととなった 場 合 d 6 週 間 ( 多 胎 妊 娠 の 場 合 は14 週 間 ) 以 内 に 出 産 する 予 定 である 場 合 又 は 産 後 8 週 間 を 経 過 しない 場 合 (3) 非 常 勤 職 員 は 次 に 掲 げる 特 別 の 事 情 がある 場 合 に 限 り 再 度 の 育 児 休 業 をすることが できる なお 非 常 勤 職 員 が 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 の 出 生 の 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する

6 日 の 翌 日 まで( 出 産 予 定 日 前 に 当 該 子 が 出 生 した 場 合 にあっては 当 該 出 生 の 日 から 当 該 出 産 予 定 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 する 日 の 翌 日 までとし 出 産 予 定 日 後 に 当 該 子 が 出 生 した 場 合 にあっては 当 該 出 産 予 定 日 から 当 該 出 生 の 日 から 起 算 して8 週 間 を 経 過 す る 日 の 翌 日 までとする )の 期 間 に 育 児 休 業 をした 場 合 にあっては 特 別 の 事 情 がない 場 合 においても 再 度 の 育 児 休 業 をすることができる ア 職 員 の 育 児 休 業 等 に 関 する 条 例 ( 平 成 4 年 新 潟 県 条 例 第 4 号 ) 第 3 条 に 規 定 する 事 情 に 該 当 すること イ (2)イに 掲 げる 場 合 に 該 当 すること ウ その 任 期 の 末 日 を 育 児 休 業 の 期 間 の 末 日 とする 育 児 休 業 をしている 非 常 勤 職 員 が 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 当 該 任 期 が 更 新 され 又 は 当 該 任 期 の 満 了 後 に 県 に 引 き 続 き 採 用 されることに 伴 い 当 該 任 期 の 末 日 の 翌 日 又 は 当 該 引 き 続 き 採 用 される 日 を 育 児 休 業 の 期 間 の 初 日 とする 育 児 休 業 をしようとすること (4) 育 児 休 業 期 間 の 延 長 は 配 偶 者 が 負 傷 又 は 疾 病 により 入 院 したこと 配 偶 者 と 別 居 し たことその 他 の 育 児 休 業 の 期 間 の 延 長 の 請 求 時 に 予 測 することができなかった 事 実 が 生 じたことにより 当 該 育 児 休 業 に 係 る 子 について 育 児 休 業 の 期 間 の 再 度 の 延 長 をしなけれ ばその 養 育 に 著 しい 支 障 が 生 じることとなった 場 合 を 除 き 1 回 に 限 るものとする (5) 請 求 時 に 次 に 掲 げる 非 常 勤 職 員 は 育 児 休 業 をすることができない ア 引 き 続 き 在 職 した 期 間 が1 年 に 満 たない 非 常 勤 職 員 イ 子 の1 歳 到 達 日 を 超 えて 引 き 続 き 在 職 することが 見 込 まれない 非 常 勤 職 員 ウ 子 の1 歳 到 達 日 から1 年 を 経 過 する 日 までの 間 に 任 期 が 満 了 し 当 該 任 期 が 更 新 され ないこと 又 は 引 き 続 き 採 用 されないことが 明 らかである 非 常 勤 職 員 エ 1 週 間 の 勤 務 日 数 が3 日 に 満 たない 又 は1 年 間 の 勤 務 日 数 が121 日 に 満 たない 非 常 勤 職 員 (6) 育 児 休 業 の 取 得 手 続 は 次 のとおりとする ア 育 児 休 業 をしようとする 非 常 勤 職 員 は 育 児 休 業 を 始 めようとする1 月 前 までに 別 記 第 5 号 様 式 育 児 休 業 計 画 書 及 び 別 記 第 6 号 様 式 育 児 休 業 承 認 請 求 書 を 所 属 長 を 通 じて 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 ( 以 下 各 課 長 等 という )に 提 出 する ものとする イ 各 課 長 等 は 育 児 休 業 の 承 認 の 請 求 について その 事 由 を 確 認 する 必 要 があると 認 め るときは 当 該 請 求 をした 非 常 勤 職 員 に 対 して 証 明 書 類 の 提 出 を 求 めることができ る ウ 各 課 長 等 は 育 児 休 業 を 承 認 しようとするときは 別 記 第 7 号 様 式 育 児 休 業 承 認 書 により 通 知 するものとする エ アからエまでの 規 定 は 育 児 休 業 期 間 の 延 長 の 請 求 について 準 用 する オ 育 児 休 業 をしている 非 常 勤 職 員 は 次 に 掲 げる 場 合 には 遅 滞 なく その 旨 を 別 記 第 8 号 様 式 養 育 状 況 変 更 届 により 所 属 長 を 通 じて 各 課 長 等 に 届 け 出 なければならな い (ア) 育 児 休 業 に 係 る 子 が 死 亡 した 場 合

7 (イ) 育 児 休 業 に 係 る 子 が 非 常 勤 職 員 の 子 でなくなった 場 合 (ウ) 育 児 休 業 に 係 る 子 を 養 育 しなくなった 場 合 2 部 分 休 業 (1) 非 常 勤 職 員 が 子 を 養 育 するため その 養 育 する 子 が3 歳 に 達 する 日 まで (3)に 該 当 す る 者 を 除 き 1 日 の 勤 務 時 間 から5 時 間 50 分 を 減 じた 時 間 を 超 えない 範 囲 内 ( 当 該 非 常 勤 職 員 が 育 児 時 間 を 取 得 している 場 合 にあっては 1 日 の 勤 務 時 間 から5 時 間 50 分 を 減 じた 時 間 を 超 えない 範 囲 内 で かつ1 時 間 55 分 から 当 該 育 児 時 間 を 承 認 されている 時 間 を 減 じた 時 間 を 超 えない 範 囲 内 )で 部 分 休 業 をすることができる (2) 部 分 休 業 は 勤 務 時 間 の 始 め 又 は 終 わりにおいて 30 分 を 単 位 として 承 認 するもので あること (3) 請 求 時 に 次 に 掲 げる 非 常 勤 職 員 は 部 分 休 業 をすることができない ア 引 き 続 き 在 職 した 期 間 が1 年 に 満 たない 非 常 勤 職 員 イ 1 週 間 の 勤 務 日 数 が3 日 に 満 たない 又 は1 年 間 の 勤 務 日 数 が121 日 に 満 たない 非 常 勤 職 員 ウ 1 日 の 勤 務 時 間 が6 時 間 20 分 に 満 たない 非 常 勤 職 員 (4) 部 分 休 業 の 取 得 手 続 は 次 のとおりとする ア 部 分 休 業 をしようとする 非 常 勤 職 員 は 部 分 休 業 を 始 めようとする1 月 前 までに 別 記 第 9 号 様 式 部 分 休 業 承 認 請 求 書 を 所 属 長 を 通 じて 各 課 長 等 に 提 出 するものと する イ 各 課 長 等 は 部 分 休 業 の 承 認 の 請 求 について その 事 由 を 確 認 する 必 要 があると 認 めるときは 当 該 請 求 をした 非 常 勤 職 員 に 対 して 証 明 書 類 の 提 出 を 求 めることがで きる ウ 各 課 長 等 は 部 分 休 業 の 請 求 内 容 が 適 当 であると 認 めるときは 承 認 するものとす る エ 部 分 休 業 をしている 非 常 勤 職 員 は 次 に 掲 げる 場 合 には 遅 滞 なく その 旨 を 別 記 第 8 号 様 式 養 育 状 況 変 更 届 により 所 属 長 を 通 じて 各 課 長 等 に 届 け 出 なければな らない (ア) 部 分 休 業 に 係 る 子 が 死 亡 した 場 合 (イ) 部 分 休 業 に 係 る 子 が 非 常 勤 職 員 の 子 でなくなった 場 合 (ウ) 部 分 休 業 に 係 る 子 を 養 育 しなくなった 場 合 第 8 社 会 保 険 健 康 保 険 厚 生 年 金 及 び 雇 用 保 険 等 の 社 会 保 険 については 法 令 の 定 めるところにより 加 入 させるものとする 第 9 費 用 弁 償 1 通 勤 に 係 る 費 用 弁 償 については 常 勤 職 員 に 支 給 される 通 勤 手 当 の 額 を 超 えない 範 囲 内 に おいて 別 に 定 めるところにより 支 給 する

8 2 非 常 勤 職 員 が 公 務 のため 旅 行 したときは 職 員 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和 30 年 8 月 29 日 新 潟 県 条 例 第 58 号 )を 適 用 した 場 合 に 職 員 に 支 給 される 旅 費 の 額 に 相 当 する 額 を 費 用 弁 償 とし て 支 給 する 第 10 服 務 1 服 務 については 原 則 として 常 勤 職 員 の 例 による 2 非 常 勤 職 員 は 営 利 企 業 等 に 従 事 しようとするときは 事 前 に 所 属 長 を 通 じて 別 記 第 10 号 様 式 営 利 企 業 等 従 事 許 可 願 を 任 命 権 者 に 提 出 し 別 記 第 11 号 様 式 営 利 企 業 等 従 事 許 可 書 による 許 可 を 受 けなければならない なお 任 命 権 者 は 前 項 の 許 可 をするに 当 たっては 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 ( 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 )を 通 じ 別 に 定 める 様 式 により 人 事 課 長 に 協 議 しなければならない 3 非 常 勤 職 員 は 第 三 者 からの 依 頼 に 基 づき 謝 礼 等 を 受 領 する 場 合 は 職 員 が 行 う 講 演 等 に 対 する 謝 礼 等 の 取 扱 いについて( 平 成 19 年 9 月 14 日 人 第 240 号 総 務 管 理 部 長 通 知 ) に 準 じて 必 要 な 手 続 きをとらなければならない 附 則 1 この 要 領 の 実 施 に 伴 う 特 例 措 置 については 別 に 定 める 2 この 要 領 は 平 成 11 年 4 月 1 日 から 実 施 する

9 別 表 1- 年 次 休 暇 付 与 日 数 ( 任 用 期 間 6 月 以 内 の 場 合 ) 任 用 期 間 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 付 与 日 数 1 日 2 日 3 日 4 日 5 日 6 日 月 の 勤 務 日 数 が 16 日 以 上 の 場 合 1 月 とする 別 表 2- 年 次 休 暇 付 与 日 数 ( 任 用 期 間 6 月 を 超 える 場 合 ) 週 所 定 勤 務 日 数 1 年 間 の 所 定 勤 務 日 数 勤 続 年 数 初 年 度 2 年 度 3 年 度 4 年 度 5 年 度 5 日 217 日 以 上 10 日 11 日 12 日 14 日 16 日 4 日 169 日 ~216 日 7 日 8 日 9 日 10 日 12 日 3 日 121 日 ~168 日 5 日 6 日 6 日 8 日 9 日 2 日 73 日 ~120 日 3 日 4 日 4 日 5 日 6 日 1 日 48 日 ~ 72 日 1 日 2 日 2 日 2 日 3 日 別 表 3- 有 給 休 暇 種 類 事 由 取 得 単 位 期 間 公 民 権 の 行 使 法 令 の 規 定 に 基 づく 公 の 選 挙 又 は 投 票 において 選 挙 権 又 は 投 票 権 を 行 使 する 場 合 時 間 その 都 度 必 要 と 認 めら れる 時 間 証 人 等 としての 出 頭 裁 判 員 証 人 鑑 定 人 参 考 人 等 として 官 公 署 へ 出 頭 する 場 合 時 間 その 都 度 必 要 と 認 めら れる 時 間 災 害 による 現 住 居 の 滅 失 等 地 震 水 害 火 災 その 他 の 災 害 により 職 員 の 現 住 居 が 滅 失 又 は 破 壊 された 場 合 日 その 都 度 1 週 間 を 超 え ない 範 囲 内 で 必 要 と 認 められる 期 間

10 種 類 事 由 取 得 単 位 期 間 地 震 水 害 火 災 その 他 の 災 害 又 は 交 通 機 関 の 事 故 等 により 日 又 は 時 間 出 勤 することが 著 しく 困 難 で ある 場 合 災 害 又 は 交 通 機 関 の 事 故 等 によ る 出 勤 困 難 非 常 勤 職 員 の 親 族 が 死 亡 した 場 合 で 葬 儀 服 喪 その 他 の 親 族 の 死 亡 に 伴 い 必 要 と 認 めら れる 行 事 等 のため 勤 務 しない ことが 相 当 である 場 合 その 都 度 必 要 と 認 めら れる 時 間 又 は 期 間 忌 引 休 暇 任 用 期 間 が6 月 以 上 ( 任 用 期 間 が 通 算 して6 月 以 上 とな る 場 合 を 含 む (ただし 任 用 期 間 終 了 後 6 月 以 上 経 過 している 場 合 にあっては 当 該 任 用 期 間 以 前 の 任 用 期 間 を 除 く ))の 者 日 常 勤 職 員 の 例 による 任 用 期 間 が1 月 以 上 6 月 未 満 で かつ 採 用 の 日 以 降 の 各 1 暦 月 の 勤 務 予 定 日 数 が 16 日 以 上 の 者 日 葬 儀 の 日 を 含 む 連 続 す る2 日 以 内 ( 別 表 4の 親 族 の 場 合 に 限 る ) 夏 季 休 暇 夏 季 における 盆 等 の 諸 行 事 心 身 の 健 康 の 維 持 及 び 増 進 又 は 家 庭 生 活 の 充 実 のため 帰 省 休 養 旅 行 等 を 行 う 場 合 一 の 年 度 の7 月 1 日 から8 月 31 日 までの 期 間 内 におい て 任 用 期 間 が1 月 以 上 ( 月 の 勤 務 予 定 日 数 が16 日 未 満 の 場 合 を 除 く )の 者 日 一 の 年 度 の7 月 1 日 か ら8 月 31 日 までの 期 間 内 において 週 休 日 及 び 休 日 等 を 除 いて 原 則 と して 連 続 する2 日 を 超 えない 範 囲 内 で 必 要 と 認 められる 期 間 ただし 業 務 の 都 合 によ りやむを 得 ないと 認 め られるときは 7 月 及 び 8 月 の 勤 務 予 定 日 数 が いずれも 16 日 以 上 の 者 に 限 り 休 暇 の 取 得 期 間 を9 月 30 日 まで 延 長 す ることができる

11 別 表 4- 忌 引 休 暇 の 対 象 親 族 ( 任 用 期 間 1 月 以 上 6 月 未 満 の 者 ) 対 象 親 族 配 偶 者 父 母 子 ( 非 常 勤 職 員 の 子 に 限 る ) 祖 父 母 兄 弟 姉 妹 配 偶 者 の 父 母 配 偶 者 の 祖 父 母 ( 生 計 を 一 にする 場 合 に 限 る ) 別 表 5- 無 給 休 暇 種 類 事 由 取 得 単 位 期 間 産 前 産 後 休 暇 出 産 の 場 合 日 出 産 予 定 日 以 前 6 週 間 ( 多 胎 妊 娠 の 場 合 にあ っては 14 週 間 )に 当 たる 日 から 産 後 8 週 間 を 経 過 するまでの 期 間 育 児 時 間 生 後 満 1 年 に 達 しない 生 児 を 育 てる 場 合 30 分 1 日 2 回 各 30 分 子 の 看 護 休 暇 小 学 校 就 学 前 の 子 を 養 育 する 非 常 勤 職 員 が その 子 の 看 護 ( 負 傷 し 若 しくは 疾 病 にかかった その 子 の 世 話 を 行 うこと 又 は 疾 病 の 予 防 を 図 るために 必 要 なも のとしてその 子 に 予 防 接 種 又 は 健 康 診 断 (いずれも 法 令 により 接 種 等 が 定 められているものに 限 らず 任 意 のものを 含 む )を 受 けさせることをいう )のため 勤 務 しないことが 相 当 である 場 合 ( 任 用 期 間 が6 月 以 上 ( 継 続 によって 当 初 の 任 用 期 間 から 引 き 続 いて6 月 以 上 となる 場 合 を 含 む )で かつ1 週 間 の 勤 務 日 数 が3 日 以 上 又 は1 年 間 の 勤 務 日 数 が 121 日 以 上 の 者 に 限 る ) 日 又 は 時 間 一 の 年 度 において5 日 (その 養 育 する 小 学 校 就 学 前 の 子 が2 人 以 上 の 場 合 にあっては 10 日 ) 以 内 生 理 休 暇 生 理 のため 勤 務 が 著 しく 困 難 で ある 場 合 日 又 は 時 間 1 回 について 連 続 する 2 日 以 内 で 必 要 と 認 め られる 期 間

12 種 類 事 由 取 得 単 位 期 間 公 務 疾 病 休 暇 公 務 上 の 負 傷 又 は 疾 病 及 び 通 勤 による 負 傷 又 は 疾 病 の 場 合 日 又 は 時 間 その 療 養 に 必 要 と 認 め られる 時 間 又 は 期 間 私 傷 病 休 暇 公 務 上 の 負 傷 又 は 疾 病 及 び 通 勤 による 負 傷 又 は 疾 病 の 場 合 以 外 の 負 傷 又 は 疾 病 の 場 合 ( 任 用 期 間 が6 月 以 上 ( 継 続 によって 当 初 の 任 用 期 間 から 引 き 続 いて6 月 以 上 となる 場 合 を 含 む )の 者 に 限 る ) 日 又 は 時 間 別 表 6に 定 める 日 数 骨 髄 等 ドナー 休 暇 短 期 介 護 休 暇 骨 髄 移 植 のための 骨 髄 若 しくは 末 梢 血 幹 細 胞 移 植 のための 末 梢 血 幹 細 胞 の 提 供 希 望 者 として 登 録 を 申 し 出 ること 又 は 配 偶 者 父 母 子 及 び 兄 弟 姉 妹 以 外 の 者 に 骨 髄 移 植 のため 骨 髄 若 しくは 末 梢 血 幹 細 胞 移 植 のため 末 梢 血 幹 細 胞 を 提 供 することに 伴 い 必 要 となる 検 査 等 を 受 け 又 は 入 院 する 場 合 負 傷 疾 病 又 は 老 齢 により2 週 間 以 上 の 期 間 にわたり 日 常 生 活 を 営 むのに 支 障 があるもの( 以 下 要 介 護 者 という )で 次 に 掲 げる 者 (イ 及 びウに 掲 げる 者 にあっては 非 常 勤 職 員 と 同 居 ( 非 常 勤 職 員 が 要 介 護 者 の 居 住 している 住 宅 に 泊 まり 込 む 場 合 等 を 含 む )しているものに 限 る 以 下 同 じ )の 介 護 通 院 等 の 付 添 い 及 び 要 介 護 者 が 介 護 サービスの 提 供 を 受 けるために 必 要 な 手 続 きの 代 行 その 他 の 要 介 護 者 の 必 要 な 世 話 を 行 う 非 常 勤 職 員 が 当 該 世 話 を 行 うため 勤 務 しないことが 相 当 であると 認 められる 場 合 ( 任 用 期 間 が6 月 以 上 ( 継 続 によって 当 初 の 任 用 期 間 から 引 き 続 いて6 月 以 上 となる 場 合 を 含 む )で かつ1 週 間 の 勤 務 日 数 が3 日 以 上 又 は 1 年 間 の 勤 務 日 数 が 121 日 以 上 の 者 に 限 る ) 日 又 は 時 間 日 又 は 時 間 その 都 度 必 要 と 認 めら れる 時 間 又 は 期 間 一 の 年 度 5 日 ( 要 介 護 者 が2 人 以 上 の 場 合 に あっては 10 日 ) 以 内 ア 配 偶 者 父 母 子 及 び 配 偶 者 の 父 母

13 種 類 事 由 取 得 単 位 期 間 イ 祖 父 母 孫 及 び 兄 弟 姉 妹 ウ 父 母 の 配 偶 者 配 偶 者 の 父 母 の 配 偶 者 子 の 配 偶 者 及 び 配 偶 者 の 子 妊 産 婦 の 健 康 診 断 妊 娠 中 又 は 出 産 後 1 年 以 内 の 女 性 非 常 勤 職 員 が 母 子 保 健 法 ( 昭 和 40 年 法 律 第 141 号 ) 第 10 条 に 規 定 する 保 健 指 導 又 は 同 法 第 13 条 に 規 定 する 健 康 診 査 を 受 ける 場 合 時 間 (1) 妊 娠 初 期 から 妊 娠 23 週 までは4 週 間 に1 回 (2) 妊 娠 24 週 から35 週 までは2 週 間 に 1 回 (3) 妊 娠 36 週 から 分 べんまでは1 週 間 に1 回 (4) 出 産 後 1 年 まで はその 間 に1 回 (5) (1)~(4)にかか わらず 医 師 等 の 指 示 があった 場 合 は その 回 数 介 護 休 暇 要 介 護 者 で 次 に 掲 げる 者 の 介 護 を 行 う 非 常 勤 職 員 が 当 該 介 護 を 行 うため 勤 務 しないこと が 相 当 であると 認 められる 場 合 ( 初 めての 介 護 休 暇 請 求 時 に 引 き 続 き 在 職 した 期 間 が1 年 に 満 たない 非 常 勤 職 員 介 護 休 暇 開 始 予 定 日 から 93 日 を 経 過 する 日 ( 以 下 93 日 経 過 日 と いう )の 翌 日 以 降 も 引 き 続 き 在 職 することが 見 込 まれない 非 常 勤 職 員 93 日 経 過 日 から 1 年 を 経 過 する 日 までの 間 に 任 期 が 満 了 し かつ 任 期 が 更 新 されないこと 又 は 引 き 続 き 採 用 されないことが 明 らかで ある 非 常 勤 職 員 及 び1 週 間 の 勤 務 日 数 が3 日 に 満 たない 又 は1 年 間 の 勤 務 日 数 が121 日 に 満 たない 非 常 勤 職 員 を 除 く ) 日 又 は 時 間 介 護 を 必 要 とする 一 の 継 続 する 状 態 にある 間 において 連 続 する93 日 の 範 囲 内 の 期 間 ( 再 び 介 護 を 必 要 とする 一 の 継 続 する 状 態 となった 場 合 は 93 日 から 一 の 継 続 する 状 態 ごとに 初 めて 介 護 休 暇 の 承 認 を 受 けた 期 間 の 初 日 か ら 最 後 に 承 認 を 受 けた 期 間 の 末 日 までの 日 数 を 合 算 した 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 ) ア 配 偶 者 父 母 子 及 び 配 偶 者 の 父 母 イ 祖 父 母 孫 及 び 兄 弟 姉 妹

14 種 類 事 由 取 得 単 位 期 間 ウ 父 母 の 配 偶 者 配 偶 者 の 父 母 の 配 偶 者 子 の 配 偶 者 及 び 配 偶 者 の 子 非 常 勤 職 員 が 初 めて 介 護 休 暇 を 取 得 する 場 合 は 事 前 に 別 記 第 12 号 様 式 介 護 状 況 説 明 書 を 所 属 長 を 通 じて 各 課 長 等 に 提 出 し 介 護 休 暇 を 請 求 す ることについて 各 課 長 等 の 承 認 を 受 けること 非 常 勤 職 員 は 介 護 休 暇 を 請 求 することについて 各 課 長 等 の 承 認 があったときは 所 属 長 に 対 して2 週 間 以 上 の 期 間 に ついて 一 括 して 請 求 すること なお 各 課 長 等 は 介 護 休 暇 の 承 認 の 請 求 について その 事 由 を 確 認 する 必 要 があると 認 めるときは 当 該 請 求 をした 非 常 勤 職 員 に 対 して 証 明 書 類 の 提 出 を 求 めることができる 別 表 6- 私 傷 病 休 暇 の 付 与 日 数 週 の 勤 務 日 数 5 日 以 上 ( ) 4 日 3 日 2 日 1 日 169 日 121 日 73 日 48 日 年 間 の 勤 務 日 数 217 日 以 上 ~216 日 ~168 日 ~120 日 ~72 日 休 暇 の 付 与 日 数 10 日 7 日 5 日 3 日 1 日 1 週 間 の 勤 務 日 の 日 数 が4 日 以 下 とされている 職 員 で1 週 間 の 勤 務 時 間 が 29 時 間 以 上 で ある 者 を 含 む

15 別 記 第 1 号 様 式 ( 採 用 内 定 通 知 書 ) 文 書 番 号 平 成 年 月 日 住 所 氏 名 様 所 属 長 企 画 振 興 部 長 又 は 本 庁 の 主 務 課 長 印 非 常 勤 職 員 の 採 用 内 定 について( 通 知 ) あなたを 下 記 のとおり 一 般 職 の 非 常 勤 職 員 として 採 用 することに 内 定 したので 通 知 します 記 1 職 務 内 容 2 勤 務 所 属 3 勤 務 予 定 期 間 平 成 年 月 日 ~ 平 成 年 月 日

16 別 記 第 2 号 様 式 ( 採 用 通 知 書 ) 文 書 番 号 平 成 年 月 日 様 所 属 長 企 画 振 興 部 長 又 は 本 庁 の 主 務 課 長 印 あなたを 一 般 職 の 非 常 勤 職 員 として 下 記 により 採 用 します 記 1 従 事 する 職 務 の 内 容 2 勤 務 場 所 3 賃 金 額 日 額 円 4 通 勤 費 常 勤 職 員 に 支 給 される 通 勤 手 当 の 額 の 範 囲 内 で 費 用 弁 償 として 支 給 する 5 勤 務 時 間 午 前 時 分 から 午 後 時 分 まで ( 休 憩 午 後 時 分 から 午 後 時 分 まで) 6 任 用 期 間 平 成 年 月 日 から 平 成 年 月 日 までの 間 1 日 を 単 位 として 任 用 する ただし 日 曜 日 土 曜 日 国 民 の 祝 日 に 関 する 法 律 に 規 定 する 休 日 及 び12 月 29 日 から 翌 年 1 月 3 日 までの 日 は 原 則 として 勤 務 を 要 しない 7 休 暇 非 常 勤 職 員 取 扱 要 領 による 8 その 他 必 要 な 勤 務 条 件 ( 非 常 勤 職 員 取 扱 要 領 の 写 しを 交 付 すること )

17 別 記 第 3 号 様 式 ( 採 用 ( 更 新 再 採 用 ) 申 込 書 ) 非 常 勤 職 員 採 用 ( 更 新 再 採 用 ) 申 込 書 所 属 業 務 内 容 ふりがな 氏 名 性 別 男 女 生 年 月 日 年 月 日 歳 ( 更 新 時 満 年 齢 ) 住 所 ( ) TEL ( ) 通 勤 方 法 区 間 ~ 距 離 km 勤 務 公 署 までの ~ km 通 勤 方 法 距 離 ~ km 県 の 日 々 雇 用 職 員 にはじめて 採 用 された 年 月 日 昭 和 平 成 年 月 日 新 非 常 勤 職 員 (H11 制 定 )にはじめて 採 用 された 採 用 日 平 成 年 月 日 日 及 び 新 非 常 勤 職 員 としての 通 算 勤 務 年 数 通 算 ( 年 月 ) 私 は 非 常 勤 職 員 の 採 用 ( 更 新 再 採 用 )を 希 望 するので 申 込 みます なお 私 は 地 方 公 務 員 法 第 16 条 各 号 のいずれにも 該 当 しません 平 成 年 月 日 氏 名 印 注 ) 地 方 公 務 員 法 第 16 条 に 該 当 する 者 成 年 被 後 見 人 及 び 被 保 佐 人 ( 準 禁 治 産 者 を 含 む ) 禁 こ 以 上 の 刑 に 処 せられ その 刑 の 執 行 が 終 わるまで 又 はその 執 行 を 受 けること がなくなるまでの 者 新 潟 県 職 員 として 懲 戒 免 職 の 処 分 を 受 け 当 該 処 分 の 日 から2 年 を 経 過 しない 者 日 本 国 憲 法 施 行 の 日 以 後 において 日 本 国 憲 法 又 はその 下 に 成 立 した 政 府 を 暴 力 で 破 壊 することを 主 張 する 政 党 その 他 の 団 体 を 結 成 し 又 はこれに 加 入 した 者

18 別 記 第 4 号 様 式 ( 任 用 期 間 満 了 通 知 書 ) 文 書 番 号 平 成 年 月 日 様 所 属 長 印 任 用 期 間 の 満 了 について( 通 知 ) あなたは 平 成 年 月 日 をもって 任 用 期 間 が 満 了 し 同 日 付 けで 退 職 となるので 予 告 します

19 別 記 第 5 号 様 式 ( 育 児 休 業 計 画 書 ) 育 児 休 業 計 画 書 平 成 年 月 日 様 所 属 氏 名 印 下 記 のとおり ( 再 度 の) 育 児 休 業 の 承 認 の 請 求 をする 予 定 ですので 育 児 休 業 等 の 計 画 について 下 記 のとおり 申 し 出 ます なお 記 載 事 項 に 変 更 が 生 じた 場 合 は 遅 滞 なく 届 け 出 ます 記 育 児 休 業 の 承 認 の 請 求 に 係 る 子 の 氏 名 生 年 月 日 年 月 日 育 児 休 業 育 児 休 業 請 求 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 等 の 計 画 再 度 の 育 児 休 業 請 求 予 定 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 備 考 注 1 宛 先 は 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 を 記 載 すること 2 育 児 休 業 計 画 書 は 育 児 休 業 承 認 請 求 書 と 同 時 に( 変 更 の 届 出 の 場 合 は 記 載 事 項 に 変 更 が 生 じた 後 遅 滞 なく) 提 出 すること 3 育 児 休 業 請 求 期 間 欄 には 育 児 休 業 承 認 請 求 書 に 記 載 した 育 児 休 業 の 請 求 期 間 を 記 入 すること 4 子 の 出 生 前 に 提 出 する 場 合 は 育 児 休 業 の 承 認 の 請 求 に 係 る 子 の 氏 名 欄 は 記 入 を 要 しないが 生 年 月 日 欄 には 出 産 予 定 日 を 記 入 すること 5 変 更 の 届 出 の 場 合 は 変 更 する 箇 所 のみ 記 入 すること 所 属 受 付 印

20 別 記 第 6 号 様 式 ( 育 児 休 業 承 認 請 求 書 ) 様 文 書 番 号 平 成 年 月 日 所 属 長 印 育 児 休 業 承 認 請 求 書 下 記 のとおり 育 児 休 業 の 承 認 ( 期 間 延 長 )の 請 求 がありましたので 承 認 ( 期 間 延 長 )さ れるよう 副 申 します 所 属 長 所 見 記 次 のとおり 育 児 休 業 の 承 認 ( 期 間 延 長 )を 請 求 します 年 月 日 所 属 名 氏 名 印 請 求 に 係 る 子 氏 名 続 柄 生 年 月 日 年 月 日 育 児 休 業 請 求 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 延 長 の 既 承 認 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 場 合 延 長 請 求 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 配 偶 者 氏 名 育 児 休 業 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 理 由 等 注 1 宛 先 は 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 を 記 載 すること 2 請 求 に 係 る 子 の 氏 名 職 員 との 続 柄 及 び 生 年 月 日 を 証 明 する 書 類 ( 申 請 に 係 る 子 の 戸 籍 抄 本 又 は 住 民 票 若 しくは 母 子 健 康 手 帳 の 出 生 届 出 済 証 明 欄 の 写 し)を 添 付 すること 3 出 産 予 定 日 から 育 児 休 業 をしようとする 場 合 は 育 児 休 業 請 求 期 間 欄 には 出 産 予 定 日 以 後 の 期 間 を 記 入 し 医 師 又 は 助 産 師 の 出 産 予 定 証 明 書 を 添 付 すること なお 2の 証 明 書 類 の 添 付 は 出 生 後 速 やかに 行 うこと 4 再 度 の 育 児 休 業 再 度 の 育 児 休 業 期 間 の 延 長 を 請 求 する 場 合 又 は1 歳 6か 月 までの 子 の 育 児 休 業 が 必 要 な 場 合 は その 理 由 を 理 由 等 の 欄 に 記 入 すること 所 属 受 付 印

21 別 記 第 7 号 様 式 ( 育 児 休 業 承 認 書 ) 文 書 番 号 平 成 年 月 日 様 所 属 長 企 画 振 興 部 長 又 は 本 庁 の 主 務 課 長 印 育 児 休 業 承 認 書 年 月 日 付 けで 請 求 のあった 育 児 休 業 の 承 認 ( 期 間 延 長 )の 請 求 について 下 記 のとおり 承 認 します 記 育 児 休 業 承 認 期 間 当 初 年 月 日 から 年 月 日 まで ( 延 長 後 年 月 日 から 年 月 日 まで)

22 別 記 第 8 号 様 式 ( 養 育 状 況 変 更 届 ) 様 文 書 番 号 平 成 年 月 日 養 育 状 況 変 更 届 所 属 長 印 下 記 のとおり 育 児 休 業 ( 部 分 休 業 )に 係 る 子 の 養 育 状 況 の 変 更 の 届 出 がありましたので 職 務 の 復 帰 等 の 発 令 等 をされるよう 副 申 します 所 属 長 所 見 記 育 児 休 業 ( 部 分 休 業 )に 係 る 子 の 養 育 状 況 について 変 更 が 生 じたので 届 け 出 ます 年 月 日 所 属 名 氏 名 印 休 業 承 認 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで 1 届 出 の 事 由 育 児 休 業 等 に 係 る 子 を 養 育 しなくなった 同 居 しなくなった 負 傷 疾 病 託 児 できるようになった その 他 ( 具 体 的 に 記 入 すること ) 育 児 休 業 等 に 係 る 子 が 死 亡 した 育 児 休 業 等 に 係 る 子 と 離 縁 した( 養 子 縁 組 の 取 消 しを 含 む ) その 他 ( 具 体 的 に 記 入 すること ) 2 届 出 の 事 由 が 発 生 した 日 年 月 日 注 1 宛 先 は 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 を 記 載 すること 2 育 児 休 業 に 係 る 養 育 状 況 の 変 更 の 場 合 は 所 属 長 は 所 属 長 所 見 欄 に 所 見 を 記 入 すること 所 属 受 付 印

23 別 記 第 9 号 様 式 ( 部 分 休 業 承 認 請 求 書 ) 様 文 書 番 号 平 成 年 月 日 所 属 長 印 部 分 休 業 承 認 請 求 書 下 記 のとおり 部 分 休 業 の 承 認 の 請 求 がありましたので 承 認 されるよう 副 申 します 記 次 のとおり 部 分 休 業 の 承 認 を 請 求 します 年 月 日 所 属 名 氏 名 印 請 求 に 係 る 子 氏 名 続 柄 生 年 月 日 年 月 日 期 間 時 間 年 月 日 から 毎 日 午 前 時 分 ~ 時 分 請 求 期 間 及 び 時 間 年 月 日 まで その 他 ( ) 午 後 時 分 ~ 時 分 年 月 日 から 毎 日 午 前 時 分 ~ 時 分 年 月 日 まで その 他 ( ) 午 後 時 分 ~ 時 分 備 考 注 1 宛 先 は 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 を 記 載 すること 2 請 求 に 係 る 子 の 氏 名 職 員 との 続 柄 及 び 生 年 月 日 を 証 明 する 書 類 ( 申 請 に 係 る 子 の 戸 籍 抄 本 又 は 住 民 票 若 しくは 母 子 健 康 手 帳 の 出 生 届 出 済 証 明 欄 の 写 し)を 添 付 すること 3 請 求 時 間 が 正 規 の 勤 務 時 間 の 始 め 若 しくは 終 わりでない 場 合 は その 内 容 理 由 等 を 備 考 欄 に 記 入 すること 所 属 受 付 印 記 入 欄 ( 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 ) 受 理 年 月 日 年 月 日 決 裁 年 月 日 年 月 日 承 認 決 裁 欄 不 承 認

24 別 記 第 10 号 様 式 ( 営 利 企 業 等 従 事 許 可 願 ) 平 成 年 月 日 任 命 権 者 様 許 可 願 営 利 企 業 等 従 事 許 可 を 願 い 出 ます 所 属 名 氏 名 印 従 事 しようとする 企 業 等 の 名 称 及 び 所 在 地 従 事 しようとする 企 業 等 の 業 務 内 容 従 事 する 業 務 内 容 と 責 任 従 事 する 従 事 する 報 酬 の 勤 務 時 間 期 間 有 無 従 事 する 理 由 所 属 経 由 印 ( 本 人 所 属 長 任 命 権 者 )

25 別 記 第 11 号 様 式 ( 営 利 企 業 等 従 事 許 可 書 ) 文 書 番 号 平 成 年 月 日 所 氏 属 名 許 可 書 平 成 年 月 日 付 けで 願 い 出 の 兼 職 に 係 る 営 利 企 業 の 従 事 許 可 について 許 可 する ただし その 期 間 は 平 成 年 月 日 から 平 成 年 月 日 までとする 平 成 年 月 日 任 命 権 者 印 所 属 経 由 印 ( 任 命 権 者 所 属 長 本 人 )

26 別 記 第 12 号 様 式 ( 介 護 状 況 説 明 書 ) 介 護 状 況 説 明 書 平 成 年 月 日 様 所 属 氏 名 印 1 要 介 護 者 に 関 する 事 項 氏 名 続 柄 同 別 居 同 居 別 居 介 護 が 必 要 とな 年 月 日 った 時 期 2 要 介 護 者 の 状 態 及 び 具 体 的 な 介 護 の 内 容 3 連 続 する93 日 ( )の 期 間 年 月 日 から 年 月 日 まで ( 年 月 日 から 年 月 日 まで 日 間 使 用 済 み) 注 1 宛 先 は 本 庁 にあっては 各 課 長 地 域 振 興 局 にあっては 企 画 振 興 部 長 地 域 振 興 局 以 外 の 地 域 機 関 にあっては 本 庁 主 務 課 長 を 記 載 すること 2 要 介 護 者 に 関 する 事 項 欄 は 氏 名 続 柄 同 別 居 の 別 介 護 が 必 要 となった 時 期 を 記 載 すること なお 介 護 が 必 要 となった 時 期 が 請 求 を 行 うときから 相 当 以 前 であること 等 により 特 定 できない 場 合 には 日 又 は 月 の 記 載 を 省 略 しても 差 し 支 えな いこと 3 要 介 護 者 の 状 態 及 び 具 体 的 な 介 護 の 内 容 欄 は 非 常 勤 職 員 が 要 介 護 者 の 介 護 を しなければならなくなった 状 況 及 びその 内 容 が 明 らかになるように 具 体 的 に 記 入 す ること 4 連 続 する93 日 ( )の 期 間 欄 は 初 めて 介 護 休 暇 の 承 認 を 受 けた( 受 けようと する) 期 間 の 始 まる 日 を 起 算 日 として 暦 により 計 算 した93 日 の 期 間 を 記 載 すること ただし 一 の 継 続 する 状 態 で 連 続 する 介 護 休 暇 を 取 得 し 一 旦 回 復 した 後 再 び 介 護 を 必 要 とする 一 の 継 続 する 状 態 となった 場 合 は 93 日 から 一 の 継 続 する 状 態 ごとに 初 めて 介 護 休 暇 の 承 認 を 受 けた 期 間 の 初 日 から 最 後 に 承 認 を 受 けた 期 間 の 末 日 までの 日 数 を 合 算 した 日 数 を 差 し 引 いた 日 数 を 記 載 すること 所 属 受 付 印

( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 してこの 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という )そ の 他 の 法 令 に 定 める

( 法 令 との 関 係 ) 第 2 条 職 員 の 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 等 に 関 してこの 規 程 に 定 めのない 事 項 については 労 働 基 準 法 ( 昭 和 22 年 法 律 第 49 号 以 下 労 基 法 という )そ の 他 の 法 令 に 定 める 国 立 研 究 開 発 法 人 情 報 通 信 研 究 機 構 パーマネント 職 員 労 働 時 間 休 憩 休 日 及 び 休 暇 規 程 ( 平 成 18 年 3 月 28 日 05 規 程 第 76 号 ) 改 正 平 成 21 年 5 月 19 日 09 規 程 第 6 号 改 正 平 成 21 年 11 月 17 日 09 規 程 第 24 号 改 正 平 成 22 年 6 月 22 日

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