補導活動 について説明する 市内には青少年補導委員連絡協議会 ( 以下 補連協 ) の補導委員が120 名おり 2 年任期で活動している 5 月 16 日に委嘱状交付式を行い 教育長から委嘱状を交付し 総会後に初任者研修を行い 愛のひと声 声かけ事例集 を配付した 一般補導の街頭補導は 当センター職
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- みさえ たかはし
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1 平成 29 年度第 2 回習志野市青少年センター運営協議会会議録 ( 要旨 ) 日時 : 平成 30 年 2 月 8 日 ( 木 ) 14 時 30 分から15 時 30 分会場 : 習志野市庁舎 5 階 3 会議室出席委員 : 武田会長 五十嵐副会長 安達委員 上原委員 ( 代理加藤指導課指導主事 ) 髙梨委員 山本委員 松濱委員 岡委員 高橋委員出席職員 : 井澤生涯学習部長 斉藤生涯学習部次長 佐久間青少年課長 植草青少年センター主査 森青少年補導相談員 会議次第 Ⅰ 委嘱状交付式 1. 開会 2. 委嘱状交付井澤生涯学習部長から山本委員へ委嘱状の交付 ( 今回の委嘱状交付は 任期途中の委員変更による委嘱状交付となる ) 3. 閉会 Ⅱ 第 2 回習志野市青少年センター運営協議会 1. 開会 2. 会長挨拶 3. 生涯学習部長挨拶 4. 会議録署名人選出会長から 髙梨委員と松濱委員を指名会議録承認については すべての委員に確認後 不都合がなければ 会議録署名人の署名をもって承認する 異議なし ~ 議事 ~ 5. 報告事項 1 平成 29 年度青少年センター事業実施状況について 会長それでは報告事項 1 平成 29 年度青少年センター事業実施状況 について事務局より報告をお願いする 事務局平成 29 年度習志野市青少年センターの事業実施状況について説明する 当センターの業務内容は 補導活動 補導相談活動 青少年健全育成活動 環境浄化活動 会議 研修 である - 1 -
2 補導活動 について説明する 市内には青少年補導委員連絡協議会 ( 以下 補連協 ) の補導委員が120 名おり 2 年任期で活動している 5 月 16 日に委嘱状交付式を行い 教育長から委嘱状を交付し 総会後に初任者研修を行い 愛のひと声 声かけ事例集 を配付した 一般補導の街頭補導は 当センター職員が4~5 名の補導委員と主に午後の児童 生徒の下校時間帯や 夜間の時間帯に行った 補導委員との街頭補導の予定がないときは 自主パトロールを職員で行った 学期始めの登校時や習教研等 学校行事や気象状況 不審者情報等を考慮しながら行った 学区一斉特別補導は中学校区を単位とし 7 月 29 日 11 月 6 日に行った 第 3 回は2 月 27 日に行う予定である 7 月 29 日は 県下一斉合同パトロールも兼ね行った 特別補導は 主に夏休み 年末 年始に行う補導活動である 補導委員のほか 各小 中学校の先生方やPTA 青少年健全育成連絡協議会( 以下 青連協 ) の方々も地域の行事等に合わせ 子どもたちのためにパトロールを実施した 広域列車パトロールは県下一斉に行う 本市ではJR 総武線 京成線 新京成線に分かれて乗車し 高校の生徒指導御担当の先生方にも御協力をいただき 1 1 月 8 日に行った 電車内の高校生のマナーは特に問題なかったが 大人のマナーの悪さを指摘する意見もあった 補導少年数は 年々減少している 飲酒 喫煙等の非行行為も見かけることはない しかし 夜間の遅い時間等では千葉県警察京葉地区少年センター等から 喫煙や徘徊等 気になる情報が入っている 今年度の習志野市青少年センターでの少年補導数 17 件の行為別は 交通面の課題 6 件 ( 自転車の2 人乗り等 ) 夜遊び 徘徊の5 件 ( 夜間の公園等での声かけ ) 不健全娯楽 5 件 (18 時以降にゲームコーナーにいた ) である その他 ゲームセンター ゲームコーナー等での声かけは 市外から来た子に声をかける事案が多くあった 補導少年数を月別にみると 夏休みに子どもたちが集まっている傾向がある また ゲームセンター等での子どもたちのマナーの悪さについて連絡が入り 学校と連絡を取り合っている 今年度も 船橋市と千葉市と習志野市で行っている隣接地域補導関係者連絡会を行った 今年度は それぞれの連絡会の開催市は習志野市であった 船橋との隣接会議では第五中学校を会場として 船橋市と本市の補導委員とセンター職員が集まり JR 津田沼駅 新津田沼駅周辺 船橋市との隣接地域をパトロールするとともに 情報交換を行った 千葉市との隣接会議は 新習志野公民館を会場として行った 新習志野駅周辺 - 2 -
3 近隣のゲームセンター ボートピア習志野などをパトロールするとともに情報交換を行った 千葉県青少年補導員連絡協議会 ( 以下 県補連 ) の活動について説明する 6 月に総会 7 月に補導 ( 委 ) 員大会が行われた また 今年度は習志野市青少年センター職員が県補連の理事となっており 県補連理事会や宿泊研修会 臨時理事会に参加した このように 補導活動は補導委員の皆様の活動で支えられている 次に事業内容の2つ目 補導相談活動 について説明する 当センターでは青少年の補導に関する相談に応じ 適切な助言 指導を行うとともに 補導活動が円滑に進むように努めている 平成 24 年度から相談窓口の一元化により 青少年テレホン相談が総合教育センターに移行していることもあり 来所での補導相談はなかった 次に 事業内容の3つ目 青少年健全育成活動 について説明する 青少年健全育成大会から引き継がれた 補連協による 少年の日 ポスター展と 青連協による 青少年健全育成標語コンクール を11 月 11 日 ~18 日までの期間に市庁舎 1 階展示スペースで行った 少年の日 ポスターは小学校 年生から219 点の出展があり 全作品を展示することができた 青少年健全育成標語は小学校 5 6 年生 中学生を対象とし 各学校の御協力のもと 点の応募があり 6 点の作品を代表者会で選抜し会場に掲示した スポーツを通しての青少年健全育成では 地域における児童の集団活動及び異年齢交流を育成するために 少年野球大会の事務局として 新人大会 春季大会 夏季大会等に協力した 次に 不審者情報の発信について説明する 各学校等より連絡のあった不審者情報を各学校や放課後児童会 公民館 図書館等関係機関にFAX 送信で知らせた 緊急または市民に向けての注意喚起が必要な事案等は 緊急情報サービス ならしの 等で伝えることで 児童 生徒の見守り 事件 事故の未然防止に努めた 1 月末現在 47 件の不審者情報が当センターに寄せられた 露出 痴漢等の悪質な事案が多く 注意が必要である 次に 子ども110 番の家 について説明する 現在 959 軒の協力をいただいている 目標軒数は 1,200 軒であるが 平成 22 年度以降生活環境等の変化のために辞退される方が多く 加入者軒数は減少している 今年度は 安心で安全なまちづくり市民大会 で加入を呼びかけ 出張登録会 - 3 -
4 を行った 随時募集していることをPRしている 学校でも子ども110 番の存在を安全マップ等で子どもたちに伝えている 子ども110 番の家 への駆け込み件数の主な緊急回避の内容は 露出 1 件 痴漢 2 件 変質的行為 4 件である 今年度は 子ども110 番の家 の研修会を行い 習志野警察署生活安全課長の萩原勇様より もしものときの対応について の講演が行われた 次に 子どもたちの登下校時の安全確保について説明する 例年 交通面の課題を確認するため 教育委員会学校教育課主管の通学路安全対策協議会が行われているが 今年度は不審者等の対策を確認するため青少年センターも参加した 学校管理職 PTAの皆様等と 全ての市立小 中学校の通学路を確認し PTA 地域パトロール報告会や第 2 回学校 警察連絡協議会で生徒指導担当者に情報提供した また 今後パトロールの巡回コースの工夫をし 要望のあった場所や気になる場所に注意喚起のポスターを掲示した 携帯端末及びインターネットによるトラブル調査 について 今年度も各小 中学校に協力をいただき実施し 結果を各学校へ伝えた SNSの利用は増え トラブルも多い 東京都では 自画撮り被害防止条例が施行されたことが 最近のニュースで報道されている 習志野市中学生ネットモラル向上委員会について説明する 今年度 市内 7 校の代表生徒が集まり話し合って 自分たちで考えたルールを作り 啓発していく事業を展開した 千葉県総合教育センターの村上恒和先生を講師に招き 7 名の生徒たちは 自分たちでインターネットについて詳しく調べていた また 学校では生徒会を通して学校の意見をまとめた こちらが中学生ネットモラル向上委員会でできたポスターである 1 このポスターを使い 各中学校で啓発活動を行った 各学校で生徒会を中心に校内放送で呼び掛けたり 集会で委員会の様子を報告したりした 周年行事で 取組を発表した学校もあった 次に 事業内容の4つ目 環境浄化活動 について説明する 補連協による街頭補導 青連協によるパトロール及び環境浄化活動の報告 当センター職員による自主パトロール等で得た情報 例えば自転車の乗り方や公園の状況等を関係機関へ連絡をし 環境浄化に努めた 最後に 会議及び研修 について説明する 9 月に 青連協と補連協の合同研修会で 千葉県子どもと親のサポートセンターを見学した いじめや不登校等の相談等を行っている施設である 親や子ども達への相談活動の実態について学んだ 補連協では 5 月の委嘱状交付式 総会の後に行った補導委員の心構えや補導の仕方について研修する初任者研修の他に前期 後期の2 回 研修会を実施し - 4 -
5 た また 年間 2 回開催される船橋地区ブロック補導員研修会に 浦安市 市川市 八千代市 船橋市 そして本市の補導委員と各市青少年センター職員が参加した 第 1 回目は浦安市で開催され 最近の少年非行概要について ということで 千葉県警察京葉地区少年センター 浦安警察署生活安全課の職員の方から説明を受けた 第 2 回目は市川市で開催され 和洋女子大学准教授大河原悦子先生より 青少年の健全育成における食生活のあり方 の講演が行われ 有意義な研修となった 本日開催している 青少年センター運営協議会は 青少年関係機関 団体の職員及び代表者の委員の皆様より 当センターの事業が より総合的かつ計画的に実践できるよう 審議及び助言をいただいている 年 3 回実施する 学校 警察連絡協議会は 児童 生徒の非行防止及び健全育成を推進するために 学校と警察が連絡を密にして共通の方向性を持つことを目的としている 毎月 補導委員の各中学校区代表と当センターで情報交換等を行う青少年センター連絡会や 青少年健全育成連絡協議会の各中学校区会長との中学校区青少年健全育成連絡協議会代表者会を開催した その他 青少年非行や生徒指導について情報交換を行う会議として 千葉市 習志野市 八千代市 3 市の青少年センター職員と千葉県警察京葉地区少年センターの少年指導専門員による千葉市 習志野市 八千代市 3 市情報交換会や 指導課主管の生徒指導担当者会議と 葛南地域生徒指導行政担当者会議に出席した 以上 29 年度の事業実施状況の説明である 会長以上報告事項 1 平成 29 年度青少年センター事業実施状況 について質問 意見はあるか 質疑 Q. 委員からの質問習志野市中学生ネットモラル向上委員会について 各中学校から1 名ずつの7 名の委員で開催されたことは以前から知っていたが ポスターを作って貼るだけでなく 各学校で取り組み 生徒全体に説明しているということは非常に良いと思う A. 事務局からの回答各学校に直接話を聞いた 各学校とも生徒会中心に学級 ホームルームで話し - 5 -
6 合ったり 授業で扱ってくれたりした学校もあった 年間の指導計画に情報関係の教育があるが その中にネットモラル向上委員会を取り上げていただいた 会長ビデオ等を見せるだけでなく 中学生が自分たちで考えたことで授業に参加するのは良いと思う 委員補連協で発行している広報 あゆみ に中学生ネットモラル委員会を特集した 4 月に発行するのでぜひご覧いただきたい Q. 委員からの質問児童 生徒が安心安全に暮らしていけるのは ここにいる皆様が関わっていただいているおかげである ありがとうございます SNSなど他市での状況を紹介していただきたい A. 事務局からの回答昨日管内の会議に出席したが SNSに関する意見もあった 本市が参考にさせていただいた浦安市では子どもたちが集まりSNSについての決まりを作り各学校で活動している 課題は 子どもたちのインターネットの世界が多様化し 大人がついていけない状況になっていることだ 県ではネットパトロールを行い 市によってはネットの環境を調べているようだが 追いついていない 学校名を入れて出てくるような情報は該当する学校へ連絡できるが ブロックがかけられていたりしているものは 検索することが難しい また SNSにはいろいろな種類のものがある 各市で情報交換を行い 対策を練らないと対応することができない Q. 委員からの質問 子供 110 番の家 の研修会が今年度初めて行われたということだが 習志野警察署生活安全課長の萩原様のお話の内容をお聞きしたい A. 事務局からの回答子どもたちの安全確保の方法や どのような場合に警察へ連絡するか等 子どもが来た時の具体的な動きについて説明があった 利用状況については トイレ借用 道案内などについて質問があった 大切なことは皆が活動に参加していることが抑止力になっている その後 細かい活動についての説明があった Q. 委員からの質問今現在の加入者数をお聞きしたい A. 事務局からの回答 959 軒に協力いただいている Q. 会長からの質問目標 1,200 軒目指していきましょう - 6 -
7 A. 事務局からの回答 参加している皆様に意見をいただき 研修会 出張登録会を行った まちづくり 会議での説明の依頼もあった 今後もあらゆる機会で 大切さを伝えていきたい 2 平成 29 年度青少年センター予算執行状況について 会長 次に報告事項 2 平成 29 年度青少年センター予算執行状況 について事務局よ り報告をお願いする 事務局 予算及び執行状況について説明させていただく 1 月末現在の執行状況は 青少年センター運営費 88.9% 青少年相談指導事業は 73.5% 青少年センター運営協議会費は 40.0% 全体として 4,907,9 97 円の 74.5% を執行している 以上で 平成 29 年度青少年センター予算執行状況の報告を終了する 会長 以上 報告事項 2 平成 29 年度青少年センター予算執行状況 について質問 意見はあるか 質疑なし 6. 協議事項 1 平成 30 年度事業実施計画 ( 案 ) について 会長続いて協議事項 1 平成 30 年度事業実施計画 ( 案 ) について事務局より説明をお願いする 事務局 平成 30 年度事業実施計画 ( 案 ) について説明させていただく 補導活動 青少年健全育成活動については 特に子ども 110 番の家について 出張登録会等あらゆる機会を通して拡充に努める 環境浄化活動 会議 研修 その他計画のとおり実施する予定である 関係機関 団体との連携を更に強めていきたいと考えている 会長以上協議事項 1 について質問 意見はあるか 質疑なし 2 平成 30 年度事業予算 ( 案 ) について 会長 続いて協議事項 2 について事務局より説明をお願いする 事務局平成 30 年度事業予算 ( 案 ) については 事業予算に従い先ほど説明した事業を - 7 -
8 実施する 会長以上協議事項 2 について質問 意見はあるか 質疑 Q. 委員からの質問予算の関係で需用費の 子ども 110 番の家 のプレート代が昨年度より上がっているが 単価を知りたい A. 事務局からの回答 1 枚 1,280 円である 新規加入者への配布と 劣化したプレートも取り換えていく予定であり 発注枚数を増やした Q. 委員からの意見 子ども 110 番の家 の保険料とあるが どのような保険内容か伺いたい A. 事務局からの回答子ども 110 番の活動中に 事件に巻き込まれケガをしたり 所有物が破損したりした場合の保険である 3 平成 30 年度協議会の予定について 会長 続いて協議事項 3 平成 30 年度協議会の予定について事務局より報告をお願い する 事務局 第 1 回目は 平成 30 年 5 月 15 日 ( 火 ) に 14 時 30 分から市庁舎 5 階会議室 1 を 予定している 第 2 回目は 平成 31 年 2 月 13 日 ( 水 ) 市庁舎 5 階会議室 1 で行う 予定であり 変更もあり得るので御承知おきいただきたい また 新年度に改めて 連絡する 会長 以上協議事項 3 平成 30 年度協議会の予定 について質問 意見はあるか 質疑なし 7. その他 会長それでは その他意見があればお願いしたい 事務局各委員の任期が平成 30 年 4 月 30 日で満了することから 平成 30 年度第 1 回青少年センター運営協議会において委嘱状を交付する 改めて各団体宛に委員の推薦をお願いする予定である 8. 閉会 - 8 -
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
学校の危機管理マニュアル作成の手引
子供たちの命を守るために 学校の危機管理マニュアル 作成の手引 1 2 3 4 5 6 1 1 体制整備 ボランティア等との連携のポイント 地域のボランティア 地域の関係機関 ボランティア団体との連絡調整を行う地域学校協働活動推進員等 に対応する担当者 地域連携担当教職員 を決めておく 電子メールの活用など 緊急事態の発生連絡を受けた場合のボランティア団体との連携方法について定め 地域学校協働活動推進員やボランティア団体とも共有しておく
平成18年度第1回社会教育委員会議議事録
1. 日時 平成 28 年度習志野市青少年問題協議会 議事録 平成 28 年 7 月 22 日 ( 金 ) 午後 1 時 30 分から午後 2 時 50 分まで 2. 開催場所 習志野市役所仮庁舎 3 階大会議室 3. 出席者氏名出席委員 : 宮本泰介委員 ( 会長 ) 植松榮人委員 鮎川由美委員 藤原久生委員 高橋君枝委員 (18 名 ) 海寳嘉胤委員 増田美代子委員 廣瀨博委員 松濱幸子委員 岡久郎委員
5_【資料2】平成30年度津波防災教育実施業務の実施内容について
平成 30 年度津波防災教育実施業務の実施内容について 資料 2 (1) 地域で津波等に備える地区防災計画策定に向けた取組事例の調査 企画 1 津波による被害が想定される地区において 地区防災計画の策定を支援する 2 検討会にて進捗状況を報告し 地区防災計画の取組みを通じた地域創生の在り方を検討する < 支援対象地区 > 委員等からの推薦で 5 地区程度選定 < 支援体制 > 各地区につき 担当アドバイザー
教育調査 ( 教職員用 ) 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 度数 相対度数 (%) 累積度数累積相対度数 (%) はい どちらかといえばはい どちらかといえばいいえ いいえ 0
1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 13 76.5 13 76.5 4 23.5 17 100.0 不明 24% 1 教育計画の作成にあたって 教職員でよく話し合っていますか 7 2 年間の学習指導計画について 各学年やブロックでよく話し合っていますか 11 64.7 11 64.7 5 29.4 16 94.1 0 0.0 16 94.1 0 0.0 16 94.1 不明
領域別正答率 Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz んんんんんんんんんんんんん 小学校 中学校ともに 国語 A B 算数( 数学 )A B のほとんどの領域において 奈良県 全国を上回っています 小学校国語 書く B において 奈良県 全国を大きく上回っています しかし 質問紙調査では 自分
資料 平成 26 年度全国学力 学習状況調査における生駒市立学校の調査結果について 本調査は 分析結果から 成果と課題を明確にし 学校における教育指導の充実や学習状況の改善に役立 てること また 今後の教育施策に反映させていくことを目的として実施しています 結果は児童生徒の学 力の一部分を示しているものです 生駒市の調査の結果及び分析等を以下のとおり取りまとめました 調査内容 < 教科に関する調査
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
平成 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出
平成 25 26 年度佐賀県教育センタープロジェクト研究小 中学校校内研究の在り方研究委員会 2 研究の実際 (4) 校内研究の推進 充実のための方策の実施 実践 3 教科の枠を越えた協議を目指した授業研究会 C 中学校における実践 C 中学校は 昨年度までの付箋を用いた協議の場においては 意見を出したままで終わったり感想を順に述べるに留まったりする状況でした そこで 今回 授業研究会を実施するに当たり
市中学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 : 校 生徒数 :13,836 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] ハンドボール ハンドボール投げ投げ H29 市中学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き
市小学校の状況及び体力向上策 ( 学校数 :3 校 児童数 :14,657 名 ) を とした時の数値 (T 得点 ) をレーダーチャートで表示 [ ] [ ] H29 市小学校 H29 m 走 m 走 表中の 網掛け 数値は 平均と同等または上回っているもの 付き 数値は 前年度より得点が高いものを示す 90 運動やスポーツをすることが好き 93.9 93.4 93.3 88.0 88.7 87.3
1 2-1 -
1 2-1 - 1 2-2 - 3-3 - 4-4 - 1 2-5 - 3 4 5-6 - 6 7-7 - 1 2-8 - 3-9 - 4-10 - Ⅴ ネット上のいじめへの対応 インターネットの特殊性による危険を十分に理解した上で ネット上のトラブルについて最新の動向 を把握し 情報モラルに関する指導力の向上に努める必要があります 未然防止には 子どものパソコンや携帯電話 スマートフォン等を第一義的に管理する保護者と連携
ボランティア行動等実態調査【速報】
別紙 ボランティア行動等実態調査 速報 平成 29 年 1 月 調査実施の概要 1 調査目的 東京都がボランティア活動を推進する中で 都民のボランティア活動に関する取組状況等 についての把握を行う 2 調査項目 (1) ボランティア活動に対する関心の有無 (2) ボランティア活動の経験の有無 (3) ボランティア活動の情報の入手先 (4) ボランティア活動を始めたきっかけ (5) ボランティア活動に参加する理由
kouhou_honbun_20_35_20160.pdf
教育 文化 市 政と関連 情 報 モックル生 活ガイド 67 教育立市宣言シリーズ 学びを支える Only かわちながの 青少年健全育成会 子どもたちを育む地域の力 各中学校区ごとに設置されている青少年健全育成会は 子どもたちの健全な育成に熱い思いを持つ地域の 人たちによるボランティア組織です 年間を通じて様々なイベントの開催や地域パトロール こども 110 番の家運動の推進 青少年健全育成標語などによる広報
第3回函館市福祉政策推進会議
平成 29 年度函館市福祉のまちづくり推進委員会会議概要 日時平成 30 年 3 月 30 日 ( 金 ) 午後 2 時 00 分 ~3 時 30 分 場所コンテ日吉多世代交流センター 報告事項 1 函館市福祉のまちづくり条例整備基準適合状況について ( 平成 26~28 年度 ) 2 函館市福祉のまちづくり施設整備費補助金について 協議事項 1 コンテ日吉多世代交流センターについて 会議資料 1
多摩市青少年問題協議会
多摩市青少年問題協議会 平成 27 年度第 1 回本会議議事録 書記 滝川 日時平成 27 年 5 月 16 日 ( 土 ) 午前 10 時 ~11 時 30 分 場所市役所 301 302 会議室 欠席者堀江委員 馬渡委員 ( 全 2 名 ) 議題 1 議長団選出 2 副会長選出 3 各委員会の設置及び構成委員について 4 平成 27 年度の年度計画 5 その他活動報告 情報交換 開会安達児童青少年課長より定足数に達しているため本会議を開催する旨ありました
資料 1 ~ ケース会議会議に向けて ~ 児童生徒生徒を理解理解しよう!! ケース会議を開催する前に 児童生徒の情報を整理することはとても大切です 情報を整理する中で 児童生徒に対して あるいは支援の在り方について 新たな発見や可能性を見出すことにつながります アセスメントシートアセスメントシート
資料 1 ~ ケース会議会議に向けて ~ 児童生徒生徒を理解理解しよう!! ケース会議を開催する前に 児童生徒の情報を整理することはとても大切です 情報を整理する中で 児童生徒に対して あるいは支援の在り方について 新たな発見や可能性を見出すことにつながります アセスメントシートアセスメントシート 資料 1-1 1 へ 情報の記録記録と共有共有に努めよう!! ケース会議が井戸端会議とならないためにも
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果について ( 速報 ) 1. 調査の概要 実施日平成 30 年 4 月 17 日 ( 火 ) 調査内容 1 教科に関する調査 ( 国語 A 国語 B 算数 数学 A 算数 数学 B 理科 (3 年に 1 回 )) A 問題 : 主として知識に関する問題 B
平成 年度全国学力 学習状況調査の結果について ( 速報 ). 調査の概要 実施日平成 年 4 月 日 ( 火 ) 調査内容 教科に関する調査 ( 国語 A 国語 B 算数 数学 A 算数 数学 B 理科 ( 年に 回 )) A 問題 : 主として知識に関する問題 B 問題 : 主として活用に関する問題 学習意欲や学習方法 生活の諸側面等に関する児童生徒質問紙調査 学校質問紙調査 調査に参加した学校数
平成16年度第1回○○区地域協議会次第
平成 29 年度第 9 回板倉区地域協議会次第 1 開会 日時 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 午後 6 時 00 分から場所 : 板倉コミュニティプラザ 201 202 会議室 2 会長あいさつ 3 所長あいさつ 4 協議 (1) 自主的審議事項について 小学校の在り方について (2) その他 5 その他 6 閉会 次回 ( 予定 ) 2 月 6 日 ( 火 ) 午後 6 時
2 教科に関する調査の結果 (1) 平均正答率 % 小学校 中学校 4 年生 5 年生 6 年生 1 年生 2 年生 3 年生 国語算数 数学英語 狭山市 埼玉県 狭山市 61.4
平成 29 年度埼玉県学力 学習状況調査の結果の概要 狭山市立小学校 中学校 埼玉県学力 学習状況調査は 埼玉県内の小中学校を対象とした学力調査です 平成 27 年度からは 調査対象を小学校 4 年生以上の児童生徒に広げ 毎年実施することにより 児童生徒一人一人の学習内容の定着状況や学力の伸びの様子が把握できるものとなっています このような 一人一人の学力の伸び に注目した調査は 全国でも初めての取組となります
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を開催し 支援の必要な児童生徒についての情報や支援方針を 担任や特別支援教育コーディネーターだけでなく全職員で共有し
会 議 要 旨
会議録 (1/8) 会議の名称 平成 30 年度第 1 回 川越市青少年問題 いじめ問題対策連絡協議会 開催日時 平成 30 年 10 月 29 日 ( 月 ) 午後 3 時 00 分開会 午後 4 時 15 分閉会 開催場所福田ビル 2 階会議室 ( 長 会長 ) 堀満 氏名 出席者 ( ) 氏名 ( 人数 ) 長谷川均 米原民子 山田貢 本田利夫 髙野輝久 今村有子 新井進 新井由基夫 別所晃
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
Microsoft Word - 04 西花畑小学校いじめ防止基本方針
平成 30 年度西花畑小学校いじめ防止基本方針 1 いじめ防止等に対する基本姿勢 いじめは, どの学校でもどの学級でもどの子にも起こり得るものである という認識のもと, 児童生徒が いじめのない明るく楽しい学校生活 を送ることができるように, いじめ防止基本方針 を策定した いじめ防止のための基本姿勢として, 以下の5つのポイントをあげる (1) 児童自らがいじめを未然に防ぐ 関わり合い 伸び合い
調査の結果 問 1 あなたの性別は 調査に回答していただいた生徒の性別は 男 が問 % 女 が 49.5% です 男 女 問 2 あなたは, 生まれてからずっと鈴鹿市に住んでいますか 生まれたときから鈴鹿市に ずっと住ん
地域福祉に関する中学生アンケート調査の結果 調査の実施概要 (1) 調査の目的第 2 期鈴鹿市地域福祉計画を 第 3 次鈴鹿市地域福祉活動計画 ( 鈴鹿市社会福祉協議会が策定主体 ) と一体的に策定するにあたり 次代の鈴鹿市の地域福祉の中核を担う子どもたちの意識を 地域の活動や福祉教育への参加などとの関わりなどもふまえながら把握し 計画に反映するために実施しました (2) 調査の方法 鈴鹿市内の中学校うち
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
P5 26 行目 なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等の関係から なお 農村部は 地理的状況や通学時 間等から P5 27 行目 複式学級は 小規模化による学習面 生活面のデメリットがより顕著となる 複式学級は 教育上の課題が大きいことから ことが懸念されるなど 教育上の課題が大きいことから P
資料 34 検討報告書 ( たたき台 ) から 検討報告書 ( 案 ) への変更等箇所 表紙 ( 案 ) ( たたき台 ) 目次 3 学校規模等の適正化に向けて検討すべき方策 (3) 小規模特認校の指定拡大 (4) 小中一貫校の設置 4 学校規模等の適正化にあたっての留意事項 (1) 通学距離 通学時間等への配慮 (2) 学級編制への配慮 (5) エリア ファミリー ( 幼保小中の連携 ) の充実
さいたま市立常盤小学校PTA会則(案)
さいたま市立常盤小学校 第 1 章総 則 第 1 条 ( 名称と事務局 ) 本会は さいたま市立常盤小学校 PTA と称し 事務局を同校内に置く 第 2 条 ( 組 第 3 条 ( 目 織 ) 本会は さいたま市立常盤小学校児童の保護者と教職員をもって組織する 的 ) 本会は さいたま市立常盤小学校の保護者と教職員との協力及び 地域との連携により 児童の健やかな成長を助け 教育の充実に寄与し 併せて会員の研修と親睦を図ることを目的とする
小 中学生向け読書パンフレットを作成しました 小 中学校に配布しました 図書館でお配りしております ボランティアの方々のおかげで図書館運営は成り立っているんだね ブックスタートバック 絵本 2 冊 ブックスタートイラストアドバイス集 ほか区立施設の紹介や赤ちゃん向けの絵本を紹介したパンフレットが入っている この中には 一部光が丘ブックスタートの会で作成したものが含まれている 光が丘図書館のブックスタートの様子を撮影したもの
応募方法 応募先 応募期間 発表 主催 後援 協議会ホームページ : 下記ホームページ内の 応募フォーム に必要事項を記入のうえ送信してください 電子メールまたはハガキ : ( 個人部門のみ受付 ) 標語のほか 必須事項として郵便番号 住所 氏名 ( フリガナ ) 年齢 職業 性別 電話番号を必ず記
平成 31 年度 情報通信の安心安全な利用のための標語 の募集開始のお知らせ 平成 30 年 12 月 1 日 情報通信における安心安全推進協議会 情報通信における安心安全推進協議会 ( 会長 : 篠原弘道 ) は 平成 31 年度 情報通信の安心安全な 利用のための標語 を 本日 12 月 1 日 ( 土 ) より来年 2 月 28 日 ( 木 ) までの期間に募集します 情報通信の安心安全な利用のための標語
学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果から ( 平成 30 年 4 月 17 日実施 ) 小諸市教育委員会文部科学省では 次の目的で小学校第 6 学年 中学校第 3 学年 原則として全児童生徒を対象に 全国学力 学習状況調査 を毎年実施しています 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る そのような取組を通じて
八街市教育振興基本計画(平成26年~平成35年)
八街市民憲章 わたくしたちの八街は 開拓の歴史と恵まれた自然環境の中で 先人の努力によって栄えてきたまちです わたくしたちは ヒューマンフィールドやちまた を目指して 調和のとれたよりよいまちづくりのために この憲章を定めます 1. 郷土を愛し 文化のかおり高いまちにしましょう 1. 自然を大切にし 潤いのある美しいまちにしましょう 1. きまりを守り 明るく住みよいまちにしましょう 1. おもいやりのある
2 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収集を適切に行っている 十分 おおむね十分 やや十分 不十分 分からない 不明 計 学校は 防災や防犯についての体制作りや情報収
学籍分類 度数 相対度数 (%) 小 通学 22 46.8 小 訪問 13 中 通学 5 10.6 中 訪問 7 不明 0 計 47 10 学籍分類 7 5 13 22 小 通学小 訪問中 通学 1 学校 ( 教室等 ) は常に整頓され 清掃が行き届いている 十分 11 23.4 46.3 おおむね十分 15 31.9 39.0 やや十分 4 8.5 2.4 不十分 2 4.3 分からない 15 31.9
Microsoft Word - 研究の概要他(西小) 最終
取組以前の課題 3 小学校で手引きを作成していたが, 学習の心構えや学習時間, 自主学習の例など, 内容が盛りだくさんで, かえって分かりにくかった 手引きの内容が3 小学校で異なり, 中学校への接続がスムーズにできていなかった 家庭学習の手引き を参考にしているという児童が全体の51.0% 保護者の中でも 家庭学習の手引き の存在を知らない方がいて, 共通理解が不十分だった 中学校区統一の 家庭学習の手引き
( 平成 29 年度公民館等活性化モデル事業 ) 館名 事業名 趣旨 特徴 尾道市向東公民館 防災フェア in 向東! ~ 地域を繋ぐ環 輪 和 話 ~ 〇公民館を核とした地域の防災力の向上〇各種団体 小中学校が繋がり, 安心 安全に暮らせるまちの基盤づくり〇子供たち及び地域住民の公民館への信頼感醸
館名 事業名 趣旨 特徴 尾道市向東公民館 防災フェア in 向東! ~ 地域を繋ぐ環 輪 和 話 ~ 〇公民館を核とした地域の防災力の向上〇各種団体 小中学校が繋がり, 安心 安全に暮らせるまちの基盤づくり〇子供たち及び地域住民の公民館への信頼感醸成〇子供たちの自主 自立性, 防災意識の育成〇地域で子供を育てる風土づくり 平成 30 年 2 月 28 日作成 〇 繋がる の視点を大切にして, 公民館と地域の各団体や学校等が,
Microsoft Word - 【確認】アンケート結果HP.docx
情報モラルの育成に関するアンケート集計結果 Ⅰ お子様とあなたのことについてお聞きします 問 1 お子様の学年についてお答えください 問 1 回答者学年 2 2 4 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 問 2 あなたの年齢についてお答えください 問 2 回答保護者年齢 1 6 1 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 20 歳代 30 歳代 40 歳代 50 歳代 60 歳以上 問 3 あなたの性別についてお答えください
(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (
( 豊後大野市教育委員会 ) 1 公表の目的豊後大野市教育委員会では 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果及び全体的な傾向並びに今後の改善方策を公表することにより 学校における教育活動への理解を深めていただくとともに 学校 家庭 地域の相互の連携及び協力を深め 一体となって豊後大野市の子どもたちを高めていこうとする機運を醸成します なお 本調査で測定できるのは 学力の特定の一部分であり 学校における教育活動や教育委員会の施策の改善に資するため
公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会次第 1. 開会のことば 2. 理事長挨拶 3. 来賓挨拶 4. 会員出席状況報告 5. 議長選出 6. 議事録署名人選任 7. 議事 報告 1 平成 28 年度事業計画について 報告 2 平成 28 年度収支予算について 報告 3 平成 27 年度事
平成 28 年度 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会 とき平成 28 年 6 月 22 日 ( 水 ) 午前 9 時 30 分から ところ牛久市総合福祉センター第 1 2 3 会議室 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 牛久市女化町 859-3 総合福祉センター内 029-871-1468 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会次第 1. 開会のことば 2. 理事長挨拶
系統的で一貫性のあ評価指標 評価指標による達成度 総合評価 るキャリア教育の推進に向けて 小 中 1 卒業後の生活につながる客観的 < 評定 > 学部段階での客観的アセスメントに基づいた指導計画 指標に基づいた卒業を立案することができる A B C 後の生活を見据えた教育活動につながる 2 立案され
平成 29 年度学校評価総括評価表徳島県立阿南支援学校ひわさ分校 徳島県学校教育目標学校経営の基本方針本校の教育目標 とくしまの教育力を結集し, 未来を創造する, たくましい人づくり ~ 県民とともに考え, ともに育むオンリーワン教育の実現 ~ 一人一人の特性に応じた教育を行い, その可能性を最大に伸ばし, 社会参加や自立につながる児童生徒の育成を図る 1 自らが生活するための基礎的な力を身につけ,
3 調査結果 1 平成 30 年度大分県学力定着状況調査 学年 小学校 5 年生 教科 国語 算数 理科 項目 知識 活用 知識 活用 知識 活用 大分県平均正答率 大分県偏差値
平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 全国学力 学習状況調査 別府市の結果 別府市教育委員会 1 調査結果公表の目的平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 及び 全国学力 学習状況調査 の調査結果 及び別府市全体の課題と課題解決の方策を公表することにより 別府市児童生徒の学力向上に向けて 学校 家庭 地域がそれぞれの果たすべき役割を認識し 一体となって取組を推進する機運を高めることを目的としています
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電磁波セミナー ( 岡山 2:2013/8/6) アンケート結果 回答者 43 名 / 参加者 50 名 開催案内チラシ電磁界情報センターのホームページその他のホームページ新聞広告フリーペーパー電磁界情報センターからのメールマガジン家族 知人の紹介電磁界情報センターからの開催案内文書 RSK ラジオその他無回答 Q1. この電磁波セミナーをお知りになったきっかけは何ですか 25.6 51.2 Q2.
PowerPoint プレゼンテーション
にんじんサロン利用グループへの説明 意見交換会に関する報告書 1 説明 意見交換会の実施にあたって 2 説明 意見交換会概要 3 意見等及び市の考え ( 参考 ) 説明 意見交換会における各グループとのやりとりメモ 1 説明 意見交換会の実施にあたって 審議会での意見 指摘事項等 第 2 回男女共同参画審議会において 泉大津市で男女共同参画を推進していくためには 行政だけでなく 地域の中の担い手によって取組を進めていくこと
龍ケ崎市通学路交通安全プログラム ~ 通学路の安全確保に関する取組の方針 ~ 平成 27 年 3 月 龍ケ崎市教育委員会
龍ケ崎市通学路交通安全プログラム ~ 通学路の安全確保に関する取組の方針 ~ 平成 27 年 3 月 龍ケ崎市教育委員会 目次 1. プログラムの目的 1 2. 通学路安全推進会議の設置 2 3. 取組方針 3 (1) 基本的な考え方 3 (2) 合同点検の実施 3 (3) 対策の検討 4 (4) 対策の実施 4 (5) 対策効果の把握 4 (6) 対策の改善 充実 4 4. 対策箇所一覧表, 対策箇所図の公表
Microsoft PowerPoint - 登下校防犯プラン(概要)
(1) 通学路の防犯の観点による緊急合同点検の実施 危険箇所に関する情報共有 (2) 危険箇所の重点的な警戒 見守り (3) 防犯カメラの設置に関する支援 防犯まちづくりの推進 登下校防犯プランの概要 登下校時における子供の安全の課題 (1) 子供の被害は登下校 特に下校時 (15~18 時 ) に集中犯罪件数が減少する中 ほぼ横ばいで推移 (2) 1 既存の防犯ボランティアの高齢化 2 共働き家庭の増加
小学校の結果は 国語 B 算数 A で全国平均正答率を上回っており 改善傾向が見られる しかし 国語 A 算数 B では依然として全国平均正答率を下回っており 課題が残る 中学校の結果は 国語 B 以外の教科で全国平均正答率を上回った ア平成 26 年度全国学力 学習状況調査における宇部市の平均正答
平成 26 年度全国学力 学習状況調査の宇部市の結果について 調査結果の公表について平成 19 年度から実施された全国学力 学習状況調査は 本年で 7 回目 ( 平成 23 年度は震災のため見送り ) を迎えた 本調査の目的は 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立すること 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てること である そのため 宇部市教育委員会では 本調査の目的を踏まえ
3 参加しやすい工夫 ( 効果的な周知や会議運営 ( 開催時間 委員の構成等 ) の工夫 ) 4 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 小橋委員 2 名関口副会長 高柴委員 1 名櫻井委員 関口副会長 パブリックの後の説明会 意見交換会の開催検討の方向性は 担当課の工夫がある 高柴委員 このバスを望んでい
平成 30 年度市民参加実施予定委員 1 事業名 市内循環バス運行見直し 道路安全課 1 市民参加の組み合わせ実施時期 ( ハ フ リック 意見交換会 審議会等の組み合わせ方 実施時期 回数 ) 3 名柳田委員 猪瀬委員 庄司委員 3 名関口副会長 高柴委員 小橋委員 1 名櫻井委員 関口副会長 高柴委員 市内循環バス車内における利用者のアンケート 市民ニーズを初期の段階で調査 計画されていることは
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参考資料 4 男女共同参画を推進する地域の中の担い手と人材育成について 1 市と地域の中の担い手による取組の推進について 2 男女共同参画を推進する地域の中の担い手の人材育成について 1 市と地域の中の担い手による取組の推進について (1) が男女ともに 幅広い世代のに利用されるようにしていく 泉大津市 働く男性等 泉大津市 働く男性等 利用グループ 子育て中の女性等 の活動 利用グループ 子育て中の女性等
会長 それでは会次第にしたがいまして議事を進行してまいります
平成 28 年度第 1 回宮崎市子ども 子育て会議議事録 日時平成 28 年 7 月 7 日 ( 木 ) 13:30~14:30 会場本庁舎 2 階全員協議会室 1 あいさつ ( 福祉部長 ) 2 報告 3 議 事 (1) 地域子ども 子育て支援事業について (2) 子ども 子育て支援給付について (3) 推進施策について (4) 施策提言について 4 その他 5 閉会 < 議事録 > 司 会 皆様
