厚生労働省告示024号/平成22年1月22日告示/平成22年1月22日施行
|
|
|
- わんど しばもと
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 厚生労働省告示第 392 号 / 平成 28 年 11 月 17 日告示 / 平成 28 年 11 月 18 日施行 区分商品名規格単位会社名成分名効能 効果用法 用量規制等備考 内用薬エビリファイ錠 1mg1 錠大塚製薬アリピプラゾ 統合失調症 統合失調症 処方 劇新効能 1mg ール 双極性障害における躁症状の 通常 成人にはアリピプラゾールとして 1 日 6~12mg を開始用量 1 日 6~24mg を維 新用量 改善 持用量とし 1 回又は 2 回に分けて経口投与する なお 年齢 症状により適宜増減 剤形追加 うつ病 うつ状態 ( 既存治療で十 するが 1 日量は 30mg を超えないこと 分な効果が認められない場合に 双極性障害における躁症状の改善 限る ) 通常 成人にはアリピプラゾールとして 12~24 mg を 1 日 1 回経口投与する なお 小児期の自閉スペクトラム症に 開始用量は 24mg とし 年齢 症状により適宜増減するが 1 日量は 30mg を超えない 伴う易刺激性 こと うつ病 うつ状態 ( 既存治療で十分な効果が認められない場合に限る ) 通常 成人にはアリピプラゾールとして 3mg を 1 日 1 回経口投与する なお 年齢 症状により適宜増減するが 増量幅は 1 日量として 3mg とし 1 日量は 15mg を超え ないこと 小児期の自閉スペクトラム症に伴う易刺激性 通常 アリピプラゾールとして 1 日 1mg を開始用量 1 日 1~15mg を維持用量とし 1 日 1 回経口投与する なお 症状により適宜増減するが 増量幅は 1 日量として最大 3mg とし 1 日量は 15mg を超えないこと 内用薬ミカトリオ 1 錠日本ベーリ テルミサル 高血圧症 成人には 1 日 1 回 1 錠 ( テルミサルタン / アムロジピン / ヒドロクロロチアジドとして 処方 劇新医療用 配合錠 ンガーイン タン / アムロ 80mg/5mg/12.5mg) を経口投与する 本剤は高血圧治療の第一選択薬として用いな 配合剤 ゲルハイム ジピンベシ い ル酸塩 / ヒド ロクロロチア ジド
2 内用薬ジャクスタピッ 5mg AEGERIONP ロミタピド ホモ接合体 通常 成人には 1 日 1 回夕食後 2 時間以上あけて ロミタピドとして 5mg の経口投 処方 劇 ドカプセル HARMACEU メシル酸塩 家族性高コレステロール血症 与から開始する 忍容性に問題がなく 効果不十分な場合には 2 週間以上の間隔を 5mg TICALS あけて 10 mg に増量する さらに増量が必要な場合には 4 週間以上の間隔で忍容 ジャクスタピッ 10mg 性を確認しながら段階的に 20 mg 40 mg に増量することができる ドカプセル 10mg ジャクスタピッ 20mg ドカプセル 20mg 内用薬ウプトラビ錠 0.2mg1 錠日本新薬セレキシパ 肺動脈性肺高血圧症 通常 成人にはセレキシパグとして 1 回 0.2mg を 1 日 2 回食後経口投与から開始す処方 0.2mg グ る 忍容性を確認しながら 7 日以上の間隔で 1 回量として 0.2mg ずつ最大耐用量ま ウプトラビ錠 0.4mg1 錠 で増量して維持用量を決定する なお 最高用量は 1 回 1.6mg とし いずれの用量に 0.4mg おいても 1 日 2 回食後に経口投与する 内用薬ゼンタコート 3mg ゼリア新薬 ブデソニド 軽症から中等症の活動期 通常 成人にはブデソニドとして 9mg を 1 日 1 回朝経口投与する 処方新投与経路 カプセル 3mg 工業 クローン病 内用薬リアルダ錠 1200mg 1200mg1 錠持田製薬 メサラジン 潰瘍性大腸炎 ( 重症を除く ) 通常 成人にはメサラジンとして 1 日 1 回 2,400 mg を食後経口投与する 活動期は 処方 通常 成人にはメサラジンとして 1 日 1 回 4,800 mg を食後経口投与するが 患者の 状態により適宜減量する 新剤形 内用薬ブリリンタ錠 60mg1 錠 アストラゼネチカグレロ 1 以下のリスク因子を 1 つ以上 1 通常 成人には チカグレロルとして 1 回 60mg を 1 日 2 回経口投与する 処方 60mg カ ル 有する陳旧性心筋梗塞のうち ア 2 通常 成人には チカグレロルとして初回用量を 180mg 2 回目以降の維持用量 テローム血栓症の発現リスクが を 90mg として 1 日 2 回経口投与する 特に高い場合 65 歳以上 薬物療法を必要とす
3 ブリリンタ錠 90mg1 錠 る糖尿病 2 回以上の心筋梗塞 90mg の既往 血管造影で確認された 多枝病変を有する冠動脈疾患 又は末期でない慢性の腎機能障 害 2 経皮的冠動脈形成術 (PCI) が適用される急性冠症候群 ( 不 安定狭心症 非 ST 上昇心筋梗 塞 ST 上昇心筋梗塞 )( ただし アスピリンを含む抗血小板剤 2 剤 併用療法が適切である場合で かつ アスピリンと併用する他の 抗血小板剤の投与が困難な場合 に限る ) 内用薬イニシンク 1 錠武田薬品 アログリプチ 2 型糖尿病 通常 成人には 1 日 1 回 1 錠 ( アログリプチン / メトホルミン塩酸塩として 25 mg/500 処方 劇新医療用 配合錠 工業 ン安息香酸 ただし アログリプチン安息香酸 mg) を食直前又は食後に経口投与する 配合剤 塩 / メトホル 塩及びメトホルミン塩酸塩の併用 ミン塩酸塩 による治療が適切と判断される 場合に限る 内用薬カーバグル 200mg1 錠ポーラ カルグルミン下記疾患による高アンモニア血 通常 1 日に体重 kg あたり 100mg~250mg より開始し 1 日 2~4 回に分けて 用時 処方 分散錠 200mg ファルマ 酸 症 水に分散して経口投与する その後は患者の状態に応じて適宜増減する N- アセチルグルタミン酸合成酵 素欠損症 イソ吉草酸血症 メチルマロン酸血症 プロピオン酸血症
4 内用薬アイクルシグ 15mg1 錠大塚製薬ポナチニブ 前治療薬に抵抗性又は不耐容の通常 成人にはポナチニブとして 45mg を 1 日 1 回経口投与する なお 患者の状態処方 劇 錠 15mg 塩酸塩 慢性骨髄性白血病再発又は難 により適宜減量する 治性のフィラデルフィア染色体陽 性急性リンパ性白血病 内用薬デザレックス 5mg1 錠 MSD デスロラタ アレルギー性鼻炎 蕁麻疹 皮 通常 12 歳以上の小児及び成人にはデスロラタジンとして 1 回 5 mg を 1 日 1 回経 処方 錠 5 mg ジン 膚疾患 ( 湿疹 皮膚炎 皮膚そう 口投与する 痒症 ) に伴うそう痒 内用薬ビラノア錠 20mg1 錠 大鵬薬品 ビラスチン アレルギー性鼻炎 蕁麻疹 皮 通常 成人にはビラスチンとして 1 回 20 mg を 1 日 1 回空腹時に経口投与する 処方 20mg 工業 膚疾患 ( 湿疹 皮膚炎 皮膚そう 痒症 ) に伴うそう痒 内用薬リフキシマ錠 200mg1 錠 あすか製薬リファキシ 肝性脳症における高アンモニア 通常 成人にはリファキシミンとして 1 回 400mg を 1 日 3 回食後に経口投与する 処方 200mg ミン 血症の改善 内用薬エレルサ錠 50mg1 錠 MSD エルバスビ セログループ1( ジェノタイプ1) の通常 成人にはエルバスビルとして 50mg を 1 日 1 回経口投与する 本剤はグラゾ処方 50mg ル C 型慢性肝炎又は C 型代償性肝プレビルと併用し 投与期間は 12 週間とする 硬変におけるウイルス血症の改 善 内用薬グラジナ錠 50mg1 錠 MSD グラゾプレ セログループ1( ジェノタイプ1) の通常 成人にはグラゾプレビルとして 100mg を 1 日 1 回経口投与する 本剤はエル処方 50mg ビル水和物 C 型慢性肝炎又は C 型代償性肝バスビルと併用し 投与期間は 12 週間とする 硬変におけるウイルス血症の改 善 注射薬シグニフォー 20mg1 キッ ノバルティスパシレオチ 下記疾患における成長ホルモ 通常 成人にはパシレオチドとして 40 mg を 4 週毎に 3 カ月間 臀部筋肉内に注射処方 劇 LAR 筋注用 ト ( 溶解液 ファーマ ドパモ酸塩 ン IGF-I( ソマトメジン-C) 分泌過する その後は患者の病態に応じて 20 mg 40 mg 又は 60 mg を 4 週毎に投与す キット 20mg 付 ) 剰状態及び諸症状の改善先端巨る
5 シグニフォー LAR 筋注用キット 40mg シグニフォー LAR 筋注用キット 60mg 40mg1 キット ( 溶解液付 ) 60mg1 キット ( 溶解液付 ) 大症 下垂体性巨人症 ( 外科的 処置で効果が不十分又は施行が 困難な場合 ) 注射薬プリズバインド 2.5g50mL 日本ベーリ イダルシズ 以下の状況におけるダビガトラン 通常 成人にはイダルシズマブ ( 遺伝子 として 1 回 5 g(1 バイアル 2.5 g/50ml 生物 静注液 2.5g 1 瓶 ンガーイン マブ ( 遺伝 の抗凝固作用の中和 生命を脅 を 2 バイアル ) を点滴静注又は急速静注する ただし 点滴静注の場合は 1 バイアル処方 ゲルハイム 子 かす出血又は止血困難な出血のにつき 5~10 分かけて投与すること 発現時 重大な出血が予想され る緊急を要する手術又は処置の 施行時 注射薬トルツ皮下 80mg1mL 日本イーラ イキセキズ 既存治療で効果不十分な下記疾通常 成人にはイキセキズマブ ( 遺伝子 として初回に 160mg を皮下投与し 2 生物 80mg シリンジ 1 筒 イリリー マブ ( 遺伝子患尋常性乾癬 関節症性乾癬 週後から 12 週後までは 1 回 80 mg を 2 週間隔で皮下投与し 以降は 1 回 80 mg を劇 処方 トルツ皮下 80mg1mL 膿疱性乾癬 乾癬性紅皮症 4 週間隔で皮下投与する 80mg オートイ 1 キット ンジェクター 注射薬リクラスト点滴 5mg100mL 旭化成 ゾレドロン酸骨粗鬆症 通常 成人には 1 年に 1 回ゾレドロン酸として 5 mg を 15 分以上かけて点滴静脈内 処方 劇新効能 静注液 5mg 1 瓶 ファーマ 水和物 投与する 新用量 剤形追加 注射薬エムプリシティ 300mg1 瓶 ブリストル エロツズマ 再発又は レナリドミド及びデキサメタゾンとの併用において 通常 成人にはエロツズマブ ( 遺 処方 劇 点滴静注用 マイヤーズ ブ ( 遺伝子 難治性の多発性骨髄腫 伝子 として 1 回 10 mg/kg を点滴静注する 28 日間を 1 サイクルとし 最初 300mg スクイブ の 2 サイクルは 1 週間間隔で 4 回 ( 日目 ) 3 サイクル以降は 2 週間間 エムプリシティ 400mg1 瓶 隔で 2 回 (1 15 日目 ) 点滴静注する 点滴静注用
6 400mg 注射薬イデルビオン 250 国際単 CSL ベーリ アルブトレペ血液凝固第 IX 因子欠乏患者に 本剤を添付の溶解液全量で溶解し 緩徐に静脈内に注射する 通常 1 回体重 1 kg 生物 静注用 250 位 1 瓶 ( 溶 ング ノナコグアルおける出血傾向の抑制 当たり 50 国際単位を投与するが 患者の状態に応じて適宜増減する 定期的に投 処方 解液付 ) ファ ( 遺伝子 与する場合 通常 体重 1 kg 当たり 35~50 国際単位を 7 日に 1 回投与する イデルビオン 500 国際単 また 患者の状態に応じて 体重 1 kg 当たり 75 国際単位の 14 日に 1 回投与に変 静注用 500 位 1 瓶 ( 溶 更することもできる なお いずれの投与間隔においても投与量は適宜調節するが 解液付 ) 1 回体重 1 kg 当たり 75 国際単位を超えないこと イデルビオン 1000 国際 静注用 1000 単位 1 瓶 ( 溶解液 付 ) イデルビオン 2000 国際 静注用 2000 単位 1 瓶 ( 溶解液 付 ) 外用薬ミケルナ 配合点眼液 1mL 大塚製薬 カルテオロール塩酸塩 / ラタノプロスト 緑内障 高眼圧症 1 回 1 滴 1 日 1 回点眼する 処方新医療用 配合剤 歯科用リグロス歯科 600μg 科研製薬 トラフェルミ 歯周炎による歯槽骨の欠損歯肉剥離掻爬手術時に歯槽骨欠損部を満たす量を塗布する 処方新投与経路 薬剤 用液キット 1 キット ン ( 遺伝子 600μg リグロス歯科 1200μg 用液キット 1 キット 1200μg
7 厚生労働省告示第 407 号 / 平成 28 年 12 月 7 日告示 / 平成 28 年 12 月 8 日施行 区分商品名規格単位会社名成分名効能 効果用法 用量規制等備考 内用薬プレジコビック 1 錠ヤンセンファダルナビル HIV 感染症 通常 成人には 1 回 1 錠 ( ダルナビルとして 800 mg コビシスタットとして 150 mg を 劇 処方 ス配合錠 ーマ エタノール 含有 ) を 1 日 1 回食事中又は食直後に経口投与する 投与に際しては 必ず他の抗 新医療用配 付加物 / コビ HIV 薬と併用すること 合剤 シスタット
厚生労働省告示024号/平成22年1月22日告示/平成22年1月22日施行
厚生労働省告示第 206 号 / 平成 30 年 4 月 17 日告示 / 平成 30 年 4 月 18 日施行 区分商品名規格単位会社名成分名効能 効果用法 用量規制等備考 内用薬レキサルティ 1mg1 錠大塚製薬ブレクスピプ統合失調症 通常 にはブレクスピプラゾールとして 1 日 1 回 1mg から投与を開始した後 劇 錠 1mg ラゾール 4 日以上の間隔をあけて増量し 1 日 1 回 2mg
(表紙)【中医協用】平成28年11月収載予定新薬1018
新医薬品一覧表 ( 平成 28 年 11 月 18 日収載予定 ) 中医協総 -1-1 28.11.9 No. 銘柄名規格単位会社名成分名承認区分算定薬価算定方式補正加算等薬効分類ページ 1 エビリファイ錠 1mg 1mg1 錠 大塚製薬 アリピプラゾール 新効能 新用 量 新剤型医 薬品 2 ミカトリオ配合錠 1 錠 日本ベーリンガー インゲルハイム テルミサルタン / アムロジピンベシル酸塩 /
用法・用量DB
データベース データベースの概要 医療用医薬品の添付文書に記載されているに関するデータベースです 処方薬の適正な投与量 ( 上限 下限 ) や投与日数 ( 上限 下限 ) などのチェック および患者さんへの服薬指導にご利用いただくことが可能です 本データベースは 医療用医薬品の添付文書に記載されているの情報を網羅しています データベースの特徴 年齢や体重 体表面積 適応病名 投与経路 療法毎にデータを作成しているため
相談品目の薬価基準追補収載のお知らせ
薬価基準追補収載 ( 新薬 ) のお知らせ 平成 28 年 11 月 17 日公益社団法人福岡県薬剤師会薬事情報センター 厚労省は新医薬品の薬価基準追補収載を平成 28 年 11 月 17 日に告示した 11 月 18 日から適用する 内用薬 劇 : 劇薬, 処 : 処方箋医薬品, 生 : 生物由来製品分類医薬品名 ( 会社名 ) 規格 単位薬価 ( 円 ) 規制備考 ( 成分, 薬効 ) 429
現在 報告品目 新キット製品が薬価収載されましたのでお知らせいたします 番薬効号分類 区分商品名規格単位薬価 ( 円 ) 製造販売成分名効能 効果用法 用量備考 内用薬 リクシアナOD 錠 15mg 15mg1 錠 円第一三共 リクシアナOD 錠 30
報告品目 新キット製品が薬価収載されましたのでお知らせいたします 333 1 区分商品名規格単位薬価 ( 円 ) 製造販売成分名効能 効果用法 用量備考 内用薬 リクシアナOD 錠 15mg 15mg1 錠 294.20 円第一三共 リクシアナOD 錠 30mg 30mg1 錠 538.40 円 エドキサバントシル酸塩水和物 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症 非弁膜症性心房細動患者における虚血性脳卒中及び全身性塞栓症の発症抑制通常
(2) レパーサ皮下注 140mgシリンジ及び同 140mgペン 1 本製剤については 最適使用推進ガイドラインに従い 有効性及び安全性に関する情報が十分蓄積するまでの間 本製剤の恩恵を強く受けることが期待される患者に対して使用するとともに 副作用が発現した際に必要な対応をとることが可能な一定の要件
保医発 0331 第 9 号 平成 29 年 3 月 31 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 ( 公印省略 ) 抗 PCSK9 抗体製剤に係る最適使用推進ガイドラインの策定に伴う留意事項の 一部改正について 抗 PCSK9
< F2D F289BF8AEE8F808D908EA CA926D>
保医発 0912 第 1 号平成 23 年 9 月 12 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 使用薬剤の薬価 ( 薬価基準 ) 等の一部改正について 使用薬剤の薬価( 薬価基準 ) ( 平成 20 年厚生労働省告示第 60 号
<4D F736F F D2082A8926D82E782B995B68F E834E838D838A E3132>
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 改訂のお知らせ 2013 年 12 月 東和薬品株式会社 このたび 平成 25 年 8 月に承認事項一部変更承認申請をしていました弊社上記製品の 効能 効果 用法 用量 追加が平成 25 年 11 月 29 日付にて 下記の内容で承認されました また 使用上の注意 を改訂致しましたので 併せてお知らせ申し上げます
鑑-H リンゼス錠他 留意事項通知の一部改正等について
日医発第 617 号 ( 保 154) 平成 30 年 8 月 29 日 都道府県医師会長殿 日本医師会長横倉義武 医薬品医療機器等法上の効能 効果等の変更に伴う留意事項の一部改正等について 平成 30 年 8 月 21 日付け保医発 0821 第 1 号厚生労働省保険局医療課長通知により 添付資料の通り保険適用上の取扱いに関する留意事項が一部改正されましたのでお知らせ申し上げます 今回の改正は 同日付けで添付資料の医薬品の効能
DRAFT#9 2011
報道関係各位 2019 年 3 月 25 日 ユーシービージャパン株式会社 第一三共株式会社 抗てんかん剤 ビムパット 点滴静注 200mg 新発売のお知らせ ユーシービージャパン株式会社 ( 本社 : 東京都新宿区 代表取締役社長 : 菊池加奈子 以下 ユーシービージャパン ユーシービーグループを総称して以下 ユーシービー ) と第一三共株式会社 ( 本社 : 東京都中央区 代表取締役社長 : 眞鍋淳
モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム 製造販売業者 EA ファーマ株式会社 薬効分類 提出年月 平成 30 年 10 月 1.1. 安全
モビコール配合内用剤 に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容についての責任はEAファーマ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません EA ファーマ株式会社 モビコール 配合内用剤に係る 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 販売名 モビコール 配合内用剤 有効成分 マクロゴール4000 塩化ナトリウム 炭酸水素ナトリウム 塩化カリウム
査を実施し 必要に応じ適切な措置を講ずること (2) 本品の警告 効能 効果 性能 用法 用量及び使用方法は以下のとお りであるので 特段の留意をお願いすること なお その他の使用上の注意については 添付文書を参照されたいこと 警告 1 本品投与後に重篤な有害事象の発現が認められていること 及び本品
薬食機参発 0918 第 4 号薬食安発 0918 第 1 号 ( 別記 ) 殿 テムセル HS 注については 本日 造血幹細胞移植後の急性移植片対宿主病 を効能 効果又は性能として承認したところですが 本品については 治験症例が限られていること 重篤な不具合が発現するリスクがあることから その 使用に当たっての留意事項について 御了知いただくとともに 貴会会員への周知方よろしくお願いします なお
減量・コース投与期間短縮の基準
用法 用量 通常 成人には初回投与量 (1 回量 ) を体表面積に合せて次の基準量とし 朝食後および夕食後の 1 日 2 回 28 日間連日経口投与し その後 14 日間休薬する これを 1 クールとして投与を繰り返す ただし 本剤の投与によると判断される臨床検査値異常 ( 血液検査 肝 腎機能検査 ) および消化器症状が発現せず 安全性に問題がない場合には休薬を短縮できるが その場合でも少なくとも
<4D F736F F D B A814089FC92F982CC82A8926D82E782B95F E31328C8E5F5F E646F63>
- 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい - 効能 効果 用法 用量 使用上の注意 等改訂のお知らせ 抗悪性腫瘍剤 ( ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤 ) ( 一般名 : イブルチニブ ) 2016 年 12 月 この度 抗悪性腫瘍剤 イムブルビカ カプセル 140 mg ( 以下標記製品 ) につきまして 再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫 の効能追加承認を取得したことに伴い
D961H は AstraZeneca R&D Mӧlndal( スウェーデン ) において開発された オメプラゾールの一方の光学異性体 (S- 体 ) のみを含有するプロトンポンプ阻害剤である ネキシウム (D961H の日本における販売名 ) 錠 20 mg 及び 40 mg は を対象として
第 2 部 CTD の概要 一般名 : エソメプラゾールマグネシウム水和物 版番号 : 2.2 緒言 ネキシウム カプセル ネキシウム 懸濁用顆粒分包 本資料に記載された情報に係る権利はアストラゼネカ株式会社に帰属します 弊社の事前の承諾なく本資料の内容を他に開示することは禁じられています D961H は AstraZeneca R&D Mӧlndal( スウェーデン ) において開発された オメプラゾールの一方の光学異性体
<4D F736F F D DC58F4994C5817A53544C2094E789BA928D5F8AB38ED28CFC834B F94CC94848CB392C78B4C C5292E646F63>
ステラーラ皮下注 45mg シリンジ 患者向医薬品ガイド 2018 年 7 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 シリンジ中 ) ステラーラ皮下注 45mg シリンジ Stelara Subcutaneous Injection 45mg syringe ウステキヌマブ ( 遺伝子組換え ) Ustekinumab(Genetical Recombination) 45mg 患者向医薬品ガイドについて
<4D F736F F D DC58F4994C5817A54524D5F8AB38ED28CFC88E396F B CF8945C8CF889CA92C789C1816A5F3294C52E646
患者向医薬品ガイド トレムフィア皮下注 100mg シリンジ 2018 年 11 月更新 この薬は? 販売名 一般名 含有量 (1 シリンジ中 ) トレムフィア皮下注 100mgシリンジ Tremfya Subcutaneous Injection 100mg syringe グセルクマブ ( 遺伝子組換え ) Guselkumab(Genetical Recombination) 100mg 患者向医薬品ガイドについて
スライド 1
1/5 PMDA からの医薬品適正使用のお願い ( 独 ) 医薬品医療機器総合機構 No.6 2012 年 1 月 ラミクタール錠 ( ラモトリギン ) の重篤皮膚障害と用法 用量遵守 早期発見について ラミクタール錠は 用法 用量 を遵守せず投与した場合に皮膚障害の発現率が高くなることが示されている ( 表 1 参照 ) ため 用法 用量 を遵守することが平成 20 年 10 月の承認時より注意喚起されています
エビリファイに係る ( 別紙様式 ) 販売名 医薬品リスク管理計画書 (RMP) の概要 1 エビリファイ錠 1 mg /3 mg /6 mg /12 mg 2 エビリファイ散 1% 3 エビリファイ内用液 0.1% 4 エビリファイ OD 錠 3 mg /6 mg /12 mg /24 mg 5
エビリファイ錠 1 mgエビリファイ錠 3 mg エビリファイ錠 6 mg エビリファイ錠 12 mg エビリファイ散 1 % エビリファイ内用液 0.1 % エビリファイ OD 錠 3 mg エビリファイ OD 錠 6 mg エビリファイ OD 錠 12 mg エビリファイ OD 錠 24 mg エビリファイ持続性水懸筋注用 300 mg エビリファイ持続性水懸筋注用 400 mg エビリファイ持続性水懸筋注用
より詳細な情報を望まれる場合は 担当の医師または薬剤師におたずねください また 患者向医薬品ガイド 医療専門家向けの 添付文書情報 が医薬品医療機器総合機構のホームページに掲載されています
くすりのしおり内服剤 2014 年 6 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : バルサルタン錠 20mg AA 主成分 : バルサルタン (Valsartan) 剤形 : 淡黄色の錠剤 直径約 7.2mm 厚さ約 3.1mm
Ⅰ. 改訂内容 ( 部変更 ) ペルサンチン 錠 12.5 改 訂 後 改 訂 前 (1) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本剤の作用が増強され, 副作用が発現するおそれがあるので, 併用しないこと ( 過量投与 の項参照) 本剤投与中の患者に本薬の注射剤を追加投与した場合, 本
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 使用上の注意 改訂のお知らせ 2006 年 1 月日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 注 ) 処方せん医薬品 ( ジピリダモール製剤 ) = 登録商標注 ) 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 謹啓時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます 平素は弊社製品につきましてご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます さて, この度, 自主改訂によりペルサンチン
要旨 平成 30 年 2 月 21 日新潟県福祉保健部 インターフェロンフリー治療に係る診断書を作成する際の注意事項 インターフェロンフリー治療の助成対象は HCV-RNA 陽性の C 型慢性肝炎又は Child-Pugh 分類 A の C 型代償性肝硬変で 肝がんの合併のない患者です 助成対象とな
要旨 平成 30 年 2 月 21 日新潟県福祉保健部 インターフェロンフリー治療に係る診断書を作成する際の注意事項 インターフェロンフリー治療の助成対象は HCV-RNA 陽性の C 型慢性肝炎又は Child-Pugh 分類 A の C 型代償性肝硬変で 肝がんの合併のない患者です 助成対象となる薬剤 セログループ ( ジェノタイプ ) 診断名 治療期間は以下のとおりです 薬剤名セログループ (
ポプスカイン0.75% 注シリンジ 75mg /10 院 Popscaine 75mg /10 院 / 筒 丸石 薬価 円 / 筒 効 硬膜外麻酔 用 ( 注 )1 回 150mg ( 本剤として20 院 ) までを硬膜外腔に投与 禁 大量出血やショック状態, 注射部位またはその周辺に
神経系に作用する薬剤 局所麻酔薬 ( エステル型 ) ( プロカイン塩酸塩 ) プロカニン注 0.5% Procanine 25mg /5 院 / 管 光 薬価 92.00 円 /A 効 浸潤麻酔 用 ( 注 )1 回 1000mgの範囲内で使用 ( 基準最高用量 :1 回 1000mg ). 必要に応じアドレナリン ( 濃度 1:10 万 ~ 20 万 ) を添加 禁 メトヘモグロビン血症, 本剤の成分又は安息香酸エステル
(Microsoft PowerPoint - \201iweb\214\374\201j2009_11 \222\307\225\342\225i\224\255\224\204\210\304\223\340.PPT)
平成 21 年 11 月 13 日 Drug Information 平成 21 年 11 月度追補品販売のごのご案内 謹啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます 平素は 格別のご高配を賜り 厚く御礼申し上げます さて この度平成 21 年 11 月 13 日付官報にて アムロジピン OD 錠 2.5mg 5mg KRM サルポグレラートサルポグレラート塩酸塩錠 50mg 100mg KRM
Microsoft Word - 鑑
日医発第 133 号 ( 保 33) 平成 2 8 年 4 月 2 5 日 都道府県医師会長 殿 日本医師会長横倉義武 使用薬剤の薬価 ( 薬価基準 ) の一部改正等について 平成 28 年 4 月 19 日付け厚生労働省告示第 209 号をもって薬価基準の一部が改正され 平成 28 年 4 月 20 日から適用されました 今回の改正は 医薬品医療機器等法の規定に基づき承認を得た新医薬品等 (7 成分
未承認薬 適応外薬の要望に対する企業見解 ( 別添様式 ) 1. 要望内容に関連する事項 会社名要望された医薬品要望内容 CSL ベーリング株式会社要望番号 Ⅱ-175 成分名 (10%) 人免疫グロブリン G ( 一般名 ) プリビジェン (Privigen) 販売名 未承認薬 適応 外薬の分類
未承認薬 適応外薬の要望に対する企業見解 ( 別添様式 ) 1. 要望内容に関連する事項 会社名要望された医薬品要望内容 CSL ベーリング株式会社要望番号 Ⅱ-175 成分名 (10%) 人免疫グロブリン G ( 一般名 ) プリビジェン (Privigen) 販売名 未承認薬 適応 外薬の分類 ( 該当するものにチェックする ) 効能 効果 ( 要望された効能 効果について記載する ) ( 要望されたについて記載する
葉酸とビタミンQ&A_201607改訂_ indd
L FO AT E VI TAMI NB12 医療関係者用 葉酸 とビタミンB ビタミンB12 アリムタ投与に際して 警告 1 本剤を含むがん化学療法に際しては 緊急時に十分対応できる医療施設において がん化学療 法に十分な知識 経験を持つ医師のもとで 本剤の投与が適切と判断される症例についてのみ投 与すること 適応患者の選択にあたっては 各併用薬剤の添付文書を参照して十分注意すること また 治療開始に先立ち
中医協総 再生医療等製品の医療保険上の取扱いについて 再生医療等製品の保険適用に係る取扱いについては 平成 26 年 11 月 5 日の中医協総会において 以下のとおり了承されたところ < 平成 26 年 11 月 5 日中医協総 -2-1( 抜粋 )> 1. 保険適
中医協総 - 3 3 1. 3. 2 7 再生医療等製品の医療保険上の取扱いについて 再生医療等製品の保険適用に係る取扱いについては 平成 26 年 11 月 5 日の中医協総会において 以下のとおり了承されたところ < 平成 26 年 11 月 5 日中医協総 -2-1( 抜粋 )> 1. 保険適用に係る今後の対応について 再生医療等製品の保険適用に関する当面の間の対応 薬事法改正後に承認 ( 条件
プラザキサ服用上の注意 1. プラザキサは 1 日 2 回内服を守る 自分の判断で服用を中止し ないこと 2. 飲み忘れた場合は 同日中に出来るだけ早く1 回量を服用する 次の服用までに 6 時間以上あけること 3. 服用し忘れた場合でも 2 回量を一度に服用しないこと 4. 鼻血 歯肉出血 皮下出
プラザキサ服用上の注意 1. プラザキサは 1 日 2 回内服を守る 自分の判断で服用を中止し ないこと 2. 飲み忘れた場合は 同日中に出来るだけ早く1 回量を服用する 次の服用までに 6 時間以上あけること 3. 服用し忘れた場合でも 2 回量を一度に服用しないこと 4. 鼻血 歯肉出血 皮下出血 血尿 血便などの異常出血が出現 した場合は直ちに病院に連絡して下さい ( 088-622-7788)
ハイゼントラ20%皮下注1g/5mL・2g/10mL・4g/20mL
CSL19-158 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 効能又は効果 用法及び用量 使用上の注意改訂のお知らせ 2019 年 3 月血漿分画製剤 ( 皮下注用人免疫グロブリン製剤 ) この度 標記製品の製造販売承認事項の一部変更が承認されました それに伴い 効能又は効果 用法及び用量 及び 使用上の注意 等を改訂いたしましたので お知らせいたします 改訂添付文書を封入した製品がお手元に届くまでには若干の日時を要しますので
薬効分類番号
東 京 都 薬 剤 師 会 DI 新 薬 速 報 No.106 平 成 26 年 4 月 17 日 付 内 用 薬 17 品 目 注 射 薬 10 品 目 が 薬 価 収 載 されましたので その 概 要 をお 知 らせします [ 内 用 薬 ] は 最 小 包 装 単 位 [ 新 医 薬 品 情 報 ] 2014.4.17 薬 効 分 類 番 号 商 品 名 ( 社 名 ) 薬 価 成 分 含 量
1)~ 2) 3) 近位筋脱力 CK(CPK) 高値 炎症を伴わない筋線維の壊死 抗 HMG-CoA 還元酵素 (HMGCR) 抗体陽性等を特徴とする免疫性壊死性ミオパチーがあらわれ 投与中止後も持続する例が報告されているので 患者の状態を十分に観察すること なお 免疫抑制剤投与により改善がみられた
適正使用に欠かせない情報です 必ずお読みください 使用上の注意 改訂のお知らせ 注 1) 処方箋医薬品 ATORVASTATIN TABLETS AMALUET COMBINATION TABLETS 注 1) 処方箋医薬品 PRAVASTATIN SODIUM TABLETS 注 1) 注意 - 医師等の処方箋により使用すること PITAVASTATIN CALCIUM TABLETS 2016
食欲不振 全身倦怠感 皮膚や白目が黄色くなる [ 肝機能障害 黄疸 ] 尿量減少 全身のむくみ 倦怠感 [ 急性腎不全 ] 激しい上腹部の痛み 腰背部の痛み 吐き気 [ 急性膵炎 ] 発熱 から咳 呼吸困難 [ 間質性肺炎 ] 排便の停止 腹痛 腹部膨満感 [ 腸閉塞 ] 手足の筋肉の痛み こわばり
くすりのしおり内服剤 2013 年 11 月作成薬には効果 ( ベネフィット ) だけでなく副作用 ( リスク ) があります 副作用をなるべく抑え 効果を最大限に引き出すことが大切です そのために この薬を使用される患者さんの理解と協力が必要です 商品名 : グラクティブ錠 12.5mg 主成分 : シタグリプチンリン酸塩水和物 (Sitagliptin phosphate hydrate) 剤形
審査結果 平成 23 年 4 月 11 日 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年 11 月 11 日 [ 審査結果
審査報告書 平成 23 年 4 月 11 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりで ある 記 [ 販 売 名 ] ミオ MIBG-I123 注射液 [ 一 般 名 ] 3-ヨードベンジルグアニジン ( 123 I) 注射液 [ 申請者名 ] 富士フイルム RI ファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 22 年
エムプリシティ点滴静注用 300 mg エムプリシティ点滴静注用 400 mg に係る医薬品リスク管理計画書 本資料に記載された情報に係る権利及び内容についての責任はブリストル マイヤーズスクイブ株式会社にあります 当該情報を適正使用以外の営利目的に利用することはできません ブリストル マイヤーズスクイブ株式会社 医薬品リスク管理計画書 平成 29 年 10 月 16 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構理事長殿
糖尿病経口薬 QOL 研究会研究 1 症例報告書 新規 2 型糖尿病患者に対する経口糖尿病薬クラス別の治療効果と QOL の相関についての臨床試験 施設名医師氏名割付群記入年月日 症例登録番号 / 被験者識別コード / 1/12
症例報告書 新規 2 型糖尿病患者に対する経口糖尿病薬クラス別の治療効果と QOL の相関についての臨床試験 施設名医師氏名割付群記入年月日 症例登録番号 / 被験者識別コード / 1/12 患者背景同意取得時から試験開始までの状況について記入 性別 男 女 年齢生年月日 歳 西暦年月日 身長. cm 体重. kg 腹囲. cm 糖尿病罹病期間 西暦年月 ~ 現在 喫煙 合併症 あり なし飲酒 あり
第16回日本臨床腫瘍学会学術集会 共催セミナー報告集
第 16 回日本臨床腫瘍学会学術集会 報告集 モーニングセミナー 12 日時 :2018 年 7 月 21 日 ( 土 ) 会場 : 神戸国際会議場 腫瘍崩壊症候群のリスクマネジメント 司会 演者 山形大学医学部内科学第三講座主任教授 石澤賢一 埼玉医科大学総合医療センター血液内科教授 2018 年 9 月作成 モーニングセミナー 12 腫瘍崩壊症候群のリスクマネジメント 司会 山形大学医学部内科学第三講座主任教授石澤賢一
Microsoft Word - 387号2017.3月.doc
( Drug Information News ) NO.387 2017 年 3 月 徳山医師会病院薬局 TEL:0834-31-7716 FAX:0834-32-5349 e-mail:[email protected] 薬局ウェフ サイト http://hospital.tokuyamaishikai.com/introduce_list/ より 薬局 をクリック 1. お知らせ
Microsoft Word - sa_niflec_ doc
医薬品の適正使用に欠かせない情報です 必ずお読み下さい 効能又は効果 用法及び用量 使用上の注意改訂のお知らせ 経口腸管洗浄剤 発売 2009 年 4 月 製造販売 この度 経口腸管洗浄剤ニフレック 内用において 効能又は効果 用法及び用量 の追加承認を取得したことに伴い 添付文書を以下のとおり改訂致しましたのでご案内申し上げます 今後のご使用につきましては 下記内容をご参照下さいますようお願い申し上げます
スライド 1
薬生審査発 0328 第 1 号薬生安発 0328 第 2 号平成 28 年 3 月 28 日 都道府県各保健所設置市衛生主管部 ( 局 ) 長殿特別区 厚生労働省医薬 生活衛生局審査管理課長 ( 公印省略 ) 厚生労働省医薬 生活衛生局安全対策課長 ( 公印省略 ) ビガバトリン製剤の使用に当たっての留意事項について ビガバトリン製剤 ( 販売名 : サブリル散分包 500mg 以下 本剤 という
審査結果 平成 25 年 9 月 27 日 [ 販売名 ] アナフラニール錠 10 mg 同錠 25 mg [ 一般名 ] クロミプラミン塩酸塩 [ 申請者名 ] アルフレッサファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 25 年 5 月 17 日 [ 審査結果 ] 平成 25 年 4 月 26 日開
審査報告書 平成 25 年 9 月 27 日独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] アナフラニール錠 10 mg 同錠 25 mg [ 一般名 ] クロミプラミン塩酸塩 [ 申請者名 ] アルフレッサファーマ株式会社 [ 申請年月日 ] 平成 25 年 5 月 17 日 [ 剤形 含量 ]
01_告示(本文)案文_171121
厚生労働省告示第三百三十八号厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法平成二十年厚生労 ( 働省告示第九十三号第一項第五号及び別表の規定に基づき厚生労働大臣が定める傷病名手術 ) 0 2 処置等及び定義副傷病名及び厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の 算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する告示を次のよう に定め平成二十九年十一月二十二日から適用する
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 , % % % %
第 3 節心筋梗塞等の心血管疾患 2016 28 1,326 13.6% 2 528 40.0% 172 13.0% 2016 28 134 1.4% 9 10 1995 7 2015 27 14.8 5.5 10 25 75 2040 2015 27 1.4 9 75 PCI PCI 10 DPC 99.9% 98.6% 60 26 流出 クロス表 流出 検索条件 大分類 : 心疾患 年齢区分 :
2016 年 7 月改訂 新様式第 3 版 日本標準商品分類番号 872454 医薬品インタビューフォーム 日本病院薬剤師会の IF 記載要領 2013 に準拠して作成 合成副腎皮質ホルモン剤 剤 形 懸濁注射液 製 剤 の 規 制 区 分 処方箋医薬品 規 量 筋注用関節腔内用 1mL 中にトリアムシノロンアセトニド 40mg 含有 皮内用関節腔内用 1mL 中にトリアムシノロンアセトニド 10mg
使用上の注意 1. 慎重投与 ( 次の患者には慎重に投与すること ) 1 2X X 重要な基本的注意 1TNF 2TNF TNF 3 X - CT X 4TNFB HBsHBcHBs B B B B 5 6TNF 7 8dsDNA d
2015 5 7 201410 28 TNF 阻害薬 TNFFab シムジア 皮下注 200mg シリンジ Cimzia 200mg Syringe for S.C. Injection セルトリズマブペゴル ( 遺伝子組換え ) 製剤 873999 22400AMX01488000 20132 20133 20155 20079 警告 1. 2. 1 2 X - CT 3. TNF 4. 1 禁忌
Epilepsy2015
Key Concepts 1. 患者個々の治療のゴールをできるだけ早く設定 てんかんの薬物治療 薬物治療学 小川竜一 か または他の抗てんかん薬へ切り替える 第一 選択薬とは異なる作用機序の薬物 3. 年齢や合併症 服薬コンプライアンスなどの基本 情報も抗てんかん薬の選択に影響 2. 抗てんかん薬の投与が中止できる患者も存在する 決定する必要がある 50%~70%は単剤で管理でき る 2 慢性の脳の病気
審査結果 平成 26 年 2 月 7 日 [ 販売名 ] 1 ヘプタバックス-Ⅱ 2 ビームゲン 同注 0.25mL 同注 0.5mL [ 一般名 ] 組換え沈降 B 型肝炎ワクチン ( 酵母由来 ) [ 申請者名 ] 1 MSD 株式会社 2 一般財団法人化学及血清療法研究所 [ 申請年月日 ]
審査報告書 平成 26 年 2 月 7 日 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 承認申請のあった下記の医薬品にかかる医薬品医療機器総合機構での審査結果は 以下のとおりである 記 [ 販売名 ] 1 ヘプタバックス-Ⅱ 2 ビームゲン 同注 0.25mL 同注 0.5mL [ 一般名 ] 組換え沈降 B 型肝炎ワクチン ( 酵母由来 ) [ 申請者名 ] 1 MSD 株式会社 2 一般財団法人化学及血清療法研究所
適応病名とレセプト病名とのリンクDB
データベース データベースの概要 添付文書に記載されている適応病名とそれに対応するレセプト病名を関連付けたデータベースです 保険請求に関連したレセプト病名の検索や薬品との整合性チェックを行うことが可能です 本データベースは 医療用医薬品の添付文書に記載されている全ての適応病名情報を網羅しており 下記参考情報のレセプト病名の改定 ( 年 2 回 ) にも対応しています 参考情報 : 傷病名マスター (
Taro-01_告示(本文)案分
厚生労働省告示第三百十二号厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法(平成二十年厚生労働省告示第九十三号)第一項第五号及び別表の規定に基づき 厚生労働大臣が定める傷病名 手術19 処置等及び定義副傷病名及び厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する告示を次のように定め 平成三十年八月二十九日から適用する
一般名 : オファツムマブ ( 遺伝子組換え ) 製剤 はじめに ( 適正使用に関するお願い )4 治療スケジュール6 投与に際しての注意事項 7 7 8 8 9 1 1 11 12 13 14 15 重大な副作用とその対策 18 18 28 32 34 36 4 42 44 45 参考資料 5 付録 55 55 55 64 3 1 はじめに4 はじめ 5 に1 2 治療スケジュール6 対象患者の選択インフォームドコンセント投与準備
デベルザ錠20mg 適正使用のお願い
2014 年 3 月作成薬価基準未収載 - 医薬品の適正使用に欠かせない情報です 使用前に必ずお読みください - 適正使用のお願い 処方せん医薬品 : 注意 - 医師等の処方せんにより使用すること 製造販売元 販売元 適応となる患者さんとデベルザ錠の使い方 本剤を投与する前に 以下のことを確認してください 2 型糖尿病の患者さんですか 本剤の効能 効果は 2 型糖尿病 です 1 型糖尿病の患者さんは
新医薬品の薬価算定について 整理番号 内 -1 薬効分類 235 下剤 浣腸剤 ( 内用薬 ) 成分名 マクロゴール4000/ 塩化ナトリウム / 炭酸水素ナトリウム / 塩化カリウム 新薬収載希望者 EAファーマ ( 株 ) 販売名 ( 規格単位 ) モビコール配合内用剤 (6.85
新医薬品一覧表 ( 平成 30 年 11 月 20 日収載予定 ) 中医協総 -2-1 30.11.14 No. 銘柄名規格単位会社名成分名承認区分算定薬価算定方式補正加算等薬効分類ページ 1 モビコール配合内用剤 6.8523g1 包 EAファーマ マクロゴール4000/ 塩化ナ新医療用配合剤 トリウム / 炭酸水素ナトリウ ム / 塩化カリウム 83.90 円類似薬効比較方式 (Ⅰ) 小児加算
汎発性膿疱性乾癬のうちインターロイキン 36 受容体拮抗因子欠損症の病態の解明と治療法の開発について ポイント 厚生労働省の難治性疾患克服事業における臨床調査研究対象疾患 指定難病の 1 つである汎発性膿疱性乾癬のうち 尋常性乾癬を併発しないものはインターロイキン 36 1 受容体拮抗因子欠損症 (
平成 29 年 3 月 1 日 汎発性膿疱性乾癬のうちインターロイキン 36 受容体拮抗因子欠損症の病態の解明と治療法の開発について 名古屋大学大学院医学系研究科 ( 研究科長 髙橋雅英 ) 皮膚科学の秋山真志 ( あきやままさし ) 教授 柴田章貴 ( しばたあきたか ) 客員研究者 ( 岐阜県立多治見病院皮膚科医長 ) 藤田保健衛生大学病院皮膚科の杉浦一充 ( すぎうらかずみつ 前名古屋大学大学院医学系研究科准教授
<4D F736F F D2082A282CC82A45F837A838B BB95695F358C8E82B288C493E02888C4292E646F6378>
謹啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます 平素より格別のご 配を賜り厚く御礼申し上げます さて 下製品につきましては 販売開始以来 先 にご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます この度 販売を終了させて頂きたく 謹んでご案内申し上げます 販売終了時期等につきましては 改めてご案内申し上げる予定でございます 変ご迷惑をお掛けし誠に恐縮に存じますが 何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます 謹啓時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます
資料 3 1 医療上の必要性に係る基準 への該当性に関する専門作業班 (WG) の評価 < 代謝 その他 WG> 目次 <その他分野 ( 消化器官用薬 解毒剤 その他 )> 小児分野 医療上の必要性の基準に該当すると考えられた品目 との関係本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル ( 要望番号
資料 3 1 医療上の必要性に係る基準 への該当性に関する専門作業班 (WG) の評価 < 代謝 その他 WG> 目次 小児分野 医療上の必要性の基準に該当すると考えられた品目 との関係本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル ( 要望番号 ;II-231) 1 医療上の必要性の基準に該当しないと考えられた品目 本邦における適応外薬ミコフェノール酸モフェチル
相談品目の薬価基準追補収載のお知らせ
薬価基準追補収載 ( 新薬 ) のお知らせ 平成 30 年 11 月 19 日公益社団法人福岡県薬剤師会薬事情報センター 厚労省は新医薬品の薬価基準追補収載を平成 30 年 11 月 19 日に告示した 11 月 20 日から適用する 内用薬 劇 : 劇薬, 処 : 処方箋医薬品, 向 : 向精神薬, 生 : 生物由来製品分類医薬品名 ( 会社名 ) 規格 単位薬価 ( 円 ) 規制備考 ( 成分,
1. 今回の変更に関する整理 効能 効果及び用法 用量 ( 添付文書より転載 ) 従来製剤 ( バイアル製剤 ) と製法変更製剤 ( シリンジ製剤 ) で変更はない 効能 効果 用法 容量 B 型肝炎の予防通常 0.5mL ずつ4 週間隔で2 回 更に 20~24 週を経過した後に1 回 0.5mL
資料 6 MSD 社の製造する B 型肝炎単抗原ワクチンについて 経緯 1986 年米国メルク社製 B 型肝炎ワクチン ( 酵母由来 ) が米国で承認 1988 年 MSD 社製 B 型肝炎ワクチン ( 酵母由来 ) が日本で承認 2000 年欧州で HEXAVAC( ジフテリア 破傷風 百日咳 B 型肝炎 不活化ポリオ Hib 感染症を予防する 6 種混合ワクチン ) 承認 2001 年欧州で HEXAVAC
第1回肝炎診療ガイドライン作成委員会議事要旨(案)
資料 1 C 型慢性肝疾患 ( ゲノタイプ 1 型 2 型 ) に対する治療フローチャート ダクラタスビル + アスナプレビル併用療法 ソホスブビル + リバビリン併用療法 ソホスブビル / レジパスビル併用療法 オムビタスビル / パリタプレビル / リトナビル併用療法 (± リバビリン ) エルバスビル + グラゾプレビル併用療法 ダクラタスビル / アスナプレビル / ベクラブビル 3 剤併用療法による抗ウイルス治療に当たっては
日本医薬品安全性学会 COI 開示 筆頭発表者 : 加藤祐太 演題発表に関連し 開示すべき COI 関連の企業などはありません
医薬品副作用データベース (JADER) を用いた市販後の副作用発現状況の検討 加藤祐太 1)2) 岸達生 3) 高松昭司 2) 白石正 4) 1) 山形大学医学部医薬品医療機器評価学講座 2) 医薬品医療機器総合機構安全第二部 3) 医薬品医療機器総合機構信頼性保証部 4) 山形大学医学部附属病院薬剤部 日本医薬品安全性学会 COI 開示 筆頭発表者 : 加藤祐太 演題発表に関連し 開示すべき COI
(事務連絡)公知申請に伴う前倒し保険適用通知廃止
47 保医発 0 3 0 2 第 9 号平成 2 9 年 3 月 2 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課長都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 長都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 長 殿 厚生労働省保険局医療課長 ( 公印省略 ) 公知申請に係る事前評価が終了した医薬品の保険上の取扱いについて 本日開催の薬事 食品衛生審議会医薬品第一部会において
3 スライディングスケール法とアルゴリズム法 ( 皮下注射 ) 3-1. はじめに 入院患者の血糖コントロール手順 ( 図 3 1) 入院患者の血糖コントロール手順 DST ラウンドへの依頼 : 各病棟にある AsamaDST ラウンドマニュアルを参照 入院時に高血糖を示す患者に対して 従来はスライ
3 スライディングスケール法とアルゴリズム法 ( 皮下注射 ) 3-1. はじめに 入院患者の血糖コントロール手順 ( 図 3 1) 入院患者の血糖コントロール手順 DST ラウンドへの依頼 : 各病棟にある AsamaDST ラウンドマニュアルを参照 入院時に高血糖を示す患者に対して 従来はスライディングスケール法 ( 図 2 2) が多用されてきた スライディングスケール法は簡便で ある程度の血糖コントロールは可能である
